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![スピードライト SB-N7 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000432051.jpg) |
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129位 |
-位 |
4.56 (9件) |
72件 |
2012/10/25 |
2013/1/31 |
18(照射角10mm) |
単4 |
【スペック】照射角:10mm 調光方式:i-TTL 電池本数:2 重量:92g マニュアル設定:○ バウンス:○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5Nikon1V1には必要なアイテムです。
Nikon1V1様に購入しました。
カメラがブラックなので同じ色が欲しかったのですが値段が安かったので白にしました。
持っているNikon1でフラッシュが無いのがV1だけなのでV1用に。
所有Nikon1はV1、V2、V3、J5
Nikon1専用のインターフェースなので、SB-300の様に他のカメラに使いまわしは出来ません。
バウンスは出来ますが、首振りは出来ません。
フラッシュを付けると外した金具が無くす恐れがあるので気を付けて下さい。
ストロボをカメラに付けると自動でロックされる機能は使いやすく、外れる心配がありません。
5他に選択肢なしですが優秀です。
V3に使っています。当初、スレーブ機能のある他社汎用ストロボを使っていましたが、どうしても光軸ズレによる影の位置が少し気になり購入しました。他社汎用ストロボの時は同じ被写体でも露出を変えて数枚撮っていましたが、さすがにその手間は少し減りました。TTLって偉大だなと再認識。
縦構図のバウンスができれば最高ですが、まあサイズ的にその機能は難しかったのでしょう。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2016/2/23 |
2017/3/17 |
63(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4視認性の高いドットマトリックス液晶を採用
【光量】
広角24mmから望遠200mmの範囲で照射角を変えることができました。さらに本体に内蔵してあるワイドパネルを使用することで、広角17mmの画角までカバーできてしまい便利です。
【視認性】
視認性の高いドットマトリックス液晶を採用しているので、夜間の撮影などでも視認性が良かったです。
【操作性】
フラッシュ発光部は、ロックフリー機構で上方向に90度、左右方向に180度と自由に動かすことが可能なので、とても使い勝手の良いフラッシュだと感じました。
【機能性】
バウンス撮影の時に、人物の瞳にキャッチライトを入れることができる、キャッチライトパネルを装備しているので、ポートレート撮影などでは重宝する機能で助かりました。
【総評】
フラッシュの脱着作業もスムーズで快適な操作性のフラッシュだと思います。充電完了を電子音で知らせてくれるなど、使いやすさを追求しています。
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![LEDスピードライト H1 J114 [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680662.jpg) |
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206位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/12 |
2025/2 |
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専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:405g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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![LEDスピードライト H1(S) J115 [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680663.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/12 |
2025/2 |
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専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:405g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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-位 |
-位 |
3.19 (2件) |
0件 |
2019/2/28 |
2019/5/24 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:i-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:470g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4キヤノンのがうらやましくて
【光量】
自分の子供撮りメインなのでじゅうぶんです。
【携帯性】
デカイです。重さはあまり気になりませんが、
高さがそこそこありますので、慣れるまでは、
ぶつけないように気をつけてます。
【操作性】
オートでバウンスする分には丸い十字ボタンだけで
いいので簡単です。ただ、メニュー画面がないので、
設定を変えるのがあまり直感的にはできません。
撮影時、構図を変えようとすると、ヘッドも動くので
カメラがぶれます。落ち着いてヘッドが止まったことを感じてシャッターをきります。
【機能性】
ワイヤレス等最近のフラッシュで出来ることは、
一通り出来るみたいですが、オートバウンスが
欲しかっただけなので、他は使ってません。
【総評】
次こそ純正と思ってましたが、また社外品を
買ってしまいました。
バウンスが苦手でキヤノンがうらやましく
思っていたところ、AB600Rが発売され
飛び付きました。
NISSINばっかり使ってましたのですんなり
受け入れられました。
直射では結構オーバーになりやすいです。
色温度はNISSINとは対照的で暖色系です。
RAW撮りなのであまり気にしてませんが、
現像時、少し楽になりました。
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83位 |
-位 |
4.00 (16件) |
126件 |
2013/6/27 |
2013/7/ 5 |
43(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:355g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5α7、77Uにて使用
素人のレビューです。
以前使っていたHVL-F42AMよりも作動音が静かです。
チャージが早く明るいです。連写にも対応します。
首があちこち回りカッコいいです。
大きすぎるかと32と迷いましたが装着してみると
思ったよりボディーにマッチでした。32はコンパクトで単三2本が魅力。
動画は全く撮らないのでLEDは使用しないと思いますが
試してみると結構明るいです。真っ暗闇で使う機能ではないと思いますが
真っ暗にして撮影してみました。
参考になるか分かりませんが画像をアップします。距離2Mくらい。α7、SEL2870にて。
α7で使用しますとフラッシュ本体のAF補助光が光らない点
とワイヤレスで使用する場合もう一台フラッシュが必要です。
5α7にベストマッチ
α7用に購入。
クイックシフトバウンスとハイスピードシンクロに対応して、
一番小さく軽いものをということでこれを選択しました。
数回使用しましたが、何も問題ありません。
クイックシフトバウンス時に横に倒すとα7の幅と揃うなど、
重さも含めてα7とはベストマッチング。
シュー端子がデリケートそうな点が気になりますが、
これは規格の問題かと。
価格も高くなく、満足しています。
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206位 |
-位 |
3.75 (4件) |
47件 |
2011/3/ 4 |
2011/3/11 |
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単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:P-TTL 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ペンタックスなら決定版かも
システムをニコンからペンタックスに変更したので、ストロボも「SB-700」からこちらに変更しました。比較はそのあたりを基準としています。
なおストロボに関して、ほぼ初心者ということを踏まえご覧頂ければ幸いです。
【光量】
文句なしです。純正「AF540FGZ」とほぼ同等で
少なくともスペック上は大きく「SB-700」を上回るハイエンドモデル。
しっかり比較した訳ではありませんが、十分に力強さを感じます。
【携帯性】
想像よりは大きくなく、重くもなく、問題ありません。
付属していたケースも使いやすくていいですね。
【操作性】
まずシューに取り付ける際の渋さや、締めるリングの操作感など、ワンタッチで取付出来たSB-700に比べ利便性の悪さを感じます。
ヘッドの回転、バウンス角度の変更も各それぞれにボタンがある(2つになる)のでこれまた良好とは言えません。
もっと問題なのはモードダイヤルが無いわりに、液晶に表示される現在の状態が「とても理解しにくい」ということです。使っていても「モード」「セレクト」各ボタンに対する割り振りが難しく感じました。もちろんこれらは慣れとともに解消されていくとは思いますが、SB-700のように何も知らない初心者でもすぐ理解できる操作性ではありませんでした。
【調光性能】
勝手に項目を作ってしまいましたが、ストロボにとって重要なことなので述べておきます。
まずペンタックスの「P-TTL」の精度はやはりいまいちと言わざる得ません。
これもニコンを使っていなければ分からないことでした。あくまでイメージですが「9対1」で当たるニコンiTTLに対し、P-TTLは「6対4」がせいぜいな感じです。
これは純正AF540FGZでもいろいろ指摘されているので、シグマの問題ではないと思われます。
全体的にはオーバー傾向が強く、油断すると真っ白になってしまいます。カメラ側の設定でマイナス1EVにして様子を見ていますが、アンダーになってしまうこともあるのでなかなかに難しい。
個人的には、いい機会なのでもっとマニュアル発光を勉強してきたいと思います。
【機能性】
チャージ時間も不満なく、AF補助光も便利。
「ワイヤレス」「FP」「モデリング」「マルチ」など一通りの機能も使えることを確認しました。
ただ説明書には「ワイヤレス+FP」も出来ると書いてありましたが、これは何故か無理でした。
実際にそんなシーンはほぼ無いので問題ありませんがちょっとした疑問。
全体としてはハイエンドにふさわしい充実の内容だと思います。
【総評】
純正の評判がそれほど良くないので、同等スペックで値段の安いこちらは魅力的。質感もなかなかに高級ですし。
私はさらに中古で手に入れたので満足感はとても高いですね。
使い勝手はいまいちですが、難しいことは考えずバウンスのみの撮影なら「簡単&強力」なので、新品で買ってもコストパフォーマンスは高く、おすすめのモデルだと思います。
5充分につかえます。
【光量】一般の家庭では充分。ペンタックス純正のものよりガイドナンバーが大きい。
【携帯性】しっかりしたケースが付属しています。これに入れれば、傷がつきにくいでしょう。
【操作性】電源スイッチが硬いが、気にならないレベル。光拡散パネルがすこしでも出ていると、ZOOMが17mmで固定されてしまう。故障?と思ったが、ただ拡散パネルをきちんと収納していなかっただけ。
【機能性】バウンス、無線スレーブ発光ができるので、カメラ本体のフラッシュと両方とも発光させることで、撮影の幅が生まれるし、日中シンクロも、光源の位置を、側面にしたり、透過光を入れたりできる。
外部電源はできない模様。
【総評】使えないとに書き込みの多いシグマストロボですが、問題ございません。低価格なのは、ニコンやキャノンなど、幅広い会社に対応する共通部品による大量生産によるものと判断します。外観の、ゴムのようなサーフェスの仕上げなど、決して安っぽい作りではありませんし、ワイヤレス発光なども普通に出来ますので、これはコストパフォーマンスに優れた一品です。ちなみに、ヨドバシで取り寄せ31000円(ポイント2500付き)
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73位 |
-位 |
2.70 (3件) |
4件 |
2021/10/25 |
2021/10/29 |
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専用 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL 重量:410g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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4クイックロックは便利
V860のII型は、3台所有しています。
この度、III型になったということで、C用とS用の2台を購入しました。
私の思う最大の変更点は、クイックロックです。
II型では、「あれ、締めるのはどっちに回すのだったかな」と迷ってしまいます。
しかしながら、クイックロックならば、迷うことなく、しっかり固定できます。
あとは、M/TTL切り替えスイッチとか、モデリングライトとかも変わりましたが、
一番気になるのが、バッテリーの変更ですね。
V1やAD100と共通で使えるのですが、
ボルトが下がったせいか、チャージがなんだか少し遅くなったように思います。
私はいつも、秒5コマとかでフラッシュ撮影やるので、
チャージ時間は非常に重要です。
II型からIII型に変えると、なんだか、光ってないコマが増えたように思います。
ちょっとそこが気になります。
3ミラーレスに使うのであれば注意
ミラーレスに使用するとハイスピードシンクロが使えません。
(正確に言うとTTLが使えずかなり露出オーバーになります)
あと、シューのところが弱いので外れなくなる時があります。
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57位 |
-位 |
4.35 (5件) |
14件 |
2021/10/25 |
2021/10/29 |
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専用 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:i-TTL 重量:410g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5V860 III N ニコン用
光量も大きく、バウンスも付いているので使いやすいクリップオンストロボです。
5TCMを一発操作で使えるクリップオンストロボのNo.1
FUJIFILM用V860UFを使用中だが、Nikon機購入の為V860VNを購入。
【光量】 私の使い方では不満無し。
【携帯性】 ちょっと大きくて重いが、こんなものでしょう。
・バッテリーチャージャーがコンパクトになったのが嬉しい。
【操作性】V806UFに比べ、向上している。
・ホットシュー装着がワンアクション:Good。
【機能性】V806Uに比べ、向上している。
・発光後の回復時間が短い:Very good!
・TCMがボタン・ワンアクション:凄く使い易い。
・TTL-Manual切換ボタンがGood。
【総評】文句無しのクリップオン・ストロボ!
・ワイヤレストリガー X proN,X2TNを使うが問題無し。
・バッテリーがGodox RING72へ使用できるのもGood。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 3 |
2024/7/29 |
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専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:440g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 3 |
2024/7/29 |
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専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:440g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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96位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/10/20 |
2019/3/ 8 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:8 重量:715g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワイヤレスレリーズが出来るのは嬉しい
カメラや写真に興味があったのではなく、愛犬たちとの思い出を残すための手段としてカメラを入手した者のレビューです。
愛犬や愛猫などの撮影でストロボの購入を悩んでいる方の助けになればいいなと思ってレビューします。
ここ2年程は屋内や散歩、年に各2〜5日の6回程の旅行で沢山撮影しました。
しかし、逆光や夜景との撮影となると尽くISO感度上げてSS稼いだり、レタッチ時にシャドーを目いっぱい上げたり・・・シャドーを上げればコントラストが低くなり彩度も低下…
編集に時間がかかる割にはニコン純正ソフトであるNX Studioでは満足の行く仕上がりにはなりません。
そしてレタッチをしすぎるのも作品を作っているわけではないので、あまり良い気分ではありません。
そこでストロボを買おうということになったのですが、安く済みそうなi40が終売でニコン用はちょうど売り切れ…
それならばとコマンダーと合わせて5万円まで予算を広げた中にあったのがこのMG8でした。
Air10sも購入しないと何も設定できない&画面がないので設定も見れないのは残念ですが、カメラから離れて愛犬達に刺激を与えないよう、ワンオペで任意の位置でストロボを焚けるのはこの上ない利点です。
モデリングライトやライトシェーピングキットが付いているお陰で愛犬達の目にも負担にならないような撮影ができるのも良いです。
夜景と愛犬+人物の撮影では、三脚を立てカメラを設置→スローシンクロ設定→MG8のモデリングライトを点灯させ光の当たり具合を確認→夜景+人間だけの撮影のときよりストロボの光量を弱める(後はレタッチで若干シャドー上げるのは変わらない)→撮影
モデリングライトだけでも撮影できそうなのでストロボを焚くかは状況に応じてになりそうです。
Air10sとの連携も簡単で、ダイヤルの追従性も高く満足しています。
操作方法もNissinの本サイトから取扱説明書PDFをダウンロードして弄っていればすぐに覚えられるほど簡単でした。
発売当時はダイヤルを右に回しても左に回した判定があったりと大変だったらしいですが、FWアップデートで問題なくなっています。
メリットは、
@AF-Cにしておけばワイヤレスレリーズで常にAF作動、高速連射も可能
Aセルフタイマー中でもMG8の半押しAF有効
Bカメラを三脚に固定して任意の位置で発光させられるのでストロボ初心者は勉強しやすい、動物などの被写体にも影響が少ないように一瞬を狙いやすい
C性能に比して安い上に、ライトシェーピングキットまで付いてくる
DMG60と違って真っすぐになるのでしまいやすい
デメリットとしては、
@グリップがMG10と同じなので男性でもぶっとい
A本体の重量と26550バッテリー2本が相まって重い…代わりの単三電池8本なんて重すぎだろ…
Bモデリングライトの発光量とストロボの発光量が同期していること
Cストロボの設定がAir10sコマンダーからしか確認できない
特にデメリットのBは、モデリングライトの明るさを強くしておくことでストロボ発光による愛犬たちの瞳に与える光害をかなり抑えることができる(下記のうんちく参照)のでどうにかならないかな?
車で移動したり、愛犬をカートに乗せて散歩や移動することが多い私にとっては製品の重量はあまり重要ではありません。
なので、荷物があまり負担にならない人にとっては買いです。
ここからは少し難しい話ですが、動物撮影ではストロボ厳禁といわれる所以や私の所感を書いています。
高校で物理と生物の授業を受けていた方は簡単に理解できるはずです。
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犬猫などの動物の瞳にはタぺタムという一種の反射板の存在があり、これが網膜で反射して外に出ようとした光を眼球内にさらに反射させ網膜に返すことで光の感度を上げています。人間と同じようにその環境における一定のロドプシン(光受容体)を生成&瞳孔の調整で暗所対応するまでは、タぺタムがあることで瞬時に暗所に対応することを可能にしています。
暗闇で移動する動物たちにとっては必要不可欠な能力なわけですが、タペタムの機能に強弱はなく光を与えれば反射させ、外界の光を何倍にも膨れ上がらせるわけです。
しかし、裏を返せば暗闇では・・・このタぺタムの存在と、さらには光を多く取り込むために開いた瞳孔(正確には虹彩の伸縮)に光量は問わずストロボを焚けば網膜に焼き付き障害が起きることは大いにあり得る話です。
そこで光を柔らかく拡散させるライトシェーピングキットなどを付けたMG8でモデリングライトを点灯させて一定の明るさを予め与えておくことでロドプシンの分解を促し、愛犬達の瞳孔を収縮させた状態にでき、それによりタペタムの機能を和らげることが可能というわけです。
それからストロボを焚くことで桿状体の得る光量も減るので動物がびっくりすることも減ります。
つまり、網膜に優しいというわけです。
私自身はストロボ撮影の頻度は年に数回しかないので、こういうことにも気を配れば動物撮影にもストロボは使用できるというだけです。
バウンス撮影やソフトボックス撮影といったことをせずに、直接ストロボを当てるような場合やソフトボックスなどを用いても愛犬達の瞳が光の正面を向いているといった場合の撮影は絶対にしません。
何か起きてからじゃ遅いのです。それが突然の発光による道路への飛び出しや失踪なのか、失明といったことになるかは分からないからです。
君子、危うきに近寄らず
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5連写・連続発光に強いマシンガンストロボ
【光量】
発光部に高耐熱クオーツ管を採用しているので、フルパワーの連続発光にも耐える製品です。
【携帯性】
最大のガイドナンバーをクリップオンストロボ上位モデルと同様に抑えることにより、MG10よりも一回り小さい小型・軽量のボディを実現しています。
【操作性】
本製品の操作パネルは、電源ボタンとオープンモードボタン、チャンネル設定ダイアルと発光グループ設定ダイヤルのみとなっております。操作性は悪くないと思います。
【機能性】
外部のオートズームを採用しています。マグネット式のズームフードをスライドさせ、照射角をオートまたはマニュアルでコントロールします。
【総評】
第一印象は、連写・連続発光に強いマシンガンストロボだと感じました。グリップタイプなので取り回しが良く、軽快な撮影が楽しくできました。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2013/6/25 |
2013/6/25 |
52(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:346g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5タッチパネル・学習機能を搭載!
【総評】
学習機能の搭載で、あらゆる発光方式に同調できるマニュアルスレーブ機能も搭載しています。
デジタル一眼レフカメラやミラーレス機はもちろんのこと、コンパクトデジタルカメラや、大きいストロボと組み合わせて、手軽に多灯ライティングも実現することができます。
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36位 |
-位 |
4.61 (6件) |
27件 |
2019/12/19 |
2019/10/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:E-TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5美白系のGODOX、人物撮影向けNEEWER、混ぜては使えません。
小中規模サーキットでバイク走行会、バイクの置き撮り、ポートレート撮影をしてます。
バイク走行時はストロボ使いませんが、走行会の集合写真や表彰式でメインではストロボを使ってます。
その他、バイクの置き撮りではモノブロックストロボ7〜8灯使って撮ってます。
今まではものブロックはGODOX製品(AD600、SK400、AD300など)を使ってきました。
令和6年12月頃からものブロック7〜8台は運搬が大変なので、一部をNEEWERのZ1を2台とQ3
に置き換えました。
後述しますが、この判断が大失敗。
そこでやはりGODOXで統一しようと考え、V1とV850-2を購入。
今回はV1についてレビューします。
【光量】
モノブロックに比べて当然落ちますが、このサイズから考えたら十分あります。
ネットで見ると、「V1の76Wは、GN60クラスのクリップオンストロボと同程度かちょっと光量が強い」と言う記事を見た気がします。
確かにそうですね。GN60クラスのクリップオンストロボよりわずかに光量がある気がします。
(厳密に撮り比べしてません。感覚的な比較です)。
【携帯性】
GN60クラスのクリップ音ストロボよりほんの少し大きいです。
それよりも発光部がラウンド形状のため、横長のクリップオンストロボよりも多少嵩張ります。
まぁ大した差ではないですが、カメラリュックにキチキチに詰めると多少差が出ます。
【操作性】
そっくりなNEWERのZ1とは操作部分が異なります。
両方使ってみて、V1の方が使い易い気がします。
それと、Z1はちょっと指がボタン類に振れるだけで簡単に設定が変っていまいます。
V1の方が変りにくいので良いと思います。
【機能性】
V1もZ1もワイヤレス多灯マニュアル発光やクリップオンでTTLで撮ったりしてます。
両機種とも結構多機能なようですが、ほぼベーシックな利用ばかりで機能を使い切ってません。
いつか覚えようと思ってます。
【総評】
色温度について書きます。
GODOZとNEEWERでは色温度がかなり違います。
GODOXは美白系の色温度です。キヤノンやソニーのカメラで撮ると、白がキレイです。
白いぬいぐるみを試し撮りしましが、実物よりもクリアでハッキリとした白色に撮れます。
対してNEEWERのZ1やQ3は、明らかに黄色被りします。
同じぬいぐるみをためしどりしましたが、明らかに黄色被りしてます。
特にQ3は黄色被りが強いです。
令和6年12月に某バイクショップさんからの依頼で一日で40台近いバイクを置き撮りしました。
当日持って行ったGODOXストロボの1台が夕方から発光しなくなり、予備で持って行っていたZ1やQ3に交換。
これが失敗。NEEWERストロボでバイクの前半分を照らしたのですが、バイクの前後で色温度が明らかに変わってしまいました。
RAWで撮っていましたので、Photoshopで何とか色温度を合わせるように努めましたが、どう頑張っても違和感が残ってしまいました。
その反省を踏まえて、Z1の2台をV1とV850-2に置き換えました。
心配した色温度はV1,V850-2とも同じような美白系で安心して以前から使っているGODOXストロボと混在できます。
Z1やQ3は使えない訳ではありません。
実は人物を撮ると、顔色がキレイに撮れます。
あれ?黄色被りしないやん?と思える程、Z1は人の顔色がキレイに撮れます。
特に日昼屋外の人物撮影(自分の場合は、表彰式の撮影が多いです)では、ほぼZ1をクリップオンで使ってます。
今後の使い分けとして、V1はスタジオ等でのバイクの置き撮りやポトレ撮影では、GODOXストロボで統一して多灯使用、ストロボ1灯だけで屋外人物撮影ならZ1で撮る予定です。
最後に。
V1もZ1もビックリする程TTLが正確です。
カメラメーカー純正ストロボでなければTTLは不安定と勝手に予想してましたが、V1もZ1も本当にTTLが使い物になります。
2日前の日曜日もとあるイベント撮影(50名程度の子供の撮影)を依頼されて撮りましたが、Z1のTTLのみ適正露出が得られました。
V1はまだ使用回数が少ないですが、TTLの精度はZ1と同程度と思ってます。
5純正より使い勝手よし
純正の600EXを2台所有していましたがAD100に乗り換えました
本機は予備として購入
AD100と共通のリチウムイオンバッテリーで使い勝手もよく
チャージ速度や光量も申し分ない
周辺機器が充実しているのでモノブロックとしても使える
ラジオスレーブも光スレーブも使えるから純正より使いやすい
値段も純正の半額以下で購入できた
実際はクリップオンは仕事であまり使わないので眠っているが
今後、使い方を考えて使用していきたい
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67位 |
-位 |
4.48 (2件) |
6件 |
2019/12/19 |
2019/10/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5これはとてもすばらしい
【光量】
充分な発光量。
複数台あれば小さい物撮りにも使えそう。
【携帯性】
発光部が丸いから嵩張る気がしてたけど、全体で見れば一般的なクリップオンストロボもこんなもんだわな。
特に問題なし。
【操作性】
従来のクリップオンみたいなわかりにくい操作系統でなく、わりと直感的にいける。
【機能性】
TTLで撮った出力のままマニュアルに切替できるのはうれしい。
おまけ程度でもモデリングライトがあるのもありがたい。
他のGodox製品との連携も相性がよく、とても使いやすい。
【総評】
これだけの性能のものがこの価格帯で売ってるなら純正クリップオンなんか買う必要ないじゃんね。
見た感じPro○oto のパクりっぽいけど、そこまで大きな性能差はないし、実用レベルでその性能差はほぼないに等しい。それに対して価格差が大きすぎる。
何でもいいから使えるストロボがほしい?
性能たいして変わらないのに倍以上の金額払ってネームバリューがほしい?
むかしPro○otoのB1使ってて、高額な割に不良品の多いバッテリーにほんと悩まされた。
ジェネのストロボならともかく、モノブロックやクリップオンなら機動性やメンテナンス性、消耗品のコストはすごく大事。
このGodox V1は、クリップオンストロボ、もしくは簡易的なライティングを組んで撮るような仕事で使うのに充分な機能を有している。
万人におすすめ。
4快適です。
【光量】
私の使用では満足です。
【携帯性】
多少大きいと思いますが許容範囲というところです。
【操作性】
あまり難しいことはしないので良好です。
【機能性】
可動範囲も大きく、発光間隔は非常に短くて快適です
【総評】
リチウム電池搭載ということで替えの電池が必要かと思っていましたが私の用途では1個でその日の撮影は十分持つことがわかりました、あまりに快適なのでキャノン用も購入。
この大きさを受け入れることができれば、大は小を兼ねて発光間隔が短くおすすめと言えます。
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105位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/12/19 |
2019/10/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4半径100メートルの範囲でワイヤレス発光が可能
本製品のストロボで、焦点距離と照射角度を変えて撮影してみました。照射角度が焦点距離に応じて正しく設定されているときは、標準的な明るさで撮影できましたが、広角なのに照射角度が望遠になっている時は周辺光量が落ち、逆に望遠なのに照射角度が広角になっている時は、光量不足で全体が暗く写ってしまいました。
照射角度をオートで合わせる際は問題ありませんでしたが、手動で調整を行う際は、このことに注意して撮影したほうがいいと思いました。
ただ、半径100メートルまでの範囲でワイヤレス発光が可能なことは、本製品の大きなアドバンテージになっていると思いました。
また、カメラに装着した際は、ほかのオフカメラフラッシュをコントロールできるマスター機能も備えており、使い勝手の良いストロボだと感じました。
*作例は本製品のストロボを使用し、日中シンクロ撮影したものです。
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48位 |
-位 |
4.41 (5件) |
43件 |
2019/12/19 |
2019/10/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5中華製品と侮ることなかれ!満足できるクオリティです
【光量】
V860ll同様ハイパワーでクリップオンストロボとしては
十分なパワーだと思います。
【携帯性】
発光部が丸型になっている分、本体の厚みがありますが
レンズや缶ジュースを収納する感覚でパッキングできます。
また、バッテリー&充電器が小型化されたので総合的に
見ると従来のV860llよりはコンパクトになるかもしれません。
【操作性】
従来を踏襲していますが、より直感的にセッティングが
出来るようになりました。シューのワンタッチロックも
素早くセッティングできるので便利です。
【機能性】
かわいいモデリングランプまで搭載されているので
ソフトボックスと組み合わせて使うのにも便利です。
【総評】
ソフトボックスを併用することが多いのでヘッド部が丸い
メリットはあまりありませんが、マグネットで交換できる
カラーフィルターアダプターが使えるので、そういった撮影を
多用する方には便利だと思います。
チャージも速く、バッテリーの持ちもよいので幅広い
ユーザーにお勧めできるストロボだと思います。
5屋内外を出入りする撮影に
【光量】
このクラスとしては大光量だと思います。
【携帯性】
何台も持ち運ぶ場合に大きさが障害になります。たとえば縦グリップのあるボディに対応するような大型リュックにGODOX V860IIなら2台入るのにV1だと1台しか入らないといったことが考えられます。
【操作性】
特段不満はありません。
【機能性】
ズームが105mmまでしかありませんので、TTLで望遠を使用するときは調光補正の感覚を覚える必要があります。
【総評】
バウンスカードやアンバーフィルターの装着が素早く行えるのが最大のメリットです。ただしバウンスカードは外れやすいので注意。
この点だけでも十分に使用するに値します。が、TT600、TT685、V860II・III等と比べて凄く光量があるとは感じませんので大光量を求めるのであればAD200以上が良いかと。
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78位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/10/20 |
2019/12/25 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:P-TTL 電池本数:4 重量:520g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5光量と様々な機能をクリップオンに凝縮した1台
【光量】
クリップオンとしては必要十分だと思いますし、光の質もとても良いです。
リチウムイオン電池を使用することでポートレート等でのテンポの良い撮影でも連続して発光出来る点も良いです。
前身のMG8000ではこのような撮影では外付けのバッテリーパックが必須だったと思いますが、本機はリチウムイオン電池での運用で十分にそれをまかなえます。
【携帯性】
自分はオフカメラメインですが、オンカメラで使用すると少し重量を感じます。
コマンダー機能やモデリングランプを内蔵している事を考慮すると致し方無いと考えます。
ただ、自分はオンカメラで本機を接続して且つ他のストロボを本機で操作することは無いので、コマンダー機能は不要でその分少しでもコンパクトにしても良かったかもしれません。
(そうなると後発のMG60との差別化が弱くなりますが)
【操作性】
操作部がコマンダーのAir10sと同じなのでAir10sにも言えることなんですが、少しダイヤルが軽くて操作性が甘く感じる事があります。
光量の調整はダイヤルじゃない方が良いかも知れません。(正解は持ち合わせていませんが・・・)
【機能性】
モデリングランプ内蔵なのも有難いです。
後発のMG60と比較してズームカバーが取外し可能で本体の外側でズームする点も良いと思います。
MG60のように本体の内側でズームするとカラーフィルター等を取り付け難いです。
【総評】
自分はオンカメラで使用する機会は少ないのですが、オンカメラの際はこれ1台で必要十分で素晴らしいストロボだと思います。
ニッシンデジタルさん初のモノブロックストロボMG-Xが発売となった今でも1台は所有していると何かと便利かと思います。
中華製のストロボも性能やラインナップそして価格面でも人気となっている中で、国産メーカーであるニッシンデジタルさんは国産メーカーならではのユーザーとのコミュニケーションが素晴らしく、応援しているメーカーの1つです。
本機とコマンダーのAir10sを持っていれば色んな撮影楽しめるので、最初の1台からのステップアップに良いかなと思います。
5サイズ感と光量が丁度ピッタリ
1.購入動機と用途
Di700A(ソニー用)を数年間愛用。設定ダイアル(エンコーダー)の接触不良が少し気になってきました。主な用途はスポーツ大会の式典の撮影。
2.光量
クリップオンストロボとして必要にして十分
3.携帯性
Di700Aと同等、少しだけ重く感じます。
4.操作性〜多少難アリ
1)ファインダーを覗いていると額が「M/TTL」ボタンに頻繁に当たり、M/TTLが切り替わってしまいます。カメラメーカー毎に基部の位置を変更して欲しいです。(ソニー用はストロボ本体をあと数ミリ被写体寄りに)
2)電源スイッチを一旦3秒長押ししてクリップオン、コマンダー、スレーブの動作モードの確認/変更が可能となりますが、これがやり難いです。
キヤノン純正、例えば旧600EXでは常に動作モードは液晶に表示され、更に旧550EXではスライドスイッチで一目瞭然、何時でも直接このスイッチでモード変更可能。こうした方がダイレクトな操作感で確認も容易です。
3)附属のワイドパネル等の脱着がやり難いです。私の不注意ではありますが、ワイドパネルを無理に引きはがしヒビを入れてしまいました。取り付け式は先祖返りに思います。こうした物は紛失する事もあるので従来通りの「引き出してパタン」の内蔵式が良いです。
4)リチウムイオン電池14500と単三電池の外観がかなり似通っているので、誤使用の防止等の観点からリチウムイオン電池と単三電池の夫々に対してカラーユニバーサル的に色が異なり、本体との端子も異なるバッテリーマガジンを附属させる方式にして欲しいです。更にリチウムイオン電池のサイズを変更すると良いです。
5)基部のロック方式がキヤノン純正の様な回転式になったのは良いです。ボタン式より逆に素早く確実。シュー部分の金属化も実践的です。
5.機能性
1)私の用途では単三ニッケル水素電池で十分なもちです。
2)外部電源PS8との接続端子が無くなりました。私の通常の用途ではこれも不要ですが、ポトレや物撮り等の用途で繰り返し発光を行う場合(連写ではありません)外部電源が有効でした。発光回路の様な急激な高負荷にはニッケル水素電池の方がまだ安全に思え、逆に制御回路用には追充電可能なリチウムイオン電池が向いていると思います。
3)磁石式ズームカバーは、メーカー様のお考えは良く分かるつもりですが、これを取り外して外部のモディファイヤーを取り付ける利点より、付属のワイドパネルの脱着の面倒や紛失のリスクの方が私には大きいです。
4)カメラメーカー純正品と同じくストロボ側にコマンダー機能が組み込まれたのは大変良いです。
これにより多灯発光でのポトレ撮影でキャッチライトを入れる事が容易になりました。
5)既に公表されている事ですが旧機種のDi700Aとワイアレスでリンクさせる場合色々な制限があります。旧機種と混用する場合は注意が必要。
6)Di700Aに有った便利な機能が省かれています。
・メーカー純正と互換性のある光式TTLワイアレス発光
・スレーブデジタル
・スレーブフィルム:このモードはフィルカメラを相手にする場合だけでなく、ニコンAW1等の内蔵ストロボだけのカメラと同期発光させる場合、カメラ側のストロボをTTLでは無くマニュアルとし、外部ストロボを「スレーブフィルム」とすると有効でした。(プリ発光を行わない)
*Di700Aはカメラメーカー純正品との混用もやりやすい柔軟な適応性と汎用性を持った使いやすい機種で、お値段も手ごろでした。故にカメラメーカー純正品の利用者に歓迎され、その市場に食い込む事が出来たのだと思います。
6.その他
電源に関して
リチウムイオン電池と充電器は付属というより社外品の斡旋販売に近いと思います。
リチウムイオン電池での運用はまだなので具体的には今後のレビューとします。
充電器は大変優秀で他の殆どの充電器では伏せている電池の評価項目もある程度表示します。
そしてサイズの異なるリチウムイオン電池やニッケル水素電池の充電も可能です。
USBでのPCとの接続機能は現在使えない様です。
リチウムイオン電池を予備として複数持ち歩く場合、4本ずつの交換となるのですが、それに備えた電池の識別用のラベルを用品扱いで別売して欲しいです。
携帯ケース
生地をもう少しだけ厚くして欲しいです。また、ワイドパネルの収納ポケットは設けられましたが、相変わらず簡易スタンドの収納ポケットが有りません。これは黒いので案外紛失しやすいのです。
7.総評
私個人はソニーに関しては純正ストロボを買い足す考えは今のところ無いのですが、他のマウント用のニッシンデジタル製のストロボ旧機種とは現状混用したいのです。その辺がスムースかつローコストに行える様にお願いしたいです。
MG10も検討しましたが、私の用途で見る範囲ではプレス(プロ)の方々にもグリップ型ストロボや外部電源をお使いの方は皆無です。一方、私個人の別の用途=物撮りではトランスルーセントアンブレラ等を使うので、普通のクリップオンストロボでは光量の減少が大きいので安価(2万円未満)な外国ブランドのモノブロックストロボを使う事になります。またもう一つの別の頻度の少ない用途=屋外ポートレート撮影では、外国ブランドのバッテリーオペレートの小型モノブロックストロボが気になりますが、これらは逆にカメラ側に取り付けては使えません。
私=アマチュアの場合はワンオペなので、こうした点でMG10は魅力的で、本機とAIR10sを購入するとしたらその価格差は僅差になります。
しかしそれでもグリップ型は大型すぎて鬱陶しく感じられるので本機の魅力は大きいと思います。
本機はクリップオンストロボとしてはほぼ満点で、うまい所を狙って来たと思います。
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206位 |
-位 |
4.00 (5件) |
42件 |
2011/4/28 |
2011/5/27 |
60(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTLU/E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:380g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 外部測光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4一般的には良品かな
【光量】まぁこんなもんでしょう
【携帯性】600EXより、やや小ぶり
【操作性】スグに馴れます
【機能性】天バン、壁バンを多用するので、気休めのサブフラッシュは有り難い。FP発光とその他設定が同じパネル上に有るので切り替えに忙しい時が有ります。
【総評】
使用1年半が過ぎました(2万発位です)が、フル発光することが多く(約半分)最近ではフル2〜3発行くと、電気が焼けた様な嫌なにおいがします。純正と同時期からの使用ですが純正は、そんな事ありません。耐用年数を考えると、純正の方が得な気がします。使用状況がシビアなので一般の方には、あまり関係ないかも分かりませんが。
4機能・操作性の差を考えても優秀
今までメインのストロボはキヤノン純正ばかり使用していましたが、手持ちの580EX(初代)がいい加減更新時期なので、後継品探しの一環として購入しました。
個人的には予備用として既にDi622 MARK llを所有しているので、純正でなければ…という抵抗感はあまりありませんでした。
【外観】
純正580EX llと大差ない大きさ・重さなので特別不満はありません。
外装の樹脂は若干安っぽく見えなくもないけれど、個人的には全く気にならないレベル。
【光量・発色】
色温度5600Kと若干高めのようですが全く気になりません。光量も十分。
バウンスではなく直接当てると、特に3m以下程度の比較的近距離だと光量ムラが目立つ傾向にあるような…中央〜中央上部にかけてが明るく周囲が落ち込む傾向。
バウンス撮影がメインなのであまり問題にならないけれど、気になると言えば気になります。
【操作性】
こればかりは好みの問題なので難しいところですが、純正を使い慣れてしまうと戸惑うことが多いです。
カラー液晶は見やすいですが、十字キーとSETボタンでの操作は瞬間的に切り替えたり設定変更をしたりしたい場合にはストレスを感じることは多いかも。
せっかくサブ発光部があるのに、そのオンオフと発光量調整はSETボタン長押しで入るサブメニューからしかできなかったり、露出補正するために十字キーを押すと過敏に反応しすぎて行き過ぎてしまったり。
多機能表示なカラー液晶だからなのか、画面表示やボタン反応速度などのレスポンスは良くはないです。
あと撮影中にストロボありなしを切り替えて撮影したい場合など、立ち上がりに2〜3秒かかる上に長押しで切れるメインスイッチは個人的には使いづらいです。
ただし操作ロック機能があるので、不意に設定が変わってしまうことが困る場合には有効です。
ヘッドのロック機構は自分はあった方が良いのですが、なくてもあまり気にならないです。
電池のクイックローディング機構は、予備のマガジンを用意している場合は大変楽です。逆に言えば予備マガジンがない状態だと電池の脱着に時間がかかります。
このマガジンは同社Di466・MF18と、今後発売予定のMG8000 Extremeとも共通のようです。
【機能性】
純正のE-TTL ll完全互換でワイヤレス機能も完全互換で動作しますので、全く問題ありません。
ストロボ用外部電源も使用可能です。オートズームやチャージ音もさすが最上位機種だけあって静かです。
ワイヤレスリモート撮影時にFP発光(ハイスピードシンクロ)ができないので、自然光の入る条件でワイヤレス多灯ライティングをしようとすると使いづらいかもしれません。
【総評】
細かい操作性に関してはまだまだ改善の余地はあると思いますが、慣れればそこまで不自由はしないと思います。
純正ストロボでもカスタムファンクションの設定はマニュアルがないと”いま何の項目をどう設定しているか”が一切分かりませんから、そういう意味で見やすいカラー液晶で全設定が確認できるのはメリットとも言えます。
なにより、十分な光量と色のバランス、そして低価格で高機能なストロボというだけでも十分魅力はあると思います。
「ストロボは高いけどやっぱり純正で」と検討もせずに選ぶより、こういった実力ある製品もありますから(しかも600EX-RTとの差額で安いストロボがもう1台買えますw)検討してみる価値は十分にあるでしょう。
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129位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/23 |
2024/6/14 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:580g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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148位 |
-位 |
4.33 (2件) |
11件 |
2005/11/ 1 |
2005/11/26 |
10(照射角24mm) |
リチウム |
【スペック】照射角:24mm 調光方式:i-TTL/D-TTL/他 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5
携帯にはあまり向かないと思いますが、仕事場に置きっぱなし状態ではGoodです。それなりの携帯用のケースもあるので、使いこなせれば問題なくなるかも知れません。
4夢を求めた衝動買い
D80で使用。
職業ではありません。趣味です。
これまで、部屋の中で小物の撮影を、窓からの自然光中心に、
黒ケントや卓上照明スタンドを使いながら撮影していたのですが、
カタログ広告を見て、クローズアップ撮影がすごく魅力的に感じられました。
店員さんも「これ買う人珍しいですよ」と少し制止してくれたのですが、
買っちゃいました。
美しく仕切られたケースに入った姿は壮観。
男のメカニカルな持ち物として誇らしい感じです。
機構や製品デザインもいい感じです。
これでちゃんと使っていれば言うことなしなんですが…
最初にフィルターや一通りパーツを使って試し撮りをしました。
光量が足りないけど夜桜も撮ってみました。
そこそこおもしろかったです。
あれから2年、ご無沙汰。
どぎゃんきゃせにゃいかんと思うとります。
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41位 |
-位 |
4.84 (10件) |
71件 |
2018/2/27 |
2018/5/25 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:P-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:449g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通に使えると思います。
室内で、それほど多くない回数の使用ですが自分の使用感としては、キヤノンの680EXなどと同じようには使うことができました。
クリップオンストロボとしては、普通に使うことができると思います。
LEDライトが付いているのでちょっと明かりが必要な時にも使うことができるのは利点だと感じました。(それほど多くはありませんが)
51つ前とはいえ、さすがメーカー純正フラッグシップ
■購入動機
多灯ライティング用に安いタイミングで購入して使用しています。
次モデルはLEDライトがなくなってしまったので、改善点よりもこちらを選びました。
■製品満足度
購入時、既に新しい機種が出ていたので最新ではありませんでしたが、メーカー純正のフラッグシップだけに1つ前のモデルとはいえ実用充分といったところです。
デザイン・機能は気に入ってます。
付属品のディフューザー(バウンスアダプター)はほぼ付けっぱなしにしてますが、効果がそれなりのため、ハクバ等のコンパクトタイプのディフューザーを併用しています。
■LEDライト機能
発売当初と現在ではLEDライトを取り巻く環境も変わっていますが、2022年時点での感想です。
LEDライトは年に1、2回くらい付いててよかったということがある程度で、出番の回数からすると微妙ではあります。
色温度は5500kで固定ですが、今どきは安物のLEDでも色温度の変えれるものは多くなっているので、機能としての価値は相対的に下がっていると言えるかと思います。
アマゾンでよく見かける小型の正方形タイプの2千円くらいのLEDライトよりは明るく、5〜6千円程の長方形タイプのものには明るさで負けます。
もう少し照射範囲が広いと、より実用性が増すのだけど・・・といったところです。
■気になる部分
大きな不満はありませんが、経年劣化の気になる素材が使われている部分があることくらいでしょうか。
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105位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/20 |
2018/9/22 |
80(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:8 重量:975g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5最上級の機種にふさわしい様々な新機能を搭載
【光量】
最大のガイドナンバーが80の大光量を実現しています。日中の屋外での日中シンクロ撮像、ライティングアクセサリーを併用しての撮影など、余裕がある光量で撮影の可能性を広げてくれます。
【携帯性】
大型のグリップが付いているので、携帯性はよくありません。ただ、本フラッシュを購入する方は、携帯性はよりも光量を優先すると思います。
【操作性】
シンプルな操作パネルです。全ての操作はコマンダーを使用して操作します。
【機能性】
発光面には高耐熱クオーツ官を採用しています。フルパワーの連続発光にも耐える設計で、シャッターチャンスを逃すことなく、撮影に集中できます。
【総評】
マイクロSDカードの挿入により、自分でファームウェアの更新ができます。カメラのファームウェア更新は一般的ですが、フラッシュでのファームウェアの更新は初めてです。
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148位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 8 |
2025/7/25 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:580g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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206位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 8 |
2025/7/25 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:580g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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-位 |
-位 |
4.24 (5件) |
12件 |
2013/6/25 |
2013/6/25 |
52(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:P-TTL 電池本数:4 重量:346g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通に使えます
【光量】自分の使い方でフルで使うことないですが十分な光量
【携帯性】普通
【操作性】タッチパネルですが普通に使えます
【機能性】ファームウェアアップデートで新機種に対応できます
【総評】なんら問題なく使えます
5披露宴のために
【光量】初心者故にGNの高いものにしました。安心して使えると思います
【携帯性】
ストロボってこんなものと言ってしまえばそれまでですがもう少しコンパクトだと嬉しい
【操作性】
タッチパネルなんですがスマホのような感覚ではなく時折不便だなと思います。選択したい項目がダイレクトに選択できない等。他のストロボを使った事が無いので上手く言えませんが^_^ただ、表示は見易く初心者だもあまり迷うことはないと思います。
【機能性】
結婚披露宴の為に購入したのですが、ただ暗所でのストロボ使用に留まることなくもっと活用できればと思いハイスピードシンクロの出来るものを選びました。まだまだ使いこなしてはいませんが豊富な機能が故に永く使っていける物だと思います。
【総評】
結婚披露宴では綺麗に光のまわった写真が撮ることが出来、日中でもストロボを持ち出すことにも楽しさを感じることが出来ました。購入する際にはタッチパネルという事がかなり気になりましたが後悔はしていません。安価で多機能、光量も充分。このストロボに不満を言うよりは早く慣れて使いこなしたい、楽しみたいという気持ちの方が大きいです。選択肢の少ないペンタックスのストロボとしてオススメできると思っています
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/11/26 |
2015/11/27 |
64(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 電池本数:4 重量:422g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 外部測光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
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158位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/5/30 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/5/30 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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52位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/5/30 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4クリップオンでの大光量フラッシュ
最大の特徴がタッチパネル操作です。
これまで、V860やV1など各種使用してきましたので、操作が少し変わってしまって、戸惑います。
まあ、X3やiT30も使ってますので、基本同じですが。
クリップオンとしては光量が多くていいです。
購入の最大の理由が、
SONY a9IIIとの同調です。
ワイヤレスでは、各種フラッシュを超高速シャッター速度で使用していますが、
TTLクリップオンでの使用もしたいと考えました。
純正品は電池しか使えず、チャージが遅い。
でも、残念ながら、TTLでは、1/500以上は、HSSモードに設定しないと使えません。
Mモードにすれば、HSSにしなくても、高速シャッター可能です。
メーカーとやりとりした結果、HSSにしてもa9IIIを使用している際には、通常の発光と同様に、発光体の劣化を気にせずに使用できるということでしたので、
1/500以上をTTLで使う際には、HSSに設定しています。
V860と違って、バウンス撮影時の反射板が内蔵されておらず、外付けになるのも少し不便です。
せっかくサブ発光部が付いていて、バウンス撮影を多用できるのに、反射板を忘れてしまったりして、不便です。
iT30Proを多用するようになってからは、もっぱらスレーブ利用になってしまいましたが、
スポーツイベントでフラッシュ使用可の場合には、クリップオンで頑張ってもらっています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
30件 |
2011/4/ 4 |
2011/4/ 8 |
60(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:380g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 外部測光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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183位 |
-位 |
5.00 (3件) |
5件 |
2002/9/24 |
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24(両側発光) 26(片側発光) |
単3 |
【スペック】調光方式:E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:585g ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入しました
今まで何度も購入しようとしましたが踏み込めず、やっと購入致しました。
外部電源を使用しておりますがバッテリーが何れくらい持つか。
ある程度使用したら改めてレビューします。。
5興味本意で・・・。
現在100ISマクロと180マクロを使っています。
特に100ISマクロでの接写時に、被写体が暗くなってしまい、こいつを使えば思ったように撮れるかも・・・と思い、買い込んでみました。
【光量】
接写では十分ですし、14EXと迷ったのですが、こちらにしたおかげで、結果的に離れた撮影にも対応できるので、良かったと感じています。
【携帯性】
お世辞にも良いとは言えません。付属のケースに収めるには分解しなければならないですし、予想していた以上にかさばります。
【操作性】
細部にまで心遣いが行き届いており、慣れれば自在に操れると思います。ただ580EXIIのように、クリップオンで簡単に、というわけにはいきません。セッティングにも多少時間と手間がかかります。
【機能性】
文句なく満点です。左右のライトそれぞれを上下左右に自由に設定できるし、ライト自体を回転させることも出来るので、思うがままに光を当てる事が出来ます。
【総評】
現在65mmMPの到着を待っている状態ですが、このツインライトが活躍してくれるのは間違いないでしょう。
使用できるレンズが限られてしまい、さらに取り付けに専用アダプターが必要だったりするので、結構な出費になってしまいましたが、これからの撮影がさらに楽しみになりました。
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171位 |
-位 |
4.34 (9件) |
54件 |
2005/11/ 1 |
2005/11/26 |
10(照射角24mm) |
リチウム |
【スペック】照射角:24mm 調光方式:i-TTL/D-TTL/他 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5思ったより簡単に使えます
【光量】
花などの接写での主光、あるいは、室内ポートレートの補助光として使用する分には十分だと思います。
屋外で日中シンクロするための道具ではないようです。
【携帯性】
(他の方々も書いていますが)フルセットでみると、大きいので、びっくり!
でも、撮影時に全てを持ち運ぶ必要がないようです。 ひとつひとつの部品のケースも付いている理由は、最低限必要なモノだけを持ち運ぶためだと理解しました。
【操作性】
さまざまな使い方ができるにもかかわらず、思ったより簡単です。 TTLで撮るなら、感覚的に理解できます。付属しているクローズアップスピードライト撮影作例集は必見です。 必ず使う前に一通り読んで、理解しておくことをお薦めします。 正直、もう1灯準備したいと思っていますが、手持ちのSB-600も使えるようです(説明書にはなく、Web上に情報あり、この点だけはマイナス!)
【機能性】
申し分ありません。数回の試し撮りで、こちらのイメージ通りに調光できるのはありがたいです。デジタルカメラならではです。
【総評】
多灯補助光を使った撮影を、効率的かつ簡単に行える道具として、お薦めできます。
ただし、リングフラッシュのほうが、用途によっては楽だろうと思います。昔のメディカルニッコール(リングフラッシュ)に比べて大きいかわりに、R1C1は調光の自由度が大幅に高いのがよいところではありますが、その分大がかりになってしまっています。
5ニコンクローズアップスピードライトコマンダーキットR1C1
先ず箱の大きさにびっくり。
組み上げて(D700)ウーン、でかい!接続ケーブルが無いだけマシ?
SB-R200の足が長いのも影響しているかも。
所で、F100でも使おうとすると、TTL調光コードSC-30が必要。
これが2本1組で約1万円、高!
60mm/F2,8D用のアダプターリングも、UR-3より高くなったUR-5が必要。
とか何とか言ってもマクロがぐっと楽しくなったのも事実。
マクロ好きなら絶対後悔しません。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/11/26 |
2015/11/27 |
64(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 電池本数:4 重量:422g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 外部測光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
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59位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2020/10/ 5 |
2020/9/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:E-TTL II 重量:560g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5本製品のストロボで光の描写を極める
写真は目の前の被写体を記録するものですが、これは一方で光を写し取る行為でもあります。なぜならば照射される光の内容によって、同じ被写体を撮影しても写真の仕上がりは大きく変わっていくからです。
この際、演出できる光の選択肢が多いほど、おのずと写真表現の幅は広がります。この「光の選択肢」を増やす際、決定的な役割を果たすアイテムがストロボです。
ストロボは好みの光質を自ら作り出すことができます。とくに本製品のストロボは、機能性や操作性を正しく理解することで、演出できる光の種類が大幅に広がりました。
本製品のストロボの最大の魅力は、大光量で光が照射できることだと思います。例えば、遠くにいる被写体でも、望遠レンズで大きく引き寄せながら、ストロボを照射して明るく写すことができました。
またキャッチデバイスに関係なく、カメラはもちろんのことスマートフォンでも本製品のフルパワーを引き出すことが出来ました。
ISO感度やシャッタースピードを低くして撮影したいシチュエーションなどでも活用できそうです。
3バッテリーが全然持たない。
キヤノンのストロボが私の使用目的には合わないので、テストで1カ月レンタルで使っております。
このストロボの最大の問題点は、バッテリーの持ちが想像以上に短い。EL-1のバッテリー一個使う感覚でこのストロボを使うと多分最低でも5個は必要です。バッテリー残量が早いスピードで無くなります。良いと評判を聞いたので使ってみましたが1個15,000円のバッテリー5個で75,000円、本体も合わせると23万。EL-1が安く感じます。
性能は色が抜群に良いです。白が白く出ます。canonだと色被りする状況でもこのストロボだと正確な色で撮れます。ただし光の質は固く、TTLの正確性はcanonの方が良いです。防水では無いので注意が必要。プロフォトシステムを所有している人向けのストロボだと感じました。
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140位 |
-位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2020/10/ 5 |
2020/9/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:TTL 重量:560g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5予算があればこの製品以外には選択肢はないと思います。
価格なりの商品だと思います。(良い意味で)
今までキヤノン、ニコン、フジの純正のフラッシュも色々と使ってきましたし、ニッシンやシグマなどのサードパーティー製のフラッシュも使ってきました。
値段としては他の2〜4倍くらいのかなり高額なフラッシュですが、プロフォト製(スウェーデン製です)のフラッシュは使いやすさが素晴らしいです。
クリップオンストロボとは思えない簡単なボタン類やユーザーインターフェースが素晴らしいです。何も考えずにパッと使えます。
またハードウェアの操作性としては電池の交換がワンタッチでできる、リサイクルタイムが1秒以下、ズームはリングを回すだけと色々と考えられています。
なぜ他のメーカーのストロボを選ぶのか、値段以外にはないと思います。
10万円以上のフラッシュに予算を回せる人は少ないかもしれませんが、予算があればプロフォト以外選択肢はないと思います。
一つ問題点は結構大きく重いことでしょうか。
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105位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/ 5 |
2020/10/上旬 |
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専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:TTL 重量:560g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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88位 |
-位 |
4.76 (11件) |
43件 |
2015/2/10 |
2015/4/17 |
20 |
単4 |
【スペック】調光方式:P-TTL 電池本数:2 重量:141g マニュアル設定:○ バウンス:○ 外部測光:○ 赤目軽減:○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5GRにストロボ
【光量】
ガイドナンバー 20
カタログでは、100m
【携帯性】
小さなポシェットに納まり、軽い。
【操作性】メーカーHPより!抜粋
電源のON/OFFを兼ねた「発光モード切り替えダイヤル」を回すだけでフラッシュ撮影がおこなえるシンプルな操作系を採用しています。ダイヤル上の4つの発光モードから、プリ発光をカメラの受光素子で測光して本発光量を決定する"P-TTL調光(先幕シンクロ)"と "P-TTL調光(後幕シンクロ)" および"マニュアル発光(FULL)"、"マニュアル発光(1/4)" のいずれかを選んで簡単に設定できます
【機能性】
防塵防滴、バウンズ、単4電池2本、先幕、後幕、マニュアル
十分な機能です
【総評】
GR で数回、片手にもならない数回、試写しただけ。持ち歩くか、と言うと、持ち歩くこともない。ただ、カメラにストロボがなく、必要なことがあるかもしれないって、それだけの気持ちで購入。万が一に備えて、カメラといったらストロボです。
と、言う思いで GR に似合うだけで手に入れたものでした。
5「GR III」用のストロボ
カメラに内蔵フラッシュが廃止されてしまったので、小型のものを探していました。
用途は日中シンクロがほとんどで後はスローシンクロで人物撮影のみです。
GRIIIのようなタイプのカメラであれば、旅の記念写真等、ファミリーフォトが多いので、各社のAPS-C機のようにフラッシュ内蔵なら使い勝手が良いのですが、コンセプトが違うのでしょうか。おひとりさまで使えということなのでしょうかね。
そうはいってもホットシューがあるので、フラッシュも使ってということなんでしょうが、このフラッシュは確かにコンパクトですが、GRIIIに付けるとやはり大きく不格好です。Panasonicや富士フィルムのような給電式の小型フラッシュがあればベストなのですが。
しかし、バウンス撮影もでき、GRIIIがレンズシャッターなので全速同調が可能で調光精度もなかなかのものです。これしか無いとはいえ、かなり使っています。
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87位 |
-位 |
4.24 (9件) |
72件 |
2013/8/28 |
2013/9/20 |
36(照射角85mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜85mm 調光方式:P-TTL 電池本数:4 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイスピードシンクロが使いたくて購入
K-3UやK-S2に取り付けて屋内行事の撮影用メインで使用しています。
たまに屋外で撮影することがあり、HSSが使いたくなって購入しました。
サードパーティ品も持っており、それらのマスターとしても使用しています。
【光量】
GN36ですから少し広い会場での撮影には物足りないことが多いです。
ただ、多灯ストロボにすることが多いので光量不足はスレーブでカバーします。
屋外でのHSSでは十分に影取りやキャッチライトとしての役目を果たしてくれています。
【携帯性】
2.8通しのズームレンズ2-3本と一緒に持ち歩くことが多いですが、小型のストロボなので携帯性はいいです。
【操作性】
機能が多いですが、直感的に操作できます。
ただ、電源OFFしたときにHSSの設定を忘れるのが難点です。
【機能性】
自分が欲しかったマスター機能やHSSなどがあり十分です。
LEDライトが点灯できるのが便利です。
【総評】
光量は小さいですが、その分携帯性がいいので満足度は高いです。
そのうちにAF540FGZUも購入するかもしれませんが、しばらくはこれで十分かと思っています。
5AF360FGZ(旧型)と比べて。
【光量】
私の使い方では十分です。
【携帯性】
旧型とさほど変わりません。気持ちコンパクトになったかな?程度です。
【操作性】
ハイスピードシンクロを基本にしているので、オートパワーオフなど、電源を入れ直したら、基本設定に戻っているのは困ります。
ここは旧型のままにしていて欲しかったです。
【機能性】
LEDライトは単独でも発光するので懐中電灯の変わりになります。(*^^*)
近くなら明るく写せます。
少し離れると、補助光程度で無いよりかはマシ!?くらいなもんですが、場合によってはSSやノイズに効果がありそうです。
左右にバウンズできるようになったのが良いですね。
それと、何と言っても旧型に比べて連続発光が出来るのが良いです。
今までかなりシャッターチャンスを逃してきましたので強い味方になります。
【総評】
まだ実戦には使っていませんが、旧型に比べればかなり使える奴だと思います。
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88位 |
-位 |
2.67 (3件) |
29件 |
2014/3/26 |
2014/4/24 |
58(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:338g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5マイクロフォーサーズ用としては最高の性能だと思います。
マイクロフォーサーズ用のフラッシュを古いものを含めて色々比較して購入しました。
最後まで比較対象となったのは、同社FL360L、ニッシンi40、 メッツ52AF-1 digitalですが、せっかく購入するのなら光量が大きく、動画にも使えるようにLED内蔵、、操作が物理的(タッチパネル等でない)、ワイヤレス対応と、後悔の無いような物を選んだつもりです。
一番の決め手は、純正で全て連動することで、アップデートもパソコンが有れば自分でできます。ニッシンはこれができません。
マウント部は樹脂製で心配でしたが、実際に手にとって見ると通常の取り扱いをしていれば破損するようには見えません。むしろカメラ側と金属同士が接触せず、スレ傷の心配が少なくなりました。
【光量】GN58はかなり余裕があり、連続してシャッターを切っても発光してくれます。(私の使用しているカメラはパナソニックで連写時フラッシュを使用できないため、単写となります。オリンパスは使用しておりませんので分かりませんが、フラッシュの説明書を見る限り連写に対応していません。説明書は付属していますが、パナHPよりダウンロードでききますので、購入前にご覧になることをお奨めします。)
【携帯性】とても大きく、機種によってはカメラよりも大きいです。しかし、単3電池4本使用で、この性能を考えれば充分小さいです。付属のポーチはナイロン製でスレ傷が付きそうなので使用せず、カメラバッグにそのまま入れています。
【操作性】はじめに簡単な設定をすれば、自動で調光してくれますし、ZOOM連動ですので、初めての方でも使用できると思います。LEDもワンタッチで発行します。LEDの光量は手動で調光となります。
【機能性】ポーチ、三脚穴付きスタンドとフィルター3種付属、キャッチライトプレート、照射方向の自由度、ハイスピードシンクロ、その他に簡単に思いつく機能は全て付いていると思います。
*主な被写体が人物なので、画像はご容赦ください。
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