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![GV-N506TGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686403.jpg) |
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307位 |
271位 |
4.25 (2件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):281x119x40mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCEクーリングシステム」がすぐれたサーマルパフォーマンスを提供。スライド式サイドプレートを採用し、カスタマイズできる。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても良い
初めて自作PCを作成するにあたり、GPUをこの製品にしました。最初に購入したのは初期不良がありましたので、買い直しました。これから動作等を確認します。cpu:intel core5 ultra 245k マザーボード:z890 elite wifi7
4LLMで使用
【安定性】〇
【画質】AI用途なので無評価
【機能性】16Gなのでエラーが少ないです
【処理速度】まあまあかな
【静音性】普通ですね、割と静か
【付属ソフト】特にないですね
【総評】生成AIを回す目的での購入なので特にゲーム用の評価ではありません。
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![GV-N506TAORUS E-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686401.jpg) |
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334位 |
271位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329x128x41mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5全く問題なしで十分!!
全く問題なく使用できています!!
GIGABYTEはもう少しLEDの光り方を変更できるようになると更に楽しいんですけどね。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5080 SOLID OC White Edition ZT-B50800Q-10P [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682493.jpg) |
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250位 |
271位 |
4.75 (2件) |
0件 |
2025/3/25 |
2025/3/28 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329.7x137.8x67.8mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.4スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 「ZOTAC GAMING FireStorm Utility」に対応し、クロックスピード、GPUメモリー周波数、電圧、ファンスピードなどの調整・モニタリング機能を提供。
- この製品をおすすめするレビュー
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5剛性よし、冷却性能申し分なし
OSにはUbuntu24.04.2を、ドライバはnvidia-575-driver-openを使用。
新規自作PCパーツとして一目惚れして購入しました。
派手なゴツゴツとした装飾がないのがとても良いです。銅色のフレームがいいアクセントを出しています。
ARGB付属ケーブルの取り回しが難しいです。
【安定性】
新しいモデルでドライバが当たるか心配だったのですが、問題なく当たりました。
Linuxユーザー限定ですが、575-driverがまだ成熟していからか当環境では若干不安定でした。24.04.3で安定することを期待したいです。
【画質】
今まで使っていたGTX1650より発色が良いように感じます。4K60Hzで乱れありません。
【機能性】
ゴツいバックプレートとフレームのおかげでステーなしでもあまり垂れてきません。
グラボステーも付属しているので、使用すると安心が得られます。
サーマルスロットリングなどなく動いているようです。大きなヒートシンクのおかげでしょうか?ただしハイエンドマザボでは干渉が報告されているようなので確認が必要です。
X870 AORUS ELITE WIFI7 ICEでは干渉ありませんでした。
【処理速度】
VRChatをALVRでQuest3に飛ばして動かしたのですが、フレームレートは120張り付きで問題なく動いています。
【静音性】
軽作業のときはあまり音が気になりません。
VRCゴリゴリ動かすと爆音にはなるのですが、ケースファンもうるさいので評価はできなかったです。
4ドライバ更新で再チャレンジ!AM4で耐える!個人的には満足♪
最初に結果から
特殊な環境で無ければ最新ドライバ(576.15 Hotfix(2025/04/22))でほぼ問題無いと思います
多少のバグやおま環はいつでも有るでしょう
うちのマルチモニタ、マルチGPUな環境でも動くようになったので相当マシになったのかな
572.xx系は地獄だったので…
よく言われる対策で出来るもの
・スケーリング切る、ケーブル挿す位置に注意、HDMIにしてみる、G-Sync使わない
その他にも細々な事はやってます
徐々に戻していくつもりです、思い切り使いたいし!
・サブPC、メイン用途はゲーム&AI系色々です
動画編集や配信等はやりません
FF14(3割) Steam(4割) VR(1割) AI(2割) くらい
[ RTX3080(ZOTAC超初期版)からの換装です。メインGPU以外は同一]
■環境■
CPU AMD Ryzen7 5800X3D(AM4)
(Corsair H150i PRO 360mm 簡易水冷)
メインGPU
(旧)ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Trinity ZT-A30800D-10P [PCIExp 10GB]
↓
(新)ZOTAC GAMING GeForce RTX 5080 SOLID OC White Edition ZT-B50800Q-10P [PCIExp 16GB]
サブGPU MSI GeForce RTX 4060 VENTUS 2X BLACK 8G OC
メモリ G.Skill DDR4 TridentZ Neo CL16-19-19-39 3600へXMPでOC
マザボ ASUS X570-F GAMING(AM4)
SSD WD_Black SN850X(2T&4T) その他HDD何個か倉庫
デジタル電源 Corsair HX1000i
モニタ メイン AOC『G4309VX/D/11』(4k 144Hz)
サブ Predator X34Pbmiphzx(UWQHD 120Hz)
GPUドライバ 566.45 Hotfix → 572.83 → 576.02 → 576.15 Hotfix
OS Windows11Pro 24H2
久しぶりのグラボ更新♪
【安定性】
576.15 Hotfixで今の所は問題無し、ベンチも自分の使うのはすべて完走(SSは載せてないけど3DMarkやサイパンなども問題なし)
まだ調子悪い人も居ると聞きますが、まずは合格点ではないかと
最初からこれくらいで出してくれ
576.02使用時のMHWildsベンチで何回やっても同じ場所(2シーン目の砂漠に入る所)でカクついてたのも576.15で治ってました
おま環と思って諦めてたけどドライバだったんかい
結構細かい修正も入ってるみたいだし、この調子で完成度上げて欲しい
【画質】
【機能性】
50シリーズでしか使えないDLSS4の一部機能やその他のおかげで機能性は良いですよね、良さそうに見えますよね
まぁ…メンドクサイし50シリーズと同等性能が出るわけではないし何かの更新で使えなくなっても文句は言えないけど50シリーズオンリーな機能もwrapperなどで大体どうにかなったり…ゲフンゲフン
MFGも凄いけど、ひと手間かけていいなら我らの味方「Lossless Scaling」も有りますしね
とはいえ手間もかけずに便利な50シリーズは良いです
ハード的には特に何もなく、LED制御用のケーブル?が付いてきてたけどどうでもいいので付けてない
しかも刺す位置が電源コネクタの左で、こんなとこ刺してもケーブル丸見えで使いにくいわ!と思いました
横にするとか、蓋の中にするとか見えないようにする工夫は出来なかったのか
【処理速度】
さすがに3080からの換装なので相当アップですね〜♪
なんだかんだでGDDR7を16G搭載は凄い、おかげで高いけど
3080が初期10G版だったので、MHワイルズの高画質テクスチャが適用出来ないという状態だったし…
まあ4080や4070Ti以上持ってる人だと変えなくてもいい気がしなくもない
【静音性】
妙に静かだった
デカすぎと思ってた3080比でも驚くほど超巨大化してるのでそりゃ静かに冷えるだろう
【付属ソフト・付属品】
ZOTACの3080購入時は無かったけど、今回はグラボステイも付いてきてました
さすがに無しではどうにもならない重さだし、白いグラボなので他で用意するのもメンドクサイし、そこはナイスです
【総評】
分かってる、いい加減AM4じゃグラボ変えたとて限界が近いのは分かってる、メモリ4枚挿しも推奨ではないのも分かってる
でもAM5だとCPUに加えてマザボ交換、メモリも新規、そこまで変える時はOSもクリーンインストしたいし…と想像するだけで面倒でw
まぁZen6が出る頃には変えたいな…
5080ローンチから少し遅れてのZOTAC白版が新発売との事で即購入してみましたが
ドライバがアレで自分もやられてたのでしばらく寝かせてて、やっと更新きたので装着!
そろそろ大丈夫とも聞いたけど、50シリーズ買ったらドライバ最新にしてROP数だけはチェックしておきましょうね
5080なら112で正常です
なんとなくこれから色んな意味(円安円高や政治的や赤の追い上げや)で下がって行きそうな雰囲気ですよねw
早まったかもしれない
まあキレイだしいっか、ケース内も全体白にしないと合わないかと思ったけど、案外良いです
値段に見合うかは知らない
ら○てんのポイントがめっちゃ貯まってたので18万くらいだったけど、まともに買うと25万くらい?
でもドライバもだいぶまともになってきて、物自体は良いですよ
なんだかんだでRTだのAIだのエンコだのはまだRTXが強いですしね
価格見なければ満足なんだけど
さすがに高いと思うので、赤や青にも頑張ってほしい
◆写真色々〜◆
1)FF14 元々軽いし、そもそも60フレでないとおっPの揺れが…なので60制限かけてLossless Scalingで120化するから3080クラスで十分ですね
2)MHワイルズ 最新版が576.02に比べて誤差レベルでベンチ数値が落ちてるけどカクつき解消なども有るので絶対最新Ver推奨
3)ROP数は安心
4)その他何か色々
(2025/04/22 17:00 更新)
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![Radeon RX 9070 Challenger 16GB [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680011.jpg) |
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278位 |
299位 |
5.00 (6件) |
10件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):290x123x51mm
【特長】- Radeon RX 9070を搭載したビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載。
- アイドル時にファン回転を停止させ騒音を低減するセミファンレス機能に対応するほか、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×3、HDMI 2.1bを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5XTのコイル鳴きが嫌なのでこっちに
当初XTを考えていたがコイル鳴きが
結構頻発するらしいので無印を選択
買って正解で耳障りなコイル鳴きは
一切なかったので良かった
サイズもデザインも意外と悪くない
WQHDでRX9060XT使用で満足でしたが
4K160Hzモニターにかえてから
綺麗なゲームをできるだけ高設定で
やりたかったので買い替えました
この先しばらく安くもならないので
最安値並みで買える最後のチャンス
だったのも購入の決め手でした
2から3万追加で4Kでもそれなりに楽しめる
59070無印と言う選択
自分の使い方を考えて無印のモデルを選択しました。
【安定性】
使い始めたばかりですが問題はありません。
【画質】
32インチのWQHDモニターで使用していますが十分な画質で観れています。
【機能性】
LEDの点灯など演出を物理スイッチで変えられるのも良いです。
【処理速度】
自分の用途では十分な性能です。
【静音性】
負荷がかからなければファンの音はほぼ聞こえません。
【付属ソフト】
ソフトやドライバーはAMDのサイトから直接ダウンロードをしました。
ゲームは主な目的では無いですし安い9060XTの16Gと迷いましたが、環境がWQHDである事や長く使う事も考えて9070の無印を選んでいます。
nVIDIA製との比較を調べると5070の無印より少し良い(?)そうなので十分に満足のできる品です。
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![TUF-RTX5060TI-O8G-GAMING [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687332.jpg) |
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467位 |
299位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/24 |
2025/4/下旬 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.1スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):302x133.5x62mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.1スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 独自の「MaxContact」製造技術と効率的な「Axial-techファン」を採用し、すぐれた熱性能、最適化された空気の流れ、静かな動作を実現する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![GALAKURO GAMING GG-RTX5070-E12GB/OC/DF [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679796.jpg) |
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296位 |
299位 |
4.73 (3件) |
47件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/ 8 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:16pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x115.5x39.6mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 空気圧と放熱効率が強化されたオリジナルファン「WINGS 3.0」を搭載。SFF対応PCケースと組み合わせることで、互換性のあるPC構築が可能。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンテンツ制作用
こちらを選んだ理由は、ツインファン+3年保証 です。
目的は メモリ8GB→12GB にすることでした。
4Kデュアルディスプレイで制作ソフトを同時に起動させて作業していると、そのうち重くなったり落ちてしまったりエラーはいたりで、タスクマネージャーを見るとメモリをフルに使っていたので、8GBだとちょっと限界を感じ、買換に至りました。
以前はGALAKURO の 3070ti を使っており、トラブルもなかったので、耐久性を信じて再度GALAKUROの 5070 を購入しました。
使用しているPCケースの関係上、恐らくトリプルファンのものにすると装着できない可能性があり、もしくはかなりキツくなりそうなため、ツインファンのものにしました。
2025/5現在、"PCやゲームがクラッシュする"と騒がれているNvidiaのドライバーですが、コンテンツ制作する上では特にトラブルなく使用できています。
【安定性】
写真/動画編集する上では、"576.52 Studioドライバー"で安定稼働してます。
最近のゲームはプレイしておらず、FarCry NewDawnを気晴らしや散策する程度ならクラッシュはしませんでした。近々FF7Rb もプレイする予定なので、トラブル等あれば追記したいと思います。
【処理速度】
動画編集やエンコードは、3070tiと比べると早くなりました。
4070tiや4070ti superに比べると、同等か少し早いぐらい、らしいです。
写真の出力スピードはあまり変わりません。が、作業時の快適性は少し上がった気がします。
ソフト側のアプデで、5000シリーズへの最適化が進めば、より早くなるかもしれません。
【静音性】
フル稼働しなければ静かだと思います。
【総評】
3070ti→5070へ買い換えて間もないですが、今のところコンテンツ制作では安定稼働し、動画編集等でその性能を発揮させられています。
本当は 16GB 積んだグラボが良いのかもしれませんが、予算の都合上こちらにしましたが、満足してます。
ゲームをプレイされる方は引き続きドライバーの不具合情報は気にしておいた方が良いでしょう。また、現在4070ti前後のグラボをお使いの方は、10万出してまで5070にする必要はないかなと思います。逆に30XXの方は、買い換えると性能アップした実感を持てます。
近年溶けたとか燃えたとか事故も発生しているので、気になるようでしたら、他社と同額ぐらいで保証が長い当製品がいいと思います。勿論、排熱などを気にされる方はこちらよりトリプルファンのモデルの方が良いかもしれません。
5最新式 NVIDIA GEFORCE RTX50シリーズ
GEFORCE RTX 4060Tiからのアップグレード。
主に動画の変換、編集を行う筆者の使い方においては飛躍的に性能向上が見受けられる。
動画の変換時間に関していえば、30〜40分かかっていたものが20〜30分程度で終わるようになった。
10分程度の短縮ではあるがこれは筆者にとって貴重な時間である。
また、作成した動画の圧縮や、Aiを使った動画解像度のアップコンバートに要する時間も大幅に改善されている。
もちろん、4060Tiに比べてかなり高額ではあるが、購入した甲斐があったと感じている。
正直、それでもアップコンバートなどには長時間要することにはなるのだが、より高性能なGPUを選択するとコストも大幅に跳ね上がるため、このあたりの性能・価格帯で妥協した。
一つだけ言えるのは、ファン全体が白く光るのでが明るすぎる。
まぁ、消灯すればいいだけの話ではあるが、4046Tiと同様にGEFORCEのロゴが光るくらいにしてほしかっのたが、3年保証の魅力は非常に大きい。
動作音についても触れておこうと思う。
GPUが高温(75度超え)になってきたときはツインファンであるが故、3連ファンに比べて大きなブレードを持つファンが3,500rpm付近まで上昇するため非常に大きな音がする。
このように高負荷をかけることがしばしばあるのだが、導入から今のところ安定して動作しており、初期ロットにありがちな不具合なども見受けられない。
筆者気にしない方だが、音を気にする人はトリプルファンを選択した方が良いかもしれないが、3連ファン仕様を使ったことがないので違いについて不明。
何れにせよ、GPUに高負荷をかけなければ当然の事ではあるが、ファンは低速回転しているのでとても静か。
したがって、PC(GPU)の使い方でファンの数を選択するのも良いだろう。
筆者の場合、mATXタイプのPCケースを使用しているため、3連ファンタイプのGPUは導入できないわけでもないが、かなり窮屈になるため小さめな2連タイプを選択した。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5070 AMP White Edition ZT-B50700FQ-10P [PCIExp 12GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41+5Yy-BWeL._SL160_.jpg) |
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324位 |
299位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/18 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304.4x115.8x41.6mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.1スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- NVIDIA SFF-Readyに対応し、コンパクトなフォームファクターながら強力なパフォーマンスを発揮する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5070 SOLID OC ZT-B50700J-10P [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679187.jpg) |
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357位 |
299位 |
- (0件) |
24件 |
2025/3/ 4 |
2025/3/ 5 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304.4x115.8x41.6mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自のオーバークロックツール「FireStorm」により、クロック調整、ファンコントロール、GPUのモニタリング、ライティングなどのカスタマイズも可能。
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![TUF-RX9070XT-O16G-COD-BO7 [PCIExp 16GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/51yUMxPEuHL._SL160_.jpg) |
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302位 |
299位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/25 |
2025/12/25 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8ピン×3 スロットサイズ:3.125スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x62.5mm
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![GF-RTX2070-E8GB/DF2 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001219865.jpg) |
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397位 |
326位 |
4.34 (4件) |
0件 |
2019/12/18 |
2019/12 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2070 |
GDDR6 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8pin x1 HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):239x137x41mm
【特長】- GeForce RTX 2070を搭載した、数量限定モデルのビデオカード。
- メーカーカスタムのデュアル90mmクーリングファンを搭載し、すぐれた熱放散性を発揮する。
- 使いやすいインターフェイスを備えたオーバークロック&モニタリングツール「Xtreme Tuner Plus」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5i9 9900+2070 でFHD HQHD 4K 最高品質FF15
i9 9900+2070 でFHD HQHD 4K 最高品質FF15でベンチマークを行った。
■FF15
4K:3891 普通
WQHD:6727 快適
FHD:9106 とても快適
結果はRyzen 5 3600+RADEON RX 5700 XTと比べると1個ランクを上げた印象。
また、低解像度であればあるほど2070のほうが優秀であった。
CPUの違い、Nvidia有利のベンチマークなので順当の結果となった。
本体は一切光物もなく、無負荷状態ならFANは回らず静穏性も高い。
RX5700XTは45000円台で購入したがRTX2070は 43978円で購入したので値段的にもAMDは選択外になった。
5廃熱も考慮されている良い製品
●もしかしたら他の会社の製品があるのかもしれませんが
私の場合は、GALAXY社製の RTX2070 PCI-EのOEM品でした(カードが思いっきりそのままでした)
●処理速度等は他のRTX2070と同くらいで、安定動作しています
サイズもダブルファンにしては比較的コンパクトです。通常のケースなら何かに引っかかるようなことはないとおもいます
●この製品の特徴として、「スロット後部以外の廃熱フィンが短方向と平行になっている」ことです
リファレンス品や多くのカードでは全て長方向と平行になっており、廃熱がHDD等に当たるなどするので風向の対策が必要でしたが、この製品では後部を除いて横方向に廃熱の風が出るので、対策の必要はありません
ケース側面に廃熱の風が当たることで冷却効果も期待出来ます
ただ、マザーボードにも廃熱が当たることにもなるため、場合によっては遮蔽板などの手当が必要になるかも知れません
●高負荷時のファンの音についてですが、ダブルファンのお陰で大変静かです。ベンチマークを回していても全く気になりません
●最後に付属ソフトですが、ドライバディスクを含め全くありません。玄人志向の時点で既にないものと割り切っていたので特に不満はありません
ドライバはnVidiaからダウンロードします
他にオーバークロックなどの出来るツールがHPの製品リンクから入手出来ますので見ておくことをおすすめします
●ちゃんとしたメーカーのOEM品ですので、本体だけをお得に手に入れるには良いのではないでしょうか
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![GALAKURO GAMING GG-RTX5050-E8GB/OC/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700434.jpg) |
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353位 |
326位 |
- (0件) |
3件 |
2025/7/22 |
2025/7/18 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x2 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):222x114x39.6mm
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![Radeon RX 6700 XT Phantom Gaming D 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001342468.jpg) |
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357位 |
326位 |
4.25 (4件) |
0件 |
2021/3/17 |
2021/3/19 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2560 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x131x55mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.75スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを装備。
- トリプルファンをはじめ放熱効率を高めるウルトラフィットヒートパイプとV字型フィンを組み合わせた「Phantom Gaming 3Xクーリングシステム」を採用。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。冷却ファンにはアドレサブルRGB LEDを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とてもいいグラボです( ゚∀゚)o彡°AMD!AMD!
以前使っていたのがGeforce RTX3060tiであり、性能面ではこちらのRX6700XTのほうが若干劣るかなといったところで体感速度はそこまで変わりません。
性能面より、静音性、冷却性能はトップクラスでいいグラフィックスカードです。
以前のRTX3060tiがデュアルファンモデルだったのもあるかもしれませんが、搭載可能であればトリプルファンモデルをオススメします。
カード長が30cmを超えるのでケースは選びますが、ヒートシンクがでかいほうが熱を保持する力が強いのでGPUコアの熱をすぐに吸い出せ、3つのファンでいっきに冷却できます。
さらにこのファンも静かで冷えるファンです。動作音はほぼ無音です。まじで聞こえてこないです。
RADEONは発色がいいと言われていますが、本当に発色いいと思います。
RTX3060tiから変えて、色がビビットな感じになり、アニメとか動画をよく見る人にもオススメできます。
ゲームの発色も良くなったのでアニメ調のゲームや、今どきのFPSゲームで敵の視認性が上がったように思えます。
VRAM12GBもあるので動画編集する人にもオススメですね。
RYZENとの相性がいいので、RYZEN使ってる人はRADEONにしましょう。
( ゚∀゚)o彡°AMD!AMD!
5コスパ最強
同社の6800 Challenger Proからの買い替え。
製品的には格下げになる訳だが新しい分、エンジンクロック
が6800と比べかなり高いので試しに買ってみた。
ゲームによるだろうがメインで遊んでいるゲームのベンチが
多少GPUに負荷が掛かってるとは言えほぼ互角。
消費電力も6800に比べて少ないし負荷か掛かった後のファン
の音も比較的静穏。
この価格帯でこれならコスパ良いんじゃないかね。
【CPU】
AMD Ryzen 7 5700X BOX
【メモリ】
Crucial CT8G4DFS832A.8FE1 X4
【SSD】
W.D. WDS500G2B0A
CFD EG1VNE CSSD-M2M5GEG1VNE
【マザーボード】
ASRock X570 Phantom Gaming4
【グラフィックカード】
Radeon RX 6700 XT Phantom Gaming D 12G OC
【電源】
Toughpower Grand RGB 850W Gold PS-TPG-0850FPCGJP-R
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![Intel Arc A770 Phantom Gaming 16GB OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001561423.jpg) |
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480位 |
326位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/21 |
- |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A770 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.8スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x131x56mm
【特長】- Arc A770 グラフィックスを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- 作業負荷が軽いときには、「0dB サイレントクーリング」技術がノイズなしにファンを完全に停止する。「ポリクローム SYNC ARGB LED」を装備。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.0×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![AORUS GV-N5060AORUS E-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689914.jpg) |
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444位 |
326位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/5/20 |
2025/5/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329x128x40mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5RGBがきれい
【安定性】安定して動作しています。nVidiaから配信されるドライバーを使用しますので、ドライバー更新は必要に応じて行うことが出来ますので、安心です。
【画質】不満は全くありません。鮮明で見やすいです。
【機能性】RGB HALO(3 リング ライティング)で、ライティングを楽しめます。
GIGABYTE CONTROL CENTER で任意の照明効果を選択したり、他のデバイスと同期も可能です。
このグレードに付いているのはうれしいポイントです。
【処理速度】軽いゲームなどであれば使用できるかと思います。
【静音性】ファンが回っている場合でもそれほど耳障りには感じませんでした。
【総評】スリムな筐体ですので、スペースに限りがある場合や、他に拡張スロットに搭載する場合に有力な候補になります。
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![GV-N506TAERO OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687928.jpg) |
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624位 |
326位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 1 |
2025/4/17 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):281x117x40mm
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![Radeon RX 6900 XT GAMING Z TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359954.jpg) |
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480位 |
326位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/6/ 4 |
2021/5/28 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:300W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x141x55mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強グラボです!かっこいい!
【安定性】
基本的に問題ないです。一部の影modが使えなかったり、たまにカクツキがあったりしますがおおよそ問題ないです。
【画質】
再興です。ラデオン特有の発色が好みだったので良かったです。
【機能性】
十分細かく設定できます。ドライバでOCなどの調整もできるのがいいですね。
【処理速度】
素晴らしいです。前まで3070を使ってたのですがそれより性能が大幅に上がっていて不満はないです。
【静音性】
三連グラボということもありとても静かです。高負荷時でもファンの音が気になることはありません。
【付属ソフト】
ソフトは使いやすいです。
【総評】
非常に性能が高くライバルの3090と比べて性能では劣らず値段は格安なのでお得です。私の場合は、セールで13万程度で買うことができたので非常にお得でした。( ゚∀゚)o彡°AMD!AMD!
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![GV-N506TAERO OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686402.jpg) |
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405位 |
326位 |
2.33 (2件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):281x117x40mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCEクーリングシステム」がすぐれたサーマルパフォーマンスを提供。「RGB LIGHTING」でライティングをカスタマイズできる。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5性能以前に、作りがいい
スペック表の数字以前に、実装の完成度が極めて高い。
現在、画質調整を施して4K/100fpsターゲットという、このクラスとしてはかなり攻めた設定で運用しているが、挙動は極めて安定している。室温20℃の環境下、5時間連続の実ゲーム負荷をかけてもGPUは60℃弱。特筆すべきはGDDR7で、+1000MHzのOC状態でありながら58℃に収まっている。
これは単に「冷却性能が高い」だけでは説明がつかない。
ヒートシンクとGPUダイ、サーマルパッドとVRAM、そして基板レイアウトとエアフロー。熱の逃がし方が設計段階から論理的に整理されている個体だ。
よくある
「GPUは冷えるがVRAMが熱だまりになる」
「長時間運用でじわじわ温度が上がり続ける」
といった熱飽和の兆候が一切ない。ヒートソーク耐性が非常に高く、4K高リフレッシュレート維持という高負荷時でも温度の張り付き方が極めて素直だ。
ファン制御も、回転数を上げて無理やり数字を作るタイプではない。物理的な放熱構造が機能しているからこそ、低回転で静かに冷やしきるという「正攻法」が成立している。
この安定した温度挙動を見る限り、実装精度・接触品質・部材選定のどれが欠けてもこの結果にはならない。
結論として、この5060 Ti AEROは
「性能以前に、モノとしての作りが良い」
と断言できる。4K運用という負荷を常用しても、これほど安心して回し続けられる個体は稀だ。
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![GeForce RTX 3080 GAMING X TRIO 10G [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001285835.jpg) |
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382位 |
326位 |
4.88 (8件) |
62件 |
2020/9/ 2 |
2020/9/17 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:340W 補助電源:8-pin x3 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用したオーバークロック仕様。
- 出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力が可能。
- AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。LEDカラーのカスタマイズが行える「Mystic Light」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古のあたりをうまく購入でき、性能にも満足
8年前のBTOのPC(ミニタワーケース)の中身を丸々入れ替えを計画、
CPUにi5-13500、メモリはDDR4(16GB×2)を流用、
電源を安価に入手でき(850W Gold)、グラボをどうするか、思案していたところ、
某フリマサイトで綺麗そうなこの製品が、3060の新品と同価格であったので、
マイニング落ち品かもしれないが、えい、と購入。
届いたものは、相当に綺麗で、ヒートシンクに変な錆びもなく、埃・キズなどもない、
見た目は新品同様でした。
ミニタワーケースには、写真のようにぎりぎりのサイズでしたが、
一応、冷却はできているようです。性能としては、十分、満足いくものなので、
無理な設定はせずに、これでRTX5000シリーズが安価で、かつ、ミニタワーケースに入るものが
出るまで、使い倒す予定w
1つだけ気に入らないのは、この3080はDDR6Xメモリなのですが、これが結構、熱い。
グラボの消費電力も高いので、ベンチ等で性能いっぱいまで引き出すと、結構のファンの音がする。
これは、設定ももうすこし、省電力にすることで静音化と省電力を図る予定。
余談ですが、グラボの中古品でも、必ず、性能がネットの情報通り出るとは限りません。
マイニング等で酷使されていて、サーマルパットがもっと劣化していて、グラボが冷えない、
ということもあるかもしれないので、グラボの中古品購入は、自己責任でお願いします。
5静音かつ冷却性能は素晴らしい
<Processor (CPU)>
IntelR Core i9-9900 CPU @ 3.10GHz
<Motherboard>
ASRock Z390 Pro4
American Megatrends Inc. P4.70A
<Memory (RAM)>
Dual Channel (128 bit) DDR4-SDRAM
F4-3600C17D-32GTZR
※Trident Z RGB
DDR4-3600MHz CL17-19-19-39 1.35V 32GB (2x16GB)
<電源>
Seasonic 80PLUS Titanium 850W
同社、MSIの2080TiVENTUS11GOCモデルより乗り換えです。
特筆すべき点は、非常に静かになりました。
そして冷えます。
比べた物が2080TiVENTUSですので比較対象になりにくいかもしれませんが、
MSI Afterbernerでファン速度40%にした時のファンの音が非常に静かです。
温度については前の方がレビューしている通り、70度以内で落ち着いてくれます。
ベンチマークの結果とYoutubeの動画Link先を載せておきます。
https://youtu.be/KzWbR48fSM8
綺麗に光ってくれています。
但し、問題が1つありました。
付属のサポートステイがケース、グラフィックボードの取付状態によっては
使えない事です。別途用意した方が良いかもしれません。
※サポートステイは必ず使用してください。
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![GeForce RTX 3090 Ti SUPRIM X 24G [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001432299.jpg) |
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405位 |
326位 |
2.00 (1件) |
21件 |
2022/3/30 |
2022/4/22 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3090 Ti |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:480W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x71mm
【特長】- GeForce RTX 3090 Tiを搭載したハイエンドモデルのビデオカード。冷却性能を強化したオリジナルクーラー「Tri Frozr 2S」を採用している。
- LEDカラーをカスタマイズできる「Mystic Light」に対応。独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックなどのコントロールが可能。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポート。
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![GV-N306TAORUS E-8GD Rev2.0 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001378772.jpg) |
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448位 |
355位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/8/31 |
2021/9/上旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x1、6pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):296x117x56mm
【特長】- GeForce RTX 3060 Tiを搭載したビデオカード。「WINDFORCE 3X クーリングシステム」を採用し、高い冷却性能を発揮する。
- 「RGB FUSION 2.0」を搭載し、照明効果をカスタマイズできる。OCモードとサイレントモードのデュアルBIOSを搭載。
- 直感的操作が可能な「AORUS ENGINE」に対応し、クロック速度、電圧、ファン、パワーターゲットをリアルタイムで監視し、調整可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ抜群
2070が故障してしまったので急遽安かったこれを購入(51000円)、以後今年で3年目
【安定性】
3年間の使用ですが、いまのところ何のトラブルもなく動いてます。
1-2時間程度ゲームで使用していても調子の振れ幅を感じさせない。
【画質】
必要十分、という言葉が一番しっくりくる。
WQHDの60FPSくらいならば、だいたいどのゲームも動いてくれる。
重いゲームは細かなディテールを落としていけば問題なし。
レイトレを使いたい人は最新の5000か4000番台を選んだ方がDLSSが効いてイイ感じだと思われ。
【機能性】
特に機能といったものは感じないし、ドライバーをいじったりもしないライトユーザーなので特に気にせず。
【処理速度】
上記の環境においては必要十分。他にライトルームやPSも使うが不満はありません。
【静音性】
多分、私のCPUクーラーの方が音が大きい。
【付属ソフト】
無評価
【総評】
コスパよく幅広いゲームをしたいという方向き。
なにせ昨今も新型のグラボは高価になりすぎている。レイトレで最新のゲームを60FPS以上回したいんじゃー、という方は10万以上払って4070か、5070あたりを選ぶとある程度は満足できるはず。
このグラボの優秀なところはワットパフォーマンスが優れているので、最新のゲームもそこそこ回せるのに電気代がお安いというところと、省電力性に優れているので熱を持ちにくく故障しにくいと考えられるところか。
今でこそ少しばかり値が上がってしまったが、周りを見渡せばまだコスパが良い方なので極端なハイスペックを求めないならおススメ。
5長く使うのであれば買っていいと思います
【安定性】
現在のところ、問題なく使用できています。
特に不安定になることはありません。
【画質】
Apexをしていますが、最高設定にしても144fps(full HD)がでます。
ほかのゲームでも問題なく遊べると思います。
最新のゲームも今後三年くらいは不自由なく遊べると思います。
【機能性】
機能としてはLEDはきれいです。
FANSTOP機能がついてるのはありがたいです。
【処理速度】
画質の欄に記述した通りです。
【静音性】
セミファンレスであるのと、ファンが三つついてるので、温度は65度を超えないです。
この冷却性能で音は静かです。PCを真横において使用(30cmくらいの距離)していますがきになりません。ケースは遮音材とか入ってないものを使用しています。
【付属ソフト】
ほぼ使っていないですが、LEDの操作は問題なかったです。
【総評】
今は高いかもしれませんが、長く使うことを考えるといい買い物でした。
買って全く後悔していません。
見た目にこだわりたい方はこちらのモデルを買っていいと思います。
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![GK-RTX5060-E8GB/WHITE/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697245.jpg) |
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707位 |
355位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 3 |
2025/7/ 4 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):225x115.5x39.6mm
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![GeForce RTX 4060 Ti GAMING X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539420.jpg) |
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606位 |
355位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/5/24 |
2023/5/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x130x42mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5金なら3060Ti、最新なら 4060Ti
今の時代にコスパがいいと思います。
3060Ti のほうがコスパがいいと思いますが、
もう古いから4060Tiのほうがおすすめです。
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![TUF-RX6800-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001326375.jpg) |
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682位 |
355位 |
4.67 (4件) |
0件 |
2021/1/21 |
2021/1/22 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:3840 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.9スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x140.2x57.8mm
【特長】- Radeon RX 6800を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- ミリタリーグレードのチョークコイルとMOSFET、長寿命を実現したコンデンサーを搭載し、高負荷状態で連続稼働させたいゲーミングPCに適している。
- 前世代と比べヒートシンクのサイズを大きくした「2.9-スロットデザイン」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段相応
GTX1660SUPERで25FPSだったときと同じ状況にしたら47FPSでした。
ゲームでMOD入れる予定なら、もっと高性能のものを選んだ方がいいです。
5大満足です
【安定性】安定しています
【画質】すばらしいです
【機能性】
【処理速度】早いです
【静音性】4k等の重いゲームをやらなければ、ファンは回らず静かです
【付属ソフト】
【総評】最近、グラボの値段が安くなってきたので、RX580から買い換えました。
大満足です。
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![Radeon RX 6800 XT Taichi X 16G OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001316251.jpg) |
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495位 |
355位 |
4.58 (12件) |
0件 |
2020/12/ 1 |
2020/12/ 4 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x2 USB Type-C x1 |
【スペック】SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:3 x 8-pin スロットサイズ:2.8スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x56mm
【特長】- Radeon RX 6800 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを装備。
- トリプルファンをはじめ、冷却効率を高めるウルトラフィットヒートパイプとV字型フィンを組み合わせた「Taichi 3Xクーリングシステム」を採用。
- アイドル時にファン回転を停止させて騒音を低減するセミファンレス機能に対応。冷却ファンとバックプレートにはアドレサブルRGB LEDを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格が下がればねらい目
遊び用にRadeon上位モデルに手を出してみました。
Ryzen5 5600Xと合わせてApexを中心に遊んでます。
【安定性】
不安定な挙動は現状はまったく感じません。
【画質】
特に問題ないです。そもそもクリエイティブな用途ではないですので。
【機能性】
LEDがガッツリ光ります。物理スイッチで消すこともできます。
私は妖しく光らせて存在感を出してます。
中央のファンも光るので縦置きでも存在感出そうです。
【処理速度】
WQHD環境で使ってますが全然処理性能に不足感はないです。
レイトレ性能はRTXに負けてますのでゲームによってはご注意。
面白いことにAMD Software(ドライバー)で電圧などを絞るだけで
FF15ベンチ中でも最高190W程度になりかなり省エネです。
自分は電圧992mV、電力制限-5%にしてます。
スコアはほぼ変わらず。
デフォルトだと最高280W程度。
電力を食わせれば食わせるほどクロックが上がりそうで色々と遊べる感じです。
なぜかポン付けでベンチ中にGPUコアクロック2470Mhzとか出てます。
定格2250Mhzとかだったような気が。
【静音性】
ファンを回すとそれなりに音がしますが、基本的に冷却性能が高いので
ぶん回す必要がないと思います。
とにかくでかいですのでケースサイズには注意が必要です。
私はNZXT H510Eliteに簡易水冷付けた状態で搭載してます。
【付属ソフト】
Radeonドライバー付属ソフトを使ってます。
以前よりもかなり使いやすく、安定感も上がっていることがはっきりわかります。
AfterBurnerなど入っていると起動時のプロファイル読込みが失敗しますのでご注意を。
また、ASRockのツールでLEDの光り方など変えられますよ。
【総評】
現状、このクラスならばRTX3080のほうがお買い得かと思います。
ただ、ASRockの上位モデルは見た目、作りもかなりこだわっており、所有欲は満たしてくれます。
保証も2年と長めです。
レビュー執筆時点ではなぜかPhantomGamingよりも上位版のTaichiが安くなっています。
ただ、RX6800XT自体がまだまだ値段が高いです。
Radeon上位クラスはマイニング効率が悪く不人気でしたので、
状態の良い中古狙いもアリかと。
ASRockのグラボは初めてでしたが、上位モデルだけあって
性能面、作りなど思ったよりも良いです。
5手間のかからない高コスパグラボ
簡単なゲーム・計算等の作業用マシンでマイニングも初めてみて、性能と収益性の底上げをしたくRTX2060から入れ替えました。
事前に競合機種含めて入念にセッティング事例を調べた上で、下記観点で選定しました。
・非水冷
・大容量VRAM
・温度管理の手がかからない
・既存のミドルタワーに納めたい(Thermaltake Versa H26)
・ゆくゆくはマルチGPUもやりたい
結果的に最初に購入した本機で大正解で、
高温になりやすいVRAM温度も1枚構成時には約60℃台、
同じRX6800XTをもう1枚入れてマルチGPU構成にしても70℃台後半で運用できています。(11月末現在)
(追加でRadeon RX 6800 XT Phantom Gaming D 16G OCを入れました)
マルチGPU構築に関しては、ライザーカード等を使わずともVersa H26の既存レーンに2枚収めることができました。
少しでも空冷性を稼ぐため、PCIe x16スロットの距離が離れているマザボを使うと良さそうです(B550 Phantom Gaming 4を使っています)
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![GeForce RTX 3060 GAMING X 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001334054.jpg) |
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312位 |
355位 |
4.09 (10件) |
19件 |
2021/2/22 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリクロック:15Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8-pin x1、6-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):276x131x51mm
【特長】- GeForce RTX 3060を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用している。
- LEDカラーのカスタマイズが行える「Mystic Light」に対応。ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、4画面出力をサポート。
- フレームレートを高めるAIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」などをサポートし、ゲーミング環境に必要な機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5可もなく不可もなく
【安定性】
2つ購入し一枚はマイニング一枚はゲームに使い2年ほど使用したがどちらもノントラブル
【画質】
フルHDであれば大抵のゲームはそこそこ良い画質で遊べた。
【機能性】
LEDのオンオフやOCなどMSIのソフトで簡単にできる。
【処理速度】
価格の割にスペックがよい
【静音性】
ゲームしてるほうは当然静かだがマイニングに使っているほうも思ったよりファンが静かだった。
【総評】
12GBのモデルが減っているので早めに買えてよかった。
510年以上ぶりにグラフィックカードを購入しました。
旧PCではradeon6850 GDDR5 1GBで信長の野望やDX10などをプレイしてましたが、少しでもキャラクターが増えると、ガタつきやノイズがのり、遅延も多々ありました。
昨年末に新PCを作成しましたが、グラフィックカードが高騰していて、購入をためらっていましたCPU内蔵グラフィックでだましだまし使っていました。インテルグラフィックカード発売を待っていたのですが、年初予定がどんどん遅れていつになるのかわからない中、ついに新PC用にGeForce RTX 3060 GAMING X 12G [PCIExp 12GB]を購入してしまいました。4k 120PでAOEシリーズをプレイしてみましたが、超滑らかな動きでびっくりしました。信長の野望も合戦シーンが滑らかで、もっと早く購入したかったと思うほどです。
【安定性】
最新のゲームはプレイしていないため、何とも言えないですが、少し前のゲームならば画質を上げても想像以上に滑らかに動いてくれて、フリーズなど皆無です。
【画質】
4k 120Pでもゲームによると思いますが、上記のゲームについては美しく描画処理されています。
【機能性】
描画処理設定は、各種ソフト上で簡単に行えるのでよい時代になったなあと思います。昔はグラフィックカードメーカーのツール上での設定も必要でした・・・
【処理速度】
Windows11の基本画面上の処理(officeやインターネット閲覧、システム的なものなど)もサクサク動くようになりました。上記の各種ゲームはゲーム上のシステムですべてを最高品質にしても滑らかに動作します。感動しました。
【静音性】
CPU(Core i7 12700K)の水冷クーラーファンが頑張って動きすぎるので、グラフィックカードファンの音は聞こえません・・・
【付属ソフト】
MSIのHPからダウンロードして使うようになっています。機能がありすぎて、まだ勉強中です。
【総評】
RTX3080 12GBモデルが欲しかったのですが、2倍以上の価格だったため、また、RTX4080か4070発売までの繋ぎのつもりで購入した割には、私のゲーム環境では想像以上に役立ってくれているので、次はRTX5080とかまで必要ないかもしれないと思うほど大満足です!
処理の重たいゲームをプレイする方、予算が潤沢な方は、もっと上のグレードの方が良いと思います。私のようなプレイスタイルの方は、RTX3060でも十分かと思います。実際に、購入してわかるような点が多々ありますが、少しでも購入に迷っている方のお役に立てればと思い投稿してみました。
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![GeForce RTX 3060 Ti GAMING X 8G LHR [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001369296.jpg) |
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423位 |
355位 |
4.39 (4件) |
66件 |
2021/7/14 |
2021/7/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリクロック:14Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:220W 補助電源:8-pin x 1、6-pin x 1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):278x131x51mm
【特長】- GeForce RTX 3060 Tiを搭載したビデオカード。デュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用したオーバークロック仕様。
- RGB LEDを装備し「Mystic Lightソフトウェア」でLEDライティングのカスタマイズが可能。独自のユーティリティーツール「アフターバーナー」に対応。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GTX670 VS RTX3060Ti
衝動買いしたので、特にPCでゲームなどはしないのですが、その実力を見てみようとゲームソフトのベンチを取りました。
と言っても、本当に古いPC(Z77+Core i7 3770K)なので、PCI Express 3.0までしか対応していません。
なので古いPCを強化しようか考えている方で興味を持たれたらお読みください。
【GTX670 VS RTX3060Ti】
※環境は統一する為、DQ10ベンチは「最高品質、1920x1080、フルスクリーン」、FF14ベンチは「高品質(デスクトップ)、1920x1080、フルスクリーン」で実施しています。
・DQ10ベンチ
670:17126(すごく快適) < 3060Ti:16772(すごく快適) 2%down
・FF14ベンチ
670:8523(快適) < 3060Ti:15589(非常に快適) 83%up
DQ10は670でも頭打ち、或はCPU依存度が高いのか換装しても殆どスコアは変わりませんでした。
FF14はびっくりするほど向上しました。実際、デモ画面を見ていても違いは一目瞭然でとても良い感じです。古いPCでもゲームを快適にと考えている方は検討の余地はあるかと思います。
処で、このボード偉いGPUチップの温度が上がると云うか、50℃を超えてもFANが回りません。温度じゃなくGPUの駆動クロックと連動しているのかと思う程です。
事実、ベンチ前は56℃でFANは無回転でしたが、FF14ベンチ後はフル回転しており48℃まで下がっていました。
ケース内も全体的に2-3℃上がってしまい。こりゃあかんという事でFANを全て新調する羽目になりました。おかげて3060Tiへ換装する前より寧ろケース内の温度は3-4度下がりましたが、静音ケースが騒音ケースになり果てました。
最後におまけでFF15ベンチですが、これはCPUもGPUも違うので参考にしかなりません。
・FF15ベンチ
670:1863(動作困難) < 3060Ti:8562(快適) 460%up
5ヒートシンクの性能を期待してGaming X
今年の頭に枯渇すれすれの種類が選べない状況でPalit NE6306TS19P2-190ADを購入しましたが、ゲーム中に微かに聞こえてくるファンノイズと、プラスチックのバックプレートが気になってしょうがなく、種類が揃い始めた今、こちらを買ってみました。
【静音性、放熱】
大体の温度とファンの回転数になってしまいますが、
FF14 紅蓮の解放者 ベンチマーク→Palit70℃(2000rpm)、MSI Gaming X65℃(1700rpm)
FF15 ベンチマーク→Palit72℃(2100rpm)、MSI Gaming X66℃(1750rpm)
※何れもケース内温度は27℃
といった感じで、温度が5℃前後近く下がりつつ、ファンの回転数も抑えらており、耳障りに感じることがなくなりました。
静穏性は期待通り、かなり静かになりました。
回転数で見れば大きく落ちているわけではないものの風切り音もPalitと比べて低めの音で耳につきにくい音です。
大体1500rpnあたりからファンの音が聞こえ始め、1800rpmを超える辺からうるさいわけではないもののしっかり回ってるなぁといった感じです。
3連ファンの3060Tiの方がもっと静かでもっと冷えるのでしょうが、2連ファンで70℃以下に常に保ち続け、ファンも2000rpmを超えることがないだけでも個人的に選ぶ価値がありました。
※追記
改めてFF15ベンチを測りなおした時(ケース内温度28℃)のスクショを貼っておきます。
2連ファンのグラボで上出来な冷却能力だと思います。
【総評】
Palitもファンの回転数などを弄れば静かに運用出来たのでしょうが、ヒートシンク自体の放熱性能はどうにもできないし、バックプレートもプラスチックなのもあまり気に入っていなかったので買い替えは正解でした。
ミドルレンジ品にも拘らず前世代のハイエンド品と引けを取らない性能と消費電力を兼ね備えた3060Tiで温度は65℃前後、ファンをぶん回して冷却する、みたいな製品ではないあたりに完成度の高さを感じました。
ただRTX 3060 Ti GAMING X 8Gの方がスペックリスト上のGPUクロックが高めではあるものの、ゲーム中やベンチではNE6306TS19P2-190ADとあまり変わらないクロック数で動いているので、より高性能を追い求める方はどれを買ってもあまり変わらないじゃないかと思います。
時期にもよりますがPalitのモデルも値上がりこのモデルとたいして値段が変わらなくなっているので、静音性や放熱のよさを含めるとGaming Xを選ぶ方が旨味があるかなと。
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![GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001416128.jpg) |
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682位 |
355位 |
- (0件) |
16件 |
2022/1/14 |
2022/1/14 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:390W 補助電源:8-pin x 3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載した「GAMING」シリーズのビデオカード(LHRモデル)。効率性を重視して設計された冷却システム「TRI FROZR 2」を装備。
- 専用特許を有する「TORXFAN 4.0」は、一対のファンブレードを外輪部分で結合させることで冷却システムにエアフローを集中させ、効率的な冷却を実現。
- 「Zero Frozr」を採用し、温度が比較的低い状態になるとファンが自動的に停止し、ゲーム中に熱が発生すると再び自動的に回転し始める。
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![GeForce RTX 4070 GAMING X SLIM 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570029.jpg) |
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534位 |
355位 |
4.34 (3件) |
0件 |
2023/9/21 |
2023/9/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:215W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x125x46mm
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したビデオカード。冷却クーラーのサイズを一回り小さくして従来モデルよりスリムになっている。
- 冷却システムに「TRI FROZR 3」を採用。低負荷時にファン動作を停止するセミファンレス機能「Zero Frozr」を搭載。
- 映像出力端子はDisplayPort×3(v1.4a) 、HDMI 2.1a×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい製品。ただし価格が…
【安定性】
Nvidiaなので安定しています。
【画質】
いつものNvidiaです。
【機能性】
セミファンレス、4070の発熱の低さには驚かされます。
【処理速度】
3070からの正統な進化を感じます。省電力化しつつ3080並みの性能は素晴らしい。
【静音性】
びっくりするほど静かです。ASUSの3080Tiと比べても静か過ぎてファンが回っているか不安になります。
【付属ソフト】
使用していません。
【総評】
RX7800XTという強力なライバルがおり、コスパでは負けているものの省電力とベンダーの多さでRTX4070は勝負ができます。
GAMING X SLIMは他と比較して高額なのでレビューがありませんでしたが、物は試しで購入しました。値段だけあって新型ファン、金属製バックプレート、大型ヒートパイプ等非常に良い製品です。
ただ、この値段を出すなら1万円プラスしてRTX4070Tiを購入したほうが幸せだと思います。70番台ってコスパ勝負の位置付けなので、GAMING X、ROG、AORUS等のシリーズは出しても売れにくいですよね。この辺りの指名買いする層は80番台以上を購入しますし。
4既に新品販売は終了していますが、購入して後悔はしていません。
【安定性】
安定しているバージョンのドライバ利用を推奨します
【画質】
GTX1660superからの買い替えなので向上しており満足しています。
【機能性】
上記と同じく
【処理速度】
上記と同じ
【静音性】
以前使用していたのがMSIのVENTUSで、常にファンが駆動していたのでそれと比較すると静かです。
【付属ソフト】
付属ソフトは使用しておりませんので評価なしとさせていただきます
【総評】
価格は明らかに高くなりましたが、GTX1660Superとは段違い性能があがりましたので
★4とさせていただきました。
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![TUF-RX7900XTX-O24G-GAMING [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001509608.jpg) |
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237位 |
355位 |
3.67 (3件) |
15件 |
2023/1/16 |
2023/1/20 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7900 XTX |
GDDR6 24GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:6144 メモリクロック:20Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:3 x 8-pin スロットサイズ:3.63スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):352.9x158.2x72.6mm
【特長】- Radeon RX 7900 XTXを搭載したビデオカード。エアフローが14%増加しスケールアップした「Axial-techファン」を採用している。
- ファンはデュアルボールベアリングを採用し、従来の設計と比較して最大2倍の寿命を実現。映像出力にはHDMI 2.1×1、DisplayPort 2.1×3を装備。
- GPU温度が55度以下になると3基のファンはすべて停止し、比較的静かな状態で負荷の低いゲームのプレイや軽作業を行うことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4デカすぎました
性能は言うまでもなく最高です
他の方も仰っていますが予想以上にデカかったです
Lian liのO11 dynamicを使用していますがギリギリ入りませんでした
カード右上部分に発光箇所がありますが、このユニットの厚みの分8mm程出っ張っているのでそこだけ干渉します
無駄な発光が必要なく堅牢さを求めてTUFを選択しているのにここだけ非常に無駄だったと思います
これがなければ満点なんですが
まぁ殆どヒートシンクですしそのヒートシンクの保護にガワが付いてる感じなので安心感はあります
仕方ないのでライザーケーブルで縦置きにしました
多少損失はありますがそもそもUWQHD+FHDのマルチディスプレイ環境にだいぶ余裕をみてこのカードを選択しているのでたいした問題ではなかったです
4とにかく「大きい」OCモデル
6700XTからの更新で、下位の7900XTと上位のXTXで悩んだ結果、上位モデルを採用した本製品を選択。店頭購入時は18万弱と、リファレンスの価格とさほど変わらない価格で購入可能なOCモデルです。
下位のXTと比較して、全体的に10%程度の構成・性能差のようですが、価格は4〜5万円近く変わってくるので悩みどころでした。
ボードサイズはベンダーモデルのXTXの中でも頭一つ大きく、長さは実測355mm、厚みは3.63スロット、さらに通常時ケース左側を向く側面部分もかなりブラケットからせり出しているので、コンパクトなケースはもちろん、一般的なミドルケースでも横幅に余裕が無いケースだと、補助電源ケーブルが入らない等の制約が出る可能性があるくらいには大型ボードです。
補助電源端子は8ピン3本に強化されていますが、照明とは別系統で電源端子部に赤色LEDが組み込まれており、正常に電源端子が接続された時には消灯するギミックが入っています。消費電力も大きいので、こういった電源接続の確実性を助けてくれるのは良い設計でしょう。
電源ユニットもAMD公称では最低800Wとなっていますが、OCモデルである本製品でフル稼働させると、センサー読みで最大430W消費というかなりの大飯食らいです。電源ユニットは最低でも850W、可能であれば1000Wクラスを使用出来れば、安定性という面でも安心できるかもしれません。
同じくチップのセンサーによる発熱は極端に高くはないものの、ヒートシンクやバックプレートはかなり熱を持ちます。熱移動が出来ている事の証左ではありますが、ケース内の排熱は気をつけたほうが良いかもしれません。
物理的、電力面、排熱面といった全てにおいて「大きい」製品である事は間違いないので、導入の際にはそれらを確認する事をお忘れなく。LED照明はワンポイントですが、使用用途次第ではその性能をしっかり体感出来る、非常に安定したOCモデルです。
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![ROG-STRIX-RTX4070TIS-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601173.jpg) |
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886位 |
355位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/1/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.15スロット 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):336x150x63mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Ti SUPERを搭載したオーバークロック版ビデオカード。3基の「Axial-techファン」のエアフローを最適化するため大型冷却フィンを搭載。
- ダイキャストフレーム、フレーム、バックプレートは剛性を高め、通気性を確保してエアフローと放熱をさらに最大化。
- 大電流パワーステージと15Kコンデンサーによるデジタル電源制御を採用。専用ユーティリティー「GPU Tweak III」により、設定をカスタマイズできる。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 4090 AMP Extreme AIRO ZT-D40900B-10P [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001477459.jpg) |
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339位 |
355位 |
5.00 (6件) |
57件 |
2022/10/ 6 |
2022/10/12 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4090 |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:16384 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:1 x 12VHPWR スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 4090を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 3.0」を搭載。
- 柔軟なファンコントロールを実現するアクティブファンコントロールに対応。独自のオーバークロックツール「FireStorm」でクロック調整などができる。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1a×1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強のグラボ
【安定性】
初期不良にあたることもなく安定しています。
【画質】
【機能性】
【処理速度】
言わずもがな最強です。唯一無二!
CUDA処理も最強で、高速で処理できます。
【静音性】
音は全くうるさくないです。温度もそんなに上がらないし素晴らしい。
【付属ソフト】
【総評】
まじで最強、歴史に残る名器です。RTX4080でもよかったが、値段が異常なので自然と4090に手が伸びた。
この世代はケーブル発火問題さえなければ完璧だったなぁ。
5090は出たら速攻買うぜ!
54090tiが出ないみたいなので
【安定性】
特にブルースクリーン等落ちることなく安定して動作しています。
【画質】
現状最高スペックのグラボ。4Kでも100FPS以上安定しています。
【機能性】
6900xtと比べレイトレ性能はやはり良いようです。
【処理速度】
現状最高スペックのグラボ。4Kでも100FPS以上安定しています。
【静音性】
高負荷だとそれなりに扇風機並には音はします。
【付属ソフト】
ZOTACは以前も使っていましたが見やすいと思います。
【総評】
6900XTを2年近く使っていましたが、不安定でイライラしていたので反動で現状ハイエンドグラボの4090のこれを買いました。ノーストレスでゲームをプレイ出来ています。ディアブロ4も付いて来て満足です。
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![Radeon RX 7600 Steel Legend 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540016.jpg) |
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261位 |
409位 |
4.76 (10件) |
172件 |
2023/5/26 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x131x45mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンとウルトラフィットヒートパイプを組み合わせたオリジナルクーラーを搭載。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応し、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1を装備。独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパと見た目のバランスがいい
【安定性】
特に不具合はなし。
【画質】
GTX1080から買い替えしましたが違いがわかりません。
【機能性】
NVIDIAと比べたら若干使いにくいけど頻繁に開くことがないため問題なし。
しかし、毎回ゲーム起動の際に大きく表示されるのは鬱陶しい。
【処理速度】
以前使っていたGTXから性能がアップしているため満足。
【静音性】
静かでいい
【付属ソフト】
付属のソフトはありませんがホームページからダウンロードできます。
ASRockのホームページからこの製品を指定しTweakをダウンロードしましたが、なぜか起動しませんでした。
違う製品から2.0をダウンロードし起動しました。
【総評】
FHDで遊ぶには十分な性能だと思います。
FPSを稼ぎたい場合、画質を上げたい場合は別のグラボを購入すると思いますので、コスパよくFHD運用する方にはおすすめできると思います。
私が購入した価格は40980円でこの製品の最安価でした。
さらに500円(クーポン)適用できたためお得に買うことができました。
52060Sから13%程度性能向上あり
まずライバルの4060について。DLSS3でレイトレを実用レベルまで底上げできる点は強みだが、対応ソフトが限られる点は残念。DLSS抜きにしても僅かながら4060が性能、ワッパで勝るものの、最安値比較で4000円から5000円の差があるかと言われれば個人的にNOだと思うためRX7600を選ぶ動機になった。しかし、ここはDLSS対応ソフト所有か否かで大きく評価が別れるのではないだろうか。
ではなぜ最安値のRX7600ではなくこのモデルを選んだのか。それはこの価格でハイエンドモデルのような金属バックプレートを装備しRGB制御対応であることに加え、トリプルファンでの静音性が確保されているため。人によっては白グラボであることも該当するかもしれない。
気になる静音性については室温27℃、FF15ベンチ2周実行中の最大温度がHOT SPOT81℃、GPU70℃であったがファンが唸ることはなく全く気になるレベルにならなかった。
自分は2060superからの買い替えだが、FF15ベンチスコアから13%の性能向上が見られた。これからドライバの成熟が進み、6650XTとの差別化にも期待したい。
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![Intel Arc B570 Challenger 10GB OC [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001672442.jpg) |
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511位 |
409位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/22 |
2025/1/16 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B570 |
GDDR6 10GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):249x132x41mm
【特長】- Arc B570を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを搭載している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備し、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X8(×16形状)。
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![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 6600 XT GAMING OC 8G GDDR6 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001376012.jpg) |
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405位 |
409位 |
4.70 (30件) |
47件 |
2021/8/16 |
2021/8/12 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x119.25x44.82mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。安定性にすぐれた高品質設計を採用するオーバークロック仕様。
- 従来型の静音ファンとブロワーファンを組み合わせたハイブリッドファンブレードに加え、ウェーブフィンデザインを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
- アイドル時にファンを停止させ低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」、着脱可能な冷却ファンを採用した「Quick Connect」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5静かで安定しています。
【安定性】
AM5環境で使用していますが安定して動作しています。
【画質】
画質に不満はありません。
【機能性】
vBIOS切り替えスイッチがあり、Performance Mode、Silent Mode、Software Switch Modeが選べます。
【処理速度】
ゲームの画質設定にもよりますがフルHD解像度であればゲームプレイは快適です。
【静音性】
PC起動時にファンが回転しますがセミファンレスですのですぐにファンは止まります。
ゲーム中ファンは回転しますが静かだと思います。
【付属ソフト】
TriXXというソフトでLEDをOFFにできます。
【総評】
ゲームのプレイ頻度は高くないのである程度の性能とセミファンレス機能が決め手で購入しました。
デザインが良く、白やシルバーのマザーボートに合うと思います。
5ミドルクラスの製品ながら質感が良い
省電力性を重視してRX6600を使用していたのですが、NITRO+の見た目に惚れて6600XTに戻ってきました。ミドル帯は他にRTX4060も持っています。
ミドル帯にしては本体の高級感があり、落ち着いたシルバーのメタルプレートがとても目を惹き質感がよく気に入っています。
ロゴにRGBが搭載されていますが、ARGB同期に対応するためには別で3pinケーブルを繋がないといけないので少し面倒ですし、配線がボードの光るロゴのど真ん中にあるので繋ぐと線が丸見えで見栄えが悪くなってしまうのが難点。
単色で光らせる場合はSAPPHIRE TRIXXで制御できるので特に問題ないです。
アイドル時や動画再生などの軽い動作の時の消費は10Wに収まる程度で殆どRX6600と同じですので普段の使い勝手はほぼ変わらないですね。ちなみにRTX4060も同程度です。
自己責任ですがMSI Afterbunerでリミットをかけ、クロックを下げて使っています。
電圧はいじらず、パワーリミットは下限の-6%、コアクロックはほぼ定格の2400MHZに合わせると大体RX6600と同じMAX100W前後の消費になります。
GPU100%張り付きのベンチマーク時の平均消費電力が90W未満と非常に省電力になりました。
いくつかゲーム試してみましたがFPS平均値は標準値設定から大体3〜5%程度しか変わりません。
出力を絞ってもほぼ同じ消費電力でおおよそRX6600より8〜10%性能が上といった状態です。
消費電力が同程度のRTX4060には20%程負けています。
【安定性】
OCツールでいじって運用していますが、特に不安定になることもなく安定しています。
標準設定でも高負荷時MAX60度前後、出力抑えるとMAX50度前半ですので負担なく安定してパフォーマンスが出せます。
【画質】
あまり気にする方ではないですが、十分綺麗だと思います。
【処理速度】
モンハンワイルズのベンチマークが登場したのでやってみました。ベンチ結果は画像に。
さすがにこのあたりのミドルロー帯グラボだと動作は厳しめでFHD、フレーム生成前提となりそうです。
FSRオフですと中〜高設定の場合フレームレートが一番重い場所だと30〜40台になることがあり、実際のゲームだと結構厳しいんじゃないかな。
FSRオンだと意外とFPSが底上げされ、高設定でも60FPS下回ることは少ないのでそれなりにプレイはできそうです。画質はそんなに落ちた感じはしませんでした。
ベンチ中温度は殆ど60度以上にはならなかったのでそれなりに安定動作していました。
実性能はRTX4060にはワットパフォーマンスで遠く及ばないものの現行のRX7600とほとんど変わりませんし、ラスタライズ性能はひと昔前のRTX2070やRTX3060以上のパワーはあります。
場合によってはRTX2080に迫るゲームも有ります。
今の高負荷ゲームで細かい要求に対応するには若干物足りない性能だとは思います。
私は古めの軽いゲームしかしないのでまだまだ使えそうです。144FPS張り付きで使えています。
FHD環境、負荷がそこそこのゲームであれば144FPS狙えますし、重めのゲームも設定を調整したり、60FPSより上を欲張らない感じであれば殆どのゲームで条件を満たしますので必要十分です。
消費電力上限+20%のパワーブーストをかければRTX4060に近いパフォーマンスが出ますが、電力消費がMAX150W近い値になり相手のRTX4060はTDP115Wなのでワットパフォーマンスは悪化し大敗ですのでOCするメリットはあまりない気がします。
【静音性】
セミファンレスなので普段は無音ですし、高負荷時もかなり静かでとても良いです。快適です。
【総評】
出力を調整すればRX6600以上のワットパフォーマンスになり良好です。
RTX4060と比較すると勝っているところがほぼない状態ですが、中古であればかなり安価で手に入るため初期コストを抑えたい場合は選択肢に入るかと思います。
今のところ性能に困ってはいないので次のワッパの良い製品が出てくるまではしばらくお世話になりそうです。
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9060 XT 8GB GDDR6 RX9060XT 8G-L/OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693216.jpg) |
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460位 |
409位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330x120x40mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したビデオカード。90mmファンを3基搭載し、すぐれた冷却性能を発揮する。
- 「インテリジェント・ファン・コントローラー」により、GPUが60度に達するとファンが動作を開始し、50度を下回ると停止。
- 5+1フェーズの電源設計を採用し、専用の2+1フェーズメモリ電源を補完している。BIOSスイッチにて2つのモードの切り替えが可能。
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![Radeon RX 9060 XT Challenger 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692073.jpg) |
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418位 |
409位 |
4.51 (5件) |
8件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):249x132x41mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.1スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は3。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最安クラスだが問題なし
【安定性】問題なし 旧世代からは大きな進化を感じる
【機能性】特別な機能はなし
【処理速度】問題なし
【静音性】標準的
【総評】
旧世代の6600xt・7600等を使用してきましたが、かなりの進化を感じます。
安定性の向上はもちろんのこと、省電力化によりホットスポットの温度が大きく低下しています。
今はPC市場は『時期が悪い』ですが、9060xtは依然としてコスパがよくおすすめです。
5静かで大変良い製品です。
最近はビデオメモリ12GBか8GBで悩みましたが
8GBで5万円を切る価格に魅力を感じてこちらを選びました。
当グラボ自体は非常に静かで性能面でも非常に優れていると感じています。
RTX5060と迷いましたが結果こちらにして大変満足しています。
これからAMDのグラフィックボードも検討するようになりそうです。
ただ物価高・円高で値段が少し高いような気がします。。。
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![GK-RTX5060Ti-E8GB/WHITE/DF/V2 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769371.jpg) |
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741位 |
409位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/16 |
2026/2/13 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x115.5x39.6mm
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![GV-N506TGAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687039.jpg) |
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534位 |
409位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/22 |
2025/4/17 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):281x119x40mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」がすぐれた放熱性能を発揮する。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
- 「GIGABYTE CONTROL CENTER」に対応し、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
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![SAPPHIRE PURE Radeon RX 7700 XT GAMING OC 12GB GDDR6 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001565665.jpg) |
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495位 |
409位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/ 8 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort2.1 x2 |
【スペック】SP数:3456 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:240W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:2.5スロット 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x128.75x52.57mm
【特長】- Radeon RX 7700 XT搭載のオーバークロック仕様のビデオカード。ダブルボールベアリングで静音性が向上したファンを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1×2、HDMI 2.1a×2を装備。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目とコスパ重視
中身見えないけど見た目が好き。
Apexとタルコフで安定して動作してます。
ファンが3つなのでblenderなどの書き出しで高負荷かかると流石にうるさいです。
色味はMacに比べると若干彩度のトーンが薄い気がするので調整が必要です。
5RTX4070とRTX4060Tiの中間な感じ?
【安定性】時々、AMDのドライバーのバージョンによっては、
不安定なものをリリースされるときがありますね。
それ以外は、メモリも増えていい感じです。
【画質】好きな画質です。
【機能性】メモリーが増えたのでRTX4070とRTX4060Tiの中間な感じでしょうか?
綺麗で動作も早いです。
【処理速度】いいです。
【静音性】もっとうるさいのかなと思ったのですが、すごい静かです。
【付属ソフト】いつものAMDのドライバーです。
【総評】RADEONは元々はATi社という会社から出ていました。
その頃のロゴやドライバのインターフェイスの方が
古くから知っているものとしては好きですが、性能や操作性は
慣れているせいもあると思いますが、RADEONの発色のほうが好きです。
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![GV-R906XGAMINGOCICE-16GD [PCIExp 16GB] パソコン工房限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721001.jpg) |
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322位 |
409位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/20 |
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PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8ピン×1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):281x118x40mm
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