| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
|
|
|
高い順低い順 |
|
|
 |
|
524位 |
322位 |
4.43 (34件) |
211件 |
2015/7/16 |
2015/7/17 |
120GB |
¥58 |
MLC |
2.5インチ |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:520MB/s 書込速度:180MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
-
53年9か月で壊れかけ(優秀)
Cドライブでの利用から3年9か月
定期的にRESETか強制電源オフが必要なフリーズが発生するようになりました。
別のSSDに換装後フリーズが起こらなくなったため壊れかけの状態と判断しました。
この製品のSandiskの保証は3年なので優秀かと思います。
何の障害もなくクローン出来たことは本当に助かりました。
5起動が早くなりました
ノートパソコンでwindows7での使用ですが、起動が3分の1の時間になった気がします。
とにかく電源入れて起動までも「待ち」が無くなったので非常に快適です。
起動後の使用はそれほど実感はありませんが、動画などをCドライブからDドライブに移動したときなどはHDDの比ではなくなってます。
|
|
|
 |
|
801位 |
582位 |
4.33 (46件) |
212件 |
2013/3/18 |
- |
120GB |
¥65 |
MLC |
2.5インチ |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:450MB/s 書込速度:450MB/s ランダム読込速度:最大ランダム 4K 読み取り:85000IOPS ランダム書込速度:最大ランダム 4K 書き込み:55000IOPS MTBF(平均故障間隔):100万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5まる3年
買ってから3年たちますが順調です。半分くらい詰まってますが、CDM数値のっけときます。3年放置した数値です。
【読込速度】すこし遅くはなったかも。でもPC起動は10〜15秒です
【書込速度】すこし遅くはなったかも。
【消費電力】わからないので無評価です。SSDなのでそんなにかからないと思ってはいます。
【耐久性】特にトラブルもなく現在に至ります
【総評】SSDの良さを知ってしまったため、家族のHDDもSSD化しようと思い、OS引っ越しで購入。フリーソフトで簡単に引っ越し出来て速度が劇的に上がり、また3年たっても安定してます。全部で5000円だったのでコスパもいいと思います
5CT128M4SSD2との入れ替え
【読込速度】
CT128M4SSD2よりベンチマークは劣りますが体感では判りません。
【書込速度】
CT128M4SSD2よりベンチマークは劣りますが体感では判りません。
【消費電力】
交換前後でPCの消費電力は変わりません。
【耐久性】
交換したばかりなので無評価です。
長く使えればイイナ
【総評】
NTT-Xで5月に\3,980で購入、放置していたモノを数日前に交換しました。
長く使用したCT128M4SSDとの入れ替えで、AOMEI Backupperのディスククローンでシステムを移動して使用しています。
AOMEI BackupperのSSD最適化へのチェックを忘れ、アライメントがズレていたためAOMEI Partition Assistanで補正しました。
体感では違いがなく満足しています。
|
|
|
 |
|
2092位 |
-位 |
5.00 (1件) |
11件 |
2012/5/31 |
- |
120GB |
¥70 |
MLC |
2.5インチ |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:9.4mm 読込速度:550MB/s 書込速度:500MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足いく速度 (但しマッハドライブを使っての速度です)
今回Firmwareのupdateを機会に使用時間を考慮して、windows7pro-64bit からwindows8pro-64bitに変更しました。
(構成:cpuはi7-860 マザーはGA-P55-UD3R SATAU AHCI設定) SSD購入は去年
(MachDriveを延命目的に使っています。構造上急な停電にもHDDよりはSSDが良いと思います。今まで数回突然の電源断になりましたが、問題なく使えてます)
何故か解りませんがデータを見ると、windows7よりもwindows8のほうが速度は出ていますね。
また同等品の Corsair Force 3 120GB より若干速度が遅いみたいです。
画像参照
再再度の【評価】寸評にしますw
耐久性は解りませんが問題ないと思われます。
不具合は無いのでこんなもので満足です。
◆注意事項◆
Firmwareをupdateする場合に説明書に書いていない事がありました。
windows7&windowsXPと書いてありますが、windows7-64bitでやったら、ディスクの管理&デバイスマネージャーからは認識するが、接続箇所を変えてもソフトからは見つけられませんでした。
windowsXP-32bitではスムースにupdateできました。たぶんwindows7の32bitでも可能だと思います。
今のところソフトが対応していないのではないかな、不便ですね。
|
|
|
 |
|
1724位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2013/2/25 |
- |
180GB |
¥49 |
MLC |
mSATA |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:550MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:Random 8 KB Reads: Up to 50000 IOPS ランダム書込速度:Random 8 KB Writes: Up to 60000 IOPS MTBF(平均故障間隔):120万時間
|
|
|
 |
|
1518位 |
753位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/23 |
- |
64GB |
¥143 |
MLC NAND |
mSATA |
Serial ATA 6Gb/s |
180TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:4.85mm 読込速度:520MB/s 書込速度:100MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):50,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):25,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
|
|
|
 |
|
2092位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2011/9/27 |
2011/9/中旬 |
16GB |
¥575 |
MLC |
1.8インチ |
ZIF |
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:5mm 読込速度:85MB/s 書込速度:65MB/s
|
|
|
 |
|
1518位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/12/ 6 |
- |
128GB |
¥73 |
NAND MLC |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:500MB/s 書込速度:450MB/s ランダム読込速度:最大4Kランダムリード(CrystalDiskMark):290MB/s、最大4Kランダムリード(IOmeter):70,000 IOPS ランダム書込速度:最大4Kランダムライト(CrystalDiskMark):300MB/s、最大4Kランダムライト(IOmeter):75,000 IOPS
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
19件 |
2013/2/25 |
- |
120GB |
¥80 |
MLC |
mSATA |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:550MB/s 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:Random 8 KB Reads: Up to 25000 IOPS ランダム書込速度:Random 8 KB Writes: Up to 40000 IOPS MTBF(平均故障間隔):120万時間
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2010/4/ 1 |
2010/4/中旬 |
32GB |
¥306 |
MLC |
2.5インチ |
|
|
- この製品をおすすめするレビュー
-
3単体ではないので問題外ですが(RAID構成)
只今RAIDで実験中ですがOSのブートローダ-読み込み段階で難あり
数回に一度起動できないことがあります。
でも単体よりは思ったより速くなるので価値はありますが、オークションなどで
安く購入する以外はお勧めできない製品
この価格帯ならいくらでもいいものが存在します。
(付属ソフトがあるので割高ですがフリーソフトで移行ソフトあるので通常はいらない)
|
|
|
 |
|
1724位 |
753位 |
4.00 (4件) |
18件 |
2015/4/24 |
2015/4/30 |
32GB |
¥325 |
MLC |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:6.8mm 読込速度:230MB/s 書込速度:40MB/s ランダム読込速度:Maximum 4K Random Read (CrystalDiskMark):90MB/s、Maximum 4K Random Read (IOmeter):20,000 IOPS ランダム書込速度:Maximum 4K Random Write (CrystalDiskMark):40MB/s、Maximum 4K Random Write (IOmeter):10,000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ファイルサーバーのOS用
ファイルサーバー用に安心と信頼のトランセンドを選びました。
今まではUSBメモリにOS(Ubuntu)を入れて誤魔化し誤魔化しやってきたがUSBメモリは半年程で軒並み逝ってしまわれる模様なので省電力、信頼性でSSDにしました。(OS用なのでHDDは要らない)
なおファイルサーバーのM/BがSATA2.0のため速度は3Gbpsです。
【読込速度】
SATA2なのとファイルサーバーということで1GbpsのLAN経由なので118MB/s程で留まっています。
あくまでこの使い方なのでこの数字ですがSATA3で直接接続してあればもっと出ると思います。
【書込速度】
公称値が40MB/sでシーケンシャルは実際その位の値です。遅いです。
【消費電力】
SSDなので当たり前ですが低いです。
【耐久性】
今の所4ヶ月ずっと付けっぱなしですが何も問題は有りません。平均故障時間が150万時間なのでこれからもファイルサーバーのOS用ドライブとして使い続けます。
【総評】
書き込み速度はこのシリーズで最も遅く40MB/sですが、1000円多く出せば64GBモデルの90MB/sのモノが買えます。
読み込みメインで考えたほうが良いでしょう。
4問題なく
【読込速度】
良い
【書込速度】
良い
【消費電力】
良い
【耐久性】
まだわからない
【総評】
ssdは初めてですがいい感じです
|
|
|
 |
|
2092位 |
753位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/ 9 |
- |
32GB |
¥390 |
MLC |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:550MB/s 書込速度:515MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間
|
|
|
 |
|
1208位 |
431位 |
- (0件) |
0件 |
2011/9/20 |
- |
100GB |
¥127 |
MLC |
2.5インチ |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:9.5mm 読込速度:270MB/s 書込速度:170MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 38500 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 2300 IOPS
|
|
|
 |
|
2092位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/23 |
- |
32GB |
¥407 |
MLC NAND |
mSATA |
Serial ATA 6Gb/s |
90TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:4.85mm 読込速度:280MB/s 書込速度:50MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):25,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):10,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/ 9 |
- |
16GB |
¥888 |
MLC |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:550MB/s 書込速度:515MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間
|
|
|
 |
|
2092位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/26 |
- |
16GB |
¥914 |
MLC NAND |
mSATA |
Serial ATA 6Gb/s |
45TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:4.85mm 読込速度:140MB/s 書込速度:30MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):15,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):8,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
|
|
|
 |
|
1724位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/12/ 6 |
- |
128GB |
¥115 |
NAND MLC |
M.2 (Type2242) |
Serial ATA 6Gb/s |
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:560MB/s 書込速度:460MB/s ランダム読込速度:最大4Kランダム読出し(CrystalDiskMark):290MB/s、最大4Kランダム読出し(IOmeter):70,000 IOPS ランダム書込速度:最大4Kランダム書込み(CrystalDiskMark):290MB/s、最大4Kランダム書込み(IOmeter):70,000 IOPS
|
|
|
 |
|
2092位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/12/20 |
- |
32GB |
¥463 |
NAND MLC |
M.2 (Type2242) |
Serial ATA 6Gb/s |
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:560MB/s 書込速度:460MB/s ランダム読込速度:最大4Kランダム読出し(CrystalDiskMark):290MB/s、最大4Kランダム読出し(IOmeter):70,000 IOPS ランダム書込速度:最大4Kランダム書込み(CrystalDiskMark):290MB/s、最大4Kランダム書込み(IOmeter):70,000 IOPS
|
|
|
 |
|
1156位 |
753位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2014/6/23 |
2014/6/下旬 |
256GB |
¥58 |
MLC |
M.2 (Type2280) |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.5mm 読込速度:560MB/s 書込速度:310MB/s ランダム読込速度:ランダム4K最大読込み:75000 IOPS ランダム書込速度:ランダム4K最大書込み:75000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定しています
購入して2年ほどになります。
システムディスクとして使用。
【読込速度】
Windows7ですが、起動は非常に早いです。
【書込速度】
測定していませんが、充分に早いです。
【消費電力】
測定する術もないので無評価です。
【耐久性】
2年間、毎日のように使用していますがノートラブルです。
【総評】
室温25度の部屋で、温度は30度程度。
非常に安定して運用できています。
|
|
|
 |
|
1724位 |
-位 |
4.45 (6件) |
12件 |
2010/9/16 |
- |
40GB |
¥380 |
MLC |
2.5インチ |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:170MB/s 書込速度:35MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
-
5SSD第5幕その2:39ヶ月間無問題の安心ビジネス向けSSD!
2010年4月頃に1万円程度で購入し、現在まで現役使用中。
■テストPC
CPU: Core i3-3245、M/B: ASUS P8Z77-M
SATA Mode:AHCI、SSD:C300 64GB (OS)
OS: Windows 8 Pro 64bit 、iRST 12.8
SATA6.0Gで、E:ドライブとして接続し各種ベンチ計測。
その後、C300-64GBでシステムイメージを作成し、X25-V 40GBに復元して、システムドライブとしての起動速度や動作具合を検証。
■初期情報
購入当初に仕事用PCに搭載していた関係で、電源投入回数の割に、使用時間が長くなっています。
X25-Vは4台所有していますが、書込が多い個体では4TB程度にはなっていますが、私の寿命より長く使えそうな気配です。(爆
■Samsung 840 Pro 128GBとの比較
X25-Vの40GB、840Proの128GBとの比較ですから、容量だけでも比較するのに無理があります。AS SSDでは3倍強のスコア差があり、CDMでは見るも無惨な大差になっています。
同条件でシステムドライブとして復元し、起動の様子を録画しました。X25-Vでは、「ようこそ」>「メトロメニュー」が一瞬表示されますが、840Proでは、いきなりデスクトップ画面が表示されるのがわかりますでしょうか? 速度差が現れている一面です。
しかし、起動時間そのものは、X25-Vで12〜13秒弱、840Proで10〜12秒弱と、ベンチのスコア差ほどの開きは無く、こうやって比較しなければ、気がつかないかもしれません。
■総評
X25-Vも2010年当時に存在しなかったWindows8で稼働させられるとは思ってもいなかったでしょうね。
スコア的にはWindows7時代と大差は無く、SATA2(3.0G)ポートでも充分な速度で、とても現行のSSDと比較出来る性能ではありません。
しかし、実際にシステムドライブとして稼働させると、それほどもっさりしておらず、マルチコア・スレッドのCPUと充分なRAMがあれば、ビジネスユースで不足は全く無いと思えます。
流石に40GBという容量は、どうしようもありませんが、この程度のスコアがあればWindows8で動作させるのに全く問題が無いことが分かりました。
早いことに超したことはないですが、必要以上に高速なSSDを高額で購入する意味は無い様な気がします。
それよりも、このX25-Vのような耐久性に優れたSSDの方がビジネス向けには良いと思います。
5古いパソコンの活用
ど素人です!
2003年末購入の「Dell Dimension 8300」がどうにも遅くなった為、詳しい方に聞いてSSD初換装。
取付用のパーツはすべて同梱され設定も簡単な上、見違えるように動作が機敏になりました。ちなみに電源を入れてWinXPのパスワード画面までが 45秒から15秒に短縮。そこからインターネットに繋がるまでは60秒から20秒に短縮。さらにOfficeが瞬時に開くのには大感動!プチフリとやらも全く起きていません。
一応、見よう見まねでベンチなぞ計測。やはり古いチップi875P(ICH5)のせいか頭打ちになってはいますが、使用上全く問題ありません。SSD換装は、メモリ増設並みに敷居が低くなった現在、古いパソコンを持て余している一般の方にも是非お勧めです♪
|
|
|
 |
|
2092位 |
753位 |
4.31 (10件) |
62件 |
2012/6/ 4 |
- |
128GB |
¥131 |
MLC |
2.5インチ |
|
|
- この製品をおすすめするレビュー
-
5SATAUで良かった
ハードディスクが末期症状を出してきたASUSのU24E-rに装着
エクスペリエンスインデックスは5.9で変化はありませんでしたが、起動とシャットダウンが恐ろしく速くなりました。
【読込速度】
【書込速度】
この辺りを実感できるかと思ったのですが、やはりSATAUだからですかね…実感は出来ませんでした…
【消費電力】
電力の方は分かりませんが、排熱口からの熱風が激減しました。
【耐久性】
まだ買ったばかりですので無評価で
せめて二年は持って欲しいものです
【総評】
SATAVでは動作しないというU24Eの初期ロット特有症状のため、SATAUのSSDを探していました
今はコレを買って良かったと感じています
寿命が気になるところではありますが、購入から一年も経たずにHDDが壊れたので同じく一年持ってくれたらイイなと考えています。安直ですかねw
5 Lenovo IdeaPad S205に換装しました。
SSD導入は2台目です。初期の頃のプチフリ、ウェアレベリング等の諸問題の解消や導入コストも十分見合う金額になってきたので購入しました。
性能ですが、読み込み 230MB/sec・書き込み140MB/sec程出ており、立ち上がりも54秒から33秒に(笑) HDDの3分の1くらいのスピードから比べたら脅威の数字でした。SSD好きや自作に詳しい方なら十分「遅い」の一言で片付けられそうですが、数年前の3.4万円のSSDと遜色ないレベルまで上がっています。皆当たり前に販売業者・利用者共に順応しているので驚きです。まぁ振り返りはこの辺りで。
前置きが長くなりましたが、導入後は快適なスピードでしたが導入では苦労しました。少し参考になればと思い書いてみます。
今まで換装はデュプリケータを使って行ってきました。メーカーの隠しリカバリーエリアもちゃんとコピー出来て、換装も最速でPCいらずでした。
HDDでは4台実績があるのでタカをくくっていました。ところがSSDではそうはいかずw 2台の AREAのミスタークローン、玄人志向のKURO-DACHI/CLONE共に駄目でした。本体を認識すらしません。HDでは大丈夫ですが。2台ともSSD対応と書かれていました。
http://www.area-powers.jp/product/adapter/powerkit/ssu2e-g1.html
http://www.kuroutoshikou.com/modules/display/?iid=1666
やり方を変更して、フリーのEASEUSのクローンモードを利用し、元のHDとSSDを外付けでつないでクローンを行いました。換装するとそのまま使えました。換装後も最低限メーカーのリカバリー等は使えないとマズいので 疑心暗鬼のまま、搭載されていたOnekey Recovery立ち上げてみました。S205は緊急リカバリーボタンがあるのですが、押してみるとBOOT反応しません。最初からHD用に作られたソフトなので心配していた通りの結果に。やはりか・・。 次に、EASEUSのリカバリー機能を使って、換装したSSDから内蔵パーテションからリカバリーすると・・ 今度はSSDが読めずに立ち上がらない。BIOS画面で「0x 22581・・ウィンドウズ開始出来ない」の旨が。 困りました。 これでは何かあった時リカバリーが出来ない。ウィドウズも立ち上がらない つーかどうしよう。
今度は一度、SSDを一旦全部消して(また本体バラして、外付けで繋ぎゼロライトでSSDのデータを消去、再び換装) Onekey Recoveryの時に作った外付けドライブ用DVDメディアで外付けドライブで工場出荷に戻してみたら復帰しました。onekey Recoveryは使えなくなりました。 EASEUSの方は、外付けHDドライブやUSBメモリーからは復元出来るようになりました。 ただメーカーの内蔵リカバリー機能は使えなくなりました。 いつも初期化しているわけでは無いですし、元にHD換装し戻せば正常に動くし、外付けドライブで対応出来たりするので困ることではありませんが、こうした弊害が見られました。
SSDは改良が加わり、完全互換のHDDのようなものと思っていましたが、ハードウェアとしてはデュプリ出来なかったり、エラーが出たりと 勉強になりました。SSDはやはりハード固有の性質をもったものと思います。
ダラダラ書いてしまいましたが、圧倒的に快適度が上回っているので(音が無音、省電力、耐衝撃向上、処理が早い) 導入するに越したことないと思います。 当初、64GBでも十分かなと思っていましたが、2つのリカバリーエリア、OS、最低限のデータを入れると30GBは使っていて、最近はウェブのデータ等が肥大化しているので、今後を見るならライトユーザーでも128GB以上が必要だと思います。
またもし良ければS205ユーザーのご指摘、ご教授もお待ちしていますw
|
|
|
 |
|
2092位 |
-位 |
- (0件) |
11件 |
2014/9/ 8 |
2014/4/28 |
240GB |
¥71 |
同期型 MLC |
|
Serial ATA 6Gb/s |
|
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:570MB/s 書込速度:310MB/s
|
|
|
 |
|
1724位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/ 9 |
- |
64GB |
¥267 |
MLC |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:550MB/s 書込速度:515MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間
|
|
|
 |
|
1626位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/12/ 3 |
- |
80GB |
¥214 |
MLC |
M.2 (Type2280) |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:540MB/s 書込速度:480MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 24000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/12/ 3 |
- |
180GB |
¥100 |
MLC |
M.2 (Type2280) |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:540MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 41000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/11/ 7 |
- |
80GB |
¥229 |
MLC |
mSATA |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:4.85mm 読込速度:540MB/s 書込速度:480MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 24000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
|
|
|
 |
|
2092位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/12/ 6 |
- |
256GB |
¥72 |
NAND MLC |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:500MB/s 書込速度:450MB/s ランダム読込速度:最大4Kランダムリード(CrystalDiskMark):290MB/s、最大4Kランダムリード(IOmeter):70,000 IOPS ランダム書込速度:最大4Kランダムライト(CrystalDiskMark):300MB/s、最大4Kランダムライト(IOmeter):75,000 IOPS
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/5/12 |
- |
80GB |
¥235 |
MLC |
2.5インチ |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:340MB/s 書込速度:100MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 70000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 7000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
|
|
|
 |
|
1014位 |
582位 |
4.25 (2件) |
0件 |
2017/4/ 5 |
- |
240GB |
¥78 |
MLC |
M.2 (Type2280) |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:3000MB/s 書込速度:2400MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 (IOMeter):250K IOPS ランダム書込速度:Max Random Write QD32 (IOMeter):210K IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
-
5人生初のSSD、読み込み書き込みが早い
[この商品を使う関係のあるパーツのスペック]
OS Microsoft Windows 10 Home 64bit
マザボ B350 PCMATE
CPU Ryzen 7 2700 (定格)
GPU 玄人志向 GEFORCE GTX 1060 6GB
メモリ Corsair CMK16GX4M2B3000C15 [DDR4 PC4-24000 8GB 2枚組] (自動OC 2933GHz)
その他(冷却) 製品ラベルは剥がさずに ainex M.2 SSD用ヒートシンク HM-21 を装着。
その上でヒートシンク上にファンと取り付けようとしましたが、GPUとの物理的干渉のため、
ケース底部に、Corsair製 AF140-WQE 140mmファンを、ファンマウンタ(ainex製 FST-MAG)に取り付け設置した。
[概要]
今回は初めての自作PCを制作するにあたり、SSDに興味を持ち搭載することに決めた。
SSDの形状に、SATA、mSATA、PCIe_M.2と3種類あることを知った上で、
マザーボード上にM.2スロットがあるためこれを使用すべくPCIe_M.2に決定、尚PCIeはGen3のものに決めた。
色々調べた結果、スペックはサムスン製のSSDが高速且つコスパも良好であったが、キャッシュメモリが東芝製なのとTBW数値が高い、それとストレージ差で読み書きの差がないため、この商品を選択した。
価格は17672円でした。
[性能]
まずOSの起動が以前使っていたWDの7200rpmに比べ倍以上に早くなった。
また、ソフトウェアのダウンロードを一時的にこのストレージにしているため、ダウンロードの書き込みも早い。
ベンチマーク測定もしたが、ほぼ公表通りの性能です。
[冷却]
本体に、ヒートシンクのainex製M.2 SSD用ヒートシンク HM-21を取り付けました。これで5度程度変わりましたが、それでも読み書きをすると、55度くらいまで上がってしまいます。
ちょっと心配になったので、ファンを取り付けようとしましたが、グラフィックボードがM.2スロットの上に来ているためヒートシンク自体にファンの装着はできず
代わりに床面から、グラフィックボードごと140mmファン1基でSSDを冷やすことにしました。結果更に10度ほど温度が下がってくれました。
[まとめ]
初めてのSSDしかもM.2 PCIe Gen3 NVMEのものでしたのでどうなるかと思いましたが、実際とても早くてとても満足です。
これからどれだけ持つものなのか、全く予想できないですが、楽しみです。
故障等あった際はまたレビューしようと思いますが、今現在安定して動いており、とても満足です!
4書き込みの遅さ。騙された!→PCI-Eの差し場所を変更!OK
<構成>
1.OS;Windows10Pro(64bit) CREAOTR UPDATE
2.MSI Z270 GAMING PRO CARBON
3.Core i7 7700K(定格)
4.CORSAIR DDR4 8GB×2枚キット CMK16GX4M2B3000C15
5.このSSDのクーリング対策用に、Aquacomputer kryoM.2 PCIe 3.0 x4 Adapter
for M.2 NGFF PCIe SSD, M-Key with passive heatsink
<性能>
1.当初、Write性能が、シーケンシャルもランダムも一応に200MB/Sまで落ちる事がありました。リンクスでの指摘で、PCI-Eスロットの取り付け位置を確認するか、製品規定通りにM2スロットへ差してくださいと言われ、前回まで差していた、PCIE Gen3.0×16から ×4に変更。速度低下の事象は出なくなりました。ご迷惑をお掛けしました。m(_ _)m
2.本製品での性能は添付画像を見てください。現在は0.25TBW。
3.Samusung 960 EVO 250GBより性能は落ちます。
<ソフトの機能>
1.付属ソフトCorsair SSD Toolboxで、最適化も無反応で、オーバープロビジョンも、製品ページにはサポートされているという記載があるのに、「このドライブ NVMe は・・サポートされてません。」というメッセージが出てしまいますが、最適化は、OSのデフラグ機能を使い、オーバープロビジョンは、出荷時にすでに7%の設定がされ、再設定は不可とリンクスから正式回答をもらいました。
2.Samsungのオーバープロビジョン(ソフト:Magician使用)は、バグ?で動作せず。
Samsungに確認したが、同様な問い合わせが来ているが、調査中との事でした。
<寿命目安>
1.Force series MP500(250GB)のTWB=349。
2.Samsung 960 EVO(250GB)のTBW=100。
<温度:アイドル>
1.Force series MP500(250GB)は、47℃。
2.Samsung 960 EVO(250GB)は、確か32℃くらいだったと思います。
<その他>
1.このSSDのクーリング対策用に、Aquacomputer kryoM.2 PCIe 3.0 x4 Adapter for M.2 NGFF PCIe SSD, M-Key with passive heatsinkを別途購入。MSI マザー付属のシールドより10℃くらい下がります。
また、標準添付の熱伝動シートが5回くらい付け直しをした為切れてしまい、単品での購入不可でした。
その為、別途 3M ハイパーソフト放熱シート 5580H-10 100mm x 100mm x 1.0mm厚を購入。
これが、PCIe 3.0 x4 Adapter標準の熱伝導シートより数℃下がります。
<総評>
当初、Samsung 960 EVO 250GBを購入。性能は満足しましたが、ソフトのオーバープロビジョンが動作せず、また、TWBも少なく不安でしたので、このサイトのMP500(120GB版)のレビュー(CrystalDiskMarkのシーケンシャルライト数値(2000台))を見て、MP500(240GB)に乗り換えました。MP500(120GB)版も購入し、100MIBと条件を合わせて測定しましたが、他の方のレビュー数値とは程遠い値でしたが、決め手は、この数値でも早く、TBWが349と多い事で、寿命を考えると満足です。
|
|
|
 |
|
1913位 |
753位 |
- (0件) |
0件 |
2017/3/ 8 |
- |
256GB |
¥75 |
MLC |
2.5インチ |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:550MB/s 書込速度:540MB/s ランダム読込速度:IOMETER 最大ランダム 4K 読み取り:99000IOPS、ランダム 4K 読み取り:88000IOPS ランダム書込速度:IOMETER 最大ランダム 4K 書き込み:88000IOPS、ランダム 4K 書き込み:89000IOPS MTBF(平均故障間隔):100万時間
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
2.79 (5件) |
3件 |
2010/4/ 1 |
2010/4/中旬 |
64GB |
¥309 |
MLC |
2.5インチ |
|
|
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ps3への換装
某ネットショップで6000円台で投げ売り状態だったので買ってみました(笑)
PS3へ500GBのHDDから換装なので詳しく書けないですが、
5日間毎日homeとダウンロードゲーム使った感想です。
1.読込は500GBのHDDよりかなり改善されてd(-_^)good!!
home関係は特にReadが多いのでかなり改善されてます。
2.ダウンロードゲームは今無料配布の関係でPSNが域帯絞っているのもあるかも知れないですが、DL書込みは遅いように思うし、ダウンロード後インストール作業があるが、その進行速度がHDDの時とさほど代わらないか、プチフリ発生しているのか止ることもあった。
恐らくプチフリが発生したのは他のダウンロードしながらインストールしたためと思われる。
ゲーム中等は殆どReadなので問題なし
総合的に言うとPS3自体書込みよりもランダムReadが多いため、交換は有りだと思う
ただ64GBなのでちと容量的なは厳しいかな・・・最近インストールするゲームが多いので。。。
4inspiron mini 10 に換装
【前書き】
inspiron mini 10(1010)にこのSSDを入れてみました。
【読込速度】
HDDに比べて速いと思います
【書込速度】
書込みは期待していた程ではありませんでした。
【消費電力】
消費電力ですがバッテリーの時間が約1時間程度長くなりました。
【耐久性】
換装してまだ2日ほどですので無評価とします
【総評】
このPCはFANがありませんのでSSDに換装して無音PCの完成です。
ただチップセットがSATAに対応してなくIDE変換で接続されてるので
書込み、読込みともに速度はでないようです。
(HDDに比べたらかなり速いですが)
プチフリに関してはまだないようです。
ジャンクとして購入したPCにこのSSDはちょっと贅沢と思いますが
無音で使用できるようになった事には満足してます。
|
|
|
 |
|
2092位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/8/ 9 |
- |
180GB |
¥114 |
MLC |
2.5インチ |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:540MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 41000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
-
5インテルのM.2/mSATA/2.5インチまで揃えた本気シリーズ
読込/書込速度】
PCIeにネイティブ接続できるM.2モデルを用意しているシリーズだけあり読込については2.5インチSSDとしてはトップレベル、書込についてはSSDとしては及第点かな。シーケンシャル書込は120GBクラスより実測で8割増しとなります。
これは容量が増えてNANDチップが最適な数になって制御チップの効率が上がるため。
消費電力】
140/55mW(アクティブ/アイドル)の消費電力で、特にアクティブ時については一般的なSSDのほぼ半分となっておりかなり優秀。
耐久性】
評価するには時期尚早。
総評】
面白いのは容量クラスのラインナップ、他製品とは異なり80/120/180/240/360/480というシリーズ(2.5インチ)
ポイントはランダム4kの読出し速度を表すIOPS値が120以下(24k)と180以上(41k)では大きく差がある事。
また、120クラスよりも180からは書込速度もグッと伸びるので、価格性能という意味ではかなりアドバンテージがある。O/Sとアプリをガッツリ入れても安心な容量とも言えるので、選択肢として充分検討できる製品だと思います。
Intel-SSD製品の特徴のひとつとも思えるけど、付属品は相変わらずフルセット状態で入ってます。(画像)他製品では箱の中は本当に本体のみで固定用ネジすら入ってないモノもありますが、コチラには7mmと薄い本体に厚みを足すためのスペーサーまで入っていました。
豊富な付属品からSSD初心者にはオススメな感じです。Intel-SSDは定評あり信頼性も高いですし。
他ライバル製品と見比べると正直12kぐらいだと手を出しやすいですね。
p.s)
画像にあるように、異常にランダム4kリードだけ落ち込んだ症状がでました。経験からオフセット崩れかな?と思いましたが、それにしてもスコアが異常です。(低すぎw)
結局環境移した際に、SATAケーブル交換したら正常になり、異常でたケーブルに再度戻しても正常となりました。
オフセット値も異常時確認しましたが、崩れてませんでした。なおってしまったのでもう気にしませんw
|
|
|
 |
|
1156位 |
-位 |
4.39 (6件) |
21件 |
2015/5/13 |
- |
240GB |
¥86 |
MLC |
2.5インチ |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:540MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 41000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
-
5535 Series SSDSC2BW240H6R5
【読込速度】
十分な速さがあります。
【書込速度】
十分な速さがあります。
【消費電力】
ワットチェッカーを持っていないため☆3つの評価とさせていただきます。
【耐久性】
本日換装の為、この項目も☆3つとさせていただきます。
【総評】
intel製のSSDはもう何台も購入しましたが、引っ越しするソフトウェア、SSDを管理するソフトウェアも
有りますので初心者にはありがたいです。
スピードデーモンのステッカーもカッコイイです。
お勧め出来る製品だと思います。
5intel120GBからintel240GBへ
3年程前に使い始めたintel(120GB)SSDの中身が、手狭になってきたので
240GBのものに変更することにしました。
(クリーンアップなど色々やったので、使用領域80GB程に減ったんですけど)
(Content.IE5フォルダって、なんなんでしょうね。13GBもあるのに削除出来ない)
徐々に肥大するらしいしIE使うの止めようかな・・・(×_×)
バルク品で茶箱に本体のみでしたが、intelはData Migration SoftwareがDL使用出来るので
なんの問題もなく、SSDをPCに接続して起動後、Data Migration Softwareで
転送元ドライブと新SSDを指定すれば、あとはお任せです。(最初に1回再起動が必要)
転送が終了したら、PCを終了させてSSDを交換してスイッチオンでおしまいです(^_^)v
intel SSDはこれで2度目ですが、ホントに簡単です。
時間にして10分程度で、折角なのでPC内部のお掃除しても30分もかかりませんでした(^_^;
使用感は、SSD←SSDなので特に変化無いですが、相変わらずスムーズで起動も速いです。
ちなみに3年間使用した120GBSSDは、intel toolboxで見た限りでは、
まだまだ寿命100%でしたので、耐久性は高いと思います。
ちなみに、120GB SSDの時は、空き容量が全体の1割を切った辺りで
突然フリーズとかブルースクリーンとかの不具合がでましたので
そうならないように気をつけたいと思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/1/29 |
- |
120GB |
¥173 |
MLC |
2.5インチ |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:445MB/s 書込速度:135MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 75000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 4600 IOPS
|
|
|
 |
|
2092位 |
753位 |
- (0件) |
3件 |
2015/9/17 |
- |
240GB |
¥88 |
MLC |
2.5インチ |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:540MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 41000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
|
|
|
 |
|
2471位 |
-位 |
4.60 (8件) |
38件 |
2011/4/ 6 |
- |
40GB |
¥555 |
MLC |
2.5インチ |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:9.5mm 読込速度:200MB/s 書込速度:45MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 30000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 3700 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
-
5OSのみにすれば40GBで十分。
海外在住なのですが、40GBを約6,000円で購入しました。
高速なランダムアクセスが有効なOS部分や頻繁に使うブラウザ等のみをSSDに入れ
残りはHDDへインストールしています。かなり快適です。
(ベンチマークについてはみなさんとほぼ同じなので割愛)
OSはWindows7HPで、残り容量は17GBぐらいです。
(TEMP系、ブラウザキャッシュをramdiskへ逃しただけの状態)
80GB、120GBも検討しましたが、"SSDに負担はかけまい"という気持ちが働いて
結局HDDにインストールしがちなので、割りきって使えば40GBで十分です。
(実際120GB SSDを積んでいるPCも所有していますがスカスカ)
コスト重視なら40GBをオススメします。
5画期的に早くなりました
初めて使いました。私のマシーンが(コマーシャルのお古 Core 2 Duo)
新しいマシーンに変身したようです。
ひょっとすると娘のi7に引けをとらないかも(大きな勘違い)
主にNikonの写真編集に使っていますが、作業が半分の
時間ですむという感じです。SSDにして良かったと思います。
OSはXPで2TのHDにデーターを入れて使用しています。
|
|
|
 |
|
2471位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/12/ 6 |
- |
64GB |
¥351 |
NAND MLC |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:500MB/s 書込速度:450MB/s ランダム読込速度:最大4Kランダムリード(CrystalDiskMark):290MB/s、最大4Kランダムリード(IOmeter):70,000 IOPS ランダム書込速度:最大4Kランダムライト(CrystalDiskMark):300MB/s、最大4Kランダムライト(IOmeter):75,000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
-
5システムディスクとして
気になっていた熱の問題なども無く、快適に使用出来ています。
リーズナブルな価格と処理速度の速さで満足してます。
SATAタイプより小型でいいと思います。
室温17℃アイドルで16℃でした。
お勧め度☆5つです。
|
|
|
 |
|
1348位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/26 |
- |
256GB |
¥88 |
MLC NAND |
M.2 (Type2260) |
Serial ATA 6Gb/s |
740TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:530MB/s 書込速度:400MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):70,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):70,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
|
|
|
 |
|
2471位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2013/5/24 |
- |
100GB |
¥226 |
MLC |
2.5インチ |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:200MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 75000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 19000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
-
4高い
個人ユーザー向けでは無いので値段が高い。
ただ、耐久性は折り紙付きです。
長い期間使うならかなり良い製品ではないでしょうか。
個人ユーザーとして考えるなら、コントローラチップが日本製のLink A media搭載品がいいと思います。
(corsairのGTXシリーズとか)
データセンターやサーバーなどの用途にはこのSSDは最適です。 (この使い方だと容量が足りないか)
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/1/ 7 |
- |
180GB |
¥129 |
MLC |
2.5インチ |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:540MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 41000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS MTBF(平均故障間隔):120万時間
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.92 (5件) |
69件 |
2016/4/28 |
2016/4/28 |
256GB |
¥93 |
MLC |
2.5インチ |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:552.4MB/s 書込速度:512.3MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やはりMLC型が本命ですね。3種ベンチマーク
■放熱性
画像1参照、従来のHG6Q同様、ガッチリ放熱処置しています。
分解して初めて判る事ですが安心感があります。
■付属ソフト
パッケージには何も書いていないので見落としがちですが、CFD販売のサイトには付属ソフトのDLページがあります。
http://www.cfd.co.jp/ssd_turbo_boost/
高速化ソフト、マイグレーション、RAM-DISK, ディスク消去、デフラグ、SSD用の設定ツールが付属します。
この中でデフラグは特に重要ですので活用すると良いでしょう。私は前モデルHG6Qをここ2年使っていますが
空き容量が20%を切り、半年以上使うと30%ほど遅くなります。
これはWindowsが採用しているNTFSフォーマットの性質上、致し方ないようです。デフラグを掛けると元に戻ります。
デフラグを掛けた直後はかえって速度が落ちるのですが1週間くらいかけて速くなっていきます。
特にリード速度が遅くなったらNTFSが足を引っ張っているなと思ってください。
最新のSSDほど、使っているうちにリードが遅くなります。旧いSSDはライトが遅くなったものです。
NTFSのディスク管理テーブルが断片化でぐちゃぐちゃになるに従い、リードが遅くなるというのが真相でしょう。
実際にはメンテナンスしないと遅くなります。
■ベンチマークスコア
画像3でCrystalDiskMark5が最近多いので、3とまずは比較してみました。3より良いスコアがでるように感じます。
辛口の評価をしようとすると3の方が向いているように思います。
画像のとうり、SATA3の限界を安定して出しています。
スコアはDドライブに設置したものとマイグレーション後のCドライブの物を載せています。
システムディスクでも劣化なくスコアが伸びているのが判ります。
画像4はAS SSDとATTOです。こちらはマイグレーション後のCドライブにしたものに掛けています。
■キャッシュソフトについて
ディスクキャッシュのスコアはメモリベンチのスコアで意味がないと誤解している方が多いようです。
画像5は以前私がキャッシュソフトをSDカードに適用してTV録画をした時に作ったものです。
キャッシュソフトがないとディスクアクセスは凸凹になり、ディスクの稼働率が低下します。
画像右側はキャッシュを適用した結果、滑らかになります。左右どちらが速いかと言えば当然右側となります。
キャッシュのないギクシャクした状態では速度が遅くなる事はあっても速くなる事はありません。
このSDカードへの録画実験は次のURLで詳細を説明しています。
http://eeepc.dnki.co.jp/?eid=1106717
およびYouTubeの掲載の動画を紹介します。他の方が作った動画でSSDはHG6Zの姉妹品MG1Qですが使用しているキャッシュソフトは同じものです。HG6Zではベースがさらに良いのでより効果が生まれるはずです。
https://www.youtube.com/watch?v=9RYLA_wEn4s&index=8&list=PL04ADkJRWr4UL4vp3lcBnFsxk4IVZn2fb
■システムの複製方法
画像6参照。ほとんどの方はノートを使用していると思います。このようにUSB接続できるケーブルかディスクケースを用意しPCに接続し、付属の複製ソフトを起動するだけで転送できます。転送先を示すディスクにチェックを入れてボタンを押すだけであとは全自動で複製できました。
【総評】
やはりシステムにはMLC型がベストです。一つのセルに3ビットの情報を書き込むTLC型は一時作業用としては優れいていますがシステムディスクはMLC型に尽きます。
現在最良のSSDと思います。
耐久性は判断できないのですがMLCということで星5つとしました。やはり、TLCとは違います。
/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
テスト環境
M/B: ASUSP8H77-V
CPU: Intel Core i3 3220
Memory:16GB
OS: Windows10 Pro 64bit
SSD_TURBO_BOOST: 4GBのメモリを定義
※SSD_TURBO_BOOSTは本SSD純正のキャッシュソフトです。
/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
52011年製の富士通ノートPCにつんでみました。
耐久性、安定性 信頼の東芝NADAチップMLC採用の日本製品にしました。
友人が旧製品を使っており、高い性能、耐久性、安定性、はずれの少なさから
こちらを選んで大満足です。
富士通AH77 ノートPCに積んでみました。
とにかく起動とシャットダウンの速度が段違いです。
PC自体の速度も上りました。SATA3対応でしたので速度を最大限まで感じます。
・HDDの音が無くなったので静か。
・発熱が少ないからと処理が早いせいか無駄にCPUが使われていないのかわかりませんが。
CPUファンが全体的に静かになりました。
・回転盤がついていないので電気代がとてもお安いようです。
熱やCPUのフル回転を考えると
SSD以外でも機械の寿命が延びる可能性に期待が持てます。
・SSD設定するためのユーティリティをHPからダウンロードできたので
高速化やSSD延命設定が楽でした。
・ベンチマークは
リード 552.9 ライト512.4 と公式サイトより高く
残りは 公式とだいたい同じぐらいです。
・耐久性 に関してはまだ使用3日ですので評価無しで。
・3年補償もありますし、東芝製ですので気にしてません。
箱や製品は見た目はチープですが、その分中身にお金をかけているのが
うかがえます。他の会社とは違いますね。
購入して大満足です。
追記:
こちらを買った後SDSSDXPS-480G-J25を購入しました。
高いベンチマークは出ますが、何度リカバリーして調整しても
プチフリの様な症状が出ます。
他SSDに比べてCFDは安定して高速です。
500GもCFDにすればよかったと後悔しております。
高いベンチマークや過剰に語ってある会社を選ぶぐらいなら
CFD(東芝製)この製品を買うことをお勧めいたします。
|