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軽い順重い順 |
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![ACULON T02 8x21 [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001215803.jpg) |
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173位 |
205位 |
4.26 (3件) |
4件 |
2019/11/29 |
2019/12/13 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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195g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6.3° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:10.3mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4阪神ファンに
阪神ファンで、甲子園に持っていったらちょうど色合いがよかったです。
4イベント用に購入
NIKONの8倍双眼鏡です。
ちょうどイベントがあったので買いました。
双眼鏡は黒いものが多いのですが、夜に使うことになるので落としてなくしやすいかなと思い、白いものを選びました。
見やすくて使いやすいですよ。
なんらかの処理がされているのか、光が明滅するステージを覗き込んでも急に眩しくなったりしなくて目がつかれなかったです。
値段も手頃なので買いやすかったです。
なかなか気に入りました。
倍率 8倍
対物レンズ有効径 21mm
実視界 6.3°
見掛視界 47.5° ※1
1000mにおける視界 110m
ひとみ径 2.6mm
明るさ 6.8
アイレリーフ 10.3mm
最短合焦距離 3.0m ※2
高さ 87mm
幅 104mm
厚さ 34mm
質量(重さ) 195g
眼幅調整範囲 56〜72mm
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![ウルトラビューH 10x21DH FMC-MATBK [マットブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001571012.jpg) |
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719位 |
205位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/25 |
2023/9/28 |
双眼鏡 |
10倍 |
4.4 |
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190g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:5.4° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:8.5mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚取付けホルダー
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![アリーナ H+8x21WP [ピンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001641000.jpg) |
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162位 |
205位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/26 |
2024/夏 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
○ |
195g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:11mm マルチコート:○
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![アリーナ H+8x21WP [イエロー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001641003.jpg) |
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527位 |
205位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/26 |
2024/夏 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
○ |
195g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:11mm マルチコート:○
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286位 |
205位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/9/18 |
2017/12/15 |
双眼鏡 |
2倍 |
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230g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:40mm 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:10mm マルチコート:○ オペラグラス:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4いつもの空なのにプラネタリウムに来たみたい
ステラスキャン。星見専用。ブルーとホワイトのボディ。
この手の双眼鏡を持っておらず、名前もコンセプトもデザインも素敵だなとフワっとした理由で通販で購入しました。
届いてまずフワっとした気持ちを打ち砕く大きさ重さ!とくに重い!
両目0.3程度ですが双眼鏡感覚で裸眼で覗いても何も見えません…。メガネをかけてもケラれ、やはりなにも見えません…。
失敗した…。と思いました。が、コンタクトに変えて初めてその魅力が分かりました。
今まで見えなかった星が見えます。たくさん見えます。プラネタリウムに来たみたいです。
裸眼で近視の人はメガネはダメです。コンタクトでの補正必須です。
景色を見る双眼鏡とは違い、星が出ていないとお話にならないので夜の天気が気になるようになりました。
普段はメガネで、コンタクトは面倒なのとゴロゴロするので極力つけないのですが、窓を開け星が出ているとコンタクトをササッとつけるくらいには気に入ってます。
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320位 |
205位 |
- (0件) |
2件 |
2021/6/24 |
2021/5/31 |
単眼鏡 |
8倍 |
14.8 |
○ |
258g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:7.5° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:17.7mm マルチコート:○ 三脚対応:1/4カメラねじ対応
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135位 |
205位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2018/2/ 2 |
2013/9 |
双眼鏡 |
6倍 |
12.3 |
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185g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:8° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:15mm 三脚対応:アダプター付属
- この製品をおすすめするレビュー
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5ライブやイベントに最適な双眼鏡
【見やすさ】
総評にまとめます
【携帯性】
185gと重量的には最近のiPhoneよりも少し軽いくらいです。
主にライブのMC時に使っていますが、この位の時間ですと重さも感じません。
また座って使う分には長時間使っても疲れずに使う事が出来ています。
【操作性】
総評にまとめます
【機能性】
総評にまとめます
【耐久性】
まだ長時間使っていないので、
未評価とします。
【デザイン】
デザインは気になりませんが、
個人的には色を黒にしてもらったほうが、
シックで良かったと思います。
【総評】
主に屋内ライブでの利用目的で購入しました。
<条件>
・アイレリーフ:15mm以上
・倍率:6倍以上
・明るさ:10以上
・重量:200g以下
<本製品>
・アイレリーフ:15mm
・倍率:6倍
・明るさ:12.3
・重量:185g
当方はメガネをかけており、
メガネの上から双眼鏡をするために、
最低限必要なアイレリーフ15mm以上がほしかったため、
ここは外せない条件でした。
メガネ装着時でよく見えるコツは、
なるべく内側に曲げこむ事でしょうか。
次にコンサートホールで後ろの席になった事を考えると、
本当は8倍か10倍が欲しい所ですが、
一般的に「倍率が高くなると暗くなる」か、
「倍率も高く更に明るさも求めると極端に重くなる」ため、
今回は6倍で我慢する事にしました。
明るさ面では屋内コンサートは明るさが9以上必要と言われており、
こちらの製品の12.3もあるためとても満足しています。
価格.comで他社も含めてかなり調べたのですが、
200g以下、明るさ9以上、アイレリーフ15mm以上、6倍以上の製品は
「アリーナ M6x21」しか存在しませんでした。
そういった意味でも唯一無二の性能をもった双眼鏡だと思います。
他社ですとペンタックス Papilio II 6.5x21や、
ケンコー SGEX 8x26 OP WPなどがありますが高くて重たいですし、
オリンパス 8-16x25 ZOOM PC Iは安価ですが、
こちらも315gと重たいため選択肢になりませんでした。
アリーナ M6x21は発売が2013年とかなり古い双眼鏡ですが、
手頃な価格帯の素晴らしい双眼鏡のため、
ビクセンにはこれからも継続販売を続けてほしい製品だと思います。
4三脚取り付け穴のあるコンパクト双眼鏡
軽量・低倍率の観劇用双眼鏡としては「SIGHTRON SAFARI 5x20」の評価が高いですが、こちらの機種も選択肢に入れてよいと思います。
カタログでは光学性能の高さが謳われている本機ですが、SAFARIの解像感はさらに上を行っていると感じました。
しかし、SAFARIの265gに対して本機は185gと軽く長時間使用する際には優位性があります。
また本機には三脚取り付け穴があるという特徴があります。この穴に手持ちグリップを取り付けると、さらに安定して長時間のぞき続けられるようになります。
写真は、脚を閉じればグリップとして使えるミニ三脚を取り付けた例です。
https://kakaku.com/item/K0000688304/
6倍の倍率は、バードウォッチングにもぎりぎり使えると思います。
星座鑑賞には明るさが足りません。
ストラップホールが底部にあるためストラップが頬に触れて気持ち悪く感じることがあります。ストラップを付けるのであれば、肌触りの良いものに交換することをお勧めいたします。
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298位 |
205位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/13 |
2019/12/20 |
双眼鏡 |
10倍 |
6.3 |
○ |
290g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:5.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:14mm マルチコート:○ 三脚対応:可(ビノホルダーH、MH:別売)
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![遊 4X10D CF [ダークネイビー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001717992.jpg) |
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394位 |
205位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2025/10/31 |
2025/10/31 |
双眼鏡 |
4倍 |
6.3 |
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65g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:10mm 実視界:10° 最短合焦点距離:1.2m アイレリーフ:13.7mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽くて薄いメイドインジャパンのオペラグラス。
【見やすさ】小型なのに明るいとおもいます。私は巨大会場には行かないので4倍で事足ります。
【携帯性】ともかく薄くて軽いです。荷物になりません。これが目的で別機種から買い替えました。
【操作性】回転ノブが小さいせいかピント合わせが敏感ですね。左右の視差調整もないです。
【機能性】基本機能だけの機種なので、評価なしとします。
【耐久性】これからわかります。今は評価しません。
【デザイン】スッキリしていて良いと考えます。
【総評】ニコンの双眼鏡だしメイドインジャパンだし、と期待しての購入。少しマイナスポイントもありますが、これから愛用します。
4双眼鏡としての基本が優秀
ボディは意外に剛性感がありますしピントノブの動きもスムースです。カラーバリエーション三色のうちシャンパンゴールドが一番高級感があるように思えます。本体はMADE IN JAPANです。
対物レンズ有効径10mmからは想像できないほど視野が明るく、周辺視界の流れやゆがみもなかなか良好です。明るい空を背景に電線に止まった鳥を見ましたが色にじみも見つけられませんでした。
発色は自然で着色は感じられず、コントラストもしっかりしています。実視界が広いので被写界深度も深く、頻繁なピント調節を要しないシーンも多いのではないでしょうか。見かけ視界が狭いのは仕方ないですが。
以上べた褒めですが低倍率のしからしめる所と思います。もちろん10万20万の機種とは比較の限りではありませんよ。
自然観察など遠く近くを交互に見る場合は眼幅調整をその都度行う必要がありますが、操作はしやすいです。劇場など目標までの距離がほぼ一定の場合はそれほど必要ないでしょう。アイレリーフは13.7mmですが眼鏡使用でもケラれずに全視界が見渡せます(人によって異なるかもしれません)。
アイポイントは少々シビアなので、構えるときに片方の人差し指を額に当てるなどして安定させながら適切な位置を探すと良いでしょう。
最短合焦距離は1.2m(各人の視力によるのでしょうが約90cmで合焦します)で、その付近では左右の視界は一致しません。このため美術館などでは使えない場合も割合にあり用途としてはやや不適で、単眼鏡の代替にはなりません。
ただし目標まで少し距離のある壁画やサロン形式の展示、寺社での仏像や建築彫刻の鑑賞などには威力を発揮します。
左右の視度調整がない事、アイカップが小さいので裸眼の場合は睫毛が気になる事は留意すべき点で、このために使用が難しい方もいらっしゃる事と思います。
用途としては劇場やホールでは最適でしょうが、常に携帯して何時でも何所でも何でも見るといった役処こそと思います。
私は期待もせず用途も特定せずの衝動買いでしたが、現在かなり出番が多くなっています。なお同梱のネックストラップではなくハンドストラップに付け替えて使用しています。また付属のケースも若干出し入れしにくいので適当な物を探そうと思っています。
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![遊 4X10D CF [アンバーブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001717991.jpg) |
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267位 |
205位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2025/10/31 |
2025/10/31 |
双眼鏡 |
4倍 |
6.3 |
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65g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:10mm 実視界:10° 最短合焦点距離:1.2m アイレリーフ:13.7mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽くて薄いメイドインジャパンのオペラグラス。
【見やすさ】小型なのに明るいとおもいます。私は巨大会場には行かないので4倍で事足ります。
【携帯性】ともかく薄くて軽いです。荷物になりません。これが目的で別機種から買い替えました。
【操作性】回転ノブが小さいせいかピント合わせが敏感ですね。左右の視差調整もないです。
【機能性】基本機能だけの機種なので、評価なしとします。
【耐久性】これからわかります。今は評価しません。
【デザイン】スッキリしていて良いと考えます。
【総評】ニコンの双眼鏡だしメイドインジャパンだし、と期待しての購入。少しマイナスポイントもありますが、これから愛用します。
4双眼鏡としての基本が優秀
ボディは意外に剛性感がありますしピントノブの動きもスムースです。カラーバリエーション三色のうちシャンパンゴールドが一番高級感があるように思えます。本体はMADE IN JAPANです。
対物レンズ有効径10mmからは想像できないほど視野が明るく、周辺視界の流れやゆがみもなかなか良好です。明るい空を背景に電線に止まった鳥を見ましたが色にじみも見つけられませんでした。
発色は自然で着色は感じられず、コントラストもしっかりしています。実視界が広いので被写界深度も深く、頻繁なピント調節を要しないシーンも多いのではないでしょうか。見かけ視界が狭いのは仕方ないですが。
以上べた褒めですが低倍率のしからしめる所と思います。もちろん10万20万の機種とは比較の限りではありませんよ。
自然観察など遠く近くを交互に見る場合は眼幅調整をその都度行う必要がありますが、操作はしやすいです。劇場など目標までの距離がほぼ一定の場合はそれほど必要ないでしょう。アイレリーフは13.7mmですが眼鏡使用でもケラれずに全視界が見渡せます(人によって異なるかもしれません)。
アイポイントは少々シビアなので、構えるときに片方の人差し指を額に当てるなどして安定させながら適切な位置を探すと良いでしょう。
最短合焦距離は1.2m(各人の視力によるのでしょうが約90cmで合焦します)で、その付近では左右の視界は一致しません。このため美術館などでは使えない場合も割合にあり用途としてはやや不適で、単眼鏡の代替にはなりません。
ただし目標まで少し距離のある壁画やサロン形式の展示、寺社での仏像や建築彫刻の鑑賞などには威力を発揮します。
左右の視度調整がない事、アイカップが小さいので裸眼の場合は睫毛が気になる事は留意すべき点で、このために使用が難しい方もいらっしゃる事と思います。
用途としては劇場やホールでは最適でしょうが、常に携帯して何時でも何所でも何でも見るといった役処こそと思います。
私は期待もせず用途も特定せずの衝動買いでしたが、現在かなり出番が多くなっています。なお同梱のネックストラップではなくハンドストラップに付け替えて使用しています。また付属のケースも若干出し入れしにくいので適当な物を探そうと思っています。
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22位 |
205位 |
4.52 (10件) |
66件 |
2006/10/13 |
2006/10/20 |
双眼鏡 |
10倍 |
6.3 |
水深2m/5分間 |
300g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:10mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5モデルチェンジ間際に購入しました
あと二日で新バージョンが発売になりますが、
旧製品を旅先で見つけ、現品処分でお安く買いました。
【見やすさ】
ニコン製品の中では安い方なんだろうと思いますが、十分使えます。
見える範囲もこれぐらいあればいいと思います。
【携帯性】
くるっと小さくなって携帯ケースにポンと入ります。
ただけっこう重いです。まあいいものなのでこんなものでしょう。
【操作性】
視度調節やピント合わせ、やりやすいです。
【機能性】
手振れのことをここに書きます。
これは10倍。8倍のモデルもあったので店内で手振れの度合いを比べてみましたが、
あんまり変わらないと判断。10倍を選びました。
やはり手振れはしますね。見る体勢や方法を工夫しても少しブレます。
これはしょうがないところです。
【耐久性】
買ったばかりで無評価です
【デザイン】
機能美。シンプルですがよいと思います。
【総評】
主に甲子園で野球を観るために欲しいなと思ってはいました。
現品で安く買えて、これだけ見えれば満足です。
5コスパに優れ、旅のお供に最適!
長年愛用したスポーツスターEX 8x25D CFからの買い替え。手振れ補正機能付きを除けば、手振れがそれほど気にならずに使える倍率の限度は8〜10倍程度までと言われており、スポーツスターEX10x25D CF(以下SS10Xと表記)は、正にドンピシャのモデル。
【見やすさ】
スペックだけならば同等性能の、中国製10x25双眼鏡が約2〜3,000円で買えるが、歪曲収差や非点収差、色収差はひどいし、コントラストも低くて、遠くのものが霞がかっているように見えるオモチャのレベル。これらとは見え方が全く別物なので、まずは実物で見比べてほしい。
このSS10Xは、遠くの景色もクリアに美しく見えるし、色収差・歪曲収差も少ない。夜景等でも、非点収差もほとんど気にならないレベルだ。瞳径は2.5mmと小さいので、天体観測にはあまり向いていないはずだが、それでもある程度は肉眼では見えない小さな暗い星も見える。
またSS10Xは、かなりの長寿モデルで、発売は2006年10月だから17年以上のロングセラーだ。
ほぼ同時期に発売された、実売価格にして約5倍近いハイグレードモデルの、10x25HG L DCFに対しても、1000mにおける視界が20m広い114mで、動きの速いスポーツ観戦等にも適している。
【携帯性】
以前、他社製ポロプリズムの10X50双眼鏡(非防水)を持っていた事もあるが、大きく重くて持ち歩くのが億劫だった。また、重さのせいで手振れが出やすく見にくかったので、暫く使わずに放置していたら、湿気が入ったのかレンズ内部がカビだらけになってしまい、結局廃棄処分した。
これらの経験上、双眼鏡は防水性能を備えつつも、いつでも持ち歩けるコンパクトなモデルこそが、長く付き合える真の相棒になると私は悟った。
このSS10Xのように、2軸を折り畳むと上着のポケットに入るほどコンパクトになるのは、小型ダハプリズムモデルならではの特徴だろう。現行ニコン製双眼鏡の内、10倍の倍率で防水仕様、300g以下で2軸折り畳み可能なものと限定するならば、このSS10X又は、10x25HG L DCFのどちらかの2択になる。
【操作性】
使いやすいセンターフォーカス方式で、中央のピントリングでフォーカスして左眼がはっきり見えるようにしてから、右眼の視度調整リングで右眼もはっきり見えるように、左右の眼の視度差を微調整するだけ。一度調整すれば、左右の視度差が変わらない限り中央のピントリングだけで、最短の3.5m〜無限遠までフォーカスできる。
コンパクトなので、持ち替えて指を思いっきり伸ばさなくても、すっと人差し指がピントリングに届くのでフォーカスしやすい。回転させるためのトルク感も、重すぎず軽すぎずで最適。
【機能性】
窒素ガス封入の防水設計で、メーカー表記では「2mの水深に5分間浸かっても影響のない防水設計」とあるが、実際には台風や豪雨の中で長時間使うのは無理だが、マリンスポーツ等で水しぶきがかかる程度ならば、安心して使用できるくらいの防水性能と考えて良いだろう。(後のお手入れは忘れずに。)
本格的な海洋業務用にも使えるWXシリーズ等は、波が高くて荒れ狂う嵐の中でも使用可能な「5mの水深に10分間浸かっても影響のない防水設計」を実現するために、左右別々にピント合わせしなければならないIF方式だが、SS10Xにはそのような煩わしさがないのも良い。
回転引き出し式アイピースを備え、裸眼で見るならばアイピースを引き出し、眼鏡をかけたままならば、アイピースは収納状態で使う仕様となっている。しかしアイレリーフは10.0mmとやや短いため、眼鏡をかけたまま使用する場合、若干視野が狭くなるのはロングアイレリーフ設計(15.0mm)の10x25HG L DCFにやや劣る。
また、接眼レンズキャップは紛失しやすいので要注意。
【耐久性】
窒素ガスは、経年と共に徐々に抜けてゆく。そして、ラバーコート部分が経年劣化でベタついてきて、最後にボロボロになって剥がれてしまうのが、ラバーコートモデル共通の欠点だ。(SS8X)から買い替えたのも、主にこのため。)
今度はラバー部分が劣化しにくいように、定期的(半年から1年に1度くらい)にアーマオールを塗布している。
【デザイン】
シンプルかつ小型ダハプリズム型らしいスッキリした形で、飽きがこない。10x25HG L DCFほどの質実剛健的なものではないが、中国製のもののような安っぽさは感じない。専用ソフトケースとストラップが付属しており、軽量なため、常に首から下げていても負担に感じない。
【総評】
ニコンの双眼鏡の歴史はカメラよりも古く、1909年に設立された藤井レンズ製造所(日本最古の双眼鏡メーカー)まで遡る。当時はまだ、国内で高性能光学製品を設計製造する技術がなく、研磨機、測定器、ガラス材はドイツから輸入していた。
第一次世界大戦後、国際情勢の緊張に伴い光学機器の欧米からの輸入が難しくなったため国産化が急務となり、海軍からの要請により三菱合資会社社長だった岩崎小彌太 男爵が、藤井レンズ製造所、東京計器製作所の光学計器部門、岩城硝子製造所の反射鏡部門を統合して1917年に日本光学工業(株)【現(株)ニコン】を設立。
当初は、藤井レンズ製造所の軍用モデル「天祐号」を承継製造していたが、1921年に8人のドイツ人技術者を招聘し、高度な光学設計・製造技術を研究開発。同年、初の自社設計製造の超小型双眼鏡「ミクロン4×、6×」を発売。(但し、光学ガラスの自社製造は1923年から。)ミクロンシリーズはモデルチェンジを繰り返しながらも、現在も製造販売されている。まさにニコンオリジナル双眼鏡のスタートは、小型軽量モデルが原点なのだ。
このDNAは、SS10Xにも確実に受け継がれており、価格と性能のバランスが良い、コスパに優れたモデルとなっている。
スポーツ観戦・コンサート・舞台鑑賞・旅行・バードウオッチング・バイクツーリング・釣り他、天体観測を除く日常的な使い方ならば、これ1台もって行くだけで様々なレジャーが、より一層楽しめるものになるだろう。
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470位 |
205位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/27 |
- |
双眼鏡 |
8倍 |
16 |
○ |
540g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:7.5° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
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![Sportstar Zoom 8-24x25 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001215800.jpg) |
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154位 |
205位 |
3.52 (4件) |
14件 |
2019/11/29 |
2019/12/13 |
双眼鏡 |
8〜24倍 |
9.6 |
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305g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:4.6° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:13mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4使いやすいズーム機能付き双眼鏡
日本武道館でのスポーツ観戦のために購入しました。
ズーム機能が付いているので目標を見定めるのに便利です。
手振れ補正機能付きのものが欲しかったのですが、どの程度の効果があるのかわからなかったのでこれにしました。
金額的な面を考えると何とも言えませんが、手振れ補正機能付きのものにした方が良かったかもしれません。
4できれば、覗いてみてから、購入すると良いと思います。
【見やすさ】視野が8倍に近いところでは、狭まります。10?15倍くらいが実用範囲だと思います。それ以上の倍率では、手ブレがひどくて、見にくいです。
【携帯性】程よい大きさですが、もう少し小さいとバッグに入れて連れ出しやすいかもしれません。
【操作性】携帯性と相反しますが、これ以上小さいと、男性の手では操作しにくいかもしれません。
【機能性】倍率が変えられるので、より近くに見たい時は、ズームします。
通常は、10倍くらいが見やすいです。
【耐久性】こちらは、まだ外に連れ出していないので、わかりません。
【デザイン】もう少し、重量があると高級感が出ると思いますが、思ったより軽いので、携帯には良いでしょう。
【総評】可もなく不可もなくという感じです。視野が思ったより狭いので、観劇やスポーツ観戦には、もう一つかもしれません。景色を見るくらいだと思います。
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190位 |
205位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
12倍 |
4 |
水深2m/5分間 |
365g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:4° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:15.9mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5写真撮影旅行に
小型軽量で完全防水なので旅行用に最適。
光学性能はさすがにニコン、よく見えるし口径の割に明るいので使いやすい。
もう少し小さければ山にも持っていけるが、旅行用には最適です。
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![VM 6x21 WP コンプリートキット [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001278200.jpg) |
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719位 |
205位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/8/ 5 |
2020/9/ 4 |
単眼鏡 |
6倍 |
12.3 |
JIS保護等級7級相当の防水構造 |
150g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:8.2° 最短合焦点距離:0.7m アイレリーフ:17.8mm マルチコート:○ 三脚対応:○
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4本体はいいのだが、スマホ用のアタッチメントはいらなかったかも
近くの小川にカワセミがいたとの、鳥の声が聞こえるので、それを見たいがために購入しました。
あと、アタッチメントでスマホでの撮影ができるということで、こちらを購入しました。
スマホでの撮影は、まあはっきり言って購入する価値もないものでした。これは失敗しました。
やはり手持ちでの撮影になるので、ブレがひどく、またピントが合いづらいのかはたまたレンズのせいなのか静止画は全体的に白っぽい感じになってしまいました。
もしかしたらスマホ撮影は、遠景撮影ではなく、もう一つついてきた顕微鏡撮影用のアタッチメントを付けてマクロ撮影用なのかもしれないです。
顕微鏡、拡大鏡としては、手持ちのルーペより拡大率が高いので大きく見えます。
大きさ的には、自分の手にはもちやすく、またピント調整も片手で操作するのにやりやすい形なので、取扱いはしやすいです。それほど長いものではないのでポケットにも入れやすいです。
アイカップがないので、以下の点で取り扱いがしづらい感じもします。
・目の前数センチ位、離した位置に接眼部を固定しなければいけないのが難点
ちょっとでも光軸がずれると見えなくなるのでちょっと面倒。慣れれば調整はできるけど。
・太陽光の位置によっては、光が横から入ってきて見づらくなる
手ハレ切りしようとしても、対物、対眼の両方しないといけない関係でちょっとムズイ。
単眼、双眼鏡としては初めての購入なので、他との比較はできないですが、今まで見れなかったものを見ることができたので、いい買い物だったかもしれません。
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![hoop H8×25WP [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001584847.jpg) |
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253位 |
205位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/14 |
2023/11/27 |
双眼鏡 |
8倍 |
9.6 |
○ |
340g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.3° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:14.5mm マルチコート:○
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4高級感がありとても見やすい双眼鏡
ニューアペックスからの買い替えです。
なるべくコンパクトなもので検討して本商品を購入してみました。
【見やすさ】
解像度も高くとても見やすいです。
同クラスの双眼鏡としては一番良く見えると感じました。
【携帯性】
ニューアペックスが折りたたんで収納出来ていたので、そちらを比べるとやはり携帯性は落ちます。
広げた状態で収納するので少し幅を取る感じ。ただ、本体自体がコンパクト軽いのであまり気にはならないです。
【操作性】
特に使いづらい点はないです。
【機能性】
レンズキャップがないのがちょっと気になります。
コーティングで汚れが付きにくいからということなんだろうと思いますが。
【耐久性】
防水仕様なので雨でも気にせず持ち出せます。
【デザイン】
アルミボディで高級感あって良いです。
【総評】
このサイズ感ではトップクラスでの見やすさだと思います。
もちろん、大型の高級モデルになると光学系の不利さもあって劣ると思いますが、比較的手軽に持ち出せる双眼鏡としては満足度は高いです。
※が、クチコミもレビューもなくあまり人気はないのでしょうか。(実際に触れてみるまで不安がありました)
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320位 |
205位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
2025/7/17 |
双眼鏡 |
8倍 |
16 |
窒素ガス充填 |
549g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:8.4° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:15.7mm マルチコート:○ 三脚対応:可(ビノホルダーH、MH:別売)
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144位 |
205位 |
4.99 (7件) |
21件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
6 |
○ |
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【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:5° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:15mm マルチコート:○
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5愛機の一つになりました
コロナの一休み中にと今年初めて電車に乗ってポケットタイプの双眼鏡探しに出かけました。スワロ・CL、ツアイス・ビクトリーを外の景色で試しましたが、いいけどワクワクするものを感じません。続いて量販店でこの機種を覗いたら、ピントのクッキリ感で瞬間にトキメキを感じ買い入れました。
全てに満点と言いたいところですが、私なりの不満点を少々。
1.ピントノブの回転が軽すぎる。「回そうとしない時には勝手に回らない。回そうとした時はスムーズに回る」これが本来のあり様だと思います。触れただけで回ってしまうのは使いづらいです。また、ピントノブはどうしてこの位置に。私は小指で回しませんので、わざわざ指の位置を替えなければなりません。
2.アイカップが眼の周囲(眼球)に食い込みます。ポケットタイプの宿命でしょうが、普段は眼窩にアイカップを押し付けてブレ防止をしています。とてもこのままだと使いづらいので、添付写真の額当を作りました。不細工ですが遥かに使いやすくなりました。(重さ15g弱)
上記のピントノブが軽すぎる点について:薬指を前から当て中指で回すと、微妙なピント合わせも的確にでき全く問題なくなりました。(文句言ってごめんなさい)
1mm厚のゴムシートで角型目当てを自作してみました。アイポイントも安定し、不細工な額当も不要になりました。かぶせタイプのレンズキャップが使えないので、調味料入れの蓋ではめ込み式のキャップに替えました。
2軸タイプの最大のメリットは小さく折りたためることです。しかし都度目幅を元に戻すのが面倒で、使う目幅のまま収納できるケースに替えました。
<追記>
ニコンの「業務用HP角目当て」(@288円、安い!)を購入して、自作の目当てと交換しました。サイズはほぼピッタリでビニールテープで留めただけです。
眼の周囲全体で双眼鏡を保持できる感じで、より安定してブレ防止にも役立ちます。(少々ブサイクになりますがお勧めします)
5設計は古いが、20口径台では最高レベルの一台
設計が古いこともあり、逆光体制と色収差はありますが、それ以外の点においてはツァイスVictory, terra ed, コーワのgenesisなどと比べても遜色のないレベル。(後継機が出ない限り)買って損はしない一台です。
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127位 |
205位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/9/20 |
2019/11/上旬 |
双眼鏡 |
8倍 |
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420g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:20mm 実視界:6.6° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:13.5mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
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4小型軽量で、像がシャープで、手振れ補正が超強力。
使用目的はPOPSのコンサートですが、まだ家の周りで試しただけです。
レビュー内容は、10倍タイプと重複している部分がありますがご了承ください。
【デザイン】
持った瞬間、軽いなというのが第一印象です。
外装はプラスチックで、兄貴分(10x30 IS)のようなウレタンコーティングもありませんし、ゴムで覆われているわけでもありません。
表面が梨地のようになっていますがサラサラしており手のひらが乾いている人にとってはすべりやすいです。
また、結構厚みがあり下面がフラットなので、親指が引っかかる所がなく持った感じがしっくりきません。
また、電池は乾電池ではなく、CR123Aという電池を1本使います。
正直いって入手のしやすさから乾電池にしてほしかったです。
でも12時間はもつそうなので、一度入れたらコンサートに4・5回行っても大丈夫だと思います。
それと、そのCR123Aの電池がとてもセットしにくいです。
なぜか電池を挿入したあとにベルクロテープで固定するような作りになっていて、慣れないとやりにくいです。
【見やすさ】
この大きさであれば視界の広さは普通だと思います。
アイレリーフは13.5mmと短く、眼鏡を掛けていてもなんとか使えます。
アイカップは折り返すタイプですが、折り返すのは兄貴分より簡単です。
【光学性能】
兄貴分の10X30 や12X36は手振れ補正に液体レンズを使っていますが、こちらはシフト式の手振れ補正なので、オールガラスレンズだと思います。
そのせいかどうか分かりませんが、シャープさは抜群で兄貴分を超えています。
色ずれも(兄貴分ではかなり出ますが)ありません。
30mくらいの距離だとアーティストの髪の毛の一本一本まで見えます。
明るさは10倍タイプより少しだけ明るいです。
肉眼より少し明るくホールコンサートで快適に使えると思います。
色も無色透明です。
気になったことは、少し光軸ズレを感じました。
製造国はMADE IN TAIWAN となっています。
【携帯性】
大きさは、長さは短いですが厚みは結構あります。
重さは電池込み約440gで、防振双眼鏡としては小型軽量です。
【操作性】
大き目のピント調整ダイヤルはいいのですが、ダイヤルが少し固くて遊びがあるので、微妙な調整が少しやりにくいです。慣れれば問題ありません。
兄貴分の10X30などは、ダイヤルが滑らかで遊びもありません。
【機能性】
手振れ補正の作動方法が2種類あります。
@短く1度押すと手振れ補正が作動して5分間継続します。もう一度短く押すと、スイッチが切れます。
A長押しすると、ボタンを押している間だけ手振れ補正が作動します。指を離すと、スイッチが切れます。
手振れ補正の性能ですが、超強力です。
兄貴分より強力で、少し双眼鏡を動かしても像がピタッと止まって動きません。
ただし、その動作に少しくせがあります。
双眼鏡を少し動かしても像は動かず、大きく動かすと一瞬遅れて像が付いてきます。
また、補正量が大きいのでそのあとにセンタリングの動作が入ります。
(補正用レンズがゆっくり真ん中に戻るので像が動きます。)
【耐久性】
まだ買ったばかりなので、よくわかりません。
この新製品は持った感じ軽いので、耐久性は心許ないです。
膝から硬い床に落としても光軸がずれないくらい堅牢だといいんですが、落としてみないと分かりません。。。。
【総評】
この機種は、軽量で 像がシャープで 手振れ補正が超強力なのが特徴です。
倍率が8倍なので、ホールの2階席とかで丁度いいのではないでしょうか。
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394位 |
205位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/11 |
2019/11/29 |
双眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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398g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:4.8° 最短合焦点距離:2.7m アイレリーフ:16mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
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![TERRA ED Pocket 8x25 [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001485125.jpg) |
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340位 |
205位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/25 |
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双眼鏡 |
8倍 |
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窒素ガス充填/100mbar |
310g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:25mm 最短合焦点距離:1.9m アイレリーフ:16mm マルチコート:○
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179位 |
205位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/11 |
2024/11/29 |
双眼鏡 |
12倍 |
3.2 |
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409g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:4.8° 最短合焦点距離:2.7m アイレリーフ:11mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
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286位 |
205位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2019/10/ 1 |
2019/11/29 |
双眼鏡 |
12倍 |
5.4 |
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485g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:28mm 実視界:4.2° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
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4ビクセンATERAと似ているが違う点も。。。
構造がビクセンの防振双眼鏡 ATERA 12x30と似ています。
2つを手に取って比較してみましたが、コーティングの色も、のぞいて見た感じもそっくりです。
口径が ビクセンは30mm フジは28mmですが、フジは最前面のレンズの縁がリングのようなもので固定されているので、その分口径が小さくなっているようです。
見え方はだいたいビクセンと同じくらいで、シャープさは85点くらい、明るさは肉眼と同じくらいです。
ただ、違う点もいくつかあります。
まず電池が違います。ビクセンのATERA 12x30は 単4を2本使用しますが、このフジはCR2というリチウム電池を1本使用します。
コンビニではあまり売っていないので電池切れには注意が必要ですが、リチウム電池なので単4乾電池より電圧が安定しているのがメリットです。
ビクセンは、電池が減ってくると動作が不安定になることがあります。
また、電池のせいかどうか分かりませんが、フジの手振れ補正能力はビクセンより優れている気がします。
電源スイッチは、ビクセンは5分で自動で切れますが、フジは10分で切れるようになっているので、こちらのほうがコンサートには好ましいです。
また、ピントダイヤルがビクセンよりも手前にあるので、人差し指でピント調整できるのもポイント高いです。
外装は(高級感はありませんが)革のような硬質なゴムで覆われているので、すべりにくくて持ちやすいです。
ビクセンATERAより少し高いですが、その差額分の付加価値はあると思います。
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101位 |
205位 |
3.50 (2件) |
9件 |
2017/11/ 1 |
2017/11/22 |
双眼鏡 |
14倍 |
4.4 |
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515g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:4.4° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:14mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
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5やはり防振ですね
これで3個目の双眼鏡です。
ホームセンターでケンコーの8倍もの(3000円くらい)で
数年間頑張っていましたが、
フェスティバルホールの最後尾では、今ひとつでしたので
ニコンの可変ものを購入しました。(1万円くらい)
先日の甲子園大会では活躍したのですが、
ZEEPなんばの2階席のほぼ最後尾では酔いました。。。
野球と違い、ずっと双眼鏡使用してますし。
ライブ中ずっと使いたい、酔わないためには!
防振です。
14倍だけでなく8倍も欲しいところですが、
高倍率の方が防振のありがたみが大きいと思います。
ライブハウスでは近すぎて生目でみました(笑)
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120位 |
205位 |
4.67 (3件) |
10件 |
2022/12/19 |
2022/11/25 |
双眼鏡 |
10倍 |
9 |
○ |
535g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:5.2° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:14mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
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5世界が変わります
【見やすさ】
他の双眼鏡と比べても色収差はなくフラットで見やすい。星を見ても防振なし42oと同等以上によく見えます。
光学系はミドル以上のものが奢られていると感じます。
【携帯性】
防振付きとしてはまあまあ。防振なしの32o〜42oクラスと同等の重さです。
【操作性】
10秒で自動で電源切れますが、ボタン式ではないので操作性はよいです。
【機能性】
防振については十分です。
天体観測時に三脚に乗せなくてもそこそこしっかり見えるし、天体の導入もかなり楽です。
【耐久性】
ラバーではないので、加水分解の心配はありません。
【デザイン】
いかついですが、カッコよさは求めていません。
【総評】
初の防振双眼鏡です。若干重くはあるもののあまりの像の安定さぶりに驚くばかりです。
ただし、長く見続けると酔ってしましました。
天体やアウトドアでも使いたく、そこそこの口径がありかつ軽量という条件だとこの機種ぐらいしか見当たりませんでした。(42oはサイズが大きすぎ、20oは天体には暗すぎ、30oクラスは他に防水機種はなし)
天体を見るのに過度な倍率は必要ないので、実視界の広いこの機種がちょうどよかったです。金額も5万円程度と20oクラスと同等以下の金額で購入できて大満足です。
5買って大満足、とてもバランスの良い防振・防水双眼鏡
双眼鏡マニアではないので、視界全体に亘る平坦性や色表現など専門的なことはわかりません。一般素人として購入した感想です。
【見やすさ】
なんと言っても手ブレ補正。ばっちり止まります。これには驚きました。手ブレ補正を重視するならカメラメーカーの双眼鏡を買った方が良いのではと迷いましたが、これは最高です。まだ昼間しか使っていませんので、夜明けや夕暮れでの明るさについては評価できません。
【携帯性】
防振双眼鏡かつ30mm口径としては、535gは決して重くないと思いますが、絶対値としてはそこそこの重量があるので星三つとしました。8x21くらいのコンパクト機に比べるとズッシリします。
【操作性】
ピント操作は重すぎず軽すぎず、防振のオンオフスイッチなどまったく操作性に問題ありません。防振スイッチはONにしてから約10分でオートオフになるようですが、インジケーターでオンオフが識別できるので便利です。視度調整リングは安易に回らないように硬くなっています。
【機能性】
電池が単三乾電池1本駆動に変更されたこと、防水仕様になったことが購入の決め手です。
【耐久性】
まだこれからなので無評価としました。
【デザイン】
女性が持ってオシャレとかではありません(笑)
ザ・防振双眼鏡です。しかし安物っぽさはありません。
【総評】
本商品には10倍と14倍のバリエーションがありますが、防振双眼鏡としてやや広めの実視界5.2°、ひとみ径3.0mmを重視して10倍の方を選択しました。主な用途はバードウォッチです。アイレリーフ14.0mmはもう一声16〜17mmだと嬉しいところですが、これは実視界とのトレードオフですから、良い落としどころだと思います。私はアイレリーフ11mmとかだとメガネでは使用できませんが、14mmならゴムをしっかりとメガネに押し当てて、視界がケラレず使用できます。
買って大満足、とてもバランスの良い防振・防水双眼鏡だと思います。
※サイトロン SIIBL 1242 STABILIZERと迷いに迷いましたが、実視界の広さからこちらを選びました。
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113位 |
205位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/2/ 7 |
2024/2/ 6 |
双眼鏡 |
16倍 |
3.1 |
IPX7 |
550g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:28mm 実視界:4° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:16mm 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5めっちゃ良いです
トップクラスの防振機能を備えていると言う話。
どんなものかと思って除いてみたら確かに凄い。感覚的に軽度の貧乏ゆすりが相殺されるレベルで感動モノです。
ピタッと像がきれいになる瞬間があって、鳥の羽の凹凸が分かるようなきれいな見え方をします。
本当にすごかった。
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239位 |
205位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2017/8/ 2 |
2017/11/上旬 |
双眼鏡 |
12倍 |
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780g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:5° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:14.5mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5久しぶりにいい双眼鏡に出会えました
二十数年前の最初機12x36ISも未だ健在で使っています。
外出自粛の折、他の防振タイプをチェックする機会もなく、ネットでの評価を参考にこれを買いました。
素晴らしいと感じました。
1.パワードISでは三脚に取り付けたと同様もしくはそれ以上に安定する(三脚では 外からの振動に揺れる)。
2.普段専ら10倍機を使っているので、ISなしでもどうにか見られる。その際驚 くのは双眼鏡としての素性の良さだ。色の濃さ・明るさ・色収差・精細感どれも 不満はない。
3.30mm機にしては大きくて重いが、独特の形状で本体を掌全体で受け止め、親指 の置き場所が絶妙に凹んでいて安定して保持できる。ISなしで使えるのはこの せいかもしれない。
4.しかし、「見口」だけはいただけない(評価★)。
裸眼で使うが、見口のゴムが突っ張って視野全体が見渡せない。
見口ゴムを折り返すと、近過ぎてブラックアウトし易く安定しない。
「額当」でも作ろうと考えたが、いい案が浮かばない。
蛇足:接眼レンズキャップが付属するが、これが対物レンズキャップにピッタリ。
接眼レンズキャップは自作。
(追記)
思いついたまま「額当」を作ってみました(写真添付)。
材料は軽くて細工のし易い桐板の端材です。
ピントノブと接眼部の隙間に入れるので、幾分回転が重たくなりますが、問題になるほどではありません。見口の問題はこれで解決しました。
(追記2)
上に「色収差」に不満はないと記しましたが、日の当たる白い看板・ビル壁などでは色収差が認められます。色収差に敏感な方は実物で確認された方がよいでしょう。
多少高くなってもEDレンズ等に置き換わることを願っています。
(追記3 6か月使用)
★4から★5に変更。
鳥見で使っている中、防振の効きの良さ他で★5に納得。
防振による像の劣化があるようにネットで見たので、これ専用の三脚アダプターを自作して検証してみましたが、私の目(裸眼)では像の劣化は全く認識できませんでした。白鷺などで僅かなの色収差が認められますが、色の自然さ・精細感が気持ちよく
これ以上の上級機を探す気もなくなるほど惚れ込んでいます。
4機動性か安定性か−究極のジレンマ機
この機種に関心を示すのは光学機器マニアに属する方々だと思います(自分を含めて)。そのマニアの方々に応える前提でコメントいたします。
【経緯】普段はNikon 8x30E II, 8x20 HG L DCF を主に利用していますが、最近鳥見にハマりだした知人に感化され、以前から気になっていた防振双眼鏡を買ってしまいました。マニアの悲しい性です。
ブレなく大きく拡大するだけならばフィールドスコープと三脚を使えば良いのですが、スコープは単眼のためどうしても平べったい「板に貼ったデジタル写真」のような見え味になってしまうのが好みではありませんでした。
そこで「手振れのない、大きく鋭い像を双眼で」を求めました。
ニコン10x25 STABILIZED はデモ機を覗いたことがありますが、ブレが抑えられて見やすいものの、私には見え味はそこらの量販型ダハプリズム機並みで凡庸と感じました。
そのため中途半端な機種では満足できるとは思えず、どうせ買うならと最高価格帯の本器を選びました。究極の一台として、防振双眼鏡は果たして鳥見のフィールドでどんな感動を生み出してくれるのかを体験したかったのです。
【防振機能】 ISボタン押下で「カシャッ」と小気味良い音が響くや否や、ほぼ瞬時にブレブレの視野がスーッと落ち着き、あたかも時の流れが緩やいだかの如くゆったりとした動きになります【サイボーグ009の島村ジョーが "加速装置" を作動させたときはこのように見えるのだろうかと勝手に想像してテンションが上がります(^o^;)】。
そこから更にパワードISボタンを押すと、無音のままブレがほぼ皆無になり時が止まったかの如くです。パワードISは効果絶大で、双眼鏡本体をしっかりホールドすればヘタな三脚に固定するよりもブレない世界を映し出してくれます(安い剛性不足の三脚では、風や地面の振動で視界が微振動する)。10m先の壁に貼った新聞を読むのも楽勝でした。もっと細かい字でも大丈夫です。ブレない快適さと解像力は期待通りです。
【光学性能】 しかし申し分のないIS機能で視野が安定すればするほど、その双眼鏡が有する本質的な光学性能の実力が如実になります。
この12x32 IS で言えば、最大の欠点は色収差でした。明るい空背景・半逆光の厳しい条件では、鳥の胴体に明確に黄緑色と紫色の色滲みが認められます。眼球位置によってはそれもマシになりますが、小口径高倍率の宿命か、そのアイポイントが非常にシビアです。ほぼ同じ射出瞳径を持つ8x20 HG L DCFよりもずっとシビアに感じられます。とにかく「見にくい・見るのに神経を使う」感じです。
色収差以外、像面湾曲の少なさ、シャープさ、色調は良好、明るさとコントラストも射出瞳径が小さくレンズ枚数が多いことを勘案すれば優秀でしょうが、全体の見え味ではしっかりと固定した8x20 HG L DCF や 8x30E IIには及ばず、何より色収差が目立つのが残念に感じます。このモデルにEDレンズ(キヤノンならUDか)が1,2枚でも使われれば天下無双の名器となるのでしょうか...。
【操作性】 IS機能の使い勝手は良好です。軽く一押しで5分間 IS連続作動、しかも対物レンズ下向き(首からぶら下げた状態)10秒継続で自動ISオフ(電池消耗防止)、さらに瞬時に通常−パワードIS切替え可能など、操作性は人の感覚に合致して快適です。
ですが、双眼鏡本来の機能=ホールド性やピントリング操作性は良好とは感じません。元来重量のあるモデルである上に非常にフロント(対物レンズ側)ヘビーなのです。そのため、かなり先のほうを支えないとバランスが取れず腕が疲れますが、そうするとあろうことかISボタンやピントリングに指が届きません(私の感覚ではISボタン2つも、あと指1本分対物側に出すべき)。更に、小口径高倍率の宿命で被写界深度が非常に浅いため、良像を得るには頻繁にピント調整をせねばなりません。慣れが補うようになるかも知れませんが、右手は対物レンズに近い側でISボタンを操作、左手は接眼レンズに近い側でピントリングを操作し続けという変則的持ち方をせねばならないため、かなり腕が疲れました。
そうなると三脚が欲しくなるんです。でも三脚使うと、せっかく高価で重いISが意味無くなってしまいます。…ジレンマです。
【総評】 タイトルのとおり、実際に使ってみるとジレンマを感じてなりません。
この製品の価格帯(実売15万円前後)であれば、ニコンHG, コーワGENESIS, 更にライカ・ツアイス等の高級双眼鏡にも手が届きます。それに剛性ある三脚を組み合わせれば、この12x36 IS を凌駕する最高クラスの見え味が得られるでしょう。
ですが、そうなると機動性が低下します。鳥を発見した方向にサッと双眼鏡を向け、その飛翔を視線で追うといった現実のケースでは、三脚の使用はやりにくいものです。ブレない視野で、シャープで見やすく色収差もなく見え味豊かな双眼鏡とは、やはり夢でしょうか。機動性を取るか、見え味と安定性を取るべきか、同じ15万円を払うならばどちらがより満足できるのか…。ジレンマを感じつつ、暫く使い続けてみます。
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![ポケットイン 双眼鏡 3x28mm UM-1834 [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001560056.jpg) |
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581位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2023/8/16 |
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双眼鏡 |
3倍 |
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60g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:28mm
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![V-TEX VT-0718GR [グリーン]](https://m.media-amazon.com/images/I/31Z4yKVPyEL._SL160_.jpg) |
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581位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2023/12/28 |
2016/8/中旬 |
双眼鏡 |
7倍 |
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125g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:18mm 実視界:4.6° 最短合焦点距離:3m
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![V-TEX VT-0718BL [ブルー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31j8qztacKL._SL160_.jpg) |
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581位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2023/12/28 |
2016/8/中旬 |
双眼鏡 |
7倍 |
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125g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:18mm 実視界:4.6° 最短合焦点距離:3m
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![SPALDING RXB1505P [ピンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001171836.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/7/ 4 |
2019/4 |
双眼鏡 |
3倍 |
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55g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:25mm 最短合焦点距離:3m オペラグラス:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4子供でも扱えるよう眼幅調整の機能がついていました
子供用に購入。
グリーンを指定されたのでこれにしたところ、気に入ったようです。
なんだかゲームのパステルグッズと重ねているようです。
3倍ズームのふつうの双眼鏡ですが、子供でも扱えるよう眼幅調整の機能がついていました。
私も覗いてみましたが、ブレもなく良い感じでした。
レンズがプラでこの価格帯なのによく出来ていると思います。
楽しく遊んでもらえているようなので、私は満足しています。
本体サイズ W62.5 × H36 × D75mm
本体重量 55g(付属品含む)
素材
本体=ABS樹脂
レンズ=アクリル
ストラップ=PP・ナイロン
付属品 安全ネックストラップ
倍率 3倍
対物レンズ有効径 25mm
フォーカス フリーフォーカス
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![V-TEX VT-0718YE [イエロー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31qwxypfKAL._SL160_.jpg) |
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527位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2023/12/28 |
2016/8/中旬 |
双眼鏡 |
7倍 |
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125g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:18mm 実視界:4.6° 最短合焦点距離:3m
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![ディズニーキャラクター オペラグラス DK-PL0325 ST [スティッチ]](https://m.media-amazon.com/images/I/31Jk+WURI1L._SL160_.jpg) |
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470位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 5 |
2025/5/16 |
双眼鏡 |
3倍 |
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65g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ オペラグラス:○
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![ディズニーキャラクター オペラグラス DK-PL0325 MN [ミニー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31iMj-X++GL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 5 |
2025/5/16 |
双眼鏡 |
3倍 |
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65g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ オペラグラス:○
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![SPALDING RXB1505B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001171832.jpg) |
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340位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/7/ 4 |
2019/4 |
双眼鏡 |
3倍 |
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55g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:25mm 最短合焦点距離:3m オペラグラス:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4子供でも扱えるよう眼幅調整の機能がついていました
子供用に購入。
グリーンを指定されたのでこれにしたところ、気に入ったようです。
なんだかゲームのパステルグッズと重ねているようです。
3倍ズームのふつうの双眼鏡ですが、子供でも扱えるよう眼幅調整の機能がついていました。
私も覗いてみましたが、ブレもなく良い感じでした。
レンズがプラでこの価格帯なのによく出来ていると思います。
楽しく遊んでもらえているようなので、私は満足しています。
本体サイズ W62.5 × H36 × D75mm
本体重量 55g(付属品含む)
素材
本体=ABS樹脂
レンズ=アクリル
ストラップ=PP・ナイロン
付属品 安全ネックストラップ
倍率 3倍
対物レンズ有効径 25mm
フォーカス フリーフォーカス
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![ディズニーキャラクター オペラグラス DK-PL0325 MM [ミッキー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31dMGBy-ZrL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 5 |
2025/5/16 |
双眼鏡 |
3倍 |
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65g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ オペラグラス:○
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![ディズニーキャラクター オペラグラス DK-PL0325 PH [プー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31Jm0LIPn0L._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 5 |
2025/5/16 |
双眼鏡 |
3倍 |
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65g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ オペラグラス:○
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![V-TEX VT-0718PR [パープル]](https://m.media-amazon.com/images/I/31nmaidRP3L._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2023/12/28 |
2016/8/中旬 |
双眼鏡 |
7倍 |
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125g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:18mm 実視界:4.6° 最短合焦点距離:3m
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![SPALDING RXB1505M [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001171835.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/7/ 4 |
2019/4 |
双眼鏡 |
3倍 |
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55g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:25mm 最短合焦点距離:3m オペラグラス:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4子供でも扱えるよう眼幅調整の機能がついていました
子供用に購入。
グリーンを指定されたのでこれにしたところ、気に入ったようです。
なんだかゲームのパステルグッズと重ねているようです。
3倍ズームのふつうの双眼鏡ですが、子供でも扱えるよう眼幅調整の機能がついていました。
私も覗いてみましたが、ブレもなく良い感じでした。
レンズがプラでこの価格帯なのによく出来ていると思います。
楽しく遊んでもらえているようなので、私は満足しています。
本体サイズ W62.5 × H36 × D75mm
本体重量 55g(付属品含む)
素材
本体=ABS樹脂
レンズ=アクリル
ストラップ=PP・ナイロン
付属品 安全ネックストラップ
倍率 3倍
対物レンズ有効径 25mm
フォーカス フリーフォーカス
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581位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/3/29 |
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単眼鏡 |
8倍 |
6.8 |
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70g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:6m
- この製品をおすすめするレビュー
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5標識を読み取るのに使えました。
高所の番号確認は安い短眼鏡に限ります。
この短眼鏡も8倍でレンズもプラですが、標識を読み取るのに役に立ってくれました。
車に積みっぱなしにするのにとてもいいです。
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