インターフェイス:PCI-ExpressのSSD 人気売れ筋ランキング

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容量:512GB インターフェイス:PCI-Express
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スペック情報
容量 1GBあたりの価格 フラッシュメモリタイプ  規格サイズ  インターフェイス TBW
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お気に入り登録31AGI512G16AI198のスペックをもっと見る
AGI512G16AI198 677位 3.92
(8件)
4件 2018/12/10  512GB ¥29   M.2 (Type2280) PCI-Express  
【スペック】
タイプ:内蔵 NVMe: 厚さ:3.5mm 読込速度:1624MB/s 書込速度:1473MB/s 
【特長】
  • 容量512GB、M.2(PCIe3.0x4 NVMe Type2280)インターフェイスを採用したSSD。
  • 最大読み込み1624MB/秒、最大書き込み1473MB/秒のデータ転送速度を実現。
  • Intel製NANDとSMI製コントローラーを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5なかなかの速度です

osXで使用してみたら、予想以上に速度が出ていました! この低価格で、この性能なら満足です。

5NVMe 500GBクラスでこの安価は驚異

GBあたりわずか¥17。 PCI-Express 接続の M.2 ストレージながらこの価格は相当安いかと。製品への不安を覚えるほどw 現に中華製激安SSD製品の中にはベンチ対策だけの粗悪品あるみたいですし。。。恐ろしいわ。失った信頼って取り戻すのどんだけ大変か考えないのか。 所有している該当品、確かに速度落ちるけどせいぜい20MB/Sでネット情報0-5MB/Sほど極端には落ちないので「アタリ」の部類なのかな。ただしネット情報からすると、とてもじゃないが怖くてメインストレージとしては使えない。となって、今は外付けケースに入れて使っています。ぅぅ勿体ない。 SanDisk-SDのコピー品といい、毎度のやり口には呆れますね。 少し前に購入したIntelのM.2も安価でしたが、アチラはSATA3接続。コレはしっかりNVMeの速度性能を有した製品。 最速のSamsung製比だと丁度速度は3分の2という感じになりますが。2.5インチSSDでは3-4台をRAID0(PCIe x 4 経由)で構築してやっと達成できる速度性能です。(まぁそもそもメインストレージをSSD構成となしている時点で体感ではハッキリわかる差とは言い難いのですが) O/Sやアプリをインストールした程度のデータ収納した状態でもベンチ計測してみましたが、この程度では全く性能差は見られませんでした。もちろんSSDという性質から空き領域が3割を切るあたりからガクッとは落ちるのでしょうが少なくとも半分近くの空き容量を確保していれば、十分NVMe性能を活かした状態で使えそうです。 既に2.5インチSSDは240GB(システムストレージ)と480GB(外付けストレージ)の製品を使っており、まださほど時間経過していませんが問題なく稼働していて、コチラも安価なので購入してみました。

お気に入り登録3ESD-IM20512Gのスペックをもっと見る
ESD-IM20512G 677位 -
(0件)
0件 2021/7/ 8  512GB ¥41   M.2 (Type2280) PCI-Express  
【スペック】
タイプ:内蔵 厚さ:3mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:2400MB/s 
お気に入り登録36SM951 MZVPV512HDGLのスペックをもっと見る
SM951 MZVPV512HDGL 677位 4.82
(5件)
53件 2015/11/ 4  512GB ¥142        
【スペック】
タイプ:内蔵 読込速度:2150MB/s 書込速度:1550MB/s ランダム読込速度:Random Read:Up to 300K IOPS ランダム書込速度:Random Write:Up to 100K IOPS 
この製品をおすすめするレビュー
5NVMe接続になって別次元の使い心地に

【読込速度】 シーケンシャルリードで2,300MB/sほど。 ゲーム時は恩恵を感じませんが、OS起動や写真編集が非常に快適になりました。 ※使用PCスペックは総評に記載 【書込速度】 シーケンシャルライトで1,300MB/sほど。 読込と同じく、ゲーム時は違いを感じませんが、現像した写真の書き出しが早い! 【消費電力】 単体で計測してませんので、無評価です。 【耐久性】 発売後1年経過していますが、不具合報告も少ないですし、 Samsung製のMLC NANDですので、一般的な耐久性という予想での評価です。 なお、発熱については、確かにベンチマーク時は50度程度と熱くなりますが、 半日程度ゲームや写真編集をした後も30度台後半です。(室温25度) 【総評】 PC組み換えにあたり、メインディスク用に購入しました。 メインで使う以上はスペックも大事ですが、ある程度の信頼性が欲しかったので、 発売から1年経過してなお人気で、不具合報告も少なかったので選択しました。 Windows10にアップグレード後、SATA3接続のSSDでは あまりに起動が遅くて苛立っていましたが、 本製品導入後は、Windows7の頃の起動時間に戻りました。 HDDが一般的だった頃にSSDを導入して、別次元になったと感じましたが、 NVMe接続になって、また別次元の領域に突入したなーという感じです。 国内でも後継製品のSM961が発売され、さらに価格が下がるでしょうから、 今後はますますオススメな製品と言えるのではないかと思います。 ※個人的には、これ以上早くてもベンチマーク見てニヤニヤするぐらいしか ないので、SM961とSM951なら安いSM951の方が良いんじゃないかと思います。 <使用PCスペック> M/B:Z170 CPU:Core i7-6700k NVMe接続

5内蔵7.2K 6Gbs 500GBの4倍 早かったM.2 PCIe SSD

MZVPV512HDGLが税別3万円を切ってしまったので思わず購入してしまいました。 (今月初旬に内蔵HDDをMX300 CT750MX300SSD1へ移行したばかりでしたが円高に押され…) CrystalDiskMarkでの計測結果は他のレビューアと同様「SATA3.0の約4倍」のパフォーマンス。 Disk容量あたりの単価は2倍弱なので、ものは考え様ですが、各種起動時間、特にWindowsOSの起動時の早さは 納得できるものとなりました(自己所有のThinkPad X1 Carbon M.2 SSD搭載と感覚的に同じレベル)。 長時間(24H以上)電源入れっぱなしでも問題発生していません(筐体の冷却システムに変更は加えていない) 特に今のところヒートシンクを別途取り付けるような冷却対策はしていません。 搭載したPCはLenovo ThinkStation P310 搭載するために用意したものは   ThinkStation P310 Towerモデル用M.2 SSD アダプター(ハイプロファイル) 製品番号: 4XH0L08578 システム移行のために用意したものは   Windows10回復ファイル作成用     USB3.0接続カードリーダー     SDカード(64GB)   Windows10システムイメージ作成用     USB3.0外付けSATA HDD500GB 移行所要時間は全体で約4時間ほど。 移行手順は 1.USB3.0接続カードリーダー、SDカード(64GB)取付け 2.回復ファイル作成 3.USB3.0接続カードリーダー、SDカード(64GB)取外し 4.USB3.0外付けSATA HDD500GB取付け 5.システムイメージ作成(内蔵SATA SSD→USB3.0外付けHDD) 6.M.2 SSD アダプター取付け 7、内蔵SATA SSD取り外し 8.BIOS設定(起動デバイス順変更) 9.回復ファイルにて起動 10.システムイメージでシステム復元   ※注意:回復ファイル作成では作成対象のUSBメモリ以外のUSB外付け記憶媒体は外すこと必須 購入はアキバオーさんから。最後の1個でした。 【2016/8/30 追記】 Adobe Lightroom の動作確認が完了しました。 CドライブをPCIe SSDに切り替える前(SATA3.0 SSD750GB)は ライブラリのグリッド表示が非常にもっさりで嫌気が差していました。 (Lightroomのcatalogファイルは外付けWD My Book Pro 12GB)にあります) PCIe SSDに切り替えた結果、ライブラリのグリッド表示は「もっさり」から「機敏」に表示されるようになりました。 要するに (変更前)「〜〜〜あぁ〜〜〜読み込まな〜〜い」 (変更後)「おぁ、グリッド表示の画面スクロールに応じてプレビュー画像がすぐ表示される。」 に変わりました。 ライブラリのグリッド表示が「もっさり」していることにご不満の方にはシステムドライブのPCIe M.2 SSD換装はおすすめです。

お気に入り登録75600p Series SSDPEKKW512G7X1のスペックをもっと見る
600p Series SSDPEKKW512G7X1 -位 4.50
(4件)
101件 2016/9/16  512GB ¥50 3D TLC M.2 (Type2280)    
【スペック】
タイプ:内蔵 NVMe: 厚さ:1.5mm 読込速度:1775MB/s 書込速度:560MB/s ランダム読込速度:Random Read: up to 128500 IOPS ランダム書込速度:Random Write: up to 128000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 
この製品をおすすめするレビュー
5NVMe WIN7 Z77でデータ用として使用

【OS】Win7 Ultimate 64Bit 【CPU】i5 3570K 4.2GHz 【CPUクーラー】 Reserator 3 Max 【マザー】Fatal1ty Z77 Professional-M 【メモリ】Corsair 1866 32GB 【VGA】ELSA GTX980 【SSD】Intel 530 240GB/CFD M2 256GB/コレ 【HDD】WDのやつ3っつ(2+3+4)計9TB 【ケース】SST-FT03T 【電源】KRPW-P630W/85+ ヤフオクで落札しクロシコのボードと合わせて1.6k位でした 環境がいろいろ古いのでポン付けでは使えませんでしたが クチコミの方が書き込んでおられた KB2990941の修正パッチの適用で 使えるようになり助かりました 読書き速度は他のnvmeに比べれば見劣りしますが ほぼメーカー公称値でたので満足です 発熱に関しては結構すごいと思います (フォーマット中に銀色の部分に触ったら声でるレベル) なので余ってたヒートシンクを貼りました 環境のせいか最新のDiskInfoでも認識しない為、温度はわかりません Z77でもモノによっては起動用に使えるらしいですが 元々データ用に手に入れたので試していません この値段で新しいテクノロジーを体験できる600P イイんじゃないでしょうかオススメです

5これからはM2の時代なのか?

M2-2280規格でPCI-Expressインターフェイスのインテル製SSDです。発売当初から1000円弱価格が下がりましたが、512GBなので価格的には良いのではないでしょうか? ASUS H170-PROで使用する場合はSATA6G_1コネクタが使えなくなります。ASUSのMBはSATAコネクタ数が少なく、どちらを優先するか悩ましいところです。 ですがこれからはオンボードSSDの時代になるのでしょうね。

お気に入り登録16PX-G512M6eのスペックをもっと見る
PX-G512M6e -位 4.00
(1件)
3件 2014/5/28  512GB ¥194   M.2 (Type2280)    
【スペック】
タイプ:内蔵 厚さ:3.8mm 読込速度:770MB/s 書込速度:625MB/s ランダム読込速度:Random Read Speed (IOPS 4KB):Up to 105,000 ランダム書込速度:Random Write Speed (IOPS 4KB):Up to 100,000 
この製品をおすすめするレビュー
4いや、速いのは速いんです。ただコスパは・・・

今回の自作の目的の1つがこのSSDの導入でした。いろいろSSDを使ってきましたが、確かに速いです。 しかし感動するレベルか?と言われたら、どうでしょう・・・SSDのRAID0と遜色ない気がします。 ちょうど値段が普通のSSDの倍しますから、SSDでRAID0の方が容量的にコストパフォーマンスがいいです。 SSD−RAID0の速度よりも速いのかも知れませんが、通常使用に当たってそう差はつかないでしょう。 故障率の低さ(理論上、RAID0は故障率2倍)を取るか、コストパフォーマンスを取るか・・・ 自作なら後者で良いような気がします。 確かに良いSSDです。しかし圧倒的にコストパフォーマンスは悪いです。そこをどう評価するかは個人の価値観の違いになるでしょうが、自作されるのであればあまり強く勧められるSSDではないことも事実です。

お気に入り登録11PX-AG512M6eのスペックをもっと見る
PX-AG512M6e -位 3.00
(1件)
2件 2014/1/10  512GB ¥212        
【スペック】
タイプ:内蔵 厚さ:22.39mm 読込速度:770MB/s 書込速度:625MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り速度(IOPS 4KB): 105,000 ランダム書込速度:ランダム書き込み速度(IOPS 4KB): 100,000 
この製品をおすすめするレビュー
3PX-AG512M6e買ってみた

以前からPCIe接続のSSDに興味あったので買ってみました 測定環境 OS:windows 7 pro 64bit(PX-AG512M6eにインストール) CPU:Intel Core i7 3770K OC無し メモリー:CMZ16GX3M2A1600C10 8G*4枚 マザーボード:ASRock Z77 Professional グラフィックボード:NVIDIA GeForce GTX 670 SSD:PX-AG512M6e(これ) PX-AG512M6eにOSを入れて最新までwindowsパッチを入れた状態で測定しました うーん、やはりまだPCIe接続は改良の余地ありですかね 値段の割にパフォーマンスは微妙 以前同社のPX-128M2Pを2枚でRAID0して測定した物 http://review.kakaku.com/review/K0000293934/ReviewCD=472441/ こちらの方が圧倒的に良作でしたね ※パーティション区切ってたので切ってもう一度測定し直しました。 OS+データ:97GB システム予約済み:100MB 空き:385GB

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