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![TUF-RTX5060TI-O8G-GAMING [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687332.jpg) |
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463位 |
421位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/24 |
2025/4/下旬 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.1スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):302x133.5x62mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.1スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 独自の「MaxContact」製造技術と効率的な「Axial-techファン」を採用し、すぐれた熱性能、最適化された空気の流れ、静かな動作を実現する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![GeForce RTX 2060 AERO ITX 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001120299.jpg) |
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649位 |
421位 |
4.72 (16件) |
104件 |
2019/1/10 |
2019/2/ 2 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):175x126x43mm
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。ブーストクロックは1710MHz、メモリースピードは14Gbps。
- シングルファン設計でボード全長が約175mmとコンパクトなので、小型PCやHTPCへの組み込みにも最適。高い耐久性を実現するバックプレートを装備。
- 出力端子にDisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」やディスプレイ同期技術「G-SYNC」などをサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5短くても働きものです
ゲームはやりません。
RAW画像の補正と動画の編集が主な仕事で、4K動画を暇つぶしに視聴します。
Mini-ITXのケースに入れるには、長さが200mm以下が必須の条件で、意外と選択肢が少なかったです。
安定性、画質とも素晴らしくて、機能性、処理速度も私の使い方では問題ありません。
音もファンが廻っている感じがしないくらい静かです。
以下のスペックの自作PCで使っています。
CPU:Core i9 10900 BOX
マザーボード:H470M-ITX/ac
メモリ:CT2K16G4DFD832A
ケース:MasterCase H100 MCM-H100-KANN-S00
電源:CX650M CP-9020103-JP
CPUクーラー:大手裏剣参 RGB SCBSK-3000R
5コンパクトで良い
【安定性】
コイル鳴き等無く問題ありません
【画質】
問題ありません
【機能性】
ロゴが光って欲しかった
【処理速度】
FHDの環境なので十分です
【静音性】
それなりに音がしますが私は気になりません
【付属ソフト】
未使用です
【総評】
FHDまでならこれで
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![TUF-RTX3070TI-O8G-GAMING [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361292.jpg) |
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673位 |
421位 |
4.81 (21件) |
72件 |
2021/6/11 |
2021/6/10 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:2 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):299.9x126.9x51.7mm
【特長】- GeForce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。耐久性の高いパーツを採用した「TUF Gaming」シリーズのオーバークロックモデル。
- 耐久性にすぐれたデュアルボールファンベアリングを利用した3基の強力な「Axial-techファン」を搭載。
- 乱流を低減するためセンターファンが逆回転し、GPUの温度が55度以下になるとファンストップモードが作動するように調整されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5抜群の静音性
【安定性】
負荷をかけても安定しています。
【画質】
きれいです。
【機能性】
BIOSの切り替えスイッチがありますが、正直どこが違うのかよくわかりませんでした。
【処理速度】
ミドルハイですが、満足できる速度です。
【静音性】
ASUSは静かだとの評判は見聞きしていましたが、本当に静かです。
負荷がかかっていないときはもちろん、フルロードのときも【ファンが回っているかな】という程度です。
【付属ソフト】
使用していないので無評価です。
【総評】
6年前に購入した980Tiから換装しましたが、3世代違うと、こうもパフォーマンスに差が出るのかと少し驚きました。
価格的には同程度ですが、980Tiは当時のハイエンド、本製品はミドルハイクラスですが、ベンチマークの結果などを見ると2倍以上の差があるようです。
4Kなどもある程度快適に使えます。
何より嬉しかったのはその静音性です。
980Tiは負荷がかかるとそれなりにうるさいですが、本製品は遮音性の高いケースに入れるとほとんど無音かと思うぐらいです。
冷却性能と静音の両立を図っている技術の進歩には驚きました。
私はゲームはほとんどしませんので、3070Tiはオーバースペックのような気もしますが、モニターが4Kなので価格と性能の折り合いがつく本製品をチョイスしました。
いい買い物だったと思います。
5UWQHD(144Hz)のモニタに合わせて
新しく自作PCを組んだ際にモニタをUWQHD(144Hz)にしたため、あわせてグラフィックボードも
RTX3070以上が良いと思い、そしてせっかくなら一式メーカーも揃えたいとASUSの製品を探していましたが、3070Tiが思いの外安くなっていたので長く使うことにして思い切って買うことにしました。
【安定性】
動作についてはメーカーを揃えているのもあり安定しています。
長時間ゲームをプレイしていても特に問題はありませんでした。
【画質】
UWQHD(144Hz)モニタのため最高画質ではありませんが高画質でのプレイが出来、安定しています。
【機能性】
マザーボードにセットしてGFORCE EXPERIENCEで最新のドライバーをインストールするだけで特に
問題なく使用出来ています。
オーバークロックはしないのでツール入れていません。
【処理速度】
3DMarkでのスコアでニヤニヤ出来ます(ハイエンドと比べるとまだまだですが…)
自分では重いFPS等をあまりやらないので軽めのゲームが多いですが、高画質フルスクリーン(3440x1440)でも110〜120fps前後で動作するのでゲーミングモニタの方が性能を活かせると思います。
【静音性】
通常時はファン回っているのかな?位の静かさです。
(50℃以下になるとファンがと自動で止まるとのことです)
ゲーム中はヘッドセットをしてしまっているので音は気になりませんが、ちょっとした時にヘッドセットを外しても特に風切り音も聞こえないです。
重いゲームをすると違うのかもしれませんが、3DMarkを走らせている時にはちょっと聞こえる位なので個人的には静音性は高いと思います。
【付属ソフト】
使用していないので無評価とします。
GFORCE EXPERIENCEで最新のドライバーをインストールするだけですが問題なく使用出来ています。
【総評】
3050か3060で良いかなと思っていましたがここ最近値段が安くなったのもあって、思い切って買いましたが結果的には満足で、自分の使用方法では3070Tiで正解でした。
個人的にはUWQHD環境でフルスクリーンでそれなりにゲームもやりたいという場合はこのクラスじゃないと後で買い直す羽目になりそうなので、以前よりも安くはなったので思い切ってこのクラスを買っておくことをオススメしたいと思います。
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![GeForce RTX 5060 Ti 16GB TWIN X2 OC GD5060T-16GERX2OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687032.jpg) |
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518位 |
421位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/23 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:PCI Express 8pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):250x116x41mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したビデオカード。小型フォームファクターのビルドにシームレスにフィットするデュアルスロットデザイン。
- 外周にリング構造を持つ取り外し可能な88mm静音ファンで最適な冷却を実現。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![GeForce RTX 5070 TWIN X2 OC GD5070-12GERX2OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001677951.jpg) |
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437位 |
421位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/21 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:250W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):250x116x41mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。小型フォームファクタのビルドにシームレスに統合できるデュアルスロット設計。
- 2基の大型ファンを搭載したクーラーユニットを備えている。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort×3(DisplayPort 2.1b with UHBR20)/HDMI×1(HDMI 2.1b)を装備し、最大同時画面出力数は4。
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 7800 XT 16GB GDDR6 RX7800XT 16G-L/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001585305.jpg) |
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956位 |
421位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/16 |
2023/11/17 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:3840 メモリクロック:19.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:Two 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332x147x50mm
【特長】- Radeon RX 7800 XTを搭載したビデオカード。DrMOSを使用してGPUに電力を供給する9+2+1フェーズVRM設計、VRAM専用に特別に設計された2+1フェーズを採用。
- 「インテリジェントファンコントローラー」により、GPUが60度に達するとファンが動作を開始し、50度を下回ると停止する。
- バス規格はPCIE 4.0。ディスプレイコネクタはHDMI 2.1×1、DisplayPort 2.1×3を装備。
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![Radeon RX 6900 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001331384.jpg) |
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701位 |
421位 |
4.34 (8件) |
95件 |
2021/2/ 8 |
2021/2/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x141x55mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用している。
- RGB LEDを装備し、ソフトウェア「Mystic Light」によりLEDライティングのカスタマイズが可能。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5電源は余裕のあるものを
【安定性】
ゲームでFPS関連の設定を極限までイジったらドライバがクラッシュしたが、これは自己責任。Ryzen7 5700Xとデフォルトで使っていると全く問題なく超速安定稼働している。
【画質】
GTX1080tiからの載せ替えだが、発色がよくなった?あとアウトラインがクッキリしたような気がする。多分気のせいではなくそうなっているので画質は良いのでは?と思う。
【機能性】
Nvidia同様設定はありますが、まだそこまで試してない現状。
【処理速度】
やはりGTX1080tiの載せ替えなので違いは明らか。APEXなどのFPSゲームでは素晴らしい描画とスピードを繰り広げてくれる。CODでも特に問題なく超ヌルヌル動く!と子供は喜んでいる。各数値は人それぞれ、遊ぶお好みの設定にもよると思うので割愛。
【静音性】
冷却ファンは静かな部類だと思う。大きい負荷がかかると他のグラボでもそうだったが、やはり若干のコイル鳴きは発生するがそんなもんかな?特に気にならない。
【付属ソフト】
付属というか公式からのダウンロードで最新の使ってる。
【総評】
まず見栄えが良いが、長さが34cmあり、太く、非常に重くケースと設置を選ぶ一品であると思う。ステーも付属しているが、ウチはマザボ横置きのグラボ縦刺しケースに替えた。マザボも板の金属部分を厚くしたと謳っているASRock B550M Steel Legendへスイッチ。
あと電源が8ピン×3個なので、選ぶ電源はPCI-E8ピン供給が独立して3口以上あるのが理想かも。ここからは自分の経験上の話になるが、PC電源は各モジュラーケーブルが独立しているタイプが理想かも知れない。PCI-Eの8ピンは1口1ケーブルで先に2個のコネクタが付いてるタイプがあるが、過去にそれでGTX1080の2口へ電源側1口から供給していたところ負荷がかかりすぎて発熱したのか、電源側のPCI-Eの8ピンの接続口が溶けたことが2回ある。これは接続不良とかではなく、また最近のケーブル熔解の原因とかでもなさそう。グラボ電源1口に対して、電源側も1口で接続するとその現象は発生していない。
54K144fpsゲーミング
【安定性】
一回だけブルースクリーンが出ましたが、それ以降そのようなことはありませんでした。特に負荷はかけていなかったので、何が原因かはよくわかりません。
【処理速度】
4K144fpsゲーミングという狂った所業を実行できます。ヌルヌル動く圧倒的な画質は圧巻の一言です。
【静音性】
ちょっと負荷を掛け過ぎるとファンの音が目立ってきますが、ゲームに集中していると気が付かない程度です。
【付属ソフト】
VRAMや現在のゲームのfpsまで表示してくれるのはいいですね。
【総評】
4K高フレームレートで重めのゲームを遊ぶなら、これはなかなかにマストな選択となるでしょう。金に糸目をつけない方は是非。
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![NVIDIA RTX 2000 Ada ENQR2000A-16GER [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001612985.jpg) |
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492位 |
421位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/13 |
2024/3/下旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX 2000 Ada |
GDDR6 16GB |
miniDisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:2816 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):169.55x68.9x32.37mm
【特長】- RTX 2000 Ada世代グラフィックスプロセッサーを搭載したビデオカード。
- バスはPCI Express 4.0 x8(物理形状はx16)。
- ディスプレイコネクタはMini DisplayPort×4(DisplayPort 1.4a)を装備し、最大同時画面出力数は4。
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![GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 10G OC LHR [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001385125.jpg) |
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393位 |
421位 |
5.00 (6件) |
51件 |
2021/9/15 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリクロック:19Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード(LHRモデル)。冷却効率を向上させる「トルクスファン 3.0」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度の調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強コスパで、最強性能を手に入れました。
マイニング需要の低下と、次期RTX4000シリーズ発売に伴う、RTX3000番台の在庫一掃が急がれる中での販売価格低下で、かなり安く買えるようになりました。
少し前までのRTX3070より安く買えるようになった(これが適正価格?)事。
次期RTX4000番台は電力使用量が増えるとのことで、扱いづらい?かも。
という理由で、価格と性能のバランスがこちらの商品を購入しました。
主な使用目的は、動画や写真の編集です。
RTX3070も所有していますが、エンコ中は使えないので作業用に増やしました。
まだ一月程度しか使用していませんが、使った感想は、
さすがに、3080なだけあって処理速度は早いです。
機能的には、ゲーム主体にするのであれば、差は出てくるとは思いますが、自分の主な使用目的では3070とさほど変わらないです。
動作中の静音性もかなりいいと思います。
温度はそこそこ上がりますが、それでもファンの音は静かで快適です。
付属ソフトはありませんが、MSIのホームページで定番ソフトAfterBurnerがダウンロード出来ます。
勿体ない使い方かもしれないですが、2台態勢にすることで一気に快適になりました。
これも安く買えるようになったおかげです。
RTX4000シリーズが出ても後悔しない買い物だったと思っています。
5購入しやすいRTX3080
【良い点】
・RTX3080では購入しやすい価格のモデル
・セミファンレス動作、トリプルファンで静穏
・スタンダードモデルだが、ヒートシンクの大きさは十分(カード全体で1.3キロ近い)
・低電圧化で300W以下に収まる消費電力
・アルミ製バックプレート(非PLUSモデルはプラ製だった)
【注意点】
・RTX3080には10GBモデル・12GBモデルの2種類があり、こちらはVRAMが少ない。
VRChatや4Kゲーミングをするなら12GBモデルにしたほうが良い。
・補助電源が8ピン×2で済むが、OC向きではない(350Wで制限がかかる)
・RGBライティングは無し。黒い。
【まとめ】
RTX3080の中では安価で装飾の少ないモデル。性能・静音性は予想より良かった。
補助電源×3のモデルと比べるとクロックは伸びにくいが、消費電力・発熱に見合う性能差かといわれると微妙なので、このモデル(VENTUS)でも十分だと思っている。
※価格について※
難しいのは買い時で、4000番台が控えた値下げと、円安の値上げとで価格が小刻みに変わっている。
本来は割高な補助電源×3のモデルがほぼ同額で買えたり、
12GB版が大きく値下がりするタイミングもあるので、ほかのグラボの価格と見比べて購入を決めてほしい。
(参考までに10GB版の3080VENTUSは、11万円弱が5月までの最安値)
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![PowerColor Hellhound Spectral White AMD Radeon RX 7800 XT 16GB GDDR6 RX7800XT 16G-L/OC/WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001585306.jpg) |
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736位 |
421位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/16 |
2023/11/17 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:3840 メモリクロック:19.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:Two 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332x147x50mm
【特長】- Radeon RX 7800 XTを搭載したビデオカード。2.5スロット占有オリジナルトリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- デュアルBIOSスイッチにより、OCモード/サイレントモードを選択可能。搭載LEDのライティングカラーは背面のLEDスイッチで切り替えられる。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![GeForce RTX 3060 GAMING X 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001334054.jpg) |
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358位 |
421位 |
4.09 (10件) |
19件 |
2021/2/22 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリクロック:15Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8-pin x1、6-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):276x131x51mm
【特長】- GeForce RTX 3060を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用している。
- LEDカラーのカスタマイズが行える「Mystic Light」に対応。ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、4画面出力をサポート。
- フレームレートを高めるAIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」などをサポートし、ゲーミング環境に必要な機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5可もなく不可もなく
【安定性】
2つ購入し一枚はマイニング一枚はゲームに使い2年ほど使用したがどちらもノントラブル
【画質】
フルHDであれば大抵のゲームはそこそこ良い画質で遊べた。
【機能性】
LEDのオンオフやOCなどMSIのソフトで簡単にできる。
【処理速度】
価格の割にスペックがよい
【静音性】
ゲームしてるほうは当然静かだがマイニングに使っているほうも思ったよりファンが静かだった。
【総評】
12GBのモデルが減っているので早めに買えてよかった。
510年以上ぶりにグラフィックカードを購入しました。
旧PCではradeon6850 GDDR5 1GBで信長の野望やDX10などをプレイしてましたが、少しでもキャラクターが増えると、ガタつきやノイズがのり、遅延も多々ありました。
昨年末に新PCを作成しましたが、グラフィックカードが高騰していて、購入をためらっていましたCPU内蔵グラフィックでだましだまし使っていました。インテルグラフィックカード発売を待っていたのですが、年初予定がどんどん遅れていつになるのかわからない中、ついに新PC用にGeForce RTX 3060 GAMING X 12G [PCIExp 12GB]を購入してしまいました。4k 120PでAOEシリーズをプレイしてみましたが、超滑らかな動きでびっくりしました。信長の野望も合戦シーンが滑らかで、もっと早く購入したかったと思うほどです。
【安定性】
最新のゲームはプレイしていないため、何とも言えないですが、少し前のゲームならば画質を上げても想像以上に滑らかに動いてくれて、フリーズなど皆無です。
【画質】
4k 120Pでもゲームによると思いますが、上記のゲームについては美しく描画処理されています。
【機能性】
描画処理設定は、各種ソフト上で簡単に行えるのでよい時代になったなあと思います。昔はグラフィックカードメーカーのツール上での設定も必要でした・・・
【処理速度】
Windows11の基本画面上の処理(officeやインターネット閲覧、システム的なものなど)もサクサク動くようになりました。上記の各種ゲームはゲーム上のシステムですべてを最高品質にしても滑らかに動作します。感動しました。
【静音性】
CPU(Core i7 12700K)の水冷クーラーファンが頑張って動きすぎるので、グラフィックカードファンの音は聞こえません・・・
【付属ソフト】
MSIのHPからダウンロードして使うようになっています。機能がありすぎて、まだ勉強中です。
【総評】
RTX3080 12GBモデルが欲しかったのですが、2倍以上の価格だったため、また、RTX4080か4070発売までの繋ぎのつもりで購入した割には、私のゲーム環境では想像以上に役立ってくれているので、次はRTX5080とかまで必要ないかもしれないと思うほど大満足です!
処理の重たいゲームをプレイする方、予算が潤沢な方は、もっと上のグレードの方が良いと思います。私のようなプレイスタイルの方は、RTX3060でも十分かと思います。実際に、購入してわかるような点が多々ありますが、少しでも購入に迷っている方のお役に立てればと思い投稿してみました。
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![GeForce RTX 2060 VENTUS 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001410671.jpg) |
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447位 |
421位 |
4.41 (5件) |
25件 |
2021/12/20 |
2021/12/24 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2176 メモリクロック:14Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:184W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):231x128x42mm
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 2.0」を採用している。
- ディスプレイ出力にDisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足
【安定性】1年くらい使用していますが、特に問題は発生していません。
【画質】WQHDモニターで使用していますが普通に良いです。
【機能性】問題なし
【処理速度】3Dゲームはあまりやらないので、限界がわかりませんがFF15ベンチとかは普通に完走します。
【静音性】静かです。最大負荷をかけてもめちゃうるさいということはありません。
【付属ソフト】特になし
【総評】余程重いゲームを4Kでするとか、特殊な作業をしない限り、まず不満を感じることはないでしょう。
5リアルタイムレイトレーシングは素晴らしいですよ。
5月に入って価格が下がってきたので購入。
目的は、リアルタイムレイトレーシング対応のゲームが出来ること。
GTX1600シリーズでは非対応なので1ランク上のRTXを買いました。
効果は絶大でDOOMエターナルで超リアルな映像が体感できました。今後も、レイトレ対応のゲームをいろいろ体験したいので楽しみです。
マザーがPCIe4.0に非対応なのでRTX2060が丁度いいです。
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![GV-R907XGAMINGOCICE-16GD [PCIExp 16GB] パソコン工房限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721000.jpg) |
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309位 |
421位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/20 |
- |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8ピン×3 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):288x132x56mm
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![GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 10G LHR [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374268.jpg) |
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899位 |
421位 |
5.00 (5件) |
79件 |
2021/8/ 4 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリクロック:19Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:370W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm
【特長】- GeForce RTX 3080搭載のオーバークロック版ビデオカード(LHR版)。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 一対のファンブレードの外輪を結合してエアフローを集中させ、耐久性にすぐれたダブルボールベアリングを採用した「トルクスファン 4.0」を3基搭載。
- RGB LEDを装備し、「Mystic Lightソフトウェア」によりLEDライティングのカスタマイズが可能。「Mystic Light Sync」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミリタリー準拠
GAMING Z TRIO 10G LHRではないですが、
現在GAMING X TRIO 10Gを2020年10月から約2年近く使用して全く問題ありません。
https://i.imgur.com/Uo0ixrJ.jpg
Assassin's Creed Valhalla ベンチマーク
https://i.imgur.com/2Vt2UD1.jpg
また、別の件で様々な負荷テストを実験したりしていますがこれでもか!というくらい
動作は異常なく現役で活躍してくれていますよ。
FurMark+Prime95SmallFFT
https://youtu.be/-DXwTklWG98
これは、MSIサポートからの返答です。
https://i.imgur.com/foEaSmP.jpg
そうなミリタリー準拠の部品が使われているので、耐久性は優れていると思います。
(MIL規格)
ミルスペックとは、米国における軍用品の調達規格の総称、とりわけ米国国防総省が規定する装備品の耐久性能に関する規格の通称である。ITの分野では特に後者を指して用いられることが多い。
5ゲームをするには十分すぎる
【安定性】
半年使っていますが無問題です
一度もモニターの表示エラーなし
【画質】
FHD環境だと文句なし
【機能性】
控えめに光るライトが好き
【処理速度】
十分
【静音性】
高負荷時でも比較的静かです
【付属ソフト】
使ってないのでノーコメント
【総評】
高いだけあって完成度は高いです
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![GeForce RTX 3060 Ti GAMING X 8G LHR [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001369296.jpg) |
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447位 |
421位 |
4.39 (4件) |
66件 |
2021/7/14 |
2021/7/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリクロック:14Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:220W 補助電源:8-pin x 1、6-pin x 1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):278x131x51mm
【特長】- GeForce RTX 3060 Tiを搭載したビデオカード。デュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用したオーバークロック仕様。
- RGB LEDを装備し「Mystic Lightソフトウェア」でLEDライティングのカスタマイズが可能。独自のユーティリティーツール「アフターバーナー」に対応。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GTX670 VS RTX3060Ti
衝動買いしたので、特にPCでゲームなどはしないのですが、その実力を見てみようとゲームソフトのベンチを取りました。
と言っても、本当に古いPC(Z77+Core i7 3770K)なので、PCI Express 3.0までしか対応していません。
なので古いPCを強化しようか考えている方で興味を持たれたらお読みください。
【GTX670 VS RTX3060Ti】
※環境は統一する為、DQ10ベンチは「最高品質、1920x1080、フルスクリーン」、FF14ベンチは「高品質(デスクトップ)、1920x1080、フルスクリーン」で実施しています。
・DQ10ベンチ
670:17126(すごく快適) < 3060Ti:16772(すごく快適) 2%down
・FF14ベンチ
670:8523(快適) < 3060Ti:15589(非常に快適) 83%up
DQ10は670でも頭打ち、或はCPU依存度が高いのか換装しても殆どスコアは変わりませんでした。
FF14はびっくりするほど向上しました。実際、デモ画面を見ていても違いは一目瞭然でとても良い感じです。古いPCでもゲームを快適にと考えている方は検討の余地はあるかと思います。
処で、このボード偉いGPUチップの温度が上がると云うか、50℃を超えてもFANが回りません。温度じゃなくGPUの駆動クロックと連動しているのかと思う程です。
事実、ベンチ前は56℃でFANは無回転でしたが、FF14ベンチ後はフル回転しており48℃まで下がっていました。
ケース内も全体的に2-3℃上がってしまい。こりゃあかんという事でFANを全て新調する羽目になりました。おかげて3060Tiへ換装する前より寧ろケース内の温度は3-4度下がりましたが、静音ケースが騒音ケースになり果てました。
最後におまけでFF15ベンチですが、これはCPUもGPUも違うので参考にしかなりません。
・FF15ベンチ
670:1863(動作困難) < 3060Ti:8562(快適) 460%up
5ヒートシンクの性能を期待してGaming X
今年の頭に枯渇すれすれの種類が選べない状況でPalit NE6306TS19P2-190ADを購入しましたが、ゲーム中に微かに聞こえてくるファンノイズと、プラスチックのバックプレートが気になってしょうがなく、種類が揃い始めた今、こちらを買ってみました。
【静音性、放熱】
大体の温度とファンの回転数になってしまいますが、
FF14 紅蓮の解放者 ベンチマーク→Palit70℃(2000rpm)、MSI Gaming X65℃(1700rpm)
FF15 ベンチマーク→Palit72℃(2100rpm)、MSI Gaming X66℃(1750rpm)
※何れもケース内温度は27℃
といった感じで、温度が5℃前後近く下がりつつ、ファンの回転数も抑えらており、耳障りに感じることがなくなりました。
静穏性は期待通り、かなり静かになりました。
回転数で見れば大きく落ちているわけではないものの風切り音もPalitと比べて低めの音で耳につきにくい音です。
大体1500rpnあたりからファンの音が聞こえ始め、1800rpmを超える辺からうるさいわけではないもののしっかり回ってるなぁといった感じです。
3連ファンの3060Tiの方がもっと静かでもっと冷えるのでしょうが、2連ファンで70℃以下に常に保ち続け、ファンも2000rpmを超えることがないだけでも個人的に選ぶ価値がありました。
※追記
改めてFF15ベンチを測りなおした時(ケース内温度28℃)のスクショを貼っておきます。
2連ファンのグラボで上出来な冷却能力だと思います。
【総評】
Palitもファンの回転数などを弄れば静かに運用出来たのでしょうが、ヒートシンク自体の放熱性能はどうにもできないし、バックプレートもプラスチックなのもあまり気に入っていなかったので買い替えは正解でした。
ミドルレンジ品にも拘らず前世代のハイエンド品と引けを取らない性能と消費電力を兼ね備えた3060Tiで温度は65℃前後、ファンをぶん回して冷却する、みたいな製品ではないあたりに完成度の高さを感じました。
ただRTX 3060 Ti GAMING X 8Gの方がスペックリスト上のGPUクロックが高めではあるものの、ゲーム中やベンチではNE6306TS19P2-190ADとあまり変わらないクロック数で動いているので、より高性能を追い求める方はどれを買ってもあまり変わらないじゃないかと思います。
時期にもよりますがPalitのモデルも値上がりこのモデルとたいして値段が変わらなくなっているので、静音性や放熱のよさを含めるとGaming Xを選ぶ方が旨味があるかなと。
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![GeForce RTX 3070 VENTUS 2X OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001306493.jpg) |
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452位 |
421位 |
4.64 (16件) |
89件 |
2020/10/27 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:220W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):232x124x52mm
【特長】- GeForce RTX 3070を搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
- 出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力が可能。
- AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。独自のユーティリティー「アフターバーナー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メルカリで5万円で入手
元々は3060を入手予定だったのですが、安かったので購入しました。
◆GeForce1070と比較して全長は短く、厚さは厚く。
画像を見るとわかるのですが、置き換え前のGeForce 1070 GTXと比べるとやや全長が短くなっています。これをコンパクトと取るか、冷却性能に不安を感じるかは人それぞれでしょう。個人的には後者です。
なお、厚みに関しては1070が2スロットだったのが2.7スロットと厚みが増しています。ここは安心ですね。グラボ以外特に差すものは無いので厚みが増す分にはなんら困る事はありません。
◆ファン停止無効化が精神衛生上嬉しい。
個人的に重要なポイントなのですがファン停止を無効化できるのも良いです。結局このあたりってファンが止まってる動いてるは重要じゃなくて音が五月蠅いかどうかが重要なので。
その点で言えばアイドル時は全然耳に届くほどの騒音は無く、むしろ耳を近づけても環境音にかき消されるほど。
そうであれば、長く使えるようにファンは動いてくれていた方が助かります。他社のファン停止機能付きグラボにこういう機能があるか知りませんが、MSIは前々からこの機能がある事を把握しているので、MSIを好んで利用しています。
ちなみにロード時の音量ですが、やや五月蠅いかなと思います。でもベンチを回した時だけで私のプレイする原神では特に問題ありませんでした。
◆原神程度のゲームでは体感できる差は得られず。
原神プレイの比較です(小さいですが左上に温度、GPU使用率、フレームレートが書いてあります。)
1070の時には、最高設定ですと何もしてなくても48fps付近である事が多かったです。とはいえ、戦闘中でもカクつきを体感するレベルではありませんでした。
3070の時ですが、GPU使用率が65%と大幅にGPU使用率が下がってはいますが、やはり全長の短さとそもそも電力消費量が多い(1070は150Wで3070は220W)ということもあってか、GPU使用率が低いにも関わらず、その時点で既に温度は1070に負けてる格好となっています。性能的に余裕があるので、結果的に低発熱…なんて都合よくはいかなかったですね。ロード時のスピードも特段体感できる変化はありませんでした。
また、完全に60fps張り付きというわけではなく、稀に45fpsとかになってしまうこともあります(本当にたまになのでGPUの性能自体の問題ではなくPC全体として裏で何か動作したとかかもしれません。)
◆総評
GeForce4000シリーズで特にすごい新機能の追加とかも無かったので、5万円を切る価格であれば多少過剰スペックだったとしても買って良かったのかなと思います。
中古で探すと3060Tiも3060も4万円超と似たり寄ったりの価格だったので、中古にそもそも抵抗があるとか、マイニング使用歴が気になるとか、あんまりそういうのを気にしない人であればお勧めかなと思います。
5コンパクトで超安定
購入後、半年使用していますがとにかく安定している。
また、自分の使用環境下ではとても静かで良いグラボです。
このグラボが、単体としては初めての購入になりますが、
他の製品に比べてとにかくコンパクトなのが良いですね。
性能については、自分にとっては申し分ないです。
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![GeForce RTX 3060 Ti VENTUS 2X 8GD6X OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001522756.jpg) |
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736位 |
421位 |
4.67 (3件) |
1件 |
2023/3/14 |
2023/3/10 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:225W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):232x124x52mm
【特長】- GeForce RTX 3060 Tiを搭載したビデオカード。冷却効率を向上させた「トルクスファン 3.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FFXVベンチ12000越え
【構成】
Z690M AORUS ELITE DDR4/i5-13600K/8GBx2/M.2 1TB
【使用感】
とくに問題なく動作しています。
ゲームをやってないときはとても静かです。
フォートナイトなどのゲームをやると五月蠅いほどではないですが、それなりにファンの音がします。
FFXVベンチ終了時のGPUコア温度は80℃前後でした。
【ベンチマーク】
FFXV 高品質 1920x1080 フルスクリーン
スコア:12194(非常に快適)
5伝説級??
店頭セールで\57800で購入。3dmarkのtime spyでグラフィックスコア12414でした。(同構成での世界最高スコアより高く「伝説級」らしいです笑)。当方あまり詳しくないのでわかりませんが、ネットのレビューだと大体デュアルファンの3060tiはどれも11000台のところ、このような数値が出てるので性能としては良いのかな??発売が3/10らしいですが先に出ていたOCV1 LHRとこの8GD6X OC VD8383とで何が違うのでしょうか。ともあれ大変満足しています。
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![ROG-STRIX-RTX2080TI-O11G-GAMING [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001103647.jpg) |
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593位 |
421位 |
4.21 (8件) |
218件 |
2018/11/ 5 |
2018/11/ 2 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 Ti |
GDDR6 11GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×2 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304.7x130.4x54.1mm
【特長】- GeForce RTX 2080 Tiを搭載したビデオカード。4K/VRゲーミング向けモデル。
- 静音性を損なわず、速い回転でより多くの空気を送り出す「Axial-techファン」を採用。IP5X防じん機能に対応し、ファン内部へのちりや埃の侵入を防止する。
- 「2.7スロットデザイン」により、冷却面積が前世代と比べ20%以上拡大。「MaxContact テクノロジー」により、GPUの接触面積を2倍に増やし熱伝導性を向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レイトレーシングを使用しても快適にプレイ
ASUS ROG GTX1070から乗り換えました。
【安定性】
レイトレーシングを体験するために購入しましたが、さすがは最上位モデルです。
BF5でレイトレーシングを試しましたが、最低でも60fpsは維持してくれます。
その他、Apex LegendsやR6Sなども飛躍的にfps値が向上。
画質設定に妥協することなく、ハイパフォーマンスでゲームを楽しむ事ができます。
さすがは現状最上位グラボです。
【画質】
上記と重複しますが、画質設定を最高にしてもなんらストレスがありません。
レイトレーシングの臨場感と美しさは、これまでとは一味違った楽しさがあります。
【機能性】
グラボ本体に付いているスイッチひとつでLEDをON/OFFができるのは、他には見ない機能ではないでしょうか。
私はLEDで光らせたいので、常にONにしていますが
中には光らせたくない人もいると思うので、この機能はありがたいかと思います。
わざわざPC側にソフトをインストールして消す手間が省けます。
【処理速度】
最上位モデルとして文句なしの性能なのは確かかと感じます。
どのゲームでも快適にプレイできるでしょう。
【静音性】
大変静かです。
ヘッドフォンなどをつけていなくても全く気になりません。
【付属ソフト】
AUAR syncでLEDの光を設定できます。
大変使いやすいソフトですが、週に何度か設定が消え、光り方がデフォルトに戻ることがあります。
こちらは改善してほしい点です。
【総評】
気がかりな点といえば
上記のAURA syncのバグと
グラボ本体のが非常に重たいので、PCIeスロットへの負担が大きいように感じます。
サポートステイも一緒に購入することをオススメします。
上記の点を除けば、非常に完成度の高い商品です。
性能面はもちろん、LEDのスイッチなど各ユーザーのニーズに合わせた機能が盛り込まれた一品です。
5どんなゲームも最高設定で遊びたければこれ!
初めての自作をする際にこれを選ばせていただきました。デザイン・性能どれをとっても一級品です。デザインは派手すぎず、地味すぎず、かつ高級感をのあるものだと私は感じました。少し大きいのでケースのサイズによってはきついかもしれません。なにげに、ライトのON・OFFのスイッチがありがたいです。性能ですが流石ハイエンドモデルですね。かなり重めのゲームも最高設定でフレームレートが144に張り付きます。レイトレーシングに関してですが、初心者なので詳しいことはわからないのですが、かなり影の描写が現実のものに近いと感じました。しかしながら、レイトレーシングをONにしてゲームをすると若干重くなります。4Kを何枚も出力してゲームをするとかでなければほぼすべてのゲームを快適にプレイすることができると思います。冷却性能に関してはトリプルファンのモデルのため、発熱は思いの外しませんでした。ファンが大きくはないのでうるさいのかと思ったのですが、全く気になりません。初めての自作でかなり奮発してしまいました。初めてでこれを買ってよかったと思いますが、この製品を使ってしまうとハイエンドモデルしか体が受け付けなくなりそうで怖いですね。本当におすすめの一品です。
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![GeForce RTX 4060 Ti 8G VENTUS 2X BLACK E1 OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001630294.jpg) |
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537位 |
421位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/ 6 |
2024/5/31 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:165W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):199x120x42mm
【特長】- GeForce RTX 4060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 高い冷却性能で実績のある「TORX FAN4.0」を2基搭載したデュアルファン仕様の冷却クーラーを採用している。
- オーバークロックソフトウェア「Afterburner」により、主要なシステム数値をリアルタイムで監視しながら、ビデオカードを完全に制御できる。
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![GeForce RTX 3080 Ti VENTUS 3X 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371499.jpg) |
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447位 |
421位 |
4.47 (4件) |
18件 |
2021/7/21 |
2021/7/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm
【特長】- GeForce RTX 3080 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を向上させる「トルクスファン 3.0」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度の調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5処理性能もコストパフォーマンスも最上級な一品
【安定性】
安定のMSI。
初期不良やその他不具合もなく動作しています。
ただ、購入してからまだ1週間程度での所感なので、これから発生するかもしれませんので様子見ですが、現状で評価しています。
【画質】
nVIDIA製グラボのハイエンドクラスなので、それ相応の素晴らしい画質です。
レイトレーシングやシェーダークオリティを最高設定にしても、何のストレスもなくヌルヌル動きます。
さすがRTX3080Tiといったところです。
【機能性】
機能性についてはいつも通りなので無評価です。
nVIDIAコンパネやGeForce Experienceで色々設定できます。
前世代でも同様に設定できるので割愛。
【処理速度】
爆速の一言です。
激重な3Dゲームをプレイしてもストレスフリーです。
【静音性】
3連ファンのフィンが細く小さめなので、結構甲高い音がします。
ファンの速度は、別途MSI Afterburnerというツールで多段階に設定できます。
【付属ソフト】
ソフトは付属されておらず無評価です。
必要なユーティリティは個々で公式サイトから入手する必要があります。
【総評】
RTX4000シリーズが発表(2022年6月現在)され、RTX2000シリーズでもあった駆け込み需要が起きるだろうと予想しての購入です。
近年、グラボの高騰が顕著でしたが、22年5月〜6月にかけて価格が大幅に下落した為、購入を決意しました。
他のPC部品は価格据え置きなのにも関わらず、何故グラボだけ価格が安くなったのか不思議です。
GTX1080Tiからの乗り換えですが、体感的に動作速度は倍以上です。
一昔前のハイエンドグラボよりは価格が高く推移していますが、価格相応な処理能力だと思います。
※22年6月購入時点で148,000円でした。
RTX3090以上は性能とコストが正直見合わないと私的には感じているので、ハイエンドPC作りたいけどお金が…という人にはもってこいだと思います。
各メーカー、RTX3080Tiを出していますが、MSIのこのグラボは圧倒的にコストパフォーマンスがいいです。
グラボのシャーシにこだわりがないのであればおすすめです。
5高いが、申し分なし。
【安定性】問題なく稼働。3Dレンダリングソフトをまわして100%時でも最大80℃くらいでした。
【処理速度】GTX1080との比較ですが描画速度は体感約2倍以上です。
【静音性】ケースを静音ケースにしているのであまり参考になりませんが静かです。
【総評】価格は高いが機能を求めるならいまちょうどいいところでしょうかね。
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![NVIDIA RTX PRO 2000 Blackwell ENQRP2000B-16GER [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707420.jpg) |
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452位 |
421位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/28 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA RTX PRO 2000 |
GDDR7 16GB |
miniDisplayPort2.1b x4 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):169.55x68.9x32.37mm
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Trinity OC ZT-A30800J-10P [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001311291.jpg) |
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791位 |
421位 |
4.00 (2件) |
11件 |
2020/11/10 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:320W 補助電源:2 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):317.8x120.7x58mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
- 細かいファン制御が行える「アクティブファンコントロール」に加え、アイドル時にファン回転を停止させることができる「FREEZE Fan Stop」に対応。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4経年でグリスやサーマルパッド交換は必須
2023年の頭頃に原神をする目的で中古で購入しました。
【使用パーツ】
[M/B]Biostar X670E VALKYRIE
[CPU] AMD Ryzen9 7950X3D
[CPU Cooler] DeepCool LS720
[RAM] G.Skill F5-6000J3238G32GX2-TZ5NR 64GB
[M.2 SSD] Seagate FireCuda530 M.2 2TB
[OS] Windows11 Home
私はUWQHD+、3840×1600の解像度でプレイをしています。
【安定性】
メインモニター UWQHD+
サブモニター WQHD
サブモニター FHD
サブモニター FHD
に同時出力していますが安定しています。
ゲーム画面を録画したままプレイすると70度前後になるためやや高温です。
それ以外は60度前後で気になりません。
アイドル時は35度前後です。
【画質】
モニターに依存する項目なので無評価とします。
【機能性】
マルチモニターながら必要十分な機能を持っています。
【処理速度】
買う前に4K解像度で原神をプレイするには十分という感想があったので購入しましたが、やや不足しています。
メインモニターであるUWQHD+へ全画面で映し出しプレイしていますが、画質設定のレンダリング精度を1.0以上に上げるとファンがやや唸り始めます。それ以下ならば問題ありません。
【静音性】
中古で買った直後にPCに組み込んで動作させたところ、異常なファン回転音でとてもゲームができたものではありませんでしたが、自分で分解しグリスやサーマルパッドを交換しましたところ本来のパフォーマンスと静音性を取り戻すことができました。
それでも上記のように重い処理をさせるとGPUが高温になりファン音が気になる程度ではあります。
DaVinci Resolveで動画編集をし、エンコードさせてもそこまで煩くはなりません。
【付属ソフト】
FireStormを利用していますが、自分で指定した電力設定やファン設定にできるので満足しています。
【総評】
出た当時はかなり評価の高かったGPUだったと思いますが、RTX3000シリーズは総じて動作温度が高いと言わざるを得ません。
格安で入手できましたし自分で理解して購入したので文句はありませんが、もっと余裕を持たせて動作させたいので次はRTX5080を購入しようと思います。
4まぁいいんじゃないでしょうか。
【安定性】
特に何の不具合もありません。
【画質】
まぁ3080ですからね。
【機能性】
よくわからん。
【処理速度】
まぁ3080ですからね。
【静音性】
最大3200だが半分の1600でも結構が音がでる。
ゲーム時GPU温度は55度以上上がらないように設定し風量40%までに抑えるようにしている。
【付属ソフト】
何もございません。
【総評】
ZOTAC製に特に不満はないですね。
ASUS、MSIのような高級ブランドではないので中身のヒートシンクが簡素でサーマルパッド交換の時は楽でした笑
全部2oでいいし、付ける範囲も狭かった。
低電圧化、高級サーマルパッド交換でもアイドル時ですらバックプレートが熱くなります。
これはどのメーカーでも3080のデメリットです。
ASUSの高級グラボでも真夏に使うことが出来ないとフリマで出品されてる人がいました。
今の横長グラボの形状じゃ冷やすことは無理です。
4000シリーズでも一緒でしょう。
GPU温度よりもVRAM温度を気にしないといけない時代のようです。
構成
ケース:Torrent Compact RGB
マザボ:ROG STRIX X570-F GAMING
CPU:Ryzen 5 5600X BOX
CPUクーラー:NH-U12A chromax.black
メモリ:F4-3600C19D-32GSXWB [DDR4 PC4-28800 16GB 2枚組]
グラボ:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Trinity OC
SSD:PCIe Gen3x4 P34A80 SP512GBP34A80M28
WD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0C
ファン:NF-A14 PWM chromax.black.swap×2
電源:NeoECO Gold NE750G
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![GeForce RTX 2060 SUPER VENTUS OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001180627.jpg) |
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626位 |
421位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/8/ 6 |
2019/8/ 9 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 SUPER |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2176 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:175W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):231x128x42mm
【特長】- GeForce RTX 2060 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。
- 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせて配置することにより、冷却効率の向上を実現した「トルクスファン 2.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力が可能。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5性能高く静音に優れていrます。
ケースはDefineR6を使用しておりますがビデオカードのファンの音はアイドル状態ではほぼ無音に近いです。
負荷を掛けてもコイル鳴きも無く非常に静かな部類に入ると思います。
性能も充分で中程度のPCを組むには良い選択では無いでしょうか?
参考までにFF15のベンチ結果を載せておきます。
CPF:Corei5 9400F
MB:Asus ROG STRIX Z390-F GAMING
メモリ:G.Skill F4-3600C19D-32GSX
OSドライブ:Corsair MP510 960G
OS:Win10pro
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![GeForce RTX 4070 Ti GAMING X SLIM 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570026.jpg) |
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546位 |
421位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/21 |
2023/9/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:285W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x125x51mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。スリム化したトリプルファンクーラー「TRI FROZR 3」を採用。
- RGB LEDを装備し、「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを搭載。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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![GeForce RTX 4070 Ti SUPER 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601176.jpg) |
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470位 |
421位 |
3.63 (2件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/1/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:285W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):308x120x52mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Ti SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を3基搭載。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい買い物が出来ました
【安定性】
主に画像生成に使用しておりますが、動作は非常に安定しています
【画質】
非常に綺麗です
【機能性】
必要なものはあると思います
【処理速度】
3070から移行したんですが爆速で感動しました
【静音性】
稀にコイル鳴きはしますが、起動時にしか聞いたこと有りません
【付属ソフト】
なし
【総評】
AI画像生成やりたい人はこれ買うと満足できます。
重いと言われているFluxも余裕で生成できました(1枚30秒程度)
3 初期不良?
購入して数日は、問題なかったのですが、
コイル鳴きが見受けられました。
Forza Motorsportなど、負荷がかかるゲームを
プレイするとコイル鳴きします。
他に所有しているものは、もちろん皆無です。
高性能グラボはコイル鳴き確率は上がるかもしれません。
コイル鳴きの為、交換してもらいました。
交換して、同じゲームをプレイしましたが、
5℃以上差が出ています
最初から、初期不良のグラボだと思います。
4080と4070tiの中間に位置するかなり性能の高いグラボです。
しかし、ごくわずかな差なので、発売する意味があるかわかりませんね。
3000番代より、発熱は抑えてますが、
それでもやっぱり熱いですね。
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![PROART-RTX4070TIS-O16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604992.jpg) |
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492位 |
421位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/ 7 |
2024/2/ 9 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):300x120x50mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Ti SUPER搭載オーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- より多くの風量を送り込むようにスケールアップし、低ノイズながら高パフォーマンスを発揮する「Axial-techファン」を3基搭載。
- ファンの軸受にはスリーブベアリング設計より最大2倍長寿命化したデュアルボールベアリングを採用している。
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![GeForce RTX 2070 TRI FROZR [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001220479.jpg) |
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956位 |
421位 |
5.00 (3件) |
50件 |
2019/12/18 |
2019/12/20 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:175W 補助電源:8-pin x1、6-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x140x44mm
【特長】- GeForce RTX 2070を搭載したビデオカード。冷却性能にすぐれた「トリプルファンクーラー」を採用した数量限定モデル。
- DisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」などをサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」で動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5地味好きにはコスパ良し
今更、2070なんだが・・・
2020年2月末の某社ナイトセールで税込4万円切りだったので
ついポチってしまった。
G/B:本品
CPU:Ryzen 5 3600X
M/B:MSI MPG X570 GAMING PLUS
Memory:crucial CT2K16G4DFD832A [DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組]
SSD:CFD PG3VNF CSSD-M2B1TPG3VNF
CASE:サイズ SCY-DFR5-BK
OS:Windows10 Home
一切、光るパーツ無しでサイドも鉄板の地味PCなので本品の仕様は良い。
【安定性】
特に気になる事象なし
【画質】
4Kモニタでの表示に不満無し
【処理速度】
大したゲームもしていないので不満無し。
試しにTERAってゲームを4Kで描画も最高に設定してやってみたら、
ブーストして頑張ってたみたい。
GPU温度MAX75℃(室温19℃)
ファン回転数MAX3022RPM
ってなことにはなってたけど。
(マイナーなゲームで、しかも適当な表現ですみません)
【静音性】
普段は気にならない。
上記のゲーム中はさすがにファンの音がうるさかった。
【総評】
地味PC好みの人にはコスパ良しかと。
5コスパ重視の方にオススメ
【安定性】
買って3日目なので無評価。今のところ問題なく動作しています。
【画質】
問題なし。
【機能性】
アイドル時のファンストップ機能は実用的ではないです。
自分の構築だと動画視聴でもGPU温度は60度を超えてしまいます。
MSI Afterburnerなどの制御ソフトで最低回転数を20%に設定すれば
静音性を保ちながら45度くらいで安定運用できますが、
慣れていない方は少し手間取るかもしれません。
【処理速度】
コアクロック+165MHz、メモリクロック+750MHzのOCで安定動作しています。
【静音性】
ゲーム時以外では、ファンの音は聞こえません。
【付属ソフト】
無評価。
【総評】
「いまさら2070買うのはアホw」みたいに言う方もいますが、
5万円以下で3連ファン搭載のRTX2070は相当コスパいいと個人的に思います。
デザインも廉価版特有のチープさがないので、
ガラスサイドのケースに入れても見劣りしません。
ミドルレンジの自作PCを組みたい方にオススメの商品です。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 4080 16GB Trinity OC ZT-D40810J-10P [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001492545.jpg) |
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424位 |
421位 |
5.00 (1件) |
76件 |
2022/11/17 |
2022/11/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:1 x 12VHPWR スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):356.1x150.1x71.4mm
【特長】- GeForce RTX 4080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
- 細かいファン制御が行えるアクティブファンコントロールに対応。独自のオーバークロックツール「FireStorm」に対応し、簡単にクロック調整などができる。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ悪いとは思わないですね
【安定性】
安定感は最高ですね。一度OCもやってみましたが、
GPUコア、メモリーともに良く伸びます。
普段は定格パワー内で使用したいのでOCはしません。
また、コイルなきなど全くありません。
【画質】
とくにDLSS使用時の改善度は素晴らしいですね。
【処理速度】
最高位の4090までは無くても、この性能あれば普通は問題ないところでしょう。
向こう2年は戦えるグラボです。
【静音性】
これがまた思わぬことで静かなのでよかったです。
グラボヒートシンクが大幅に大きくなって、コア温度も低くなったせいでしょうね。
【付属ソフト】
色発光のみでした使用しません。
【総評】
以前のRTX3070からの変更なので劇的に性能がアップしました。
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![GeForce RTX 4080 16GB SUPRIM X [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001492542.jpg) |
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546位 |
421位 |
4.24 (5件) |
13件 |
2022/11/17 |
2022/11/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):336x142x78mm
【特長】- GeForce RTX 4080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 冷却システム「TRI FROZR 3S」を搭載し、強力に冷却。「TORX FAN 5.0」を3基備え、ベースプレート部分にはベイパーチャンバーを採用している。
- 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5現実的なハイエンド
【安定性】
あと数か月で使用期間が一年になるが、4080が原因の不具合には遭遇していない。大型のヒートシンクが付いていることもあって100%使用でもケース内で60℃台前後をキープできていて温度的余裕も大きい。4090ほど電力は消費しないので、例の12VHPWRコネクタが燃える心配は比較的少ない。
【画質】
多くのゲームで4K144HZモニターのスペックを十分に引き出せる。レイトレーシングを使ってもDLSS FGによってたいていは快適にプレイできる。ただ、パストレーシングをオンにして快適にプレイするには4090をお勧めする。DLSS FGの挿入フレームの違和感の有無については、結論から言うと違和感なし。精度が高いうえに高速でフレームが切り替わるため私には描写が変なところは認識できなかった。
【機能性】
DLSS FGやAV1エンコード対応など最新機能が使える。ゲームにおいてVRAM不足に陥ったことはまだないが、AI画像生成で4080の購入を検討している人は4090を買うことをお勧めする。
【処理速度】
4Kゲーミング環境において性能の不足も過多もなくちょうどいいバランス。3090Tiを軽く上回る性能を有しつつ消費電力は3080並み。
【静音性】
大型ヒートシンクに三連ファンということもあって静音性は非常に高い。デュアルBIOSになっていてバックプレート上部のスイッチで簡単に静音化可能。私の個体ではコイル鳴きはなかった。
【総評】
私は落ち着いたデザインでありながらも高級感のあるSUPRIMモデルの外観にひかれて購入した。秀逸なデザインと冷却性能を両立させたハイエンドグラフィックスカードとなっている。一点気になるのは、ライティングの輝度と彩度が低いこと。スモーク入りのケースでは輝度の低さが少し目立つ。彩度が低く、ほかパーツのLEDとの調整に若干難あり。
5値段が高い分質感も高い
【安定性】
落ちたりしません。
【画質】
普通です。
【機能性】
ギガバイトと違い、デュアルBIOSがちゃんと機能します。
【処理速度】
3090Ti超えです。
【静音性】
冷却性能が高く、静かでよく冷えます。
【付属ソフト】
アフターバーナーを使用しています。便利です。
【総評】
買って見てみて最初に思ったのが「高級感がすごい!」でした。さすがに値段が高いだけあります。まあ私が使ってるケースは中が見えないスチールケースなので、入れてしまえば見えませんが。
ヒートシンクや冷却機構が良くできているようで、室温16度で少し低めですが、OCCTでストレステストをしてもファンは1400rpmくらいしか回りません。普通のゲームだともっと低い回転数になりますし静かで良いです。夏も大丈夫そうです。
重箱の隅をつつくような言い方をすると、GPUコアの温度が急激に上がった場合、一瞬ファンが1800rpmくらいまであがって「!?」となります。ファン制御の反応が過敏なのかなと思います。ただ静音性にはほとんど影響せず、すぐに低回転に戻るのであんまり気にしてません。
まあ値段を考えてもここまでは要らないかなというのが正直な感想ですね。見た目重視ならアリですが、私が次に買うときはTRIOでいいかなと思いました。MSIの製品自体は出来がいいので、グラボメーカーとしてはファンになりました。(マザーボードはASUSと決めてるのでMSIは買わない…。)
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![GeForce RTX 4070 Ti SUPER TWIN X2 N407TS2-166X-186156N [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613146.jpg) |
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899位 |
421位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/13 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:○ スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):250x118x42mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Ti SUPERを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.1スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 90mmファンブレード、銅ベースプレート、厚さと間隔を最適化したフィンを搭載している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備し、最大同時出力画面数は4。
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![GeForce RTX 4080 SUPER 16G GAMING X SLIM [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001603032.jpg) |
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537位 |
421位 |
5.00 (4件) |
14件 |
2024/2/ 1 |
2024/1/31 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:23Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x62mm
【特長】- GeForce RTX 4080 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。スリム化したトリプルファンクーラー「TRI FROZR 3」を採用。
- RGB LEDを装備し、「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1a×2を装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5MSI RTX4080super スゴいです
重いゲームほど真価を発揮します、静かさと排熱は満点かと思います(ボトルネックなしで)
ゲームを配信する方はcpuがボトルネックになるくらいにしてGPUに余裕をもたせて、、とくにゲーム以外も起動するので余裕があったほうがいいかと。
ただ2024.9.17現在18万円超えなのでコスパはとても悪いです しかしながら世間対応は長くもつと思います(寿命はどうだろう?)
電源は1000wで運用してます、残りが200w以下だとこわいかも
参考にならないレビューですいません
5素晴らしい製品で大満足。
本来はSUPRIM Xが欲しかったのですが、為替の弱さと日本未発売で諦めてGAMING X SLIMにしました。
【安定性】
RADEON RX7900XTXでエラーに悩まされて乗り換えました。おま環だったので、他の方に譲ってからはRXも安定して動いています。
流石のNvidia、ポン付けでド安定です。譲った方とお互いに幸せになりました。
【画質】
いつも通りのNvidiaです。
【機能性】
MSIを私が好んでいるのもありますが、4080 SUPERでは一番ゲーミングらしくカッコいいと思います。
【処理速度】
RX7900XTXとの比較になりますが、特に処理が遅くなったとも感じず、FPSも1%程度の差でしかありません。
4080デビュー時は値段に見合わないとディスられていましたが、今は値段も熟れており、良い買い物になると思います。
【静音性】
めちゃくちゃ静かです。AIOやケースファンの方がうるさいと思います。
【付属ソフト】
MSIセンターのバグに苦しめられたので使用しておりません。
【総評】
RX7900XTXは爆熱と消費電力に悩まされましたが、RTX4080 SUPERに切り替えてから熱と消費電力に悩まされる事が無くなりました。
4080の中では小さく、ケースをそこまで選ばずに使えて尚且つデザインも好みです。それでも3スロット占有で、RTX3080より大きいです。
価格が下がってきた今はかなり優秀なグラボだと思います。4K、WQHDでハイフレームレートを求めるならば4080 SUPERは素晴らしいグラボです。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Extreme Holo ZT-A30810B-10P [PCIExp 12GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41y1dGfm6fL._SL160_.jpg) |
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736位 |
421位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/21 |
2021/9/10 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:400W 補助電源:3 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):355.9x145.7x59.7mm
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3090 ArcticStorm ZT-A30900Q-30P [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001369228.jpg) |
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546位 |
421位 |
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0件 |
2021/7/14 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3090 |
GDDR6X 24GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:10496 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:水冷(追加パーツが必要) 消費電力:350W 補助電源:3 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):301.3x159.6x29.2mm
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![NVIDIA RTX 5000 Ada NVBOX版 NVRTX5000AD NVBOX [PCIExp 32GB]](https://www.pc-koubou.jp/upload/save_image/4560152389546_m.jpg) |
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673位 |
421位 |
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0件 |
2023/11/29 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX 5000 Ada |
GDDR6 32GB |
DisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:12800 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:250W 補助電源:1x 16-pin CEM5 PCIe スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
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![NVIDIA RTX A4500 ENQRA4500-20GER [PCIExp 20GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001419770.jpg) |
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511位 |
421位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/ 2 |
2022/2/中旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX A4500 |
GDDR6 20GB |
DisplayPort ver 1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:7168 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:200W 補助電源:PCI Express 8pin 電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.15x37mm
【特長】- RTX A4500グラフィックスプロセッサーを搭載したビデオカード。第3世代のNVIDIA NVLinkに対応。
- PCI Express 4.0に対応し、AIやデータサイエンスなどのデータ集約型タスク向けにCPUメモリーからのデータ転送速度が向上。
- 電力効率にすぐれたデュアルスロットデザインで、前世代と比較して2.5倍の電力効率を実現し、さまざまなワークステーションに適合する。
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-位 |
-位 |
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0件 |
2022/1/14 |
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USB Type-C |
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HDMIx1 |
【スペック】バスインターフェイス:USB Type-C 4K対応:○ HDMI端子:1ポート 本体(幅x高さx奥行):59x11x26mm
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![AD-ALCDP1401 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346771.jpg) |
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1461位 |
-位 |
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0件 |
2021/4/ 7 |
2021/3/中旬 |
USB Type-C |
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DisplayPortx1 |
【スペック】バスインターフェイス:USB Type-C 4K対応:○ DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):35.6x11.5x70.6mm
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![NVIDIA T400 4GB NVIDIA BOX NVT400-4G NVBOX [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001552723.jpg) |
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437位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/14 |
2022/2 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA T400 |
GDDR6 4GB |
miniDisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:384 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:30W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):156x68.9x18mm
【特長】- T400グラフィックスプロセッサーを搭載したロープロファイル準拠のエントリー向けビデオカード。最大消費電力は30Wで補助電源は不要。
- ディスプレイ出力端子はMini DisplayPortを3基装備。DisplayPort 1.4aに対応し、最大8K解像度の1画面出力や、5Kモニターの最大3画面同時出力が可能。
- ビデオの作成と再生を高速化するための専用のH.264およびHEVCエンコードエンジンと専用のデコードエンジンを搭載。
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![Radeon RX 6400 AERO ITX 4G [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001436887.jpg) |
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399位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2022/4/21 |
2022/4/22 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6400 |
GDDR6 4GB |
HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】SP数:768 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x4 冷却タイプ:空冷 消費電力:53W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):172x112x39mm
【特長】- Radeon RX 6400を搭載したビデオカード。シングルファン設計でボード全長が約172mmとコンパクトなサイズ。
- スペースが限られた小型PCやHTPCへの組み込みにも適している。映像出力端子にDisplayPort 1.4、HDMI 2.1を装備。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度の調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フォートナイトには十分以上
ドスパラ通販で300円引きクーポン適用で15600円で購入。
子供達がフルHDモニターで主にフォートナイトのプレイをしています。
【安定性】
稀にカクカクすることがあるようですがそれ以外は特に不安定なことはないようです。
【画質】
若干色味が濃くなったような気がします。
【機能性】
RSRが凄いですね。
解像度を落としても1番上の解像度との画質の違いはほとんどわからないですが、FPS表示の数字が300を超えるレベルに達しています。(モニターは60Hzですけど)
【静音性】
子供がフォートナイトをプレイ=うるさい なので実際のところわかりませんが、ファンの音が聴こえたことはないです。
【総評】
以前から子供達がPCでフォートナイトをプレイしてみたいと言っていて、たまたま親戚からPCを貰ったのでフォートナイトを快適にプレイできるように、メモリ増設からのグラボ増設に踏み切りました。
当初はGTX1650で検討していましたが、PCの電源容量が365Wと大きくないのでこのグラボの低消費電力が魅力だったところにドスパラで安く売り出されたのが決め手でした。
モニターがフルHD 60Hzなのでグラボの性能を使い切れてませんが、フォートナイトをNintendoSwitchで闘ってきた子供達的にはかなりプレイしやすくて画質もメチャクチャ綺麗だそうです。
折角なので今度はゲーミングモニターの導入を検討していますが、私の小遣いが・・・
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![SPARKLE Intel Arc A750 TITAN OC Edition SA750T-8GOC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558336.jpg) |
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447位 |
-位 |
4.00 (2件) |
6件 |
2023/8/ 7 |
2023/8/11 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A750 |
GDDR6 8GB |
HDMI x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305.5x103.4x50.4mm
【特長】- Arc A750を搭載したビデオカード。トリプルファンを採用し、2.5スロットの筐体を支えるVGAサポートステイが付属する。
- HDMI 2.0b×1、DisplayPort 2.0×3を備え、DisplayPortでは8Kの出力もサポート。
- 側面にはLEDロゴに加え、LEDバーを装備し、温度に応じて色が変化。補助電源コネクタは8pin×2。
- この製品をおすすめするレビュー
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4寒色系の色再現が美しい 性能は微妙
【安定性】
インストールは簡単だった
intelの第11世代CPUCore i9 11900
ASUSのマザーボードROG STRIX Z590-F GAMING WIFI
ビデオカード交換しただけなのに二度と起動しなくなった経験があるためデータはすべて保存してからやった。
でも簡単だった。
【画質】
あっさりとした発色の自然なディープ感。Radeonは濃厚だった。ArcはNVIDIAに近い。intelのCPU内蔵GPUのような色調 そのままだった。
Arcはあっさりのため、嫌になることは少ない。
Blu-rayディスクで『猿の惑星』を観た感じでは、夕暮れや夜明けは寒色系で冴えている。一方で、猿や人の肌の色はやや生気を感じず。
Blu-ray再生はブルーレイディスク・プレーヤーのPioneer BDP-LX71のほうが上手。色調が心地よくパステルタッチ。そしてクリアーで奥行き感がある。
【処理速度】
ドラゴンクエスト10をプレイしてみた。4K、最高画質(といってもドラクエ10はそうデータ重くない)。
フレームレートが若干低くてカクカク。
レスポンスが0.1秒遅れる感覚がすることがある。
なんか微妙かもしれない。
まだ検証中。動かないソフトがある。
バグは減ってきているらしい。
【静音性】
かなりいけている。
【総評】
マザーボードのGPUが簡単に変更できる環境にあるのなら、予備に1台あってもいいかもしれない。色調がいい。メインとしては微妙。つなぎで使うならOK。ゲーム動きさえすれば遅くはない。
4BIOS設定と静音化
□M/BのBIOS設定が必須
GTX1650から乗り換えました。
グラボを入れ替えて、ドライバーを入れるだけだと、ARCコントロールアプリで警告が出たのでヘルプに従ってマザボのBIOSで「CSM無効化」と「Re-Size BARSupport/Above 4G Decoding有効」にしたら警告なくなりました。
なお、マニュアル及びドライバCD等は付属しませんので、予めインテルARCコントロールなるアプリをDLしておくと良さげです。
※DL先:https://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/download-center/home.html
□動作音
動作音はデフォだとWindowsが起動しているだけで、耳障りな動作音がします。
FANが3つも付いてるので、当初はそんなものなのかと思ってましたが、ARCコントロールアプリで確認すると、0-1300RPMrpmの間で小刻みに回転が止まったり回ったりしています。
ケースのAIRフローをしっかりすれば温度によっては0dbになるらしいが、うちの環境だとAIRフローがイマイチらしいのでFANの回転数を一定速に変更したら静かになりました。
□FFベンチ(FF XV Win EDITION)
※マルチモニター状態で、動画視聴しながらの適当値です
・高品質 3840x2160 2932 やや重い
・高品質 2560x1440 4372 普通
・高品質 1920x1080 5186 やや快適
・標準品質 3840x2160 4222 普通
・標準品質 2560x1440 7327 快適
・標準品質 1920x1080 8708 快適
結果、標準品質のWQHD/FHDなら快適動作可能。
ベンチ取得時のGPU温度:71℃ VRAM:84℃ FAN:2379RPMまで上がり、グラボLEDはオレンジ止まり。
ゲーム未使用時は、GPU温度:49℃ VRAM:62℃ FAN:1343RPMくらいで安定
□バンドルソフト
「ゴーストバスターズ/スピリッツ・アンリーシュド」と「ゴッサム・ナイツ」なる2つのゲームの引き換えコードあり。
ゴッサムナイツだけ試しに遊んで見ましたが、特にカクつくこともなく非常に快適に遊べるレベルだと個人的には思いました。
□付属品
グラボ本体以外だと、マグネット付きのグラボステーとゲーム引き換えコードが付属
□総評
実売36000円で、ゲーム2本付き!
また最近流行りの光り物に抵抗がある人も、点灯するLEDは一直線の横一本のみ。
動作温度と連動して、白→青→オレンジ→赤に変化するだけなので虹色できらきら光るものに抵抗ある人にお勧めです。
性能的には、RTX3060同等!?ではないけど、タイトル次第では良いスコアも出るので、ゲームメインじゃなく、デスクトップ作業メインだけどミドルクラスでコスパが良いグラボ欲しい人向けではないでしょうか。
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