2026年5月 包丁 ペティーナイフの人気商品ランキング
2026/5/3 現在
1位
[貝印]
関孫六 ダマスカス ペティナイフ 120mm AE5202
包丁
(1)
プロのニーズにも応えられる、ジャパンデザインの高級ライン。刃体表面は、日本刀を彷彿とさせる美しいダマスカス模様が広がり、ハンドルには手に程よくフィットする逆三角形のシェイプ。刀鍛冶の誇りが息づく「関孫六」の最上位シリーズです。サイズ2...
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5
【総評】まっすぐ直線的なペティナイフです。ペティナイフですから小さいですよ、刃渡りは12cmしかありません。自分はペティナイフの使い方が誰が使ってもかっこいいといつも思っていますけどね。とにかく使い勝手がいいことですね。小さいので使い回しがいいんです。リンゴだって野菜だって見事にカットできますから。ただし大物はまったく無理ですので。小さいナイフで大物は切れません。そのときはもっと大きな包丁を使いましょ。
2位
[貝印]
関孫六 10000CL ペティナイフ 150mm AE5252
包丁
(1)
貝印関孫六10000CLペティー150mmです。特殊精密接合(ろう付け)の技術を利用し、背側と刃側のコントラストで刃の波紋とハンドルは白合板を採用し流麗なデザイン性を表現しました。野菜切り・肉切り魚のさばきなど、様々な調理で活躍する日...
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7位
[貝印]
関孫六 匠創 ペティナイフ 150mm AB5161
包丁
(1)
一体構造新デザインハンドル3段階研削加工新スキ加工。清潔に扱えて爽快な鋭い切れ味一体成型で継ぎ目がないので洗いやすく堅牢性に優れています。刃身はステンレス単層材なのでサビにくくメンテナンスがしやすいです。サイズ15cm入数1個。一体構...
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4
15 CM のペティナイフです。刃の部分と持ち手部分が一体型でとても衛生的です。持ち手が木製であればそこをの継ぎ目などから錆が浮いてきたりするのですがそういったことが一切ないです。少し鋭くて見た目が少し怖いですがとても扱いやすいです。大きなお肉などは切りにくいですが野菜や果物などちょっとしたものを着る時はこれが一番切りやすく取り回しもしやすいなと思っています。ブレードの材質高炭素ステンレス鋼ブランド貝印(Kai Corporation)ペティ 150mmハンドル材質ステンレス鋼ブレードの長さ15 センチメートル
8位
[貝印]
関孫六 15000ST ペティナイフ 120mm AE5304
包丁
(1)
1件
野菜切り・肉切り魚のさばきなど、様々な調理で活躍する日本が生んだ万能包丁です。特殊精密接合(ろう付け)の技術を利用し、背側と刃側のコントラストで刃の波紋とハンドルは白合板を採用し流麗なデザイン性を表現しました。刃渡り:120mm背と刃...
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3
ステンレス刃としては憧れの15000STがAmazonで5千円台で手に入るので、数日に渡り悩んだあげく手を出してしまいました。結果、デザイン、箱出し時点の切れ味とも満足ですが、ちょっと中途半端なサイズを買ってしまったというのが正直な感想です。ペティならもっとペティなりの選択肢があったハズで、この刃材であればやはり牛刀や三徳といったもっと刃長のあるものを買った方が良かったかなと思います。しかしながら、デザインさえ嫌いでなければ10000CLの方が同じ刃材でコスパは良いので、あえて15000STで何の刃長を買うかは微妙な感じです。
12位
[貝印]
関孫六 10000CL ペティナイフ 120mm AE5251
包丁
(1)
関孫六 10000CLシリーズ ペティナイフ 野菜切り、肉切り、など様々な料理に使える万能な、120mmのペティナイフです。三層鋼で、鋭い切れ味とその持続性を実現。鋼耐食性、耐摩擦性、高靭性と多機能で長くお使いいただけます。柄の部分は...
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5
妻へのプレゼントとして購入しました。柄の部分がよくある黒いプラスチックではなく、木目のスマートな見た目なので、台所に刺していてもおしゃれです。妻も今までは16cmの三徳包丁しか使ってきませんでしたが、このサイズの方が取り回しが良く洗うのも楽なそうで、今ではこちらのペティナイフしか使っていません。また、刃にもコンポジット材を使っているそうで、切れ味が非常に良いです。まだ使い始めて3か月程度ですが、切れ味は保てています。
16位
[Misono]
440 ペティナイフ 150mm No.833
包丁
(1)
プロの切れ味、プロのフォルム。16クロムハイステンレスモリブデン鋼で応えるミソノ440シリーズ「ペティーナイフ」■包丁の仕様・形状:ペティーナイフ型・刃型:両刃・刃渡りサイズ:15cm■ミソノ440シリーズ・一般によく使われている従来...
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5
【総評】あこがれのペティナイフはかっこいいんです。ペティナイフ使うところがかっこいいと思っています。まあ、これはペティナイフにしては少し大きめですけどね。刃渡りは15cmありますから。ただし細身の刃になりますけどね。ハンドルエンドに滑り止めがあるのがいいんです。もう文句なしに切れますから、言うことなしです。なんか、プロのシェフが使っていそうな一品ですよね。かっこよくペティナイフを使い回す姿がすてきです。
17位
[貝印]
関孫六 匠創 ペティナイフ 120mm AB5163
包丁
(3)
刀身からハンドルまでつなぎ目の無いオールステンレスなので、洗いやすく衛生的。新技術採用により従来より薄い刃先を実現した鋭い切れ味の包丁です。持ちやすいグリップはデザイン性が高いだけでなく操作性にも優れています。衛生に配慮一体構造で継ぎ...
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5
美しく有機的なデザインで、手に吸い付くようなフィット感、また柄に対して刃の角度が絶妙でとても使いやすいです。ペティは小さいので、モノによっては持ち方や扱いに多少慣れが要ったりするんですが、そんなコツは無用で持った瞬間に手の一部になったかのような一体感がありました。ステンレス一体タイプではよく言われる柄の滑りやすさなどもとくに感じません。関孫六というとスーパーやホムセンによく売ってる安物の包丁といったイメージが正直あったんですが、これを買ってみてそんな偏見が一発で吹っ飛びました。値段じゃないですね。とても緻密に考えられて設計されているなと感じました。刃材はモリブデンバナジウム刃物鋼で、低〜中価格帯の包丁ではごく一般的な鋼材。高級鋼に比べると刃のヘタリは若干早いほうですが、少し切れ味が落ちたかなと感じたら、#1000〜#2000ぐらいの砥石でサッと砥げばすぐに復活します。切れ味についてはユーザーの砥ぎ方に大きく左右されるため「よく切れます」みたいな書き方は避けますが、一般家庭での使用で、定期的にきちんと砥いでるなら一定レベルの切れ味は問題無く維持できると思います。
4
【総評】こちらのシリーズの210mmの牛刀を購入したので、合わせて細かい作業がしやすい小さいものが欲しいと思い、購入しました。同じシリーズなので、基本的には牛刀と変わりません。持ち手の部分は遠目から見る分にはスタイリッシュでいいのですが、近くで見ると金属風の塗装かと思うような、銀色の粘土のような質感です。ただ、全体的に小さいので細部の粗は他の大きな包丁よりも気になりません。オールステンレスの小さい包丁が欲しい場合はこれでいいのではないでしょうか。値段も安いですし、何よりデザインが他社の高いものよりも優れていると思います。
38位
[ツヴィリング J.A. ヘンケルス]
Zwilling ツインポルックス ペティナイフ 130mm 30725-130
包丁
(1)
料理を始める人のためのスタンダードナイフ。ハンドルが大きく設計されているため、しっかりと力を入れて握ることができます。柔軟性と耐腐蝕性ある実用性に優れたブレード。食洗機使用可能。SFS:スペシャル フォーミュラスチール。硬度約57。独...
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4
ドイツの包丁メーカー、ツヴィリング社の包丁でツインポルックスというのがシリーズ名のようです。フルーツ等、小さなものを切るのに便利なペティナイフです。ドイツ製ではなく、日本の岐阜県関市に支社?があり、ドイツのライセンスを持って、日本国内で製造されているようです。MADE IN JAPANの刻印が入っておりかっこいいです。切れ味はなかなか良いですが、先がかなり鋭利に尖っているので少し怖いです。また、セラミックの包丁に比べると重さはあります。専用の機器で研ぐと切れ味が回復するので長く使いたい方はセットで購入すると良いかもしれません。
39位
[貝印]
関孫六 木蓮 ペティ 120mm AE5160
包丁
(1)
心材には高硬度のステンレス刃物鋼を、側面には研ぎやすいステンレス材を採用することで鋭い切れ味と研ぎやすさを実現しました。刃先は独自の3段階研削加工でより滑らかに食材への切り込みがよくなり鋭い切れ味を実現しました。柄の素材には高級感があ...
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5
同じく「木蓮」の牛刀(180mm)が良かったのでペティも買ってみました。令和六年(2024)四月下旬にヨドバシにて4,730円(+615ポイント)でした。(ちなみに購入検討時アマゾンでは4,300円でしたが在庫なしの状態でした)貝印の関孫六シリーズの銘(めい)は以前はインクによる印刷でしたが、いつからか(多分)レーザー刻印に変更されています。さらに「木蓮」のように刃に「霞仕上げ」が施されているものについては、その「霞仕上げ」の度合いが薄くなっているように見受けられます。切れ味には影響の無い部分ですが、残念です。この度(たび)手元に届いた「木蓮」のペティ(120mm)は嬉しいことに銘がインクで印刷されている旧い仕様でした。あらためて、旧仕様の方が見た目の満足度は高いですね。「桃山」も180mmの牛刀と120mmのペティという組み合わせで持っていますが、あちらは逆に180mmの牛刀は旧仕様、120mmのペティは新仕様が届きました。「木蓮」の新仕様では「湿式平前刃付けによる格別な切れ味」とパッケージに大きく書かれいてますが旧仕様のパッケージには「湿式平前刃付け」の記載がありません。https://review.kakaku.com/review/S0000953027/ReviewCD=1818695/ImageID=732949/ひょっとしてペティには「湿式平前刃付け」が施されていないのかと疑って貝印のHPを確認してみたところ、そんなことはありませんでした。ペティも新仕様パッケージには「湿式平前刃付け」とあります。この「湿式平前刃付けによる格別な切れ味」に嘘は無く、牛刀でそれに感心させられたことが、このペティを買った最大の理由なので、同じく「湿式平前刃付け」が施されていることを確認してホッとしました。「桃山」でもそうでしたが、「木蓮」でも180mmの牛刀と120mmのペティでは「切れ味」と言いますか、「切り心地」が異なります。それは包丁の重さから来るもので、大きな牛刀の方が当然重いため、切り始める前に手に持っている時点で腕には力が入っています。「湿式平前刃付けによる格別な切れ味」の包丁なので、大概の食材は上から下に押す力は僅(わず)かで、手前に引くだけでスゥッと切れます。その際、牛刀の方が重い分、軽い力で切れるように感じられます。ペティでそんなに硬い食材を切ることも、まぁ無いわけですが、例えば人参を牛刀とペティで切り比べてみると、その違いを感じます。添付写真の牛刀(180mm)は既に一/二度、砥石で研ぎ直しています。新品時の切れ味に劣らないように12000番(刃の黒幕)まで使って研ぎます。この「木蓮」、自分は大変に気に入っています。「桃山」は自分にとって初めての鋼(はがね)の刃の包丁で感激しました。「木蓮」はステンレスの刃でも、きっと「湿式平前刃付け」のおかげだと思いますが、新品時の切れ味は確実に鋼の「桃山」を凌(しの)いでいます。「桃山」は鋼の刃なので錆びに気をつける必要がありますが、多分、濡れた状態で一晩置いてしまったりしなければ大丈夫ではないでしょうか。自分はステンレスの包丁さえ、そんな扱いはしないので、現状、「桃山」も全く錆びる気配はありません。しかし、人には薦めづらいのは事実です。一方、この「木蓮」はステンレスで、見た目にある程度の高級感もあり、切れ味も抜群と、人に薦めるにはもってこいの包丁だと思います。(パッケージにも品物に見合った高級感が欲しい気はします)
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