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大きい順小さい順 |
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大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
軽い順重い順 |
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473位 |
335位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
13インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
256GB |
8GB |
582g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M4 コア数:9コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:582g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、13型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量256GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Office365での仕事用に買いました
【デザイン】
カメラ周りがすっきりしたので良いかと思います。
【処理速度】
M4なので何も言うことありませんがM2のAirでもよかったかもしれません。
重量と薄さでこちらを選びましたが長く使おうと思います。
【入力機能】
Apple Pencilはありがたいです。書類への署名やちょっとした手書きによる説明に重宝しています。
【携帯性】
とにかく薄いです。5.1mmしかありません
ESRのケースに入れてもカバー込みで10mm程度
できるだけ軽くしたかったのでこの組み合わせが最強かと思います。
【バッテリ】
ノートPCで仕事をしているのと比べ2倍以上持つ感覚です。
【画面】
Split Viewが非常に見やすいので13インチにしてよかったです。
これが理由でiPad miniから乗り換えました。エクセルの閲覧性も最高です。
【付属ソフト】
無評価
【コストパフォーマンス】
自分の用途の場合を考えるとコスパは悪いと思います。
最新のiPadを駆使する人には妥当な価格かと思います。
【総評】
仕事用にパソコンを持ち歩かなくて代用できるか導入してみました。
Office365を中心にメール、エクセル、PPT作成までチャレンジしています。
使い込めるようになったら再レビューしようと思います。
5素晴らしい。
16inch Macbook pro 13inch Macbook air 11Inch iPad Pro所有からのM4 13inch購入です。
【デザイン】変わり映えしません。
【処理速度】 体感。M1から変わりません。
【入力機能】 現時点では他iPadと同じレベルかと。
【携帯性】 ケース次第です。軽量で保護機能のある軽石のような素材で作れないのでしょうか。500gが分岐点のような気がします。裸で使ってるとかなり快適です。
【バッテリ】 次世代の課題ですね。バッテリー無料交換時期のApple care戦略もあるんでしょうね…
【画面】ただ綺麗だけでなく、空気感が出ると良いのにな。有機ELは鮮やかで綺麗だけど、、空気感の表現は苦手な気がします。justノートとして使うなら、REMARKABLEには敵わないです。ただこの画面の大きさは作業やノート用途として絶大です。
【コストパフォーマンス】 どうでも良いかな。。。所有感、機能含めて満足感得られるなら。
【総評】文句のつけようがない。気になていた13インチ。映像や情報量含め違う世界が広がる。買って本当良かった。
11インチ前後は携帯用。作業鑑賞、家で使うなら13ですね。
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735位 |
335位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
2000GB |
16GB |
446g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M4 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:446g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、11型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量2TB・Wi-Fi+Cellularモデル)。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
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666位 |
335位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
11インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
1000GB |
16GB |
446g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M5 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:446g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ、11型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用の「iPad Pro」(容量1TB・Wi-Fi+Cellularモデル)。Wi-Fi 7、Bluetooth 6に対応。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
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787位 |
335位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
13インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
2000GB |
16GB |
582g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M4 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:582g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、13型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量2TB・Wi-Fi+Cellular)。Nano-textureガラスにより映り込みを減らす。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
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504位 |
335位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/26 |
2025/1/25 |
10.1インチ |
Windows 11 Pro |
SIMフリーモデル |
512GB |
16GB |
1210g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1920x1200 SIM情報:nano-SIM/eSIM ストレージ容量:512GB メモリ容量:16GB CPU:Core Ultra 5 135U コア数:12コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー 防水機能:IPX5 防塵機能:IP6X タッチペン付属:デジタイザーペン GPS:○ 重量:1210g 幅x高さx奥行:279x23.5x188mm カラー:ブラック系 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1260万画素 前面カメラ:顔認証対応カメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオン、4360mAh、JEITA 3.0:9時間(動画再生時)/20時間(アイドル時)
【特長】- 本体裏面の拡張エリアに2つの機能をカスタマイズできるモジュラー構造を採用した10.1型タブレットPC。ワイヤレスWAN(LTE&5G)モデル。
- IP65準拠の防じん防滴性能。手袋タッチ機能や最大約1000cd/m2の高輝度液晶など、さまざまな現場を想定した機能を搭載。
- 充電できない場所でも快適に使えるように、動画再生時に約9.0時間、アイドル時に約20.0時間の長時間駆動を実現している。
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234位 |
369位 |
3.60 (24件) |
174件 |
2021/9/17 |
2021/8/ 6 |
8インチ |
Android 11 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
3GB |
305g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:Helio P22T、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー、近接センサー GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:305g 幅x高さx奥行:199.1x8.15x121.8mm カラー:アイアングレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5000mAh、駆動時間:12時間
【特長】- 8.0型IPS液晶を採用したタブレットPC。視野角が広く、色変化も少なく、どの角度からでも画面をきれいに見ることができ、ブルーライトを低減する。
- 狭額縁液晶の採用に加えて、金属フレームを採用することで、堅牢性とコンパクトボディを両立。片手で持って手軽に操作できる。
- Dolby Atmosにより、コンテンツに合わせて音質を調整でき、迫力のあるサウンドを楽しめる。素早くサインインできる顔認証機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
52万円でこの性能なら大満足!
【デザイン】
いいと思います。
レノボらしく無駄がなく薄型だと思います。
【処理速度】
たまに遅いと感じることもあります。
【入力機能】
上記の処理速度と関連してたまに遅いことがあります。
【携帯性】
軽いので十分です。
【バッテリ】
ゲームや動画などヘビーに使うのでなければ十分保ちます。
私は日経電子版を読むぐらいしか使ってないので1週間ぐらいは平気です。
【画面】
綺麗です。デフォルトでは明るすぎるほどなので明度を落として使っています。
文字サイズも変更できるので自分好みに合わせられます。
【付属ソフト】
Googleのアプリが一式プリインストールされています。
利用中のスマホやタブレットからデータをコピーして使う方が多いと思いますので
この点は大して重要ではないかと思います。
【コストパフォーマンス】
2万円ちょっとの価格に対して
iPad mini 5と同じぐらいの性能なので十分いいと思います。
Amazonや楽天で安売りしている中華タブレットの値段に数千円足せば
本製品が買えるのでこちらをお勧めいたします。
【総評】
日経新聞電子版を出先でも読むために(紙面を広げるのを憚られるカフェなどで)
サイズ的に8インチタブレットを探した結果、購入しました。
安いタブレットを探している時に、ダメな中華製品に引っかかったりして散々でしたが
やはり家電店にもおいてあるメーカー品のほうが数段性能が良かったです。
8インチでこの性能なら十分です。
5先代からの買い増しです
先代のM8(HD)の液晶に色むら(短辺方向の下・・・USBジャック側)に1本、輝度が明るい部分が1cm幅くらいで)ができてしまったので、買い替えというか買い増しです。
処理速度的には先代のスペックでもじゅうぶんでしたので、そのモデルチェンジ版の3rdを。スマホでAndroid 12を使ってますが、使い勝手はこの11の方が私には使い易いです。相変わらず、ほぼプレーンのAndroidです。余計なアプリはLenovo IDくらい。
3rdとは言っても、先代のFHD版のスペックダウンですね。
SoCはMediaTekのHelio P22Tと同じ、スペックダウンされたのが画面解像度(FHD 1920x1200pix→HD 1280x800Pix)・メインメモリ(4GB→3GB)・記憶領域(64GB→32GB)・MicroSD対応(256GB→128GB)・内蔵カメラ(アウト1300万画素→500万画素/イン500万画素→200万画素)。
その代わり、メインメモリはLPDDR3からLPDDR4Xになってます。ワイヤレスディスプレイが、MiracastからWi-Fi Displayに変更。
気軽に持ち歩くのは、やはりこのサイズがいいです。
ただ・・・新品だからなのか、発色がかなり青い(色温度が高い)です。色調整するとマシになりますが、今度はニュートラルグレーが少しアンバーがかる・・・微調整が難しい。
あとは概ね満足です。記憶領域が先代の16GBから32GBに増えたのも助かります。
スマホも大型化されてますが、やはり1:1.6の画面比でひと回り以上大きい8型は、解像度が低くても見やすいです。
アレもコレもやりたい、という人には薦めません。これは先代と一緒。そういう人は、中古でもiPadminiにした方がいいです。
私は、写真を持ち歩くのとフリック入力ができない(覚えようとしない)でqwertyキーボードなので、タブレットの方が使いやすいというだけですから。
価格を考えるとしかたないですが、IPX5くらいの防水は欲しいです。風呂でYoutubeを見るのに、いちいち防水袋に入れるのが面倒くさいです。が、それで価格が上がっても魅力はなくなりますので、ね。
そういう面でも、ある程度の割り切りは必要です。
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![LUCA TE102M3N1-B [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41pwTYnAasL._SL160_.jpg) |
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694位 |
369位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/20 |
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10.1インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
3GB |
573g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:MediaTek MT6761 コア数:4コア センサー:加速度センサー、地磁気センサー GPS:○ 重量:573g 幅x高さx奥行:245.2x9.7x161.7mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:5000mAh
【特長】- 見やすいサイズで楽しみたい人に適したエントリーモデルの10.1型タブレットPC。B5ノートに収まるサイズ感で持ち運びも楽。
- 広い視野角で、豊かな諧調と繊細な色彩を表現。角度が変わっても色味の変化が少なく忠実に色を再現する。
- 5000mAhバッテリーを内蔵し、USBコネクタ形状規格は使い勝手のよいType-Cポート。
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651位 |
369位 |
3.85 (7件) |
107件 |
2020/6/ 2 |
2020/6/12 |
10.4インチ |
EMUI 10.1(Android 10ベース) |
Wi-Fiモデル |
32GB |
3GB |
450g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:HUAWEI Kirin 810、2.27GHz+1.88GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、照度センサー、電子コンパス、ホールセンサー GPS:○ 重量:450g 幅x高さx奥行:245x7.4x155mm カラー:ミッドナイトグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:7250mAh、ビデオ再生:12時間
【特長】- 約10.4型、約7.9mmのスリムベゼル仕様のフルビューディスプレイを搭載したタブレット(Wi-Fiモデル)。フル充電で12時間のローカル動画再生ができる。
- 独立した4つのスピーカーを持ち迫力のオーディオサウンドを提供。「eBook機能」はコントラストや輝度を調整し、紙の本を読んでいるような体験が可能。
- 4つのマイクを搭載しノイズリダクション機能により音声を的確にキャッチするためスムーズな会話が実現。低遅延で自然な書き味の「M-Pencil」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのタブレット端末です。
【デザイン】良いと思いますよ。
【処理速度】充分に速いですよ、ゲームも普通に出来ると思います(拘らなければ)
【入力機能】Google日本語入力入れました (apkでダウンロードで動きました。)
【バッテリ】YouTubeのみで3時間使用で3日以上持ちました。
【液晶】とても綺麗だと思いました。
【総評】使い方次第でとても満足出来るタブレットだと思います、
Google関係アプリのインストールが殆ど出来ませんが自分の用途を理解して購入しましたので満足出来ていますし後悔は、していません不具合も有りませんでしたし購入して良かったです。
不満は、容量・メモリーが少ないくらいですね(笑)
5映像視聴用に買ってみました
5年くらい使ったドコモd-tab(HUAWEI製)から
買い替えました
d-tabの4スピーカーが気に入っていたので
迷わず購入出来ました
【デザイン】
薄枠でスタイリッシュ
proでは薄すぎてインカメラがパンチホールに
なってますがこちらは枠内に収まりスッキリ
背面もきれいに仕上がってます
背面カメラの出っ張りがマイナス要因
【処理速度】
動画配信を主に使いますがまったく問題なし
【入力機能】
こちらも特に問題なし
スリープ時画面トントンでONに出来るのが便利
【携帯性】
薄枠のおかげで画面サイズのわりにはコンパクト
【バッテリ】
十分すぎるスタミナです
Google無いおかげなのかスリープ時の減りも
少なく優秀です
付属品の充電器は5V2Aですがうちにあった
急速充電器を使ってみたところ画面に
急速充電中と表示されました
こっそり対応してるのかもしれません
【液晶】
十分きれいです
視野角も広め
【付属ソフト】
自分は使いたかった動画配信アプリが使える
のでまったく問題ありませんが
まあ使えるアプリは少ないですよね
【総評】
スマホじゃないのでGoogleは特に必要ないと
思いますが人によりますかね
値段のわりに良く出来てて気に入りました
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354位 |
369位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/9/16 |
2021/6/15 |
10.3インチ |
Android 11 |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
460g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Helio P22T、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス、近接センサー GPS:○ 重量:460g 幅x高さx奥行:244.8x8.2x153.9mm カラー:アビスブルー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:LTE対応 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7500mAh、駆動時間:15時間
【特長】- 10.3型ワイドIPSパネル(1920×1200ドット)を搭載したタブレットPC。約8.2mmの薄さ、質量約460gの薄型軽量ボディで、バッグに楽に収納できる。
- 8コアのMediaTek Helio P22T プロセッサーと4GBメモリーを搭載し、最大約15時間の長時間駆動が可能。
- ドルビーオーディオ対応のステレオスピーカーを搭載。AER(Android Enterprise Recommended)と認定されているため、ビジネスでも安心して使える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5動作は緩慢だがそれ以外は良し
2024年1月に秋葉原のイオシスでCランク14,800円で購入しました。
【デザイン】普通の板状、色は渋くていいと思います。大手メーカー製だけあって作りはいいです。安っぽさは感じません。
【処理速度】かなりもっさりしてます。アプリが立ち上がるまで1テンポ、2テンポ待たされる印象です。ただ立ち上がってしまえばその後の動きの遅さはあまり気になりません。Antutuベンチマーク結果156,361点でした。
【入力機能】デフォルトのIMEが馴染めなかったので速攻でGboardに変えました。
【携帯性】ベゼルが狭いので10インチ超のわりには持ちやすいと思います。厚みも8.2mmという数値以上に薄く感じます。
【バッテリ】中古で買った割にはけっこうもちます。不満はないです。
【スピーカー】横持ちにした時に左右から鳴るようなスピーカー位置です。音質はちょっと高音がキンキンするような気がしますが、TVerとかでバラエティ番組を見る程度であれば充分です。
【カメラ】画質云々はおいておきますが、シャッターを切る際に爆音がします。ちょっと外では使えそうもありません。(元から使う気はありませんが)
【画面】きれいですね。充分です。
【付属ソフト】Googleのアプリ中心にプレインストールされてます。余計なアプリがなくて良いです。
【コストパフォーマンス】中古で14,800円と考えれば満足です。
【総評】
何が良いかってLTE対応でバンドも1,3,5,8,19,26,28,34,38,39,41と充実していることです。
au・Softbank・docomo全部いけました。楽天は試してません。5Gには対応していませんが、どんなに回線速度が速くてもこのタブレットがついていけそうもないのでLTEで充分です。
もう一つ良いのはAndroid12までバージョンアップできたことです。Android12をサポートしないアプリもそうはないと思うので、しばらくは色んなアプリのサポート期限を気にせず使えそうです。
※イオシスのサイトを覗いてみたらBランク品が10,800円、Cランク品が8,980円になってました。この値段ならカーナビ用にもう一台買い足そうかな。(2024年5月15日現在)
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![aiwa tab AS10(6) JA3-TBA1004-6 [midnight]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001565231.jpg) |
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463位 |
369位 |
4.00 (4件) |
12件 |
2023/9/ 6 |
2023/9/14 |
10.1インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
500g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:MT8788、2GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー GPS:○ 重量:500g 幅x高さx奥行:243.3x9.7x161.8mm カラー:midnight 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、5200mAh、駆動時間:4.5時間
【特長】- 1920×1200px解像度10.1型IPSディスプレイ搭載で動画鑑賞やweb会議に適したタブレットPC。Mediatek MT8788オクタコアCPUを採用。
- 無線LAN 5GHz帯に対応し、USB Type-Cポートを装備。衛星測位システム(GPS/GLONASS/Galileo/QZSS)が充実。
- Widevine L1対応に加え、音響は専門のエンジニアがチューニングし、臨場感ある動画を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4バッテリー持続時間が弱点
初代のGoogle NEXUS7以来、8インチ級のAndroidタブを2〜3年毎に買い替えて愛用してきましたが、近年は絶滅危惧種になり、2020年世代のFireHD8をいわばやむなく使っていました。
FireHD8は案外悪くはなかったものの、フルHDでなく発色も良くない画面と2Gbyteしかないメモリがネックで動作が遅く、買い替えを模索していたところ、最近中華タブで8インチ級のフルHD機種が出回りだしており、いちどは手を出したのですが初期不良品にあたってしまい、やはり信用できるブランドで買いなおすことにした次第。
結局、8インチは気に入る製品がなく10インチにシフトしました。AIWAは大昔オーディオファンの端くれだった当方には郷愁のあるブランドです。
本機の後継であるAS10-2が出たばかりですが、仕様に差異は事実上なく、こちらの在庫品を安く購入する選択としました。
【デザイン】
とにかく角ばったモノリスのような外観はかえって斬新?です。
【処理速度】
SoCはエントリー級ですが、当方はゲームはせず、動画/Web/電子書籍閲覧のコンテンツ消費型用途なので必要十分です。メモリ6Gbyteは強力です。
【入力機能】
タッチ感度等、普通です。
【携帯性】
やはり10インチはちょっと当方には大きく重いです。家からは一歩も持ち出さないのですが、ソファーに寝転がって見るには少々つらい。8インチなら片手でわしづかみできるのですが。
【バッテリ】
これが最大の弱点。カタログ値ですでに持続4.5時間とうたっていたので覚悟はしていましたが、やはり持続時間は短いです。ただしカタログ値は下回ってはおらず、半日はもつ感じです。
【画面】
当方にとって待望のフルHDで、発色もきれいで良いです。
【付属ソフト】
よけいなソフトが入っていないのが良いです。
【コストパフォーマンス】
これが最高!です。一応、日本ブランド(実製造は中国にせよ)でこの仕様・性能のものがたいへんリーズナブルに買えました。
【総評】
スピーカもステレオで音質もまずまず良いです。当方はイヤホン等使わずタブのスピーカーから直接聞く派なので、そこもGoodです。
バッテリーの持ちだけが弱点です。
4なかなか良いと思います❗
【デザイン】
普通
【処理速度】
普通
【入力機能】
普通
【携帯性】
普通
【バッテリ】
普通
【画面】
普通
【付属ソフト】
価格相当
【コストパフォーマンス】
なかなか良いと思います❗
【総評】
なかなか良いと思います❗
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577位 |
369位 |
3.86 (37件) |
462件 |
2016/11/25 |
2016/12/ 9 |
8インチ |
EMUI 4.1(Android 6.0ベース) |
SIMフリーモデル |
16GB |
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340g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (micro-SIM) ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:MSM8939、1.5GHz+1.2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー GPS:○ 重量:340g 幅x高さx奥行:123x8.1x209.3mm カラー:ホワイト 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.1 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、4800mAh、スタンバイ:400時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- フルHDのIPSディスプレイを搭載した8型タブレット。
- 独自の画像最適化技術「ClariVu」を搭載し、自動色調整技術によって色の彩度を最大20%強化(従来比)するなど、より鮮やかな描写が可能となった。
- 「Eye Care」モードではブルーライトをカットでき、「Sun View」モードでは周囲の明るさに合わせ太陽光の下でも視認性を保つ。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5SIMフリーではコスパよし
【デザイン】 シンプルで良いです。
【処理速度】 ヘビーな使い方はなく、ネット閲覧のみなので、特に不満は無し。
【携帯性】 タブレットしてはコンパクトに持ち運べます。
【バッテリ】 特に不都合はありません。
【液晶】 綺麗です。
【付属ソフト】 余計なものが入ってなく、良いです。
5[2017/06/25再レビュー]初タブレット
2016年年末に購入。約2週間使用してのレビューです。
#2017/06/25再レビューです。再レビュー個所は"#"(全角シャープ)で記入します。
【デザイン】
白色一択ですが、カバーを使用しているのであまり気にしていません。
側面ボタン位置は押しやすい位置にあるし、裏面はカメラのみというシンプルな感じでとても好感が持てます。
#半年メインスマホとして使っていますが、まったく飽きがきません。やはりシンプルだからこそいいのかもしれません。
【処理速度】
前機種がZenfone2(32GB/4GB)だったので、それと比較すると「もたつき」は仕方ありません。
Webページ閲覧→リンクに飛ぶときに、タップ後一瞬待たされる。あとはページの構造で読み込み速度が違うので、そこは無評価。
動画→カクツキなく閲覧可能
ゲーム→やらないので、無評価
#半年間、一度も初期化(ファクトリーリセット)していないと、所謂「ゴミ」が溜まるのか、はじめの頃のような快適さは失われていきますね。
標準でついてくるメモリクリーナ等を使っても、もたつきは解消されないときもあります。
ただ、これはメインスマホとしていろいろアプリを入れているせいもあると思うので、継続してみていくことが必要と思います。
現段階では、まぁまぁ許せる範囲です。
【入力機能】
標準のIMEは使用していないので、無評価。
ただ、タブレットなのでフルキーボードでの打ちやすさは抜群。
#処理速度にかかわる事項かもしれませんが、入力機能のことなので、この項目に追記します。
フルキーボードで「タタタターン」と軽快に打っていくと、漏れが生じます。これは普段PCのキーボードになれていると地味につらい。。。
また、写真加工時にペンで何か書いても、処理が遅いので線が途切れたりします。("LineBash"などのアプリ使用時)
ただ、ゆっくり書いてあげれば大丈夫です。
【携帯性】
カバーつけなければ、スーツの内ポケットやカーゴパンツの後ろポケットに入ります。
重さはありますが、成人男性ならば特に気にしないのでは?
#普段から鞄を持つ癖が身に付きました(笑)手帳型のケースにし、ストラップを付ければそれだけでササッと仕事場に行けます。
これは意外と便利。やはり仕事で使えるというのは、大画面タブレットの強みですね。
【バッテリー】
Web閲覧と動画閲覧合わせて5時間前後ですが、2日は持ちそうな気がします。
#相変わらず、2日に1回の充電で大丈夫です。減りも変わらない感じなので、まだ劣化はないと思われます。
→いや、半年で劣化してもらっちゃ、逆に困る
なお、たまに本気をホットスポットとして、別のスマホとテザリングして使用する日もありますが、その場合も変わらずです。
【液晶】
発色はとてもきれいです。
ただ、タッチ用のセンサーなのか、斜めにすると液晶との間に線が見えます。
#評価変わらず。美しい液晶です。
【付属ソフト】
オフィスソフトは大歓迎です。あとは特に変なものは入っていなかったのですが、カメラはもう少し頑張ってほしかった。
【その他】
・カメラはおそらく手ぶれ補正なしですかね・・・?小さい端末ではないので、そこまでブレませんが、やはり欲しかった。
#標準のカメラを使うと、ビューティーモードでなくても、人の肌がのっぺりした感じになる気がします。
ケースバイケースで"Camera FV-5"(無料版)と使い分けています。
あと、LEDはやっぱりあると便利です。
・LINEで相手から「無料通話」がかかってくると、フリーズすることがある。(アプリの強制終了が必要)。こちらからかける分には問題なし。
#LINEの無料通話の件は、特定の相手だけだったので、もしかしてと思いトーク履歴を削除したところ解決しました。
以前のZenfone2のメモリは4GBで、こちらは2GBなので、その相手を呼び出された時、一時的にメモリ不足になり会話ができなくなるものと思います。
・普通の電話は問題なし
・Zenfone2のときは充電しながら電話していても何も言われなかったが、この機種に変えたら、ノイズがのるようになった。
【総評】
電話もできるタブレットとしては、大満足です。
細かいところで「こうだったらいいのになぁ」というのはありますが、そういうのは、他の機種におまかせしましょう。
バッテリーの劣化が気になるところですが、経過をまたアップします。
#正直、半年こんな大きなものをメインで使うなんて思っていませんでした(笑)でも、大画面いいですね。接客業をしているので、何かあったときにスマホの画面でなく、タブレットの大画面で説明できるので、お客様にも好評です。
最近は商品の「物撮り」がメインになってきたので、値段も安くなってきたMate9も使ってみようかと思います。
スマホはPHOTON(au)→Galaxy S4(docomo)→Zenfone2→本機と使ってきましたが、どれも素晴らしい出来ですが、サポートセンターはファーウェイが一番ですね。
(おっと、国産スマホを使っていないことに今気が付いた。。。)
おそらく、ワイモバイルの2年縛りがそろそろ切れるので、それを機にMate9がメインになるかもしれませんが、本機も継続して再レビューしたいと思います。
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400位 |
369位 |
3.62 (22件) |
181件 |
2016/11/ 1 |
2017/1 |
8インチ |
Android 6.0 |
Wi-Fiモデル |
16GB |
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321g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:16GB メモリ容量:3GB CPU:APQ8053、2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサ、照度センサ、電子コンパス 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:321g 幅x高さx奥行:123.5x8.6x209.5mm カラー:グレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.0 マイク:○ 背面カメラ:カラーCMOSカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:カラーCMOSカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、4250mAh、Wi-Fi 通信:8時間、ビデオ再生:7時間
【特長】- 8コアCPUや3GBメモリーを備えた、8型(1920×1200)液晶搭載タブレット。
- IPX2相当の防滴性能やIP5X相当の防じん性能を装備。洗面台やキッチンでも使用できる。
- サウンドシステム「Dolby Atmos」を搭載。ステレオ音源でもドルビーサラウンドのように変換して再現できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スマホより大画面が欲しくて購入しました。
2017年2月に購入したモバイルPCと一緒(PCのポイント還元キャッシュバック・キャンペーン)に購入しました。
2012年からスマホを使用するようになっていましたが6インチ弱の画面でも老眼には、キツカッタため大きな画面が欲しいなぁと以前からタブレットに興味がありました。
タブレットは、7インチから10インチと様々なサイズが有りましたが、普段から持ち歩くことを想定して8インチモデルを購入しました。
選定にあたりスマホと一緒でSDXCマイクロカードが使用可能なアンドロイドモデルにしました。
このタブレットを購入して普段持ち歩くためにカバンも購入したくらいで今では手放せない製品です。
以下は、簡単な項目別評価になります。
【デザイン】・・・5点
スマホの拡大版でシンプルなデザインのため気に入っています。
画像のとおり専用ケースともフィットしているので5点です。
【処理速度】・・・4点
起動も速く自宅Wi-Fiでのネット接続もサクサク動きます。
メモリ3GBのオクタコアのお陰かと思います。
しかしモバイルWi-Fiルーターでは、多少遅く感じるので4点です。
最初のルーターは、UQの『Speed Wi-Fi NEXT W03』、2019年3月からは、auの『Speed Wi-Fi NEXT W05_au』に更新しましたが、多少遅く感じるのは、同じです。
【入力機能】・・・4点
基本的には、スマホと一緒の画面キーボードで入力しています。
特に不満無く入力しているので4点です。
【携帯性】・・・5点
冒頭でも書いたとおりこのタブレットのために普段の持ち歩き用のカバンを購入しました。
一応ギリ10インチサイズ(8ケース無し)も入るサイズのカバンです。
お陰で毎日携帯し仕事でもプライベートでも使用しているので5点です。
【バッテリ】・・・5点
使用してから2年半以上経過しますが、ハードな使用をしない場合は、今でも2日間は、持ってくれます。
出張の移動の暇つぶしに連続して動画再生(Bluetooth接続のヘッドセット使用)をした場合は、6時間〜7時間で残量10%になります。
多少バッテリがヘタって来たかなと思いますが、2年半毎日使用した結果なので5点です。
【液晶】・・・4点
基本的には、綺麗な画面だと思います。
明るさ自動調整が、若干暗く感じるので4点です。
【付属ソフト】・・・4点
デフォルトでインストールされていたアプリ(ソフト)で使用しています。
後から入れたのは、ウィルスソフト(有料)と動画関係の無料ソフトの各1本だけです。
特に不満無く使用しているので可もなく不可もなく4点です。
【総評】・・・5点
各項目別評価や冒頭でも書いたとおり私にとってもはや手放せない製品となったので当然ながら満足度は、買って良かった5点です。
自分の今の思いは、スマホ自体電話機能しか使用していないので、次はスマホを折りたたみのガラホにしてタブレットの2台持ちが理想かなと思っています。
バッテリが連続動画再生3時間を切るようになったら買い替え次期かと考えていますが、2年半前と現在では、この手のタブレットは衰退してしまったように感じられるので買い替え時に満足できる製品が有るのかどうか若干不安に思っています。
5評価高めのタブレット
【デザイン】
画面の占有率高め
画面の淵が黒だから好き
【処理速度】
オクタコアなりにすばらしいほどはやい
【入力機能】
どれも変わらない
【携帯性】
軽くて持ち歩きしやすい
【バッテリ】
微妙
すごくもつわけでもない
【液晶】
微妙
【付属ソフト】
必要ないものはアンインストール
【総評】
オクタコアなのが売り
ストレスがかからず動作がはやいのが助かっている
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426位 |
369位 |
4.11 (13件) |
112件 |
2017/8/ 1 |
2017/8/ 3 |
10.1インチ |
Android 7.1 |
Wi-Fiモデル |
16GB |
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485g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:16GB メモリ容量:3GB CPU:APQ8053、2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサ、照度センサ GPS:○ 重量:485g 幅x高さx奥行:246.8x7.2x172.5mm カラー:ホワイト 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:カラーCMOSカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:カラーCMOSカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、7000mAh、Wi-Fi 通信:8.8時間、ビデオ再生時間:9.3時間
【特長】- 広視野角の「IPS液晶」採用で、斜めの角度からでも見やすい10.1型タブレット。
- Dolby Atmosと前面ステレオスピーカーにより、臨場感あるサウンドが楽しめる。
- 指紋認証を搭載しているので、素早くログインでき、セキュリティ面でも安心。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買って良かった。十分おすすめできます。
タブが好きで、以前から8インチのタブをずっと使い続けてきましたが、資料を読んだり雑誌を読んだりするときに、もうちょっと大きいと楽だな〜とずっと思っておりました。
とはいえ、10インチはやっぱりちょっとお高いので躊躇しておりましたところ、某大手通販サイトで新品で16000円という爆安価格で発見。何かの間違いか?偽物では?などと思いつつ即買いしました。
(ちなみに数日後36000円になっていました)
というわけで、8インチタブから初めて10インチに乗り換えた人としてのレビューとなります。
【デザイン】
カバーをつけてしまうので無評価で。
【処理速度】
8コア、メモリ3GB。
Antutuでトータル77000、CPUだけなら39000。
秒を争うゲームでもするのでなければ、これだけあれば十分ではないかと思います。
自分は今まで処理速度でイラついたことはないですね。
内蔵メモリ3GBって、タブにしろスマホにしろ、Android端末にはちょうどいい大きさではないかと思っています。
2GBだとアプリがメモリを奪い合ってメモリ上から削除され、ちょっと切り替えるたびに最初からノッソリ起動してきたりするし、4GBだとむかーしに起動したアプリが裏でいつまでも黙々とバッテリーを消費し続けたりするし。
3GB万歳ですね。
【入力機能】
ATOKなので無評価で。
【携帯性】
10インチタブの携帯性って、どういう切り口からの評価が求められてるんでしょうか。
8インチモデルと比較するのであれば、当然のことながら一回りデカくて一回り重いですけど。
ただ、敢えてこのモデルを選ぶ人って要するにデカいのがほしいってことでしょうから、メリットはあってもデメリットはないはず。個人的にもデカさで良かったことはあっても困ったことはないです。
問題の重さですが、480g。8インチとだいたい300gくらいですから、この180gをどう見るかでしょうね。
電車の中で片手持ちで使うのはちょっと苦しいかな?と思います。(まぁ8インチも苦しいですけど)
ただまあそりゃ買う前からわかるようなことですからね。
【バッテリ】
なんか持つ。
画面がデカくなった分バッテリーは持たないだろうな、と思っていたのですが、意外なことにけっこう持ちます。
ゲームなどの全画面アプリを終了して、バッテリー残量が見えるようになったときとかに、え?まだこんなに残ってるの? と思うこと多々アリ。
仕様を調べてみたらバッテリー容量7000mAh。通常8インチタブだと4000前後が一般的でしょうか。
倍も載せてればそりゃ持つよな、と納得。デカくなった分余ったスペースをバッテリーにつぎ込んだんでしょうか。ずいぶん長持ちする印象です。
【液晶】
普通にきれいです。
10インチなので広い分ムラとか気になったりするかもね、って思っていましたが、考えてみたらPCでは20インチだ30インチだってのが普通に使われているわけですからね。10インチごときでどうこうということはないですよね。
【付属ソフト】
スマホにしてもタブにしても、普通は買ってまず最初にするのは付属ソフトの削除ではないかと思うのですね。
というわけで、どんなのがあったかもう覚えておりません。
【総評】
そんなわけで今のところ非常に満足はしているのですが。
一点だけアレなのは、Quick Chargeや、Apt-Xなどの規格系にことごとく対応していない気がします。
ちょっと調べてみたけど、どうもそういう記述が見当たらない。どっちも割と使い勝手に関わるものなので、できれば対応していてほしいです。
あと、このタブに限った話ではないですが、10インチはやっぱりいいですね。
Android7からは画面分割の機能が追加されましたが、スマホはもちろん、8インチタブでもちょっとキツい。1画面当たり4インチになってしまいますからね。ちょっと調べてみたんですけど、4インチのスマホって今は完全に絶滅していて、メジャーなメーカーだとシャープが2012年に出したのが最後ですから。要するに、画面としてちょっと小さいと。そういうことではないかと思うのですね。
その点10インチあれば、画面分割してもそれぞれが5インチある。5インチっていったら、もう完全にスマホとしてメジャーな画面サイズです。どのアプリでも全然実用的。
スマホしか持たないくせに、やれ画面分割なんて全然使えねーだの、文字が小さくて何が書いてあるのか読めねーよ、だのと、文句タラタラの日本人のなんと多いことか。
でも10インチタブユーザは知っています。これが普通に使える機能であることを。(いや、正直まだちょっと使いづらいけど、、、)
電子書籍も、特に雑誌なんかはスマホでは読みづらくて、某大手密林サイトでも雑誌のKindle版にはスマホで大判雑誌を読もうなどという方々から心ない低評価が浴びせられていたりしますが、10インチタブユーザなら余裕。むしろ高評価。
10インチタブ最高です。この端末自体もとても使いやすい。買って良かったです。
5概ね満足しています
これまでQua tab 02の白ロムをWi-Fi運用していたのですが、使っていて処理の引っ掛かりが多いため、本機を購入しました。
【デザイン】
シンプルでボタンへのアクセスも悪くないです。電源ボタンは、音量ボタンと間違えないよう加工されており、細かいところがしっかり作られてます。ベゼルが少し広く感じますが、カメラと指紋認証があるので仕方ないところかと思います。
【処理速度】
ミッドレンジのSoCなので、重いゲームを動かすには足りないでしょうが、日常的な使用範囲ならまず困ることのないスペックです。Qua tab 02では、バックグラウンドの処理でフリーズしてしまうことがしばしば発生しましたが、本機ではそういったことがほぼ起こりません。
【入力機能】
反応がちょっと弱い? 同じタッチペンを使っていて、Qua tab 02だと反応してくれる筆圧で、本機は反応してくれないことがしばしば発生します。きちんと押せば反応してくれるのと、長押しが途切れることはないので、実用上の問題はありません。
日本語入力はFSKARENが採用されており、廉価タブレットはiWnnが多いように感じますが、個人的にはFSKARENの方が使いやすいと思います。ATOK Passportユーザですが、今のところFSKARENを使い続けてます。ATOKと比べると、辞書の弱さはなんともなりませんが。
【携帯性】
ほぼ自宅で据え置きなので、無評価です。
【バッテリ】
持ちは悪くないですし、スリープ時の消費電力も許容範囲です。
【液晶】
このクラスでは一般的な品質だと思います。
液晶そのものの品質よりも、問題として、輝度を自動調整にしたときに明るさが安定せず、画面が極端に暗くなってしまうことがしばしば発生します。調べると、どうもLAVIEシリーズの持病みたいなものらしく、他の機種でも同様の事象が発生するようです。私はほぼ室内で使うので、自動調整できなくても問題は無いのですが、人によってはかなり使いにくいかもしれません。
【付属ソフト】
付属ソフトには何も期待してないので、無評価です。
【総評】
このクラスのタブレットは、1万円ケチってランクを落とすか、1〜2万円追加して上位機を狙うか難しいところではありますが、重いゲームは遊ばず普段使いで充分な性能があればよいという層なら、本機のコスト対性能比はちょうどよいバランスではないかと思います。1点だけ難を挙げるとすれば、ストレージが16GBなので、ここは32GB欲しかったところです。
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854位 |
369位 |
3.56 (6件) |
26件 |
2020/6/ 2 |
2020/6/12 |
10.4インチ |
EMUI 10.1(Android 10ベース) |
SIMフリーモデル |
32GB |
3GB |
450g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:HUAWEI Kirin 810、2.27GHz+1.88GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、照度センサー、電子コンパス、ホールセンサー GPS:○ 重量:450g 幅x高さx奥行:245x7.4x155mm カラー:ミッドナイトグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 通信規格:LTE対応 マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:7250mAh、ビデオ再生:12時間
【特長】- 約10.4型、約7.9mmのスリムベゼル仕様のフルビューディスプレイを搭載したタブレット(LTEモデル)。フル充電で12時間のローカル動画再生ができる。
- 独立した4つのスピーカーを持ち迫力のオーディオサウンドを提供。「eBook機能」はコントラストや輝度を調整し、紙の本を読んでいるような体験が可能。
- 4つのマイクを搭載しノイズリダクション機能により音声を的確にキャッチするためスムーズな会話が実現。低遅延で自然な書き味の「M-Pencil」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5でも素晴らしいタブレット
【デザイン】
今時の細いベゼルにスリムな本体で好感触がもてます。
他の中華タブレットよりも高級感はあります。
【処理速度】
Kirin 810 ですが、かなりサクサク動いてくれます。
動画処理など重い作業はわかりませんが、
普段使いではストレスなしです。
Krin 820とほとんどわからないくらいサクサクです。
メモリ3GBの分、気持ち少し遅くかんじますが、
どちらもサクサク快適です。
【入力機能】
タッチパネルガラスもスベスベで、画面タッチ操作も良好です。
ペンは試していませんが、今後使いたくなりますね。
【携帯性】
タブレットとしては、軽くて薄いので、カバンに入れても
ストレスなしです。
【バッテリ】
使わない時は、全然減らないので、好印象です。
動画とか見ても、あまり減らない印象ですし。
【画面】
これがキレイで、2台目を購入してしまいました。
動画メディアプレイヤーとして十分すぎるぐらいキレイです。
【付属ソフト】
やはり皆さんおっしゃる通り、Google Play ストアが使えないのが
痛すぎます。
APKpureやAmazonストアなどを駆使して使っていますが、
いかんせん邪魔くさすぎます。
いちいちアップデートも手動でしないといけないですし。
普通の人がアプリをインストールするのは難しいと感じるでしょう。
【コストパフォーマンス】
定価も元々安いので、中古市場では1万円ほどで安く買えたので、
文句なしです。
【総評】
自分はメディアプレイヤーとして使用する目的で割り切って
使っていますので、そういう意味では満足しています。
プライムビデオやネットフリックス、TVerも
APKpureからインストール出来ています。
画面キレイでサクサク動くタブレットで、割り切れば
満足行くタブレットでした。
5コスパ最高。
よほど特殊なソフトじゃない限りGSPACEで事足りる。
まだシム契約してないが、ラインやカカオもインストできたし。
もちろん、今のままずっと使えるかは謎だが、ネットで根気よく調べれば普段のアンドロイド機器と変わりなく使える。
抜かれて困るものは、この機種では使用しなければ良い。
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314位 |
369位 |
4.20 (51件) |
1153件 |
2018/5/10 |
2018/5/18 |
8.4インチ |
EMUI 8.0(Android 8.0ベース) |
SIMフリーモデル |
32GB |
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320g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:4GB CPU:Huawei Kirin 960、2.4GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度、ジャイロ、照度、電子コンパス、ホール GPS:○ 重量:320g 幅x高さx奥行:124.8x7.3x212.6mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:5100mAh
【特長】- 画面占有率82%の2K (2560×1600) ディスプレイを搭載した、8.4型タブレット。LTE通信対応のSIMフリーモデル。
- ハイレゾオーディオ再生に対応し、高音域から低音域まで忠実に再現。デュアルスピーカーと独立したパワーアンプを搭載している。
- 約1.9時間でフル充電が可能。スマート節電機能により、1080pの動画を11時間再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高の8インチタブレットでした。
ChromeがAndroid9で更新されなくなるとのことなので、Lenovo Tab One LTEを購入しました。それまで所有していたMedia Pad M5をいまさらながらレビューです。
【デザイン】
ベゼルが多少太いですが、カメラと指紋認証エリアなので、まあこんなものでしょう。
【処理速度】
購入から7年経ちましたが、kirin960はweb閲覧とYouTubeメインには今でも十分すぎるくらいです。
【入力機能】
文字入力はAtokを使っていますので評価対象外ですが。タッチの反応は良好です。
【携帯性】
ちょっと重いけど、性能が良いし、バッテリの持ちも良いので仕方ないですね。
【バッテリ】
7年経って多少減りは早いですが、持ちは良いです。
【画面】
2560×1600のIPSは超きれいです。8インチクラスのタブレットでこの分解能の機種はもう出ないのかな。
【付属ソフト】
可もなく不可もなく。最低限です。でも十分です。
【コストパフォーマンス】
購入時は小型のタブレットの競争が激しかったので、割と安かった印象です。今より円高だったしね。
【総評】
最高の相棒でした。どなたかが楽天モバイルで使えなかったとレビューで書かれていますが、私は楽天モバイルで使っていました。楽天Linkも使えてましたね。パートナー回線エリアが減って繋がらなくなったので、今は日本通信の合理的シンプル290プランで利用しています。
54年経ってもこれしかない8インチタブレット
2018年発売。4年前の製品ですね。電車の中で電子書籍を読むものとして主に使っています。発売時はAndroid8でしたが、現在Android9。
【デザイン】
ごく普通の8インチタブレットです。
【処理速度】
発売から4年たっても捨てられないのがここ。今となっては速くはありませんが、8インチタブレットとして現行機種にサクサクさで勝てるタブレットは・・ないかも。
【入力機能】
ちょっとタッチの反応が変なところもありますが許容範囲。
【携帯性】
iPad miniより携帯性は良いと思います。通話SIMを入れれば通話もできます。
【バッテリ】
まあ持つ方です。経年劣化で怪しくなってきましたが、HUAWEIのサービスでバッテリー交換してもらえるそうです。今なら40%オフとか。充電はUSB-Cです。
【画面】
きれいで特に不便ないですね。
【コストパフォーマンス】
発売当時高かったです。しかし性能から納得。
【総評】
今、8インチのAndroidタブレットにろくなものがありません。サクサク動くものは皆無。今となっては古い機種ですが、未だ機種変更できない貴重品。M5 Lightとは物が違います。今しばらく大切に使います。
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536位 |
369位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/10/31 |
2020/9/30 |
10.1インチ |
Android 10 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
491g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 665、2GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:明るさセンサー 防水機能:IPX5/IPX8 防塵機能:IP6X GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:491g 幅x高さx奥行:246x8.2x170mm カラー:Black 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 Wi-Fi Direct対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムイオン、6500mAh
- この製品をおすすめするレビュー
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5SH-T01
今使っている防水タブレットが使用して10年以上になるので、後継として本製品を購入。
良い点
・高い防水防塵機能(IPX5/8(お風呂対応)/ IP6X)
・指紋認証
・43000円程とコストパフォマンスが良い
悪い点
・裏面がつるつるするので落としやすいかも
・画面の明るさ調整に関して、設定画面には数値が表示されるが、クイックパネル上は数値が表示されない
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352位 |
369位 |
5.00 (2件) |
171件 |
2021/7/13 |
2021/7/23 |
10.95インチ |
HarmonyOS 2 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
485g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 865、2.84GHz+2.4GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロ、照度センサー、電子コンパス、ホールセンサー GPS:○ 重量:485g 幅x高さx奥行:253.8x7.25x165.3mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.1 マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:7250mAh、ビデオ再生:12時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5もはや選択肢は無い ※Harmony OS 3にアップデート必須
MatePad Proに、または様々なハイエンドタブレット使用でも不満が出始めたためこれに買い替えました。
【デザイン】
HUAWEIのタブレットはずっとゴールド、またはグレー続きでしたがアイルブルーと、ようやく違う色も使い始めたな的な印象です。
一度アイルブルーは手放しマットグレーを買い直しましたが、MatePad Proなどで見慣れているグレーが一番良いですね。スマートフォンのような変に派手な色はタブレットには要らないかもしれません。
【処理速度】
Snapdragon865の恩恵、またはリフレッシュレート120Hzも合いまりMatePad Proより早く感じます。
Harmony OS 2の時点では反応速度はXiaomi Pad 5などに負ける部分がありましたが、Harmony OS 3にアップデートしたら互角の反応になりました。
【入力機能】
wnnは日本語パックが無くなりました。あれが無ければ変換は絶望的なはずです。それ以外2種類、またしても計3つもキーボードがあります。Gboardをapkで入れた方がマシでしょう。
【携帯性】
MatePad Proは小型ながら重かったのに対し、こちらはほとんど重さを感じません。同じかむしろ軽いくらいです。
【バッテリ】
Snapdragonなため減りが心配でしたが、MatePad Proと比べ減りは早く感じるのは仕方ありません。そのためバッテリーの消費を抑えたいのであればリフレッシュレートをデフォルトのダイナミックから標準の60Hzにすれば持ちがかなり改善します。
とは言えやはりkirin搭載の前モデルや他モデルとではやはりバッテリーの減り方は顕著で、Galaxy Tab S7の次に減りは速いでしょう。Xiaomi Pad 5はよくバッテリーの減りを抑えられていると言いたいほどです。
【画面】
MatePad Proの場合、綺麗には綺麗でしたが明るさと白さが強過ぎるため眩しく、さらにかえって薄いように見えましたが、こちらはくすんだ、またはやや暗くなったような感じです。明るさはMatePad Proに劣りますがその分色合いはこちらが良く、さらに白さが抑えられたため見やすくもなっています。
一方でMatePad Proなど他モデルよりも画面がかなり黄緑に見え、はじめは勘違いか気のせいかと思っていましたが白い場面がかなり黄緑になってしまうため間違いありません。しかしXiaomi Pad 5もまったく同じ(または似たような)画質、場所や明るさにより白があまり綺麗には見えない場合があるものの、その分明るさや色合いは非常に良くまるで有機ELかのようにすら感じます。
【付属ソフト】
キーボード以外はHUAWEI独自のアプリですが、MatePad Proでは使い勝手が悪かったものの、これの場合標準またはadbでの削除は容易になっています。
【コストパフォーマンス】
5万円台でSnapdragon865機が買える時点でかなりの得、これがスマートフォンなら破格のモデルになっていたでしょうね。
【総評】
音質もある程度は改善されているので、その時点でも、さらにSDカード復活やharmony OSが何らAndroidと変わらないなど、デメリットはまず見つかりません。GMSにしても対処法があるため問題ですらありません。少なくともMatePad Proの完全な上位互換と呼べるでしょう。
XiaomiはじめGalaxy Tabなど、数年前は考えられなかったようなミドルまたはハイエンドなAndroidタブレットが豊富になった反面、OTG制限や廃止による使い勝手の悪化が見られるなど、スマートフォン界はともかく今までAndroidタブレット界を席巻してきたHUAWEI製がいかに優れていたかが痛いほどわかります。
Harmony OS 3にアップデートされた事で現行機に匹敵する性能には上がりましたが、やはりもうHUAWEIタブレットは終焉なのでしょうか。
5Androidタブレットの1つの選択肢
タイトルにも描きましたが、Androidタブレットの1つの大きな選択肢だと感じました
iPadが主流の世の中で、Androidを選びたい!というAndroid好きの人ならGMSが無くてもある程度使えんじゃねと思います
【デザイン】ベゼルが狭くてかっこいい
カメラのデザインも、LED、マイク、カメラを、P30のデュアルカメラ風に一箇所にまとめてあるのが
気に入りました
カメラ周りが、ごちゃごちゃせずいいね
電源ボタンと音量の位置は普通
横画面にして、左上に電源、曲がってすぐ上に音量スイッチ
【処理速度】
スナドラ865
リフレッシュレート120Hz
ブラウジングしてる時が一番差を感じますね
【入力機能】
普通
デフォルトのキーボードは使ってません
SimejiをAurora Storeから導入して利用
【携帯性】
そもそもタブレットに携帯性を求めないので無評価
【バッテリ】
120Hz画面だから減り激しいかと思ってましたが
十分長持ち
【画面】
めっちゃ綺麗
一番安いグレードの第8世代のiPadを使ってましたが
iPadは液晶とガラスの間に隙間を感じました、液晶が少し沈み混んでる感じ
それより明らかに画質がいい
【付属ソフト】
余計なソフトが少なくていい
最初から入っているやつでもアンインストール可能なものが多いのもいいな
【コストパフォーマンス】
良好
Xiaomi Pad5とiPadがライバルだなと感じました
Huawei ストアではかなりの頻度でキャンペーンをやっているのでそれを上手く活用すれば
お得に購入出来ます
例えば
自分はアクセサリーが100円で貰えるキャンペーン中に購入(マグネットでくっつく純正キーボードをチョイス、定価は1万くらい)
プラス30%offクーポンを適用
実質約41,100円で購入出来ました
【総評】
Harmony OS2.0を搭載
iOSとAndroidを足して2で割ったような使い心地です
とは言っても、Androidですので色々いじくれます
自由度をめっちゃ高くした、iOSにEMUIの使いやすさを足したといった方が
適切なのかもしれません
ユニゾンエアーをやるために購入
この音ゲーとの相性は良好。
GMS非搭載ですが、Gspaceで解決できます
Gstore上なら、Gmsを導入しても動かないとされたメルカリも動作します
Gspaceは、どうしても開発者サービスが必要な場合のみ使用
それ以外は、Aurora storeから入れています
Auroraはplaystoreの上位互換だと認識してもらえればOKです
ログインすれば、購入したアプリのダウンロードも可能です
Auroraでは課金は利用できません
ここ最近XdaにてGMSをHarmony OS2で導入出来る方法の
スレを見ました
かなり面倒だし、ぶっ壊しそうなので僕はやりませんが
指の第二関節の所で、2回画面を叩くと
スクショが撮れます
これが結構気に入りました
あと、Sdが刺すことが出来るのもいいですね
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684位 |
369位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/10/31 |
- |
10.1インチ |
Android 12 |
Wi-Fi+セルラーモデル |
64GB |
4GB |
491g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:1920x1200 SIM情報:nano-SIM ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 665、2GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:明るさセンサー 防水機能:IPX5/IPX8 防塵機能:IP6X GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:491g 幅x高さx奥行:246x8.2x170mm カラー:Black 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:LTE対応 Wi-Fi Direct対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムイオン、6500mAh
- この製品をおすすめするレビュー
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3積極的には勧めないけど用途を限定すれば消去法で買っても良い
長風呂のお供に使っていたLenovo Yoga Smart Tabが一年足らずで液晶に不具合が出たため、代わりのものを探していましたが、そもそも防水機能付きタブレットの選択肢自体が少ない!
更にCellularモデルで絞ると消去法でこちらの機種に決まりました。
動画視聴やウェブブラウジングくらいなら特に問題なく動作しますが、ゲームは無理だと考えたほうがいいです。
サッカーなど動きの早い動画を見ると残像が少し気になるかもしれません。
自分は湯気の中で使うので画質はそこまで気にしないですが悪くはないと思います。
画面タップで起動させることが出来ないのが個人的にすごく不便でどうにかしたいのですが、マイナーな機種なので情報がない。。
一応試してみた3DMark WildLifeベンチマークスコアが377。
ちなみに5万円から買えるiPad第9世代の同スコアが7000くらいです。
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589位 |
369位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/12 |
11インチ |
iPadOS 18 |
キャリアモデル(au) |
128GB |
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481g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:eSIM ストレージ容量:128GB CPU:Apple A16 コア数:5コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:481g 幅x高さx奥行:179.5x7x248.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
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589位 |
369位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 8 |
2024/1/29 |
10.1インチ |
Android 13 |
Wi-Fi+セルラーモデル |
128GB |
6GB |
690g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1920x1200 SIM情報:nano-SIM ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 5430、2.1GHz コア数:6コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、Eコンパス、近接センサー 防水機能:IPX7 防塵機能:IP6X GPS:○ 重量:690g 幅x高さx奥行:260x12x165mm カラー:ブラック系 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.2 通信規格:LTE対応 NFC対応:○ マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:8800mAh、駆動時間:20時間
【特長】- 1920×1200解像度のLCDディスプレイを採用した10.1型産業用Androidタブレット、4G LTEモデル。ゴリラガラスを装備。
- 高性能なカメラ、モーションセンサー、バーコードスキャナを搭載。開発者が拡張現実アプリ構築を可能とするARCoreをサポート。
- IP67の防じん・防水、1.5mの耐落下性能など、産業用に求められる堅ろう性を有する。連続駆動時間最大20時間の交換可能なバッテリーを備える。
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492位 |
369位 |
4.90 (11件) |
10件 |
2022/3/ 9 |
2022/3/18 |
10.9インチ |
iPadOS 15 |
SIMフリーモデル |
256GB |
8GB |
462g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M1 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:462g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1」チップ搭載、10.9型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(容量256GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。5Gに対応し最高3.5Gbpsの速度を実現。
- 前世代と比べ、8コアCPUによりパフォーマンスが最大60%高速化、8コアGPUによりグラフィックスのパフォーマンスが最大2倍高速化されている。
- センターフレームに対応した12MPの超広角フロントカメラを搭載。USB-Cポートは前世代よりも最大2倍高速で、最大10Gbpsでデータを転送する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPad Air 第4世代から第5世代に買い替え
iPadAirは第3世代から第4世代へは大きく内容や外観も変わりホームボタンが無くなったり、Touch IDセンサーが付いたりUSB-Cに対応したり革新的に変わりました。それまでiPadminiの第5世代を使っていて第6世代待ちでしたが、先にAirの第4世代が発売されて、その劇的な変化におもわず第4世代のiPadAirを買ってしまいました。
個人的にはちょっと大きすぎる感はありましたが、持ち歩いている内に慣れました、そして第4世代を3年ちょっと使用して少しバッテリーが心配になり、第5世代を買うか、最新の第6世代を買うか悩みましたがデカく重くなった事や価格が上がった事が大きな要因ですが、あえて変化の無い第5世代を選びました。
【デザイン】
見た目、第4世代とまったく同じです。
【処理速度】
A14チップからM1チップにアップしてるので処理速度は上がっていると思いますが、ネット閲覧、アマプラ鑑賞、ツムツムぐらいの使用では特に差は感じません
【入力機能】
ペンシルやキーボード等は繋げてないので今までと全く同じです。
【携帯性】
第6世代をパスした最大の理由です、11インチモデルはほぼ同じ寸法ですが、13インチはかなり大きくなります、11インチならチップが変わったぐらいの性能アップだったので安い第5世代を選びました。
【バッテリ】
特に不自由なく使用出来ています。
【画面】
第4世代と同じ画面、同じ明るさです。
【付属ソフト】
特に変わりありません
【コストパフォーマンス】
円高の影響でドンドン価格が上がり、今まではとにかく新型派でしたが、今は1つ前のタイプでもいいか派になりました。
【総評】
第4から第5はほとんど変わっていません、M1チップ搭載と5Gでの接続が出来るくらいですかね、第4もキレイに使っていいてほぼ無傷だったのでappleに出してバッテリーだけ交換しても良かったのですが、バッテリー交換が2万、第4売って第5買い直すと4万ぐらい・・で買い替えを選んだだけです。
次の買い替え時期は第8(2年周期なら)が出る頃でしょうが、またその時の旧型の第7を買うパターンにするかもです。
5頑張って買う価値はある。
【デザイン】
カッコいい。所有欲を満たしてくれる。
【処理速度】
日常使いに何の問題も無し。
【入力機能】
何の問題も無し。
【携帯性】
miniと比べると大きいが、問題無し。
【バッテリ】
結構持つんじゃないだろうか。
【画面】
とてもきれいと思います。
【付属ソフト】
特に考える必要もないのでは?
【コストパフォーマンス】
高い。しかしとてもいい。
【総評】
五年は使いたいです。本当にいい。
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630位 |
369位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
13インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
256GB |
8GB |
618g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:618g 幅x高さx奥行:214.9x6.1x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2」チップ搭載、13型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(容量256GB・Wi-Fi+Cellular)。本体横の縁に12MPの超広角フロントカメラを配置。
- 「M1」より40%高速で効率的な16コアNeural Engineにより機械学習を大幅に向上。クラウドベースのソリューションに対応しAIを活用したアプリを実行可能。
- 「反射防止スクリーンコーティング」「True Toneテクノロジー」、高い輝度を備え、P3の広色域に対応し鮮やかに表示。空間オーディオ再生に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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513インチ、この画面サイズが良い!
【デザイン】
広い画面スペースで、作業がしやすいです。仕事でお客様に画面を見てもらいながら手続きすることがありますが、視認性の良さは特筆すべきものです。自身で行う事務作業や資料の閲覧も見やすくて満足しています。
【処理速度】
M2プロセッサ搭載ということで、動画の視聴、資料の閲覧、事務作業を主に行う自分の使用用途では必要十二分の性能です。
【入力機能】
これまで使用していたiPadと同じく操作しやすいです。
【携帯性】
13インチサイズですので、持ち運びは大きく重いです。でも、薄型で営業カバンに入れていつも出先で使っています。
【バッテリ】
画面の明るさを適宜調整すれば、一日中分使えます。
【画面】
広く、スッキリ綺麗に見えます。
【付属ソフト】
必要十分です。
【コストパフォーマンス】
仕事でも使う端末なので、価格対性能比でこんなものではないかと思っています。
【総評】
Wi-Fi + Cellularモデルを購入しましたが、au回線のeSIMを入れました。
場所の関係か、docomo回線のデザリングの方が通信速度が速いことが多いです。そこがちょっと残念。
毎日の仕事の相棒として活躍してくれると思います。
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651位 |
369位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/12 |
11インチ |
iPadOS 18 |
SIMフリーモデル |
256GB |
8GB |
460g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M3 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:460g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- Apple「M3」チップ搭載、11型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(256GB・Wi-Fi+Cellular)。生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- パワフルなCPU、GPU、Neural Engineにより、M1チップのiPad Airに比べて処理速度は約2倍アップ、グラフィックス性能は最大40%の高速化を実現。
- 先進的なカメラ(12MPセンターフレーム/12MP広角バック)を備え、Apple Pencil Proや新しいMagic Keyboard(ともに別売り)が使える。
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912位 |
369位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/12 |
11インチ |
iPadOS 18 |
SIMフリーモデル |
512GB |
8GB |
460g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:512GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M3 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:460g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- Apple「M3」チップ搭載、11型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(512GB・Wi-Fi+Cellular)。生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- パワフルなCPU、GPU、Neural Engineにより、M1チップのiPad Airに比べて処理速度は約2倍アップ、グラフィックス性能は最大40%の高速化を実現。
- 先進的なカメラ(12MPセンターフレーム/12MP広角バック)を備え、Apple Pencil Proや新しいMagic Keyboard(ともに別売り)が使える。
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684位 |
369位 |
3.00 (1件) |
3件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
512GB |
8GB |
446g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:512GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M4 コア数:9コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:446g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、11型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量512GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
- この製品をおすすめするレビュー
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3充電できなくなった
【デザイン】少し薄くなって見た目はスマートで良い。カメラ位置が変わりface認証時持ち手とかぶり使いづらさが。
【処理速度】自分の使用勝手からはそんなに前モデルと違いがわからない
【入力機能】前モデル同等
【携帯性】小さな違いか、前モデルと変わらないイメージ
【バッテリ】前モデル同等
【画面】自分の使用勝手なのか見比べないので特段綺麗になったと思わない
【付属ソフト】前モデル同等
【コストパフォーマンス】やはり高い。Apple care、専用ペンシル、カバー等付けると30万円近い
【総評】M4になったが使用上特段変わった印象なし。外観でよく見れば薄くなったというくらい。
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468位 |
369位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
13インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
256GB |
12GB |
582g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:12GB CPU:Apple M5 コア数:9コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:582g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ、13型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用の「iPad Pro」(容量256GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。Wi-Fi 7、Bluetooth 6に対応。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
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1054位 |
369位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 9 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
キャリアモデル(au) |
256GB |
8GB |
446g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 SIM情報:eSIM ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M4 コア数:9コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:446g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
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735位 |
369位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
1000GB |
16GB |
446g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M4 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:446g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、11型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量1TB・Wi-Fi+Cellularモデル)。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
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![Surface Pro 第11世代 with 5G ZFB-00011 SIMフリー [プラチナ]](https://m.media-amazon.com/images/I/31k7rGyAnoL._SL160_.jpg) |
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478位 |
369位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
- |
13インチ |
Windows 11 Pro |
SIMフリーモデル |
512GB |
16GB |
895g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2880x1920 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:512GB メモリ容量:16GB CPU:Snapdragon X Elite コア数:12コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 GPS:○ 重量:895g 幅x高さx奥行:287x9.3x208.6mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 通信規格:5G対応 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス対応リア カメラ 背面カメラ画素数:1050万画素 前面カメラ:○ フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:Web閲覧時:9時間
【特長】- Snapdragon X Eliteを搭載した13型タブレットPC。メモリーは16GB、ストレージは512GBを採用。
- 音声フォーカス対応のDual far-fieldスタジオ マイク、Dolby Atmos搭載2Wステレオスピーカーを搭載している。
- バッテリー駆動時間は最大14時間。USB4対応USB-C×2(充電、DisplayPort 1.4a対応)、 SurfaceConnect(充電、ドック用端子)を装備。
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854位 |
369位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
13インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
1000GB |
16GB |
582g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M5 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:582g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ、13型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用の「iPad Pro」(容量1TB・Wi-Fi+Cellularモデル)。Wi-Fi 7、Bluetooth 6に対応。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
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694位 |
369位 |
2.95 (2件) |
3件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
13インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
1000GB |
16GB |
582g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M4 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:582g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、13型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量1TB・Wi-Fi+Cellularモデル)。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
- この製品をおすすめするレビュー
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4Nano-textureオプションはタブレットの使い勝手を改善します
Nano-textureを付けたいがために大枚を叩く結果となってしまいました。
画面の見やすさは秀逸です。反射光は効果的に散らされています。ペーパーライクフィルムに比べると、解像度の劣化(カラーノイズが載ってざらざらになる)とコントラストの低下(画面が白っぽくなる)は低く、見やすいです。環境光に合わせてディスプレイの色温度が変わるので、常に自然な色を見ることができます。
ガラス面と表示面が近く、ペン入力は快適です。
画面がサラサラなので、指の滑りが良いです。ペンで書いている際に画面が手のひらにくっつかないのはとても良いです。
指紋がほとんど目立たないのも思わぬ収穫でした。
iPadには色反転表示機能(アクセシビリティ内)があります。OLEDディスプレイで反転モードを使うと黒色部分が増えるので、消費電力を節約できます。写真は自動判定で色反転しないようにできるため、多くの場面で色反転を快適に使えます。
Androidはスクリーンキーボードの出来、やボタン類の反応の正確さでiPadに及びません。アプリもiPad向けのもののほうが完成度が高いです。手に持って使うにはとても良いデバイスなのですが、非常に高価です。
私はほぼ一日中タブレット端末を携行しているので買っても良いと判断しましたが、多くの人にとっては高すぎる価格設定です。AirにもNano-textureオプションが欲しかったですね。
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854位 |
369位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
11インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
2000GB |
16GB |
446g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M5 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:446g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ、11型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用の「iPad Pro」(容量2TB・Wi-Fi+Cellularモデル)。Wi-Fi 7、Bluetooth 6に対応。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
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694位 |
-位 |
3.06 (4件) |
7件 |
2016/3/16 |
2016/3/18 |
8インチ |
Android 5.1 |
Wi-Fiモデル |
16GB |
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340g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:16GB メモリ容量:1GB CPU:MT8163、1.3GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー GPS:○ 重量:340g 幅x高さx奥行:126.25x9.05x210.7mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:Bluetooth4.0 マイク:○ 背面カメラ:Webカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:Webカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムイオン、4600mAh、ビデオ再生:9時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ
やっぱり、コスパ最高にいい。
この値段で、そこそこ使えるワンセグなど無いけど、ネットサファインくらいだったら
不自由しないね。
4使用して1週間後の感想(再評価しました!)
価格が15,000円前後だったので、古いスマホからの移行で購入しました。
全体的に製品の外観上の完成度は高いと思います。またネットで調べると、ケースや液晶保護フィルムが多く発売されていますので、付属品の不満はありません。
バッテリーの持ちも悪くない方と思います。Wifiの接続性は、時々切れてしまう事があります。これはその環境に依存する所がありますので、そんなに大きな問題ではないかもしれません・・・。(接続の規格を「a」とか「g」とかに変更すれば、改善する可能性はあるかと思います。)
唯一の不満は、タッチパネルの感度が悪いという所です。おそらくiPadを使っている方は、このタッチパネルの感度の悪さに閉口してしまうのでは?と思います。この製品でゲームをやろうと考えている方は、止めておいた方が無難かと思います。音もシャリシャリした音で、スピーカーから低音を感じ取る事が出来ません。
一方インターネットのWeb閲覧や、読書の為に使われるのであれば、あまり気にする事はなく問題なく使用できると思います。
この製品に多くの期待はしないで、価格なりの製品と考えて使用されるのであれば、スクリーンサイズも8インチと充分で、動画も問題なく観れるので、それなりにコスパは良い方かと思います。
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2016年8月26日の時点で、本体のソフトのアップデートが出来ました。(OSのバージョンは5.1のままでしたので、それで本体のソフトのアップデートとしました。) そうしましたら前回大いに不満だったタッチパネルの感度が向上して、普通に使用出来るようになりました!なので入力機能の星を2から3へ上げ、満足度を3から4へ上げました。
それからGoogle Mapも、アプリのアップデートをしてもきちんと使用出来るようになりました! 今回のソフトのアップデートは、かなり重要で、ユーザーの方は是非実行して欲しいと思います!
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![Lenovo Tab M9 ZAC30178JP [アークティックグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539847.jpg) |
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294位 |
-位 |
4.29 (15件) |
50件 |
2023/5/26 |
2023/4/ 8 |
9インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
3GB |
344g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1340x800 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:MediaTek Helio G80 コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー GPS:○ 重量:344g 幅x高さx奥行:215.43x7.99x136.76mm カラー:アークティックグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5100mAh、駆動時間:13時間
【特長】- スクリーン対ボディ比81.2%の鮮やかな9.0型ワイドIPSパネルと、ドルビーアトモス対応のステレオスピーカーを搭載したタブレットPC。
- オクタコアのMediaTek Helio G80 プロセッサーと3GBメモリーと32GBのストレージを搭載し、ゲームやブラウジングをスムーズで快適に楽しめる。
- 最大13時間の動画再生が可能な大容量バッテリーを搭載。TUVアイケア認証を受けた目にやさしいディスプレイを採用し、顔認証で安全にログインできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ機です。
【デザイン】
無難です。
欠点といえばカメラバンプくらいですが、まあそれは現代のトレンドなようなので仕方がない。
ケースをつけて潰しましょう。
【処理速度】
最低限ストレスなく使えるだけは確保されています。
【入力機能】
同上
【携帯性】
金属筐体なのですこしズシリと感じますが、許容範囲内です。
【バッテリ】
動画視聴なら十分です。
【画面】
同上
【コストパフォーマンス】
良好。
無論、怪しいメーカーならばもっと安いものもあるが、有名メーカーということでまだ信頼のあるほうです。(Lenovoが怪しくないのか?というのはまあ置いておいて。)
【総評】
Kindleの一つ上くらいの選択肢として十分なスペックを備えていると思います。
5ROM容量は気になるものの快適動作で使いやすいタブレットです!
【デザイン】
背面に幾何学模様がデザインされているメタル素材の採用により、高級感があります落ち着いているデザインでいろいろなシーンに使える、おしゃれなデザインです。デザイン性よろしいかと思います。
【処理速度】
3GBのメモリとオクタコアのMediaTek HelioG80 CPU採用により処理速度は速くきびきびと動作してくれます、動画の視聴やネットサーフィンなど高速で処理してくれるため不満はなく、安価なタブレットのわりにヌルヌル・サクサクと動いてくれます、かくつきやひっかかりもなくストレスを感じません処理速度も問題はなくよろしいかと思います。
【入力機能】
入力自体はATOKを使っていますが元から入っている入力ソフトも問題なく使うことができます、またタッチもマルチタッチ対応で入力動作もスムーズにできますので、入力機能についても問題はなくよろしいかと思います。
【携帯性】
9インチでやや大型なものの344Gの軽量で仕上げられているため持ち運びにストレスは感じません、また片手持ちも、軽量なので苦にならず、画面の大きさのわりに軽量なので、携帯性についても、よろしいかと思います
【バッテリ】
大容量の5100mAhバッテリーが搭載されていてアプリを使っても、バッテリーのパーセンテージが減りにくくまた充電も10Wのアダプターにより高速に充電できます、オクタコアのプロセッサーを使っている割にはバッテリー持ちは優秀かと思います、公式で13時間持つようですが試しにフルに使ってみたところ自分の使用環境では、約13時間30分ほど持ちましたのでバッテリーについては期待以上の性能を感じます、非常に優秀なバッテリー持ちでバッテリー性能は非常によろしいかと思います。
【画面】
9インチのHDディスプレイ搭載で、画面の大きさに対しやや画素数が少ないため、文字がやや粗いと感じることはありますが、動画や画像の表示には十分きれいな表示をしてくれるため。実用上問題を感じることはありませんので画面についても十分実用に耐えてくれるのでよろしいかと思います。
【付属ソフト】
プリインストールソフトはLenovoの管理ソフトが最初から入っているのと、Google系のソフトも最小限入っているだけですが、Googleプレイに対応しているため、好きなアプリをインストールできますので、問題はないと思います。
【コストパフォーマンス】
画面の大きさと、高速なオクタコアCPU搭載のわりには、価格はお手頃な価格設定で、価格以上の価値を自分は感じています、ですのでコストパフォーマンスに関してもよろしいかと思います。
【総評】
メタル素材に幾何学模様が施された落ち着いたデザイン、オクタコアCPUできびきびとした動作と大容量で充電も早く持続時間が優秀なバッテリー性能、プリインストールアプリの少ないことによるROMの圧迫の少なさ、手ごろな価格設定9インチのHDディスプレイにより動画やネットサーフィンの快適さ、以上の点から購入してよかったと思えるタブレットです、ROMの容量がやや少ない32GBなのが少し残念ですが、価格が安いためさほど問題に感じることはなくタブレットではゲームをしない方で、ネットサーフィン、動画閲覧、電子書籍閲覧をする方にはお勧めできます!長く使えそうで価格と性能の点から優秀なタブレットだと思いました!
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395位 |
-位 |
3.31 (13件) |
229件 |
2019/1/22 |
2019/1/24 |
10.1インチ |
Android 8.1 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
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440g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 450、1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサ、照度センサ GPS:○ 重量:440g 幅x高さx奥行:242x7x167mm カラー:ホワイト 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:カラーCMOSカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:カラーCMOSカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、7000mAh、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生時間:10時間
【特長】- 約10.1型ワイド、広視野角のIPS液晶を採用したタブレット。8コアプロセッサーと4GBメモリーを搭載。
- 夜間でも見やすく表示する夜間モードと、画面分割して複数アプリを同時に表示するマルチウィンドウ機能を搭載。
- ストレージ約64GB搭載で、動画や写真、アプリをたっぷり保存可能。バッテリー駆動は約10時間(Web閲覧時、ビデオ再生時)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5LAVIE Tab E TE510/JAW PC-TE510JAW
機能性能とも文句無し
子供用のタブレットとして購入
明らかに当方のミスですが、別サイトのケースを探しケースも購入しましたが品番が違い再購入をしました。
購入を検討中の方は1文字づつ慎重に十分に調査してください。
4指紋認証が快適
指紋認証の動作も快適です。
処理速度も早く、デザインもシンプルでいいです。
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958位 |
-位 |
4.49 (10件) |
52件 |
2020/1/14 |
2019/10/25 |
10.1インチ |
Android 9.0 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
3GB |
580g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:Snapdragon 439、2GHz+1.45GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X GPS:○ 重量:580g 幅x高さx奥行:242x24x166mm カラー:アイアングレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7000mAh、駆動時間:11時間
【特長】- Googleアシスタントを搭載し、スマートディスプレイとしても使える10.1型Androidタブレット。メモリー容量は3GB。
- JBL Hi-Fiスピーカー、ドルビーアトモスへの対応などエンターテインメント機能を強化。動画や音楽などハンズフリーで手軽に楽しめる。
- オクタコアプロセッサー、顔認証、5GHz帯対応のワイヤレスLAN、最大約11時間の長時間バッテリー駆動などすぐれた基本性能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい!
購入前はスピーカーの分厚さがありどうかなと思ってましたが、PADの音量じゃないほどの音量とJBLの音の良さで最高です。背面にしまわれているスタンドも使い勝手が良く、夜上を向いてPADを見るときもスタンドを開くと親指と人差し指に引っ掛かり、安定して持つことが出来ます。
女性には重いかもしれませんがとてもいいですよ。
17LIVE用に購入したようなものなので、画面もきれいで音も良いので最高です。
しかもお安く購入出来ました。
程度のいい中古があれば、それを狙うのもありかと思います。
5スタンドが便利
発売から1年以上経つので、読む人は僅かと思いつつも・・・
WI-FI が頻繁に切れる安価な他社製品を見限っての買替。
使用中のノートパソコンのメーカーなので、大丈夫だろうと思って購入。
(5日しか経っていないが、今のところ、不具合が無いので、一安心。)
音が良いので、ユーチューブの音楽を聞くことが多くなった。
今も、傍に置いて、音楽を聞きながら入力している。スタンドが便利。
なお、不思議なことに、「画面」に触れて、電源が入る時がある。
(追記)
「タップして起動」と「持ち上げて起動」を見つけ、「不思議」は解消。
面倒なので、両方共、「OFF」にした。
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![Lenovo Tab K10 ZA8N0081JP [アビスブルー]](https://m.media-amazon.com/images/I/411tHclFeZL._SL160_.jpg) |
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1002位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/28 |
- |
10.3インチ |
Android 11 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
460g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Helio P22T、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス、近接センサー GPS:○ 重量:460g 幅x高さx奥行:244.8x8.2x153.9mm カラー:アビスブルー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ Dolby Audio:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7500mAh、駆動時間:15時間
【特長】- MediaTek Helio P22T Tabオクタコアプロセッサーを搭載した10.3型タブレットPC。
- 前面:500万画素/背面:800万画素のカメラを内蔵。USB 2.0 Type-C×1、microSDメディアカードリーダーを備えている。
- 充電時間は5.5時間、使用時間は15.0時間。
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![LUCA TE103M3N1-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001549009.jpg) |
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684位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2023/7/20 |
- |
10.1インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
3GB |
562g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:MediaTek MT6762 コア数:8コア センサー:加速度センサー、地磁気センサー GPS:○ 重量:562g 幅x高さx奥行:245.2x9.7x161.7mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:5000mAh
【特長】- 視聴しやすいサイズで楽しみたい人に適したエントリーモデルの10.1型タブレットPC。インターネットも動画も、大きな画面で見やすい。
- 解像度1920×1200pixのWUXGA対応、B5ノートに収まるサイズ感で持ち運びも楽。5000mAhバッテリーを内蔵。
- 広い視野角で豊かな諧調と繊細な色彩を表現。角度が変わっても、色味の変化が少なく忠実に色を再現する。
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630位 |
-位 |
2.40 (3件) |
24件 |
2021/8/17 |
2021/8/19 |
7インチ |
Android 11(Go edition) |
Wi-Fiモデル |
32GB |
2GB |
240g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1024x600 ストレージ容量:32GB メモリ容量:2GB CPU:MT8166、2GHz コア数:4コア センサー:加速度センサ GPS:○ 重量:240g 幅x高さx奥行:176.18x8.3x102.28mm カラー:アイアングレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 背面カメラ:CMOSカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:CMOSカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、3750mAh、Web閲覧:12時間
【特長】- MediaTek MT8166 プロセッサーを搭載した7型タブレットPC。子どもでも楽に持って使えるポケットサイズ。
- Dolby Audioを採用し、再生するコンテンツに合わせて音質を調整し、最適なサウンドで楽しむことができる。
- 位置情報を利用したゲームも楽しめるGPSを搭載。標準バッテリー駆動時間は12時間(WEB閲覧時)。
- この製品をおすすめするレビュー
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4アプリのダウンロード
アプリのダウンロードでDEEBOT 2017はできるけどECOVACS HOMEはできませんでした。
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651位 |
-位 |
4.25 (24件) |
215件 |
2018/11/26 |
2018/11/30 |
10.1インチ |
EMUI 8.0(Android 8.0ベース) |
Wi-Fiモデル |
64GB |
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480g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:HUAWEI Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:加速度、照度、光学近接センサー、電子コンパス、ホール、距離 タッチペン付属:M-Pen lite GPS:○ 重量:480g 幅x高さx奥行:243.4x7.7x162.2mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7500mAh
【特長】- 解像度1920×1200のディスプレイを搭載した10.1型タブレットのWi-Fiモデル(64GB)。
- オーディオブランド「Harman Kardon」による音響チューニングが施されたスピーカーを装備。急速充電に対応し、約2.9時間でフル充電が可能。
- 専用に設計された「HUAWEI M-Pen lite スタイラスペン」は、2048段階の筆圧感知に対応し、手書きのメモやスケッチなど多彩な用途に使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自宅のみで使うには充分なタブレット
買ったのは2020年5月ですので、もう3年以上の使用になります。満足して利用し続けていますし、まだまだ使おうと思っているHuaweiのタブレットです。
自宅にパソコンがあるので長らくタブレットの必要性を感じていなかった当時でしたが、ソファーでくつろいでいる際にスマホだけだと目が疲れる事もあり、画面の大きいタブレットを探してこの製品を購入しました。
Huaweiの製品はスマホでも使ったことはなかったので何となく不安を感じていたのですが、実際に使ってみると非常に快適に動作してくれて画面も綺麗で、かなり感動したのを覚えています。
音質もとても良くて驚きましたね。スピーカーが4つ備わっているので臨場感が高いです。
Wi-Fiのみの製品なので自宅外に持出すことはないですが、パソコンとスマホのスキマを埋めてくれる役割を充分に担ってくれています。画像を家族に見せる際もとても使いやすいです。
重いオンラインゲーム等をしないのであれば、日常使いの安価なタブレットをお探しで有れば選択肢に入れても問題ないと思います。
状態の良い中古品で有れば購入してみても良いと思います。オススメです。
5サクサク動作する、安定して使えるAndroidタブレットです。
【デザイン】ベゼルが細く、画面が大きい、スタイリッシュなデザインです。
【処理速度】メモリが4GBあるのであまりもたついたりはありません。
【入力機能】普通に検索などするのは問題ありません。
【携帯性】iPad10.2インチとほぼ同じサイズですがiPadが入らないクッション入りケースに入ります。持ち運びはしやすいです。
【バッテリ】Androidタブレットは数台所有していますが、バッテリの持ちは一番良いです。
【画面】IPS液晶なので視野角も広くて綺麗です。
【付属ソフト】余計なものは(おまけで配っているようなタブレットとか)入っていないので良いです。
【コストパフォーマンス】iPad第9世代と併用していますが価格差はあまり感じません。コスパは高いと思います。
【総評】Androidバージョンが8.0なので本当はアップデート出来れば良いのですが、それでも現状ではAndroidタブレットとしては上位に入るスペックで満足しています。
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