欲しいものリスト PCで音楽を聴きたい構成(トーマス・アルバートさん)
PCで音楽を聴く際に微妙に凝った構成です(ほしいものリストなので)
注意*下記のサイトは参考になる情報や小物があったサイトです。
などの基本中の基本を押さえず、思い込みでいうのはご遠慮ください。(ケーブルにエージングが必要だとか何万もするのが音がいいとか思ってる人は論外です)
http://naotake.xxxxxxxx.jp/HTPC_M.B.html
http://www.oliospec.com/index.php?action=item_search&rootCategoryId=276&childCategoryId=362&keyword=&orderingColumn=&submit.x=31&submit.y=0
最安値:
¥−
(リスト作成時:¥18,390)
発売日:2011年 5月下旬
VGAクーラーなんて交換前提だ。動画を見る際に画質向上エンジンはかなり良かった、ブルーレイにも有効だったし
まあ言わずと知れたオーディオカード下手なコンポより高音質。チタニウムHDとの音質差が気になるところ
是非、D/Aコンバーターとコンデンサを交換したい。
最安値:
¥−
(リスト作成時:¥1,780)
音楽データ保存用に、HDDでは必ず読み取りエラーが発生しているためS/N比が下がるため。内部USBピンをコネクタに変更するパーツ(500円)があるからそれと合わせると簡易温度計になる。
どうやら温度で色が変わるらしい
作りはしっかりしているので不満な部分はアクセサリ類を使って補強しよう。
ファンコンは必要不可欠だが、どうしてもという人は底面のファンを除けよう、CPUクーラーと天井ファン、あとは自然な風の流れで十分だ。
サイズのHDDケース氷室と組み合わせるとグットb(色的にも、冷却的にも、ノイズ的にも)
最安値:
¥−
(リスト作成時:¥5,990)
ファンは別売りなので自分で好きなのを選ぶ。別にファンレスで動くならそれに越したことはないが
現在の合計金額:
¥−
リスト作成時の合計金額:
¥223,103
(2012年 2月19日)
URLも見させてもらいました。
改造をするということですかね?
結構凝っていますね。
最近、自作してみようと思った初心者ですがオーディオでは日本製の部品の方が音がいいという話もききます。なのでマザーとかは日本製の部品を使っている方がいいかも。
あのぐらい改造するならば必要ない端子はすべて取っ払った方がいいと思いますよ。
それだけでも音が変わると思います。少し思い込みかもしれませんがCDプレイヤーを改造した方がいっていましたが、RCAだけのこしほかの接続(光端子)などはすべて取っ払ったらいい音になったと言っていました。まぁ要するに必要のないところにも電力がいってしまっているからその部分を除去した感じということです。
電源なんですがやはりパワーがあった電源の方が音にパワーがでるの?気になります。
上げたマザーボードは全部日本製コンデンサを搭載していますし特にBig Bang-Trinergyは既に改造の使用がないほど高品質なコンデンサと電力回路が搭載されているので手の出しようがないと思います。
他の二つはニチコンのコンデンサをOS-CONに載せ替えるくらいでしょうか…マザーボードははんだ小手の熱が逃げてハンダが融けないので温度変更の可能なセラミックハンダ小手が必要ですね。
まあすでにノイズなどに対して十分なものが使われていそうなものを選んだので特に改造する必要な無いと思います。
)
電源ユニットの場合は電力より個体ごとの電力供給波形が重要です。基本的に80+の表記のあるものは優れた変換効率と共にノイズ特性のいいコンデンサなどのパーツを選びCPUなどの他の部品の消費電力に影響しないように拡張スロットとの電力ラインを別にしていることが多いです。(安いものだとこの限りじゃないので事前の入念な検査は必要不可欠です)
上記のサイトにあったノイズ遮断シートを電源ユニットの表面に張っておくと良いかも知れません。
なるほどね。これだったらいいかもですね。
人によってはここまでやるのだったらネットワークプレイヤーを買ってやったほうがいいという方がいるかも。
マランツ7004とかね。ヤマハもありますね。
この構成で一度聞いてみたいものです。
CDドライブにはプレクスター、ヤマハは使用しないのですか?
一応論外とありますがここまでやるんでしたら電源ケーブルとRCAぐらいは良質なものがあったほうがいいと思いますがどうでしょうか?
私もぜひ参考にしたいのでどうでしょうか?
材料力学的にケーブル類は一メートル1000円以上のものに違いはありません。
RAC端子もさすがにミニステレオとは違いますが、錆びたRACと金メッキ仕様のRACで聞き比べましたが違いは全く在りませんでした。
ただし、PC内部のものはノイズシールドSATAケーブルで音質が変わりました。
http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&aq=hts&oq=&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4RNQN_jaJP469JP469&q=JST-3L05%2fYL#q=JST-3L05%2FYL&hl=ja&rlz=1T4RNQN_jaJP469JP469&prmd=imvns&source=univ&tbm=shop&tbo=u&sa=X&ei=U5xAT9eKGeeTiAfgtNHQBA&ved=0CFEQrQQ&bav=on.2,or.r_gc.r_pw.,cf.osb&fp=f5cb058522fa4657&biw=1420&bih=1011
電源ケーブルについては捩るのがノイズ遮断にはいいとされています。お金がかかりませんし試してみては?
CDドライブはFLACでUSBにコピーしてから聞くという前提のため高価なものは除外しました。CDやHDDといったディスク媒体から機械的駆動装置を用いて情報を読み取る際はジッタエラーが発生しそれをエラー訂正機能で補完している現状なのでS/N比の低下につながります。
ネットワークオーディオと比べて…PCの汎用性に敵いません。あらゆる形式を再生可能な万能プレイヤー、ゲームまで出来る上にPC独自の機能もあるし音のレスポンスもいい
必要な部品が少ないおかげでコストパフォーマンスは十分、はっきり言って生活の一部であるPCにピュアオーディオ機能を組み込むのが目的なのでネットワークオーディオは私にとっては論外です。
追加で、昨今の半導体技術の向上はすさまじいものがあり年々新商品がばかばか出てくるのが現状です、しかしオーディオシステムは高価かつデカいのでそう買い替えるわけにはいきません。
しかしサウンドカードの場合は最悪、それだけ交換するだけでよいので音質のアップグレードが最も容易なので将来性にも優れているからです。
なるほど、SATAケーブルにそのようなものがあったんですね。
これは必見です。貴重な情報を教えてくれてありがとう!
ケーブルや半導体に関しては違うという方もいればそうでないという方もいますからね。
これがオーディオの難しい部分ですね。
MSI Big Bang-Marshal(B3)がジャンパラ中古で1万2千ぐらいで売っていたXL−ATX対応ケースを持っているのなら狙い目だと思う。