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![Radeon RX 5600 XT GAMING MX [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001275711.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/7/28 |
2020/8/ 1 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 5600 XT |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2304 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:150W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):297x141x42mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミドルクラスでよく冷えるグラボをお探しならお勧めします。
【安定性】
動作は非常に安定しています。
使用期間はまだ数週間ほどなので暫定的な評価になりますが、これまでのところ全く不具合は発生していません。異音や映像の変化も見られません。PC起動中は安心して作業できます。
【画質】
全く問題ありません。
最大同時出力画面数:4
映像出力端子:DisplayPort x 3 (v1.4) / HDMI 2.0b x 1
この設計も大変頼もしいです。将来的にマルチモニターをお考えの方にとって大切かと思います。
現在私の環境下では綺麗な映像がフルHDのトリプルディスプレイに映し出されています。
【機能性】
以下、Radeon RX 5600 XT GAMING MX 設定モードによる温度の違いです。
好みによってセミファンレス、常時回転を切り替えられるのは大変使い勝手が良いと思います。
当たり前のことですが、AfterBurnerというMSI製のソフトでカスタムセッティングで制御した方が、GPU温度を常時低温に保てます。そして常時回転していてもこの程度のRPMならほぼ無音に等しいため、個人的には最低回転数での常時回転のカスタム設定を好みます。
@グラボを刺してドライバー入れただけ(デフォルト設定)
待機状態
GPU温度:50℃前後で安定
ファン回転数:0RPM ←ファンレス状態
ゲーム中
GPU温度:65℃前後で安定
ファン回転数:1300RPM
AAfterBurnerでセッティングしてみた(カスタム設定)
待機状態
GPU温度:33℃前後で安定
ファン回転数:1100RPM ←常時回転状態(初期ファンスピード40%)
ゲーム中
GPU温度:55℃前後で安定
ファン回転数:1200RPM
*Afterburner 4.6.3 Beta2使用
*室温25℃で計測
【処理速度】
ベンチマークは試していません。オーバークロックも試していません。
長く付き合っていきたいグラボなので、無意味に高負荷はかけたくないのでお許しください。
今のところ「バイオハザード RE:2」「バイオハザード RE:3」「ニーアオートマタ」「モンスターハンターワールド」を中〜高グラフィック設定でプレイし、快適に遊べています。ストレスは全くありません。このグラボで他にもたくさんのPCゲームを試してみたいですが、財布が間に合いません。
【静音性】
とても静かです。通常はファン無回転のセミファンレス仕様ですのでグラボからの音は全くしません。ファンが回転を始めるのは60℃を超えてからです。カスタム設定で常時回転モードに変更し、50℃まで最低回転数に設定すると、1100RPMで回転し続けます。これが最低回転数のようです。1100RPMは通常のCPUファンと同じ程度の回転数ですからケース外にまで音が漏れることはありません。そしてとにかく良く冷えるヒートシンクで、何をやっても65℃以上になりません。
これは本当にすごい事です。
【付属ソフト】
インストールガイドとポストカードがついているくらいです。
まあどこのメーカーに同じようなもんですよね。
【総評】
RADEON RX5600XTはNvidia RTX2060と比較しても総合的に勝っています。
GPU性能でもワットパフォーマンスでもコストパフォーマンスでも大変優れたGPUだということが証明されています。その5600製品群の中でもこのMSIのRX5600XT GAMING MXは、海外レビューサイトなどで総合的に高い評価が与えられています。
まだ発売から間もないことと、RX5600XTの製品群の中では後発な事もあり、全体的にレビュー数は多くありませんが、ミドルクラスの覇権を取れる実力を持っているグラボだと思います。
ミドルクラスでよく冷えるグラボをお探しならこれをお勧めします。
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![ELSA GeForce RTX 3060 Ti S.A.C LHR GD3060T-8GERSH [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001403245.jpg) |
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778位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2021/12/ 2 |
2021/11/ 5 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:200W 補助電源:PCI Express 8pin 電源コネクタ×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):246x113.5x40mm
【特長】- GeForce RTX 3060 Tiを搭載したビデオカード。冷却性能と静音性にすぐれたシンプルデザインのオリジナルクーラー「S.A.C 4 Evolution」を採用。
- エアフローを下部から上部へ貫通させることで冷却性能を大幅に向上させた「Through Flow Cooling System」構造を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
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![GeForce GTX 1660 AERO ITX 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001140063.jpg) |
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626位 |
-位 |
4.75 (7件) |
23件 |
2019/3/15 |
2019/3/14 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 |
GDDR5 6GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1408 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:130W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):178x126x41mm
【特長】- GeForce GTX 1660を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。シングルファン設計でボード全長が約178mmとコンパクトなサイズ。
- 出力端子にDisplayPort、HDMI、DVIを搭載し3画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポートしている。
- ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5処理速度も速く非常に安定の一枚
本品はMSI製GeForce GTX 1660搭載モデルの中で最も安価なモデルであり
シングルファン+ショート基板入門向け小型エントリーモデルとなっています。
今回動画視聴&ゲーム用のパソコンを構築のためこの製品を使用しました。
・速度
2019年現在非常に速い方に分類され快適にゲームをプレイ出来る。
1660シリーズは上にSUPERとTiがあり現在ミドルロー寄りに位置するが
殆どのゲームはHD〜フルHD程度であればあっさり問題無く動いてしまう。
逆にWQHDや4Kは性能が足りずFPS低下が起きるがこれは1660系SUPERや
Tiにおいても変わらないので上位機種RTX2060以上の機種が必要になります。
4Kモニター時ストリーミング動画も高速に表示出来るのでオンボードから
の乗り換えや古いグラフィックカードからの差は体感しやすいと思います。
・安定性
アイドル時負担時共に非常に安定しているハードウェアは一切問題無し。
相性や高負担時負荷が理由で起きる所謂ブラックアウト+ファン全開という
よくある暴走現象は一度も起きていませんこの安定感は非常に好感触です。
安定するというのは必須要素なのでこの製品を選ぶ大きな理由になります。
・TDPとクーラー
1660シリーズはTDP120Wなのでワットパフォーマンスは大変優秀で文句無し。
ヒートパイプ1本ダイレクトタッチ式シンクはアルミ押し出し成型と非常に
シンプルながらGPU温度は室温25度でアイドル時27度負担時60度と十分な
冷却が得られているため2ファン仕様の上位機と比較しても遜色はない。
ファンは10cmシングルファン仕様で下限が1450回転(アイドル時/最低速度)
で上限が3400回転(最高速度)自動制御可変速という仕様となっている。
静音環境やITXケースだと外に風切り音が漏れる恐れがあるがATXケースの
場合はケースやCPUのファンが稼働しているのでそれらの音でかき消される。
セミファンレス機能無し下限が1450回転という点がネックと言えばネック。
・ソフトウェア
MSI Afterburnerが非常に便利で優秀このソフト無しにこの製品は語れない。
このアプリはビデオカードの使用状況ステータスをゲーム画面上に常時表示
するOn-Screen Displayとファンコントロール機能が売りでこれらの機能を
使いたいがためにMSI製品をわざわざ買うといっても過言ではないしょう。
GPUやRAMの使用量負担率を把握しつつファンコン機能を設定するといった
便利な使い方が可能出来るだけ静音環境を構築したい時に威力を発揮する。
スキンは4k環境向けDefault MSI Afterburner v3 skin - big editionが便利。
・総評
1650系では速度が足りず1660Ti以上は予算不足という人に向いている。
二万円台半ばの価格帯であればこのビデオーカードは最もコスパが良い。
安価な製品ですが各種端子用保護キャップ類が全箇所完備という点も◎。
DVIx1 HDMIx1 DPx1という仕様で出力端子が足りるのであればオススメ。
本体の装飾カバーとファン部品が別パーツになっている等ハードの作りは
しっかりしている強いていえば弱点は背面に補強バックプレートがない点。
他気になる点はセミファンレス機能がないファン速度下限が1450回転以下
にならない起動時にファンが一時的に全開で回るため若干うるさい点等。
これらは一般的な仕様なので次世代機で改良される事に期待したい。
8PIN電源ケーブルは側面配置で本体も小型のためメンテナンス性が高く
ケース内エアフローを阻害しません個人的にこれは大きいと考えています。
全体的に小型ながらうまく機能が纏まっており品質も高いように感じます
付属アプリも定評ある物が付属し手軽に環境アップグレードが可能。
総評としてはこのサイズでこの性能なら満足度は非常に高いでしょう。
GTX1660なので速度は段違いに速く競合機種を引き離し圧倒的ですが
個人的にはこの製品は安定稼働するという点が最も評価すべき点と考えて
いますがこの安定するという部分が買って良かったと強く感じさせます。
なおRadeon RX480からの乗り換えであったため処理速度的な恩恵が
非常に大きくゲーム用の環境としては非常に快適なものとなりました。
使用環境
CPU:AMD Ryzen 5 3600
MB:MSI X470 GAMING PRO CARBON(BIOS:7B78v2D)
RAM:Crucial Ballistix BLS2K16G4D32AESB(PC4-25600 16GBx2)
VGA:MSI GeForce GTX 1660 AERO ITX 6G OC
SSD:WESTERN DIGITAL WD Black NVMe WDS500G2X0C(M2 NVMe 500GB)
電源:SilverStone SST-ST75F-G(750W)
5SUPERが出てしまいましたが
主に動画編集用、たまにゲーム用に購入しました。、
購入直後にGDDR6対応のSUPERが出たので少しショックです。
やはりGDDR5とGDDR6の差はかなりあるようです。
私の個体は安定してオーバークロックできるのはGPU+80, Mem +750でした。
YoutubeなどではMemoryを+900ぐらいまでOCしているものがありますが、私はできませんでした。
まあそれでも十分な性能です。
ファン1つですが、静かで使用率100%でも十分冷やしきれているので、サイズ的にもこれで十分です。
今までintel 8250UとMX150、メモリ8GBのノートパソコンでDavinci Resolveを動かすのはかなり難しかったのですが、GTX 1660では4K動画のスタビライザーも普通にかけることが出来るようになりました。
ただDavinci Resolve16から新しく追加されたオプティカルフローのスピードワープ(AIスローモーション)はかなり激重で、GTX 1660の使用率が100%で、フレーム生成にはかなり時間がかかります。
Turing世代からNVEncのH.265エンコードにBフレームが追加されてより高画質になったようです。
Adode Premiere用のDaniel2プラグインを使ってNVEncが使えるのでこれにもBフレームが付加されているのかな?
まだDaniel2は試し程度にしか使っていませんが、4K動画も爆速でエンコードしてくれます。
今買うならやはりTuring世代かと思います。
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![GV-N306TAORUS E-8GD Rev2.0 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001378772.jpg) |
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1320位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/8/31 |
2021/9/上旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x1、6pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):296x117x56mm
【特長】- GeForce RTX 3060 Tiを搭載したビデオカード。「WINDFORCE 3X クーリングシステム」を採用し、高い冷却性能を発揮する。
- 「RGB FUSION 2.0」を搭載し、照明効果をカスタマイズできる。OCモードとサイレントモードのデュアルBIOSを搭載。
- 直感的操作が可能な「AORUS ENGINE」に対応し、クロック速度、電圧、ファン、パワーターゲットをリアルタイムで監視し、調整可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ抜群
2070が故障してしまったので急遽安かったこれを購入(51000円)、以後今年で3年目
【安定性】
3年間の使用ですが、いまのところ何のトラブルもなく動いてます。
1-2時間程度ゲームで使用していても調子の振れ幅を感じさせない。
【画質】
必要十分、という言葉が一番しっくりくる。
WQHDの60FPSくらいならば、だいたいどのゲームも動いてくれる。
重いゲームは細かなディテールを落としていけば問題なし。
レイトレを使いたい人は最新の5000か4000番台を選んだ方がDLSSが効いてイイ感じだと思われ。
【機能性】
特に機能といったものは感じないし、ドライバーをいじったりもしないライトユーザーなので特に気にせず。
【処理速度】
上記の環境においては必要十分。他にライトルームやPSも使うが不満はありません。
【静音性】
多分、私のCPUクーラーの方が音が大きい。
【付属ソフト】
無評価
【総評】
コスパよく幅広いゲームをしたいという方向き。
なにせ昨今も新型のグラボは高価になりすぎている。レイトレで最新のゲームを60FPS以上回したいんじゃー、という方は10万以上払って4070か、5070あたりを選ぶとある程度は満足できるはず。
このグラボの優秀なところはワットパフォーマンスが優れているので、最新のゲームもそこそこ回せるのに電気代がお安いというところと、省電力性に優れているので熱を持ちにくく故障しにくいと考えられるところか。
今でこそ少しばかり値が上がってしまったが、周りを見渡せばまだコスパが良い方なので極端なハイスペックを求めないならおススメ。
5長く使うのであれば買っていいと思います
【安定性】
現在のところ、問題なく使用できています。
特に不安定になることはありません。
【画質】
Apexをしていますが、最高設定にしても144fps(full HD)がでます。
ほかのゲームでも問題なく遊べると思います。
最新のゲームも今後三年くらいは不自由なく遊べると思います。
【機能性】
機能としてはLEDはきれいです。
FANSTOP機能がついてるのはありがたいです。
【処理速度】
画質の欄に記述した通りです。
【静音性】
セミファンレスであるのと、ファンが三つついてるので、温度は65度を超えないです。
この冷却性能で音は静かです。PCを真横において使用(30cmくらいの距離)していますがきになりません。ケースは遮音材とか入ってないものを使用しています。
【付属ソフト】
ほぼ使っていないですが、LEDの操作は問題なかったです。
【総評】
今は高いかもしれませんが、長く使うことを考えるといい買い物でした。
買って全く後悔していません。
見た目にこだわりたい方はこちらのモデルを買っていいと思います。
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![GV-N306TVISION OC-8GD Rev2.0 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001395405.jpg) |
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968位 |
-位 |
5.00 (2件) |
5件 |
2021/10/28 |
2021/6/中旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x1、6pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):281x115x40mm
【特長】- GeForce RTX 3060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード(LHRバージョン)。
- セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。照明効果をカスタマイズできる「RGB FUSION 2.0」に対応。
- 「WINDFORCE 3X クーリングシステム」は、80mm×3のオリジナルブレードファン、オルタネイトスピニングなどを搭載し、高効率の放熱を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お洒落な白PCに
ネットで見たお洒落な白PCに憧れて、さらにグラボはこちらを使用していた事から絶対このグラボを使おうと決めてついに今月初めて自作してみました。
【安定性】
使い始めて1週間経ちましたが、安定して動作しております。
【画質】
GeForceとRadeonで画質は違うので、この製品だから何か変わるという事は特に無いと思います。
【機能性】
機能性というか、見た目が本当に良いです。
グラボといえばどこか派手なデザインなイメージですが、こちらはシンプルでフラットさを重視していて唯一のデザインかと思います。
【処理速度】
GIGABYTEさんの公式サイトを見る限り、冷却性能に拘っているみたいで熱で性能が落ちることは無かったです。
【静音性】
セミファンレスなので60度を超えるとファンが回り出します。
ちょっと重いゲームをやっていたらあまりうるさくはないですが、どうしても音は聞こえると思います。
ただ3連ファンですので動き出しても冷えてすぐに止まるので、そこまで気にならないです。
【付属ソフト】
使っていないです。
【総評】
他の3060tiより数千円お高いので見た目を取るか価格を取るかかなり悩みどころになる製品ですが、実際完成してみるとこれにして良かったと後悔しないぐらいお洒落に仕上がります。
他の有名メーカーでも色んな白グラボは出ていますが、ゴツゴツしていてLED多めのいかにもゲーミング!といった物ばかりに対し、こちらは光る部分は企業ロゴだけで、上記の通りデザインもシンプルで落ち着いた雰囲気だったのが気に入りました。
かっこいいというよりお洒落なPCにしたいという方はぜひこちらを推したいです。
5誰もレビューしてないので投稿
誰もレビューしてないので投稿
購入までの時系列
ヨシ、Alder Lakeで組むぞ
12700KF購入
NH-C14S冷却追い付かない
NH-D15 chromax購入
ウーン、ケースはプレーンなやつ
NZXTさんのH210i White & Black購入
手持ちのグラボRTX3060、GTX1080Ti、GTX1050Tiどれも似合わない
RTX3060予想外に高く売れる
GV-N306TVISION 購入
カッコよく仕上がり大満足
悪い点
シリアルナンバーの黄色いシールそこしかダメなの目立ちすぎ
はがしたとたんに壊れそう
総評
2スロで3ファン、白基調はコレ一択。
最初は紫のラベルがいまいちかなと思ったがNZXTさんのイメージカラー紫じゃないですか
それにシックな紫なのでケースの中では目立ちません
クリエーターモデルと謳っておりますがゲームも全然いけます1080Tiのスコアをすべてブチ抜いております
グラボ高騰の今、購入を躊躇するのもわかりますが売却値も高いですよ
法外な値段をつけなければ確実に売れます
買いたい時が買い頃ですよ
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![Radeon RX 6700 XT MECH 2X 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001342470.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
14件 |
2021/3/17 |
2021/3/19 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:16Gbps バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x131x51mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したビデオカード。「トルクスファン3.0」を2基搭載したデュアルファン仕様モデル。
- 「Zero Frozr」により、温度が比較的低い状態になるとファンは自動的に停止し、冷却が必要なとき以外はノイズを発生させない。
- 映像出力端子にはHDMI 2.1×1、DisplayPort 1.4×3を装備し、PCI Express 4.0に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素のワットパフォーマンスは悪いが電力制限すると化ける
少しプレイしているゲームで動作に不満があったので6600XTからこちらを中古で購入し乗り換えました。他にRTX4060を所持しています。
9060XT 16GB版の新品も検討しましたが、消費電力とVRAM以外は6700XTと性能があまり変わらないのでこれを選択。
2025年現在では古いグラボですがVRAM12GBかつFHDでのプレイ環境では必要十分な性能。
タイミングが良ければ、中古市場でギリ2万前半程度で購入できる範囲。
この価格帯で選べるものは殆どVRAM8GBなので貴重です。
【性能面】
性能は6600XTからは15〜20%上昇といった感じでほぼRTX4060と同等です。ただVRAMが12GBな点は大きい。
VRAM8GBだとほぼまともに動作しないモンハンベンチのウルトラ設定でRAM使用率がギリギリ100%を超えないので問題なく動作します。
高設定でもVRAMに余裕がある恩恵で全体的にRTX4060よりスコアが10%以上高いです。
ただ、VRAM16GB前提で作られているゲームも増えてきているので今後このVRAMだと厳しくなることは必至
【消費電力、ワットパフォーマンス】
元アッパーミドル帯の古い製品なので仕方ないですがワットパフォーマンスで劣る面があり、最近の同程度の性能のものと比べるとランニングコストはかなり悪いです。
消費電力に関してはTDP230Wと高めですが、PPTは185Wですのでここは良い。
ソフト読みで高負荷時に170〜190WなのでRadeonは実際の消費電力は低めに出ます。
同時期のほぼ同性能のGeforceと比較するとTDP200Wの3060Tiより実際の消費電力は20〜30W程度少なく、格下のRTX3060と同等の消費電力なので2021年当時としては頑張っていた方。
とはいえ、下のモデルの6600XTから比べて40〜50W程度の上昇です。
RTX4060と性能が同程度なのに80W近く消費が多いのは事実。
ミドルクラスで高負荷でも110W前後しか消費しない4060のワッパが異常なのもありますが。
アイドル時もワットチェッカーで見ると6600XTより4〜5W程度消費が上がっていますので地味に痛い
【温度推移】
平均温度は6600XTから3〜5度高いくらいで気になるところはなく、高負荷時でもおおよそ60度台中盤〜後半で推移します。消費電力の差を考えると妥当です。
このモデルはホットスポット温度が高くなるという噂で購入前は心配でしたが、高負荷ベンチを長時間連続で垂れ流してMAX70度の時にホットスポット90度なので問題ないかと思います。6600XTと比べると確かに高めですが普段使いで熱くなることは殆どありません。
ファンの音も静かな方だと思います。CPUの方が圧倒的にうるさいのでかき消されてあまり気になりません。
ここからが本題。クロックと電圧を調整すると悪かったワットパフォーマンスは化けます。
【電力制限、クロック制限】
AMDのソフトで電圧を95%制限 クロックを90%制限あたりまで下げると最大負荷時でも110W台まで抑えられRTX4060とほぼ同程度の電力消費になります。
僅かな性能低下で平均70〜80Wは削れるので素晴らしいです。
ゲーム上でのFPS低下は元値から大体5%前後なのでRTX4060とほぼ変わらずです。
高負荷時の温度はなかなか60度台に行かなくなりホットスポットも殆どが70度前後で推移します。
これの設定より電圧やクロックを下の数値にするとワットパフォーマンスは徐々に低下する感じでした。
細かい性能を気にしないなら大幅に消費電力を削れるので多いにアリです。(電圧などいじるので自己責任ですが)
元のワッパが悪いので6600XTでいじって遊んでいた時より遥かに消費電力改善の恩恵が大きいので重宝しそうです。
不満はないのでVRAM16GBのグラボがお手頃になるまでこれで遊ぼうと思います。
5コスパ良し
rtx3060tiと迷っていましたが、本製品にしました。
熱くなるというレビュー見て不安になりましたが、私の用途では全く問題なし。
現時点でのコスパはとても良いと思います。
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![PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6700XT 12GB GDDR6 AXRX 6700XT 12GBD6-3DHE/OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001342862.jpg) |
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1167位 |
-位 |
4.89 (9件) |
21件 |
2021/3/19 |
2021/3/19 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:16Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:Two 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x130x50mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 電源回路は「Dr.Mos」採用の10+2フェーズの強力なVRM構成となり、高効率と低発熱、電力の安定性を実現している。
- 60度未満の状態ではファンが自動的にオフになる「ミュートファンテクノロジー」を搭載。「OCモード」と「サイレントモード」を選択できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古で3万円台、メモリに余裕あり、カジュアルゲーマーに。
VEGA56からのアップグレードとして6700XTを購入。
レイトレは試してみたいだけで常用するつもりはない、という事で7000シリーズではなく6000シリーズからのチョイスだったが、結果としては満足している。
個人的なおすすめポイントは
・中古なら3万円台で買える
・メモリに余裕があるので長く使える
・重いレイトレゲーム以外は快適に動く
何本か所有していたレイトレゲームをプレイしてみたが、レイトレONにしたままプレイしたいと思ったゲームは皆無だった。というか違いがほとんど判らない。
最新の重いゲームはあまりやらず、セールで安くなったゲームやオンラインゲームを遊ぶ程度なら6700XTは非常によい選択ではないだろうか。
5レッドデビルのデザインが気に入りました。
【安定性】
一年立つけど問題なく動いています。
【画質】
問題ない。
【機能性】
AMDで組むとスマートアクセスメモリーが使える!
【処理速度】
設定にもよるがレイトレは流石にきびしい。
【静音性】
暑くなると流石に唸るがCPUのファン方かもしれない。
【付属ソフト】
もうCDという時代じゃないので入ってなかった気がする
【総評】
今更ですが非常に使い勝手のいいGPUでデザインも独特でかっこいい。
今ならRX7600だけど銅とかアルミの高騰や輸送費の値上がりで手軽にPC自作ができない時代が到来してるのでゲームをしたいなら素直にCSS機を購入するのがおすすめですね。
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![GeForce RTX 3060 Ti VENTUS 2X OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001317134.jpg) |
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626位 |
-位 |
4.66 (6件) |
15件 |
2020/12/ 3 |
2020/12/ 2 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:200W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):232x124x52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5フルHDゲーミンググラボはこれで決まり
【安定性】
数日の使用ですが、安定動作しています。
【画質】
1080P 144Hzでのゲームでは十二分な性能です。高めの画質設定でも問題なく動作します。
【機能性】
オーバークロック等未使用なので評価なし。
【処理速度】
レンダリング等も高速です。前世代のRTX 2080Tiを凌ぐスコアが出るものもあります。
【静音性】
冬季の使用もあり、ゲーム動作時でも静かで快適です。
【付属ソフト】
オーバークロック等未使用なので評価なし。
【総評】
価格に対して得られる性能がとても高く、コスパが良いと感じます。フルHDでのゲームはこれで十二分に楽しめるのではないでしょうか。
現在品薄で入手性がネックですが、解消されれば万人にお勧めできるグラフィックボードだと思います。
5コスパ+サイズ感がいい
【安定性】
発売からしばらく経って、ドライバもこなれてきたので、安定性はあると思う
【画質】
3060でも、2Kくらいなら充分満足できる性能
【機能性】
価格なりだが、普通にゲームする分にはこれでいい
【処理速度】
体感的に不足はない
【静音性】
3連ファンモデルよりは劣るが、気にならない。それよりもコンパクトなのがいい。
【付属ソフト】
総合ユーティリティの MSI dragoncenter (マザボ等含むMSI製品用ソフト)
グラボ用総合ユーティリティの MSI afterburner (グラボ用のOC&モニタリングソフト)
【総評】
3000番台全体の在庫自体が少ない感じですが、3060なら55000位で買える
この価格帯が2021/01時点では、いいのではないでしょうか?
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![GeForce RTX 3070 VENTUS 3X OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001320042.jpg) |
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1545位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2020/12/16 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:220W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x121x52mm
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![TURBO-RTX2060-6G [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001124219.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/24 |
2019/1/25 |
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NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 6GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):268x113x40mm
【特長】- GeForce RTX 2060搭載の外排気式クーラー採用ビデオカード。マルチGPU構成や狭いケース内でエアフローが制限される場合などに力を発揮する。
- ファン吸気口を囲むカバーの一部が隆起し、SLIのセットアップや狭いPCケース内でもカードへ十分な空気流量が確保される。
- 80mmデュアルボールベアリングファンを搭載し、静かで効率的で、スリーブベアリングデザインの2倍の長寿命を実現。
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![DUAL-RX6700XT-O12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417957.jpg) |
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881位 |
-位 |
4.60 (5件) |
29件 |
2022/1/26 |
- |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:16Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 6-pin、1 x 8-pin スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):295x139x55mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したビデオカード。デュアルボールベアリングを採用した「Axial-techファン」を2基搭載し、GPUを強力に冷却する。
- 「0dBテクノロジー」により、GPUの温度が55度以下になるとファンが停止し、負荷の軽いゲームを静かに楽しめる。温度が上がるとファンは自動的に再び回転。
- Dual BIOSスイッチを備え、パフォーマンス重視の「Performance MODE」と静音性重視の「Quiet MODE」を選択できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5WQHDまでの環境にオススメ、意外とデカいので注意。
【安定性】
10月初週にPC工房通販にて51,800円で購入、約1ヶ月半程メイン機としてフルHD環境で使用していますが不具合や違和感を感じる挙動は一切無く非常に安定しています。
【画質】
写真や映像には疎いので、発色の善し悪しはわかりませんが、ゲームで遊ぶ分には綺麗で良いと思います。
【機能性】
目立って特殊な機能は無くライティングも控えめな所謂「普通のグラボ」だと思います。
長さが295mmあり重さも結構あるのでGPUスペースの狭い古めのケースや小型ケースで使うには注意が必要、サポートステイ等を利用して基盤の反り対策を行なうと良いと思います。
【処理速度】
当方の環境ではオーバースペックに感じますが、フルHDであればどんなゲームでも最高設定(レイトレ除く)で快適に遊べる安心感を得られるので満足しています。
【静音性】
負荷が低いうちはファンの回転が止まっているので無音ですが、GPU温度が上がってファンが回りだすと意外と五月蠅いので制御ソフトを使用してファンカーブの調整等を行って利用すると良いと思います。
【付属ソフト】
GPU Tweak III を利用、細かい項目を色々と弄れるので便利ですが、日本語化されていないので人によっては導入のハードルが若干高めに感じてしまうかもしれません、ソフトに関しては各個人で好きなものを選んで使えば良いと思っています。
【総評】
WQHD環境での利用にオススメ、フルHDだと若干オーバースペックだと思います。
6700XTや後継の6750XT等のGPUは新型GPU(7000シリーズ)の発売を前に値下がり傾向にあるのでショップのセール等で安く手に入れられる機会があれば買って損は無いと思います。
5在庫がなくなる前に安く購入
4月末頃2万円台と手ごろだったRX6500XTを購入して満足していましたが、4Gのメモリーがほぼ張り付いた状態で稼働しており、もう少し余裕のあるものをと考えRTX3060ないしはRX6700以上が安くなるタイミングを見計らっていました。
11月のブラックフライデーで安くなるのを待とうと思っていましたが、RTX3060は新GPUの発表以降下げ止まっていた一方、RADEONは9月末にソフマップのセールで安くなっておりRX6700XTが48,800円まで下がっていたため在庫があるうちにと購入しました。
【安定性】
RX6500XTが思いのほか安定していたため安心して購入、特に問題ありません。
【画質】
良いです。以前からGeForceよりRadeonのほうが良いのではと感じていたので満足です。
【機能性】
あまり設定をいじることがないのですが、Adrenalinはわかりやすくてよいと思います。
【処理速度】
自分が使っているソフト、ゲームでは必要十分です。メモリーはゲームプレイ時でも6G程度の使用量のため、RX6600等8Gモデルでも満足できたかもしれませんが、今後長く使えればと納得しています。
【静音性】
高負荷のゲームなどはしないため、ほとんどファンが動くこともなく非常に静かです。
ただ、FHD高品質でFFベンチを回したところ、GPU使用率100%でGPU温度は70度以下におさまるもののファンの回転数が上がり、騒音レベルが45db程度になって結構うるさく感じます。高負荷のゲームをする時は調整が必要かもしれません。
【付属ソフト】
GPU TweakUは最初のうちモード変更してどの程度負荷がかかるか見るのには良いと感じました。
【総評】
処理能力、静音性等、とても満足していますが、結構サイズが大きくMiniITXケースでは収めるのがギリギリの状態でした。
長さ330mm厚さ58mmまで対応のケース(Ophion EVO)ですが、グラボの幅が広いためブラケット寄りの角がカットされていなければケースに干渉している(黒丸箇所)ところです。
また、別途購入したPCIe4.0用ライザーケーブルの厚みで(青丸箇所)、グラボがサイドパネル側に押し出されるため、グラボとパネルをクランプで固定(赤丸箇所)しています。さらに強化ガラスのサイドパネルとの間隔が3mmしかなくかなり高温となることが分かり、スペーサーでサイドパネルとの間隔を7mm程広げました。
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![NVIDIA T1000E 8GB GDDR6 4X61P81433 [PCIExp 8GB]](https://image.nttxstore.jp/250_images/L/LN/LN16642608.jpg) |
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968位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/30 |
2024/4/23 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA T1000 |
GDDR6 8GB |
miniDisplayPort x4 |
【スペック】CUDAコア数:896 バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 7800 XT 16GB GDDR6 RX7800XT 16G-L/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001585305.jpg) |
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1108位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/16 |
2023/11/17 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:3840 メモリクロック:19.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:Two 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332x147x50mm
【特長】- Radeon RX 7800 XTを搭載したビデオカード。DrMOSを使用してGPUに電力を供給する9+2+1フェーズVRM設計、VRAM専用に特別に設計された2+1フェーズを採用。
- 「インテリジェントファンコントローラー」により、GPUが60度に達するとファンが動作を開始し、50度を下回ると停止する。
- バス規格はPCIE 4.0。ディスプレイコネクタはHDMI 2.1×1、DisplayPort 2.1×3を装備。
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![GeForce RTX 2060 VENTUS 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001120298.jpg) |
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1320位 |
-位 |
3.20 (2件) |
0件 |
2019/1/10 |
2019/1/15 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):226x128x41mm
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせて配置することにより、冷却効率の向上を実現した「トルクスファン 2.0」を採用。
- DisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術である「G-SYNC」などをサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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4初自作、快適に動いてます!
初自作ということでMSIのグラボを購入しました。
省電力的に光らないのが良く、性能は公称通りで快適にゲームできています。
今のところファンは静かです(2ヶ月)
発売当初より1万くらい安くなっているので今が買いだったかも笑
全体的に満足しています!
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![GeForce RTX 2070 TRI FROZR [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001220479.jpg) |
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1545位 |
-位 |
5.00 (3件) |
50件 |
2019/12/18 |
2019/12/20 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:175W 補助電源:8-pin x1、6-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x140x44mm
【特長】- GeForce RTX 2070を搭載したビデオカード。冷却性能にすぐれた「トリプルファンクーラー」を採用した数量限定モデル。
- DisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」などをサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」で動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5地味好きにはコスパ良し
今更、2070なんだが・・・
2020年2月末の某社ナイトセールで税込4万円切りだったので
ついポチってしまった。
G/B:本品
CPU:Ryzen 5 3600X
M/B:MSI MPG X570 GAMING PLUS
Memory:crucial CT2K16G4DFD832A [DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組]
SSD:CFD PG3VNF CSSD-M2B1TPG3VNF
CASE:サイズ SCY-DFR5-BK
OS:Windows10 Home
一切、光るパーツ無しでサイドも鉄板の地味PCなので本品の仕様は良い。
【安定性】
特に気になる事象なし
【画質】
4Kモニタでの表示に不満無し
【処理速度】
大したゲームもしていないので不満無し。
試しにTERAってゲームを4Kで描画も最高に設定してやってみたら、
ブーストして頑張ってたみたい。
GPU温度MAX75℃(室温19℃)
ファン回転数MAX3022RPM
ってなことにはなってたけど。
(マイナーなゲームで、しかも適当な表現ですみません)
【静音性】
普段は気にならない。
上記のゲーム中はさすがにファンの音がうるさかった。
【総評】
地味PC好みの人にはコスパ良しかと。
5コスパ重視の方にオススメ
【安定性】
買って3日目なので無評価。今のところ問題なく動作しています。
【画質】
問題なし。
【機能性】
アイドル時のファンストップ機能は実用的ではないです。
自分の構築だと動画視聴でもGPU温度は60度を超えてしまいます。
MSI Afterburnerなどの制御ソフトで最低回転数を20%に設定すれば
静音性を保ちながら45度くらいで安定運用できますが、
慣れていない方は少し手間取るかもしれません。
【処理速度】
コアクロック+165MHz、メモリクロック+750MHzのOCで安定動作しています。
【静音性】
ゲーム時以外では、ファンの音は聞こえません。
【付属ソフト】
無評価。
【総評】
「いまさら2070買うのはアホw」みたいに言う方もいますが、
5万円以下で3連ファン搭載のRTX2070は相当コスパいいと個人的に思います。
デザインも廉価版特有のチープさがないので、
ガラスサイドのケースに入れても見劣りしません。
ミドルレンジの自作PCを組みたい方にオススメの商品です。
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![GeForce RTX 3070 Ti GAMING X TRIO 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001461654.jpg) |
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1732位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 1 |
2022/5/11 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:310W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm
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![PowerColor Red Dragon AMD Radeon RX 6800 AXRX 6800 16GBD6-3DHR/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001331383.jpg) |
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968位 |
-位 |
4.68 (3件) |
0件 |
2021/2/ 8 |
2021/2/中旬 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:3840 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:Two 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):310x135x54mm
【特長】- Radeon RX 6800を搭載したビデオカード。ファンの寿命を約4倍にするダブルボールベアリング技術を採用した冷却ファンを搭載。
- 60度以下でファンをオフにし、消費電力を抑えながら中低負荷時の静音ゲーミングを実現する「Mute Fan Technology」を採用。
- 「Dual BIOS」により、パワーと性能を優先する「OCモード」、静音性にすぐれた「サイレントモード」を選択することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高性能でシンプル
高性能なのにシンプルなデザイン。
赤いLEDは地味もケースファンなどの他のLEDがあれば十分?。
バックパネルなど全体的にシンプルで質感も良い。
ファンの大きさ冷却性能も十分。
AMDのソフトウェアは機能や操作がわかりやすいので
ゲームによっては性能を6600相当にして省電力設定でも使える。More Power Tool。その際は温度が上がらなければファンも回らない。
グラボの支えは必須アイテムだと思います。
5バランスの取れたいいグラフィックボード
グラボの値段も大分安くなってきており
セールしてたのでRX6700XTから乗り換える形で購入
Radeonとしてはハイ〜ミドルに位置するRX6800だが
メモリ自体は16GBと最上位の6900XTと遜色ない点は大きなメリット
RTX3080とはライバル関係でありメモリ速度や
レイトレについてはRTX3080に分があるが
メモリ容量やTDP250W&GDDR6の為熱がこもりにくい点はRX6800に分がある。
さてRadeonの素晴らしい所はRadeonSoftwareにあると思ってる
RadeonSoftwareはそれ一つでグラフィックボードをOC出来るソフトであり
簡単にOC出来るのはRadeonの大きな特徴、モニタリングすることも出来るため
OCした設定がどんな感じで動いているかとかもわかるのは面白い。
少し電圧を下げてコアも下げれば省エネ化したり熱も発生しにくくなるため夏対策にもなる。
また最近話題のRSR(アップスケール)も追加されており前よりも
重いゲームを快適に動かせるようになったのも魅力の一つ
なお光り方はワンポイントで光る感じであり、割と落ち着いたグラボであり
ピカピカ光るよりもシックな感じの方が好きな人におすすめ。
総じてTDPも低めでありながら性能もいいという出来たグラボである。
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![GeForce RTX 3060 Ti GAMING X TRIO 8GD6X [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001512357.jpg) |
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1005位 |
-位 |
4.78 (5件) |
0件 |
2023/1/27 |
2023/2/ 3 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:265W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5おすすめできるグラボ
色々なグラボを使用してきたがコイル鳴きなどもなく静穏性がいい
あとよく冷える
5FHDゲーマーにとってはベストバイの5万円で買えるGPU
Qoo10 Joshin Web店さんにてクーポン利用で49,800円で購入出来ました。
GDDR6Xモデルで更に豪華な3連ファン搭載なのもあり、所有欲を満たしてくれるお得な買い物が出来ました。
動作に関しても問題無く動作してくれています。2070Superからの乗り換えだったので大幅な性能アップではありませんが、FHDでライトゲームをするくらいの用途であれば申し分無いと思います。
GPUライティングに関しては個人的に控えめ?といった感じです。PCケースを下に置いてるのであまり見る機会はないですが、近々デスクの上にPCを置こうと検討しているので、ケースなども交換して派手なライティングにも挑戦してみたいです。
あと5年くらいは戦いたいと思います。FHDゲーマーなのでこれ以上は求めません。これからも末長く愛用していきます^^
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![ROG-STRIX-RTX2060-O6G-GAMING [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001119383.jpg) |
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1052位 |
-位 |
4.32 (3件) |
10件 |
2019/1/ 8 |
2019/1/18 |
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NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 6GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):300x132x50mm
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載した、オーバークロック仕様のゲーマー向けビデオカード。
- 「MaxContact テクノロジー」により、GPUの接触面積を2倍に増やし熱伝導性を向上。
- 特許取得済みのIP5X認証ウイングブレードファンにより、最大限の風量と長寿命を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FF14、漆黒ベンチ。i7-3770で。
新ベンチ来たんでとりあえず計測。スコアは必要そうなとこだけ抜き出して記載。
デュアルモニタしてるし、最大スコア出てないと思うけどとりあえず。
グラボの設定はP_MODE。ASUSのソフト無、ドライバは430.64。
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ファイナルファンタジーXIV: 漆黒のヴィランズ ベンチマーク
SCORE: 12188
平均フレームレート: 97.73146
最低フレームレート: 37
評価: 非常に快適
画面サイズ: 1920x1080
スクリーンモード設定: 仮想フルスクリーンモード
グラフィック設定のプリセット: 最高品質
システム環境:
Microsoft Windows 10 Pro (ver.10.0.17763 Build 17763)
Intel(R) Core(TM) i7-3770 CPU @ 3.40GHz
16280.121MB
NVIDIA GeForce RTX 2060(VRAM 5980 MB)
4(偶然)安く手に入ったのでこちらを
今回、初めて自作で組んだ者です。 本来なら、デザインも気に入った同じASUSのDUAL-RTX2060−O6G-EVO の購入を検討していました。このグラボが約43000円、私が購入したこのROG仕様のグラボはなんと約36000円でした。ショップの在庫処分だったのでしょうが、安さに惹かれこちらを購入。満足しています。
初めての自作を、私はデザイン重視で行いました。 私がこのグラボで最も推したい点がデザインです。気づけば20枚以上の写真を撮っていました。 入っている箱からかっこよく、本体、そしてバックプレートもかっこいいです。かっこいいを連呼してますがそれほどにかっこいいです。 マザーボードと同じROGでそろえることができてよかったです。
性能に関しては、あまり言うことはありません。最近のゲームでも、そこそこの設定できちんと動いてくれます。レイトレーシング機能に対応するゲームが増えれば、ますます楽しくなりそうです。マイクラのアプデに期待しています。
superシリーズが出たことにより、店舗では安くなっているところも多いと思うので、ねらい目です。ただ、そろそろ新シリーズの噂も出始める頃なので、情報にはアンテナを張っておくことが重要そうです。
かっけえ
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![TUF-RX6900XT-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001330467.jpg) |
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799位 |
-位 |
5.00 (3件) |
30件 |
2021/2/ 3 |
2021/2/ 5 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.9スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x140.2x57.8mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したビデオカード。2.9スロット占有の大型3連ファンクーラーを搭載している。
- 「MaxContactテクノロジー」の受熱ベースや、中央ファンのみ回転を逆にして乱流を防ぐ設計により、すぐれた冷却性能と静音性を両立。
- 2種類のBIOSを切り替える「Dual BIOSスイッチ」、「Aura Sync」対応イルミネーション機能、GPUコアクロックなどを調整できる「GPU Tweak II」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今でも十分性能が高い
【安定性】
普通に安定
【画質】
HDMIでRX-4Aを介してるけどキレイです。
【機能性】
普通に多い
【処理速度】
普通に早い
【静音性】
普通に静か
【付属ソフト】
付属ソフトは使っていないので無評価
【総評】
※価格comの項目別評価は意味がないですが、一応形式として記載。
グラフィックボードが枯渇していた時代に買った商品です。
135980円(2021/8/29)
使用環境は以下のとおりです。
CPU:AMD Ryzen 9 7900X
マザーボード:PRO X670-P WIFI
CPUクーラー:noctua NH-U12A
グラフィックボード:AMD RADEON RX 6900XT(TUF-RX6900XT-O16G-GAMING )
SSD:PX-2TM10PY、PX-1M9PGN+、PX-1M10M10PGN
HDD:WD140PURZ-85GG1YY0、WD80EZXX-00KLBB0
PSU:Thermaltake TOUGHPOWER GRAND RGB PLATINUM 1050W
PXケース:Antec P10 FLUX
OS:Windows11 Pro
5所有だけで大満足
背景:
RX5700で運用中で、20年前のゲームをWXQHD解像度で
レコーディングしながらプレイしているが、
グラフィックの質を落としている現状。
フルで録画したいためにアップグーレド検討、候補は3070tiか6750XT
たまたま価格コムで本製品を発見、しかも11万円弱。。。
予算(7万)を遙かに超えているが値引率に衝動買い。
元々候補のビデオカードはITXケースに入らないため合わせてケースも交換。
ITXケースは狭いため温度が気になったが、ゲーム中も60度を超えなかった。
このレベルの製品になると持っているだけで大満足。
壁紙にこのビデオカードの写真(笑)
当然オーバースペックとなるが大満足!
ベンチは色々なサイトで上がっているため未計測(あまり興味なし)。
宝の持ち腐れ状態ですが、所有していることだけで満足しとります。
※憧れの高級バッグをもっている感じ(この場合、人に見せる機会がありません1000が)
追伸:
購入2,3週間後にゲーム中毒?になりつつあったので
現在ゲームを中止しており、トリプルモニタ(4K,WQHD,FHD)用としてしか活躍していない
そう考えると購入は早まったのか、、、(汗)
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![GeForce RTX 3070 GAMING Z TRIO [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001357882.jpg) |
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1052位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/5/27 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:14Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:240W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5なぜか今頃新発売になったRTX3070のグラボです。
1カ月ほど前にパソコンを組みましたが、事前に購入していたRTX3070を誤って破損してしまい、間に合わせで購入したRTX3060を使用していました。
この製品は2021年5月28日頃に発売されたようで、同社のRTX3070 GAMING X TRIOとほぼ同等品のようです。
運良く店頭で見かけたので購入しました。
仕様環境はこんな感じです。
CPU…Ryzen5 5600X
RAM…8GB2枚 DDR4-3600
MB…ASROCK B550STEEL LEGEND
電源…CORSAIR RM750
【安定性】
まだ2日しか使っていませんが、おかしな挙動は一切なくすこぶる絶好調です。
【画質】
DELLのAW3420DWで常用しており、8K解像度が必要な時だけ8Kテレビに接続しています。
どちらとも相性は良いようでキレイに発色しています。
【機能性】
いわゆる「光るグラボ」です。
正直、MSIのロゴなんかどうでもいいので「GEFORCE RTX」のロゴを光らせてほしいです。
MSIのロゴなんか光っても1ミリも嬉しくないです。っていうか、むしろ邪魔(^^;
また、機能性と呼んで良いのか分かりませんが、他のRTX3070グラボから約半年遅れて発売されたのでVGA BIOSが新しいもの(最新?)になって出荷されているようです。
NVIDIAコントロールパネルで確認したところ「リサイズ可能なベース アドレス レジスタ はい」となっていたので、BIOSを更新しなくてもResizeableBARに対応しています。
ResizeableBARがどの程度のパフォーマンス向上に寄与するのかは分かりませんが、BIOS更新の手間が省けるのは少しだけ嬉しいです(^-^)
【処理速度】
いくつかのゲームを起動させてみましたが、間に合わせで使っていたRTX3060と明らかに描画能力が違うのが分かります。
ベンチのスコアは当然ですが、実際にゲームをプレイしていても違いが実感できました。
この製品の元となる?GAMING X TRIOとはブーストクロックでやや数値が向上しているようですが、1830MHzが1845MHzになっただけなので、そちらとはきっと誤差程度の違いかと思います。
【静音性】
低負荷時はファンが停止しているようで、ネットや動画視聴時は静かです。
【付属ソフト】
ドライバ及びユーティリティは付属しておらず、すべてネットでダウンロードとなります。
従来別々に提供されていたいくつかのユーティリティソフトが統合され「DRAGON CENTER」1つでパフォーマンスの調整やRGBライティングの制御、ドライバの更新などが出来るようになったようです。
【総評】
RTX3060を使っていた身からすると「グラボが1ランク上がるだけでこうも違うのか」と痛感しました。
しかし半年前は7万円が相場だったRTX3070が今では2倍の価格…正直厳しいですね(^^;
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![NVIDIA RTX 2000 Ada NVBOX版 NVRTX2000AD NVBOX [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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626位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 5 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX 2000 Ada |
GDDR6 16GB |
miniDisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:2816 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- RTX 2000 Adaを搭載したプロフェッショナル向けビデオカード。幅広いプロフェッショナルアプリケーション向けに認定されている。
- システムインターフェイスはPCI Express 4.0 x8(スロット形状はx16で電気的な仕様がx8)。
- ディスプレイコネクタはmini DP 1.4a×4を備えている。Low-profileブラケットが装着され、ATXブラケットが付属。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 4060 Ti 8GB Twin Edge ZT-D40610E-10M [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539785.jpg) |
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778位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2023/5/25 |
2023/5/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:160W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):225.5x123.2x40.1mm
【特長】- GeForce RTX 4060 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 2.2スロット厚で、ボード全長が約225.5mmとコンパクトなサイズを実現。柔軟なファンコントロールを実現するアクティブファンコントロールに対応。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5省電力で性能十分
【安定性】
GEFORCE系はあいかわらず安定性がいいです。異常終了になりません
【画質】
特になし。いいです。
【機能性】
NVIDIAコントロールパネルでドライバーインストールも簡単です。
【処理速度】
RTX3070ぐらいの性能を省電力で使用できます。
【静音性】
RTX4060ti自体省電力で発熱もあまりないため2連ファンで消音です。
【付属ソフト】
なし
【総評】
RTX3070ぐらいの性能を省電力で8ピンx1で使用できます。電源も550Wぐらいあれば十分に使用できると思います。サイズも小さいのでケースサイズを考えなくても大丈夫です
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![Radeon RX 6900 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001331384.jpg) |
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1108位 |
-位 |
4.34 (8件) |
95件 |
2021/2/ 8 |
2021/2/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x141x55mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用している。
- RGB LEDを装備し、ソフトウェア「Mystic Light」によりLEDライティングのカスタマイズが可能。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5電源は余裕のあるものを
【安定性】
ゲームでFPS関連の設定を極限までイジったらドライバがクラッシュしたが、これは自己責任。Ryzen7 5700Xとデフォルトで使っていると全く問題なく超速安定稼働している。
【画質】
GTX1080tiからの載せ替えだが、発色がよくなった?あとアウトラインがクッキリしたような気がする。多分気のせいではなくそうなっているので画質は良いのでは?と思う。
【機能性】
Nvidia同様設定はありますが、まだそこまで試してない現状。
【処理速度】
やはりGTX1080tiの載せ替えなので違いは明らか。APEXなどのFPSゲームでは素晴らしい描画とスピードを繰り広げてくれる。CODでも特に問題なく超ヌルヌル動く!と子供は喜んでいる。各数値は人それぞれ、遊ぶお好みの設定にもよると思うので割愛。
【静音性】
冷却ファンは静かな部類だと思う。大きい負荷がかかると他のグラボでもそうだったが、やはり若干のコイル鳴きは発生するがそんなもんかな?特に気にならない。
【付属ソフト】
付属というか公式からのダウンロードで最新の使ってる。
【総評】
まず見栄えが良いが、長さが34cmあり、太く、非常に重くケースと設置を選ぶ一品であると思う。ステーも付属しているが、ウチはマザボ横置きのグラボ縦刺しケースに替えた。マザボも板の金属部分を厚くしたと謳っているASRock B550M Steel Legendへスイッチ。
あと電源が8ピン×3個なので、選ぶ電源はPCI-E8ピン供給が独立して3口以上あるのが理想かも。ここからは自分の経験上の話になるが、PC電源は各モジュラーケーブルが独立しているタイプが理想かも知れない。PCI-Eの8ピンは1口1ケーブルで先に2個のコネクタが付いてるタイプがあるが、過去にそれでGTX1080の2口へ電源側1口から供給していたところ負荷がかかりすぎて発熱したのか、電源側のPCI-Eの8ピンの接続口が溶けたことが2回ある。これは接続不良とかではなく、また最近のケーブル熔解の原因とかでもなさそう。グラボ電源1口に対して、電源側も1口で接続するとその現象は発生していない。
54K144fpsゲーミング
【安定性】
一回だけブルースクリーンが出ましたが、それ以降そのようなことはありませんでした。特に負荷はかけていなかったので、何が原因かはよくわかりません。
【処理速度】
4K144fpsゲーミングという狂った所業を実行できます。ヌルヌル動く圧倒的な画質は圧巻の一言です。
【静音性】
ちょっと負荷を掛け過ぎるとファンの音が目立ってきますが、ゲームに集中していると気が付かない程度です。
【付属ソフト】
VRAMや現在のゲームのfpsまで表示してくれるのはいいですね。
【総評】
4K高フレームレートで重めのゲームを遊ぶなら、これはなかなかにマストな選択となるでしょう。金に糸目をつけない方は是非。
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![GeForce RTX 3070 Phantom+ NE63070019P2-1040M [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/511gasqGVbL._SL160_.jpg) |
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1005位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/1/17 |
2021/12/上旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 |
GDDR6 8GB |
HDMI x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:14Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
- この製品をおすすめするレビュー
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4悪くはないです。
RTX2070 SUPERからRTX3070Tiなので,
まぁ正直、綺麗になったなぁと感じるくらいです。劇的、とは言えないかな。
ベンチマークを回しても高くはなったものの、性能から比較して数倍とは言えません。
結局他パーツも一緒に変えないとどこかがボトルネックになるという典型ではないかと。
この金額でこの程度か感がありました。
でも性能アップより今回はディスプレイクァッド化がメインでしたので、結果オーライです。
私のPCケースはハイタワーで内部にかなりの余裕があります。
写真の通り前面部にHDD設置スペースがありますが、GTX1080の時は余裕で隙間がありました。
当たり前ですが慎重に丁寧に作業しましょう。
ほんの少し角度を変えるだけでスッと容れることが出来ます。
私のケースはそんなデカいグラボを入れるために縦設置です。
グラボ、重いです。マザボに負荷をかけるくらいなら縦設置にした方がいいです。
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![Radeon RX 6800 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001323525.jpg) |
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968位 |
-位 |
4.56 (11件) |
17件 |
2021/1/ 7 |
- |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:300W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x141x55mm
【特長】- Radeon RX 6800 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
- RGB LEDを装備し、Mystic LightソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安かったので、つい…
【安定性】
特にこのボードが原因で落ちたとかクラッシュしたとかは発生してなく超速安定稼働している。
【画質】
GTX1070tiより載せ替えだが、画質の違いはよくわからない。
【機能性】
特に目的が無く載せてるので、AMD Softwareで設定や何か出来る事などがあるのだろうが何もイジっていない。
【処理速度】
GTX1070tiより載せ替えなので違いは明らか。とはいえゲームは現在してないが、動画編集処理などはとても速くなった。
【静音性】
熱くなれば冷却ファンが全開で回り音もするのだろう。たまにファンが軽く音もせずに回るが、普段は熱くなる事もせずファンが止まりっぱなしなので。
【付属ソフト】
付属というか公式からのダウンロードで最新セットアップ。
【総評】
バックプレートと天板のメーカーロゴ、前面ファン部分のLEDが光るタイプ。長さが34cmあり、太くて重くケースと設置を選ぶ一品であると思う。ステーも付属しているが、マザーには直接挿さず、グラボ縦刺しの後付け部品へ挿し替えた。最初はゲームでもしようかと載せてみたが、結局ゲームをせずオーバースペックな現状だが、ただ買った値段が5万円台だったのでついつい買っちゃったグラボ。
5省電力設定でも結構動きます。
【安定性】
特に不具合なく、安定して動作しています。
【画質】
普通です。というか今時グラボに画質の差があるのか?
【機能性】
ファンスピードの最低が20までとか、電力制限の最低が-6%とか不満はありますが、一通り触れるかと思います。
【処理速度】
十分ハイエンドなゲームを遊べる能力があります。
【静音性】
私は常時ファンを回転させているので、まぁ結構音は気になります。
回転数最低の20でも音が聞こえているので静穏性はそんなに高くはないですね。
【付属ソフト】
付属ソフトって何のことだろうか・・・
Radeon Softwareでいいのかな?わからないので無評価です。
【総評】
低消費電力設定で運用しています。
グラボ設定の画像からは見切れていますが、電源チューニングは-6%に設定しています。
3DMarkとHWiNFOはこの設定の状態で動作させています。
RX 6800 XTの平均超え+消費電力230W台なので、設定次第では省電力性も結構いいグラボだと思います。
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![PowerColor Red Dragon AMD Radeon RX 6800 XT AXRX 6800XT 16GBD6-3DHR/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001328987.jpg) |
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1732位 |
-位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2021/1/29 |
- |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:4608 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:Two 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):310x135x54mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5誰にでもおすすめできるRadeon!
【安定性】
いままでRX480 RX VEGA64を使ってきましたが、それとは比較になりません
Radeonは不安定なものであり、電圧いじったりクロックいじって使うものだと思っていました。
しかし、6800XTは何もしなくても最高のパフォーマンスをだしてくれます
不具合も全くありません
【画質】
素晴らしいです
WQHD画質でゲームを遊ぶことが多いですが、高画質と高FPSを両立してくれます
APEXでは144fpsをほぼ維持
サイバーパンク2077でも最高設定で70fpsくらいで安定しています
【機能性】
温度が低いときにファンの回転が止まる機能がけっこういいです
ゲームしていないときはずっとファンが止まっているので静かです
OCモードとサイレントモードの選択がありますが、OCモードでも十分サイレントなのでOCで使ってます。
他の製品に比べて機能は少ないですが十分です
不満はありません
【処理速度】
早いです
【静音性】
サイバーパンクくらい重たいゲームをするとさすがにうるさくなりますが、APEX程度だとファンの音が気になりません
ゲームしていないときはファンが止まるので無音です
そもそも発熱がとても少ないようで、ファンが止まっていても熱くなりすぎることがないです
発熱が少ないのでゲームをしても、ファンが高回転になることが少ないです
【付属ソフト】
Radeonドライバ以外のソフトは何も使っていません
ソフト入れなくても使えるので楽です
【総評】
パソコン工房でたまたま見つけたので衝動買いしたのですがとても満足しています
Vegaのような使いにくいRadeonだろうと買うつもりだったので、6800XTの性能の高さに驚きました。
いままでのRadeonはいったいなんだったのか
次世代のRadeonも楽しみです
5買えます。粘り強く探せば、なんとか。
パワカラでございます。玄人志向はここのOEMが多いです。Radeonとしては廉価モデルが多いイメージ。
個人的な経験上ですと、
「パワカラ(クロシコ)はカッコいいファンが付いている割に意外と冷えなくて、
ついグリス交換してみたくなるけど良いグリスに交換してもあまり変わらない」
というイマイチなものですが、まあ一番安いので、そして必要以上に冷やす必要性も無いかなあ、ということで。
ともあれ、現状、メーカーに拘って選べるほど余裕無いです。買えたら買う、そんな状況です。
上位モデルとして red devil てのがありまして、この red dragon はその普及版、ということのようですが、
付属品(グラボ支えるパーツ)以外同じなんじゃないかなという感じもします。
いちおう電源のフェーズ数が違うようですが、意味あるのかなあ。限界までOCするとかだと差が出るでしょうか。
コアは2370MHzくらいまでブーストする模様。
なお、こちら(dragon)にはなんにも付きません。派手なLEDも省略。その分安い。ありがたいですね。
コイル鳴きがあります。サファのNITRO+VEGA64でも鳴いてたのでパワカラだからということもないようです。
高負荷時だけなのでゲームしてれば気になりません。まあ気にして交換という情勢でもないかと。
余談ですが、上記のVega64買ったときもマイニングブームでしたねぇ。
12万円台だった記憶が。
AMD設定500ドル。
まあ買ったのはnitro+てのもありますが。
500ドルだとRX580がやっとでしたね当時。
まあた無駄な電気使って無価値な数字の羅列を探す遊びが流行りだしてますが、本当に勘弁して欲しいですね。
さて、
10万円強が定価です。
AMDが言う650ドルはどこ行ったって話もありますが、まあ税込み10万なら納得できる気がしないでもない。
ワタシは探しまくって、結局価格コムさんのリンク経由で買えました。感謝。
各店、少数の入荷は断続的にあるようなので、しつこく探せば、そして運が良ければ買えると思います。
どうしてもすぐ欲しいということであれば、6800無印か6900XTなら、探せば見つかると思います。頑張れ。
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![GeForce RTX 2060 VENTUS 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001410671.jpg) |
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481位 |
-位 |
4.41 (5件) |
25件 |
2021/12/20 |
2021/12/24 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2176 メモリクロック:14Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:184W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):231x128x42mm
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 2.0」を採用している。
- ディスプレイ出力にDisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足
【安定性】1年くらい使用していますが、特に問題は発生していません。
【画質】WQHDモニターで使用していますが普通に良いです。
【機能性】問題なし
【処理速度】3Dゲームはあまりやらないので、限界がわかりませんがFF15ベンチとかは普通に完走します。
【静音性】静かです。最大負荷をかけてもめちゃうるさいということはありません。
【付属ソフト】特になし
【総評】余程重いゲームを4Kでするとか、特殊な作業をしない限り、まず不満を感じることはないでしょう。
5リアルタイムレイトレーシングは素晴らしいですよ。
5月に入って価格が下がってきたので購入。
目的は、リアルタイムレイトレーシング対応のゲームが出来ること。
GTX1600シリーズでは非対応なので1ランク上のRTXを買いました。
効果は絶大でDOOMエターナルで超リアルな映像が体感できました。今後も、レイトレ対応のゲームをいろいろ体験したいので楽しみです。
マザーがPCIe4.0に非対応なのでRTX2060が丁度いいです。
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![ROG-STRIX-RTX3060-O12G-V2-GAMING [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001363905.jpg) |
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551位 |
-位 |
4.80 (5件) |
1件 |
2021/6/23 |
2021/6/25 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 |
GDDR6 12GB |
HDMIx2 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:1 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):300x133.6x53.5mm
【特長】- GeForce RTX 3060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。LHR(Lite Hash Rate)モデル。
- 3台の強力な「Axial-techファン」を搭載し、大型ブレード用の小型ハブと下向きの空気圧を高めるためのバリアーリングを装備。
- 乱流を低減するためセンターファンが逆回転し、GPUの温度が50度以下になるとファンストップモードが作動するように調整されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての3連ファン
【購入の動機】
普段ビデオカードにこのような性能は求めてはいませんが、どうしてもBF5をゲーミングモニター仕様の、そこそこのスペックでやりたくて購入しました。
【安定性】★★★★★
1920・1080の解像度でゲームしています。
それほどやりこんではいませんので、専門的なことは言えませんが、全く問題ありません(不具合が全くないという意味です)。
【画質】★★★★★
ゲーミングモニターが予算上購入できないので、ゲーミングモニター特有の滑らかさは感じられません。
しかしながら画質自体はとても綺麗で、充分に楽しんでゲーム出来ています。
【機能性】★★★★★
オーバークロックができるようですが、ゲーム上何か支障をきたしたらオーバークロックにしようと考えて、定格でやっています。
ゲームの設定自体はそれほど負荷のかからない程度にしていますので、今後もオーバークロックしない可能性が高いです。
基本的にはゲームが出来ればよいので、機能的にはオーバークロックだけで充分です。
【処理速度】★★★★★
今のところゲームは問題なく出来ています。
【静音性】★★★★★
3連ファンでとても静かです。
ちなみに大きさは、非常に大きくてゴツいです。
【付属ソフト】[無評価]
GPU Tweakなどが使用できるようですが、特に使用しておりません。
【満足度】★★★★★
高額な買い物でしたが、前々からこのクラスのビデオカードでやってみたかったので「感無量」という感じです。
ライトゲーマーですが、安心してゲームに取り組んでいます。
LEDライティングは豪華で良いのですが、PCの中はメンテナンスの時しか開けて見ないので不要です。
【総評】
ASUSの製品にとても安心感を感じるので、躊躇なくASUSのビデオカードを選択しました。
ゲームをする時間がそれほどありませんので、ビデオカードまでにに言及できません。
力不足で専門的なことが書けず申し訳ありません。
機会がありましたら更新します。
仕様は以下の通りです。
CPU: intel Core i7 8700 BOX
マザーボード: ASUS TUF H370-PRO GAMING
メモリー: コルセア CMK16GX4M2A2666C16 8G×4=32G
システムドライブ:intel SSD 760p SSDPEKKW256G8XT
電源:COOLERMASTER V750 Semi-Modular RS750-AMAAG1-JP
PCケース: コルセア Obsidian 550D CC-9011015-WW
モニター: ViewSonic VX2757-mhd
5静音性抜群の上位モデル
【安定性】
グラボはAsrockですが全く問題ありません。1か月以上使っています。
【画質】
ゲームをやってもフルHD・120Hzなので問題ありません。画面のキレイさはディスプレー次第ですね。
【機能性】
細かく見るとボディにモード切替スイッチがありますが、あまり変わらないような…。ファン動作はセミファンレスに設定出来ますのでyoutube閲覧程度ならファンは回らないです。
【処理速度】
3060のOCモデルです。3060tiとの差は当然ありますが、たまにゲームをちょっとやりたい位の方は適正なのでは。
【静音性】
今回一番重視したのがこのポイントでした。セミファンレス機能が付いており、かつ回ったとしても静かなグラボを探していました。
最初はデュアルファンの製品を考えていましたが、自分のPCケースはギリギリトリプルファンモデルが入りそうなので、サイズをきっちり調べて購入しました。ゲーム時はファンが回りますが、高級モデルだけありかなり静かなファンだと感じます。
【付属ソフト】
DLでGPU Tweakなどが使えます。
【総評】
7月頃にPC工房さんで購入しましたが、満足度が高いグラボでした。LEDライティングもキレイに発光できます。サイズが問題ないのであればさすがASUSの高級ラインだと感じられる製品です。
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![GV-R67XTAORUS E-12GD [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001343143.jpg) |
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1970位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/3/19 |
2021/3/下旬 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:2560 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 補助電源:8pin x1、6pin x1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):296x114x56mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したゲーミングモデルのビデオカード。「WINDFORCE 3X クーリングシステム」を採用し、高い冷却性能を発揮する。
- 隣接するファンを逆方向に回転させることで、ファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし、気流の圧力を高める「オルタネイトスピニング」を採用。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる。「RGB FUSION 2.0」で照明効果をカスタマイズ可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4よいGPU
【安定性】
ゲーム、PC落ちることなく動作してます。
【処理速度】
WQHDなら十分だと思います。
【静音性】
とても静かですね。高負荷の時コイル鳴きなくファン回転数が上がっても耳障りになることはありませんでした。
【総評】
vega56壊れたので移行になります。
vega56と比べ性能、静穏性はとてもよくなりました。高負荷になっても静かでよく冷えます。ただお値段が高い
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![TUF-RTX3080-10G-GAMING [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001285832.jpg) |
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515位 |
-位 |
5.00 (6件) |
12件 |
2020/9/ 2 |
2020/9/17 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx2 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:2 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):299.9x126.9x51.6mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード。耐久性にすぐれたデュアルボールファンベアリングを利用した「Axial-techファン」を3基搭載。
- ファンの回転は乱流を低減するために最適化されており、「ストップモード」により3基のファンを低温時に停止させることができる。
- GPUとメモリー用の独立したヒートシンクがあり、温度をしっかりとコントロールする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5おおよそ半年くらい使ってからのレビューです
【安定性】
今のところは問題は発生していないです。
ただ、別のGPUと同時にPCに挿すと問題が発生します。
色々組み合わせを実施したのですが、このグラボが問題でした。
もしかしたらマイニング用のドライバの規制かもしれません。
マイナーな使い方にはなるのですが、配信やエンコード用に別のグラボと一緒に挿すこと前提ならRADEONの方を買った方がいいかもしれません。
【画質】
CyberPunk2077やMicrosoftFlightSimulatior2020辺りを
4Kで最高設定だと未だに60fps安定はきついです。
それ以外ならだいたい問題なく、どの設定でも大丈夫です。
【処理速度】
一応上位のgpuなので早いです。
【静音性】
負荷がかかってない時は静かです。
ほとんどのゲームをするときはうるさくないのですが、
画質重視で重いゲームをすると扇風機程度にはうるさいです。
【総評】
10万で買えるグラボとしてはかなり満足です。
ただ、大きさが大きいのが気になりますね。
ケース考えないと入らないです。
オープンフレームなので問題はありませんでしたが、ヒートシンクとかが干渉しそうな大きさです。
5つよつよでお安かった(過去形)グラボ
昨年12月に店舗で買いました。
【安定性】
ビープ音等もなく安定してます。
【画質】
4KでもDLSS使えばつよつよ。でも高FPSを達成するならWQHDが限界かな
【機能性】
LED控えめですこ
【処理速度】
アフターバーナー表示ですが、公表スペックでブースト1710Mhzなのに、パフォーマンスBIOSで1980Mhzまでブーストしてる。つよい。
【静音性】
新しいAxial-techファンのお陰か、フル回転でも全く騒音なし。
ケースに入れてヘッドホンすると全く聞こえない
【付属ソフト】
無評価。
【総評】
需要過多の値上がりでトンデモ価格になってるが、昨年12月に10万以下で買えたのを考えると素晴らしい性能。ZOTACの3080Trinityとこれは10万以下の値段でしたね。セミファンレスを謳っているのに、VBIOS切換えないとストップモード動作しないのか、ファンが常時回転しているのでアフターバーナーで調整しながら使ってます。
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![GeForce RTX 3060 Ti 8GB GDDR6X VERTO Dual Fan(LHR) VCG3061T8LDFBPB1 [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41jsdHOcRvL._SL160_.jpg) |
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1970位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/27 |
2023/2/下旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:225W 補助電源:One 12-Pin スロットサイズ:2.3スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):249.8x117.25x47.4mm
【特長】- GeForce RTX 3060 Tiを搭載したビデオカード(LHR版)。接続はPCI-Express 4.0 x16。
- 出力にはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を備え、最大画面出力数は4。
- 空冷ファンを2基搭載している。
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![Radeon RX 6900 XT OC Formula 16GB [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001350724.jpg) |
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822位 |
-位 |
5.00 (6件) |
0件 |
2021/4/22 |
2021/4/28 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:3 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332x137x61mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラーを採用。
- トリプルファンをはじめ放熱効率を高めるウルトラフィットヒートパイプ、V字型フィンなどを組み合わせた「OC Formula 3Xクーリングシステム」を装備。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応し、豊かなゲーミング体験を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高峰Radeon RX 6900 XT
発売当初から非常に欲しいグラボであったが、如何せん30万オーバーは掴めずに、同じASRockの Radeon RX 6900 XT Phantom Gaming D 16G OCを使用していました。
最近、急激に6900 XT OC Formulaが値下がりをしたので、念願かなって本製品を入手しました。
【安定性】
言わずと知れたRadeon RX 6900 XTでは、最高峰の製品なので、安定していないはずはありません。
通常でも軽くOCして使用していますが、とても安定して動作しています。
【画質】
モニターとはDPケーブルで接続し、リフレッシュ レート 60Hzで運用していますが、Radeonらしい鮮やかな画像で気にっています。
【処理速度】
GPU クロック P BIOSで2475MHzまでとなっており、Radeonソフトウエアで軽く2679MHzまでOCをするとASRock Radeon RX 6900 XT Phantom Gaming D 16G OCの通常時に比べ5〜7%程度パフォーマンスが上がるといった感じです。
【静音性】
通常時は非常に静かなのは言うまでも無く、高負荷時においてもかなり静かに動作すると感じます。
高負荷時においてもコイル鳴きもなくとても良好です。
【総評】
Radeonの好き嫌いはありますが、AMDのGPUにおいて現状最高峰の製品にあることは間違えないと確信できるとても良い作りだと感じます。
LED等は控えめではありますが、デザイン、フォルム、秘めたパワーは素晴らしいの一言と思いました。
5現行で、radeon最強空冷カード
【安定性】8pin x 3なので、電源は1000wくらい必要かなと思いましたが、850wでも大丈夫そうです。
【画質】radeonクオリティ。黒がnvidiaよりシャープにでると思います。
【機能性】BIOSPQモード選択、LEDオンオフSW付。BIOSはPモードでも静かですし、LEDは派手には光らないので、個人的にあまり使う機会はないと思います。
【処理速度】写真のゲームのfpsは、WQHDの最高設定でほぼ144fpsに張りついています。ちなみに、ゲームの測定はデフォルト設定で行いました。※ 計測時室温22℃
【静音性】裸で運用していますが、温度もあまり上がらず、ファンも回りませんので静かです。
【付属ソフト】radeonソフトの制御で十分なので入れていません。
【総評】主な構成 CPU 5800x 、MB ASR PG X570ITX、GPU これ、PSU SeaSonic Prime 850、SSD CFDM2B1TPG3VNF、memory XPG Spectrix D80 8GBx2、CPUcooler ShadowRock TF2
写真で見るより、実物のほうが質感があって数倍良いです。バックプレートは分厚いですし、ヒートシンク周りは艶消し黒のアルミのシェルで囲われており、樹脂系の部品が少なく、「高性能マシン」という感じの仕上がりで、黄色味がかった緑色のラインも他にないデザインで格好良いです。
LEDは、なくても良いくらいのかなり控えめなタイプですが、派手な光物が多い、昨今のPCパーツのなかでは、かえって個性的かもしれません。
また、サイズがかなり大きく、重量もあるため、PCケースに積む場合は、事前の寸法確認と平行積ならGPUステー(カードに付属)は必須です。
この製品は、選別品を積んでいるので、nvidiaでのEVGAのキングピン的位置づけになるかと思います。
派手さはないですが、性能はピカ一です。流石、ASrockでOCFを名乗るだけのカードだと思います。※OCフォーミュラ:intel CPUの世代により、出たり出なかったりするが、OC競技用MBとして有名。
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![GV-N4060AORUS E-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001549260.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/30 |
2023/6/29 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):299x128x56mm
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![Radeon RX 6800 GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001323526.jpg) |
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881位 |
-位 |
4.49 (4件) |
1件 |
2021/1/ 7 |
2021/1/ 9 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:3840 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x141x55mm
【特長】- Radeon RX 6800を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
- RGB LEDを装備し、Mystic LightソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワットパフォーマンスが良い
【安定性】
ゲームやベンチマークテストなどの高負荷時も問題ありません。
【画質】
以前所有していたVEGA64よりも高画質でゲームができるようになりました。
【機能性】
NVIDIAのDLSSに対抗してFSRがありますが、対応GPUが多いのが
優位点だと思います。
【処理速度】
以前のキャンペーンで頂いたFar Cry 6のベンチマークテストで、
WQHD最高設定でも平均フレームレートが60fps以上でした。
他のゲームについても設定次第ではありますが、快適にプレイできると思います。
【静音性】
大型の3連ファンモデルなので、負荷がかかった状態でも静かに感じます。
【総評】
リファレンスモデルのクーラーの性能がよく価格も安かったので、それと比べると
オリジナルファンモデルは割高に感じてしまいます。
他のメーカー、他のモデルもですが価格が大幅に上がってしまい
購入者には厳しい時期が続いています。
いろいろ事情がありますが、もう少し購入しやすい価格に戻って欲しいです。
5すごく冷える、とても静かなビデオカード。OCも予想以上でした。
【安定性】
最新のドライバを導入しただけで今の所トラブル無しです。
簡単なオーバークロックや低電圧化もRadeon Software上でスライダーを
動かすだけで安定動作しているので、かなり余裕を感じます。
※最大周波数は電圧設定そのまま111%(実クロック2478MHz付近)
までは普通に動きました。
【処理速度】
当方の環境は5950X争奪戦に負けた結果、CPUがまだ3950Xです。
その為残念ながらRyzen5000×RX6000の組み合わせでの新機能である
「Smart Access Memory」が有効になっていませんが、
各レビューサイトと概ね同等の数字が出ており、性能面は大満足です。
【冷却性能】
負荷をかけてもなかなか熱くならず、ファンが回り始めません。
ゲームのベンチではあまり均等に負荷がかからないようなので
Fur Markを高設定にして負荷をかけたものの非常に低い温度で抑え込み、
また負荷を緩めた時の温度低下が非常に速いです。
これまでも何十枚とビデオカードを買ってきましたが当商品は
ヒートシンクの能力が相当高いと感じました。
【静音性】
デフォルトでゼロRPM(低温時にファンが回らない)なので通常時は無音です。
負荷をかけても標準の1300rpm程度ではケース内から音が漏れてきません。
強制的に回転を上げていった所、1600rpm位から音が聞こえ始めるものの
冷えるヒートシンクも相まってこのクラスのカードにしては驚異的に静かです。
【総評】
機能性が★4なのはFluidMotionに対応していない点です。
前の世代から非対応である事は把握していましたが唯一無二の機能を
メーカーが手放してしまったのは少し残念です。
バックプレートが新素材の樹脂プレートである事でカードの重さも軽めで
マザーボードへの負荷も少なく済むのも検討にあたり重視した所です。
買って良かったと思える商品です。
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![Radeon RX 6900 XT Phantom Gaming D 16G OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001319636.jpg) |
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1320位 |
-位 |
5.00 (6件) |
6件 |
2020/12/15 |
2020/12/18 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:3 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x56mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを装備。
- トリプルファンをはじめ放熱効率を高めるウルトラフィットヒートパイプとV字型フィンを組み合わせた「Phantom Gaming 3Xクーリングシステム」を採用。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。冷却ファンにはアドレサブルRGB LEDを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レースゲームを4K*3画面で60FPS安定動作可能になりました。
【総評】
・レースゲームを4K*3画面で60FPS動作させるために、RX6600からアップグレードしました。
結果、納得できるレベルとなり、とても満足しています。(DiRT Rally2.0、Forza Horizon4/5、Assetto Corsa /Competzione、rFactor2)
・自身の環境下では、次の設定変更で、60FPSの安定性がかなり良くなったと感じました。
1.Smart Access Memoryの設定(大容量メモリの範囲)
2.ゲームごとのAMD Software個別設定で、最小FPSと最大FPSを「60」に設定
3.AMD Softwareで指標オーバーレイを表示させる
【安定性】
・'23/3月から約半年使用しましたが、ハングアップ・ブルースクリーン等のトラブルはありません。(夏季は、GPU温度は90℃付近まで上昇します)
【画質】
・よく言われる「AMD系の鮮やかな赤色発色性」は良好です。
【機能性】
・「AMD Software Adrenalin Edition」には、「AMD EyeFinity」という複数のディスプレイを1台のディスプレイとして動作させる機能があり(1クリックで切替可能)、レースゲームをすることが多い自分にはとても助かります。極性の異なる3つのディスプレイでも動作しました。(DELL S2721Q;水平:正 垂直:負 ACER VG280K;水平:正 垂直:負 BENQ EW2880U;水平:正 垂直:正 )
【処理速度】
・上記レースゲームで、平均55FPS以上確保できています。
【静音性】
・GPUの使用率が上がると、やはりそれなりに大きなファン音となります。
※PC環境
・CPU : Core i5 11400 BOX
・マザーボード : TUF GAMING B560-PLUS WIFI
・メモリ : CMK16GX4M2E3200C16 [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組]
+CT2K16G4DFRA32A [DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組](RX6900XTへの変更と併せて購入)
・SSD : WD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0C
・OS : Windows 10 Pro 64bit 日本語 DSP版(Windows11 Proへアップグレード)
・電源:KRPW-GR1000W/90+(RX6900XTへの変更と併せて購入)
・ケース:P10 FLUX
5静音性
1/3に意気よいでドスパラで買ってしまいました!(笑)
自作PCを始めてからは、ずっと緑の会社のグラボを使っていたのですが、今回Radeonに興味が湧き買いました!結果としては、緑の会社のグラボを使用して時と同じ設定でゲームをプレイしたら静音性にビックリしました!
緑の会社の時は、同じ設定でやっても爆音だったので設定を下げてやっていたので大満足です。
最上位なのに価格も緑の会社に比べて安いのでおすすめです!
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![GeForce RTX 3080 Phantom+ NED3080U19IA-1020M [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417811.jpg) |
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1415位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/1/25 |
2021/11/20 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMI x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリクロック:19Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:340W 補助電源:8-pin x3 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード(LHRバージョン)。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)×16。
- この製品をおすすめするレビュー
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4フルHDゲーミングだと完全にオーバースペックと思うけど…。
【安定性】
導入してからと言うもの、少なくともこちらのグラボのせいでシステムが落ちたり、ゲームがクラッシュしたり…と言ったことは無いです。
ゲーム側が色々アレだったりで落ちたりはしていますが、グラボ側の責ではないですので。
【画質】
自環境がフルHDゲーミングなので、最高設定で問題なく遊べます。
レイトレに関しては興味ないので、あっても無効化してしまうため評価出来ません。
【機能性】
基本的なグラボとしての機能以上を使っていないので評価出来ません。
【処理速度】
そもそもの環境的にこのグラボ自体がオーバースペックなので、パワーリミットを75%設定にして運用していますが、それでもゲーム側がそもそも…でも無い限りはもたついたり、処理落ちしたり等はありません。
この先、フルHDの最高画質設定にするとこれで重いってなるようなゲームが出て来たりすればリミットを解除するなどの運用も出来るので余力があるのは良いことです。
【静音性】
これの性能をフル活用するほどのゲームをプレイしたら解りませんが、現状では音は気になりません。
まあ、ゲーミング中はゲーム音も出る訳で…それでもなお気になるレベルとなると相当うるさいって事になりますが…。
【付属ソフト】
直接ダウンロードして済ませたので無評価です。
【総評】
BTOで購入した際、元々は3070を導入するつもりでいたのですが、キャンペーンで追加費用が大きく下がっていたので「どうせゲーミングPCを買うなら高性能にしたいなあ…」のノリで導入してしまいました。
性能だけで言えば、4070Tiというこれよりも更に高性能な選択肢もありましたが、4〜5万くらい更に上乗せで流石に予算を超過すると言うか、用途的に金ドブにも程があるので、高いTDPに関してはパワーリミットを設定する前提でこちらを選びました。
現状では余程のことがなければ、このリミットを解除することは無いと思いますが、この先ゲームが更に重くなってくるようなことがあれば、リミットを解除しての運用する場面も出てくるのかも知れません。
それを考えると、3070よりも余力を残す形で運用出来るので、より長期間の運用が出来ると良いなあ…と思っています。
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![NVIDIA Quadro RTX 4000 4X60V09656 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2336位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/1/20 |
2019/6/18 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA Quadro RTX 4000 |
GDDR6 8GB |
DisplayPortx3 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 4K対応:○ DisplayPort:3ポート
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![GeForce RTX 3080 VENTUS 3X 10G OC [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001289848.jpg) |
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1545位 |
-位 |
4.03 (3件) |
56件 |
2020/9/15 |
2020/10/ 3 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:320W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
- 出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力が可能。
- AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。独自のユーティリティー「アフターバーナー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買えるときに買うのがいいと思います
【安定性】
数か月使用しましたが
賢い動きでなかなかです。
【画質】
4Kの高精細表示がきれいですが
グラボによる差はわずかだと思います。
【機能性】
MSI Afterburnerを使用できますが
あまり調整の幅は大きくはないです。
【処理速度】
RTX3080らしく明らかに速いです。
これだけ速ければ不満を感じることは
まずないと思います。
【静音性】
高負荷時には音を立てて
ファンが回転しますので
常に静かというわけでもないです。
ただそれ以外のときは十分に静粛と言えて
グラボの中ではどちらかというと
静かなほうではないかと思います。
【付属ソフト】
MSI Afterburnerによって
温度等をモニター&クロックの調整等が
できますが、グラボということもあり
さほど使っておりません。
【総評】
ついついパーツもこだわってしまうのですが
同じチップを搭載していれば
OCをかけたとしても体感できるような差はない
と思い直して、手に入る機会を逃さずに
速攻で買いました。輸入も考えたのですが
今回は海外の在庫は国内よりも厳しく諦めました。
2GHzの壁はドライバーのアップデートで
1995MHzにまで上がってきました。
10万5000円でしたが手に入って実に幸運でした。
本当に本当にありがたいです。
4入手しやすい3080
【安定性】
設定しだいですが、ファンをぶん回してTj温度が88-98度@室温20度ぐらいと冷える方ではないとおもいます。過酷な用途ではサーマルスロット確認しました
普通にゲーム遊ぶ分にはまず問題はありません
【画質】
めちゃくちゃキレイです
【機能性】
グラフェンバックプレートは微妙でした。普通に金属のほうがいいよ
低負荷無回転ファン良いです
GDDR6xの冷却がボトルネックです
【処理速度】
素晴らしいです
【静音性】
コア温度は低いけれどメモリまで冷やそうとするとファン全開で回すのでそうなると静かではありません
【付属ソフト】
MSIはアフターバーナーがあるので満点です
【総評】
性能は全体的に普通です
11万で購入しましたが納得しています
昨今の極度の品薄の状況でというのが一番の利点だと思います
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![GV-N208SGAMING OC-8GC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001176802.jpg) |
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968位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2019/7/24 |
2019/7/下旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 SUPER |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8pin x1、6pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):286.5x114.5x50.2mm
【特長】- GeForce RTX 2080 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。「オルタネイトスピニングファン」が気流を最適化し、効率的な冷却性能を発揮。
- 純銅ヒートパイプがGPUとの直接接触面積を最大限にする形状となっているため、熱伝導性能が強化されている。
- インターフェイスは、DisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1、USB Type-C×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
51080Tiから買い換え
【安定性】
全く問題ありません。
【画質】
プラシーボ効果かも知れませんが、以前使用していた1080Tiより鮮明に映っている様に見えます。
【機能性】
普通の2080SUPERです。メーカーで軽くBoost Clockをオーバークロックしています。
RTXですのでレイトレーシング対応です。
【処理速度】
各種ベンチマークソフトで1080TiのメーカーOC仕様品と同程度のスコアが出ます。
【静音性】
通常の使用では非常に静かです。
マニュアル設定でファンの回転数を80%以上程度にすると、結構うるさく感じます。
【付属ソフト】
ドライバーとチューニングソフトのAORUS ENGINE(何故かGoogle ツールバーとGoogleドライブも)のディスクが添付されていますが、
メーカーページから最新版をダウンロードして使用しています。
AORUS ENGINEはそこそこ使えると思います。
【総評】
使用していたGIGABYTEの1080Tiの挙動が怪しくなってきたので、急遽購入致しました。
1080Tiはメーカーレペルで結構オーバークロックしていたものですが、各種ベンチマークソフトではほぼ同程度のスコアが出ます。
DX12対応のベンチマークでは2080SUPERの方がスコアが高くなります。
AORUS ENGINEでBoost Clock +100 Memory Clock +1000に設定してみましたが、電圧に手を入れずに普通に動作するのには驚きました。(個体差はあると思います)
以前使用していた1080Tiではファン回転数を100%に設定しても騒音はさほど気にならないレベルでしたが、このカードでは結構気になります。
普通に使用している場合は夏場は不明ですがファンの回転数は60%程度までしか上がりませんので、個人差はあると思いますがファン音は気になりません。
アイドル状態ではファンは停止しますので無音になります。
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