| スペック情報 |
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105位 |
-位 |
2.82 (7件) |
5件 |
2011/3/ 3 |
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20 |
単3 |
【スペック】 調光方式:TTL 電池本数:2 バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5安心の純正ストロボ
他のサイトのレビューでは結構評価が高いので、こちらを買ってみました。
富士のストロボは、純正品でEF-X500、EF-X20以外にもNISSIN i40を使っています。カメラの大きさでストロボを選択することが多いですが、イベント系はEF-X500、それ以外ではFP発光が必要な場合はNISSINi40、旅行でコンパクトにしたい時はEF-X20という使い分けです。
最近、他社カメラ(SONY、NIKON)で単四電池2本の小型ストロボを使っていて、その比較においてEF-X20のチャージが遅いことが気になり出しました。他社のものは大体4秒のところ、プラス3秒ほどかかります。3秒差とはいえ、旅先で家族を待たすのはちょっとしたストレスです。加えて、一旦電源オフしてしまうと蓄電が開放リセットしてしまう時間が他より早く、再度7秒待たされるのもさらにストレスです。
そこでAmazonで評価の高かった海外製の単三電池2本のコンパクトストロボを買ってみたのですが、やはり純正でないとTTL調光精度が低いです。むしろ3千円くらいで買った海外製のマニュアル発光専用ストロボの方が使い勝手が良かったです。そこでこちらとなりました。
こちらもオリジナルは海外他社メーカー製で、富士用にカスタマイズしたものですが、そこは直接メーカーが関わっている強みで、TTL調光精度が高いです。チャージ時間はEF-X20よりも3秒ほど早く、天井バウンスも可能、質量もEF-X20が100g、こちらが108gとほぼ同じです。電池の大きさ分容量が大きく安心です。スイッチもEF-X20が2秒押しのためさらに時間がかかりますが、こちらはワンタッチでONです。
ちょっとしたお出かけや旅行用はEF-X20からこちらに置き換えました。
4テンポ良く撮れるし、ハイスピードシンクロも出来て使える!
どなたもレビュー書いてないですね。1番乗りです。
結論から言って、買ってよかった・・・ってのが本音です。
正直、光量の少ない内臓ストロボでもISO感度を上げれば、ある程度は使えるのは分かっていました。
ただ、内蔵ストロボだと、連続的に使うのは辛いですし、X100のバッテリーを使うので、X100自体の撮影枚数も少なくなるのが嫌でした。
自分のメイン被写体はポートレートの綺麗なお姉ちゃん。
ポートレートで使うことを考えると、テンポ良く撮れることが絶対条件。
内蔵ストロボだと、連続的に使うと、途中でチャージ待ちが発生し、テンポが崩れます。
外付けのストロボだと、X100のバッテリーの減りには多分影響を与えないだろうし、チャージ待ちも減るだろうと思って期待していたけど、結果は期待通りでした。
EF-20のリサイクルタイムだったけな?1回ストロボ発光して、次に発光できるまでの時間は激短い!
これは感動しました。
EOS Dijital用に買ったサンパックのストロボPZ42Xよりリサイクルタイムは全然短い。
PZ42Xは、単三電池4本使用、EF-20は単三電池2本使用。
カタログを見ても、リサイクルタイムは4〜5秒と書いてあるので、全然期待してなかったけど、実際使ってみると、2秒も掛からないです。
X100を連射ではなく、1枚1枚撮ると、AFが合焦してシャッターが切れる最短間隔は大体2秒間隔なんだけど、X100の最短撮影間隔に十分に追従します。
つまり、X100が次の撮影の準備が完了する前に、EF−20のチャージは完了してます。
単3電池2本仕様なのに立派です。(自分はエネループ使用)
これだけテンポ良くストロボが使えると、ポートレートでも大活躍しそうな期待が膨らみます。
それと、全然期待してなかった天井バウンスですが、一般的な天井高の部屋なら想像していたより効果が感じられました。光量も数m以内の近距離撮影なら自分的には満足です。
最高に嬉しいのは、X100の場合、ハイスピードシンクロが使えることです。ストロボもの能というよりは、X100のレンズシャッターだからこそできるみたいです。
日中屋外で絞り開放、1/2,000秒のシャッターが切れました。
調光もかなり正確と思います。
ストロボ本体も小さくて軽いので、同じく小さいX100同様、持ち運びも楽チン♪
来週末にポートレート撮影会で実践投入します。
不満点と言えば、光量の補正ボタンがやや押しにくいです。出来たらダイアル式の方が使いやすかったかも。それと、ストロボを取り付けると、シャッター速度のダイアルがかなり回し辛くなります。自分は絞り優先オートなので関係ないですが・・・
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90位 |
-位 |
4.46 (13件) |
117件 |
2016/7/ 8 |
2016/11/17 |
50(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:380g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡単で綺麗な写真が撮れる
嵩張るので、気合を入れて撮るとき用になってしまいました。しかしながら設定も簡単で、とても綺麗に写ります。特に体育館などの写真は、腕が上がったと勘違いするほどです。
5これがフラグシップか
【光量】
満足
【携帯性】
重い。
【操作性】
液晶の表示によってボタンの文脈が変わるのでわかりにくい。ニッシンみたいなのがいいね。
【機能性】
いろいろ機能がある。ハイスピードシンクロは初めてだったが感動した。
【総評】
アウトレット品がとても安く出ていて、うっかり買ってしまった。
とても満足している。なにせ見た目もいい。こんなかっこいいストロボあんまりないよ?
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137位 |
-位 |
4.60 (17件) |
43件 |
2009/5/18 |
2009/7 |
20(照射角50mm) |
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【スペック】照射角:50mm 調光方式:ADI ワイヤレス発光:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5α57用
ディスコンになっていたのでオークションでゲットしました。
軽量コンパクトでα57にセットするとバランスもピッタリです。新型ではこうはいきません。
5室内での物撮りであればこれだけあれば十分かな
当初中古のHVL-F36AMのほうが光量も多バウンス角度も細かく変えられるのでと思ったんですが、いかんせんミノルタ時代の遺物のようなもので設計が旧いし何よりα57非対応だったので価格等も考えて上の42とかと悩みました。
基本フラッシュの使い道がいろんな商品とかの物撮りだったのでもう少し光量が欲しかったもののまあ十分かなというのとソニースタイルのポイントとクーポンで安く購入できたので決めました。
バウンス角が70度固定では接写やマクロでは使えないかとも思いましたがハクバのコンパクトレフ版や蛍光灯セットのエツミの簡易スタジオセットなどとの併用でその部分はクリアできたので良し。フラッシュ本体が軽いので片手でα57をホールド、もう片手でレフ版の調整が十分できるのも満足しています。
荷物としてもかさばらないしバッテリーも大型のフラッシュ・ストロボより単4かエネループなどでコストも低く抑えられるのでそういう意味でも満足です。
カメラの重さと大きさからガイドナンバー42クラスになるとストロボヘビーで片手ホールドが厳しいし価格、大きさもネックになってくるのでこの一台を一応買っておいて不便になってきたら上位モデルHVL-F43AMなどの購入も考えています。
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68位 |
-位 |
4.17 (7件) |
75件 |
2017/2/ 8 |
2017/4/28 |
45(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:317g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5メーカー製フラッシュ、いいじゃん。
ストロボ初心者です。いきなりSONY HVL-F60RM2を購入したあとすぐにオフカメラフラッシュをしたくなり、コマンダーの購入を検討しはじめたところ、ソニーストアで「RMという型番が付いているフラッシュならコマンダーとしても使えますよ!」と言われたことを思い出し、コマンダー機能付フラッシュを買ってしまうのもアリかも。。と思い、こちらの製品を購入しました。
購入は新品ではなく、美品の中古を大手中古販売店にて購入しました。
【光量】
2台目のストロボで1台目のフラッシュを購入してからすぐに購入したため、なんともいえませんが自分の使い方では光量は十分だと感じています。
LEDライトはAFの補助のために作動することもありますが、今点灯しなくて良いのに・・と思うタイミングで発光してしまうことがあるので注意が必要だと感じています。
【携帯性】
HVL-F60RM2よりも小さく気軽に使える大きさです。携帯性を優先したためか角度調整に制限があり、天井に当てバウンスさせる時には綺麗な角度で当てられないのが残念なところです。
【操作性】
SONYストアのスタッフからは小さい画面よりも大画面の液晶が付いている方が圧倒的に操作面で有利と教えていただいたのですが、この製品を使用している際はは十分かと感じています。
【機能性】
LEDライトは暗所でピント調整する際に役立つので無いよりはある方が良いと思っています。また、ソニー純正のストロボだとコマンダーとしても使えるのは圧倒的に便利だと感じています。また、バッテリーが乾電池なのがちょっと・・・と言われる方もいらっしゃいますが、どこでも買える乾電池の方が潰しが効き安価なので乾電池での動作は継続して欲しいと感じました。
【総評】
「メーカー純正フラッシュを使うなんて・・・」という意見もあるのは重々承知していますが、画面内での操作は便利ですし安心感は圧倒的だと思っています。プロダクトデザインも純正と同じテイストなので気に入っています(他で満足できそうなのはプロフォトしかなかった・・・)。
5コンパクトでα7シリーズに合う
【光量】
上位のHVL-F60RMは200mmの画角までコントロールでき、200mmの画角ではガイドナンバーが60ですが、HVL-F45RMと同じ画角においてはほぼ同じような光量です。よって、不足と感じるようなことはありません。
LEDライトはLEDが1個なのでHVL-F60RMの1/3です。
【携帯性】
わたしとしては、これ以上大きいと持ち運びがおっくうになりそうです。
【操作性】
設定を変えるとき、その機能を選ぶのがMODEだったかFnだったか覚えられず、実際に押してみないと思い出せません。
【機能性】
LEDランプはなかなかい使いやすくていいのですが、フラッシュと色温度がずいぶん異なりました。カタログでは同じ5500Kのはずなのですが。
フラッシュとLEDランプの色温度について
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000942323/SortID=22349841/
【総評】
フラッシュは今までデジタルと相性が悪く感じていましたが、なかなかいい感じで使えています。
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137位 |
-位 |
4.89 (21件) |
242件 |
2008/7/ 7 |
2008/8/28 |
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単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:440g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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556から買い増しです
あまりフラッシュを使う事が無いので、特に必要とはしていませんでしたが、α99�Uだと内蔵フラッシュが無い為リモートが使えませんので、そのためにも1つ追加でこちらを購入です。
60も考えましたが、大差無く、価格も旧型なので安く見つけられました。
56と比較してフラッシュ自体の首が左右に折れるのでいろんなシーンで役立つそうです。
他メーカーの物は純正より光量も多いですが、複雑な使い方を考える向きはやはり純正になるかと思います。
5スピードライトの名機!
α700とNEX-7で使用してました。
当時では、ニコン、キャノンのフラッグシップ機と比較しても最強のスピードライトだったと思います。
ヘッドが直角に曲げる事ができるのが特に良いですね。
スピードライトの名機だと思います。
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137位 |
-位 |
2.95 (11件) |
35件 |
2012/9/13 |
2012/10/26 |
60(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:450g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5大きいことは、いいことだ
大は小を兼ねますので、ストロボは大きいに越したことはありません。展示会の撮影を引き受けましたが、十分な光量が得られ、満足しております。
他社のものとは違い、縦位置にすぐ変えられる点がいいですね。縦位置撮影の多い自分にとっては、この機能があるので購入したといっても過言ではありません。それくらい便利な機能です。サッと変えると、周りのカメラを持っている人が驚きます。
5α99に最適です。
α99にて使用中。
夏祭りに結構な光量で撮影を続けている際にオーバーヒートが
発生した事がありますが、それ以外でハードな使い方は
しないので問題有りません。
【光量】 文句なし。大は小を兼ねるので不安なことはありません。
【携帯性】ちょっとしたAPS-Cレンズ並みに大きいです。
ギミック好きのSONYなら変形して持ち運び時には
コンパクトなモデルを出して貰えると嬉しいかも。
【操作性】快適です。
【機能性】基本機能は必要十分です。あと電波でシンクロ出来たら
文句なしですが、α99だと内蔵ストロボも無いので若干不便です。
【満足度】光量に余裕があるので、色々な方向にバウンスしたり、
ディフューザー使えて写真の幅が広がります。
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153位 |
-位 |
4.73 (7件) |
42件 |
2018/6/18 |
2018 |
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専用 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:TTL 重量:430g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5純正ストロボ派の人にこそ試してもらいたい製品です
【光量】
クリップオンとしては充分以上の光量だと思います。
1/128まで光量を落とせるので、絞りたくないけど
影を消したい・キャッチライトを入れたい、なんて
いう時にも重宝します。
【携帯性】
それなりに大きいバッテリーが入るので、大きさ
重さともにやはり大柄です。でも光量と性能を考えたら
メリットの方が大きいです。
【操作性】
普段よく使う設定は問題なく使えるのですが、多機能がゆえに
めったに使わない設定項目をいじろうとするとマニュアルが
必要になることがあります。
操作さえ覚えてしまえばダイヤルでの操作は速く快適です。
【機能性】
形こそクリップオンストロボですが、Xpro-S・X2Tなどの
トリガーを使ってのオフカメラ撮影で真価を発揮します。
スタンドにフラッシュブラケットホルダーを取り付ければ
様々なソフトボックスが使えるので、AC電源が確保できない
ロケ撮影や室内での多灯ライティングにぴったりです。
光量もトリガーで即座に調節できるし、なにより純正よりも
はるかに安くて大光量なので表現の幅も広がります。
【総評】
バッテリーの不良なのか充電の仕方が悪かったのか、同梱されていた
バッテリーが使い始めて1年過ぎた頃に異常が出ました。
本体に装着された状態で膨らんでしまい、取り出すことが
出来なくなり、電源も入らなくなりました。マイナスドライバー
でこじって何とか取り出し、新品バッテリーを追加購入した
ところ幸い本体には異常はなく3年たった今も通常に使用できています。
バッテリーがさらに大容量かつコンパクトなVB26Aを使用する
V1Sも持っているので、860llが壊れたらVB26Aが使えるV1Sか
860lllを購入したいと考えているのですが、なんだかんだ壊れず(笑)
中華製品の品質の向上を実感するばかりです。
5これは凄い!
主にα7�Vで使用。
フラッシュは過去を含めると、純正3台(GN20、GN43、GN32)とNissinのi60を使用して来ました。
今回は普段使いではなく、大事な撮影の時に息切れしないスタミナのあるフラッシュが欲しくて、V860�U購入する事になりました。
【光量】
これは勿論問題ありません。余裕の光量。
【携帯性】
GN60で大型のリチウムイオンバッテリー使用なので相応に大きいです。α7系とのマッチングは微妙ですが、F2.8ズームとの組み合わせであれば、何とか格好はつくかなと思います。
ただやはり重い。常用する気にはなれません、あくまでここぞという時の撮影用という事で割り切っています。
【操作性】
クリップオンで使う限りでは、説明書見なくても使えました。かなり優れた操作感と操作系の質感だと思います。
【機能性】
まず第一にバッテリーの容量とチャージの速さ。これは最強です。
NISSINのi60や、純正ではワンシーンでテンポよく撮影すると、光量によっては2〜3枚目から落ちてしまってましたが、このフラッシュはコンマ数秒でチャージできるので全部光り続けます。いいシーンを逃しません。
また発光可能枚数もかなり多くて、使用条件にもよりますが、4〜500枚は余裕じゃ無いでしょうか?アマチュアの使用では十分で、私は予備バッテリーも要らないかなと思っているくらいです。
あと何気にバッテリー残量が表示されるのが便利だと思いました。
TTLも優秀で概ね外さない感じです。
マイナスポイントとしては、防水性能。完璧な防水なんかは求めていませんが、
このストロボはボディーの接合部を押すと隙間ができたり、バッテリーの蓋にパッキンが全くなかったりと、防水に対しては全く配慮されていません。浸水は当然、ちょっとの雨すらもアウトだと思いますので、晴れの日専用ですね。
あとはオートズームの際のウィーンって感じの音がかなり大きいですね。ちょっと気になります。
【総評】
使用感に関しては買う前にかなり調べたので、概ね予想通りでした。
一番驚いたのはその質感。パッと持った感じでは純正のフラッグシップモデルと比べても遜色ないんじゃないですかね?
可動部はやや硬くとっさの変更に戸惑う部分はありますが、NISSINなんかと比べるとかなりしっかりした作りで好感がもてました。
中華製の安かろうのイメージを払拭してくれました。
これで2万円台とは驚きしかありません。あとは耐久性がどうかと言う点のみですね。
純正ではキャノンが充電式のストロボを出すみたいですが、ソニーもはやくこの方向に行くべきだと思いました。
ただ、リチウムイオンバッテリーつけると、純正だとキャノンの様に値段がバカ高くなるのは目に見えているので、GODOX製品はかなり競争力があるんじゃないかと思いました。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
16件 |
2016/10/28 |
2016/10/14 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:300g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくても光量の大きいフラッシュ
Fujiの純正と悩んだんですがこれにしました
【光量】
ガイドナンバーが60ですのでそこそこ明るいです。灯具はあんまりつけられないので直焚きならそこそこいけますね。
【携帯性】
これが一番のメリットかも。Air1と一緒でもすごく小さいので、なやんだらもっていけますw これとステーがあればテリーリチャ−ドソンなほぼ無影のカットがさくっと撮れます
【操作性】
本体の操作性は必要最小限です。Air1で操作する事が多いのですがこちらのほうの操作性がいまひとつですね
チャージは早いほうで、フル発光出なければそれほどラグタイムはありません
【機能性】
これはオフライティング(カメラのシューからはずして)できるので非常に便利。とくにAir1からの操作だとライトまで行かなくても手元で操作できるのでセットアップが早いです。照射角度もAir1からリモートでできるので便利
【総評】
Fujifilm X-T2で使っていますが、X-T2自体が小さいのでストロボもこの小ささだと携帯性がとてもいいです。リモコンのAir1、それとゴリラポッドを持っていくとロケ撮で自由度が高くなります。フル発光させるとそこそこチャージが長くなるので、引いて使う場合はISOを調整してハーフ以下の発行量だと撮影テンポがみだれません。人物だとこのあたり大事ですので。それとオフカメラでTTLがきくのが便利ですし、TTL発光の調光量補正もきくのでセッティングが早くて済むのもポイント。特にスローシンクロだと地灯りを絞り優先で撮っておいてその絞り・SSをマニュアルで設定した上で、このストロボをTTLで使えば簡単にスロ−シンクロができます。優れものですよ。
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47位 |
-位 |
3.55 (12件) |
229件 |
2012/2/ 9 |
2012/4/27 |
36(照射角85mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜85mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:255g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5まずは購入したい外部フラッシュです!
【光量】
ガイドナンバーはGN36(ISO100・m)なので必要にして十分だと思います。照射角度も12mmレンズの画角をカバーしているので助かります。
【携帯性】
重さは電池を含めて約300gです。良くも悪くも無いと思います。ただ小型・軽量のマイクロフォーサーズ機に取り付けるとバランスが悪いです。スタジオなどで使用するワイヤレスフラッシュとして割り切ったほうが良いと思います。
【操作性】
私はフラッシュの取り扱いには慣れていないので、最初は難しく感じました。他のメーカーのフラッシュを使っている方は、それほど難しく無いと思います。
【機能性】
逆光時の動画撮影や静止画撮影時のAF補助光として使えるLEDライトを搭載しているので、とても使いやすいと感じました。
【満足度】
コマンダー機能を内蔵しており、合計4グループまでのワイヤレスフラッシュ多灯撮影も可能なため、幅広い用途での使い道があります。オリンパス製のフラッシュを購入するなら、まずFL-600Rを選んで間違いないと感じました。
5このサイズのフラシュは必需品ですね
サイズと発光時間が撮影の負担にならない
スナップ撮影、花の撮影、モデル撮影では必要十分な光量で、
集合写真などで大きな光量が必要な時はFL-50Rを使用するので
常にバックに入れ持って歩くようになりました。
小型の割に創りもしっかりしています。
E-M1,M5などお持ちの方にお勧めです。
高感度で撮影するよりも撮影の幅が広がると思います。
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90位 |
-位 |
4.28 (7件) |
23件 |
2003/6/25 |
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単3 |
【スペック】照射角:24〜85mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:375g マニュアル設定:○ バウンス:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5エレクトロニックフラッシュ FL50のレビュー
夜のプールサイドパーティーを撮影しなくてはいけなくなり急遽購入。予算の関係で中古市場を調べたところFL36が$110程度、FL36Rで$175、FL50は$245。殆どFL36Rに決めようとしていたんですが価格.comで先輩のレヴューを読んで光量もあり連射もきくFL50の購入を決めました。…なのに配送が間に合わず本番はLUMIX DMC-LX2で撮影。。。。僕にとって曰く付きの機材です。
その後の撮影には活躍し性能的は満足しています。
物撮り時のワイヤレスフラッシュに興味があるので、余裕ができてきたらFL36Rあたりも購入したいと思っています。
5
先日ヤマダ.webにて\24,800で購入し、12月20日に届きました。
フラッシュ自体はFL-36Rも持っていましたが、36Rではチャージ時間と光量に若干の不足が合ったのと、今回購入した価格がかなりお安かった、後は勢い(笑)が購入理由です。
ワイヤレス機能のある50Rの方がよいのでしょうが、実際問題36Rを購入してもワイヤレスフラッシュの使用頻度が非常に低いため、問題ないと判断しました。36Rは処分していないので、ワイヤレスフラッシュを利用したい時は今後も36Rを使用します。
「光量」は、やはり電池4本使用かつ、GN50ということで、内蔵フラッシュはもちろんのこと、36Rに比較しても大きな光量を得ることができその点でかなり満足しています。
またチャージ時間も36Rに比較してだいぶ早いのでその点も満足度が高いです。
「携帯性」に付いては、36Rと比較して電池が4本増えたことが原因ですが、重くなっています。また電池2本分だけの重さがというよりは、長さも変わっており、カメラ装着時の重量バランスもあって、単純に2本分以上の重さは感じます。
利用した組み合わせが、E−3にLEICA D VE14-150の組み合わせ+FL-50R(更に別にもう一台カメラ)でしたから、かなり重かったという記憶が残っています。
まぁ結婚式などでこのような重装備で行けば、回りの人が気兼ねして前の方を譲ってくれるかもしれません(^^
GN50のフラッシュで考えた時特に大きいとは思いませんが、36Rとの比較もあり4にしています。
「操作性」特に問題を感じません。直感的に利用できます。
「機能性」後継機のFL-50Rでワイヤレスの機能が付いたこともあり、4にしています。
「満足度」到着した当日に結婚式の2次会に利用しましたが、チャージ時間、光量、機能について十分満足しました。大きな光量を必要としない場合、ワイヤレス機能が必要な場合は、FL-36R、大きな光量・チャージ時間の早さを求める時にはFL-50と使い分けをしたいと思いますが、今後はFL-50の頻度が上がっていくと思います。
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29位 |
-位 |
4.84 (68件) |
967件 |
2012/3/ 2 |
2012/3/下旬 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:425g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5メーカー純正を敢えて買うメリットは防塵防滴
ストロボはポートレートでしか使わない?
なんてもったいない!
私は風景でも花でもストロボは必須。
表現の幅がめっちゃ広がりますよ!
【光量】
フラッグシップだけあって、必要十分。
ただ、もちろんピーカンの日中は太陽に勝てません。
ただ、これで足りない場合はもっと大掛かりなシステムになるので、
まずはここから行ってみよう!
【携帯性】
付属のケースが最高!
トランスミッターを左に入れて、右にストロボを入れて、
これで両方いっぺんに持って行くことができます。
430EXのケースがマジでイケてないので、グッジョブです。
【操作性】
キヤノンユーザーなら迷うことなし。
【機能性】
ストロボに必要な機能は一通りそろってます。
強いて言えば、最小発光光量が意外と下げられない点、
LEDとかで定常光も出せればなおよし、か。
まぁ今は他の商品でこういうのはたくさん出てるので、、
メーカー純正を敢えて買う理由が少なくなっているのは事実。
【総評】
メーカー純正を敢えて買うメリットは防塵防滴という点。
フラッグシップも新たに出ましたが、高すぎますよね。
その値段出すならprofoto買うか、godox複数台買う人の方が多そうです。
5ゲームチェンジャー的存在の画期的なフラッシュ
カメラやレンズ以外では珍しく(?)、キヤノンによる業界初の電波式ワイヤレスコントロール機能搭載のフラッシュです。イベント/インタビュー撮影等でフラッシュを多用するヘビーユーザーの私にとっては正に望んでいたの製品でした。ただ、キヤノンはあまり積極的に販促アピールしなかったため、すぐに他メーカーに追従され、便利で豊富なアクセサリーを提供しているストロボメーカーにシェアを奪われてしまいました。そのためあまり正当な評価がされていなかったと思います。今現在では2世代前のフラッシュになりますがここで私なりの評価してみたいと思います。
【光量】前モデルの580EX-IIよりややガイドナンバーも増え、順当の進化だったと思います。
【携帯性】キヤノンのフラッグシップ・フラッシュと言う事で光量や機能性を最優先。そのため携帯性を重視してませんので無評価。
【操作性】基本的操作は580EX-IIを踏襲しているので問題なく使えますがオフカメラのワイヤレス多灯設定が追加されたため、設定や操作にはやや慣れが必要でした。確かに改良点の余地はあるものの慣れてしまえばそこそこスムーズに操作が可能になります。
【機能性】ガイドナンバーが増え、よりパワフルになりましたが弱点が2点ほどありました。
1点目は仕事中に比較的早い段階で発光部が熱くなり安全装置が作動し発光しなくなるのが大きな欠点でした。580EXや580EX-IIは安全装置がないので発光部が熱くなってもガンガン使えて安心して使えました。後継機の600EXII-RTが比較的早く開発・販売になったのはこれを解決するためです。
(裏ワザとして、熱で作動が止まった時バッテリーの蓋を一度開けて再度閉めるとフラッシュの熱のアイコンが消えて引き続き使う事が出来ます。)
2点目は持病というかバグというか、突然撮影中にETTLモードがTTLモードに変わってしまう事があり、ハイスピードシンクがキャンセルされ撮影した画像が露出オーバーに。これはTTLモードがカスタムファンクションで選択できる600EX-IIでも起きる現象でTTLモード非搭載のEL-1でようやく問題解決ですが(短命のEX470-AIも非搭載)、撮影時に何度もETTLモードであるか確認する必要があります。
【総評】600EX-RTは今の電波式ワイヤレス機能を使用してのオフカメラ・ライティングをより楽に可能にしたゲームチェンジャー的なフラッシュです。これ以前は光学式ワイヤレスのオフカメラライティングは環境によって発光しないケースが多く使えませんでした。当時アメリカの写真業界ではポケットウイザードというワイヤレスオフカメラフラッシュ用アクセサリーがスタンダードでしたが、日本ではこの製品は電波法違反になるため欲しくても買えない状況でした。(電波法をクリアした日本版も発売されましたが注目もされずすぐに販売中止・撤退に) そのため作動不安定な光学式で何とかだましだまし使っていましたが、ポケットウイザードが使えるアメリカのフォトグラファーが羨ましかったです。
因みにポケットウイザードのワイヤレスのセンダー/レシーバーともに一台当たり当時250ドル(日本円で25,000から30,000円)でしたので複数台揃えるとかなりの出費です。
600EX-RTが発売されて以降、各メーカーから電波式ワイヤレスコントロール搭載のフラッシュが続々と販売され、ウエディング・ポートレート撮影をするカメラマンをはじめ、コスプレ撮影するコスプレイヤーさんやカメラマンに多く愛用されています。今のクリップオンフラッシュシステムの礎を作ったと言っても過言ではありません。
発売当初キヤノンでも"EOS ライティング"という名でHPでアピールをしていましたが、今一つアピール力が弱く、ソフトボックスなどのアクセサリー等の商品展開もなく、折角の電波式ワイヤレスコントロールのパイオニアでありながらもアクセサリーが豊富なゴドックスやプロフォトなどのストロボメーカーに市場を奪われてしまいました。これは観ていてとても残念に思いました。
通常のオンカメラ使用は勿論のこと、作動確実な電波式ワイヤレスコントロール搭載で複数あれば多灯のオフカメラライティングを可能、その上5万円前後で購入できた600EX-RTは正にエポックメーキングだったと思います。光量や光質に限界はあるもののジェネタイプやモノブロック以外に選択肢が増え、使い方の工夫次第ではモノブロックには負けないくらいの結果を出すことが可能です。
今現在、EL-1が生産中止扱いでフラッグシップ不在の状態です。
EL-1mark2の開発・販売を即急にしてほしいですね。
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77位 |
-位 |
4.15 (5件) |
16件 |
2002/9/26 |
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単3 |
【スペック】照射角:18〜85mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:320g マニュアル設定:○ バウンス:○ 外部測光:○ マルチ発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5フィルム時代の最初で最後の最強スピードライト
【光量】
フィルム時代のフラッグシップモデル。
暗いなら感度を上げちゃえ!など夢物語の時代です。モノクロはPRESTOでポジはEPDが主流、光量はデカいが正義。
【携帯性】
これがニコンの奇跡。
どんどん巨大化するスピードライトをニコンは
小さくスタイリッシュに仕上げちゃいました。
【操作性】
今となってはレスポンスも悪く持たつきに
古さを感じるが当時は液晶で完結出来る操作性は画期的だった。
【機能性】
クリップオンに何万もだせるかよ!との口の悪いオヤジカメラマンもFP発光や3D-マルチBL調光の精度の高さは当時の記者会見場の金屏風に泣かされていたのもあってか、皆黙り込んだ。
【総評】
自分もストロボはナショナルとサンパックを使っていて、特にサンパックの積層二股改造は最強だと思っていたが度重なるコンデンサーの爆発が耐えられなくなり、評判の良いSB-28を買ってみたら、あまりの素晴らしさに会社単位で翌月発注してました。
フィルム時代、最初で最後の最強スピードライトなのは間違いないのは今でもオフカメラで
傘バン要員で使っているのが何よりの証拠。
また会見場で揉みくちゃになって弱点のホットシューがもげた何台かのSB-28はまだ捨てられずにいます‥
5パワフルの一言
フィルムカメラのF5とF100との組み合わせで使っています。
発売当時のNikonのスピードライトで最大光量を誇ったパワフルなフラッシュです。
3D-マルチBL調光が優秀で写真の仕上がりにも満足です。
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43位 |
-位 |
4.48 (45件) |
324件 |
2006/11/16 |
2006/12/ 7 |
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単3 |
【スペック】照射角:18〜27mm 調光方式:i-TTL 電池本数:2 重量:127g マニュアル設定:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ベストの軽量フラッシュ
【光量】
これだけカメラの高感度がよくなってくると必要十分以上です。
照射範囲は27�oとなっていますがAF18mmF2.8D+D850ではフード付けてもOK。
【携帯性】
小さくて軽くていつでも気軽に持ち出せます。
単三電池2本。
【操作性】
とてもいいです。
スイッチ、ロック、バウンスの操作、すべて完璧。
【機能性】
上下バウンス。家庭の天井の高さでは暗いレンズでもこれ一つあるといい。
起動は瞬時、チャージも速くてストレスなし。この速さを単3電池2本でやってるところがすごいです。
TTLはとても優秀。マニュアルもOKですがニコンの調光は正確なのでTTLで使っています。
露出補正とフラッシュのみの調光補正ともにボディ側から操作可能。
【総評】
美点は起動、チャージの速さ。待ちがなく非常に使いやすいです。
小さくて軽くて操作性がよくて品質が高い。バウンスが出来るので内蔵フラッシュのあるカメラでもよく使う一番好きなフラッシュです。2006年の発売当初よりカメラの高感度がよくなるにつれて活用の場面が広がってきています。
ニコンのカメラには小型軽量の常用としてお奨めです。
5前から欲しかったのですが・・・
ケーズデンキでなんと在庫処分9980でした。
一つしかなかったのです即買いました。
満足してます。
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