| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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368位 |
392位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/ 8 |
- |
1000GB |
¥26 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:3000MB/s
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728位 |
481位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2019/5/31 |
- |
1000GB |
¥40 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:2000MB/s 書込速度:1700MB/s ランダム読込速度:4KBランダム読取:170k IOPS ランダム書込速度:4KBランダム書込:240k IOPS DWPD:1日約109GB×5年間に相当
【特長】- 容量1TBのMicron製3D NAND フラッシュを採用したNVMe/PCIe Gen3×4インターフェイス対応のM.2 2280のSSD。
- シーケンシャル読込速度は最大2000MB/秒、書込速度は最大1700MB/秒を実現。
- クローン作成ソフト「Acronis True Image」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SSDより高速にお勧め
【読込速度】
公表以上
【書込速度】
公表以上
【消費電力】
マザーボードからなので普通
【耐久性】
発熱はないみたい。
【総評】
初めてのM2ですかが満足です。
5とにかく安くてお値段以上です。
所有のマウス製デスクトップパソコン:LM-iG810うN-M2SH2-KKのSSD容量が256GBで10ヶ月ほどでいっぱいになってきました。購入時に初期投資20万円ほどかけたパソコンなのに・・と文句を言いながら今回は大容量の1TBを選択しました。現行のSSDはWD製(SATA)がグラボの陰に隠れて付いていました。折角PCIeポートもあるので今回は高速タイプを購入。AOMEI Partition Assistant Proを使って極めて簡単に換装できました。問題なく作動しています。あとは耐久性だけですね。安価で入手できて非常に満足しています。
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1084位 |
636位 |
4.25 (3件) |
26件 |
2018/12/10 |
- |
256GB |
¥51 |
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M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:1627MB/s 書込速度:1262MB/s
【特長】- 容量256GB、M.2(PCIe3.0×4 NVMe)インターフェイスを採用したSSD。
- 最大読み込み1627MB/秒、最大書き込み1262MB/秒のデータ転送速度を実現。
- Intel製NANDとSMI製コントローラーを採用している。対応OSはWindows10/8/7、Linux Kernel 2.6.31以降。
- この製品をおすすめするレビュー
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5処理能力良いです。
組み込み方を理解するのに 約3週間。購入したのがひと月前(3,980円)。
インテルバージョンF2.SSDの、H170での組み込み方を そっくり 真似ました。
クローンのクローーンて形になりました。
@ssdにクローーン。
Assd を、 マザーボードシリアル端子に繋いで。−−でディスクの管理ツールでは 1.
B F2.ssdを、 思い切って セットしました(緑の点滅ランプが 格好いいね。 ”” これが 0.
HD革命5のクローーンで、無事終了。−−もとのシリアル端子1が空いたことになりました。
速さは、体感可能ですーー以前ピクセラのテレビがGPTフォーマットだと細切れになるとぼやきましたが、
大幅に改善しました、3倍以上は速いと思います。
参考程度にーーちなみにマザーボードは HPコンパックのB250です。
4Transcendから載せ替え
Lenovo E585に使用
TranscendのTS256GMTE220Sがブルスク連発だったので
コスパ重視でAGIのこちらのSSDに載せ替え
その後ブルスクは出なくなりました。
スペックを考えれば速度は十分かなと思いますが
若干温度が高いような気がします。
E585には元々板状のヒートシンクがついていますが
それでもネットサーフィンで50度くらいには上がってしまいます。
TranscendのSSDは30度台だったので
自分的にはかなり温度が高くなったと感じてしまいます。
何か対策したいなと思います。
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672位 |
636位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/ 8 |
- |
256GB |
¥53 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3mm 読込速度:3100MB/s 書込速度:1100MB/s
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1778位 |
-位 |
4.25 (2件) |
0件 |
2017/4/ 5 |
- |
240GB |
¥78 |
MLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:3000MB/s 書込速度:2400MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 (IOMeter):250K IOPS ランダム書込速度:Max Random Write QD32 (IOMeter):210K IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
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5人生初のSSD、読み込み書き込みが早い
[この商品を使う関係のあるパーツのスペック]
OS Microsoft Windows 10 Home 64bit
マザボ B350 PCMATE
CPU Ryzen 7 2700 (定格)
GPU 玄人志向 GEFORCE GTX 1060 6GB
メモリ Corsair CMK16GX4M2B3000C15 [DDR4 PC4-24000 8GB 2枚組] (自動OC 2933GHz)
その他(冷却) 製品ラベルは剥がさずに ainex M.2 SSD用ヒートシンク HM-21 を装着。
その上でヒートシンク上にファンと取り付けようとしましたが、GPUとの物理的干渉のため、
ケース底部に、Corsair製 AF140-WQE 140mmファンを、ファンマウンタ(ainex製 FST-MAG)に取り付け設置した。
[概要]
今回は初めての自作PCを制作するにあたり、SSDに興味を持ち搭載することに決めた。
SSDの形状に、SATA、mSATA、PCIe_M.2と3種類あることを知った上で、
マザーボード上にM.2スロットがあるためこれを使用すべくPCIe_M.2に決定、尚PCIeはGen3のものに決めた。
色々調べた結果、スペックはサムスン製のSSDが高速且つコスパも良好であったが、キャッシュメモリが東芝製なのとTBW数値が高い、それとストレージ差で読み書きの差がないため、この商品を選択した。
価格は17672円でした。
[性能]
まずOSの起動が以前使っていたWDの7200rpmに比べ倍以上に早くなった。
また、ソフトウェアのダウンロードを一時的にこのストレージにしているため、ダウンロードの書き込みも早い。
ベンチマーク測定もしたが、ほぼ公表通りの性能です。
[冷却]
本体に、ヒートシンクのainex製M.2 SSD用ヒートシンク HM-21を取り付けました。これで5度程度変わりましたが、それでも読み書きをすると、55度くらいまで上がってしまいます。
ちょっと心配になったので、ファンを取り付けようとしましたが、グラフィックボードがM.2スロットの上に来ているためヒートシンク自体にファンの装着はできず
代わりに床面から、グラフィックボードごと140mmファン1基でSSDを冷やすことにしました。結果更に10度ほど温度が下がってくれました。
[まとめ]
初めてのSSDしかもM.2 PCIe Gen3 NVMEのものでしたのでどうなるかと思いましたが、実際とても早くてとても満足です。
これからどれだけ持つものなのか、全く予想できないですが、楽しみです。
故障等あった際はまたレビューしようと思いますが、今現在安定して動いており、とても満足です!
4書き込みの遅さ。騙された!→PCI-Eの差し場所を変更!OK
<構成>
1.OS;Windows10Pro(64bit) CREAOTR UPDATE
2.MSI Z270 GAMING PRO CARBON
3.Core i7 7700K(定格)
4.CORSAIR DDR4 8GB×2枚キット CMK16GX4M2B3000C15
5.このSSDのクーリング対策用に、Aquacomputer kryoM.2 PCIe 3.0 x4 Adapter
for M.2 NGFF PCIe SSD, M-Key with passive heatsink
<性能>
1.当初、Write性能が、シーケンシャルもランダムも一応に200MB/Sまで落ちる事がありました。リンクスでの指摘で、PCI-Eスロットの取り付け位置を確認するか、製品規定通りにM2スロットへ差してくださいと言われ、前回まで差していた、PCIE Gen3.0×16から ×4に変更。速度低下の事象は出なくなりました。ご迷惑をお掛けしました。m(_ _)m
2.本製品での性能は添付画像を見てください。現在は0.25TBW。
3.Samusung 960 EVO 250GBより性能は落ちます。
<ソフトの機能>
1.付属ソフトCorsair SSD Toolboxで、最適化も無反応で、オーバープロビジョンも、製品ページにはサポートされているという記載があるのに、「このドライブ NVMe は・・サポートされてません。」というメッセージが出てしまいますが、最適化は、OSのデフラグ機能を使い、オーバープロビジョンは、出荷時にすでに7%の設定がされ、再設定は不可とリンクスから正式回答をもらいました。
2.Samsungのオーバープロビジョン(ソフト:Magician使用)は、バグ?で動作せず。
Samsungに確認したが、同様な問い合わせが来ているが、調査中との事でした。
<寿命目安>
1.Force series MP500(250GB)のTWB=349。
2.Samsung 960 EVO(250GB)のTBW=100。
<温度:アイドル>
1.Force series MP500(250GB)は、47℃。
2.Samsung 960 EVO(250GB)は、確か32℃くらいだったと思います。
<その他>
1.このSSDのクーリング対策用に、Aquacomputer kryoM.2 PCIe 3.0 x4 Adapter for M.2 NGFF PCIe SSD, M-Key with passive heatsinkを別途購入。MSI マザー付属のシールドより10℃くらい下がります。
また、標準添付の熱伝動シートが5回くらい付け直しをした為切れてしまい、単品での購入不可でした。
その為、別途 3M ハイパーソフト放熱シート 5580H-10 100mm x 100mm x 1.0mm厚を購入。
これが、PCIe 3.0 x4 Adapter標準の熱伝導シートより数℃下がります。
<総評>
当初、Samsung 960 EVO 250GBを購入。性能は満足しましたが、ソフトのオーバープロビジョンが動作せず、また、TWBも少なく不安でしたので、このサイトのMP500(120GB版)のレビュー(CrystalDiskMarkのシーケンシャルライト数値(2000台))を見て、MP500(240GB)に乗り換えました。MP500(120GB)版も購入し、100MIBと条件を合わせて測定しましたが、他の方のレビュー数値とは程遠い値でしたが、決め手は、この数値でも早く、TBWが349と多い事で、寿命を考えると満足です。
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1441位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/ 8 |
- |
512GB |
¥41 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:2400MB/s
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1441位 |
-位 |
3.92 (8件) |
4件 |
2018/12/10 |
- |
512GB |
¥48 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:1624MB/s 書込速度:1473MB/s
【特長】- 容量512GB、M.2(PCIe3.0x4 NVMe Type2280)インターフェイスを採用したSSD。
- 最大読み込み1624MB/秒、最大書き込み1473MB/秒のデータ転送速度を実現。
- Intel製NANDとSMI製コントローラーを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5なかなかの速度です
osXで使用してみたら、予想以上に速度が出ていました!
この低価格で、この性能なら満足です。
5NVMe 500GBクラスでこの安価は驚異
GBあたりわずか¥17。
PCI-Express 接続の M.2 ストレージながらこの価格は相当安いかと。製品への不安を覚えるほどw
現に中華製激安SSD製品の中にはベンチ対策だけの粗悪品あるみたいですし。。。恐ろしいわ。失った信頼って取り戻すのどんだけ大変か考えないのか。
所有している該当品、確かに速度落ちるけどせいぜい20MB/Sでネット情報0-5MB/Sほど極端には落ちないので「アタリ」の部類なのかな。ただしネット情報からすると、とてもじゃないが怖くてメインストレージとしては使えない。となって、今は外付けケースに入れて使っています。ぅぅ勿体ない。
SanDisk-SDのコピー品といい、毎度のやり口には呆れますね。
少し前に購入したIntelのM.2も安価でしたが、アチラはSATA3接続。コレはしっかりNVMeの速度性能を有した製品。
最速のSamsung製比だと丁度速度は3分の2という感じになりますが。2.5インチSSDでは3-4台をRAID0(PCIe x 4 経由)で構築してやっと達成できる速度性能です。(まぁそもそもメインストレージをSSD構成となしている時点で体感ではハッキリわかる差とは言い難いのですが)
O/Sやアプリをインストールした程度のデータ収納した状態でもベンチ計測してみましたが、この程度では全く性能差は見られませんでした。もちろんSSDという性質から空き領域が3割を切るあたりからガクッとは落ちるのでしょうが少なくとも半分近くの空き容量を確保していれば、十分NVMe性能を活かした状態で使えそうです。
既に2.5インチSSDは240GB(システムストレージ)と480GB(外付けストレージ)の製品を使っており、まださほど時間経過していませんが問題なく稼働していて、コチラも安価なので購入してみました。
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924位 |
-位 |
4.50 (4件) |
101件 |
2016/9/16 |
2016/9/14 |
512GB |
¥50 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1.5mm 読込速度:1775MB/s 書込速度:560MB/s ランダム読込速度:Random Read: up to 128500 IOPS ランダム書込速度:Random Write: up to 128000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5NVMe WIN7 Z77でデータ用として使用
【OS】Win7 Ultimate 64Bit
【CPU】i5 3570K 4.2GHz
【CPUクーラー】 Reserator 3 Max
【マザー】Fatal1ty Z77 Professional-M
【メモリ】Corsair 1866 32GB
【VGA】ELSA GTX980
【SSD】Intel 530 240GB/CFD M2 256GB/コレ
【HDD】WDのやつ3っつ(2+3+4)計9TB
【ケース】SST-FT03T
【電源】KRPW-P630W/85+
ヤフオクで落札しクロシコのボードと合わせて1.6k位でした
環境がいろいろ古いのでポン付けでは使えませんでしたが
クチコミの方が書き込んでおられた
KB2990941の修正パッチの適用で
使えるようになり助かりました
読書き速度は他のnvmeに比べれば見劣りしますが
ほぼメーカー公称値でたので満足です
発熱に関しては結構すごいと思います
(フォーマット中に銀色の部分に触ったら声でるレベル)
なので余ってたヒートシンクを貼りました
環境のせいか最新のDiskInfoでも認識しない為、温度はわかりません
Z77でもモノによっては起動用に使えるらしいですが
元々データ用に手に入れたので試していません
この値段で新しいテクノロジーを体験できる600P
イイんじゃないでしょうかオススメです
5これからはM2の時代なのか?
M2-2280規格でPCI-Expressインターフェイスのインテル製SSDです。発売当初から1000円弱価格が下がりましたが、512GBなので価格的には良いのではないでしょうか?
ASUS H170-PROで使用する場合はSATA6G_1コネクタが使えなくなります。ASUSのMBはSATAコネクタ数が少なく、どちらを優先するか悩ましいところです。
ですがこれからはオンボードSSDの時代になるのでしょうね。
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1778位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/10/27 |
2016/10/27 |
1000GB |
¥37 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1.5mm 読込速度:1800MB/s 書込速度:560MB/s ランダム読込速度:Random Read: up to 155000 IOPS ランダム書込速度:Random Write: up to 128000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2014/5/28 |
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512GB |
¥194 |
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M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.8mm 読込速度:770MB/s 書込速度:625MB/s ランダム読込速度:Random Read Speed (IOPS 4KB):Up to 105,000 ランダム書込速度:Random Write Speed (IOPS 4KB):Up to 100,000
- この製品をおすすめするレビュー
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4いや、速いのは速いんです。ただコスパは・・・
今回の自作の目的の1つがこのSSDの導入でした。いろいろSSDを使ってきましたが、確かに速いです。
しかし感動するレベルか?と言われたら、どうでしょう・・・SSDのRAID0と遜色ない気がします。
ちょうど値段が普通のSSDの倍しますから、SSDでRAID0の方が容量的にコストパフォーマンスがいいです。
SSD−RAID0の速度よりも速いのかも知れませんが、通常使用に当たってそう差はつかないでしょう。
故障率の低さ(理論上、RAID0は故障率2倍)を取るか、コストパフォーマンスを取るか・・・
自作なら後者で良いような気がします。
確かに良いSSDです。しかし圧倒的にコストパフォーマンスは悪いです。そこをどう評価するかは個人の価値観の違いになるでしょうが、自作されるのであればあまり強く勧められるSSDではないことも事実です。
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