2026年3月 包丁 出刃包丁の人気商品ランキング
2026/3/5 現在
6位
[貝印]
関孫六 金寿 ST 和包丁 出刃 150mm AK1101
包丁
(1)
錆びにくくお手入れ簡単な和包丁。鋭い切れ味と研ぎ直しに優れたハイカーボン特殊ステンレス刃物鋼を採用。糸切り刃の本格刃付け。刃と口金部の境目に隙間が無く衛生的。柄はフィット感の高い積層強化木八角ハンドル。刃渡り(約):150mm母材の厚...
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16位
[貝印]
関孫六 銀寿 本鋼 和包丁 出刃 150mm AK5202
包丁
(1)
切れ味と研ぎやすさを併せ持つハガネ製。ハガネ複合材:ハガネに軟鉄を合わせて叩き上げた、強靭な刃身。ハガネの特性の切れ味と研ぎやすさを実現。湿式平前刃付け:非常に細かい砥石で繊細な刃付けが可能。砥石に水をかけながら行うため摩擦熱による硬...
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5
私が貝印で最初に買った出刃が関孫六 金寿 本鋼 165mm AK5217でした。釣った魚を捌いて美味しく戴くために購入したのですが、切れ味の恐ろしさ以上に「これほどまでに安物の三徳包丁とは効率も仕上がりも違うものなのか」と感動を覚えたものです。鋼ゆえの錆びやすいデメリットはあるものの、それにかかる手間以上の快適さを与えてくれました。で、この感動も実家に…と言う流れで手に取ったのが本品でした。同じもの買えば良かったのですが、とても評判が良い上に2000円ほど安かったことと、金と銀の違いって何?ってのが気になったので。ちなみに違いは使用する鋼の種類と、あと細かいところで柄のパーツに水牛の角使ってるとか、そんな感じらしいです。結論を述べると、素人料理人の私には金寿のAK5217も銀寿のAK5202も切れ味に関しては大した違いは分かりませんでした。筋のあるところについて、金寿の方が滑らかに刃が入るかな…刃が銀寿の方が少し柔らかい気がするな…銀の方が表面が少し荒いように思えるな…そんなとこです。ただ、出刃包丁なので素人料理人の私にはそれ程影響を感じませんでした。柳葉で刺身切るときには金寿と銀寿で結構違いが分かったんですけどね。自分で研ぎができることが前提ではありますが、手ごろな値段で切れ味のいい出刃が欲しいのであれば良い選択肢の一本だと思います。
38位
[貝印]
関孫六 銀寿 本鋼 和包丁 出刃 165mm AK5204
包丁
(2)
切れ味と研ぎやすさを併せ持つハガネ製。ハガネ複合材:ハガネに軟鉄を合わせて叩き上げた、強靭な刃身。ハガネの特性の切れ味と研ぎやすさを実現。湿式平前刃付け:非常に細かい砥石で繊細な刃付けが可能。砥石に水をかけながら行うため摩擦熱による硬...
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4
買ってきたすぐに使ってみたのですが、切れないなぁと思ったら刃が付いていないようで、自分で研ぐ必要があります。1200番で研いだらすぐに切れるようになりました。頻繁に使うのであればよいのですが、そのまま放置すると錆びやすいので、毎日調理をするのでなければ油が必要です。椿油が良いでしょう。メンテが出来る人向けですね。
4
切れ味は申し分ありませんでしたが、鋼の包丁は初めてだったので色々と勉強させてもらった一本です。なんと言っても鋼は硬いです。これは硬い食材にも刃が負けずに切れ味を発揮するという意味だけでなく、刃を食い込ませてからよじったりするような雑な扱いをすると脆いという面もあります。一番勉強になったのは半解凍の肉を切った時で、一発で大きな刃こぼれが出来ました。後から知ったのですが低温脆化と呼ばれる現象らしく、凍った食材を切るのはステンレスのような硬度が低い鋼材の方が向いているようです。商品の欠陥ではなく完全に自分の失態です。粗砥石で欠けた部分を全部削り落とすのにかなり苦労したものの、それ以降は扱いに気を付けて活用しています。
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