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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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1442位 |
-位 |
4.82 (14件) |
172件 |
2011/4/ 6 |
- |
120GB |
¥440 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:9.5mm 読込速度:270MB/s 書込速度:130MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 38000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 14000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定感のあるSSD
【読込速度】 速くなりました。特に起動する時間が短縮しとても快適になりました。
【書込速度】 こちらも非常に速くなったと感じます。
【消費電力】 HDDより消費電力が下がり省エネになっています。
【耐久性】 長期間使っていますが壊れることなく動いています。
【総評】 HDDがボトルネックになっていたようで見違えるほどパソコンの速度が変わりました。
MLCなので耐久性も期待できます。長期間故障もなく動いておりさすがインテルブランドといったところです。
5延命処置に最適
DELL XPS1340 をこのSSDに換装しました。
起動時間が異常に遅くなり、6分半もかかっていましたがこのSSDに交換後1分半に短縮。
しかもデスクトップのアイコンが表示されるまでは一瞬です。
SATA2モデルのPCには十分な性能です。
モデル:DELL XPS1340
OS:Windows7 Professional 64Bit
CP:Core2Duo P9600
メモリ:4GB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/10/31 |
- |
480GB |
¥116 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:410MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 75000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 11000 IOPS
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1980位 |
-位 |
5.00 (2件) |
55件 |
2012/2/ 7 |
- |
120GB |
¥469 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:9.5mm 読込速度:550MB/s 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 25000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 80000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
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5驚きの速さです!
過去3台ほどSSDを使ってまいりましたが、その中でもこの商品は群を抜いて速いです。
口や書き込みで説明しても伝わらないと思うので、画像を参考にしてみてください。
いや、ホント、これは買いな商品です!!
5ストレス激減ですね
acer ASPIRE 532-CF2 へ取り付けです。
今までストレスになっていたI-O DATA 地デジチューナーもまずまずの起動になり、ほんと交換して良かったと思います。
クローンも問題なく完了し、動作も完璧!
迷わずもっと早くに交換しておけばよかったと後悔してます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/1/ 7 |
- |
800GB |
¥72 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:15mm 読込速度:2100MB/s 書込速度:800MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 420000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 210000 IOPS MTBF(平均故障間隔):120万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/12/18 |
- |
480GB |
¥122 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:540MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 48000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
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2557位 |
-位 |
5.00 (4件) |
64件 |
2014/3/20 |
- |
240GB |
¥249 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:550MB/s 書込速度:270MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 86000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 56000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5文句なし
24時間起動で約2年間、毎日フルバックアップとそれなりにハードな環境(といっても個人ユースの範囲内)で使っていましたがノートラブルでした。Intelの名前に恥じない文句なしの製品です。
5データセンター用ストレージを謳うMLC製品
P工房の店頭で在庫限り13k(税込)でゲットしました。2.5インチSSDのMLCタイプは3年ぶりでした。
読込/書込速度】
読込に関しては既に、SATA3の6GB/s規格での頭打ちというスコアを出してくれます。方式の差からくる、TLCタイプ製品比での書込速度で少々劣るのですが、そこを補って余りある高耐久性とのトレードオフです。データセンター用などと謳う製品なので、ノートのストレージ用途などが適した製品かと考えます。もちろんメインデスクトップPCのシステムストレージとしても。
消費電力】
待機・稼動・最大で1未満/3/5W程度の製品です。PC全体の消費電力からすればノートなどの省電力PC製品ですら1割程度に留まります。
耐久性】
MLCなので方式からしてTLCとは一線を画す。SSD製品の老舗インテルが高耐久性を謳う製品なのでそれなりに期待してます。
短すぎる使用期間の為無評価。
総評】
すっかりSSDストレージのPCに慣れてしまった昨今、極端な事を言えば自作PC構成を考える場合CPUのグレードをi7からi5にダウンしてでもSSDは外せない感じに?なっています。
そして、システムやアプリケーションだけを格納して、データは別ディスク格納とするもっぱら読込専科的なシステムストレージとしての用途であれば耐久面で少々不安なTLCでもいいかと妥協できますが、事、そのPCで唯一のストレージとなりがちなノートPCの場合はやはりMLCタイプが無難と考えます。
ストレージがぶっ飛んだら、データ損失も悲惨ですし、なによりせっかくのノートPCが瞬時にただの物体と化してしまいます。
MLCタイプとしては優秀な書込速度です。
なにより2.5インチSSDがまだまだ高額だった5年以上前に購入した510シリーズ(SSDSC2MH120A2K5)や330シリーズ(SSDSC2CT120A3K5)がSSD非対応のXP入れて使ったりしたのに今でも元気なのでintelSSDには安心感があります。
240GBという容量であれば、ノートでも外部メモリ(USBメモリ)などを上手に使えば十分な容量だと思います。
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2162位 |
-位 |
- (0件) |
9件 |
2015/5/13 |
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360GB |
¥166 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:540MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 45000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 33000 IOPS
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-位 |
-位 |
- (0件) |
8件 |
2015/2/16 |
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1600GB |
¥39 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 84000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 27000 IOPS
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/12/28 |
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1600GB |
¥40 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:430MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 65000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 15200 IOPS
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/6/10 |
2013/12 |
480GB |
¥137 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:540MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 48000 IOPS
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/5/13 |
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480GB |
¥137 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:540MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 48000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 37000 IOPS MTBF(平均故障間隔):120万時間
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2557位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/ 1 |
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960GB |
¥70 |
3D NAND TLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:4KB Random Read:72000 IOPS ランダム書込速度:4KB Random Write:30000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1091位 |
-位 |
4.82 (10件) |
114件 |
2012/2/ 7 |
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240GB |
¥282 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:9.5mm 読込速度:550MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 50000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 80000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
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5公称値には及ばないけど十分速い
【読込速度】
公称値の550MB/sには及ばないけど普通に使用する分には十分速いです。
特に読込速度の速さを要求されるようなゲームなどをしないので。
OSの起動は非常に高速化します。
「Windowsを起動しています」の玉が全部集まる前に暗転して「ようこそ」の画面に、そこからまた暗転して一瞬でデスクトップが表示されます。
【書込速度】
同じく公称値には及ばないけど十分だと思います。
【消費電力】
デスクトップなので特に消費電力を意識したことがないがアクティブ時で850mW, アイドル時で600mWとなっています。
【耐久性】
まだ使い始めて2ヶ月ほどなので無評価。長く持ってくれることを望みます
【総評】
SSDを導入して超快適になったので大満足です。
ブログで詳しいレビューとSSDの設定について記事にしていますのでよければどうぞ。
【Intel SSD 520Series 240GB SSDSC2CW240A3K5レビュー】
http://blog.livedoor.jp/katyou_get9/archives/19748685.html
5良いですね
HDDから変えると効果は一目瞭然です
換装後にリカバリをしたのですが(一度OS*を入れた後に再度)全行程30分程度で終了しました
*win7
耐久性は実際のところ年月がたたないとわかりようがありませんが5年保証なので安心です
ソフトで寿命等を調べるものもいろいろ出てます
まあもっとも寿命寿命って概念が先走りし過ぎてる感は否めませんけど
10年も20年もしたらまず使ってないと思いますし
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/12/28 |
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800GB |
¥85 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:460MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 67000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 15300 IOPS
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2162位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/11/ 9 |
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300GB |
¥229 |
MLC |
1.8インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:5mm 読込速度:270MB/s 書込速度:205MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 39500 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 23000 IOPS
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2557位 |
-位 |
4.85 (22件) |
298件 |
2010/11/11 |
- |
120GB |
¥573 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:250MB/s 書込速度:100MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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5すごくいい
SSD初デビューです。
E8500のPCのスペック的な延命のために購入を決めました。
HDD時代にOSだけでCドライブを50GB位使っていたので60だとキツイので120GBのSSDを買いました。
読み込みは、ものすごく速いです。
ただ、書き込み寿命の事を考えてwin7を設定すると、普段はOS起動時くらいしか恩恵を受けられないのはかなしいですが・・・
後は、OS側の設定がイチイチ、めんどくさいのが短所ですかね・・・
耐久性は、わかりませんが、
IEDモードでtoolboxで掃除(解放?)もせずにいたら1月でプチフリが起きました。
AHCIモードでtrimコマンド有効にして月一でToolBoxを使えばプチフリはなくなります。【BIOSでAHCIモードにしてからOSを入れてください】
52年使用でも衰えぬ耐久性
最早、最新製品ではないので、速度関連は無評価と致します。
添付画像を見て頂くと分かるように、代替処理済セクタ数が0です。
たまたまあたりを引いたのか購入から2年経っても、この状態です。
初代の80GBは1年も経たずに代替処理済セクタ数が1になってたので、良い状態ですね。
性能も、購入直後からわずかな低下を維持しており、良いと思います。
次もあたりを引けるとは限らないので、まだまだSSDの買い替えは出来ませんね笑
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-位 |
-位 |
3.14 (2件) |
8件 |
2015/10/21 |
- |
480GB |
¥143 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:540MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 48000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 37000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
-
4535 Series SSDSC2BW480H6R5
【読込速度】
充分な速度が出てます。
【書込速度】
前に購入したSSDより少し遅いのかな?
【消費電力】
ワットチェッカーを持っていませんので標準的な☆3つで。
【耐久性】
もうIntelのは何台も購入してます。
5年以上前に購入したSSDでもまだまだ使えそうです。
おそらくこのSSDも今までのIntelのSSDを何台も使っての経験から耐久性は大丈夫と予想します。
【総評】
240Gが手狭になったため480Gに換装です。
昔に比べると安くなり大満足です。
今まで何台も購入したけどコイツだけスピードデーモンのステッカーが入って無かったです。
今回は引っ越しソフトは使わずクリーンインストールしました。引っ越しソフトはいつものように
ダウンロードできIntel SSD toolboxも使えます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/5/13 |
- |
1200GB |
¥57 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:15mm 読込速度:2600MB/s 書込速度:1250MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 450000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 50000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/5/13 |
- |
800GB |
¥94 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:15mm 読込速度:2800MB/s 書込速度:1900MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 460000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 90000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/6/17 |
- |
400GB |
¥195 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:15mm 読込速度:2100MB/s 書込速度:550MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 320000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 30000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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2557位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/4/19 |
- |
1200GB |
¥65 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:440MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 67000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 20000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2016/1/ 7 |
- |
400GB |
¥209 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:15mm 読込速度:2200MB/s 書込速度:900MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 430000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 230000 IOPS MTBF(平均故障間隔):120万時間
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2162位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/6/17 |
- |
400GB |
¥215 |
MLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:2100MB/s 書込速度:550MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 320000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 30000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/1/ 7 |
- |
1200GB |
¥74 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:15mm 書込速度:1200MB/s ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 290000 IOPS MTBF(平均故障間隔):120万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2011/9/20 |
- |
200GB |
¥472 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:9.5mm 読込速度:270MB/s 書込速度:210MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 38500 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 2700 IOPS
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/6/17 |
- |
1600GB |
¥60 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:15mm 読込速度:2600MB/s 書込速度:1600MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 450000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 56000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/2/16 |
- |
1200GB |
¥81 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 84000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 28000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1380位 |
-位 |
4.00 (2件) |
28件 |
2015/10/26 |
2015/10 |
400GB |
¥262 |
MLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:2200MB/s 書込速度:900MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 430000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 230000 IOPS MTBF(平均故障間隔):120万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初使用のNVMe SSD
購入理由・・・
値段がこなれてきている。
温度対策のアダプター、ヒートシンク調達の必要がない。
他製品やもう直ぐ売り出される製品のシーケンシャルには負ける
もののランダムリードはほぼ互角。
使用感・・・
取り付け後Intel NVMeドライバーをインスト、
Intel Toolboxでファームウエアをアップデートし
AOMEIでSamsung 850 EVO 250GBから
クローン作製(約5分)しました。
Crystal Disk Mark後の温度も28℃(室温25℃)で2.5 SSDと比べ
同程度だし、各アプリの動きが速いです。
ただし起動スピードは変わりません。
未だ購入後1ケ月ですが順調に作動しています。
3体感は普通です
Z87マザーでは自分の技力では起動(Dドライブ以下は簡単)するのは無理でしたのでZ97マザーに変更してのレビュウです。
Sumsunの840PROからのクローンで作成して新しいマザーへ引っ越しです。
新しいマザー(GA-Z97X-UD5H (rev. 1.0))では何もせずに起動しました。かえってツマラン
起動時間はなぜか以前と同じくらい、アプリの起動も前と変わりません。個人用途では通常のSSDと何も変わらんと思います。
以前ラムディスクなどにいろいろOSを入れて試したことが思い起こされました。
ただアプリの中での操作には以前よりはサクサク感が時折見られます。
自作用途には通常のSSDで十分だということが体感されました。
また新しい事案があればここに追記していきます。
追加1.クローンソフトはA0MEIを使いましたtodoは認識しませんでした。再アクチベーションはWin7、Microsoft Office 2013、弥生会計,Lightroom6でした。
ドライバーは特に入れなくてもOKでしたがチップセット、LANなどは入れて付属のCDからはインストしてません。
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2557位 |
-位 |
4.40 (2件) |
0件 |
2014/3/20 |
- |
480GB |
¥228 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:550MB/s 書込速度:470MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 89000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 74000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5値段はやや高いですが
スピードが全く落ちません。
マザーボード GIGABYTE H97-D3H
CPU INTEL i7 4790
メモリ CFD W3U1600HQ-8GC11
windows8.1
4Win8.1の換装に使いました。
Lenovo Erazer X700に載っていたサムスン製SSDの128GBが容量的に厳しくなってきたので、起動ディスクをこの商品へ載せ替えました。元々SSDだったので劇的変化はありませんでしたが、容量大幅アップで満足です。USB経由でのクローン移行して載せ替えたのですが、認証や他のトラブルも全くなく、簡単さはXP時代と大差ないと思いました。
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1980位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/11/12 |
- |
480GB |
¥239 |
3D Xpoint |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:2500MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大)、ランダム・リード (100% スパン):550000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大)、ランダム・ライト (100% スパン):500000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
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2162位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/11/24 |
- |
1000GB |
¥117 |
TLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:560MB/s 書込速度:480MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 78000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 85000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
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2557位 |
-位 |
3.93 (4件) |
42件 |
2015/5/21 |
- |
400GB |
¥297 |
MLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:2200MB/s 書込速度:900MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 430000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 230000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
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5安心のインテル製
新CPU&Windows10にするため、せっかくだから速いSSDをということで、サムスンの製品と迷ったのですが、結構熱を持つ、という事らしいのでこの製品を選択しました。
ベンチマークは速いですが、実際の使用では普通のSSDとそんなに(というかほとんど?)変わりないですね。
完全に自己満足のために買ったような物かな(笑)
ただ、5年保証ということが安心できます。
5やっと手に届いたIntel製NVMe
過去にもエンタープライズ向けにNVMeSSDはIntelから出ていましたがもちろん手が届くはずもなく
ようやく出てきたので満を持して新しく組むPCにと買いました
いきなりこれをWindows7ブートドライブにするという冒険はしましたが…
Windows7のみでの注意点ですが、それ以降のWindowsとは異なりNVMeドライバがデフォルトでは入っておりませんのでインストール時にintelのサイトからダウンロードして別途入れる必要があります(MSのドライバは問題があると聞きますのでintelのものです)がそれをすれば起動ドライブとして使えます
では経緯はこのぐらいにして以下にベンチマークの記録を記します
なお速度については他の方のベンチマークがNVMeに対応していない不適切なものを使っておりますので
こちらのほうがよろしいかと思います
またソフトとしてはバージョンアップですが互換性はありませんのでご注意を
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CrystalDiskMark 5.0.2 Shizuku Edition x64 (C) 2007-2015 hiyohiyo
Crystal Dew World : http://crystalmark.info/
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Sequential Read (Q= 32,T= 1) : 2371.757 MB/s
Sequential Write (Q= 32,T= 1) : 1065.125 MB/s
Random Read 4KiB (Q= 32,T= 1) : 1056.008 MB/s [257814.5 IOPS]
Random Write 4KiB (Q= 32,T= 1) : 1001.603 MB/s [244532.0 IOPS]
Sequential Read (T= 1) : 1533.103 MB/s
Sequential Write (T= 1) : 1044.403 MB/s
Random Read 4KiB (Q= 1,T= 1) : 47.594 MB/s [ 11619.6 IOPS]
Random Write 4KiB (Q= 1,T= 1) : 294.659 MB/s [ 71938.2 IOPS]
Test : 1024 MiB [C: 63.1% (235.2/372.5 GiB)] (x5) [Interval=5 sec]
Date : 2015/09/28 23:55:50
OS : Windows 7 Professional SP1 [6.1 Build 7601] (x64)
画像でも載せておきます
PCの構成は
CPU intel Corei7-6700K
マザーボード ASUS MAXIMUS VIII HERO
です(以下面倒くさいので割愛)
【読込速度】
【書込速度】
ともに申し分ありません
軒並み1000を超えているのは圧巻の一言です
SSDらしさも行かせているように思います
【消費電力】
まあSSDですしね?
【耐久性】
これはこれからかと
【総評】
公称値以上の数字を叩き出す様は見事という他ありません
ただしNVMeは始まったばかりのこれからの規格です(U.2コネクタなどとともに)
手を出すと何か未知の問題もあるでしょうが
非常にワクワクさせてくれる性能があるのではなかろうかということは言えるかと思いました。
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1820位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/ 1 |
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3800GB |
¥32 |
3D NAND TLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:470MB/s ランダム読込速度:4KB Random Read:72000 IOPS ランダム書込速度:4KB Random Write:33000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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2162位 |
-位 |
5.00 (2件) |
12件 |
2016/5/13 |
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1200GB |
¥112 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:550MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 85000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 45000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5790TBの書き込み量でもビクともしない Intel DC S3710 1.2TB
Intel SSD DC S3710 1.2TBのレビューです。
HET-MLC(eMLC)20nmを採用したItntel製の業務用SSDで容量はコンシューマ用SSDには見られない中途半端の容量の1.2TBなっています。
公証性能は読み込み550MB/s、書き込み520MB/s、ランダムリードが85000IOPS、ランダムライトが45000IOPSとランダムライトが僅かに低い以外はコンシューマ用の最高級のSSDと遜色のないスペックでほぼSATA3.0の規格の上限値まで達しています。
書き込み寿命はSATA SSDでは最高のDWPD 10でTBWで表すと24.3PB(容量xDWPDx5年<1825>)と現行の近い容量のTLC SSDの50倍以上の寿命がありそうです。
今回は中古で酷使されたS3710 1.2TBを入手して状態を確認してみると790TB程度の書き込みでしたが、余寿命が97パーセントにしかなっていないのでとんでもない耐久力です。
丈夫な512GBのMLC SSDでもこの位で使えなくなるか、書き込み速度が半分以下なってしまうかのどちらかなので、やはりこのSSDは本当に桁が違います。
今度は消耗したこのS3710で速度がどれだけ変化をしているかを確認していましたが、ベンチマーク上でも余寿命100パーセントのS3710と比べ僅かな誤差がある程度しかなく、コンシューマ用で評判の良かったMLC SATA SSDであったSamsung 850 PROやSanDisk Extreme PROとほとんど
変わりないので、まだまだOS用のSSDとしても活躍できます。
PC上でのデータの移動スピードです。18GBのデータをPC経由で測定するテスト。書き込み(OS用SSD 983 ZET→今回測定するSSD)、読み込み(今回測定するSSD)→OS用SSD 983 ZET)
Intel SSD DC S3710 1.2TB 2D
HET-MLC(eMLC)20nm 余寿命97%
読み込み9.71秒 書き込み 9.86秒
Intel SSD DC S3710 1.2TB
2D HET-MLC(eMLC)20nm 余寿命100%
読み込み9.75秒 書き込み9.71秒
SanDisk Extreme PRO SSD 960GB SDSSDXPS-960G-J25
2D MLC 19nm 余寿命100%
読み込み9.99秒 書き込み9.8秒
Samsung SSD 2TB 850 PRO MZ-7KE2T0B/IT
3D MLC 40nm 余寿命99%
読み込み9.68秒 書き込み9.81秒
ベンチマーク及びデータ移動を測定したPC スペック
CPU:Intel Xeon W-2295 3.00〜3.8GHz 18コア/36スレッド (電源 高パフォーマンス BIOS CPU Sync All Coresモード)
GPU:NVIDIA Quadro RTX5000 16GB GDDR6
RAM:ECC Registered PC4-23400 DDR3-2933 256GB(32GBx8枚)クアッドチャネル
SSD:Samsung 983 ZET 960GB Z-NAND 3D SLC
OS:Windows10 Pro
ベンチマークソフト:CrystalDiskMark7.0.0 2Gibx1
AS SSD Compression-Benchmark 5GBx1
SATA SSDとしては性能面でも寿命面でもほぼ限界性能なので、安く購入できれば最高ですね。欠点としてはDevice Sleep機能が非搭載でアイドル時でもかなりの電力食いで、以前利用していたCrucial BX100 1TBよりも明らかにバッテリーの減りが早かったので、大容量バッテリーのノートPCでないと使うのは厳しそうです。(4K搭載でバッテリー寿命が99%の東芝 ノートPC WS754Mは2時間も持たなかったです。)
当然このSSDは販売終了品ですが、どれだけ使われようと性能はほとんど変わらないので、不良セクターなどがなければ中古で購入しても問題ないと思います。
5データーセンター向け2.5インチSSD第二弾
2016年7月の購入時、当製品の2015年発売当初よりも手頃な値段(データセンター向けとしては)に落ち着いたので、この上位製品をなんとか約1年越しで入手となりました。
海外小売業者が掲示される商品画像内容を含めて調べた結果、古い初期のファームウェアとロットについては、デーモンシール同封されている様ですが、私の購入した個体は比較的新しいファームウェアとロットなので、シールは同封されていません。
カンタンナレビュードウガ('A`)っhttps://www.youtube.com/watch?v=Y8QboO82Hbk
データシート('A`)っhttp://www.intel.com/content/www/us/en/solid-state-drives/ssd-dc-s3710-spec.html
【読込速度】
参考画像1と2のATTOベンチスコア結果から確認して分かる通り、SATA3規格ではこれくらいが限界でしょうね。
今までATTOベンチを使いSATA3規格のSSDの検証してきましたが、550〜560MB/sに到達している状態ですから、読込はSATA3規格のSSDとしては優秀な部類です。
元々が安定動作を求めるサーバー向けの製品なのですが、Devsleepが無いためなのかアイドル状態からのアプリ起動の速さは、コンシューマー向けと比較してとても速いです。
EDIUS PRO 8用のレンダリングフォイル置き場として、ローカルディスクにSanDisk Extreme Pro(480GB)を指定していましたが、編集プロジェクト4K60fps指定のハイレゾ編集作業で動画プレビュー時、レンダリング前の負荷が加わった状態になると、暴走気味となり再生と停止の操作が困難でした。
システムディスクとローカルディスクを入れ替え、「システムドライブ→DC S3710、ローカルディスク→DC S3610」に変更した結果、上記の暴走がそれなりに抑制されて、動画編集時の操作性向上に繋がっています。
この場合システムドライブと言うよりは、ローカルディスクのDC S3610の方が・・・
【書込速度】
こちらも参考画像1&2のATTOベンチ結果から、SATA3規格コンシューマー向けSSDと同様にそれほど大差無いと思います。
検証機がR73なので、サーマルスロットリング対策前は、インテルのデータシート比較よりも遅い結果になります。
冷却もしっかり施されたハイエンドCPU&お行儀の悪いXeonも載せられるハイエンドマザー&安定したハイエンド電源を使い、システムドライブとして安定した状態を整えATTOベンチ回されると、私個人の予想となりますが525MB/sくらいは難なく到達されると思います。
サーマルスロットリング対策の為に細かいところを見直した結果、参考画像2の様にメーカー公称値の数値近辺に収まりました。
この書込み速度については、2.5インチのSATA3規格データセンター向けSSDとしては優秀な部類です。
【消費電力】
この手のSSDについて、コンシューマー向けとSSD比較してみると消費電力はネックになりますが、それについては理由があります。
参考画像1のCrystal Disk Infoの表示内容を参照していただくと、このSSDもDC S3610と同様にDevsleepの機能は備わっていない為、必然と組込み込んだPCのアイドル時に消費される電力は、必然とコンシューマー向けよりも多くなります。
インテル公表のデータシートから分かると思いますが、2.5インチのHDDとそれほど変わらない消費電力です。
データー送受処理速度や耐衝撃等を考慮して、出先持ち出し用ノートPCにHDDを使う気にはなりませんが・・・
下記の比較は容量も違いますので、この比較に疑問持たれる人も居ると思いますが、、各製品のシリーズ中でExtreme Proを除き、読み書き速度が最高スペック容量を利用した場合となります。
(消費電力多い)DC S3710>>DC S3610>>Extreme Pro>>HG5d(消費電力少ない)
発熱についても、必然的に消費電力と比例していますので、今回のレビューでは省略します。
このSSDの利用を理解されるには、実際に利用してみないと分からない事もあります。
人によってはプチフリと勘違いされやすいかもしれませんが、手持ちSSDの一部であるExtreme ProやHG5dはDevsleepの機能によって、CPU使用率0%の状態で数時間放置し、アイドル時から急なPC操作時の反応については、0.5〜1秒の遅れを何度も経験しています。
当製品のDC S3710やDC S3610ではDevsleepの機能が無い為、常に臨戦態勢でスタンバイしている状態ですから、一般的なコンシューマー向けSSDよりも反応レスポンスはとても早いです。
このアイドル時からの反応について、ハイブリッドHDDはコンシューマー向けSSDの足元に及びませんし、状態によっては周回遅れの様な感じです。
※再レビュー前に、この項目で記述している内容の一部は、ソフト側の問題の可能性が高いので削除しました。
【耐久性】
DC S3610で充分な耐久性でしたから、上位製品の当該SSDでしたらコンシューマー用途のシステムドライブ運用では、利用者の寿命以上に耐久性ある事でしょう。
書込み耐久は10DWPD(保証期間内に毎日10回ドライブの全領域書き換えて壊れない指標)を、メーカー側のデータシートで公表しています。
インテルのデータシート内の記述には、書換限度24.3PBと公表されていますので、インテルが自信持って世に送り出した事を伺えます。
SSD全般に言える事になると思うのですが、使用中に発熱量も多くなるものですから、SSDのパフォーマンス低下、或いは構成部品破損によって、故障してしまう恐れもあるので注意してください。
【総評】
値段から見ても、当該製品はコンシューマー用途に合わない物と、真っ先に思われる人は多いのでしょうけど、利用目的が明確で旅行など外出しノートPCを使う私の場合、個人利用で恩恵を受ける事が多い為、購入して良かったと実感しています。
【検証機&比較製品】
検証機:R73 Core i7 4710MQ(ユーザーによる部分改良で冷却強化済み)
検証機搭載メモリー:Crucial Ballistix Sport 8GB×2(16GB)
比較製品:HG5d(256GB)、Extreme Pro(480GB)、DC S3610(800GB)
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2162位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/12/28 |
- |
400GB |
¥371 |
MLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:2200MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 420000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 23000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1820位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/12/15 |
2015/8 |
800GB |
¥194 |
MLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:2100MB/s 書込速度:800MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 420000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 210000 IOPS MTBF(平均故障間隔):120万時間
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2557位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/12/ 2 |
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1200GB |
¥132 |
MLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:1700MB/s 書込速度:1300MB/s ランダム読込速度:RANDOM 4K READ: 320000 IOPS ランダム書込速度:RANDOM 4K WRITE: 26000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/5/13 |
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400GB |
¥455 |
MLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:2700MB/s 書込速度:1080MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 450000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 75000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2016/5/13 |
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1600GB |
¥118 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:15mm 読込速度:2800MB/s 書込速度:1900MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 450000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 150000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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52019~2020年格安で買える書込み多いワークフロー向けSSD。
現在では世代的に古い製品の扱いとなりますが、ファイル辺り数百GB書込み多い利用目的には、現在の2.5インチSSD製品で見ると格安な部類。
手持ちのDC S3710(1.2TB)並びにDC S3610(800GB)の利用では、単に耐久性を拘ったものではなく、長時間ワークフローによる読み書き時の落ち込み幅が小さいことも踏まえて、自作ワークステーション用SSD購入の選択肢として決めました。
海外では格安で販売されている為、下手に容量も手狭なOptane SSD 905Pを買われるよりも、こちらはMLCで個人輸入による入手の際にはコスパ良いですね。
逆に国内Amazon等のセドリ(転売屋)通した購入では、暴利値段設定なので勧めません。
マザーボード仕様上の理由から、利用時にU.2(SFF-8639)用ケーブルと、PCIe4.0スロットを介したライザーカードにM.2→U.2変換ライザーカードを使いました。
上記の方法でDC P3700(2.5インチ版)を繋げての利用は、電源ユニット(PSU)からのSATA電源による給電が必要となります。
先にインテルのWebサイトから、NVMeドライバーとインテル データセンターツールのZipフォルダーをダウンロードし、PCにインストールしてください。
DC P3700等のデータセンター向けSSDのファームウェア更新では、コマンドプロンプトからの操作が必要となります。
Dドライブ(ローカルディスク)等のシステムドライブ以外として利用時、先にC:¥>D:と入力し認識ディスクの切替え必要。
参考画像のコマンドプロンプトは、データセンターツールを使いDC S3610の確認で利用していた頃のものです。
ベンチ結果等は画像を参照してください。
PC構成は以下の通り。
マザーボード:ASRock TRX40 Taichi
CPU:AMD Ryzen Threadripper 3970X
GPU:NAVIDIA Quadro RTX4000
MEM:Ballistix BLS2K16G4D32AEST×2
SSD:PG3VNF CSSD-M2B1TPG3VNF、DC P3700(1.6TB)
※マザーボードとU2(DC P3700)以外は水冷仕様
【読込速度】
NVMeドライバーとファームウェアー更新後、メーカー公称値に近い値。
上記の更新前は若干パフォーマンス低い状態でした。
初期のNVMe製品となりますが無難な帯域かつ、HDDやSATAのSSDを複数用意されたRAID構成よりも、最小構成の状態に収められたので充分です。
【書込速度】
こちらも読込み速度と同様。
NVMeドライバーとファームウェア更新前後では、更新後メーカー公称値に近い値。
現状のNVMeなM.2製品と比較して見劣りしますが、映像編集の利用では長時間の読込み速度の方が重要なので、正直なところ足りる速度。
【消費電力】
省電力は無視しているPC構成からの利用となる為、この辺は気にしていません。
しかし、先に書いた複数台HDDやSATAの2.5インチSSDを複数台利用したRAIDと比較して、省電力化は出来るもしれませんね。
【耐久性】
43.8PBWと元がデータセンター向けとなる為、個人利用の場でしたら4Kまたは8K映像編集用途では充分な耐久性。
【総評】
映像編集ソフトにより、数百GB/日の書込みをしていた事から、自作ワークステーション製作に伴い導入しました。
格安な値段で購入できる時期に、何とか入手出来ましたので満足です。
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1161位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2015/10/29 |
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2000GB |
¥101 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:15mm 読込速度:2800MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 450000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 175000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4半永久的な書き込み寿命(62000TBW)で速度も高速なIntel P3700
Intel NVMe U.2 SSD DC P3700 2TB SSDPE2MD020T401のレビューです。
Intelから2015年頃に発売されたエンタープライズ NVMe U.2 PCIe Gen 3 SSDで、同社で同規格のSSD 750 Seriesと同じ頃の初期のNVMeのため、公称値は読み込みは2800MB/s、書き込みは1900MB/sと現行で主流のNVMe M.2 Gen 4 SSDと比べると控えめな性能です。ランダム4K(QD32)はリードが45万、ライトが17万5千とそこまで高くないですが、3D SLCや3D Xpoint以外のほとんどのSSDの実速度(4K QD1)は、ドングリの背比べ程度にしか差がないと思われます。
ベンチマークでの速度は読み込みがギリギリ2800MB/s、書き込みもわずかに及ばない1980MB/sとほぼ公称通りの性能で、ランダム4KB(QD1)はリードが43000 IOPS、ライトは257000 IOPSと最速クラスのM.2 SSDと大きな差はないそれなりの性能です。
TIFF データを移動させる実速度のテストでは読み込みは61.46秒、書き込みは80.46秒と、読み込み位ではキャッシュ(OSディスクのPCIe 983 ZETと一時的に同じ速度になる)切れはないためSAS SSDと大差はないですが、書き込みのほうはキャッシュ(1800〜2000MB/s)切れ後に1200MB/s程度の速度を維持し続けています。書きこみ完了後の速度はSATA SSDの2.5倍、SAS SSDの1.1倍の速度とSATA SSDにかなりの差をつけています。
PC上でのデータの移動スピードです。計1024枚で合計容量106GBのTIFFファイルのデータをPC経由で測定するテスト。書き込み(OS用SSD 983 ZET→今回測定するSSD)、読み込み(今回測定するSSD)→OS用SSD 983 ZET)
Intel NVMe U.2 SSD DC P3700 2TB 2D HET-MLC(eMLC)20nm
読み込み61.46秒 書き込み80.46秒
Intel SATA SSD DC S3710 1.2TB 2D HET-MLC(eMLC)20nm
読み込み104.81秒 書き込み185.83秒
東芝 SAS SSD PX05SMB160 1.6TB 2D 15nm eMLC
読み込み63.99秒 書き込み88.63秒
書き込み耐久性はIntel製自慢の20nm HET-MLC(eMLC)の採用により驚きのDWPD 17(62000TBW)を実現し書き込みサイクルは約31000回です。他のエンタープライズSSDと比較すると3D SLC NANDのSamsung 983 ZET 960GB(17500 TB)の3.5倍、3D XPOINTのIntel Optane(U.2 PCIe) SSD 905P 1.6TB(27370 TBW)の2.2倍、同じeMLCの東芝 SAS SSD PX05SMB 3.2TB(58400 TBW)の1.1倍と並みいる高耐久のSSDを凌駕しています。
CrystalDiskInfoでの健康寿命を100%を99%にするのも620TBWも必要になるので、並みの512GBのMLCの100個分以上の寿命です。
消費電力はアイドル時が4w、読み込み時が11w、書き込み時が25wとSAS SSD(読み込み時の電力は3.2w)と比べるとかなりの電力食いで、ストレージには使いにくいので、OSディスクとしての利用を推奨します。
性能は現行のSSDと比べても悪くなく、耐久性もほぼ無限で不満はないですがとにかく消費電力が激しいのがネックなので、もう1個ほしいとかは思わないです。ただ安価で購入できる場所がまだあるので、OSディスクの寿命から解放されたい方には大変おすすめです。
それと2週間前にGen 4 対応したIntel Optane U.2 5800X シリーズが発表されましたね。3.2TB版での書き込み寿命はDWPD 100(584PB<584000TBW>)とP3700 2TBの10倍近い寿命があるので、本当に3D Xpointは3D SLC NANDフラッシュでも到達することができない新世代の半導体ですね。
シーケンシャル性能(リード7200MB/s、ライト6200MB/s)も現行品では最速で、ランダム系の性能も983 ZETの2倍なので、OSディスク従来のSSDとの体感速度が感じられるかもしれませんね。
気になる点は消費電力で書き込み時が30w以上となることなので、ノート PCでは電力不足で使えそうにないのでデスクトップ専用になりそうですね。
(しかもIntelは同社のXeonかAMDのEpyc CPUの利用を推奨しています。)
値段が安くなればいずれは10nm世代のXEONと組み合わせて利用してみたいですね。
ベンチマーク及びデータ移動を測定したPC スペック
マザーボード:ASUS WS C422 SAGE/10G(SSI CEB)
CPU:Intel Xeon W-2295 3.00〜3.8GHz 18コア/36スレッド (電源 高パフォーマンス BIOS CPU Sync All Coresモード)
GPU:AMD RADEON RX6800 16GB GDDR6(リファレンスモデル)
RAM:ECC Registered PC4-23400 DDR3-2933 256GB(32GBx8枚)クアッドチャネル
OS SSD:Samsung 983 ZET 960GB Z-NAND 3D SLC
電源;Corsair AX1000 Titanium CP-9020152-JP(ATX用)
OS:Windows10 Pro
ベンチマークソフト:CrystalDiskMark7.0.0 2Gibx1
AS SSD Compression-Benchmark 5GBx1
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