| スペック情報 |
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![SP5 FIO-SP5-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721222.jpg) |
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163位 |
132位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/21 |
2025/11/29 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
○ |
XLR端子 |
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【スペック】総合出力:80W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:170x280x185mm
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![ED-MR4-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001501746.jpg) |
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236位 |
166位 |
4.47 (16件) |
88件 |
2022/12/ 9 |
2022/12/16 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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AUX端子 TRSバランス |
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【スペック】 総合出力:42W 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:140x228x170mm 重量:4500g
【特長】- クリエイティブ環境(楽曲・映像制作)に適したモニタースピーカー。一般的なリスニング用とは違い、原音をそのまま再現するように作られている。
- ノイズに強いTRSバランス入力を装備。スピーカー前面にAUX入出力を完備し、ストレスなくヘッドホンへの切り替えが可能。
- KLIPPEL社によるチューニングを施している。左右合計42W(定格出力)を出力できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5物理サイズ(置き場所確保)が許容できるなら、コスパは良いです
長らくBOSE M3を愛用していたのですが、歪みが増えてきて…
以前にも経験しているので、おそらくは分解して組み直せば直るのですが、
20年くらい前のものですし、そろそろ次のものをと思い、
量販店まで見に行きました
詳細はカットして、店頭ではまったくいいところがなかったのですが、
ダメ元で買って帰りました
サイズのデカさ(M3とくらべてですが)に困り
難儀して置き場所を確保し…
自宅で新品を鳴らしますと、
使われているユニット自体は値段なりのものという音質です
特にツイーターはあまりキレイではないですかね…
ただ、全体的なバランス感がとても整っていて、
音楽は楽しく聴けるのです 特にボーカルは良いです
チップ名までは知りませんが、内部でDSP制御により調整がかかっているらしいですね
測定した周波数特性グラフを添付しておきますが、
位相特性の平坦さには驚きました
添付グラフの2枚目はバスレフポートをふさいだときの
低域の減り具合
3枚目はPM-SUBmini2と組み合わせた特性です
miniDSP DDRC-24でアクティブクロスオーバーとタイムアライメントをかけてあります
(参考用)
5PCとスピーカーの直接接続はお勧めしません
良い点は1万円台とは思えない圧倒的な音質。ネットに本製品のレビュー記事や動画がたくさんありますがそれらの誉め言葉に偽りなしです。悪い点としてはPCのイヤホンジャックの音を直接入力しただけでは本来の性能が発揮できない点です。ただし、これをスピーカーの欠点とするのは酷というものかもしれません。とにかくPCのD/A変換の性能は期待するだけ無駄というものであり、その接続方法で聴いた音は必ず期待外れに終わります。その証拠にネットで見かけるレビュー記事や動画は,漏れなくUSB-DACやオーディオインターフェースでD/A変換したピュアな音声信号をスピーカーにバランス接続して視聴したものです。外部のDACの使用有無で何が違うかというと、音の解像感と表現する人もいますが、自分はノイズの有無だと思います。PCでD/A変換した音声信号にはPC内部のデジタルノイズがヤマほど混入しています。その結果ひとつひとつの音にノイズがまとわりついて輪郭がボヤけてしまい、音同士が潰し合ったり埋もれ合ったりしてしまうために酷いと何の音が鳴ってるのかわからないなんてことになりかねません。ノイズに埋もれた音は雑味だらけで広がりも抜けもなく籠ってしまってリアリティのない音に聴こえてしまいます。この差はオーディオマニアにしかわからないような微妙な差ではなく、ごく普通の正常な耳の持ち主であれば誰でもわかるような大きな違いです。このようにせっかくの高性能なスピーカーの実力を発揮させないのは勿体ないの一言です。なのでPCの音をスピーカーに直接入力しようと考えている方は少々の手間と出費になりますがDACの購入を検討されることをお勧めします。偉そうなことを言ってますがこのスピーカーを買うまでは自分もDACの購入なんて考えたこともありませんでした。結果的にDACおよびバランス接続用ケーブルの購入費用という想定外の出費が発生したためコスパという点では少々評価が下がりましたが、このスピーカーはその投資に見合う、あるいはそれ以上の高品質な音を聴かせてくれます。既にDACを使ってPCオーディオを楽しまれている方には今更な話ですが、自分のように初めて試してみるという方はその違いに驚かれると思います。
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![ED-R1280T-B [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001661787.jpg) |
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210位 |
166位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 1 |
2024/10 |
2chスピーカー |
RCA入力x2 |
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【スペック】 総合出力:42W 電源:AC アナログ入力合計:2 RCA入力:2 幅x高さx奥行き:145x234x196mm 重量:4660g
【特長】- 直径116mmのBassユニット(低音用)と直径13mmのツイーターユニット(高音用)搭載でクリアで迫力のあるサウンドを実現した2chスピーカー。
- 音楽/PC/TV/ゲームなどの用途に適したマルチインターフェイスと迫力の計42Wの大出力でさまざまなシーンで快適に使用できる。
- Rスピーカー右部に搭載された音質調整機能で音源を好みにあわせて調整可能。音量調整・ミュートが手元で操作可能なリモコン付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインも音質ともに良いです
音質、デザインどちらも良くできたスピーカと思います。
木目デザインなのがきれいで、見た目も高級感があります。
左右合わせて42Wの出力があり、直径116mmのBassユニット
(低音用)と直径13mmのツイーターユニット(高音用)が
搭されているので音質は、クリアでパワフルです。向かって
右側のスピーカーには、音質調整機能用のダイヤルがあるので、
細かな設定が可能です。リモコンも付属されており、遠隔操作
ができて便利です。音量やミュートの調整ができます。
PC等との接続は、付属ケーブルを繋げるだけなので、簡単です。
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![PM0.5d(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000833784.jpg) |
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226位 |
166位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2015/11/30 |
2015/6/上旬 |
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RCA入力x1 |
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XLR/TSフォーンジャック |
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【スペック】 電源:AC アナログ入力合計:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:165x270x215mm 重量:4500g
【特長】- リアバスレフ方式にデジタルアンプを搭載したアクティブスピーカーシステム。パワーインジケーターには視認性にすぐれたブルーLEDを採用。
- 口径130mmのウーハーと19mmのソフトドーム・ツイーターのそれぞれを、最大出力35W/23Wのバイ・アンプ方式で駆動する。
- 入力端子はRCAピンとXLR(TSフォーンとのコンボ型)の双方を装備。XLR/フォーン/RCAピンの3種類の接続に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしいスピーカーです
音楽も聴けるPCスピーカーが欲しかったので,FOSTEXのPMシリーズのうち最上位のこの機種を選びました.当初は音が良くなかったのですが,オーディオアンプにつないでならしているうちにだんだん良くなって,10時間くらいでメインのスピーカーと比べても「この大きさでこれだけなればよかろう」と満足できるレベルに達しました(ならし中の写真).
PCにつなぎ変えました.LINE OUT接続では実力が発揮できないようだったので(マザーボードのDACはES9023P),iFi ZEN DAC Signature V2を入れたところ中高音がとてもクリアになりました.僕はハードドームツイータが好きですが,これならソフトドームでもいいかと思わされます.また低音がブーミーで下に本を敷いても十分ではなかったので,スパイク型のインシュレーターを取り付けたところ共振しなくなり低音の音階が聴きとりやすくなりました(設置状況の写真).説明書掲載の周波数特性は低音が100Hz付近までフラットなので低音はよく出ます.
その結果,音が頬を撫でてくるようなニアフィールドモニターっぽさが出てきて,PCスピーカーというに留まらずサブのオーディオシステムとして位置づけられるものになったと思います.ちなみにメインシステムはアンプがMcIntosh MA9000,スピーカーがB&W 802 Diamondです.
PM0.5dは2wayですがバイアンプ式になっています.ペアで6万円という価格では珍しいと思いますが,その効果が出ているのかも知れません.ネットワークオーディオプレーヤーとの組み合わせもアリでしょう.さすがFOSTEXと思わされます.
ウーファーが130mm径でPCスピーカーとしてはちょっと大きめです.小型スピーカーでも昔より低音が良く出るので振幅が大きくなりやすく混変調歪みやドップラー歪みが心配です.大きめがいいでしょう.200mm径くらいまで2wayで成立すると思います.
ただ一点サランネットが付かないので小さいお子さんがいる家では注意が必要です.ソフトドームなのでちょっと凹んだくらいなら戻りますけれども.
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![DM-50D-BT [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001445462.jpg) |
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130位 |
166位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/25 |
2022/5/下旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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1/4インチTRSジャック |
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【スペック】総合出力:50W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:175x262x257mm
【特長】- ワイヤレスで高音質な楽曲再生を楽しめる、Bluetooth機能搭載5インチアクティブモニタースピーカー。
- RCA端子とステレオミニ端子にくわえTRS端子も搭載し、さまざまなDJ機器や周辺機器との接続が行える。
- DJや楽曲制作に対応する、2つのサウンドモードを搭載し、ノブ1つの操作で「DJモード」と「PRODUCTIONモード」に切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音から低音までバランスよく鳴ってくれる
【デザイン】
コーン型Mid兼バスユニット、ドーム型ツーィターの2Way構成
【品質】
キッチリと成型されたエンクロージャー
ユニットも高品位
【音質】
高音から低音までバランスよく鳴ってくれるGoodサウンド
【通信の安定性】
使用中に不具合発生無し
【操作性】
フロントに音量調整用ボリュームあり
【サイズ・携帯性】
幅175mm 高さ262mm 奥行247mmと
257mm(アンプ搭載側)
重量 2.2kgと2.5kg(アンプ搭載側)
据え置きで使うタイプ
【総評】
小型アクティブモニタースピーカーにblutooth機能が付いた製品。
DM-40D-BTの上級機になりBassユニットサイズが大きくなって
口径拡大で低音が改善した。
クラスDアンプ搭載で出力25W
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![DM-50D-BT-W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001445463.jpg) |
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130位 |
166位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/25 |
2022/5/下旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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1/4インチTRSジャック |
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【スペック】総合出力:50W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:175x262x257mm
【特長】- ワイヤレスで高音質な楽曲再生を楽しめる、Bluetooth機能搭載5インチアクティブモニタースピーカー。
- RCA端子とステレオミニ端子にくわえTRS端子も搭載し、さまざまなDJ機器や周辺機器との接続が行える。
- DJや楽曲制作に対応する、2つのサウンドモードを搭載し、ノブ1つの操作で「DJモード」と「PRODUCTIONモード」に切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音から低音までバランスよく鳴ってくれる
【デザイン】
コーン型Mid兼バスユニット、ドーム型ツーィターの2Way構成
【品質】
キッチリと成型されたエンクロージャー
ユニットも高品位
【音質】
高音から低音までバランスよく鳴ってくれるGoodサウンド
【通信の安定性】
使用中に不具合発生無し
【操作性】
フロントに音量調整用ボリュームあり
【サイズ・携帯性】
幅175mm 高さ262mm 奥行247mmと
257mm(アンプ搭載側)
重量 2.2kgと2.5kg(アンプ搭載側)
据え置きで使うタイプ
【総評】
小型アクティブモニタースピーカーにblutooth機能が付いた製品。
DM-40D-BTの上級機になりBassユニットサイズが大きくなって
口径拡大で低音が改善した。
クラスDアンプ搭載で出力25W
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![Relay Speakers AP-SPKB2-JP [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001560852.jpg) |
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156位 |
166位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2023/8/18 |
2023/8/25 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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RCAピンジャック出力×1(別売りのサブウーファー用) |
【スペック】 総合出力:80W 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:115x186x159.9mm
【特長】- グラスファイバーウーハーとシルクドームツイーターを搭載し、自然な高域と豊かな低域を実現したゲーミングスピーカー。
- ニアフィールドスピーカーとしての使用を想定し、近距離での音の立体感を重視。すぐれた音の定位を実現しており、ゲームでの使用に適している。
- 左右あわせて80Wのピーク出力を実現し、広い部屋もカバーできる余裕のサウンド出力が可能。3.5mmミニジャックとRCAピンジャックの2系統の入力を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4サブウーファー領域の低音は出ないが100Hzレベルの低音は出る
割と本格的な2wayのパワードスピーカーステレオセット品
その分少し大きくて高さが186mm 幅115mm 奥行150mm
重量電源&アンプ入りの左側が1.6kg パッシブの右側が1.5kg
なのでちょっと場所取るので置き場所確保が必要。
ツィーターは20mmのシルクドームユニット
ウーファーは76mmのグラスファイバーコーンユニット
サブウーファー領域の低音は出ないが100Hzレベルの低音は出ている
アンプも80Wと強力なのでガンガン鳴らすこと可能。
左右のスピーカーは付属のスピーカーケーブルで接続となるが
スピーカー端子は汎用タイプなのでスピーカーケーブルさえ別途
用意すれば大きく間隔をあけて設置も可能ば自由度高い。
電源はACアダプターで行う。
入力はRCAとTRSのアナログのみなのでPCからDAC経由での接続
もしくはPCのアナログ出力となるが、せっかくの高音質スピーカーなので
DAC経由でつなぎたい製品
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![PM0.4c(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000887740.jpg) |
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93位 |
166位 |
4.64 (9件) |
33件 |
2016/6/21 |
2016/7/下旬 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 |
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【スペック】 総合出力:60W 電源:AC アナログ入力合計:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:130x220x169mm
【特長】- 音質を重視したワイヤード接続型の従来機「PM0.4d」がモデルチェンジし、接続性と操作性を改善したアクティブスピーカー。
- リアバスレフ方式のスリム&コンパクト設計エンクロージャーに30W+30Wの高性能デジタルアンプを搭載。すぐれた再生能力により豊かな音楽性を表現する。
- 2種の入力ケーブル(フォーン-RCAピンケーブル/ステレオRCAピンケーブル)を標準付属とすることでRCA/フォーン端子の双方に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格は高騰も、本当に良いモニタースピーカーです。
【デザイン】
所謂モニタースピーカーらしいデザインだと思います。
ウーハーやツイーター周りの処理も好きです。
デザインの都合上でしょうがボリュームなどはすべて後ろに回されています。
PCスピーカー目的ということもあり、私は音量は1度決めたら基本的には変更しないのでこれで良いと思います。
またPM0.3H(B)とは違い、大きさに余裕があるため電源回路も内蔵タイプになっています。
電源回りがケーブル一本というのは良い点です。すっきりします。
【音質】
低音がかなりリッチです。ただボンボンということはなく、スピーカー単体としてバランス良く鳴ってくれます。
高音域までスムーズに伸びますが、高音がキンキンとすることはありません。
今回PM0.3H(B)からの買い換えだったのですが、スネアドラムの音やバスドラムなど、ドラム系の音が明らかに豊かになっています。
また、ボーカルは当然ですがどの楽器の音もしっかり定位するのは変わらず、音量を上げても全体的に余裕のある鳴り方をしてくれます。
また、音の切れもとても良いです。
超低音域は引き続き所有しているサブウーハーのPM-SUBmini2で補うつもりですが、正直無くても問題ないレベルに仕上がっています。
PM0.3H(B)の時と同じ設定のままこの製品に載せ換えたところ低音域が喧嘩してしまいました。
なのでサブウーハーはやはりサブらしく添える程度に使う予定です。
モニタースピーカーですので、良いMIXの楽曲は良く聞こえますし、そうでない楽曲は悪く聞こえます。
楽曲視聴にも向きますがどちらかといえば、やはりモニター用途に使うのが本来の姿なのでしょう。
私は楽曲視聴に使いますが。
【入出力端子】
入力はRCAが1系統、出力は左のスピーカーへ繋ぐスピーカーターミナルのみです。
非常にシンプルですがこのスピーカーから何かへ出力することは考えられないのでこれで十分です。
入力に関しても私は1系統しか使わないので問題にはなりません。
【品質】
今となっては価格も高騰してしまいましたが、数年前は2万円程度で買えた製品だったかと思います。
その割には品質もかなり優れていると思います。
PM0.3H(B)で経験したのですが、落としたりすると地の木の色が出たりするので当然ですが取り扱いは慎重に行ってください。
スピーカーを落とすほうが悪いですね、はい。
【サイズ】
私はキクタニのスピーカースタンドにAURALEXのMoPADモニター・アイソレーションパッドを敷いた上に載せていますが、これでちょうど耳の位置にツイーターが来て良い感じです。
PCスピーカーとしては少し大きめですが大きすぎるということはないと思います。
音質にこだわるならある程度のサイズが必要なのは仕方のないことなので、大きさをよく見て設置場所を検討されるとよいと思います。
【総評】
今回はPCスピーカーをステップアップしたく購入しました。
買い換えて本当に正解でした。
PM0.3H(B)もコストパフォーマンスに優れた素晴らしい製品でしたが、こちらは驚くほど低音域が豊かで、でも締まった音が鳴るのは変わらなかったので満足しています。
中音から高音にかけてもPM0.3H(B)と比較して明らかに余裕が感じられます。
音の傾向は同じですが、確実に1段上の音質です。
まだ十数曲いつものリファレンス曲を聴いただけなので本領を発揮してくれるのはこれからだと思います。
文句なく★5です。
5低音もしっかり鳴り、PCデスクにジャストサイズです
【デザイン】
オーソドックスで地味ですが、質感はいいです。
【音質】
高音から低音まで、クリアーに綺麗に鳴ります。
【入出力端子】
PCと有線でしかつながないので十分です。
【品質】
AMAZONで買いましたが、左ウーファーにうっすら線傷がありましたが
在庫もあったのですぐ交換してくれました。
【サイズ】
これがこれを選んだ最大の理由。
自分のPCデスク環境では大きすぎず小さすぎずちょうど良かったです。
【総評】
これを買う前に、audioengine A1を買ったのですが
コンパクトなのは良かったが、
小さすぎるが故の低音があまりにも寂しすぎで
これに買い替えました。
結果大正解!
低音もちょうどよくしっかりクリアーに鳴るし
高音、中音もクリアーで非常に聴きやすいです。
M1 MACBOOK AIR+Pengo USB-C-3.5mm ハイレゾDAC
で聴いてます。
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![PM0.4c(W) [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000887741.jpg) |
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236位 |
166位 |
4.64 (9件) |
33件 |
2016/6/21 |
2016/7/下旬 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 |
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【スペック】 総合出力:60W 電源:AC アナログ入力合計:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:130x220x169mm
【特長】- 音質を重視したワイヤード接続型の従来機「PM0.4d」がモデルチェンジし、接続性と操作性を改善したアクティブスピーカー。
- リアバスレフ方式のスリム&コンパクト設計エンクロージャーに30W+30Wの高性能デジタルアンプを搭載。すぐれた再生能力により豊かな音楽性を表現する。
- 2種の入力ケーブル(フォーン-RCAピンケーブル/ステレオRCAピンケーブル)を標準付属とすることでRCA/フォーン端子の双方に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格は高騰も、本当に良いモニタースピーカーです。
【デザイン】
所謂モニタースピーカーらしいデザインだと思います。
ウーハーやツイーター周りの処理も好きです。
デザインの都合上でしょうがボリュームなどはすべて後ろに回されています。
PCスピーカー目的ということもあり、私は音量は1度決めたら基本的には変更しないのでこれで良いと思います。
またPM0.3H(B)とは違い、大きさに余裕があるため電源回路も内蔵タイプになっています。
電源回りがケーブル一本というのは良い点です。すっきりします。
【音質】
低音がかなりリッチです。ただボンボンということはなく、スピーカー単体としてバランス良く鳴ってくれます。
高音域までスムーズに伸びますが、高音がキンキンとすることはありません。
今回PM0.3H(B)からの買い換えだったのですが、スネアドラムの音やバスドラムなど、ドラム系の音が明らかに豊かになっています。
また、ボーカルは当然ですがどの楽器の音もしっかり定位するのは変わらず、音量を上げても全体的に余裕のある鳴り方をしてくれます。
また、音の切れもとても良いです。
超低音域は引き続き所有しているサブウーハーのPM-SUBmini2で補うつもりですが、正直無くても問題ないレベルに仕上がっています。
PM0.3H(B)の時と同じ設定のままこの製品に載せ換えたところ低音域が喧嘩してしまいました。
なのでサブウーハーはやはりサブらしく添える程度に使う予定です。
モニタースピーカーですので、良いMIXの楽曲は良く聞こえますし、そうでない楽曲は悪く聞こえます。
楽曲視聴にも向きますがどちらかといえば、やはりモニター用途に使うのが本来の姿なのでしょう。
私は楽曲視聴に使いますが。
【入出力端子】
入力はRCAが1系統、出力は左のスピーカーへ繋ぐスピーカーターミナルのみです。
非常にシンプルですがこのスピーカーから何かへ出力することは考えられないのでこれで十分です。
入力に関しても私は1系統しか使わないので問題にはなりません。
【品質】
今となっては価格も高騰してしまいましたが、数年前は2万円程度で買えた製品だったかと思います。
その割には品質もかなり優れていると思います。
PM0.3H(B)で経験したのですが、落としたりすると地の木の色が出たりするので当然ですが取り扱いは慎重に行ってください。
スピーカーを落とすほうが悪いですね、はい。
【サイズ】
私はキクタニのスピーカースタンドにAURALEXのMoPADモニター・アイソレーションパッドを敷いた上に載せていますが、これでちょうど耳の位置にツイーターが来て良い感じです。
PCスピーカーとしては少し大きめですが大きすぎるということはないと思います。
音質にこだわるならある程度のサイズが必要なのは仕方のないことなので、大きさをよく見て設置場所を検討されるとよいと思います。
【総評】
今回はPCスピーカーをステップアップしたく購入しました。
買い換えて本当に正解でした。
PM0.3H(B)もコストパフォーマンスに優れた素晴らしい製品でしたが、こちらは驚くほど低音域が豊かで、でも締まった音が鳴るのは変わらなかったので満足しています。
中音から高音にかけてもPM0.3H(B)と比較して明らかに余裕が感じられます。
音の傾向は同じですが、確実に1段上の音質です。
まだ十数曲いつものリファレンス曲を聴いただけなので本領を発揮してくれるのはこれからだと思います。
文句なく★5です。
5低音もしっかり鳴り、PCデスクにジャストサイズです
【デザイン】
オーソドックスで地味ですが、質感はいいです。
【音質】
高音から低音まで、クリアーに綺麗に鳴ります。
【入出力端子】
PCと有線でしかつながないので十分です。
【品質】
AMAZONで買いましたが、左ウーファーにうっすら線傷がありましたが
在庫もあったのですぐ交換してくれました。
【サイズ】
これがこれを選んだ最大の理由。
自分のPCデスク環境では大きすぎず小さすぎずちょうど良かったです。
【総評】
これを買う前に、audioengine A1を買ったのですが
コンパクトなのは良かったが、
小さすぎるが故の低音があまりにも寂しすぎで
これに買い替えました。
結果大正解!
低音もちょうどよくしっかりクリアーに鳴るし
高音、中音もクリアーで非常に聴きやすいです。
M1 MACBOOK AIR+Pengo USB-C-3.5mm ハイレゾDAC
で聴いてます。
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![HD4 HOME MUSIC SYSTEM [ウォールナット]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001378346.jpg) |
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249位 |
166位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/8/27 |
2021/7/28 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
○ |
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RCA可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:60W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:140x230x165mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
52Way構成の小型パワードブックシェルフスピーカーで高品位
【デザイン】
小型2Wayブックシェルフデザイン
パワードスピーカーなので前面にボリュームと
ヘッドフォン出力有
【品質】
綺麗な外観の仕上がりで操作スイッチ類も高品質
【音質】
スピーカーユニット
ツィーター 18mm シルクドームツィーター
ミッド/ウーファー 100mm アラミドファイバーコーンウーファー
本格的な2Way構成の小型ブックシェルフスピーカーで高品位なサウンド
100mm口径なので低音はそこそこと言ったレベルだがその分キレがある
気持ちい低音で聴きやすい。
【通信の安定性】
通信の不安定は感じず、発生も無し
【操作性】
音量調整だけのシンプルさ
【サイズ・携帯性】
サイズ 幅140mm 高さ230mm 奥行165mm
据え置き型
【総評】
本格的なパワードスピーカーで内蔵アンプはchあたり
最大出力60Wと強力
キレのあるサウンドを奏でる製品
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![HD4 HOME MUSIC SYSTEM [サテンブラックペイント]](https://m.media-amazon.com/images/I/41BV3LzhX2L._SL160_.jpg) |
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249位 |
166位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/8/27 |
2021/7/28 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
○ |
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RCA可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:60W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:140x230x165mm
- この製品をおすすめするレビュー
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52Way構成の小型パワードブックシェルフスピーカーで高品位
【デザイン】
小型2Wayブックシェルフデザイン
パワードスピーカーなので前面にボリュームと
ヘッドフォン出力有
【品質】
綺麗な外観の仕上がりで操作スイッチ類も高品質
【音質】
スピーカーユニット
ツィーター 18mm シルクドームツィーター
ミッド/ウーファー 100mm アラミドファイバーコーンウーファー
本格的な2Way構成の小型ブックシェルフスピーカーで高品位なサウンド
100mm口径なので低音はそこそこと言ったレベルだがその分キレがある
気持ちい低音で聴きやすい。
【通信の安定性】
通信の不安定は感じず、発生も無し
【操作性】
音量調整だけのシンプルさ
【サイズ・携帯性】
サイズ 幅140mm 高さ230mm 奥行165mm
据え置き型
【総評】
本格的なパワードスピーカーで内蔵アンプはchあたり
最大出力60Wと強力
キレのあるサウンドを奏でる製品
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101位 |
166位 |
4.61 (5件) |
4件 |
2022/9/ 5 |
2022/9/中旬 |
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RCA入力x2 光デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:160x255x283mm 重量:5500g
【特長】- ドライバーに硬質アルマイト処理を施した12.7mmアルミニウム合金コーン振動板を採用したDAC内蔵アクティブ・スピーカー。Bluetoothはapt-X HDに対応。
- 増幅段はTexas Instrument製の「TAS5754 Class-Dアンプ」2個で構成。XMOSで処理された最大192kHzの入力をサポートする。
- 25mm厚フロント・バッフルと18mm厚高強度MDFで製作されたエンクロージュアを採用。内部にプロ仕様の波状吸音材が貼り込まれている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5想像以上に高音質でした!
それまでEDIFIERのS880DBMK2を使ってました。先代のS880DBも使ってたくらい、音質は気に入ってたのですが、
どのオーディオ誌やレビューを見てもAIRPULSEを激賞していることもあり、使いたくなって買い換えました。
そのあと、EDIFIERとAIRPULSEは同じ企業グループだと知り、「なんだよ」とがっかりもしましたが、
少なくともプロダクトデザインやコンセプトはブランドによって違うはずだし、ここは試してみようかと。
ここのレビューも参考にしながらどうせならベストセラーのA80より一回りサイズが上のA100を買おうと。
自分のデスクトップ環境では奥行きがギリギリなのでバスレフ孔も考えるとなかなかの選択でしたが結果は
ピタリと収まりました。グロス仕上げとかは好きではないし、赤や白や青などではなくオーソドックスな色調
が好みなのでそういう意味でもHDMonitorで正解でした。音質上は、表面バッフルが多少厚くなったことで
低音が向上するなどの記事もありましたがさすがにそれを聞き比べるほどの耳もなく単純にデザインでA100
よりA100HDMonitorに決めました。
結論から書くと音の立体感がそれまでのS880DBとは違いました。S880ももちろん良い音だし、特に
不満があったわけではないのですが、目の前の音像が全然違うことには正直素人の僕でも驚きました。
というわけで毎日ハイレゾ音源ばかり聞いてます。MacからUSB出力なのでBluetoothなどはわかりません。
いまは使ってなかったCDプレイヤーもAUXに差して楽しもうと画策しています。
金額はもう量販店でも10万円を下回ることはないでしょう。PCを聞くためにしては高い投資だった
かもしれませんが、いまはリビングのJBLよりも作業部屋でこれを聞いてる方が増えました。
オススメです。
5買って、ポンと置いて、良い音。
【デザイン】
HD MONITORの方は、伝統的なスピーカーデザインなので、インテリアに馴染みやすいと思います。モダンデザインで統一したい場合は、A100無印がマッチするのかも知れません。リボンツイーターは、見た目にもそそります。
【品質】
ネット上の写真などではフロントパネルの質感について気になると思うのですが、安っぽさは全くなく、とても良い質感です。リモコンは安っぽいプラスチッキーなものだと思っていたのですが、アルミプレスされた質感の高いものでした。
【音質】
世の中の大多数の人は、リスニングポジションに座れば良い音だと感じると思います。エンクロージャーの強度も十分と感じます。
付属する傾斜用のスポンジはそこそこ密度のあるスポンジですが、どうしても台に振動を伝えてしまいます。このスピーカーの能力を引き出すには、インシュレーターは必要になってくると思います。スポンジの下にオーディオボードを敷いても良いかも知れません。
自分の主観としては、POPSやROCKよりもJAZZやCLASSICなどアコースティック系を聴くと満足度が高いです。個人的な好みとして、NAT KING COLEのハイレゾ音源がマッチングが良いと感じています。このスピーカーにしてから、KINGを聴く機会が増えました。つまり、最新のデジタル録音音源でなくても、上手に鳴らしてくれます。また、オーケストレーションの入ったアコースティック系の曲には良く合うと思います。アコースティックギターやバイオリン、チェロなどの弦楽器の再現力もすばらしいです。好みの問題でもありますが、最近のJ-POPなどの多くの音が飽和するほどに鳴るような曲は、あまり向いていないような気もします。
また、設置にもそれほど気を使う必要がありません。デスクトップオーディオとして使う場合、若干内向きにポンと置いてすぐに楽しめると思います。ただ、前述の通りインシュレーターは必須です。デスクトップは、後ろや片側に壁がある場合が多いと思いますが、ニアポジションであれば問題になりにくいです。ツイーターがリボンでホーンを持っていることは、置き場所を選びにくいことにも大きく貢献していて、入力方法の自由度も含めてとてつもなく汎用性の高いスピーカーです。デスクを四隅に置くことの多い日本の住宅事情にマッチしているスピーカーだと思います。
apt-x adaptive通信機能をもつレコードプレーヤーとのBluetooth接続では、音源の圧縮をはっきりと感じます。そのため、じっくり聴くような場合には不適です。ただ、フォノイコライザー内蔵のプレーヤーとのRCAによるアナログ接続では、レコードも非常に良い音で再生しました。その際、このスピーカーの高音再生能力は非常に高いので、レコード盤とレコードプレーヤーのノイズ対策はしっかり行う必要があります。
【通信の安定性】
PCの側のハイレゾ音源の通信速度で止まることはあっても、PCーA100でUSB通信トラブルになることはありません。Bluetoothの方も安定して接続しています。
【操作性】
必要十分です。リモコンでBASS、TREBLEの調整ができませんが、スピーカー側の音質設定は好みの状態をデフォルトにしておいた方が良いと思うので、これで良いです。ぼくのデフォルトはBASS:12時、TREBLE:3時です。イコライザの効きは強いものではありませんので、好みに合わせて臆さず大胆にやっちゃって良いと思います。
【サイズ・携帯性】
丁度良いです。デスクトップに設置できる最大限というところ。音質を犠牲にしない最小サイズ。
【総評】
世界中のアクティブスピーカーを知っているわけではありませんが、現状、最も汎用性が高く、音が良く、コストパフォーマンスの良いアクティブスピーカーの1つに数えて良いと思います。このスピーカーの強みは、気を遣わなくても良い音を再生してくれることです。ポジション、調整、ジャンルなど、あまり神経質にならずに楽しめます。
アクティブスピーカーは、音質向上のためにケーブルなど二次的にコストをかけるべきオプションが少ないので、買った状態から良い音が得られるのが良いですね。そんな意味でも、とてもコストパフォーマンスの良い名作だと思います。
★追記
もう完全にエイジングは済んだかなというところです。
硬めの音質は基本的な性格です。インシュレーターはAT6099もしくは黒檀ブロックをジャンルによって変えながら使用。3点支持です。このスピーカーだけに言えることではありませんが、インシュレーターで別物のような鳴りになります。音質をやさしくしたいので、インシュレーターの下に20mmの高密度木製オーディオボード+スパイクを敷いています。ボード下の設置台は20mmの中密度の合板です。相性は良いんじゃないかなと感じています。モニターと名乗るだけあり、音源そのままに個々の音を分解再生するスピーカーです。音のまとめ方で聴かせるタイプではありません。
設置方法による変化は大きいのですが、こう置かなきゃダメみたいな性格ではなく、いろいろな置き方で変化する音を楽しませてくれる万能スピーカーです。ラフに設置、調整して楽しむことのできるスピーカーであるという印象は変わらずです。デスクトップ上でこんなに気軽に本格的な音で楽しませてくれるスピーカーはなかなかないのではないかと思います。
あっさりと聴くタイプではないので、つい音探しをするようにじっくり聴いてしまいます。同時に非常に主張のある鳴り方をするので、聴き疲れするスピーカーでもあります。リモートで仕事しながら聴いていると、いつの間にか仕事より音楽に気持ちが向き、気が付いた時には聴き疲れているということになるかも。
※ボリューム最大について、Apple Musicは、音源の再生Levelがやや高く、最大ではA100に不快な音割れがのることがあります。ソフトウエアで若干落とすか、自動音量コントロールをONにする必要がある場合もあります。ぼくは煩わしいので自動音量コントロールで対応しています。Amazon Musicではそのようなことはありません。
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![M20 [Walnut]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/Q-Acoustics/M20/qac-m20-wn-main.jpg) |
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206位 |
166位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/15 |
- |
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ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
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パッシブスピーカー出力(バインディングポスト) サブウーファー出力 |
【スペック】電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:170x279x296mm
【特長】- Bluetooth対応アクティブ2ウェイスピーカー。Bluetooth 5.0とaptX HDワイヤレステクノロジーでハイレゾオーディオをワイヤレスでストリーミング再生可能。
- テレビ・ゲーム機・チューナー・ターンテーブルなどをステレオ対応できるアナログ入力、最大24bit/192kHzのハイレゾ音源対応USB、デジタル入力を装備。
- サブウーハー出力も備え、アクティブサブウーハーへの接続も可能で、システムの拡張性も兼ね備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
42wayパワードスピーカーにblutooth機能も付けた
高品質な2wayパワードスピーカーにblutooth機能も付けた製品。
もともとオーディオ用途で小型ブックシェルフスピーカーとして
高品位で良い音を出す製品にアンプと通信機能を付加したものなので
単品スピーカー音質レベルで、確かに低音域はユニット口径的に
そんなに重低音までは出ないが、しっかりとした響きがあり聴きごたえは
ちゃんとある。
中高音域は、すっきりとした伸びのあるサウンドで聴いていて疲れない
刺激の少ない音を響かせてくれる。
出来れば高品位のblutooth機器との接続で楽しんでほしい。
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![M20 [Black]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/Q-Acoustics/M20/qac-m20-bk-main.jpg) |
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206位 |
166位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/15 |
- |
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ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
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パッシブスピーカー出力(バインディングポスト) サブウーファー出力 |
【スペック】電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:170x279x296mm
【特長】- Bluetooth対応アクティブ2ウェイスピーカー。Bluetooth 5.0とaptX HDワイヤレステクノロジーでハイレゾオーディオをワイヤレスでストリーミング再生可能。
- テレビ・ゲーム機・チューナー・ターンテーブルなどをステレオ対応できるアナログ入力、最大24bit/192kHzのハイレゾ音源対応USB、デジタル入力を装備。
- サブウーハー出力も備え、アクティブサブウーハーへの接続も可能で、システムの拡張性も兼ね備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
42wayパワードスピーカーにblutooth機能も付けた
高品質な2wayパワードスピーカーにblutooth機能も付けた製品。
もともとオーディオ用途で小型ブックシェルフスピーカーとして
高品位で良い音を出す製品にアンプと通信機能を付加したものなので
単品スピーカー音質レベルで、確かに低音域はユニット口径的に
そんなに重低音までは出ないが、しっかりとした響きがあり聴きごたえは
ちゃんとある。
中高音域は、すっきりとした伸びのあるサウンドで聴いていて疲れない
刺激の少ない音を響かせてくれる。
出来れば高品位のblutooth機器との接続で楽しんでほしい。
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![M20 [White]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/Q-Acoustics/M20/qac-m20-wh-main.jpg) |
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206位 |
166位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/15 |
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ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
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パッシブスピーカー出力(バインディングポスト) サブウーファー出力 |
【スペック】電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:170x279x296mm
【特長】- Bluetooth対応アクティブ2ウェイスピーカー。Bluetooth 5.0とaptX HDワイヤレステクノロジーでハイレゾオーディオをワイヤレスでストリーミング再生可能。
- テレビ・ゲーム機・チューナー・ターンテーブルなどをステレオ対応できるアナログ入力、最大24bit/192kHzのハイレゾ音源対応USB、デジタル入力を装備。
- サブウーハー出力も備え、アクティブサブウーハーへの接続も可能で、システムの拡張性も兼ね備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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42wayパワードスピーカーにblutooth機能も付けた
高品質な2wayパワードスピーカーにblutooth機能も付けた製品。
もともとオーディオ用途で小型ブックシェルフスピーカーとして
高品位で良い音を出す製品にアンプと通信機能を付加したものなので
単品スピーカー音質レベルで、確かに低音域はユニット口径的に
そんなに重低音までは出ないが、しっかりとした響きがあり聴きごたえは
ちゃんとある。
中高音域は、すっきりとした伸びのあるサウンドで聴いていて疲れない
刺激の少ない音を響かせてくれる。
出来れば高品位のblutooth機器との接続で楽しんでほしい。
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![A200T [WALNUT]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/70582/6970582641776.jpg) |
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249位 |
166位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 4 |
2025/7/下旬 |
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RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
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サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:65W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:180x328x313mm 重量:16400g
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236位 |
166位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/19 |
2020/9/上旬 |
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RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 |
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【スペック】総合出力:260W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1
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150位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2020/11/26 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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AUX端子 1/4インチTRS |
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【スペック】 総合出力:50W 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:156x225x175mm 重量:4460g
【特長】- Podcast配信、ライブ配信、ゲーミングや会議場などでの使用に適した4.5型120Wデスクトップ/モニタリングパワード・スピーカー。
- 4.5型の低周波ドライバーにブラックケブラー素材を採用し、1型のナチュラル・シルクドーム・ツイーターを搭載している。
- スマートフォンやそのほかのオーディオ・ソースに簡単に接続できる1/8型ステレオAUX入力をフロントパネルに配置。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5PCスピーカとしては高音質
PC用に使用しているPCスピーカのレビユーをしてみたいと思います。
見た目は、ブラックで、安っぽい感じはしなく、お値段なりの
高級感があります。設置は簡単です、説明書を見れば簡単にできました。
出力は、120Wとなっており、クリアなサウンドなので、PCで
動画を見たり、音楽鑑賞するには、最適だと思います。
音質に影響をあまり与えないMDFキャビネットとバスレフ方式なので
サウンドに厚みも感じられます。
フロントパネルに、1/8インチヘッドホン出力端子や1/8インチの
ステレオAUX入力端子があるので、便利です。
また、スピーカでEQの調節もできるようになっているので、
サウンドバランスを自分で調整もできます。
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176位 |
-位 |
4.00 (2件) |
2件 |
2021/7/ 8 |
2021/7/15 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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AUX端子 |
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【スペック】総合出力:20W ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:105x201x130mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4密閉型スピーカーを気軽に楽しめます
【デザイン】
ヨドバシカメラの売り場を散歩していたときに、
竹でできたエンクロージャーがふと目に留まりました。
その場でフルボリューム試聴させていただき、
ほんの少し箱鳴りがしたものの、密閉型の音に魅了され購入しました。
リビングの出窓左右に120cmの間隔を空けて置いたところ、
とても落ち着いた感じになりました。
真ん中にアンプを置かず左右を離せるので、窓辺にスピーカーと
いう設置ができました。
【品質】
正面の竹は綺麗なのですが、周囲に巻かれた布のところどころに
毛玉があり、そういったところから徐々に汚れるような気が
してしまいました。
でも、これはリサイクル材料なのですね。品質に対し「サステナビリティ」
という意識を、ユーザー側も持たねばならない時代になりました。
インシュレーターは単なるゴムなので、別途用意する必要がありそうです。
【音質】
密閉型スピーカーの音です。低音が硬く引き締まっています。
小型スピーカーによくあるバスレフやパッシブラジエータは、
確かに低音の「量」が多くなるのですが、どうも滲んだ音になりがちで、
密閉型の硬い低音を心地よく感じます。
それでもジェネレーターで低音を鳴らすと50Hzまでは
概ねフラットに聴こえます。
中高音については、さらにエージングをしてから再レビュー
させていただきます。
第一印象としては明るい音です。2〜4kHzあたりが出ているのでしょう。
【通信の安定性】
途切れることは全くありません。
口コミに書きましたが、左右のスピーカー初期ペアリング操作が
添付マニュアルに書かれておらず、メーカーサイトの解説を見ないと
最初は左右別々にモノラル接続でつながってしまう現象に悩まされます。
初期ペアリングを終えれば、以降は自然にステレオ再生になります。
【操作性】
「左右の電源を同時に入れる」という少しだけ面倒な操作が必要です。
ペアリング後は、片方の電源操作のみで連動してくれればいいと
思うのですが。
左がAC100v(ACアダプタ)右がUSB電源という変わった
組み合わせですが、右は充電しながら鳴らすことができるので、
双方とも電源につなっぎぱなしです。
【サイズ・携帯性】
持ち歩くには大きいです。防水でもなくサランネットもついていないので、
屋外使用はしないほうがいいでしょう。
【総評】
背面にバスレフポートやパッシブラジエータが無いので、
出窓に置いてもガラスの反射音の影響を受けず、自然な低音が聴こえます。
壁際に置いても背後の影響を受けないでしょう。
密閉型は、容積の大きなエンクロージャーでなければ低音が出ないと
言われますが、この程度の口径のウーハーであれば吸音材で
クリアできているようです。
現代風の低音量を求める人には物足らないかもしれませんが。
プロジェクトマーリーという活動をしている
カルフォルニアのメーカーです。
「製品販売からの収益をProject Marleyを通じて
世界の森林再生を支援するために使用しています」
https://www.thehouseofmarley.com/project/
4GET TOGETHERが左右に分離、バフレスポートは無くなった
【デザイン】【品質】
GET TOGETHER DUOと言う位なのでGET TOGETHERがスピーカー部分を中心に左右に分離していると言うイメージそのものであった。心持ち横長なアスペクト比に見える。
後述するが左右分離のアクティブスピーカーでありがちな片方にアンプや端子が集約されていてもう片方はスピーカーケーブルを伸ばすだけと言う構成の物ではなく、独立した左右の構成となる。
【音質】
GET TOGETHERに比べると低音も高音も持ち上げ感は少なくその分、中音域が活きるチューニングとなっている。ドンシャリ好みの人にとってはやや物足りないかもしれない。
【通信の安定性】【端子】
GET TOGETHERに比べると通信の安定性は良く、ブツブツ切れるような事は無かった。入力端子はRCAのLINE INと3.5mmのAUX INを備えているのは左右共通で右はUSB Type-Cの給電・充電端子、左はACアダプターからの給電端子を備える。
右はバッテリーも内蔵していて持ち出し可能だが左は給電のみでバッテリーを内蔵していないので持ち出し不可、そして給電用のACアダプターは同梱されているがUSB Type-C用の給電・充電は別途用意する必要があると言うちょっと面倒な構成になっている。
Bluetoothで繋ぐ際は左右もBluetoothで接続されるのでそのままステレオ再生のスピーカーとして使えるし、片方のみをBluetooth接続するならモノラル再生のスピーカーとして使える。有線接続のステレオの際はそれぞれのスピーカーにLのみ、Rのみを接続すると言うこれまたちょっと勘違いしそうな接続が必要となる。
【操作性】【機能】
操作は電源ON/OFF、ペアリング、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しといったものが一通り行える。パイロットランプはペアリングが取れていると青の点灯になる分かりやすさがある。ボリュームのアップダウンはGET TOGETHERと異なり、送出側と連動するようになった。
Bluetooth使用時で左右のペアリングは電源をONしてから10秒位経ってRight Channel、Left Channelというアナウンスとともに行われる。
【サイズ・携帯性】
GET TOGETHER DUOの片方の大きさはW105×D130×H201mmなので高さはともかく奥行きもGET TOGETHERよりある。そうは言ってもブックシェルフ型として見た場合はコンパクトに仕上がっていると思う。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/2/15 |
- |
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RCA入力x1 |
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XLRコネクター TRS標準フォーン |
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【スペック】 アナログ入力合計:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:198x288x280mm 重量:5500g
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![Eris 4.5BT 2nd Gen [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001666449.jpg) |
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461位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/10 |
- |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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AUX端子 1/4インチTRS |
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【スペック】総合出力:50W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:163x240x178mm 重量:4500g
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![A5+ POWERED SPEAKERS [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000678231.jpg) |
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381位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2014/7/23 |
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2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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RCAラインアウト |
【スペック】 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:180x270x230mm
【特長】- デスクトップ、TV周り、好きなところで使える高い汎用性を備えたハイエンドモデルのスピーカー。コンパクトながら躍動感あふれる低域を実現。
- カスタムメイドのケブラー製ウーハー、シルクドームツイーター、手作業にて組み立てられるキャビネットを採用。
- USBポートからスマホやタブレットを接続すれば充電が可能。パワーアンプ内蔵のため、レシーバーや外部パワーアンプなどに接続する必要がない。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安心して聴くことが出来るスピーカー
このクラスのスピーカーの、音の良し悪しを聴き分けられる耳は持っていない
スピーカーは、この価格帯の自作、JBL含めて数台保有しているが、耳に心地よく
響くスピーカーは、このスピーカーが一番である。
「音は見た目!」と自認している人間から見たらら、このスピーカーは
実に美しく繊細に仕上げられていて、工芸品のような感じがする。
そういう箱から出る音が、不協和音を奏でるはずがない。
低音は隅々まで表現し、高音は伸びやかに広々と届き、それが良くバランス
されているように思う。
耳に心地よく響くのは、「低音と高音のバランス」だと改めて感じている。
4あるモノを追加すると星五つとなる
最初に、満足度が星四つなのは、別途DS2
https://kopek.jp/archives/audioengine/ds2.html
これが必須だから。これがあると星五つとなる。
最初はイコライザ弄って低音を補完していたんだけど、気紛れで購入したDS2で低音が大幅に増加し、イコライザを元のフラットな状態に戻す事になった。
DS2の存在によって、全体としてバランスの取れた具合へ。制振効果がかなり大きかったのか、今までどれだけの量の低音を振動に変換させていたのか?と疑問に思ったほど。
だけど重低音に関しては、他のスピーカー同様やはり甘い。だがDS2の存在によって、役割分担があると判断するに至った。
サブウーファーのS8
https://kopek.jp/archives/audioengine/s8.html
こいつを購入。重低音専門なので補完するには充分だった。そして役割分担が存在する事をハッキリと感じた。
DS2を追加するだけで星五つと断言出来る程に、かなり満足度は高い。最初からDS2が付属していない点を不思議に思ったくらいに。
あとは重低音が物足りないと思うのであればサブウーファーを用意する必要がある。この点は個人の好みで。ただ、サブウーファーと呼ばれる製品群が存在する意味を、個人的には理解してほしい。
A5+、DS2、S8、というAudioengineだけでまとめ上げられる2.1ch構成は、アクティブスピーカーでありながら一つの到達点だと思う。一度用意してしまえば、駄目になったという判断に至るまで使えるので、個人的にはオススメしたい。
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![A5+ POWERED SPEAKERS [Bamboo]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000678232.jpg) |
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429位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2014/7/23 |
- |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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RCAラインアウト |
【スペック】 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:180x270x230mm
【特長】- デスクトップ、TV周り、好きなところで使える高い汎用性を備えたハイエンドモデルのスピーカー。コンパクトながら躍動感あふれる低域を実現。
- カスタムメイドのケブラー製ウーハー、シルクドームツイーター、手作業にて組み立てられるキャビネットを採用。
- USBポートからスマホやタブレットを接続すれば充電が可能。パワーアンプ内蔵のため、レシーバーや外部パワーアンプなどに接続する必要がない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安心して聴くことが出来るスピーカー
このクラスのスピーカーの、音の良し悪しを聴き分けられる耳は持っていない
スピーカーは、この価格帯の自作、JBL含めて数台保有しているが、耳に心地よく
響くスピーカーは、このスピーカーが一番である。
「音は見た目!」と自認している人間から見たらら、このスピーカーは
実に美しく繊細に仕上げられていて、工芸品のような感じがする。
そういう箱から出る音が、不協和音を奏でるはずがない。
低音は隅々まで表現し、高音は伸びやかに広々と届き、それが良くバランス
されているように思う。
耳に心地よく響くのは、「低音と高音のバランス」だと改めて感じている。
4あるモノを追加すると星五つとなる
最初に、満足度が星四つなのは、別途DS2
https://kopek.jp/archives/audioengine/ds2.html
これが必須だから。これがあると星五つとなる。
最初はイコライザ弄って低音を補完していたんだけど、気紛れで購入したDS2で低音が大幅に増加し、イコライザを元のフラットな状態に戻す事になった。
DS2の存在によって、全体としてバランスの取れた具合へ。制振効果がかなり大きかったのか、今までどれだけの量の低音を振動に変換させていたのか?と疑問に思ったほど。
だけど重低音に関しては、他のスピーカー同様やはり甘い。だがDS2の存在によって、役割分担があると判断するに至った。
サブウーファーのS8
https://kopek.jp/archives/audioengine/s8.html
こいつを購入。重低音専門なので補完するには充分だった。そして役割分担が存在する事をハッキリと感じた。
DS2を追加するだけで星五つと断言出来る程に、かなり満足度は高い。最初からDS2が付属していない点を不思議に思ったくらいに。
あとは重低音が物足りないと思うのであればサブウーファーを用意する必要がある。この点は個人の好みで。ただ、サブウーファーと呼ばれる製品群が存在する意味を、個人的には理解してほしい。
A5+、DS2、S8、というAudioengineだけでまとめ上げられる2.1ch構成は、アクティブスピーカーでありながら一つの到達点だと思う。一度用意してしまえば、駄目になったという判断に至るまで使えるので、個人的にはオススメしたい。
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![A5+ WIRELESS SPEAKER SYSTEM [サテン・ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001246415.jpg) |
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243位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2020/3/27 |
2020/3/27 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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RCAラインアウト |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:180x270x230mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5そもそもの素性が良く、EQやSW追加でさらに化けます
PC Audio用のBluetoothスピーカーとして、TEAC VL-S3BTから乗り換えました
VL-S3BTも10,000円そこそこの格安品のわりに素性のよいBluetothモニタSPでしたが、本機はさらに上をいっています
【価格】
定価およそ75,000円ですが、少し待てば必ず安くなります
amazonプライムセールで60,000円に下がるのを狙い、同じく40,000円に下がったS6サブウーファーと一緒に購入しました
【デザイン】
外形は素っ気ないものの、「サテン・ブラックペイント」の表面処理がキレイです
しっかりしたスタンドで約1mの高さに上げて使っていますが、既存の家具とも合わせやすく、視覚的に全く邪魔になりません
【品質】
価格分だけの品質は確かにあります
MDF筐体とは思えない重量感と高級感です
【音質】
極めて良好です
サイズ的にサブベース域が不足するのは仕方ないので、S6で補ってやればOKです
ちなみにSPInoramaの評点は
出荷時 4.85 /EQのみ 6.11 /SWのみ 7.32 /EQ+SW 8.48
と、かなり高くなっています
※PC用モニタSPのリファレンス的なGenelec 8030C (内部DSP済)が
出荷時 6.24 /EQのみ 6.77 /SWのみ 8.5 /EQ+SW 8.97
ですから、本機のコスパは素晴らしいものがあると思います
なお、同サイトでAudio Science Review由来の測定データやモデルEQが入手できます(ただし非bluetoohタイプ)
https://www.spinorama.org/speakers/Audio%20Engine%20A5+%20Powered/ASR/index_asr.html
添付した測定データからも明らかなように、最初からフラットな特性で・モデルEQ適用後はさらにフラットです(添付画像1)
こちらのモデルEQはパライコ9バンドで高域は手つかずのままなので、12バンド以上のEQアプリ等で高域も追加補正するとさらにイイ感じになるはずです(添付画像2)
【Codec】
SBC, AAC, AptX無印, AptX HDに対応しており、もっぱらAptX HDにて接続しています
さらにランク上のCodecを使いたいときはRCA接続したBluetoothレシーバに飛ばしています
【接続性】
Bluetooth以外はRCAと3.5mmのみ
DACとしてAKM AK4396を積んでいますがBluetooth専用です
さらに高音質を追求するならPC→USB DAC→本機になりますね
※USB-C1本で接続したい場合は、A2+ NextGen w/Bluetooth に行くといいと思います
【通信の安定性】
1Bluetoothアンテナ用コネクタが一般的なRP-SMAのため、もし感度が悪ければアンテナを交換するつもりでしたが、標準品のままでも送信側と受信側の間に大きな障害物が無ければ充分すぎる感度です
【操作性】
モニタSPでボリュームつまみが前面にあるのは有難いです
ただし、添付リモコンの操作性はあまり良くなく受信感度もかなり悪いです
結局、ボリュームやミュート操作は送出側で実施しています
【サイズ・携帯性】
これは一般Bluetoothスピーカーの評価項目だと思うので無回答です
【総評】
非常に満足度の高い製品でした
5美しいデザインのスピーカーです、「音」は見た目です。
【デザイン】白を購入したが、インテリアの装飾に使えるほど美しく、高さと横のバランスが素晴らしい。大満足です。
【品質】ここで言う品質が何を聴きたいのか分からないが、物としての作りこみの品質は価格に見合った品質だと思う。塗膜も美しく仕上がっている。
【音質】低音と高音も程ほど出るし、バランスが良い。造ったような音ではなく楽器もボーカルも自然に聞こえて、聴き心地が良い。これからエイジングするが、更によくなる予感がする。
【通信の安定性】BluetoothはVr5.0で、コーデックもaptX、aptXHDに対応している。遅延もなく高音質で視聴できると期待している。
【操作性】
電源メインスイッチは後ろ側にあるが、ボリュームは前面にあるので操作性は良いと思う、リモコンがあるので手元で操作できる。
【サイズ・携帯性】携帯するつもりはないので、サイズは気にならない。音の良し悪しは箱の大きさにも左右されるはずで、小さいのがベストではないはず。
【総評】シンプルに繋げば高音質の音が出てくる、分かりやすく単純明快です。質の高いリモコンが付いてくるが、もう少し機能を追加して欲しかったボリュームの上下とミュートでは勿体ない。
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![A5+ WIRELESS SPEAKER SYSTEM [ハイグロス・ホワイトペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001246416.jpg) |
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243位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2020/3/27 |
2020/3/27 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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RCAラインアウト |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:180x270x230mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5そもそもの素性が良く、EQやSW追加でさらに化けます
PC Audio用のBluetoothスピーカーとして、TEAC VL-S3BTから乗り換えました
VL-S3BTも10,000円そこそこの格安品のわりに素性のよいBluetothモニタSPでしたが、本機はさらに上をいっています
【価格】
定価およそ75,000円ですが、少し待てば必ず安くなります
amazonプライムセールで60,000円に下がるのを狙い、同じく40,000円に下がったS6サブウーファーと一緒に購入しました
【デザイン】
外形は素っ気ないものの、「サテン・ブラックペイント」の表面処理がキレイです
しっかりしたスタンドで約1mの高さに上げて使っていますが、既存の家具とも合わせやすく、視覚的に全く邪魔になりません
【品質】
価格分だけの品質は確かにあります
MDF筐体とは思えない重量感と高級感です
【音質】
極めて良好です
サイズ的にサブベース域が不足するのは仕方ないので、S6で補ってやればOKです
ちなみにSPInoramaの評点は
出荷時 4.85 /EQのみ 6.11 /SWのみ 7.32 /EQ+SW 8.48
と、かなり高くなっています
※PC用モニタSPのリファレンス的なGenelec 8030C (内部DSP済)が
出荷時 6.24 /EQのみ 6.77 /SWのみ 8.5 /EQ+SW 8.97
ですから、本機のコスパは素晴らしいものがあると思います
なお、同サイトでAudio Science Review由来の測定データやモデルEQが入手できます(ただし非bluetoohタイプ)
https://www.spinorama.org/speakers/Audio%20Engine%20A5+%20Powered/ASR/index_asr.html
添付した測定データからも明らかなように、最初からフラットな特性で・モデルEQ適用後はさらにフラットです(添付画像1)
こちらのモデルEQはパライコ9バンドで高域は手つかずのままなので、12バンド以上のEQアプリ等で高域も追加補正するとさらにイイ感じになるはずです(添付画像2)
【Codec】
SBC, AAC, AptX無印, AptX HDに対応しており、もっぱらAptX HDにて接続しています
さらにランク上のCodecを使いたいときはRCA接続したBluetoothレシーバに飛ばしています
【接続性】
Bluetooth以外はRCAと3.5mmのみ
DACとしてAKM AK4396を積んでいますがBluetooth専用です
さらに高音質を追求するならPC→USB DAC→本機になりますね
※USB-C1本で接続したい場合は、A2+ NextGen w/Bluetooth に行くといいと思います
【通信の安定性】
1Bluetoothアンテナ用コネクタが一般的なRP-SMAのため、もし感度が悪ければアンテナを交換するつもりでしたが、標準品のままでも送信側と受信側の間に大きな障害物が無ければ充分すぎる感度です
【操作性】
モニタSPでボリュームつまみが前面にあるのは有難いです
ただし、添付リモコンの操作性はあまり良くなく受信感度もかなり悪いです
結局、ボリュームやミュート操作は送出側で実施しています
【サイズ・携帯性】
これは一般Bluetoothスピーカーの評価項目だと思うので無回答です
【総評】
非常に満足度の高い製品でした
5美しいデザインのスピーカーです、「音」は見た目です。
【デザイン】白を購入したが、インテリアの装飾に使えるほど美しく、高さと横のバランスが素晴らしい。大満足です。
【品質】ここで言う品質が何を聴きたいのか分からないが、物としての作りこみの品質は価格に見合った品質だと思う。塗膜も美しく仕上がっている。
【音質】低音と高音も程ほど出るし、バランスが良い。造ったような音ではなく楽器もボーカルも自然に聞こえて、聴き心地が良い。これからエイジングするが、更によくなる予感がする。
【通信の安定性】BluetoothはVr5.0で、コーデックもaptX、aptXHDに対応している。遅延もなく高音質で視聴できると期待している。
【操作性】
電源メインスイッチは後ろ側にあるが、ボリュームは前面にあるので操作性は良いと思う、リモコンがあるので手元で操作できる。
【サイズ・携帯性】携帯するつもりはないので、サイズは気にならない。音の良し悪しは箱の大きさにも左右されるはずで、小さいのがベストではないはず。
【総評】シンプルに繋げば高音質の音が出てくる、分かりやすく単純明快です。質の高いリモコンが付いてくるが、もう少し機能を追加して欲しかったボリュームの上下とミュートでは勿体ない。
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![A5+ WIRELESS SPEAKER SYSTEM [ソリッド・バンブー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001246417.jpg) |
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243位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2020/3/27 |
2020/3/27 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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RCAラインアウト |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:180x270x230mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5そもそもの素性が良く、EQやSW追加でさらに化けます
PC Audio用のBluetoothスピーカーとして、TEAC VL-S3BTから乗り換えました
VL-S3BTも10,000円そこそこの格安品のわりに素性のよいBluetothモニタSPでしたが、本機はさらに上をいっています
【価格】
定価およそ75,000円ですが、少し待てば必ず安くなります
amazonプライムセールで60,000円に下がるのを狙い、同じく40,000円に下がったS6サブウーファーと一緒に購入しました
【デザイン】
外形は素っ気ないものの、「サテン・ブラックペイント」の表面処理がキレイです
しっかりしたスタンドで約1mの高さに上げて使っていますが、既存の家具とも合わせやすく、視覚的に全く邪魔になりません
【品質】
価格分だけの品質は確かにあります
MDF筐体とは思えない重量感と高級感です
【音質】
極めて良好です
サイズ的にサブベース域が不足するのは仕方ないので、S6で補ってやればOKです
ちなみにSPInoramaの評点は
出荷時 4.85 /EQのみ 6.11 /SWのみ 7.32 /EQ+SW 8.48
と、かなり高くなっています
※PC用モニタSPのリファレンス的なGenelec 8030C (内部DSP済)が
出荷時 6.24 /EQのみ 6.77 /SWのみ 8.5 /EQ+SW 8.97
ですから、本機のコスパは素晴らしいものがあると思います
なお、同サイトでAudio Science Review由来の測定データやモデルEQが入手できます(ただし非bluetoohタイプ)
https://www.spinorama.org/speakers/Audio%20Engine%20A5+%20Powered/ASR/index_asr.html
添付した測定データからも明らかなように、最初からフラットな特性で・モデルEQ適用後はさらにフラットです(添付画像1)
こちらのモデルEQはパライコ9バンドで高域は手つかずのままなので、12バンド以上のEQアプリ等で高域も追加補正するとさらにイイ感じになるはずです(添付画像2)
【Codec】
SBC, AAC, AptX無印, AptX HDに対応しており、もっぱらAptX HDにて接続しています
さらにランク上のCodecを使いたいときはRCA接続したBluetoothレシーバに飛ばしています
【接続性】
Bluetooth以外はRCAと3.5mmのみ
DACとしてAKM AK4396を積んでいますがBluetooth専用です
さらに高音質を追求するならPC→USB DAC→本機になりますね
※USB-C1本で接続したい場合は、A2+ NextGen w/Bluetooth に行くといいと思います
【通信の安定性】
1Bluetoothアンテナ用コネクタが一般的なRP-SMAのため、もし感度が悪ければアンテナを交換するつもりでしたが、標準品のままでも送信側と受信側の間に大きな障害物が無ければ充分すぎる感度です
【操作性】
モニタSPでボリュームつまみが前面にあるのは有難いです
ただし、添付リモコンの操作性はあまり良くなく受信感度もかなり悪いです
結局、ボリュームやミュート操作は送出側で実施しています
【サイズ・携帯性】
これは一般Bluetoothスピーカーの評価項目だと思うので無回答です
【総評】
非常に満足度の高い製品でした
5美しいデザインのスピーカーです、「音」は見た目です。
【デザイン】白を購入したが、インテリアの装飾に使えるほど美しく、高さと横のバランスが素晴らしい。大満足です。
【品質】ここで言う品質が何を聴きたいのか分からないが、物としての作りこみの品質は価格に見合った品質だと思う。塗膜も美しく仕上がっている。
【音質】低音と高音も程ほど出るし、バランスが良い。造ったような音ではなく楽器もボーカルも自然に聞こえて、聴き心地が良い。これからエイジングするが、更によくなる予感がする。
【通信の安定性】BluetoothはVr5.0で、コーデックもaptX、aptXHDに対応している。遅延もなく高音質で視聴できると期待している。
【操作性】
電源メインスイッチは後ろ側にあるが、ボリュームは前面にあるので操作性は良いと思う、リモコンがあるので手元で操作できる。
【サイズ・携帯性】携帯するつもりはないので、サイズは気にならない。音の良し悪しは箱の大きさにも左右されるはずで、小さいのがベストではないはず。
【総評】シンプルに繋げば高音質の音が出てくる、分かりやすく単純明快です。質の高いリモコンが付いてくるが、もう少し機能を追加して欲しかったボリュームの上下とミュートでは勿体ない。
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![HD6 HOME MUSIC SYSTEM [ウォールナット]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001503901.jpg) |
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300位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/20 |
2022/12/15 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
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AUX入力端子 |
サブウーファー用可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:185x300x250mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ピュアオーディオ用途にも十分使える製品
アンプ内蔵型の小型ブックシェルフタイプデザイン。
アンプ内蔵のパワードスピーカーでblutooth機能付き
なのでシンプルなアンプルレスのオーディオシステム
構築可能。
5.5インチ口径アラミドファイバー製ウーファー
1inch シルクドーム・ツイーター の2Way構成。
左側にアンプが内蔵で重量8kg 右はアンプが無い分
軽くて5.5kg
小型ブックシェルフタイプなのでそこまで低音は出ないが
切れのあるサウンドで元気が良い音を聴かせてくれる製品。
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![HD6 HOME MUSIC SYSTEM [ブラック]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/530760_1083060.jpg) |
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300位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/20 |
2022/12/15 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
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AUX入力端子 |
サブウーファー用可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:185x300x250mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ピュアオーディオ用途にも十分使える製品
アンプ内蔵型の小型ブックシェルフタイプデザイン。
アンプ内蔵のパワードスピーカーでblutooth機能付き
なのでシンプルなアンプルレスのオーディオシステム
構築可能。
5.5インチ口径アラミドファイバー製ウーファー
1inch シルクドーム・ツイーター の2Way構成。
左側にアンプが内蔵で重量8kg 右はアンプが無い分
軽くて5.5kg
小型ブックシェルフタイプなのでそこまで低音は出ないが
切れのあるサウンドで元気が良い音を聴かせてくれる製品。
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