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お気に入り登録161ROG-STRIX-RTX2080TI-O11G-GAMING [PCIExp 11GB]のスペックをもっと見る
ROG-STRIX-RTX2080TI-O11G-GAMING [PCIExp 11GB] 394位 4.21
(8件)
218件 2018/11/ 5  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce RTX 2080 Ti
GDDR6
11GB
HDMIx2
DisplayPortx2
USB Type-Cx1
【スペック】
CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×2 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304.7x130.4x54.1mm 
【特長】
  • GeForce RTX 2080 Tiを搭載したビデオカード。4K/VRゲーミング向けモデル。
  • 静音性を損なわず、速い回転でより多くの空気を送り出す「Axial-techファン」を採用。IP5X防じん機能に対応し、ファン内部へのちりや埃の侵入を防止する。
  • 「2.7スロットデザイン」により、冷却面積が前世代と比べ20%以上拡大。「MaxContact テクノロジー」により、GPUの接触面積を2倍に増やし熱伝導性を向上。
この製品をおすすめするレビュー
5レイトレーシングを使用しても快適にプレイ

ASUS ROG GTX1070から乗り換えました。 【安定性】 レイトレーシングを体験するために購入しましたが、さすがは最上位モデルです。 BF5でレイトレーシングを試しましたが、最低でも60fpsは維持してくれます。 その他、Apex LegendsやR6Sなども飛躍的にfps値が向上。 画質設定に妥協することなく、ハイパフォーマンスでゲームを楽しむ事ができます。 さすがは現状最上位グラボです。 【画質】 上記と重複しますが、画質設定を最高にしてもなんらストレスがありません。 レイトレーシングの臨場感と美しさは、これまでとは一味違った楽しさがあります。 【機能性】 グラボ本体に付いているスイッチひとつでLEDをON/OFFができるのは、他には見ない機能ではないでしょうか。 私はLEDで光らせたいので、常にONにしていますが 中には光らせたくない人もいると思うので、この機能はありがたいかと思います。 わざわざPC側にソフトをインストールして消す手間が省けます。 【処理速度】 最上位モデルとして文句なしの性能なのは確かかと感じます。 どのゲームでも快適にプレイできるでしょう。 【静音性】 大変静かです。 ヘッドフォンなどをつけていなくても全く気になりません。 【付属ソフト】 AUAR syncでLEDの光を設定できます。 大変使いやすいソフトですが、週に何度か設定が消え、光り方がデフォルトに戻ることがあります。 こちらは改善してほしい点です。 【総評】 気がかりな点といえば 上記のAURA syncのバグと グラボ本体のが非常に重たいので、PCIeスロットへの負担が大きいように感じます。 サポートステイも一緒に購入することをオススメします。 上記の点を除けば、非常に完成度の高い商品です。 性能面はもちろん、LEDのスイッチなど各ユーザーのニーズに合わせた機能が盛り込まれた一品です。

5どんなゲームも最高設定で遊びたければこれ!

初めての自作をする際にこれを選ばせていただきました。デザイン・性能どれをとっても一級品です。デザインは派手すぎず、地味すぎず、かつ高級感をのあるものだと私は感じました。少し大きいのでケースのサイズによってはきついかもしれません。なにげに、ライトのON・OFFのスイッチがありがたいです。性能ですが流石ハイエンドモデルですね。かなり重めのゲームも最高設定でフレームレートが144に張り付きます。レイトレーシングに関してですが、初心者なので詳しいことはわからないのですが、かなり影の描写が現実のものに近いと感じました。しかしながら、レイトレーシングをONにしてゲームをすると若干重くなります。4Kを何枚も出力してゲームをするとかでなければほぼすべてのゲームを快適にプレイすることができると思います。冷却性能に関してはトリプルファンのモデルのため、発熱は思いの外しませんでした。ファンが大きくはないのでうるさいのかと思ったのですが、全く気になりません。初めての自作でかなり奮発してしまいました。初めてでこれを買ってよかったと思いますが、この製品を使ってしまうとハイエンドモデルしか体が受け付けなくなりそうで怖いですね。本当におすすめの一品です。

お気に入り登録52GV-N306TVISION OC-8GD [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-N306TVISION OC-8GD [PCIExp 8GB] -位 5.00
(1件)
0件 2021/1/13  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060 Ti
GDDR6
8GB
HDMIx2
DisplayPortx2
【スペック】
CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 補助電源:8pin x1、6pin x1 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):281x115x40mm 
この製品をおすすめするレビュー
5デザインが非常に良い。

まずデザインが良い。そして白とマッチするカラーリング。ライティングも控えめなのもまた良し。 買えるなら買いです。

お気に入り登録146GeForce RTX 5070 Ti 16G GAMING TRIO OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5070 Ti 16G GAMING TRIO OC [PCIExp 16GB] 20位 4.50
(2件)
0件 2025/4/28  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x50mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 「TRI FROZR 4 THERMAL DESIGN」により、すぐれた冷却と静かな動作を実現している。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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5買ってよかった

【安定性】 現状安定しています。 【画質】 最新ゲームでもぬるぬるです。 【処理速度】 私にとっては十分すぎです。 【静音性】 私の環境では音が聞こえてきません。 【総評】 今まで使っていたグラフィックボードは8年ほど使用、さすがに古くなり性能不足を感じるようになってきたのでSuperを待ってWin11へ移行したいと思いましたが、待ちきれずこちらのグラフィックボードを購入しました。前回もMSIのグラフィックボードで不満はなかったので、今回もMSIに決定。結果的に買って満足しています。発熱も少なく、静音性も高いので長時間の使用でも快適です。 私の環境では室温20度程度で、アイドル時のGPU温度は30度程度でした。

4MSIの5070Ti。格好イイ。

鳴潮、ゼンゼロなどRTX3060でカクカクするので、グラボから更新しました。 以下構成↓ MB:MSI Z690 EDGE DDR4(変えたいけど資金難) CPU:Core i7 12700KF メモリ:CMG32GX4M2E3200C16 [DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組]×2=4枚。 電源:Corsair RM1000x SSD:キオクシア EXCERA PRO 1.0T ※CPU定格、メモリはそのままだと2166Hzで認識してしまうので、XMPにて3200に設定しています。 【安定性】 使い始めなので分かりませんが、コネクタが燃えたり溶けたりはないです。鳴潮を4k、ウルトラクオリティでも40度いくかどうか。モンハンベンチは110FPS程度、FFベンチも良い感じです。 【画質】 いいですね。上記各ゲーム、最高画質でヌルヌル動きました。 【機能性】 DLSS4が話題なんですかね、実はゲームモニタを使っていませんで、パナのテレビ(4K)ですので60FPSしか出せません(笑)RTX3060では鳴潮のカクカクが酷かったですが、この5070Ti、最高画質設定でヌルヌル動きます。感動。 【処理速度】 本当はG-syncでしたっけ、で120以上のモニタで見てみたいですが、場所やら色々制限があってリビングのTVで見ています。(宝の持ち腐れと言わないでね。)どこへだしても良い仕事すると思います。 【静音性】 ケースファンがうるさいので、このグラボ単品のファンの音は分かりません。あしからず。 【付属ソフト】 大したものはないのですが、MSIセンターというアプリで、RGBの光り方とかいじれます。 また、MSIアフターバーナーというアプリでオーバークロックいじったりするのですが、定格で使用しています。 いま話題のコネクタ焼損問題が完全に解決するまではおとなしくですが、私の使い方ではこれで充分です。 【総評】 このご時世では、AMDなのでしょうが、もとからのNVIDIAファンでもあり、応援する意味もこめて購入。 各種サイト、レビューなど見まくって決めましたが満足です。 3060も良かったのですが、今のゲームには少し力不足と、電源も元々Corsair750xを使用していましたが、 モンハン、FFベンチの際に、電源が落ちてしまうことが多く、電源の更新(1000xにしました)もしたかったので この際奮発して5070Tiも買ってしまった。。。 結果は大満足で、3060は2FANのものでしたが、このグラボ、見た目も3FANでRGBも綺麗。 MSIのロゴが光ったりと要らないところにもコストがかかって、無印の5070Ti値崩れしてきていると、ユーチューバーさんが言っていましたが、16諭吉で買ってしまった。 コレを書いている最中に14諭吉に下がってるし。。。笑でも在庫切れですね。 みなさん底値と見ているのかな。 ただし、コネクタの焼損問題が解決していないのかどうなのか、5080とか5090でしか出ない問題なのか分かりません。ドスパラさんで購入し、補償も付けときました。

お気に入り登録335GeForce RTX 5070 Ti 16GB Overclocked Triple Fan VCG5070T16TFXPB1-O [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5070 Ti 16GB Overclocked Triple Fan VCG5070T16TFXPB1-O [PCIExp 16GB] 96位4.73
(15件)
109件 2025/6/17  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:2.98スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):299.5x120x59.6mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。効率的に放熱するオリジナルトリプルファンクーラーを採用している。
  • 映像出力端子はDisplayPort×3、HDMIを装備し、4画面出力が可能。
  • バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
この製品をおすすめするレビュー
5ボーダーランズ4はこれでも結構重いよ…(笑)

Radeon RX7800XTからの入れ替えです。 NVIDIAはRTX2060 以来 RX7800XTとは最後まで葛藤ありました。 ただ久々にNVIDIAの方が変か感じられるかな?とか 過去レビュー見返したらRTX2060の時DLSS期待しつつ離れちゃった感が…(笑) とどめにボーダーランズ4バンドルと知って、少し安めのタイミングでぽちりました。 (ツクモで\128,800) どのみちもともと買うつもりのゲームでしたのでこのオマケも大きかったです。 直前にケース少しだけ小さいのに変えたりもしていて、 ファン周りセッティングを少し楽しみつつも一先ずそっちも決まったのでレビュー投稿です。 環境 マザー:MSI B650M GAMING PLUS WIFI CPU:AMD Ryzen7-7800X3D クーラー:DEEPCOOL AK620 (前ファン:COOLER MASTER Mobius 120P ARGB & 真ん中ファン:noctua NF-A12x25 PWM) RAM:KLEVV KD5AGUA80-56G460D ケース:Antec CX200M RGB ELITE (後方排気:XPG VENTO PRO 上部後方:ARCTIC P120 PRO A-RGB W) 電源:Fractal Design ION+ 560P FD-PSU-IONP-560P-BK ドライバーバージョン:581.08>581.15>581.29 モニター:LG 34WP65C-B(34インチ:3440×1440×160Hz DP接続) 【安定性】 セーフモードでDDU使用して、RADEONドライバーを削除してシャットダウン、 その後コンセント抜きグラボの入れ替え 12V-2x6のコネクターは初めて見ました。 想像してたよりに小さい、容量アップ対応なのに小さいんですね… 付属変コネは8PIN ×3本から、 コネクターにはNVIDIAのロゴが入ってました。 メーカー推奨(750W以上)よりだいぶ低めの560W電源で運用 今の挙動不審なところもなくケロッと動いています。 7800X3Dが省エネなのも効いているのかもですが… オーバーレイ機能はRADEONよりご機嫌さんと感じます。 ゲーム中いじりすぎるとゲーム落ちたりします。(;^_^A まあ前にNVIDIAから移った時RADEONの方が安定していると感じたので、 昔から傾向が変わっていないのかも。 【画質の良さ&処理速度 】 3Dゲームでは何だろうAMDより凹凸感がはっきりしているように感じますが、 思い込みかゲームによるグラ設定によるのかも? 単純に比較するとRX7800XTの4〜4.5割り増し アップスケールはFSR(3)では画質を我慢しつつ使う感じが強かった。 最近一番遊んでいるステラーブレードは、 RX7800XTではFSRがいまいちでTAAで遊んでました。(70fps程度) 今はDLAA遊んでます画質も上がってfpsも120程度に上がって遊べてます。 バンドルで頂いたボーダーランズ4… バッドアス(最高)設定は激重です。 まさにバッドアス(笑) FHDでやっと60fps強、UWQHDでは30fpsすら維持できません。 プリセット設定を落とすのが正解だとは思いますが、 非常に高い&バッドアスは書き込みがすごく綺麗です。 出来る限り高めでやりたいですね。 なのでDLSSやFGがありがたいタイトルですね。 ボーダーランズ4はちょっと試した感じではFGx4でも意外と遊べます。 ゲーム以外では、 動画のアップスケールもかなり違いますね、優秀に感じます。特にアニメのような物と相性良い感じがします。 DLSS4の機能性を加味すると画質は満点かなと。 【静音性&造り】 セミファンレスで3連ファンですが2コントローラーになっています。 真ん中のファンが左右のファンとは逆に回るタイプです。 62℃でファンが回りだします。 その時で1000rpm程度 42度まで下がるとファンが止まります。 実際ゲームでは2000rpmまでほとんど行かないです。 (ケース内冷却不足だともっと行きますが…) ファンコントロールのターゲット温度は70℃前後っぽいですが、 同じぐらいの温度の時、いつも同じような回転という感じではなく、 見えている温度以外の要素も何か裏で絡んでいそう。(電力とか監視している?) まあ総じて十分静かだと感じます。 物自体はしっかりしていますバックプレートはアルミっぽいです。 カバー面積は少なめでヒートシンクが丸見えです。 メカっぽく感じるので嫌いではないです。 実質剛健 3連ファン、3スロットの物は初めて使いました。 ブラケット自体が3スロットだと2スロより更にしっかり止まるので良いですね。 支え無しで使ってみてますがまだ下がってきてはいません。 【付属ソフト】>【ドライバーソフト類】 NVIDIA App入れてもNVIDIAコントロールは残ります。 統合されてなく、なんか洗礼されていません。 AMDに比べると専用ソフトでのオーバーレイ表示できる項目がちょっと少ないですね。 遅延は面白いけど、 VRAM使用量やフレームタイム(平均では無くグラフで)が欲しかった。 またこの表示をシェア自体で録画出来ないのは残念。 SM(スムースモーション)は使える条件が分かりにくいですね。 AFMF同等の機能ですが... どちらにせよ既にすでにかなりニッチ気味な機能な気がします。 【総評】 初のPNYの製品ですが、 PNYってパリ+ニューヨークの頭文字から来てるそうで… 知らなかったです。(笑) 保証は3年(アスク取り扱い品) デザインも気に入りました。 DLSS4は良いですね。 コスパ重視ゲーマーにはRX9070XTの方が人気らしい?ですけど、 RTX5070Tiも全然あり、良いと感じます。 アップした動画は室温26.5℃程度でのプレイ状況です。 速度に温度やファンの回転なんか伝われば幸いです。 FGx4で66fpsなのが170fpsぐらいまではね上がるのは面白いです。 ファンは上から CPUクーラー 前・中 ケースファン 後ろ・上(両方排気方向) グラボ (ファンは三つですがコントローラーは2つの様) ここの動画まともに見れる状態になるかアップ時想定でき来ませんが…(;^_^A

5入れるケースを選ばない約30cm長の5070Ti

GTX1080でほったらかしてたPCもさすがにドライバーアップデートすら止まるという噂もあり換装。 既に別PCでRTX5080もあるんですが、やっぱりどうせならVRAM16GBは欲しいということで5070Ti以上かつ比較的手頃な価格、更にケース都合で長さが30cm以下のものを探していたらちょうどあったので買ってみました。 導入したPCはCPUが Ryzen9 3900X と古い環境です。 元々のGTX1080(リファレンス相当)と比べると大きいですが、別途手持ちの3.5スロット厚で長さ34cmのRTX5080と比べると小ぶりに感じられます。 【安定性】 使い始めから約1ヶ月、その間にドライバーも3回ほどアップデートしましたが問題ありません。 【画質】 発色や解像感といったWindowsデスクトップ上での見た目は手持ちのモニターWQHD2点+4K1点とも変化なし。 ゲームに関してはモンハンワイルズなど最新ゲームのウルトラ設定でも破綻はありません。 【機能性】 モンハンワイルズではWQHDウルトラ設定でも140FPSで安定。CPUが3900Xなので交換すれば+20〜30FPSはいくかと。MetaQuest3でのPCVRも快適に動きます。AI生成系も少しやってみましたがVRAMから溢れない限りCPUの影響は少ないらしく検証サイトに載ってる最新CPUでの速度がほぼ出ます。使用したPC環境ではPCI-eはGen4接続ですが足を引っ張ってる感じはありません。重めの動画とかだと影響でるかも。 【静音性】 長さ30cm以下で高さも12cmに収まった三連ファンということで、搭載ファン少し小さめですが音は気になりません。低負荷時のファン制御は総じて良いです。 【総評】 さすがに元と世代違いすぎて性能は大きくアップし、やれることも増えました。 長さ30cm以下かつ光らないグラボを探している方には丁度いいかと思います。 OCモデルを謳いながら公式サイトに何故か記載のないブーストクロックですが、NVIDIAコントロールだと2572Mhz表示で、NVIDIAアプリだと2730〜2900MHz前後を表示してます。後者を信じるならこの大きさとファンの静かさの割には結構高めです。 やっぱりRyzen9 3900XではCPUがボトルネックになるようですが、VRやAIなど最新機能はしっかり動きます。そのうちCPU周りも更新しようかと思います。

お気に入り登録78ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Holo ZT-A30810F-10P [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Holo ZT-A30810F-10P [PCIExp 12GB] -位 5.00
(4件)
0件 2021/6/ 3  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080 Ti
GDDR6X
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:350W 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:3スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):317.8x131.8x64.6mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3080 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
  • 柔軟なファンコントロールを実現するアクティブファンコントロールに対応。ファンの回転数を個別に調整できエアフローの細かなコントロールが行える。
  • アイドル時にファン回転を停止させることができる「FREEZE Fan Stop」に対応する。ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5小さなケースでも運用可能

【構成】 CPU:Intel Core i7-13700T CPU Cooler:MasterLiquid ML240 Illusion White Edition M/B:ROG STRIX Z790-I GAMING WIFI MEM:Crucial DDR5-5600 PRO CP2K48G56C46U5 (DDR5-5600(PC5-48000) 48GB×2=96GB GPU:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Holo PSU:Corsair SF750 Platinum CASE:MasterBox NR200P 【安定性】 落ちることもなく安定して動作している。 【機能性・処理速度】 ゲーム用としてもAI用としても問題なく使用できる。 【静音性】 重たい処理がなければ、ファンが止まっているため静音性は高い。 【付属ソフト】 あまり使用はしないが、インストールはしている。 【総評】 AI用途で使用するなら、もう少しメモリがあればと思います。

5定格350Wならこれでいいかな

【安定性】 ImageScalingがなにかおかしいのか、暗転が頻発します。 ただこれはGeforceExperience側のバグか モニターが悪いのか判別できないので無評価 【画質】 3080Tiなりの画質。 【機能性】 グラボの機能性ってなんだろう。トラックボールとかなら分かるけど。 【処理速度】 CPU:Ryzen 3900X RAM:G.Skill SniperX 16Gx4 CL19 3600MHz MB:MSI MEG X570 ACE FF14 Endwalker SCORE: 14946 とても快適 3840x2160 最高品質 DirectX11 フルスクリーンモード AMD Ryzen 9 3900X 12-Core Processor NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti(VRAM 12108 MB) GeforceExperienceの自動OCで+53MHz RamDiskにコピーしてベンチ実行 CPUがボトルネック臭い。350W以下で動くなら妥当では。 最高72℃ Core 1660〜1980MHz Mem 9500MHzで動作 Core平均1830というところ。 3DMark https://www.3dmark.com/3dm/76355496? カタログスペック通り。やっぱりCPUか。 【静音性】 普通の3連ファンの騒音かと。 【付属ソフト】 使ってません。 GeforceExperienceだけ。 Auto TuningはGPUを使うアプリケーション(Discord,Steam,Epicなど) が動いていると失敗するってRedditに書いてました。切りましょう。 【総評】 妥当。予想通りで満足。 【ついき。】 今日、画面出力しなくなり、壊れたようです。 1年までちょうど残り1ヶ月というタイミング。 あまりというか、生きてて保証の世話になるのこれで別会社と合わせて2回目ですが どういう対応か期待します。

お気に入り登録90Radeon RX 6750 XT Challenger Pro 12GB OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6750 XT Challenger Pro 12GB OC [PCIExp 12GB] -位 4.50
(2件)
1件 2022/5/11  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6750 XT
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:2560 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x131x45mm 
【特長】
  • Radeon RX 6750 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
  • 独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」では動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。OCモード、サイレントモードをワンクリックで選択できる。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパがよくて満足

発送が早く、問題なく動きました。カード自体は大きいので(30cmぐらい)ケースに入れるかの確認をしないと。あと補助電源として8ピンx2も必要になっているので確認を。いつもNARAKA:BLADEPOINTというゲームをやっていますが、1080Pの中の設定で戦闘中でも問題なく200fps以上が出ています。他のゲームはまだ試していませんが、1080pなら高グラフィックでもFPSが出られるはず(CPUがボトルネックになってなければ)。どちらかというとコスパがいいのでぜひ。

4値段以上に良い商品かと思います!

【安定性】 流石の6750、そして3連ファンです。動作安定、ファンも高温になったときだけ回り、しっかり冷やしています。 ブルースクリーンなども発生せず、とても安定して動作しています。 【画質】 さすがのRADEON製と思います。3060Tiも使っていますが、やはり発色がGF系に比べて良いと感じます。 【機能性】 ゲーミング用途が主と思いますが、それほど遊び心が無い感じがします。ファン、または背面部がARGBなら、と思いました。 【処理速度】 ゲーム用途には申し分なし。動画編集もやってみましたが問題ありませんでした。快適! 【静音性】 高温の時だけファンが回る仕様となっているため、平時はほんと静かです。 高負荷・高温時に回りますが、それでもとても静かです。 【付属ソフト】 付属ソフトだけが欠点となるかと思います。OCしやすいわけでもなく・・・別のソフトのが使い勝手が、となってしまいます。 【総評】 値段が安くなれば買い!な商品と思います。 最近のゲームであれば問題なく快適に動くかと思います。 上を目指せばキリがないのはパソコンあるあるなので、個人的にこれだけの性能があればしばらくは買い替え不要かな、と思っています。

お気に入り登録42TURBO-RTX2080TI-11G [PCIExp 11GB]のスペックをもっと見る
TURBO-RTX2080TI-11G [PCIExp 11GB] 394位 -
(0件)
5件 2018/8/21  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce RTX 2080 Ti
GDDR6
11GB
HDMIx1
DisplayPortx2
USB Type-Cx1
【スペック】
CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):269x114x42mm 
お気に入り登録68PROART-RTX5070TI-O16G [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PROART-RTX5070TI-O16G [PCIExp 16GB] 59位 -
(0件)
0件 2025/10/16  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x2
USB Type-C x1
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。高い性能と強力な冷却機能が2.5スロットに収まりスリムかつコンパクト。
  • 映像入力に対応したモニターと接続できるUSB Type-C出力のほか、DisplayPort 2.1bポート×2およびHDMI 2.1bポート×1も装備。
  • 2基の外側ファンは反時計回りに回転しエアフローを最大化。「0dBテクノロジー」により、GPU温度が50度未満のときは3基すべてのファンが停止する。
お気に入り登録82GeForce RTX 3080 Ti Phoenix NED308T019KB-132AX [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3080 Ti Phoenix NED308T019KB-132AX [PCIExp 12GB] 252位 5.00
(1件)
0件 2021/6/11  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080 Ti
GDDR6X
12GB
HDMI x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 
【特長】
  • GeForce RTX 3080 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 強化版のファンブレード、ARGBライティング、ダブルU型のヒートパイプ、ZERO RPM FAN、金属プレートキットを搭載している。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)×16。
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5マイニングに適さないし値段も高い3090の劣化版

【安定性】  まだ良く分からない 【画質】   【機能性】 【処理速度】  知られている通りマイニングの劣化版3080。 【静音性】  意外と静か。 【付属ソフト】 【総評】  3080をマイニングで使っていたらファンが曲がったので修理に出したら、納期未定でこれに交換となりました。 仕方なく手に入った品ですが、性能差が少ししかない、値段も高い、マイニングもできない。 3090の正式な劣化版ですね。 他の3080tiに比べるとデザインは一番良い

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GV-N208SGAMING OC-8GC [PCIExp 8GB] -位 5.00
(1件)
1件 2019/7/24  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce RTX 2080 SUPER
GDDR6
8GB
HDMIx1
DisplayPortx3
USB Type-Cx1
【スペック】
CUDAコア数:3072 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8pin x1、6pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):286.5x114.5x50.2mm 
【特長】
  • GeForce RTX 2080 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。「オルタネイトスピニングファン」が気流を最適化し、効率的な冷却性能を発揮。
  • 純銅ヒートパイプがGPUとの直接接触面積を最大限にする形状となっているため、熱伝導性能が強化されている。
  • インターフェイスは、DisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1、USB Type-C×1を装備。
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51080Tiから買い換え

【安定性】 全く問題ありません。 【画質】 プラシーボ効果かも知れませんが、以前使用していた1080Tiより鮮明に映っている様に見えます。 【機能性】 普通の2080SUPERです。メーカーで軽くBoost Clockをオーバークロックしています。 RTXですのでレイトレーシング対応です。 【処理速度】 各種ベンチマークソフトで1080TiのメーカーOC仕様品と同程度のスコアが出ます。 【静音性】 通常の使用では非常に静かです。 マニュアル設定でファンの回転数を80%以上程度にすると、結構うるさく感じます。 【付属ソフト】 ドライバーとチューニングソフトのAORUS ENGINE(何故かGoogle ツールバーとGoogleドライブも)のディスクが添付されていますが、 メーカーページから最新版をダウンロードして使用しています。 AORUS ENGINEはそこそこ使えると思います。 【総評】 使用していたGIGABYTEの1080Tiの挙動が怪しくなってきたので、急遽購入致しました。 1080Tiはメーカーレペルで結構オーバークロックしていたものですが、各種ベンチマークソフトではほぼ同程度のスコアが出ます。 DX12対応のベンチマークでは2080SUPERの方がスコアが高くなります。 AORUS ENGINEでBoost Clock +100 Memory Clock +1000に設定してみましたが、電圧に手を入れずに普通に動作するのには驚きました。(個体差はあると思います) 以前使用していた1080Tiではファン回転数を100%に設定しても騒音はさほど気にならないレベルでしたが、このカードでは結構気になります。 普通に使用している場合は夏場は不明ですがファンの回転数は60%程度までしか上がりませんので、個人差はあると思いますがファン音は気になりません。 アイドル状態ではファンは停止しますので無音になります。

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GV-N98TG1 GAMING-6GD [PCIExp 6GB] 394位 4.18
(11件)
36件 2015/6/ 8  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 980 Ti
GDDR5
6GB
DVIx2
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:2816 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:two 8-pin HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):296x120x39mm 
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5わざとgtx980tiを使い続けています

フルHD環境で動画作成をしています。動画作成するならクアドロ使えって話ですが、クアドロの色合いが嫌いなのでこちらのグラボ使っております。 GIGABYTEさんのグラボは他社製より簡単に自分好みの設定に変えられる且つoc耐性も高いので愛用しております。 rx vega 購入前にレビューしておきました。

5良いです

GTX660からの乗り換えです。 次世代のGPUが全然出ないので待つことができず、980Tiはだいぶ価格も熟れてきたというところだったので。 この製品は安い割に比較的クロックが高くなっているため選びました。 TITAN X超えのパフォーマンスらしいので。 ドスパラのミドルタワーで収まるか不安でしたが難なく収まりました。 CPUはCore i7 860でマザボもPCIe Gen.2の旧世代マシンですが今のところ安定して動作しています。 デフォルトのGAMINGモードで使っていますが画面の乱れやゲームの不正終了等もありません。 OCモードは試してません。 電源は750Wを使っています。 OSはWindows10です、余談ですがWindows7よりゲームは安定してます。 ファンについてはGPUが80℃超えててもゲームやっていなければ動作しません。 カード本体は熱くなっていますが別に問題ないということなんでしょう。 ゲーム中はファンが動作しますが、風切り音に加えてビリビリという音が鳴ります。 ただ、回転数がそうでもないのでめちゃくちゃうるさいというわけではないですし、ゲーム中にイヤホン等をしていれば聞えません。 付属ソフトはLEDの色を変えたりできますがあまり使っておらず、インゲーム中のモニタリングはEVGA Precision Xを使っています。 思ったのは、GTX980Tiでも最新のゲームを最高設定でやるには重いということですね。 ゲームの設定はGeForce Experienceを使えば画質をパフォーマンスのバランスのとれた推奨設定にしてくれますが、 例えば私が持っている最新ゲームのCoD:BO3だとFHD最高設定にはならず、設定によっては中になるものもあります。 全部最高にしてしまうと重いです。 また、Killing Floor 2ではAll最高設定が推奨となっていますが、お目当てにしていたNVIDIA FleXという物理演算がめちゃくちゃ重く、GTX980以上推奨となっていましたが980Tiでも全然重くてがっかりでした。 死体がたくさん転がって重いようなゲームだと快適さを損ってしまうため画質はあまり上げることができません。 旧世代のゲームでいくと、Crysis3などはFHD最高設定で60fps以上出せます。 また、シングルプレイでしかテストしてませんがStar Wars BattlefrontもFHD最高設定でマルチもいけそうなぐらい軽いです。 あと、ゲーム用のディスクは個人的にSSDを推奨します。 ハイエンドグラボを積んでグラフィック設定を上げると読み込むデータが増えるためHDDだと読み込みが遅く、 ローディングが終わっているのにも関わらずインゲーム中にカクツキや描画不良が生じます。 ゲーム用のストレージをHDDからSSDにしたところ改善しました。 ハイエンド買ったのは初めてですが、夢に描いたようなパフォーマンスは出ず、割と現実を見せられた感じでした。 ただ、現行で最高性能で動作も安定しているため、結構満足度は高いです。 CPUが古いので性能出てない可能性もありますけどね〜。 ------------------------------------------------------------------------------------------------- 再レビューですが、Need for Speed 2015をやったところCPU負荷が高いのにもかかわらずGPU負荷が低く、fpsが出ない状況に見舞われ、CPUネックでグラボの性能が出ていないことが判明。 グラボだけ買い替えてケチる予定でしたが、結局CPUやグラボを最新に買い替えました。 最新のi7 6700KだとGPU使用率が上がり最新のゲームでも俄然fpsが出るようになりました。 フルHDであれば最新のゲームでも最高設定を選択して十分プレイできるようになりましたね。 Need for Speed 2015も描画性能的には余裕があるレベルです。 ちなみにOCに関してはOCなしのGAMINGモードで1152/1241MHz(Base/Boost)で、OCモードだと+38MHzの1190/1279MHzとなっています。 適当にクロック上げてみましたが+76MHzで安定動作しているため自分はそれで常用しています。 100MHz超えだとゲームが落ちたりPCの動作がおかしくなることがあるためおすすめしません。 また、夏場に入ってゲーム(FarCry4)がエラー落ちするようになり、どうやらデフォルトのファンスピードだと足りないらしく、ファンスピード100%で冷却して安定しています。 ブーストクロックは1228/1317MHzとなっていますが、実際は1430MHz〜1442MHzで動作します。

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GeForce RTX 5070 Ti 16GB ARGB Overclocked Triple Fan VCG5070T16TFXXPB1-O [PCIExp 16GB] 252位 5.00
(4件)
0件 2025/6/25  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:2.98スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したビデオカード。3スロット冷却ファンを採用している。
  • 出力ポートはDisplayPort×3、HDMI×1を装備。対応バスはPCI-Express5.0 x16。
  • 補助電源入力は16pin×1(3×8ピン変換アダプターが付属)。
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5初PNY

何故かLED無し版より安い12万台だったので購入。 今までグラボはGigabyteやAsusを買っていたけど、変に無理してグラボのランク上げたのにWFORCEやPrime、msiのVentusとかの廉価版買うならやめとけと言われて何買っても同じかと地味に評判のいいPNYにしたらコイル鳴きも無く安定。コイル鳴きに連続で当たっていたので良い。 天板と側面の文字がバレン〇アガかってぐらいでかいけどまぁ パーツが燃えたやら爆発やらのニュースもあるけど、どのメーカーも限らずなので気にしない。 このまま安定していればPNYに移行しそう。

5迷ったらコレ!

海外でかなり人気?らしいのを見て気になっていたので今回もPNYのモデルを買ってみました。 RTX 4070Tiからの買い替えです。 性能的にはワンランクアップといったところ。 一番気に入ったところは負荷をかけた時の静音性が体感で前回のモデルよりもかなり静か! ベンチマーク中連続で負荷100%のシーンでも最大温度は71度と十分に冷却されてました。 公称のブーストクロックが2640Mhzなのですが2枚目の画像でも分かる通り基本それ以上のクロックで動作しておりベンチマーク中は最大2880Mhzで動作してました。 もともとクラス最高レベルのクロック設定なのですがそれよりもさらに240Mhzも高く動作するのは驚きですね。 もちろんOCなどはしておらずポン付けです。 上記の最大温度と静音性は2880Mhzで動作していた時のもので搭載されているクーラーの凄さがよくわかります。 純正ソフトのVelocityXもわかりやすくて使いやすかったです。 初起動したときはド派手に光ってます。 LEDは全て白で統一しているので白に変更する際インストールしました。 細かくひとつひとつLEDの色を変更出来たりよくあるプリセットも一通り入ってるので好みや気分ですぐ変えられるのはいいですね。 保証が3年と長いのもポイントが高いのと他社のエントリー、ミドルクラスの価格帯でこの造りの良いハイエンドモデルが購入できてしまうのも素晴らしいと思います。 総じてGPUに求める静音性、冷却性能、ソフトの使い勝手、保証年数、価格のバランスなどどこをとってもハイレベルなモデルで5070Tiを探しているという方には迷ったらコレでいいとおすすめできるモデルです。

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GV-N4070AERO OC-12GD [PCIExp 12GB] -位 5.00
(1件)
0件 2023/4/14  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070
GDDR6X
12GB
HDMI x1
DisplayPort x3
【スペック】
CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):300x130x57.6mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070を搭載したビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を採用し、高効率の放熱を実現している。
  • 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
  • OCモードとサイレントモードのデュアルバイオスを搭載。出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1×1を装備。
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5何といっても見た目がいいです。

【安定性】 問題ありません。 【画質】 問題ありません。 【機能性】 Dual bios,低負荷時のファンストップ機能など必要な機能は備えています。 ライティングは控えめ、AEROの文字だけ光ります。 デフォルトでは白で、専用ソフト入れれば変えられます。 【処理速度】 レイトレーシング使わない場合、 1440Pゲーミングにちょうどいい性能だと思います。 最新作でも最高画質で60FPSが余裕です。 【静音性】 静かです。なにも聞こえせん。 【付属ソフト】 特筆すべきことありません。 【総評】 見た目でこちらを選択、気に入っております。

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GV-RX570GAMING-4GD [PCIExp 4GB] -位 2.57
(2件)
0件 2017/4/19  PCI Express 3.0 AMD
Radeon RX 570
GDDR5
4GB
DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:2048 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):232x116x40mm 
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4色が変わらない

マイニングブームのお陰で価格が上昇していた頃に買ったビデオカード。 買う時期を誤った感はありますが、必要なとき、欲しいときに買うのが自作。 後悔はありません。(少しはあるが) スペック的には、今まで使っていたサファイアのRX470と変わりませんが、作り的にはサファイヤの方が高級感はあります。 ま、性能も誤差程度ですし、どっちでも良い気がします。 付属CDはありますが、これを使ったネット経由でのダウンロードになります。(初めてなので驚いた) RGB Fusinでは色の変更ができていませんが、同社のM/Bでないとダメなのでしょうか? ただバックプレートが付いているのは良かったです。 CPU:AMD Ryzen2600 M/B MSI B450 gaming plus RAM:G.sill F4-3600C19D-16GSXWB VGA:gigabyte RX 570 Gaming 4G SSD:Samsung 850 Evo HDD:WD Toshiba など 電源:Enermax Revolution-X't II ERX550AWT ケース:Corsair Air540 CPUクーラー:Scythe 頂天

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ROG-STRIX-RTX3060TI-O8G-GAMING [PCIExp 8GB] -位 -
(0件)
0件 2020/12/ 2  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060 Ti
GDDR6
8GB
HDMIx2
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:2 x 8-pin 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):318.5x140.1x57.78mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。ブレード数を増加させた「Axial-techファン」を採用している。
  • センターファンの回転方向を逆にすることで、冷却アレイ内の気流の乱れを低減し、カードの全体的な冷却性能がさらに向上。
  • 「MaxContactテクノロジー」により、ダイとの接触がよくなり、熱伝達が改善されている。
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ROG-STRIX-RTX5070-O12G-GAMING [PCIExp 12GB] 198位 -
(0件)
0件 2025/5/15  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070
GDDR7
12GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332x147.3x64mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。ファンサイズを拡大し、エアフローを強化した「Axial-techファン」を3基搭載。
  • デジタル電源制御と15Kコンデンサーにより、高いパフォーマンスと安定した電力供給を実現する。映像出力はHDMI 2.1b×2、DP 2.1b×3を装備。
  • 専用ユーティリティー「GPU Tweak III」により、ソフトウェア上からさまざまな設定をカスタマイズできる。
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ZOTAC GAMING GeForce RTX 4070 Twin Edge OC ZT-D40700H-10M [PCIExp 12GB] 394位 4.56
(12件)
73件 2023/4/14  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070
GDDR6X
12GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:200W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):225.5x123.2x40.1mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 2.2スロット厚で、ボード全長が約225.5mmとコンパクトなサイズを実現。補助電源はPCIe 8ピン×1を採用。
  • 柔軟なファンコントロールを実現するアクティブファンコントロールに対応し、アイドル時にファン回転を停止できる「FREEZE Fan Stop」にも対応する。
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5最初からコレにしておけば良かった

【安定性】 特に問題なく安定して動作しています。 Radeonと比べてこの辺りはさすがだなと思いました。 【画質】 特段悪くは無いと思います。 【機能性】 NVIDIAアプリでいろいろと設定できて便利です。 本体もコンパクトで設置しやすくて良いですね。 【処理速度】 4Kテレビに接続してゲームをしていますが、重めのゲーム(エルデンリング等)でもほぼ4K60FPSでプレイできています。快適です。 【静音性】 コンパクトでファン2つだけなのでちょっと不安でしたが、負荷がかかっても案外静かで許容範囲な感じでした。 【付属ソフト】 ZOTACのサイトからダウンロードしたソフトで各種設定などができます。 本体ZOTACロゴの光り方も設定できます。 【総評】 安かったRadeon RX7800XTを買ったのですが初期不良や不安定なドライバによるクラッシュに悩まされ、こちらに買い換えました。 比較すると価格はこちらの方がやや高かったですが、安定して動作してストレスから解放されました。

5小さくて高性能、多機能なグラボ。

1660Superからの買い替え。 WQHDのゲーミングモニタで使用。その視点で評価します。 【安定性】 差し替えて補助電源コネクタ挿して電源入れるだけで起動、 1か月くらい安定してます。 【画質】 大体のゲームでWQHDの最高画質設定をしても安定して動いてます。 また、RTX30/40に搭載されている VSR機能を使えるようになったので ブラウザや一部の動画プレイヤーでの再生が綺麗に見えるようになりました。  【機能性】 DLSS3とAV1エンコードができるのがRTX30シリーズとの大きな違い。 DLSS3 をonにすると対応ゲームではfpsが大きく上がる。 これから出てくる重いゲームは殆どがDLSS3対応だと思っておりRTX40シリーズの方が安心。 AV1エンコードは、CPUでエンコードすると何時間もかかるAV1規格のファイルが、グラボを使って10分前後とかでエンコード出来る機能。 従来のH264とAV1だと同じ容量の動画で明らかに後者の画質が綺麗です。 【静音性】 前のシングルファンに比べてかなり静かになりました。バックプレートは金属のようです。 【サイズ感】 サイズはとにかく小さい。現在発売されているRTX4070の中では一番小さいはず。 長さ225.5mmなのでMicro ATX以上のマザーボードだと基板からはみ出さない。 このサイズ感が気に入ってこの機種を選びました。 【総評】 ケースの制約が無く大きくてもいいなら3連ファンタイプやRTX4070Ti以上でもいいと思います。 ZOTACのこれはサイズが小さくて高性能のものを好む人用。そういう人なら刺さる商品だと思う。

お気に入り登録17PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 7900 XT 20GB GDDR6 RX7900XT 20G-E/OC [PCIExp 20GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 7900 XT 20GB GDDR6 RX7900XT 20G-E/OC [PCIExp 20GB] -位 5.00
(1件)
0件 2022/12/14  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7900 XT
GDDR6
20GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
SP数:5376 メモリクロック:20Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:Two 8-pin セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):348x147x73mm 
【特長】
  • Radeon RX 7900 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるトリプルファン(100mm×3)を採用。
  • 9枚のファンブレードを採用したファン設計により、冷却性能が向上。旧世代ファンに比べて、GPUの温度を3度以上低下させることができる。
  • エネルギー変換効率を高め、発熱量を低減する「Dr.Mos」チップを採用。BIOSスイッチを切り替えることで「サイレントモード」と「OCモード」を選択できる。
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5デカイ重い

Red Devil 6800XTからの買換えです。 以前のものも大きいなと感じていましたが、また1段とでかいです。素敵です。 重量もかなりあるので、つっかえ棒などの垂れ下がり対策は必須かと思います。 こちらのモデルは電源850w以上推奨となっていますが、電源750w、Ryzen 5900X、GPUはOCモードでの使用でベンチマーク、実ゲーム共にトラブルなく使えています。 ファンが40%程度で回っていてもケースからファンの音が聞こえないので、低温時もファンを回すようにしています。 高負荷時はさすがにそれなりの音がしますが、耳障りな音ではないのでゲーム中などであればさほど気になりません。 デュアルモニタで使用するとアイドル時もVRAMクロックが下がらないようです。 大きな問題だとは感じませんが、なんだか気持ちが悪いので、ドライバの成熟で改善することを祈っています。

お気に入り登録437TUF-RTX3070TI-O8G-GAMING [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
TUF-RTX3070TI-O8G-GAMING [PCIExp 8GB] 394位 4.81
(21件)
72件 2021/6/11  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3070 Ti
GDDR6X
8GB
HDMIx2
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:2 x 8-pin セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):299.9x126.9x51.7mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。耐久性の高いパーツを採用した「TUF Gaming」シリーズのオーバークロックモデル。
  • 耐久性にすぐれたデュアルボールファンベアリングを利用した3基の強力な「Axial-techファン」を搭載。
  • 乱流を低減するためセンターファンが逆回転し、GPUの温度が55度以下になるとファンストップモードが作動するように調整されている。
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5抜群の静音性

【安定性】 負荷をかけても安定しています。 【画質】 きれいです。 【機能性】 BIOSの切り替えスイッチがありますが、正直どこが違うのかよくわかりませんでした。 【処理速度】 ミドルハイですが、満足できる速度です。 【静音性】 ASUSは静かだとの評判は見聞きしていましたが、本当に静かです。 負荷がかかっていないときはもちろん、フルロードのときも【ファンが回っているかな】という程度です。 【付属ソフト】 使用していないので無評価です。 【総評】 6年前に購入した980Tiから換装しましたが、3世代違うと、こうもパフォーマンスに差が出るのかと少し驚きました。 価格的には同程度ですが、980Tiは当時のハイエンド、本製品はミドルハイクラスですが、ベンチマークの結果などを見ると2倍以上の差があるようです。 4Kなどもある程度快適に使えます。 何より嬉しかったのはその静音性です。 980Tiは負荷がかかるとそれなりにうるさいですが、本製品は遮音性の高いケースに入れるとほとんど無音かと思うぐらいです。 冷却性能と静音の両立を図っている技術の進歩には驚きました。 私はゲームはほとんどしませんので、3070Tiはオーバースペックのような気もしますが、モニターが4Kなので価格と性能の折り合いがつく本製品をチョイスしました。 いい買い物だったと思います。

5UWQHD(144Hz)のモニタに合わせて

新しく自作PCを組んだ際にモニタをUWQHD(144Hz)にしたため、あわせてグラフィックボードも RTX3070以上が良いと思い、そしてせっかくなら一式メーカーも揃えたいとASUSの製品を探していましたが、3070Tiが思いの外安くなっていたので長く使うことにして思い切って買うことにしました。 【安定性】 動作についてはメーカーを揃えているのもあり安定しています。 長時間ゲームをプレイしていても特に問題はありませんでした。 【画質】 UWQHD(144Hz)モニタのため最高画質ではありませんが高画質でのプレイが出来、安定しています。 【機能性】 マザーボードにセットしてGFORCE EXPERIENCEで最新のドライバーをインストールするだけで特に 問題なく使用出来ています。 オーバークロックはしないのでツール入れていません。 【処理速度】 3DMarkでのスコアでニヤニヤ出来ます(ハイエンドと比べるとまだまだですが…) 自分では重いFPS等をあまりやらないので軽めのゲームが多いですが、高画質フルスクリーン(3440x1440)でも110〜120fps前後で動作するのでゲーミングモニタの方が性能を活かせると思います。 【静音性】 通常時はファン回っているのかな?位の静かさです。 (50℃以下になるとファンがと自動で止まるとのことです) ゲーム中はヘッドセットをしてしまっているので音は気になりませんが、ちょっとした時にヘッドセットを外しても特に風切り音も聞こえないです。 重いゲームをすると違うのかもしれませんが、3DMarkを走らせている時にはちょっと聞こえる位なので個人的には静音性は高いと思います。 【付属ソフト】 使用していないので無評価とします。 GFORCE EXPERIENCEで最新のドライバーをインストールするだけですが問題なく使用出来ています。 【総評】 3050か3060で良いかなと思っていましたがここ最近値段が安くなったのもあって、思い切って買いましたが結果的には満足で、自分の使用方法では3070Tiで正解でした。 個人的にはUWQHD環境でフルスクリーンでそれなりにゲームもやりたいという場合はこのクラスじゃないと後で買い直す羽目になりそうなので、以前よりも安くはなったので思い切ってこのクラスを買っておくことをオススメしたいと思います。

お気に入り登録41AORUS GV-N507TAORUS M-16GD [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
AORUS GV-N507TAORUS M-16GD [PCIExp 16GB] 57位 4.58
(5件)
9件 2025/3/25  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):360x150x75mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 「WINDFORCEクーリングシステム」がすぐれたサーマルパフォーマンスを提供。LCDモニターにビデオカードの情報やテキスト、画像、GIFを表示できる。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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5所有欲を満たす逸品です

【安定性】ごく普通に安定しています 【画質】特に問題ありません 【機能性】デュアルBIOSの切り替えができる 【処理速度】モニタが4Kの60FPSなのでそれ以上はわかりませんがMSFS2020のウルトラ設定でも60以下にはなりませんので私としては問題なしです 【静音性】予想に反して静かです 【付属ソフト】付属のものはありませんがダウンロードすることによってGCCがつかえますがそこの案内は正直アナウンスしてほしいです 【総評】昨今、価格上昇しているグラフィックボードにおいて5070Tiのボードの中では最上位の価格になるうちの1枚でもう数万出せば上位の5080になることや同クラスの他の安価なボードへと誘惑があったのは正直なところですがやはり私の決め手になったのは「LCD edge view」があることでした 光物が好きな私にはこのギミックが正直刺さりました・・・ 3060Tiからの入れ替えで私の環境下では現在十分な性能でコスパを無視できる寛容さとなかなか巨大のボードを受け入れれるケースやなどの環境があるのならば所有欲を満たしてくれるおすすめできるボードです!

5慣れるまで結構手がかかる

注意喚起だけ 躯体がデカすぎてPCIE接続がめちゃくちゃシビアです。 OS立ち上げて認識しない場合は根気よく刺し直してください。 自分は手応えかなりあったけど4回刺し直しで流石に焦りました。 躯体が長い分PCIEとの距離があるんでμレベルで狙う必要があります。 AORUSのイルミネーショとディスプレイが点灯してれば生きてます。ファンが回ってなくても大丈夫。PCIEの接続不良です。 ドライバ581.29 (2025/09/10) でお約束のブラックアウト発生 DP信号無し+ファンが唸るように最大回転 Windows起動後 5分ほど(無負荷状態 で発生 HDMIで起動後DP接続に変えると大丈夫 一つ前の 581.15 (2025/08/28)にダウングレードしたら今のところ安定 ここまででCPUは絶対にF付き買わなくて良かったと心底思った(笑 ソフトはギガバイトあるあるのやる気ない感じ 多分干渉しててアフターバーナーが起動しなくて困ってる 玄人向けなのでイカリングイルミじゃないとダメとかじゃなければ素直にASUSかMSI買った方が良いと思う(笑 物は最高なんだけどね

お気に入り登録15GTX780-3GD5 [PCIExp 3GB]のスペックをもっと見る
GTX780-3GD5 [PCIExp 3GB] -位 -
(0件)
27件 2013/5/24  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 780
GDDR5
3GB
DVIx2
HDMIx1
DisplayPortx1
【スペック】
CUDAコア数:2304 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):274x111x38mm 
お気に入り登録118GeForce RTX 5070 Ti 16G GAMING TRIO OC WHITE [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5070 Ti 16G GAMING TRIO OC WHITE [PCIExp 16GB] 30位 5.00
(1件)
0件 2025/5/30  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x50mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「TRI FROZR 4」を採用している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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5ド安定稼働。購入して後悔なし。

【安定性】 ゲーム中など負荷を加えたときも安定して問題なく稼働。AI画像生成などのソフトは未使用。 【画質】 WQHDまでの大抵のゲームで高画質〜最高画質で満足に遊べる。個人的に十分。 【機能性】 サイレント、パフォーマンスモードを選べる。セミファンレス機能。アフターバーナーによる調整など一通り他社のものと変わらないことはできる。RGBもあるが派手さはない。 【処理速度】 OCモデルのため若干優勢。4070と比較するとFF14ベンチ最高品質26000→35900だった。 【静音性】 セミファンレスによりアイドル時は無音。FF15ベンチを回しても個人的に気にならないレベル。具体的には室温23℃、FHD最高画質、サイレントモードでGPU53.7℃、ファン回転数1100。 【付属ソフト】 ないため未評価。 【総評】 購入して約1か月使用しての所感が上記。パソコンパーツの価格がえげつなく変動している昨今であるが、長期使用目的だったため購入してよかったと思っている。(ツクモ店舗にて142000円で購入)

お気に入り登録GeForce RTX 4070 12GB XLR8 ゲーミング VERTO EPIC-X RGB トリプルファン VCG407012TFXXPB1 [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4070 12GB XLR8 ゲーミング VERTO EPIC-X RGB トリプルファン VCG407012TFXXPB1 [PCIExp 12GB] -位 -
(0件)
0件 2023/4/14  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070
GDDR6X
12GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:5888 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:200W 補助電源:One 8-Pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305.1x119.4x40mm 
お気に入り登録95GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR [PCIExp 12GB] -位 5.00
(2件)
5件 2022/3/ 2  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080
GDDR6X
12GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード(LHRモデル)。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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5VRChat用にRTX2080Sからのアップグレード

MSI GTX2080S Ventus OCからのアップグレード RTX2080:268 x 114 x 50 mm RTX3080:305 x 120 x 57 mm カード長さが4cmほど長くなりましたが、P183フロント3.5インチベイを外す事で余裕で入りました。 カードが長くなりPCI-E電源ケーブルを丸めるスペースが無くなったので、アイネックスのPCI-E延長L字ケーブルを使用して配線しました。 下向きに電源を引き出す事ができ、ケーブル配線がとても楽でした。 スペック Windows 10 64bit pro Ryzen 3900X MEM:32GB(2666Mhz 8GBx4枚) RTX3080(12GB) 電源:コルセア850W 用途 VR:VivePro(解像度2,880×1,600) PCゲーム:Escape From Tarkov(4K) 【安定性】 4年前に購入したコルセア850W電源でフルロード時安定動作しています。 【画質】 EscapeFromTarkov:DLSS最大・4Kでテスト 問題なく4K表示できました。 VRChat:SS120% 2080Sでも普通に動作していたので余裕でした。 【冷却性能・処理速度・VRテスト】 エアコン24℃で負荷テスト ・EscapeFromTarkov DLSS最大・4K 草木が生い茂り影が半端なく多い高負荷マップ「昼Wood」でテストしました。 2080Sでは4Kだとfpsが安定せずWQHDで遊んでいました。 こちらは4Kでも60fps付近で踏ん張ってくれるためかなり快適です。 しかし室温が24℃にもかかわらず、GPU温度が80℃近くに達してしまいました。 ケースは背面ファンを最大速度にしているので、排気は十分。 「フルロード時でも壊れない程度に空冷は可能」といったところでしょうか。 電源ユニットやGPUコアへの負担を考えて、通常時はWQHD上限で遊ぶ事にしました。 WQHDであれば最大72℃をキープしてくれ、2080Sより5℃ほど温度が低いです。 3連ファンの冷却性能を十分発揮している印象で、これなら壊れる心配無く長期間使用できそうです。 ・VRChat Vive Pro 1(2,880×1,600) SS120% Vive Wireless Adapter使用 赤い照明の大部屋とミラーのある人口30人の某ワールドで負荷テスト 2080S時はVRAM使用率が常に7.9GBに達してしまい 誰かがワールドにJoinする度にフリーズするという酷い状況でした。 3080 12GBでもやはり人口上限ではVRAM使用量が11.5GBに達しますが 2080Sよりも明らかにフリーズ頻度は減少しました。 VRAMが4GB増えた事の効果がはっきりと現れているようです。 【静音性】 とても静か。ケースファンの方が音が大きいので動いてるのかわからない程静かです。 【付属ソフト】 なし。MSIアフターバーナーが使えます。 【総評】 Ventusシリーズはオーバークロックによるゲーミング性能向上を期待する人には物足りないかもしれませんが 2080Sの頃から消費電力が控えめで発熱が穏やかな印象があります。 4年目の電源でも安定動作してくれている事を考えると、トラブルの少なさを重視したい方におすすめしたいです。 EscapeFromTarkovでは4Kのフレームレートが明らかに向上しました。 瞬間的な負荷増大に対する安定性は2080と比べると断然高いです。 しかしやはり発熱の問題を考えると、常時4Kで最高グラフィックのFPSを遊べる時代はまだ先のような気がします。 最も期待していたVRChatのパフォーマンス向上に関してですが、 12GBのVRAMで多人数ワールドでの安定性はたしかに向上しました。 8GBで不満を感じている方は、乗り換える意味はあります。 私の環境は無線ViveでCPUにエンコード負荷が常にかかっている状態なので、 CPUがボトルネックになって3080のメモリ増加効果をフルに発揮できていないように感じます。 3900Xから5900Xへ買い替えた方が良いだろうなと思いました。 有線VRであれば間違いなくVRAM増加の恩恵を得られると思います。 正直なところ有線VivePro2の環境であればCPU負荷は全く問題にならず 2080Sでも性能的には十分だったんですよね・・・。 誰もが無線でVRを楽しめる時代が早く訪れますように。 【追記】 HWinfoでVRAM温度を取得しようとするとブルスクが頻発するため、MSI Afterburnerとの併用は注意しましょう。

5静かで思ったよりも快適です

1週間ほど前に購入しましたが、最安値が2万円ほど下がっているのはびっくりです…なかなか価格変動読めないですね。 PCゲームは余りしないのですが、少しVRソフトは動かすこと、時期RTX 4000シリーズは更に消費電力&発熱が爆上がりの情報が出ていること、PCパーツの価格上がりから長期利用を見据えての購入です。 購入時には上位モデルの 「GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR」の方が価格が安かったのですが、手持ちの電源の補助電源8PINケーブルが2本しかないため、こちらを購入しました。(後にプラグインタイプで8PINは3本あったと気づく…) 「GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR」は補助電源8PIN 3本 390W「GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR」は補助電源8PIN 2本 350W 仕様となっています。 結果、「GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 12G OC LHR」で良かったと思ってます。自分の環境では配線が干渉し無理くり配線動かしてようやく取り付け可能だったため、より巨大な「GAMING Z TRIO」ではケースの買い換え必須だったと思われます。 また、RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G はレビューを見つけたのですが、 GAMING Z TRIOは1世代新しく巨大なファンにもかかわらず、冷却は相当気を付けないと追いつかない様なので、より小さなファン利用の当製品の発熱心配してましたが、この製品は意外と問題なさそうです。 ソフト:HWiNFOのセンサーの様子をみると Youtubeやアマプラなどの動画サイトやブラウジングや事務処理など通常利用ではGPU消費電力 26W〜30W程度でファン停止状態。室温25℃くらいでGPU 50℃位で安定です。 また、HPからダウンロードできるソフトのAfterbunerで Power Limitを28%まで制限可能です。 そのため、自分の環境でも夏場は冷房必要としても Power Limitを上手く調整することで発熱も怖くなさそうです。 (前に使っていたRTX2070では61%までの制限可で消費電力や発熱をそこまで制限出来なかった) [環境] マザーボード:ASRock X470 Master SL ケース:Sharkoon SHA-AI7000S 電源:CorsairのRM850x CPU:Ryzen3900 なお、displayport - hdmi変換アダプタは相性があるのか他ビデオカードで使えていたアダプタ(中国製品のパッシブタイプ)の内1つが同期がとぎれるのか時々ぱっぱっと画面ブラックアウトする症状がでました。→これについてはサンワサプライのアクティブタイプのアダプタに変更して安定してます。 【安定性】 まだ利用して1週間ですが1080pモニタ×2、4Kモニタ×1の3画面や 1080pモニタ×2、Oculus rift(2160×1200)の3画面で安定してます。 ※VR利用時は冷房利用 【画質】 VR表示のアップスケーリング倍率が上がり、鮮明になり、fpsも安定しました 【機能性】 標準的なdisplayport ×3,HDMI×1 端子です。 HDMI複数繋げる必要がある場合には displayport - hdmi変換アダプタの準備が必要です。 【処理速度】 自分の用途では処理能力とメモリ12GBになったことでVRの画質&fpsが安定しました。 重いPCゲームしないため、他は評価出来ません。 ベンチマークで快適の結果が出るくらいです。 また各種ベンチマークではリファレンスのRTX3080 12GBよりもスコアが低く出ましたが、マザーが少しボトルネックになっているだけかと思います(PCIe ver3のため) ※nvidea公式でRTX3080やRTX3090をPCIe ver3で利用しても少し性能低下がある程度とFAQにあり 【静音性】 通常利用中はファン動きません。 VRなど重い処理にファン動きますが、ケースファンよりも静かなため、 ケースの蓋を閉めるとビデオカードのファン音は全く聞こえません。 【付属ソフト】 ドライバCDなどは無いです。 RTX3080 のドライバや AfterbunerはHPでダウンロード必要です。 また、ビデオカードを支える板は付属しているため、 別途購入必要ありません。 【総評】 消費電力が RTX3090なみで 性能RTX3080-RTX3080Tiの間で高価とか あんまり評判良くない12GB版のRTX3080ですが、 ある程度価格が落ち着いてきた今であれば、 VR用途にコスパ良いと思います。 (VRChatなど メモリが重要なため、RTX3060 12GB<RTX3080Ti 11GB<RTX3080 12GB<RTX3090 24GBとなりますが、RTX3090は今でも色々と厳しい… メモリ多いRadeonは残念ながら不安定らしいです) 個人的にはAfterbunerのPOWERLIMITで消費電力調整すれば、 前使っていたRTX2070よりも断然 消費電力や発熱押さえられ、 ファンも静音なため満足です。

お気に入り登録12GeForce RTX 2080 Ti VENTUS GP [PCIExp 11GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 2080 Ti VENTUS GP [PCIExp 11GB] -位 5.00
(1件)
0件 2019/10/ 4  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce RTX 2080 Ti
GDDR6
11GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):268x112x50mm 
【特長】
  • GeForce RTX 2080 Tiを搭載したビデオカード。ダブルボールベアリング採用ですぐれた静音性と耐久性を実現した「VENTUSファン」を2基搭載。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort×3、HDMIを搭載、4画面出力をサポートし、NVLink SLIを実現する「GeForce RTX NVLinkブリッジ」に対応。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度の調整が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5やっぱり2080Tiになった

【PC構成】 CPU:AMD Ryzen 9 3950X BOX M/B:ASRock X570M Pro4 CPUクーラー:noctua NH-U12S chromax.black (NH-U12S-CH-BK) メモリ:G.Skill F4-3200C16D-64GVK (DDR4-3200 CL16 32GB×2) ビデオカード:MSI GeForce RTX 2080 Ti VENTUS GP SSD: CFD CSSD-M2B1TPG3VNF (PCIe Gen.4 x4 (NVMe 1.3) 1TB)(OS起動) 電源:Thermaltake TOUGHPOWER GRAND RGB PLATINUM 850W PS-TPG-0850F1FAPJ-1 (80PLUS PLATINUM認証取得/850W) ドライブ:Pioneer BDR-212XJBK/WSE S-ATA BDドライブ ケース:Fractal Design Focus G Mini FD-CA-FOCUS-MINI-BK-W いろいろ試しましたが、やはり2080Tiに行きつきました。 LED等で光るものも多いなか全くLEDが搭載されていないモデルも落ち着きます。 MSIですから剛性も高く、ハデさはないものの性能は十分です。 冷却性も十分満足のいく内容ですし、静音性もなかなかGoodです。

お気に入り登録62ZOTAC GAMING GeForce RTX 5070 Ti SOLID OC ZT-B50710J-10P [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 5070 Ti SOLID OC ZT-B50710J-10P [PCIExp 16GB] 211位 4.43
(2件)
0件 2025/2/19  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329.7x137.8x67.8mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.4スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
  • 「ZOTAC GAMING FireStorm Utility」に対応し、クロックスピード、GPUメモリー周波数、電圧、ファンスピードなどの調整・モニタリング機能を提供する。
この製品をおすすめするレビュー
5期待通りのやつでした

長いことGTX1080&i7-6700kで頑張ってきましたが、さすがに限界かもと思い新しく組みました。 (7800X3Dと) こんだけ世代が違うと、そりゃ凄い差を感じます。 3スロット占有はちょっと困りますが・・・ 長く使える事を願います

4GPU換装しました

RTX3080をRTX5070tiに換装しました。 3スロット占有の巨大なヒートシンク になってます。3連ファンが付いてますが通常は止まっていてGPU 稼働に合わせて可変となる仕様です。 GPU温度は42℃→71℃という感じなので優秀な3連ファンだと思います。 なおファンの音はGPUが100%でブーンという音はしますが例えばゲームなんかしていれば、ゲーム音でかき消される程度なので気にならないと思います。YOUTUBE見ている程度ではファンは回転しません。 まあ巨大ヒートシンクなので優秀でないと困りますが...(笑) あとZOTACにはFireStormというソフトがあって色々調整できそうですね。 換装したばかりですが安定感はあるように思います。

お気に入り登録47GV-N507TAERO OC-16GD [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GV-N507TAERO OC-16GD [PCIExp 16GB] 140位 -
(0件)
0件 2025/3/25  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):340x140x70mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 「WINDFORCEクーリングシステム」がすぐれたサーマルパフォーマンスを提供する。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
お気に入り登録5NVIDIA Quadro K4000 NVQK4000-R [PCIExp 3GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA Quadro K4000 NVQK4000-R [PCIExp 3GB] -位 -
(0件)
0件 2014/6/12  PCI Express 2.0 NVIDIA
Quadro K4000
GDDR5
3GB
DVIx1
DisplayPortx2
【スペック】
CUDAコア数:768 バスインターフェイス:PCI Express 2.0 x16 補助電源:1x 6ピン 4K対応: DisplayPort:2ポート 
お気に入り登録86PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6900XT 16GB GDDR6 AXRX 6900XT 16GBD6-3DHE/OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6900XT 16GB GDDR6 AXRX 6900XT 16GBD6-3DHE/OC [PCIExp 16GB] -位 4.93
(15件)
16件 2021/1/ 6  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6900 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:Three 8-pin スロットサイズ:3スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x135x62mm 
【特長】
  • Radeon RX 6900 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるトリプルファンを採用している。
  • BIOSスイッチを切り替えることで、「サイレントモード」と「OCモード」を選択可能。
  • 60度未満の状態ではファンが自動的にオフになる「ミュートファンテクノロジー」を搭載し、消費電力を削減できる。
この製品をおすすめするレビュー
5NVIDIA よりも同じ性能で安い

NVIDIA を長年使っていましたが最近性能の割にべらぼうに高すぎて買えません。その点 Radeon は性能の割に手頃な値段で購入できてありがたいです。Ryxen9 7950XとKingdton KF560C36BBEAK2-32 RGBLEDの環境で3Dmarkは19355でした。6950Xも販売されていますがおそらくこの製品よりずば抜けて性能がいいと思いませんのでしばらくこの製品を使い続けます。4Kビデオも快適に動いており画面のちらつきやコマ落ちも一切ありません。 REGZA の4K液晶テレビと繋いでいます。

5購入後3か月程運用した感想

【安定性】 速度はそのままに低電圧設定に運用していますが概ね快適に動作しています。 が、自分のSteam所持タイトルのうちValheimというゲームだけが本カードでプレイ中にエラー落ちします。 以前使っていたRX5700ではそのようなことは無かったのでValheim側の最適化不足かなと思っていますが、現状当方は本タイトルを遊べない状況です。 AMDはドライバが世代によって大分癖がある印象です。 【画質】 とても綺麗です。緑のカードも長年使っていましたが画質的には赤陣営のが好みです。 ドライバの設定項目についても必要十分でした。 【機能性】 カードの取り回しの部分にフォーカスを当てて評価してみたいですが、とても大きいです。 ですが緑陣営のハイエンドですともう少し大きいものもあった気がするので、そちらと比べれば想定内かなと…納めているケースはDefine R6で、補助電源のカバー干渉等も大きくはありません。 重量自体はそれなりにあるので付属のステーは何も対策をたてないよりは使用したほうがよいでしょう、うれしい付属品ですね。 自分は元々支え専用の器具を所持していたのでそちらを使用していますが、自前で用意したい人は長尾製作所さんのVGAステー等あると安心出来るかなと思います。 【処理速度】 概ね期待に応えるパフォーマンスを発揮してくれています。 軽くベンチを回してみたところAMD不利であるFF15ベンチの4k最高設定でもRTX3080と同等クラスのスコアをマークしました。 アイドル自の挙動もRX5000シリーズよりは改善されている感じがします(5000番台がそこらへん微妙だっただけかも) 【静音性】 コイル鳴きの報告が多くされているカードですが当方の引いたカードはベンチ中の鳴きもそれほど大きくなく、ケースが耳の真横にあるとかでなければ聞こえてこない程度でした。 ファン自体の動作音も静かで好感がもてます。 【付属ソフト】 この場合の付属ソフトといったものは各自導入時にネットから拾ってくるかあらかじめ用意をしている場合が殆どだと思います。 強いて言えば最近のAMDは現行カード購入時にゲームのバンドルが三つくらいついてることが多いので、そちらを評価したいと思います。 【総評】 当方の購入が二月半ばであり、あまり安い時期に購入が出来ませんでしたが それらを鑑みても概ね満足感のある性能ではありました。 ただあの頃は在庫があまりなく購入出来なかったので選択肢としてあげていませんでしたが、現行ですとRX6800でも十分満足出来る性能が手に入るとも思います。 緑陣営のカードも大分落ち着いてきましたから今は購入にはいい時期なのかもしれませんね。 とはいえ満足していますし、今後もAMDを応援していきたいと思います。

お気に入り登録104GK-RTX4070-E12GB/WHITE/TP [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GK-RTX4070-E12GB/WHITE/TP [PCIExp 12GB] -位 5.00
(1件)
0件 2023/4/14  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070
GDDR6X
12GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:3スロット セミファンレス: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x131x48mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070を搭載したビデオカード。高い冷却性能と静音性を備えた、オリジナル設計の空冷ファン「WINGS」を搭載している。
  • 温度状況に合わせてファンのON/OFFをコントロールするセミファンレス機能を搭載。出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1a×1を装備。
  • 102mmの大型ファンを中心に、両サイドに92mmファンを備えた3連ファンによる強力な風量・風圧でヒートシンクから効率的に放熱。
この製品をおすすめするレビュー
5FHD〜WQHD、白グラボならこれでいい。

白いケースに導入するため4070Sが出る前に購入しました。 【安定性】 エラーを吐くことなく安定しています。玄人志向も変わりましたねw 【画質】 これについてはメーカー別の差がでるものなのでしょうか?わかりかねるため無評価。 【機能性】 Xtreme Tunerを用いてLEDコントロールやOCができるようですが、LEDのコントロールしか使用していない状況です。LEDの光らせかたはかなりの数ありますが、アイコンで表示されているためわかりにくいのが難点です。 【処理速度】 一般的な4070の性能と同じ程度だと思います。OCでのテストは行っていません。 【静音性】 4070に3連ファンですので負荷時も静かです。おおむね満足しています。 【付属ソフト】 Xtreme Tunerをダウンロードしてくる必要があります。パッケージには付属していません。 【総評】 デザイン重視での購入でしたが、非常に満足しています。 のちに4070Sが出ましたが、なぜかこちらも値上がりして4070Sでは同モデルの発売もなかったことになりお蔵入りしていましたし、4070TiSのは何よりも高いですから。 白グラボを狙っている人でFHD〜WQHDモニタ使用中、かつNvidia縛りがある人であればこれでいいのではないでしょうか。

お気に入り登録12GV-RXVEGA56GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-RXVEGA56GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB] -位 -
(0件)
3件 2018/1/ 5  PCI Express 3.0 AMD
Radeon RX Vega 56
HBM2
8GB
HDMIx3
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:3584 メモリバス:2048bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8pin x2 4K対応: HDMI端子:3ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):273.8x131.6x53mm 
お気に入り登録25Radeon RX 5600 XT Phantom Gaming D2 6G OC [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 5600 XT Phantom Gaming D2 6G OC [PCIExp 6GB] 394位 4.75
(8件)
0件 2020/1/22  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 5600 XT
GDDR6
6GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:2304 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 補助電源:1 x 8 ピン 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240.3x126.5x53mm 
【特長】
  • Radeon RX 5600 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファンと大型ヒートシンクを組み合わせたオリジナルクーラーを搭載。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減する「セミファンレス機能」に対応。背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
  • アドレサブルRGB LEDを搭載。コントロールソフト「Polychrome Sync」に対応するマザーボードとイルミネーションを同期させることができる。
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5色々満足です。

以前はRX480を使ってましたが、最近のゲームに限界を感じて換装しました。 【安定性】 換装後はド安定でフリーズ無しです。 【画質】 cyberpunk2077で高画質設定でも60前後フレーム出ます。 【機能性】 GBiosを更新すると5700並み(うわさ)の性能になります…。コスパヤバイですね。 【処理速度】 ゲーム中カクツキもほとんど無く、ストレスフリーです。cyberpunk2077で不評なフリーズ等は皆無です。アップデートが効いているのかも? 【静音性】 ほぼ夜中にプレイしますが、高負荷時でもファンの音が気にならないです。 クーラーの性能も良いのかも。グリスの塗り直しはしてません。 【付属ソフト】 ほぼ無いです。 【総評】 初めてAsrockのグラボ買いましたがGBiosの対応等、メーカーさん好感触です。 最新ゲームでも十分満足できるのでオススメです。

5静音性は良し、性能も十分

【安定性】今時点ではドライバも安定しており問題はない 【画質】WQHD環境+重量級のタイトルでも50~60fps前後出るのでプレイ可能な水準    (アサクリ等) 【機能性】低負荷時はファンが止まるがソフトウェアで常時回転も可能 【処理速度】vBIOSのアップデートで若干ベンチスコアが伸びた(メモリ12Gbps→14Gbps) 手順も特に難しいところはなし 【静音性】ファンを停止していれば当然無音、高負荷時もケースやCPUファンに紛れるレベルなの で、特に気にならない 【付属ソフト】ASRockの純正ソフトウェアも用意されているが、機能はシンプルなのでRADEONソフトウェアで足りる印象 【総評】セールで安くなっていたので購入したが、分厚いだけあって静音性には優れていると思う。性能も普通にゲームをプレイするには問題なく、2世代先が出るまではこれで十分だと思う。

お気に入り登録87GTX780-DC2OC-3GD5 [PCIExp 3GB]のスペックをもっと見る
GTX780-DC2OC-3GD5 [PCIExp 3GB] -位 4.67
(6件)
248件 2013/7/17  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 780
GDDR5
3GB
DVIx2
HDMIx1
DisplayPortx1
【スペック】
CUDAコア数:2304 バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 
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5今更ですが・・・part4

【安定性】  やはりASUSだけあって安定度あります。 【画質】  600シリーズと比較すると別物です。 【機能性】  ◎◎◎って感じです。 【処理速度】  770よりかは多少早さを感じますが体感できるほどではないですね。 【静音性】  BF4を最高設定でやってもFAN回転率は60パーセント台です。(AUTO設定で)  ゲームやる人にとっては普通ですね。静穏重視の人には耳障りかも。 【付属ソフト】  使用してないのでノーコメ。 【総評】  まず一言。このクーラーはかなり冷えると思います。BF4最高設定(室温15度程度)で3時間程度やっても50度台で収まってるからびっくりしました。ちなみに玄人志向GF-GTX770-E2GHD/SOCは70度くらいでした。(FAN80%で)  玄人志向GF-GTX770-E2GHD/SOCからの乗り換えですが、ベンチマーク等の数字から見てみれば若干のスコアアップ程度でした。(どちらもOCなしで)  ここら辺のカードまで来ると驚くほどの差は体感的に出ないですが、スコアは上がってるので満足してます。  玄人志向GF-GTX770-E2GHD/SOCでBF4やってると時々ちらつきがありましたがASUS GTX780-DC2OC-3GD5はそういうのは全然でなかったです。  GK110とGK104コアの性能がの違いがでてますね。メモリも2G→3Gになってますからその辺も違いがでてるみたいです。  ゲームやるなら780で決まり!ぜひ皆さんも一度お試しあれ!

5悪い時期に買ってしまったが優秀なカードです。

290Xの最終情報を待たずに買ってしまい、さらにすぐ後に780Tiが出てきたので最悪のタイミングでの購入でしたが さすがDC2の基板&クーラーは優秀です!! 毎回他社のOCモデルよりクロックが低いのが残念ですが、毎回伸びてくれるので不満はありません。 まあ耐性に関してはコアの当たり外れもあるので参考程度でお願いします。 まあ見た目の良さと信頼性はDC2とLightningですかね。 構成 マザー           MAXIMUS VI EXTREME CPU             Core i7 4770K メモリー          TXD316G2400HC9NQC-LJ クーラー          ELC-LT240-HP グラボ           GTX780-DC2OC-3GD5 ストレージ         MZ-7PD512B/IT VTX4-25SAT3-256G                 PX-256M5P TG240GS25ASPM その他 電源            Platimax EPM1000EWT 光学ドライブ        BDR-205BK DRW-24B5ST サウンド          Xonar Essence One               Xonar DSX  ケース           Fulmo-GT ピグ画像置き場 http://ameblo.jp/mekabumozuku/entry-11624402736.html

お気に入り登録4GV-N1080AORUS X-8GD [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-N1080AORUS X-8GD [PCIExp 8GB] -位 -
(0件)
0件 2017/3/ 1  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1080
GDDR5X
8GB
DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:two 8-pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 
お気に入り登録294NE75080019T2-GB2031A (GeForce RTX 5080 GamingPro 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
NE75080019T2-GB2031A (GeForce RTX 5080 GamingPro 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデル 10位 4.40
(4件)
34件 2025/3/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:16ピン×1 スロットサイズ:3スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):331.9x127.1x60mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。空冷ファン(3スロット占有)を備えている。
  • モニター出力はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。
  • 接続はPCI Express 5.0。補助電源は16ピン×1。
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5実はワッパNo.1グラボ

【安定性】 コイル鳴き等の異音もなく動いており、OCしても安定。良いですね。 クロック上げて低電圧化すると5070Tiとの差がより大きくなります。 12V-2x6コネクタも何回か確認しましたが問題なし。 5090クラスになると12V-2x6の限界値600Wに近いため常に溶損リスクが気になってしまいますが、5080以下のクラスなら割と安心かも? 【画質】 DLSSが強すぎる。 対応ゲームではめっちゃ滑らかで綺麗です。 【機能性】 GamingProの部分が光ります。 DualBIOS対応で静穏化も可能。 グラボステー等は付属していませんが謎にマウスパッドが付属。 自分は自前のステーを何本か持ってるので問題ないですけど、多分マウスパッドよりステー付属の方が嬉しい人多いのでは…? 【処理速度】 3090より断然生成速度が速い…! AI TOPSは5070Tiより約28%上とのこと。 VR用途でもFPSの向上を感じられ満足。 【静音性】 最安ながら3連ファン+メタルバックプレートでひんやり静か。 ちなみに5070Ti GamingPro-Sとそっくりな見た目をしていますがあちらは樹脂バックプレートだったりします。 こういうところは物理的にも価格差出してきてるのかも? 【総評】 VRAM24GBの5080Super待ってたんですが無理そうだったので値上がり前に購入。思った以上に性能向上したので満足です。そして余裕あるのかOCもガンガン行けます。 ゲーム用途ならRX9070XTとの声もありますが、個人的には色んな面での相性や最適化を考えると5070Tiか5080を選びたくなってしまいますね。 特にAIやVRまで手を伸ばすなら5080を推したいところ。あとEnergy Efficiency見る限り実は5080が最もワッパの良いグラボだったりします。 総じて満足度の高いグラボです。

5コストゴリゴリに削った安価なgpu

同gpuの価格差ってファンなど冷却機構の違いや選別?など様々あると思いますが 数%変わるか変わらないかの違いだと思います。 また、多くのゲーマーはそのまま使うのではなく、アンダーボルトしたりするとおもうので そもそも発熱しづらい傾向があると思います。 自分の環境下ではホットスポットですら70度台で収まっているので、過度な冷却性能やっぱり不要だなと感じます。 総じて、安価なGPUがマストバイで、高価なGPUはあくまで所有欲を満たすものだと思いました。

お気に入り登録18GV-N1080D5X-8GD-B [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-N1080D5X-8GD-B [PCIExp 8GB] -位 -
(0件)
0件 2016/5/27  PCI Express 3.0 NVIDIA
GeForce GTX 1080
GDDR5X
8GB
DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:one 8-pin 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.1x42mm 
お気に入り登録93GeForce RTX 4070 SUPER 12G GAMING X SLIM [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4070 SUPER 12G GAMING X SLIM [PCIExp 12GB] 268位 5.00
(2件)
0件 2024/1/18  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070 SUPER
GDDR6X
12GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:7168 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:245W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x125x46mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070 SUPERを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 「TRI FROZR 3 冷却システム」がビデオカード全体の熱放散を強化し、冷却性能と静音性能を両立。
  • オーバークロックソフトウェア「Afterburner」でコントロールできる。出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。
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5奮発して買ってよかったPCパーツ 2024年堂々の1位です!

【安定性】【画質】【機能性】【処理速度】 Cyberpunk2077 を4K解像度でウルトラ設定にしてプレイしていますが、処理落ちも全くせずサクサクです。 【静音性】 本当に静かで、ファンが動いているか心配になるレベル 【総評】 奮発して買ってよかったPCパーツ 2024年堂々の1位です! Antec P100ケースにぴったし収まりました。(P100ユーザーには参考までに)

5とにかく見た目がいい

【安定性】 同じMSIのM/B(MAG B650 TOMAHAWK WIFI)を使用しているので全く問題なし。 【見た目】 とにかくでかい昨今のグラボ。その中でかなり薄く作られているので見た目のバランスがすごく良いです。派手すぎないエンブレムのARGB LEDも絶妙。 【機能性】 付属品のグラフィックスカードホルダーは背面スロットを利用したものなので構成によっては一般的にケース底面とグラボの間に入れる支柱タイプのものを別途用意しないといけないかも。割と高価格帯の部類なので2種類同梱してほしかったです。 【処理速度】 これまでがGTX1060 6GBをずっと使っていたので比較しても参考にならないかと。高めのブーストクロック設定(2610MHz)なので消費電力が245Wと若干上昇している。4070Superは電力制限80%でも3%程度の性能低下との情報も見るのでとにかうfpsを稼ぎたいという状況でなければ、MSI Afterburnerを使用して調整する方が良いかもしれない。 【静音性】 これは感じ方に個人差があると思うので一概には言えないがかなり静かな部類だと思う。もちろんフル回転時はそれなりだと思うので過度な期待は禁物。 【総評】 今回は完全に見た目と静音性に期待しての購入でした。先月のセール期間中のポイントバックが大きく、実質8万円台半ばで購入できたのでグラボ高騰の状況では大満足。

お気に入り登録24Radeon RX 7900 XTX GAMING TRIO CLASSIC 24G [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 7900 XTX GAMING TRIO CLASSIC 24G [PCIExp 24GB] 169位 5.00
(2件)
3件 2023/2/10  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7900 XTX
GDDR6
24GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
SP数:6144 メモリクロック:20Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:355W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325x141x56mm 
【特長】
  • Radeon RX 7900 XTXを搭載したビデオカード。2.8スロット占有オリジナルトリプルファンクーラーとバックプレートを搭載している。
  • 「TORX FAN4.0」を3基搭載したトリプルファン仕様の「TRI FROZR2」を採用し、高い冷却効率を誇る大型ヒートシンクに風を送り込む。
  • 独自の「MSI Center」ソフトウェアに対応し、リアルタイムでの監視、調整、最適化は数回クリックするだけで完了。
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5お布施です

必要もないのに衝動買いしたので、お布施としてます。 交換前の6950XTはギルメンが引き取ってくれたので10万追金で済みました。 このグラボはOC無しオリファンなので、他のOCモデルより安かったのですが、なぜか8ピン×3です。謎です。 あと寸法ですが、たぶんどっちかが間違ってると思います。 Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G 325x140x55 mm Radeon RX 7900 XTX GAMING TRIO CLASSIC 24G 325x141x56 mm 実際には7900XTXのほうが10mmくらい長いです、ご注意ください。 ファンは実績ある旧タイプなので静かさも何も変わりません。 LEDはかなり地味になったので良かったです。 RAW現像以外はゲームするだけなので、すべてのパーツはポン付け。 ゲーム中、人に迷惑かけられないので安定第一です。 コメントだけだと寂しいのでFFやらないですけど、FF14ベンチだけ貼っておきます。 FHDと4k 最高品質 フルスクリーン ベンチとかどうでも良いのですが、実際のゲーム(MMO)ではかなり余裕が出たのがわかります。特にプレイイヤーが多い場所、pvp時も回線落ちや鯖の問題は別として4Kでもラグをほぼ感じません。 6950比だととにかく負荷が減って温度が上がらない感じで良かったです。 CPU:AMD Ryzen 9 5900X M.B:ASUS TUF GAMING B550-PLUS Mem:CMH32GX4M2Z3600C18

5安定性高し

【安定性】 800W電源下で問題なく動作。 【画質】 WQHDの21:9ではほぼ上限FPSの張り付き ゲームによっては4Kでも安定した動作が出来ました。 レイトレーシングについては未確認。 【静音性】 MSIのファンの動作音は静かで驚きます。 高負荷時でもPSシリーズよりは静かに動作。 【総評】 ゲーミング用途が殆どかとは思いますが LEDの光かたも比較的抑えめで個人的には嬉しいです。 発売当時は高止まりしていた7900XTXも物が出回ってきて RTX4800や4900の良きライバルとなりそうですね。

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Radeon RX 6800 XT GAMING Z TRIO 16G [PCIExp 16GB] -位 5.00
(2件)
0件 2022/1/26  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:300W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x142x55mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800 XTを搭載したビデオカード。トリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用し、オーバークロック性能を追求している。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1×1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応し、豊かなゲーミング体験を実現する。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
52台目の6800XT

自身2台目のRX6800XTです。 値段が落ち着いてきたこともあり、追加での購入となりました。 こちらのモデルはバックプレートがアルミ製ということもあり冷却性能が高いです。 筐体自体は324mmとかなり大型となっています。 それもあってかなり例旧性能が上がっていると思います。 また、LEDも付いておりかなり見た目もよいです。 性能も高く、また、低電圧化で消費電力も低いです。 かなりコストパフォーマンスは高いと思います。 買って満足の一品です。

5製品にサポートステイが付属しています

これだけは伝えたい! 3連ファンのグラボは重量があるのでサポートステイを買わなきゃいけないな、と思っていたら製品にサポートステイが付属していました。 RX6800XTは2021年の年末から探していました。 グラボの価格が下がってようやく買い換えることができました。 RTX3070Tiからの買い替えです。 【安定性】 3070Tiではゲームがフリーズすることがまれにありましたが今のところフリーズは経験していません 【画質】 綺麗です。RTXも綺麗でしたが、うちのディスプレイがFree SyncしかサポートしてないのでAMDに変えて良かったです 【機能性】 以前は2連ファンだったので3連ファンになり冷えるのが速くなったと思います 【処理速度】 3440X1440の画角で平均130FPS出ています 【静音性】 とても静か ファンが回る音が静かにするぐらいです 【付属ソフト】 AMD Adrenalin Editionが使いやすいのとMSIのAfterBurnerが無料で使えて満足です 【総評】 とても満足。今回の自作PCはこれで完成しました。 今現在のハイエンドなので2年間はこのまま行こうと思います。

お気に入り登録3RX-79TMERCU9 [PCIExp 20GB]のスペックをもっと見る
RX-79TMERCU9 [PCIExp 20GB] 394位 -
(0件)
0件 2022/12/19  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7900 XT
GDDR6
20GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x2
DisplayPort1.4 x1
【スペック】
SP数:5376 メモリクロック:20Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2x PCI-E 8 pin スロットサイズ:2.7スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):344x128x55mm 

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