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![GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001416128.jpg) |
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568位 |
-位 |
- (0件) |
16件 |
2022/1/14 |
2022/1/14 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:390W 補助電源:8-pin x 3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載した「GAMING」シリーズのビデオカード(LHRモデル)。効率性を重視して設計された冷却システム「TRI FROZR 2」を装備。
- 専用特許を有する「TORXFAN 4.0」は、一対のファンブレードを外輪部分で結合させることで冷却システムにエアフローを集中させ、効率的な冷却を実現。
- 「Zero Frozr」を採用し、温度が比較的低い状態になるとファンが自動的に停止し、ゲーム中に熱が発生すると再び自動的に回転し始める。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Trinity OC ZT-A30800J-10P [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001311291.jpg) |
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1455位 |
-位 |
4.00 (2件) |
11件 |
2020/11/10 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:320W 補助電源:2 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):317.8x120.7x58mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
- 細かいファン制御が行える「アクティブファンコントロール」に加え、アイドル時にファン回転を停止させることができる「FREEZE Fan Stop」に対応。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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4経年でグリスやサーマルパッド交換は必須
2023年の頭頃に原神をする目的で中古で購入しました。
【使用パーツ】
[M/B]Biostar X670E VALKYRIE
[CPU] AMD Ryzen9 7950X3D
[CPU Cooler] DeepCool LS720
[RAM] G.Skill F5-6000J3238G32GX2-TZ5NR 64GB
[M.2 SSD] Seagate FireCuda530 M.2 2TB
[OS] Windows11 Home
私はUWQHD+、3840×1600の解像度でプレイをしています。
【安定性】
メインモニター UWQHD+
サブモニター WQHD
サブモニター FHD
サブモニター FHD
に同時出力していますが安定しています。
ゲーム画面を録画したままプレイすると70度前後になるためやや高温です。
それ以外は60度前後で気になりません。
アイドル時は35度前後です。
【画質】
モニターに依存する項目なので無評価とします。
【機能性】
マルチモニターながら必要十分な機能を持っています。
【処理速度】
買う前に4K解像度で原神をプレイするには十分という感想があったので購入しましたが、やや不足しています。
メインモニターであるUWQHD+へ全画面で映し出しプレイしていますが、画質設定のレンダリング精度を1.0以上に上げるとファンがやや唸り始めます。それ以下ならば問題ありません。
【静音性】
中古で買った直後にPCに組み込んで動作させたところ、異常なファン回転音でとてもゲームができたものではありませんでしたが、自分で分解しグリスやサーマルパッドを交換しましたところ本来のパフォーマンスと静音性を取り戻すことができました。
それでも上記のように重い処理をさせるとGPUが高温になりファン音が気になる程度ではあります。
DaVinci Resolveで動画編集をし、エンコードさせてもそこまで煩くはなりません。
【付属ソフト】
FireStormを利用していますが、自分で指定した電力設定やファン設定にできるので満足しています。
【総評】
出た当時はかなり評価の高かったGPUだったと思いますが、RTX3000シリーズは総じて動作温度が高いと言わざるを得ません。
格安で入手できましたし自分で理解して購入したので文句はありませんが、もっと余裕を持たせて動作させたいので次はRTX5080を購入しようと思います。
4まぁいいんじゃないでしょうか。
【安定性】
特に何の不具合もありません。
【画質】
まぁ3080ですからね。
【機能性】
よくわからん。
【処理速度】
まぁ3080ですからね。
【静音性】
最大3200だが半分の1600でも結構が音がでる。
ゲーム時GPU温度は55度以上上がらないように設定し風量40%までに抑えるようにしている。
【付属ソフト】
何もございません。
【総評】
ZOTAC製に特に不満はないですね。
ASUS、MSIのような高級ブランドではないので中身のヒートシンクが簡素でサーマルパッド交換の時は楽でした笑
全部2oでいいし、付ける範囲も狭かった。
低電圧化、高級サーマルパッド交換でもアイドル時ですらバックプレートが熱くなります。
これはどのメーカーでも3080のデメリットです。
ASUSの高級グラボでも真夏に使うことが出来ないとフリマで出品されてる人がいました。
今の横長グラボの形状じゃ冷やすことは無理です。
4000シリーズでも一緒でしょう。
GPU温度よりもVRAM温度を気にしないといけない時代のようです。
構成
ケース:Torrent Compact RGB
マザボ:ROG STRIX X570-F GAMING
CPU:Ryzen 5 5600X BOX
CPUクーラー:NH-U12A chromax.black
メモリ:F4-3600C19D-32GSXWB [DDR4 PC4-28800 16GB 2枚組]
グラボ:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Trinity OC
SSD:PCIe Gen3x4 P34A80 SP512GBP34A80M28
WD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0C
ファン:NF-A14 PWM chromax.black.swap×2
電源:NeoECO Gold NE750G
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![GTXTITANX-12GD5 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000765779.jpg) |
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952位 |
-位 |
5.00 (3件) |
9件 |
2015/4/ 2 |
2015/4/ 2 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX TITAN X |
GDDR5 12GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):267x111x38mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5よくもこんなキ○ガイグラボを!!
エイリアンウェアのノーパソに接続したがとにかくヤバい
使い切れない程のオーバースペック
何不自由なく作動するGTA5
メモリ融けるんじゃないかと思わせる放熱
ブッ壊れたかのように回るファン
750Tiからの乗り換えだったため余計に驚く
コスパなんて気にせずパフォーマンスを求めるなら間違いなく最強
5580SLIから乗り換え
CPU Core i7 3970X Extreme Edition BOX
マザボ RAMPAGE IV BLACK EDITION
OS Windows 7 Ultimate SP1
VGA GTXTITANX-12GD5
メモリ F3-19200CL9Q-16GBZMD 4GBx8枚
電源 ZM1250 Platinum
かなり快適動作してます。ただ電気代がorz
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![GeForce RTX 4070 12GB XLR8 ゲーミング VERTO EPIC-X RGB トリプルファン VCG407012TFXXPB1 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529568.jpg) |
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952位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/14 |
2023/5/上旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:200W 補助電源:One 8-Pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305.1x119.4x40mm
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![GeForce RTX 3080 VENTUS 3X 10G OC [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001289848.jpg) |
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643位 |
-位 |
4.03 (3件) |
56件 |
2020/9/15 |
2020/10/ 3 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:320W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
- 出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力が可能。
- AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。独自のユーティリティー「アフターバーナー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買えるときに買うのがいいと思います
【安定性】
数か月使用しましたが
賢い動きでなかなかです。
【画質】
4Kの高精細表示がきれいですが
グラボによる差はわずかだと思います。
【機能性】
MSI Afterburnerを使用できますが
あまり調整の幅は大きくはないです。
【処理速度】
RTX3080らしく明らかに速いです。
これだけ速ければ不満を感じることは
まずないと思います。
【静音性】
高負荷時には音を立てて
ファンが回転しますので
常に静かというわけでもないです。
ただそれ以外のときは十分に静粛と言えて
グラボの中ではどちらかというと
静かなほうではないかと思います。
【付属ソフト】
MSI Afterburnerによって
温度等をモニター&クロックの調整等が
できますが、グラボということもあり
さほど使っておりません。
【総評】
ついついパーツもこだわってしまうのですが
同じチップを搭載していれば
OCをかけたとしても体感できるような差はない
と思い直して、手に入る機会を逃さずに
速攻で買いました。輸入も考えたのですが
今回は海外の在庫は国内よりも厳しく諦めました。
2GHzの壁はドライバーのアップデートで
1995MHzにまで上がってきました。
10万5000円でしたが手に入って実に幸運でした。
本当に本当にありがたいです。
4入手しやすい3080
【安定性】
設定しだいですが、ファンをぶん回してTj温度が88-98度@室温20度ぐらいと冷える方ではないとおもいます。過酷な用途ではサーマルスロット確認しました
普通にゲーム遊ぶ分にはまず問題はありません
【画質】
めちゃくちゃキレイです
【機能性】
グラフェンバックプレートは微妙でした。普通に金属のほうがいいよ
低負荷無回転ファン良いです
GDDR6xの冷却がボトルネックです
【処理速度】
素晴らしいです
【静音性】
コア温度は低いけれどメモリまで冷やそうとするとファン全開で回すのでそうなると静かではありません
【付属ソフト】
MSIはアフターバーナーがあるので満点です
【総評】
性能は全体的に普通です
11万で購入しましたが納得しています
昨今の極度の品薄の状況でというのが一番の利点だと思います
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![Radeon RX 6800 GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001323526.jpg) |
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1262位 |
-位 |
4.49 (4件) |
1件 |
2021/1/ 7 |
2021/1/ 9 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:3840 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x141x55mm
【特長】- Radeon RX 6800を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
- RGB LEDを装備し、Mystic LightソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ワットパフォーマンスが良い
【安定性】
ゲームやベンチマークテストなどの高負荷時も問題ありません。
【画質】
以前所有していたVEGA64よりも高画質でゲームができるようになりました。
【機能性】
NVIDIAのDLSSに対抗してFSRがありますが、対応GPUが多いのが
優位点だと思います。
【処理速度】
以前のキャンペーンで頂いたFar Cry 6のベンチマークテストで、
WQHD最高設定でも平均フレームレートが60fps以上でした。
他のゲームについても設定次第ではありますが、快適にプレイできると思います。
【静音性】
大型の3連ファンモデルなので、負荷がかかった状態でも静かに感じます。
【総評】
リファレンスモデルのクーラーの性能がよく価格も安かったので、それと比べると
オリジナルファンモデルは割高に感じてしまいます。
他のメーカー、他のモデルもですが価格が大幅に上がってしまい
購入者には厳しい時期が続いています。
いろいろ事情がありますが、もう少し購入しやすい価格に戻って欲しいです。
5すごく冷える、とても静かなビデオカード。OCも予想以上でした。
【安定性】
最新のドライバを導入しただけで今の所トラブル無しです。
簡単なオーバークロックや低電圧化もRadeon Software上でスライダーを
動かすだけで安定動作しているので、かなり余裕を感じます。
※最大周波数は電圧設定そのまま111%(実クロック2478MHz付近)
までは普通に動きました。
【処理速度】
当方の環境は5950X争奪戦に負けた結果、CPUがまだ3950Xです。
その為残念ながらRyzen5000×RX6000の組み合わせでの新機能である
「Smart Access Memory」が有効になっていませんが、
各レビューサイトと概ね同等の数字が出ており、性能面は大満足です。
【冷却性能】
負荷をかけてもなかなか熱くならず、ファンが回り始めません。
ゲームのベンチではあまり均等に負荷がかからないようなので
Fur Markを高設定にして負荷をかけたものの非常に低い温度で抑え込み、
また負荷を緩めた時の温度低下が非常に速いです。
これまでも何十枚とビデオカードを買ってきましたが当商品は
ヒートシンクの能力が相当高いと感じました。
【静音性】
デフォルトでゼロRPM(低温時にファンが回らない)なので通常時は無音です。
負荷をかけても標準の1300rpm程度ではケース内から音が漏れてきません。
強制的に回転を上げていった所、1600rpm位から音が聞こえ始めるものの
冷えるヒートシンクも相まってこのクラスのカードにしては驚異的に静かです。
【総評】
機能性が★4なのはFluidMotionに対応していない点です。
前の世代から非対応である事は把握していましたが唯一無二の機能を
メーカーが手放してしまったのは少し残念です。
バックプレートが新素材の樹脂プレートである事でカードの重さも軽めで
マザーボードへの負荷も少なく済むのも検討にあたり重視した所です。
買って良かったと思える商品です。
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![GeForce GTX 770 4GB Dual Classified w/ ACX Cooler 04G-P4-3778-KR [PCIExp 4GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/519xRcxo5zL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/8/30 |
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PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 770 |
GDDR5 4GB |
DVIx2 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1536 バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:Two 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート
- この製品をおすすめするレビュー
-
5優秀です。
【安定性】
定格で利用していますが素晴らしく安定しています。
【画質】
画質については780Lightning、760TF4Sと比べても違いが判りません(汗)
【機能性】
よくわからないのですが機能性は良いと思います(汗)
カードの中盤にLEDがついているのですがケースを横に配置していますので
私どもを照らしてまぶしいです(笑)
【処理速度】
4770K定格にてFFXIVキャラクターベンチマーク1920X1080最高設定で
13000、当方所有の780と比べてもスコア差は1100ですのでなかなかに良いと思います。
【静音性】
さすがにベンチなどの負荷をかけると音が聞こえてきますが
普段は無音に近いので静音性は良いと思います。
【付属ソフト】
EVGA Precision X以外使いませんが、これが優秀なやつで
システムトレイに温度やクロックの表示が常駐するので
コアテンプと合わせて表示させています。
今のところ各種モニター(Coretemp、コルセアリンクなど)との相性の悪さはありません。
【総評】
EVGAの回し者みたいですが、現在同社の製品8枚目でしょうか、
ASIC87以下の製品にお目にかかっていないです。
運が良いのかとも思いますが、きっとコアを選別しているのではないでしょうか?
780LightningのASICが70だった時のあの悲しみと言ったらなかったので、
お高いですが品質が安定しているEVGA優秀ですよね。
780tiが発売させるのを楽しみにしています。
あ、室温20度で通常時26度、負荷時60度程です。
消費電力はコルセアリンク読みで恐縮ですが
通常時100W程、負荷時340W程です。
冬場ですのでそれを差し引いてご判断ください。
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![PowerColor Radeon RX VEGA 56 8GB HBM2 AXRX VEGA 56 8GBHBM2-3DH [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001011942.jpg) |
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1125位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/11/ 9 |
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PCI Express 3.0 |
AMD Radeon RX Vega 56 |
HBM2 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:3584 メモリバス:2048bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:Two 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):280x127x40mm
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![GeForce RTX 3070 Phoenix NE63070019P2-1041X [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/51ALhN+vfOL._SL160_.jpg) |
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895位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/2/26 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:220W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 3070を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
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4久々のGAINWARD
日本史場に久々に登場したGAINWARDのグラフィックカード。今回はGeforce RTX3070チップを採用したPhoenixをレビューしていく。が、Phoenixには「Phoenix」と「Phoenix GS」というのが存在するが価格.com上1製品しか登録されていない(2021/06/21現在)同一のものとして扱う。
尚GAINWARD社は国内では有名な某P社と同じ様な見た目をしているがグループ企業のため似たような見た目となっている。ただ某P社は国内の一般流通では某社しか取り扱いがないためこちらの方が様々な場所で入手可能となる。
見た目
ファン側に関しては質感がそこそこ高い。特にファンを覆う様なデザインテイストはなかなかカッコいい。バックプレートにはPhoenixと書かれた文字入りとその不死鳥が描かれている。RTX30xxは基板自体が非常に短く設計することができそのかわり発熱が半端ないのでファンが大きく取られ右側は完全に空気穴として抜けてる設計となる。
性能
本機種はそこまで長時間触ったと言うわけではないので感覚的なのだが初期の設定だと若干ファンの音がするような気がするがATXのそこそこ静粛性の高いケースに入れておくとさほど気になるものではないので個人的には気にならない。どちらかと言うよりバックプレートが金属製のプレートではないため背面温度の方が若干気になるところであった。特にRTX3070クラスになると普通に金属バックプレートを補強を兼ねて搭載することがあるのでこの辺りの長尺になると余計気になるところではある。
総評としては可もなく不可もなくリファレンス準拠のどこでも買えるカードとしては非常に評価が高い。某P社は取扱が国内では1社しかないためそこでしか買えないがこちらはある程度の店に商流として入っているので非常に買いやすい物となっている。ただバックプレートは金属の方が個人的にはさらに満足度が高かったかなとも思う。
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![TURBO-RTX2080TI-11G [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001082413.jpg) |
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1035位 |
-位 |
- (0件) |
5件 |
2018/8/21 |
2018/10 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 Ti |
GDDR6 11GB |
HDMIx1 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):269x114x42mm
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![SAPPHIRE TOXIC Radeon RX 6900 XT OC 16G GDDR6 Extreme Edition [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001362990.jpg) |
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666位 |
-位 |
4.25 (4件) |
0件 |
2021/6/18 |
2021/5/28 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷+水冷 消費電力:430W 補助電源:6ピン×1、8ピン×2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):270x130x45mm ラジエータ(幅x高さx奥行):394x120x52.5mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。水冷クーラーと空冷のハイブリッド冷却ユニットを備えている。
- アイドル時にファン停止させ低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」、着脱可能な冷却ファンを採用した「Quick Connect」などに対応。
- LEDライティング機能の「NITRO Glow」に対応し、アドレサブルRGBファンを搭載。「TOXIC BOOST」により、ワンクリックで高クロック動作を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サファイアのフラッグシップモデル。
【安定性】
RADEONSOFTWAREでGPU最大周波数2800MHz設定で
GPU SCLK 2750MHzで常時安定して動作しています。
VRAMチューニングは最大周波数2150MHz設定で
GPU MCLK 2130MHz付近の動作でした。
電圧は1175mV、電力制限は+15%設定です。
上記の設定でゲーム中フリーズなどの不具合は無いです。
この時、GPUのジャンクション温度は66〜70℃でした。
【画質】
デフォルトの状態ですが、不満はないです。
私はRTXよりもRADEONの発色の方が好きです。
【静音性】
高負荷時、コイル鳴きはあります。
個体差はあるでしょうが、私の所見では
同じサファイアの6800XTよりも音は大きめです。
ラジエーターファンの音については、
高回転時も不快な感じはしません。
サファイアのTRIXXソフトのセルフファンチェックで
確認しましたが、最高回転数が2500rpmでした。
十分な回転数で社外品に交換する必要はないと感じました。
動作音はヘッドホン装着でのゲームプレイですので気になりません。
【付属ソフト】
ここ1年程RADEON SOFTWAREを使用していますが、
当初からUIは分かりやすく、使いやすいです。
【総評】
特に不満はありません。人によってはコイル鳴きが気になると思います。
4新CPUで真価を発揮か
昨年末に15.5万で売ってたのを買いました。
この度5800X 3Dを買い、主にこの組み合わせでのレビューとなります。
簡易水冷のおかげかGPU温度はおおむね40〜50度、高くて60度くらいと常時低いです。ファンから熱風が来るのでちゃんと冷やしてる感じがします。
以下ベンチマーク、デフォルト設定で行っています。
FF15 高品質2k 18508
FF14 最高品質2k 34317
forza5 Extreme 2k 152fps(CPUレンダリング 189.4fps、GPU 160.1fps)
FF15ベンチについて、他レビュー等のRTX3090tiのベンチ結果のうち良い方で18600くらいだったのでかなり健闘しているのではと思います。
ちなみにFF15ベンチ実行中におけるコンセントでの電力読み値は450〜500W辺りを推移していました。
FF14ベンチについて、うちにあるRTX3080tiは35594でこれまでのCPUより差が縮まったように思います。
forza5について、いくつかのRTX3090tiのベンチ結果を見た感じだとそれより約1.2倍良い結果になりました。
timespy graphicは22400くらいでもともと高かったので、forza5はポテンシャルを引き出せた好例なのだろうかと思いました。
しかしあまりベンチマークされないゲームだとRTX3080tiと比べて1、2割劣ることも多いのでいろんなゲームで発揮できるようにしてほしいです。
グラフィックボードに簡易水冷はかなり有効的な手段だと感じました。
新CPUとの組み合わせで2kのパフォーマンスはかなり良くなったと思います。
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![GeForce RTX 3080 Phantom+ NED3080U19IA-1020M [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417811.jpg) |
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1125位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/1/25 |
2021/11/20 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMI x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリクロック:19Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:340W 補助電源:8-pin x3 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード(LHRバージョン)。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)×16。
- この製品をおすすめするレビュー
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4フルHDゲーミングだと完全にオーバースペックと思うけど…。
【安定性】
導入してからと言うもの、少なくともこちらのグラボのせいでシステムが落ちたり、ゲームがクラッシュしたり…と言ったことは無いです。
ゲーム側が色々アレだったりで落ちたりはしていますが、グラボ側の責ではないですので。
【画質】
自環境がフルHDゲーミングなので、最高設定で問題なく遊べます。
レイトレに関しては興味ないので、あっても無効化してしまうため評価出来ません。
【機能性】
基本的なグラボとしての機能以上を使っていないので評価出来ません。
【処理速度】
そもそもの環境的にこのグラボ自体がオーバースペックなので、パワーリミットを75%設定にして運用していますが、それでもゲーム側がそもそも…でも無い限りはもたついたり、処理落ちしたり等はありません。
この先、フルHDの最高画質設定にするとこれで重いってなるようなゲームが出て来たりすればリミットを解除するなどの運用も出来るので余力があるのは良いことです。
【静音性】
これの性能をフル活用するほどのゲームをプレイしたら解りませんが、現状では音は気になりません。
まあ、ゲーミング中はゲーム音も出る訳で…それでもなお気になるレベルとなると相当うるさいって事になりますが…。
【付属ソフト】
直接ダウンロードして済ませたので無評価です。
【総評】
BTOで購入した際、元々は3070を導入するつもりでいたのですが、キャンペーンで追加費用が大きく下がっていたので「どうせゲーミングPCを買うなら高性能にしたいなあ…」のノリで導入してしまいました。
性能だけで言えば、4070Tiというこれよりも更に高性能な選択肢もありましたが、4〜5万くらい更に上乗せで流石に予算を超過すると言うか、用途的に金ドブにも程があるので、高いTDPに関してはパワーリミットを設定する前提でこちらを選びました。
現状では余程のことがなければ、このリミットを解除することは無いと思いますが、この先ゲームが更に重くなってくるようなことがあれば、リミットを解除しての運用する場面も出てくるのかも知れません。
それを考えると、3070よりも余力を残す形で運用出来るので、より長期間の運用が出来ると良いなあ…と思っています。
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![PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 7900 XT 20GB GDDR6 RX7900XT 20G-E/OC [PCIExp 20GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001502522.jpg) |
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841位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/14 |
2022/12/16 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7900 XT |
GDDR6 20GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:5376 メモリクロック:20Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:Two 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):348x147x73mm
【特長】- Radeon RX 7900 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるトリプルファン(100mm×3)を採用。
- 9枚のファンブレードを採用したファン設計により、冷却性能が向上。旧世代ファンに比べて、GPUの温度を3度以上低下させることができる。
- エネルギー変換効率を高め、発熱量を低減する「Dr.Mos」チップを採用。BIOSスイッチを切り替えることで「サイレントモード」と「OCモード」を選択できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デカイ重い
Red Devil 6800XTからの買換えです。
以前のものも大きいなと感じていましたが、また1段とでかいです。素敵です。
重量もかなりあるので、つっかえ棒などの垂れ下がり対策は必須かと思います。
こちらのモデルは電源850w以上推奨となっていますが、電源750w、Ryzen 5900X、GPUはOCモードでの使用でベンチマーク、実ゲーム共にトラブルなく使えています。
ファンが40%程度で回っていてもケースからファンの音が聞こえないので、低温時もファンを回すようにしています。
高負荷時はさすがにそれなりの音がしますが、耳障りな音ではないのでゲーム中などであればさほど気になりません。
デュアルモニタで使用するとアイドル時もVRAMクロックが下がらないようです。
大きな問題だとは感じませんが、なんだか気持ちが悪いので、ドライバの成熟で改善することを祈っています。
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![GeForce RTX 3080 VENTUS 3X 10G OC LHR [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001368646.jpg) |
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1455位 |
-位 |
5.00 (1件) |
66件 |
2021/7/ 9 |
2021/7/ 9 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:320W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm
【特長】- GeForce RTX 3080搭載ビデオカード(LHR対応モデル)。トリプルファン仕様で、大型クーラーを搭載している。
- 「トルクスファン3.0」は、従来型のファンブレードと分散型のファンブレード2種類のファンブレードを交互に使用し、効率的な冷却を実現。
- 「Zero Frozr」により、温度が比較的低い状態になるとファンは自動的に停止し、冷却が必要なとき以外ノイズを発生させない。
- この製品をおすすめするレビュー
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512〇800円で買いました。
GeForce RTX4000シリーズはもっと省エネになるが、そんなの待てない。
コスパ的には、3080がベストチョイスで、10万円台になるまで待とうかと
思いましたが待てない。
他の3000番台も持ってますが・・・早急に必要だったので。
お店でたまたま、えっていう値段だったので買いました。
ゲーム性能等は割愛しますが、排熱がすごいです。
RTX3070と違う点はGDDR6Xで、爆熱原因だと思います。
TDP100Wくらい高いので、電気代が普通に高くなります。
実際負荷時は300Wぐらいで動作してますね。
ファンは80%以上で回す場合かなりうるさいです。
もちろん部屋の温度も上がります。
ほぼ暖房器具ですね。
エアコンを付けずに放置していると部屋が40℃近くまでいきます。
冬は暖房になるのでたいへんありがたいのです。
RTX4000シリーズに期待大です。
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![Radeon RX 6900 XT Phantom Gaming D 16G OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001319636.jpg) |
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895位 |
-位 |
5.00 (6件) |
6件 |
2020/12/15 |
2020/12/18 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:3 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x56mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを装備。
- トリプルファンをはじめ放熱効率を高めるウルトラフィットヒートパイプとV字型フィンを組み合わせた「Phantom Gaming 3Xクーリングシステム」を採用。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。冷却ファンにはアドレサブルRGB LEDを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レースゲームを4K*3画面で60FPS安定動作可能になりました。
【総評】
・レースゲームを4K*3画面で60FPS動作させるために、RX6600からアップグレードしました。
結果、納得できるレベルとなり、とても満足しています。(DiRT Rally2.0、Forza Horizon4/5、Assetto Corsa /Competzione、rFactor2)
・自身の環境下では、次の設定変更で、60FPSの安定性がかなり良くなったと感じました。
1.Smart Access Memoryの設定(大容量メモリの範囲)
2.ゲームごとのAMD Software個別設定で、最小FPSと最大FPSを「60」に設定
3.AMD Softwareで指標オーバーレイを表示させる
【安定性】
・'23/3月から約半年使用しましたが、ハングアップ・ブルースクリーン等のトラブルはありません。(夏季は、GPU温度は90℃付近まで上昇します)
【画質】
・よく言われる「AMD系の鮮やかな赤色発色性」は良好です。
【機能性】
・「AMD Software Adrenalin Edition」には、「AMD EyeFinity」という複数のディスプレイを1台のディスプレイとして動作させる機能があり(1クリックで切替可能)、レースゲームをすることが多い自分にはとても助かります。極性の異なる3つのディスプレイでも動作しました。(DELL S2721Q;水平:正 垂直:負 ACER VG280K;水平:正 垂直:負 BENQ EW2880U;水平:正 垂直:正 )
【処理速度】
・上記レースゲームで、平均55FPS以上確保できています。
【静音性】
・GPUの使用率が上がると、やはりそれなりに大きなファン音となります。
※PC環境
・CPU : Core i5 11400 BOX
・マザーボード : TUF GAMING B560-PLUS WIFI
・メモリ : CMK16GX4M2E3200C16 [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組]
+CT2K16G4DFRA32A [DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組](RX6900XTへの変更と併せて購入)
・SSD : WD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0C
・OS : Windows 10 Pro 64bit 日本語 DSP版(Windows11 Proへアップグレード)
・電源:KRPW-GR1000W/90+(RX6900XTへの変更と併せて購入)
・ケース:P10 FLUX
5静音性
1/3に意気よいでドスパラで買ってしまいました!(笑)
自作PCを始めてからは、ずっと緑の会社のグラボを使っていたのですが、今回Radeonに興味が湧き買いました!結果としては、緑の会社のグラボを使用して時と同じ設定でゲームをプレイしたら静音性にビックリしました!
緑の会社の時は、同じ設定でやっても爆音だったので設定を下げてやっていたので大満足です。
最上位なのに価格も緑の会社に比べて安いのでおすすめです!
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![DUAL-RTX2080TI-O11G [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001082412.jpg) |
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952位 |
-位 |
5.00 (4件) |
43件 |
2018/8/21 |
2018/9 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 Ti |
GDDR6 11GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):268x114x58mm
【特長】- GeForce RTX 2080 Tiを搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- ウイングブレードファンを採用し、高い風量と静音性、IP5X防じん性を発揮。0dBテクノロジーにより、GPUコアの温度が55度を下回るとファンの回転が止まる。
- 2.7スロットデザインにより、冷却アレイの全表面積が前世代と比べ20%以上増加し、強力に放熱する。防護バックプレートも備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格も性能も前世代より上。
2990WX機にSLIで組み込む為に購入。
しかし、シングルでこそ2080Tiらしいスコアをマークするが、SLIでもシングルとスコアは変わらず。(FF14ベンチで比較)
3DMarkに至っては1080Tiよりも更に下のスコアしか出ず。
7900X機にて。
シングルは2990WX機と大差ない値であったが、SLIでは15000を超えてきた。
2080TiのSLIは非対応とかそう言う事でもないようだ。
2990WXでSLIの効果がないのは自環境だけなのか、全般に言える事なのか、疑問は残る。
水冷化してある為、高負荷時でも温度は50℃を超える事はほぼ無い。
が、空冷の場合は高負荷時はターゲット温度(84℃)まで簡単に上がってしまう。
また水冷化と一口に言ってもブロックや水路の組み方で大分違うようで、EK製のものを使用した場合は高負荷時は60℃を超える事もしばしばあった。
自作関連の記事を書いているサイトで(2080Tiの)もっと詳細なデータを扱っている所があるが、検証環境が同じではない(低く見せたい時は低くなるように、高く見せたい時は高くなるように)為、当てにならなかった。
そのことを指摘したコメントを書いた事もあるが、管理人のお気に召さないようで掲載される事はなかったが。
反論や指摘に間違いがあるなら、掲載した上で管理人として反論して欲しかった。握りつぶすような真似はせずに。
性能としては現状最高峰なのは間違いないが、その性能を活かすには冷却性能が追い付いてないように思えるし、空冷の場合とにかくクーラーがでかくて重くて場所(スロット数)をとる。
また、その性能を享受出来るディスプレイ(高解像度、高FPS)の選択肢も現時点では非常に少ない。
何より一番の売りであるレイトレーシングが…。
まぁ、レイトレーシングを抜きにしても性能は間違いなく1080Tiより上なので、価格に納得できるなら買わない理由はないと思う。
5FF14 紅蓮のリベレーターベンチマークでの比較
【安定性】
購入初日でベンチマーク4回ほど回しただけなので無評価。
【画質】
きれいだと思います。
【機能性】
問題はないかと。
【処理速度】
付属の画像参照。
[構成]
CPU:Ryzen Threadripper 2990WX
M/B:ASUS ROG-STRIX X399-E GAMING
メモリ:DDR4-3200 32GB
GPU:GTX1080Ti or RTX2080Ti
【静音性】
2連ファンなので換装してうるさくなるかと思いましたが、厚みがある分冷えるのでほとんど変わりませんでした。クローズドケースです。
【付属ソフト】
使わないので無評価。
【総評】
FF14を主にプレイしているので、FF14のベンチマークにて比較してみました。
グラフィックボードのみの交換で、構成や設定は同じです。
フルHDではほぼ差は出ず、4Kで多少の差が出ました。
数値の低い原因はおそらくCPUが他コア多スレッドのものを使用しているため、CPUが足を引っ張っているんじゃないかと思います。スコアを出すならばIntelのコア数少なめの高クロックモデルを採用したらよいかと。
FF14プレイヤーくらいだと1080Tiからの交換はあまり意味がないと思います。
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![Radeon RX 6800 XT Phantom Gaming D 16G OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001316250.jpg) |
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1845位 |
-位 |
4.73 (8件) |
0件 |
2020/12/ 1 |
2020/12/18 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:3 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x56mm
【特長】- Radeon RX 6800 XTを搭載したビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラーを採用したオーバークロック仕様。
- 「Phantom Gaming 3Xクーリングシステム」を装備し、アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能にも対応する。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やはり6800XTがベストバイ
【処理速度】
7800XTがほぼ6800XTと同レベルという事が判明してしまったので、6800XTはこれからかなり長く戦えるという事が証明されてしまった。6000番台だったら性能/コスト比でベストバイのモデルと言われていましたが・・・。私はオクで未使用品を6万5千程度で購入しました。
【静音性】
大した静音性が高いケースに入れてるというわけではないが、全く気にならないと言っても良いほど静か
【総評】
6800XTはRTX4070の対抗馬でしょうが、中古で状態が良いのが出たら、今でも検討価値ありです。
5値段は高いですが・・
【安定性】
何事もなく使用できています。当たり前ですがゲーム中に特に変な動きも無く発熱も少なく良いと思います。
【画質】
この項目については難しいですがN社よりは発色は昔から良いと思います。
【機能性】
ゼロ回転ファンは最近では当たり前ですが無負荷時はほぼファンレス状態です。軽いネットゲーム位ではファンは回らない良い機能です。
【処理速度】
素晴らしい!の一言ですがマイニングで使用されて価格高騰で迷惑です。
メーカーはマイニング専用ボード出したり規制すべきだと思います。価格の安定化をお願いします。
【静音性】
低負荷時は無音。。高負荷時は結構な音がしますがCPUファンも五月蠅くなるのでそこは仕方ないと思います。このクラスのボードで静音性を求める人は少ないのでは。。
【総評】
CPU:RYZEN 5600x
M/B:ASRock X570S PG Riptide
G/B:これ
MEM:Corsair DDR4 3333 16Gx2
PSU:Silverstone ST-1100 Ti
以前はRTX2070を使用してましたがゲーム中のFPSは良くなりました。
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![GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001424968.jpg) |
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952位 |
-位 |
5.00 (2件) |
5件 |
2022/3/ 2 |
2022/3/ 4 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード(LHRモデル)。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5VRChat用にRTX2080Sからのアップグレード
MSI GTX2080S Ventus OCからのアップグレード
RTX2080:268 x 114 x 50 mm
RTX3080:305 x 120 x 57 mm
カード長さが4cmほど長くなりましたが、P183フロント3.5インチベイを外す事で余裕で入りました。
カードが長くなりPCI-E電源ケーブルを丸めるスペースが無くなったので、アイネックスのPCI-E延長L字ケーブルを使用して配線しました。
下向きに電源を引き出す事ができ、ケーブル配線がとても楽でした。
スペック
Windows 10 64bit pro
Ryzen 3900X
MEM:32GB(2666Mhz 8GBx4枚)
RTX3080(12GB)
電源:コルセア850W
用途
VR:VivePro(解像度2,880×1,600)
PCゲーム:Escape From Tarkov(4K)
【安定性】
4年前に購入したコルセア850W電源でフルロード時安定動作しています。
【画質】
EscapeFromTarkov:DLSS最大・4Kでテスト
問題なく4K表示できました。
VRChat:SS120%
2080Sでも普通に動作していたので余裕でした。
【冷却性能・処理速度・VRテスト】
エアコン24℃で負荷テスト
・EscapeFromTarkov
DLSS最大・4K
草木が生い茂り影が半端なく多い高負荷マップ「昼Wood」でテストしました。
2080Sでは4Kだとfpsが安定せずWQHDで遊んでいました。
こちらは4Kでも60fps付近で踏ん張ってくれるためかなり快適です。
しかし室温が24℃にもかかわらず、GPU温度が80℃近くに達してしまいました。
ケースは背面ファンを最大速度にしているので、排気は十分。
「フルロード時でも壊れない程度に空冷は可能」といったところでしょうか。
電源ユニットやGPUコアへの負担を考えて、通常時はWQHD上限で遊ぶ事にしました。
WQHDであれば最大72℃をキープしてくれ、2080Sより5℃ほど温度が低いです。
3連ファンの冷却性能を十分発揮している印象で、これなら壊れる心配無く長期間使用できそうです。
・VRChat
Vive Pro 1(2,880×1,600) SS120% Vive Wireless Adapter使用
赤い照明の大部屋とミラーのある人口30人の某ワールドで負荷テスト
2080S時はVRAM使用率が常に7.9GBに達してしまい
誰かがワールドにJoinする度にフリーズするという酷い状況でした。
3080 12GBでもやはり人口上限ではVRAM使用量が11.5GBに達しますが
2080Sよりも明らかにフリーズ頻度は減少しました。
VRAMが4GB増えた事の効果がはっきりと現れているようです。
【静音性】
とても静か。ケースファンの方が音が大きいので動いてるのかわからない程静かです。
【付属ソフト】
なし。MSIアフターバーナーが使えます。
【総評】
Ventusシリーズはオーバークロックによるゲーミング性能向上を期待する人には物足りないかもしれませんが
2080Sの頃から消費電力が控えめで発熱が穏やかな印象があります。
4年目の電源でも安定動作してくれている事を考えると、トラブルの少なさを重視したい方におすすめしたいです。
EscapeFromTarkovでは4Kのフレームレートが明らかに向上しました。
瞬間的な負荷増大に対する安定性は2080と比べると断然高いです。
しかしやはり発熱の問題を考えると、常時4Kで最高グラフィックのFPSを遊べる時代はまだ先のような気がします。
最も期待していたVRChatのパフォーマンス向上に関してですが、
12GBのVRAMで多人数ワールドでの安定性はたしかに向上しました。
8GBで不満を感じている方は、乗り換える意味はあります。
私の環境は無線ViveでCPUにエンコード負荷が常にかかっている状態なので、
CPUがボトルネックになって3080のメモリ増加効果をフルに発揮できていないように感じます。
3900Xから5900Xへ買い替えた方が良いだろうなと思いました。
有線VRであれば間違いなくVRAM増加の恩恵を得られると思います。
正直なところ有線VivePro2の環境であればCPU負荷は全く問題にならず
2080Sでも性能的には十分だったんですよね・・・。
誰もが無線でVRを楽しめる時代が早く訪れますように。
【追記】
HWinfoでVRAM温度を取得しようとするとブルスクが頻発するため、MSI Afterburnerとの併用は注意しましょう。
5静かで思ったよりも快適です
1週間ほど前に購入しましたが、最安値が2万円ほど下がっているのはびっくりです…なかなか価格変動読めないですね。
PCゲームは余りしないのですが、少しVRソフトは動かすこと、時期RTX 4000シリーズは更に消費電力&発熱が爆上がりの情報が出ていること、PCパーツの価格上がりから長期利用を見据えての購入です。
購入時には上位モデルの
「GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR」の方が価格が安かったのですが、手持ちの電源の補助電源8PINケーブルが2本しかないため、こちらを購入しました。(後にプラグインタイプで8PINは3本あったと気づく…)
「GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR」は補助電源8PIN 3本 390W「GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR」は補助電源8PIN 2本 350W
仕様となっています。
結果、「GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR」で良かったと思ってます。自分の環境では配線が干渉し無理くり配線動かしてようやく取り付け可能だったため、より巨大な「GAMING Z TRIO」ではケースの買い換え必須だったと思われます。
また、RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G はレビューを見つけたのですが、
GAMING Z TRIOは1世代新しく巨大なファンにもかかわらず、冷却は相当気を付けないと追いつかない様なので、より小さなファン利用の当製品の発熱心配してましたが、この製品は意外と問題なさそうです。
ソフト:HWiNFOのセンサーの様子をみると
Youtubeやアマプラなどの動画サイトやブラウジングや事務処理など通常利用ではGPU消費電力 26W〜30W程度でファン停止状態。室温25℃くらいでGPU 50℃位で安定です。
また、HPからダウンロードできるソフトのAfterbunerで
Power Limitを28%まで制限可能です。
そのため、自分の環境でも夏場は冷房必要としても
Power Limitを上手く調整することで発熱も怖くなさそうです。
(前に使っていたRTX2070では61%までの制限可で消費電力や発熱をそこまで制限出来なかった)
[環境]
マザーボード:ASRock X470 Master SL
ケース:Sharkoon SHA-AI7000S
電源:CorsairのRM850x
CPU:Ryzen3900
なお、displayport - hdmi変換アダプタは相性があるのか他ビデオカードで使えていたアダプタ(中国製品のパッシブタイプ)の内1つが同期がとぎれるのか時々ぱっぱっと画面ブラックアウトする症状がでました。→これについてはサンワサプライのアクティブタイプのアダプタに変更して安定してます。
【安定性】
まだ利用して1週間ですが1080pモニタ×2、4Kモニタ×1の3画面や
1080pモニタ×2、Oculus rift(2160×1200)の3画面で安定してます。
※VR利用時は冷房利用
【画質】
VR表示のアップスケーリング倍率が上がり、鮮明になり、fpsも安定しました
【機能性】
標準的なdisplayport ×3,HDMI×1 端子です。
HDMI複数繋げる必要がある場合には
displayport - hdmi変換アダプタの準備が必要です。
【処理速度】
自分の用途では処理能力とメモリ12GBになったことでVRの画質&fpsが安定しました。
重いPCゲームしないため、他は評価出来ません。
ベンチマークで快適の結果が出るくらいです。
また各種ベンチマークではリファレンスのRTX3080 12GBよりもスコアが低く出ましたが、マザーが少しボトルネックになっているだけかと思います(PCIe ver3のため)
※nvidea公式でRTX3080やRTX3090をPCIe ver3で利用しても少し性能低下がある程度とFAQにあり
【静音性】
通常利用中はファン動きません。
VRなど重い処理にファン動きますが、ケースファンよりも静かなため、
ケースの蓋を閉めるとビデオカードのファン音は全く聞こえません。
【付属ソフト】
ドライバCDなどは無いです。
RTX3080 のドライバや
AfterbunerはHPでダウンロード必要です。
また、ビデオカードを支える板は付属しているため、
別途購入必要ありません。
【総評】
消費電力が RTX3090なみで 性能RTX3080-RTX3080Tiの間で高価とか
あんまり評判良くない12GB版のRTX3080ですが、
ある程度価格が落ち着いてきた今であれば、
VR用途にコスパ良いと思います。
(VRChatなど メモリが重要なため、RTX3060 12GB<RTX3080Ti 11GB<RTX3080 12GB<RTX3090 24GBとなりますが、RTX3090は今でも色々と厳しい… メモリ多いRadeonは残念ながら不安定らしいです)
個人的にはAfterbunerのPOWERLIMITで消費電力調整すれば、
前使っていたRTX2070よりも断然 消費電力や発熱押さえられ、
ファンも静音なため満足です。
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![GV-N1080AORUS X-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000948248.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/3/ 1 |
2017/3/上旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1080 |
GDDR5X 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:two 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
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![GeForce RTX 2060 SUPER VENTUS OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001180627.jpg) |
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568位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/8/ 6 |
2019/8/ 9 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 SUPER |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2176 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:175W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):231x128x42mm
【特長】- GeForce RTX 2060 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。
- 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせて配置することにより、冷却効率の向上を実現した「トルクスファン 2.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力が可能。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能高く静音に優れていrます。
ケースはDefineR6を使用しておりますがビデオカードのファンの音はアイドル状態ではほぼ無音に近いです。
負荷を掛けてもコイル鳴きも無く非常に静かな部類に入ると思います。
性能も充分で中程度のPCを組むには良い選択では無いでしょうか?
参考までにFF15のベンチ結果を載せておきます。
CPF:Corei5 9400F
MB:Asus ROG STRIX Z390-F GAMING
メモリ:G.Skill F4-3600C19D-32GSX
OSドライブ:Corsair MP510 960G
OS:Win10pro
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![GeForce RTX 4070 GAMING X SLIM 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570029.jpg) |
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531位 |
-位 |
4.34 (3件) |
0件 |
2023/9/21 |
2023/9/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:215W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x125x46mm
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したビデオカード。冷却クーラーのサイズを一回り小さくして従来モデルよりスリムになっている。
- 冷却システムに「TRI FROZR 3」を採用。低負荷時にファン動作を停止するセミファンレス機能「Zero Frozr」を搭載。
- 映像出力端子はDisplayPort×3(v1.4a) 、HDMI 2.1a×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい製品。ただし価格が…
【安定性】
Nvidiaなので安定しています。
【画質】
いつものNvidiaです。
【機能性】
セミファンレス、4070の発熱の低さには驚かされます。
【処理速度】
3070からの正統な進化を感じます。省電力化しつつ3080並みの性能は素晴らしい。
【静音性】
びっくりするほど静かです。ASUSの3080Tiと比べても静か過ぎてファンが回っているか不安になります。
【付属ソフト】
使用していません。
【総評】
RX7800XTという強力なライバルがおり、コスパでは負けているものの省電力とベンダーの多さでRTX4070は勝負ができます。
GAMING X SLIMは他と比較して高額なのでレビューがありませんでしたが、物は試しで購入しました。値段だけあって新型ファン、金属製バックプレート、大型ヒートパイプ等非常に良い製品です。
ただ、この値段を出すなら1万円プラスしてRTX4070Tiを購入したほうが幸せだと思います。70番台ってコスパ勝負の位置付けなので、GAMING X、ROG、AORUS等のシリーズは出しても売れにくいですよね。この辺りの指名買いする層は80番台以上を購入しますし。
4既に新品販売は終了していますが、購入して後悔はしていません。
【安定性】
安定しているバージョンのドライバ利用を推奨します
【画質】
GTX1660superからの買い替えなので向上しており満足しています。
【機能性】
上記と同じく
【処理速度】
上記と同じ
【静音性】
以前使用していたのがMSIのVENTUSで、常にファンが駆動していたのでそれと比較すると静かです。
【付属ソフト】
付属ソフトは使用しておりませんので評価なしとさせていただきます
【総評】
価格は明らかに高くなりましたが、GTX1660Superとは段違い性能があがりましたので
★4とさせていただきました。
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![ROG-STRIX-LC-RX6900XT-T16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361293.jpg) |
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841位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/11 |
2021/6/18 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷+水冷 補助電源:3 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):277x130.8x43.6mm ラジエータ(幅x高さx奥行):276x120x51.7mm
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![GeForce RTX 4070 VENTUS 2X 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529517.jpg) |
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446位 |
-位 |
3.98 (10件) |
26件 |
2023/4/13 |
2023/4/13 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:200W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x125x43mm
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5省電力で高性能。扱いやすい。
3店舗回って4070の最安だったこれを選びました。84,800円でした。
AC6をWQHD120fps出せる性能を求めました。結果として十分で、4Kも60から80fps出るためシングルとしては十分楽しめます。
設定はブラーだけOFFにして後は最高設定。レイトレはオフ。
省電力で発熱も70℃を越えたことがないです。(室温23℃)
ライバルの7800XTと悩みましたが、明確に省電力性が勝るこちらを選んで、個人的には正解だったかなと思いました。
4Kももう少し快適にとなると、メモリバス幅やVRAMの多い7800XTの方がいいかもしれません。ただし、ゲームの最適化によるのでメインでやりたいのが何かによると思います。
ただし、43インチ4K対応のモニターでゲームしてますが、WQHDと4Kの差がいまいち分かりづらくて恩恵を感じにくかったです。
確かに違いはあるんですが、負荷に対して恩恵をほとんど感じませんでした。
5msiが好き
RTX2060Sから乗り換え
WQHDモニターでサイバーパンク2077の画質を今まで中設定からさらに項目ごとに設定を落としてFPSを90位を確保して遊んでましたがやっと画質設定から開放されました!
さすが4070と言ったところで画質をレイトレーシング ウルトラ設定でもフレームレートがFPS110付近で張り付いてくれます(Ryzen5 5600Xとの組み合わせ)
超綺麗な映像をヌルヌルで遊べて幸せです!
DLSS3すごい!
本体については背面プレートが質実剛健スチールのカッチコチの冷え冷えプレート。表面のファン周りのグレー色の枠がプラスチック。LEDは一切無くPCを光らせたくない民には打って付けのシンプルデザイン!
グレー枠が丸みを帯びていて可愛い!
残念ながら丸み部分は下を向くので可愛さを愛でる事は出来ませんが(縦置きしろよ)コイツをマザボに刺すと光らない白文字でシンプルに『MSI GEFORCE RTX』のロゴが主張して気分を高めてくれます!
ファンの音に関してはヘッドホンが解決してくます!一人部屋で使用すれば問題なし!
温度に関してRTX4070は電力200Wと省電力を謳ってますが安心のアチアチでPCが暖房機器となり手に汗握ってゲームする事が可能!
よってMSI信者で「光らせたくない」「シンプルが好き」「丸いのが好き」「出来るだけ安いの」「細かい仕様やスペックは気にしない」「msiは好きだがドラゴンはダサいからドラゴンはいらん」と言う特殊な癖をお持ちの方には刺さるグラボだと思います!
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![GeForce RTX 3080 XC3 BLACK GAMING 10G-P5-3881-KR [PCIExp 10GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/51MVvNJCfgL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/ 9 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:320W 補助電源:Two 8-pin or 6+2pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
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![GeForce RTX 3080 Phoenix NED3080019IA-132AX [PCIExp 10GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41wZltPzUNL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
24件 |
2021/3/19 |
2021/3 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:320W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
- この製品をおすすめするレビュー
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5RTX4000番台待てない。
Palitのグラボよりいいかもと思い購入しました。
RTX4000がそのうち発売されますが、我慢できません。
Palitが安いのは、中国製でASK税が掛からないからです。
何枚か持ってますが、少しだけ性能劣りますが、ゲームしてて特に問題ありません。
このグラボですが、外観は鈍色のアルミニウムプレート、
光沢とのコントラストで安っぽさはなくむしろかっこいいですね。
静音性にやや問題ありですね。
普段はヘッドセットしているので気になりませんが、
ネット見たりしていると室温が高いと少し気になります。
WQHDにて最高画質でもヌルヌルです。
4Kはまだ試してません。
10万円台まで下がるまでいったい何年かかるだろうか・・・
12〜13万円になったら、迷わず買いましょう。
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![Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440251.jpg) |
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792位 |
-位 |
5.00 (5件) |
26件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6950 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:18Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:340W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325x140x55mm
【特長】- Radeon RX 6950 XTを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載している。
- オリジナルトリプルファンクーラー「TRI FROZR2」は冷却効率を追求して設計。「トルクスファン4.0」を搭載し高い冷却性能と静音性のバランスを保つ。
- 独自のオーバークロックユーティリティー「Afterburner」を利用することで、システムに応じてより高クロックかつ安定したオーバークロック動作を試せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RTX3080[10GB]より買い替え
最新のゲームではVRAM使用量が10GBを超えるものも出てきているのでこちらに買い替えました
実際ゲーム中での使用感としてはファンも静かでよく冷える印象です。
買い替え前は発熱がすごくファンの回転音もうるさかったのですが
今はスピーカーでゲームをしても快適です^^
バイオハザードRE4を最高設定でプレイする際もVRAM16GBあるので余裕をもって遊べ、
ApexではFHD300FPSで遊ぶことができる性能で大変満足しています!
5RX 6950XTが10万円を切りました!
Radeon RX 7900シリーズの発売に伴いRadeon RX 6900番台の価格が大きく下げています。性能は非常に高いのに10万円を切る価格で出ており、まさに今が買い時かもしれません。
そんな中、Radeon RX 6950XTが9万円台(もちろん新品です)になっていましたので、サブ機にはもったいないくらいの製品ですが、購入してみました。
今回は、MSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16Gで、以前AsRock Radeon RX 6950 XT OC Formula 16GBを使用していましたので、それと比較しつつ使用感を記します。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 7950X
M/B:ASRock X670E Steel Legend
CPU Cooler:DEEPCOOL LS720 R-LS720-BKAMNT-G-1
MEM:G.Skill F5-6000J3238G32GX2-TZ5NR (DDR5-6000) 32GB×2
GPU:MSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G
PSU:Corsair RM1200x SHIFT CP-9020254-JP
【安定性】
ASRock Radeon RX 6950 XT OC Formulaもそうでしたが、このMSIのGAMING X TRIOも同様にの安定性は抜群です。負荷をかけてもコイル鳴きといった事象は全く見られず、使用していて不安に感じることはなく、非常に素晴らしい出来となっています。
【画質】
デジタル最大分解能7680 x 4320となっており、正直ここまで使用することもなく、4Kモニタで使用していますが、十分綺麗でかつRadeonらしい綺麗な発色だと感じています。
【処理速度】
搭載メモリ16GB、GPU クロック P BIOSで、Boost2454MHzとなっており、処理能力としては十分と感じます。Boostクロックとしては、RX7900XTXよりは低いですが、使用において性能差を感じる場面は少ないと思います。
【静音性】
ASRock RX 6950 XT OC Formulaも静かでしたが、このMSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIOも全く劣ることなく高負荷時においても動作音は非常に静かです。(但し長い時間の高負荷だとFAN音を感じますが、正直うるさいといった感じではありません)
【総評】
Radeonの上位機種がRX6900番台からRX 7900番台に変わったとは言え、このRX 6960XTはまだまだ十分なパフォーマンスを持っており、現役バリバリで活躍できます。
またこの製品の動作時のLEDライティングはザ・ゲーミンググラボといった感じで非常に綺麗です。
価格においては、この性能で10万円を切る価格はとにかくお得だと思うので、見つけたら購入することをお勧めします。
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![GeForce RTX 4070 Ti GAMING X SLIM 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570026.jpg) |
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446位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/21 |
2023/9/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:285W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x125x51mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。スリム化したトリプルファンクーラー「TRI FROZR 3」を採用。
- RGB LEDを装備し、「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを搭載。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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![TURBO-RTX2080-8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001104411.jpg) |
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1125位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/11/ 6 |
2018/11/16 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:2944 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):268x113x40mm
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![GTXTITANBLACK-6GD5 [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000625880.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
9件 |
2014/2/21 |
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PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX TITAN Black |
GDDR5 6GB |
DVIx2 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:2880 バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート
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![PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6900XT 16GB GDDR6 Limited Edition AXRX 6900XT 16GBD6-2DHCE/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001321414.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.81 (5件) |
0件 |
2020/12/22 |
2020/12/23 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】SP数:5120 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:8-pin×3 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x135x62mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5高性能、 かっこいい、 暫定最強
【構成】
ケース: MSI MAG Vampiric 010
M/B: ASRock Fatal1ty Z97X Killer
CPU: intel Core i7-4790K (Devil's Canyon)
GPU: PowerColor Red Devil RX 6900XT
RAM: CORSAIR Vengeance Pro 2400MHz
SSD: SEAGATE FireCuda 510 1TB
PSU: Raidmax Vampire 1000W
【自作テーマ】
吸血鬼
【安定性】
Folding@homeを24時間回していますが、 GPUが原因でクラッシュしたことはありません。
流石にnvidiaのドライバーと併存させた状態で回していると2日に1回ほどはクラッシュしますが。
【画質】
FullHDの環境ですが、 綺麗だと思います。
【機能性】
PCIeに接続するだけで背面の悪魔ロゴと先端が赤く光ります。 とてつもなくかっこいいです。
【処理速度】
Time Spy グラフィックスコア: 18907
Fire Strike グラフィックスコア: 41901
レビューサイトで比較するとTime spyベンチマークでは3080Tiを超えました。 Fire strikeのスコアが伸び悩んでいるようですが、 DDR3の古いシステムであるためボトルネックということにしておきましょう。
【静音性】
Radeonソフトウェアのデフォルトの状態だと最大が65%なので、 いくら使い倒しても静かなままです。 試しに100%に上げてみると、 相当な轟音になります。 この状態でファンに指を突っ込もうものなら相当痛いです。
冷却力も優秀で、 デフォルトの状態でベンチマークを回しても70℃は超えません。
【付属ソフト】
Radeon softwareだけで問題なく安定稼働しています。
LED制御ソフトとしてDevil zoneというソフトが付いているようです。 マザーボードがRGB非対応ですので使用していません。 レビューは割愛します。
【総評】
性能に関しては3080Tiや3090に肉薄あるいは超えるほどの超高性能です。 現在3080Tiが20万円台前半、 3090に至っては30万円以上することを考えると、 性能・コスパともに文字通り最強だと思います。 そしてロゴが赤く光るのがかっこいいです。 まさに最強でしょう (2回目)。
5付属のキーキャップは未だに箱の中で眠っています・・・
使い始めて2か月半程になりましたので
【安定性】
定格で使用中でゲームやベンチマーク程度ですが、特に問題なく動作しています。
【画質】
WUXGA(1920x1200)の環境ではありますが、綺麗だと思います。
【機能性】
2か月半程の使用時点で特に問題はありません。
【処理速度】
ベンチマークソフトを幾つか動かしましたが、優秀な結果でした。
【静音性】
非常に静かだと思います。
高負荷時に少し気になる時があります。
【付属ソフト】
PowerColerDevilZoneをダウンロードして使用し、問題無く色の変更が行えました。
最初の頃は色を変更したりしていましたが、現在は放置状態です。
AMD RadeonSoftwareも問題無く使用できています。
【総評】
非常に優秀だと思います。
難を言えば、非常に大きい点と、補助電源が8-pin×3、限定品であること以外にも、この時期に発売された他製品等も供給不足なのか入手が難しい点でしょうか・・・
私が本製品を購入時よりも、同等製品等の価格や入手難度が上がっている気がします。
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![GV-N4080GAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001492541.jpg) |
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750位 |
-位 |
4.45 (2件) |
0件 |
2022/11/17 |
2022/11/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 |
GDDR6X 16GB |
HDMI x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 スロットサイズ:3.8スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):342x150x75mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5冷却性能も静穏性、保証年数も満足な商品
【安定性】
特に問題ありません。
温度も安定しているので不安定な動作はありません。
【画質】
RTX4080の標準的なスコアを安定して出せるので問題ないです。
【機能性】
stable diffusionで負荷を掛けて温度はMAX65℃程度
平均だと60℃付近です。
軽いゲームや4K動画再生をしても50℃付近で安定します。
【処理速度】
stable diffusionで安定して使用しています。
参考までにRTX4080とRTX4080superを比較すると
比率で1.1倍くらい早くなります。
大差無いとはいえ同価格なら、やっぱりsuperのほうが良いと思います。
【静音性】
こちら比較的高いと思います。
ファンの音はメーカーで色々違いますが、私には100%回転でも問題ない音でした。
判断基準はPC足元置きで30cm程度離れている環境ですが、イヤホンをして
ファンの音が不快かどうかです。
この点でこの商品は気にならないレベルでした。
色々なグラボを試したが、PNY、ZOTAC、玄人志向の
ファンの音は個人的に合いませんでした。
参考までに100%負荷で玄人志向のRTX4080superは44〜50db
ファンの回転は一定の音ではなくグワングワンという感じ
こちらの製品は40〜44dbでファンの音は一定の音、
ケースファンの音と同様のような音がします。
【総評】
一番のメリットは4年保証製品という事です。
加えて冷却性能の高さとファンノイズの少なさが気に入りました。
ファンの音に関しては日本のレビュー数が少ないので
参考にするのが難しいと思いますが海外のアマゾンレビュー等
を見るとレビュー数が多いので参考になります。
44年保証〇 ベイパーチャンバー〇 素の静音性×
【安定性】
落ちたりしません。
【画質】
普通です。
【機能性】
デュアルBIOS搭載らしいですが、切り替えてもほとんど差がありません(後述)
【処理速度】
3090Tiを余裕で越えます。満足です。
【静音性】
これが良くありません。まずBIOSがOCの場合ですが、ベンチを回すとファンが1800rpmぐらいまで回り、結構音がします。室温はかなり低く16度の環境でGPU温度は60度程度を維持します。BIOSをサイレントにすると、最初こそファンは1500rpm程度で回りますが、すぐに1800rpmまで上がってしまい、静音とは言えません。やはりGPU温度は60度を維持します。
室温が低いのにおかしいと思い、アフターバーナーでファンの回転数を下げたところ、1300rpm弱でGPU温度は65度程度になりました。素の状態では明らかにファンを回しすぎです。
あとファン制御も下手です。セミファンレスなので負荷がかかってない時はファンが回りませんが、GPUが47度ほどになるとファンがわりと高い回転数(1400rpm程度)で回り始めます。そしてGPUが43度ほどに下がると、負荷がかかっている状態でもファンが止まってしまいます。そうするとまたGPU温度が上がるため、47度でファンが回る、を繰り返します。
例えばASUSの場合、GPUが50度でファンが回り始めると、少しでも負荷がかかっている状態ではGPUが30度まで下がってもファンが止まりません。止まったり動いたりを繰り返さないです。ギガバイトのファン制御はかなり下手だと思います。
私はセミファンレスの運用を諦め、アフターバーナーで無負荷でも800rpm程度で回るように設定しました。これだと止まったり動いたりはしませんので。
【付属ソフト】
使ってません。
【総評】
このグラボのメリットは4年保証とベイパーチャンバー採用にあります。比較的低価格帯のRTX4080でベイパーチャンバーを採用しているのはギガバイトだけです。他はASUSのROGやMSIのSUPRIMなど高い価格帯の物だけです。ベイパーチャンバーを採用しているので冷却性能のポテンシャルは高いのですが、ファン制御が下手なのが残念です。ただそこはアフターバーナー等のソフトウェアで制御すればいいので一応解決は出来ます。ファン制御の問題さえ気にしなければ良い製品だと思います。
4090までは要らないので4080にしましたが、余裕の3090Ti超えの性能で十分に満足しています。
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![GeForce GTX 1070 FOUNDERS EDITION 08G-P4-6170-KR [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/51rcXwxkXIL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2016/6/17 |
- |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1070 |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
- この製品をおすすめするレビュー
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5ベストバイ
【安定性】非常に安定していて一度も落ちたり音切れがあったことはありません。知名度の低いメーカーですが心配ありません。
【画質】今はフルHDのデュアルモニターで、ゲームもやらないのでポテンシャルは未知数です。ベンチマークテストは雑誌でも他の製品レビューでもたくさん書いてあるので自分はあまり興味が無いので測っていません。4K大画面(60インチ以上)を手に入れて、サブモニターも4Kにしたり、VRを使ったりする時が来たら、性能を活かせると思うので楽しみです。
【機能性】特に気にしていないのですが、出力端子が5つなので星4つです。
【処理速度】フルHD環境では性能を活かしきれていないので、画質と同じ評価で。
【静音性】ケースファンの方がはるかにうるさいので無音?と思うほど静かです。
【付属ソフト】ドライバ以外使っていないので無評価です。メーカーページを見ると、アナログ&デジタルメーターで常に稼動状態を監視出来るみたいですが、自分は使っていません。
【総評】組んでしまってから「しまった!」と思いましたが、ボード長を測っておけば良かったです。久々の大型ボードなので、狭いケースだと入らないかもしれません。ケースはシルバーストーンのFT02ですが、それでも5センチ程度の余裕しかありません。1080との値段差を考えたらベストバイかと思っています。GEFORCE GTXのロゴがグリーンに光るのでケース内が引き締まっていい感じです。買ってから数週間で5000円値下がりしたので、ちょっと悔しいです(笑)長く付き合えるボードだと思います。
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![GeForce GTX 1070 FTW DT GAMING ACX 3.0 08G-P4-6274-KR [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000910781.jpg) |
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1845位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2016/9/16 |
2016/9/30 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1070 |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:Two 8-pin or 6+2pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
- この製品をおすすめするレビュー
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4サブ機用としては、充分です
余ったPC部品でサブ機をつくるのに、フリマアプリで購入しました。
CPUがRyzen7 5700Xなのでグラフィック機能が無かったからです。
ちょっと古い物でしたが、マイニング等で酷使はされて無さそうな個体で良かったです。
画像編集ソフトに本機のGPU処理を設定でき、画像処理ソフトの高速化ができました。
【安定性】
最新ドライバーを組みました。安定度は充分です。
【画質】
HDMIでディスプレイに映してみて、特に問題ありません。
【機能性】
RTやDLSSなどがありませんが、ゲームをしないサブ機なので問題ありません。
【処理速度】
今時の高解像度ゲームには向きませんが、単なるグラフィック出力だけを考えると余裕です。
【静音性】
DUAL FANです。ゲーム系のベンチマークを回すと少し音が大きくなりましたが、問題ありません。
【総評】
数年前、PalitのGTX1070DUALを使っていた事がありましたが、ほぼ変わりはないですね。往年のミドルスペックのGTX1070あれば、ゲームはしないサブ機では、今でも困らないかなと思います。
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![PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6800 16GB GDDR6 AXRX 6800 16GBD6-3DHE/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001323156.jpg) |
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1845位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/1/ 6 |
2021/1/中旬 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:3840 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:Two 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x135x62mm
【特長】- Radeon RX 6800を搭載したビデオカード。冷却性を高めるトリプルファンを採用している。
- BIOSスイッチを切り替えることで、「サイレントモード」と「OCモード」を選択可能。
- 60度未満の状態ではファンが自動的にオフになる「ミュートファンテクノロジー」を搭載し、消費電力を削減できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5WQHDに最適
WQHDモニターにてゲームや写真編集をするために購入しました。
結果的に買って正解でした。高負荷をかけても静穏性、安定性は抜群で
うわさのコイル鳴き現象もありませんでした。
3連ファンも回っているのかわからないぐらいの静穏性です。
LEDはPowerColor付属のソフトでコントロールできます。
AMDの付属ソフトも使いやすく、簡単に画質変更やOCができる仕様です。
1点だけ難点としては本体が重いので、スタンドなど支えるものが必須なことです。
後発の6700xtが意外と高価格なので買っておいて良かったと思っています
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![GeForce RTX 4080 16GB VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001492544.jpg) |
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688位 |
-位 |
4.67 (3件) |
7件 |
2022/11/17 |
2022/11/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x63mm
【特長】- GeForce RTX 4080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- トリプルファン仕様の大型クーラーを搭載し、高い冷却性能を発揮。冷却ファンには「TORX FAN 4.0」を3基搭載し、ヒートシンクへと風を送り込む。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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53スロットで消費電力も低めの扱いやすいグラボ
【安定性】
Geforceなのでまあ問題はないんじゃないでしょうか
【画質】
4k120fpsのテレビのスペックを引き出せてると思います(もちろんゲームによります)
【機能性】
AV1エンコードの画質もよく、DLSS3の効果も高くゲーム環境が見違えました
【処理速度】
4kでも十分ゲームできる性能があると思います
【静音性】
前使ってたpalit gamesrockRTX3070と使用率100%では同程度の音かそれ以下だと思います
PCから1メートルほど離れてるのもあってうるさいってほどではありませんでした
【付属ソフト】
無し
【総評】
PCケースには3スロットの物しか入らないのでRTX4080では選択肢は少なくこちらの製品を選びました
TDPも3070から上がりRTX4080にしては厚さも薄いことにより温度も3度ほどあがりましたがリミットまでにはまだ余裕あるので十分冷やせてるとは思います
FF7リメイクやエルデンリングなど4k高品質設定では3070は60fpsすらでませんでしたがどちらも使用率も少ないのに上限の60fpsはりつきとさすがにこの時期のゲームではオーバースペックのようです
推奨電源も750Wと低めなので扱いやすい良いグラボだと思います
5長男の4090と比べられる不遇な次男の4080
RTX3090からのスペックアップに購入しました。
一般的に巷では4Kお化けのRTX4090が半端なく人気で、10万円程度しか値差がなく不人気グラボのRTX4080を購入しました。
購入理由としては単純に仕事用なのでおそれくRTX4000版台で唯一?の一切ライティング機能無しだったのでこちらを購入しました。
性能的には3090と比較すれば消費電力が下がって性能は1.4倍くらいだったのでサクサクなので特に不満は有りません。
あとはRTX4090系と同等のクーラーが付いているのでとてもよく冷えてよいです。
サイズもRTX3090と比べても厚みはありますが、長さに関してはVentusなのでコンパクトで長手方向のサイズは大きく変わらず問題なくケースに入りました。
追記
1か月使用して全くド安定なGeForce不安定さや動作に不満は一切ありません。
RX7900XTXと対抗馬の4080ですが、スペックは申し分ないですし値段的にも実売2万くらいの差で自分は仕事で使うものなので、安定性最優先で決めるなら断然4080が良いです。
またRX7900XTXはリファレンスモデルはジャンクション温度110度超えてサーマルスロットリングの不具合が出てるので、ソフトウェアも悪い上、ハードもダメなんだとしたら安定性は見込めないでしょう。(ソフトウェアの制御の問題か元々の設計ミス?)
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![GeForce RTX 4080 16GB XLR8 ゲーミング VERTO EPIC-X RGB オーバークロック トリプルファン VCG408016TFXXPB1-O [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001496136.jpg) |
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952位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/11/28 |
2022/11/25 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 |
GDDR6X 16GB |
HDMI x1 DisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:9728 メモリクロック:23Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16 ピン 1 グループ スロットサイズ:3.5スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):331.8x136.8x71.1mm
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![GeForce RTX 4070 Ti SUPER 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601176.jpg) |
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517位 |
-位 |
3.63 (2件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/1/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:285W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):308x120x52mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Ti SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を3基搭載。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい買い物が出来ました
【安定性】
主に画像生成に使用しておりますが、動作は非常に安定しています
【画質】
非常に綺麗です
【機能性】
必要なものはあると思います
【処理速度】
3070から移行したんですが爆速で感動しました
【静音性】
稀にコイル鳴きはしますが、起動時にしか聞いたこと有りません
【付属ソフト】
なし
【総評】
AI画像生成やりたい人はこれ買うと満足できます。
重いと言われているFluxも余裕で生成できました(1枚30秒程度)
3 初期不良?
購入して数日は、問題なかったのですが、
コイル鳴きが見受けられました。
Forza Motorsportなど、負荷がかかるゲームを
プレイするとコイル鳴きします。
他に所有しているものは、もちろん皆無です。
高性能グラボはコイル鳴き確率は上がるかもしれません。
コイル鳴きの為、交換してもらいました。
交換して、同じゲームをプレイしましたが、
5℃以上差が出ています
最初から、初期不良のグラボだと思います。
4080と4070tiの中間に位置するかなり性能の高いグラボです。
しかし、ごくわずかな差なので、発売する意味があるかわかりませんね。
3000番代より、発熱は抑えてますが、
それでもやっぱり熱いですね。
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![GTX 1070 Ti ARMOR 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001010818.jpg) |
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1262位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/11/ 2 |
2017/11/ 2 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1070 Ti |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2432 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:180W 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):279x140x37mm
【特長】- GeForce GTX 1070 Tiを搭載したビデオカード。
- より多くの空気をヒートシンクへ拡散する「トルクスファン」を用いた独自GPUクーラー「ARMOR 2X」を搭載。低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する。
- DisplayPort×3、HDMI、DVIを用いた4画面出力をサポートするほか、「デュアルリンクSLI」にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ストリートファイターX (5)を快適に遊ぶ為に
表題の通りストリートファイターX(5)を快適に遊ぶ為に本製品を購入しました。
購入前に使用していたグラボはGALAXY GTX670 2枚刺し SLI使用でしたが室内温度15度でゲームプレイ30分位で80度超え
温度上昇異常?でゲームが強制終了。さすがに3世代前のグラボでは負荷がかかり過ぎたようで本製品を購入。
ただし、2018/12/10現在では次世代の2070が販売されていますのでこのレビューは見てもらえないかもしれないですが・・・。
以前使用していたGALAXYを購入したのは価格が安かった為です。
今回購入したmsi はmsiの評判がよかった為
比較
GALAXY GTX670 GTX1070Ti
コアクロック 1006MHz 1607MHz
ブスート 1058MHz 1683MHz
メモリ 2048MB/256bit 8008MHz
ベースクロック 39.2%向上
ブーストクラック 62.9%向上
メモリ 25%向上
数値で比較するとこれほどまでにスペックに違いがありますね。
さて、いざGTX1070Tiに差し替えてゲームを遊んだ感想ですが・・・。
グラfィックの画質を全て最高画質に設定しても温度は25度くらいで安定
低負荷時はファンが回転しないくらい余裕。
付属ソフトのアフターバーナーも多機能すぎて使いこなせないくらい充実
GALAXYのカードは×16端子、SLI端子の防塵カバーは付属してませんでしたがmsiのこのボートは付属していました。
DVI,HDMI,Display端子にもカバーが付属しており細かいところまで充実していて大満足です。
総評
GALAXY(玄人志向)のグラボは安いけど細かいところは省きコストを抑えている感じ。
msiは細かいところまで配慮されている。
上記の通り違いがはっきりしているので次回のmsiのグラボを購入しようと思います。
GTX1060でも十分遊べましたが長く使う製品でありコスパの優れる1070を選択しました。
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![GeForce RTX 4070 SUPER 12G GAMING X SLIM WHITE [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001598922.jpg) |
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1035位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/18 |
2024/1/17 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 SUPER |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7168 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:245W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x125x46mm
【特長】- GeForce RTX 4070 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。スリム化したトリプルファンクーラー「TRI FROZR 3」を採用。
- RGB LEDを装備し、「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。独自のユーティリティーツール「アフターバーナー」に対応。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
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![GV-N107TGAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001010977.jpg) |
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1455位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/11/ 6 |
2017/11/ 2 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1070 Ti |
GDDR5 8GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2432 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):280x114x41mm
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