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大きい順小さい順 |
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大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
軽い順重い順 |
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148位 |
195位 |
4.52 (16件) |
130件 |
2022/10/13 |
2022/11/29 |
13インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
879g |
【スペック】画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Core i5 1235U コア数:10コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントライトセンサー、磁力計 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:879g 幅x高さx奥行:287x9.3x209mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.1 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付きリア カメラ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○ フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:15.5時間
【特長】- Intel Core i5-1235U プロセッサーを搭載したタブレットPC(メモリー8GB/SSD 256GB)。実質エッジツーエッジの13型PixelSense タッチスクリーンを採用。
- 調節式の内蔵キックスタンドで自分好みの視野角を実現。角度が改善された1080p HD カメラで対面通話を楽しめる。
- バッテリー駆動時間は最大15.5時間、USB 4.0/Thunderbolt 4搭載USB-C×2を装備。 「Office Home & Business 2021」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足
まだ使いこなせるレベルには到達しておりませんが、操作性、そしてデザイン、大変満足しています。
かなり久しぶりにPCを購入しましたが(WinXP以来)、よきよきです。
5問題なし
大学授業用に購入
持ち運びを考えて選択
まずは初期設定しただけですがレスポンスは問題なし
バッテリーの持ちはこれから確認していきます
いい買い物ができたと思います
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![Galaxy Tab S6 Lite 2024 [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639387.jpg) |
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301位 |
201位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2024/7/17 |
2024/7/31 |
10.4インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
465g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Exynos 1280、2.4GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、RGB照度センサー、ホールセンサー タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:465g 幅x高さx奥行:154.3x7x244.5mm カラー:グレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.3 Wi-Fi Direct対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:7040mAh、Wi-Fi通信:13時間、ビデオ再生:14時間
【特長】- スリムなボディに大画面10.4型液晶を搭載したタブレットPC。人間工学に基づいて設計された「Sペン」が付属し、長時間握っていても快適な書き心地を保つ。
- 4GBのRAMと64GBストレージが搭載され、外部ストレージも対応。最大1TBのmicroSDに対応している。
- 最大14時間のノンストップ動画再生を可能にする強力なバッテリーを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4パームリジェクション入力できるAndroidタブレット!
【デザイン】
薄く、そこそこ軽くて、なかなか良いと思います。
【処理速度】
性能的にはやや低いスペックだと思いますが、私の用途は、Webでニュースを見たりメモ(主にGoogle Keep)したりする程度なので、全然問題なく使えています。
ストレージが64GBしかないので、アプリは必要なものしか入れないようにしていますが、今のところ、約50%の空きがある状態です。
【入力機能】
Sペンで手書き入力ができるのが、購入の最大の動機でした。快適に入力できます。
【携帯性】
ケースは、Sペンが収納できて、裏面と側面を保護してくれるTPUの軽いものを使っています。本体(465g)とケースとペンを合わせて約580gです。本体だけだと、ちょっと滑って持ちにくいですが、TPUケースだと適度な摩擦があって持ちやすく、縦長であれば、寝転んで見ることも苦になりません。
【バッテリ】
7,040mAh。私の使い方では、普通に使っていて1日は十分に持ちます。
【画面】
特に問題なし。
本当はOLEDのタブレットが欲しかったのですが、価格とタブレットの用途を考えると、TFT液晶でよいかな、と。
【付属ソフト】
GoogleとGalaxy関連のアプリがいくつか最初から入っていますが、そんなに多くなくて、いい感じです。ゲームもいくつか入っていましたが、やらないので削除しました。
【コストパフォーマンス】
中古で買いましたが、新品のAndroidタブレットと同程度の値段で買えました。Sペンの付加価値を考えると、CPは高いと思います。
【総評】
パームリジェクションでペン入力ができるAndroidタブレットは、選択の余地が少ないです。Android圏の住人なので、iPadは選択範囲には入りません。
メモ用として、ペーパーインクのBoox Nova Color3を使っています。このBoox機は、専用アプリの「ノート」で快適に手書き入力ができるのですが、「ノート」は、スマホやPCなど他のデバイスと同期できません。Android機なので、Google keepも使えるのですが、処理能力が低く、Google keepではペンの遅延が大きくて実用になりません。
そこで、今回、Sペンでパームリジェクション入力が可能なGlaxyタブレットを購入しました。これですと、Google keepの入力は、少し遅延はありますが許容範囲内なので、実用になりそうです。
もちろん、Samsung Notesだとめちゃくちゃ快適に入力できるのですが・・・。まだ使いこなせていないのと、他のデバイスとの同期を考えると、今のところ、Google Keepがメインのメモ手段です。
4iPad mini A17 Proよりいい。Samsung Notesをメインに使います。
【デザイン】
この画面サイズで、すっきりしたデザインです。ボリュームボタンと電源ボタンが近すぎて間違いやすく分かりにくいです。
【処理速度】
メモリーサイズが小さいせいか起動もちょっと遅く、反応ももっさり感あります。せめてメモリーを6GBか8GBにしてほしかったです。それだけが惜しい点です。
【入力機能】
日本語入力はアプリで対応できるので問題ない。なんといってもSペンが魅力ですね。appleペンシルほど敏感な反応はしませんが、不自由ないくらいの出来栄えだと思います。
【携帯性】
この画面サイズでは標準的なサイズ感、重量かと思います。タブレットは画面サイズでほぼ携帯性が決まります。なぜ、タブレットで折り畳みを販売しないのか?謎です。
【バッテリ】
バッテリー持ちはいい方だと思います。いままで何種類かのipadと比べてもこの機種のほうが持ちはいいです。
【画面】
普通にきれいです。有機ELだったら最高なんですがねー。
【付属ソフト】
いちばんいいのは、Samsung Notesですね。完成度が高いです。 MICROSOFT onenote とも連携ができてすばらしいです。完成度が高くてこれだけで買う価値があります。
【コストパフォーマンス】
ipadシリーズに比べたらSペン付きで、バッテリー持ちもよくてコスパはいいと思います。
【総評】
iPad mini (A17 Pro)を所有していましたが、画面サイズが小さいのがやっぱり難点で、この機種に変更しました。
自分は、MICROSOFT onenote を多用するので、iPad mini 同様の使い勝手を期待していましたが、
android版アプリの MICROSOFT onenote がこんなにひどい作りだと思いませんでした。
今まで作った資料の「描画」がほとんどズレていて、そのまま同期されたため使い物にならなくなってしまいました。
windows版とapple版アプリは、ほぼちゃんと原本に近い資料になりますが、android版アプリはかなりの手抜きでびっくりしました。
でも、Samsung Notesの完成度が高いため救われました。これで作った資料は MICROSOFT onenote とも共有できるので、今後は、Samsung Notesをメインに使います。
そのためにSペンが有効活用できそうです。
MicroSD (最大1TB)が使えるのは、ポイント高いですね。
それ以外は、androidなので、ほぼ不満はありません。
ホーム画面のアイコンをフォルダにまとめる場合は、いつもイライラしますが…(フォルダがいつも逃げて移せない。これはgalaxy端末でよくあります。)
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242位 |
201位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
128GB |
8GB |
462g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:462g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2」チップ搭載、11型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(容量128GB・Wi-Fi+Cellular)。本体横の縁に12MPの超広角フロントカメラを配置。
- 「M1」より40%高速で効率的な16コアNeural Engineにより機械学習を大幅に向上。クラウドベースのソリューションに対応しAIを活用したアプリを実行可能。
- 「反射防止スクリーンコーティング」「True Toneテクノロジー」、高い輝度を備え、P3の広色域に対応し鮮やかに表示。空間オーディオ再生に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスがよく、長く使っていけそう
使い始めて5年を超えた無印iPad第6世代の動作がもたつくようになり新機種に買い替えと思っていたのに、待てど暮らせど発売されず。
2年も間隔が空いたのは同時発売のproの開発に合わせたのが原因かと思われ、その進化を享受したいと思ったのですが、cellularモデルの204,800円からはさすがに手が出ない。
iPad pro第6世代がスライドしてきたような感じですが、価格とスペックのバランスのいい機種だと思います。
残念な点は、いまだに指紋認証である点。そろそろairもfaceIDにしてほしい。
ただ、それ以外は不満はなく、長く使っていけそうです。
5iPad Airは一般的な利用で最上級のiPad!iPad Proは「プロ仕様」
【デザイン】
iPadの定番となった形状を引き継いでおり、使いやすさも抜群です。iPad Air 第4世代から引き継いでいる形状ですので、iPad Air 第3世代やiPad 第9世代などの買い替えでないと新鮮さは感じないでしょうが、デザインに不満のある方はほとんどいないでしょう。また、カラーラインナップが豊富な点も、iPad Airの魅力の一つ。好きなカラーがあれば買い替えることにより、利用頻度も上がるでしょうから、iPadを今以上に活用する機会も増え、QOLが上がること間違い無いでしょう。
【処理速度】
M2チップ搭載により、処理速度は先代M1iPad Air同様に全く問題無いです。むしろ、クリエイティブな利用頻度が少なければ、iPad Air 第4世代でも充分な処理速度です。
買い替えでこれからクリエイティブな利用も検討している方には、心強いスペックでもあります。どのApple製品にも言えることですが、使っているうちに「もっとクリエイティブな利用をしてみたい」と思わせてくれる製品が多いです。M2 iPad Airもその一つです。
【入力機能】
こちらも全く問題無いです。タッチ操作は勿論、Apple純正のMagic Keyboardは純正だけあって纏まりもよく、長文入力の多い方には強い味方になるでしょう。また、Bluetooth接続で他のキーボードも利用可能ですので、外部キーボードの利用頻度によってMagic Keyboardを選択するか、必要な時だけサードパーティ製のキーボードを利用するかで選ぶと良いでしょう。
【携帯性】
iPad AirとiPad mini両方を使用している私からすると、どうしても携帯性はiPad miniに軍配が上がりますが、iPad Airも苦になることはほとんどありません。外出する際に車で移動される方はもちろん、バッグへ入れて外出される方が多いので、iPad Airが携帯性で劣るとも言えないです。自宅ではiMacなどのデスクトップやMacBookをメインで利用して、外出時はiPadという利用も可能なのがAppleの連係機能を活かせるので、この重量で携帯性で星を減らすことはしませんでした。
【バッテリ】
バッテリー持続時間も全く問題無いです。3年近く利用しているとバッテリーの減り方が変わってきますが、それはどの家電製品も同じです。むしろ、iPadの利用頻度が多いのにバッテリー消費が少ないことに驚く人が多いくらいです。また、iPadの利用頻度が上がることにより、iPhoneの利用頻度が落ちて、iPhoneのバッテリー消費を気にしないで済むことに繋がり、いざという時にバッテリー切れで通話ができないという状況を事前に防ぐことに繋がります。これも体験談です。
【画面】
最上位機種のiPad Proとの違いはリフレッシュレートの違いと有機ELでは無いだけの違いです。iPad Airのディスプレイは元々非常に美しいので、iPad Proを横に並べて比較しなければ目視で違いが解る方は少ないです。フルラミネーションディスプレイと反射防止コーティングに対応している分、非対応の無印iPadとディスプレイ性能の違いでiPad Airを選択する方も多いです。
【付属ソフト】
iPadやiPhone、そしてMacの魅力の一つに、プリインストールされているリマインダーやメモ、カレンダーの使いやすさがあります。そのままビジネスでも利用可能な機能を備えており、有料アプリを導入する必要もないくらいです。動画編集も最初はiMovieを活用することをお勧めします。
【コストパフォーマンス】
コストパフォーマンスだけ、☆一つ減らしました。その理由として、iPad Proとの価格差が少ない点がiPad AirとiPad Proどちらにしようか迷うポイントだったこれまでとは違い、性能相当の価格差になったものの、それでも高額と感じるからです。無印iPadとの価格差は性能差としてマッチします。ただ、少しでもお求めやすい高機能なiPadと考えれば、コスパは良いと言えるでしょう。
Wi-Fiモデルよりも高いセルラーモデルですが、iPadの利便性を突き詰めると外出先でテザリングを利用せずに気軽に利用できるのも、Wi-Fi+セルラーモデルの魅力の一つでもあります。
【総評】
iPad Airは一般的な利用で最上級のiPadだと伝え続けています。iPad Proはプロが必要とするプロ仕様のスペックですが、ディスプレイ性能をはじめ余裕のあるM2チップ搭載であらゆるタスクに対応できるiPad Airはクリエイティブな利用も訳なくこなせる最高のパートナーになるでしょう。
ブログでもiPad Airを絶賛していますので、参考にしてください。
https://kazublo.net/?p=31910
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213位 |
204位 |
4.43 (37件) |
210件 |
2021/9/15 |
2021/9/24 |
8.3インチ |
iPadOS 15 |
SIMフリーモデル |
256GB |
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297g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2266x1488 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB CPU:Apple A15 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:297g 幅x高さx奥行:134.8x6.3x195.4mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「A15 Bionic」搭載の8.3型「iPad mini」(Wi-Fi+Cellularモデル/SIMフリー)。パフォーマンスが40%、グラフィックス性能が80%向上(前世代比)。
- オールスクリーンのLiquid Retinaディスプレイを採用、第2世代のApple Pencilに対応。12MPセンサーと超広角フロントカメラでセンターフレームが可能。
- 前世代と比べて10倍高速となる最高5Gbpsのデータ転送が可能なUSB-Cポートを装備している。ストレージ容量は256GB。
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事の効率が上がりました
メイン仕事用のiMacやMacBook Airとのシームレスなデータ共有により、仕事の効率はかなり上がりました。iPad miniは主に会議の資料確認やメモに使っています。
5ワイモバイルのeSIMのAPNプロファイルについて
iPad miniを外で使おうと思いワイモバイルのeSIMをインストールしたらAPNプロファイルのインストールで立ち往生。
どこを探しても、ワイモバイルのeSIM利用時のAPNプロファイルのダウンロードができない状況に陥り
ワイモバイル公式サポートやApple公式に尋ねてもたらい回しにされるだけで具体的な解決策を提案してもらえませんでした…
・ワイモバイルではiPhone用とiPad用でAPNプロファイルを分けていないのでiPhone用のプロファイルをご利用ください。
iPadはサポート対象外なのでAppleに問い合わせてください。
・AppleではAPNアプロファイルについてはご利用の通信会社に問い合わせてください。
3日間ぐらい、Googleで様々な検索ワードで調べまくっても解決できず…
本体の設定の見直しやサファリの設定見直しなども何度もおこなっても
ワイモバイル公式で案内された ( https://www.ymobile.jp/service/others/simonly/config/ )
こちらのページでAPNプロファイルをダウンロードしようにも 許可 or 無視 のダイアログが出現しない状況が続く…
どうやったらAPNプロファイルを入れるのか途方に暮れていたら
非公式ですが、こちらのサイト ( https://www.simlibre.net/profiledownload/ )
Y!モバイルの新プラン用のプロファイルをインストールしたら見事アンテナピクトがたって通信できるよになりました。
(もしくは、自分でiPad用のプロファイルを自作してもよろしいかと思われます)
同様に困っている人がいると思うので書き残しておきます。
参考になれば幸いです。
ではでは!
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200位 |
204位 |
4.55 (9件) |
108件 |
2022/10/19 |
2022/10/26 |
11インチ |
iPadOS 16 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
466g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:466g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2チップ」を内蔵し、11型のLiquid Retinaディスプレイを搭載した「iPad Pro」(Wi-Fiモデル/256GB)。
- Neural Engineが40%高速化し、メモリー帯域幅は50%広くなっている。ProResビデオを撮影でき、ProRes映像のトランスコードが最大3倍高速に。
- Wi-Fi 6Eに対応し、ダウンロードは前世代よりも2倍高速な最大2.4Gbps。第2世代「Apple Pencil」(別売り)はディスプレイの最大12mm上まで検知される。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これで十分です
10G回線、Wifi6Eに更新で色々と機材を更新して1年ほど使用した感想となります。
iPadはAirから使って来ていますがApple Pencilに興味をもち、このiPad Pro購入に至りました。
アプリもサクサク動きますし、WIFIも速いです。当然速いネット回線が必要ですが。
ゲームも快適です。あと、軽いです。
PCを使う程の無い時に軽く調べものに使用している感じです。
PCを所有されていない方などには入門用としてよいかもしれません。
SSD250GBを選んだのは当方はPCなど多数所有、外部エンクロージャーで大容量SSDを多数保有している為です。
個人的にはSSDは出来るだけ容量の大きい物をお勧めします。
5第3世代とほぼ変わりません...(当たり前か?)
1年半ほど気に入って使っていた11インチ第3世代のディスプレイを割ってしまい、仕方なく買い換え。
新型の第5世代を待つべきか?とも思いましたが、それは恐らく価格的に手が届かなくなりそうなので断念。
Appleで修理も考えたのですが、AppleCare未加入だったので修理費用はなんと9万円!
第4世代の新品(Wi-Fiモデル256GB)が12万ちょいなので、ほとんど変化はないとは思いましたが現行モデルを購入することにしました。
割れたiPadも調べてみるとヤフオクなどでそこそこ高値で売れてる様子。
実際、NET5万円強で売れたので、買い換え費用は7万円で済みました。修理するよりも安くついて良かったです。
第3世代からの差ですが、私の使用用途では違いは全く分かりません。
(ウェブ閲覧、動画視聴、画像チェック、電子書籍、Map、GoodNotesでのAppleペンシル使用など)
試しにゲーム「原神」の動作をチェックしてみましたが、第3世代でも全く問題なかったのでこれもよく分からず。
気のせいかもしれませんが、Wi-Fiの接続が速くなったような気がします。
とりあえず「新しくなった!」ということだけです、今のところは。
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![Galaxy Tab S11 Ultra 512GB [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709024.jpg) |
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386位 |
204位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 5 |
2025/9/19 |
14.6インチ |
Android 16 |
Wi-Fiモデル |
512GB |
12GB |
692g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2960x1848 ストレージ容量:512GB メモリ容量:12GB CPU:MediaTek Dimensity 9400+、3.73GHz+3.3GHz+2.4GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:692g 幅x高さx奥行:326.3x5.1x208.5mm カラー:グレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:Bluetooth5.4 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:11600mAh、ビデオ再生:23時間
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355位 |
204位 |
- (0件) |
19件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/12 |
13インチ |
iPadOS 18 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
8GB |
616g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:1TB メモリ容量:8GB CPU:Apple M3 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:616g 幅x高さx奥行:214.9x6.1x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- Apple「M3」チップ搭載、13型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(1TB・Wi-Fiモデル)。生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- パワフルなCPU、GPU、Neural Engineにより、M1チップのiPad Airに比べて処理速度は約2倍アップ、グラフィックス性能は最大40%の高速化を実現。
- 先進的なカメラ(12MPセンターフレーム/12MP広角バック)を備え、Apple Pencil Proや新しいMagic Keyboard(ともに別売り)が使える。
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![Surface Pro 10 with 5G EP2-14824 SIMフリー [プラチナ]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Mpd+SFW7L._SL160_.jpg) |
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298位 |
204位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/17 |
- |
13インチ |
Windows 11 Pro |
SIMフリーモデル |
512GB |
32GB |
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【スペック】画面解像度:2880x1920 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:512GB メモリ容量:32GB CPU:Core Ultra 7 165U コア数:12コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 GPS:○ 幅x高さx奥行:287x9.3x208.6mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:Bluetooth5.4 通信規格:5G対応 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス対応リア カメラ 背面カメラ画素数:1050万画素 前面カメラ:○ フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:16時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5デカくて最高
買って良かったと思います。全く後悔してる事はありません。箱に入った状態で梱包されており、思ったより大きかったですが、丁寧に配送されてきました
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326位 |
214位 |
- (0件) |
100件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
8GB |
462g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 ストレージ容量:1TB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:462g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2」チップ搭載、11型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(容量1TB・Wi-Fiモデル)。本体横の縁に12MPの超広角フロントカメラを配置。
- 「M1」より40%高速で効率的な16コアNeural Engineにより機械学習を大幅に向上。クラウドベースのソリューションに対応しAIを活用したアプリを実行可能。
- 「反射防止スクリーンコーティング」「True Toneテクノロジー」、高い輝度を備え、P3の広色域に対応し鮮やかに表示。空間オーディオ再生に対応する。
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344位 |
214位 |
- (0件) |
21件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/12 |
11インチ |
iPadOS 18 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
8GB |
460g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 ストレージ容量:1TB メモリ容量:8GB CPU:Apple M3 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:460g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- Apple「M3」チップ搭載、11型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(1TB・Wi-Fiモデル)。生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- パワフルなCPU、GPU、Neural Engineにより、M1チップのiPad Airに比べて処理速度は約2倍アップ、グラフィックス性能は最大40%の高速化を実現。
- 先進的なカメラ(12MPセンターフレーム/12MP広角バック)を備え、Apple Pencil Proや新しいMagic Keyboard(ともに別売り)が使える。
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331位 |
214位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
13インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
256GB |
8GB |
582g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M4 コア数:9コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:582g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、13型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量256GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Office365での仕事用に買いました
【デザイン】
カメラ周りがすっきりしたので良いかと思います。
【処理速度】
M4なので何も言うことありませんがM2のAirでもよかったかもしれません。
重量と薄さでこちらを選びましたが長く使おうと思います。
【入力機能】
Apple Pencilはありがたいです。書類への署名やちょっとした手書きによる説明に重宝しています。
【携帯性】
とにかく薄いです。5.1mmしかありません
ESRのケースに入れてもカバー込みで10mm程度
できるだけ軽くしたかったのでこの組み合わせが最強かと思います。
【バッテリ】
ノートPCで仕事をしているのと比べ2倍以上持つ感覚です。
【画面】
Split Viewが非常に見やすいので13インチにしてよかったです。
これが理由でiPad miniから乗り換えました。エクセルの閲覧性も最高です。
【付属ソフト】
無評価
【コストパフォーマンス】
自分の用途の場合を考えるとコスパは悪いと思います。
最新のiPadを駆使する人には妥当な価格かと思います。
【総評】
仕事用にパソコンを持ち歩かなくて代用できるか導入してみました。
Office365を中心にメール、エクセル、PPT作成までチャレンジしています。
使い込めるようになったら再レビューしようと思います。
5素晴らしい。
16inch Macbook pro 13inch Macbook air 11Inch iPad Pro所有からのM4 13inch購入です。
【デザイン】変わり映えしません。
【処理速度】 体感。M1から変わりません。
【入力機能】 現時点では他iPadと同じレベルかと。
【携帯性】 ケース次第です。軽量で保護機能のある軽石のような素材で作れないのでしょうか。500gが分岐点のような気がします。裸で使ってるとかなり快適です。
【バッテリ】 次世代の課題ですね。バッテリー無料交換時期のApple care戦略もあるんでしょうね…
【画面】ただ綺麗だけでなく、空気感が出ると良いのにな。有機ELは鮮やかで綺麗だけど、、空気感の表現は苦手な気がします。justノートとして使うなら、REMARKABLEには敵わないです。ただこの画面の大きさは作業やノート用途として絶大です。
【コストパフォーマンス】 どうでも良いかな。。。所有感、機能含めて満足感得られるなら。
【総評】文句のつけようがない。気になていた13インチ。映像や情報量含め違う世界が広がる。買って本当良かった。
11インチ前後は携帯用。作業鑑賞、家で使うなら13ですね。
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509位 |
214位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
13インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
512GB |
8GB |
582g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:512GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M4 コア数:9コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:582g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、13型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量512GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
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361位 |
214位 |
- (1件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
11インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
512GB |
12GB |
446g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:512GB メモリ容量:12GB CPU:Apple M5 コア数:9コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:446g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ、11型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用の「iPad Pro」(容量512GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。Wi-Fi 7、Bluetooth 6に対応。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
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355位 |
226位 |
2.57 (2件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/12 |
13インチ |
iPadOS 18 |
SIMフリーモデル |
128GB |
8GB |
617g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M3 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:617g 幅x高さx奥行:214.9x6.1x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- Apple「M3」チップ搭載、13型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(128GB・Wi-Fi+Cellular)。生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- パワフルなCPU、GPU、Neural Engineにより、M1チップのiPad Airに比べて処理速度は約2倍アップ、グラフィックス性能は最大40%の高速化を実現。
- 先進的なカメラ(12MPセンターフレーム/12MP広角バック)を備え、Apple Pencil Proや新しいMagic Keyboard(ともに別売り)が使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4長く使いたいならベストバイ
iPad登場以来、買うかどうか悩みまくっての初のiPadです。
【デザイン】
スッキリしたデザインで申し分ないです。
【処理速度】
iMovieのマジックムービーで1分程度の動画を作成してみましたが、書き出しは15秒程度で終わりました。
メモアプリで手書き計算をグラフ生成込みでiPad縦画面で3ページくらい大量に記述したときに、ペン描画が追いつかないことがたまにあります。
【入力機能】
仮想キーボードはアプリによってはミニキーボードしか出ない場合があります。
【携帯性】
13インチなのでそれなりの大きさですが、アルミ製のしっかりした筐体で変な出っ張りもなく、小脇に抱えて持ち運べるサイズと重さです。
画面側、背面側ともに縁に段差がなく、側面は真っ直ぐ垂直に断ち切られた形状になっているため、側面の角が指に食い込む感じになるので、すべって落としてしまうことは少ないと思います。
ただし、片手持ちでの画面閲覧・操作は少々辛いです。
【バッテリ】
正確には計っていませんが、80%充電でも十分長時間持ちます。
【画面】
発色は良く、真横に近い角度から見ても色味が変わることはありません。
タッチの反応も良好です。
【付属ソフト】
Apple公式サイトのiPad Air紹介ページ(https://www.apple.com/jp/ipad-air/specs/)にあるアプリのうち、Clips、Swift Playgrounds、サポート以外のアプリがプリインストールされています。
Web検索して、ブラウザ上での動画再生、地図参照するだけなら追加のアプリは不要です。
ワープロ(Pages)、表計算(Numbers)、プレゼンテーション(Kyenote)も入っているので、PDFや印刷物を配るだけと言うなら、文書作成や表計算で追加のアプリを購入する必要はありません。
【総評】
Proほど高性能はいらないけど、少しでも長く使いたい、Apple Intelligenceを試してみたい、Apple Pencil Proで多彩な描画をしてみたいならベストバイです。
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412位 |
226位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/19 |
2022/10/26 |
11インチ |
iPadOS 16 |
Wi-Fiモデル |
2000GB |
16GB |
466g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M2 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:466g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2チップ」を内蔵し、11型のLiquid Retinaディスプレイを搭載した「iPad Pro」(Wi-Fiモデル/2TB)。
- Neural Engineが40%高速化し、メモリー帯域幅は50%広くなっている。ProResビデオを撮影でき、ProRes映像のトランスコードが最大3倍高速に。
- Wi-Fi 6Eに対応し、ダウンロードは前世代よりも2倍高速な最大2.4Gbps。第2世代「Apple Pencil」(別売り)はディスプレイの最大12mm上まで検知される。
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466位 |
226位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/12 |
13インチ |
iPadOS 18 |
SIMフリーモデル |
256GB |
8GB |
617g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M3 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:617g 幅x高さx奥行:214.9x6.1x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- Apple「M3」チップ搭載、13型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(256GB・Wi-Fi+Cellular)。生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- パワフルなCPU、GPU、Neural Engineにより、M1チップのiPad Airに比べて処理速度は約2倍アップ、グラフィックス性能は最大40%の高速化を実現。
- 先進的なカメラ(12MPセンターフレーム/12MP広角バック)を備え、Apple Pencil Proや新しいMagic Keyboard(ともに別売り)が使える。
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281位 |
232位 |
- (0件) |
100件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
Wi-Fiモデル |
512GB |
8GB |
462g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 ストレージ容量:512GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:462g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2」チップ搭載、11型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(容量512GB・Wi-Fiモデル)。本体横の縁に12MPの超広角フロントカメラを配置。
- 「M1」より40%高速で効率的な16コアNeural Engineにより機械学習を大幅に向上。クラウドベースのソリューションに対応しAIを活用したアプリを実行可能。
- 「反射防止スクリーンコーティング」「True Toneテクノロジー」、高い輝度を備え、P3の広色域に対応し鮮やかに表示。空間オーディオ再生に対応する。
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307位 |
232位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/12 |
11インチ |
iPadOS 18 |
SIMフリーモデル |
256GB |
8GB |
460g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M3 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:460g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- Apple「M3」チップ搭載、11型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(256GB・Wi-Fi+Cellular)。生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- パワフルなCPU、GPU、Neural Engineにより、M1チップのiPad Airに比べて処理速度は約2倍アップ、グラフィックス性能は最大40%の高速化を実現。
- 先進的なカメラ(12MPセンターフレーム/12MP広角バック)を備え、Apple Pencil Proや新しいMagic Keyboard(ともに別売り)が使える。
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301位 |
232位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
Wi-Fiモデル |
2000GB |
16GB |
444g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M4 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:444g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、11型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量2TB・Wi-Fiモデル)。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新のM5が最高ではない
最新版のM5を購入したのですが、いつもプレイしているゲームの推奨画像設定が低く抑えられます。リフレッシュレートも120Hzに設定出来ませんでした(M4では出来ます)。GPU性能が数倍と宣伝している最新版なのに、、。返品して再注文しましたが症状は同じ。アップルサポートに電話して1時間ほど相談したけど理由は不明。おそらく故障ではなく賢すぎるチップかプログラムが負荷のかからないように性能を抑えているのだろう。よって安くなったM4のRAM16GBのものにしました。今のところM4は最高のタブレットだと個人的に思います。
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523位 |
232位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
13インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
512GB |
12GB |
582g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:512GB メモリ容量:12GB CPU:Apple M5 コア数:9コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:582g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ、13型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用の「iPad Pro」(容量512GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。Wi-Fi 7、Bluetooth 6に対応。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
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433位 |
232位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
13インチ |
iPadOS 26 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
16GB |
579g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M5 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:579g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:Bluetooth6.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ、13型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用「iPad Pro」(容量1TB・Wi-Fiモデル)。「Nano-textureディスプレイガラス」を搭載。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
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![OPPO Pad 2 [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001576987.jpg) |
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287位 |
238位 |
4.33 (3件) |
5件 |
2023/10/16 |
2023/10/20 |
11.6インチ |
ColorOS 13(Android 13ベース) |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
552g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2800x2000 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:MediaTek Dimensity 9000 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、地磁気センサー、重力センサー、色温度センサー GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:552g 幅x高さx奥行:259x6.6x190mm カラー:グレー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:9510mAh、ビデオ再生:12.4時間
【特長】- 見やすいアスペクト比7:5により、A4サイズに近い読み心地を実現したフラッグシップモデルの約11.6型タブレットPC。
- 2800×2000高解像度のフラッグシップディスプレイを採用し、鮮明かつ鮮やかな色彩を映し出す。最大144Hzの高リフレッシュレートを実現。
- 国際認証機関TUV Rheinlandによる低ブルーライト(ハードウェアソリューション)規格の認証を取得。約6.6mmの超薄型で持ち運びやすい。
- この製品をおすすめするレビュー
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5日本市場では稀有なハイエンドAndroidタブレット
11.6インチ7:5は神。特に画面分割で使いやすい。
薄いのでデカくても重さを感じさせないというのもいい。
rog phone 6と比較すると動作が遅い、ramとストレージが少ない、画面の残像が気になるが、この上となると10万超えのgalaxy tab s9しかない。
海外で買える製品を見てもredmagic tablet以外rogに近い性能のタブレットはないだろう。
レビューがないことからも分かる通り、この商品に誰も見向きしないことが悲しい。
私のようにiosが嫌い、動作が遅いのも嫌いで、Androidのハイエンドという人はいないのだろう。
4まともなAndroidタブレット
タブレットと純正キーボード、純正ペンを買いました
【デザイン】
白銀比はいいんだけど、カメラの位置はマジでいただけないと思う。
縦持ちしたときにちょうど手で触ってしまうような、邪魔なところにカメラがある。
インカメラの裏にカメラがあってわかりやすいような気もするけど、そもそもアウトカメラ使わない人にとってはアウトカメラの出っ張りは邪魔でしかない
電源ボタンの位置もなんか特徴的というか微妙だと思う、縦持ちしたときに電源ボタンは上部にあり、音量ボタンは右側にある。これはもう慣れたのでまあいいんだけど、普通のタブレットと同じく、電源ボタンも右側にあったほうが戸惑いは少なかったと思う。
一応、メリットとしては電源ボタンと音量ボタンの位置を間違えにくいというのはある。カメラの位置に比べたらまだ納得感はある
ウラ面にはシリアルナンバーとか技適のマークが書かれたシールが貼ってあるのだが、
この製品はこれのせいでSNSに製品の画像がシェアされにくいという問題を抱えてしまっている気がする。
画面側は映り込みすごいので写真取らないとして、裏面も写真に取りにくいものが貼り付けられてるとなると、編集面倒だしタブレットの写真は撮りませんとなりかねない。
純正キーボードはキックスタンドではなかったのであまり好きになれなかったが、奥行きが少なくて済むというメリットは一応あるので気に入る人もいるかもしれない。
タイピングはしやすいし、充電が必要ないのでまあ許せる
純正ペンは画面の上のほうにくっついて充電もできる感じだが、純正キーボード側にもペン置き場があったりするともっとよかったと思う
【処理速度】
悪くない。ブラウジング以外だとゲームは崩壊スターレイルで最高画質設定でだいたいのシーンで30fpsは確実に出ている。軽いシーンだと60fps出てることもある。
ベンチマークとかは取ってないが体感ではPixel 7と同じくらいの性能は確実に出ている。
ブラウジングには十分すぎる性能
【入出力】
タッチが遅れるとかそういうのはないが、画面のフチがタブレットとしては小さいのでだらだらブラウジングしてるときに誤タッチが若干気になるかもしれない。ゲームやってる時は注意してるせいか誤タッチはあまり気にならない。
センサー類は大抵載っているし、(Pixel Tabletと違って)GPSも載ってるので、そういう方面で困ることはないと思う。
イヤホンジャックが省略されておりUSB-Cに変換アダプタをさす必要があるのは若干面倒、USB-C端子がDisplay Port Alt Modeに対応してないのも残念といえば残念だが、自分は使わないのでこれはあまり気になっていない。
【携帯性】
タブレットの重量は550gと画面の大きさを考慮すれば常識的な範疇に収まっているので、携帯性は普通だと思う。
でも、防水機能はないので風呂に持ってくことはできないし、梨地なのでちょっと触ってて滑るかもしれない。カメラが出っ張ってるせいでケースなしにかばんに入れるのはためらわれる。
【バッテリ】
USB PDで充電してるけど、充電周りで特に落とし穴を感じたことはない。
80%までで充電停止する機能があり、バッテリーの寿命にも気を使われている。
【画面】
液晶の中ではきれいなほう、白銀比(7:5)ディスプレイも電子書籍用途では悪くない
【付属ソフト】
ColorOSは使いにくいと感じる要素は少ない。Discover(ホーム画面を左にすワイプすると出てくるニュース記事一覧の画面)をOFFにさせてくれないのは残念だと思ったが、その他で気になるところは特にない。
【コストパフォーマンス】
買った時の値段によって評価が変わってくるのでレビューとしては無評価だが、6万円台で買えたらかなり満足、7万円から8万円で買っても値段なりの価値は感じることができると思う、9万円だとちょっと微妙で予算を少し足してGalaxy Tab S8+を選びたくなるかもしれない。
【総評】
インカメラとアウトカメラのカメラ位置から言って横置きを重視したタブレット。横置きのとき、純正キーボードの形や白銀比のモニタのおかげで、奥行きの割に画面がでかく満足感を得られると思う。
逆に、縦置き縦持ちはあまり重要視されておらず、アウトカメラが手にあたって邪魔だったり、インカメラの位置が微妙だなと感じたりする。
レビューがあまりついてないのが不思議なくらいまとも。製品の出来と関係ないところ、つまり、日本国内で最初にクラファンで売り出したというエピソードでケチがついてあまり人気がないのであればちょっと残念。
防水もLTEも不要ででかい画面でそれなりの性能があるタブレットが欲しい人にはこのタブレットは検討に値すると思います。
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346位 |
238位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/10/19 |
2022/10/26 |
11インチ |
iPadOS 16 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
16GB |
466g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M2 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:466g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2チップ」を内蔵し、11型のLiquid Retinaディスプレイを搭載した「iPad Pro」(Wi-Fiモデル/1TB)。
- Neural Engineが40%高速化し、メモリー帯域幅は50%広くなっている。ProResビデオを撮影でき、ProRes映像のトランスコードが最大3倍高速に。
- Wi-Fi 6Eに対応し、ダウンロードは前世代よりも2倍高速な最大2.4Gbps。第2世代「Apple Pencil」(別売り)はディスプレイの最大12mm上まで検知される。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サクサク
発売から数年が経ちますが、今なお現役で通用する高いパフォーマンスを持ったモデルです。特に中古や整備済み品での価格が落ち着いてきており、「最新モデルほどの性能は不要だが、サクサク動くiPadが欲しい」という方には非常にコストパフォーマンスの高い選択肢と言えます。
3価格優位性があるか。そんなに思ったほど処理能力高くないのでは
ネットを閲覧する程度の使用ですが、10.5インチiPad Proからの変更ですが速度優位性を感じません。メモリの多さも体感はできないですね。iPadの使い心地はいいです。値段が高いなぁと思いますが。
ドロタブに価格優位性は感じますね。使い心地がどうか、それが十分ならiPad Pro要らないかな。
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346位 |
238位 |
5.00 (2件) |
46件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
13インチ |
iPadOS 17 |
Wi-Fiモデル |
512GB |
8GB |
617g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:512GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:617g 幅x高さx奥行:214.9x6.1x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2」チップ搭載、13型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(容量512GB・Wi-Fiモデル)。本体横の縁に12MPの超広角フロントカメラを配置。
- 「M1」より40%高速で効率的な16コアNeural Engineにより機械学習を大幅に向上。クラウドベースのソリューションに対応しAIを活用したアプリを実行可能。
- 「反射防止スクリーンコーティング」「True Toneテクノロジー」、高い輝度を備え、P3の広色域に対応し鮮やかに表示。空間オーディオ再生に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大きい画面が良い
iPad無印から買い替えました。大きい画面がめちゃくちゃいい!使いやすいし見やすいです。
5デカくて最高
【デザイン】
ここ最近のiPad airの形が13インチになりましたーって感じで大きく変わらなくてよかった。
本体カラーが薄すぎて全部シルバーに見えるのが残念過ぎてこの色にしました。
【処理速度】
サクサク動くから作業がはかどりますが、時々goodnoteとpdfを開いて作業してたらフリーズしたりアプリが落ちたりします。ただチップ性能とかは抜群に良いはずなので少ししたら落ち着いてくれると信じてます。
【入力機能】
アップルペンシルとの相性も良く気持ちよいか着心地で気に入ってます。ロジクールのキーボードを使ってますが、まだ慣れません。
【携帯性】
さすが13インチなので持ち運びや電車の中での利用はしにくいですが、大画面での閲覧やノートとして利用するために大画面にしたので大満足です。2画面作業も使いやすいです。
【バッテリ】
思っていたよりすぐ電池がなくなるので授業で使っている間は常にコンセントに刺しっぱなしにしながら使っています。
【画面】
とてもきれいでPDFにしたテキストもとても見やすいです。
【付属ソフト】
特に問題ないと思います。
【コストパフォーマンス】
高い買い物だったが、中途半端なタブレットやタッチペンが使えるPCを買うよりペンシルやタッチする作業に特化したiPadを買ってしまった方が幸せになれると感じるので良い買い物だったと思います。
【総評】
iPhoneと一緒に使っているためテザリングが一発でできるところが気に入ってます。
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![Galaxy Tab S10 Ultra 256GB [ムーンストーン グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655737.jpg) |
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101位 |
238位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/9/27 |
2024/10/ 3 |
14.6インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
12GB |
718g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2960x1848 ストレージ容量:256GB メモリ容量:12GB CPU:MediaTek Dimensity 9300+、3.4GHz+2.85GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:718g 幅x高さx奥行:326.4x5.4x208.6mm カラー:ムーンストーン グレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:Bluetooth5.3 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:11200mAh、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:16時間
【特長】- Galaxy AIを標準装備した14.6型タブレットPC。「Dynamic AMOLED 2X」(有機EL)のディスプレイが最適化し、より深い色彩とリアルな黒色を実現。
- 会議を録音して音声からテキストに変換し、Galaxy AIが体裁を整えて要約してくれる。防じん・防水性能を搭載。
- 反射防止テクノロジーと強力なビジョンブースターで、グレアの低減と視認性の向上を実現。11,200mAhのバッテリーを搭載し、長時間使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3うっとりする高画質なディスプレイを台無しにするノッチデザイン
この画面サイズで高品質な有機ELを積んだタブレットが他に無いので、本当にありがたい機種です。
ただ、この画面サイズと美しいディスプレイを潰すノッチが本当に邪魔で邪魔で仕方ありません。
今回のZ Fold7もパンチホールが出来てしまって購入見送りましたが、本当に邪魔です。
書類や画像を大画面で楽しんでる時に隠れると言うのはストレスでしかありません。
小さければまだしも、アップルのように長方形に長く潰しているのはデザイン的にもいまいちです。
iPadでさえノッチ作ってないので是非見習って、UDCにするか(UDCも進化しているので採用して欲しい)、ベゼルを太くしてそこに搭載していただきたいです。
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552位 |
238位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
13インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
256GB |
12GB |
582g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:12GB CPU:Apple M5 コア数:9コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:582g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ、13型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用の「iPad Pro」(容量256GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。Wi-Fi 7、Bluetooth 6に対応。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
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![MatePad SE 10.4-inch 64GBモデル AGS5-W09 [グラファイトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001503172.jpg) |
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484位 |
250位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/15 |
2022/12/15 |
10.4インチ |
HarmonyOS 3 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
440g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 680 コア数:8コア センサー:加速度センサー、環境光センサー 重量:440g 幅x高さx奥行:246.9x7.85x156.7mm カラー:グラファイトブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:5100mAh
【特長】- 画面占有率83%の10.4型「ファーウェイフルビューディスプレイ」を搭載したタブレットPC。2Kの高解像度と広い画面の相乗効果により、没入体験を提供する。
- 両サイドに設置されたスピーカーと「Huawei Histen 8.0」のバーチャル3D音響アルゴリズムが音場を拡張し、臨場感あふれるサウンドを実現。
- 目が疲れにくいディスプレイで、周囲の環境に合わせて自動で快適な明るさに調整する機能を搭載。マルチウインドウで違うアプリを同時に使用できる。
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324位 |
250位 |
4.51 (18件) |
278件 |
2017/6/ 6 |
2017/6 |
12.9インチ |
iOS 10 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
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677g |
【スペック】画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:256GB CPU:Apple A10X コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:677g 幅x高さx奥行:220.6x6.9x305.7mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 120Hzのリフレッシュレートに対応する「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、12.9型Retinaディスプレイ(2732×2048)搭載「iPad Pro」。
- 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。
- 「iPhone 7」と同様に、背面に12メガピクセルの光学式手ぶれ補正機能付きカメラ、前面に7メガピクセルのFaceTime HDカメラを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5第二世代のiPadプロ12.9インチは、合格商品です。
2018年2月に買ってから、まる5年9ヶ月経ちます。途中故障等1回もありませんでした。
ぼちぼちバッテリーが弱ってきたと最近感じます。その他は問題ありません。画面もでかいし、明るさもバッチリだし、文字の大きさも大きいし。第二世代のiPad Pro 12.9インチは非常に丈夫で長持ちします。見やすい画面だし反応も早いし使ってみ、ストレスを感じた事はありません。
さすがApple社だと思います。このiPadは3台目です。初代iPad mini、iPad 8インチ、そしてこのiPad Pro 12.9インチです。
3台とも故障らしい。故障はありません。今もこの第二世代iPadプロ12.9インチは、ほぼ毎日使っていてトラブルはありません。
当時としては購入価格は高いけれども、税別、12万円、それなりの価値はあると思います。今も現役です。それに、いろんなこをとに使っております。問題あれば、Appleお客様センターに電話して適切な回答を得ています。合格です。
これからもApple商品を使いたいと思います。
1人のアップル信者より。
5電子楽譜専用
クラギとピアノのレッスンに通っています。
生来のデジモノ好きで、楽譜の電子化を考え、大画面のタブレットが欲しくなり、これを購入しました。
当初は第7世代iPadを考えていたのですが、10.2(ほぼB5サイズ)ではやはり小さく、かといってiPad Proは高いし、スペック的にはProは必要ないし、素のiPadの大画面があれぱ良いのにと、無い物ねだりを考えていたところ、なんと、その物ズバリがありました。
たまたま入った店で展示してたのが、第2世代のPro 。
申し訳なさそうに「これ、旧機種なんです。」と言う店員のお姉さん。
物は試しと、旧機種の在庫が残ってないか調べてもらったところ、ドヤ顔で戻ってきたお姉さん、「ありました!しかも、めっちゃ安いです!」
ということで、このサイトでも見たことの無いような破格値で手に入れることができました。
ギターとピアノの練習用ということで、使うアプリは、基本、「Piascore」と「Evernote Scannable」の2つと、電子ピアノのレッスン用アプリ。
店にあったのが(売れ残ってたのが)たまたま256GBモデルで、容量もたっぷり。
Bluetoothでのピアノ演奏の自動録音も含めて、旧機種のスペックでも十分にお釣りが来ます。
もちろん携帯性が良いわけがないですが、元々このサイズが必要で選んだ訳ですから、そこにモンクを言うのはナンセンス。
ギターケースのポケットにちょうど入る大きさで、曲集2冊よりは軽く、チューナーやメトロノームもアプリでOK。
何の不足もありません。
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270位 |
250位 |
- (0件) |
2件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/12 |
11インチ |
iPadOS 18 |
SIMフリーモデル |
256GB |
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481g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:256GB CPU:Apple A16 コア数:5コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:481g 幅x高さx奥行:179.5x7x248.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「A16」チップ搭載、11型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad」(256GB・Wi-Fi+Cellular)。前世代のiPad(第10世代)に比べて約30%の高速化を実現。
- 12MP(センターフレーム/広角バック)カメラ、高品質なマイクと横向きのステレオスピーカーを内蔵。USB-Cでドライブやドックなどのデバイスと接続できる。
- iPadのためのアクセサリ、Apple Pencil(USB-C)、Magic Keyboard Folio、Smart Folio(いずれも別売り)に対応する。
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418位 |
250位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/19 |
2022/10/26 |
11インチ |
iPadOS 16 |
SIMフリーモデル |
512GB |
8GB |
468g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:512GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2チップ」を内蔵し、11型のLiquid Retinaディスプレイを搭載した「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellularモデル/512GB)。
- Neural Engineが40%高速化し、メモリー帯域幅は50%広くなっている。ProResビデオを撮影でき、ProRes映像のトランスコードが最大3倍高速に。
- Wi-Fi 6Eに対応し、ダウンロードは前世代よりも2倍高速な最大2.4Gbps。第2世代「Apple Pencil」(別売り)はディスプレイの最大12mm上まで検知される。
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618位 |
250位 |
- (0件) |
3件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
13インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
1000GB |
8GB |
618g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:1TB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:618g 幅x高さx奥行:214.9x6.1x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2」チップ搭載、13型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(容量1TB・Wi-Fi+Cellular)。本体横の縁に12MPの超広角フロントカメラを配置。
- 「M1」より40%高速で効率的な16コアNeural Engineにより機械学習を大幅に向上。クラウドベースのソリューションに対応しAIを活用したアプリを実行可能。
- 「反射防止スクリーンコーティング」「True Toneテクノロジー」、高い輝度を備え、P3の広色域に対応し鮮やかに表示。空間オーディオ再生に対応する。
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![OPPO Pad Neo [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665231.jpg) |
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196位 |
270位 |
4.31 (3件) |
1件 |
2024/11/29 |
2024/12/12 |
11.4インチ |
ColorOS 13(Android 13ベース) |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
538g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2408x1720 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:MediaTek Helio G99 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、地磁気センサー、色温度センサー GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:538g 幅x高さx奥行:255x6.9x188mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.2 Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:8000mAh、ビデオ再生:14.5時間、オーディオ再生:40時間
【特長】- 11.4型の2.4K高解像度ディスプレイを搭載したタブレットPC。7:5の白銀比アスペクト比が広範な表示領域を提供。
- ディスプレイに低ブルーライト発光素材を採用し、ブルーライトを40%以下と大幅に低減。8000mAhバッテリー搭載で、約14.5時間の連続動画再生が可能。
- 色温度センサーと就寝モードが生活環境や昼夜の生活リズムに応じてディスプレイを調整する。クアッドスピーカー搭載で大音量と共鳴効果の増幅を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5漫画に最適
見開きが無理なく読める
薄くて持ちやすい
画面タップで起動するのが助かる
照度調整が自然
大体満足
そりゃまあ安いに越したこたないけど、価格はこれくらいならアリ
4画面比率は最高、SIM入れられないのが残念
ヤフーだといつでも32000円程度で購入可能なのでそれで購入。
ヤフー独自の保証も細かく付けられる。
Primeデーだと最安30500円+還元だったので3万円切ってた。
【デザイン】
画面側はいわゆるiPadライク。
カメラ側はカメラが中央なところがユニーク。
角が丸いが結局カバーを付けるのであまり意味ないかな。
カバー付けない人にはiPadよりかなり薄く感じると思う。
【処理速度】
他のG99搭載機より動きはもっさり。
電子書籍にしか使わないつもりだがやや遅いな程度に感じる。
【携帯性】
高さ幅重さ、全て11インチiPadより大きいが、幅が若干大きいが故に
画面サイズがより良くなっているので仕方ない。
【バッテリ】
バッテリーは8000mAhとそこそこも、電源入れっぱなしだとどんどん電池減る
(一週間電源入れっぱなしで多分ゼロになる)
使えば使った分だけ電池減る感じで、他のアンドロイドタブレット、
iPadより持たないイメージ。
【画面】
iPadよりほんのわずかだが画面比率が違うおかげで
1ページでも2ページでも、画面フィットする電子書籍が多い。
暖かい色のほうが好きだが設定してもあまり暖かくはならず、
画面はかなり暗く出来るが、明るさには限界ありといった感じ。
【コストパフォーマンス】
正直、iPadより劣る部分は多いですが3万円程度でiPadより優れた画面
と考えると、あくまで電子書籍メインで使うには良いです。
逆に動画メインで考える画面比率ではないので、
動画を見たい方は一般のアンドロイドタブレットを考えたほうがいいかと。
【総評】
単体で見て割と完成度が高く、SDカードで自由に容量決められるのは良い。
一つ残念なのはSIMカードを入れられないことか。
スマホのテザリングで不自由はないが、格安SIMが非常に安価なことから
やはりeSIMでも物理SIMでも、入れられたほうが良かった感は大きい。
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![Nexus 7 Wi-Fiモデル 32GB [2013]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000011417.jpg) |
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386位 |
270位 |
4.28 (116件) |
13970件 |
2013/8/26 |
2013/8/28 |
7.02インチ |
Android 4.3 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
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290g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:32GB メモリ容量:2GB CPU:APQ 8064 QuadCore、1.5GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ その他機能:Google Play対応 幅x高さx奥行:114x8.65x200mm 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n Bluetooth:Bluetooth4.0 NFC対応:○ Miracast対応:○ マイク:○ 背面カメラ:Webカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:Webカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、3950mAh、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:9時間
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5Google謹製Androidタブレットのリファレンス機でした
Androidのタブレットとしては、充分に使用でき、世界中でカスタムROMが公開されたりして、正式なAndroid対応が終息しても遊べるタブレットでした。
ワイヤレス給電のQi搭載は便利でしたね。
あえて難点を挙げるとしたら、USBコネクタ部がグラつき接触不良になりやすい、MicroSDが使えないという点があるかと思います。
5非常にバランスの良いタブレット端末
1年ほど使用しており、時代遅れにも程がありますが、まだ販売しているところもあるので誰かの参考になればと思い、投稿します。
【デザイン】
シンプルで良いですね。
これならビジネスの現場でも使用できます。
【処理速度】
基本的には問題無くサクサクと動いてくれるのですが、まれにスクロールがカクカクしたり、入力が中々画面に反映されなかったりします。
まぁ、発売の時から比べるとOSのバージョンアップもされてパワーも必要になっていると思うし、2年経った今でもその程度で済んでいるのは何気にすごいと思います。
【入力機能】
標準的だと思います。
【携帯性】
個人的にはバッチリです。
これ以上大きいと重くて使い勝手が悪くなるし、これ以上小さいとスマートフォンで事足りる。
【バッテリ】
そこまでハードに使うわけではないので、1日は余裕で持ちます。
【液晶】
とても綺麗ですね。
モックアップを見ているのではないかと錯覚することがあります。
【付属ソフト】
容量が少なめなので、余計なものが入っていないのはありがたいです。
【総評】
非常に満足しています。
タブレットとしての完成度も高いのですが、Bluetoothキーボード付きのケースで常に持ち歩き、似非PCとしても使用しています。
ここ数年でクラウドの環境も整ってきて、ドキュメントのちょっとした修正程度だったらコイツで直してクラウド経由でPCに移動させて完成させる、みたいなことが無料で簡単にできるようになって更に便利になりました。
発売から2年が経過した今でも全然見劣りすること無く現役で使用できています。
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311位 |
270位 |
4.28 (107件) |
1584件 |
2014/5/ 8 |
2014/5/31 |
10.1インチ |
Android 4.4 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
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426g |
【スペック】パネル種類:TFT 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:Snapdragon 801、2.3GHz コア数:4コア センサー:ジャイロ、照度センサー、デジタルコンパス 防水機能:IPX5/IPX8 GPS:○ その他機能:Google Play対応 幅x高さx奥行:266x6.7x172mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.0 NFC対応:○ マイク:○ 背面カメラ:裏面照射積層型CMOSセンサー Exmor RS for mobile 背面カメラ画素数:810万画素 前面カメラ:裏面照射型CMOSセンサー Exmor R for mobile 前面カメラ画像数:220万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:6000mAh、Wi-Fi 通信:11時間、ビデオ再生:13時間、オーディオ再生:200時間
【特長】- 10型以上のタブレットで、約266(幅)×6.4(高さ)×172(奥行)mmで重量約426gの世界最薄・最軽量を実現(発売時点)。
- IPX5/8相当の防水性能とIP5X相当の防じん性能を備えており、本体が濡れることを気にせずに、水まわりでも使用可能。
- 明るく鮮やかな「トリルミナスディスプレイ for mobile」や、赤や緑の色域を広げる「Live Color LED」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5総じて満足
【デザイン】
最高です。
【処理速度】
今でも問題なく使えます。
【入力機能】
他のタブレットと同等です。
電源は独自のマグネット式で、同時期のXperiaと共有できます。
【携帯性】
サイズに対してかなり薄いので携帯性は良いです。
しかも軽いです。
【バッテリ】
かなり持ちます。
別にXperia Z3 Compact Tablet、Xperia Z4 Tabletも所持していますが、こちらの方が長持ちします。
【画面】
購入時は満足でしたが、一部液晶で見えにくい部分が発生しています。
ただ動画を見ていればそれほど気になりません。
【付属ソフト】
それなりに適切。
【コストパフォーマンス】
円高時に台湾で購入したので、新品\50,000くらいだったと思います。
【総評】
海外出張で日本のテレビを見るなど重宝してきました。
今はお風呂のテレビになっています。
52022年4月購入。今頃Xperia tabletデビュー(笑)
この機種はLineageOS17.1→Android10が導入出来るという事で以前から目をつけておりましたが、中古でもなかなかな高価で手を出しませんでした。現在ではLineageOS18.1→Android11が非公式で公開されております。
やっと安価で手に入れられましたので、まずは現行仕様のままレビューさせて頂きます。
【デザイン】
いかにもSONY Xperia Tablet。SONYの世界。良いです。古いだけに仕方ないも、裏面がベっタベタなのはちょっと…
Nexus5(レビュー投稿済)もそうですが、この素材は長い目で見ますと良くありません。
裏カバー無しで気兼ね無く使えるのは良いかもですが。
【処理速度】
CPUが古い分快適とは断言出来ませんが、この時でもメモリ3GBなのは大きくて今でも十分使える速さです。
【入力機能】
押しやすく反応も良いです。これが続くと良いですが…何せSONY製はタッチ不良の端末が多く出品されていますから…
【携帯性】
ベゼルが横にぶ〜っといし(笑)10インチなので輪をかけて大きいですが、とにかくこの薄さは凄い、素晴らしいです。
【バッテリ】
良く持ちます。ただ熱くなりますと減りが早くなります。SONYは今も昔も本体内部の熱対策が苦手なのでしょうか…
【画面】
綺麗です。何時までも見ていたくなります。10インチなのに凄いです。
【付属ソフト】
初期搭載のアプリを付属ソフトとみなしてレビューさせて頂きます。なかなかな充実度です。この点もSONYの世界。ただバージョンが古くて終了アプリも多く、カスタムROMを焼きますと独自アプリは殆ど使えません。(笑)
【コストパフォーマンス】
実は充電キャップが欠損している物ですが超どーっでも良くて、安価で仕入れましたし最高です。(笑)
【Android4.4.4】
残念ながらAndroid5にアップグレードされていない物でした。残念と言うのは購入してから口コミで知ったものですが、現在はSONY自体がデータ提供を終了しており、正規でのアップグレードが出来ないからです。いくら探しても見つかりません。
【総評】
仕方有りませんが、やはり現行仕様のまま堪能するのは無理ですので、カスタムROMを焼く事になりそうです。結構難易度は高くなりますので、しばらくは限られた性能の中でこのまま堪能してみます。
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248位 |
270位 |
3.45 (6件) |
71件 |
2019/1/30 |
2019/1/29 |
10インチ |
Windows 10 Home (Sモード) |
SIMフリーモデル |
128GB |
8GB |
532g |
【スペック】画面解像度:1800x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Pentium Gold 4415Y、1.6GHz コア数:2コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計 GPS:○ Office詳細:Office Home and Business 2019 重量:532g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm カラー:シルバー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.1 マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付き背面カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:顔認証用カメラ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:ビデオ再生:8.5時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5めっちゃいいです
中古をメルカリで1万円未満で購入。ペンタブはgalaxyだのchromebookだのいろいろ使いましたが、資料のPDFに書き込むくらいしか使わない、というよりそれが一番の使い道なので、ipad系は高すぎるしgalaxyもNote10くらいまでは良かったけどそれ以降は全て高すぎて・・・・chromebookは重い上に起動も今イチな上にOfficeが使いにくい。が、中古で買ったこれは良い!ペンは外付けだけど遅延もないし処理速度もまあまあ我慢できる範囲。officeもスムーズに使える。これでパームリジェクション機能まであれば文句なしなのですが、そうは言ってもアンダー渋沢栄一。超お買い得でした。
ただなぜかラインモではAPN設定ができず。他のキャリア(ソフトバンクはラインモ以外は不明)では問題なしでした。
5まぁ、満足です。
2019年12月に購入し、2年ほど使ってのレビューです。
【デザイン】
重厚感があって、満足度が高いです。
【処理速度】
期待してはいけません。
私の利用用途である、メール処理、オフィスソフト(エクセル・ワード)、ウェブ閲覧では全く問題ありません。動画編集等の重い処理は家のデスクトップで処理しています。
【入力機能】
純正キーボードは打ちやすいです。ただ、カーソルキーの上下が小さく、左右キーと区別しにくく、使いにくいです。
【バッテリ】
外部で長時間の作業をしなければ特に問題ないです。
【画面】
特に支障ありません。きれいです。
【付属ソフト】
現状、office365を契約しているので、困りません。
【総評】
LTEは便利ですが、現在、妻にSIMを持っていかれてしまったので、wifi環境又はテザリングで対応しており、wifi機になっています(^^;
ペンはあまり使いません。Bluetoothのマウスがやはり便利です。
昔は、ThinkPad230、シグマリオンやVAIO typePなどで電車内で作業等をしましたが、膝の上にのせて作業は本機ではできません。今は、個人情報の問題もあり電車内でやることもなくなったので、問題ありませんが。
将来買うなら、来年あたりgalaxy fold4にキーボードを別途購入するかなぁ。
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194位 |
270位 |
4.21 (27件) |
255件 |
2019/10/ 3 |
2019/10/23 |
12.3インチ |
Windows 10 Home |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
776g |
【スペック】画面解像度:2736x1824 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Core i5 1035G4、1.1GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス Office詳細:Office Home and Business 2019 重量:776g 幅x高さx奥行:292x8.5x201mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n、IEEE802.11ac、IEEE802.11ax Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付き背面カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:動画再生:10.5時間
【特長】- 第10世代インテルCoreプロセッサーと「Office Home and Business2019」を搭載した12.3型2in1ノートPC。メモリーは8GBでストレージ容量は256GB。
- 周囲光を感知する高解像度PixelSenseディスプレイタッチスクリーンを採用。照明条件に合わせて自動的に調整されるため、どの角度からでも見やすい。
- 最大10.5時間の長時間バッテリーを備え急速充電にも対応。タブレットからラップトップへの汎用性に加えてUSB-C、USB-Aポートですぐれた接続性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Surface Pro4から中古への買い換え
中古購入です。Surface Pro4から7に買い換えです。デザインは、Surface のタブレットシリーズ同様で好きなデザインです。ただ、イヤホンジャックの位置がSurface Proシリーズは良くないです。Surface Goのほうがわたしにとっては便利です。処理速度も、GoogleChomeでドキュメント、スプシを使う程度なので遜色無しです。携帯性もこの重量であれば、問題なしです。ACアダプタは、社外品の軽いものに変えています。
5ファンレス&高性能は正義
1年半使用した感想を纏めました。
タブレットではなく、ノートパソコンとしての評価になります。
【いいところ】
・何よりも素晴らしいのが高性能にも関わらずファンレス。(購入の決め手)
・普通のノートPCより薄くて軽いので持ち運びやすい。
・画面がめっちゃくちゃ綺麗。ただし、標準のドライバーだと黄ばみが強いため汎用ドライバーに変更するのがおすすめ。 そして3:2の画面が意外と見やすい。
・タイプカバーなのでキーボード部分が熱くならない。夏でも快適。
・サイズの割に、普通のノートパソコンにも劣らない高性能。
・両面ウェブカメラの画質がかなり優秀。ノートパソコンの中ではトップレベルかも。
・ステレオスピーカーの場所と角度が絶妙で音質が抜群。
・WIFI6搭載。MicroSDカードが使える。
【気になったところ】
・やはり性能が高い分バッテリーの減りが早い。
・バッテリー使用時、わずかながら画面にちらつきが頻発する。
・スリープから復帰しない時がある。再起動すれば治る。
・タイプカバーのファンクションキーのデフォルト設定ではF1〜12キーではなく、音量調整などの機能ボタンが割り振られているのでちょっと不便。
・本体スタンドの構造上、膝の上での使用には向いていない。
後続機種SurfacePro 8も出て、ファンレス以外は8のほうが全面的に優れているように見えますが、7はまだまだ長く使えそうです。買ってよかったです。
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358位 |
270位 |
4.49 (9件) |
278件 |
2017/6/ 6 |
2017/6 |
12.9インチ |
iOS 10 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
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677g |
【スペック】画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:64GB CPU:Apple A10X コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:677g 幅x高さx奥行:220.6x6.9x305.7mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:700万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 120Hzのリフレッシュレートに対応する「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、12.9型Retinaディスプレイ(2732×2048)搭載「iPad Pro」。
- 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。
- 「iPhone 7」と同様に、背面に12メガピクセルの光学式手ぶれ補正機能付きカメラ、前面に7メガピクセルのFaceTime HDカメラを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いまだに現役
【デザイン】アップルらしいデザインです。
【処理速度】いまだ現役ですね。
【入力機能】Apple pencil便利です。
【携帯性】これはさすがに悪いですね。
【バッテリ】しっかり1日保ちます。
【画面】キレイです。
【付属ソフト】無評価です。
【コストパフォーマンス】整備済品ならコスパ抜群です。
【総評】
5高いコスパ
画面が大きく, 外付けキーボード, マウスで使えば出先での作業もらくらく.
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589位 |
270位 |
- (0件) |
2件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/12 |
11インチ |
iPadOS 18 |
SIMフリーモデル |
512GB |
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481g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:512GB CPU:Apple A16 コア数:5コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:481g 幅x高さx奥行:179.5x7x248.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「A16」チップ搭載、11型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad」(512GB・Wi-Fi+Cellular)。前世代のiPad(第10世代)に比べて約30%の高速化を実現。
- 12MP(センターフレーム/広角バック)カメラ、高品質なマイクと横向きのステレオスピーカーを内蔵。USB-Cでドライブやドックなどのデバイスと接続できる。
- iPadのためのアクセサリ、Apple Pencil(USB-C)、Magic Keyboard Folio、Smart Folio(いずれも別売り)に対応する。
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376位 |
270位 |
4.70 (3件) |
108件 |
2022/10/19 |
2022/10/26 |
11インチ |
iPadOS 16 |
Wi-Fiモデル |
512GB |
8GB |
466g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 ストレージ容量:512GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:466g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2チップ」を内蔵し、11型のLiquid Retinaディスプレイを搭載した「iPad Pro」(Wi-Fiモデル/512GB)。
- Neural Engineが40%高速化し、メモリー帯域幅は50%広くなっている。ProResビデオを撮影でき、ProRes映像のトランスコードが最大3倍高速に。
- Wi-Fi 6Eに対応し、ダウンロードは前世代よりも2倍高速な最大2.4Gbps。第2世代「Apple Pencil」(別売り)はディスプレイの最大12mm上まで検知される。
- この製品をおすすめするレビュー
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5処理速度と画質に不満無し!
10.5インチiPad Proからの買い替えです。
【デザイン】
やや角ばった側面のデザインが好みです。
【処理速度】
当方の用途(ネット、動画視聴、電子書籍閲覧)では充分過ぎます。
【入力機能】
タッチの感触等はさすがのiPadで不満はありません。
【携帯性】
画面が一回り大きくなった点は良いですが、大きさ重さの面で進歩が無いのは少々残念。
次世代で進歩がありますが、用途と予算を考慮してこちらで妥協。
【バッテリ】
前機のバッテリーがへたっていたこともあり、非常に持ちが良く感じます。
【画面】
見やすい画面で何の不満もありません。
【付属ソフト】
使わないソフトもありますが、まあ最小限に近いのかなと。
【コストパフォーマンス】
円安の影響もあり高価には感じますが、購入時期が新機種発売直後で、中古市場で最新モデルとの価格差を考えるとコスパは悪くないかなと判断しました。
【総評】
骨董品に近い10.5インチiPad Proから、大きさ重さを除けば劇的な進歩を感じました。
端子がUSB Type-Cとなり、これでLightningと決別できたのが大きなメリット。
ソリッドな感じのある側面デザインも好みです。
Face IDがマスク装着に対応していないのが唯一の減点です。
iPhoneでは対応しているのに、なぜ…、と思う次第です。
5ちょうど値段が下がりきったころに購入
購入したのは、登場して1年ほど経ってから。138,000円だった。
1つ前の機種がもっと安かったが、現行機種より1年早くサポート切れになると仮定した場合、価格÷使用年数が安かったのが現行機種だった。
顔認証で画面を開けたりサイトにログインしたりと、パスワードを打つ手間が省けるのが良い。
処理速度も速く、以前使っていたiPad pro 10.5との差は明白だ。
不便に感じるのは、ヘッドホンジャックがなくなっていること。Bluetoothヘッドホンと無線でつなぐか、優先ヘッドホンを使うなら別売のアダプターを使わないといけない。
メインメモリは、〜512GBモデルと、1TB〜モデルとで容量が異なるので、それが事前に分かっていれば1TBモデルを選んでいたかもしれない。
画面はiPad pro 10.5より若干横長で、四隅が丸くなっている。なのでiPad pro 10.5よりも表示できる文字数が多少減っている。
それにしても、新機種になるたびに価格が上がっている。
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208位 |
270位 |
4.20 (3件) |
29件 |
2017/10/18 |
2017/11/16 |
13.5インチ |
Windows 10 Pro 64 bit Creators Update |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
16GB |
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【スペック】画面解像度:3000x2000 ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Core i7 8650U、1.9GHz コア数:4コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計、近接センサー その他機能:キーボード 幅x高さx奥行:312x23x232mm カラー:シルバー 本体カードスロット:SDカード 本体インターフェイス:USB Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.1 マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカスカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:顔認証サインインカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5夢の高パフォーマンスをぎゅっと詰め込んだ一品
HP Spectre x360から買い換えました。
3DCADや画像動画編集、アプリ開発、動画配信、ゲーム用途です。
家ではテントモードでMouse without bordersというソフトを組み合わせて使っています。[画像参照]
※テントモードでの使用は公式の4つのモード内には含まれていません。
【デザイン】
落ち着いたマグネシウムのシルバーと
無駄の無いフラットな筐体が好みです。
私は蛇腹ヒンジも好きです。
【処理速度】
3DCAD Fusion360がしっかり動き、大満足です。
ゲーミングPCではないですがdGPUを積んでいるので
試しにロケットリーグという比較的激しい3Dゲームのオンライン対戦もしてみました。
デスクトップでプレイするのと差し支えなくプレイできてしまいました。
動画:https://youtu.be/9RWBFotPij4
【入力機能】
キータッチは優しく上質です。ストロークは1.5mmですが底打ちの痛さみたいのはありません。
タッチパネルもタッチパッドも感度良く気持ちよく操作できています。
若干の不満ではありますが
タブレット取外しボタンがキーボードレイアウト内に入ってしまっているので
これは外に出してキーボードレイアウトはできるだけ崩さないで欲しかったと思います。
【携帯性】
A4サイズのPCリュックにしっかり入りました。[画像参照]
1.5kgと他のノートに比べると重いですが
前のノートも1.3kgだったので私は気になりません。
【バッテリ】
夜充電することを考えるとよほど酷使しないかぎり使い切ることはないと思います。
上記動画の状態で1時間ほどゲームをプレイしましたが
バッテリ容量は100→83までしか減りませんでした。
【液晶】
3000x2000の比率3:2の解像度はとても作業がしやすいです。
画質も綺麗で申し分ありません。
スケーリングは100%だと文字が小さくなりすぎなので150%にしています。
反射は気になったのでBuffaloの低反射シートを貼りました。
【付属ソフト】
Office Home & Business Premium プラス Office 365 サービス
が付いてきますが、既にOffice Solo 365に加入しているため恩恵はありませんでした。
Windows Updateは無事に終わりました。
【総評】
13インチのノートPCとして最高峰のスペックを持ち運べるようになるので
とてもワクワクします。
私が求めていた条件の
・2in1
・解像度比率が3:2 (前のノートが16:9で横長なので縦が欲しいと常々思っていました)
・dGPU搭載
・充分に実用に耐えうるバッテリー容量
・メモリ16GB SSD 1TB
を満たすノートPCは現状これだけでしたので、買って間違いなかったなと思います。
これから使っていき何かありましたらレビューを更新します。
4だいぶ型落ちではありますが、自分にはちょうどよいです。
【デザイン】 macっぽい感じではありますが、シンプルでよいと思います。
【処理速度】 だいぶ型落ちですが、Geforceもついているのでゲーム等もでき、自分の用途では問題ありません。
【入力機能】 キーボードは、思ったよりストロークが深くてカチャカチャ音がしますが、安定していて入力しやすいと思います。ペンも問題なし。
【携帯性】 1.5kgは重いですが、持ち運びできない重さではなく、自分には許容範囲です。
【バッテリ】 正確な時間はわかりませんが、けっこう持つなという印象です。
【画面】 3:2の液晶が良い感じです。解像度が高いので文字もきれいに見えます。
【付属ソフト】 officeが付属していると思いますが、特に必要ではないので、まあ…
【コストパフォーマンス】 出た当時、店頭で触ってみていいパソコンだなぁと思ったものの、とても手の出る価格ではなく、静観していたのですが、中古がそれなりの値段に下がり、手の届く値段になっていたため、思い切って購入した感じです。コスパは悪いと思います。
【総評】 何年も前のモデルですが、軽いゲームなら問題なく動き、動作が重い感じも全くないため、中古で購入して満足しています。画面を切り離してタブレットとして使っても軽く、バッテリーもよく持ち、ストレージも1TBあれば、しばらくは不満なく使えるかなと思っています。
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