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大きい順小さい順 |
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長い順短い順 |
長い順短い順 |
長い順短い順 |
長い順短い順 |
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7位 |
6位 |
3.54 (6件) |
19件 |
2024/8/30 |
2024/9/上旬 |
27インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
62km |
105km |
200km |
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【スペック】用途:通勤・通学向け、スポーツ向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) 自動充電:○ シフト数:7段変速 適応身長:150cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:22.5kg サドル高:80.5cm〜97cm 全長:1850mm 全幅:583mm
【特長】- 「DUAL DRIVE」(両輪駆動)モデルのスポーツ・通学・通勤向け自転車。スピードをやさしく抑えるモーターブレーキを搭載している。
- ボタン1つで簡単に操作できる「スマートワンタッチパネル」、異物の突き刺しやチューブ摩耗を防ぐ「パンクに強いタイヤ」を採用。
- エコモード・オートモード・パワーモードの3モードを搭載。約4時間10分の充電で105km(オートモード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4良い自転車ですが、取説をよく読むことが必要
デザイン 3、典型的なクロスバイク型
乗り心地 3、サドルは一見カッコいいが10km走ると痛くなる
操作性 、シマノの部品設計に依存するので未回答
アシスト感 :発進は特にアシスト感あり
ランニングコスト:回復充電の寄与が大きく低コストだと思います
軽さ:アルミフレームなど軽量化努力は良いと思う.
良い自転車ですが、充電モード選択や回復充電、回生ブレーキなど発電と充電を理解することが必須で取説を読まないと「わからん、ヘンだ」の愚痴が積もる恐れがあります.
電動:坂道の多いところに引越して従来のクロスバイクでは移動が重労働になった。
比較:クロス型のヤマハPAS Brace、あさひ_オフィスプレスeなど
試乗:ヤマハ_PAS CRAIG、パナ_ベロスター
決定の主な理由:回生充電が可能でスペック最大200km走行、試乗した中では乗車姿勢が楽で直進安定性がよく、アシスト無しでも軽快に走れたこと. アルミ部材多用-軽量化、価格.
購入店舗:ヨドバシカメラ吉祥寺店、試乗できて店員さんの知識経験も豊富なため. ポイントを割引とみなすと16万弱で購入.
用途:好天の日に15kmの通勤、日常の買い物(電動になってから行動半径が5→15kmに拡大)
不満:ハンドル高さ調整範囲が少ない. 両手ばなしができるほどの安定性は無い.
良かった点:標準付属のB400バッテリには「リミット充電モード」があり70-80%充電に抑える使い方ができる. 回生充電の余地を残すことが設計の意図ですが、私は携帯なども満充電しないよう管理しているので「リミット充電モード」はそれにピタリ叶っていて良い。 昨今Li電池の炎上事故が多いのでそれを予防する意味でも良いことだと思います.
電費:標準のオートモードで約35km走って電池の差は13%でした、単純に割り算すると35/0.13=280km/100%になりますが、たまたま好条件がそろったのだろうと思います、仕様はエコモードで200kmです.
改装:写真のように両立スタンド、後ろかごを取り付けてかなり格好悪くしました、嵩ばる買い物をした時もこれしか輸送手段が無いため. /以上、購入1週間での報告.
4コスパ高め
【デザイン】
普通のスポーツタイプの自転車といった感じで悪くはない、ただ同じ車種やその他ブリヂストンの自転車で似たようなモデルが多いので被りやすい。
【乗り心地】
サドルが硬くサスペンションがないので乗り心地は正直なところあまり良くはない。
ただサドルをクッション性の良いものに変えるとかなり改善する。
【操作性】
前輪にモーターがある機構なので回る時に少し大回りになりがち、小回りが利かないというほどではない。
【アシスト感】
他社の同様のモデル比較すると多少弱いかも?とはいえ電動アシスト自転車なのでかなりアシストは強く、坂でもモーターが引っ張ってくれる。
【ランニングコスト】
他社と比較してバッテリー電圧が高く、回生充電機構もあることから航続距離は長く、バッテリーも電気代がかかるわけでもないのでおすすめ。
【軽さ】
他のママチャリタイプなどに比べたら軽いが電動アシスト機構やバッテリーなどの分、やはり重いのでそこは割り切るべき。
【総評】
坂の多い地域なのでこの自転車でかなり楽に通勤ができているので満足です。他社より多少高いがそれほどの価値はあると思う。
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33位 |
26位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/11/上旬 |
27インチ |
16Ah |
5時間 |
46km |
58km |
75km |
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【スペック】用途:通学向け タイプ:シティサイクル シフト数:5段変速 適応身長:149cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:28.7kg サドル高:790mm〜945mm 全長:1880mm 全幅:585mm
【特長】- 内装5段変速機搭載で長距離も上り坂も楽な通学モデルの電動アシスト自転車。約5.0時間の充電で約58km(オートマチックモード)走行可能。
- 「カルパワードライブユニット」を搭載し、シーンに応じて最適なアシスト力をコントロール。「空気入れタイミングお知らせ機能」を搭載。
- 大きなバッグがしっかり入り凹みやさびにも強い「ワイドステンレスバスケット」、前方だけでなく足元も照射する「足も灯4-LEDビームランプ2」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4都会を駆け抜けるパナソニック・ティモDX
洗練された美しさと先進の技術が融合した、パナソニックの『ティモ・DX BE-FTD753-B2 [オニキスブラック]』。この電動アシスト自転車は、軽量なフレームとパワフルなアシスト機能を搭載し、坂道も長距離もストレスフリーな走行体験を実現します。
日々の通勤や買い物、そしてちょっとしたお出かけに最適なこの一台は、長持ちするバッテリーと専用充電器による短時間充電で、あなたのスケジュールにしっかりと寄り添います。シックなオニキスブラックのカラーは、どんなシーンにも品格を添え、まるで都会の洗練されたライフスタイルそのものを映し出すかのよう。
操作性にも優れ、初心者でも直感的に扱える設計は、日常の移動をより豊かなものへと変えてくれます。一方で、洗練された性能とデザインには相応のプレミアム感が伴い、価格はやや高めに設定されている点、また重量があるため持ち運び時には工夫が必要となる場合も。特に階段の昇降時は、一層の注意が求められます。
総じて、『ティモ・DX BE-FTD753-B2 [オニキスブラック]』は、日常の移動に新たな快適さと信頼性を提供する優れた選択肢です。豊かな走行性能とデザインの美しさが、あなたのライフスタイルに華やかなアクセントを添えることでしょう。
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61位 |
32位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/15 |
2024/12/20 |
27インチ |
15.8Ah |
4.5時間 |
53km |
61km |
88km |
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【スペック】用途:通勤・通学向け タイプ:シティサイクル シフト数:5段変速 適応身長:154cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:27.3kg サドル高:800mm〜935mm 全長:1880mm 全幅:585mm
【特長】- 27型リム&太めのタイヤの組み合わせと、内装5段変速などによる快適な走行性を実現した通学・通勤向けの電動アシスト自転車。
- 平坦路や上り坂など、道路状況に応じて自動でパワーコントロールを切り替える「スマートパワーアシスト」を搭載。
- 駐輪時のハンドルのふらつきを抑止する「パーキングストッパー」を搭載。約4.5時間の充電で61km(スマートパワーモード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4スタイリッシュな通勤相棒!PAS CITY-SP5の特徴
ヤマハのPAS CITY-SP5 PA27CSP5 2025年モデル(マットインディゴ)は、都市派のライダーに最適な電動アシスト自転車です。このモデルの特徴としては、軽量なアルミフレーム、高強度なバッテリー、そしてスムーズなアシスト力が挙げられます。
特に、30km以上の走行が可能なバッテリーは、一度の充電で通勤から買い物まで幅広く利用できます。 利点としては、静音設計と優れた加速性能があり、ストレスなく市街地を移動できる点が魅力です。また、デザインもスタイリッシュで、マットインディゴの色合いは、どんなファッションにも合いやすいです。
一方で、欠点としては、価格がやや高めであることや、バッテリーの取り外しが少し手間な点が挙げられます。また、荷物を載せるためのキャリアがないため、通勤時に荷物が多い方には不向きかもしれません。 総じて、PAS CITY-SP5は街乗りに特化したバランスの取れた電動自転車であり、アクティブな生活を求める方には非常におすすめです。
私自身、普段の通勤に使っていますが、その快適さに満足しています。
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137位 |
42位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2023/12/19 |
2023/3/上旬 |
27インチ |
7.8Ah |
6時間 |
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80km |
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【スペック】用途:通勤・通学向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:7段変速 適応身長:150cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:23.8kg サドル高:800mm〜990mm 全長:1800mm 全幅:595mm
【特長】- またぎやすく乗り降りしやすい「ステップインフレーム(低床フレーム)」を採用した通勤・通学向け電動アシスト自転車。
- バッテリーはフレーム内に内蔵されるビルドインタイプを採用。LEDライト・フェンダー・リアキャリア・センタースタンド・チェーンガードを標準装備。
- 外装7速でアシストレベルは4段階。4〜6時間の充電で最長80km(アシストレベルlow)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハンドル低くしてほしい。
【デザイン】
デザインは独特で目立ちたがりの人には最適か
【乗り心地】
・ハンドルが高すぎる。通常のクロスバイクよりかなり高い
従ってサドルを上げる必要あり
・最重のギヤ比が小さすぎて速く走るのはチトつらい
が、平地でMax30km/hくらいは出る(当然アシストは無し)
【操作性】
普通だが、スピード表示がないので、必要な人はサイコン追加を
【アシスト感】
ママチャリのような突発性は感じられずマイルド
【ランニングコスト】
普通
【軽さ】
電動アシスト自転車なので当然重いです
【総評】
概ね満足。アシスト無しでの走行だが、それほど悪くなかった
悪い点:ハンドル高い。構造上仕方ないか
ギヤ比小さい。
ダブルレッグスタンドはいいが、センターのため
リアキャリアに乗せようとすると前輪が浮く。
そもそもリヤは幅が細くてフックがないので乗せられない
Vブレーキがちょっと残念
良い点:以上以外。ほぼ満足
サスペンションは不要との意見も見られたが、使ってみると快適で
満足
追加:フロントキャリア(RIXEN&KAUL),サイコン,リング錠(GORIN)
それほどの高速走行には向かない、かと言ってママさんが買い物用に買う感じでもない
ターゲットは不明だが、私は好きです
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45位 |
83位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
2024/11/下旬 |
27インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
51km |
80km |
135km |
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【スペック】用途:通学向け タイプ:シティサイクル 自動充電:○ シフト数:5段変速 適応身長:乗車可能最低身長148cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26.6kg サドル高:795mm〜945mm 全長:1865mm 全幅:585mm
【特長】- 通学中のトラブルリスクを減らす、学生のための電動アシスト自転車(L型モデル)。約4時間10分の充電で約80km(オートモード)走行可能。
- 前輪はモーターの力、後輪は人の漕ぐ力で駆動する「DUAL DRIVE」(両輪駆動)タイプ。左ブレーキを軽く握ると前輪のモーターブレーキが作動。
- 通学用タイヤの最上位モデル「ロングレッドXT」、周囲からの視認性もよい「シングルパワーバッテリーランプ」などを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5 安全・快適な通学を実現するアルベルトe
ブリヂストンのアルベルトe B400 L型 A7LB45は、通学用に最適化された電動アシスト自転車です。
特徴的なのは「DUAL DRIVE」システムで、前輪はモーターによるアシスト、後輪は人力で駆動されるため、どんな地形でも安定した走行が可能です。
また、約4時間10分の充電で最大80kmの走行が可能なので、長距離通学にも対応しています。
利点として、通学用タイヤ「ロングレッドXT」により快適な走行と耐久性が保証されており、さらに「シングルパワーバッテリーランプ」が視認性を向上させるため、安全面でも優れています。
特に夜間走行や交通量の多い場所での安心感は重要です。 ただし、欠点としては価格が一般的な自転車に比べて高めであること、充電がマストなため計画的な使用が求められる点が挙げられます。
そのため、電動アシスト自転車に不安を感じるユーザーには向かないかもしれません。 総じて、ブリヂストンのアルベルトe B400は信頼性の高い選択肢であり、特に通学をサポートするための機能が充実しています。
通学中のトラブルを軽減したい学生にとって、魅力的な選択肢と言えるでしょう。
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111位 |
124位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/13 |
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27インチ |
8.5Ah |
6時間 |
29km |
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47km |
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【スペック】用途:通勤・通学向け タイプ:スポーツ・eバイク(e-bike) シフト数:7段変速 適応身長:乗車可能身長160cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:24.3kg サドル高:800mm〜 全長:1880mm 全幅:580mm
【特長】- ワイヤー内蔵で剛性の高いスチールフレームを採用した27型電動アシスト自転車。スポーティーに走れる外装7段変速を搭載。
- 制動力が高く雨の日でもよく効く内蔵式のローラーブレーキを採用。通勤通学にも使いやすい大型バスケットを備える。
- ズボン裾の巻き込みを防止するチェーンカバーを装備。約6時間の充電で約33km(平坦モード)の走行ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4高機能なアクアブルー電動自転車「ASAP277KDR」の実力
丸石のビュースポルティーボ ASAP277KDR(アクアブルー)は、スタイリッシュなデザインと高機能を兼ね備えた電動アシスト自転車です。
最大の特徴は、軽量フレームと強力なモーターによるスムーズなアシスト力です。これにより、坂道や長距離走行でも負担が少なく、快適に移動できます。
利点としては、特に通勤や買い物に適した使い勝手の良さがあります。バッテリーの持ちも良く、フル充電で約50km以上の走行が可能と言われています。
また、LEDライトや反射材の装備により、安全性も確保されています。 一方、欠点としては、若干の価格の高さが挙げられます。
また、フレームデザインが好みでない方には受け入れられにくいかもしれません。さらに、重量があるため、持ち運びには少し不便です。
総じて、ビュースポルティーボは都市生活に非常に適した選択肢ですが、ライフスタイルに応じた慎重な選択が求められます。
スタイリッシュで機能的な電動アシスト自転車を探している方には強くおすすめしますが、購入前には他の選択肢との比較をすることをお勧めします。
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82位 |
145位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
2024/11/下旬 |
27インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
51km |
80km |
135km |
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【スペック】用途:通学向け タイプ:シティサイクル 自動充電:○ シフト数:5段変速 適応身長:乗車可能最低身長148cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26.6kg サドル高:795mm〜945mm 全長:1865mm 全幅:585mm
【特長】- 通学中のトラブルリスクを減らす、学生のための電動アシスト自転車(S型モデル)。約4時間10分の充電で約80km(オートモード)走行可能。
- 前輪はモーターの力、後輪は人の漕ぐ力で駆動する「DUAL DRIVE」(両輪駆動)タイプ。左ブレーキを軽く握ると前輪のモーターブレーキが作動。
- 通学用タイヤの最上位モデル「ロングレッドXT」、周囲からの視認性もよい「シングルパワーバッテリーランプ」などを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量デザイン・アシスト性能が光る自転車
ブリヂストンのアルベルトe B400 S型 A7SB45 [M.XジュエルDブルー]は、優れたデザインと実用性を兼ね備えた電動アシスト自転車です。このモデルの特筆すべき点は、軽量なフレームとスムーズなアシスト性能です。特に、街乗りや通勤において快適に使えるアシスト力が魅力です。専用充電器も提供され、充電が簡単に行える点も評価できます。
利点としては、アシスト機能により坂道や長距離走行が楽になるため、体力的な負担が軽減されます。また、スタイリッシュなデザインと色合いは、多くのユーザーにとって好ましい要素です。 一方で、欠点としては、やや高価な価格設定が挙げられます。
加えて、重量が軽い反面、頑丈さに欠けるとの声もあります。頻繁に持ち運ぶ方にとっては、取り扱いに注意が必要です。個人的には、都市部での利用に最適な選択肢だと思いましたが、予算に応じて慎重に検討する価値があります。全体として、機能性とデザインを重視する方にはおすすめの一台です。
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245位 |
185位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/3/10 |
2022/3/下旬 |
27インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
51km |
80km |
135km |
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【スペック】用途:通学向け タイプ:シティサイクル 自動充電:○ シフト数:5段変速 適応身長:乗車可能最低身長148cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26.6kg サドル高:795mm〜945mm 全長:1865mm 全幅:585mm
【特長】- 通学中のトラブルリスクを減らす、学生のための電動アシスト自転車。約4時間10分の充電で80km(オートモード)走行できる。
- 荷物が多くても楽に進む「DUAL DRIVE(両輪駆動)」を採用し、「走りながら自動充電」「モーターブレーキ」に対応する。
- 通学用タイヤの最上位モデル「ロングレッドXT」を装備。「Wロック」を備え、後輪錠に加えてワイヤーロックも付属し、操作は1キーでOK。
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5パーツが丈夫☆
TB1eからの乗換です。
フーデリ稼働や業務利用で、一日40km〜60km走られる方は、それなりに参考になると思います。
正直、頑丈なビジネス自転車を購入するか、内装5段のペダルをこいだ時の伸びを期待される方は、選択肢の一つとして検討されると良いです。
一言、車輪周りの部品が、全てステンレス製で作られており、丈夫です☆
【デザイン】
バイクハンドルとまでは行かないものの、ハンドルが高めで、乗車姿勢が前傾姿勢になり難いデザインです。L型はフレームが曲がった仕様で、跨ぎ易いのも好印象。
【乗り心地】
サドルは、シティーサイクルに使われるタイプで、乗り心地はシティーサイクルと同等。
長時間乗っても疲れ難い。
【操作性】
一番強調したい部分が、ギアです。
内装3段、内装5段と内装型のギアの中では、抜群に使い易く、今まで乗った自転車の中では、一番変速頻度が高いです。特に停止〜走り出しの10km前後までの1速から3速、安定走行の4速、高速走行の5速と、ギア変速の頻度の高い方はこの使い易さは、今までのアシスト自転車では感じられなかった良さです。
【アシスト感】
27インチのハブモーター車なので、平均的なアシスト自転車の中では、一番弱めです。
ただ、実際の走行では、ギアの操作性が良いので、7%前後の上り坂でも加速するくらいのアシスト力で、ギアの使い易さがアシスト力の弱さ(要は車輪が大きい為、モーメントは弱くなる)をカバーしている感じです。この辺りが気になる方は、ギアを捨てるかアシスト力を捨てるか、迷われる部分です。長い距離を走られる事を前提なら、ギアの豊富さの方が重要で、アシスト力が低くてもそれなりに乗れます。
【ランニングコスト】
購入時の価格は、一番高い車種ですが、丈夫な部品が使われて居るので、ランニングコストは安いと言えるでしょう。
【軽さ】
フレームがアルミフレームで、車輪がステンレスと言う事で、他のアシスト自転車よりは軽めです。
【総評】
正直、アルベルトeは頑丈な作りの為高額ですが、内装5段と言う事もあり、中学生〜大人まで誰もが楽しめる自転車ではあると思います。特に中学生以上になると、通学で自転車を使われる際、部活動での荷物も大きくなりがち。その荷物も含めて毎日運ぶと言う意味合いでは、一番使い易い自転車の様に思います。毎日使う物だからこそ、丈夫な部品が使われるなら、むしろランニングコストとして安い買い物だと思います。
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440位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
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27インチ |
6Ah |
4.5時間 |
29km |
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60km |
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【スペック】 タイプ:シティサイクル シフト数:6段変速 適応身長:146cm〜 重量:23.8kg
【特長】- 外装6段変速仕様の電動アシスト自転車。簡単に操作できる片足スタンドを装備。
- 角型ワイヤーバスケットを備え、手元スイッチで明るく照らすLEDライトを搭載。
- バッテリー容量は36V 6.0Ah。約4.5時間の充電で約34km(標準モード)の走行が可能。
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225位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/10/11 |
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27インチ |
16Ah |
5時間 |
46km |
58km |
75km |
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【スペック】用途:通学向け タイプ:シティサイクル シフト数:5段変速 適応身長:149cm以上 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:28.7kg サドル高:790mm〜945mm 全長:1880mm 全幅:590mm
【特長】- 内装5段変速機搭載で長距離も坂道も走れる電動アシスト自転車。約5.0時間の充電で約58km(オートマチックモード)走行可能。
- 「足も灯4-LEDビームランプ2」を採用し、より照射範囲が広くなった前照灯が前方だけでなく足元も照射する。
- 「カルパワードライブユニット」により、アシストの力強さはそのままに大幅な軽量化を実現。「ワイドステンレスバスケット」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい乗り味の電動アシスト自転車
【デザイン】 デザイン的に昭和初期からの完成された自転車の形であると思う。
【乗り心地】
乗り心地は、発進が良いので大きなサイズだがキビキビ走れます。
また、最新式電動モーターのおかげか?ロングモードギア3で違和感なく走れますので
バッテリーは長持ちします。
【操作性】
キビキビ走れるので取り回しは良いです。
【アシスト感】
まるで自動車のオートマに乗っているような感じでとても良いです。
ちなみに電動アシスト自転車は5世代目での感想
【ランニングコスト】
【軽さ】
【総評】
走りが軽く滑るように走る
ペダリングを止めてからの制動性がよくYAMAHAと比べても
普通の自転車のように制動距離が延びます。
3通学男子向けの電動アシスト自転車。
坂の多い地域で下宿する息子のために購入。初めての電動アシスト自転車です。
斜度約10%の坂の下のスーパーに買い出しに行く想定で試走したときの感想です。
【デザイン】
普通の27インチの通学自転車にバッテリーがついたようなデザインでいたって普通。
主流の26インチに比べるとフレームが細く貧弱な印象を受けます。
身長175cm以上の男子には、26インチは車体が小さすぎるため、27インチを選びました。
【乗り心地】
通常の通学自転車と変わらない。
【操作性】
もう少し細かい設定ができればと思いますが、あまり気にせず乗るものなのかも。
【アシスト感】
ガツンと押される力強さがあります。
【ランニングコスト】
不明。今後の様子を見ます。
【軽さ】
重いです。
【総評】
普通の自転車では登れない坂を登れるので、目的は達成できています。
ただ、上り坂では前輪が浮き気味で左右にふらつくため、米や1週間分の食料を前カゴに入れて登るのはかなり神経を使うと思います。そのうちバイクや車がほしいと言い出すでしょう。
電動アシスト自転車は、平地で子どもや重い荷物を載せて走る人向けだと思います。
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216位 |
-位 |
4.25 (3件) |
0件 |
2022/3/10 |
2022/3/下旬 |
27インチ |
14.3Ah |
4.1時間 |
51km |
80km |
135km |
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【スペック】用途:通学向け タイプ:シティサイクル 自動充電:○ シフト数:5段変速 適応身長:乗車可能最低身長148cm〜 バッテリータイプ:リチウムイオン 重量:26.6kg サドル高:795mm〜945mm 全長:1865mm 全幅:585mm
【特長】- 前輪はモーター、後輪は人の漕ぐ力で駆動する「DUAL DRIVE」や「走りながら自動充電」を搭載した通学・通勤向けの電動アシスト自転車。
- ねじれにくく重い荷物でもふらつきにくいアルミ製のタフフレームで、異物の突き刺しやチューブ摩耗を防ぐパンクに強いタイヤを採用。
- 確かな制動力の「スマートコントロールブレーキ」を搭載。バッテリー容量は14.3Ah。約4時間10分の充電で80km(オートモード)の走行距離を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5実用性と耐久性のある高級自転車
始めての電動アシスト。この自転車は、アルベルトを電動にした自転車と思っていましたが、装備等をみるとアルベルトロイヤルを電動アシストにした自転車のようなので、他の自転車より、装備や品質が、とてもよいです。最初、リアルストリームにしようとしたが、長距離走れて尚且つ耐久性とメンテいらずのアルベルトeがあると知りこちらを購入。スタイルは一見、普通の自転車だが、Sを選択。シティサイクルにしては少しはスポーティな感じとベルトのブルー、アルベルトのネーム入りもいい。 あと、重量感が、高級車な感じがとても伝わってくる。 アシストも、心配したが、急坂でも問題なく、ほぼ通常なら二速でも登れそう。5段変速あるのも安心感がある。後ろに荷台と取り外し可のカゴを購入し、必要なとき、カゴをつけると、実用性も文句なし。 耐久性も良さそう。心配なのが、止まるかとまらないかぐらいの低速のアシスト力は強く、バランス感覚悪いと慣れるまで不自然なアシストに対応できない可能性があるので高齢者や、バランス感覚の悪い方は、注意が必要。この自転車の最大の特徴の1つに、回生充電と回生ブレーキがあり、他の自転車に乗るとこの機能がないと物足りなくなる。それと、チェーンではなくベルトタイプなのも、独特な感覚が気持ちいい。Sタイプとはいえ、スポーツ自転車とは違い、荷台を後ろにつけても、前から乗り降りできるが、Uber Eats等、荷物乗せて頻繁に乗り降りする場合はLを勧めます。Sの良いところは、Lより多少スポーティな見た目と上り坂でこぎやすいハンドルにまっすぐなフレームで力が伝わりやすいことと、5速が、重いギア比のため、緩い下り坂でスピード出しやすいところ。5速全部使うし、ちょうどよい設定。中、長距離走るならSタイプがオススメ。ただし、ブレーキが、ディスク等ではないため、安全を考えると過度なスピードはだせない。
その他、購入時はわからなかったですがクルピタが凄く役にたったり、ロックやらソーラー点滅やら、点灯虫の明るさやら、昔より格段に進歩していてよい。さらに、最新のサドルや滑りにくいペダルそれに普通のママチャリよりは性能のよいブレーキも、アルベルトロイヤルベースで品質がいい。
不満な点は、サスペンションない事だが、ゴリックスのサスペンションをつけたら乗り心地もよくなり、実用自転車としては最高によい自転車になった。
メンテがほぼ不要で故障少なく実用面、耐久性、バッテリーの持ち、及び最新の回生機能やベルト、5段変速、両輪駆動、さらに、いくつもの装備がついてのこの高品質な自転車は乗れば乗るほど好きになってしまう自転車です。
5静かさが気持ちいい、前輪駆動の意味はある
【デザイン】
良いと思います。
【乗り心地】
かたいアルミフレームのわりに乗り心地は良い。サドルの工夫の影響か。
アルベルトのS型と違ってハンドルがトンビ型、重心が後ろに寄るため1時間以上乗るとお尻がいたい。
ハンドルをオールランダーバーに交換したら改善した。(これは体格の大きい人しかできない)
【操作性】
前輪が駆動することと重いことが影響してか小回り時に変な挙動が年に数回程度あった。
それ以外は快適。
電動アシストのコントロールパネルもシンプルでわかりやすい。
電池の取り外しも簡単。
【アシスト感】
ほどよいアシスト感。
上り坂道で発進時は前輪にトラクションをかける工夫(ハンドルに体重をかける)をしないと進みにくい。
yamaha,panaの後輪にアシストパワーがかかる自転車と比べると上り坂では差が出る。
【ランニングコスト】
後輪のニップルが年に6本ほど割れた。その修理代以外はなし。
【軽さ】
よくある電動自転車の重さ。前が重めなのでうれしい時と残念な時がある。
【総評】
yamaha,panasonicのクランクでアシストするタイプの方が重量が中心に集まっていて、かつ後輪にトルクがかかることからバイクとして正解。
albertの前輪でアシストするタイプは改造がしやすい(5速⇒8速とか)、アシストパワーと自分の漕いだ力がわかれていて区別がつくことから自転車として正解。
という感想を持っている。
走行時の音の静かさが気に入っています。
朝、一緒になるPanaの電動自転車はクランク近くに歯車がいっぱいあり、ずっとガチャガチャ言っています。前輪駆動+ベルトドライブの恩恵でしょう。
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