| スペック情報 |
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113位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/3/31 |
50 |
専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:361g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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44位 |
37位 |
3.08 (4件) |
4件 |
2021/10/25 |
2021/10/29 |
|
専用 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL 重量:410g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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4角型クリップオンの最高峰らしいスペックと使い勝手
外観 ずんぐりむっくり。スマートじゃないせいで掴むのは容易。塊感ある重さ。重心はやや下側より。
可動域 いわゆる大容量クリップオンらしい350度回転軸、160度チルト軸、天井バウンスも即座に出来るので台数減らしたいならコレ1台なども。
S1ブラケット、S2ブラケットどちらも使用可能なので、オフカメラライティングにも便利。オフのときは大画面が目視確認で便利。
無線
Xシステム連携できるので複数台操作がだんぜん楽。GodoxかNeewerで揃えているが、Godoxのほうが種類が多くて汎用性は高い。操作性は十分。スタジオ撮影で無線が切れなかったことは記憶上なし。
V1以外でモデリングライト付いた最初のストロボだけど、位置が微妙。カメラマウントなら良さそうだし、天バン時でも被写体を向いてて逆に凄いけど、オフカメラのときはボックスの外で光ることになるので微妙。
正直、クリップオンでオフカメラライティングするときにはバッテリーもったいないのでLEDモデリングといえど付けない。リスクヘッジである。なので、これはいざというときの保険みたいなものです。
ケース
肉厚なケースはV1とも共通。オレンジのアクセントで見やすい
光量
まあまあ。不満ならAD100とか200とか300にすればいいのでこれはこれでよいと思う
リサイクルタイム
やや遅い気がするのはなぜだろうか
4クイックロックは便利
V860のII型は、3台所有しています。
この度、III型になったということで、C用とS用の2台を購入しました。
私の思う最大の変更点は、クイックロックです。
II型では、「あれ、締めるのはどっちに回すのだったかな」と迷ってしまいます。
しかしながら、クイックロックならば、迷うことなく、しっかり固定できます。
あとは、M/TTL切り替えスイッチとか、モデリングライトとかも変わりましたが、
一番気になるのが、バッテリーの変更ですね。
V1やAD100と共通で使えるのですが、
ボルトが下がったせいか、チャージがなんだか少し遅くなったように思います。
私はいつも、秒5コマとかでフラッシュ撮影やるので、
チャージ時間は非常に重要です。
II型からIII型に変えると、なんだか、光ってないコマが増えたように思います。
ちょっとそこが気になります。
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46位 |
37位 |
4.65 (4件) |
33件 |
2019/12/19 |
2019/10/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5アクセサリーが秀逸で使い勝手良し
キヤノンから丸々ニコンへマウント移行し、純正で揃えていたフラッシュ関係をGODOXで揃える事にしました。
以前SONYα7�Vをキヤノン機のサブとして使用していた時にGODOXのストロボ・コマンダーの印象が良かったからです。
ニコン用で1番初めに購入したのが本機、V1-Nです。
ちょっと高いなとは思いましたが、今更単三電池のフラッシュは買いたくないし、それなりの光量が欲しかったからです。
【良かった点】
�@AK-R1アクセサリーがマグネットでピシッと付くこと。
外れる事もないし、外す時に力も要りません。
�Aバッテリー持ちがよいこと。
長時間ポートレート撮影で酷使しても、バッテリー切れを起こしたことはありません。
【少し残念な点】
�Bリサイクルタイムが意外と長いこと。
フル発光だとテンポ良くパッ、パッとは撮れません。
1/2以下では全く問題ないです。
�Cデカくて重いこと。
ケースに収めると、70-200mm f2.8と同等のサイズです。
カメラバッグの中でスペースを圧迫します。
重量もあるので、クリップオンするとカメラがお辞儀してしまいます。
AD100PROの方が余程コンパクトで軽いです。
Amazonのセールを利用して、実質30000円程で入手出来ました。
この価格なら、かなりコストパフォーマンスが良いフラッシュだと思います。
5かっこいい!&フラッシュトリガーとしても使える!!
「Godoxフラッシュを複数持っている方はV1も持った方がいい」
と思います。
・V860 IIやTT600同様の柔らかい感触の外装。
・円形のヘッド+ドームディフューザー(別売)はやわらかいいい感じの配光が可能になります。
・Godoxフラッシュのフラッシュトリガーとして結構使いやすいです。
これまでX1Tをトリガーとして使用していましたが,時に,手持ちのカメラにもフラッシュが欲しいときがあります。そんなときV1は自機のフラッシュにもなるし,オフカメラのフラッシュのトリガーにもなります。
また,他のフラッシュ光量コントロールも操作しやすいです(V860 II比)。
・LEDによる10段階のモデリングランプは演色性能は期待できないでしょうが,手軽に結構使えてます。
○専用リチウムイオンバッテリーでフル発光約1.5秒高速チャージ可能。
(あまりバッテリー残量を気にせず使えます…プロじゃないので…)
そして,「AK-R1ラウンドヘッドフラッシュアクセサリーキット」があると,機能的だしいろいろ遊べると思います。私は,ドームディフューザーつけっぱなしです。磁石で簡単に取り外しできるのはGood ideaだと思います。
(このAK-R1,Neewer製だとGodox製比2000円安く購入できます。Godox製を持ってはいませんが,全く同様の品物などではないでしょうか?
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46位 |
37位 |
4.37 (5件) |
46件 |
2016/11/ 2 |
2016/12/22 |
1灯:6(照射角24mm) 2灯:8.5(照射角24mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:283g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5便利なマクロ用ストロボ
【光量】 マクロ撮影専用なので これで十分です。
【携帯性】 これまで近接撮影では
�@FL-600R(もしくはFL-300R)に影取り用ディフューザーを装着。
�AFL-600Rをコマンダーとし、ブラケットを使いFL-300を2個装着。計3灯で発光。
としてきましたが、�@と同程度。もしくはやや劣る。�Aよりはずっと手軽です。
カメラ本体、レンズは小型軽量のシステムですが、ストロボ類はフルサイズのものとあまり変わりありません。
頭でっかち感は否定できません。
さらに小型でワイヤレスになればありがたいです。
【操作性】 日中、純正ストロボで近接撮影する時のコツは・・・。
カメラ側はMモードで背景とのバランスを考慮し、シャッター速度、F値、ISO感度を設定します。
例えば森の中なら適度に薄暗く、開けた草原なら適度に明るく、-2EV〜±0EV、程度にマニュアルで露出設定します。あとはストロボが自動調光してくれます。
メインの被写体の写り具合によってはストロボ側で±補正の必要もあります。
-3EVより暗い設定のままカメラ任せにしてしまうと、昼でも真夜中の標本写真の様になってしまいます。
面倒なようですが、このサジ加減は写真の雰囲気に大きく影響するので、実は楽しい操作です。
【機能性】 う〜ん、マクロ専用という単機能と割り切っていますのでどう評価していいか分かりません。
特にマイナスポイントはありません。
【総評】 複眼の中にキャッチライトが2つ(太陽によるものを含めると3つ)出来るのが少々うるさく感じる事もあります。
同様に、影が複数出来る事もあります。
取り付け部分がやや華奢に感じます。アウトドアでは慣れるまで慎重に使いましょう。
他に代わる物はありませんし、シンプルで使い勝手はおおむね良好です。
作例はすべて60�oF2.8マクロによるものです。
(リサイズしてますが極端なトリミングはしてません)
5昆虫撮影において
【光量】 被写体に近寄って撮影するので十分な光量です。
【携帯性】 ヘッド部がやや大きい感があります。
【操作性】 ダイアル式なので直感的に操作できます。
【機能性】 マニュアル操作がダイアル式なのは便利です。
【総評】 取り外しが面倒くさいです。撮影現場でのレンズ交換がし難いのだけが難点です。
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20位 |
37位 |
4.79 (51件) |
610件 |
2011/11/30 |
2011/12/15 |
53(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:17〜200mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:420g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5大は小を兼ねるので安心して使える光量です
【光量】
スピードライトを使う時って暗いときですので、明るく撮れなくちゃ意味がありません。
となると、多少大きくても十分な光量が必要だと思います。その点、SB-910は
ニコン純正スピードライトとして最大級のガイドナンバー34(ISO 100・m)です。
【携帯性】
クリップオンタイプとしては大きいのが唯一の難点でしょう。スレーブとして使用すれば
大光量をワイヤレスで発光させることができるのも純正の強みです。
【操作性】
ニコンのインテリジェントi-TTL調光システムで撮るなら、ほぼオートです。自分で細かく
設定して撮ることももちろん可能です。
【機能性】
マスターとして他のスピードライトをコントロールすることも可能です。
ハイスピードで発光したり、連続して発光したりするときに安定的に使用できます。
【総評】
電波式スピードライトスピードライトSB-5000が登場したので旧製品となってしまいましたが
光制御式として他のスピードライトとシステムの組める機材です。
5子供イベント用に
【光量】文句ありません。大光量+カメラの高感度はいつでも素晴らしい。余裕ありすぎです。
【携帯性】バックの中にズームレンズ一本分のスペースを食います。
【操作性】これは正直なところ、最初戸惑いました。必要な機能は覚えたので問題ないですが、液晶の表示情報と操作ダイヤルについては情報量が多く、敷居が高く感じました。電池が切れるまで弄り回くらいであれば、いろいろ変更してどんな機能が発揮されるのか試す過程で慣れてしまうのでしょうが、私は標題のように子供イベントでしか使いませんので。
【機能性】バウンス機能も万全ですし、光を柔らかくするアクセサリーも使いやすいです。カメラ側のシャッタースピードと高感度機能を併せることにより、日中夕方を問わず、背景の光とのマッチングを図る楽しみがあります。カメラ側コマンダー機能を使った撮影も簡単です。
【総評】素晴らしい製品です。私の使い方では熱問題は関係ありませんでした。良い買い物でした。
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39位 |
37位 |
3.19 (4件) |
18件 |
2016/9/21 |
2016/11/18 |
58(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:382g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4随分良くなった
以前はFL-600を使っていましたが、防塵・防滴ではなかったので雨濡れで故障したり、ホットシュー接続部がプラスチック製で割れてしまった事が2回ありました。そのせいで修理代が本体価格を上回ってしまう結果となりました。
本製品ではそれらの問題点が改善されており、随分と良くなったと感じます。
3改善をお願いします
【素晴らしい点】
10コマ以上の連射に対応しているので
飛立つ蝶を逃さないには最適です。
【改善すべき点】
�@上記連射がマニュアルでしかできません。
TTLで対応できないと、フィールドで様々に変化する状況に対応できません。
�A TTLの調光がオーバー気味です。
(開発時点でマニュアル派の意見しか聞かなかったのかな・・・)
�B 10コマづつ、5回連射するようなハードな使用状況では、発光しなくなるコマがありました。
�C 大きいので、魚眼とセットでカメラを地面に置いて順光で撮影する場合、影ができます。
光量は少なくていいので、電池2個でも連射できるような、コンパクトなモデルが出てくると有難いです。
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65位 |
37位 |
4.84 (10件) |
71件 |
2018/2/27 |
2018/5/25 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:P-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:449g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通に使えると思います。
室内で、それほど多くない回数の使用ですが自分の使用感としては、キヤノンの680EXなどと同じようには使うことができました。
クリップオンストロボとしては、普通に使うことができると思います。
LEDライトが付いているのでちょっと明かりが必要な時にも使うことができるのは利点だと感じました。(それほど多くはありませんが)
51つ前とはいえ、さすがメーカー純正フラッグシップ
■購入動機
多灯ライティング用に安いタイミングで購入して使用しています。
次モデルはLEDライトがなくなってしまったので、改善点よりもこちらを選びました。
■製品満足度
購入時、既に新しい機種が出ていたので最新ではありませんでしたが、メーカー純正のフラッグシップだけに1つ前のモデルとはいえ実用充分といったところです。
デザイン・機能は気に入ってます。
付属品のディフューザー(バウンスアダプター)はほぼ付けっぱなしにしてますが、効果がそれなりのため、ハクバ等のコンパクトタイプのディフューザーを併用しています。
■LEDライト機能
発売当初と現在ではLEDライトを取り巻く環境も変わっていますが、2022年時点での感想です。
LEDライトは年に1、2回くらい付いててよかったということがある程度で、出番の回数からすると微妙ではあります。
色温度は5500kで固定ですが、今どきは安物のLEDでも色温度の変えれるものは多くなっているので、機能としての価値は相対的に下がっていると言えるかと思います。
アマゾンでよく見かける小型の正方形タイプの2千円くらいのLEDライトよりは明るく、5〜6千円程の長方形タイプのものには明るさで負けます。
もう少し照射範囲が広いと、より実用性が増すのだけど・・・といったところです。
■気になる部分
大きな不満はありませんが、経年劣化の気になる素材が使われている部分があることくらいでしょうか。
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163位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/ 5 |
2020/10/上旬 |
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専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:TTL 重量:560g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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216位 |
-位 |
2.71 (2件) |
12件 |
2011/5/13 |
2011/5/27 |
61(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4STで十分でしたが満足です
α57で使用しています。
ホットシューにつけると自動的にフルオートとなり、フラッシュ側での操作は不可となるようです。
STと迷いましたが、カタログやHPによるとSTは光量調整がフル発光と1/16の2段階しかないのでSUPERにしました。でも上記の通りフラッシュ側で操作不可となり、カメラ側では調整できるため、この点はどちらも同じようなので、STにしておけば良かったと思いました。
近いもののバウンスなど、明るめなので、常に光量を調整する必要があると思います。真っ白にはなりませんが。
フル発光では充電に約7秒かかりますが、α57のテレコン12連射と併用すると、少し連射は遅くなりますがシャッターに合わせて発光してくれました。なおテレコン12連射と内蔵フラッシュの併用は、極端に連射が遅くなります。
光量、ワイヤレス、価格、が決め手で、STで十分だったことを考えなければ、とても満足しています。
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137位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2010/12/10 |
2010/12/17 |
61(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:iTTL 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2011/6/22 |
2011/7/ 1 |
36(照射角85mm) |
単3 |
【スペック】 照射角:28〜85mm 電池本数:4 重量:200g バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4オートフォーカスの補助光が優秀
暗い室内での撮影で使用するため本製品のストロボを購入しました。暗い場所ではカメラが被写体を特定しにくく、必然的にオートフォーカスでのピント合わせが難しくなります。
ストロボは発光して明るく写せても、ピンボケでは意味がありません。こんな場面などで重宝するのがオートフォーカスの補助光です。
本製品のストロボはAF補助光が優れており、シャッターボタンを半押しすると赤外光方式の補助光が被写体に照射され、オートフォーカスでのピント合わせがスムーズに行えるように設計されています。
また、利用できるアクセサリーが充実しているのも大きな魅力です。アクセサリーを取り付けることで、光の硬さや広がり方などを自分の表現に合わせて調整できました。
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-位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2023/3/31 |
2023/2/23 |
20(照射角32mm) |
単3 |
【スペック】照射角:32mm 電池本数:2 重量:130g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5完璧ではないけどギミック満載で面白い。持ち歩きが楽。
ワイヤレス発光をこの大きさで実現しているところが魅力。
持ち歩きのしやすさが気に入ってます。
私はカメラはsonyで、スピードライトは純正複数、そしてGODOX複数を使っています。
例えばSONY f28rmとコマンダーを持ち歩くのも小さくはなりますが、
こっちの方が全然コンパクト。
光量的にはオールマイティではありませんが、
十分な場合も多いです。
しかしチャージの長さはネックです。
しかしそこは仕方ないかと割きっています。
なので次の瞬間のいい表情を押さえたいとか、
ちょっとしたポーズをテンポよく変えて貰いながらの
ポトレ撮影とかでは使えません。
一番すごいなと思ったのはモデリングモード。LEDライトパネルの光りで照らすことが出来るので、
かなり暗い場所ではAFやマニュアルでのピン合わせに重宝します。
もちろんちゃんとフラッシュ発光するレリーズの間は消灯します。
またそのモデリングは光量も変えられるし、
定常光モードと同じく色温度も変えることが出来ます(色温度についてはそこまでこの場合必要ではないかもしれませんけど)。
また付属のカラーフィルターも使いやすいです。
私はオプションのデフューザーキットも購入しましたが、
なかなかこれも良い作りで、撮った写真も変わります。
ただし発光面の大きさはちょっとしか変わらないので、
拡散して壁や天井に反射してきたのが、あたり込むというところで柔らかくはなりますが、
発光面の大きさによるラッピングでの柔らかさ(これが重要ではありますが)は、そんなに変わりません。
また手持ちのLastoliteの小さなソフトボックスとの相性は抜群。
合わせてこの照明を左手に持って使ったりしています。
1つ難点をあげれば、不発がしばしば発生します。
回避策としては設定を変えたりするときや、
大事な瞬間にあたってはプレ発光を先に行っておくことです。
4かなりごついですね
【光量】
ガイドナンバー20です。
こういう数値で言われてもよくは分かりません。
自分の使い方では十分に足ります。
【携帯性】
高さが10cmを超えてるんです。重さは電池抜きで130gもある。
携帯性がいいとは言えない。
【操作性】
とくに難しさはありません。
発光後に次の発光までの時間(リサイクルタイム)が乾電池使用で6秒もかかります。
【機能性】
乾電池でも充電池でもOK!です。
【総評】
本機を三脚にセットはできないです。
デザイン的にいかつい四角形はちょい引きます。
ストロボは丸いほうがいいと思っていますんで。
慣れないと背面のボタン類の操作がむずかしい。
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137位 |
-位 |
3.97 (3件) |
6件 |
2018/3/23 |
2018/3/27 |
36(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:200g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5総合的にいい製品です。
フジ愛好者です。
当初、ニッシンデジタルのi40やi60A も検討しましたが、価格面(純正よりは安いけどまだまだ)や、収納時の形態に不満があり、購入保留状態でした。
最近偶然、このメーカー(godox)を知り、情報収集したところ、ケンコーの子会社(KPI)が取扱いメーカーとして販売しており、日本語の取説付で、電波法のチェックもパスしているようです(KPIを介さない輸入品はこの限りでは無いみたいです)。少々躊躇していましたが、思い切って購入しました。
http://www.kenko-pi.co.jp/brands/godox/
製品といては純正のEF-42を少し小さくしたサイズで、単三×2の仕様になっています。TTL調光に対応しています。
当方の使用用途としては、製品に付属のフラッシュでは対応できないときに、使うというスタンスで、常用でバリバリ使うという感じではありません。なので、バッテリも単三×2で十分です(純正のEF-20より使える製品という感じかな)。カメラバックに入れていても、負担になりません(主観)。X-E2、X-M1でも、F1.4の大型単焦点レンズを装着しているとそんなにバランスは悪くないと思います。X-T2なら、ハンドグリップ装着なら、EF-42よりいい具合になじんでいます。
4FUJIFILM X-T3では△
FUJIFILM X-T3での使用です。
KPI流通品ではありませんが技適マーク付きのTT350[F]は、当然ですが日本語マニュアルがありません。
ちゃんと設定できてないのかも?知れませんが…
カメラ側での設定変更と連動し、ストロボ本体表示が変わるので大丈夫?なのかと思います。
ダイレクト発光ではTTL調光なのに、近距離撮影時は常に露出オーバーになります。
AFの補助光も面発光で検出効率がイマイチだし、光ったり光らなかったり不安定です。
回転ダイヤルはスムーズではなく引っ掛かります。
撮影発光後にLoの表示が出たりしますがマニュアルがないので意味がわかりません。
ハイスピードシンクロは1/8000までちゃんと同調してそうですし、電子シャッター域には行かないようにちゃんと制御されてます。
EOS7D+580EX使用時にはなかった不満(不具合)が連発です。
ファームウェア更新も期待できなさそうだし、高くてもやっぱり純正品が良かったかなぁ?と思いますが、安い!単3電池2本で使えて小さい軽い!チャージ音がなくて静か!しかもそこそこチャージが速い!ワイドパネルも内臓してます!パワーセーブ機能もあります!
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39位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/16 |
2026/4/10 |
18 |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/26 |
- |
14 |
単3 |
【スペック】調光方式:TTL 電池本数:4 重量:465g マニュアル設定:○ バウンス:○ マルチ発光:○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5便利な機材ですね
【光量】
ガイドナンバー14です。
主にマクロ撮影で使うんで光量はさほど必要ではない。
【携帯性】
単品ではないしいろんな機材が混ざってるんで携帯できる話ではないです。
【操作性】
カメラへの取り付けとかたいへんめんどうです。
【機能性】
マクロ撮影には必須なんでこまかい物をちゃんと見えるように照らす。
【総評】
Canon用です。
カメラのレンズの先端に取り付けて近接撮影時などに光らせます。
自分では経験なかったんだけど。
本機を使った撮影を見学させていただきました。
たしかに面白かったです。
あーーマクロ撮影ってこうやるんだと勉強になりました。
とくにレンズの先端に本機を取り付けるなんて自分では発想もなかったし。
しかしまあ、いろんな便利な機材があるもんです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/26 |
- |
14 |
単3 |
【スペック】調光方式:TTL 電池本数:4 重量:465g マニュアル設定:○ バウンス:○ マルチ発光:○ 後幕シンクロ:○
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71位 |
-位 |
- (0件) |
9件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
18 |
単4 |
【スペック】照射角:20mm 調光方式:P-TTL 電池本数:2 重量:141g マニュアル設定:○ バウンス:○ 赤目軽減:○ 後幕シンクロ:○
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113位 |
-位 |
4.60 (14件) |
80件 |
2007/10/17 |
2007/12/ 7 |
36(照射角85mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜85mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:260g マニュアル設定:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5室内・近距離で十分活用
【光量】ガイドナンバーが36で、私の用途(屋内の近距離)では十分の光量です。
【携帯性】フォーサーズの本体に比べると大きく感じますが、光量・機能を考えるとこんなものかと。
【操作性】特に操作で不便はないです。
【機能性】上下・左右にバウンスもでき、その他の機能も十分です。
【総評】OM-D M1 Mark IIで使用してます。付属のストロボでは大きなレンズで影ができてしまうので、これを購入しました。パーティー等の室内・近距離な用途がメインでしっかり働いてくれます。
5GH2用として
GH2用に購入しました。
まだ部屋でちょっと試してみた程度ですが、なかなかいい感じです。
コンパクトな機種だと首振りが出来なかったりする物もありますが、
これは一応フルスペックな感じで使えるので良いですね。
比較的小型なサイズなのに大型ストロボと同じデザインな所も可愛らしくていいですw
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113位 |
-位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2005/11/ 1 |
2005/11/ 1 |
10(照射角24mm) |
リチウム |
【スペック】照射角:24mm 調光方式:i-TTL/D-TTL/他 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○
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5
このストロボは小型軽量コードレスでメインストロボで発生した影を消すには良いのではないかと思いスレーブ用として購入しました。
元々専用のツイン・ライトとして作られていますのでマウント部にRが付いていてマクロ用の専用リングと組み合わせて使うのですが、私はRRS社から発売されているFA-R200と言う一個$25-のマウントを海外通販で購入し使用しています。
また電池も3VのCR-123Aで通常の単3型より入手が面倒です。
以上かなり面倒な製品ですが、写真の様にマクロ以外、魚眼での犬の撮影でも充分な性能を発揮してくれています、本当言えば部品入手を含めもっと簡単に使えると良いですね。
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44位 |
-位 |
4.13 (14件) |
35件 |
2014/9/18 |
2014/12/上旬 |
32(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:2 重量:235g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5簡単です
α7のフラッシュが必要かと思い購入しました。
接続したら操作も本体と連動して動くので大変使いやすいです。
しかしフラッシュ無しでも案外撮れてしまうのっでなかなか出番がありません。
室内の撮影では天井にバウンスさせるといい具合になります。
5ライトユーザーには必要十分
α9とα7cにて、室内での撮影用に購入しました。
【光量】
カメラ側で高感度が使用可能なこともあり、充分です。
【携帯性】
この大きさ重さなら大きな不満はありません。
ただ、光量が小さくても良いので、バウンスが可能で
コンパクトな機種もあれば良いなぁとも思います。
【操作性】
基本的にカメラ任せで、電源以外はほとんど操作することがありません。
バウンスの操作感は普通です。
首振りが左右とも180度可能であればさらに良いかなと思うくらいです。
【機能性】
カメラ任せで概ね不満はありません。
調光補正ぐらいはストロボ側で簡単に出来ると良いのですが。
【総評】
コンパクトながら充分な光量で上下左右のバウンスも可能であり
ライトユーザーには最適のストロボかと思います。
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89位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/12/19 |
2019/8/23 |
36(照射角105mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4バッテリー1個で約500回のフル発光が可能
【光量】
最大のガイドナンバーはGN36ですが、照射角が24mm〜105mmのレンズに対応してくれるズーム機能を備えています。
【携帯性】
手のひらサイズの小型クリップオンタイプのフラッシュですので、携帯性に優れていると感じました。
【操作性】
30メートルの範囲内でワイヤレス調光が可能となっており操作性も良好でした。また、他のフラッシュをコントロールすることができるマスター機能も搭載しています。
【機能性】
フル発光でも約1.7秒でフルチャージが出来、バッテリー1個で約500回のフル発光が可能ですので、撮影していても困ることがありませんでした。
【総評】
電源には充電可能なリチウムイオン充電地を採用しているので、電池を購入することが無く経済的で素晴らしいと思います。
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65位 |
-位 |
2.62 (6件) |
56件 |
2011/3/ 3 |
- |
42(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:4 オートズーム機構:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4純正品はやはり機能的
これまで電器メーカーのフラッシュを使っていましたが、X-Pro1ではバウンス以外では合焦点にタイムラグが生じるようです。それで純正品にするほかないと判断しました。
日中シンクロ撮影をすることが多く、純正品だとTTLが使えて、これまで行っていたさまざまな計算を頭の中ですることなく撮影ができる点、たいへん楽になりました。でも同時にちょっと撮影の楽しみが減りましたが。
キャッチシートが付いていないのは意外でした。昔のようにそれをユーザー・サイドで工作するのは、なんともアンバランスなような気がしないでもありません。
4ミラーレスにはやはりアンバランス?
結婚式の写真係を頼まれ、購入しました。
EF-X20を所有していますが、ズーム時の光量不足の心配と電池の持ち等考えての結果です。
取付はX-M1とX-E2(EF-42は1台を併用)です。いずれも標準ズームレンズはズーム連動にするとEF-42の液晶表示にmm数が表示され、ほぼ適量に発光してくれます。しかし、iフラッシュとまではいかない感じなので、-1.0に落として撮影すると、ちょっとましになるかな?
参考までに、X-M1とX-E2(それぞれロングズームを装着)の写真を添付します。
ちなみに、ロングズームでは、MAX70mmでズーム連動値が頭打ちになります。これはスペック上35mm換算で100mmまで対応している事に起因します。
Xシリーズ用の大きめフラッシュ出して欲しいなぁ。もちろん、カメラとのバランスを考えた外観で、電源は単三仕様+電池交換が素早く出来るコンテナ式がいいなぁ。加えて、ズーム連動でぴったりmm数が合う常用ズームレンズも一緒に。
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53位 |
-位 |
4.30 (41件) |
801件 |
2005/8/23 |
2006/4/20 |
54(照射角85mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜85mm 調光方式:P-TTL/TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:380g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5カメラの次に三脚とストロボを買うべき
新型発売により旧型であるAF540FGZの価格がたぶん底値まで下がったので購入しました。
これまではISO感度を上げたり三脚を使えばストロボはあまり使う機会がないと思っていましたが実際に使ってみて考えが変わりました。
これからカメラ関連の道具を揃えようと思っている方はカメラの次に三脚とストロボを買うべきです。
室内は勿論、晴れた日の外でも顔にできる影対策としてストロボは有効だと思います。
ただAF540FGZはかなり大きくて重いですから外に持ち出すのは気合が必要かもしれません。
5オートストロボ AF540FGZの使用便利品 ユーザーレビュー
最近ですが540−FGZ専用 JJC FB-4(II) PENTAX AF540FGZ 用 TRパワーパック3 互換 外部バッテリーパック純正品の半値以下で購入早速使用いたしましたが連続発光でストレスなく使用できます、もっと早く購入しておればと思いました、それとエツミから540−FGZ専用のストロボディフュ―ザーをカメラのキタムラで購入いたしました日中ストロボ使用では必要品です花の撮影では必ず使用いたします、これからのストロボ撮影が楽しくなります。
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183位 |
-位 |
4.00 (5件) |
42件 |
2011/4/28 |
2011/5/27 |
60(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL�U/E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:380g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 外部測光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4一般的には良品かな
【光量】まぁこんなもんでしょう
【携帯性】600EXより、やや小ぶり
【操作性】スグに馴れます
【機能性】天バン、壁バンを多用するので、気休めのサブフラッシュは有り難い。FP発光とその他設定が同じパネル上に有るので切り替えに忙しい時が有ります。
【総評】
使用1年半が過ぎました(2万発位です)が、フル発光することが多く(約半分)最近ではフル2〜3発行くと、電気が焼けた様な嫌なにおいがします。純正と同時期からの使用ですが純正は、そんな事ありません。耐用年数を考えると、純正の方が得な気がします。使用状況がシビアなので一般の方には、あまり関係ないかも分かりませんが。
4機能・操作性の差を考えても優秀
今までメインのストロボはキヤノン純正ばかり使用していましたが、手持ちの580EX(初代)がいい加減更新時期なので、後継品探しの一環として購入しました。
個人的には予備用として既にDi622 MARK llを所有しているので、純正でなければ…という抵抗感はあまりありませんでした。
【外観】
純正580EX llと大差ない大きさ・重さなので特別不満はありません。
外装の樹脂は若干安っぽく見えなくもないけれど、個人的には全く気にならないレベル。
【光量・発色】
色温度5600Kと若干高めのようですが全く気になりません。光量も十分。
バウンスではなく直接当てると、特に3m以下程度の比較的近距離だと光量ムラが目立つ傾向にあるような…中央〜中央上部にかけてが明るく周囲が落ち込む傾向。
バウンス撮影がメインなのであまり問題にならないけれど、気になると言えば気になります。
【操作性】
こればかりは好みの問題なので難しいところですが、純正を使い慣れてしまうと戸惑うことが多いです。
カラー液晶は見やすいですが、十字キーとSETボタンでの操作は瞬間的に切り替えたり設定変更をしたりしたい場合にはストレスを感じることは多いかも。
せっかくサブ発光部があるのに、そのオンオフと発光量調整はSETボタン長押しで入るサブメニューからしかできなかったり、露出補正するために十字キーを押すと過敏に反応しすぎて行き過ぎてしまったり。
多機能表示なカラー液晶だからなのか、画面表示やボタン反応速度などのレスポンスは良くはないです。
あと撮影中にストロボありなしを切り替えて撮影したい場合など、立ち上がりに2〜3秒かかる上に長押しで切れるメインスイッチは個人的には使いづらいです。
ただし操作ロック機能があるので、不意に設定が変わってしまうことが困る場合には有効です。
ヘッドのロック機構は自分はあった方が良いのですが、なくてもあまり気にならないです。
電池のクイックローディング機構は、予備のマガジンを用意している場合は大変楽です。逆に言えば予備マガジンがない状態だと電池の脱着に時間がかかります。
このマガジンは同社Di466・MF18と、今後発売予定のMG8000 Extremeとも共通のようです。
【機能性】
純正のE-TTL ll完全互換でワイヤレス機能も完全互換で動作しますので、全く問題ありません。
ストロボ用外部電源も使用可能です。オートズームやチャージ音もさすが最上位機種だけあって静かです。
ワイヤレスリモート撮影時にFP発光(ハイスピードシンクロ)ができないので、自然光の入る条件でワイヤレス多灯ライティングをしようとすると使いづらいかもしれません。
【総評】
細かい操作性に関してはまだまだ改善の余地はあると思いますが、慣れればそこまで不自由はしないと思います。
純正ストロボでもカスタムファンクションの設定はマニュアルがないと”いま何の項目をどう設定しているか”が一切分かりませんから、そういう意味で見やすいカラー液晶で全設定が確認できるのはメリットとも言えます。
なにより、十分な光量と色のバランス、そして低価格で高機能なストロボというだけでも十分魅力はあると思います。
「ストロボは高いけどやっぱり純正で」と検討もせずに選ぶより、こういった実力ある製品もありますから(しかも600EX-RTとの差額で安いストロボがもう1台買えますw)検討してみる価値は十分にあるでしょう。
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216位 |
-位 |
5.00 (1件) |
11件 |
2019/12/19 |
2019/8/23 |
36(照射角105mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5大満足:Liイオンバッテリー採用&ワイヤレス発光の小型軽量機!
メインクリップオンストロボはV860�UFを使い、V350Fは主に野草撮影用にワイヤレス発光で「疑似太陽」として上方から発光させている。
ワイヤレストリガーはX-ProF、カメラはX-T3。
【光量】 必要充分(光量不足時はV860を使うので問題無し)
【携帯性】 小型軽量で良好。
【操作性】 簡単
【機能性】
(1)発光後のチャージ時間が超凄く短いのが素晴らしい。
(2)カメラ(X-T3)のTTLロックしようでCH高速連写(11コマ/秒)に発光が追従。
(リチウムイオンバッテリーの恩恵をフルに享受している)
(3)ワイヤレストリガーX-ProFとの組み合わせが凄く使い易い。
【総評】
リチウムイオンバッテリー採用で小型軽量!
欠点は価格が高いということだけ。(TT350との比較)
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163位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/12/19 |
2019/8/23 |
36(照射角105mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3ストロボ経験者向き。オフカメラや緊急用には良いストロボ。
【光量】
・ガイドナンバー36も無いのでは?
・1/1フル発光でもバウンス撮影にはちょっと物足りないので、
ISO400から使うには良いかも。
・ワイドパネルで弱めに直接光をあてたり、オフカメラで使うには良い。
【携帯性】
・バッテリー込みで301g。
・コンパクトなのは良い。
【操作性】
・バッテリーがリチウムイオンなので単三電池よりも使いやすい。
・バッテリー蓋の作りが安っぽく丁寧に扱わなければならない。
・スイッチ系統の操作性は分かりやすくて良いが、初心者向けでは無い。
・ストロボ側でもハイスピードシンクロモードを設定しないとならない。
・ペアリング式では無く、チャンネル、IDを送信機に合わせて使うタイプ。
・バウンス角度は左90度。右180度。上90度。下5度くらい。
【機能性】
・受信機内蔵なので、ゴドックスX2T送信機などからそのままオフカメラで使えるのが良い。
・TTL機能も付いているが、制限がありハイスピードシンクロでは機能しない。
・バウンス角度の変更はとてもやりやすいが、フル発光でないと暗いので1.7秒待つ。
・純正と比較すると黄緑色よりの発光色。
・付属のディフューザーはキャップみたいで取れやすい。
【総評】
1本目のストロボは純正のSB700かV860�V(初心者以外)とかの方が良いでしょう。
TTLでの使用に制限があり、初心者には向かないと思います。
安価な単三電池タイプのTT350もありますが、あちらはチャージ時間が
かなり遅いのでもっと使いにくいでしょう。
このストロボは、オンカメラで使う場合は補助用と思った方が良いです。
送信機を使ってオフカメラで使うには良いストロボです。
サードパーティーなので、TTLは失敗も多くあまり信用できないです。
マニュアルで使うのが良いです。
純正ストロボは高価なので、多灯撮影をするには安価なゴドックス製品はとても魅力的です。
製品ラインナップや価格を見ても元々撮影している人が色々考えて作っているメーカーだと
思います。
マニュアルで調光出来る人であれば純正よりも安価に楽しめる点が魅力だと思います。
【初心者の方へ】
オンカメラで使用する場合は純正のSB700の方が圧倒的に良いです。
安価にオフカメラを使いたい場合はゴドックスも有りですが、
機能制限があるので、ちゃんと使うにはマニュアル設定を覚える必要があります。
発光色に癖があるので、ゴドックス用にホワイトバランスの調整が必要です。
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97位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2019/12/19 |
2019/8/23 |
36(照射角105mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4スリムでパワフルなストロボ、だけど少し詰めの甘さも。
【光量】
直射ではほとんど困らない。バウンス等では感度を上げたくなる場面が出てくる。
しかし最近のボディは感度を上げても質を保てるようになってきたのでこれで対応できる。
最大の光量が少ない分、バウンス時などフル発光付近で使うことも多くなるため、チャージが速いのは助かる。
連写すると少しばらつきがみられるものの、調光精度もまずまずといったところ。
【携帯性】
一般的なクリップオンと同様、まっすぐにしてバッグの隙間に入れられる。
まっすぐにすると気になるセンサー部などの出っ張りがほぼないのも好評価。
ニッシンi40は箱型だったのでレンズと同じように収納するしかなかった。
本体でのUSB充電も可能だったら嬉しかった。
付属品はコンセントタイプですこし嵩張るし、オプションのUSB充電器は割高感。
【操作性】
基本は中央のダイヤルで素早く調光補正や発光量の設定ができる。
ズーム等もボタンを押してから回すだけでいい。
画面に表示できる量が限られているので一覧製に乏しく、ワイヤレスのマスター時は
グループごとに画面を切り替えながら設定して状況を把握しなければならない。
カメラの脱着はネジ式で、レバー式やボタン式と比べるとどうしても時間がかかってしまうのはマイナス。
【機能性】
マルチ発光やオートズーム、ワイドパネルなど一通りの機能が揃っている。
バウンスは上90度下7度、右には180度しますが左は90度までしか回転できない。
ワイヤレスはGodox Xシステムのみ対応のようで、
純正の光方式ワイヤレスにも対応しないのはちょっと痛い。
あとはマニュアル発光の単純な光スレーブ(プリ発光対応)のみ。
USB端子によるファームウェアアップデートも可能ですがこれはメーカー次第といったところ。
【総評】
リチウムイオンのパワーと利便性に惹かれニッシンi40から切り替え。
ニッケル水素電池4本の脱着や充電という地味な手間から開放。
こうリチャージが速いとフルに近い領域も活用しやすくなりますが、あとは耐久性がどうか。
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89位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/2/13 |
50 |
専用 |
【スペック】調光方式:E-TTL II 重量:361g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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30位 |
-位 |
4.51 (13件) |
117件 |
2020/9/16 |
2020/12/11 |
28(照射角50mm) |
単3 |
【スペック】照射角:50mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:2 重量:219g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5純正ならではの一体感が魅力。コマンダー機能もありコスパも良好
小型軽量が売りの本製品ですが、実物を見ると意外に大きい印象。でも単三電池2本使用なので確かに軽量です。大きいストロボをつけた時のような、カメラの上が重くてアンバランス、ということは感じにくいと思います。
ホットシューへの装着もスムーズで、パッキン状のカバーも付いているので安心感もあります。背面液晶はありませんが、カメラのモニターで情報確認できて、カメラとの一体感は「さすが純正」というところかと。
電池が少ない分連写すると発光量が追いつかなくなるのは軽量さとのバーターですね。バウンスもできますが、横方向の首振りができない点は残念。中華製ストロボより値は張りますが、電波式のコマンダーとしても使えるのでコスパは高いのではないでしょうか?
なお今年(2025年)5月16日にマイナーチェンジ版「HVL-F28RMA」が発売されますが、見た目もほぼほぼ一緒で機能的にも特に変化はなさそうです。
5夜間の降雪時には必須です
白川郷の夜間照明ライトアップを見に行くことになり、SONYのα7cで雪をしっかりと撮影する為に購入しました。パッケージツアーなので身軽でなければならないのでコンパクトなカメラと本製品で行きました。電池はエネループの単産二本を使用したのですが、とても高速で連続撮影することが出来たし、電池の持ちも全く不安なく使用出来ました。純正品なのでカメラに装着するだけですぐ使えるのでとても便利です。夜間に雪が降っているところを撮影するには必需品ですね
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183位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2016/2/23 |
2017/5/19 |
63(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5大光量だけど重たいです
【光量】
ガイドナンバー63を誇る大光量です。
【携帯性】
かなりでかいしさらに重たいです(490g+電池)。
なので携帯性は良くない。
【操作性】
大型機だけど裏面のパネルがやや複雑で分かりにくい。
【機能性】
発光部が上下はもちろん左右にも動けます。
上下に97°、左右に180°の可変です。
【総評】
発光部が動くのでバウンス撮影に適してます。
スタジオ撮影とかで十分に威力を感じます。
なかなか使い勝手の良い大型機ですね。
ただし機能が豊富なので覚えるのもたいへんです。
電源は単三乾電池4本。
充電時間が短くて3秒しかかかりません。
発光回数は120回ほどと少ないけどね。
しかし、でかくて重いのでスタジオ撮影向けかな。
500ccのペットボトルと同じ重さってかなり重たかったです。
大光量とのトレードオフですね。。。。。
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67位 |
-位 |
4.00 (16件) |
126件 |
2013/6/27 |
2013/7/ 5 |
43(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:355g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5α7、77�Uにて使用
素人のレビューです。
以前使っていたHVL-F42AMよりも作動音が静かです。
チャージが早く明るいです。連写にも対応します。
首があちこち回りカッコいいです。
大きすぎるかと32と迷いましたが装着してみると
思ったよりボディーにマッチでした。32はコンパクトで単三2本が魅力。
動画は全く撮らないのでLEDは使用しないと思いますが
試してみると結構明るいです。真っ暗闇で使う機能ではないと思いますが
真っ暗にして撮影してみました。
参考になるか分かりませんが画像をアップします。距離2Mくらい。α7、SEL2870にて。
α7で使用しますとフラッシュ本体のAF補助光が光らない点
とワイヤレスで使用する場合もう一台フラッシュが必要です。
5α7にベストマッチ
α7用に購入。
クイックシフトバウンスとハイスピードシンクロに対応して、
一番小さく軽いものをということでこれを選択しました。
数回使用しましたが、何も問題ありません。
クイックシフトバウンス時に横に倒すとα7の幅と揃うなど、
重さも含めてα7とはベストマッチング。
シュー端子がデリケートそうな点が気になりますが、
これは規格の問題かと。
価格も高くなく、満足しています。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2016/2/23 |
2017/3/17 |
63(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4視認性の高いドットマトリックス液晶を採用
【光量】
広角24mmから望遠200mmの範囲で照射角を変えることができました。さらに本体に内蔵してあるワイドパネルを使用することで、広角17mmの画角までカバーできてしまい便利です。
【視認性】
視認性の高いドットマトリックス液晶を採用しているので、夜間の撮影などでも視認性が良かったです。
【操作性】
フラッシュ発光部は、ロックフリー機構で上方向に90度、左右方向に180度と自由に動かすことが可能なので、とても使い勝手の良いフラッシュだと感じました。
【機能性】
バウンス撮影の時に、人物の瞳にキャッチライトを入れることができる、キャッチライトパネルを装備しているので、ポートレート撮影などでは重宝する機能で助かりました。
【総評】
フラッシュの脱着作業もスムーズで快適な操作性のフラッシュだと思います。充電完了を電子音で知らせてくれるなど、使いやすさを追求しています。
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-位 |
-位 |
4.64 (3件) |
62件 |
2010/11/10 |
2010/11/12 |
61(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外に良いです
EOS 7D用に購入しました。これから発表会など室内で撮影する機会が多くなり、昔使用していたナショナルのGN25品を引っ張り出しましたが、使えないようですので、予算と相談して本機を購入することになりました。
【光量】
同価格帯の純正品(GN43)に比べて1ランク上(GN61)です。バウンス撮影も
手軽にできます。内蔵フラッシュの時は暗闇で撮影したように見えていた
場面でも自然に写ります。
【携帯性】
フィルムカメラ時代から使用しているGN25品より少し大きいくらいです
が、こちらの方が軽いです。
【操作性】
昔使っていたストロボは、受光部が内蔵されていて、ストロボ側で自動
調光しますが、本機は、カメラ側で発光量を決めてストロボに情報を送る
ので、調光がより正確なようですね。OM-4でも似たようなことをやって
いたような気がします。
本機は、ETTLモードのときは、ほとんどお任せ状態(ISO,ズームなど)で
撮影できるのが便利です。
ズームの動作音は、比較的静かですが、動作は、レンズのAF動作より
遥かに遅いです(問題にしていませんが…)。
カメラ用のAF補助光は、本ストロボが発する赤外線を使えます。
マニュアル時やワイヤレス時は、カメラ側から設定できないのが、残念
です。
ワイドパネルを引き出すと、自動的にズームの焦点距離が17mm相当に切り
替わります。
ワイドパネルを収納するときにキャッチライトパネルが引っかかることが
あります。ちゃんと収納しないとズームが戻りません。
また、キャッチライトパネルは非常に薄いので、ワイドパネルの出し入れの
時に注意が必要です。
上下バウンス角度は、0°と90°のところでロックがかかります。−7°まで
寝させることができるので、望遠マクロの使用時に助かります。
他メーカーと同様、縦位置撮影の時に発光部を横に振れるので、縦バウンス
撮影ができます。
操作ボタンは、数が少ないので操作が覚えやすいですが、押す回数が多い
時は面倒です。慣れれば問題ないかと思います。
【機能性】
ETTL時の露出は、問題なく決まります。発色も良いです。しかし、バウン
ス撮影の時はさすがにホワイトバランスの調整が必要かと思います。
下位機種でキャノン用のサードパーティ品ではできない、後幕シンクロや
FP発光などができます。
ワイヤレスは、マニュアルモードだけですが、他メーカーのカメラでも
使用できるのが便利です。セカンドカメラのE-PL3でもワイヤレスで使える
のに驚きました。ただし、カメラの内蔵フラッシュは、マニュアルモードに
する必要があります。
【総評】
多くの口コミを拝見すると、純正品以外は使いにくいというご意見が多い
ですが、クリップオンで使用する分は問題なく使えそうです。
多灯ライティングをする場合は、マニュアル時では問題なさそうですが、
ETTLを使用する場合は、本機を一度カメラに装着してISOや絞りを記憶させて
から外して目的の場所に設置するという操作が面倒かも知れません。
同メーカーのストロボで揃えるとETTLで純正品のように撮影できるよう
です。いずれにしても「ワイヤレス時にカメラ側から設定できないのが
イヤ!」という方には最大の難点になります。
私は、ほとんどを1灯のみで撮影するので問題ありません。
逆に会社や出張先では他メーカーのカメラを使うことが多いので、
マニュアルモードながらワイヤレス撮影ができるということは私には大きな
アドバンテージになります。
しばらくは便利に使用できそうです。
5値段の割には...
この価格でガイドナンバー61で、ボタン配置も解りやすいです。
また、7Dの内蔵フラッシュではワイヤレス多灯ライティングができないと購入したお店でいわれましたが、全く問題なく出来ました。
純正の半額でこの機能、良い買い物をしました。
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183位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/2/13 |
50 |
専用 |
【スペック】調光方式:i-TTL 重量:361g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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106位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/3/31 |
50 |
専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:361g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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144位 |
-位 |
2.67 (4件) |
16件 |
2010/12/10 |
2010/12/17 |
61(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:iTTL 電池本数:4 重量:320g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4わかってて使う人向け
プライベートスナップ用に、D90、D300sにつけて使用しています。
光量は申し分ありません。
少々空間が広くともバウンスが効いてくれます。
TTL調光の精度は純正には敵いません。
純正スピードライトの最新入門モデルの方が良いくらいです。
(純正が出来すぎているという見方もありますが・・・)
とは言っても、スナップ程度でしたら十分な精度です。
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もし、お勧めするとすれば・・・
■とりあえず内蔵ストロボを卒業したい方
光量の限界を感じたり、ストロボ撮影のテクニックを
安価で勉強したいが、あまり予算がない人や
純正SB400など小型ストロボでは心もとないと
感じている人。
この金額で大光量クリップオンストロボの恩恵を
十分に受けられます。
■撮影スキルがある方
TTL調光で満足できる結果が得られなければ
定量発光させてマニュアル撮影すればいいと
いう人。
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お金に余裕があれば、純正をお勧めします。
将来、2台目を買い足しても純正システムで増灯撮影が
楽しめるなどメリットがあります。
このストロボの魅力は大光量で標準的な性能を
安価で手に入れられる事です。
その辺りを理解してご購入すれば後悔しないと
思います。
4素人には十分です。
孫の幼稚園の発表会用に購入しました。
値段が安く、素人には十分と思います。
D90で使用しましたが、光量も十分で、暗い体育館でバッチリ写りました。
口コミでは、大半の方が「純正でなきゃ」って言っておりますが、純正でなきゃならない
理由がわかりません。
プロでも無い限り、違いがわからないのでは無いのでしょうか?
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-位 |
-位 |
4.00 (4件) |
38件 |
2010/11/24 |
2010/11/26 |
61(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL 電池本数:4 重量:320g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4シンプルで使いやすい
CANON 70D で使っています。
光量もしっかりあり、シンプルで使いやすいです。
4バウンスし放題
首が縦横に動きますし、かなり光量があります。
広い室内でも、しっかり光を届けてくれます。
マニュアルでは使っていませんので、使用も簡単に使えます。
キュィイィィン… というチャージ音がテンションを上げてくれます。
チャージも比較的早いです。
元々使用していた純正のスピードライト 270EXよりも大きいですが、重さは気になりません。
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123位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 3 |
2024/7/29 |
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専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:440g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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![LEDスピードライト H1 J112 [グレー]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458021/458021803/4580218038850/IMG_PATH_M/pc/4580218038850_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/12 |
2025/2 |
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専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:405g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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![LEDスピードライト H1 J114 [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680662.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/12 |
2025/2 |
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専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:405g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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