パナソニック
Technics SL-1500C-K [ブラック]
スペック・仕様
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- ダイレクトドライブ
- 付属カートリッジ
- MM型
- フォノイコライザー
- ○
- 対応回転数
- 33 1/3、45、78rpm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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Technics SL-1500C-K [ブラック] のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.59集計対象8件 / 総投稿数8件
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562%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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初めてのレコードプレーヤー。 設置は電話サポートで何とか出来た。 操作は多少面倒だが、音は悪くないと思う。
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第一印象は無骨でシンプル。 人によっては、チープに感じる人がいるかもしれない。 しかし、私がテクニクスに求めるものは、機器の正確性と頑丈性なので、シンプルなところは割と気に入っています。 話は変わりますが、レコードとCDの音質がどちらが良いかという議論があります。 私の見解は入れ物としての容量はたしかにCDの方が優れているけれども、1980年代までに制作されたレコードには音質や臨場感・熱気の点でCDは勝てないと思います。いつもCDとレコードの論争は不毛に感じています。それは音を左右する一番の原因はあくまで音源であって、マスターテープこそが音質を左右するものだからです。それをCDの方がダイナミックレンジが大きくて優れているからなど、他諸々レコードの欠点をあげつらいレコードにお金をかけるのは時間の無駄だとさえ論評する人はまともに音楽を聞いたことがあるのでしょうか?レコードも聞くのは自由だから、昔の郷愁にふけったり、ジャケットが大きいから良いんだ、などという議論は議論になっていなくて、そもそも話しが噛み合っていません。 話しは元に戻します。 plx-1000やstantonやオーテクさえもが、かつてのsl1200ととても作りが良く似ています。 でもS字トーンアーム等はテクニクスがオリジナルであって他のメーカーはすべて偽物であり他社は中華の金型を元に作っていると聞いたことがあります。 そしてテクニクスのHPにも掲載されていますが、プレーヤー内部の基盤の写真からも綺麗に作り込まれていると推測いたします。 唯一の不満はデフォの状態でオートリフトが出来なかったことです。が、これは海外の動画で解決しました。せっかく優秀な人材と潤沢な資金があるのですから、パナソニックともあろうものが、何故にテクニクスはもっとその利を活かせなかったのでしょうか?不思議です。まともな大企業は完成品しか市場に投入しないはずです。以上、文句は言いましたが、付属のカートリッジは音は非常に良いです。
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【デザイン】SL1200シリーズと比較してこちらのSL1500Cの方がシンプルで私の好みでした。 【操作性】ボタンの位置が左の方にまとめてあるので、操作は非常にしやすいと思います。 【サイズ・可搬性】丁度いいと思います。 【機能性】オートリフトが曲の途中で上がってしまう件については、改良されているようです。曲が終わって 最終溝に入り、約20秒後にカチッと音がしてリフトレバーが上がります。その後ゆっくりアームが上がり、手動時より少し高い位置で止まります。アームを定位置に戻しますが、又再生する場合には リフトレバーをカチッと音がするまで下げます。それによってアームが跳ねあがることはありません。 手動であげた時には、リフトレバーを下ろすときにカチッと音はしません。これが正常動作ではないかと思います。 【総評】 約10数年前からDENONのDP500Mを使用しています。本製品はオートリフトアップの機能や、アーム高さ調整が可能な事、又補助ウエイトが付属しており、色々なカートリッジが使え、非常に満足しています。
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Technics SL-1500C-K [ブラック] のクチコミ
(112件/14スレッド)
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皆様、初めまして。本機を購入したのですが、カートリッジをDL-103Rに交換を検討しております。MMカートリッジは、購入し自ら交換が可能のようですが、MCカードリッジはメーカーさんに依頼しての交換が良いとネットで調べ知りました。そこで、本機をDL-103Rに交換された方に購入、交換の順番をご教示をお願いいたします。DL-103Rを購入→メーカーさんに依頼→メーカーさんから交換済みのカードリッジを本機に装着での順番で当たっておりますか?返答いただければ幸いです。
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昨年末まで、レコード再生が正常に完了しないという、とんでもない欠陥報告がありましたが、 その後に購入された方はいかがでしょうか。または何度か修理を経て治った例はありますか? 解消されているならうれしいのですが、それくらいなら最初から不具合は発生してないのでしょうね。 この機種の購入を真剣に検討しているのですが、すぐに寝落ちする自分としてはオートリフトアップは 必須機能のため、いまだに踏ん切りがつかない状態です。 推測や憶測ではない、ユーザー方の生のご意見をお聞きしたいのでよろしくお願いします。
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サービスモードにして、2つのモードを設定できます 購入時はレコード軸端から60mm程でリフトアップしますが、モードを変えると58mm程になります なお、33と45回転を押しながらオートリフトアップスイッチをオンにすると、リフトアップ時にターンテーブルが停止します
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