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![GeForce GTX 1660 SUPER GAMING [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001418728.jpg) |
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669位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/28 |
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PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 SUPER |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1408 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:125W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x127x46mm
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![GeForce RTX 4060 GAMING X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548657.jpg) |
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649位 |
412位 |
- (0件) |
1件 |
2023/6/29 |
2023/6/29 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:115W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x130x41mm
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![PRIME-RTX5060-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689908.jpg) |
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436位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/20 |
2025/5/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):268.3x120x50mm
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![NE7506TU19P1-GB2062M (GeForce RTX 5060 Ti White OC 8GB) [PCIExp 8GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702540.jpg) |
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1533位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):262.1x126.3x40.1mm
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![Radeon RX 7700 XT Steel Legend 12GB OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001565405.jpg) |
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252位 |
412位 |
4.27 (3件) |
0件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/ 8 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:3456 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x131x56mm
【特長】- Radeon RX 7700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンクーラーを搭載。
- アイドル時にファン回転を停止させ騒音を低減するセミファンレス機能に対応するほか、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
- ライティングを同期できる「Polychrome SYNC」に対応。映像出力端子にDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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56600xtからいれかえ
【安定性】
問題なし
【画質】
よい
【機能性】
問題なし
【処理速度】
設定をあまり気にしなくてよくなった
【静音性】
3連ファンなのでそれなりに
【付属ソフト】
ずっとRadeonなので変わらず
【総評】
FHDではしばらく困らなくなりそう
4RX 6700 XTからの乗り換え
RX 6700 XTからの乗り換えですが、見た目・使い心地ともにワンランク上の快適さを実感しています。まず目を引くのが、美しい白を基調としたデザイン。単なる白ではなく、メタリック感のある質感やロゴのアクセントが高級感を演出しており、白系PCビルドに見事に馴染みます。性能も申し分なく、普段プレイするタイトルでは常に滑らかな描写で、読み込みや応答性も向上。ファンの音も静かで、作業やゲームに集中できます。筐体の剛性が高く、取り付けもスムーズ。全体的に「気を使わなくていい」快適さがあり、デザイン重視でも性能重視でも満足度の高いグラボです。単なるスペックアップではない、気持ちよく使える1枚だと感じました。
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6700 XT OC 12G GDDR6 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001387156.jpg) |
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536位 |
412位 |
4.74 (4件) |
97件 |
2021/9/24 |
2021/9/10 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:16Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:230W 補助電源:6ピン×1、8ピン×1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):260x119.85x49mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。長寿命で静音性の高いハイブリッドファンブレード採用「Dual-X」クーラーを搭載。
- ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファン停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応している。
- 独自のユーティリティー「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Radeonはドライバーソフトが良い。
丸3年ほどRTX2060を使用していましたが、
半年ほど前にモニターをFHD(144Hz)からWQHD(WQHD)にアップグレード。
力不足感が顕著になってアップグレードをしたいと思っていました。
全体的にグラボが割高に感じる現在、
初の中古ではありますが、
程度の良さそうなRX6700XTが¥55,070円(メールクーポン使用、送料込み)であったので、
買ってしまいました。
頭ごなしに中古グラボ否定する人も見ますが、
自分はグラボ初期不良とOCで壊した以外、壊れたことないので、
意外と壊れないんじゃないかな?と考えるようにしました。
ちなみにハードに起因する不具合出たら、すぐに再レビューします。
ちなみに現在購入後約2か月経過している状態でレビューを書いています。
【安定性】
セーフモード内でDDUを用いてNVIDIAのドライバーを消してシャットダウン。
その後差し替えてドライバーインストール。
なんの不安定もありません。
電源は推奨以下の560W電源(プラチナ)
ですがOCCT等でも負荷をかけても問題ないです。
ドライバーで出来る機能のオーバーレイの失敗なども無いのも好印象。
ただし為にうまく立ち上がらずに勝手にアドレナリンだけ再起動している時はあるようです。
ゲーム起動したまま、
リフレッシュレート回りの設定弄っても変になら無いのも好印象。
(Gefoece だと割とありました。)
ゲーム起動時フルスクリーン切り替え失敗も無いです。
今のところド安定で気持ちが良いです。
【画質】
Geforce同士で交換していたとき変化は感じませんでしたが、
久々にRadeonに戻ってきて。
デスクトップや静止画で写真見ている分には正直違いは分かりません。
3DゲームではGeforceから変化がありますね、
遠方の物の描写がはっきり見えるようなったように感じます。
ゴッドレイがGeforceよりまぶしい気がします。(笑)
Radeonの方が自分は好きかもしれません。
(これは良し悪しより好みの問題だと思います。)
【機能性&付属ソフト】
正直ドライバーというかAMD Software は使い勝手が良いですね。
まずドライバーの設定メニューがWindows11でも右クリック一回目のメニューで出てきます。
GeForceのドライバーは「その他のオプション表示」を押さないと出ない。
正直これはポイント高いです。
というかこのWinodws11の右クリックメニュー造った人何考えているんだろう…
慣れるかと思っていたが未だに慣れないと言うか使い勝手悪すぎ。
サードパーティーのソフトを入れないでも、
ファンのコントロールはファンレスの有効無効を含め細かく設定をいじれるうえ、
OCも出来ますし自動OCも出来てしまいます。
GeForeceExprienceよりも録画の設定を細かく変えれます。
ただカスタムは設定によってはぎくしゃくした映像になる事があります。
ただ録画中に録画時間がしっかりと表示されます、
オーバーレイ表示のモニタソフトの数値を録画することもできます。(これは結構うれしい。)
モニターソフトも表示方法や項目を細かく指定できます。
NVIDIAと違ってアカウントなどなくてもほとんどの機能が使えるのもうれしい。
ちなみに今は当たり前ですがソフトはパッケージには付属していないので、
AMDのHPからDLする必要はあります。
DVDで付けられてもいらないですよね。
ゲーム用とクリエイト系用とドライバーが分けられていないのも、
ある意味好感が持てます。
(分けるってことは万能なドライバーが作れないと白状しているようなもの?)
ドライバー周りは昔から変化の少ないNVIDIAと比べ、
新しさや常に改良を行っている感じがして好感が持てますね。
【処理速度】
RX6700XTのCOモデルです。
ベンチのスコアやゲームのfpsは、
比較サイトの方が早いと思うので細かく書きません。
(FF14とFF15のWQHDでのベンチ結果だけ挙げておきます。)
WQHDでも標準+αの画質設定なら165fpsキープできるタイトルも多く。
60fps基準なら最高画質で遊べるタイトルが多いと思います。
WQHDターゲットは納得です。
因みにレイトレデモ的なQUAKE2 RTXが動いたのはびっくり(笑)
ただRTX2060とあまり速度変わらない感じです。
ただ3年以上待ってもレイトレ普及いまいちなので、
個人的にはPhysXの二の舞になりそうな気がしてます。
またシリアスサム3等は操作遅延が激減した感じがしました。
マウスを押すより先に弾出てないか?と錯覚するぐらいでした。(笑)
60fpsや165fpsで固定して遊べる「軽い」ゲームでは、
何気にRTX2060より消費電力が低く感じます。
(例:ホットショットレーシング等)
【静音性】
ケースは小さめなのでもっとうるさくなると思っていたのですが、
使いだして、あれ?RTX2060の方が五月蠅かった?
自分の環境ではCPUファンの方が五月蠅いです。
200W超えるGPUで2ファンなのに立派
セミファンレス(低負荷、低温時ファンが止まる)ボードは初めて使います。
ケースフロントのファンの風が軽く当たることもあってか、
ファンが止まっていても結構冷えてます。
ゲームなど立ち上げなければ40度前後で大人しくしていますね。
ファンが回りだすのは60℃、停止するのは42℃辺りです。
ちなみに最低回転は700rpm強の15%制御まで出来るようです。
(最高は2800rpmぐらいです。)
ケースを開けて耳を澄ませていると、一部の条件で時々コイル鳴きが聞こえます。
【総評】
プラットホームが変わると、
性能部分以外の部分も変化が感じられて面白いですね。
ソフト&ドライバーがNVIDIAよりかなり使いやすく親切に感じます。
あれこれ常駐ソフトを増やすのが自分は嫌いなので、
基本ソフトだけで色々出来るようになっているのはありがたいです。
ここの部分は評価が高いです。
(それでいてGeForeceのドライバーより容量も結構少なめ。)
性能上がったのに騒音が上がっていないのもかなりうれしいですね。
5WQHDやウルトラワイドで、ゲームを遊びたい人におすすめ
【安定性】
3DMarkのベンチマークテストやストレステストの結果も問題ありません。
【画質】
RADEONの発色が好きなので満足です。
【機能性】
FreeSync Premium Proのモニターを使用しているので
RADEONの機能を全力で使えて最高です。
【処理速度】
3DMARKのgraphic score
36613 FireStrike
17506 FireStrike Extreme
12910 Time Spy
購入前の想定より上回っていました。優秀ですね。
【静音性】
ケースやAIO水冷のファンの音の方が、大きく聴こえる程度の音で静かです。
【付属ソフト】
付属ソフトはないので無評価です。
【総評】
GPUの高騰が落ち着いてきた
3月末にNTT-X Storeで79,800円で購入
3連ファン&光Nitro+も気になっていましたが
sapphireのGPUが欲しかったので満足しています。
WQHDでのゲーミング用として作られたRX6700XTですが、想像以上にパワフルでした。
その他の主な構成
CPU Intel Core i3 12100F
cooler IN WIN BR36 IW-LC-BR36
M/B MSI PRO B660M-A DDR4
MEM Crucial Ballistix BL2K16G32C16U4W
PS2 Corsair RM650 2019
ケース IN WIN 303 IW-CF06W
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![Radeon RX 6600 XT GAMING X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001375167.jpg) |
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504位 |
412位 |
5.00 (4件) |
7件 |
2021/8/10 |
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PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):277x130x51mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。デュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用したオーバークロック仕様。
- 一対のファンブレードの外輪を結合することでエアフローを集中させる「トルクスファン 4.0」を2基搭載。
- RGB LEDを備え、「Mystic Lightソフトウェア」によりLEDライティングのカスタマイズが可能。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパよし、機能よし、気分よしのよし3つ
【安定性】
低負荷、高負荷ともに問題なく稼働
【画質】
ゲーム用途はフルハイビジョンまでなら余裕。
著者はブループロトコル専用機になっていますが。。。、
【機能性】
さすがのMSI。zerofan、などの基本機能は抑えつつ、ワンポイント光る。
ライトニングの色調ははMSIcenterで制御下。
【処理速度】
RX6600XT相当。申し分なし。
【静音性】
zerofanでアイドリング時にはファンが回りません。
【付属ソフト】
MSIcenter とafterbunerで制御は困らない。
【総評】
フルHDまでの最優良候補
イルミ機能で若干の贅沢に浸れるのもGOOD
前任のRX580からは発熱が減り、速度は上がりました。 買い替え満足。
著者構成
ケース:DP502 FLUX ブラック
グラボ:RX580OC⇒6600XT
マザボ:ZB560 TORPEDO
CPU i3 10105F
クーラー 白虎継続
メモリ W4U3200CM-8GR*4 =32GB
電源 MPG A750GF MSI
5FHD最適解のひとつ
【安定性】
いまのところトラブルありません!!
1.5年くらい、設定はデフォルトのままで使ってます。
【画質】
FHDなら大体のゲームが出来ると思います。
4Kとかだと厳しいけど…
【処理速度】
FHDで使用なら大満足です。QHDだと私には少し物足りなく感じましたね〜
【静音性】
静かです。足元にpc置いて使ってますが、うるさいと感じたことがありません。
高負荷のときでも、ケースファン(inwinのシリウスループを6個使用)より静かに感じます。
【総評】
FHD環境なら最適解のひとつになりそう。ライバルのRTX3060や3060ti辺りとくらべてコスパ良し良しですからね〜。ドラゴンもかっこいいし。
あ、あと梱包がしっかりしている所も好感持てます。
今後、7000シリーズの追加に伴い値下がりが予想されますが、そうなるとますますコスパが良くなっていく…期待大ですね。
Radeon万歳!!
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![DUAL-RTX5060TI-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687334.jpg) |
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303位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/24 |
2025/4/下旬 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):229x120x50mm
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![GeForce RTX 4060 Ti VENTUS 3X 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539422.jpg) |
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736位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/24 |
2023/5/24 |
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NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):308x120x43mm
【特長】- GeForce RTX 4060 Tiを搭載したビデオカード。大型のヒートシンクに3基のファンを搭載し、冷却と静音性を実現。
- 対応バスはPCI-Express4.0 x16。DisplayPort×3、HDMI×1を装備し、最大画面同時出力数は4。
- 補助電源入力は8pin×1。
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![Radeon RX 6700 XT MECH 2X 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001342470.jpg) |
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794位 |
412位 |
5.00 (3件) |
14件 |
2021/3/17 |
2021/3/19 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:16Gbps バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x131x51mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したビデオカード。「トルクスファン3.0」を2基搭載したデュアルファン仕様モデル。
- 「Zero Frozr」により、温度が比較的低い状態になるとファンは自動的に停止し、冷却が必要なとき以外はノイズを発生させない。
- 映像出力端子にはHDMI 2.1×1、DisplayPort 1.4×3を装備し、PCI Express 4.0に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素のワットパフォーマンスは悪いが電力制限すると化ける
少しプレイしているゲームで動作に不満があったので6600XTからこちらを中古で購入し乗り換えました。他にRTX4060を所持しています。
9060XT 16GB版の新品も検討しましたが、消費電力とVRAM以外は6700XTと性能があまり変わらないのでこれを選択。
2025年現在では古いグラボですがVRAM12GBかつFHDでのプレイ環境では必要十分な性能。
タイミングが良ければ、中古市場でギリ2万前半程度で購入できる範囲。
この価格帯で選べるものは殆どVRAM8GBなので貴重です。
【性能面】
性能は6600XTからは15〜20%上昇といった感じでほぼRTX4060と同等です。ただVRAMが12GBな点は大きい。
VRAM8GBだとほぼまともに動作しないモンハンベンチのウルトラ設定でRAM使用率がギリギリ100%を超えないので問題なく動作します。
高設定でもVRAMに余裕がある恩恵で全体的にRTX4060よりスコアが10%以上高いです。
ただ、VRAM16GB前提で作られているゲームも増えてきているので今後このVRAMだと厳しくなることは必至
【消費電力、ワットパフォーマンス】
元アッパーミドル帯の古い製品なので仕方ないですがワットパフォーマンスで劣る面があり、最近の同程度の性能のものと比べるとランニングコストはかなり悪いです。
消費電力に関してはTDP230Wと高めですが、PPTは185Wですのでここは良い。
ソフト読みで高負荷時に170〜190WなのでRadeonは実際の消費電力は低めに出ます。
同時期のほぼ同性能のGeforceと比較するとTDP200Wの3060Tiより実際の消費電力は20〜30W程度少なく、格下のRTX3060と同等の消費電力なので2021年当時としては頑張っていた方。
とはいえ、下のモデルの6600XTから比べて40〜50W程度の上昇です。
RTX4060と性能が同程度なのに80W近く消費が多いのは事実。
ミドルクラスで高負荷でも110W前後しか消費しない4060のワッパが異常なのもありますが。
アイドル時もワットチェッカーで見ると6600XTより4〜5W程度消費が上がっていますので地味に痛い
【温度推移】
平均温度は6600XTから3〜5度高いくらいで気になるところはなく、高負荷時でもおおよそ60度台中盤〜後半で推移します。消費電力の差を考えると妥当です。
このモデルはホットスポット温度が高くなるという噂で購入前は心配でしたが、高負荷ベンチを長時間連続で垂れ流してMAX70度の時にホットスポット90度なので問題ないかと思います。6600XTと比べると確かに高めですが普段使いで熱くなることは殆どありません。
ファンの音も静かな方だと思います。CPUの方が圧倒的にうるさいのでかき消されてあまり気になりません。
ここからが本題。クロックと電圧を調整すると悪かったワットパフォーマンスは化けます。
【電力制限、クロック制限】
AMDのソフトで電圧を95%制限 クロックを90%制限あたりまで下げると最大負荷時でも110W台まで抑えられRTX4060とほぼ同程度の電力消費になります。
僅かな性能低下で平均70〜80Wは削れるので素晴らしいです。
ゲーム上でのFPS低下は元値から大体5%前後なのでRTX4060とほぼ変わらずです。
高負荷時の温度はなかなか60度台に行かなくなりホットスポットも殆どが70度前後で推移します。
これの設定より電圧やクロックを下の数値にするとワットパフォーマンスは徐々に低下する感じでした。
細かい性能を気にしないなら大幅に消費電力を削れるので多いにアリです。(電圧などいじるので自己責任ですが)
元のワッパが悪いので6600XTでいじって遊んでいた時より遥かに消費電力改善の恩恵が大きいので重宝しそうです。
不満はないのでVRAM16GBのグラボがお手頃になるまでこれで遊ぼうと思います。
5コスパ良し
rtx3060tiと迷っていましたが、本製品にしました。
熱くなるというレビュー見て不安になりましたが、私の用途では全く問題なし。
現時点でのコスパはとても良いと思います。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 4060 Ti 8GB Twin Edge ZT-D40610E-10M [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539785.jpg) |
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623位 |
412位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2023/5/25 |
2023/5/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:160W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):225.5x123.2x40.1mm
【特長】- GeForce RTX 4060 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 2.2スロット厚で、ボード全長が約225.5mmとコンパクトなサイズを実現。柔軟なファンコントロールを実現するアクティブファンコントロールに対応。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5省電力で性能十分
【安定性】
GEFORCE系はあいかわらず安定性がいいです。異常終了になりません
【画質】
特になし。いいです。
【機能性】
NVIDIAコントロールパネルでドライバーインストールも簡単です。
【処理速度】
RTX3070ぐらいの性能を省電力で使用できます。
【静音性】
RTX4060ti自体省電力で発熱もあまりないため2連ファンで消音です。
【付属ソフト】
なし
【総評】
RTX3070ぐらいの性能を省電力で8ピンx1で使用できます。電源も550Wぐらいあれば十分に使用できると思います。サイズも小さいのでケースサイズを考えなくても大丈夫です
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![GeForce RTX 3080 Phoenix V1 [PCIExp 10GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41P9qYjEfoL._SL160_.jpg) |
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912位 |
412位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/2/21 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMI x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリクロック:19Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:8-pin x2 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード(LHRモデル)。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X16。LEDエフェクトを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4激安セールで購入した。
12〇800円で購入しました。
飛びつきました。
4Kモニターで、PC版レースシム専用 ハンコンDD PRO
4Kモニターで、PS5レースシム専用 ハンコン TG-T 2
2Kモニターで、PS5レースシム専用 ハンコンT300 RS GT
2Kモニターで、PC版ゲーム専用
2Kモニターで、ネットPC専用
と最低でもPCが5台必要です。
外装のほとんどは黒色プラスチック製ですが、
鈍色のアルミニウムプレートの光沢とのコントラストで高級感があります。
長所
4K/120FPSゲーミングにも対応可能
Gainward Phoenixは入手性が高く安価です。
短所
全長294mmと非常に長いので、ケース選びには注意が必要です。
PCケース内の設置状況によっては、ファンノイズが煩く感じることがあります。
13万円切ったら買いですね。
コロナ、半導体不足がなければ、実売7〜9万円でしょう!!
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![PowerColor Hellhound Spectral White AMD Radeon RX 7800 XT 16GB GDDR6 RX7800XT 16G-L/OC/WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001585306.jpg) |
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649位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/16 |
2023/11/17 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:3840 メモリクロック:19.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:Two 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332x147x50mm
【特長】- Radeon RX 7800 XTを搭載したビデオカード。2.5スロット占有オリジナルトリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- デュアルBIOSスイッチにより、OCモード/サイレントモードを選択可能。搭載LEDのライティングカラーは背面のLEDスイッチで切り替えられる。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![PRIME-RX9070XT-O16G-WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711303.jpg) |
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260位 |
412位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/9/16 |
2025/9/12 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8ピン×3 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):312x130x50mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。2.5スロット設計により、さまざまなシステムに対応する。
- ファンハブを小さくしてブレードを長くし、バリアリングで下向きの空気圧を高める「Axial-techファン」を3基搭載している。
- GPU温度が55度を下回ると停止する「0dB Technology」を採用。静音モードとパフォーマンスモードの切り替えが可能な「Dual BIOS」スイッチを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安く買えたかな?
AMDからも値上げのアナウンスもあり、価格.com最安値のまま売っていたので即購入。
さあ、最安で購入できたのか?
商品のスペック等には満足なので、長く付き合っていこうと思う。
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![Radeon RX 6900 XT OC Formula 16GB [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001350724.jpg) |
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1375位 |
412位 |
5.00 (6件) |
0件 |
2021/4/22 |
2021/4/28 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:3 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332x137x61mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラーを採用。
- トリプルファンをはじめ放熱効率を高めるウルトラフィットヒートパイプ、V字型フィンなどを組み合わせた「OC Formula 3Xクーリングシステム」を装備。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応し、豊かなゲーミング体験を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高峰Radeon RX 6900 XT
発売当初から非常に欲しいグラボであったが、如何せん30万オーバーは掴めずに、同じASRockの Radeon RX 6900 XT Phantom Gaming D 16G OCを使用していました。
最近、急激に6900 XT OC Formulaが値下がりをしたので、念願かなって本製品を入手しました。
【安定性】
言わずと知れたRadeon RX 6900 XTでは、最高峰の製品なので、安定していないはずはありません。
通常でも軽くOCして使用していますが、とても安定して動作しています。
【画質】
モニターとはDPケーブルで接続し、リフレッシュ レート 60Hzで運用していますが、Radeonらしい鮮やかな画像で気にっています。
【処理速度】
GPU クロック P BIOSで2475MHzまでとなっており、Radeonソフトウエアで軽く2679MHzまでOCをするとASRock Radeon RX 6900 XT Phantom Gaming D 16G OCの通常時に比べ5〜7%程度パフォーマンスが上がるといった感じです。
【静音性】
通常時は非常に静かなのは言うまでも無く、高負荷時においてもかなり静かに動作すると感じます。
高負荷時においてもコイル鳴きもなくとても良好です。
【総評】
Radeonの好き嫌いはありますが、AMDのGPUにおいて現状最高峰の製品にあることは間違えないと確信できるとても良い作りだと感じます。
LED等は控えめではありますが、デザイン、フォルム、秘めたパワーは素晴らしいの一言と思いました。
5現行で、radeon最強空冷カード
【安定性】8pin x 3なので、電源は1000wくらい必要かなと思いましたが、850wでも大丈夫そうです。
【画質】radeonクオリティ。黒がnvidiaよりシャープにでると思います。
【機能性】BIOSPQモード選択、LEDオンオフSW付。BIOSはPモードでも静かですし、LEDは派手には光らないので、個人的にあまり使う機会はないと思います。
【処理速度】写真のゲームのfpsは、WQHDの最高設定でほぼ144fpsに張りついています。ちなみに、ゲームの測定はデフォルト設定で行いました。※ 計測時室温22℃
【静音性】裸で運用していますが、温度もあまり上がらず、ファンも回りませんので静かです。
【付属ソフト】radeonソフトの制御で十分なので入れていません。
【総評】主な構成 CPU 5800x 、MB ASR PG X570ITX、GPU これ、PSU SeaSonic Prime 850、SSD CFDM2B1TPG3VNF、memory XPG Spectrix D80 8GBx2、CPUcooler ShadowRock TF2
写真で見るより、実物のほうが質感があって数倍良いです。バックプレートは分厚いですし、ヒートシンク周りは艶消し黒のアルミのシェルで囲われており、樹脂系の部品が少なく、「高性能マシン」という感じの仕上がりで、黄色味がかった緑色のラインも他にないデザインで格好良いです。
LEDは、なくても良いくらいのかなり控えめなタイプですが、派手な光物が多い、昨今のPCパーツのなかでは、かえって個性的かもしれません。
また、サイズがかなり大きく、重量もあるため、PCケースに積む場合は、事前の寸法確認と平行積ならGPUステー(カードに付属)は必須です。
この製品は、選別品を積んでいるので、nvidiaでのEVGAのキングピン的位置づけになるかと思います。
派手さはないですが、性能はピカ一です。流石、ASrockでOCFを名乗るだけのカードだと思います。※OCフォーミュラ:intel CPUの世代により、出たり出なかったりするが、OC競技用MBとして有名。
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![GV-N4060AORUS E-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001549260.jpg) |
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649位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/30 |
2023/6/29 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):299x128x56mm
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![TUF-RTX3060TI-O8GD6X-GAMING [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001511649.jpg) |
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563位 |
412位 |
4.00 (2件) |
45件 |
2023/1/25 |
2023/1/27 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):302x142x54mm
【特長】- GeForce RTX 3060 TIを搭載したオーバークロック版ビデオカード。ミリタリーグレードのコンデンサーやTUFコンポーネントを採用し、耐久性を向上。
- 「Axial-techファン」を3基搭載し、カードを強力に冷却。ファンの軸受には従来比最大2倍の長寿命を実現した「デュアルボールファンベアリング」を採用。
- 専用ユーティリティー「GPU Tweak III」によりソフトウェア上からさまざまな設定を好みにカスタマイズできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4Core i7 13700K+RTX3060Tiで自作しました。
構築環境
CPU:Core i7 13700K【安定性】
M/B:TUF GAMING Z790-PLUS D4
メモリ:16GB
OS:Windows10
【画質】
フルHD環境でのしようには必要十分だと感じました。
【機能性】
ASUS独自機能はデフォルトでON人っているもの以外使用していません。
【処理速度】
FF14 暁月のフィナーレベンチマークでのスコアが27991でした。
【静音性】
3連ファンということもありベンチマーク中はそれなりに音がしますが、
アイドル時はファンが止まっています。
【付属ソフト】
OCは行っていないため未使用です。
【総評】
4とにかくよく冷えて静かなグラボです!
3060Tiの製品レビューは山ほどあるものの、VRAMがDDR6Xにバージョンアップした3060Tiの製品レポートは少ないと思うので投稿します。
ぶっちゃけVRAMがDDR6からDDR6Xになったからと言っても、全体的な性能はほぼ同じみたいです。具体的に言えばFPSゲーのフレームレートが数フレーム(一桁)位向上する程度の上げ幅に留まる感じ。
DDR6版とDDR6X版、どっちが良いの?とお悩みの方が居れば、個人的には「どっちでも良い。確かに性能差はあるが、その差は正直言って誤差の範囲」とお答えして問題無いと感じます。
逆に通常のDDR6から6Xに替わった事でVRAMの発熱量が増え、消費電力も微増(200W+α)しています。つまりDDR6X版3060Tiは、DDR6版よりも騒音と発熱が増加しやすい傾向にあるかと思います。
【機能性】
他製品は大体DP×3、HDMI×1の計4個の出力端子ですが、本製品はHDMI端子が1つ多く付いて計5個の出力端子が付いています。
また、本体側面部に性能重視で運用か、それとも静音性を重視するかを選択できる切り替えスイッチも付いてます。静音性重視にすると、騒音だけでなく消費電力も若干抑えられる(本当に若干ですが)ようです。
【静音性】
本製品はトリプルファン&2.7スロット厚のヒートシンクを実装しています。また実質的にGPU部品内で最も高温となるVRM専用にヒートシンク区画を設けています。これはDDR6よりも発熱量の多いDDR6Xを実装する本製品にとって非常に有利な設計と言えるでしょう。余程の窒息ケース環境でない限り、騒音や温度面で心配するような事にはならないはずですから、例えば寝室にPC本体を置くような方にはお勧めです。
【総評】
私はFPSゲームは嗜まず、主に街づくりゲーなどを美しい画面でゆっくり楽しみたい派です。なので過度にハイスペックなGPUは必要としません。本製品購入前はツインファン仕様の2060SuperをWQHDモニタで使用していましたが、ちょっと重いゲームを起動すると冷却ファンが轟音を立てて回転する事が問題点でした。
本製品に交換後は単純に性能が向上しただけでなく三連ファンになった事による恩恵もあって、GPUの冷却ファンの爆音に悩まされる事が一切無くなりました。
購入を検討している時点では、既に後発の40シリーズが発売されていましたが、ご存じの通り4060や4060Tiはパス幅の関係上、WQHDや4Kモニター環境下での性能向上は余り期待できません。これが現在WQHDと4Kのモニター2種で運用している私にとって4060シリーズが最も刺さらない点でした(70以上は値段も性能も高すぎてNG)。
現在その4060シリーズも徐々に値下がりし、無理に3060Tiを購入する意義も薄くなりつつありますが、例えば特価で新品が5万円ちょいぐらい迄なら、コスパの点からもまだまだ本製品を購入する意味はあるんじゃないかと思います。
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![Radeon RX 6800 GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001323526.jpg) |
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2116位 |
412位 |
4.49 (4件) |
1件 |
2021/1/ 7 |
2021/1/ 9 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:3840 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x141x55mm
【特長】- Radeon RX 6800を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
- RGB LEDを装備し、Mystic LightソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワットパフォーマンスが良い
【安定性】
ゲームやベンチマークテストなどの高負荷時も問題ありません。
【画質】
以前所有していたVEGA64よりも高画質でゲームができるようになりました。
【機能性】
NVIDIAのDLSSに対抗してFSRがありますが、対応GPUが多いのが
優位点だと思います。
【処理速度】
以前のキャンペーンで頂いたFar Cry 6のベンチマークテストで、
WQHD最高設定でも平均フレームレートが60fps以上でした。
他のゲームについても設定次第ではありますが、快適にプレイできると思います。
【静音性】
大型の3連ファンモデルなので、負荷がかかった状態でも静かに感じます。
【総評】
リファレンスモデルのクーラーの性能がよく価格も安かったので、それと比べると
オリジナルファンモデルは割高に感じてしまいます。
他のメーカー、他のモデルもですが価格が大幅に上がってしまい
購入者には厳しい時期が続いています。
いろいろ事情がありますが、もう少し購入しやすい価格に戻って欲しいです。
5すごく冷える、とても静かなビデオカード。OCも予想以上でした。
【安定性】
最新のドライバを導入しただけで今の所トラブル無しです。
簡単なオーバークロックや低電圧化もRadeon Software上でスライダーを
動かすだけで安定動作しているので、かなり余裕を感じます。
※最大周波数は電圧設定そのまま111%(実クロック2478MHz付近)
までは普通に動きました。
【処理速度】
当方の環境は5950X争奪戦に負けた結果、CPUがまだ3950Xです。
その為残念ながらRyzen5000×RX6000の組み合わせでの新機能である
「Smart Access Memory」が有効になっていませんが、
各レビューサイトと概ね同等の数字が出ており、性能面は大満足です。
【冷却性能】
負荷をかけてもなかなか熱くならず、ファンが回り始めません。
ゲームのベンチではあまり均等に負荷がかからないようなので
Fur Markを高設定にして負荷をかけたものの非常に低い温度で抑え込み、
また負荷を緩めた時の温度低下が非常に速いです。
これまでも何十枚とビデオカードを買ってきましたが当商品は
ヒートシンクの能力が相当高いと感じました。
【静音性】
デフォルトでゼロRPM(低温時にファンが回らない)なので通常時は無音です。
負荷をかけても標準の1300rpm程度ではケース内から音が漏れてきません。
強制的に回転を上げていった所、1600rpm位から音が聞こえ始めるものの
冷えるヒートシンクも相まってこのクラスのカードにしては驚異的に静かです。
【総評】
機能性が★4なのはFluidMotionに対応していない点です。
前の世代から非対応である事は把握していましたが唯一無二の機能を
メーカーが手放してしまったのは少し残念です。
バックプレートが新素材の樹脂プレートである事でカードの重さも軽めで
マザーボードへの負荷も少なく済むのも検討にあたり重視した所です。
買って良かったと思える商品です。
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![GeForce RTX 3080 Ti VENTUS 3X 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371499.jpg) |
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329位 |
412位 |
4.47 (4件) |
18件 |
2021/7/21 |
2021/7/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm
【特長】- GeForce RTX 3080 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を向上させる「トルクスファン 3.0」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度の調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5処理性能もコストパフォーマンスも最上級な一品
【安定性】
安定のMSI。
初期不良やその他不具合もなく動作しています。
ただ、購入してからまだ1週間程度での所感なので、これから発生するかもしれませんので様子見ですが、現状で評価しています。
【画質】
nVIDIA製グラボのハイエンドクラスなので、それ相応の素晴らしい画質です。
レイトレーシングやシェーダークオリティを最高設定にしても、何のストレスもなくヌルヌル動きます。
さすがRTX3080Tiといったところです。
【機能性】
機能性についてはいつも通りなので無評価です。
nVIDIAコンパネやGeForce Experienceで色々設定できます。
前世代でも同様に設定できるので割愛。
【処理速度】
爆速の一言です。
激重な3Dゲームをプレイしてもストレスフリーです。
【静音性】
3連ファンのフィンが細く小さめなので、結構甲高い音がします。
ファンの速度は、別途MSI Afterburnerというツールで多段階に設定できます。
【付属ソフト】
ソフトは付属されておらず無評価です。
必要なユーティリティは個々で公式サイトから入手する必要があります。
【総評】
RTX4000シリーズが発表(2022年6月現在)され、RTX2000シリーズでもあった駆け込み需要が起きるだろうと予想しての購入です。
近年、グラボの高騰が顕著でしたが、22年5月〜6月にかけて価格が大幅に下落した為、購入を決意しました。
他のPC部品は価格据え置きなのにも関わらず、何故グラボだけ価格が安くなったのか不思議です。
GTX1080Tiからの乗り換えですが、体感的に動作速度は倍以上です。
一昔前のハイエンドグラボよりは価格が高く推移していますが、価格相応な処理能力だと思います。
※22年6月購入時点で148,000円でした。
RTX3090以上は性能とコストが正直見合わないと私的には感じているので、ハイエンドPC作りたいけどお金が…という人にはもってこいだと思います。
各メーカー、RTX3080Tiを出していますが、MSIのこのグラボは圧倒的にコストパフォーマンスがいいです。
グラボのシャーシにこだわりがないのであればおすすめです。
5高いが、申し分なし。
【安定性】問題なく稼働。3Dレンダリングソフトをまわして100%時でも最大80℃くらいでした。
【処理速度】GTX1080との比較ですが描画速度は体感約2倍以上です。
【静音性】ケースを静音ケースにしているのであまり参考になりませんが静かです。
【総評】価格は高いが機能を求めるならいまちょうどいいところでしょうかね。
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![GeForce RTX 4060 Ti VENTUS 2X BLACK 16G OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001555334.jpg) |
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294位 |
412位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/7/27 |
2023/7/26 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:165W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):199x120x42mm
【特長】- GeForce RTX 4060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を向上させる「トルクスファン 4.0」を採用している。
- 低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応するほか、通気性にすぐれたバックプレートを装備。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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54020万画素RAW現像とレタッチの高速化に満足!
★カメラの画素数誤記を訂正します(4500万画素→4020万画素)
写真のRAW現像とレタッチ用途の自作PC用に買い替え。
(交換前のグラボは、玄人志向 GF-GTX1650-E4GB/OC/DF)
使用softwareはAdobeのPhotroshop(PSと略)とLigitroom classic(LRCと略)。
PSとLRCがAI使用ツールが多くなり、GPUのパワーが低いと処理時間がかかり過ぎるので、このグラボへ買い替えた。
AI機能を重視するのでメモリー16GBの製品にした。
ーーーーーーーー
PCの主な仕様
OS:Win11 Home
CPU:intel core i7 12700(低消費電力と処理速度のバランスを重視)
メモリー:DDR4 PC4-25600 32GBX2
SSD:M.2 Gen4 1TB
HDD:8TBx2,4TBx1
電源:650W 80-Gold
ーーーーーーーーーーーー
【安定性】 消費電力が低いこともあり、安定性は問題なし。
【画質】 何の問題もなく、高画質です。
【機能性】 無評価
【処理速度】 交換前のグラボがGTX1650なので、高速化を実感。
AI使用機能が格段に高速化した状況。
RAW画像:FUJIFILM X-H2 4020万画素、ISO12800で撮影
測定数値1枚処理の平均値(4回測定)。
1.LRCのAIノイズ除去:高速化=5.1倍
(GTX1650)97秒→19秒(RTX4060Ti)
2.LRCのRawディテール処理:高速化=2.0倍
(GTX1650)26秒→13秒(RTX4060Ti)
3.LRCのスーパー解像度処理:高速化=2.1倍
(GTX1650)46秒→22秒(RTX4060Ti)
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4.PSでの削除ツールとAI生成塗りつぶし(AI使用)は数値測定していないが、
明らかに高速化していることを実感。
【静音性】 静かな室内では、ややファンの音が気になる。
【付属ソフト】 OCを使わないので無評価(NVIDIAのDriberはStudio)
【総評】
まだ価格が高いが、PSとLRCでAI使用ツール以外でも重い画像(4020万画素)を開く動作のサクサク感を実感できるので、買ってよかったグラボである。
低消費電力なので、650WのPC電源を買い替える必要が無いのも嬉しい。
5ゲームしない人向け?
今まで内蔵GPUだけで問題ないPCの使い方をしていました。
AI目的に初めて購入したグラフィックボードです。
グラフィックボードのことはよくわかりません。
ディスプレイコネクタにはディスプレイを接続していません。
16GBもあるVRAMだけが目当てです。
そんな人にはお勧めだと思います。
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![GeForce RTX 4070 GAMING X SLIM 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570029.jpg) |
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329位 |
412位 |
4.34 (3件) |
0件 |
2023/9/21 |
2023/9/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:215W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x125x46mm
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したビデオカード。冷却クーラーのサイズを一回り小さくして従来モデルよりスリムになっている。
- 冷却システムに「TRI FROZR 3」を採用。低負荷時にファン動作を停止するセミファンレス機能「Zero Frozr」を搭載。
- 映像出力端子はDisplayPort×3(v1.4a) 、HDMI 2.1a×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい製品。ただし価格が…
【安定性】
Nvidiaなので安定しています。
【画質】
いつものNvidiaです。
【機能性】
セミファンレス、4070の発熱の低さには驚かされます。
【処理速度】
3070からの正統な進化を感じます。省電力化しつつ3080並みの性能は素晴らしい。
【静音性】
びっくりするほど静かです。ASUSの3080Tiと比べても静か過ぎてファンが回っているか不安になります。
【付属ソフト】
使用していません。
【総評】
RX7800XTという強力なライバルがおり、コスパでは負けているものの省電力とベンダーの多さでRTX4070は勝負ができます。
GAMING X SLIMは他と比較して高額なのでレビューがありませんでしたが、物は試しで購入しました。値段だけあって新型ファン、金属製バックプレート、大型ヒートパイプ等非常に良い製品です。
ただ、この値段を出すなら1万円プラスしてRTX4070Tiを購入したほうが幸せだと思います。70番台ってコスパ勝負の位置付けなので、GAMING X、ROG、AORUS等のシリーズは出しても売れにくいですよね。この辺りの指名買いする層は80番台以上を購入しますし。
4既に新品販売は終了していますが、購入して後悔はしていません。
【安定性】
安定しているバージョンのドライバ利用を推奨します
【画質】
GTX1660superからの買い替えなので向上しており満足しています。
【機能性】
上記と同じく
【処理速度】
上記と同じ
【静音性】
以前使用していたのがMSIのVENTUSで、常にファンが駆動していたのでそれと比較すると静かです。
【付属ソフト】
付属ソフトは使用しておりませんので評価なしとさせていただきます
【総評】
価格は明らかに高くなりましたが、GTX1660Superとは段違い性能があがりましたので
★4とさせていただきました。
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![GeForce RTX 4080 16GB VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001492544.jpg) |
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871位 |
412位 |
4.67 (3件) |
7件 |
2022/11/17 |
2022/11/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x63mm
【特長】- GeForce RTX 4080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- トリプルファン仕様の大型クーラーを搭載し、高い冷却性能を発揮。冷却ファンには「TORX FAN 4.0」を3基搭載し、ヒートシンクへと風を送り込む。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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53スロットで消費電力も低めの扱いやすいグラボ
【安定性】
Geforceなのでまあ問題はないんじゃないでしょうか
【画質】
4k120fpsのテレビのスペックを引き出せてると思います(もちろんゲームによります)
【機能性】
AV1エンコードの画質もよく、DLSS3の効果も高くゲーム環境が見違えました
【処理速度】
4kでも十分ゲームできる性能があると思います
【静音性】
前使ってたpalit gamesrockRTX3070と使用率100%では同程度の音かそれ以下だと思います
PCから1メートルほど離れてるのもあってうるさいってほどではありませんでした
【付属ソフト】
無し
【総評】
PCケースには3スロットの物しか入らないのでRTX4080では選択肢は少なくこちらの製品を選びました
TDPも3070から上がりRTX4080にしては厚さも薄いことにより温度も3度ほどあがりましたがリミットまでにはまだ余裕あるので十分冷やせてるとは思います
FF7リメイクやエルデンリングなど4k高品質設定では3070は60fpsすらでませんでしたがどちらも使用率も少ないのに上限の60fpsはりつきとさすがにこの時期のゲームではオーバースペックのようです
推奨電源も750Wと低めなので扱いやすい良いグラボだと思います
5長男の4090と比べられる不遇な次男の4080
RTX3090からのスペックアップに購入しました。
一般的に巷では4Kお化けのRTX4090が半端なく人気で、10万円程度しか値差がなく不人気グラボのRTX4080を購入しました。
購入理由としては単純に仕事用なのでおそれくRTX4000版台で唯一?の一切ライティング機能無しだったのでこちらを購入しました。
性能的には3090と比較すれば消費電力が下がって性能は1.4倍くらいだったのでサクサクなので特に不満は有りません。
あとはRTX4090系と同等のクーラーが付いているのでとてもよく冷えてよいです。
サイズもRTX3090と比べても厚みはありますが、長さに関してはVentusなのでコンパクトで長手方向のサイズは大きく変わらず問題なくケースに入りました。
追記
1か月使用して全くド安定なGeForce不安定さや動作に不満は一切ありません。
RX7900XTXと対抗馬の4080ですが、スペックは申し分ないですし値段的にも実売2万くらいの差で自分は仕事で使うものなので、安定性最優先で決めるなら断然4080が良いです。
またRX7900XTXはリファレンスモデルはジャンクション温度110度超えてサーマルスロットリングの不具合が出てるので、ソフトウェアも悪い上、ハードもダメなんだとしたら安定性は見込めないでしょう。(ソフトウェアの制御の問題か元々の設計ミス?)
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![TUF-RTX4070TI-12G-GAMING [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507103.jpg) |
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315位 |
412位 |
4.52 (9件) |
103件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/ 5 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.25スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x138x65mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Tiを搭載したビデオカード。21%増のエアフローを実現するためにスケールアップされた「Axial-techファン」を3基搭載。
- GPU温度が50度以下になると3基のファンはすべて停止し、比較的静かな状態で負荷の低いゲームのプレイや軽作業を行うことができる。
- 従来設計に比べ最大2倍の長寿命を実現した「デュアルボールファンベアリング」を採用し高い耐久性を実現。映像出力はHDMI 2.1a×2、DP 1.4a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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54000番台では後悔しない商品です
モニター:4K60HzとフルHD60Hzのデュアルモニター
使用用途:写真及び動画編集、たまにゲーム
【総評】
私の使用環境であれば全く問題なく利用でき、満足度の高い商品です。
4Kは厳しいという記事も見ますが、60FPSなら4K運用できるものもあると思います。
【安定性】
非常に安定しており、グラフィックボードが原因でパソコンが落ちるということはありません。
【画質】
モニターに依存するため特に不便を感じたことはありません。
【機能性】
HDMI端子が2つあるのがさりげなく助かります。
DisplayPortも使うのですが、HDMIの汎用性が高く端子の不足の心配が減ります。
【処理速度】
他と比べた訳ではないので早い遅いは不明ですが、4K画質でのレンダリングも引っ掛かりもなく作業できます。
【静音性】
フルで動作している時はファンの音がさすがに大きいですが、稼働率が低い時はとても静かです。
ゲームを4K最高画質でやろうとするとうるさくなることもあります。
5AI画像生成に役立っています
2023年11月に画像生成目的で購入しました。
「ASUS TUF-RTX3060-O12G-V2-GAMING(GeForce RTX 3060 12GB)」からの乗り換えでしたが、速度は期待通りの性能を発揮してくれており、安定性も問題ありません。
電力制限60%で運用しています。(生成速度は5〜10%程度の低下に収まるので)
静音性ですが、まず低負荷時はファンが回っていないことから当然無音です。電力制限60%で負荷をかけ続けた場合、GPUファンは1100rpm程度で回転しますので多少の音は聞こえますが、気になるほど大きな音ではなく優秀な部類だと思います。
あとは耐久性だけなので、数年後まで順調に稼働してくれることを祈っています。
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![GeForce RTX 5080 16G VENTUS 3X OC WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673990.jpg) |
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2116位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 3 |
2025/2/28 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x121x49mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。エアフローと風圧を強化する「トルクスファン 5.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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![TUF-RTX4070TIS-O16G-BTF-WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620826.jpg) |
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669位 |
412位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2024/4/19 |
2024/4/26 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 スロットサイズ:3.25スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x138x65mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Ti SUPERを搭載したビデオカード。再設計により21%増のエアフローを実現した「Axial-techファン」を3基搭載し、カードを強力に冷却。
- 対応する「Advanced BTF」マザーボードの電力供給用スロットに接続するためのPCIeハイパワーコネクタを備え、PCIeケーブルが不要。
- 専用ユーティリティー「GPU Tweak III」によりソフトウェア上からさまざまな設定を好みにカスタマイズできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5白で統一されたPC
【安定性】高い
【画質】良い
【機能性】裏配線で配線は、見えない
【処理速度】ゲーム問題なし
【静音性】静か
【総評】スロット3.25分使用 現在は、購入が難しい
表配線は、見えない すっきりしている 満足
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![GeForce RTX 4080 SUPER 16G GAMING X SLIM [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001603032.jpg) |
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356位 |
412位 |
5.00 (4件) |
14件 |
2024/2/ 1 |
2024/1/31 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:23Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x62mm
【特長】- GeForce RTX 4080 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。スリム化したトリプルファンクーラー「TRI FROZR 3」を採用。
- RGB LEDを装備し、「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1a×2を装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MSI RTX4080super スゴいです
重いゲームほど真価を発揮します、静かさと排熱は満点かと思います(ボトルネックなしで)
ゲームを配信する方はcpuがボトルネックになるくらいにしてGPUに余裕をもたせて、、とくにゲーム以外も起動するので余裕があったほうがいいかと。
ただ2024.9.17現在18万円超えなのでコスパはとても悪いです しかしながら世間対応は長くもつと思います(寿命はどうだろう?)
電源は1000wで運用してます、残りが200w以下だとこわいかも
参考にならないレビューですいません
5素晴らしい製品で大満足。
本来はSUPRIM Xが欲しかったのですが、為替の弱さと日本未発売で諦めてGAMING X SLIMにしました。
【安定性】
RADEON RX7900XTXでエラーに悩まされて乗り換えました。おま環だったので、他の方に譲ってからはRXも安定して動いています。
流石のNvidia、ポン付けでド安定です。譲った方とお互いに幸せになりました。
【画質】
いつも通りのNvidiaです。
【機能性】
MSIを私が好んでいるのもありますが、4080 SUPERでは一番ゲーミングらしくカッコいいと思います。
【処理速度】
RX7900XTXとの比較になりますが、特に処理が遅くなったとも感じず、FPSも1%程度の差でしかありません。
4080デビュー時は値段に見合わないとディスられていましたが、今は値段も熟れており、良い買い物になると思います。
【静音性】
めちゃくちゃ静かです。AIOやケースファンの方がうるさいと思います。
【付属ソフト】
MSIセンターのバグに苦しめられたので使用しておりません。
【総評】
RX7900XTXは爆熱と消費電力に悩まされましたが、RTX4080 SUPERに切り替えてから熱と消費電力に悩まされる事が無くなりました。
4080の中では小さく、ケースをそこまで選ばずに使えて尚且つデザインも好みです。それでも3スロット占有で、RTX3080より大きいです。
価格が下がってきた今はかなり優秀なグラボだと思います。4K、WQHDでハイフレームレートを求めるならば4080 SUPERは素晴らしいグラボです。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 4080 16GB AMP Extreme AIRO ZT-D40810B-10P [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001492546.jpg) |
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563位 |
412位 |
4.00 (1件) |
69件 |
2022/11/17 |
2022/11/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:1 x 12VHPWR スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):355.5x149.6x72.1mm
【特長】- GeForce RTX 4080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)×16。LEDエフェクトを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4個性的なデザインかなと・・・
giga3070よりの改装です
思っていたより 安っぽくなかったです
縦、垂直設置だからか?他のレビューより10℃程高く安定しています
ケース内エアフローではなく おそらくクーラー自体が縦になり、ヒートパイプ内の水滴が蒸発して、冷えて戻って。。。。かなと・・・そんなことあります?汗
ファンも特にウルサイとは感じず、〈全回転はさすがに すごいですが)クーリング性能も良いと思います
専用のソフトは ライティングの変更、書き込みのみで、その後 アンインストール
ファン制御はアフターバーナーでやってます
4090と迷いましたが 安くなってきたり、次期VGAに手が出なかった時に4090に手をだそうかな・・・と 3070使用していた時は、なかなか3080や90にできませんでした(我慢できる差 ということで)
付属の電源コードは未使用です
それより このデザインが 気に入ってしまいまして。。。
なんか箱じゃないな感が気に入ってます
長さがカタログ上 355.5mmと 刻んでまして 使用ケースがカタログ上 355mmまでとなっていたので ビビりましたが 結果3mmほど余裕あり(thermaltake tower500)
とにかく あっちこっち光るので賑やかでもあります
保証ですが 基本一年で 一年経つ前であれば二年延長のゾタックケアなるものがあるみたいです(20万以下は10000円くらいだったかな)そちらはまだ未加入です
星4なのは 高価なので いろいろと不安も星4なのです。。。。
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![Intel Arc A580 Challenger 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001576222.jpg) |
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369位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2023/10/11 |
2023/10/13 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A580 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.0b x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.4スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):271x132x48mm
【特長】- Arc A580 グラフィックスを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.4スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- 作業負荷が軽いときには、「0dB サイレントクーリング」技術がノイズなしにファンを完全に停止する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.0×3、HDMI 2.0b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![Intel Arc A750 Challenger D 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001486592.jpg) |
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444位 |
-位 |
4.19 (5件) |
11件 |
2022/10/26 |
- |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A750 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.0b x1 HDMI2.1 x1 DisplayPort2.0 x2 |
【スペック】メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.4スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):271x132x48mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲームには向いていないかも
一年ほど前に3万円台で購入。
【安定性】
特に問題なし。
【機能性】
最低限ある。
【処理速度】
動画視聴や稀にゲームする程度であれば十分な速度。
【静音性】
非常に静か。
【総評】
コストパフォーマンスが優れているGPU。使用目的によっては候補に入れていいかも。
今買うなら値段がほとんど変わらないA770の16GBモデルがいいかもしれない。
4高額なゲーミングノート買うよりはこれで組む方が良いかも
2年ほど使った感想
【安定性】
使用する上で特にエラーなどは発生してない
【画質】
4Kまでは出力確認済み
【機能性】
一通りはある
【処理速度】
ゲームに因ってはFHD以上はコマ落ちしやすく安定しない
グラフィックうたってる比較的新しいゲームは厳しい
【静音性】
メモリ使いきるレベルの処理させれば相応に音はするが
定常稼働では20db未満
【付属ソフト】
付属では無いが専用の管理ソフトが微妙
windows10で使用してるがスケーリングの設定を変えれない(ソフトが固まって変更が完了しない)
Windows11なら問題無いらしいが未確認
あとドライバー更新時、初回はインストール完了せずに途中でPCが異常終了する(ほぼ100%起こる)
再度実行すると問題無く終わるけど強制断は記憶装置へ影響がありそうで怖い
【総評】
主流のグラボよりは貧弱で管理ソフトが安定しないが
2022くらいの大体のゲームは問題なく出来る(FHDまで)
何か問題が起きるのはスケーリングをゲームアプリ自体にさせれば解決する事が多かった。
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![GALAKURO GAMING GG-GTX1660Ti-E6GB/DF [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001171867.jpg) |
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563位 |
-位 |
4.64 (3件) |
3件 |
2019/7/ 4 |
2019/7/上旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti |
GDDR6 6GB |
DVI x1 HDMI x1 DisplayPort x1 |
【スペック】CUDAコア数:1536 メモリクロック:12Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):214x118.65x38.6mm
【特長】- GeForce GTX 1660 Tiを搭載したビデオカード。90mmのファンを2基搭載し、大型のヒートシンクとあわせて、すぐれた放熱性能を発揮する。
- オーバークロック&モニタリングツール「Xtreme Tuner」に対応し、BIOSを回復できるほか、ファン速度やクロック設定を変更可能。
- 補助電源は8ピン×1。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「Super」にするか「Ti」にするか
【安定性】今となっては世代が古くなってしまいましたが、その分問題も起きないと思います。
【画質】RTXシリーズのようなことはできませんが、負荷の少ないゲーム等なら十分すぎます。
【機能性】何気にゼロファン対応だったりします。
【処理速度】16シリーズのトップグレードだけあって、性能は間違いありません。
【静音性】中回転辺りからファンの風切り音が出だして、すこしうるさいかもしれません。
【付属ソフト】特になし。
【総評】「Super」が数千円安く出ていることもあって、無理に「Ti」を買う必要もないとは思います。
ただ、何と言ってもトップグレードの「Ti」を買ったという満足感はすごくありますね。
5革命ディアリズム
【処理速度】
ワールドオブウォーシップスってゲームをしています
フルハイビジョンで最高品質の設定でfps70でており録画が出来ています
【静音性】
gtx550tiと比べると凄い静か
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![GALAKURO GK-RTX3060Ti-E8GB/WHITE/LHR [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001362853.jpg) |
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690位 |
-位 |
4.87 (9件) |
42件 |
2021/6/17 |
2021/6/中旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):285x124x58mm
【特長】- Geforce RTX 3060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード(LHRバージョン)。セミファンレス仕様3スロット占有デュアルファンクーラーを採用。
- 102mmツインファンと独自のファンブレード「ウィング」を備え、最小の騒音レベルで高い空気の流れと空気圧を提供する。
- オーバークロック&モニタリングツール「Xtreme Tuner」でRGBカラーをカスタマイズでき、+12V RGBヘッダーと接続しほかのRGB制御システムと同期可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5外見○光り方△性能○
一万ぐらい値上げして焦って買ったら後日かなり値下げされてて腹立ったけど、物はいい。
rgbは付属のコネクタでマザボに繋げることができるが、今時12vrgbがついてるグラボは少ないので注意
あと12vrgbなのでグラボの色の光り方は結構大雑把で、細かい色の変化は苦手な印象。
性能はめちゃくちゃいいし静かでいいですね
5結構存在感があります。
とにかく白いPCをということでいろいろ悩みましたが以下の構成にしました。
CPU i5 13600KF メモリ Crucia DDR4 3200 16GB×2
SSD M.2 WD Red SN700 NVMe WDS500G1R0C
SATA WD Red SA500 NAS SATA WDS100T1R0A
MB MSI MAG B660M MORTAR WIFI DDR4
CPUクーラー CoolerMaster MasterLiquid ML240L V2 ARGB White Edition
メーカー不明RGBメモリ用ヒートシンク
電源 ANTEC NE750 GOLD
ケース TD300 Mesh White
ケースファン MASTERFAN MF120 HALO WHITE EDITION 2個追加
AMAZONで買ったスリーブカスタムPSUケーブル延長セット
FHD 120hzモニターで使用なので十分な性能かと思います。
不満な点は ARGBの配線が補助電源の隣にあるせいで、結構目立ちます。気になる人は気になるかも。
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![GV-R76GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540019.jpg) |
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252位 |
-位 |
4.68 (3件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):282x115x50mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を採用し、高効率の放熱を実現。
- 隣接するファンを逆方向に回転させることで、ファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし、気流の圧力を高めている。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価なRX7600搭載ボードとしては満足 RX7600は満足では無い
【安定性】
今の所超安定してます
数世代前のRadeonとは違う
【画質】
良い感じです
良い感じと言ってもgeforceと比べて良いって訳ではないですね
nvidiaに比べ発色が良いとか昔は言われていましたが、今はそんなの関係ないくらいの性能があるんだろうなって感じです
【機能性】
普通です
4ポートあるのが地味に嬉しいですね
この価格帯で3ポートってのもあるくらいなので
【処理速度】
まぁまぁです
昨今の高騰で正直コストに対する処理速度とメモリ性能は微妙と言わざるを得ないですね
【静音性】
基本静かです
低負荷だと回らないので
2スロットに収まらない地味に大きい筐体なので静かじゃなきゃ困ります
【付属ソフト】
付属というかadrenalineは多機能ですね
正直Nvidiaと比べて差がある訳でもないと感じているので評価しづらいです
【総評】
3060の方が良い
価格が下回っていたので買いましたが差額5000円くらいまでなら3060買った方が良かったなとか思ってます
各社6の付くミドルレンジが高いのでどうにかしてください
5RTX4060とかが高ければ避難先としてアリ
RX6600をすでに所持しています。サブPCに搭載していたグラボがさすがに古かったため、新たに調達しました。
【安定性】
特に落ちたり等はありません。最近のRadeonは以前に比べれば安定していると思います。
【画質】
至って普通です。RadeonとGeForceで画質が違うかといわれるとそうでもないと思います。
【機能性】
こちらも普通です。一応GIGABITEの発光部の色は変えられるようですが、それだけのためにアプリを入れるのもなぁ...というところです。
Radeon Softwareはオーバークロックや録画などいろいろと機能を内包していますので、色々と弄りがいがあります。AFMF2などを利用すれば仮想的にフレームレートを上げることもできますし、ユーザー側が色々とできる余地がGeForceに比べて多いと感じます。
【処理速度】
RX6600と比較すると多少向上したように思います。ただ消費電力も増加しているのでトレードオフではあると思います。RTX4000シリーズが3000シリーズから省電力化しているので、それと比べると見劣りしてしまうのも事実です。
【静音性】
3連ファンですが、普通かなと思います。負荷をかけるとファン回転数はそれなりに上昇するため完全に無音とはなりません。
【付属ソフト】
上記の通り色を変えるだけにソフトを入れるのも...となっているため無評価です。
【総評】
RTX4060が高かったこともありRX7600を調達しましたが、期待通りの製品でした。
RDNA2と3は一部HYPR-RXの機能が違うなどの差異しかありませんが、逆に言えばRX6000シリーズもまだ通用はすると感じました。
とはいえ今後はRTX5000シリーズ、RX9000シリーズが下の機種まで広がっていくでしょうから、長くても恐らく向こう1,2年が製品としておいしい時期なのかもしれません。
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![PowerColor Fighter AMD Radeon RX 7600 8GB GDDR6 (2025 ver.) RX7600 8G-F/V2 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699149.jpg) |
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871位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/11 |
2025/7/ 4 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8-pin×1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):253x132x49mm
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![GALAKURO GAMING GG-RTX4060-E8GB/OC/DF3 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685789.jpg) |
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1165位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/14 |
2025/4/11 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):237x113x41mm
【特長】- GeForce RTX 4060を搭載したビデオカード。オリジナル設計の空冷ファン「WINGS」を搭載し、高い冷却性能と静音性を備えている。
- GPUとメモリーの温度を監視し、温度状況に合わせてファンのON/OFFをコントロールするセミファンレス機能を搭載。
- 2基の92mm大型ファンによる強力な風量・風圧でヒートシンクから効率的に放熱。DisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1a×1を装備。
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![GALAKURO GAMING GG-GTX1660SP-E6GB/DF [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001206481.jpg) |
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636位 |
-位 |
4.37 (11件) |
209件 |
2019/10/30 |
2019/10/29 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 SUPER |
GDDR6 6GB |
DVI-D x1 HDMI x1 DisplayPort x1 |
【スペック】CUDAコア数:1408 メモリクロック:14Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):214x118.65x38.6mm
【特長】- GeForce GTX 1660 SUPERを搭載したビデオカード。デュアルファンクーラーを採用したオーバークロック仕様。
- オーバークロック&モニタリングツール「Xtreme Tuner Plus」に対応し、BIOSを回復できるほか、ファン速度やクロック設定を変更可能。
- 補助電源は8ピン×1。出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4×1、HDMI 2.0b×1、DualLink-DVI-D×1を装備している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5絶妙なスペックと価格、コスパ良好です。
特にPCが得意という訳ではありませんが、自分の思った通りのスペック・仕様にできるため自作派です。
メイン用途は写真のRAW現像と動画の編集。
ゲームはしませんので、個人的にはスペックと価格のバランスが良いと思います。
5月頭に購入しましたが、グラフィックボードが品薄で(基本的にどのお店も1030以下か3090しか在庫がない状態)、
ぶらりと寄ったヨドバシ梅田で、奇跡的に本製品を3万5千円ほどで購入できました。
選択肢がほとんどない中での買い物でしたが、モノ自体はそれなりに良いです。
仮に選択肢が他にもあったとしても、こちらを選んでいたかもしれません(本当は3060Ti欲しいですが価格が跳ね上がるので)。
ただネットでは今も5〜6万のプライスタグが…これに5万出すなら3060Tiをもう少し探すかなあ。
4万以下ならお勧めです。
アイドリング時は無音ですが、負荷がかかるとファンの音が少々目立ちます。
また、どうやら1660super共通の問題のようですが、
HDMIでモニタ接続するとUEFI画面を飛ばしていきなりWindows10ログイン画面が表示されます。
これを回避するには、DisplayPortで接続すればOKです。
マザーボード:ASUS ROG STRIX X570-F GAMING
CPU:AMD Ryzen 7 5800X
CPUファン:サイズ 虎徹 MarkII SCKTT-2000
メモリ:CFD W4U3200CX1-8G [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組]
GPU:玄人志向 GALAKURO GAMING GG-GTX1660SP-E6GB/DF
ストレージ:WD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0C
電源:Seasonic FOCUS-GX-650
PCケース:be quiet! PURE BASE 600 Window BGW20
SDカードスロット:AKASA AK-ICR-27
インターフェイスカード:玄人志向 USB3.0RA-P2H2-PCIE [USB3.0]
DVDドライブ:LITEONの古い物(前PCから移植)今後壊れたら買い換えるつもり
5フルHD環境下では、コスパに優れた製品。
パソコン工房にて、2000円分の商品券付きだったのでほぼ衝動買いしてきました。
基本的にはライトなゲームと動画編集のGPU支援機能用です。
まず3年保証で国内代理店が対応なのでサポートに安心がもてるのがいいと思いました。
付属品はマニュアルはおろか、ドライバCD-ROMもついてないという落ちだけど、逆にこれでいいやと思いました。
その分、2万前半のボードにも関わらずにバックプレートが付いていたり、セミファンレスなのはとても好感がもてます。
セミファンレスはPCケース内では普段は無音に近い状態でゲームしてるとややファンの音が聞こえてくるけどそんなに気にならない音量なのでこれで十分です。
それでありながらGPU温度も60度台で推移しており、そんなにあがらないので気に入りました。
不満としては他の方も書いてあるように接続端子でHDMIが1つしかないことです。
DVIいらないのでHDMIが2つほしかった。
総合的にはコスパがよくて気に入っています。
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![GV-N5060WF2OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694580.jpg) |
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1099位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/17 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):199x116x40mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したビデオカード。「WINDFORCEクーリングシステム」を採用している。
- 出力ポートはDisplayPort×3、HDMI×1を備え、最大画面同時出力数は4。
- 対応バスはPCI-Express5.0。
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![Radeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001402189.jpg) |
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525位 |
-位 |
4.80 (5件) |
39件 |
2021/11/26 |
2021/11/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x125x46mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。「TORX FAN3.0」を2基搭載したデュアルファン仕様の大型クーラーで、強力に冷却。
- 「ZERO Frozr」により、温度が一定以下の状態になるとファンが自動的に停止して騒音を低下。ゲームプレイなどで発熱すると自動的にファンが回転する。
- 独自の「Dragon Center」ソフトウェアに対応し、リアルタイムでの監視、調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5経済的でお得です。
34インチ ウルトラワイド モニター
UWQHD 3440x1440p 165Hz 1msで使用してみての感想です。
解像度が上がれば上がるほど負担がかかりFPSの出力は下がっていくわけですが、RX6600XTではまだ快適に遊べています。
PvEアクションゲームではサイドが広いのはとても観やすく情報が快適に捉えられます。
まったりしたゲームをプレイ時にはゲームもしながら動画配信もサイドに配置して一緒に視聴しています。
消費電力も100w行かないので経済的だと思います。
とくに何も不自由は感じませんので、まだまだ使用していく予定です。
5安いグラボ
Radeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OCなのですが
僕は価格が下る前6.6万円で購入しています
なんか今は6万切ってますよね
それはともかくとしてレビュー書いていきますね
スペックとしてはおおよそRTX3060TiやRTX2070~2080程度かなと思います
TDPは160Wなので公称値はRTX3060よりもいいんですよね
ゲームとかで測定しても100W超えないのでRX480使ってた身からするとまあまあ電源効率良くなったんだなあって思います
ポート端子も今の流行りに乗っかったDP3本にHDMI1本という一般的な構成です
サイズも通常のグラボ程度なので安定して使えるものだと思います
あとそうですね比較的分解が簡易なので僕はタミヤスプレーで白に塗装しました
結論
AMDがCPUもGPUも追いかけてきた感じがようやくするぐらぼでした
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![GV-N5060WF2-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689919.jpg) |
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1262位 |
-位 |
- (0件) |
12件 |
2025/5/20 |
2025/5/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):199x116x40mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCE COOLINGシステム」を採用し、すぐれた熱性能を実現する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![DUAL-RTX2060-O6G-EVO [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001161470.jpg) |
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552位 |
-位 |
3.87 (9件) |
41件 |
2019/5/30 |
2019/5/31 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 6GB |
DVIx1 HDMIx2 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:8ピン×1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):242x130x53mm
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。セミファンレス仕様のオリジナルクーラーを採用。
- 長翼用の小型ハブ、下向き空気圧を高めるためのバリアリング、長寿命用のIP5X防じん性能を備えた「Axial-tech fan」で冷却効果を高めている。
- 0dBテクノロジーにより、GPUコアの温度が55度を下回ったときにファンの回転を止めることができ、負荷の軽いゲームを静かに楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
53万円台で買えるならお勧め?
今回サンディおじさんがWindows11を導入するために久しぶりの自作
1650や1660でもと思いましたが時期が悪くてまだまだ高く
たまたま近所の工房さんでタイミング良くグラボ高騰の中3万円台半ばで購入
ゲームはしませんが軽い動画編集など不満はありません。
5AMD信者でしたが・・・。
安定してます。
OC仕様からなのか、WQHDモニターでFFベンチ普通設定でも高負荷時はGPU温度は83℃くらいまで行きます。
MATXケースだと負荷時はデロンギのオイルヒーターよりあったまりますw
夏場きつかったので保証切れますが簡易水冷でVRAMなどにはヒートシンクつけて風あててます、思いゲームでも60℃を超えたところはまだ見てませんPUBG高設定でも1時間くらいやっても52℃前後、改造前は78℃くらいまで行ってたと思います。
重いゲームの高設定でも十分動きます。
デフォのファンも静かな部類だと思います。
やはり発色はAMDのが好きですね。
改造しても排熱が激熱だった・・・w
もう冬だから良しとします。
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 6600 8GB GDDR6 AXRX 6600 8GBD6-3DHL [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001392543.jpg) |
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794位 |
-位 |
4.65 (3件) |
16件 |
2021/10/18 |
2021/10/16 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:1792 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:One 8-Pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):220x132x45mm
【特長】- Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。Dr.Mos採用の5+1フェーズのVRM構成で、高いパフォーマンスと電力の安定性を実現。
- 冷却性を高めるためダブルボールベアリング仕様の100mm×2基構成のデュアルファンを採用。6mm径×3のニッケル加工銅製ヒートパイプが効果的な放熱を促す。
- 60度未満の状態ではファンが自動的にオフになる「ミュートファンテクノロジー」を搭載し、消費電力を削減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワットパフォーマンスが素晴らしい
メイン機でRTX4060Tiを使用していましたが、私の使用用途にはオーバースペックでしたのでより消費電力の低いこのグラボに換装して3カ月程使用しています。
6600XTも所持していますのでそちらとも比較します。
一番の売りはずば抜けた消費電力の低さとワットパフォーマンスの高さだと思います。
カタログスペックは135Wですが、デフォルトのPPT100Wなので素晴らしい省電力性だと思います。
HWinfo読みで高負荷時はほぼ100W張り付き状態です。同条件だと6600XTは135W張り付きです。
アイドル時は6600XTと同じく3W〜4W前後しか消費していません。
動画再生中など軽い作業中は8〜10Wくらいです。
【安定性】
低発熱でよく冷えますので安定しています。
使用率100%付近まで行くベンチ中も温度60度行くか行かない程度です。
【画質】
あまり気にする方ではないですが、表示に問題はなく十分綺麗だと思います。
【処理速度】
さすがにミドルクラスのGPUと比べるとかなり落ちますが、6600XTと比べて10〜15%落ちくらいなのでPPT35Wの差があることを思えばかなり健闘しているかと思います。
軽くFFベンチマークを取ってみた結果です。(CPU Ryzen7 5700X)
FF14黄金のレガシーベンチマーク FHD最高品質
RX6600 スコア13468
RX6600XT スコア 14870
FF15ベンチマーク FHD高品質
RX6600 スコア8185
RX6600XT スコア9235
このゲームであれば差はそれほど無く、消費電力を考えると十分な性能かと思います。
もう少し重量級のゲームになるともっと差は開きそうですが。
【静音性】
セミファンレスでアイドル、低負荷時はファンが止まりますので静穏性は良いです。
高負荷時もほとんどファンの音量が上がることなく非常に静かです。
【総評】
純粋なワッパだとRTX4060の方が良いかと思いますが、本体価格も上がるので性能をあまり気にしない用途+中古入手であればこちらの方がかなりコスパは良いかと思います。
5見た目が良い(光る)し静かです
【安定性】
まだ使用して数日で、いくつかゲームをやってますがクラッシュなどした事はないです。
3Dmark(デモ版)を何度か流しましたが完走してます。
※OCなどのチューニング無し。定格で使用。
【画質】
nVidiaを使ってましたが正直違いが判らないので普通だと思います。
AMD Ryzen 5600Gの内臓グラボと比べても画質の違いは判らないです。
【機能性】
グラボなので3D処理できるという意味では必要十分な機能です。
2連ファンですがファンが光ります。
通常はFANが下向きになると思うので光ってるFANは見えませんが、
ロゴである狼の目が光ってるのがGoodです(機能性じゃないか・・)
FANのLEDはDIPスイッチでON/OFFできるようです(OFFしたことはないけど)
FSR(DLSSの対抗馬のアレ。小さくレンダリングしてアップスケールする機能)は
結構使えると思います。かなりFPSが伸びます。
但し、画質はそれなりです(どうしても高周波成分は失われます)
【処理速度】
ボードによって、そこまで違いが出るとは思えないので
一般的なRX6600無印の処理速度と思えばいいと思います。
当方の環境だとRyzen5 5600Gなので 若干のビハインドがあるかもしれません。
黒い砂漠限定ですが fpsや温度を添付しました。
各所でレビューされていますが、FullHDだと十分な性能で
WQHDになると苦しくなるようです。
ただ、MMORPGだと気にならないです(FPSやるとどうか分からないけど)
【静音性】
ゲームしなければFANが停止してますのでグラボ自体は無音です。
はずれボードにあるコイル泣きもありませんでした。
但し、FAN停止と稼働のギリギリの温度付近でゲームをプレイする場合、
ある程度のヒステリシスはあるものの、FANが回転と停止を繰り返す事があり、
そのノイズが気になることがあります。
ただ、これはチューニングで調整できるようです(細かくできるかどうかは不明)
【付属ソフト】
Radeon共通ソフトを使っていますので無評価で。
(ボード固有のソフトはないです)
【総評】
黒い砂漠、PSO(NGN)、原神 あたりをプレイするには十分な性能だと思います。
2022/8/25現在、感覚的には 35,000円程度なら買いかなと。
自分は40,000(楽天ポイントで実質35,000程度)で買いましたが。
40,000円を超えるならRX6600XTを考慮に入れたほうが良いし、RTX3060も考慮に入ってきます。
※この辺はAMD派、nVidia派などありそうですが。
弱いといわれているWQHDについてですが、
黒い砂漠限定で話をすると(その他はWQHDでプレイしていないので)、
リマスターだとギリギリ60fpsくらい出ます(59fpsとか)。
画質を落とせば WQHDでも60fps張り付くと思います。
(黒い砂漠はそもそも 60fps打ち止めなきがします)。
【補足】
添付ファイルについて、MIDDLE設定の(30-40fps)というのは、
AMD Radeon共通ソフト(RadeonSoftware)で、省電力設定をさらにカスタムして、
フレームレートを(30-40)に絞った場合です(個人的な都合でそういうモードにしてます)。
一般にはあまり参考にならないかもしれません。
※レビューしなおすと添付ファイル消えますね。。
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