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![A100 BT5.0 [ホワイト・ハイグロス]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/70582/6970582641196.jpg) |
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57位 |
46位 |
5.00 (4件) |
13件 |
2021/8/31 |
2021/9 |
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RCA入力x2 光デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:160x255x283mm 重量:5500g
【特長】- 「A80」をサイズアップしたDAC内蔵アクティブスピーカー。強力なドライバーユニットを搭載し、ダイナミックな低音再生能力を装備。
- 増幅段は「Texas Instrument TAS5754 Class-Dアンプ」2個で構成。それぞれウーハーとツイーター専用にブリッジモードで接続されている。
- 強力なネオジウム・マグネットでドライブされる「アルミニウム・リボン・ダイヤフラム」はワイドレンジで高感度、すぐれた過渡応答と解像度が特徴。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイズを超えた低音
評判が良いので購入しました。小型スピーカーですが、結構な低音が出せるスピーカーでセッティング(置き方)に結構シビアですね。ポンと置いてOKはほぼ無理で、試行錯誤が必要です。ある程度のオーディオ経験がないと難しいかもしれません。置く高さや壁からの距離など、色々試して良いポイントを見つけるとサイズを超えた音が聞こえてきますね。セッティングが甘く、がっかりされた方も多いのでは、、と推測します。
それと内蔵アンプの寝起きが悪いのか、1時間位すると、音がほぐれて目覚める感じです。BGM用のサブで購入したのですが、ゆったりと空気が震えるような重低音を望まなければ、メインに出来そうです。
再レビュー
1ヶ月経過。セッティングに約1週間かかりました。このスピーカーの魅力は弾力感のある力強い低音ですね。超低音は出ていないのですが、それでもこの低音に魅力を感じています。高域は倍音も十分聞こえ伸びのある高音ですが、刺さる感じはなく、癖のない高音ですね。
内蔵のデジタルアンプですが、私のボリュームだと3〜4Wなので、大変省エネです。メインシステムはA級のマルチアンプなので、1kW位。100倍以上の電力量ですが、勿論、音はそれ程の違いはありません。
5かっこいいスピーカーです。
見た目もかっこよく、とても迫力があり、大変おすすめだと思いました。
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![Eris 3.5BT 2nd Gen [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001666448.jpg) |
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65位 |
49位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2024/12/10 |
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2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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AUX端子 1/4インチTRS |
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【スペック】総合出力:50W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:141x210x164mm 重量:3100g
- この製品をおすすめするレビュー
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5AC電源で最低限の機能を抑えた優秀な商品
これまで15年ほど前に購入したDELLのデスクトップPCに付いてきたUSB電源のスピーカーを使っていて、その耐久性が嬉しかったのですが、ついに片方のスピーカーから音が出たりでなかったり…という症状が出てしまい、音の大きさと聞こえ方がコロコロ変わるストレスに耐えられず、初めて買うことにしました。
せっかくなのでUSB電源ではなくAC電源で最低限の機能が付いているものを、というテーマで探してこの商品に行き着きました。
低音・高音のバランスも、迫力ももちろん今までのUSB電源のスピーカーとは段違いで感動しています。
4試しに
【デザイン】
シンプルで良い
【音質】
低音から高音までくっきり良く出てます
ライブ動画やアクション映画辺りと相性いいと思う
逆に同じ曲、効果音が繰り返すゲーム等はちょっとくどいかも
【操作性】
ボリューム、背面のツマミは適度な抵抗感で良い
【サイズ】
卓上で使用していますが問題なし
【総評】
見た目、音質とも良し
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![SP3 BT FIO-SP3BT-W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001654567.jpg) |
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61位 |
49位 |
5.00 (3件) |
9件 |
2024/9/20 |
2024/9/27 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
○ |
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【スペック】総合出力:40W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:120x163x132mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで音が良いアクティブスピーカー
FIIO製品はX7ぶりの購入です
ゲーミングPC用で使ってたサウンドバーの音に不満があったのでそこまで大きくなくてデジタル入力、アナログ入力がついてるスピーカーを探してSP3 BTを購入しました
Bluetoothはアプリからの接続、ファームウェアの更新以外ではほとんど使ってません
音はサウンドバーからだいぶよくなりました
USB入力の方が良いかな、と思う反面スリープ復帰後は音量MAXになってしまうことがあり焦ります
ファームのアプデで解消することに期待
USB、アナログどちらも繋ぐとループが発生してしまいます
モニターに色々繋ぐ時はアナログ、PCだけの場合はUSBで使う予定です
台座はフラット、やや角度がついたものの二種類が付属してるので好みで変えられたり、スピーカーの左右を入替できるようになっているのも設置の自由度が上がって良いです
電源、入力切替、ボリューム、低音の調整等は全て背面に集中しているため最初はちょっと不便に感じることもありますがボリュームと低音の調整はそうそう触らないのでまぁ良し
入力切替はアプリのBluetooth経由で操作できるのでひとまず不自由はないです
欠点がないわけではないですがコンパクトで音質も良く、設置の自由度が高いので満足度は高いです
5PCとBluetooth接続する場合は必ずアップデートを
ウルトラワイドモニターを購入したところ、机の上が手狭になったのでコンパクトなスピーカーを探しておりました。
せっかくなので配線もスッキリさせようと考えていたところで、丁度良いことにSP3のBluetoothモデルが出ていたので本製品を購入しました。
音質はベースモデルの評判通り、コンペクトな見た目に反して高音から低音までパワフルかつ明瞭なサウンドが楽しめます。
角度を付けられるゴムベースが付属しているのも助かりました。
基本的に素晴らしい出来の製品ですが、入力の切替えボタンと音量調節のつまみは裏面に付いており、操作性だけは難があります。
配置的に慣れれば裏に指を回し操作することも可能ではあります。
スピーカー下部のLEDについては、スイッチで色を切替可能です。
光らせたくない場合もスイッチ長押しかfiio controlのアプリから消灯可能です。
Bluetooth接続に関しては、PCとの接続では一手間かかります。
まず本製品はLDACに対応していますが、Windowsの標準ドライバーはLDACに対応していません。
なので別途有料ドライバーを買う必要があります。
(為替の関係も有り上下しますが、R6.6時点では千円弱)
ただLDACで接続すると安定して990kbpsで接続されます。
また、fiio controlのアプリからファームウェアをアップデートしない状態では、一部のソフトウェア(winのシステム音含む)が出力されない状態となっています。
正確には特定の信号が入力されないとスピーカーがスリープ状態となっており、メディアプレイヤーやブラウザからの音声入力がないと音が出ない状態となっています。
(上記は有線接続することでも解決できます。)
ちなみに、マルチポイント対応しており優先順位はスマホ>PCです。
PCで音楽再生中にスマホで音楽を流すと、PCの再生は停止しスマホ側が優先されます。
逆の場合はスマホの音声が出力されますが、混線してまともに出力されません。
また、PCの再生がが停止できない状態(ゲームのBGMがなっている状態等)でスマホで音楽を流すと同じく混線します。
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![SP3 BT FIO-SP3BT-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001624856.jpg) |
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61位 |
49位 |
5.00 (3件) |
9件 |
2024/5/13 |
2024/5/17 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
○ |
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【スペック】総合出力:40W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:120x163x132mm
【特長】- アクティブスピーカー「SP3」の進化モデル。BluetoothやUSB Type-C、同軸、光デジタルなどの豊富な入力インターフェイスを備え、さらなる拡張性を確保。
- カーボンファイバー振動板を採用した3.5インチ大口径ミッドウーハーを搭載し、不要共振を抑えてすぐれたダイナミクスや音場表現が可能になった。
- 高品位な高域再生を可能とする25mmシルクドームツイーターを搭載し、音楽の軸となる豊かな中高域を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで音が良いアクティブスピーカー
FIIO製品はX7ぶりの購入です
ゲーミングPC用で使ってたサウンドバーの音に不満があったのでそこまで大きくなくてデジタル入力、アナログ入力がついてるスピーカーを探してSP3 BTを購入しました
Bluetoothはアプリからの接続、ファームウェアの更新以外ではほとんど使ってません
音はサウンドバーからだいぶよくなりました
USB入力の方が良いかな、と思う反面スリープ復帰後は音量MAXになってしまうことがあり焦ります
ファームのアプデで解消することに期待
USB、アナログどちらも繋ぐとループが発生してしまいます
モニターに色々繋ぐ時はアナログ、PCだけの場合はUSBで使う予定です
台座はフラット、やや角度がついたものの二種類が付属してるので好みで変えられたり、スピーカーの左右を入替できるようになっているのも設置の自由度が上がって良いです
電源、入力切替、ボリューム、低音の調整等は全て背面に集中しているため最初はちょっと不便に感じることもありますがボリュームと低音の調整はそうそう触らないのでまぁ良し
入力切替はアプリのBluetooth経由で操作できるのでひとまず不自由はないです
欠点がないわけではないですがコンパクトで音質も良く、設置の自由度が高いので満足度は高いです
5PCとBluetooth接続する場合は必ずアップデートを
ウルトラワイドモニターを購入したところ、机の上が手狭になったのでコンパクトなスピーカーを探しておりました。
せっかくなので配線もスッキリさせようと考えていたところで、丁度良いことにSP3のBluetoothモデルが出ていたので本製品を購入しました。
音質はベースモデルの評判通り、コンペクトな見た目に反して高音から低音までパワフルかつ明瞭なサウンドが楽しめます。
角度を付けられるゴムベースが付属しているのも助かりました。
基本的に素晴らしい出来の製品ですが、入力の切替えボタンと音量調節のつまみは裏面に付いており、操作性だけは難があります。
配置的に慣れれば裏に指を回し操作することも可能ではあります。
スピーカー下部のLEDについては、スイッチで色を切替可能です。
光らせたくない場合もスイッチ長押しかfiio controlのアプリから消灯可能です。
Bluetooth接続に関しては、PCとの接続では一手間かかります。
まず本製品はLDACに対応していますが、Windowsの標準ドライバーはLDACに対応していません。
なので別途有料ドライバーを買う必要があります。
(為替の関係も有り上下しますが、R6.6時点では千円弱)
ただLDACで接続すると安定して990kbpsで接続されます。
また、fiio controlのアプリからファームウェアをアップデートしない状態では、一部のソフトウェア(winのシステム音含む)が出力されない状態となっています。
正確には特定の信号が入力されないとスピーカーがスリープ状態となっており、メディアプレイヤーやブラウザからの音声入力がないと音が出ない状態となっています。
(上記は有線接続することでも解決できます。)
ちなみに、マルチポイント対応しており優先順位はスマホ>PCです。
PCで音楽再生中にスマホで音楽を流すと、PCの再生は停止しスマホ側が優先されます。
逆の場合はスマホの音声が出力されますが、混線してまともに出力されません。
また、PCの再生がが停止できない状態(ゲームのBGMがなっている状態等)でスマホで音楽を流すと同じく混線します。
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![R1000T4 [Wooden]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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47位 |
57位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/1/29 |
- |
2chスピーカー |
RCA入力x2 |
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【スペック】 総合出力:24W アナログ入力合計:2 RCA入力:2 幅x高さx奥行き:148x233x198mm 重量:4200g
【特長】- 4基のドライバーユニットを備え、24W(RMS)の出力電力を生成できる2.0chスピーカー。
- DRCコントローラー内蔵Class-Dアンプを強化し、高音質への追求に応えるチューニングを施している。
- 2基の4型中音域/低音ドライバーが豊かな低音を生み出し、2基の0.5型高音ドライバーが鮮明な高音を生成する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパの良いアンプ付き万能スピーカー
このスピーカーへの入力方法はRCA入力端子のみであり、流行りのbluetoothの機能などは装備して無いが、RCA ステレオミニプラグ変換ケーブルが付属しているのでPCスピーカーとしてだけではなく、ラジオやCDラジオ、CDラジカセ、ポータブルCDのようなステレオミニプラグ用出力端子の装備されたオーディオ機器用の外部スピーカーとしても音楽鑑賞用などに便利に利用する事ができます。
ブックシェルフスピーカーなので省スペースではないがそれ故に他の小型のPCスピーカーに比べると音が良いので、映画鑑賞や音楽鑑賞をPCだけでなく他のオーディオ機器などとも、ミニプラグ接続を切り替えるだけで複数ソースを利用して聴きたい人にはとてもおすすめできる品です。
4本格的なパワードブックシェルフスピーカー
PCスピーカーとしてはそこそこ大きめな2Way製品で
DAC無しで入力はアナログRCA端子からのみ。
内蔵アンプは12W+12Wとさほど大きくは無いが
机上設置のニアフィールドなら十分すぎるくらいの
音量は出た。
使用ユニットは4インチのMid兼bassと0.5インチの
ツィーターの2Way仕様。
幅が198mm 高さ148mm 奥行233mmの
オーディオ用小型ブックシェルフタイプスピーカーと
言っても良いぐらいのサイズ。
重さも4,2kgある。
音はサイズも大きくて使用ユニットの品位が良いので
かなり明瞭で元気なサウンドが楽しめた。
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![ED-QR65-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001602044.jpg) |
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47位 |
57位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2024/1/29 |
2024/2/ 2 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 |
○ |
AUX端子 |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:70W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:142x213x217mm 重量:5300g
【特長】- 充電機能付き定格出力70Wの高品質ワイヤレス対応スピーカー。ハイレゾオーディオ認定済み(24bit/96kHz)。
- 1.25型(32mm)のシルクドームツイーターと2.75型(70mm)のアルミダイアフラムを備えた独自のエンクロージャーにより、高品質なサウンドが広がる。
- ライトエフェクトを搭載し、アプリで1600万以上のライトカスタマイズが可能。2基のUSB Type-Cポートは最大65Wの給電をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5それなりには満足する
【デザイン】
画像から見るのと本体を生で見るでは少しイメージが違う感じ。イルミネーションが1つの買いポイントと考えた場合は画像やYouTubeで見てイメージしたなら思ったほど綺麗ではないしイルミの種類が少ない事が残念だけど満足するレベルではある。
【品質】
これも知ってはいたけど最近発売した製品なのにUSBタイプAってのが完全に減点ポイントだけど値段からすれば仕方ないかなぁくらいなので星は減らさない。
【音質】
音質も値段から考えたら満足するレベルではあるけどこれもYouTubeやらでやたら褒めるレベルなのか自分には分からない。多分アプリがショボいのが原因だと思う。例えばJBLやSONYのアプリにはホールとか色々とあるので今後に期待したいかな。
【通信の安定性】
Bluetoothで音楽やゲームを繋いでない(アプリ以外)のでこれは分からないけど数回繋いだ感じだと途切れたりはしなかった。
【操作性】
これさ難しい評価になったけどpcを落とした時に自動で電源OFF起動したらONになったり…と言うかリモコンが欲しいかな。自分のディスク環境は奥行き1300横1800なのでリモコンじゃないと少し面倒ではあるけど環境によっては手が届く範囲の人も居るだろうから自分の環境で考えて買うか買わないか決めたら良いと思う。
【サイズ・携帯性】
サイズは大きくもなく小さくもなく…これも各々の環境で変わるので一概に言えないけど実際大きくて困るって人は居ないと思う。携帯性は携帯するスピーカーはスピーカーで売ってるしこのスピーカーを携帯するとは思わないので無評価。
【総評】
値段で考えたら買いだと思う。まぁ満額で買う必要は無いので例えばAmazonセールを利用して1万引きが理想。スピーカーに付属する台も買えば5000円はするだろうしイルミもあって(イルミOFFがある)アプリもあって給電も出来る(使わないと思うけど)音質も良いのでお勧めします。
5買ってもうたがな
デカい…!
デスク環境そんな広くないから同メーカーのM60買うつもりが、気づいたら何故かこっちポチってました…笑
ただ所有欲の満たされっぷりが半端ないです。
ゲーマーとしてはこのインフィニティミラーのデザインに心を掴まされてしまった次第です。
DACに接続して使用していますが音もいいしデザインもいい。
大事に使いたいと思います。
【デザイン】
何よりもこれ!他では見ない唯一無二感が最高です。
【品質】
レザー調で質感よし。
【音質】
当然素晴らしい音質で鳴ってくれますが、値段で見たところのコスパは正直悪いかもです。
デザインや機能性も含めた評価ですね。
【通信の安定性】
問題なし。
【操作性】
使いやすいです。
【サイズ・携帯性】
んーーーー…デカい!!!
まあモニタースピーカーのサイズで考えたら妥当なんですけどね。
【総評】
デスクがこれ1つで煌びやかになりました。
ヘッドホンでゲームする事が多かったですが、これ買ってからスピーカーでプレイする満足度がぐんと上がりました。
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![ED-QR65-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001602045.jpg) |
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47位 |
57位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2024/1/29 |
2024/2/ 2 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 |
○ |
AUX端子 |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:70W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:142x213x217mm 重量:5300g
【特長】- 充電機能付き定格出力70Wの高品質ワイヤレス対応スピーカー。ハイレゾオーディオ認定済み(24bit/96kHz)。
- 1.25型(32mm)のシルクドームツイーターと2.75型(70mm)のアルミダイアフラムを備えた独自のエンクロージャーにより、高品質なサウンドが広がる。
- ライトエフェクトを搭載し、アプリで1600万以上のライトカスタマイズが可能。2基のUSB Type-Cポートは最大65Wの給電をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5それなりには満足する
【デザイン】
画像から見るのと本体を生で見るでは少しイメージが違う感じ。イルミネーションが1つの買いポイントと考えた場合は画像やYouTubeで見てイメージしたなら思ったほど綺麗ではないしイルミの種類が少ない事が残念だけど満足するレベルではある。
【品質】
これも知ってはいたけど最近発売した製品なのにUSBタイプAってのが完全に減点ポイントだけど値段からすれば仕方ないかなぁくらいなので星は減らさない。
【音質】
音質も値段から考えたら満足するレベルではあるけどこれもYouTubeやらでやたら褒めるレベルなのか自分には分からない。多分アプリがショボいのが原因だと思う。例えばJBLやSONYのアプリにはホールとか色々とあるので今後に期待したいかな。
【通信の安定性】
Bluetoothで音楽やゲームを繋いでない(アプリ以外)のでこれは分からないけど数回繋いだ感じだと途切れたりはしなかった。
【操作性】
これさ難しい評価になったけどpcを落とした時に自動で電源OFF起動したらONになったり…と言うかリモコンが欲しいかな。自分のディスク環境は奥行き1300横1800なのでリモコンじゃないと少し面倒ではあるけど環境によっては手が届く範囲の人も居るだろうから自分の環境で考えて買うか買わないか決めたら良いと思う。
【サイズ・携帯性】
サイズは大きくもなく小さくもなく…これも各々の環境で変わるので一概に言えないけど実際大きくて困るって人は居ないと思う。携帯性は携帯するスピーカーはスピーカーで売ってるしこのスピーカーを携帯するとは思わないので無評価。
【総評】
値段で考えたら買いだと思う。まぁ満額で買う必要は無いので例えばAmazonセールを利用して1万引きが理想。スピーカーに付属する台も買えば5000円はするだろうしイルミもあって(イルミOFFがある)アプリもあって給電も出来る(使わないと思うけど)音質も良いのでお勧めします。
5買ってもうたがな
デカい…!
デスク環境そんな広くないから同メーカーのM60買うつもりが、気づいたら何故かこっちポチってました…笑
ただ所有欲の満たされっぷりが半端ないです。
ゲーマーとしてはこのインフィニティミラーのデザインに心を掴まされてしまった次第です。
DACに接続して使用していますが音もいいしデザインもいい。
大事に使いたいと思います。
【デザイン】
何よりもこれ!他では見ない唯一無二感が最高です。
【品質】
レザー調で質感よし。
【音質】
当然素晴らしい音質で鳴ってくれますが、値段で見たところのコスパは正直悪いかもです。
デザインや機能性も含めた評価ですね。
【通信の安定性】
問題なし。
【操作性】
使いやすいです。
【サイズ・携帯性】
んーーーー…デカい!!!
まあモニタースピーカーのサイズで考えたら妥当なんですけどね。
【総評】
デスクがこれ1つで煌びやかになりました。
ヘッドホンでゲームする事が多かったですが、これ買ってからスピーカーでプレイする満足度がぐんと上がりました。
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81位 |
62位 |
3.24 (4件) |
0件 |
2023/2/28 |
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2chスピーカー |
RCA入力x2 |
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【スペック】 総合出力:24W 電源:AC アナログ入力合計:2 RCA入力:2 幅x高さx奥行き:140x226x197mm
【特長】- 24W RMS出力アンプを内蔵したブックシェルフスピーカー。サイズが小さく、デスクトップコンピューターや小さなスペース用に設計されている。
- 4型のベースドライバーと13mmのツイーターを搭載。2つのRCA入力を介して、多くのオーディオデバイスに接続できる。
- マスターボリュームとベースノブは、オーディオレベルとベースレベルの両方を簡単に調整可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5テレビ用のスピーカーとして最適
テレビ脇に配置できるステレオスピーカーで
ソリッドかつコンパクトにまとまっていて
適当にオシャレ感もあり尚且つ主張しすぎない。
(最近増えてきた無駄にオブジェっぽい
インテリア系のスピーカーは嫌いです)
デザインは非常に理想的だったのですが、
中華メーカーなので勉強も含めての購入でした。
しかしコレが意外や大当たり、小型スピーカーで
これほど低音がしっかり出てセリフが綺麗に
聴き取れるものは初めてです。
中華メーカーもモノによっては侮れず、と
少し見直させていただきました。
4PCスピーカーとして見ると大型な製品
PCスピーカーとして見ると大型でアクティブスピーカーとして見ると小型な製品
入力はアナログRCA端子なのでPCと言うよりアクティブスピーカー寄りかな。
電源もAC100V仕様
2Wayスピーカーでツィーターは13mmφシルクドーム
Mid兼Bassユニットは116mmコーン
低音域はそこまで出ないが、ドラムぐらいの音域なら十分
高音は素直に伸びて聴きやすい。
幅140mm 奥行197mm 高さ226mm
重さ3.6kg
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124位 |
62位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2020/11/26 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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AUX端子 1/4インチTRS |
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【スペック】 総合出力:50W 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:140x208x145mm 重量:3350g
【特長】- Podcast配信、ライブ配信、ゲーミングや会議場などでの使用に適した3.5型120Wデスクトップ/モニタリングパワード・スピーカー。
- 3.5型の低周波ドライバーにブラックケブラー素材を採用し、1型のナチュラル・シルクドーム・ツイーターを搭載している。
- スマートフォンやそのほかのオーディオ・ソースに簡単に接続できる1/8型ステレオAUX入力をフロントパネルに配置。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音質スピーカー
デスクトップパソコンに繋げて使っています。デスクトップパソコンの
音は問題なく出るのですが、音楽を聴いたり、動画を見るときには
音に迫力が無いので、こちらのスピーカーを購入しました。
縦置きが推奨されていますが、説明書の設置条件にきちんと従えば、
横置きも可能になっています。
重低音がかなりしっかりしているので、迫力があり、繊細なサウンドを
楽しむことができます。High&Low EQ搭載なので、自分好みに音質の調整も
できるようになっています。低周波のレスポンスを向上させるリアポートも
あります。
4サイズ感がいい
【デザイン】
スピーカーネットが無い剥き出しなのが無骨でいいですね
【音質】
予想以上の低音が出ます
厚みが無いというか一応鳴ってるぐらいの感じですが、音のキレはとてもいいです
高音も結構出てますが、音量を上げるとどうしても、ごちゃごちゃした感じになります
【入出力端子】
背面にRCA入力が一つ
全面にイヤホン用一つ、ミニプラグ用が一つ
欲を言えば、背面にRCA入力がもう一つあってもいいような
【品質】
樹脂製のケースの割に安っぽさはあまり感じません
【サイズ】
大きからず小さからず
【総評】
BOSEのコンパニオン2からの買い替えなのですが、この大きさでこの音量がでるのは驚きました
お宅DJ用のモニターとして買いましたが、用途的には充分すぎるぐらい鳴ります
傾向としてはドンシャリなので、厚みのある低音、中音をしっかり聴かせるようなスピーカーではないです
が、テクノ、ヒップホップなどメリハリの効いた音楽との相性はとてもいいです
スピーカーの裏側にバス、トレブルのツマミがついてるので、それで微調整できますので、それも良いところだと思います
個人的にはとても満足しています
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58位 |
62位 |
4.00 (5件) |
0件 |
2023/2/28 |
2022/6/上旬 |
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RCA入力x2 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
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【スペック】総合出力:42W ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:152x241x200mm 重量:5400g
【特長】- 最大出力42Wのエントリーモデルのアクティブスピーカー。RCA、Bluetooth、Optical(光角型プラグ)、Coaxialに対応。
- サイドパネルにはボリューム、低・高音調整のダイヤルを装備し、好きなサウンドへカスタマイズが可能。
- 正確なオーディオ処理のために「TI PCM9211」を搭載している。入力の切り替えやボリュームコントロールができるリモコンを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さいけど低い音もそれなりに出る、が抜けはイマイチ
初めてEdifierのスピーカーを購入しました。
以前はTASCUMの小型モニターSPを使っていて十分満足していましたが、何となく変化が欲しくてこちらを購入。
中華製品なので品質等に多少不安がありましたが箱詰めもしっかりしていて国内の一流メーカー変わらないくらい検品もしっかりしている印象を受けました。
肝心の音ですが主にROCK、POPS、ボーカル物を聞きますがデスクトップ環境で聞く分には十分だとおもいます。
ヨドバシで18000円P1800で購入しましたが音質的には以前の12000円のTASCUMと同等かなと。その点はCPはイマイチかな。
まあ世の中値上げ値上げですので4年前購入品のTASCUMと比べるのもなんですが1280でも良かったかなとは思います。
が、概ね満足。
4安スピーカーからの乗り換えで概ね満足
以前までPC環境はヘッドフォンの使用が主でスピーカーはロジクールのZ200nという4000円弱かつ音質も平凡なものを使っていたのですが、スピーカー環境の音質も多少は整えたくなったので昨年購入しました。
そこから1年ほど気に入って使用しています。
最近ZEN DAC V2を導入したのでRCAで繋いでいます。
気になっていたメーカーでしたが、評判通りビルドクオリティ、音質共に良いです。
また、DAC内臓のアクティブスピーカーなのでインターフェイスが貧弱な環境でも高音質を実現できるところも良いですね。
入力端子も3系統あり、BluetoothもAptXまで対応していて色々選択肢が多いところもGOOD
一つ気になる点があって、自動での電源オフ機能がないのでワットチェッカーで測ったところ電源を入れたままだと待機電力が2W近く消費されています。
これはパソコンの待機電力並です。使わない時は主電源を切るようにしました。
音が鳴っている時でも3W未満なので待機電力が異様に高いです。
【デザイン】★5
木目のサイドと真っ黒のスピーカー部のツートンカラーデザインがとてもオシャレで好きです。
カバーを外すとよりスタイリッシュに見えますのでカバーを外して使用しています。
【品質】★5
さすがにこの価格になると質感も良く、ビルドクオリティは良好です。
1年使っていますが快調で、耐久性なども特に問題はないかと思います。
【音質】★4
期待値が高すぎたのもあり、それを超えることはなかったですが一桁下の価格のスピーカーと比べると世界が変わりましたし、断然音質は良いです。
パワーがあるので音場の広さ、距離を取った時の音の減退の少なさ、音圧が段違いです。
低音〜中低域の厚みも全然違って、ボーカル帯もクリアで全体的な解像感も高く感じます。
基本的には中音域にフォーカスしたカマボコ型のチューニングに私は感じました。
低音域 ★4
低音域は量はしっかり出ていますが質はそこまでではなく、解像感、キレが物足りなくベースラインやバスの輪郭がぼやっとしてる時があります。
ですが、曲によっては重くて厚みのある響く低音が出ますので楽しい音かと思います。
中音域 ★5
中音域はややブースト感を感じますが程よい感じでボーカルも楽器もはっきりくっきりと聞こえてとても良いです。中低音が分厚く迫力があります。
ボーカルは男性ボーカルが良く映えますが、女性ボーカルも十分綺麗に聞こえます。全体的に音の見通しが良くクリアです。
高音域 ★4
高音域はどちらかというとマイルドな印象。
一歩引いたところで聞こえる感じでキラキラ感は感じないですが、十分綺麗に鳴ります。
うるさすぎず聞きやすい距離感、優しい音質です。
小さめの音量でも音質は割と維持してくれている印象なのでここは明確なメリットですね。
夜も快適に使えます。
【通信の安定性】★4
BlueToothで繋ぐことはあまりないのですが5.1に対応していますし、AptXで繋げるので多少クリアさや音質は落ちるもののスマホでそれなりの音質で聞くことが出来て接続も安定していました。
PCを落としてしまっている時に音楽を聴きたい場合に重宝します。
【操作性】★4
サイドに音量調整+入力切替、低音域、高音域を調整できるダイヤルが付いていて操作性は問題ナシです。細かい調整はできないものの、簡易なイコライザとして使えます。
また、リモコンもついていますしシンプルで操作しやすいのでなかなか良いと思います。
欠点は電源OFFすると音量がデフォルトに戻ってしまうのでDAC側で調整しています。
【サイズ・携帯性】★3
音質の割にそこそこコンパクトですが、重さが両方合わせて5.4kgあるだけあって重量感がかなりあります。
とはいってもずっと据え置きで使うものなので重さも特に問題にはならなそうですが。
【総評】★4
1万円台中盤でこの価格帯のスピーカーを他に持っていないのでコスパが良いかというと私は判別できませんが、数千円のスピーカーと比べると雲泥の差の音楽体験をできることは間違いないです。
音質、ビルドクオリティ共に良く概ね満足しています。
しいて言えばもう少し低音のクリアさが欲しいですが、それはもっと上の機種で求めないといけないレベルなのでしょうね。
良い製品なのでそのうち機会があれば、より上位機種にもチャレンジしてみたいですね。
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![LS60 Wireless [カーボンブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/063720/063720305/0637203050152/IMG_PATH_M/pc/0637203050152_A01.jpg) |
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63位 |
62位 |
- (1件) |
0件 |
2023/10/27 |
2023/10/26 |
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RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
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HDMI |
RCAサブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:1400W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:212x1090x394mm 重量:62400g
【特長】- Apple AirPlay 2、Google Chromecastに対応したワイヤレスHi-Fiスピーカー。Amazon Musicのストリーミングやインターネットラジオを聴ける。
- 24bit/384kHzまでのPCMファイルのストリーミング再生に加え、DSDやMQAのデコードにも対応。MQAオーディオファイルやストリームも再生可能。
- スマートホームアプリやコントロールインターフェイスから音楽のブラウズや再生、ソースの選択、再生、一時停止、音量調整などの操作ができる。
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![LS60 Wireless [チタニウムグレー]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/06/37203/0637203048265.jpg) |
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63位 |
62位 |
- (1件) |
0件 |
2022/6/20 |
2022/秋 |
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RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
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HDMI |
RCAサブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:1400W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:212x1090x394mm 重量:62400g
【特長】- Apple AirPlay 2、Google Chromecastに対応したワイヤレスHi-Fiスピーカー。Amazon Musicのストリーミングやインターネットラジオを聴ける。
- 24bit/384kHzまでのPCMファイルのストリーミング再生に加え、DSDやMQAのデコードにも対応。MQAオーディオファイルやストリームも再生可能。
- スマートホームアプリやコントロールインターフェイスから音楽のブラウズや再生、ソースの選択、再生、一時停止、音量調整などの操作ができる。
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![LS60 Wireless [ミネラルホワイト]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/06/37203/0637203048258.jpg) |
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63位 |
62位 |
- (1件) |
0件 |
2022/6/20 |
2022/秋 |
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RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
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HDMI |
RCAサブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:1400W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:212x1090x394mm 重量:62400g
【特長】- Apple AirPlay 2、Google Chromecastに対応したワイヤレスHi-Fiスピーカー。Amazon Musicのストリーミングやインターネットラジオを聴ける。
- 24bit/384kHzまでのPCMファイルのストリーミング再生に加え、DSDやMQAのデコードにも対応。MQAオーディオファイルやストリームも再生可能。
- スマートホームアプリやコントロールインターフェイスから音楽のブラウズや再生、ソースの選択、再生、一時停止、音量調整などの操作ができる。
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![LS60 Wireless [ロイヤルブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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63位 |
62位 |
- (1件) |
0件 |
2022/6/20 |
2022/秋 |
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RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
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HDMI |
RCAサブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:1400W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:212x1090x394mm 重量:62400g
【特長】- Apple AirPlay 2、Google Chromecastに対応したワイヤレスHi-Fiスピーカー。Amazon Musicのストリーミングやインターネットラジオを聴ける。
- 24bit/384kHzまでのPCMファイルのストリーミング再生に加え、DSDやMQAのデコードにも対応。MQAオーディオファイルやストリームも再生可能。
- スマートホームアプリやコントロールインターフェイスから音楽のブラウズや再生、ソースの選択、再生、一時停止、音量調整などの操作ができる。
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![RetroSound DS-12 [黒木目調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604300.jpg) |
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208位 |
73位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/ 6 |
2023/12/15 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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【スペック】 総合出力:80W 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:120x400x250mm
【特長】- 最大80W出力のアンプ内蔵タワースピーカー。メインスピーカー×1、サテライトスピーカー×1、リモートコントローラーなどで構成。
- アンプ内蔵なので、テレビやDVD/ブルーレイディスクレコーダー、CDプレーヤー、スマホやゲーム機などの機器を接続するだけで大迫力サウンドを楽しめる。
- 本体にはメディアプレーヤーを内蔵し、手持ちのSDカード/USBメモリーに保存したMP3音楽ファイルを直接差し込んで再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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44インチウーファーがなかなか迫力がある再生音である
本体サイズ 幅286mm 奥行299mm 高さ460mm 重量7.0kg
かなり大型のパワードスピーカー製品でパソコンのサウンド用途
というよりパソコンをブルーレイプレーヤーやDVDプレーヤーとして
使いその際のスピーカー用途。
エンクロージャー正面にツィーター スコーカー バスレフポート
側面にウーファーが配置された3way仕様。
入力はアナログ仕様で3.5mmのステレオミニとRCAプラグの2系統
前面にメモリーからの入力としてのUSBメモリ用とSDカード用があって
音楽データ再生が可能なのにPCからのUSB入力は無しなのは残念。
ウーファー口径4インチあってなかなか迫力のある再生音。
アナログ入力RCA端子があるので音声のみのオーディオ用パワード
スピーカー用途でも十分使える。
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223位 |
73位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/2/13 |
2018/1/下旬 |
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ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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AUX端子 マイク入力 |
6.3mm標準ジャック |
【スペック】 総合出力:200W 電源:AC/充電池 アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:300x568x300mm 重量:12800g
【特長】- 最大200Wの大出力で広い会議室や体育館などでも使える、ワイヤレスマイク付き拡声器スピーカー。移動に便利なキャスター付き。
- ワイヤレスマイク2本(付属)、有線マイク1本(別売り)の入力に対応し、広い会場内で自由に移動しながらの同時使用が可能。
- マイクミキシング機能を搭載し、外部入力の音楽などを音声と同時にスピーカーから出力することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4大型でパワフルな拡声器製品で多人数でも対応可能
大型でパワフルな拡声器製品で多人数でも対応可能
スピーカー部分はツィーターが1インチ口径で
ウーファーは10インチと大口径サイズ
それに応じるためにアンプ出力200Wと強力なものを
搭載している。
拡声器ではあるが2Way仕様と音楽再生も余裕でこなす
明瞭なサウンドをパワフルに出す実力ありで良い。
その分サイズも大きくて
幅300mm 奥行300mm 高さ568mm
重さ12.8kg
なので引っ張って持ち運び可能なハンドルとキャスター付き
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![Debut ConneX DCB61 [Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182232/4011822320852/IMG_PATH_M/pc/4011822320852_A01.jpg) |
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156位 |
73位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/下旬 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:160W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:205x330x243mm 重量:10900g
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![Debut ConneX DCB61 [Walnut]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182232/4011822320883/IMG_PATH_M/pc/4011822320883_A01.jpg) |
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156位 |
73位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/下旬 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:160W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:205x330x243mm 重量:10900g
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![Debut ConneX DCB61 [White]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822320869.jpg) |
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156位 |
73位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 2 |
2025/6 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:160W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:205x330x243mm 重量:10900g
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![ED-MR4-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001501745.jpg) |
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26位 |
91位 |
4.44 (17件) |
88件 |
2022/12/ 9 |
2022/12/16 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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AUX端子 TRSバランス |
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【スペック】 総合出力:42W 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:140x228x170mm 重量:4500g
【特長】- クリエイティブ環境(楽曲・映像制作)に適したモニタースピーカー。一般的なリスニング用とは違い、原音をそのまま再現するように作られている。
- ノイズに強いTRSバランス入力を装備。スピーカー前面にAUX入出力を完備し、ストレスなくヘッドホンへの切り替えが可能。
- KLIPPEL社によるチューニングを施している。左右合計42W(定格出力)を出力できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5物理サイズ(置き場所確保)が許容できるなら、コスパは良いです
長らくBOSE M3を愛用していたのですが、歪みが増えてきて…
以前にも経験しているので、おそらくは分解して組み直せば直るのですが、
20年くらい前のものですし、そろそろ次のものをと思い、
量販店まで見に行きました
詳細はカットして、店頭ではまったくいいところがなかったのですが、
ダメ元で買って帰りました
サイズのデカさ(M3とくらべてですが)に困り
難儀して置き場所を確保し…
自宅で新品を鳴らしますと、
使われているユニット自体は値段なりのものという音質です
特にツイーターはあまりキレイではないですかね…
ただ、全体的なバランス感がとても整っていて、
音楽は楽しく聴けるのです 特にボーカルは良いです
チップ名までは知りませんが、内部でDSP制御により調整がかかっているらしいですね
測定した周波数特性グラフを添付しておきますが、
位相特性の平坦さには驚きました
添付グラフの2枚目はバスレフポートをふさいだときの
低域の減り具合
3枚目はPM-SUBmini2と組み合わせた特性です
miniDSP DDRC-24でアクティブクロスオーバーとタイムアライメントをかけてあります
(参考用)
5PCとスピーカーの直接接続はお勧めしません
良い点は1万円台とは思えない圧倒的な音質。ネットに本製品のレビュー記事や動画がたくさんありますがそれらの誉め言葉に偽りなしです。悪い点としてはPCのイヤホンジャックの音を直接入力しただけでは本来の性能が発揮できない点です。ただし、これをスピーカーの欠点とするのは酷というものかもしれません。とにかくPCのD/A変換の性能は期待するだけ無駄というものであり、その接続方法で聴いた音は必ず期待外れに終わります。その証拠にネットで見かけるレビュー記事や動画は,漏れなくUSB-DACやオーディオインターフェースでD/A変換したピュアな音声信号をスピーカーにバランス接続して視聴したものです。外部のDACの使用有無で何が違うかというと、音の解像感と表現する人もいますが、自分はノイズの有無だと思います。PCでD/A変換した音声信号にはPC内部のデジタルノイズがヤマほど混入しています。その結果ひとつひとつの音にノイズがまとわりついて輪郭がボヤけてしまい、音同士が潰し合ったり埋もれ合ったりしてしまうために酷いと何の音が鳴ってるのかわからないなんてことになりかねません。ノイズに埋もれた音は雑味だらけで広がりも抜けもなく籠ってしまってリアリティのない音に聴こえてしまいます。この差はオーディオマニアにしかわからないような微妙な差ではなく、ごく普通の正常な耳の持ち主であれば誰でもわかるような大きな違いです。このようにせっかくの高性能なスピーカーの実力を発揮させないのは勿体ないの一言です。なのでPCの音をスピーカーに直接入力しようと考えている方は少々の手間と出費になりますがDACの購入を検討されることをお勧めします。偉そうなことを言ってますがこのスピーカーを買うまでは自分もDACの購入なんて考えたこともありませんでした。結果的にDACおよびバランス接続用ケーブルの購入費用という想定外の出費が発生したためコスパという点では少々評価が下がりましたが、このスピーカーはその投資に見合う、あるいはそれ以上の高品質な音を聴かせてくれます。既にDACを使ってPCオーディオを楽しまれている方には今更な話ですが、自分のように初めて試してみるという方はその違いに驚かれると思います。
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![ED-R1280T-B [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001661787.jpg) |
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126位 |
91位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 1 |
2024/10 |
2chスピーカー |
RCA入力x2 |
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【スペック】 総合出力:42W 電源:AC アナログ入力合計:2 RCA入力:2 幅x高さx奥行き:145x234x196mm 重量:4660g
【特長】- 直径116mmのBassユニット(低音用)と直径13mmのツイーターユニット(高音用)搭載でクリアで迫力のあるサウンドを実現した2chスピーカー。
- 音楽/PC/TV/ゲームなどの用途に適したマルチインターフェイスと迫力の計42Wの大出力でさまざまなシーンで快適に使用できる。
- Rスピーカー右部に搭載された音質調整機能で音源を好みにあわせて調整可能。音量調整・ミュートが手元で操作可能なリモコン付き。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デザインも音質ともに良いです
音質、デザインどちらも良くできたスピーカと思います。
木目デザインなのがきれいで、見た目も高級感があります。
左右合わせて42Wの出力があり、直径116mmのBassユニット
(低音用)と直径13mmのツイーターユニット(高音用)が
搭されているので音質は、クリアでパワフルです。向かって
右側のスピーカーには、音質調整機能用のダイヤルがあるので、
細かな設定が可能です。リモコンも付属されており、遠隔操作
ができて便利です。音量やミュートの調整ができます。
PC等との接続は、付属ケーブルを繋げるだけなので、簡単です。
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![DM-50D-BT [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001445462.jpg) |
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122位 |
91位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/25 |
2022/5/下旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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1/4インチTRSジャック |
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【スペック】総合出力:50W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:175x262x257mm
【特長】- ワイヤレスで高音質な楽曲再生を楽しめる、Bluetooth機能搭載5インチアクティブモニタースピーカー。
- RCA端子とステレオミニ端子にくわえTRS端子も搭載し、さまざまなDJ機器や周辺機器との接続が行える。
- DJや楽曲制作に対応する、2つのサウンドモードを搭載し、ノブ1つの操作で「DJモード」と「PRODUCTIONモード」に切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高音から低音までバランスよく鳴ってくれる
【デザイン】
コーン型Mid兼バスユニット、ドーム型ツーィターの2Way構成
【品質】
キッチリと成型されたエンクロージャー
ユニットも高品位
【音質】
高音から低音までバランスよく鳴ってくれるGoodサウンド
【通信の安定性】
使用中に不具合発生無し
【操作性】
フロントに音量調整用ボリュームあり
【サイズ・携帯性】
幅175mm 高さ262mm 奥行247mmと
257mm(アンプ搭載側)
重量 2.2kgと2.5kg(アンプ搭載側)
据え置きで使うタイプ
【総評】
小型アクティブモニタースピーカーにblutooth機能が付いた製品。
DM-40D-BTの上級機になりBassユニットサイズが大きくなって
口径拡大で低音が改善した。
クラスDアンプ搭載で出力25W
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![DM-50D-BT-W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001445463.jpg) |
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122位 |
91位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/25 |
2022/5/下旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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1/4インチTRSジャック |
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【スペック】総合出力:50W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:175x262x257mm
【特長】- ワイヤレスで高音質な楽曲再生を楽しめる、Bluetooth機能搭載5インチアクティブモニタースピーカー。
- RCA端子とステレオミニ端子にくわえTRS端子も搭載し、さまざまなDJ機器や周辺機器との接続が行える。
- DJや楽曲制作に対応する、2つのサウンドモードを搭載し、ノブ1つの操作で「DJモード」と「PRODUCTIONモード」に切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高音から低音までバランスよく鳴ってくれる
【デザイン】
コーン型Mid兼バスユニット、ドーム型ツーィターの2Way構成
【品質】
キッチリと成型されたエンクロージャー
ユニットも高品位
【音質】
高音から低音までバランスよく鳴ってくれるGoodサウンド
【通信の安定性】
使用中に不具合発生無し
【操作性】
フロントに音量調整用ボリュームあり
【サイズ・携帯性】
幅175mm 高さ262mm 奥行247mmと
257mm(アンプ搭載側)
重量 2.2kgと2.5kg(アンプ搭載側)
据え置きで使うタイプ
【総評】
小型アクティブモニタースピーカーにblutooth機能が付いた製品。
DM-40D-BTの上級機になりBassユニットサイズが大きくなって
口径拡大で低音が改善した。
クラスDアンプ搭載で出力25W
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![PM0.4c(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000887740.jpg) |
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87位 |
91位 |
4.64 (9件) |
33件 |
2016/6/21 |
2016/7/下旬 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 |
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【スペック】 総合出力:60W 電源:AC アナログ入力合計:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:130x220x169mm
【特長】- 音質を重視したワイヤード接続型の従来機「PM0.4d」がモデルチェンジし、接続性と操作性を改善したアクティブスピーカー。
- リアバスレフ方式のスリム&コンパクト設計エンクロージャーに30W+30Wの高性能デジタルアンプを搭載。すぐれた再生能力により豊かな音楽性を表現する。
- 2種の入力ケーブル(フォーン-RCAピンケーブル/ステレオRCAピンケーブル)を標準付属とすることでRCA/フォーン端子の双方に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格は高騰も、本当に良いモニタースピーカーです。
【デザイン】
所謂モニタースピーカーらしいデザインだと思います。
ウーハーやツイーター周りの処理も好きです。
デザインの都合上でしょうがボリュームなどはすべて後ろに回されています。
PCスピーカー目的ということもあり、私は音量は1度決めたら基本的には変更しないのでこれで良いと思います。
またPM0.3H(B)とは違い、大きさに余裕があるため電源回路も内蔵タイプになっています。
電源回りがケーブル一本というのは良い点です。すっきりします。
【音質】
低音がかなりリッチです。ただボンボンということはなく、スピーカー単体としてバランス良く鳴ってくれます。
高音域までスムーズに伸びますが、高音がキンキンとすることはありません。
今回PM0.3H(B)からの買い換えだったのですが、スネアドラムの音やバスドラムなど、ドラム系の音が明らかに豊かになっています。
また、ボーカルは当然ですがどの楽器の音もしっかり定位するのは変わらず、音量を上げても全体的に余裕のある鳴り方をしてくれます。
また、音の切れもとても良いです。
超低音域は引き続き所有しているサブウーハーのPM-SUBmini2で補うつもりですが、正直無くても問題ないレベルに仕上がっています。
PM0.3H(B)の時と同じ設定のままこの製品に載せ換えたところ低音域が喧嘩してしまいました。
なのでサブウーハーはやはりサブらしく添える程度に使う予定です。
モニタースピーカーですので、良いMIXの楽曲は良く聞こえますし、そうでない楽曲は悪く聞こえます。
楽曲視聴にも向きますがどちらかといえば、やはりモニター用途に使うのが本来の姿なのでしょう。
私は楽曲視聴に使いますが。
【入出力端子】
入力はRCAが1系統、出力は左のスピーカーへ繋ぐスピーカーターミナルのみです。
非常にシンプルですがこのスピーカーから何かへ出力することは考えられないのでこれで十分です。
入力に関しても私は1系統しか使わないので問題にはなりません。
【品質】
今となっては価格も高騰してしまいましたが、数年前は2万円程度で買えた製品だったかと思います。
その割には品質もかなり優れていると思います。
PM0.3H(B)で経験したのですが、落としたりすると地の木の色が出たりするので当然ですが取り扱いは慎重に行ってください。
スピーカーを落とすほうが悪いですね、はい。
【サイズ】
私はキクタニのスピーカースタンドにAURALEXのMoPADモニター・アイソレーションパッドを敷いた上に載せていますが、これでちょうど耳の位置にツイーターが来て良い感じです。
PCスピーカーとしては少し大きめですが大きすぎるということはないと思います。
音質にこだわるならある程度のサイズが必要なのは仕方のないことなので、大きさをよく見て設置場所を検討されるとよいと思います。
【総評】
今回はPCスピーカーをステップアップしたく購入しました。
買い換えて本当に正解でした。
PM0.3H(B)もコストパフォーマンスに優れた素晴らしい製品でしたが、こちらは驚くほど低音域が豊かで、でも締まった音が鳴るのは変わらなかったので満足しています。
中音から高音にかけてもPM0.3H(B)と比較して明らかに余裕が感じられます。
音の傾向は同じですが、確実に1段上の音質です。
まだ十数曲いつものリファレンス曲を聴いただけなので本領を発揮してくれるのはこれからだと思います。
文句なく★5です。
5低音もしっかり鳴り、PCデスクにジャストサイズです
【デザイン】
オーソドックスで地味ですが、質感はいいです。
【音質】
高音から低音まで、クリアーに綺麗に鳴ります。
【入出力端子】
PCと有線でしかつながないので十分です。
【品質】
AMAZONで買いましたが、左ウーファーにうっすら線傷がありましたが
在庫もあったのですぐ交換してくれました。
【サイズ】
これがこれを選んだ最大の理由。
自分のPCデスク環境では大きすぎず小さすぎずちょうど良かったです。
【総評】
これを買う前に、audioengine A1を買ったのですが
コンパクトなのは良かったが、
小さすぎるが故の低音があまりにも寂しすぎで
これに買い替えました。
結果大正解!
低音もちょうどよくしっかりクリアーに鳴るし
高音、中音もクリアーで非常に聴きやすいです。
M1 MACBOOK AIR+Pengo USB-C-3.5mm ハイレゾDAC
で聴いてます。
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![A2+ WIRELESS SPEAKER SYSTEM [マットブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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42位 |
91位 |
3.78 (7件) |
37件 |
2024/6/ 3 |
2024/5/31 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
○ |
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RCAラインアウト |
【スペック】総合出力:30W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:100x150x130mm
【特長】- コンピューター、タブレット、スマートフォン、ターンテーブルなどに簡単に接続できるBluetoothスピーカー。aptXコーデックにも対応する。
- カスタマイズドされたアラミドファイバー製ウーハーとシルクツイーターを搭載。クリアで力強いサウンドをどこでも楽しめる。
- Tidal、Spotify、Apple musicなど、お気に入りの音楽やアプリを簡単に高音質サウンドにアップグレードできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リモートワークのお供に最高
リモートワークに移行したのを機に、自宅の環境も一新。とにかく仕事しながら良い音楽を聴きたい!との思いでいろいろ探して、結局これに辿り着きました。このサイズでここまでの音が出るとは、ちょっと感動モノです。音質的なことは自信がないので、あまり詳しくは書けませんが、自分のライフスタイルにぴったりだったので、その感想を書いてみたいと思います。
自宅に新設した仕事用デスク。
リビングのオーディオの正面ではなく離れているため、ラジオは流せても、お気に入りの音楽をかけた時に、ちょっとさみしい感じでした。
テンション上げて仕事するには、良い音楽がないと!との思いから、まずはいろいろ探ります。暫くは昔購入したSONYのポータルワイヤレススピーカーSRS-X55を卓上に置いてみましたが、机正面のノートPCの背後にしか置けず、どうしても音がこもってしまい、満足いく音が出せません。ああ、左右のスピーカーからちゃんとステレオで音楽聴きたい・・・。
やはり正面のノートPCの左右から音を出したいと考えたのですが、机には更に外付けモニタが1台あり、そうそう大きなスピーカーは置けません。
床に新たにスタンド立ててスピーカー設置する案も考えたのですが、部屋のスペース的に断念。
またスペース的に、アンプなどオーディオ機器を置くスペースも無く、出来ればウォークマンからbluetoothで直接繋げたい。
そんな中で最初に気になったのが、Edifier R1280DB 。中華製だけど侮れないらしい、でもやっぱり中華製。すぐ壊れそう。どうしよう。
せめて音が聴きたい。
と言うことで、ヨドバシの実際の店舗で聴いてみた。確かに他のPCスピーカーよりは音がしっかり出てる。でも何だか感動が足りない。何て言うか大きさ相当、値段相当って感じ。悪くはないけど値段以上の感動がない。
てことで、もう一つ気になってたAudioengine A2+を探すけど近くに見当たらない。設置してないのかなあと諦め半分で、オーディオ専門フロアに行ったら、見つけました。
そこで音を聴いて、もう一目惚れ。さっきと全然別物じゃん。Edifier R1280DBより小さいのに、低音から高音まで全然クリアですよ、これは。
本当はヨドバシは偵察のつもりだったのに、帰りには段ボール抱えて電車に乗っていました(笑)
早速、机のノートPCの両脇に設置します。
説明書には、ケーブルを繋ぐ順番まで丁寧に書いてあります。恐らくオーディオ愛好家であれば常識なのでしょうが、私のような素人には丁寧で有難いです。
ウォークマンからbluetoothで直接接続して鳴らしてみます。このスピーカーは指向性に要注意との他のレビューを参考に試行錯誤します。
机に直置きだとやや高さが足りず、脚を探してみますが、宙に浮かせると低音が抜けてしまうようです。
ここは大人しく純正のスピーカースタンドを購入。すると、低音がしっかり響くようになりました。それでもあと少し高さが欲しかったので、純正スピーカースタンドの下に、ホームセンターで購入したコルクブロックを置いて、ポジショニング完成!
ノートPCで画面を見て作業すると、正面にきれいなボーカルが!
そしてちゃんと他の楽器も音が分かれます。
とくにアコースティックギターの音色がきれいに聴こえます。
お気に入りの音楽聴いてウキウキする。これは私的には十分満足です!
勿論、本格的なオーディオに比べれば、音の広がりや繊細さは大したことないのかもしれませんが、仕事机の上に邪魔にならない大きさで設置できて、この音質が楽しめるなら十分です。仕事机に音楽の空間が広がります。席を立つと空間から外れるので、空間はこじんまりとしてますが、音は十分にクリアですので、座って聴いている限りは残念感は少ないです。
あと、使い勝手について少々感想を。
スピーカー背面が熱を持つとの指摘もありますが、私は机を壁付けにしていないので、スピーカー背面にも十分にスペースがあり、熱がこもりにくいので、多少温かくはなっていますが、問題になるほどではありません。
ボリュームスイッチがスピーカー背面にあり、操作しづらいとの意見もありますが、卓上設置ですので、手を伸ばせば届くところにスイッチがあり今のところ不便はしていません。
bluetooth接続もスムーズです。途中で途切れる等の症状も今のところありません。様々な接続端子があり、今後オーディオ機器に接続してグレードアップするのも楽しみ。
ちなみに私が通勤していた時、SONYのワイヤレスイヤホンWF-1000XM3を購入し、このときも音の良さにいたく感動していました。所詮、私の耳はその程度ですので、音については素人の言うことだとご理解いただきたいと思いますが、むしろ私はオーディオ愛好家の耳が肥えた人より、素人だけどちょっと良い音で聴いてみたいという人にこのAudioengine A2+をオススメしたいです。
価格帯から言っても、オーディオ専門のスピーカーの中で言えば、最安レベルですが(大きさ考えればある意味妥当)、逆に卓上PCスピーカーの中ではかなり高価なグループに入るかと思います。まさに値段相応。
小さいけどオーディオ製品としての音が聴けると思います。卓上でちょっと良い音を聴きたい!とお考えの方は、是非一度検討してみたら良いと思います。
他のレビューでも同じ例えを使いましたが、カメラの場合、いくらスマホのカメラ機能が充実したと言っても、やっぱり子供の運動会には一眼レフが欲しいところですよね。プロ仕様の高級一眼レフは更にまた別物で確かに素晴らしいですが、素人にはそこまでは必要ありません。オーディオの世界も似ていて、高級オーディオはプロ仕様の素晴らしい音が聴けるでしょうが、仕事部屋で卓上で音楽を楽しみたいときには、設置スペース的にも部屋の音響的にも高級オーディオはオーバースペックです。ただ、小さなラジカセの音ではあまりにさみしい。そういうユーザーには、是非このAudioengine A2+をオススメしたいです。今まで本格的なオーディオに興味がなかった人がこの音を聴いたら、きっとビックリすると思いますよ。
5価格と音質の性能バランスを考えると「買い」では?
書斎でのながら聴きにBose SoudLink Mini IIを使っていましたが、コロナ禍でリモートワークになって家で仕事する時間が増えたので、ステレオでもう少し良い音で音楽を聴きたいと思い導入。
配達後初期不良でBluetoothが使えなかった為、代品が届くまでRCA有線接続して試し聞きをしていたところ、この価格帯、サイズにしてはとても音が良いことに驚き、思わず色々試してしまいました。デスクトップ上でA2+Wirelessをディスプレーの左右に配置し、各辺70cmの正三角形の頂点に座ってネアフィールドリスニングをしていますが、壁からの距離、スピーカーの位置、向き等をしっかり調整すれば、「スピーカーが消える」音場としっかりした定位感を得ることができます。(純正のスピーカースタンドは必須かと)
高音、低音に変に色付けることなく、原音に忠実な音を出してくれますので、逆に流す曲の質や流すソースの実力が問われるような気がします。昔入手したMP3の曲はそれなりに、最近のハイレゾ音源は素晴らしく聞こえます。
低音が足りないというレビューがありますが、私の聴き方(デスクトップでのネアフィールド視聴)では全く問題なく、しっかり鳴っています。(スピーカーの大きさの割には、という制限付きで)
以下が私がトライしてみた視聴環境(音源の質、再生装置・方法)での感想です。(音質が低い順)
@Bluetooth再生 : iPhone AAC経由
音それなり MP3音源
音まあまあ良い ハイレゾ音源*FLAC *iPhoneでBluetooth接続だと, どんなにハイレゾの音源でも44.1kHz/16bitに制限されるようです。
音まあまあ良い Amazon Music Ultra HD *iPhoneでBluetooth接続だと96KHz/24bitの音源でも44.1kHz/16bitにダウンコンバートされます。
ABluetooth再生 : Fiio M11 AptX経由
音それなり MP3
音良い ハイレゾ音源 AptXの仕様である96KHz/24bitの品質では聴けているようです。
音良い Amazon Music Ultra HD 96KHz/24bit音源 *96KHz/24bitまではダウンコンバートされずに再生されます。
BDACからRCA接続:Mojo/Polyの組合せを使用
- iPhoneからiPhoneアプリの音源をPolyにストリーム(AirPlay2経由)してMojoで再生
音良い ハイレゾ音源 (再生アプリは NePlayer)
音良い Amazon Music Ultra HD 96KHz/24bit音源 *iPhoneの仕様か、Polyへのストリーム速度は48KHz/24bitが最大になるみたいですが、正直言って96KHz/24bitとの差はほとんど感じられません。
- iPhoneから8Playerを使ってPoly上のMicro SDカードの音源をMojoで再生
音とても良い ハイレゾ音源 Mojoの実力通り制限なくハイレゾ音源が再生され、とても気持ちよく聴けます。
CDAPからRCA接続:Fiio M11
音かなり良い Fiio M11のMicro SD上ハイレゾ音源 Mojo/Polyの組合せと甲乙つけ難いです。好みの問題かと思いますが、私はFiio M11の癖のない音の方が好みでした。
音とても良い Amazon Music Ultra HD 96KHz/24bit音源 *Polyへのストリームを経由せず、M11から直接RCA出力しているので、Mojo/Polyの組み合わせよりも心なしか音が良い気がします。
以上、あくまでも個人的環境における個人的感想ですが、参考になれば幸いです。
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![Debut ConneX DCB41 DS [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001611982.jpg) |
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113位 |
91位 |
4.50 (2件) |
3件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/14 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:140x245x203mm
【特長】- PCとUSBケーブルで接続して最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能なBluetoothスピーカー。金属製専用スタンドを標準装備。
- 低音の伸びと出力を向上させる独自のエフェクト機能「X Bassエンハンサ」を搭載。サブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音を楽しめる。
- フォノ・アンプ(ライン入力切り替え可能)を搭載したRCA入力は、MMカートリッジのターンテーブルをダイレクトに接続できる。アース端子も装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4低音がめっちゃイイ!
【デザイン】
コラボ商品で売りの部分なので良い
【品質】
いい質感
【音質】
PC-usb-本機は音質良くない。解像度低く定位もぼやけた。
そのため
PC-usb-中華DAC(ES9038pro )-アナログ-本機
で接続して使用。
素人構成ですがこれだけでとってもいい感じです。
音場広く定位ハッキリ解像度も高い。
何よりいいのが低音の弾む感じ。聴いてて気持ちがいい。
【通信の安定性】
入力レベルが低い(小さい)と勝手にオフされて、立ち上がるまでワンテンポかかってしまう。
なんか音途切れるなと思ったら、中華Dac側の音量低く入力レベルが低すぎてインプット無いと思ってスピーカーのアンプがオフなってた。
【操作性】
【サイズ・携帯性】
PC周りに置くものとしては結構でかい
【総評】
満足いく音が出てるので今の所満足です。
5HDMI接続端子を持っていて簡単にテレビとの接続が可能です。
【デザイン】
小型ブックシェルフスピーカースタイルです。
【品質】
高品位製品です。
【音質】
小型ブックシェルフスピーカーですので低音はそれなりですが
それ以外は高音域までフラットでとても聴きやすいです。
【通信の安定性】
安定しています。
【操作性】
操作そのものはシンプルで簡単です。
【サイズ・携帯性】
幅140mm 奥行203mm 高さ245mm
【総評】
HDMI接続端子を持っていて簡単にテレビの音が良く出来ます。
Bluetooth接続でも非常に良い音が楽しめる製品です。
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![HD5 HOME MUSIC SYSTEM [ウォールナット]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629003.jpg) |
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164位 |
91位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 3 |
2024/5/31 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
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AUX入力端子 |
サブウーファー用可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1
- この製品をおすすめするレビュー
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5良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー
【デザイン】
一般的な小型ブックシェルフスピーカー形状で
2Way仕様
【品質】
丁寧に作られており細部まで良い作りの外観です。
【音質】
バランスがとても良いもので低音から高音への繋がりも
とても自然です。
【通信の安定性】
使用中に不安定になった事はありません。
【操作性】
フロントにあるボリューム操作で簡単です。
【サイズ・携帯性】
280mm×182mm×198mm
【総評】
良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー製品に
アンプとBluetooth機能を搭載した製品です。
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![HD5 HOME MUSIC SYSTEM [サテン・ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629002.jpg) |
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164位 |
91位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 3 |
2024/5/31 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
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AUX入力端子 |
サブウーファー用可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1
- この製品をおすすめするレビュー
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5良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー
【デザイン】
一般的な小型ブックシェルフスピーカー形状で
2Way仕様
【品質】
丁寧に作られており細部まで良い作りの外観です。
【音質】
バランスがとても良いもので低音から高音への繋がりも
とても自然です。
【通信の安定性】
使用中に不安定になった事はありません。
【操作性】
フロントにあるボリューム操作で簡単です。
【サイズ・携帯性】
280mm×182mm×198mm
【総評】
良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー製品に
アンプとBluetooth機能を搭載した製品です。
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![HD5 HOME MUSIC SYSTEM [ハイグロス・ホワイトペイント]](https://m.media-amazon.com/images/I/41T1zOFbyUL._SL160_.jpg) |
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164位 |
91位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 3 |
2024/5/31 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
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AUX入力端子 |
サブウーファー用可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー
【デザイン】
一般的な小型ブックシェルフスピーカー形状で
2Way仕様
【品質】
丁寧に作られており細部まで良い作りの外観です。
【音質】
バランスがとても良いもので低音から高音への繋がりも
とても自然です。
【通信の安定性】
使用中に不安定になった事はありません。
【操作性】
フロントにあるボリューム操作で簡単です。
【サイズ・携帯性】
280mm×182mm×198mm
【総評】
良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー製品に
アンプとBluetooth機能を搭載した製品です。
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![SP5 FIO-SP5-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721222.jpg) |
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187位 |
91位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/21 |
2025/11/29 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
○ |
XLR端子 |
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【スペック】総合出力:80W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:170x280x185mm
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184位 |
118位 |
4.48 (82件) |
271件 |
2004/5/26 |
2004/6/下旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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サブウーファー出力 |
【スペック】 総合出力:12W 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:99x170x170mm 重量:800g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハードオフのジャンクコーナーで見つけて即買い。
ふらっと行ったハードオフのジャンクコーナーで見つけました。
もともとONKYOのオーディオは好きだし、
程度も良さそうで、即テスト台で試させていただいたうえ購入
マニュアル無しでしたが、
脚用のコルクも貼り付け前の物が附属してました…
が貼ったのですがちょっと劣化していたので、
適当な脚に張り替えました。
デスクトップPCで使います。
今まで使っていた、
ヤマハのYST-MS25(ここに登録なし)
エレコムのMS-76CH
との比較が主です。
【デザイン・サイズ】
楕円の円筒状の格好が特徴的です。
それもあって近年の物と比べると大き目、
楕円なのもあって正直かさばります。
前のスピーカーより設置する場所がかなり限定され不便。
若干高めなのでモニターの正面に置くには邪魔、
スピーカーも上を向いているので机にそのまま置いても音の定位は良い感じ。
しかもACアダプターは外部で、これも結構重く大き目。
アンプは電源が重要だし古いハードなのもあって仕方がないと思ってます。
【音質】
写真の様にモニターの横少し手前側手が届くぐらいの距離に設置して使ってます。
BASSは中心の12時の設定で使っています。
中高音が部分的に過剰に尖り過ぎということもなく、
すごくフラットに出ているように感じます。
高音がしっかり出ていてそれでいて寒くならず全体的に暖かい感じです。
ボイスも然りですが、
ピアノの音がすごく奇麗に聴こえる感じです。
ONKYOらしい音です。
定位も結構良いです。
低音もこのサイズの2chのスピーカーではまぁまぁ出ている方かと思います。
端子があるので重低音重視ならサブウーハー付けるべきかと。
音自体は今まで使っていた、
ヤマハのYST-MS25
エレコムのMS-76CH
どっちも長く気に入って使っていましたが、
これで聴いた後戻してみると…
あれ?こんなもんだったっけ?
かなり気に入りました。
【入出力端子】
入力がRCAとミニジャックの計2系統
サブウーハー出力も持っています。
左スピーカーの接続ケーブルは比較的短め。(1m程度)
34インチのUWQHDの横に置くにはギリギリ
あと5cm欲しかった。
またイヤフォンジャックも付いてます。
ジャックのメクラ蓋もちゃんとついていました。
【品質】
20年たっている割にかなりきれいです。
軽くコンパウンドで磨いたら新品の様に復活しました。
古いのにボリューム動かしても全くバリバリノイズが出ないのも立派。
【総評】
スイッチがボリューム併用なのがちょっと残念ですね。
基本PC側でボリューム調整するので毎回合わせなければいけなくなるので…
これがちょっと不便。
置き場所が意外と取り、ちょっと不便なのですが、
音自体が気に入ったので前のスピーカーに戻す気にはなれません。
音の為の形とサイズならまあ目をつぶれます。
良い物安くゲット出来て良かったです。
5長年愛用してるスピーカー
いつ買ったのかと覚えてなかったのですが、購入時のメールが残っていて2004年の発売年に購入してました。
もう16年使用してることになりますね。
【デザイン】
秀逸だと思います。
部屋に馴染む良さがあります。
【音質】
一万円以下という値段に対しては良いんじゃないでしょうか。
動画やゲームには最適で、音楽を聴くには曲によって不満に思う時はあるものの、なかなかに楽しい音色をしていると思います。
上をみると劣るのは当然ですが、音質で良い悪いと思うラインの丁度真上にいるみたいなイメージです。
【入出力端子】
2つのアナログ入力があって、切り替えはなく両方のソースから音がでます。
ヘッドホン出力もあります。
【品質】
16年経ちましたが現役です。
ただ、コルクのインシュレーターが付属してましたが、それは数年でボロボロになって捨てました。
端子の接触不良になった時には接点復活剤を使用しました。
【サイズ】
デザインからコンパクトな印象がありますが、奥行と高さが17cmとあって、意外にスペースが取られるかもしれません。
【総評】
パソコンから音を出したくて購入したスピーカーが、当時のPCはもうないもののコイツは未だに傍らにあるのが、なんだか不思議な気もします。
今ではメインで使用しているスピーカーは別なものを使っていますが、サブとして出番こそ少なくなりましたが今後も現役のまま鳴らし続けるでしょうね。
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![PM0.1e [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001030523.jpg) |
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156位 |
118位 |
3.62 (5件) |
7件 |
2018/2/ 2 |
2017/10/中旬 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 |
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【スペック】総合出力:10W 電源:AC アナログ入力合計:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:86x175x152mm
【特長】- 5.5cm口径のグラスファイバー振動板フルレンジスピーカーを採用し、クリアな音質を実現したアクティブスピーカー。
- リアバスレフ方式により、コンパクトなボディで重低音を実現。スピーカーにブーストマグネットを搭載し、小音量時でも引き締まった低音再生が可能。
- 入力端子はRCAピン(×2)を装備。付属のオーディオケーブルを接続することで、ステレオミニジャックを装備したPCや携帯プレーヤーとの接続に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5低音が豊か
低音が豊かです。中域も豊潤です。高音はサラッとしています。満足度高いです。
(追記)
椎名林檎の歌詞が聴き取りやすいです。
4PCスピーカーとして値段相応
【デザイン】デザインはシンプルで良いと思います。
【音質】
SONYウォークマン NW-E052 のヘッドホン端子に繋いで試聴。
2〜3千円のPCスピーカーと同等かそれより劣る音質。
いまどき珍しく音がこもっていて解像度云々のレベルではない。
値段的にも及第点を楽観的に期待していたが・・・
と、ここまで書いた後、実家に持ってきて富士通のESPRIMO(デスクトップPC)に繋いで
聴いてみたらまあ良くなった。これが本来の鳴り方なんだろうと思う。
可もなく不可もなく、低域を基調としたおにぎり型のバランス。
実家のPCスピーカーとして活躍してもらいます。
耳に優しい高域、点音源ならではの臨場感、クセになる低域、
最初に期待した及第点が出ていると思います。
当然だがプレーヤーのOPアンプで音も変わりますよね。ごめんなさい。
結局、職場ではロジクールの Z200Nを使うことになりました。
不思議だが、Z200Nは値段がPM0.1eの3分の1なのに
音質も使い勝手もPM0.1eを上回っている(SONYウォークマン NW-E052使用時)。
このレビューを読んだFOSTEXの担当の方は憤慨するかもしれないが、
Z200Nを見習ってほしいと思った。
PM0.1eは少々ハンドリングが難しいのだと思う。
どんなソースでも無難にこなせる機械であってほしかった(個人の感想です)。
【入出力端子】左右スピーカーを繋ぐケーブルもモノラルピンケーブルでコストがかかっている。
【品質】MDFの筐体に紙パイプのバスレフポートという、昭和レトロなエンクロージャー
【サイズ】
職場のデスクトップで小音量で音楽を流すのにちょうどいいサイズ、
付属の足を後方に2つつけるとほぼ水平が出て、左右に1個ずつ紙コップが置けます
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187位 |
118位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2020/11/26 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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AUX端子 1/4インチTRS |
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【スペック】 総合出力:50W 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:156x225x175mm 重量:4460g
【特長】- Podcast配信、ライブ配信、ゲーミングや会議場などでの使用に適した4.5型120Wデスクトップ/モニタリングパワード・スピーカー。
- 4.5型の低周波ドライバーにブラックケブラー素材を採用し、1型のナチュラル・シルクドーム・ツイーターを搭載している。
- スマートフォンやそのほかのオーディオ・ソースに簡単に接続できる1/8型ステレオAUX入力をフロントパネルに配置。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCスピーカとしては高音質
PC用に使用しているPCスピーカのレビユーをしてみたいと思います。
見た目は、ブラックで、安っぽい感じはしなく、お値段なりの
高級感があります。設置は簡単です、説明書を見れば簡単にできました。
出力は、120Wとなっており、クリアなサウンドなので、PCで
動画を見たり、音楽鑑賞するには、最適だと思います。
音質に影響をあまり与えないMDFキャビネットとバスレフ方式なので
サウンドに厚みも感じられます。
フロントパネルに、1/8インチヘッドホン出力端子や1/8インチの
ステレオAUX入力端子があるので、便利です。
また、スピーカでEQの調節もできるようになっているので、
サウンドバランスを自分で調整もできます。
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187位 |
118位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/4/15 |
2022/3/31 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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AUX端子 1/4インチTRS |
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【スペック】総合出力:50W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:156x225x175mm 重量:4500g
【特長】- 4.5型120WのBluetoothマルチメディアモニタースピーカー。Bluetooth対応のメディアプレーヤーをスタジオクオリティのすぐれたサウンドで再生可能。
- リアパネルには外部入力用にRCA、標準フォン、ミニジャック、フロントパネルにはステレオミニジャックAUX入力とヘッドホン接続端子を装備。
- High&Low EQを搭載し、使用環境に合わせて好みのサウンドバランスに調整可能。音楽制作ソフトウェア「MPC Beats」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5単品スピーカーと十分競いあえる上に高コストパフォーマンス機
【デザイン】
見た目はオーディオ用ブックシェルフスピーカー
スタイルで2Way仕様
【品質】
高級感あふれる作りで安っぽさは無し
【音質】
高音用ツィーターユニット1インチのシルクドーム
ミッド/ウーファー4.5インチユニット
低域もそこそこ豊かで全体的にバランスも良く
豊かな表現をしてくれるスピーカー。
【通信の安定性】
まったく問題無し安定している
【操作性】
シンプルに音量調整のみ
【サイズ・携帯性】
幅156mm 奥行175mm 高さ225mm
据え置き型
【総評】
弟機(BX3BT)よりサウンドバランス向上
単品パッシブスピーカーと十分競いあえる上に高コストパフォーマンス機
入力もRCAあり、フォン端子あり、ステレオミニもあり
プレーヤーとしてCDプレーヤーや、Bluetooth接続でスマホとか、
モバイルプレーヤーと接続しオーディオセットとして十分楽しめるレベル。
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![PM0.3H(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000984526.jpg) |
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43位 |
118位 |
4.33 (19件) |
89件 |
2017/7/24 |
2017/8/上旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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【スペック】総合出力:30W 電源:AC ハイレゾ:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:100x185x130mm
【特長】- 従来モデル「PM0.3」をハイレゾ対応に進化させた高音質アクティブスピーカー。入力端子はさまざまな機器との接続に対応するRCAピンとステレオミニを装備。
- 情報量の多いハイレゾ音源を余すところなく再現する7.5cm口径のグラスファイバー振動板ウーハーと1.9cm口径のシルクドームツイーターを採用している。
- アクティブスピーカー側に高効率の15W+15Wデジタルアンプを内蔵し、入力やボリュームなどを集約することで操作性を向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5モニタースピーカー入門用に最適
【デザイン】フロントに電源ランプ。ブルーに光ります。操作系は背面にあるため操作性は悪くなりますがデザインとしてはGoodです。
【音質】低域は110Hzとカタログスペックにある通り下はさほど出ません。このサイズなので仕方がないと思います。別途サブウーハーPM-SUBmini2を追加するのをお勧めします。サブウーハーなしでもバランスはとれています。
【入出力端子】インプットはRCAかピン入力のどちらか選択することになります。両方は使えませんが十分と思います。
【品質】付属のケーブルは質が良くないとのレビューを見たので別途用意して、付属品は使っていません。本体の品質はいいと思います。
【サイズ】モニタースピーカーとしてはミニマムなのではないでしょうか。非常にコンパクトです。
【総評】モニタースピーカー入門にお勧めできるスピーカーです。良い音は良く、悪い音は悪く聞えます。上にも書きましたができればサブウーハーとセットで買いましょう。
5本命
音を観たい人におススメしたい一品です
ボリュームは背面で操作しづらいのでPC-1eを使うとよいです
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![Relay Speakers AP-SPKB2-JP [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001560852.jpg) |
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181位 |
118位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2023/8/18 |
2023/8/25 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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RCAピンジャック出力×1(別売りのサブウーファー用) |
【スペック】 総合出力:80W 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:115x186x159.9mm
【特長】- グラスファイバーウーハーとシルクドームツイーターを搭載し、自然な高域と豊かな低域を実現したゲーミングスピーカー。
- ニアフィールドスピーカーとしての使用を想定し、近距離での音の立体感を重視。すぐれた音の定位を実現しており、ゲームでの使用に適している。
- 左右あわせて80Wのピーク出力を実現し、広い部屋もカバーできる余裕のサウンド出力が可能。3.5mmミニジャックとRCAピンジャックの2系統の入力を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4サブウーファー領域の低音は出ないが100Hzレベルの低音は出る
割と本格的な2wayのパワードスピーカーステレオセット品
その分少し大きくて高さが186mm 幅115mm 奥行150mm
重量電源&アンプ入りの左側が1.6kg パッシブの右側が1.5kg
なのでちょっと場所取るので置き場所確保が必要。
ツィーターは20mmのシルクドームユニット
ウーファーは76mmのグラスファイバーコーンユニット
サブウーファー領域の低音は出ないが100Hzレベルの低音は出ている
アンプも80Wと強力なのでガンガン鳴らすこと可能。
左右のスピーカーは付属のスピーカーケーブルで接続となるが
スピーカー端子は汎用タイプなのでスピーカーケーブルさえ別途
用意すれば大きく間隔をあけて設置も可能ば自由度高い。
電源はACアダプターで行う。
入力はRCAとTRSのアナログのみなのでPCからDAC経由での接続
もしくはPCのアナログ出力となるが、せっかくの高音質スピーカーなので
DAC経由でつなぎたい製品
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164位 |
118位 |
3.67 (3件) |
0件 |
2024/2/15 |
2015/11/上旬 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
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サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:60W 電源:AC ハイレゾ:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:116x190x134mm
【特長】- パッシブラジエターによるサイズを超える低域バランス、アナログ/デジタル入力に対応している2chスピーカー。
- 「FlexiPad」というくさび型のオレンジ色のラバーパットが付属。0度、7.5度、15度で正確に角度を付けて、場所に応じて最適な角度で設置できる。
- アナログRCA、光デジタルとUSBの3種類の入力端子を装備し、さまざまなソースの信号を入力できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現状だと二の足を踏む価格設定、でもモノはお気に入り
主にノートPCの音声用として、テレビラックの天板にノートPCを、下段に本機を置いて、本機を見下ろす(音がデスクの下から鳴る)ような形で使用しています。
と同時にその場がそのまま寝床なので、寝る時は本機が頭のそばで鳴る形になります。
接続はノートPC→Behringer MONITOR2 USBのヘッドフォン端子→本機(Phone-RCA×2ケーブル)と接続しているので、使い方としては少し特殊かもしれません。
【デザイン】
んー、普通? 嫌いじゃない。
スピーカーユニットはパンチンググリルで保護されてるのだけど、目の小さいやつで、見た目はともかく掃除がしづらい。
あとは縦長い顔文字(-V-)みたいなロゴは好みが分かれるところ?笑
【音質】 ※付属の角度調整シリコンパッドは不使用を推奨。
いい。パッシブラジエータ搭載で、「サイズの割に」という枕詞がいらないくらい下までよく鳴るし、低音から高音まで過不足がない。
リボントゥィーターの恩恵で高音の解像度が高く、低音の質も……まぁ高音に負けてる感は否めないが悪くはない。
とは言え、本来このサイズなら下はレンジなり質なりをかなり妥協しなきゃいけないはずなので、充分すぎる出来。
そこを補いたいならサブウーファー出力もあるし。
音傾向は素のままだとどちらかと言えば低音寄りで、調節機能(低音/高音±6段階)で高音+3、低音-1にて運用中。(デスクの反響を考慮した補正モードとかもあるが私は不使用)
最初の※の通り、付属パッドを使うと低域がブヨブヨして中高音も抜けが悪く埋もれがちになるため不使用を推奨。
私はKanto S2に乗せて使っているので20度ちょっと? とキツめの傾角だが、デスク下に本機を見下ろすような配置のため合っている。
【入出力端子】
光入力・USB入力・RCA入力・サブウーファー出力と充実。
これでワイヤレス接続でもあれば今でも通用というか刺さりそう?
【品質】
外装にちょっと難あり(下面とはいえシートの継ぎ目が目立つ、背面のシートの端が剥がれて浮いてくるなど)な以外はOK。
アンプ内蔵スピーカーにありがちなアンプのサーノイズが全くない(距離30〜50cmの超ニアフィールドでも全く聞こえない)のは個人的に超ポイント高い。
【サイズ】
昨今の小型デスクトップスピーカーブーム(?)を先取りしすぎたようなコンパクトさで、特に私の環境にはシンデレラフィットしてる。
(予備用にADAM D3Vも買ってあるが、本機より少し背が高い)
【総評】
以前の5万円とかの時ならともかく、今の10万円クラスという価格は腰が引けそうですが、私が購入した時は展示品アウトレットの美品が4万そこそことかで、音質もサイズも使い方的にも非常に満足してます。
今の額面通り10万円となると……他の方の評価通り、☆3が妥当か。。。
でもいい製品だと思います。
3世に出たのが早すぎたか
個別項目ではデザイン以外5点満点なのですが、何故か総合評価は3点と厳しい結果としました。
これは「今の」販売価格が高すぎることの結果です。
少し前まで、本機は5万円台で買えていましたが、その価格であれば迷わず5点満点でした。
本機は10年も前に発売されましたが、当時としては画期的だったと思います。
これだけコンパクトでありながらリボンツィーター搭載で、しかもUSBでのデジタル接続にも対応しており、DSP搭載、各種フィルター機能など、音楽制作時にオーディオI/Fなしでも充分な音源チェック環境が整うもので、これだけ「痒い所に手が届く」機能満載のハイレベルなスピーカーが「10年前の製品」だということが驚きでした。
コンパクトであるにも関わらず、上質なパッシブラジエータにより充分な低域も確保でき、上記のDSPやフィルターを活用することで、10年前と言わず現在でも全く問題なく活用できる優れた内容を持っています。
大事なことなので再度繰り返しますが、「10年前の製品であるにも関わらず、現代においても全く陳腐化することなく、時代遅れにもならず、現役機種として全く問題なく通用する内容を持っている」ということ自体が驚異的と言えるでしょう。
ということで、本機の機能、内容、音質を総合評価すれば、今でも高評価出来るのですが、しかし「今」を考えると、EVE Audioの姉妹ブランドであるADAM Audioから、つい最近D3Vという、本機と非常によく似た内容のスピーカーが5万を下回る価格で発売されたこともあり、本機の存在意義が薄まったことは間違いありません。
それでもD3Vが、USB接続が24bit/48kHzなのに対し、本機は24bit/192kHz対応と、10年前の本機の方がハイスペックだったりする部分もあるのですが、一方でアナログ入力面では、D3VはTRSによるバランス接続対応に対し、本機はRCAのアンバランスのみと、どちらも一長一短があって決定的な優位性があるわけではありません。
こうなると、最終的には「販売価格が安い方」にアドバンテージが出てくることは避けられない訳です。
本機は現在、10万弱という「発売当初の価格」に近い水準まで戻ってしまっていますが、これではさすがにD3Vと比較すると明らかに分が悪いと言わざるを得ません。
もう古い機種ですし、販売元も「入荷未定で販売休止」となっているところを見ると、このままディスコンとなって消えていくのだろうと思います。
そのような「過去の終わった製品」に対して、いまさら「レビュー評価」すること自体に意味がないかも知れないのですが、やはり繰り返しになりますが、これだけの内容を持つ画期的な製品が「10年も前」に発売されていたことの凄さと、その価値は正当に評価すべきだろうと思います。
あまり注目されることなく終わってしまった観がありますが、こういう製品があったが故に、現在のD3Vのような優れた製品に繋がったと考えるべきで、本機の存在の歴史的な意義は大きかったと思います。
現在価格で判断する以上、総合評価こそ3点としましたが、個人的には「歴史的意義」や「時代性を考慮に入れた際の、本機の凄さ」を勘案すると、正直に言えば5点満点を付けたい気持ちもありました。
今の価格なら、本機ではなくD3Vを買うべきなんでしょうが、本機より先んじて「SC203という名機があった」ということだけは忘れないでいてほしいと思います。
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![HD4 HOME MUSIC SYSTEM [ウォールナット]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001378346.jpg) |
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187位 |
118位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/8/27 |
2021/7/28 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
○ |
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RCA可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:60W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:140x230x165mm
- この製品をおすすめするレビュー
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52Way構成の小型パワードブックシェルフスピーカーで高品位
【デザイン】
小型2Wayブックシェルフデザイン
パワードスピーカーなので前面にボリュームと
ヘッドフォン出力有
【品質】
綺麗な外観の仕上がりで操作スイッチ類も高品質
【音質】
スピーカーユニット
ツィーター 18mm シルクドームツィーター
ミッド/ウーファー 100mm アラミドファイバーコーンウーファー
本格的な2Way構成の小型ブックシェルフスピーカーで高品位なサウンド
100mm口径なので低音はそこそこと言ったレベルだがその分キレがある
気持ちい低音で聴きやすい。
【通信の安定性】
通信の不安定は感じず、発生も無し
【操作性】
音量調整だけのシンプルさ
【サイズ・携帯性】
サイズ 幅140mm 高さ230mm 奥行165mm
据え置き型
【総評】
本格的なパワードスピーカーで内蔵アンプはchあたり
最大出力60Wと強力
キレのあるサウンドを奏でる製品
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![HD4 HOME MUSIC SYSTEM [サテンブラックペイント]](https://m.media-amazon.com/images/I/41BV3LzhX2L._SL160_.jpg) |
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187位 |
118位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/8/27 |
2021/7/28 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
○ |
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RCA可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:60W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:140x230x165mm
- この製品をおすすめするレビュー
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52Way構成の小型パワードブックシェルフスピーカーで高品位
【デザイン】
小型2Wayブックシェルフデザイン
パワードスピーカーなので前面にボリュームと
ヘッドフォン出力有
【品質】
綺麗な外観の仕上がりで操作スイッチ類も高品質
【音質】
スピーカーユニット
ツィーター 18mm シルクドームツィーター
ミッド/ウーファー 100mm アラミドファイバーコーンウーファー
本格的な2Way構成の小型ブックシェルフスピーカーで高品位なサウンド
100mm口径なので低音はそこそこと言ったレベルだがその分キレがある
気持ちい低音で聴きやすい。
【通信の安定性】
通信の不安定は感じず、発生も無し
【操作性】
音量調整だけのシンプルさ
【サイズ・携帯性】
サイズ 幅140mm 高さ230mm 奥行165mm
据え置き型
【総評】
本格的なパワードスピーカーで内蔵アンプはchあたり
最大出力60Wと強力
キレのあるサウンドを奏でる製品
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306位 |
118位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
2017/2/24 |
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ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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XLR/標準フォーン(3P) |
標準フォーン RCA端子 |
【スペック】総合出力:300W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1
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