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![GeForce RTX 3050 VENTUS 2X E 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663557.jpg) |
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6位 | 6位 | 4.63 (4件) |
1件 |
2024/11/15 |
2024/11/15 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:70W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):189x109x42mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック版ビデオカード。2.1スロット占有デュアルファンクーラーを採用。
- 2基のファンがヒートシンクを強力に冷却する。70Wの低消費電力で追加の補助電源コネクタが不要。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×1、HDMI 2.1×2を装備。最大同時出力画面数は3。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手軽にRTX
【安定性】
ゲームはしませんが、固まったり画像が乱れたりは全くありません。
【画質】
モニタも一緒に変えたのでよくわかりませんが、FHDとQHDは結構違うなぁと思いました。
前(FHD)はアマプラをPCで見ると、なんとなくぼやけて見えてたのですが、今(QHD)はTVで見てるみたいに綺麗にはっきり映ります。
【機能性】
Dポートx1、HDMIx2ですが、Dポートもう1個欲しかったです。
【処理速度】
交換前はGTX-1050Tiでしたが、ブラウジングや動画見る程度では違いがわかりません。
【静音性】
静かなケースなのもあって、ファンの音は全く聞こえません。
【付属ソフト】
付いてなかったです。
【総評】
内蔵グラフィックよりよりいいかなと思いCPUはFにしてGPUを付けましたが、ゲームしない身としては内蔵グラフィックで事足りたかも。
つい数週間前に買った時は2.5万くらいだったのに、今少し値上がりして3万超えましたね。
5内蔵のIntel UHD730からRTX3050 6GBにアップグレードしました。
【安定性】
まだ初日なので何ともいえません
【画質】
UHD730からこの3050にしましたがFHD環境なので
あまり体感は感じません
【処理速度】
core-i5 12400とあわせて使っております
ストリートファイター6解像度を下げて
中画質でプレイするのでこれで十分です
【静音性】
ヘッドホンをしているせいもあるかもしれませんが
ゲーム中は少し鳴るかも?FANの音はほぼ聞こえません
【付属ソフト】
説明書からWEBで落とすように書かれていたので
素直にそうしましたがOC設定なども特にいじっていません
【総評】
23800円で買えた上でこの性能であれば十分大満足です
簡易ですが追加した記事も書きましたんで、よければ見てやってください。
""https://damas.hatenablog.com/entry/2025/10/17/193813""
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![SPARKLE Intel Arc B580 TITAN OC SB580T-12GOC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001667062.jpg) |
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29位 | 37位 | 4.75 (4件) |
20件 |
2024/12/13 |
2024/12/14 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B580 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):315x117x44mm
【特長】- Arc B580搭載のオーバークロック版ビデオカード。カスタマイズされた「95mm AXLファン」は流線型のブレードと耐久性の高いダブルボールベアリングを採用。
- 「セミファンレスファン」により、GPUが軽負荷時や低温度の場合、0dBのファン停止モードが有効になる。
- PCケース内でビデオカードを支える「SPARKLE GPU ホルダー」が付属。出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CPUオーバーヘッド問題が解消され低価格帯の覇権グラボに!?
----- 評価 -----
IntelはひっそりとCPUオーバーヘッド問題を修正し、Intel Arcシリーズで大幅な性能向上を実現しました。
2024年8月にリリースされたIntel Arcドライバ「v32.0.101.7028」では、これまで問題となっていたCPUオーバーヘッドが解消され、性能が格段に改善されています。
この改善はIntel側から大々的に告知されておらず、僕のように発見が遅れてしまったのは少しもったいない印象です。
その結果、ゲームではライバル製品に迫るパフォーマンスを発揮でき、B580のようなDRAM 12GBモデルが得意とするWQHD環境では、8GBモデルの同クラス製品と比べても高いフレームレートを出せるようになりました。
グラフィックボード本来の性能をしっかり引き出せるようになり、個人的には、再評価してみる価値が十分にある製品だと思います。
----- ファンやエアフローについて -----
画像でもわかる通り、以前はRTX4060のシングルファンモデルを使用していました。
今回は少し大きすぎるかと思いつつも、本製品の3連ファンモデルを思い切って購入してみましたが、結果的には正解でした。
高負荷時でも非常に静かで、ファン全開や高回転の必至感がなく、ほとんど音を気にせず快適に使えます。
PCのスペースが許すなら、これからは3連ファンタイプを選ぶ価値が十分あると感じました。
このモデルもセミファンレス運用は可能ですが、3連ファンという大きなサイズで常に50℃近くでPCケース内に居座り続けるのは、エアフロー的に少し気になります。
そのため、Intel Graphics Softwareのファン設定で最低回転を30%(29%以下はファンレスの閾値)に設定し、グラボ下のNVMeやマザーボードに風が循環するようにしています。
RTX4060のころと比べると、アイドル時はグラボ回りの温度が3℃〜4℃下がり、その効果には驚きました。
ファン3個が低回転でも回り続けてくれることは、エアフロー面で非常に有利だと思います。
5ゲームよりAIとかの方が良い結果なのかなぁ
発売日にパソコン工房で購入。
ゲームベンチはあちこちのメディアであがってるので
自分は誰も取り上げてない「stable diffusion」の結果を。
ハローアスカベンチで28.7秒でした。
以前使っていたA770で44秒だったので、同程度かなと思ったんですが
意外にも50%ほど高速化してました。
負荷中もとても静かですね。
stable diffusionのインストール方法はブログの方にあげてるんですが
URL貼っちゃダメかもしれないので検索してください。
「ARC B580購入したのでテスト」って題名なのでこれで検索すればでてくるかも。
よくアイドル時の消費電力で高いと言われるのですが、HDMIとDisplayPortで差があったので写真を追加します。
DisplayPortなら他のグラフィックスボードと比べても問題ないように思います。
自分だけの環境かもしれませんけど。
ちなみに144hzのディスプレイです。
ubuntuでの動作も確認しました。
ブログにあげてますが、stable diffusionも動きました。
ただ、pytorchのビルドやLinuxカーネルのビルドも必要なので、現状暇な人向けです。
面倒と感じる人は、正式なサポートには時間がかかるかもしれませんが気長に待ちましょう。
日頃から自作PC上級者と名乗っている人はチャレンジしてみてください。
ビルドにはPCにかなりの負荷がかかりますので、自慢のPCの力を発揮するチャンスです!
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![SPARKLE Intel Arc B570 GUARDIAN Luna OC SB570GW-10GOC [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694766.jpg) |
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125位 |
56位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/18 |
2025/6/20 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B570 |
GDDR6 10GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x105x44mm
【特長】- Arc B570を搭載したビデオカード。効率的な冷却システム「TORN Cooling 2.0」を採用している。
- 「AXLファン」は従来品よりも厚さを5mm増して17mmとなり、より効果的なエアフローを実現する。
- HDMI 2.1×1、DisplayPort 2.1×3を備え、8Kの出力をサポート。
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![DUAL-RX7600-O8G-EVO [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680201.jpg) |
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64位 |
68位 |
4.35 (3件) |
3件 |
2025/3/10 |
2024/11/22 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):229x123x49mm
【特長】- Radeon RX 7600搭載のビデオカード。2基の「Axial-tech ファン」に、より長いブレードを可能にする小型ハブと下向きの空気圧を高めるバリアリングを搭載。
- 「0dB テクノロジー」を採用し、GPU温度が50度を下回るとファンは停止し、負荷の低いゲームや軽作業を比較的静かに行える。
- 主要機能をダッシュボードに集約し、より使いやすいインターフェイスに刷新した「GPU Tweak III」に対応、簡単にオーバークロックできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段を考えると買う価値ありです
サブPCのグラボが購入後5年経ち古くなったため、このグラボに買い換えました。交換前のRX 5700 XTに対して速くなりました。
RTX3060tiとベンチマークを比較しました。RX7600のドライバ設定は「HYPR-RX」を選択し、AFMF 2とRadeon Anti-Lagをオフしています。AFMF 2をオンにするとフレームレートはあがるのですが、スコアが下がるのでこのように設定しています。また、モンハンのフレーム生成はRTX3060tiがオンに出来ないのでオフにしています。
3DMARK:レイトレーシングテストを使うベンチはRX7600は弱く、それ以外はRX3060tiと同等。
モンハン:負荷が軽いとRTX3060tiと同等、重い負荷だと悪くなる傾向にあります。
FF15/FF14:RTX3060tiの圧勝
熱:3DMARK時にRX7600・RTX3060ti共にMAX75℃前後
音:ベンチ実行時PCファンの方がうるさいのでグラボの音は分かりません。通常時は殆ど無音です
下記の通り構成に差がありますが、CPUの差は軽微と考えています。
amazonでクーポン使用で38000円程度。ポイントを入れると実質37000円程度だったのでこの価格としては良い買い物だったと思います。
RTX3060tiは4年前にグラボが爆上がりする前に50000円程度で買いましたが、良い時期に購入したと思います。今の価格の費用対効果を考えると買い換える気になりません。
【メインPC構成】
CPU:AMD Ryzen7 5900x
CPUクーラー:corsair iCUE H115i ELITE CAPELLIX
マザー:rog strix b550-e gaming
メモリ:CFD Selection W4U3200CM-32G x2
M.2: WDS200T2X0E-EC
電源:corsair RM1000i
グラボ:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3060 Ti Twin Edge OC
OS:Windows11Pro 64bit
【サブPC構成】
CPU:AMD Ryzen7 5800x
CPUクーラー:corsair H100i RGB PLATINUM
マザー:rog strix b550-f gaming
メモリ:W4U3200CM-16GR
M.2: PG3VNF CSSD-M2B5GPG3VNF
電源:LEADEX III GOLD 750W
グラボ:DUAL-RX7600-O8G-EVO(このグラボ)
OS:Windows11Pro 64bit
4コンパクトで性能もそこそこ悪くない
コンパクトなケースを使用しているため、選択できる製品が少なく比較的軽めの3Dオンラインゲームを中心に遊んでいるため、RX7600でも大丈夫かなと思って買ってみました。
実際によくプレイしているゲームを動かしたところ特に不満はなく、FPSもそれなりに出ていてなによりFANの音がおもったより静かで発熱も低い感じがします。
ヘビータイトルを4Kで楽しみたいなら正直物足りない点はあるとは思いますが、解像度2Kまでならそこそこ余裕はあると思います。特筆すべき点はやはりAMDのAFMF2.1機能でDLSSと違ってゲーム側が非対応でもフレーム生成でFPS数が最大で約2倍に増えるといったところでしょうか、(一応Nvidia側も非対応のフレーム生成機能を最近追加したようですが・・・)AFMF2.1のおかげで重くて遊ぶことを断念したタイトルもそこそこ楽しめるのがすごくいい。
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![Intel Arc B580 Steel Legend 12GB OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665847.jpg) |
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94位 |
103位 |
4.00 (1件) |
72件 |
2024/12/ 4 |
2024/12/13 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B580 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.6スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):298x131x51mm
【特長】- Arc B580グラフィックスを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.6スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備し、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X8(×16形状)。
- この製品をおすすめするレビュー
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4白くて購入しやすいグラボ
【安定性】安定はしていると思います。
【画質】たまにこのグラボと合わないゲームでおかしな挙動があります。でも一瞬だけです。ドライバUPに期待です。
【機能性】AIや生成画像ができます。
【処理速度】4kでも十分使えるくらいのFPSは出ますので十分だと思っています。
【静音性】このシリーズのグラボは他もですがアイドル時などはファンが停止しますので静かだと思います。
【付属ソフト】インテルドライバのアップデートなどが分かり易く表示されます。
【総評】白いグラボでこれを買いましたが、静かで発熱も他の同価格帯のグラボより少ないと思います。この価格帯にしてLEDでピカピカと出来る良いグラボだと思います。サイズが大き過ぎないので色々なケースで使用できます。生成AIも出来ますし、コンパクトで白いシンプルなグラボに派手なピカピカLEDと大変面白いグラボにしては価格は抑えめで個人的には良いと思います。インテルのグラボ結構良いねというのが感想です。発熱や消費電力を細かいことを気にしなくてよいので使いやすいグラボでは無いでしょうか。
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![GeForce RTX 3050 LP E 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001763288.jpg) |
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83位 |
104位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
2026/2/13 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:70W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):174x69x42mm
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![Radeon RX 7900 XTX GAMING TRIO CLASSIC 24G [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515474.jpg) |
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70位 |
114位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2023/2/10 |
2023/2/10 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7900 XTX |
GDDR6 24GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:6144 メモリクロック:20Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:355W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325x141x56mm
【特長】- Radeon RX 7900 XTXを搭載したビデオカード。2.8スロット占有オリジナルトリプルファンクーラーとバックプレートを搭載している。
- 「TORX FAN4.0」を3基搭載したトリプルファン仕様の「TRI FROZR2」を採用し、高い冷却効率を誇る大型ヒートシンクに風を送り込む。
- 独自の「MSI Center」ソフトウェアに対応し、リアルタイムでの監視、調整、最適化は数回クリックするだけで完了。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お布施です
必要もないのに衝動買いしたので、お布施としてます。
交換前の6950XTはギルメンが引き取ってくれたので10万追金で済みました。
このグラボはOC無しオリファンなので、他のOCモデルより安かったのですが、なぜか8ピン×3です。謎です。
あと寸法ですが、たぶんどっちかが間違ってると思います。
Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G 325x140x55 mm
Radeon RX 7900 XTX GAMING TRIO CLASSIC 24G 325x141x56 mm
実際には7900XTXのほうが10mmくらい長いです、ご注意ください。
ファンは実績ある旧タイプなので静かさも何も変わりません。
LEDはかなり地味になったので良かったです。
RAW現像以外はゲームするだけなので、すべてのパーツはポン付け。
ゲーム中、人に迷惑かけられないので安定第一です。
コメントだけだと寂しいのでFFやらないですけど、FF14ベンチだけ貼っておきます。
FHDと4k 最高品質 フルスクリーン
ベンチとかどうでも良いのですが、実際のゲーム(MMO)ではかなり余裕が出たのがわかります。特にプレイイヤーが多い場所、pvp時も回線落ちや鯖の問題は別として4Kでもラグをほぼ感じません。
6950比だととにかく負荷が減って温度が上がらない感じで良かったです。
CPU:AMD Ryzen 9 5900X
M.B:ASUS TUF GAMING B550-PLUS
Mem:CMH32GX4M2Z3600C18
5安定性高し
【安定性】
800W電源下で問題なく動作。
【画質】
WQHDの21:9ではほぼ上限FPSの張り付き
ゲームによっては4Kでも安定した動作が出来ました。
レイトレーシングについては未確認。
【静音性】
MSIのファンの動作音は静かで驚きます。
高負荷時でもPSシリーズよりは静かに動作。
【総評】
ゲーミング用途が殆どかとは思いますが
LEDの光かたも比較的抑えめで個人的には嬉しいです。
発売当時は高止まりしていた7900XTXも物が出回ってきて
RTX4800や4900の良きライバルとなりそうですね。
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![NE63050018JE-1072F (GeForce RTX 3050 StormX 6GB) [PCIExp 6GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001766244.jpg) |
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181位 |
131位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
Dual-Link DVI x1 HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):162x117x40mm
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![Radeon RX 7700 XT Steel Legend 12GB OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001565405.jpg) |
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172位 |
150位 |
4.27 (3件) |
0件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/ 8 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:3456 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x131x56mm
【特長】- Radeon RX 7700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンクーラーを搭載。
- アイドル時にファン回転を停止させ騒音を低減するセミファンレス機能に対応するほか、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
- ライティングを同期できる「Polychrome SYNC」に対応。映像出力端子にDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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56600xtからいれかえ
【安定性】
問題なし
【画質】
よい
【機能性】
問題なし
【処理速度】
設定をあまり気にしなくてよくなった
【静音性】
3連ファンなのでそれなりに
【付属ソフト】
ずっとRadeonなので変わらず
【総評】
FHDではしばらく困らなくなりそう
4RX 6700 XTからの乗り換え
RX 6700 XTからの乗り換えですが、見た目・使い心地ともにワンランク上の快適さを実感しています。まず目を引くのが、美しい白を基調としたデザイン。単なる白ではなく、メタリック感のある質感やロゴのアクセントが高級感を演出しており、白系PCビルドに見事に馴染みます。性能も申し分なく、普段プレイするタイトルでは常に滑らかな描写で、読み込みや応答性も向上。ファンの音も静かで、作業やゲームに集中できます。筐体の剛性が高く、取り付けもスムーズ。全体的に「気を使わなくていい」快適さがあり、デザイン重視でも性能重視でも満足度の高いグラボです。単なるスペックアップではない、気持ちよく使える1枚だと感じました。
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![NVIDIA RTX A400 900-5G172-2560-000 [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653726.jpg) |
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245位 |
154位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/13 |
2024/6 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX A400 |
GDDR6 4GB |
miniDisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:768 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- RTX A400を搭載し、プロフェッショナルなワークフローに必要なパフォーマンスと機能を提供するビデオカード。
- 出力インターフェイスはMini-DisplayPort 1.4×4、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)x8(x16スロット形状)。
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![NVIDIA RTX 2000 Ada 世代 900-5G192-2541-000 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605896.jpg) |
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188位 |
154位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/13 |
2024/3 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX 2000 Ada |
GDDR6 16GB |
miniDisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:2816 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- Ada Lovelaceアーキテクチャ、RTX 2000 Adaを搭載したビデオカード。複雑なタスクに高い速度と精度で取り組めて、電力効率にすぐれ、コンパクト。
- 映像出力端子はMini DisplayPort 1.4a×4を装備。PCIe 4.0 x8(形状はx16)に対応する。
- AV1エンコードとデコードに対応。
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![NVIDIA RTX A400 ENQRA400-4GER [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638239.jpg) |
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210位 |
174位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/10 |
2024/6/下旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX A400 |
GDDR6 4GB |
miniDisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:768 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):164.15x68.9x15.74mm
【特長】- RTX A400グラフィックスプロセッサーを搭載したビデオカード。
- ディスプレイコネクタはMini DisplayPort×4(DisplayPort 1.4a)を備え、最大同時画面出力数は4。
- バスはPCI Express 4.0 x8(物理形状はx16)。
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![GeForce RTX 4060 VENTUS 2X BLACK 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548658.jpg) |
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108位 |
174位 |
4.48 (15件) |
237件 |
2023/6/29 |
2023/6/29 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:115W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):199x120x41mm
【特長】- GeForce RTX 4060を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を採用。
- 低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RTX2060よりも目に見えるほど画質UP
【画質】RTX2060からの換装です。従来は1080辺りまでの
使用ですが1440P迄の使用に耐えます。
その分、画質もよいので満足です。
また、RTX2060ではフリーズや強制終了等がありましたが
換装後はありません。
【処理速度】特に速い、遅いは感じません。
【静音性】特に煩さは感じません。
【総評】今までのグラボよりも目に見えて画質向上しているので
満足しております。
しばらくの間はこのグラボで遊べそうです。
5子供のゲーミングパソコン用です
元々3060が積まれていた12世代のインテルパソコンでしたが、ゲームによっては少し不満を感じるようになったらしく購入しました
やりたいゲームの推奨スペックはこれでらくらくクリアできるとのこと
そして交換作業は私に託され....グラボぐらい自分でやって欲しいと思いますw
ドライバーのアンインストールを終えて、ケースを開けお掃除から
フィルター付きケースなので案外とキレイな状態でした
説明書も簡易なものでした とりあえず旧製品を取り外してまずは取り付け
補助電源はコネクタが世代が変わったこともあり同梱の変換コネクタを使いました
電源自体は750Wブロンズのものでしたが、特に問題なく起動してくれました
新しいドライバーをインストールして、あぁやっぱり変わるんやなと嬉しそうに納得している様子です
ファンは動作音もほぼ前のグラボと変わらないレベルでした
しばらくはこれが延命作業になってくれたことを期待します
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![SPARKLE Intel Arc A380 ELF SA380E-6G [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558334.jpg) |
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183位 |
186位 |
3.35 (11件) |
31件 |
2023/8/ 7 |
2023/8/11 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A380 |
GDDR6 6GB |
HDMI x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリクロック:15.5Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):152.6x100x35.7mm
【特長】- Intel Arc A380を搭載したビデオカード。長さ152.6mmのコンパクトサイズで、補助電源は不要。
- シングルファンを採用するデュアルスロット設計。
- HDMI 2.0b×1、DisplayPort 2.0×3を備え、DisplayPortでは8Kの出力もサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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4エンコード用として
ゲーム用としては使用していませんが、エンコード用(ハードウェアエンコーダ、デコーダ)としては性能が良く、かつ、安価で購入できるため満足しています。
特殊な環境・用途向けの尖ったグラフィックボードです。
4発展途上
当方もバーゲン価格で購入しました。
【安定性】
あまりゲームをしないので、通常使用なら問題出ていません。
【画質】
素人にはわかりません。
【処理速度】
1万円前半で購入なら満足です。2万円出すならオススメしません。
【静音性】
シングルファンなのでそこそこです。
【総評】
ゲームするには非力で、安定性もGeForceに比べれば劣ります。ネットサーフィンぐらいなら問題は出ないと思いますが。
単に画像出力として欲しい方や、エンコードなどに使用するならアリだと思います。
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![GV-N3050WF2OCV2-6GD [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724958.jpg) |
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175位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
2025/12/19 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):191x111x36mm
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![SPARKLE Intel Arc B570 GUARDIAN OC SB570G-10GOC [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001670529.jpg) |
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132位 |
186位 |
4.50 (2件) |
2件 |
2025/1/14 |
2025/1/16 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B570 |
GDDR6 10GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x105x44mm
【特長】- Arc B570を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。0dBのファン停止モードによる静音性を備えながらも、すぐれた冷却性能を発揮する。
- カスタマイズされた「95mm AXLファン」は、流線型のブレードと耐久性の高いダブルボールベアリングを採用し、強化されている。
- インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備し、PCI Express 4.0に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5NVIDIAは高いので妥協するならこのgpuがいいと思う
citys skyline2をRadeon rx6600で動かしていたが
動作クラッシュが目立つようになり、35000円未満で
販売され安くなったので試しに購入した次第である。
【安定性】
ワットパフォーマンスが優秀で定格消費電力は150Wと比較的gpuの中では低く
発熱が少ないので扱いやすいgpuである。
ただし、ドライバーがまだまだ甘い作りで、今後のアップデートに期待したいところである。
【画質】
個人的な意見だが、色の発色はRadeonより見やすいと感じる。
citys skyline2が一桁の人口で同じような環境で10fps向上し満足な結果となった。
ただし、二桁人口は試していないので留意する必要がある。
50万、100万人の人口を目指すならより良いグラボの購入の検討が必要と思われる。
【機能性】
intelの純正ソフトのため未評価
【処理速度】
ゲームタイトルによってはRTX 4060に勝るとも劣らぬ性能である
【静音性】
低発熱のためそこまで気になるものでない
【付属ソフト】
なし、また説明書もない 玄人志向のgpuでも薄い説明書があるがそれもない
【総評】
ワットパフォーマンスが優秀でゲームタイトルによってはお勧めできる
49060XTや5050までは要らないならアリなグラボ
まずは気付いた問題点を全て挙げておこう。
・稀にうまく動かないソフトウェアがある
具体的には機動戦士ガンダム バトルオペレーション2、ゆめりあベンチマーク。UHD Graphics 630だとうまく動いたがB570ではうまく動かない。他のプログラムでも起こりうることでありある程度の覚悟は必要だ。
・VRR, Adaptive Sync対応であり、FreeSyncやG-SYNC対応ではない
FreeSyncのみに対応したモニタで表示する際、これらは機能しないと思ってほしい。
G-SYNC Compatibleモニタについては所有しておらず確認できない。
・PCIe 4.0 x8である
PCIe 3.0環境では4.0以上の環境に比べパフォーマンスが低下する。
・Resizable BAR相当の設定は事実上必須
未設定の環境では大幅にパフォーマンスが低下するらしい。
Does PCIe 3.0 Affect Intel ARC Performance? Tested with Resizable Bar On and Off…
https://www.youtube.com/watch?v=8zgelA1PKQs
・ASPM(Active State Power Management)を使わない場合、待機時の消費電力(『GPUカードの電源』)が30W程度と大きい
ASPMを使うようにすれば15W程度に下げられるようだ。
なお多くの同程度の性能のグラフィックボードでは10W前後だ。
・おそらくIntel Xeよりも古いiGPUを有効にしているとAI Playgroundなどが動作しないらしい
確認はしていない。AI関連のソフトウェアが動かない場合はデバイスドライバーでiGPUを無効化すると動くかもしれない。
■詳細な製品情報
https://www.techpowerup.com/review/sparkle-b570-guardian/ を読むとよい。
■購入の経緯
Radeon RX 580のグラフィックボードの調子が悪く交換したくなったが、高額な物を購入するのは癪だし今更RX 6600やRTX 3060というのも気が進まない。ともあれおやすみPolarisよろしくBattlemage。
■交換の流れ
・準備
デバイスドライバーのアンインストール・インストール作業用に普段使いとは別のアカウントを用意しておくと作業をしやすい。
デバイスドライバーとDDUをダウンロードしておく。
・旧ボードのデバイスドライバーのアンインストール
旧ボードであるRadeonのデバイスドライバーはPCIバスドライバーをリプレースするので、相性問題のようなものに備えてアンインストールしておく。
コントロール パネルからアンインストール後、セーフ モードで起動してDDUを用い丹念にアンインストールした。
・新ボードの取付前に
Intel Arc Graphics Desktop Quick Start Guide https://www.intel.com/content/www/us/en/support/articles/000091128/graphics/intel-arc-dedicated-graphics-family.html を読むとよいだろう。
Resizable BARを有効に、ASPMを効くように設定しておく。
・グラフィックボードの交換とデバイスドライバーのインストール
難なく終わる。
・Intel Graphics Softwareでの設定
『GPU のチューニング』, 『VRAM のチューニング』をする意味は特に無いが、電力制限を85%にすると高負荷時の『GPUカードの電源』がTBPである150W近くになる。当然ながら制限しない場合の上限は180W程度だった。
『周波数オフセット』を-250にするとクロック上限が2500MHz(非OC時のクロック上限であると思われる)になった。
メモリー自体は20 Gbps対応品なので『メモリー速度』を19 Gbpsから上げてもよいが、パフォーマンス向上への寄与は小さい。
『ファンカーブ』の初期設定に問題があり、設定しない場合はファンの回転と停止を頻繁に繰り返すので気分が悪い。この挙動を改善するには最も左の玉の温度をファンの回転を止めたい温度に設定し、そこのファン速度を0%にするとよい。ここで参照している温度はおそらく『GPU温度』である。
■使用感など
FreeSync対応でないのが現環境では少々痛い。
ゲーミング性能とワットパフォーマンスは交換前GPUであるRX 580の約2倍とわかりやすい。
DX11レンダリングのDivision 2はゲーム中にGPU クロックが上がりきらずカクつく。
ストレステスト(Port Royal, Time Spy)実行中の『GPUカードの電源』は160W弱、FHD, 75Hzでのゲーム中は概ね70W〜120W程度をふらつく。
Intel Arcロゴ部分が光り緩やかに点滅するが、これを抑制する方法は無い。
ヒートパイプは3本らしい。バックパネルは金属製。ファンは最大3100rpm程度、回転音は柔らかい。
『ハードウェア アクセラレータによるGPU スケジューリング』ON/OFFでの差異を感じられない。
■ベンチマーク
GPU: SPARKLE Intel Arc B570 GUARDIAN OC
CPU: Corei5-10400
メモリー: DDR4-2666 19-19-19-43 2T dual channel
OS: Windows [Version 10.0.26100.4652]
GPUドライバー: 32.0.101.6913
ほぼ必要最低限のCPU、PCIe 3.0、若干古いGPUドライバーでの値である点に注意していただきたい。
Farcry 6
FHD, フルスクリーン, 最高, DXR反射・シャドウ有効
GPU初期設定 平均 72fps
2500MHz制限 平均 72fps
FHD, フルスクリーン, 最高, DXR無効
GPU初期設定 平均 87fps
2500MHz制限 平均 87fps
アサシン クリード ヴァルハラ
FHD, フルスクリーン, 最高
GPU初期設定 平均 93fps, 低位1% 57fps, 低位0.1% 45fps
2500MHz制限 平均 84fps, 低位1% 55fps, 低位0.1% 45fps
Tom Clancy's The Division 2
FHD, フルスクリーン, DX12, ウルトラ
GPU初期設定 スコア8792, 平均 98fps
2500MHz制限 スコア8176, 平均 91fps
FHD, フルスクリーン, DX11, ウルトラ
GPU初期設定 スコア6434, 平均 72fps
2500MHz制限 スコア6418, 平均 72fps
FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION Benchmark
高品質, FHD, フルスクリーン
GPU初期設定 スコア9482
2500MHz制限 スコア9108
Port Royal
GPU初期設定 Score 6722, Graphics test 31.12 FPS
2500MHz制限 Score 6235, Graphics test 28.87 FPS
Time Spy
GPU初期設定 Score 11199, Graphics score 12596, CPU score 6877
2500MHz制限 Score 10619, Graphics score 11764, CPU score 6846
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![Radeon RX 7700 XT Challenger 12GB OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001565406.jpg) |
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238位 |
186位 |
4.23 (9件) |
46件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/ 8 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort x3 |
【スペック】SP数:3456 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):266x130x51mm
【特長】- Radeon RX 7700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載。
- アイドル時にファン回転を停止させ騒音を低減するセミファンレス機能に対応するほか、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常にバランスの取れた良カード
コスパ重視でASRockのChallengerモデルを選びましたが、期待以上の性能でした。ミドルクラスながら、WQHDでのゲームも快適で、安定したフレームレートを維持してくれます。冷却ファンは2連ですが思ったより静かで、負荷時でもうるさくありません。カードの長さも抑えられていて、ミドルタワーケースにもスムーズに収まりました。補助電源は8pin×2と少し多めですが、電源ユニットに余裕があれば問題なし。ASRock製らしくソフトウェアの操作もシンプルで、扱いやすい印象です。見た目はシンプルですが、価格帯を考えると非常にバランスの取れた良カードです。
52連ファンだけどよく冷える、新世代商品との入れ替えでお買い得
ドスパラで6万切っていたので購入、モンハンワイルズも付いてくるとの事でお買い得だと思いサブPC用に購入しました
サブ運用するには少しもったいないスペックでしたが、メインPCのグラボがRX7800XTなので実際にトラブルが起きた際にあまりにも性能差がると困ると思い同じRadeonで少しだけスペックダウンのこちらの機種を選びました
まず開封して思ったことは「分厚い!重い!」フィンやヒートパイプも横から見るとかなりの部分がむき出しでスペックシートや商品写真以上にゴツく感じました
一通り動かして思った事は「2連ファンだけど想像以上によく冷える」この記事を書いてる時点では気温20℃前後の日々が続いている環境ですが、アイドル時で30℃弱、高負荷時で56℃〜64℃といった感じで前述したゴツいヒートシンクが効いてる感じで無理がない温度で動作していました
肝心の性能を付属してきたモンハンワイルズで早速試しました
ゲーム側で推奨されている設定、AFMF+FSRなどのフレーム生成やアップスケーリング有効で
WQHD、画質設定高で100FPS前後で安定
WQHD、画質設定ウルトラで70FPS前後で安定
といった感じで、WQHDまでなら今のゲームは問題無しといった印象
少しがっかりしたのはLEDが付いていますがASRock Polychrome SYNCには対応していないので、白色に光るLEDをグラボに付いている物理スイッチでONかOFFにする事しかできません、光り方制御できないんだったらそもそもLED付けない方が良いのにと個人的には思いました
新世代の製品も登場してきてお値頃になってますが、まだまだしばらく現役で問題無く通用する性能をしていると思いますので購入を検討してる方にはお勧めです
あとはFSR4が7000番台も使えるように現在AMDが動いているとの事なので、実際に対応してくれる日が来たらもう何も言う事ありません
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![NVIDIA RTX A1000 900-5G172-2580-000 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001621230.jpg) |
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155位 |
196位 |
1.00 (1件) |
13件 |
2024/4/22 |
2024/5 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX A1000 |
GDDR6 8GB |
miniDisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- Ampereアーキテクチャ、RTX A1000を搭載したビデオカード。コンパクトなフォームファクターですぐれたパフォーマンスを発揮する。
- 映像出力端子はMini DisplayPort 1.4a×4を装備。
- PCIe 4.0 x8(形状はx16)に対応する。
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![GeForce RTX 4070 Ti 12GB VERTO LED トリプルファン VCG4070T12TFXPB1 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507097.jpg) |
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213位 |
196位 |
5.00 (6件) |
2件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/下旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI x1 DisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:285W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:3スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305.1x119.4x60.6mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Tiを搭載したビデオカード。6本のヒートパイプを備えたオリジナルトリプルファンクーラーを採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1a×1を装備し、4画面出力が可能。
- 12VHPWR電源ケーブル、グラフィックボードガイドが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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54Kモニターを購入したのでグレードアップ
4Kモニターを購入したので、グラフィックボードもグレードアップしました。
家庭での使用目的では、もうこれ以上高性能なグラフィックボードは不要です。
価格が上昇する前に購入出来てラッキーでした!
5装飾控えめでスタンダードな4070tiを探している人にオススメ
RX6600からのアップグレード。
写真の通りCoolerMasterのNR200に搭載しているので大分みっちりなんですが、綺麗に収まってくれています。
ファンも2連ファン(RX6600の前も1070Tiの2連ファンでした)からの3連ファンなので多少なりともうるさいかなと思ったものの、全然静かでした。
ただおそらくちょっとやそっとうるさくてもグラボがうるせえなというのは判りにくい環境ですが……。
目立つLED装飾はないので光るギミックは特にないかと思ったら何故かロゴだけ白く輝いてました。
これも邪魔だなと思ってメーカーサイト探したんですが、純正ソフトウェアのVelocity Xというソフト(2種類ある)でパフォーマンスモニタ、オーバークロック、ファン速度制御などの項目がありましたがロゴ用のLED制御項目はなかったので多分消せませんね。
付属品はサポートステイと16pinの電源分岐ケーブルが同梱されています。
ケーブルは電源に付属していた16pinのものを使用。
電源自体もさすがに今まで使っていたRX6600用の500Wを使うわけにも行かず、SP850に買い替え。そちらにケーブルがついていたので電源側のものを使用しました。
正直小さいケースなのであんまりケーブル→変換が増えても逃がす場所がなくて大変なので……。
サポートステイはマザーボード側に取り付けるタイプですが、マザーボード側に負荷をかけるよりは長尾製作所とかのスタンド型のほうが安心して使えるかと思います。
グラフィックボード本体はそこまで重いわけでもない(1.5kgくらい?)ので、必須というほどでもないかとは思います。
メーカー自体は創業40年近いアメリカのパーツメーカーですが、日本で代理店契約が交わされ流通し始めたのが去年夏くらいからなので、既存のグラフィックボードメーカーと比べると知名度は少し遅れを取るかもしれません。
ただ製品自体は保証が標準で3年あり、シンプルながらも非常にしっかりした作りなので、グラフィックボードの選択肢の中で、長く使えるシンプル目なものをということで探す場合おすすめです。
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![GV-R76GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540019.jpg) |
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190位 |
205位 |
4.68 (3件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):282x115x50mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を採用し、高効率の放熱を実現。
- 隣接するファンを逆方向に回転させることで、ファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし、気流の圧力を高めている。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価なRX7600搭載ボードとしては満足 RX7600は満足では無い
【安定性】
今の所超安定してます
数世代前のRadeonとは違う
【画質】
良い感じです
良い感じと言ってもgeforceと比べて良いって訳ではないですね
nvidiaに比べ発色が良いとか昔は言われていましたが、今はそんなの関係ないくらいの性能があるんだろうなって感じです
【機能性】
普通です
4ポートあるのが地味に嬉しいですね
この価格帯で3ポートってのもあるくらいなので
【処理速度】
まぁまぁです
昨今の高騰で正直コストに対する処理速度とメモリ性能は微妙と言わざるを得ないですね
【静音性】
基本静かです
低負荷だと回らないので
2スロットに収まらない地味に大きい筐体なので静かじゃなきゃ困ります
【付属ソフト】
付属というかadrenalineは多機能ですね
正直Nvidiaと比べて差がある訳でもないと感じているので評価しづらいです
【総評】
3060の方が良い
価格が下回っていたので買いましたが差額5000円くらいまでなら3060買った方が良かったなとか思ってます
各社6の付くミドルレンジが高いのでどうにかしてください
5RTX4060とかが高ければ避難先としてアリ
RX6600をすでに所持しています。サブPCに搭載していたグラボがさすがに古かったため、新たに調達しました。
【安定性】
特に落ちたり等はありません。最近のRadeonは以前に比べれば安定していると思います。
【画質】
至って普通です。RadeonとGeForceで画質が違うかといわれるとそうでもないと思います。
【機能性】
こちらも普通です。一応GIGABITEの発光部の色は変えられるようですが、それだけのためにアプリを入れるのもなぁ...というところです。
Radeon Softwareはオーバークロックや録画などいろいろと機能を内包していますので、色々と弄りがいがあります。AFMF2などを利用すれば仮想的にフレームレートを上げることもできますし、ユーザー側が色々とできる余地がGeForceに比べて多いと感じます。
【処理速度】
RX6600と比較すると多少向上したように思います。ただ消費電力も増加しているのでトレードオフではあると思います。RTX4000シリーズが3000シリーズから省電力化しているので、それと比べると見劣りしてしまうのも事実です。
【静音性】
3連ファンですが、普通かなと思います。負荷をかけるとファン回転数はそれなりに上昇するため完全に無音とはなりません。
【付属ソフト】
上記の通り色を変えるだけにソフトを入れるのも...となっているため無評価です。
【総評】
RTX4060が高かったこともありRX7600を調達しましたが、期待通りの製品でした。
RDNA2と3は一部HYPR-RXの機能が違うなどの差異しかありませんが、逆に言えばRX6000シリーズもまだ通用はすると感じました。
とはいえ今後はRTX5000シリーズ、RX9000シリーズが下の機種まで広がっていくでしょうから、長くても恐らく向こう1,2年が製品としておいしい時期なのかもしれません。
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![GeForce RTX 3090 SUPRIM X 24G [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001314758.jpg) |
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209位 |
205位 |
4.57 (8件) |
77件 |
2020/11/24 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3090 |
GDDR6X 24GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:10496 メモリクロック:19.5Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:420W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):336x140x61mm
【特長】- GeForce RTX 3090を搭載したビデオカード。冷却性能を強化したオリジナルクーラー「Tri Frozr 2S」を採用したハイエンドモデル。
- RGB LEDを搭載し、ライティングソフトウェア「Mystic Light」に対応。ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載している。
- 8K HDRでのゲーミングや4画面出力が可能。NVLinkの対応に加え、AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」などをサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンシューマー向け最上位
【安定性】
とても安定しています。
発売日から使用していますが、未だに本製品およびグラフィックドライバでのトラブルはありません。
【画質】
コンシューマー向け最上位の製品なので、これ以上はないかと思います。
UWQHDのメインモニタ、4Kのサブモニタの2枚を接続していますが、問題なく使用できています。
【機能性】
映像出力以外の機能性は特に求めていませんが、ファンが負荷に応じて自動コントロールされる機能がとても良いと思います。
【処理速度】
文句なしです。
個人の用途であれば大抵のことはストレスなくできます。
【静音性】
静音ケースを使用しているため、高負荷時も音は気になりません。
作業をしていないときはファンが停止するため無音です。
【付属ソフト】
使用していため無評価
【総評】
中が見えないケースのため意味がありませんが、見た目で選びました。
3090製品としてはほかの製品のレビューを見ると、あらためてとても良い製品だと実感できます。
5めちゃくちゃカッコいい。最新のゲームを妥協なく遊ぶために
・デザイン
MSIのGAMING X, ASUSのROG等前世代のデザインの方が好みで迷っている中、このSUPRIMはどストライクなカッコ良さでした。
直線基調のデザイン、ファン・側面・バックプレートに仕込まれたLED、そもそもの素材の質感からバックプレートの加工、シリアルNoのシール配置に至るまですべてが気に入っています。
マザー直差し配置でも十分に存在感があり、LEDの反射等組み込んでみても最高のデザインだと思えます。
・ゲーミング性能
RTX3080と大差ないようにも見えますが、某メーカーRTX3080 GAMINGモデルを使用していた頃、例えばウォッチドックスレギオンで4KレイトレON(低設定)にすると60FPS維持することが難しい状況でした。
が、このグラボであればレイトレ高設定で、その他の設定をすべて最高に設定(DLSSはバランスに)した状態で、街の中をスポーツカーで疾走しても60FPS維持できました。
最新のゲームを最高の設定で遊びたい時、少しに見えていた差が大きな意味を持つ様になる気がします。
・コイル鳴き
コイル鳴きに関してはウォッチドックスやサイバーパンクなどヘビー級のゲームを遊ぶ際に少しありました。
GPU-Zのストレステストでは発生しなかったので、本当に高負荷な時のみのようです。
酷ければメーカー側で無料でテストして問題がありそうであれば交換すると言ってもらえましたが、個人的にはヘッドホンをすれば聞こえず実質問題ないのでそのまま使用しています。
・その他細かい点幾つか
サイズについては購入前から入るかかなりヒヤヒヤしていたのですがギリギリセーフでした。
使用中のCorsair 4000D Airflowは360mmまでのGPUを搭載可能ですが、MSIの簡易水冷(ファンはCorsair LL120)との組み合わせで3,4mmの隙間です。
また、電源についてもゲーム中は補助電源3本それぞれで最大100W以上の電力供給が実際に起っているので分岐ケーブルの使用は厳禁で、このグラボ用に3本確保する必要があるのは注意が必要です。
冷却面については、なるべく長く使いたいのでGamingモードで使用しています。
また、使用開始時に低負荷時も冷えるように低負荷時のファン停止をOFFにしていました。
(MSIのDragonCenterにてツールタブからZero Frozr項目で切替可能)
ただ、これだと低負荷時にもファンは回ってくれるのですが、高負荷時に回転数が上がらず、afterburnerなどでのファンコントロールも効かなくなりました。
なので、Zero FrozrはONにしたまま運用しています。
バックパネルにもヒートシンクが仕込まれたりと冷却面にはかなり気合を入れて作られているので、冷却・静音性は全く不満ありません。
・まとめ
当初予算面がネックで諦めていた所、RTX3080の在庫不足でストレスも溜まり完全に予算オーバーのまま買ってしまいましたが、結果的に製品には十二分に満足、使ってみて更に感じるデザイン・性能の良さもあり、取り扱いメーカーさんのサポートにもとても交換が持てて、トータルで満足の行く買い物でした。
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![SPARKLE Intel Arc A310 ECO SA310C-4G [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001598620.jpg) |
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172位 |
209位 |
4.12 (4件) |
31件 |
2024/1/17 |
2024/1/26 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A310 |
GDDR6 4GB |
HDMI2.0b x1 Mini DisplayPort x2 |
【スペック】メモリクロック:15.5Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):156x69x15mm
【特長】- Arc A310を搭載したビデオカード。LowProfile対応、1スロットタイプシングルファンクーラーを採用している。
- 補助電源は不要で、消費電力を50Wに抑えたエコな設計。ロープロファイルブラケットが付属。
- HDMI 2.0b×1、Mini DisplayPort×2を備え、DisplayPortでは8Kの出力もサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5エンコード専用1スロットGPUという選択。
2024/03/07 追記
予め記述するが、このレビューは「OBS Studio」を用いて録画(エンコード)した際のパフォーマンスに関する評価がメインになっている。
【外観】
見た目は非常に小さくて軽い。青基盤という点が珍しくて良い。バックプレートはない。
ファンはブロワーっぽい。カバーは端まで覆っており見栄えは良い。
パッケージ内容はGPU本体とロープロファイル用ブラケットのみ。
ちなみにブラケット交換はカバーごとGPUクーラーを外さないと出来ないようなので注意(外しても保証は継続するらしく、交換マニュアルも公開されている)。
【サイズ】
1スロットサイズなのが実に良い。
4スロット程度占領するGPUと併用するなら、最下部にPCIe×16スロットがあるATXマザーボードでないとマルチGPU化は困難。その上PCケースによっては該当スロットに1スロット分のスペースしかない場合もある(具体的には縦に8個以上スロットカバーがないと2スロット厚のGPUは設置不可)。
このGPUは上記の条件をクリアした数少ない製品だった。
【機能性】
専用アプリである「Intel Arc Control」を使えばパフォーマンス監視やキャプチャー設定が可能。ただ自環境だとモニターを接続してないので出来る事は少ない。
ちなみに私の場合はGPUを挿しただけでは認識されず、後からGPU用ドライバをインストールした。
【処理速度】
「OBS Studio」では映像エンコーダに「QuickSync HEVC」、録画設定に4K/60FPSを選択。同じPCで「サイバーパンク2077」を4K/100〜140FPS程度でプレイ、そのプレイ映像を録画した。
結果としては全く問題なく録画可能。ラグもほぼなく、動画にもカクつきは見られなかった。長時間録画するとエンコード/レンダリングで僅かにラグが発生するものの、動画ファイル自体に問題はなかったので気にしなくてもいいだろう。ちなみに録画中のGPU使用率は80%程度。
【安定性】
運用方法が特殊なため参考にはならないだろうが、エンコード中は55℃程度、録画を続けると60℃近くまで推移する。省電力モデルを謳ってはいるが、そこそこ発熱しているように感じる。とは言えPCケース(スロットカバー)最下部に設置している事を鑑みれば上々だろうか。
PCIe4.0×4接続で異種マルチGPU(RTX4090+Arc A310)運用しているが今の所支障はない。ただしArc A310側にモニターを接続すると大幅にエンコード性能が下がる模様。少し残念だが、エンコード目的で運用する場合は映像出力ポートを使わない方が無難かもしれない。
【総評】
PC単体で「4K高画質&高FPSゲームプレイ」と「4K/60FPS録画」を両立するには負担が大きいと感じ導入した本製品だが、予想以上の働きを見せてくれた。
独立したエンコード用機器として動作する事で、高負荷のかかるCPU・GPUに余計な負担をかけないという確立した魅力。そして省スペースで補助電源も要らず、条件さえ合えば簡単に取り付けられる手軽さ。
無論フルHD録画やキャプチャーボードの方が現実的だが、「外部機器を用いない状態でのゲーミング性能とエンコード性能の両立」という選択肢を取れる点が実に嬉しい。
高性能化と共に巨大化が避けられないGPU、そんな昨今でエンコード専用1スロットGPUという新たな可能性を感じさせてくれた製品だった。
<PC構成>
[CPU] Intel Core i9-13900K
[マザーボード] MSI MAG Z790 TOMAHAWK WIFI DDR4
[GPU@] GAMING GeForce RTX 4090 AMP Extreme AIRO ZT-D40900B-10P
[GPUA] SPARKLE Intel Arc A310 ECO SA310C-4G [PCIExp 4GB]
[PCケース]ZALMAN Z9 Iceberg Black
[おまけ]
余談だがエンコーダ設定にて「CQP」の項目を30に設定すると画質そこそこで低容量の動画ファイルが生成できる(具体的には4K/60FPS設定で1時間辺り4〜5GB程度、ビットレートは8000〜11000kbps辺り)。模索中。
4数少ないロープロ1SLOTカード
【安定性】
特筆するものはないがトラブルもないので問題ありません
【画質】
色合いはクセがなく好み
【機能性】
AV1エンコードがこのGPUのウリでしょう
アップスケーリング機能も一応・・
【処理速度】
ゲーム性能は1050TIや1630といい勝負
FF15ベンチ フルHDで3400位で普通評価
ただ2Dゲームは遅延がなく逆に優秀だと思います。
【静音性】
エアコンや扇風機を使っていると動作音は聞こえないけど
静かなら動作しているのはわかる位には聞こえる
ゲームベンチをかけると割と煩いが爆音と聞いていたので
思ったよりはマシだったw(これは個人差があるので参考程度に)
消費電力は全開でも30W前後で最高75℃
【総評】
ロープロブラケット交換用に一部構造が見直されてファンを
外さずに交換可能になった
普通の事だけど仕様と逃げずに対応した事は嬉しい
※この対応していなかったら購入していませんでした。
ファンの騒音も思ったよりはマシなので見直しがあったかもしれませんw
安くAV1エンコード目的なら及第点のGPU
1スロットでも最薄クラスなので空間の隙間が狭いスロットには最適
※この薄さも購入した大きな理由です。
万人には決してお勧めできませんが
ニーズが合致すれば唯一無二に近い貴重なGPUカードですw
最期に
BIOS設定でResizable Barを有効にしないと性能が落ちるので
古いPCの延命(有効化できない)には向きません
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![Radeon RX 7600 Steel Legend 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540016.jpg) |
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200位 |
209位 |
4.76 (10件) |
172件 |
2023/5/26 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x131x45mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンとウルトラフィットヒートパイプを組み合わせたオリジナルクーラーを搭載。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応し、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1を装備。独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパと見た目のバランスがいい
【安定性】
特に不具合はなし。
【画質】
GTX1080から買い替えしましたが違いがわかりません。
【機能性】
NVIDIAと比べたら若干使いにくいけど頻繁に開くことがないため問題なし。
しかし、毎回ゲーム起動の際に大きく表示されるのは鬱陶しい。
【処理速度】
以前使っていたGTXから性能がアップしているため満足。
【静音性】
静かでいい
【付属ソフト】
付属のソフトはありませんがホームページからダウンロードできます。
ASRockのホームページからこの製品を指定しTweakをダウンロードしましたが、なぜか起動しませんでした。
違う製品から2.0をダウンロードし起動しました。
【総評】
FHDで遊ぶには十分な性能だと思います。
FPSを稼ぎたい場合、画質を上げたい場合は別のグラボを購入すると思いますので、コスパよくFHD運用する方にはおすすめできると思います。
私が購入した価格は40980円でこの製品の最安価でした。
さらに500円(クーポン)適用できたためお得に買うことができました。
52060Sから13%程度性能向上あり
まずライバルの4060について。DLSS3でレイトレを実用レベルまで底上げできる点は強みだが、対応ソフトが限られる点は残念。DLSS抜きにしても僅かながら4060が性能、ワッパで勝るものの、最安値比較で4000円から5000円の差があるかと言われれば個人的にNOだと思うためRX7600を選ぶ動機になった。しかし、ここはDLSS対応ソフト所有か否かで大きく評価が別れるのではないだろうか。
ではなぜ最安値のRX7600ではなくこのモデルを選んだのか。それはこの価格でハイエンドモデルのような金属バックプレートを装備しRGB制御対応であることに加え、トリプルファンでの静音性が確保されているため。人によっては白グラボであることも該当するかもしれない。
気になる静音性については室温27℃、FF15ベンチ2周実行中の最大温度がHOT SPOT81℃、GPU70℃であったがファンが唸ることはなく全く気になるレベルにならなかった。
自分は2060superからの買い替えだが、FF15ベンチスコアから13%の性能向上が見られた。これからドライバの成熟が進み、6650XTとの差別化にも期待したい。
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![GeForce RTX 3080 Ti Phoenix NED308T019KB-132AX [PCIExp 12GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41SBm8m93qS._SL160_.jpg) |
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289位 |
220位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/6/11 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 3080 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 強化版のファンブレード、ARGBライティング、ダブルU型のヒートパイプ、ZERO RPM FAN、金属プレートキットを搭載している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)×16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マイニングに適さないし値段も高い3090の劣化版
【安定性】
まだ良く分からない
【画質】
【機能性】
【処理速度】
知られている通りマイニングの劣化版3080。
【静音性】
意外と静か。
【付属ソフト】
【総評】
3080をマイニングで使っていたらファンが曲がったので修理に出したら、納期未定でこれに交換となりました。
仕方なく手に入った品ですが、性能差が少ししかない、値段も高い、マイニングもできない。
3090の正式な劣化版ですね。
他の3080tiに比べるとデザインは一番良い
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![ROG-MATRIX-RTX4090-P24G-GAMING [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001593645.jpg) |
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198位 |
220位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/22 |
2024/1/12 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4090 |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:16384 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷+水冷 ラジエータファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):286.5x148.3x24.5mm ラジエータ(幅x高さx奥行):400x120x65mm
【特長】- GeForce RTX 4090を搭載したビデオカード。冷却システムに360mmオールインワン型水冷クーラーを採用。
- GPUコアとコールドプレート間のサーマルソリューションに熱伝導性能にすぐれた液体金属を採用。
- 液体金属がGPU表面から漏れるのを防ぐ独自の製造方法により、カードはどの向きでも取り付け可能。
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![GeForce RTX 3050 LP 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604025.jpg) |
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122位 |
231位 |
4.62 (5件) |
8件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 3 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:70W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):174x69x42mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したビデオカード。ボード全長を約174mmに抑え、ロープロファイルに準拠したコンパクト設計を採用。
- GPU冷却ユニットにはデュアルファンを搭載し、幅広いエリアにエアフローを行き渡らせることで効率的な冷却を実現。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5普段使いに余裕を持たせる補助電源なしのLPグラボ
【安定性】
特に問題ない 今のところ安定しています
【画質】
フルHDまでならどれも同じですがまあ奇麗です
【機能性】
HDMI×2 PD×1 3画面対応
【処理速度】
高負荷のソフトや重いゲームなどにはそもそも向いていないので、これを選択する事がナンセンス
あくまで一般的な処理速度よりもちょっと良くしたいとかそういう感じで使いたい
【静音性】
静かだと思います
【総評】
補助電源無しのLPグラボとしては現状これ一択と言った感じでしょうか ロープロファイルなので既成PCにも増設できるPCは多いのではないでしょうか 自作PCの方だとこのグラボを選択しないでしょうし 普段使いのPCに少し余裕を持たせるような使い方だととても使いやすいしストレスフリーです
5GTX1050tiついてるならそのまま付く
GTX1050tiからの更新として購入しました。
【仕様】
機種名:Lenovo M720S
CPU:i5-8400
メモリ:16GB
ストレージ:1T SSD
電源: TFX180W
msiのGTX1050tiと比べると寸法と消費電力はむしろ小さくなっているので、1050tiがついている人なら何も考えずに購入しても取り付けできます。
そもそもM720Sにグラボを取り付けるにはHDDベイを取り外してフレームを切る必要はありますが…
今売ってるゲームができるロープログラボの1番下の性能だと思いますが、このグラボでもi5-8400だとボトルネックになるようで、モンハンワイルズは最低環境にも達しません。
しかし重いと言われるゲーム以外なら大抵のゲームは普通にプレイできます。
これより1ランク上げたらいきなり5万円なんですよね…CPUがもう少し新しかったら検討しましたが、古いCPUなのでこれぐらいが程よいかな…
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![DUAL-RTX3050-O6G [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617037.jpg) |
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160位 |
240位 |
5.00 (3件) |
11件 |
2024/4/ 2 |
2024/4/12 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
DVI-D x1 HDMI2.1 x1 DisplayPort x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):201x120x37mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック版ビデオカード。2スロット占有デュアルファンクーラーを採用。
- IP5Xの防じん性能を備え、304ステンレス鋼製のブランケットを採用し、腐食に対する強化がされている。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×1、HDMI 2.1×1、DualLink-DVI-D×1。最大同時出力画面数は3。
- この製品をおすすめするレビュー
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5補助電源無しでもパワフルなゲーム性能
Amazonで24,653円で購入しました
ゲームから少し離れてGTX1650を使用してましたが
全然違いますね補助電源無しでストリートファイター6最高画質
Dead by Daylight ウルトラ(最高画質)で余裕でプレイ出来ます
この値段でこのパフォーマンスは優れてますね
【安定性】
Windows11 25H2環境で安定性抜群で動作してます
【画質】
モニターがFHDなので満足です
【機能性】
付属のソフトウェアは使用してません
特に問題なくファン制御もされてます
【処理速度】
FHD環境でストリートファイター6最高画質
Dead by Daylight最高画質でカクつく事も無く快適にプレイ出来ます
【静音性】
静かです
【付属ソフト】
使ってません
【総評】
ゲーム熱が冷めて離れていましたが友達が頻繁に誘ってくれて
いいグラボが欲しくなって買いましたが値段の割に高性能で驚きです
PCはかなり古いです
CPU Core i 5 9500F
RAM DDR4-2666 (PC4-21300) 8GB×2枚 W4U2666PS-8GC19
M/B ASUS TUF-Z390-PLUSGAMING
SSD ADATA XPG SX8200 Pro
GPU DUAL-RTX3050-O6G
電源 Corsair RMx550
かなり古いPCですがストレス無くサクサク動きます
写真に貼っていますがファン制御が優れています
アイドル時 30% 1078RPM
ストリートファイター6プレイ時66% 2175RPM
軽作業の時はゆるゆる回り負荷をかけるとしっかり冷やす
環境によっては煩く感じる方もおられると思いますが
私はPCデスクの下に置いてるので音は全く気になりません
補助電源無しで省電力でゲームも快適に出来る万能グラフィックボード
ケースを選ばないコンパクト設計
最近のASUSさんのグラフィックボードは全体的にコンパクトでいいですね
省電力かつゲームもがっつりやりたい人向けのグラフィックボードです
5GTX1650からのアップグレード 動画の書出短縮に期待したが!
動画編集及び写真現像をしているため、処理速度を高めようとパーツを以下のように組み立ててきました。
・CPU:Ryzen9 5900X BOX
・ASRock B550M Pro4 (B550 AM4 MicroATX)
・ASUS Dual GeForce RTX3050 OC Edition 6GB GDDR6
・M.2: crucial P5 CT250P5SSD8JP
・Mem: CFD Selection W4U2666CM-8Gx4=32GB
・Power: 玄人志向 KRPW-L5-500W/80+
前のGPU: GeForce GTX1650 AERO ITX 4G OC
動画の書き出しを何とか高速化しようと
CPU Ryzen7 3700X ⇒ Ryzen9 5900X
メモリーを 16GB ⇒ 32GB
とグレードアップしてきましたが、交換前と後ででは、動画の書き出し時間に大した変化がなかった。
編集ソフトはShotCutでハードウェアエンコード支援機能あり、最後の改修はGPUしかないと、このボードを購入、残念ながら、劇的変化はありませんでした。
【安定性】
非常に安定しています。
【画質】
1650との比較になりますが、違いは判りません。
【静音性】
まったくファンの音が聞こえないくらい静かです。
【総評】
購入前にはYoutubeやレビュー記事を読み漁り、予算限度でこの機種を選びました。
GTX1650より性能差は倍くらいありますが、どうもこれはゲームの世界での差であり、クリエータにとっては恩恵を感じさせないものだというのが良くわかりました。
お値段手軽で、余計な電力も食わず、動作も安定しているためおすすめだとは思います。
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![RTX3050-O6G-LP-BRK [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613142.jpg) |
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249位 |
240位 |
4.67 (3件) |
19件 |
2024/3/13 |
2024/3/15 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
DVI-D x1 HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):182x69x40mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック版ビデオカード。ロープロファイル対応2スロット占有デュアルファンクーラーを採用。
- IP5Xの防じんレベルでホコリへの対策済み。デュアルボールファンベアリングを使用することで、従来のスリーブベアリング設計よりも長寿命。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×1、HDMI 2.1×1、DualLink-DVI-D×1。最大同時出力画面数は3。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画視聴・RAW現像だけでも導入の価値あり
GTX1050Tiを使用していましたが、RTXシリーズのビデオAIアップスケーリング機能(VSR)が欲しくて買い換えました。
RAW現像にも使用します。
ゲームはしません。
4Kディスプレイ使用です。
msiのモデルと迷いましたがセールで安かったのと使用しているマザボがASUSであることが理由でこちらにしました。
msiはHDMIが2ポート、こちらのASUS製はHDMIが1ポートしかないですがDVI端子が付いています。
VSRは初期では無効なので有効化操作が必要です。
効果は絶大でdアニメストアの動画の解像度が本当に4Kのような高解像になります。
通常再生ではほとんどGPU負荷が掛かりませんが、VSR使用時はほぼ全開状態になります。
夏季だとまた違ってくるかもしれませんが騒音は特に気になりませんでした。
ASUSの専用ソフトでファン制御をコントロールできます。
RAW現像ではLightroomのAIアップスケーリングが格段に速くなりました。
試しに一枚の写真でグラボ交換前と後の比較をしてみたところGTX1050Tiでは3分ほど掛かっていたのがRTX3050では30秒ほどで済みました。
ゲームをしないのでグラボ更新は少し躊躇いましたが動画視聴とRAW現像だけでも買ってよかったと思える物でした。
スリムケースにも使えるロープロファイル対応が有難いです。
5グラフィックス性能以外でも恩恵を受ける
価格は24000円〜35000円の間で大きな推移を続けているため、市場で人気があるのでしょう。
(2024年9月25日・Amazonでの購入時は28300円でした)
パーツの作りは最高級ですが、入門者か低予算ユーザーに向けた製品です。ですがIntel CPUとの組み合わせでNVIDIAの演算補助機能が働くため、ストレージセンサーの高速化など細部でも恩恵を受けます。
自宅には【1280x1024/75Hz】という低負荷の3D環境しかありませんが、ファンの動作音は聞こえません。RTX3050自体に【1920x1080】ならこれで充分というレビューがあるためFPSが90Hzで行けるなら、それ以上は望みません。
反面【4K/144Hz】の表示に際して「小径の2連ファンが全開・6000rpmで回り、ヘッドフォンをしないと耐えられない」という記述は気になります。
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![PROART-RTX4060-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001584228.jpg) |
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330位 |
240位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/13 |
2023/11/17 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):300x120x50mm
【特長】- GeForce RTX 4060を搭載したクリエイター向けビデオカード。2.5スロットに収まるスリムかつコンパクトなモデル。
- より多くの風量を送り込むようにスケールアップし、低ノイズながら高パフォーマンスを発揮する「Axial-techファン」を3基搭載。
- 2つのサイドファンは反時計回りに回転し、乱流を最小限に抑え、ヒートシンクを通る空気の分散を最大にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5静かで割と高性能
【安定性】
ドライバーを入れて動作させましたが特に動作が変とかは無いです。
【画質】
いつものRTXですね。
特に汚いとかは無いです。
【機能性】
ゼロファンコントロールもついててちゃんと動作するし、それ以外での機能性についてコメントはないです。
スイッチでQuietとOCを選択できるのはいいと思います。
※ Quietモードにすぐにしました。グラボのOCなどはこのクラスでは無益でしかないと個人的に思ってます。
【処理速度】
後述しますが、一般的なFHDくらいならこれでも十分だと思います。
【静音性】
静かです。
コイル鳴きも気が付かないか、あってもごく小さいです。
また、TDP115Wに対してグラボが大きいのでファンがうるさいとかは全くないです。
【付属ソフト】
使ってません。
GPU-Tweak-III V1.7.6.1 は入れましたがファンの速度を見るためだけなので、OCもしてません。
【総評】
【構成】
CPU: Ryzen5 8600G
マザー:GIGABYTE A620I AX
メモリー:ARK ARD5-U32G88HB-56B-D 16GB*2 6000@30-37-37@1.27V(手動OC)
電源:Thermaltake 750W SFX GOLD ATX3.0
ケース:CoolerMaster NR200P
SSD:SK Hynix platinuim P41 PRO 1TB
クーラー:ID Cooling SE-227-XT SLIM
OS:WIndows11 Home
とりあえず、上記の構成でFF14 黄金の遺産をARC A750とこれとを比較してみました。
nVidiaのゲームエンジンで開発されてますので、ある程度は予測してましたが。。。
それとRyzen5 8600Gの内蔵グラフィックを使って、両方のグラボのエンジンを使って動作させた場合の数値も記載します。
A750 8GBとの対比になりますがRadeonじゃないのは、Ryzen58600G内蔵グラフィックでAFMFを使う場合にはRadeonだとドライバーがバッティングするため使えないためです。
ARC A750はASRock Intel Arc A750 Challenger D 8GB OCになります(今後 ARC A750と省略表記します)
FF14ベンチマーク 黄金のレガシー
ARC A750 FHD 最高画質 FSR:SCORE 14300くらい
ARC A750 FHD 最高画質 内蔵経由:SCORE 12800くらい(性能比;89%くらい)
RTX4060 FHD 最高画質 FSR:SCORE 16100くらい
RTX4060 FHD 最高画質 DLSS:SCORE 15200くらい
RTX4060 FHD 最高画質 FSR 内蔵経由:15600くらい(性能比:97%くらい)
AFMFを使う場合、Ryzen5の内蔵経由で表示するため、性能がどのくらい落ちるのかを知りたかったですが、3%程度なので素で3%程度なので非常に良好です。ARC A750は11%も低下しています。
ARC A750はResizableBARが必須なので帯域が非常に取られるグラボかな?と思いますのでPCI-E 経由でフレームデータを返す内蔵経由の出力は相性が悪いようです。
消費電力についてはワットメータで見た数値ですが、ARC A750が330W前後ですが、RXT4060は200Wで130W近くも少ない電力になりました。
後複数のゲームも試しましたが、PalWaorld Horizon Forbidden WEST EA WRCなども試しましたがすべてのゲームでRTX4060の方がUWQHD 環境(ARCはXess QualityかFSR2.0 Quality:RXT4060はDLSS Quality)で速かった感じです。
まあ、モニターがUWQHDなので解像度を上げる技術は使ってます。
Ryzen5 を使ったAFMFの効果の上限の違いがARC A750では120fpsくらいなのにRTX4060では140fpsくらいになるのは理由は分かりません。
AFMFを使った場合で、ゲームをした際の最大電力はワットメータで見た感じでは240Wくらいなので非常に省電力になりました。
費用では
CPU 3.5万 メモリー:1.5万 クーラー:0.7万 マザー:2.3万 電源:1.8万 グラボ:5.2万 ケース:1.2万 OS:1.5万前後で総額が16.5万でDLSS+AFMFで割と重いゲームでも140fps出ますし、RTX4060との相性は非常にいいです。(ATXなら15万で収まりそうでコスパは良いです。)
まあ、AFMFはFPSなどeSports系には向かないですが最低画質でやる場合、RTX4060でもAPEXやForniteなどでも困ることはないです。
FPSでは画質とかは2の次なのでRTX4060でも良いのでは?と本気で思いました。
※ どうせ見てないのし、派手なエフェクトはかえって認識が悪くなるなど邪魔なケースも多い
このProArtですが、自分のITXケースのNR200Pではほぼいっぱいですが、やはりでかいし、115W TDPなので60℃を超えない辺りで動作します。(室温25℃)
これは静粛性もいいということにはなります。
ちなみに画像のバックパネルはプラスチック製だと思います。
まあ、このクラスのグラボは電力も低いし廉価なのでバックプレートにアルミは使ってくれないですね。
Ryzen5 8600G + RTX4060は安価なゲーミングPCの場合にはかなりいい感じに動作します。
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![GV-N4070WF2OCV2-12GD [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660918.jpg) |
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263位 |
240位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/29 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:20Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):201x122.3x48.4mm
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を搭載し、高効率の放熱を実現。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
- 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」により、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
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![SPARKLE Intel Arc A770 ROC OC Edition SA770R-16GOC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001624234.jpg) |
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166位 |
253位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/10 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A770 |
GDDR6 16GB |
HDMI x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin or 6+2pin x2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- Arc A770を搭載したオーバークロック版ビデオカード。耐久性の高い、100mmのダブルボールベアリングファンを2基備えた高冷却デュアルファンを搭載。
- GPU温度を監視し、状況に合わせてファンを停止させる「0dB FAN MODEL」により、静音性能も高めている(セミファンレス)。
- DisplayPort 2.0×3、HDMI 2.0b×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ディザリングなし
Intelのビデオカードは一時的ディザリングがなく、フリッカーが押さえられて目が痛くならないという記事を見て購入しました。
ディスプレイが8bit色に対応している場合はディザリングなし。6bit+frcの場合はディザリングがあるそうです。
安くなったときに買って使っていますがトラブルもなく安定してます。
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![Intel Arc B580 Challenger 12GB OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665848.jpg) |
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258位 |
253位 |
3.50 (4件) |
43件 |
2024/12/ 4 |
2024/12/13 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B580 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):249x132x41mm
【特長】- Arc B580グラフィックスを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備し、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X8(×16形状)。
- この製品をおすすめするレビュー
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4可もなく不可もなく。
2,3年前にPCを自作して以来、Core i5 12400のインテル UHD グラフィックス 730で来ましたが、
レイヴン2とリネージュ2エヴァというゲームがしたくて4060より少し上らしいこのグラボを購入してみました。
【安定性】
特に不安定になることはないです。
以前は二画面にして片方を動画、もう片方をネットサーフィンをしてると固まることがありましたが今ではまったくなくなりました。
【画質】
普通。
【機能性】
普通。
【処理速度】
最高設定でもサクサク動きますが、何十人もプレイヤーが集まると厳しい。
【静音性】
静穏。
【付属ソフト】
なし。
【総評】
特に問題なく動いています。ReBARも有効になってました。インテルのドライバーの更新も
スムーズでした。
ただ一点だけ問題がありました。私の知識が不足していただけかもしれませんが
今まで使用していたRealtek Audio(元からあったもの)が消えてましたw
新しく同じものをインストールしてもデバイスに出てこなくて困りましたが、それならUSB接続のオーディオを買えば良いのではという結論になりJBLのカタツムリみたいなやつを買って問題解決しました。
楽天ポイント使って安く買えた(19000円)ので満足はしてますが、5万も6万も出して買うのなら
有名なメーカーの方が良いかもしれませんね
※追記
ドライバーのアップデートをする時に必要なIntel driver&support assistant というアプリがあるのですがこいつがちょっとポンコツらしくインストールしているにも関わらず「グラフィックスドライバーを更新出来ません、アプリを入れて下さい」と通知が来ます。
アプリをダウンロードして「修復」するとドライバーの更新が出来るようになります。
その際に、なぜかオーディオドライバーをアンインストールしてます的な文言がチラッと見えたので、やはりこいつのせいで元々あったオーディオドライバーが消えてオーディオが使えなくなったと確信しました。
なので、まだ未成熟な部分がちょいちょいあるので気を付けてください。
4軽量級のゲームをWQHDや4Kでやる人向き。
Dead by Daylightしかプレイしません。4060との比較ではB580のほうが上でした。
4060ではfulHDではultra,120fps出ますが、4Kでは低設定でもラグって満足にプレイできません。
B580なら4KでもXeSS,high,120fps出ますしプレイも普通にできます。
>時々画面が一瞬真っ黒になり安定性が悪いので、安定性を考えるとFSR、highのほうがいいです。
訂正します。HDMIケーブルの問題でした。
モンハンベンチはfullHD高設定くらいでは4060のほうが上でしたがultraなど設定を上げていくと同等になります。12GBの広帯域(4060より)メモリが効いてくるようです。
fullHD限定なら4060それ以上の解像度ならB580がいいです。4Kでも実用になります。
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 7900 XTX 24GB GDDR6 RX7900XTX 24G-L/OC [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001502521.jpg) |
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230位 |
253位 |
4.65 (3件) |
0件 |
2022/12/14 |
2022/12/16 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7900 XTX |
GDDR6 24GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:6144 メモリクロック:20Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:Two 8-pin スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x147x62mm
【特長】- Radeon RX 7900 XTXを搭載したビデオカード。冷却ファンには、ダブルボールベアリング技術を採用した長寿命ファンを搭載。
- 60度以下になると自動でファンをオフにし、消費電力を抑えつつ中〜低負荷時の静音性を高める。
- デュアルBIOSモードを搭載している。出力にはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目より中身・コスパ重視の人におすすめ
特価で4070Tiと競合するレベルまで値下がっていたので購入しました。
3070からの乗り換えです。
【安定性】
ブルプロでクラッシュすることが何度かありましたが、他のゲームでは特に問題ありません。
【画質】
無評価です。
【機能性】
一般的なDP*3, HDMI*1の構成です。
LEDは青と紫、消灯をボード上のスイッチで選択できます。
付属品はサポートステイのみ、端子キャップもなしと割り切った内容になっています。
【処理速度】
Time Spy Extremeのスコアが6585→11374まで向上しました。
レイトレ性能では3090程度と4070Tiや4080に劣りますが、元々が3070なのであまり不満はありません。
また、VRAMが8GB→24GBと爆増したため、3070で悩まされていたVRAM不足によるパフォーマンス低下がなくなりとても快適です。
【静音性】
性能から考えると静かです。
【付属ソフト】
特にないので未評価です。
【総評】
本体・付属品ともに割り切った仕様、ドライバもまだまだ改善の余地ありですが、それでも4080に匹敵するラスタライズ性能と24GBの大容量VRAMを備えており大作ゲームを快適に遊べるグラボです。
特価で出ているときに狙ってみてはいかがでしょうか。
5コスパがいい
VRChatをすることが多いので、それに関することをいくつかレビューします。
【安定性】
リリース当初の時点では、動画再生に関しての問題がありました。23年5月現在でも「VRゲームやVRアプリの一部で想定よりも性能が低いことがある」とドライバーの既知の問題点として触れられてます。個人的な利用範囲では特に問題なく動いているように感じます。
またRadeonはバグが多いという話に関しては、Nvidiaがクラッシュしても特になにも表示がないのに対し、Radeonはどのようにクラッシュしても(たとえゲームやソフト側に原因があったとしても)バグレポートツールが起動するのが理由ではないかと個人的には感じています。友達に「クラッシュしたね。何かあったの?」と聞かれた時に、Nvidiaを使用している人は「わからない」となるのに対して、Radeonを使用している人は「グラフィックボードがタイムアウトした」となるので、そういう口承によってRadeonはバグが多いと思っている人が多いのではないでしょうか。自分はGTX750tiから始まって10台以上のグラフィックボードを使った経験がありますが、Radeonが特段クラッシュしやすいとは感じませんでした。
【画質】
3DMARKのTimeSpyではデフォルトで28840点でした。RX7900XTXの平均よりも低いのは電源が8pin2本だからだと思います。OCをすれば31000点まで伸ばせたので、RTX4090と4080の間くらいのスコアは出せます。
VRChatでもその性能の高さを実感してます。だいたい3000x3000の解像度でアンチエイリアスをx2に設定して、ほとんどの場面で90FPSを出すことが出来ています。CPUに5800X3Dを使っているのですが、fpsVRというCPUとGPUのFrameTimeをオーバーレイで見ることができるソフトを見ると、FPSが落ちたなと感じるときはCPUがボトルネックになってるときが多いです。
メモリの性能が大きく影響するといわれてるVRChatですが、RX7900XTXはメモリ容量24GBで帯域幅が960GB/s(実行帯域幅は3500GB/s)です。10%ほど価格が高い競合のRTX4080が16GBの帯域幅716.8GB/sですので、VRChatのことを考えるとRX7900XTXを選ぶ価値はありそうです。DLSSが導入される可能性も限りなくゼロに近いですしね。
【機能性】
RX7000シリーズから、AIアクセラレータが搭載されました。23年5月の時点ではAMDからAIアクセスの利用方法は提供されてないのですが、IntelがArcのために作ったXeSSという超解像技術を使うことができます。XeSSはShader Model 6.4で利用して作られていて、MicrosoftもShader Model 6.4の利用を一部推奨しています。AMDもAIアクセラレータの利用方法を用意するでしょうし、今後に期待できる部分です。
またBlender3.5からRadeonでもハードウェアレイトレーシングを利用することができるようになりました。
いままではNvidiaの独壇場だった部分で、AMDの巻き返しが始まっています。FreeSyncがG-SYNCを駆逐したように、オープンな規格を好むAMDのこれからに期待しています。
【総評】
今後の展開を含めずとも、単純にコスパがよく、オススメできると思います。最近VRChat界隈でグラフィックボードに関する論争がありました。RadeonやArcは「Nvidiaのグラボじゃないから」と選択肢から外してしまうのは、少しもったいないと個人的には思います。
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![SPARKLE Intel Arc B580 TITAN Luna OC SB580TW-12GOC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679733.jpg) |
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290位 |
267位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B580 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):315x117x44mm
【特長】- Intel Arc B580を搭載したビデオカード。効率的な冷却システム「TORN Cooling 2.0」を搭載している。
- ジェットエンジンにインスパイアされた独自設計の「95mm AXLファン」は耐久性が高く、厚みを増したブレードがエアフローを最大化。
- HDMI 2.1×1、DisplayPort 2.1×3を備え、8Kの出力をサポート。2.2スロットの筐体を支えるVGAサポートステーが付属する。
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![GeForce RTX 4070 SUPER 12G GAMING X SLIM [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001598923.jpg) |
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265位 |
267位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/1/18 |
2024/1/17 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 SUPER |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7168 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:245W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x125x46mm
【特長】- GeForce RTX 4070 SUPERを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「TRI FROZR 3 冷却システム」がビデオカード全体の熱放散を強化し、冷却性能と静音性能を両立。
- オーバークロックソフトウェア「Afterburner」でコントロールできる。出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5奮発して買ってよかったPCパーツ 2024年堂々の1位です!
【安定性】【画質】【機能性】【処理速度】
Cyberpunk2077 を4K解像度でウルトラ設定にしてプレイしていますが、処理落ちも全くせずサクサクです。
【静音性】
本当に静かで、ファンが動いているか心配になるレベル
【総評】
奮発して買ってよかったPCパーツ 2024年堂々の1位です!
Antec P100ケースにぴったし収まりました。(P100ユーザーには参考までに)
5とにかく見た目がいい
【安定性】
同じMSIのM/B(MAG B650 TOMAHAWK WIFI)を使用しているので全く問題なし。
【見た目】
とにかくでかい昨今のグラボ。その中でかなり薄く作られているので見た目のバランスがすごく良いです。派手すぎないエンブレムのARGB LEDも絶妙。
【機能性】
付属品のグラフィックスカードホルダーは背面スロットを利用したものなので構成によっては一般的にケース底面とグラボの間に入れる支柱タイプのものを別途用意しないといけないかも。割と高価格帯の部類なので2種類同梱してほしかったです。
【処理速度】
これまでがGTX1060 6GBをずっと使っていたので比較しても参考にならないかと。高めのブーストクロック設定(2610MHz)なので消費電力が245Wと若干上昇している。4070Superは電力制限80%でも3%程度の性能低下との情報も見るのでとにかうfpsを稼ぎたいという状況でなければ、MSI Afterburnerを使用して調整する方が良いかもしれない。
【静音性】
これは感じ方に個人差があると思うので一概には言えないがかなり静かな部類だと思う。もちろんフル回転時はそれなりだと思うので過度な期待は禁物。
【総評】
今回は完全に見た目と静音性に期待しての購入でした。先月のセール期間中のポイントバックが大きく、実質8万円台半ばで購入できたのでグラボ高騰の状況では大満足。
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![TUF-RX7900XTX-O24G-GAMING [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001509608.jpg) |
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249位 |
267位 |
3.67 (3件) |
15件 |
2023/1/16 |
2023/1/20 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7900 XTX |
GDDR6 24GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:6144 メモリクロック:20Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:3 x 8-pin スロットサイズ:3.63スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):352.9x158.2x72.6mm
【特長】- Radeon RX 7900 XTXを搭載したビデオカード。エアフローが14%増加しスケールアップした「Axial-techファン」を採用している。
- ファンはデュアルボールベアリングを採用し、従来の設計と比較して最大2倍の寿命を実現。映像出力にはHDMI 2.1×1、DisplayPort 2.1×3を装備。
- GPU温度が55度以下になると3基のファンはすべて停止し、比較的静かな状態で負荷の低いゲームのプレイや軽作業を行うことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4デカすぎました
性能は言うまでもなく最高です
他の方も仰っていますが予想以上にデカかったです
Lian liのO11 dynamicを使用していますがギリギリ入りませんでした
カード右上部分に発光箇所がありますが、このユニットの厚みの分8mm程出っ張っているのでそこだけ干渉します
無駄な発光が必要なく堅牢さを求めてTUFを選択しているのにここだけ非常に無駄だったと思います
これがなければ満点なんですが
まぁ殆どヒートシンクですしそのヒートシンクの保護にガワが付いてる感じなので安心感はあります
仕方ないのでライザーケーブルで縦置きにしました
多少損失はありますがそもそもUWQHD+FHDのマルチディスプレイ環境にだいぶ余裕をみてこのカードを選択しているのでたいした問題ではなかったです
4とにかく「大きい」OCモデル
6700XTからの更新で、下位の7900XTと上位のXTXで悩んだ結果、上位モデルを採用した本製品を選択。店頭購入時は18万弱と、リファレンスの価格とさほど変わらない価格で購入可能なOCモデルです。
下位のXTと比較して、全体的に10%程度の構成・性能差のようですが、価格は4〜5万円近く変わってくるので悩みどころでした。
ボードサイズはベンダーモデルのXTXの中でも頭一つ大きく、長さは実測355mm、厚みは3.63スロット、さらに通常時ケース左側を向く側面部分もかなりブラケットからせり出しているので、コンパクトなケースはもちろん、一般的なミドルケースでも横幅に余裕が無いケースだと、補助電源ケーブルが入らない等の制約が出る可能性があるくらいには大型ボードです。
補助電源端子は8ピン3本に強化されていますが、照明とは別系統で電源端子部に赤色LEDが組み込まれており、正常に電源端子が接続された時には消灯するギミックが入っています。消費電力も大きいので、こういった電源接続の確実性を助けてくれるのは良い設計でしょう。
電源ユニットもAMD公称では最低800Wとなっていますが、OCモデルである本製品でフル稼働させると、センサー読みで最大430W消費というかなりの大飯食らいです。電源ユニットは最低でも850W、可能であれば1000Wクラスを使用出来れば、安定性という面でも安心できるかもしれません。
同じくチップのセンサーによる発熱は極端に高くはないものの、ヒートシンクやバックプレートはかなり熱を持ちます。熱移動が出来ている事の証左ではありますが、ケース内の排熱は気をつけたほうが良いかもしれません。
物理的、電力面、排熱面といった全てにおいて「大きい」製品である事は間違いないので、導入の際にはそれらを確認する事をお忘れなく。LED照明はワンポイントですが、使用用途次第ではその性能をしっかり体感出来る、非常に安定したOCモデルです。
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![GeForce RTX 4080 SUPER 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001603033.jpg) |
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295位 |
267位 |
4.57 (2件) |
0件 |
2024/2/ 1 |
2024/1/31 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:23Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x62mm
【特長】- GeForce RTX 4080 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1a×2を装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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54Kゲームも余裕で動き快適です
【安定性】
全く問題ないです
【画質】
4K+2Kでも余裕です
【機能性】
ADOBE系ツールでの動きもキビキビ動きます
【処理速度】
これまで4k解像度でカクカクだったゲームもヌルヌル動きます
【静音性】
静かです
【付属ソフト】
nvidiaのしか使っていないので解りません
【総評】
2070Superからの買い換えです、発売日に抑えたので、最安値で購入できました
50シリーズは30万超えが囁かれているので、これで5年間は持たせたいです
4値段もまあまあ安くてよい
【安定性】
安定してます。
【画質】
普通です。
【機能性】
【処理速度】
4080なので4K行けます。
【静音性】
最大負荷をかけると2000rpmくらいいくので結構音がします。
【付属ソフト】
アフターバーナーが便利。
【総評】
最大負荷時にちょっとうるさいのでアフターバーナーのファンコンでちょっと回転数を絞っています。
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![Radeon RX 6500 XT MECH 2X 4G OC [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417254.jpg) |
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267位 |
283位 |
4.09 (6件) |
3件 |
2022/1/21 |
2022/1/29 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6500 XT |
GDDR6 4GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】SP数:1024 メモリクロック:18Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x4 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:107W 補助電源:6-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):172x112x42mm
【特長】- Radeon RX 6500 XTを搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用し、全長約172mmの省スペースモデル。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4a、HDMI 2.1を装備。ビデオキャプチャ機能「Predator」に対応し、ゲームのプレイ動画などを手軽にキャプチャできる。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5省電力です
RYZEN 5 4650Gの内蔵GPUとほとんど同じぐらいの消費電力で倍以上FPSが出る。
思ったよりも省電力でした。60Hzであればファン音もうるさくないです。
所持ゲームはだいたい問題なくプレイできましたが、バイオハザードRE4デモは低設定でもまともにプレイできませんでした。
ディアブロ4のベータテストは起動不可。
ストリートファイター6ベンチマークは、標準設定でスーパーアーツを出した時や、ワールドツアーで少し処理落ちする感じです。
5だってかわいいじゃん
【安定性】
安定の未開封なのでどうなんでしょうw
【画質】
RADEONの発色は好みなので確認の必要性なし
【機能性】
お値段以上なのかなって思ってます
【処理速度】
特にこの価格帯に処理速度は求めない委員会です
【静音性】
なんか静かっぽいね
【付属ソフト】
MSIといえばアフターバーナー
【総評】
特に購入する予定はなかったのですが6400の価格調査していたら密林で安くなってた(税込み24,475円)ので即ぽちでした
30,000円超えるとこの性能では躊躇しますが25,000円ならアリでしょ
そしてAMDさんってレビューキャンペーン多いので購入する喜びが倍増する
つまりは( ゚∀゚)o彡°AMD!AMD!
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![Intel Arc A750 Challenger D 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001486592.jpg) |
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273位 |
283位 |
4.19 (5件) |
11件 |
2022/10/26 |
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PCI Express 4.0 |
Intel Arc A750 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.0b x1 HDMI2.1 x1 DisplayPort2.0 x2 |
【スペック】メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.4スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):271x132x48mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲームには向いていないかも
一年ほど前に3万円台で購入。
【安定性】
特に問題なし。
【機能性】
最低限ある。
【処理速度】
動画視聴や稀にゲームする程度であれば十分な速度。
【静音性】
非常に静か。
【総評】
コストパフォーマンスが優れているGPU。使用目的によっては候補に入れていいかも。
今買うなら値段がほとんど変わらないA770の16GBモデルがいいかもしれない。
4高額なゲーミングノート買うよりはこれで組む方が良いかも
2年ほど使った感想
【安定性】
使用する上で特にエラーなどは発生してない
【画質】
4Kまでは出力確認済み
【機能性】
一通りはある
【処理速度】
ゲームに因ってはFHD以上はコマ落ちしやすく安定しない
グラフィックうたってる比較的新しいゲームは厳しい
【静音性】
メモリ使いきるレベルの処理させれば相応に音はするが
定常稼働では20db未満
【付属ソフト】
付属では無いが専用の管理ソフトが微妙
windows10で使用してるがスケーリングの設定を変えれない(ソフトが固まって変更が完了しない)
Windows11なら問題無いらしいが未確認
あとドライバー更新時、初回はインストール完了せずに途中でPCが異常終了する(ほぼ100%起こる)
再度実行すると問題無く終わるけど強制断は記憶装置へ影響がありそうで怖い
【総評】
主流のグラボよりは貧弱で管理ソフトが安定しないが
2022くらいの大体のゲームは問題なく出来る(FHDまで)
何か問題が起きるのはスケーリングをゲームアプリ自体にさせれば解決する事が多かった。
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![SPARKLE Intel Arc B580 TITAN Nox OC SB580TB-12GOC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708197.jpg) |
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276位 |
283位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2025/9/ 3 |
2025/9/ 5 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B580 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):315x117x44mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Intel Arc Bシリーズについて
まず初めにIntel Arc B580を購入した満足感は高くまったく後悔はありません。
性能・安定性ともに非常に満足しています。ということを前提に。
前世代のAシリーズではドライバ関連の不具合が多く、正直かなり苦労しました。
しかし、この第2世代となるBシリーズではそうした問題が大きく改善され、現在は非常に安定して動作しています。
完璧とは言い切れませんが、日常的に安心して使えるレベルにまで成熟したと感じます。
日本では円安の影響で価格的メリットを得にくい状況ですが、海外ではRTX4060よりも安価に購入できる地域もあり、売り切れになるほど人気が高いようです。
私が購入したときの価格は約4万円で、ちょうど2年前に購入した時のRTX4060 (8GB) と同程度でした。
ゲーム性能はタイトルによって得意・不得意がありますが、全体的にはRTX4060より3〜6%ほど上回る印象です。
現時点では、RTX4060とRTX5060のちょうど中間あたりの性能といえるでしょう。
私の環境では、メインPCにRTX4060を、サブPCにはこれまでCPU内蔵GPU (UHD730) を使用していました。
今回、サブPCを活かすためにIntel Arc B580を導入したところ、AV1やH.265エンコードが非常にスムーズになり、ゲームもRTX4060とほぼ同等の快適さで動作しています。
特に注目すべきはエンコード/デコード性能です。
RTX4060のNVEnc (第1世代) と比較すると、Intel Arc第2世代のQSVは体感で1.5〜2倍ほど高速に処理できています。
私自身、この性能向上を目的に購入したといっても過言ではありません。
消費電力面では、ベンチマーク実行時に最大190W程度を記録しますが、Intel Graphics Softwareで電力制限を70%に設定しても性能低下はわずか6〜8%程度に留まり、消費電力を160W前後に抑えられます。
この設定で非常に安定して運用できています。
ファンについては、RTX4060はシングルファンタイプで、MSI Afterburnerを使えば回転数を制御して静かに運用することも可能です。
ただし、最適なセッティングが見つかりにくく、やや複雑な印象を受けます。
一方で、Intel Arc B580は3連ファンタイプです。
本製品は低負荷時にファンが停止し、温度が49℃を超えると0RPMから1300RPMで回転し始めます。
ここが少し不満な点で、0RPMか1300RPMの二段階しかなく、中間の650RPMといった低速回転に設定できません。
3連ファンなので低負荷時にはそよ風程度で冷却したいのですが、それができない点が唯一惜しい部分です。
つまり、3連ファンタイプゆえにケース内でサイズも大きく、49℃以下とはいえ発熱が続く状態が少し気になってしまいます。
現在のファン設定は、高負荷時でも1300RPMで60℃を超えることはなく十分冷却できているため、60℃以上から回転が上昇するように調整しました。
デフォルト設定でも49℃以下では0RPM、高負荷時でも最低回転数の1300RPMで冷やしきれる能力があるため、ポン付けでもまったく問題はありません。
将来的にB770やB780、次世代のArcシリーズが発売されたら、RTX4060は売却し、B580をサブに回してメインにB770やB780、または次世代のArcシリーズを導入する予定です。
総合的に見て、この価格帯でこれだけの性能を実現しているのは非常に魅力的です。
Intel Arcの着実な進化を実感できる、コストパフォーマンスの高い優秀な1枚だと思います。
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