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No.036 冬のボーナス2009 -あなたは何に使いますか?-

総評

今年もいよいよ冬のボーナス支給の季節がやってきた。すでに定例となっているが、価格.comリサーチでは、毎年夏と冬の2回、ボーナスに関する調査を行っており、今回もまた価格.comユーザーの皆さんの実際のボーナス支給状況などをうかがってみた。

まず、今年2009年冬のボーナスの推定支給額だが、全体の平均では「52.2万円」となった。昨年2008年冬の調査では「58.0万円」だったので、約5.8万円ダウンという厳しい結果となった。今年は景気悪化が年初から叫ばれており、夏のボーナスの調査でも「53.6万円」という結果が出ていたが、状況はさらに悪化していると見ることができる。なかには、「ボーナス全額カット」などの厳しい状況の方も5.9%おられるなど、全体的に非常に厳しい経済状況をうかがわせる結果となった。

これだけ支給額が減少しているため、自由に使える金額も当然ながら減っており、その平均金額は151,677円となった。昨年の調査では約20.5万円だったので、こちらも約5.5万円のダウン。ローン返済や子供の教育費などの必要経費は変えられないので、結局、ボーナスの減少分はそのまま消費に使えるお金の減少につながっている。ただし、そんな中でも、必要なものは節約しながら購入するという人が多く、全体の78.0%の人が、ボーナスの一部を「商品購入に充てる」と回答した。商品購入にかけられる予算の平均額は73,812円。多くの人が10万円以下の予算で製品購入を考えており、あまり高い買い物はできないというのが正直なところだろう。

購入したい商品の人気ナンバーワンは「洋服・ファッション関連」だが、これとほぼ並ぶ形で「薄型テレビ」が人気を得ているのが今年の特徴だ。夏のボーナスの調査でも、非常に高い購入希望の割合を示した薄型テレビだが、5月に開始された「エコポイント制度」が後押しする形で、今年の年末も引き続き高い人気を保持しており、年末商戦の目玉となるのは間違いない。自由に使える金額がほぼ10万円以下ということを考慮すると、32V型から37V型の低価格モデルを中心に人気となりそうだ。また、今年は新型インフルエンザの世界的流行の影響もあり「空気清浄機・加湿器」の購入を検討する人が増えているのも大きな特徴。価格的にも2〜3万円の製品が中心なので、厳しい状況のボーナスで購入するものとしてはちょうどいいかもしれない。

逆に、昨年よりも人気が下落しているのが「デジタルカメラ」。昨年末の調査でも人気の下落傾向は見えていたが、今年はコンパクトタイプ、一眼レフタイプともに大きくポイントを下げており、年末商戦でもかなり厳しい戦いを強いられそうな感じだ。

冬のボーナス推定支給額:52.2万円。前年度より5.8万円のダウン

まずは、今年2009年冬のボーナスがいくらくらいもらえるのかその想定額を聞いた。

全体平均では「52.2万円」となり、昨年2008年冬の「58.0万円」を大きく下回るという結果になった。かなり厳しい経済状況を反映した結果といえるだろう。
もっとも多いゾーンは「30〜50万円未満」というゾーンで、これは今までと変わらないが、その次に多いゾーンとしては、その下の「10〜30万円未満」となっており、これまで次点につけていた「50〜70万円未満」のゾーンを上回った。「10万円未満」というゾーンも、昨年の5.9%から7.8%へと上昇しており、全体的に、ボーナス額の減少傾向が見て取れる。また、「今年の冬のボーナスは支給されない(全額カット)」という人も5.9%おり、かなり厳しい支給状況がうかがえる。

【図1-1-1、2009年冬のボーナス推定支給額(全体)】

2009年冬のボーナス推定支給額(全体)のグラフ

【図1-1-2、2008年冬のボーナス推定支給額(全体)】

2008年冬のボーナス推定支給額(全体)のグラフ

すべての世代・性別で推定支給額が減少!50代は平均約11万円減額

この冬のボーナス推定支給額を性別・年代別・家族構成別に見たのがこの図だ。これを見ると、性別・年代・家族構成のいかんを問わず、すべての種別でボーナスの推定支給額は減少している。年代別では20代・30代・50代が軒並み10%以上減少しており、特にボーナス支給額がもっとも大きい50代は、-14.1%で約11万円の減額となった。家族構成別に見ると、「夫婦のみ」「夫婦+子供」という世帯の減少率が高いが、これは共働きを行っている世帯では、夫婦合わせた減少額が大きくなるということに由来するものと思われる。

【図1-2-1、冬のボーナス推定平均支給額 性別・年代・家族構成別(税込金額)】

2009冬(万円) 2008冬(万円) 増減(万円) 前年比
全体平均 52.2 58.0 -5.8 -10.0%
性別 男性 53.9 59.7 -5.8 -9.8%
女性 40.0 45.2 -5.2 -11.4%
年代別 20代 33.4 38.5 -5.1 -13.2%
30代 43.2 48.5 -5.3 -11.0%
40代 59.3 65.2 -5.9 -9.0%
50代 66.8 77.7 -10.9 -14.1%
60歳以上 42.9 46.1 -3.2 -7.0%
家族構成別 単身 40.7 41.8 -1.1 -2.6%
夫婦のみ 50.9 57.5 -6.6 -11.4%
夫婦(または
どちらか)と子供
58.8 66.7 -7.9 -11.8%
三世代 51.6 56.6 -5.0 -8.8%
その他 38.8      

業種別の推定支給額:もっとも減少したのはソフトウェア・情報サービス業
(前期比マイナス12.0%)

この冬のボーナス推定支給額を業種別で見てみた。比較したのは、今年2009年夏のボーナス推定支給額である。全体としては2.5%の減少となったが、なかでも減少率が高かったのは「ソフトウェア・情報サービス業」の-12.0%。ほかの業種では、下がっても3%未満で、夏に比べるとプラスになっている業種もあるが、「ソフトウェア・情報サービス業」だけが突出してボーナスが下がるという結果になった。
※回答者が100名以上の業種のみで比較しています。

【図1-2-2、2009年冬と2009年夏のボーナス推定平均支給額 業種別(税込金額)】

2009冬(万円) 2009夏(万円) 増減(万円) 前期比
全体平均 52.2 53.6 -1.4 -2.5%
業種別 金融業 79.5 76.8 2.6 3.4%
国家・地方公務員 65.3 65.2 0.1 0.2%
公益法人・財団法人 58.2 57.3 0.9 1.6%
製造業 54.5 56.0 -1.5 -2.7%
ソフトウェア・
情報サービス業
49.3 56.0 -6.7 -12.0%
医療業 48.9 49.5 -0.6 -1.2%
卸売・小売業 42.9 43.0 -0.1 -0.2%
サービス業 40.2 40.1 0.1 0.2%

企業規模別の推定支給額:大企業平均64.8万円、中小企業平均34.4万円。
支給額に約2倍の差!

さらに、勤務先の企業規模別に冬のボーナスの推定支給額を見てみたのがこの図だ。これを見ると、企業の規模が大きくなればなるほど、ボーナスの推定支給額は増大する傾向にあり、50人未満の小企業では推定支給額が34.5万円程度であるのに対し、社員5000人以上の大企業になると、推定支給額は76.5万円程度までアップする。従業員300人未満の中小企業と、それ以上の規模の大企業とで見ると、中小企業のボーナス推定支給額の平均が、34.4万円などに対し、大企業は平均64.8万円となり、ほぼ倍近く差が開くことになる。大きな企業のほうが体力があり、それだけの蓄えも可能ということなのだろうが、小企業ほど厳しいボーナス支給を行っているという実態が明らかとなった形だ。
※従業員300人未満の企業を中小企業、従業員300人以上の企業を大企業としています。

【図1-2-3、2009年冬のボーナス推定平均支給額 勤務先規模別(税込金額)】

2009冬(万円)
全体平均 52.2
勤務先規模別 50人未満 34.5
100人未満 41.4
300人未満 47.1
500人未満 49.2
1000人未満 55.4
5000人未満 69.6
5000人以上 76.5

【図1-2-4、2009年冬のボーナス推定支給額(企業規模別)】

2009年冬のボーナス推定支給額(企業規模別)のグラフ

自由に使える金額:平均約15万円。「10万円未満」が半数以上

支給される予定のボーナスのうち、税金やローン返済、生活費の補填などの必要経費を除いた、実際に自由に使える金額がいくら残るかを聞いた。

集計した結果、全体の平均金額は151,677円となった。もっとも多いゾーンは「5万〜10万円未満」(23.2%)で、次いで「10万〜20万円未満」(16.3%)、「3万〜5万円未満」(14.0%)となっている。「10万円未満」だけで半数以上の51.8%にのぼっており、昨年と比べても自由に使える金額はかなり減少していることがわかる(昨年冬:「10万円未満」は半数以下の45.8%)。また、「自由に使えない」も、昨年の5.1%から7.3%へと2.2ポイントも上昇している。

【図2、税金、ローン返済・生活費の補填などを除いた、実際に自由に使える金額】

税金、ローン返済・生活費の補填などを除いた、実際に自由に使える金額のグラフ

「自由に使えるお金」:約9割の人が「減っている」

実感として、自由に使えるお金が増えているか、減っているかという問いについては、半数以上の53.4%が「減っている」、36.3%が「やや減っている」と回答し、合計で9割近くの89.7%が減っていると感じている。昨年はもっとも多かったのが「やや減っている」で42.8%、「減っている」が38.8%で、合計81.7%であったことを考えると、8.0ポイントも増加したことになる。昨年から比べると「やや」から「減っている」へと、明確に悪化の傾向を示しており、「厳しい」と言われた昨年末に比べてもなお一層厳しい家計への影響がありそうだ。
世代別で見ても、全体的に「減っている」の割合が5〜6割近くにのぼっており、税金、ローン返済・生活費の補填などといった必要経費の額が多い40〜60代は「減っている」と感じる割合が9割を超えて高くなっている。

【図3-1、実感として、ボーナス支給額のうち、自由に使えるお金は昨年と比べ増えていますか?それとも減っていますか?】

実感として、ボーナス支給額のうち、自由に使えるお金は昨年と比べ増えていますか?それとも減っていますか?のグラフ

【図3-2、実感として、ボーナス支給額のうち、自由に使えるお金は昨年と比べ増えていますか?それとも減っていますか?(世代別)】

実感として、ボーナス支給額のうち、自由に使えるお金は昨年と比べ増えていますか?それとも減っていますか?(世代別のグラフ

「自由に使えるお金」に対する満足度:約8割が「不満」

自由に使えるお金についての満足度を聞いた。上記のような厳しい状況を反映して、「非常に不満」が41.9%と増加しており、「やや不満」の37.5%を上回る結果となった。ただし、「やや満足」「非常に満足」を合わせた割合は20.6%存在し、昨年の22.9%より若干減少したものの、全体的な満足感は「若干悪化」という程度に収まっている。
フリーアンサーでの感想を見ても、多かった回答は「この景気状況の中でもらえるだけありがたい」「少ないが出るだけまし」と言った意見が非常に多く、「けっして金額に満足はしていないが、なんとか節約して乗り切りたい」という、どちらかといえば前向きな意見も多く見られたのが印象的だ。

【図4、自由に使えるお金についての満足度】

自由に使えるお金についての満足度のグラフ

ボーナスの使い道:1位「商品を購入」78.0%(平均消費金額約7.4万円)。73.7%が「貯金」

冬のボーナスをどのような目的で使うか、そしてその金額がどれくらいになるかを複数回答で答えてもらった。割合で見れば「商品を購入」がもっとも多く78.0%の人が回答しており、その平均消費額は73,812円。また「貯金」も73.7%にのぼっており、平均151,496円が貯金に充てられることがわかった。金額的にもっとも大きいのは「ローン返済」で、全体の45.8%にのぼる人が、平均183,520円を返済に充てている。また、「子供の教育費」も全体の35.7%が平均110,504円を消費すると回答している。
逆に、回答が少なかったのは、「金融商品を購入」(9.8%)、「旅行・外出(国外)」(7.0%)、「金融商品の補填」(6.1%)となった。「旅行・外出(国内)」に関しては全体の36.4%が回答しており、平均50,543円を消費するとしている。

【図5-1、ボーナス消費平均金額(複数回答可)】

ボーナス消費目的 この目的にお金を使う人の
平均消費金額(円)
この目的にお金を使う人の
割合(%)
ローン返済 183,520 45.8%
貯金 151,496 73.7%
金融商品(投資信託、株式等)の購入・外貨預金など 127,883 9.8%
旅行・外出(国外) 117,722 7.0%
子供の教育費 110,504 35.7%
金融商品(投資信託、株式等)の補填 98,589 6.1%
商品を購入 73,812 78.0%
旅行・外出(国内) 50,543 36.4%
その他 103,412 51.2%

商品購入にかける費用、「10万円以下」が大半

上の設問で「商品を購入」を選択した人が、商品の購入にかける金額を、ボーナス支給額別に整理したのがこの図だ。上記の設問でもわかるように、商品購入にかける平均消費額は73,812円となっており、ほとんどの人(ボーナス支給額120万円未満)が10万円以下の金額しか商品購入に使わないという実態が明らかになった。また、ボーナス支給額が「120万〜150万未満」「150万〜200万円未満」の人でも、商品購入には11.4万円しか使わないということを考えると、単純に使えるお金が少ないというだけでなく、商品購入自体にあまり価値を感じなくなっているということもあるように思える。

【図5-2、商品の購入にかける金額(ボーナス支給額別)】

商品の購入にかける金額(ボーナス支給額別)のグラフ

ボーナスが減った際に抑える出費:1位「商品を購入」(70.6%)、次いで「貯金」(45.4%)

ボーナスが減った際に抑える出費を複数回答で聞いた。
もっとも多かったのは「商品を購入」で、70.6%とダントツ。さらに、「貯金」(45.4%)、「旅行・外出(国内)」(40.0%)と続く。やはり、ボーナスが減ると、真っ先に減らされるのは、「商品を購入」にかける予算であることがうかがえる。

【図5-3、ボーナスが減ったためにやめる、もしくは出費を抑える使い道をすべてお選びください。】

ボーナスが減ったためにやめる、もしくは出費を抑える使い道をすべてお選びください。のグラフ

住宅ローンの返済計画:約80%が「変えない」

住宅ローンの返済をしている方に、ローンの組み替えなどの変更を行うかどうかをうかがった。
その結果は、大多数の79.9%が「返済計画は変えない」と回答。残る2割程度が何らかの返済計画の変更を考えている、あるいはすでに相談している、ということになった。ボーナスが減少してくると、出費の大きなウェイトを占めるローン返済をなんとか圧縮したくなるものだが、大部分の人がローンの組み替えなどについては、それほど積極的ではないということがわかる結果だ。

【図6、住宅ローン返済をされている方におうかがいします。返済計画に関し、当てはまるものをお選びください。】

住宅ローン返済をされている方におうかがいします。返済計画に関し、当てはまるものをお選びください。のグラフ

冬のボーナスで購入したいもの:1位「洋服・ファッション関連」(18.3%)、
2位は「薄型テレビ」(18.0%)

冬のボーナスで購入したいと思っている商品のカテゴリをうかがった。
トップは、例年と同じく「洋服・ファッション関連」で18.3%となったが、注目すべきはそれと同じくらいの割合で次点につけた「薄型テレビ」(18.0%)の存在だろう。前回の調査までは、液晶テレビとプラズマテレビを分けて回答してもらっていたのを今回から1つの項目にまとめたのだが、それにしても高い割合である。今年の夏のボーナスの調査でも、「液晶テレビ」だけで17.5%あり非常に高い割合を示していたが、その勢いは年末まで引き継がれているといえそうだ。エコポイントの後押しもあり、今年の年末商戦は、液晶テレビが売れ筋の中心となることはほぼ明らかな結果である。商品購入にかけられる金額がおよそ10万円以下という状況を考えると、32V型〜37V型くらいの10万円を切る低価格モデルが中心となって売れていきそうだ。
3位以降では、価格.comのボーナス調査では常連組の「PCパーツ」(10.5%)、「ブルーレイレコーダー」(10.4%)に加え、年末ならではの「ゲームソフト」(10.2%)が続く。注目したいのは、9位にランキングしている「空気清浄機・加湿器」(6.1%)の存在だろう。昨年冬の調査では項目としてあげていなかったのだが、今年初登場でゲーム機本体などを上回る購入予定割合を示したのには驚かされた。これも、今年世界的大流行を示している新型インフルエンザの影響であろう。また、Windows 7が発売されたばかりの「パソコン」については、「ノートパソコン」が8.4%とほぼ横ばいであるものの、「デスクトップパソコン」に関しては5.2%と、昨年よりもややポイントを上げている。パソコンに関しては、デスクトップモデルを中心に昨年よりもやや購買意欲が高めと言えそうだ。

逆に、昨年よりもその割合が減少しているものとしては、「デジタルカメラ」「デジタル一眼レフカメラ」があげられる。この2カテゴリは、数年前までは上位にランクされる人気製品であったのだが、昨年末の調査でも「デジタルカメラ」(6.1%)「デジタル一眼レフカメラ」(5.9%)とポイントを下げており、今年はさらに4.7%、4.4%にまで下がってしまっている。すでに、多くの人がデジタルカメラを所有しており、特に買い換える必要もないという状態にある今、あえてボーナスでデジタルカメラを購入しようという人は少なくなっているようだ。

【図7-1、今冬のボーナスで購入する商品(ボーナス支給者全体)】

今冬のボーナスで購入する商品(ボーナス支給者全体)のグラフ

【図7-2、冬のボーナスで購入する商品(ボーナス支給者、性別)】

■男性
順位 項目 割合
1 薄型テレビ(液晶テレビ、プラズマテレビ) 18.7%
2 洋服・ファッション関連 15.4%
3 PCパーツ 11.6%
4 ブルーレイ/DVDレコーダー・プレーヤー 10.7%
5 ゲームソフト 10.5%
6 ノートパソコン 8.6%
7 家具・インテリア 8.2%
8 スポーツ用品・アウトドア用品 7.2%
9 空気清浄機・加湿器 6.1%
10 ゲーム機本体 6.1%
11 デスクトップパソコン 5.5%
12 プリンター 5.0%
13 携帯電話 4.9%
14 コンパクトタイプのデジタルカメラ 4.8%
15 デジタル一眼レフカメラ 4.8%
16 調理家電(炊飯器、電子レンジなど) 4.4%
17 カメラ周辺機器 4.0%
18 オーディオ機器・ホームシアターセット 3.9%
19 MP3プレーヤー 3.7%
20 時計・アクセサリー・ブランド品 3.6%
21 自動車 2.8%
22 掃除機 2.8%
23 洗濯機 2.4%
24 冷蔵庫 2.4%
25 エアコン 1.8%
26 ビデオカメラ 1.7%
27 健康・美容家電(マッサージチェア、美顔器、ドライヤーなど) 1.5%
■女性
順位 項目 割合
1 洋服・ファッション関連 39.3%
2 家具・インテリア 13.9%
3 薄型テレビ(液晶テレビ、プラズマテレビ) 13.5%
4 時計・アクセサリー・ブランド品 9.7%
5 ゲームソフト 8.2%
6 ブルーレイ/DVDレコーダー・プレーヤー 7.7%
7 調理家電(炊飯器、電子レンジなど) 7.7%
8 ノートパソコン 7.3%
9 空気清浄機・加湿器 5.7%
10 掃除機 5.3%
11 携帯電話 5.1%
12 健康・美容家電(マッサージチェア、美顔器、ドライヤーなど) 4.6%
13 ゲーム機本体 4.6%
14 スポーツ用品・アウトドア用品 4.4%
15 デスクトップパソコン 3.5%
16 プリンター 3.3%
17 コンパクトタイプのデジタルカメラ 3.3%
18 MP3プレーヤー 2.4%
19 PCパーツ 2.4%
20 冷蔵庫 2.0%
21 エアコン 2.0%
22 カメラ周辺機器 1.8%
23 オーディオ機器・ホームシアターセット 1.5%
24 デジタル一眼レフカメラ 1.5%
25 自動車 1.5%
26 洗濯機 1.3%
27 ビデオカメラ 1.1%

2009年の冬のボーナスについての回答者のコメント

調査エリア:
全国
調査対象:
価格.comID 登録ユーザー
調査方法:
価格.comサイトでのWebアンケート調査
回答者数:
7,897人
男女比率:
男87.1%:女12.9%
雇用形態:
正社員:64.9%、契約社員:3.6%、派遣社員:1.3%、パート・アルバイト:5.1%、自営業・個人事業主など:11.1%、学生:2.1%、主婦:3.9%、その他:8.0%
調査期間:
2009年11月19日(木)〜2009年11月24日(火)
調査実施機関:
株式会社カカクコム
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