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![RTX5060-O8G-LP-BRK [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001705933.jpg) |
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55位 |
76位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/21 |
2025/8/22 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort2.1a x1 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):175.8x69x38mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロープロファイル対応でゲーム性能も求める人向け
ロープロファイル対応のGeForceの中では現状最も高い性能です。
GDDR7のVRAMを使用して性能は前世代のRTX4060からかなりアップしています。
最新のDLSSにも対応しておりフルHD環境でのゲームなら快適にプレイできます。
今後しばらく安心して使えそうなのもポイントです。
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![PRIME-RX9070-O16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679963.jpg) |
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75位 |
76位 |
4.47 (3件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 8 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):312x130x50mm
【特長】- Radeon RX 9070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
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58万切りなら買いだと思います
消費電力が低いものが好みなので狙っていた
こちらがドスパラさんで79800円になっていたので即買いしました
どうやら同スペックでサイズが少し小さくなったマイナーチェンジモデル(EVO?)が出たタイミングでの安売りだったようですね
【安定性】
色々ゲームしてみましたが特に問題は起きていません
ARCraidersで落ちるという話も有りますが今のところ遭遇していません
【画質】
特に文句ないです
【機能性】
静音モードは本当に静かですね
パフォーマンスモードでも意外と発熱も少なくて静かなのでこちらで使っています
消費電力が抑えめなのがいいですね
【処理速度】
XTなしのモデルをあえて選んだので文句ありません
【静音性】
RTX4060Tiからの変更ですがとても静かです
【付属ソフト】
クロシコのも安くなっていたのですがASUSのアプリが使えるこちらの方がいいかなと思います
【総評】
RADEONのRX90シリーズは価格も控えめでコスパいいですね
なによりRX9070は消費電力も低くて使いやすいです
5静穏スイッチをONにするとめちゃくちゃ静か
基本的に満足しています。
静穏モードで使っているからか、メモリ温度が若干高い(90度くらい)のが気になるくらい。
コストカットしている箇所はみられる。(バックプレートがプラスチック)
安かったので買ってよかったです。
・静穏モードスイッチをONにするとめちゃくちゃ静か
・15%消費電力制限で使っているが性能低下はほとんど起きておらず
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![AR-B570D6-E10GB/DF [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708573.jpg) |
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133位 |
79位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 4 |
2025/9/ 5 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B570 |
GDDR6 10GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x105x44mm
【特長】- Arc B570を搭載したビデオカード。カスタマイズされた「95mm AXLファン」を採用し、以前より5mm大きくなり、冷却効率が10%向上。
- 「セミファンレスファン」により、GPUが軽負荷時や低温度の場合0dBのファン停止モードが有効になる。
- DisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備。ゲーム配信のための機能が盛り込まれた「インテル Arc Control」に対応。
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![GeForce RTX 3050 6GB TWIN X2 N30502-06D6-1711VA60 [PCIExp 6GB]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/elsaonline/shopimages/52/06/2_000000000652.png) |
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141位 |
81位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/16 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
DVI-D x1 HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したビデオカード。
- DisplayPort×1(DisplayPort 1.4a)、HDMI×1(HDMI 2.1a)、DVI-D×1を装備。
- バスはPCI Express 4.0 x8(物理形状はx16)を採用している。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3050 6GB GDDR6 Solo ZT-A30510G-10L [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001618847.jpg) |
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68位 |
83位 |
- (0件) |
2件 |
2024/4/ 9 |
2024/4/12 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):150.8x115.1x39.2mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したビデオカード。多くのミニPCに搭載できるカード厚2スロット、カード幅150.8mmのコンパクトサイズ。
- 補助電源不要モデル。出力はDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。
- 接続バスはPCI Express 4.0x16(x8動作)を採用している。
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![NE75060V19P1-GB2063L (GeForce RTX 5060 Infinity 2 OC 8GB) [PCIExp 8GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711951.jpg) |
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93位 |
83位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/9/22 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:145W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):262.1x126.3x40.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4MSI GeForce RTX 5060 8G VENTUS 2X OCより6cm長い
元々Radeon RX9060XT 16GBで今秋は終わり1年冬眠に入る予定が
メモリ高騰で、来月AMDグラフィックボードは確実に値上がりするとの由
Zen6かNovaLake用の将来のサブに1つ確保しとくかと検討RX9060XT 16GBを2枚はいらないので
GeForce RTX5000番台を物色、現行msi RTX4060Tiは昨年69000で買えたので7万位は仕方ないかなと思ってたのですがもうRadeonあるので下の5060にするかもっと下げて5050にするか
最安はRTX 5060 43000と5050 33000で1万差
DDR7とCUDAの数で5060
比較は同価格帯の
MSI GeForce RTX 5060 8G VENTUS 2X OC
で本機に
届いて驚嘆、現行機msi RTX4060Ti 16GBはサポートステーもいらないくらいコンパクトなのに
本機は60mmほど長いのでケースを選びます。
調べると上位の5060Tiボードと同サイズ 熱が少ないだけ冷えるんでしょうが
メモリが高くて手を出せないので動作試験後お蔵入りです
ケースはCooler Master CM694を確保 ステーが元から付いているのと5インチベイで選びました。
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![AORUS GV-N5090IXEB-32GD [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707782.jpg) |
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111位 |
85位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/29 |
2025/8/30 |
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NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps バスインターフェイス:Thunderbolt 5 冷却タイプ:空冷+水冷 ラジエータファン数:2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):172x189x302mm
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![SPARKLE Intel Arc A380 ELF SA380E-6G [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558334.jpg) |
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76位 |
86位 |
3.38 (10件) |
31件 |
2023/8/ 7 |
2023/8/11 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A380 |
GDDR6 6GB |
HDMI x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリクロック:15.5Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):152.6x100x35.7mm
【特長】- Intel Arc A380を搭載したビデオカード。長さ152.6mmのコンパクトサイズで、補助電源は不要。
- シングルファンを採用するデュアルスロット設計。
- HDMI 2.0b×1、DisplayPort 2.0×3を備え、DisplayPortでは8Kの出力もサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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4エンコード用として
ゲーム用としては使用していませんが、エンコード用(ハードウェアエンコーダ、デコーダ)としては性能が良く、かつ、安価で購入できるため満足しています。
特殊な環境・用途向けの尖ったグラフィックボードです。
4発展途上
当方もバーゲン価格で購入しました。
【安定性】
あまりゲームをしないので、通常使用なら問題出ていません。
【画質】
素人にはわかりません。
【処理速度】
1万円前半で購入なら満足です。2万円出すならオススメしません。
【静音性】
シングルファンなのでそこそこです。
【総評】
ゲームするには非力で、安定性もGeForceに比べれば劣ります。ネットサーフィンぐらいなら問題は出ないと思いますが。
単に画像出力として欲しい方や、エンコードなどに使用するならアリだと思います。
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![NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Max-Q Workstation Edition [PCIExp 96GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682016.jpg) |
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78位 |
88位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/21 |
2025/5 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA RTX PRO 6000 |
GDDR7 96GB |
DisplayPort2.1b x4 |
【スペック】CUDAコア数:24064 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:300W 補助電源:1x PCIe CEM5 16-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- Blackwellアーキテクチャ採用のNVIDIA RTX PRO 6000を搭載したワークステーション向けハイエンドモデルのビデオカード。CUDAコア数は24,064。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort 2.1b×4を備えている。
- システムインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5すべてはローカル生成AIのために
【安定性】
自分の環境だけかもしれませんが、HDRをオンにすると毎回PC起動のたびに色がおかしくなります。その都度コントロールパネルから調整しなければなりません。
【画質】
まったく問題ありません。
【機能性】
同じくまったく問題ありません。
【処理速度】
このためにこのボードを選んだといっても過言ではありません。大満足です。
【静音性】
フルに稼働するとやや風切り音がします。ただ耳障りではありません。
【付属ソフト】
いつものNVIDIAコントロールパネルです。
【総評】
ローカルで生成AIを駆使するために一大決心の末購入。直後に少しばかり後悔しましたが(貯金をはたいた)ComfyUIで動画を生成したらそんなことは吹き飛びました。驚愕の早さです。
RTX 5090のことも少し考えていましたが、何しろ消費電力が倍ほどに違います。その上でこのVRAM、ローカル生成AIでガチャを引きまくるならこのボード一択といっても過言ではないのではないでしょうか。
ほぼ150万円という値段も課金のことを考えると決して高い買い物ではないと思っています。大満足です。
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![GV-N5060WF2MAX OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721801.jpg) |
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108位 |
90位 |
- (0件) |
11件 |
2025/11/27 |
2025/11/28 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):199x116x40mm
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![PowerColor Hellhound Reva AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-L/OC/REVA [PCIExp 16GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Q7MzSGziL._SL160_.jpg) |
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133位 |
94位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/10/15 |
2025/10/17 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):346x151x57mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。バックプレートカバー、マウスパッド、アクスタなど特製グッズが付属した「Reva」モデル。
- 100mmファンを2基+90mmファンを1基搭載し、中央の90mmファンは乱流を低減するため、左右のファンとは逆向きに回転する。
- デュアルBIOSにより、本体のスイッチにてOCモード/サイレントモードを選択可能。映像出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5こういうの探してたんで
【安定性】
昨年12月21日に組んで以降、問題は起きていません。
【画質】
PS5でFHDでゲームをしていましたが、WQHDでするようになって世界が変わりました(笑
WQHDまでですと、大抵のことはできるかと思います。(4Kはきついのもあります)
【機能性】
機能かどうかは・・・ですが、完全な白グラボが欲しい人には冷却部分が結構見えているので、白に拘る人には気になる部分かも
【処理速度】
WQHDで欲しいFPSは出てるので問題ないですね。
【静音性】
ベンチで確認しましたが、とても静かです。
ボトムファンの方がうるさいくらいでした。
【付属ソフト】
付属ソフトはありませんが、AMDソフトウェアアドレナリンは便利です。
【総評】
キャラ物のコラボパーツが結構目立ってきてたので、何かいいものはないかと探しているときにこのグラボを発見し、一目惚れで購入しました。
前の方のレビューにもありますように、キャラがいい!(いろんな意味でw
付属品にマウスパッドがついていて、800x400と大きい、キーボードもカバーするタイプですが、これも重宝しています。
ただ1つだけ残念なところを上げるのですが、マザボのM.2スロット1のヒートシンクと干渉してしまい、バックプレートがきちんと取り付けることができません。
使用したマザボ:MSI MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI PZ
バックプレートなしでちょうどいいくらいの隙間しかありません。
白PC・裏配線マザボで組みたかったので、ここは妥協して上に乗せる感じでバックプレートを付けています。磁石でとまるタイプなのでずれたり落ちたりはありません。
あと3mm奥にいけるときちんと取り付けできるだけに残念でした。
スペック的にも、デザイン的にも、キャラ的にもとても満足できた良い物でした。
5嫁グラボ、もっと選択肢増えてくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ
常用は先なのでとりあえず初期不良無いかのチェックでMHWsベンチを走らせた程度の感想です。
【安定性】
MHWsベンチマーク走らせても60℃程度。途中で挙動不安定になることも無い。
【画質】
AFMFも充分に動いてくれるので文句無し。
【機能性】
見た目が良い。それだけ。
【処理速度】
MHWsのベンチは一度もFHDで144fps下回らないので満足。
コアクロックが3GHz超えるのは驚き。
【静音性】
ベンチ中はファン回転数800rpm程度しか動かないので充分静か。
ケースファン・CPUクーラー冷却ファンのほうがうるさいぐらい。
【付属ソフト】
付属ソフト使用していないので無評価。
【総評】
この手のグラボは中国メーカーのYestonが出している(限定であればASUSも出している)が、並行輸入or直販しか入手手段無かったので手を出しづらいなぁ、、、と思ってたところにPowerColorが出してきた。しかもHellhoundシリーズとして。
見た目は白黒で色分けされ、曲線が効いたユニークなデザインが良く、Revaちゃん気に入ったので(いいケツしてr)使い道ないのに購入してしまった(RTX4080SUPER使っているので。。。)。
性能は他メーカー、ブランドのRX9070XTとほぼ同一なのでRevaちゃん気に入ったら買うべし。
文句を言うなら付属品はマウスパッドじゃなくてグラボスタンドでも良いんじゃないかな。。。と思う。
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![NVIDIA RTX PRO 4500 Blackwell [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682018.jpg) |
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167位 |
94位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/21 |
2025/6 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA RTX PRO 4500 |
GDDR7 32GB |
DisplayPort2.1b x4 |
【スペック】CUDAコア数:10496 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:200W 補助電源:1x PCIe CEM5 16-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- Blackwellアーキテクチャ採用のNVIDIA RTX PRO 4500を搭載したワークステーション向けビデオカード。CUDAコア数は10,496。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort 2.1b×4を備えている。
- システムインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
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![PRIME-RTX5060-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689908.jpg) |
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157位 |
96位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/20 |
2025/5/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):268.3x120x50mm
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![TUF-RTX4090-O24G-OG-GAMING [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001582356.jpg) |
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130位 |
96位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/ 7 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4090 |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:16384 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325.9x140.2x62.8mm
【特長】- GeForce RTX 4090を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。デュアルボールファンベアリングを採用した「Axial-techファン」を3基搭載。
- カード右端のARGB LEDは「Aura Sync」に対応し、ライティングの色や機能を好みにカスタマイズ可能。
- 映像出力はHDMI 2.1a×2、DP 1.4a×3を装備。専用ユーティリティー「GPU Tweak III」でパフォーマンス調整、温度制御、システム監視ができる。
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![NVIDIA RTX PRO 5000 Blackwell [PCIExp 48GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682017.jpg) |
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136位 |
96位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/21 |
2025/6 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA RTX PRO 5000 |
GDDR7 48GB |
DisplayPort2.1b x4 |
【スペック】CUDAコア数:14080 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:300W 補助電源:1x PCIe CEM5 16-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- Blackwellアーキテクチャ採用のNVIDIA RTX PRO 5000を搭載したワークステーション向けビデオカード。CUDAコア数は14,080。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort 2.1b×4を備えている。
- システムインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
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![TUF-RX9070XT-O16G-COD-BO7 [PCIExp 16GB]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/01/99291/0199291302266.jpg) |
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104位 |
101位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/25 |
2025/12/25 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8ピン×3 スロットサイズ:3.125スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x62.5mm
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![SPARKLE Intel Arc B580 TITAN Nox OC SB580TB-12GOC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708197.jpg) |
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146位 |
103位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2025/9/ 3 |
2025/9/ 5 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B580 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):315x117x44mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Intel Arc Bシリーズについて
まず初めにIntel Arc B580を購入した満足感は高くまったく後悔はありません。
性能・安定性ともに非常に満足しています。ということを前提に。
前世代のAシリーズではドライバ関連の不具合が多く、正直かなり苦労しました。
しかし、この第2世代となるBシリーズではそうした問題が大きく改善され、現在は非常に安定して動作しています。
完璧とは言い切れませんが、日常的に安心して使えるレベルにまで成熟したと感じます。
日本では円安の影響で価格的メリットを得にくい状況ですが、海外ではRTX4060よりも安価に購入できる地域もあり、売り切れになるほど人気が高いようです。
私が購入したときの価格は約4万円で、ちょうど2年前に購入した時のRTX4060 (8GB) と同程度でした。
ゲーム性能はタイトルによって得意・不得意がありますが、全体的にはRTX4060より3〜6%ほど上回る印象です。
現時点では、RTX4060とRTX5060のちょうど中間あたりの性能といえるでしょう。
私の環境では、メインPCにRTX4060を、サブPCにはこれまでCPU内蔵GPU (UHD730) を使用していました。
今回、サブPCを活かすためにIntel Arc B580を導入したところ、AV1やH.265エンコードが非常にスムーズになり、ゲームもRTX4060とほぼ同等の快適さで動作しています。
特に注目すべきはエンコード/デコード性能です。
RTX4060のNVEnc (第1世代) と比較すると、Intel Arc第2世代のQSVは体感で1.5〜2倍ほど高速に処理できています。
私自身、この性能向上を目的に購入したといっても過言ではありません。
消費電力面では、ベンチマーク実行時に最大190W程度を記録しますが、Intel Graphics Softwareで電力制限を70%に設定しても性能低下はわずか6〜8%程度に留まり、消費電力を160W前後に抑えられます。
この設定で非常に安定して運用できています。
ファンについては、RTX4060はシングルファンタイプで、MSI Afterburnerを使えば回転数を制御して静かに運用することも可能です。
ただし、最適なセッティングが見つかりにくく、やや複雑な印象を受けます。
一方で、Intel Arc B580は3連ファンタイプです。
本製品は低負荷時にファンが停止し、温度が49℃を超えると0RPMから1300RPMで回転し始めます。
ここが少し不満な点で、0RPMか1300RPMの二段階しかなく、中間の650RPMといった低速回転に設定できません。
3連ファンなので低負荷時にはそよ風程度で冷却したいのですが、それができない点が唯一惜しい部分です。
つまり、3連ファンタイプゆえにケース内でサイズも大きく、49℃以下とはいえ発熱が続く状態が少し気になってしまいます。
現在のファン設定は、高負荷時でも1300RPMで60℃を超えることはなく十分冷却できているため、60℃以上から回転が上昇するように調整しました。
デフォルト設定でも49℃以下では0RPM、高負荷時でも最低回転数の1300RPMで冷やしきれる能力があるため、ポン付けでもまったく問題はありません。
将来的にB770やB780、次世代のArcシリーズが発売されたら、RTX4060は売却し、B580をサブに回してメインにB770やB780、または次世代のArcシリーズを導入する予定です。
総合的に見て、この価格帯でこれだけの性能を実現しているのは非常に魅力的です。
Intel Arcの着実な進化を実感できる、コストパフォーマンスの高い優秀な1枚だと思います。
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![SPARKLE Intel Arc Pro B60 24GB Blower SBP60W-24G [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001720920.jpg) |
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65位 |
104位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/20 |
2025/11/21 |
PCI Express 5.0 |
Intel Arc Pro B60 |
GDDR6 24GB |
DisplayPort2.1 x4 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):289x120x42mm
【特長】- Intel Arc Pro B60を搭載したビデオカード。ワークステーション環境に適した高効率のブロワースタイルのクーラーを採用。
- 効率的に熱を排出するラジアルファン設計で、内部エアフローが限られているプロフェッショナルワークステーションやマルチGPU構成に適している。
- 映像出力はDisplayPort 2.1×4(最大7680×4320@60Hz)を装備。バススタンダードはPCIe 5.0(x8)。
- この製品をおすすめするレビュー
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524GBは魅力的ですが、冷却ファンに難アリ
Arc B580についてレビューしたのが、一年前。
今度はPro B60いきます。
といっても、ここで紹介できることはかぎられてしまうので、詳しくは
「Intel Arc Pro B60をテスト」で検索してください。たぶんかなり上の方に出てきます。
このカード、発売当初は同じVRAM容量の「RX7900XTX」と値段がかぶっていたのでイマイチ魅力を感じられない製品でしたが、現在では価格差も広がっているので12万円でVRAM24GBと唯一の存在感をもっています(なおレビューしている現在在庫がありませんが)。
ただし、GPUの性能は「Arc B580」と大差ありません。
VRAMのおかげで遅くなりにくい程度の違いです。
「Pro B60」だから生成AI関連が速い!みたいなことはないです。
ゲームはいわずもがな。
24GBのVRAMに魅力を感じられるかどうかがカギでしょう。
Arcで生成AIやろうかなんて考える猛者なら、このカードではなく
B580を2枚差しにした方が難易度も上がっておもしろいかもしれません。
OSもLinuxになるでしょうし、当分は暇しないでしょう。
ブログの方でも書きましたが、冷却ファンが非常にウルサイです。
ゲーム中はそもそも性能を出し切れていないみたいで割とおとなしいですが(といっても2200rpmくらいは回ります)、生成AI系だと170Wくらい消費して、3000rpmを超えてきます。
PCケースを机の上においてる人は覚悟しておいたほうがいいでしょう。
と、ここまでさんざんに書いてますが自分は割と気に入ってます。
cudaでしか動かないオープンソースなソフトも、pytorchのおかげで少し改変すればxpuで動かすことができたりと楽しいです。
ChatAIのおかげでそのあたりの敷居もかなり下がってきました。
いろいろ楽しませてもらおうと思っています。
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![DUAL-RTX5050-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698728.jpg) |
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119位 |
105位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/11 |
2025/7/12 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):203x120.2x40mm
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![GV-R9070GAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680230.jpg) |
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83位 |
107位 |
4.52 (2件) |
9件 |
2025/3/10 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):288x132x50mm
【特長】- Radeon RX 9070を搭載したゲーミングPC向けオーバークロックモデルのビデオカード。オリジナル空冷ファン「WINDFORCE」を搭載。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。OCモードとサイレントモードのデュアルBIOSを搭載。
- 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」に対応し、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今日はこれだけでも覚えて帰ってください
実は耳寄りな情報がありますので今日はこれだけでも覚えて帰ってください。
このレビューではRX9070を簡単にエコに運用する方法にのみ焦点を当てています。
古くからのRadeonユーザーの方であればご存知かもしれませんが、もしご存知なければ是非下記をお試しください。(私も最近知りました)
@AMD Software Adrenalin Editionを起動
Aパフォーマンスタブ → チューニング → カスタム → 右下の方にスクロール。「電源チューニング」を有効にしてスライダーを一番左-30%にして上の方にスクロール右上の「変更を適用」を適用。
これだけです。
これで消費電力が30%下がりデフォルトの245Wから172Wになり、しかもこの消費電力に制限してもパフォーマンスは僅か4%ほどしか落ちず、極めてワットパフォーマンスが高いモデルに早変わりします。またアイドル時の消費電力も僅か7W前後です。
参考にFF-XIVとモンスターハンターワイルズのベンチマーク結果を貼っておきます。
本日のお得情報でした。
4値段次第では無印9070も悪くない
2025年4月末に実店舗で114800円で購入。
PCを新しく組み、あとはグラボだけという状態でした。
人気の9070xtを購入予定でしたが、そもそも4Kをやる予定がなく、購入時xtの最安が13万を超えている状態でした。本当に自分にxtが必要か…?と考え、思い切って無印を買ってみました。
(レビュー執筆中の2025年6月27日現在、9070xtが12万を切り始めてショックを受けています。今だったらxt買ったな…)
【構成】
CPU: Ryzen7 9700x
M/B: ASUS TUF GAMING B650M-PLUS
RAM: Team Black Vulcan DDR5 6000Mhz 32GB
GPU: RTX3070(前PCから一時移植)->RX9070
PSU: Antec GSK850
Case: CoolerMaster Silencio S400 Solid
【注意!】
ASUS TUF GAMING B650M-PLUSとSilencio S400だと、グラボの厚みの許容値が結構シビアでした。サイズは長さばかり注目されがちですが、mATXで組む方はPCIeスロットの位置とケースサイズに注意してください。
見づらい画像で恐縮ですが、参考程度に画像を添付します。
【安定性】
ドライバは安定しています。Nvidiaのドライバが最近怪しかったので、これは嬉しいです。
【画質】
よくGeforceは寒色、Radeonは暖色なんて言われていますが、少なくとも違和感があるほど顕著な差はないと思います。これまで6年間Geforce GTX、RTXを使っていましたが、私には色味や画質の違いが感じられませんでした。
【機能性】
やはり機能性モリモリのGeforceには及びませんが、思ったよりいろいろあります。AFMFやFSRは様々情報出ていますが、それ以外で気になった機能は以下の通りです。
[あるもの]
- インスタントリプレイ: 普通に使えます。有効時のパフォーマンス低下もNVIDIAのそれと変わりません。
- パフォーマンスログ+ゲーム中オーバーレイ: 簡易Afterburner的な使い方ができます。フレーム生成を反映したFPSは他のソフトだと検出できないため、純正が使いやすいのは助かります。
- Radeon Anti-Lag(入力遅延軽減)
- Radeon Boost(可変解像度): 複雑なシーンで解像度を下げてフレームレートを確保するやつです。機能は面白いですが、PUBGで使うとちょっとした画面の動きで粗くなって使い物になりませんでした…
- Radeon Chill(アイドル時fpsリミッター): 放置ゲーによさそう。
- AMD Noise Suppression(AIノイズ除去): これに計算リソース割きたくないので私は使っていませんが、嬉しい人もいそう。
[ないもの]
- 自動ハイライト録画
- ゲーム内フィルター
- 独自のHDR変換
- AI開発系(CUDA相当): 個人的にはこれが致命的でずっとRadeon避けてたところがあります。今回は冒険のつもりで買ってみましたが、やっぱりいつか対応してほしいです。頑張れROCm。
【処理速度】
普段PUBG、Forza Horizon5、鳴潮あたりをプレイしています。PUBGは1728*1080のほぼ最低設定、ほかは基本的にWQHD最高設定です。
やはり性能的にはxtでなくこちらで十分だったと感じています。FH5でフレーム生成なし160~300fpsを維持できています。が、PUBGの高負荷な場面で100fpsを切ることがあり、市街地でのFPSは3070と大差ないです。ゲームによっては最適化不足なのかなと感じます。
【静音性】
静音性は十分です。9070xtや5070系統と比べて低いTDPに3連ファンなので余裕があります。
【付属ソフト】
AMD Software Adrenalin Editionにすべての設定項目や機能が詰まっているので楽です。NVIDIA APPはレビュー時点でまだ使い勝手がいまいちだったので、その点で優位だと思います。
【総評】
これはこれで良いものです。消費電力がおとなしく、mATXの静音ケースでも静かに冷やせます。
絶対的な性能は決して低くないですし、WQHDなら高画質、高FPSでゲームができます。
ただ、やっぱりXTが12万円切るならXT買ったかなー…
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![NVIDIA RTX PRO 2000 Blackwell 900-5G195-2551-000 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716746.jpg) |
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67位 |
107位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/10/24 |
2025/10 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA RTX PRO 2000 |
GDDR7 16GB |
miniDisplayPort2.1 x4 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
- この製品をおすすめするレビュー
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5RTX 4000 SFF Ada 相当
小型PCを組みたくなり(JONSBO NV10で) 、RTX4070から買い替えてしまいました。ロープロRTX5060のVRAM12GB版が出ればそれでよかったですが出そうにないので。
【機能性】出力ポートはminiDisplayport出力が互換性の面では扱いづらいので、いっそUSB-Cだったらなと思う。
【処理速度】TimeSpyの数値を見るにRTX4060(RTX 4000 SFF Ada)相当。ゲームは例えばStellarBladeだと4K最高設定でもDLSS4 x4フレーム生成だと120fps出る(4KDLSS4なし最高設定だと30fpsくらい)。
FF7リメイクはDLSS未対応だが最高設定で60fps可能。
生成AI(StableDiffusion、ComfyUI)はワークフローによりRTX4070より1.3〜1.7倍遅い。
【静音性】高負荷時はそれなりに音がする。RTX4070の時とおなじくらい。通常時は静か。
【総評】
予想通りVRAMの少ないRTX 4000 SFF Ada相当と思われる。16GBあれば個人的な用途としては大丈夫で、ゲームはDLSS4があるので対応していれば4Kでも問題なく。生成AIは4070よりは遅くなりましたが。個人的には持ち運べる利点の方が大きい。わずか70Wの小型サイズでこのパワーはすごい。
RTX 4000 SFF Adaがこの価格で買えればと思っていたので大満足です。
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![AR-A580D6-E8GB/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001580947.jpg) |
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115位 |
109位 |
- (0件) |
1件 |
2023/11/ 1 |
2023/11/ 3 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A580 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.0 x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x2 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):222x101x40.9mm
【特長】- Arc A580を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- ストライプ構造とポリッシュ仕上げによるファンブレードで高い冷却性能を発揮。パフォーマンスを発揮する際もビデオカードを冷却し、動作を安定させる。
- GPU温度を監視し、状況に合わせてファンを停止させる「0dB FAN MODEL」により、静音性能も高めている(セミファンレス)。
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![TUF-RX9070XT-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679960.jpg) |
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56位 |
110位 |
4.50 (2件) |
7件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 8 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:3 x 8-pin スロットサイズ:3.125スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x62.5mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。ミリタリーグレードのTUFチョーク&MOSFET、TUFコンデンサを採用。
- すぐれた熱伝導性を提供し、重負荷時でも最適な性能と耐久性を確保する「フェーズチェンジGPUサーマルパッド」を採用している。
- エアフローを強化した「Axial-techファン」を3基搭載。映像出力はHDMI 2.1×1、DP 2.1a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5TUFビルド
【安定性】
TUFシリーズということもあり、長時間のプレイでも安定して動いてくれます。電源を入れたときの安心感があって、初心者の自分でもトラブルなく使えています。
【画質】
4K画質でゲームを遊んでいますが、映像がとても滑らかで色味もきれいです。今まで見えなかった細かい部分まで描写されるので感動しました!
【機能性】
出力端子が多く、モニターや周辺機器の接続に困りません。外観もTUFらしいゴツさで統一感があり、ケースの中がかっこよく仕上がりました。
【処理速度】
最新のゲームも高画質設定でしっかり動いてくれます。以前はカクついていた場面もスムーズになり、ロード時間も短縮されました。
【静音性】
3連ファンですが思ったより静かで、普段使いではほとんど気になりません。高負荷時でも音が大きくならず快適です。
【総評】
TUFビルドを組みたくてこちらを選びましたが、大正解でした。性能も安定性も文句なしで、外観の統一感もあって大満足です。価格は高いですが、T UFで揃えたい人や安定した高性能GPUを探している人にはおすすめできます。
4X3Dでも試したい
【安定性】
比較的安定している
【画質】
自分はWQHDのモニタ2枚で運用しているが問題なし。
【機能性】
普通なので無評価で
【処理速度】
速いが、GeForceからの移行だとドライバの衝突やゲームの設定などで性能発揮できないかも。
【静音性】
静かでいい
【付属ソフト】
普通だが、ドライバが結構いじれるのが面白い
【総評】
GeForceから移る人は設定の見直しやゲームの再インストールが必要。
もちろんDDUもやらないといけない。
ゲームの設定煮詰めて遊ぶ人はいいが、ただ遊ぶ人はGeForceのほうがいいと思う。
CPUがi9 13900Kなので数年後はX3Dに代えてみたい。
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![GeForce RTX 5070 12GB Overclocked Triple Fan VCG507012TFXPB1-O [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714478.jpg) |
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202位 |
113位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/10 |
2025/4/25 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:2.4スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):299.5x120x48mm
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![SPARKLE Intel Arc B580 ROC Luna OC Ultra SB580RW-12GOC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697173.jpg) |
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181位 |
114位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 3 |
2025/7/ 4 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B580 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x2 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):230x128x44mm
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-L/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680191.jpg) |
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105位 |
115位 |
5.00 (2件) |
15件 |
2025/3/10 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):340x142x49mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。Dr.MOSを採用し、計16フェーズ(VRM10+1+VRAM3+2)設計。
- 100mmファンを2基+90mmファンを1基搭載し、中央の90mmファンは乱流を低減するため、左右のファンとは逆向きに回転する。
- デュアルBIOSスイッチにより、OCモード/サイレントモードを選択可能。映像出力端子はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5漆黒で堅牢なHellhound
Monster Hunter Wildsの為にRTX 2080Tiからの換装を決意、抽選に当選したので購入。
発売直後の3月10日なので価格は132,830円。
【安定性】
NV環境からの入れ替えでしたのでDDUを使ってから換装。
BSODの発生も無く比較的安定しています。
MSI AfterburnerとAdrenalineが干渉して稀にAdrenaline側でデフォルト設定に戻る事があります。
【画質】
NVIDIA GPUと比べると発色がやや淡泊な印象でしたが、モニター側の調整で気にならなくなりました。
【機能性】
ライティングはカード本体のオンオフスイッチ切り替えで薄青一色のみ。
3連ファンとデュアルBIOS搭載なので安心です。
【処理速度】
UWQHD解像度でRTX 2080Tiと比べて全体的に1.2〜2倍弱のパフォーマンスアップです。
VRAMも11GBから16GBにアップしているので高解像度でのパフォーマンス低下の心配が無くなりました。
FSRは使用してないですが、使用すればもう少し伸びるのかなと。
【静音性】
3連ファンなので高負荷時でもコア温度60℃前後をキープしています。
ファン回転数も30〜40%程です。
RTX 2080Tiは外排気タイプを使っていたので高負荷時は酷かったです。
ただコア温度に対してVRAM温度が+10度前後あるのが気になります。
ファン回転数を上げれば下がってくれるのでいいですが……
【付属ソフト】
Power Color付属は無し
AMD Adrenalineのみですが、前述のようにMSI Afterburnerと干渉してしまうので若干使い難いです。
【総評】
RX 7800XTと7900XTとで迷いましたがこちらを選んで正解でした。
ただ消費電力に関しては覚悟していましたが、高負荷時平均300W、瞬間的に500Wを記録する事があるあり、電源の供給的にも不安なので普段はPower Limitを-30%で常用しています。
今の使い方ではフルロードさせる事はあまりありませんので。
AMD GPUはHD6950以来でしたが、ドライバーの安定性も遥かに増していて満足です。
5良
楽天スーパーセールでポイント差し引いて12万切るくらいで購入
RTX2070Superからの換装
AMDのグラボは初めてでしたが、特に問題なく取り付けることができました
アイドル時はファンが回らないので当然静かなんですが、多少の負荷をかけても温度はほとんど上昇せず、ファンの動作も静かなままです
NVIDIAと比べるとコスパが良いのは間違いないですし、性能も殆どの用途では十分でしょう
電力制限して使ってますがワットパフォーマンスも良好です
総合的にかなり満足してます
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![SAPPHIRE PURE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693127.jpg) |
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143位 |
116位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x1 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):240x124x46.1mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用。
- 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1a、HDMI 2.1b×2を装備。ロゴ部分にアドレサブルRGB LEDを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SAPPHIRE+Radeon=抜群の安定性
以前はRX7600 SteelLegendを使用していたので、そちらとの比較が主なレビューとなります。
【安定性】
某緑のグラボのドライバが不安定との評判を頻繁に聞くのでまた赤のグラボにしましたが、安定して動作してます。
【画質】
RDNA4になったため、滑らかさや発色は以前のものよりかなり良くなっていると思います。
【機能性】
LEDの発光部分が少ないため、白い構成で派手にピカピカさせたくなかったのでいいと思います。
【処理速度】
VRAMが倍の16GBになったため、動画のエンコードもストレスなく完了します。
【静音性】
セミファンレスのため、温度が低いときはファンが回らず、静かだと思います。
【総評】
全てにおいて前世代のものを超えており、非常に満足いく製品だと思います。
4やはりグラボって電力食う時代なんね。
CPU:AMD Ryzen 7 5700X BOX
マザーボード:GIGABYTE B550 GAMING X V2
グラボ:SAPPHIRE PURE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB
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素晴らしい。
Intel B580 (12GB) からの乗り換え。
(↑信号がオフになる初期不具合のため返品・・・)
【安定性】
さすが、安定二大メーカー。
信号オフにもならなくなったし、AMD amd adrenalin edition(公式ソフト)
にて省電力の調整が可能。
【画質】
モンハンワイルズで、「もたつき」や「クラッシュ」が激減。
VRAMの容量というより、GPUの性能差が体感可能レベル。
消費電力を抑えたいため「中画質」の120FPSでプレイ。
Intel B580とかいう危ない代物でもこの設定でプレイは出来たが、
カクツキがひどかった。
電力より画質にこだわるなら、2Kの画質高でも、FPSの平均は100ぐらい。
(落ちるシーンだとFPS60ぐらいまでは落ちる)
【機能性】
AMD amd adrenalin edition(公式ソフト)があったので安心。
消費電力-30%でも、元気に安定運用可能。
(ただし、設定がリセットされる不具合があるため、Windowsの
高速スタートアップはオフにしよう)←やり方はググってください
【処理速度】
現時点では満足過ぎる。
【静音性】
ここだけマイナス評価。「モンハンワイルズの立ち上げ時のみ」、
コイル鳴きが必ず発生する状況。
高負荷時や、アイドル時は発生しないため、保証対象外とのこと。
代理店による2年保証なので、常時コイル鳴き発生や、不具合があった場合は
対応してくれるそうなので、☆3つ。
【総評】
モンハンワイルズができれば、何でもよい最安値でいいやと Intel B580
に手を出したのが間違いでした。
カプコンからも「お客様のグラフィックボードはサポート対象外です」と
言われる始末。クラッシュ多発。
買い換えて正解でした。
今後は二大メーカーからしか買えないですね。
いまのところワイルズ以外は、ゲームに興味が無い人間なので、
消費電力が少し気になる。
●-30%の設定にしても、ゲーム時は TBP320W 前後。FHD、画質・中、100〜120FPS。
●デフォルト設定だとゲーム時は TBP350W 前後。
●アイドル時やユーチューブ閲覧時は、TBP90 〜 120W 前後。
↑コンセントにワットチエッカーを設置してみた
ワガママなお願いかもしれんが、ゲーム中は200Wぐらいを期待していた。
(CPU 65W、GPU160Wの -30% なら、そのぐらい期待してた)
アイドル時も、100Wは行かないだろと甘い考え。
ただし、他のレビューや記事を見ていると、これぐらいが普通のようで、
多くは望めんわな。
Intel B580のときは TBP340W だったことを考えると、天国みたいなもんか。
にしても300Wって、電子レンジ弱を回しっぱなしってことよね・・・。
電気代、跳ねあがったわけやわ。
ヤフーショッピングの今すぐポイント利用で、『48000円』だったことを
考慮すれば、現時点においては満足なりけり。
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 7600 GAMING 8GB GDDR6 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540047.jpg) |
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105位 |
122位 |
4.15 (7件) |
1件 |
2023/5/26 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:185W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x107.1x44.07mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。長寿命で静音性にすぐれたハイブリッドファンブレード採用の「Dual-X」クーラーを搭載。
- ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファン停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応している。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5RADEONはいいぞ
【環境】
CPU: Ryzen 5 5600X (夏場の発熱抑制でTDP65w制限)
M/B: B450M Pro4
MEM: DDR4 64GB (32GB × 2)
SSD: M.2 250GB PCIE G.3 R:2100MB/s (検証用ベンチしか入れてないヤツ
※R9故障の為使っていた『例のグラボ/RX580 Nitro相当』からの換装です。
試験運用のSSDはベンチとゲームが少し入ってるだけです
【安定性】
テスト環境で相当のベンチを回しましたが、特に問題はありませんでした。
安心して本使用できます。
【画質】
いつもの Radeon系画質です。
【機能性】
今回は、RSRとFSRを試してみました。
かつてATIのころのドライバを知る身としては、今のドライバは機能豊富ですね。
OBSの設定もしましたが、特に問題はなし。
負荷の重い配信はしていないので、コーデックの差は判りませんでした。
【処理速度】
ということで、ざっくり行ってみましょう。
夏の沖縄ですので、発熱抑えるためCPUをTDP65w制限しています。
そのため全体的に低めの数字が出ていますが、ご了承下さい。
3D MARK Time Spy
RX580 4396 : Graphics score 4075
RX7600 10222 : Graphics score 10824
3D MARK Fire Strike
RX580 12598 : Graphics score 14313
RX7600 25812 : Graphics score 31519
StreetFighter6 (FHD)
RX580 86/100:問題なくプレイできます (FG100/BH80/WT80)
RX7600 100/100:快適にプレイできます (FG100/BH100/WT100)
StreetFighter6 (4K)
RX580 20/100:動作困難です (FG20/BH20/WT20)
RX7600 60/100:設定変更を奨励します (FG50/BH80/WT50)
BLUE PROTOCOL (FHD/最高画質)
RX580 6654:普通/Fair.
RX7600 17312:極めて快適/Excellent.
BLUE PROTOCOL (4K/最高画質)
RX580 2220:動作困難/Below minimum hardware requirements.
RX7600 5480:設定変更を奨励/Poor.
FinalFantasy14 暁月のフィナーレ (FHD/DX11/最高品質)
RX580 11053:とても快適
RX7600 20271:非常に快適
FinalFantasy14 暁月のフィナーレ (4K/DX11/最高品質)
RX580 3329:設定変更を奨励
RX7600 6835:やや快適
RX7600 13666:とても快適 (RSR有効/WQHD->4K)
FinalFantasy15 (FHD/高品質)
RX580 04026:普通
RX7600 01684:動作困難
FinalFantasy15 (4K/高品質)
RX580 10152:とても快適
RX7600 03925:普通
RX7600 06765:快適 (RSR有効/WQHD->4K)
BioHazard RE:4 Chainsaw (FHD/バランス重視)
RX580 平均:54.5fps 95%パーセンタイル 22ms 最低限
RX7600 平均:69.7fps 95%パーセンタイル 13ms 最適
BioHazard RE:4 Chainsaw (FHD/限界突破 レイトレ高品質)
RX7600 平均:28.4fps 95%パーセンタイル 43ms 最低限
RX7600 平均:67.2fps 95%パーセンタイル 16ms 最適 (FSR2 Quality)
BioHazard RE:4 Chainsaw (4K/バランス重視)
RX7600 平均:42.7fps 95%パーセンタイル 26ms 最低限
BioHazard RE:4 Chainsaw (4K/限界突破 レイトレ高品質)
RX7600 平均:20.4fps 95%パーセンタイル 68ms 最低限
RX7600 平均:25.1fps 95%パーセンタイル 61ms 最低限 (FSR2 Quality)
さすがにBH RE:4の限界突破は重いですが、FHD/ FSR2 ONなら遊べます。
※VRAM不足による引っ掛かりは発生する為、VRAM使用量下げるとなお良し
が、それ以外は設定を落とせば4Kでも遊べる性能かと思います。
当然ですが、ターゲットであるFullHDであれば、結構余裕を持って遊べそうです。
【静音性】
RX580と比べると、比較にならないぐらい静かになっています。
元が爆音系のNitroでしたので、なおさらだと思いますが。
【付属ソフト】
■スターフィールド 通常版
付属というか、AMDリワードからの得点で、9700円相当。
商品を38,800円で買ったので、実質29,100円という破格のコスパです。
AMDさん、大丈夫?大マイニング時代以前の価格みたいだ…
【総評】
RX580 Nitro 相当からの換装です。
高負荷は時五月蠅かったファンが、あ音するな〜程度になりました。
そして性能はざっくり 2倍程度。文句ありません。
では、宇宙探索に行ってきます(`・ω・´)ゞ
4悪くはないです。
【安定性】
特に問題なく
【画質】
普通にFHDでは問題ありません。
【機能性】
普通
【処理速度】
普通
【静音性】
普通
【付属ソフト】
無し
【総評】
シンプルなデザインが気に入って購入。
LED等うるさいものもなく、比較的安価に買えて、ミドルのチョイ下くらいのスペックの予備機として稼働させています。
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![TUF-RTX5060-O8G-GAMING [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689907.jpg) |
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200位 |
124位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/20 |
2025/5/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:3.1スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):302x133.5x62mm
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![SPARKLE Intel Arc B580 TITAN Luna OC SB580TW-12GOC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679733.jpg) |
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227位 |
126位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B580 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):315x117x44mm
【特長】- Intel Arc B580を搭載したビデオカード。効率的な冷却システム「TORN Cooling 2.0」を搭載している。
- ジェットエンジンにインスパイアされた独自設計の「95mm AXLファン」は耐久性が高く、厚みを増したブレードがエアフローを最大化。
- HDMI 2.1×1、DisplayPort 2.1×3を備え、8Kの出力をサポート。2.2スロットの筐体を支えるVGAサポートステーが付属する。
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![NE7506TU19P1-GB2062M (GeForce RTX 5060 Ti White OC 8GB) [PCIExp 8GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702540.jpg) |
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203位 |
126位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):262.1x126.3x40.1mm
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![AORUS GV-R9070XTAORUS E-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680228.jpg) |
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140位 |
126位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/10 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):339x136x59mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5PCIe4.0のM/BでOK
TOPAZ VIDEO用で購入しました。PCIe4.0と5.0の比較では
差が無いか誤差の範囲なので今後x8のGPUを使う予定が無いのであれば
PCIe4.0のM/Bの購入及び使用で問題ないと思います。
4年保証が受けられる製品ですが、メーカーサイトでのアカウント作成、
納品書のアップロードなどがあり、手続きが煩わしい。
(製品登録は購入から30日以内です。過ぎると延長2年が
無くなり標準の2年保証のみ)
VRAMがHynixのバージョンもある様ですが、性能が微増する代わりに
VRAM温度が高いようです。当方は性能よりも温度が低い方がいいので、
Samsung製が届いて良かったです。
また、古井戸ことBluesky Frame Rate Converterは
x2しか使えませんが動作確認済み。
★製品詳細
製品重量:1568g
PCIe:5.0x16
電源:8ピンx3本
サイズ:339x136x59
※付属のVGAサポートはGPU先端に取り付けるので、
使用する場合は23mm加算し、長さ362mmになります。
ファン:ブレード直径95mm x3個
メモリ:Samsung製(当方の購入個体)
セミファンレス:あり(概ね…始動47〜50℃、停止44℃)
Dual BIOS:あり PERFORMANCE/SILENT
※本レビューは全てPERFORMANCEモードでの検証です
adrenalinの電力調整範囲:-30〜+10%
◆AfterBurnerで手動のファン設定時のファン回転数
20%… 775 RPM ←設定下限
30%…1166 RPM
40%…1572 RPM
50%…1910 RPM
60%…2246 RPM←この辺りから煩く感じました
70%…2533 RPM
80%…2825 RPM
90%…3068 RPM
100%…3566 RPM
★テストPC
CPU:R5 9600X
CPUクーラー:MUGEN6 BE
M/B:TUF GAMING B650E-PLUS WIFI
メモリ:DDR5-6000 CL48 48GB(24GBx2)
ケース:North XL(61.4L)
★FF15ベンチ時温度 4K フルスクリーン 高品質 ※【】内は電力-30%時
室温…28.2℃
61.0℃【57.0℃】……GPU温度
87.0℃【75.0℃】……ホットスポット温度
84.0℃【76.0℃】……メモリ温度
75.3℃【69.0℃】……CPU温度
47%【31%】…………ファン回転率
1818RPM【1234RPM】…ファン回転数
342W【257W】…………GPU消費電力
FF15ベンチマーク ver1.3
●4K フルスクリーン 高品質
PCIe 5.0 電力100% 9423 とても快適(100.0%) GPU電力342W
PCIe 4.0 電力100% 9387 とても快適( 99.6%) GPU電力348W
PCIe 3.0 電力100% 9265 とても快適( 98.3%) GPU電力353W
PCIe 5.0 電力-30% 8733 ------快適( 92.7%) GPU電力257W
PCIe 4.0 電力-30% 8740 ------快適( 92.8%) GPU電力297W
PCIe 3.0 電力-30% 8812 ------快適( 93.6%) GPU電力280W
●WQHD フルスクリーン 高品質
PCIe 5.0 電力100% 15458 非常に快適(100.0%) GPU電力354W
PCIe 4.0 電力100% 15241 非常に快適( 98.6%) GPU電力365W
PCIe 3.0 電力100% 15176 非常に快適( 98.2%) GPU電力360W
PCIe 5.0 電力-30% 14677 非常に快適( 94.9%) GPU電力241W
PCIe 4.0 電力-30% 14642 非常に快適( 94.7%) GPU電力247W
PCIe 3.0 電力-30% 14617 非常に快適( 94.6%) GPU電力254W
●FHD ウィンドウ 高品質
PCIe 5.0 電力100% 18860 非常に快適(100.0%) GPU電力360W
PCIe 4.0 電力100% 18964 非常に快適(100.6%) GPU電力340W
PCIe 3.0 電力100% 18938 非常に快適(100.4%) GPU電力336W
PCIe 5.0 電力-30% 18800 非常に快適( 99.7%) GPU電力244W
PCIe 4.0 電力-30% 18566 非常に快適( 98.4%) GPU電力248W
PCIe 3.0 電力-30% 18519 非常に快適( 98.2%) GPU電力246W
★Topaz Video AI Ver.7.1.5
※処理中に表示されるfpsではなく,
処理フレーム数を処理時間で割って算出したfps
※電力100%と-30%の数値がほぼ一緒のため、電力-30%での計測値です
●1920x1080 29.97p→1920x1080 59.94p 【Proteus + Chronos】
PCIe 5.0 (12.5fps/100.0%)
PCIe 4.0 (12.5fps/100.0%)
●1920x1080 29.97p→1920x1080 29.97p 【Proteus】
PCIe 5.0 (15.4fps/100.0%)
PCIe 4.0 (15.4fps/100.0%)
●1920x1080 29.97p→1920x1080 59.94p 【Chronos】
PCIe 5.0 (29.8fps/100.0%)
PCIe 4.0 (29.5fps/ 99.0%)
●DVD(720x480 29.97i)→1920x1080 59.94p【Dione DV】
PCIe 5.0 (40.0fps/100.0%)
PCIe 4.0 (40.0fps/100.0%)
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![GV-R9060XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694581.jpg) |
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96位 |
129位 |
4.66 (9件) |
1件 |
2025/6/17 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):281x118x40mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×1、最大同時出力画面数は3。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのRadeon
サブPCのアップグレードの為に購入しました。
CPU:i5-14400F
メモリ:32GB DDR4 3200
電源:550W
GPU:RTX2060 12GB→RX9060XT
初めてのRadeonGPUでしたが、快適に使用しています。
容量が少ない電源を積んでいた為、交換することなく使えるのがとても良かったです。
3連ファンですが、2スロットに収まっているのも良いですね。
RGBを物理的にON OFFできないのがちょっとおしいです。
5サブPC用に
新しく組み立てるサブPC用に購入しました。
金額抑えたいけど3連ファンにしたいなぁと考えてた所にこちらの製品を見つけ、発熱が抑えられつつ音も静かであるという情報があり、店頭でネット価格よりかなり安い値段で販売されていたのも決め手となり購入しました。
組み込んでみて本当に音が静かで驚きました。購入時の価格は他の3連ファンよりかなり安かったのに想像以上の静かさで大満足です。
耐久性はまだわかりませんが長持ちしてくれるといいなと思います。GIGABYTE製グラボは初めてでしたが今のところ大成功です。
9060XTでメーカーを迷っているならオススメできます。
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![SPARKLE Intel Arc A380 GENIE SA380G-6G [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001598621.jpg) |
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87位 |
132位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/1/17 |
2024/1/26 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A380 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.0b x1 Mini DisplayPort x2 |
【スペック】メモリクロック:15.5Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):145x75x35mm
【特長】- Arc A380を搭載したビデオカード。デュアルファン&デュアルスロット仕様ながらも、長さは145mmとコンパクト。
- HDMI 2.0b×1、Mini DisplayPort×2を備え、DisplayPortでは8Kの出力もサポート。
- ロープロファイル用のブラケットが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5低価格。でもエンコは最強格
ロープロファイルグラボでかつ補助電源不要という俗に言うGTX1050Tiポジ的なグラボ。
同様のとなるとRTX3050LPやRX6400もいるものの、特筆するべきはその値段と機能。
RTX3050LPが3万円程度、RX6400が2万円程度というなかで2万円を割るという最安で買えるのは非常に魅力的であり、それでいてVRAMが6GBと多くタイトルにもよるがXeSSによる悪あがきも可能。
また、他社が5万円くらいからじゃないと出来ないAV1コーデックによるハードウェアエンコードをこの価格帯からできてしまう(もちろんさらに下位のA310も可能)ため、エンコ目的なら最適解な逸品となっている。
画面出力はMiniDP x2とHDMI x1の3ポートでDPのほうは8K60pも取り扱える(HDMIは4K60pまで)
ただ問題点はドライバの成熟度がやや劣るという点とモニターとの相性が安定しない場面があるという点。
前者は時間の問題ではあるのですぐではないにせよいずれ解決が見込まれる(と信じたい)が、後者は特に動的リフレッシュレート周り(さらに言えば純G-Sync基板搭載機)が悪さをしているのでちょっとすぐには治らないと思われる。
いずれにせよ、比較的お金をかけずに快適なエンコ性能をゲットしたいという方々には最適なグラボであり、事務作業用の画面増設用としても候補に挙げても十分価値のあるグラボだと思う。
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![SAPPHIRE PURE Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679953.jpg) |
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129位 |
132位 |
5.00 (2件) |
5件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:317W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x120.25x61.6mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用している。
- 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
- 映像出力にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。ロゴ部分にアドレサブルRGB LEDを装備し、ビデオカードガイドが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5白いグラボとしてはいいのでは?
【安定性】
特に不安定ということはないです。
【画質】
普通にきれいです。これ汚いグラボはもうないでしょう。
【機能性】
特に何もないです。
BIOS切り替えスイッチもないです。
ARGBのコネクタがあるのはいいです。
【処理速度】
RX9070XTとしては普通。特にちゃんと速度は出ています。
RTX5070Tiを比べると得手不得手はどちらにもあります。
【静音性】
特にうるさいとかはなく、静かです。コイル鳴きなども特には感じません。
【付属ソフト】
TriXXをライティングをARGBに同期させるのに使っただけ、あとはAMD謹製Radeon Settingだけなので無評価。
【総評】
Palit RTX5070Ti GameRockを使っていたが、RX9070XTも使ってみたくてこれに変えてみました。
このPUREですが、メモリーはSamsungでしたが、自分は温度が低いとされるSamsungが欲しかったので、これはよかったです。
SapphireはSK Hynixという噂もあったので、それは嫌だなと思っていたの
白いのが良くて少し高いがPURE買った(9.6万でPowerColorの黒いのが買える)と思って買ったが、この白のプラスチックのカバーが割と安っぽく見えるのは想定外でした。
まあ、でもこんなものかな?質感の話なので写真じゃ伝わらないので写真はなしで、バックパネルはアルミかな?こっちはいいですね。
BIOS切り替えスイッチはないみたいなので、特にグラボで話す場所はそれ以外はないです。
まあ、白の特典に1万は普通だと思います。
ゲーム中の温度もホットスポットは85℃前後まで行きましたが、GPU温度は60℃台で3ファンだろ普通という感じです。
【構成】
CPU:Intel Core Ultra7 265K
メモリー:V-Color CUDIMM 8000MT/s(8500MT/s 42-56-56@1.4V)
マザー:MSI PRO Z890 A WIFI
電源:Cooler Master GX3 850W
ケース:LianLi Alpha 330
SSD:Gen5 2TB(EP500) + Gen4 2TB(Crucial T500) * Gen3 2TB(Hynix P31)
FF14ベンチマークはやったけど、システム周りの数値で来まるみたいで特に速度差が出ない。(間違えて標準品質でやったけど、グラボの計測に向かないのでやめました)結果も割愛します。
FF15ベンチマーク
RTX5070Ti WQHD 高画質:19081
RX9070XT WQHD 高画質:15098
おお、さすがnVidiaべったりのメーカーのベンチマーク、負荷上げるとRTXの方が26%も速いですね。
まあ、今更、FF15はやらないので数値だけでスルーします。
ただし、このようにRTX5070Tiが非常に有利になる、RX9070XTが有利になるは有りますので有利不利はやりたいゲームで考えてください。
次は、自分が最近よくやってるモンハンワイルズでベンチマークですが、先に言っておくとベンチマークと本体はもうできることなどがずいぶん違うのでRTXもいいですよということは先に書いておきます。
特にDLSS MFGも対応してますし、ただ、自分はFGは2倍までしか使わないのでMFGにはまるで興味なしで、基本が50-60fpsが出ないならMFGで数値が出ても仕方ないと思ってます。
RTX5070Tiの苦言:いつまで待ってもアイドル電力が30W超えてます。RTX-5080が20W少々で5070も20Wを切ると聞いてます。RTX5050Tiだけがいつまでも高いアイドル電力でドライバーの問題かもと待ってますが、一向に治りません。
ちなみにこのRX9070XTはアイドル3Wとか平気で出ますが、そんなわけありません。RTX5070Ti 34W時のシステム全体のワットチェッカーの電力が100WちょっとでRX9070XTのアイドル電力はグラボを変えただけで86W前後になったので15Wちょっとくらい下がったでしょうか?
なので20W弱の18W前後じゃないかと推測しますが、電源効率がわからないのでもう少し下がってるかも、でも3Wではないよね?
RTX5070Ti
UWQHD ULTRA FG:オフ レイトレ:オン 結果:29186 85.99FPS
UWQHD ULTRA FG:オフ レイトレ:オフ 結果:31565 92.60FPS
UWQHD ULTRA DLSS FG:オン レイトレ:オン 結果:22966 134.44FPS
UWQHD ULTRA DLSS FG:オン レイトレ:オフ 結果:24393 142.80FPS
これ
UWQHD ULTRA FG:オフ レイトレ:オン 結果:31579 93.26FPS
UWQHD ULTRA FG:オフ レイトレ:オフ 結果:34359 101/17FPS
UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オン 結果:28891 169.85FPS
UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オフ 結果:31423 184.22FPS
まあ、さすがにワイルズベンチマークは全体的にRX9070XTの方が速いですね。
どのくらい差があるのかくらいの話です。
では電力制限をかけてみます。
UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オン 電力制限:-20% 結果:28085 164.99PS
次に電圧を下げてみます。
UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オン 電力制限:-25% 電圧:-70mV 結果:28276 166.06PS
UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オン 電力制限:-25% 電圧:-60mV 結果:28177 165.31FPS
電圧制限はOCになるので、その辺りはやるなら理解してやってください。
これ見て。。。うん?電力盛り過ぎじゃない?と思ったのは自分だけだろうか?まあ、AMDはこういうのよくやりますが、そこまで上げなくてもいいだろう?と思うのは自分だけだろうか?そしてRadeonのOCモデルって必要なの?と思ってしまいました。
最後の-60mV -25%で常用しようかな?と思ってます。
-100mVでは完全にエラーが出て、-70mVは一回だけエラーが出たので、エラーが出なかったこの設定にしようかと思ってます。
これで電力は250Wをほぼ割ってます。まあ、電圧は別にしてもこんなにあまり性能が上がらない電力をかける意味がやや分からないということが結論かな?
これです実際のワイルズをやっても3GHz前後で動作するので、なぜ?という気持ちはあります。
まあ、ワイルズをしばらくメインでやるのでRTX5070Tiは兄貴の家で使って、RX7900XTをヤフオクに流して、RTXが必要になったら変えるかな?
電力制限をかけたRX9070XTはいいというのはわかりました。
5モンハン以外でも結構戦える。
【安定性】
現時点でゲームが落ちるとかは無いですね。
今までのRadeonから比べたらかなり初期の状態でも安定している気がします。
ドライバも結構更新されており今後もっと安定していくと思われます。
【画質】
発色もよく特に問題は感じられませんでした。
スペック通りのモニターをスペック通り出力させています。
特に映像遅延なども感じられません
【機能性】
映像出力以外の機能は無いのできちんと出力できれば問題ないのではないかと思います。
【処理速度】
Radeonには不得手なFF15ベンチにてFHD高品質で20000前後。
モンハンベンチなどRadeonに強いソフトはめっぽう強いです。
ちなみにモンハンベンチはフレーム生成ON、FHDのウルトラ設定で平均244FPS、スコア41000前半でした。
プレイ自体も問題なく快適に動作してます。
【静音性】
静音性はかなり高いです。
セミファンレスなので負荷が掛かっている時以外はファンが回転しません。
寧ろケースファンの方が煩いぐらい。
ちょっとしたゲームではファンが回りませんでした。
【付属ソフト】
ソフトは付属しません。
がグラボステイは付属します。使ってませんが。
【総評】
SAPPHIREさんのロゴ周辺がLEDになっており自由に変更できるようになったのは大きいですね。
今まではアクセントで赤い差し色だったりしていましたが今回はあえて赤い部分がなくなっています。
見た目的にも白い部分で悪目立ちする色もないので個人的にはこちらの方が好きですね。
ドライバの更新頻度もそこそこありますし現時点では特に不安を感じません。
自分がプレイしているゲームではプレイ中に映像が途切れたり特定のゲームで遅延したりという不具合もなく安定しています。
白系のケースと合わせても色合いはマッチしていると思います。
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![PRIME-RTX5050-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700183.jpg) |
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143位 |
135位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/18 |
2025/7/19 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):268.3x120x50mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能性・静音性素晴らしい!ただ...
【安定性】
非常に安全してる、やっぱり高性能よりも安定を重視したい人におすすめです
【画質】
フルHDでなら不満なし 4kはちょっときついかも?
【機能性】
FPSゲームをする時にスムーズモーションを使うと全然違う
新機能を出来るだけ安く楽しむならあり
【処理速度】
GTX1650Sから乗り換えたが全体的に余裕ができた
大体50fpsくらい上がったかな
【静音性】
前がシングルだったのでまあまあうるさかったがこれはさすが3連ファンなので静か
GPU使用率20%くらいまではファンすら回らない
【付属ソフト】
サイレントモード・OCモードとしっかり棲み分けできる
【総評】
最近若干また値上がりしてるのでこの値段を出すならRTX5060も検討した方がいいです買うなら
値段がかなり落ちれば買うものありか
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![GV-N5050OC-8GL [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697525.jpg) |
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82位 |
137位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 7 |
2025/7/ 5 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):182x69x36mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロープロファイルで快適にゲームしたい人向け
ロープロファイル対応のGeForceの中では、今回のモデルはRTX5060に次ぐ実力派。
実際に触ってみると、処理速度はRTX4060とほぼ同じくらいで、フルHDでゲームを楽しむならまったく不満のない性能。最新のDLSSにも対応しているので、今後のタイトルでもしばらく安心して使えそう。
個人的に「おっ」と思ったのが、補助電源コネクタの位置。ケース内の配線がしやすくて、組み込み時のストレスが少ないのはうれしいポイント。サイズはコンパクトなのに4画面出力に対応していて、しかもHDMIが2ポートあるのも地味に便利。マルチモニター環境を作りたい人にはありがたい仕様だと思う。あと、GIGABYTE CONTROL CENTERも結構いい。マザーもGIGABYTEで揃えているので、設定が一元管理できて便利。
総じて、扱いやすさと性能のバランスが良く、ロープロファイルでしっかりゲームもしたい人にはちょうどいい1枚という印象です。
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9070 XT GAMING 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679954.jpg) |
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85位 |
137位 |
- (0件) |
28件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:304W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x120.25x61.6mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用している。
- 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
- 映像出力にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。ビデオカードガイドが付属。
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![GV-R9070XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680229.jpg) |
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107位 |
139位 |
4.63 (6件) |
39件 |
2025/3/10 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):288x132x56mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RTX3080から乗り換えてとても満足!!
【安定性】
Ryzen7 5700XとASRock B550 PG Riptideに搭載していますが、
非常に安定しています。
【画質】
こちらを購入する前はRTX3080を使っていましたが、
レイトレーシングを使っても、想像以上に綺麗で滑らかでした。
【機能性】
LEDライトが付いていて、自分としては綺麗でとても満足しています。
【処理速度】
自分は動画編集などは余りしないので気になりません。
ゲームに関しては自分の環境(4K・144HZ)では、
殆どの場合4K・60FPS前後です。
画質を調整すると何とか144FPSに近づくことが出来るので、
非常に満足しています。
【静音性】
PCを机の下に置いているので、気になるような音ではありません。
【付属ソフト】
付属してないので、未回答と致します。
【総評】
RTX30080から乗り換えて、とても満足しています。
自分は96,980円で購入できたので、安い買い物だったと思います。
5今日はこれだけでも覚えて帰ってください
全国のRadeonユーザーの皆さんこんにちは。
実は耳寄りな情報がありますので今日はこれだけでも覚えて帰ってください。
このレビューではRX9070XTを簡単にエコに運用する方法にのみ焦点を当てています。
古くからのRadeonユーザーの方であればご存知かもしれませんが、もしご存知なければ是非下記をお試しください。(私も最近知りました)
@AMD Software Adrenalin Editionを起動
Aパフォーマンスタブ → チューニング → カスタム → 右下の方にスクロール。「電源チューニング」を有効にしてスライダーを一番左-30%にして上の方にスクロール右上の「変更を適用」を適用。
これだけです。
これで消費電力が30%下がりデフォルトの330Wから231Wになり、しかもこの消費電力に制限してもパフォーマンスは僅か4%ほどしか落ちず、極めてワットパフォーマンスが高いモデルに早変わりします。またアイドル時の消費電力も僅か6W前後です。
参考にFF-XIVとモンスターハンターワイルズのベンチマーク結果を貼っておきます。
本日のお得情報でした。
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![GeForce RTX 4070 SUPER 12G VENTUS 2X OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001598924.jpg) |
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132位 |
143位 |
4.17 (7件) |
46件 |
2024/1/18 |
2024/1/17 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 SUPER |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7168 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:220W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x125x43mm
【特長】- GeForce RTX 4070 SUPERを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.15スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 搭載されている冷却クーラーは2基の「TORX FAN4.0」を備えた2連ファン仕様で、ケース内への取り付けなど取り回ししやすい大きさになっている。
- 高いGPUパワーを備えながらも、大きすぎないサイズ。出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MSIグラボは3台目
【安定性】グラボとしては鉄板のMSIです
【処理速度】ミドルスペックとしては十分です
【静音性】2スロットサイズですがベンチマーク中でも気になるほどではありません
【総評】2070Superからのアップグレードですが言うまでもなく性能は上がりました
しかし5年前に2070Superの上級グレードを買った当時は8万円程でしたが、今は4070Superのミドルクラスでも10万円台なんですね。物価が高速で先を行くようになりました。
5高性能
よく覚えていないが付属のソフトなかったような気がする(ダウンロードできる)
高価だが性能は素晴らしい
タイムリープぱらだいすのベンチマークのソフトフィルタの機能は使えない
ファイナルファンタジーXIV黄金のレガシー・フルHD・最高品質のスコアが18199(CPUはi3-12100)
TVtestは使用可
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