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![Debut ConneX DCB41 DS [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001611982.jpg) |
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110位 |
67位 |
4.50 (2件) |
3件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/14 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:140x245x203mm
【特長】- PCとUSBケーブルで接続して最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能なBluetoothスピーカー。金属製専用スタンドを標準装備。
- 低音の伸びと出力を向上させる独自のエフェクト機能「X Bassエンハンサ」を搭載。サブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音を楽しめる。
- フォノ・アンプ(ライン入力切り替え可能)を搭載したRCA入力は、MMカートリッジのターンテーブルをダイレクトに接続できる。アース端子も装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4低音がめっちゃイイ!
【デザイン】
コラボ商品で売りの部分なので良い
【品質】
いい質感
【音質】
PC-usb-本機は音質良くない。解像度低く定位もぼやけた。
そのため
PC-usb-中華DAC(ES9038pro )-アナログ-本機
で接続して使用。
素人構成ですがこれだけでとってもいい感じです。
音場広く定位ハッキリ解像度も高い。
何よりいいのが低音の弾む感じ。聴いてて気持ちがいい。
【通信の安定性】
入力レベルが低い(小さい)と勝手にオフされて、立ち上がるまでワンテンポかかってしまう。
なんか音途切れるなと思ったら、中華Dac側の音量低く入力レベルが低すぎてインプット無いと思ってスピーカーのアンプがオフなってた。
【操作性】
【サイズ・携帯性】
PC周りに置くものとしては結構でかい
【総評】
満足いく音が出てるので今の所満足です。
5HDMI接続端子を持っていて簡単にテレビとの接続が可能です。
【デザイン】
小型ブックシェルフスピーカースタイルです。
【品質】
高品位製品です。
【音質】
小型ブックシェルフスピーカーですので低音はそれなりですが
それ以外は高音域までフラットでとても聴きやすいです。
【通信の安定性】
安定しています。
【操作性】
操作そのものはシンプルで簡単です。
【サイズ・携帯性】
幅140mm 奥行203mm 高さ245mm
【総評】
HDMI接続端子を持っていて簡単にテレビの音が良く出来ます。
Bluetooth接続でも非常に良い音が楽しめる製品です。
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![Debut ConneX DCB61 [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822320852.jpg) |
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118位 |
67位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/下旬 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:160W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:205x330x243mm 重量:10900g
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![Debut ConneX DCB61 [Walnut]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182232/4011822320883/IMG_PATH_M/pc/4011822320883_A01.jpg) |
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118位 |
67位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/下旬 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:160W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:205x330x243mm 重量:10900g
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![Debut ConneX DCB61 [White]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822320869.jpg) |
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118位 |
67位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 2 |
2025/6 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:160W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:205x330x243mm 重量:10900g
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![Olasonic TW-D7OPT(B) [ノーブルブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000257917.jpg) |
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225位 |
89位 |
3.92 (29件) |
141件 |
2011/5/31 |
2011/6/10 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
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【スペック】総合出力:20W 電源:AC アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:108x141x108mm 重量:1200g
- この製品をおすすめするレビュー
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510年前に買ったスピーカーですが今も現役なTVスピーカー
【デザイン】
スピーカーが丸っこくて可愛らしいです。当方、目立つところに設置しておりませんが、10年経った今でも飽きないデザインです。
本体は最小限のサイズってところでしょうか?可もなく不可もなくの本体デザインです。
【音質】
昔の薄型テレビは内臓スピーカーの質が悪くて音声が聞き取り難いのですが、それを補うことがこのスピーカーで満たされました。
音楽番組も悪くないレベルです。
【入出力端子】
アナログ入力と光デジタル入力の2系統あるのが、自分の環境的にはビンゴな設計でしたので、当時即購入に至りました。
【品質】
全体的に作りもしっかりしていますし、10年経った今も現役なので耐久性も良いと思います。
毎日3時間以上は稼働しているのにトラブルも2回ほどしかありませんでした。(ちなみにケーブルの全抜き差しで直りました)
【サイズ】
自分は置き場所に余裕があったので問題ありませんでしたが、環境によってはちょっと邪魔になるかも…
【総評】
とにかくテレビの音がクリアに聞こえますし、好きな方向にスピーカーの向きを変えれるのは良かったです。
また、テレビの電源と連動してのオートパワーオン/オフは大変重宝しています。
余談ですがOlasonic社のHPを見に行ったら、新製品も卵型のスピーカーデザインだったのに驚きました。この拘り…
新製品に買い替えよっかなー^^
5想像よりもいい音がする。
【デザイン】
卵型がカワイイ。縦でも横でも使えるのが良いです。
【音質】
ニュースに等の音声が聴き取りやすいです。
【入出力端子】
古いモデルなので、当時HDMIがあればよかったかと。
【品質】
音楽を聞くには、あまり向いていない気がします。ボーカルは聞こえるけど、演奏は聞き取れない感じ。
【サイズ】
コンパクトで良いです。リモコンが小さいので、よくなくします。
【総評】
当時、テレビのREGZA 37z8000で、使っていましたが、テレビのオフオンに連動してるのが便利でした。今は19インチのサブテレビでゲーム用で使っています。
これを読んでいる人は、ほぼ中古での購入となると思いますが、想像よりも良い音がしますので、私はオススメします。
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![SP3 BT FIO-SP3BT-W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001654567.jpg) |
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61位 |
89位 |
5.00 (3件) |
9件 |
2024/9/20 |
2024/9/27 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
○ |
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【スペック】総合出力:40W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:120x163x132mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで音が良いアクティブスピーカー
FIIO製品はX7ぶりの購入です
ゲーミングPC用で使ってたサウンドバーの音に不満があったのでそこまで大きくなくてデジタル入力、アナログ入力がついてるスピーカーを探してSP3 BTを購入しました
Bluetoothはアプリからの接続、ファームウェアの更新以外ではほとんど使ってません
音はサウンドバーからだいぶよくなりました
USB入力の方が良いかな、と思う反面スリープ復帰後は音量MAXになってしまうことがあり焦ります
ファームのアプデで解消することに期待
USB、アナログどちらも繋ぐとループが発生してしまいます
モニターに色々繋ぐ時はアナログ、PCだけの場合はUSBで使う予定です
台座はフラット、やや角度がついたものの二種類が付属してるので好みで変えられたり、スピーカーの左右を入替できるようになっているのも設置の自由度が上がって良いです
電源、入力切替、ボリューム、低音の調整等は全て背面に集中しているため最初はちょっと不便に感じることもありますがボリュームと低音の調整はそうそう触らないのでまぁ良し
入力切替はアプリのBluetooth経由で操作できるのでひとまず不自由はないです
欠点がないわけではないですがコンパクトで音質も良く、設置の自由度が高いので満足度は高いです
5PCとBluetooth接続する場合は必ずアップデートを
ウルトラワイドモニターを購入したところ、机の上が手狭になったのでコンパクトなスピーカーを探しておりました。
せっかくなので配線もスッキリさせようと考えていたところで、丁度良いことにSP3のBluetoothモデルが出ていたので本製品を購入しました。
音質はベースモデルの評判通り、コンペクトな見た目に反して高音から低音までパワフルかつ明瞭なサウンドが楽しめます。
角度を付けられるゴムベースが付属しているのも助かりました。
基本的に素晴らしい出来の製品ですが、入力の切替えボタンと音量調節のつまみは裏面に付いており、操作性だけは難があります。
配置的に慣れれば裏に指を回し操作することも可能ではあります。
スピーカー下部のLEDについては、スイッチで色を切替可能です。
光らせたくない場合もスイッチ長押しかfiio controlのアプリから消灯可能です。
Bluetooth接続に関しては、PCとの接続では一手間かかります。
まず本製品はLDACに対応していますが、Windowsの標準ドライバーはLDACに対応していません。
なので別途有料ドライバーを買う必要があります。
(為替の関係も有り上下しますが、R6.6時点では千円弱)
ただLDACで接続すると安定して990kbpsで接続されます。
また、fiio controlのアプリからファームウェアをアップデートしない状態では、一部のソフトウェア(winのシステム音含む)が出力されない状態となっています。
正確には特定の信号が入力されないとスピーカーがスリープ状態となっており、メディアプレイヤーやブラウザからの音声入力がないと音が出ない状態となっています。
(上記は有線接続することでも解決できます。)
ちなみに、マルチポイント対応しており優先順位はスマホ>PCです。
PCで音楽再生中にスマホで音楽を流すと、PCの再生は停止しスマホ側が優先されます。
逆の場合はスマホの音声が出力されますが、混線してまともに出力されません。
また、PCの再生がが停止できない状態(ゲームのBGMがなっている状態等)でスマホで音楽を流すと同じく混線します。
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![SP3 BT FIO-SP3BT-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001624856.jpg) |
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61位 |
89位 |
5.00 (3件) |
9件 |
2024/5/13 |
2024/5/17 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
○ |
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【スペック】総合出力:40W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:120x163x132mm
【特長】- アクティブスピーカー「SP3」の進化モデル。BluetoothやUSB Type-C、同軸、光デジタルなどの豊富な入力インターフェイスを備え、さらなる拡張性を確保。
- カーボンファイバー振動板を採用した3.5インチ大口径ミッドウーハーを搭載し、不要共振を抑えてすぐれたダイナミクスや音場表現が可能になった。
- 高品位な高域再生を可能とする25mmシルクドームツイーターを搭載し、音楽の軸となる豊かな中高域を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで音が良いアクティブスピーカー
FIIO製品はX7ぶりの購入です
ゲーミングPC用で使ってたサウンドバーの音に不満があったのでそこまで大きくなくてデジタル入力、アナログ入力がついてるスピーカーを探してSP3 BTを購入しました
Bluetoothはアプリからの接続、ファームウェアの更新以外ではほとんど使ってません
音はサウンドバーからだいぶよくなりました
USB入力の方が良いかな、と思う反面スリープ復帰後は音量MAXになってしまうことがあり焦ります
ファームのアプデで解消することに期待
USB、アナログどちらも繋ぐとループが発生してしまいます
モニターに色々繋ぐ時はアナログ、PCだけの場合はUSBで使う予定です
台座はフラット、やや角度がついたものの二種類が付属してるので好みで変えられたり、スピーカーの左右を入替できるようになっているのも設置の自由度が上がって良いです
電源、入力切替、ボリューム、低音の調整等は全て背面に集中しているため最初はちょっと不便に感じることもありますがボリュームと低音の調整はそうそう触らないのでまぁ良し
入力切替はアプリのBluetooth経由で操作できるのでひとまず不自由はないです
欠点がないわけではないですがコンパクトで音質も良く、設置の自由度が高いので満足度は高いです
5PCとBluetooth接続する場合は必ずアップデートを
ウルトラワイドモニターを購入したところ、机の上が手狭になったのでコンパクトなスピーカーを探しておりました。
せっかくなので配線もスッキリさせようと考えていたところで、丁度良いことにSP3のBluetoothモデルが出ていたので本製品を購入しました。
音質はベースモデルの評判通り、コンペクトな見た目に反して高音から低音までパワフルかつ明瞭なサウンドが楽しめます。
角度を付けられるゴムベースが付属しているのも助かりました。
基本的に素晴らしい出来の製品ですが、入力の切替えボタンと音量調節のつまみは裏面に付いており、操作性だけは難があります。
配置的に慣れれば裏に指を回し操作することも可能ではあります。
スピーカー下部のLEDについては、スイッチで色を切替可能です。
光らせたくない場合もスイッチ長押しかfiio controlのアプリから消灯可能です。
Bluetooth接続に関しては、PCとの接続では一手間かかります。
まず本製品はLDACに対応していますが、Windowsの標準ドライバーはLDACに対応していません。
なので別途有料ドライバーを買う必要があります。
(為替の関係も有り上下しますが、R6.6時点では千円弱)
ただLDACで接続すると安定して990kbpsで接続されます。
また、fiio controlのアプリからファームウェアをアップデートしない状態では、一部のソフトウェア(winのシステム音含む)が出力されない状態となっています。
正確には特定の信号が入力されないとスピーカーがスリープ状態となっており、メディアプレイヤーやブラウザからの音声入力がないと音が出ない状態となっています。
(上記は有線接続することでも解決できます。)
ちなみに、マルチポイント対応しており優先順位はスマホ>PCです。
PCで音楽再生中にスマホで音楽を流すと、PCの再生は停止しスマホ側が優先されます。
逆の場合はスマホの音声が出力されますが、混線してまともに出力されません。
また、PCの再生がが停止できない状態(ゲームのBGMがなっている状態等)でスマホで音楽を流すと同じく混線します。
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![REN [Matte Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/31-aLrHPeOL._SL160_.jpg) |
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215位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/6/20 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:178x277x215mm
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![REN [Matte Blue]](https://m.media-amazon.com/images/I/31pIfyXWbQL._SL160_.jpg) |
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215位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/6/20 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:178x277x215mm
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![REN [Matte Grey]](https://m.media-amazon.com/images/I/21yxQX3tMpL._SL160_.jpg) |
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215位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/6/20 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:178x277x215mm
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![REN [Matte Orange]](https://m.media-amazon.com/images/I/31nIRP22IKL._SL160_.jpg) |
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215位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/6/20 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:178x277x215mm
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![REN [Matte White]](https://m.media-amazon.com/images/I/21U-XwXZLcL._SL160_.jpg) |
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215位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/6/20 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:178x277x215mm
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![LS50 Wireless II [カーボンブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31uHSNQZkuL._SL160_.jpg) |
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47位 |
89位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2020/9/30 |
2020/冬 |
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ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
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HDMI |
RCAサブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:760W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:200x305x311mm 重量:20100g
【特長】- 24bit/384kHzまでの音楽ファイルのストリーミングをサポートするワイヤレスHi-Fiスピーカー。
- 専用アプリでTidalやAmazon Musicからのストリーミングを楽しめるほか、インターネット・ラジオやポッドキャストへの接続も可能。
- AirPlay2やGoogle Chromecastなどに対応。TVやレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機器にもケーブル接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5私にとって高い買い物だが非常に満足、これなしでは生活できない
【デザイン】
研ぎ澄まされたスタイリッシュなデザイン。
ブラックを購入したが、マット感がとても良い。
【品質】
梱包形態も素晴らしく、製品ダメージなく到着。
機器形状の滑らかな丸みは触り心地も良く、非常に高品質。
【音質】
今までこの価格帯のスピーカーを購入したことがなかったが、
はじめての視聴で衝撃を受けた。鳥肌も止まらない。
映画のサウンドトラックなどを聞いたら虜になること間違いなし。
LIVE音源などで、臨場感を感じるクラップ音も鮮明に聞こえ、品のある高音である。
また低音もかなり出ており、唸る音は体全体で音を楽しむことができる。
流し聞きではなく、しっかり音と向き合える機器である。
ボーカルが入る曲を聞けば、目の前にアーティストがいるようなそんな作り物とは思えない音を感じることができる。
映画を見れば貸切映画館の完成である。
ライブ映像&音源はもはや、このコロナの時期にはもってこいの娯楽である。現地に行かずとしても、高クオリティのまま聞くことができる。
私は音評論家ではなく、いち音楽好きな身であるが、このスピーカーは買ってよかったものとして非常に満足度は高い。
【通信の安定性】
家のWi-Fiを経由して、スマホのアプリで操作。
アプリの起動は早く特に問題なし。
スピーカはそれぞれコンセントを取ることが必要。
◆少々不満な点
親機と子機がいる状態だが、親が立ち上がってから子機とリンクするまでに少々時間がかかる。
10秒ほど。
この時間が長く、少し不満である。
また、時より、
子機が全く立ち上がらないことがある。
そういったときは再起動をかけるとうまく行く時がある。
【操作性】
アプリ操作のため、付属のリモコンはほぼ使用しない。
【サイズ】
重量が重いが、重量があればあるほど、振動が安定する傾向があるため、重たいが不満はなし。
【総評】
大変満足のいく買い物であった。
皆さんも耳が衰える前に、いい音を聞いて経験値を積んで欲しい。
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![LS50 Wireless II [クリムゾン・レッド]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/063720/063720304/0637203047039/IMG_PATH_M/pc/0637203047039_A01.jpg) |
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47位 |
89位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2022/9/29 |
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ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
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HDMI |
RCAサブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:760W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:200x305x311mm 重量:20100g
【特長】- 24bit/384kHzまでの音楽ファイルのストリーミングをサポートするワイヤレスHi-Fiスピーカー。
- 専用アプリでTidalやAmazon Musicからのストリーミングを楽しめるほか、インターネット・ラジオやポッドキャストへの接続も可能。
- AirPlay2やGoogle Chromecastなどに対応。TVやレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機器にもケーブル接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5私にとって高い買い物だが非常に満足、これなしでは生活できない
【デザイン】
研ぎ澄まされたスタイリッシュなデザイン。
ブラックを購入したが、マット感がとても良い。
【品質】
梱包形態も素晴らしく、製品ダメージなく到着。
機器形状の滑らかな丸みは触り心地も良く、非常に高品質。
【音質】
今までこの価格帯のスピーカーを購入したことがなかったが、
はじめての視聴で衝撃を受けた。鳥肌も止まらない。
映画のサウンドトラックなどを聞いたら虜になること間違いなし。
LIVE音源などで、臨場感を感じるクラップ音も鮮明に聞こえ、品のある高音である。
また低音もかなり出ており、唸る音は体全体で音を楽しむことができる。
流し聞きではなく、しっかり音と向き合える機器である。
ボーカルが入る曲を聞けば、目の前にアーティストがいるようなそんな作り物とは思えない音を感じることができる。
映画を見れば貸切映画館の完成である。
ライブ映像&音源はもはや、このコロナの時期にはもってこいの娯楽である。現地に行かずとしても、高クオリティのまま聞くことができる。
私は音評論家ではなく、いち音楽好きな身であるが、このスピーカーは買ってよかったものとして非常に満足度は高い。
【通信の安定性】
家のWi-Fiを経由して、スマホのアプリで操作。
アプリの起動は早く特に問題なし。
スピーカはそれぞれコンセントを取ることが必要。
◆少々不満な点
親機と子機がいる状態だが、親が立ち上がってから子機とリンクするまでに少々時間がかかる。
10秒ほど。
この時間が長く、少し不満である。
また、時より、
子機が全く立ち上がらないことがある。
そういったときは再起動をかけるとうまく行く時がある。
【操作性】
アプリ操作のため、付属のリモコンはほぼ使用しない。
【サイズ】
重量が重いが、重量があればあるほど、振動が安定する傾向があるため、重たいが不満はなし。
【総評】
大変満足のいく買い物であった。
皆さんも耳が衰える前に、いい音を聞いて経験値を積んで欲しい。
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![LS50 Wireless II [サンドシェル]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/063720/063720305/0637203051623/IMG_PATH_M/pc/0637203051623_A01.jpg) |
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47位 |
89位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2025/8/14 |
2025/8/22 |
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ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
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HDMI |
RCAサブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:760W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:200x305x311mm 重量:20100g
【特長】- 24bit/384kHzまでの音楽ファイルのストリーミングをサポートするワイヤレスHi-Fiスピーカー。
- 専用アプリでTidalやAmazon Musicからのストリーミングを楽しめるほか、インターネット・ラジオやポッドキャストへの接続も可能。
- AirPlay2やGoogle Chromecastなどに対応。TVやレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機器にもケーブル接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5私にとって高い買い物だが非常に満足、これなしでは生活できない
【デザイン】
研ぎ澄まされたスタイリッシュなデザイン。
ブラックを購入したが、マット感がとても良い。
【品質】
梱包形態も素晴らしく、製品ダメージなく到着。
機器形状の滑らかな丸みは触り心地も良く、非常に高品質。
【音質】
今までこの価格帯のスピーカーを購入したことがなかったが、
はじめての視聴で衝撃を受けた。鳥肌も止まらない。
映画のサウンドトラックなどを聞いたら虜になること間違いなし。
LIVE音源などで、臨場感を感じるクラップ音も鮮明に聞こえ、品のある高音である。
また低音もかなり出ており、唸る音は体全体で音を楽しむことができる。
流し聞きではなく、しっかり音と向き合える機器である。
ボーカルが入る曲を聞けば、目の前にアーティストがいるようなそんな作り物とは思えない音を感じることができる。
映画を見れば貸切映画館の完成である。
ライブ映像&音源はもはや、このコロナの時期にはもってこいの娯楽である。現地に行かずとしても、高クオリティのまま聞くことができる。
私は音評論家ではなく、いち音楽好きな身であるが、このスピーカーは買ってよかったものとして非常に満足度は高い。
【通信の安定性】
家のWi-Fiを経由して、スマホのアプリで操作。
アプリの起動は早く特に問題なし。
スピーカはそれぞれコンセントを取ることが必要。
◆少々不満な点
親機と子機がいる状態だが、親が立ち上がってから子機とリンクするまでに少々時間がかかる。
10秒ほど。
この時間が長く、少し不満である。
また、時より、
子機が全く立ち上がらないことがある。
そういったときは再起動をかけるとうまく行く時がある。
【操作性】
アプリ操作のため、付属のリモコンはほぼ使用しない。
【サイズ】
重量が重いが、重量があればあるほど、振動が安定する傾向があるため、重たいが不満はなし。
【総評】
大変満足のいく買い物であった。
皆さんも耳が衰える前に、いい音を聞いて経験値を積んで欲しい。
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![LS50 Wireless II [ミネラルホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/31c1caAC3JL._SL160_.jpg) |
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47位 |
89位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2020/9/30 |
2020/冬 |
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ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
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HDMI |
RCAサブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:760W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:200x305x311mm 重量:20100g
【特長】- 24bit/384kHzまでの音楽ファイルのストリーミングをサポートするワイヤレスHi-Fiスピーカー。
- 専用アプリでTidalやAmazon Musicからのストリーミングを楽しめるほか、インターネット・ラジオやポッドキャストへの接続も可能。
- AirPlay2やGoogle Chromecastなどに対応。TVやレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機器にもケーブル接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5私にとって高い買い物だが非常に満足、これなしでは生活できない
【デザイン】
研ぎ澄まされたスタイリッシュなデザイン。
ブラックを購入したが、マット感がとても良い。
【品質】
梱包形態も素晴らしく、製品ダメージなく到着。
機器形状の滑らかな丸みは触り心地も良く、非常に高品質。
【音質】
今までこの価格帯のスピーカーを購入したことがなかったが、
はじめての視聴で衝撃を受けた。鳥肌も止まらない。
映画のサウンドトラックなどを聞いたら虜になること間違いなし。
LIVE音源などで、臨場感を感じるクラップ音も鮮明に聞こえ、品のある高音である。
また低音もかなり出ており、唸る音は体全体で音を楽しむことができる。
流し聞きではなく、しっかり音と向き合える機器である。
ボーカルが入る曲を聞けば、目の前にアーティストがいるようなそんな作り物とは思えない音を感じることができる。
映画を見れば貸切映画館の完成である。
ライブ映像&音源はもはや、このコロナの時期にはもってこいの娯楽である。現地に行かずとしても、高クオリティのまま聞くことができる。
私は音評論家ではなく、いち音楽好きな身であるが、このスピーカーは買ってよかったものとして非常に満足度は高い。
【通信の安定性】
家のWi-Fiを経由して、スマホのアプリで操作。
アプリの起動は早く特に問題なし。
スピーカはそれぞれコンセントを取ることが必要。
◆少々不満な点
親機と子機がいる状態だが、親が立ち上がってから子機とリンクするまでに少々時間がかかる。
10秒ほど。
この時間が長く、少し不満である。
また、時より、
子機が全く立ち上がらないことがある。
そういったときは再起動をかけるとうまく行く時がある。
【操作性】
アプリ操作のため、付属のリモコンはほぼ使用しない。
【サイズ】
重量が重いが、重量があればあるほど、振動が安定する傾向があるため、重たいが不満はなし。
【総評】
大変満足のいく買い物であった。
皆さんも耳が衰える前に、いい音を聞いて経験値を積んで欲しい。
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![LS50 Wireless II [モスグリーン]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/063720/063720305/0637203051708/IMG_PATH_M/pc/0637203051708_A01.jpg) |
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47位 |
89位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2025/8/14 |
2025/8/22 |
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ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
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HDMI |
RCAサブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:760W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:200x305x311mm 重量:20100g
【特長】- 24bit/384kHzまでの音楽ファイルのストリーミングをサポートするワイヤレスHi-Fiスピーカー。
- 専用アプリでTidalやAmazon Musicからのストリーミングを楽しめるほか、インターネット・ラジオやポッドキャストへの接続も可能。
- AirPlay2やGoogle Chromecastなどに対応。TVやレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機器にもケーブル接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5私にとって高い買い物だが非常に満足、これなしでは生活できない
【デザイン】
研ぎ澄まされたスタイリッシュなデザイン。
ブラックを購入したが、マット感がとても良い。
【品質】
梱包形態も素晴らしく、製品ダメージなく到着。
機器形状の滑らかな丸みは触り心地も良く、非常に高品質。
【音質】
今までこの価格帯のスピーカーを購入したことがなかったが、
はじめての視聴で衝撃を受けた。鳥肌も止まらない。
映画のサウンドトラックなどを聞いたら虜になること間違いなし。
LIVE音源などで、臨場感を感じるクラップ音も鮮明に聞こえ、品のある高音である。
また低音もかなり出ており、唸る音は体全体で音を楽しむことができる。
流し聞きではなく、しっかり音と向き合える機器である。
ボーカルが入る曲を聞けば、目の前にアーティストがいるようなそんな作り物とは思えない音を感じることができる。
映画を見れば貸切映画館の完成である。
ライブ映像&音源はもはや、このコロナの時期にはもってこいの娯楽である。現地に行かずとしても、高クオリティのまま聞くことができる。
私は音評論家ではなく、いち音楽好きな身であるが、このスピーカーは買ってよかったものとして非常に満足度は高い。
【通信の安定性】
家のWi-Fiを経由して、スマホのアプリで操作。
アプリの起動は早く特に問題なし。
スピーカはそれぞれコンセントを取ることが必要。
◆少々不満な点
親機と子機がいる状態だが、親が立ち上がってから子機とリンクするまでに少々時間がかかる。
10秒ほど。
この時間が長く、少し不満である。
また、時より、
子機が全く立ち上がらないことがある。
そういったときは再起動をかけるとうまく行く時がある。
【操作性】
アプリ操作のため、付属のリモコンはほぼ使用しない。
【サイズ】
重量が重いが、重量があればあるほど、振動が安定する傾向があるため、重たいが不満はなし。
【総評】
大変満足のいく買い物であった。
皆さんも耳が衰える前に、いい音を聞いて経験値を積んで欲しい。
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![LS60 Wireless [カーボンブラック]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/1028080149_653c415d8b2a6.jpg) |
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74位 |
89位 |
- (1件) |
0件 |
2023/10/27 |
2023/10/26 |
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RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
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HDMI |
RCAサブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:1400W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:212x1090x394mm 重量:62400g
【特長】- Apple AirPlay 2、Google Chromecastに対応したワイヤレスHi-Fiスピーカー。Amazon Musicのストリーミングやインターネットラジオを聴ける。
- 24bit/384kHzまでのPCMファイルのストリーミング再生に加え、DSDやMQAのデコードにも対応。MQAオーディオファイルやストリームも再生可能。
- スマートホームアプリやコントロールインターフェイスから音楽のブラウズや再生、ソースの選択、再生、一時停止、音量調整などの操作ができる。
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![LS60 Wireless [チタニウムグレー]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/06/37203/0637203048265.jpg) |
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74位 |
89位 |
- (1件) |
0件 |
2022/6/20 |
2022/秋 |
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RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
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HDMI |
RCAサブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:1400W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:212x1090x394mm 重量:62400g
【特長】- Apple AirPlay 2、Google Chromecastに対応したワイヤレスHi-Fiスピーカー。Amazon Musicのストリーミングやインターネットラジオを聴ける。
- 24bit/384kHzまでのPCMファイルのストリーミング再生に加え、DSDやMQAのデコードにも対応。MQAオーディオファイルやストリームも再生可能。
- スマートホームアプリやコントロールインターフェイスから音楽のブラウズや再生、ソースの選択、再生、一時停止、音量調整などの操作ができる。
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![LS60 Wireless [ミネラルホワイト]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/06/37203/0637203048258.jpg) |
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74位 |
89位 |
- (1件) |
0件 |
2022/6/20 |
2022/秋 |
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RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
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HDMI |
RCAサブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:1400W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:212x1090x394mm 重量:62400g
【特長】- Apple AirPlay 2、Google Chromecastに対応したワイヤレスHi-Fiスピーカー。Amazon Musicのストリーミングやインターネットラジオを聴ける。
- 24bit/384kHzまでのPCMファイルのストリーミング再生に加え、DSDやMQAのデコードにも対応。MQAオーディオファイルやストリームも再生可能。
- スマートホームアプリやコントロールインターフェイスから音楽のブラウズや再生、ソースの選択、再生、一時停止、音量調整などの操作ができる。
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![LS60 Wireless [ロイヤルブルー]](https://www.sofmap.com/images/product/medium/0637203048241.jpg) |
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74位 |
89位 |
- (1件) |
0件 |
2022/6/20 |
2022/秋 |
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RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
|
HDMI |
RCAサブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:1400W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:212x1090x394mm 重量:62400g
【特長】- Apple AirPlay 2、Google Chromecastに対応したワイヤレスHi-Fiスピーカー。Amazon Musicのストリーミングやインターネットラジオを聴ける。
- 24bit/384kHzまでのPCMファイルのストリーミング再生に加え、DSDやMQAのデコードにも対応。MQAオーディオファイルやストリームも再生可能。
- スマートホームアプリやコントロールインターフェイスから音楽のブラウズや再生、ソースの選択、再生、一時停止、音量調整などの操作ができる。
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直販 |
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138位 |
111位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2023/5/25 |
2023/5/24 |
2ch(一体型)スピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 |
HDMI端子 SXFI USB |
【スペック】 総合出力:90W 電源:AC アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:650x78x109mm 重量:2670g
【特長】- 「バイアンプ4ドライバーシステム」でマルチチャンネル再生対応のゲーミングサウンドバー。幅約65cm・高さ約7.8cmの一体型アンダーモニターデザイン。
- Creative独自のマルチコアDSPを搭載し、Sound Blaster オーディオプロセッサーによる強力なAcoustic Engine オーディオ エンハンスメントに対応。
- ワンボディでも重低音の効いたピーク出力180Wのパワフルなゲーミングサウンドを再生。Windows版「ファイナルファンタジーXIV」推奨周辺機器。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4安物を買うと、すぐ故障します。
想ったより、大きかったです。
アマゾンで売られている安価なサウンドバーは、
ミニジャック端子が数年で故障することが多いです。
はんだして繋ぎ直せばいのですが、かなり細いんで難しいです。
ってなことで、ケチりません。
PCへの接続は簡単、ドライバ入れて再起動してUSBで接続したらOKです。
音質は、ちょっとスカスカっぽい感じがしたが、音質プリセットで調整したらすごく良い!!
音を大きくしても割れませんし、低音もよく響きます。
ゲーミングを名乗るだけあって、パソコンで使うのはもったいない気がします。
4最大出力180Wは良い。
いろいろ聞き比べてこれにしました。
手元に届いて聴いたときは、初期状態では籠った音がして、なんだこれ?って思いましたが、
アプリでAcousticEngineやイコライザーの設定を変えたら、満足にいく音に化けました。
自分の好みの音には、少しコツが必要です。
値段・品質・使い勝手など総合的にとても良い製品だと思います。
1,680万色のカラーカスタマイズできるRGB LEDはなくも価格が安ければよかった。
ヘッドホンでも広がりのあるサラウンドサウンドが楽しめる「Super X-Fiヘッドホンホログラフィ」
が搭載されているので、ゲーミング使用でもかなりいいです。
オーディオプロセッサやイコライザーの設定ができるスマホアプリ等に対応してますし、
インターフェイスも豊富です。
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198位 |
111位 |
3.67 (3件) |
0件 |
2024/2/15 |
2015/11/上旬 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
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サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:60W 電源:AC ハイレゾ:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:116x190x134mm
【特長】- パッシブラジエターによるサイズを超える低域バランス、アナログ/デジタル入力に対応している2chスピーカー。
- 「FlexiPad」というくさび型のオレンジ色のラバーパットが付属。0度、7.5度、15度で正確に角度を付けて、場所に応じて最適な角度で設置できる。
- アナログRCA、光デジタルとUSBの3種類の入力端子を装備し、さまざまなソースの信号を入力できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現状だと二の足を踏む価格設定、でもモノはお気に入り
主にノートPCの音声用として、テレビラックの天板にノートPCを、下段に本機を置いて、本機を見下ろす(音がデスクの下から鳴る)ような形で使用しています。
と同時にその場がそのまま寝床なので、寝る時は本機が頭のそばで鳴る形になります。
接続はノートPC→Behringer MONITOR2 USBのヘッドフォン端子→本機(Phone-RCA×2ケーブル)と接続しているので、使い方としては少し特殊かもしれません。
【デザイン】
んー、普通? 嫌いじゃない。
スピーカーユニットはパンチンググリルで保護されてるのだけど、目の小さいやつで、見た目はともかく掃除がしづらい。
あとは縦長い顔文字(-V-)みたいなロゴは好みが分かれるところ?笑
【音質】 ※付属の角度調整シリコンパッドは不使用を推奨。
いい。パッシブラジエータ搭載で、「サイズの割に」という枕詞がいらないくらい下までよく鳴るし、低音から高音まで過不足がない。
リボントゥィーターの恩恵で高音の解像度が高く、低音の質も……まぁ高音に負けてる感は否めないが悪くはない。
とは言え、本来このサイズなら下はレンジなり質なりをかなり妥協しなきゃいけないはずなので、充分すぎる出来。
そこを補いたいならサブウーファー出力もあるし。
音傾向は素のままだとどちらかと言えば低音寄りで、調節機能(低音/高音±6段階)で高音+3、低音-1にて運用中。(デスクの反響を考慮した補正モードとかもあるが私は不使用)
最初の※の通り、付属パッドを使うと低域がブヨブヨして中高音も抜けが悪く埋もれがちになるため不使用を推奨。
私はKanto S2に乗せて使っているので20度ちょっと? とキツめの傾角だが、デスク下に本機を見下ろすような配置のため合っている。
【入出力端子】
光入力・USB入力・RCA入力・サブウーファー出力と充実。
これでワイヤレス接続でもあれば今でも通用というか刺さりそう?
【品質】
外装にちょっと難あり(下面とはいえシートの継ぎ目が目立つ、背面のシートの端が剥がれて浮いてくるなど)な以外はOK。
アンプ内蔵スピーカーにありがちなアンプのサーノイズが全くない(距離30〜50cmの超ニアフィールドでも全く聞こえない)のは個人的に超ポイント高い。
【サイズ】
昨今の小型デスクトップスピーカーブーム(?)を先取りしすぎたようなコンパクトさで、特に私の環境にはシンデレラフィットしてる。
(予備用にADAM D3Vも買ってあるが、本機より少し背が高い)
【総評】
以前の5万円とかの時ならともかく、今の10万円クラスという価格は腰が引けそうですが、私が購入した時は展示品アウトレットの美品が4万そこそことかで、音質もサイズも使い方的にも非常に満足してます。
今の額面通り10万円となると……他の方の評価通り、☆3が妥当か。。。
でもいい製品だと思います。
3世に出たのが早すぎたか
個別項目ではデザイン以外5点満点なのですが、何故か総合評価は3点と厳しい結果としました。
これは「今の」販売価格が高すぎることの結果です。
少し前まで、本機は5万円台で買えていましたが、その価格であれば迷わず5点満点でした。
本機は10年も前に発売されましたが、当時としては画期的だったと思います。
これだけコンパクトでありながらリボンツィーター搭載で、しかもUSBでのデジタル接続にも対応しており、DSP搭載、各種フィルター機能など、音楽制作時にオーディオI/Fなしでも充分な音源チェック環境が整うもので、これだけ「痒い所に手が届く」機能満載のハイレベルなスピーカーが「10年前の製品」だということが驚きでした。
コンパクトであるにも関わらず、上質なパッシブラジエータにより充分な低域も確保でき、上記のDSPやフィルターを活用することで、10年前と言わず現在でも全く問題なく活用できる優れた内容を持っています。
大事なことなので再度繰り返しますが、「10年前の製品であるにも関わらず、現代においても全く陳腐化することなく、時代遅れにもならず、現役機種として全く問題なく通用する内容を持っている」ということ自体が驚異的と言えるでしょう。
ということで、本機の機能、内容、音質を総合評価すれば、今でも高評価出来るのですが、しかし「今」を考えると、EVE Audioの姉妹ブランドであるADAM Audioから、つい最近D3Vという、本機と非常によく似た内容のスピーカーが5万を下回る価格で発売されたこともあり、本機の存在意義が薄まったことは間違いありません。
それでもD3Vが、USB接続が24bit/48kHzなのに対し、本機は24bit/192kHz対応と、10年前の本機の方がハイスペックだったりする部分もあるのですが、一方でアナログ入力面では、D3VはTRSによるバランス接続対応に対し、本機はRCAのアンバランスのみと、どちらも一長一短があって決定的な優位性があるわけではありません。
こうなると、最終的には「販売価格が安い方」にアドバンテージが出てくることは避けられない訳です。
本機は現在、10万弱という「発売当初の価格」に近い水準まで戻ってしまっていますが、これではさすがにD3Vと比較すると明らかに分が悪いと言わざるを得ません。
もう古い機種ですし、販売元も「入荷未定で販売休止」となっているところを見ると、このままディスコンとなって消えていくのだろうと思います。
そのような「過去の終わった製品」に対して、いまさら「レビュー評価」すること自体に意味がないかも知れないのですが、やはり繰り返しになりますが、これだけの内容を持つ画期的な製品が「10年も前」に発売されていたことの凄さと、その価値は正当に評価すべきだろうと思います。
あまり注目されることなく終わってしまった観がありますが、こういう製品があったが故に、現在のD3Vのような優れた製品に繋がったと考えるべきで、本機の存在の歴史的な意義は大きかったと思います。
現在価格で判断する以上、総合評価こそ3点としましたが、個人的には「歴史的意義」や「時代性を考慮に入れた際の、本機の凄さ」を勘案すると、正直に言えば5点満点を付けたい気持ちもありました。
今の価格なら、本機ではなくD3Vを買うべきなんでしょうが、本機より先んじて「SC203という名機があった」ということだけは忘れないでいてほしいと思います。
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![A200T [WALNUT]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/70582/6970582641776.jpg) |
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206位 |
111位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 4 |
2025/7/下旬 |
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RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
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サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:65W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:180x328x313mm 重量:16400g
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![HECATE ED-G5000 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529766.jpg) |
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180位 |
139位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/4/20 |
- |
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ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 |
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【スペック】総合出力:88W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:189x264x245mm 重量:8300g
- この製品をおすすめするレビュー
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4メインは十二分な実力なものの、若干脇(操作性)が甘い
一年ほど前から使用してます。
【デザイン】
存在感のあるゴツさは高評価ですが、側面ロゴのダサさがマイナス…。
LEDはゲーミング感ありますがオフにもできるのでまあ良し
光らせずに鎮座しているのはゴツ目のデザイン性のあるスピーカーとしての存在感もあって好き。
【品質】
PC用のスピーカーとしてはしっかりした作りです
同ジャンルとしては現状ほとんど競合も無いクラスですが、逆に同価格帯でスピーカーというだけなら他にも選択肢はありそう。
Bluetooth接続メインなら他の選択肢を探したほうが良いと思います。
【音質】
ココに関しては文句なし!
PC用のスピーカーでいいものを探したいという方には非常にオススメ。
音楽モードも3つ用意がありますが、おそらく日常的につけてて馴染やすいのはMUSICモードかな?
後述の理由で頻繁にモード切り替えるのがかなりダルい仕様なので、一日単位で使ってみてどうかとかを比べたほうが良いかも知れません。
【操作性】
スピーカーの本質である音の良さはゆるぎませんが、操作性に関してはかなり最悪です。
レバースイッチで行う音量操作は現在がどの段階にあるのかわからず、入力切り替えは切り替えのたびに音声読み上げと認識切り替えを待たなければいけないので、複数の端末で使い分けしたい用途でお探しの方にはストレス度高すぎてオススメできません。
【サイズ・携帯性】
安価なPC用スピーカーはUSB接続のものとかも多いですが、そういうのをイメージして買うとめちゃくちゃデカいので事前に寸法を踏まえた上で設置箇所を作ることをオススメします。
ひし形状のため、接地面より横に出っ張るのである程度余裕を持った設置スペース確保が必要です。
【総評】
設置型で接続方法を固定する場合はPCスピーカーとして理想の一つですが、マルチな環境で使えるハイエンドゲーミングスピーカーとして見れば少し評価を落とします。
メインPCがあって、その環境で使いたい!という方にはかなりありな選択ですが、Bluetoothを始め複数の入力系統備えているから一個の良いスピーカーを使い分けたい!という方には別の選択肢を提案します。
実力はとても高いものの、デザインもそうですが、割とクセのあるスピーカーです。
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96位 |
139位 |
4.61 (5件) |
4件 |
2022/9/ 5 |
2022/9/中旬 |
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RCA入力x2 光デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:160x255x283mm 重量:5500g
【特長】- ドライバーに硬質アルマイト処理を施した12.7mmアルミニウム合金コーン振動板を採用したDAC内蔵アクティブ・スピーカー。Bluetoothはapt-X HDに対応。
- 増幅段はTexas Instrument製の「TAS5754 Class-Dアンプ」2個で構成。XMOSで処理された最大192kHzの入力をサポートする。
- 25mm厚フロント・バッフルと18mm厚高強度MDFで製作されたエンクロージュアを採用。内部にプロ仕様の波状吸音材が貼り込まれている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5想像以上に高音質でした!
それまでEDIFIERのS880DBMK2を使ってました。先代のS880DBも使ってたくらい、音質は気に入ってたのですが、
どのオーディオ誌やレビューを見てもAIRPULSEを激賞していることもあり、使いたくなって買い換えました。
そのあと、EDIFIERとAIRPULSEは同じ企業グループだと知り、「なんだよ」とがっかりもしましたが、
少なくともプロダクトデザインやコンセプトはブランドによって違うはずだし、ここは試してみようかと。
ここのレビューも参考にしながらどうせならベストセラーのA80より一回りサイズが上のA100を買おうと。
自分のデスクトップ環境では奥行きがギリギリなのでバスレフ孔も考えるとなかなかの選択でしたが結果は
ピタリと収まりました。グロス仕上げとかは好きではないし、赤や白や青などではなくオーソドックスな色調
が好みなのでそういう意味でもHDMonitorで正解でした。音質上は、表面バッフルが多少厚くなったことで
低音が向上するなどの記事もありましたがさすがにそれを聞き比べるほどの耳もなく単純にデザインでA100
よりA100HDMonitorに決めました。
結論から書くと音の立体感がそれまでのS880DBとは違いました。S880ももちろん良い音だし、特に
不満があったわけではないのですが、目の前の音像が全然違うことには正直素人の僕でも驚きました。
というわけで毎日ハイレゾ音源ばかり聞いてます。MacからUSB出力なのでBluetoothなどはわかりません。
いまは使ってなかったCDプレイヤーもAUXに差して楽しもうと画策しています。
金額はもう量販店でも10万円を下回ることはないでしょう。PCを聞くためにしては高い投資だった
かもしれませんが、いまはリビングのJBLよりも作業部屋でこれを聞いてる方が増えました。
オススメです。
5買って、ポンと置いて、良い音。
【デザイン】
HD MONITORの方は、伝統的なスピーカーデザインなので、インテリアに馴染みやすいと思います。モダンデザインで統一したい場合は、A100無印がマッチするのかも知れません。リボンツイーターは、見た目にもそそります。
【品質】
ネット上の写真などではフロントパネルの質感について気になると思うのですが、安っぽさは全くなく、とても良い質感です。リモコンは安っぽいプラスチッキーなものだと思っていたのですが、アルミプレスされた質感の高いものでした。
【音質】
世の中の大多数の人は、リスニングポジションに座れば良い音だと感じると思います。エンクロージャーの強度も十分と感じます。
付属する傾斜用のスポンジはそこそこ密度のあるスポンジですが、どうしても台に振動を伝えてしまいます。このスピーカーの能力を引き出すには、インシュレーターは必要になってくると思います。スポンジの下にオーディオボードを敷いても良いかも知れません。
自分の主観としては、POPSやROCKよりもJAZZやCLASSICなどアコースティック系を聴くと満足度が高いです。個人的な好みとして、NAT KING COLEのハイレゾ音源がマッチングが良いと感じています。このスピーカーにしてから、KINGを聴く機会が増えました。つまり、最新のデジタル録音音源でなくても、上手に鳴らしてくれます。また、オーケストレーションの入ったアコースティック系の曲には良く合うと思います。アコースティックギターやバイオリン、チェロなどの弦楽器の再現力もすばらしいです。好みの問題でもありますが、最近のJ-POPなどの多くの音が飽和するほどに鳴るような曲は、あまり向いていないような気もします。
また、設置にもそれほど気を使う必要がありません。デスクトップオーディオとして使う場合、若干内向きにポンと置いてすぐに楽しめると思います。ただ、前述の通りインシュレーターは必須です。デスクトップは、後ろや片側に壁がある場合が多いと思いますが、ニアポジションであれば問題になりにくいです。ツイーターがリボンでホーンを持っていることは、置き場所を選びにくいことにも大きく貢献していて、入力方法の自由度も含めてとてつもなく汎用性の高いスピーカーです。デスクを四隅に置くことの多い日本の住宅事情にマッチしているスピーカーだと思います。
apt-x adaptive通信機能をもつレコードプレーヤーとのBluetooth接続では、音源の圧縮をはっきりと感じます。そのため、じっくり聴くような場合には不適です。ただ、フォノイコライザー内蔵のプレーヤーとのRCAによるアナログ接続では、レコードも非常に良い音で再生しました。その際、このスピーカーの高音再生能力は非常に高いので、レコード盤とレコードプレーヤーのノイズ対策はしっかり行う必要があります。
【通信の安定性】
PCの側のハイレゾ音源の通信速度で止まることはあっても、PCーA100でUSB通信トラブルになることはありません。Bluetoothの方も安定して接続しています。
【操作性】
必要十分です。リモコンでBASS、TREBLEの調整ができませんが、スピーカー側の音質設定は好みの状態をデフォルトにしておいた方が良いと思うので、これで良いです。ぼくのデフォルトはBASS:12時、TREBLE:3時です。イコライザの効きは強いものではありませんので、好みに合わせて臆さず大胆にやっちゃって良いと思います。
【サイズ・携帯性】
丁度良いです。デスクトップに設置できる最大限というところ。音質を犠牲にしない最小サイズ。
【総評】
世界中のアクティブスピーカーを知っているわけではありませんが、現状、最も汎用性が高く、音が良く、コストパフォーマンスの良いアクティブスピーカーの1つに数えて良いと思います。このスピーカーの強みは、気を遣わなくても良い音を再生してくれることです。ポジション、調整、ジャンルなど、あまり神経質にならずに楽しめます。
アクティブスピーカーは、音質向上のためにケーブルなど二次的にコストをかけるべきオプションが少ないので、買った状態から良い音が得られるのが良いですね。そんな意味でも、とてもコストパフォーマンスの良い名作だと思います。
★追記
もう完全にエイジングは済んだかなというところです。
硬めの音質は基本的な性格です。インシュレーターはAT6099もしくは黒檀ブロックをジャンルによって変えながら使用。3点支持です。このスピーカーだけに言えることではありませんが、インシュレーターで別物のような鳴りになります。音質をやさしくしたいので、インシュレーターの下に20mmの高密度木製オーディオボード+スパイクを敷いています。ボード下の設置台は20mmの中密度の合板です。相性は良いんじゃないかなと感じています。モニターと名乗るだけあり、音源そのままに個々の音を分解再生するスピーカーです。音のまとめ方で聴かせるタイプではありません。
設置方法による変化は大きいのですが、こう置かなきゃダメみたいな性格ではなく、いろいろな置き方で変化する音を楽しませてくれる万能スピーカーです。ラフに設置、調整して楽しむことのできるスピーカーであるという印象は変わらずです。デスクトップ上でこんなに気軽に本格的な音で楽しませてくれるスピーカーはなかなかないのではないかと思います。
あっさりと聴くタイプではないので、つい音探しをするようにじっくり聴いてしまいます。同時に非常に主張のある鳴り方をするので、聴き疲れするスピーカーでもあります。リモートで仕事しながら聴いていると、いつの間にか仕事より音楽に気持ちが向き、気が付いた時には聴き疲れているということになるかも。
※ボリューム最大について、Apple Musicは、音源の再生Levelがやや高く、最大ではA100に不快な音割れがのることがあります。ソフトウエアで若干落とすか、自動音量コントロールをONにする必要がある場合もあります。ぼくは煩わしいので自動音量コントロールで対応しています。Amazon Musicではそのようなことはありません。
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210位 |
139位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/19 |
2020/9/上旬 |
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RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 |
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【スペック】総合出力:260W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1
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158位 |
173位 |
2.83 (2件) |
0件 |
2022/4/19 |
2016/12/中旬 |
その他 |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 マイク入力 |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:75W 電源:AC ハイレゾ:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:600x60x79mm 重量:1500g 幅x高さx奥行き(ウーファー):130x333x299mm ウーファー重量:4000g
【特長】- 最大出力150W、「Aurora ReactiveシステムLED」を搭載したゲーミングサウンドバー。マルチコアオーディオプロセッサー「SB-Axx1」を搭載。
- USBオーディオ接続に対応し、WindowsパソコンまたはMacとのUSB接続時には最大24bit/96kHzのハイレゾリューションオーディオの再生が可能。
- USBオーディオ接続に加え、光デジタル接続、Bluetooth接続、USBフラッシュメモリー接続、アナログ接続と多彩なマルチ接続ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4PC用大型モニター用に適したバースピーカー製品
PC用大型モニター用に適したバースピーカー製品
両端に34mmツィーターユニットと64mmのMid
ユニットを装備していおり4ユニット構成。
当然その口径なので低音不足が生じるので別途
サブウーファー付き。
133mm口径のユニットを使っており聴いた印象から
サブウーファーと言うよりBassユニットだった。
音像全体としては低音から高音までバランスが良い
サウンドで聴きやすくて音楽にも十分対応。
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400位 |
173位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2013/3/21 |
2013/6/上旬 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
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【スペック】総合出力:20W アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 重量:5500g
【特長】- 360度全方向へ音を響かせるアクティブスピーカー。TV用やPC用のスピーカーとしても使用できる。
- TVとは光デジタルケーブル1本、PCはUSBケーブル1本、プレーヤーはRCAケーブル1本、とわずらわしい配線作業を行わずに手軽に音楽を楽しめる。
- 入力端子部分は取り外すことができ、配線の自由度を確保。上部に専用リモコンの装着部があり、操作はすべてリモコンで行う。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やや高額ですが、それだけの価値がある製品だと思います
これまでPC用のスピーカーとして、ほぼ同じ価格帯・コンセプトを持つBauXar社のタイムドメインスピーカー、「Jupity301」を使用していましたので、主にそれと比較してのレビューになります。
【デザイン】
胴の部分が長いので、何かアクセントがあっても良いとは思いますが、悪くないデザインだと思います。
電源が入るとユニット上部のリフレクターの先端から、ユニットのフェイズプラグ中央に向かって青色のレーザー光が照射されるのですが、これが個人的には非常にかっこよくて好きです(画像2枚目。画像では分かりにくいですが、実際にはもっとはっきりとフェイズプラグ先端に青色の光が視認できます)。
【音質】
Jupity301は50〜60センチ位の至近距離で聞いても、「そこ」で鳴っている感じをほとんど受けないくらい空間に溶け込む音でしたが、TS550は至近距離で聞くと「そこ」で鳴っている感じがそれなりにあります。
デスクトップの至近距離で聞く場合、「スピーカーの存在を感じさせない」という点ではJupityの方がやや優れているように感じます。
また、後述しますがTS550はかなり背が高いですので、その辺りもデスクトップではやや使いにくいと感じさせる点です。
ただ、距離を1mくらいとれれば、TS550も無指向性らしい広がりのある音を楽しむ事が出来ます。
音の傾向も結構違っていて、Jupityはフルレンジらしい「カマボコ型の聴きやすい音」だったのに対して、TS550は(あくまでJupityと比較すると、ですが)「メリハリ重視の楽しい音」だと感じます。
ユニットのサイズが違うので、低音がよく出るようになるだろうとは思っていましたが、それ以上に高音の出方が全く違ったので、初めて聞いた時は大変驚きました(すぐに慣れてしまいましたが、初めは非常に「刺激的な音」だと感じました)。
この辺りは完全に個人の好みの問題だと思いますが、私はTS550の方が好きですね。
【入出力端子】
アナログミニジャック、光デジタル、USBとこの手のアクティブスピーカーとしては十分な入出力端子を装備していますので、PCのみならずテレビやゲーム機をまとめて繋ぐこともでき、素晴らしいと思います(私はPCしか繋いでいませんが・・)。入力端子のユニットはスピーカーの後ろ側にセットすることも出来ます。
なお、左右のスピーカー接続用の端子はイーサネット(RJ45)端子になっていて、付属のケーブルも外皮に「ELECOM Laneed」と印字されている普通のLANケーブルでした。試しに手持ちのカテゴリ6のLANケーブルを使ってみましたが、全く問題なく使用できました。
【品質】
筐体のつくりなどは非常に精巧でしっかりしており、さすが自社工場で製造する「made in Japan」製品だなと思います。
付属のリモコンは、操作時に左側スピーカーの方に向けて操作する必要がありますが、反応は比較的良くそれほどストレスなく使えます。電源を切っても音量などはそのままになっている点も使いやすいと思います。
また、DRCや、BASS・MID・TREBLEそれぞれプラスマイナス各8段階に調整できるトーンコントロールも便利です(擬似サラウンドモードもありますが、こちらは音量が上がって盛大にエコーがかかった様な音になるだけで、個人的には利用価値はないと思います)。
【サイズ】
なぜかメーカーサイトの製品情報ページにはサイズの表記がありませんが、実測では台座の直径が約14センチ、高さが約48センチです。
フットプリントはコンパクトですが、高さはかなりありますのでデスクトップでの使用を考えている方(大半の方がそうだと思いますが)はやや注意する必要があると思います。
【総評】
いくつか気になる点も散見されますが、総じて良く出来た製品だと思います。
ある程度距離をおいて使うと、広がりとメリハリのある楽しい音が存分に楽しめますので、サラウンド環境もこれのパッシブタイプ(TS500)に全て交換するつもりでいます。
全く聞いたことのないメーカーさんで、購入前はやや不安な面もありましたが、思い切って購入して良かったです。
今後もぜひ頑張っていただきたいですね。
最後に応援の意味も込めて、メーカーさんへの要望や意見をいくつかを挙げておきます。
・電源が入っているかどうかを正面から視認できるLED等があるといいと思います。
・音量やトーンコントロールの状態など、現在のステータスを示すインジケーター的なものが、本体かリモコンのいずれかにあるとわかりやすいと思います。
・私自身は左利きなので全く問題ありませんでしたが、多くの人は右手でリモコンを持つと思いますので、右側のスピーカーで操作を受け付ける方が良いような気がします。
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直販 |
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210位 |
173位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/ 8 |
2023/10/ 1 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
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【スペック】総合出力:70W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:87x176x105mm
【特長】- 高音質かつ低遅延を実現したコーデック「Qualcomm aptX Adaptive」に対応し、Bluetooth受信機能を搭載したワイヤレス・コンパクトスピーカー。
- 小口径ながらも迫力ある重低音を実現するデンマークTymphany社製64mmコンケーブ・メタル フルレンジ型ユニットを搭載。
- 大型テレビサイドの使用でも余裕の、長さ3mのOFC線を採用した高音質のケーブルを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エンクロージゃーはオールアルミ製
【デザイン】
角を落としてRを付けた小型ブックシェルフスピーカー
【品質】
とても高品な造りです。
【音質】
小型フルレンジからの音とは思えない低音成分も多めなサウンドです。
【通信の安定性】
送信側と同室内で使用で切れは発生無しでした。
【操作性】
便利なリモコンで操作は簡単です。
【サイズ・携帯性】
幅87mm 奥行105mm 高さ176mm
【総評】
エンクロージゃーはオールアルミ製でずっしりと重いです。
強固な造りから小型バスレフとは思えない低音成分が
楽しめる優秀なスピーカーです。
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![M20 [Walnut]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/Q-Acoustics/M20/qac-m20-wn-main.jpg) |
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281位 |
173位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/15 |
- |
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ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
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パッシブスピーカー出力(バインディングポスト) サブウーファー出力 |
【スペック】電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:170x279x296mm
【特長】- Bluetooth対応アクティブ2ウェイスピーカー。Bluetooth 5.0とaptX HDワイヤレステクノロジーでハイレゾオーディオをワイヤレスでストリーミング再生可能。
- テレビ・ゲーム機・チューナー・ターンテーブルなどをステレオ対応できるアナログ入力、最大24bit/192kHzのハイレゾ音源対応USB、デジタル入力を装備。
- サブウーハー出力も備え、アクティブサブウーハーへの接続も可能で、システムの拡張性も兼ね備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
42wayパワードスピーカーにblutooth機能も付けた
高品質な2wayパワードスピーカーにblutooth機能も付けた製品。
もともとオーディオ用途で小型ブックシェルフスピーカーとして
高品位で良い音を出す製品にアンプと通信機能を付加したものなので
単品スピーカー音質レベルで、確かに低音域はユニット口径的に
そんなに重低音までは出ないが、しっかりとした響きがあり聴きごたえは
ちゃんとある。
中高音域は、すっきりとした伸びのあるサウンドで聴いていて疲れない
刺激の少ない音を響かせてくれる。
出来れば高品位のblutooth機器との接続で楽しんでほしい。
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![M20 [Black]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/Q-Acoustics/M20/qac-m20-bk-main.jpg) |
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281位 |
173位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/15 |
- |
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ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
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パッシブスピーカー出力(バインディングポスト) サブウーファー出力 |
【スペック】電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:170x279x296mm
【特長】- Bluetooth対応アクティブ2ウェイスピーカー。Bluetooth 5.0とaptX HDワイヤレステクノロジーでハイレゾオーディオをワイヤレスでストリーミング再生可能。
- テレビ・ゲーム機・チューナー・ターンテーブルなどをステレオ対応できるアナログ入力、最大24bit/192kHzのハイレゾ音源対応USB、デジタル入力を装備。
- サブウーハー出力も備え、アクティブサブウーハーへの接続も可能で、システムの拡張性も兼ね備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
42wayパワードスピーカーにblutooth機能も付けた
高品質な2wayパワードスピーカーにblutooth機能も付けた製品。
もともとオーディオ用途で小型ブックシェルフスピーカーとして
高品位で良い音を出す製品にアンプと通信機能を付加したものなので
単品スピーカー音質レベルで、確かに低音域はユニット口径的に
そんなに重低音までは出ないが、しっかりとした響きがあり聴きごたえは
ちゃんとある。
中高音域は、すっきりとした伸びのあるサウンドで聴いていて疲れない
刺激の少ない音を響かせてくれる。
出来れば高品位のblutooth機器との接続で楽しんでほしい。
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![M20 [White]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/Q-Acoustics/M20/qac-m20-wh-main.jpg) |
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281位 |
173位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/15 |
- |
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ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
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パッシブスピーカー出力(バインディングポスト) サブウーファー出力 |
【スペック】電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:170x279x296mm
【特長】- Bluetooth対応アクティブ2ウェイスピーカー。Bluetooth 5.0とaptX HDワイヤレステクノロジーでハイレゾオーディオをワイヤレスでストリーミング再生可能。
- テレビ・ゲーム機・チューナー・ターンテーブルなどをステレオ対応できるアナログ入力、最大24bit/192kHzのハイレゾ音源対応USB、デジタル入力を装備。
- サブウーハー出力も備え、アクティブサブウーハーへの接続も可能で、システムの拡張性も兼ね備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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42wayパワードスピーカーにblutooth機能も付けた
高品質な2wayパワードスピーカーにblutooth機能も付けた製品。
もともとオーディオ用途で小型ブックシェルフスピーカーとして
高品位で良い音を出す製品にアンプと通信機能を付加したものなので
単品スピーカー音質レベルで、確かに低音域はユニット口径的に
そんなに重低音までは出ないが、しっかりとした響きがあり聴きごたえは
ちゃんとある。
中高音域は、すっきりとした伸びのあるサウンドで聴いていて疲れない
刺激の少ない音を響かせてくれる。
出来れば高品位のblutooth機器との接続で楽しんでほしい。
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直販 |
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149位 |
-位 |
4.52 (2件) |
7件 |
2021/10/ 6 |
2021/9/下旬 |
2.1chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 |
HDMI端子 専用サブウーファー出力 SXFI USB |
【スペック】 総合出力:126W 電源:AC アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:600x62x95mm 重量:1520g 幅x高さx奥行き(ウーファー):150x367x367mm ウーファー重量:6400g
【特長】- Super X-Fi搭載、トリプルアンプ&マルチチャンネルゲーミングサウンドバー。Windows版「ファイナルファンタジーXIV」推奨周辺機器。
- 0.75インチ 布製ドームツイーターと、6.5インチ ロングスローサブウーハーにより、明瞭でディティールの細かいサウンドとインパクトのある低音を実現。
- サウンドバー本体は高級感のあるヘアライン仕上げの精悍なブラック カラーのメタル天板を採用。バー正面にはRGBライティングを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヘッドフォンお得!(SXFI Air)あとPCアプリ必須!
前モデルのレビューに書いてあったような問題はほぼ解決されています。
音もスっと出るし、ヘッドフォン端子も前にありますし、リモコンも使いやすいです。
音が大き過ぎる事もありません。
他の方のレビューにある
「バーチャルサラウンドで後ろの音が左右逆」
というのは私には確認できません。
Youtubeで5.1channel Audio testや若本の強力な5.1chサラウンドテストで試したらちゃんと右後ろは右から左後ろは左から聴こえます。
ただ所詮はバーチャルサラウンドなので実際にスピーカーを後ろに配置したリアルサラウンドとは比べ物になりませんので割り切りは必要です。
バーチャルサラウンドの後ろの音は左右のスピーカーから聞こえます。
しかしAtomos用の上向きスピーカーは良いですね!
これも「上から音が聞こえる」なんてありませんが、自分を球体の中心としたら前面180°に音が広がる感じがします。
そこにサブウーファーがビンビン響くので臨場感はかなり高いです!
そのサブウーファーの音圧もリモコンで操作出来るので夜などはサッと音圧を落としたりできます。
びっくりしたのは
公式ショップで買ったらヘッドフォンがオマケで付いてきた事。
まだ使ってませんが、これは多分Super X-FIのヘッドフォンだと思います。
お得です。
注意点としていくつか。
まず最初にPCとUSBで接続し、CreativeのKatana V2公式ページのリンクからCreative Appをダウンロードし、サウンド設定をステレオからバーチャルサラウンドに切り替えて下さい。
スピーカーもヘッドフォンもデフォルトでステレオになっており、アプリで切り替えないとサラウンドになりません。
またUSB以外で接続してもアプリが反応しないので必ず最初はUSBで接続して下さい。
リモコンや本体の操作ではサラウンドへの切り替えは出来ません。
PCの音をHDMIでKATANA V2に出力しようとしても出来ませんでした。
PCとKATANA V2をHDMIで接続しても、どうやってもKATANA V2が認識されません。
テレビ等のARC対応端子だけにしか対応してないのだと思います。
現在、2台のPCにUSBとBluetooth、PS5に光デジタルで接続していますが、その切り替えもリモコンで出来て、切り替えのタイムラグも気にならない程度でノーストレス。
Bluetoothでの接続にはCreativeのBT-W2を使いました。(W2は古いのでW3かW4を推奨)
インシュレーターはオーテクのAT-6098をスピーカーとサブウーファー(横置き)両方に使いました。
追記
オマケで付いてくるヘッドフォンはSXFI Airです。
公式ショップで会計する際に0円で現れました。
密閉型のBluetoothヘッドフォンでUSB-Cで充電できます。
Katana V2とも接続できます。
クリエイティブさんへ
もしV3を出す予定があるならBluetoothで繋がるサラウンドバックスピーカーがあったら嬉しいです!
4本来の音質は良いが、少しの癖あり【再レビュー】
【再レビューにおいて】
別のサウンドバーを購入してわかったことがあり、お詫びと修正を兼ねて再レビューします。
ところどころ前回までのレビューの残り香があって再レビューと混ざってまどろっこしいですが、ご了承を。
訂正箇所を【】で随所に入れます。
満足度の星の数値の理由やレビュータイトルについて最初の内から触れておく。
最初に私はこのスピーカーとPS5とでオプティカル接続で使用しています。
このスピーカーの本来の音質は大変良い物で、自分が持っているステレオスピーカーのQuad 12L2にも決して劣らない音を出してくれる。トゥイーターがいいのだろうか、それともトリプルアンプを使っているからそれぞれの音の分離がいいのだろうか。サブウーファーがあるので低音から重低音は言わずもがな、良い。
さて、問題のバーチャルサラウンドなのだが少しクセがあるのだ。
どんなクセかというと、例えば、カメラの位置で音の方向が変わるゲームで前方にカメラを向けている時左前方で話している(音源を発している)人物がいるとする、その音源の位置(人物の位置)を左後ろのリア側に持っていくようにカメラを動かしたとする、そうすると本来なら左後ろから聞こえる風にバーチャルサラウンド効果が効かないといけないのだが、ここでなぜか右前方から聞こえるように強調されたサラウンドになってしまうのだ。要するに左後ろから聞こえなければいけないシチュエーションなのにスピーカーの右から声(音声)がきこえるようになっているのだ。
【別のサウンドバーで、同じゲームで、同様の聴こえのクセが発生したので、もしかしたらこの機種のみに発生するクセではなく、立体的なサラウンドをサウンドバーで再現しようとしたらそうなってしまうのかもしれない】
【しかし、別ゲームで、新しく買った別のサウンドバーではその癖はいくらか改善されたように感じる】
【よって、ゲーム自体のサラウンド出力自体にクセがあるのかもしれない(サウンドバー使用において)(サラウンドヘッドホンでは問題はない)】
正直少し混乱するし、少し残念だ。この問題がなければこのスピーカーのサラウンド感はとてもよいものだから猶更だ。前方の幅の決して広くない一本のスピーカーから出てるとは思えないぐらいサラウンド感(立体感)がいいのだ。
Acoustic Engineという名前で音響効果の設定があるのだが、ここのサラウンド項目を有効にして数値を高めるとよりサラウンド感が増す。
これはまだ検証不足なのだが、最初からリア側で発生された音源だと正常なサラウンド効果になってる気がする。左後ろで発生している音は左後ろで発生した感じで聞こえてると思う。
自分がプレイしたゲーム自体にクセがあるのかと思ったが、自分の持ってあるバーチャルサラウンド対応のヘッドホンで同じゲームで聴いてみると音の位置は正常に変化していたし、別のゲームでも試したがこの”クセ”は発生した。
【バーチャルサラウンドヘッドホンではかわらず正確な立体感で定位がいい】
以上の事からレビューの満足度の星は3にした。
【別のサウンドバーでもこの問題が発生したためしょうがないのかなということで、星4に訂正】
理由はマイナス面は先に挙げた通りで、プラス面はスピーカー自体の音は良いことと、あとサポートの質は良いことだ。
個別の評価の星に関しても似たようなもので、サラウンド効果の問題から”音質”や”品質”の項目は低くさせてもらっている。
【ここも訂正させてもらいます。ここでもしょうがないということで本来の音質はとても良いので音質を星5にしました。品質に関しては公式アプリ(windows版)がよくフリーズしたり強制終了したりするのでマイナスなことと、付属のリモコンで自分の環境にセットしたコマンドがバグるのでマイナスにしました】
それとLED効果、これはとても楽しいものだ。多段変化のレインボーは色鮮やかできれいだし、音に反応して光ってくれるリアクティブモードは個人的にとても良いものだと思っている。
一例で分かりやすく言うとバスドラムのような特徴的で音がある程度の音域まで一気に達する音に反応して光ってくれる。グルーヴ感が高まってとても楽しい。
購入前からそんな機能はあるのは知っていたがあまり音と一体感がいまいちなんじゃないかと思っていたが結構いい感じで反応してくれている。設定最小でも200msの遅延があるがあまりデメリットには感じない。
音楽以外でもゲーム中の激しいときに光ってくれるのは楽しい。
【訂正】
”設定最小でも200msの遅延があるが”→ディケイをディレイと見間違えていたので遅延設定があるわけではありませんでした。
ディケイ、つまりは音に反応して最大減光ったその光が収まっていく速度です。
ゲームではデフォルトの300ms設定が良いと個人的に思うが、音楽は200ms設定が気分の乗りが良いと思います。
遅延設定なんて誰がするんだろう、と思ってましたが勘違いでした。
このスピーカーを使う上での注意点はサウンドバーの全面にトゥイーターがあると思われるがその面の方向と耳の高さを合わせて使った方がいい、なぜならトゥイーターより上で聴くとなんか音がこもって聴こえるからだ。どんなスピーカーでもトゥイーターと耳の高さを合わせるのは普通だろうがこのスピーカーでもそうだ。
それじゃディスプレイの下に置けないじゃないかといった想像は大丈夫。このスピーカー自体にある程度角度をつけてくれてる(前方上に少し向いている)ので大概の場合はそのままおいても自然とトゥイーターと耳の位置は合うだろう。
癖こそあるが、本来のポテンシャルは良いスピーカーだと思う。
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![HD6 HOME MUSIC SYSTEM [ウォールナット]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001503901.jpg) |
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344位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/20 |
2022/12/15 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
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AUX入力端子 |
サブウーファー用可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:185x300x250mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ピュアオーディオ用途にも十分使える製品
アンプ内蔵型の小型ブックシェルフタイプデザイン。
アンプ内蔵のパワードスピーカーでblutooth機能付き
なのでシンプルなアンプルレスのオーディオシステム
構築可能。
5.5インチ口径アラミドファイバー製ウーファー
1inch シルクドーム・ツイーター の2Way構成。
左側にアンプが内蔵で重量8kg 右はアンプが無い分
軽くて5.5kg
小型ブックシェルフタイプなのでそこまで低音は出ないが
切れのあるサウンドで元気が良い音を聴かせてくれる製品。
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![HD6 HOME MUSIC SYSTEM [ブラック]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/530760_1083060.jpg) |
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344位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/20 |
2022/12/15 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
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AUX入力端子 |
サブウーファー用可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:185x300x250mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ピュアオーディオ用途にも十分使える製品
アンプ内蔵型の小型ブックシェルフタイプデザイン。
アンプ内蔵のパワードスピーカーでblutooth機能付き
なのでシンプルなアンプルレスのオーディオシステム
構築可能。
5.5インチ口径アラミドファイバー製ウーファー
1inch シルクドーム・ツイーター の2Way構成。
左側にアンプが内蔵で重量8kg 右はアンプが無い分
軽くて5.5kg
小型ブックシェルフタイプなのでそこまで低音は出ないが
切れのあるサウンドで元気が良い音を聴かせてくれる製品。
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