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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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117位 |
110位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2020/2/20 |
- |
16GB |
¥155 |
3D Xpoint |
M.2 (Type2280) |
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365TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:900MB/s 書込速度:150MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大)、ランダム・リード (100% スパン):190000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大)、ランダム・ライト (100% スパン):35000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:12.5
- この製品をおすすめするレビュー
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5条件さえ合えば激安でPCがスピードアップできる
Intel Coreシリーズの第7-11世代製品で、200シリーズ以降のチップセットを使っていて、M.2スロットに空きがあって初めて活きる特殊なSSDです。
大容量HDDのキャッシュとしてシステムに統合するOptane Memoryとして動かしてはじめてその真価を発揮します。
大容量HDDの応答性能をSSDクラスまで引き上げてくれるので、Windowsそのものやアプリケーションの起動、動作が圧倒的に高速化します。
既に開発も販売も終了してしまい、中古等の流通になるものの、買ってから使い方が良くわからず安く放出されて1000円くらいで入手できたりするので古いからこそコスパが爆上がりの製品です。
今はもっと高速で激安大容量のM.2 SSDが普通に売られているのに「なぜ今更」という感じに自分も考えていましたが、実際使ってみてまだまだ価値がある、と感じました。
このSSDに限らずIntel 3D XpointのSSDはランダムの読み込みが爆速です。
例えばPCI-E4.0で上位クラス最新SSDのWD SN850Xはシーケンシャルでリード7000MB/sをたたき出す超高速品ですがランダムQ1T1は90MB/sそこそこ、それが旧世代のこのSSDはHDDと組み合わせた実装状態で200MB/sを超えます。
むろんキャッシュ動作なので大規模なデータをガンガン読み書きするのであれば負けるんですが、実のところPC起動してスタートアップする各種アプリの読み込みにブラウザ・メーラ・Office系アプリならSSD機と変わらない使用感。
加えてこのSSDでOpteneを有効にできる世代のCPUはPCI-E4.0非対応ですし、Optaneの導入にはクローンなどいらないので簡単。
UEFIのRAID切り替えでWindowsが起動しなくなる問題も、順序を間違えなければ怒らないのでクリーンインストールも再認証も不要です。
激安で放出されている今だからこそ、安く現存環境をパワーアップできるOptene Memoryはお勧めできると感じます。
4AMD環境でも利用できます。
・AMD環境でも利用できます。
マザー Asrock B450 Steel Legend
APU Ryzen3 2200G
の組み合わせでM.2の2スロット目に付けて利用しています。
普通のNVMe SSDとして認識されます。
Intel環境でなくても利用することができます。
・B+M Key
端子の形状は SATA と同じような B+M Key(両端に切り欠きがある)
となっています。PCIe ×2仕様のNVMeです。M.2スロットの仕様は確認が
必要です。
・何に使うか
容量当たりの単価が高いのでこの製品は16GBしかありません。
この製品本来の目的のHDDのキャッシュにするか、読み書きの多そうな
アプリの作業領域にするか、何がいいでしょうか。
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170位 |
237位 |
4.38 (10件) |
3件 |
2018/9/25 |
2018/9 |
512GB |
¥38 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:1500MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):90000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):220000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
【特長】- 容量512GBのPCIe NVMe 3.0 x4インターフェイス対応のM.2 SSD。
- 4bit/セル方式(QLC方式)の多値記憶を導入した3D NANDフラッシュメモリを採用。
- 順次読み出し速度は最大1500MB/s、順次書き込み速度は最大1000 MB/s。
- この製品をおすすめするレビュー
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56年使ってみて
2018年か2019年に購入してからゲーミングPCのメインストレージとして使い続けていますが、トラブルは今のところありません。
現在での速度も読み込み1800MB/s弱、書き込み950MB/s出ています。
5さすがインテル!?
【読込速度】1800MB/s以上ですので、速いのでは
【書込速度】READに比較すると少し遅いかもしれませんが十分な性能です。
【耐久性】まだ使用期間短いのでわかりません。
【総評】ASUSのノートPCの標準装着品です。
有名で実績のあるメーカーですので間違いないでしょう!?
でもSSDとしては、あまり見かけませんね!?
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822位 |
409位 |
- (0件) |
0件 |
2018/6/12 |
- |
480GB |
¥514 |
3D Xpoint |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:15mm 読込速度:2600MB/s 書込速度:2200MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):575000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):550000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
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357位 |
491位 |
3.44 (4件) |
20件 |
2017/5/16 |
2017/4/28 |
16GB |
¥544 |
3D Xpoint |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1.5mm 読込速度:900MB/s 書込速度:145MB/s ランダム読込速度:4KB Random Read:190000 IOPS ランダム書込速度:4KB Random Write:35000 IOPS
【特長】- 「3D Xpoint」を採用し、HDDのキャッシュとして使用することができるM.2接続SSDの16GBモデル。
- PCの起動、ストレージへのアクセス、アプリケーションの起動、作業の実行スピードを高速化することができる。
- 電源をオフにした後でもアクセスを記憶し、少ない待ち時間で製作作業やゲームを開始できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5半年使っての感想。 高速でオススメ
ほかのレビューでは勘違いしているひとが多いけど、
基本的にOptaneメモリは【読み書きが遅いHDDと組合わせて、読み出し速度を高速化する機能】です。
つまり、『HDDの読み出しを高速化する機能!』です
低価格で大容量なHDDと組み合わせて使うことを前提とした機能なので、SSDと組合わせは本来の使い方じゃないし。
読み出し速度を高速化する機能なので、書き込み速度がHDDと同程度になるのも仕組み上当たり前です。
▼Optaneメモリとは?
普段使うプログラムやデータは読み出しがメインなので、特にアクセス頻度の高いファイルを自動的にOptaneメモリに保存してアクセスの向上を図ってくれる機能です。
ベンチマークを測ることが目的の人にとってはあまり意味がないけど、
普通のひとなら必ず効果ある機能です。
▼Optaneの仕組み
@ 書き込みデータはOptaneとHDD/SSDの両方に同時書き込みされます。(なので書き込み速度はHDDと同程度)
A ただし、使用頻度の低いデータは、Optaneメモリから削除され、HDDやSSDにのみ残されます。
B 逆に使用頻度の高いデータは、HDDやSSDより高速なOptaneから優先して読みだされるため高速になります。
これが繰り返されることで、Windowsの主要なシステムファイルや、よくつかうアプリは高速化されます。
▼半年使った感想
普通にHDDのみをしたパソコンよりも、はるかに高速で快適です。
Windowsの起動はもちろん、ワードやエクセルなど主要なアプリも高速に動きます。
写真の画像加工などのソフトもHDDにくらべ非常に高速です。
今のところ非常に快適に使えてるのでおススメです。
4試しに導入
せっかくのH270マザー&Kaby Lake-Sなので導入することにしました。
SSDに適用。
OSインストール時に新規導入しました。
手順は
BIOSアップデート→Optane Memory挿入→OSインストール→IRST導入
これでOptaneが有効になりました。
ベンチマーク等で計測するとRead性能は元の倍近くの速度が出ます。
Writeはあまり上がらないです。
SSD+Optaneだとあまり体感的には高速化した実感はないです。
若干ブートが早くなった気もしないではないですが。
HDDなどと組み合わせると実感できるかもしれません。
いまのところ不具合は一切ありません。
SSDに導入するメリットはあまりないかもしれません。
ブートドライブがHDDなどの場合には恩恵を受けられる可能性はありそうです。
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468位 |
491位 |
4.39 (11件) |
32件 |
2018/9/25 |
2018/9/21 |
1024GB |
¥30 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
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200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:1800MB/s 書込速度:1800MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):150000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):220000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.1
【特長】- 容量1TBのPCIe NVMe 3.0 x4インターフェイス対応のM.2 SSD。
- 4bit/セル方式(QLC方式)の多値記憶を導入した3D NANDフラッシュメモリを採用。
- 順次読み出し速度は最大1800MB/s、順次書き込み速度は最大1800MB/s。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超快速でストレスフリーです。
PCI-Express Gen4 対応の M.2 SSDに買い換えたため
こちらを Yottamaster NVMe M.2SSD(20Gbps) ケース
に入れ、データバックアップ用にしてのレビューです。
【読込速度】【書込速度】
SSDケースに入れても 公称値どおりで 素晴らしいです。
オフィス系ファイルなどはほぼ一瞬、デジカメファイルが
たまって 1GB以上になったりますが、今まで使ってきた
高速USBと言われるものとは 比べものにならないくらい
これも超高速でストレスフリーです。
【消費電力】【耐久性】
今のところトラブルなし。
ここは 安定安心のインテルと評価します!
OSインストールSSDとしても ふつうに快適でしたが
Yottamaster Gen2x2 USB-C増設ボード(20Gbps)と
NVMe M.2SSDケース(20Gbps) の組み合わせでの
こちらの相性問題もなく 超快速で動作しています。
データバックアップやデータ受け渡し用に『高速性』
『携帯性』そして『信頼性』を求めるならインテル製も
ひとつの選択肢かと思います。参考になれば幸いです。
5やはりストレージは広い方が安心
【読込速度】交換前のサムスンとの差は感じませんが、不満は有りません
【書込速度】同上
【消費電力】判りません
【耐久性】まだ判りませんが、インテルですので信頼できそう
【総評】外レージは広い方が安定しますね
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822位 |
629位 |
- (0件) |
1件 |
2013/2/25 |
- |
180GB |
¥47 |
MLC |
mSATA |
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【スペック】 タイプ:内蔵 読込速度:550MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:Random 8 KB Reads: Up to 50000 IOPS ランダム書込速度:Random 8 KB Writes: Up to 60000 IOPS MTBF(平均故障間隔):120万時間
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1617位 |
629位 |
- (0件) |
0件 |
2016/4/15 |
2016/4/14 |
180GB |
¥51 |
TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】 タイプ:内蔵 厚さ:2.38mm 読込速度:560MB/s 書込速度:475MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 71000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 85000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
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-位 |
629位 |
- (0件) |
0件 |
2011/9/20 |
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100GB |
¥183 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:9.5mm 読込速度:270MB/s 書込速度:170MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 38500 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 2300 IOPS
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1444位 |
629位 |
- (0件) |
0件 |
2013/10/31 |
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300GB |
¥96 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:315MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 75000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 9000 IOPS
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1093位 |
629位 |
4.88 (4件) |
2件 |
2020/3/ 5 |
2020/2/28 |
1024GB |
¥51 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
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300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:2000MB/s 書込速度:1925MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):160000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):250000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.16
- この製品をおすすめするレビュー
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5低発熱・省電力性に優れるSSD
読込/書込速度】
ベンチスコア画像をご参考まで。AINEXの拡張カード(下駄)をはかせて計測しています。
DDR2初期の頃のメモリーをRamDisk化し計測したベンチのスコアを凌駕する性能です。誇張なしに当時のメモリーに匹敵する速度性能だと。※特に書込性能。
消費電力】
稼働時で0.1Wという驚異の省電力性。これぞスズメの涙。という印象。
耐久性】
ベンチ中に指で触れると、NANDチップ部は暖かく、コントローラー部は熱いレベルでした。
それでも指で触れるレベルです。ベンチ完走後はスーッ温度が下がります。コントローラー部。
ケースFANの風をあてられるエアーフローが推奨の印象です。
総評】
発熱の低さを重視してコレをセレクト。1TBという容量なので、セカンドストレージに使いデータの受け渡しメインで使う構成にします。
5INSPIRON5405で使用中です。
【読込速度】
十分に速いです。
【書込速度】
十分に速いです。
【消費電力】
十分に低消費電力です。
【耐久性】
恐らく問題ないと思います。
【総評】
DELLのINSPIRON5405を購入し、標準のSSDの容量が256GBと頼りなかったので購入しました。
第一候補は様々な面で高性能で同価格帯のWD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0Cでしたが、INSPIRON5405では相性問題の報告が多く、リスクを避けて本製品を選びました。
特にノートPCでは熱問題も深刻ですので、発熱の控えめな本製品を選んだ次第です。
また同時購入の「サイズ GELID GP-ULTIMATE 120×20 THERMAL PAD 1.0mm M.2用熱伝導シート」で熱対策も施しています。
本製品はコントローラ部分に金属製の小さなヒートシンクが付いていますので、熱伝導シートとの相性や放熱効率も良さそうです。
室温16℃の環境でアイドル時のSSDの温度は28℃でした。過負荷な使い方はほとんどしない予定ですので、熱対策は十分かと思っています。
突出した性能ではありませんが、バランスの良い性能と安心のIntel製品で安心感があります。
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1157位 |
629位 |
- (0件) |
8件 |
2015/2/16 |
- |
1600GB |
¥39 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 84000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 27000 IOPS
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1803位 |
629位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/12 |
- |
1200GB |
¥115 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:450MB/s 書込速度:380MB/s ランダム読込速度:ランダム 4KB 読み出し(最大 IOPS):67,500 ランダム書込速度:ランダム 4KB 書き込み(最大 IOPS):17,500 MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1444位 |
629位 |
5.00 (2件) |
12件 |
2016/5/13 |
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1200GB |
¥123 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:550MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 85000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 45000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5790TBの書き込み量でもビクともしない Intel DC S3710 1.2TB
Intel SSD DC S3710 1.2TBのレビューです。
HET-MLC(eMLC)20nmを採用したItntel製の業務用SSDで容量はコンシューマ用SSDには見られない中途半端の容量の1.2TBなっています。
公証性能は読み込み550MB/s、書き込み520MB/s、ランダムリードが85000IOPS、ランダムライトが45000IOPSとランダムライトが僅かに低い以外はコンシューマ用の最高級のSSDと遜色のないスペックでほぼSATA3.0の規格の上限値まで達しています。
書き込み寿命はSATA SSDでは最高のDWPD 10でTBWで表すと24.3PB(容量xDWPDx5年<1825>)と現行の近い容量のTLC SSDの50倍以上の寿命がありそうです。
今回は中古で酷使されたS3710 1.2TBを入手して状態を確認してみると790TB程度の書き込みでしたが、余寿命が97パーセントにしかなっていないのでとんでもない耐久力です。
丈夫な512GBのMLC SSDでもこの位で使えなくなるか、書き込み速度が半分以下なってしまうかのどちらかなので、やはりこのSSDは本当に桁が違います。
今度は消耗したこのS3710で速度がどれだけ変化をしているかを確認していましたが、ベンチマーク上でも余寿命100パーセントのS3710と比べ僅かな誤差がある程度しかなく、コンシューマ用で評判の良かったMLC SATA SSDであったSamsung 850 PROやSanDisk Extreme PROとほとんど
変わりないので、まだまだOS用のSSDとしても活躍できます。
PC上でのデータの移動スピードです。18GBのデータをPC経由で測定するテスト。書き込み(OS用SSD 983 ZET→今回測定するSSD)、読み込み(今回測定するSSD)→OS用SSD 983 ZET)
Intel SSD DC S3710 1.2TB 2D
HET-MLC(eMLC)20nm 余寿命97%
読み込み9.71秒 書き込み 9.86秒
Intel SSD DC S3710 1.2TB
2D HET-MLC(eMLC)20nm 余寿命100%
読み込み9.75秒 書き込み9.71秒
SanDisk Extreme PRO SSD 960GB SDSSDXPS-960G-J25
2D MLC 19nm 余寿命100%
読み込み9.99秒 書き込み9.8秒
Samsung SSD 2TB 850 PRO MZ-7KE2T0B/IT
3D MLC 40nm 余寿命99%
読み込み9.68秒 書き込み9.81秒
ベンチマーク及びデータ移動を測定したPC スペック
CPU:Intel Xeon W-2295 3.00〜3.8GHz 18コア/36スレッド (電源 高パフォーマンス BIOS CPU Sync All Coresモード)
GPU:NVIDIA Quadro RTX5000 16GB GDDR6
RAM:ECC Registered PC4-23400 DDR3-2933 256GB(32GBx8枚)クアッドチャネル
SSD:Samsung 983 ZET 960GB Z-NAND 3D SLC
OS:Windows10 Pro
ベンチマークソフト:CrystalDiskMark7.0.0 2Gibx1
AS SSD Compression-Benchmark 5GBx1
SATA SSDとしては性能面でも寿命面でもほぼ限界性能なので、安く購入できれば最高ですね。欠点としてはDevice Sleep機能が非搭載でアイドル時でもかなりの電力食いで、以前利用していたCrucial BX100 1TBよりも明らかにバッテリーの減りが早かったので、大容量バッテリーのノートPCでないと使うのは厳しそうです。(4K搭載でバッテリー寿命が99%の東芝 ノートPC WS754Mは2時間も持たなかったです。)
当然このSSDは販売終了品ですが、どれだけ使われようと性能はほとんど変わらないので、不良セクターなどがなければ中古で購入しても問題ないと思います。
5データーセンター向け2.5インチSSD第二弾
2016年7月の購入時、当製品の2015年発売当初よりも手頃な値段(データセンター向けとしては)に落ち着いたので、この上位製品をなんとか約1年越しで入手となりました。
海外小売業者が掲示される商品画像内容を含めて調べた結果、古い初期のファームウェアとロットについては、デーモンシール同封されている様ですが、私の購入した個体は比較的新しいファームウェアとロットなので、シールは同封されていません。
カンタンナレビュードウガ('A`)っhttps://www.youtube.com/watch?v=Y8QboO82Hbk
データシート('A`)っhttp://www.intel.com/content/www/us/en/solid-state-drives/ssd-dc-s3710-spec.html
【読込速度】
参考画像1と2のATTOベンチスコア結果から確認して分かる通り、SATA3規格ではこれくらいが限界でしょうね。
今までATTOベンチを使いSATA3規格のSSDの検証してきましたが、550〜560MB/sに到達している状態ですから、読込はSATA3規格のSSDとしては優秀な部類です。
元々が安定動作を求めるサーバー向けの製品なのですが、Devsleepが無いためなのかアイドル状態からのアプリ起動の速さは、コンシューマー向けと比較してとても速いです。
EDIUS PRO 8用のレンダリングフォイル置き場として、ローカルディスクにSanDisk Extreme Pro(480GB)を指定していましたが、編集プロジェクト4K60fps指定のハイレゾ編集作業で動画プレビュー時、レンダリング前の負荷が加わった状態になると、暴走気味となり再生と停止の操作が困難でした。
システムディスクとローカルディスクを入れ替え、「システムドライブ→DC S3710、ローカルディスク→DC S3610」に変更した結果、上記の暴走がそれなりに抑制されて、動画編集時の操作性向上に繋がっています。
この場合システムドライブと言うよりは、ローカルディスクのDC S3610の方が・・・
【書込速度】
こちらも参考画像1&2のATTOベンチ結果から、SATA3規格コンシューマー向けSSDと同様にそれほど大差無いと思います。
検証機がR73なので、サーマルスロットリング対策前は、インテルのデータシート比較よりも遅い結果になります。
冷却もしっかり施されたハイエンドCPU&お行儀の悪いXeonも載せられるハイエンドマザー&安定したハイエンド電源を使い、システムドライブとして安定した状態を整えATTOベンチ回されると、私個人の予想となりますが525MB/sくらいは難なく到達されると思います。
サーマルスロットリング対策の為に細かいところを見直した結果、参考画像2の様にメーカー公称値の数値近辺に収まりました。
この書込み速度については、2.5インチのSATA3規格データセンター向けSSDとしては優秀な部類です。
【消費電力】
この手のSSDについて、コンシューマー向けとSSD比較してみると消費電力はネックになりますが、それについては理由があります。
参考画像1のCrystal Disk Infoの表示内容を参照していただくと、このSSDもDC S3610と同様にDevsleepの機能は備わっていない為、必然と組込み込んだPCのアイドル時に消費される電力は、必然とコンシューマー向けよりも多くなります。
インテル公表のデータシートから分かると思いますが、2.5インチのHDDとそれほど変わらない消費電力です。
データー送受処理速度や耐衝撃等を考慮して、出先持ち出し用ノートPCにHDDを使う気にはなりませんが・・・
下記の比較は容量も違いますので、この比較に疑問持たれる人も居ると思いますが、、各製品のシリーズ中でExtreme Proを除き、読み書き速度が最高スペック容量を利用した場合となります。
(消費電力多い)DC S3710>>DC S3610>>Extreme Pro>>HG5d(消費電力少ない)
発熱についても、必然的に消費電力と比例していますので、今回のレビューでは省略します。
このSSDの利用を理解されるには、実際に利用してみないと分からない事もあります。
人によってはプチフリと勘違いされやすいかもしれませんが、手持ちSSDの一部であるExtreme ProやHG5dはDevsleepの機能によって、CPU使用率0%の状態で数時間放置し、アイドル時から急なPC操作時の反応については、0.5〜1秒の遅れを何度も経験しています。
当製品のDC S3710やDC S3610ではDevsleepの機能が無い為、常に臨戦態勢でスタンバイしている状態ですから、一般的なコンシューマー向けSSDよりも反応レスポンスはとても早いです。
このアイドル時からの反応について、ハイブリッドHDDはコンシューマー向けSSDの足元に及びませんし、状態によっては周回遅れの様な感じです。
※再レビュー前に、この項目で記述している内容の一部は、ソフト側の問題の可能性が高いので削除しました。
【耐久性】
DC S3610で充分な耐久性でしたから、上位製品の当該SSDでしたらコンシューマー用途のシステムドライブ運用では、利用者の寿命以上に耐久性ある事でしょう。
書込み耐久は10DWPD(保証期間内に毎日10回ドライブの全領域書き換えて壊れない指標)を、メーカー側のデータシートで公表しています。
インテルのデータシート内の記述には、書換限度24.3PBと公表されていますので、インテルが自信持って世に送り出した事を伺えます。
SSD全般に言える事になると思うのですが、使用中に発熱量も多くなるものですから、SSDのパフォーマンス低下、或いは構成部品破損によって、故障してしまう恐れもあるので注意してください。
【総評】
値段から見ても、当該製品はコンシューマー用途に合わない物と、真っ先に思われる人は多いのでしょうけど、利用目的が明確で旅行など外出しノートPCを使う私の場合、個人利用で恩恵を受ける事が多い為、購入して良かったと実感しています。
【検証機&比較製品】
検証機:R73 Core i7 4710MQ(ユーザーによる部分改良で冷却強化済み)
検証機搭載メモリー:Crucial Ballistix Sport 8GB×2(16GB)
比較製品:HG5d(256GB)、Extreme Pro(480GB)、DC S3610(800GB)
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1803位 |
629位 |
- (0件) |
0件 |
2016/12/ 2 |
- |
1200GB |
¥132 |
MLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:1700MB/s 書込速度:1300MB/s ランダム読込速度:RANDOM 4K READ: 320000 IOPS ランダム書込速度:RANDOM 4K WRITE: 26000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/5/12 |
- |
80GB |
¥214 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:340MB/s 書込速度:100MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 70000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 7000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/11/ 7 |
- |
80GB |
¥223 |
MLC |
mSATA |
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【スペック】 タイプ:内蔵 厚さ:4.85mm 読込速度:540MB/s 書込速度:480MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 24000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
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1803位 |
-位 |
1.00 (2件) |
0件 |
2014/2/19 |
- |
120GB |
¥151 |
MLC |
mSATA |
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【スペック】 タイプ:内蔵 厚さ:3.8mm 読込速度:540MB/s 書込速度:480MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 24000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
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2165位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/12/ 3 |
- |
80GB |
¥235 |
MLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】 タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:540MB/s 書込速度:480MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 24000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/1/29 |
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120GB |
¥160 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:445MB/s 書込速度:135MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 75000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 4600 IOPS
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/12/ 3 |
- |
180GB |
¥107 |
MLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】 タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:540MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 41000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/4/15 |
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240GB |
¥87 |
TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】 タイプ:内蔵 厚さ:2.38mm 読込速度:560MB/s 書込速度:480MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 74000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 85000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5耐久性が不安ですが...
インテル初のTLCモデルです。
一抹の不安は残りますがが保証も長く安心です。
M.2なので発熱は多めです。
画像左ははインテルNUC6i5SYHに装着した時のベンチです。
右はSM951 MZVPV256HDGLのものです。
体感では大きくは変わりませんので安価なSATAで十分かな?って思いました。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/8/ 9 |
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180GB |
¥118 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:540MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 41000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
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5インテルのM.2/mSATA/2.5インチまで揃えた本気シリーズ
読込/書込速度】
PCIeにネイティブ接続できるM.2モデルを用意しているシリーズだけあり読込については2.5インチSSDとしてはトップレベル、書込についてはSSDとしては及第点かな。シーケンシャル書込は120GBクラスより実測で8割増しとなります。
これは容量が増えてNANDチップが最適な数になって制御チップの効率が上がるため。
消費電力】
140/55mW(アクティブ/アイドル)の消費電力で、特にアクティブ時については一般的なSSDのほぼ半分となっておりかなり優秀。
耐久性】
評価するには時期尚早。
総評】
面白いのは容量クラスのラインナップ、他製品とは異なり80/120/180/240/360/480というシリーズ(2.5インチ)
ポイントはランダム4kの読出し速度を表すIOPS値が120以下(24k)と180以上(41k)では大きく差がある事。
また、120クラスよりも180からは書込速度もグッと伸びるので、価格性能という意味ではかなりアドバンテージがある。O/Sとアプリをガッツリ入れても安心な容量とも言えるので、選択肢として充分検討できる製品だと思います。
Intel-SSD製品の特徴のひとつとも思えるけど、付属品は相変わらずフルセット状態で入ってます。(画像)他製品では箱の中は本当に本体のみで固定用ネジすら入ってないモノもありますが、コチラには7mmと薄い本体に厚みを足すためのスペーサーまで入っていました。
豊富な付属品からSSD初心者にはオススメな感じです。Intel-SSDは定評あり信頼性も高いですし。
他ライバル製品と見比べると正直12kぐらいだと手を出しやすいですね。
p.s)
画像にあるように、異常にランダム4kリードだけ落ち込んだ症状がでました。経験からオフセット崩れかな?と思いましたが、それにしてもスコアが異常です。(低すぎw)
結局環境移した際に、SATAケーブル交換したら正常になり、異常でたケーブルに再度戻しても正常となりました。
オフセット値も異常時確認しましたが、崩れてませんでした。なおってしまったのでもう気にしませんw
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1093位 |
-位 |
4.79 (11件) |
12件 |
2017/8/25 |
2017/8/23 |
512GB |
¥42 |
3D TLC |
2.5インチ |
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288TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:550MB/s 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):75000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):85000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.3
【特長】- 容量512GBのSATA接続2.5インチSSD。
- 3D2 TLCを採用。
- シーケンシャルリードは最大550MB/s、シーケンシャルライトは最大500MB/s。
- この製品をおすすめするレビュー
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5来月6年目です。
6年近く経過して推定寿命が75%切りました。途中からメモリが足りない状況が多くなりそれが影響した可能性大です。それ以外は特に問題は出てません。他にHDDを増設の問題で、設置場所をファンのあった場所から適当なファンの無い場所に移しましたが問題無く使用できてます。発熱が無いから出来きる事ですね。まだ暫く使うと思いますが将来的には2TBとかの容量にしたいです。
5SSD 545s SSDSC2KW512G8X1
【読込速度】
Serial ATA 6Gb/s タイプのSSDとしては、最近の製品であればどこのでも似たようなものです。
【書込速度】
Serial ATA 6Gb/s タイプのSSDとしては、最近の製品であればどこのでも似たようなものです。
【消費電力】
ワットチェッカーをもっていないので無評価で。
【耐久性】
これまで、何十台とIntelのSSDは購入しましたが、
1台だけ故障しました。
520シリーズのSSDが8000時間を超えた今でも推定寿命が100%を示してるので、
期待を込めてこの評価で。
【総評】
システムの大容量化に伴いまとめ買いしました。
ポイントはIntel製を過去何台も購入し、信頼できる。
引っ越しソフトとSSDの健康状態を確認できるソフトが使いやすい。
保証期間が長い。
以上の点からめちゃくちゃ安い訳でもありませんが、
Intelにしました。
コストパフォーマンスを第一に考えない人にはオススメできると思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2015/9/17 |
- |
240GB |
¥103 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:540MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 41000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
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930位 |
-位 |
4.50 (8件) |
25件 |
2018/10/31 |
2018/9 |
512GB |
¥50 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
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100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:1500MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):90000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):220000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.1
【特長】- 容量512GBのPCIe NVMe 3.0 x4インターフェイス対応のM.2 SSD。
- 4bit/セル方式(QLC方式)の多値記憶を導入した3D NANDフラッシュメモリを採用。
- 順次読み出し速度は最大1500MB/s、順次書き込み速度は最大1000 MB/s。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今後に期待
速度は他の方のレビューにあるようにものすごく速いです。
クリーンインストールしたWindows10がロード画面が出る前に起動します。BIOS起動から5秒くらいでデスクトップ画面が表示されました。普段使いにおいては以前使っていたシリコンパワーのSP240GBSS3S55S25よりちょっと早いかな程度の実感ですけどね。
それよりも気になるのが耐久性。
すでにSSDの突然死に2回遭遇しているのでこのSSDが5年以上使えるかどうか気になるところ。
TLCと比べてQLCでは寿命が約3分の1という話もあるので今買う人は人柱になる覚悟を。
昔買ったインテルのSSDSA2MH080G2R5は8年経った今でも使えてますがそれはMLC規格の話。さすがにSDカードよりは信用できるかもしれませんがHDDよりもいきなり死ぬことが多いようなので、突然死に備えて重要なデータは常にバックアップを。
〜2023年3月19日追記
死にました。
前日まで何の問題もなく、スリープ状態を最後に何の前触れもなくこのSSDは死亡しました。
どうやら物理障害を起こしたらしくBIOSでも全く検出されなくなりました。
別PCに接続して確認したところI/Oエラーを起こしておりフォーマットも不可能な状態。
5年もつか注目していたのですが残念ながら4年目で死んだので耐久度としてはIntelのSSDは失格でした。
5なかなか良い
読み込みは 1691MB/S と 公称値 1500MB/S を超えています。
書き込みは 公称値 1000MB/S に及びませんが、速い値です。
満足しています。
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1343位 |
-位 |
4.50 (4件) |
101件 |
2016/9/16 |
2016/9/14 |
512GB |
¥50 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1.5mm 読込速度:1775MB/s 書込速度:560MB/s ランダム読込速度:Random Read: up to 128500 IOPS ランダム書込速度:Random Write: up to 128000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5NVMe WIN7 Z77でデータ用として使用
【OS】Win7 Ultimate 64Bit
【CPU】i5 3570K 4.2GHz
【CPUクーラー】 Reserator 3 Max
【マザー】Fatal1ty Z77 Professional-M
【メモリ】Corsair 1866 32GB
【VGA】ELSA GTX980
【SSD】Intel 530 240GB/CFD M2 256GB/コレ
【HDD】WDのやつ3っつ(2+3+4)計9TB
【ケース】SST-FT03T
【電源】KRPW-P630W/85+
ヤフオクで落札しクロシコのボードと合わせて1.6k位でした
環境がいろいろ古いのでポン付けでは使えませんでしたが
クチコミの方が書き込んでおられた
KB2990941の修正パッチの適用で
使えるようになり助かりました
読書き速度は他のnvmeに比べれば見劣りしますが
ほぼメーカー公称値でたので満足です
発熱に関しては結構すごいと思います
(フォーマット中に銀色の部分に触ったら声でるレベル)
なので余ってたヒートシンクを貼りました
環境のせいか最新のDiskInfoでも認識しない為、温度はわかりません
Z77でもモノによっては起動用に使えるらしいですが
元々データ用に手に入れたので試していません
この値段で新しいテクノロジーを体験できる600P
イイんじゃないでしょうかオススメです
5これからはM2の時代なのか?
M2-2280規格でPCI-Expressインターフェイスのインテル製SSDです。発売当初から1000円弱価格が下がりましたが、512GBなので価格的には良いのではないでしょうか?
ASUS H170-PROで使用する場合はSATA6G_1コネクタが使えなくなります。ASUSのMBはSATAコネクタ数が少なく、どちらを優先するか悩ましいところです。
ですがこれからはオンボードSSDの時代になるのでしょうね。
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1157位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/2/20 |
- |
32GB |
¥842 |
3D Xpoint |
M.2 (Type2280) |
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365TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:1200MB/s 書込速度:290MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大)、ランダム・リード (100% スパン):240000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大)、ランダム・ライト (100% スパン):65000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:6.25
- この製品をおすすめするレビュー
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5optaneを理解するために
optaneメモリーの立ち位置を理解できてる人はあまり居ないと思う。
でも、実は結構かゆいところに手が届くものだったりするのだが、intelの説明では意味不明だろう。
それをここでは語りつつもその素晴らしさを伝えたい。
optaneメモリーを一言でいうと、ハードウェアレベルのストレージキャッシュだ。
役割的にはメインメモリに近い。ただし、ここで勘違いしてはいけないのは「必ずしも速度重視ではない」ということだ。
メインメモリとストレージキャッシュの最大の違いが分かるだろうか?
それは、「保存しているデータが消えてはいけない」という1点だ。
現在主流のDRAMというのは、「揮発性メモリ」と呼ばれるものだ。
その特徴は、「超高速」「劣化しづらい」「給電中以外保存はできない」というものである。
そう、データが保存できないので、ストレージキャシュとしてはアウトだ。ストレージは保存する為に存在するからだ。
では、今度はSSDに採用されるNANDメモリ、すなわち「不揮発性メモリ」はどうだろうか。
その特徴は、「比較的高速」「劣化が早い」「保存ができる」というものだ。
単純に高速なSSDにキャッシュをさせればいいと思った方も居るだろう。だが、「キャッシュとしてみた場合」これも実はアウトだ。問題は、「寿命」部分である。キャッシュやメインメモリのデータの動きを考えてみて欲しい。
ストレージもデータのR/Wは行うが、「超高速で繰り返す」行為はしない。せいぜい人間がそれを要求するレベルではやるが、所詮人間の要求速度だ。
ところが、メモリやキャッシュは繰り返しの書き込みが頻発する。何故なら、あくまでもそこは一時的なデータの置き場であり、しかも命令するのはマシンだ。
その頻度はストレージとは比較にならない。そこにNANDメモリなんて持ってきた日には、あっという間に寿命が尽きてしまうだろう。
そこで、intelが発表した3DXpointの意味へとつながる。DRAMとNANDの中間。これは、速度のことを言っているのではない。耐久性について言っているのだ。
簡単に言うと、「揮発性メモリクラスの利用に耐えうる不揮発性メモリを作りました」という意味である。大事なのは、根本的にキャッシュとして利用できますって事である。
では、キャッシュとしてみた場合の有効性はいかがか?実はそこにもintelらしい技術が組み込まれている。「ライトバックキャッシュ方式」である。
これは、CPUキャッシュとメインメモリ間に使われている多段キャッシュ技術で、「上位(高速な方)に書き込みを行い、下位(遅い方)に(アイドル時に)移動する」方式である。
実は、optaneメモリーとリンクしたストレージはきっちりとこの動作を行うのである。
例えば、ベンチマークを仕掛けてる人が多いが、厳密にはストレージ自体をアクセラレートした数値ではない。これは、ベンチのデータ容量が1Gibであるのがポイントで、要するにキャッシュ内に収まるテストデータを使っているからだ。
早い話、そのデータは「optane素のデータ」であり、ベンチデータはoptane(上位)に書き込まれてoptane(上位)で消えているのである。
動作確認でわかりやすいのは、ストレージ動作のLEDがついているPCだ。これに、写真データを書き込んでみるとLEDは「消灯」のままだ。ところが、何もせずにPCを放置すると突然LEDが激しく点灯し始める。そう、これこそライトバックキャッシュ動作の証拠である。
これが、かゆいところに手が届く所以だ。
ハードウェアレベルのライトバックキャッシュとなるoptane(厳密にはIRST)は、常にoptaneを上位と位置づける為、自動的に新規書き込みはoptaneへ書き込まれる。
すなわち、理屈上「新規なら全てを」アクセラレート可能である。唯一加速できないのは、ストレージに着地しているデータになる。
また、optaneに着地しているデータ、即ちストレージ移動前のデータであれば、optaneの性能そのままのR/W速度になる。要するに、ベンチマーク通りの結果というわけだ。
恐らく、optaneのアクセラレートの意味を勘違いしていた人は多いのではないだろうか?見た目上のスペックでは絶対にわからない部分だからだ。
もう一ついい点がある。ストレージの寿命を延ばすことができるのだ。
例えば、写真データを書き込むとしよう。そしてそのデータは編集が必要だったとしよう。
その編集はoptaneで行われるので、ストレージには一切負担がかからない。そして、編集が終わったファイナルデータのみストレージへ移動することになるので、ストレージは最小限の負担で済むしデータの断片化も最小に減らせる。こんな感じで、結構凄いものだったりする。
よく、SSDに付けて意味あるか?という質問を見かけるが、「速度的な観点」からは意味がない。
しかし、「寿命の観点」からは大いにありなのである。ストレージというのは常に、「データ保護」という観点を持っていないと損をする。何故ならそれが本来の役割だからだ。
ちなみに、optaneメモリー自体の耐久性だが、1年半利用して健康度は97%である。32GBの不揮発性メモリと考えると、驚異的な耐久力だ(通常NANDは容量が低いほど耐久性がない)。例えば、SDカードで同じ様な使い方をした場合、恐らくもう使えなくなっている。※写真・動画撮影で激しく利用すると1年も経たずに突然死してしまう経験をお持ちの人もいると思う。要するにそういう事だ。
ちなみに、当然「メモリがあふれる」という現象も弱点として発生する。
この場合は、ストレージへほぼスルーパスする形になるので、速度は一気に低下する。メインメモリがあふれた時とほぼ同様の動作になる形だ。
また、ストレージのデータをミラーリングする機能を持ってはいるが、「自動」である点に注意。即ち、必ずしも希望通りの動作はしないのである。
ただ、これらを差し引いてもしっかりとした実績と技術に裏打ちされており、なんちゃってキャシュとは比較にならないレベルの品だったりする。そう考えると、とてつもなく安い代物なので、オススメである。
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-位 |
-位 |
4.43 (6件) |
49件 |
2013/2/ 7 |
- |
180GB |
¥150 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:9.5mm 読込速度:500MB/s 書込速度:450MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 42000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 52000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
-
5SATA2でも十分な性能です
XPで使ってたPhotoshop elements organizerが重たくなり、限界かと思いWin7を導入と同時にこのSSDを2本購入しました。
構成はいろいろ悩んだ末にRAID 0でCドライブにOS用として183G、Dドライブにアプリ用として151Gにしました。
Photoshop、Office、iTunes等一通りインストールを終えて問題なく使えることを確認したので
CrystalDiskMarkで計測してみました。
一昔前の構成ですが十分満足な数値だと納得しています。
数年後にM/B、CPUを交換する時まで、このSSDでが使えてるか楽しみです。
計測したPCの構成は次のとおりです
CPU i7 920 2.67GHz
メモリ 2G×6本
マザー MSI X58M
VGA NVIDIAGeForce GTS250(ZOTAC GTS250 ampi)
OS Win7 SP1
INTEL SSDSC2CT180A4 × 2本 RAID 0
以上
5最高・・・・
自作暦半年です。
自作PCに出会うまではずっとノート派だったので、HDDなどのパーティションやら何やらには全然詳しくありませんでした。
自作当初、起動してくれれば十分っということでOSはHDDに入れていましたが、そのHDDも容量に余裕が無くなると起動に4分ほどかかってしまって、急いでいるときには特にイライラしていました。
そこで、SSDと出会いいろいろ勉強して購入に至りましたが。
まず、OSを再インストールしたのですが(SSDに)インストール時には何度か再起動がかかりますね。
その再起動のスピードで驚きましたw
本当にものの10秒前後でWindowsデスクトップが出てきました。
最初からSSDを入れている方は当然だと思いますが、HDDユーザーにはちょっと驚きですね。
これは絶対オススメです。
ただ、やはり容量に対して値段が高いですね・・・・
これが一番痛いです。そして寿命の方も結構怖いですし・・・
でもまぁ、OSとゲームデータだけを入れるように心がけてるので、多分2年は持ってくれるでしょう!!
むしろ持ってくれないと困りますがw
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
2件 |
2016/4/15 |
2016/4/14 |
480GB |
¥58 |
TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】 タイプ:内蔵 厚さ:2.38mm 読込速度:560MB/s 書込速度:480MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 78000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 85000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ノートPCのM.2スロットを埋めたかった
2016年末に購入したノートPCにSATA接続のM.2スロットが付いてまして
いずれ使いたいなと思ってました。
(固定する為のネジが無かったので別に用意しないとダメでした)
それで、最近こちらを安く手に入れる事が出来たの軽くレビューします。
【読込速度】
SATA規格のほぼ上限速度で文句なし
【書込速度】
SATA規格のほぼ上限速度で文句なし
【消費電力】
不明
【耐久性】
不明(2019年9月購入)
【総評】
不満もないので言うことは特にないですね。
性能は良いし、Intel製のSSDが安く買えたという事もあって満足してます。
4安心のIntel SSDがこの価格
【読込速度】
古いモデルのためか、最近のモデルと比較するとちょっと遅いかな。
でも許容範囲です。
【書込速度】
こちらも少し遅め。
【消費電力】
無評価です。
【耐久性】
かったばかりなので無評価です。
ただTLCなのでQLCよりは持つはず。
Intel製だし。
【総評】
SATA接続とはいえ、IntelのTLC SSDがこの価格。
GB単価は12.5円です。メモリはSKHynix製でした。
多少速度は遅いですが、TLCなのでQLCよりは耐久性も高いでしょうし、普通に使う分には十分かと思います。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
23件 |
2011/4/12 |
- |
160GB |
¥179 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】 タイプ:内蔵 読込速度:270MB/s 書込速度:165MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 39000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 21000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段以外はすべてよし
【読込速度】
221.4MB/s
【書込速度】
164.2/s
【消費電力】
HDDよりは格段に少ない
【耐久性】
3TB以上の読み書きをしたが今のとこ問題なし
【総評】
価格いがすべてよし
デザイン・放熱性・性能どれもいい
プチフリは今のとこ確認されていない
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2165位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/2/25 |
- |
60GB |
¥496 |
MLC |
mSATA |
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【スペック】 タイプ:内蔵 読込速度:550MB/s 書込速度:475MB/s ランダム読込速度:Random 8 KB Reads: Up to 15000 IOPS ランダム書込速度:Random 8 KB Writes: Up to 23000 IOPS MTBF(平均故障間隔):120万時間
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/11/ 7 |
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240GB |
¥126 |
MLC |
mSATA |
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【スペック】 タイプ:内蔵 厚さ:4.85mm 読込速度:540MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 41000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
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5CF-AX2のSSDを交換しました
パナソニックのCF-AX2のSSDを交換しました。
標準が128GBだったのですが、最初はこれくらいでも大丈夫だろうと思っていたのが、だんだんとインストールするソフトが増えて、気がついたらSSDの空き容量がなくなっていました(汗)
もちろん容量が大きいほうが良いのですが、その分値段も高くなるので、ブランドと価格でこの商品になりました。
交換は慣れてる人ならカンタンですが、パソコンのパーツ交換等の経験が無い人はやらないほうがいいと思います。
(メーカー製パソコンのパーツ交換を行うとメーカー保証が効かなくなるので・・・)
自己責任において行うには問題ありません。
使ってみた感じでは特に変わったことも無く、これまでの純正品と同等ではないかと思います。
実際に計ったわけではありませんが・・・。
この規格のSSDを使用する人にとっては選択肢として大いにありかと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
13件 |
2013/10/31 |
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160GB |
¥189 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:475MB/s 書込速度:175MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 75000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 7500 IOPS
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1803位 |
-位 |
4.75 (4件) |
61件 |
2012/2/ 7 |
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180GB |
¥172 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】 タイプ:内蔵 読込速度:550MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 50000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 80000 IOPS
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5安定したインテルの性能
検証用自作パソコンの調子がトラブルなく
調子はいいのですが残り容量がやばく 少し多めの容量を検討していました
SSD 64GB * 2 RAID0 構成で 128GB
残り40GB程度で、データキャッシュに使うHDDもなくCドライブのみでしたので
おもいっきり180-250GBクラスを買い替えることにしました
インテルのSSDはすごぶる安定さで
過去にバルク版
http://club.coneco.net/review/Review_Detail.aspx?rev=115488
180GBもありましたが、それくらいなら
どうしても欲しいなと思ったところ
純正箱のある付属品ありのSSDを偶然見つけ
ゲットいたしました。
基本的にバルク版も変わらない性能ですが
RAID構成をやめてAHCIモードで
使用することにしました。
検証に使ってきた自作機なのでデータのことはまっさらにして
新規インストールからはじめました
SSDをCドライブ
Dドライブを 2.5インチHDD 120GB(中古ですが1700円)
構成で データキャッシュ代わりに
SSdの劣化を退避できるシステムになりました
5HDDには戻れない
速度はすばらしいですね。
インストールなど違いがはっきりします。
2・3週間使用でトラブルはありません。
長持ちして欲しいです。
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986位 |
-位 |
- (0件) |
7件 |
2011/9/20 |
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300GB |
¥104 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:9.5mm 読込速度:270MB/s 書込速度:210MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 38500 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 2000 IOPS
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/6/17 |
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800GB |
¥40 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:15mm 読込速度:2600MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 430000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 50000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
4.67 (3件) |
4件 |
2013/5/24 |
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200GB |
¥166 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:365MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 75000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 32000 IOPS
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5どうしたことか...(その後)
1年前に投稿したまま放置していましたが、その後すぐに、ちょこっとお勉強と組み直しを行いました。
1年前投稿時の勉強不足感はハンパなくお恥ずかしい限りです(>.<)
○現在の構成○
windows7 64bit pro
【M/B】 ASUS Z87PRO V-edition
【CPU】 Intel Core i7-4770k
【RAM】 GSK TDX F3-1600C7Q-32GTX
【グラボ】Inno3D GeForce GTX 680 4GB
【SSD-main】 intel SSDSC2BA200G301
【SSD-sub】 intel SSDSC2BB300G401
【HDD】 WESTERN DIGITAL WD20EFRX
【CPUクーラー】 水冷コルセア H60
(アイネックスOMEGA TYPHOON 120mm 高速タイプでサンドイッチ)
以下パーツ略
こんな仕様で運用しております。
1.仕事のデータがすっ飛ばない事。(通常利用でって事です。)
2.遊び用途でもサクサク体感出来る事。
この2点が自分の中では充分満たされました。
仕事で使いますAdobeCS6も快適快適!
遊びで使うFF11 FF14も動画エンコードも快適快適!
大満足です(^-^)
過去のハズカシイ投稿(過去画像は削除しました(*'-'))−−−−−
P5K以来の自作となります。
組み上げて計ってみたところ、添付画像のような数値しか出ないんですが、こんなもん・・・なんでしょうか?
レビューが少ない型番ではありますが、モヤモヤモヤモヤモヤしっぱなしで..><
【M/B】 ASUS MAXIMUS III EXTREME
【CPU】 Intel Core i7-870
【RAM】 Corsair CMX4GX3M2A1600C9 x2
【SSD】 intel SSDSC2BA200G301
5このSSDは早さで選ぶものではありません
一番上のalbion0083さんの「どうしたことか...」さん
ほかに全くレスが見当たりませんので、解決済みかもしれませんが、目立つようにここにい書き込みます。
もやもやの理由についてお節介ながらご注意。
このSSDはスピードで選ぶ人はいません。ヘビーデューティーで大量の書き換えが起こるような用途向けです。
それにしても、もやもやの理由ですが・・・・、
なぜ問題なのか、写真の中で適切に指摘されているので、冗談か?と思ってしまいました。
お節介ではありますが、
まず、IDEはだめですよ。AHCIに変更しなければ。
次に、6GのコントローラーがMarvelですよ。Intelチップにしないとスピードが出ません。M/Bポートの接続位置が違います。
このSSDは私も使ってますが、スピードはBLDMARYさん程度です。サムソン840と比べて、体感上は変わりませんよ。
私の場合、耐久性能が必要なので、これ以外の選択肢はありません。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/11/12 |
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512GB |
¥66 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:550MB/s 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):75000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):85000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/2/25 |
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240GB |
¥146 |
MLC |
mSATA |
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【スペック】 タイプ:内蔵 読込速度:550MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:Random 8 KB Reads: Up to 50000 IOPS ランダム書込速度:Random 8 KB Writes: Up to 60000 IOPS MTBF(平均故障間隔):120万時間
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795位 |
-位 |
4.66 (8件) |
53件 |
2011/4/ 6 |
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160GB |
¥221 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:9.5mm 読込速度:270MB/s 書込速度:165MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 39000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 21000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事用PC・・・超快適!
2011年6月ころ仕事用ノートPCに組込み使用開始.
現在8ヶ月程度使用も快適さ損なわず、安定感抜群.
以前はプチフリ機能有りなSSDを使用していたので、
INTEL-SSDの快適さには驚きました.
大手さんの製品らしく、
データ移行アプリもメンテナンスアプリも秀逸で素晴らしいです.
自作経験等が少なめな方でも安心して移行できます.
今現在、他を見ればもっと高速な製品がたくさんありますが、
安心して使用できるSSDとしてはこの製品はオススメです.
詳細レビューはこちらで--->http://masabuu.com/pc-joy/2011/06/vaiofvol3.html
5メーカー製PCのHDDから換装
2009年購入のNECデスクトップPC-VALUESTAR WのHDDが、かなり反応が悪くなり
今にも壊れそうだったので、慌てて交換を計画。
少し安くなってきたSSDの導入を決め、このIntelのSSDにしました。
TrueImageでHDDからクローンして、SSDを起動ドライブにしました。
一体型PCのためHDD交換に苦労し、結局3.5インチマウンターを使わずに、
HDDケースに直付けで設置することに。
電源投入後、無事起動し、見なれた画面が出てホッとしました。
早速ベンチ計測。他の方より遅いような気がしますが、今までクラッシュ寸前の
HDDで動かしてたこともあり(いろんな作業が超遅かったです)、
ものすごく処理が早く感じます。起動&終了、IE、オフィスソフト起動などなど、
うれしいくらいです。
他の方々が設定されている「書き換え回数を減らす工夫いろいろ」は、ちょっと
敷居が高そうなものもあり、ほとんど設定は変えていません。
壊れたら5年保証もありますので、それまでは安心して使ってみようと思います。
そのうちもっと安くなるでしょうが、今この環境を手に入れられてとてもよかったです。
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