| スペック情報 |
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189位 |
-位 |
4.00 (5件) |
42件 |
2011/4/28 |
2011/5/27 |
60(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL�U/E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:380g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 外部測光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4一般的には良品かな
【光量】まぁこんなもんでしょう
【携帯性】600EXより、やや小ぶり
【操作性】スグに馴れます
【機能性】天バン、壁バンを多用するので、気休めのサブフラッシュは有り難い。FP発光とその他設定が同じパネル上に有るので切り替えに忙しい時が有ります。
【総評】
使用1年半が過ぎました(2万発位です)が、フル発光することが多く(約半分)最近ではフル2〜3発行くと、電気が焼けた様な嫌なにおいがします。純正と同時期からの使用ですが純正は、そんな事ありません。耐用年数を考えると、純正の方が得な気がします。使用状況がシビアなので一般の方には、あまり関係ないかも分かりませんが。
4機能・操作性の差を考えても優秀
今までメインのストロボはキヤノン純正ばかり使用していましたが、手持ちの580EX(初代)がいい加減更新時期なので、後継品探しの一環として購入しました。
個人的には予備用として既にDi622 MARK llを所有しているので、純正でなければ…という抵抗感はあまりありませんでした。
【外観】
純正580EX llと大差ない大きさ・重さなので特別不満はありません。
外装の樹脂は若干安っぽく見えなくもないけれど、個人的には全く気にならないレベル。
【光量・発色】
色温度5600Kと若干高めのようですが全く気になりません。光量も十分。
バウンスではなく直接当てると、特に3m以下程度の比較的近距離だと光量ムラが目立つ傾向にあるような…中央〜中央上部にかけてが明るく周囲が落ち込む傾向。
バウンス撮影がメインなのであまり問題にならないけれど、気になると言えば気になります。
【操作性】
こればかりは好みの問題なので難しいところですが、純正を使い慣れてしまうと戸惑うことが多いです。
カラー液晶は見やすいですが、十字キーとSETボタンでの操作は瞬間的に切り替えたり設定変更をしたりしたい場合にはストレスを感じることは多いかも。
せっかくサブ発光部があるのに、そのオンオフと発光量調整はSETボタン長押しで入るサブメニューからしかできなかったり、露出補正するために十字キーを押すと過敏に反応しすぎて行き過ぎてしまったり。
多機能表示なカラー液晶だからなのか、画面表示やボタン反応速度などのレスポンスは良くはないです。
あと撮影中にストロボありなしを切り替えて撮影したい場合など、立ち上がりに2〜3秒かかる上に長押しで切れるメインスイッチは個人的には使いづらいです。
ただし操作ロック機能があるので、不意に設定が変わってしまうことが困る場合には有効です。
ヘッドのロック機構は自分はあった方が良いのですが、なくてもあまり気にならないです。
電池のクイックローディング機構は、予備のマガジンを用意している場合は大変楽です。逆に言えば予備マガジンがない状態だと電池の脱着に時間がかかります。
このマガジンは同社Di466・MF18と、今後発売予定のMG8000 Extremeとも共通のようです。
【機能性】
純正のE-TTL ll完全互換でワイヤレス機能も完全互換で動作しますので、全く問題ありません。
ストロボ用外部電源も使用可能です。オートズームやチャージ音もさすが最上位機種だけあって静かです。
ワイヤレスリモート撮影時にFP発光(ハイスピードシンクロ)ができないので、自然光の入る条件でワイヤレス多灯ライティングをしようとすると使いづらいかもしれません。
【総評】
細かい操作性に関してはまだまだ改善の余地はあると思いますが、慣れればそこまで不自由はしないと思います。
純正ストロボでもカスタムファンクションの設定はマニュアルがないと”いま何の項目をどう設定しているか”が一切分かりませんから、そういう意味で見やすいカラー液晶で全設定が確認できるのはメリットとも言えます。
なにより、十分な光量と色のバランス、そして低価格で高機能なストロボというだけでも十分魅力はあると思います。
「ストロボは高いけどやっぱり純正で」と検討もせずに選ぶより、こういった実力ある製品もありますから(しかも600EX-RTとの差額で安いストロボがもう1台買えますw)検討してみる価値は十分にあるでしょう。
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156位 |
-位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2019/9/26 |
2019/9/28 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:470g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4簡単操作できれいに撮れるのが、作り込みは甘いような。
ストロボを使い出して3年ぐらい、未だ初心者です。
Canon 470EX-AIとニッシンi40を持っていますが、興味本位で買い増し。ニコン用ですぐ壊れたという話があったので、長期保証を付けました。
【光量】
GN60ということで、屋外撮影も含めこれで行けるでしょう。
とはいえ、Maxで使うことはほぼないのですが。
キャッチライトパネルは内蔵していないので、マニュアルバウンスで使いたい場合は後付けが必要です。
【携帯性】
回る機構のためか重いですが、とはいえレンズよりは軽いので携帯性は悪くないですね。
【操作性】
キヤノン純正の470EX-AIよりも操作は簡単です。また、本機は斜め下向きに見下ろす構図でもバウンスが決まり、使える範囲が広いです。
できることはそれなりに多いのですが、説明書が多言語で実質数ページしかなく、基本的に設定系は試行錯誤で使うことになります。説明書とは…
【機能性】
ワンボタンでオートバウンスできて便利です。
ストロボをどこに向けるときれいに撮れるのかすこしずつ分かってきました。
大容量バッテリーパックなどのオプションも用意されているので、ステップアップしても使えそうですが、「ケンコー製ストロボ」ごとディスコンにならないか心配…
【総評】
ヤフオクでよく不要品を売るのですが、オートバウンスで撮るようになってから写真の質が上がり、心なしか高値で売れるような気がします。
EOS R6で使用していますが、WBオートだと微妙に暖色で写るような気がします。カメラ側の設定が必要かも。
使い方にやや癖があり、カメラとストロボの電源を入れて、レリーズボタンを半押しすることで通信が確立し、ズームの同期、オートバウンス、TTLが使えるようになります。
キヤノン純正やニッシンだと、電源を入れた瞬間から使えるので、使い勝手が微妙に違います。
また、電池を入れて最初の電源ON時にチャージしないことがあります(一度電源を切って再投入で使えるようになる)。
ストロボメーカーとしては新興なので、作り込みはやや甘いように思います。ファームアップ機能が付いているので、今後に期待です。
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189位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/26 |
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14 |
単3 |
【スペック】調光方式:TTL 電池本数:4 重量:465g マニュアル設定:○ バウンス:○ マルチ発光:○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5便利な機材ですね
【光量】
ガイドナンバー14です。
主にマクロ撮影で使うんで光量はさほど必要ではない。
【携帯性】
単品ではないしいろんな機材が混ざってるんで携帯できる話ではないです。
【操作性】
カメラへの取り付けとかたいへんめんどうです。
【機能性】
マクロ撮影には必須なんでこまかい物をちゃんと見えるように照らす。
【総評】
Canon用です。
カメラのレンズの先端に取り付けて近接撮影時などに光らせます。
自分では経験なかったんだけど。
本機を使った撮影を見学させていただきました。
たしかに面白かったです。
あーーマクロ撮影ってこうやるんだと勉強になりました。
とくにレンズの先端に本機を取り付けるなんて自分では発想もなかったし。
しかしまあ、いろんな便利な機材があるもんです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/26 |
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14 |
単3 |
【スペック】調光方式:TTL 電池本数:4 重量:465g マニュアル設定:○ バウンス:○ マルチ発光:○ 後幕シンクロ:○
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189位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/31 |
2023/2/23 |
20(照射角32mm) |
単3 |
【スペック】照射角:32mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:130g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4本体に丸みがまったくないんです
【光量】
ガイドナンバー20です。・・・・あんまり分かっていないけど。
【携帯性】
さほど苦労しないで持ち歩けるサイズ感です。
【操作性】
リサイクルタイムが乾電池で6秒もかかります。
【機能性】
6色ものフィルターが付いてきます。
これはいろいろと楽しめるんです。
【総評】
FUJIFILM用ですのでお間違いなく。
高さが10cmほどで重さも130gと標準的なサイズ。
この大きさをコンパクトサイズと言ってるけど。
アルマイトの手触りはとってもよかったです。
電源は単三乾電池を2本使います。
もちろん動画モードも動きます。
動画モードの色温度は3000〜5500K。
ちょっと真四角なデザインは好きではないけど。
重くもなかったし使い勝手はいいほうだと感じた。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2010/5/21 |
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単3 |
【スペック】 電池本数:4 重量:146g
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型リングライトとして優秀
【光量】
LEDによる。照度Hi:800,Low:400lx/20cm。
【携帯性】
小さくて軽いです。146gしかない。
【操作性】
リコーカメラにセットするけどセット自体は簡単にできます。
【機能性】
LEDなので電池の減りが少ないし。連続点灯もできる。
【総評】
やっぱりマクロ撮影用なんです。
光源がLEDを使用してます(LED 14個)。
電源は単三型ニッケル水素乾電池4本。
LEDはもちろん白色です・・・・
LEDを使うんでかなり先進だと思いました。
光源体を見れば。。。あーーLEDだなとすぐに分かりました。
きれいに並んでいました。
使い方も超簡単でした。誰でも使えるでしょう。
小型リングライトとしてはかなり優秀だなと思います。
お手軽だし使い勝手もたいへんによいですから。
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91位 |
-位 |
2.62 (6件) |
56件 |
2011/3/ 3 |
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42(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:4 オートズーム機構:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4純正品はやはり機能的
これまで電器メーカーのフラッシュを使っていましたが、X-Pro1ではバウンス以外では合焦点にタイムラグが生じるようです。それで純正品にするほかないと判断しました。
日中シンクロ撮影をすることが多く、純正品だとTTLが使えて、これまで行っていたさまざまな計算を頭の中ですることなく撮影ができる点、たいへん楽になりました。でも同時にちょっと撮影の楽しみが減りましたが。
キャッチシートが付いていないのは意外でした。昔のようにそれをユーザー・サイドで工作するのは、なんともアンバランスなような気がしないでもありません。
4ミラーレスにはやはりアンバランス?
結婚式の写真係を頼まれ、購入しました。
EF-X20を所有していますが、ズーム時の光量不足の心配と電池の持ち等考えての結果です。
取付はX-M1とX-E2(EF-42は1台を併用)です。いずれも標準ズームレンズはズーム連動にするとEF-42の液晶表示にmm数が表示され、ほぼ適量に発光してくれます。しかし、iフラッシュとまではいかない感じなので、-1.0に落として撮影すると、ちょっとましになるかな?
参考までに、X-M1とX-E2(それぞれロングズームを装着)の写真を添付します。
ちなみに、ロングズームでは、MAX70mmでズーム連動値が頭打ちになります。これはスペック上35mm換算で100mmまで対応している事に起因します。
Xシリーズ用の大きめフラッシュ出して欲しいなぁ。もちろん、カメラとのバランスを考えた外観で、電源は単三仕様+電池交換が素早く出来るコンテナ式がいいなぁ。加えて、ズーム連動でぴったりmm数が合う常用ズームレンズも一緒に。
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85位 |
-位 |
4.30 (41件) |
801件 |
2005/8/23 |
2006/4/20 |
54(照射角85mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜85mm 調光方式:P-TTL/TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:380g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5カメラの次に三脚とストロボを買うべき
新型発売により旧型であるAF540FGZの価格がたぶん底値まで下がったので購入しました。
これまではISO感度を上げたり三脚を使えばストロボはあまり使う機会がないと思っていましたが実際に使ってみて考えが変わりました。
これからカメラ関連の道具を揃えようと思っている方はカメラの次に三脚とストロボを買うべきです。
室内は勿論、晴れた日の外でも顔にできる影対策としてストロボは有効だと思います。
ただAF540FGZはかなり大きくて重いですから外に持ち出すのは気合が必要かもしれません。
5オートストロボ AF540FGZの使用便利品 ユーザーレビュー
最近ですが540−FGZ専用 JJC FB-4(II) PENTAX AF540FGZ 用 TRパワーパック3 互換 外部バッテリーパック純正品の半値以下で購入早速使用いたしましたが連続発光でストレスなく使用できます、もっと早く購入しておればと思いました、それとエツミから540−FGZ専用のストロボディフュ―ザーをカメラのキタムラで購入いたしました日中ストロボ使用では必要品です花の撮影では必ず使用いたします、これからのストロボ撮影が楽しくなります。
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13位 |
-位 |
4.51 (13件) |
117件 |
2020/9/16 |
2020/12/11 |
28(照射角50mm) |
単3 |
【スペック】照射角:50mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:2 重量:219g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5純正ならではの一体感が魅力。コマンダー機能もありコスパも良好
小型軽量が売りの本製品ですが、実物を見ると意外に大きい印象。でも単三電池2本使用なので確かに軽量です。大きいストロボをつけた時のような、カメラの上が重くてアンバランス、ということは感じにくいと思います。
ホットシューへの装着もスムーズで、パッキン状のカバーも付いているので安心感もあります。背面液晶はありませんが、カメラのモニターで情報確認できて、カメラとの一体感は「さすが純正」というところかと。
電池が少ない分連写すると発光量が追いつかなくなるのは軽量さとのバーターですね。バウンスもできますが、横方向の首振りができない点は残念。中華製ストロボより値は張りますが、電波式のコマンダーとしても使えるのでコスパは高いのではないでしょうか?
なお今年(2025年)5月16日にマイナーチェンジ版「HVL-F28RMA」が発売されますが、見た目もほぼほぼ一緒で機能的にも特に変化はなさそうです。
5夜間の降雪時には必須です
白川郷の夜間照明ライトアップを見に行くことになり、SONYのα7cで雪をしっかりと撮影する為に購入しました。パッケージツアーなので身軽でなければならないのでコンパクトなカメラと本製品で行きました。電池はエネループの単産二本を使用したのですが、とても高速で連続撮影することが出来たし、電池の持ちも全く不安なく使用出来ました。純正品なのでカメラに装着するだけですぐ使えるのでとても便利です。夜間に雪が降っているところを撮影するには必需品ですね
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54位 |
-位 |
4.00 (16件) |
126件 |
2013/6/27 |
2013/7/ 5 |
43(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:355g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5α7、77�Uにて使用
素人のレビューです。
以前使っていたHVL-F42AMよりも作動音が静かです。
チャージが早く明るいです。連写にも対応します。
首があちこち回りカッコいいです。
大きすぎるかと32と迷いましたが装着してみると
思ったよりボディーにマッチでした。32はコンパクトで単三2本が魅力。
動画は全く撮らないのでLEDは使用しないと思いますが
試してみると結構明るいです。真っ暗闇で使う機能ではないと思いますが
真っ暗にして撮影してみました。
参考になるか分かりませんが画像をアップします。距離2Mくらい。α7、SEL2870にて。
α7で使用しますとフラッシュ本体のAF補助光が光らない点
とワイヤレスで使用する場合もう一台フラッシュが必要です。
5α7にベストマッチ
α7用に購入。
クイックシフトバウンスとハイスピードシンクロに対応して、
一番小さく軽いものをということでこれを選択しました。
数回使用しましたが、何も問題ありません。
クイックシフトバウンス時に横に倒すとα7の幅と揃うなど、
重さも含めてα7とはベストマッチング。
シュー端子がデリケートそうな点が気になりますが、
これは規格の問題かと。
価格も高くなく、満足しています。
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189位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2016/2/23 |
2017/5/19 |
63(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5大光量だけど重たいです
【光量】
ガイドナンバー63を誇る大光量です。
【携帯性】
かなりでかいしさらに重たいです(490g+電池)。
なので携帯性は良くない。
【操作性】
大型機だけど裏面のパネルがやや複雑で分かりにくい。
【機能性】
発光部が上下はもちろん左右にも動けます。
上下に97°、左右に180°の可変です。
【総評】
発光部が動くのでバウンス撮影に適してます。
スタジオ撮影とかで十分に威力を感じます。
なかなか使い勝手の良い大型機ですね。
ただし機能が豊富なので覚えるのもたいへんです。
電源は単三乾電池4本。
充電時間が短くて3秒しかかかりません。
発光回数は120回ほどと少ないけどね。
しかし、でかくて重いのでスタジオ撮影向けかな。
500ccのペットボトルと同じ重さってかなり重たかったです。
大光量とのトレードオフですね。。。。。
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189位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2016/2/23 |
2017/3/17 |
63(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4視認性の高いドットマトリックス液晶を採用
【光量】
広角24mmから望遠200mmの範囲で照射角を変えることができました。さらに本体に内蔵してあるワイドパネルを使用することで、広角17mmの画角までカバーできてしまい便利です。
【視認性】
視認性の高いドットマトリックス液晶を採用しているので、夜間の撮影などでも視認性が良かったです。
【操作性】
フラッシュ発光部は、ロックフリー機構で上方向に90度、左右方向に180度と自由に動かすことが可能なので、とても使い勝手の良いフラッシュだと感じました。
【機能性】
バウンス撮影の時に、人物の瞳にキャッチライトを入れることができる、キャッチライトパネルを装備しているので、ポートレート撮影などでは重宝する機能で助かりました。
【総評】
フラッシュの脱着作業もスムーズで快適な操作性のフラッシュだと思います。充電完了を電子音で知らせてくれるなど、使いやすさを追求しています。
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-位 |
-位 |
4.64 (3件) |
62件 |
2010/11/10 |
2010/11/12 |
61(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外に良いです
EOS 7D用に購入しました。これから発表会など室内で撮影する機会が多くなり、昔使用していたナショナルのGN25品を引っ張り出しましたが、使えないようですので、予算と相談して本機を購入することになりました。
【光量】
同価格帯の純正品(GN43)に比べて1ランク上(GN61)です。バウンス撮影も
手軽にできます。内蔵フラッシュの時は暗闇で撮影したように見えていた
場面でも自然に写ります。
【携帯性】
フィルムカメラ時代から使用しているGN25品より少し大きいくらいです
が、こちらの方が軽いです。
【操作性】
昔使っていたストロボは、受光部が内蔵されていて、ストロボ側で自動
調光しますが、本機は、カメラ側で発光量を決めてストロボに情報を送る
ので、調光がより正確なようですね。OM-4でも似たようなことをやって
いたような気がします。
本機は、ETTLモードのときは、ほとんどお任せ状態(ISO,ズームなど)で
撮影できるのが便利です。
ズームの動作音は、比較的静かですが、動作は、レンズのAF動作より
遥かに遅いです(問題にしていませんが…)。
カメラ用のAF補助光は、本ストロボが発する赤外線を使えます。
マニュアル時やワイヤレス時は、カメラ側から設定できないのが、残念
です。
ワイドパネルを引き出すと、自動的にズームの焦点距離が17mm相当に切り
替わります。
ワイドパネルを収納するときにキャッチライトパネルが引っかかることが
あります。ちゃんと収納しないとズームが戻りません。
また、キャッチライトパネルは非常に薄いので、ワイドパネルの出し入れの
時に注意が必要です。
上下バウンス角度は、0°と90°のところでロックがかかります。−7°まで
寝させることができるので、望遠マクロの使用時に助かります。
他メーカーと同様、縦位置撮影の時に発光部を横に振れるので、縦バウンス
撮影ができます。
操作ボタンは、数が少ないので操作が覚えやすいですが、押す回数が多い
時は面倒です。慣れれば問題ないかと思います。
【機能性】
ETTL時の露出は、問題なく決まります。発色も良いです。しかし、バウン
ス撮影の時はさすがにホワイトバランスの調整が必要かと思います。
下位機種でキャノン用のサードパーティ品ではできない、後幕シンクロや
FP発光などができます。
ワイヤレスは、マニュアルモードだけですが、他メーカーのカメラでも
使用できるのが便利です。セカンドカメラのE-PL3でもワイヤレスで使える
のに驚きました。ただし、カメラの内蔵フラッシュは、マニュアルモードに
する必要があります。
【総評】
多くの口コミを拝見すると、純正品以外は使いにくいというご意見が多い
ですが、クリップオンで使用する分は問題なく使えそうです。
多灯ライティングをする場合は、マニュアル時では問題なさそうですが、
ETTLを使用する場合は、本機を一度カメラに装着してISOや絞りを記憶させて
から外して目的の場所に設置するという操作が面倒かも知れません。
同メーカーのストロボで揃えるとETTLで純正品のように撮影できるよう
です。いずれにしても「ワイヤレス時にカメラ側から設定できないのが
イヤ!」という方には最大の難点になります。
私は、ほとんどを1灯のみで撮影するので問題ありません。
逆に会社や出張先では他メーカーのカメラを使うことが多いので、
マニュアルモードながらワイヤレス撮影ができるということは私には大きな
アドバンテージになります。
しばらくは便利に使用できそうです。
5値段の割には...
この価格でガイドナンバー61で、ボタン配置も解りやすいです。
また、7Dの内蔵フラッシュではワイヤレス多灯ライティングができないと購入したお店でいわれましたが、全く問題なく出来ました。
純正の半額でこの機能、良い買い物をしました。
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-位 |
-位 |
2.67 (4件) |
16件 |
2010/12/10 |
2010/12/17 |
61(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:iTTL 電池本数:4 重量:320g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4わかってて使う人向け
プライベートスナップ用に、D90、D300sにつけて使用しています。
光量は申し分ありません。
少々空間が広くともバウンスが効いてくれます。
TTL調光の精度は純正には敵いません。
純正スピードライトの最新入門モデルの方が良いくらいです。
(純正が出来すぎているという見方もありますが・・・)
とは言っても、スナップ程度でしたら十分な精度です。
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もし、お勧めするとすれば・・・
■とりあえず内蔵ストロボを卒業したい方
光量の限界を感じたり、ストロボ撮影のテクニックを
安価で勉強したいが、あまり予算がない人や
純正SB400など小型ストロボでは心もとないと
感じている人。
この金額で大光量クリップオンストロボの恩恵を
十分に受けられます。
■撮影スキルがある方
TTL調光で満足できる結果が得られなければ
定量発光させてマニュアル撮影すればいいと
いう人。
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お金に余裕があれば、純正をお勧めします。
将来、2台目を買い足しても純正システムで増灯撮影が
楽しめるなどメリットがあります。
このストロボの魅力は大光量で標準的な性能を
安価で手に入れられる事です。
その辺りを理解してご購入すれば後悔しないと
思います。
4素人には十分です。
孫の幼稚園の発表会用に購入しました。
値段が安く、素人には十分と思います。
D90で使用しましたが、光量も十分で、暗い体育館でバッチリ写りました。
口コミでは、大半の方が「純正でなきゃ」って言っておりますが、純正でなきゃならない
理由がわかりません。
プロでも無い限り、違いがわからないのでは無いのでしょうか?
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91位 |
-位 |
4.00 (4件) |
38件 |
2010/11/24 |
2010/11/26 |
61(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL 電池本数:4 重量:320g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4シンプルで使いやすい
CANON 70D で使っています。
光量もしっかりあり、シンプルで使いやすいです。
4バウンスし放題
首が縦横に動きますし、かなり光量があります。
広い室内でも、しっかり光を届けてくれます。
マニュアルでは使っていませんので、使用も簡単に使えます。
キュィイィィン… というチャージ音がテンションを上げてくれます。
チャージも比較的早いです。
元々使用していた純正のスピードライト 270EXよりも大きいですが、重さは気になりません。
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106位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/10/20 |
2019/3/ 8 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:8 重量:715g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワイヤレスレリーズが出来るのは嬉しい
カメラや写真に興味があったのではなく、愛犬たちとの思い出を残すための手段としてカメラを入手した者のレビューです。
愛犬や愛猫などの撮影でストロボの購入を悩んでいる方の助けになればいいなと思ってレビューします。
ここ2年程は屋内や散歩、年に各2〜5日の6回程の旅行で沢山撮影しました。
しかし、逆光や夜景との撮影となると尽くISO感度上げてSS稼いだり、レタッチ時にシャドーを目いっぱい上げたり・・・シャドーを上げればコントラストが低くなり彩度も低下…
編集に時間がかかる割にはニコン純正ソフトであるNX Studioでは満足の行く仕上がりにはなりません。
そしてレタッチをしすぎるのも作品を作っているわけではないので、あまり良い気分ではありません。
そこでストロボを買おうということになったのですが、安く済みそうなi40が終売でニコン用はちょうど売り切れ…
それならばとコマンダーと合わせて5万円まで予算を広げた中にあったのがこのMG8でした。
Air10sも購入しないと何も設定できない&画面がないので設定も見れないのは残念ですが、カメラから離れて愛犬達に刺激を与えないよう、ワンオペで任意の位置でストロボを焚けるのはこの上ない利点です。
モデリングライトやライトシェーピングキットが付いているお陰で愛犬達の目にも負担にならないような撮影ができるのも良いです。
夜景と愛犬+人物の撮影では、三脚を立てカメラを設置→スローシンクロ設定→MG8のモデリングライトを点灯させ光の当たり具合を確認→夜景+人間だけの撮影のときよりストロボの光量を弱める(後はレタッチで若干シャドー上げるのは変わらない)→撮影
モデリングライトだけでも撮影できそうなのでストロボを焚くかは状況に応じてになりそうです。
Air10sとの連携も簡単で、ダイヤルの追従性も高く満足しています。
操作方法もNissinの本サイトから取扱説明書PDFをダウンロードして弄っていればすぐに覚えられるほど簡単でした。
発売当時はダイヤルを右に回しても左に回した判定があったりと大変だったらしいですが、FWアップデートで問題なくなっています。
メリットは、
�@AF-Cにしておけばワイヤレスレリーズで常にAF作動、高速連射も可能
�Aセルフタイマー中でもMG8の半押しAF有効
�Bカメラを三脚に固定して任意の位置で発光させられるのでストロボ初心者は勉強しやすい、動物などの被写体にも影響が少ないように一瞬を狙いやすい
�C性能に比して安い上に、ライトシェーピングキットまで付いてくる
�DMG60と違って真っすぐになるのでしまいやすい
デメリットとしては、
�@グリップがMG10と同じなので男性でもぶっとい
�A本体の重量と26550バッテリー2本が相まって重い…代わりの単三電池8本なんて重すぎだろ…
�Bモデリングライトの発光量とストロボの発光量が同期していること
�Cストロボの設定がAir10sコマンダーからしか確認できない
特にデメリットの�Bは、モデリングライトの明るさを強くしておくことでストロボ発光による愛犬たちの瞳に与える光害をかなり抑えることができる(下記のうんちく参照)のでどうにかならないかな?
車で移動したり、愛犬をカートに乗せて散歩や移動することが多い私にとっては製品の重量はあまり重要ではありません。
なので、荷物があまり負担にならない人にとっては買いです。
ここからは少し難しい話ですが、動物撮影ではストロボ厳禁といわれる所以や私の所感を書いています。
高校で物理と生物の授業を受けていた方は簡単に理解できるはずです。
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犬猫などの動物の瞳にはタぺタムという一種の反射板の存在があり、これが網膜で反射して外に出ようとした光を眼球内にさらに反射させ網膜に返すことで光の感度を上げています。人間と同じようにその環境における一定のロドプシン(光受容体)を生成&瞳孔の調整で暗所対応するまでは、タぺタムがあることで瞬時に暗所に対応することを可能にしています。
暗闇で移動する動物たちにとっては必要不可欠な能力なわけですが、タペタムの機能に強弱はなく光を与えれば反射させ、外界の光を何倍にも膨れ上がらせるわけです。
しかし、裏を返せば暗闇では・・・このタぺタムの存在と、さらには光を多く取り込むために開いた瞳孔(正確には虹彩の伸縮)に光量は問わずストロボを焚けば網膜に焼き付き障害が起きることは大いにあり得る話です。
そこで光を柔らかく拡散させるライトシェーピングキットなどを付けたMG8でモデリングライトを点灯させて一定の明るさを予め与えておくことでロドプシンの分解を促し、愛犬達の瞳孔を収縮させた状態にでき、それによりタペタムの機能を和らげることが可能というわけです。
それからストロボを焚くことで桿状体の得る光量も減るので動物がびっくりすることも減ります。
つまり、網膜に優しいというわけです。
私自身はストロボ撮影の頻度は年に数回しかないので、こういうことにも気を配れば動物撮影にもストロボは使用できるというだけです。
バウンス撮影やソフトボックス撮影といったことをせずに、直接ストロボを当てるような場合やソフトボックスなどを用いても愛犬達の瞳が光の正面を向いているといった場合の撮影は絶対にしません。
何か起きてからじゃ遅いのです。それが突然の発光による道路への飛び出しや失踪なのか、失明といったことになるかは分からないからです。
君子、危うきに近寄らず
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5連写・連続発光に強いマシンガンストロボ
【光量】
発光部に高耐熱クオーツ管を採用しているので、フルパワーの連続発光にも耐える製品です。
【携帯性】
最大のガイドナンバーをクリップオンストロボ上位モデルと同様に抑えることにより、MG10よりも一回り小さい小型・軽量のボディを実現しています。
【操作性】
本製品の操作パネルは、電源ボタンとオープンモードボタン、チャンネル設定ダイアルと発光グループ設定ダイヤルのみとなっております。操作性は悪くないと思います。
【機能性】
外部のオートズームを採用しています。マグネット式のズームフードをスライドさせ、照射角をオートまたはマニュアルでコントロールします。
【総評】
第一印象は、連写・連続発光に強いマシンガンストロボだと感じました。グリップタイプなので取り回しが良く、軽快な撮影が楽しくできました。
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231位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 2 |
58 |
単3 |
【スペック】 電池本数:4
- この製品をおすすめするレビュー
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4フィールドには耐久性が
機能、光量、軽さは全く問題ないです
ただ、耐久性が紙です
野外で使うものなのに兎に角水分に弱い。
沖縄などの多湿の環境や、雨上がりの高湿度で何故か勝手にフル発光をします。これが一度でも起こるともう使い物はにならなくなります。
あとはアームの強度も不安です。
グイグイ動かすわりにいつ折れるかわからない強度です。
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33位 |
-位 |
4.56 (20件) |
127件 |
2014/9/12 |
2014/9/25 |
24(照射角24mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24mm 調光方式:i-TTL 電池本数:2 重量:226g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5LEDライトが秀逸
【光量】
やや光量は少ないですが十分かと思います。
天井バウンスをするには多少小さいかもしれません。
【携帯性】
本体が小型軽量なのはもちろんのこと、単三電池2本で動作するのは嬉しいです。
【操作性】
ボタンはやや少ないかと思います。光量の調整がストロボ側でできないのはやや不便です。
【機能性】
LEDが優秀です。むしろストロボとしての使用よりもLEDライトとしての使用のほうが多いです。
これがあるだけでこのストロボを選ぶ理由があると思います。
【総評】
ストロボとしての性能を求めるならSB-700などのほうがいいと思いますが、たまにストロボを使う程度のユーザーにとっては軽量で使いやすいLEDもある本機種の方が使いやすいかと思います。
ライトユーザーにとってはかなり優秀な選択肢になりえると思います。生産終了になってしまったことが惜しいです。
5LED搭載
Df用に買いました。
SB-300も買いましたが、LEDが気になって買ってみました。
上位機種と較べると機能操作が単純化されていて使いやすいと思います。
やっぱり純正品が安心です。
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17位 |
-位 |
4.79 (51件) |
610件 |
2011/11/30 |
2011/12/15 |
53(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:17〜200mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:420g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5大は小を兼ねるので安心して使える光量です
【光量】
スピードライトを使う時って暗いときですので、明るく撮れなくちゃ意味がありません。
となると、多少大きくても十分な光量が必要だと思います。その点、SB-910は
ニコン純正スピードライトとして最大級のガイドナンバー34(ISO 100・m)です。
【携帯性】
クリップオンタイプとしては大きいのが唯一の難点でしょう。スレーブとして使用すれば
大光量をワイヤレスで発光させることができるのも純正の強みです。
【操作性】
ニコンのインテリジェントi-TTL調光システムで撮るなら、ほぼオートです。自分で細かく
設定して撮ることももちろん可能です。
【機能性】
マスターとして他のスピードライトをコントロールすることも可能です。
ハイスピードで発光したり、連続して発光したりするときに安定的に使用できます。
【総評】
電波式スピードライトスピードライトSB-5000が登場したので旧製品となってしまいましたが
光制御式として他のスピードライトとシステムの組める機材です。
5子供イベント用に
【光量】文句ありません。大光量+カメラの高感度はいつでも素晴らしい。余裕ありすぎです。
【携帯性】バックの中にズームレンズ一本分のスペースを食います。
【操作性】これは正直なところ、最初戸惑いました。必要な機能は覚えたので問題ないですが、液晶の表示情報と操作ダイヤルについては情報量が多く、敷居が高く感じました。電池が切れるまで弄り回くらいであれば、いろいろ変更してどんな機能が発揮されるのか試す過程で慣れてしまうのでしょうが、私は標題のように子供イベントでしか使いませんので。
【機能性】バウンス機能も万全ですし、光を柔らかくするアクセサリーも使いやすいです。カメラ側のシャッタースピードと高感度機能を併せることにより、日中夕方を問わず、背景の光とのマッチングを図る楽しみがあります。カメラ側コマンダー機能を使った撮影も簡単です。
【総評】素晴らしい製品です。私の使い方では熱問題は関係ありませんでした。良い買い物でした。
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112位 |
-位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2012/6/ 1 |
- |
16 |
単3 |
【スペック】調光方式:i-TTL/i-TTL-BL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:446g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4Z6�Uでは調光ダメ。マニアルで。
ニコンは、リングフラッシュが無いので。
レンズアダプターも沢山付属していて良い。
60mmマイクロAFSを使っているが、不具合は無くとても重宝します。
d800で使用していましたが、
この度Z6�Uを購入。FTZを介してmicro60mmを装着。
アー、フラッシュは連動したが、調光がダメ。
TTLが働いて居ません。
ニッシンのHPに対応検討との事ですが、
早く何とかしてもらいたいです。頑張って!
ただし、ニッシンのファームアップは、一度ニッシンに送らないといけません。
4接写撮影の強い味方です
花などの接写の際に、結構強い日光の下ですと、明暗が強く細かいところが暗くなってしまうことがあります。
晴れていても、ストロボを使うと安心です。そして、このストロボは、レンズの先端に取り付けることができるので接写の際に上手く光が回ってくれます。
影も良い感じになります。
今日は、菖蒲の撮影にこのストロボを持ち出しました。午後三時前で晴れていたこともあり、日差しが強かったですが、やはり陰影が強く出ているので、このストロボの力を借りることにしました。
ニコンのオートに準拠した設計になっているので、ストロボ発光も特に気にせずに、オートで行っています。ただし微妙なところは、カットごとに確認して調整は必要です。
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174位 |
-位 |
4.38 (2件) |
5件 |
2022/4/ 5 |
2022/4/13 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:390g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミラーレスカメラのための最小・最軽量マシンガンストロボ
【光量】
最大のガイドナンバーは60。フルパワーの連続発光にも耐える仕様で、シャッターのタイミングを逃すことなく撮影に集中できます。
【携帯性】
ミラーレスカメラに適したコンパクトなボディサイズです。もちろん、携帯性はバツグンです。
【操作性】
NASのレシーバー機能を搭載しています。NASコマンダーを使用することで、ワイヤレス通信によりTTL調光が可能です。
【機能性】
スライド式ズームカバーによるオートズームを採用しています。ズームカバーがスライドすることで、照射角を変えることができます。
4連写に強いストロボ
【光量】GN60あり 十分
【携帯性】ヘッドを上に向けて収納することになりますが、 真っ直ぐにならないので収納しずらい
【操作性】説明書見ないとわかりにくいです
【機能性】画角は24-200mm.までカバーしています リチウム電池を使えば速写性能には優れており、これがこの機種の最大の売りだと思い亜mす 別売りのAir10Sでワイヤレス発光にも対応しています
【総評】純正よりは安く コスパはいいです
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/20 |
2019/8/30 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:520g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5使いやすい大型機
【光量】
ガイドナンバー60を誇る大光量。
【携帯性】
けっこうでかいです。重さは520g(電池抜き)。
【操作性】
普通のストロボではあるけど裏面の操作はけっこうむずかしいです。
【機能性】
左右に180°、上に90°、下に7°向きを変えられるのがいいところ。
バウンス撮影に威力を見せる。
【総評】
横長でなかなかいい形をしている。
バッテリーは各種使えるけど。
リチウムイオン電池は注意書きがありました。
単三ニッケル水素乾電池4本。
発光回数は250回もある。
リサイクルは0.1〜3.7sec(電池による)。
光量もでかいし本格派のストロボです。
かなり使い出のある大型機です。
バランス良くキヤノン機に載りますよ。
最初は裏面の設定がけっこうむずかしかったけど。
慣れれば使いやすかったです。
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122位 |
-位 |
4.48 (11件) |
71件 |
2007/10/17 |
2007/11/23 |
50(照射角85mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜85mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:385g マニュアル設定:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5
FL-36からの買い増しです。
大きさ等からFL-36を使っていたのだが、
チャージの遅さや光量不足を感じるようになり、
FL-50Rの購入に踏み切った。
特にFL-36のチャージの遅さは問題で
室内撮影時に肝心な場面でチャージ中になってしまい、
シャッターチャンスを逃すことが多々あったので
正直イライラしていた。
FL-50Rにしてからと言う物の
多少大きくて重くなったが、
チャージがかなり早く、ニュース番組でよく見かける
フラッシュの連射も出来たりして非常に頼もしい存在です。
最初からFL-50Rにしておけば良かったと思いました。
【買って良かった点】
・FL-36に比べてチャージが爆速
・フラッシュの向きを変えるとき
FL-36では2つボタン操作が必要だったが
ボタン一つで向きを変えられる。
【改善して欲しい点】
・強いて言うならば大きくて、
そこそこ重たいのが・・・。
【まとめ】
・フラッシュの大きさや重さというデメリットはあるが、
チャージの早さや、光量の多さは魅力的であり、
不満を感じさせないパフォーマンスを発揮してくれる。
FL-36(R)を買おうかFL-50(R)を買おうか迷っている
人が居るのなら僕はFL-50(R)をお勧めします。
5
FL-36に追加購入です。
FL-36購入当初、FL-50にするかで迷ったのですが、コンパクトさと、単3電池2本で済むポータビリティーを重視してFL-36にしました。
しかしいざ使ってみると、光量に不満はなかったのですが、チャージの遅さが気になりました。
そこにFL-36RとFL-50Rの発売。
E-3も発売してワイヤレス対応もあり、FL-50Rを購入しました。
結果、とても満足です。
チャージは速いし、バウンスの解除ボタンも1つでOK。
(FL-36系は上下と左右でボタンが2つ)
快適にフラッシュ撮影が楽しめます。
まだ持っていませんが、ハイボルテージパックが装着できるのも魅力の一つですね。
E-1・E-3とあわせて使うのであれば、FL-50Rに決まりだと思います。
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91位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/10/20 |
2019/12/25 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:P-TTL 電池本数:4 重量:520g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5光量と様々な機能をクリップオンに凝縮した1台
【光量】
クリップオンとしては必要十分だと思いますし、光の質もとても良いです。
リチウムイオン電池を使用することでポートレート等でのテンポの良い撮影でも連続して発光出来る点も良いです。
前身のMG8000ではこのような撮影では外付けのバッテリーパックが必須だったと思いますが、本機はリチウムイオン電池での運用で十分にそれをまかなえます。
【携帯性】
自分はオフカメラメインですが、オンカメラで使用すると少し重量を感じます。
コマンダー機能やモデリングランプを内蔵している事を考慮すると致し方無いと考えます。
ただ、自分はオンカメラで本機を接続して且つ他のストロボを本機で操作することは無いので、コマンダー機能は不要でその分少しでもコンパクトにしても良かったかもしれません。
(そうなると後発のMG60との差別化が弱くなりますが)
【操作性】
操作部がコマンダーのAir10sと同じなのでAir10sにも言えることなんですが、少しダイヤルが軽くて操作性が甘く感じる事があります。
光量の調整はダイヤルじゃない方が良いかも知れません。(正解は持ち合わせていませんが・・・)
【機能性】
モデリングランプ内蔵なのも有難いです。
後発のMG60と比較してズームカバーが取外し可能で本体の外側でズームする点も良いと思います。
MG60のように本体の内側でズームするとカラーフィルター等を取り付け難いです。
【総評】
自分はオンカメラで使用する機会は少ないのですが、オンカメラの際はこれ1台で必要十分で素晴らしいストロボだと思います。
ニッシンデジタルさん初のモノブロックストロボMG-Xが発売となった今でも1台は所有していると何かと便利かと思います。
中華製のストロボも性能やラインナップそして価格面でも人気となっている中で、国産メーカーであるニッシンデジタルさんは国産メーカーならではのユーザーとのコミュニケーションが素晴らしく、応援しているメーカーの1つです。
本機とコマンダーのAir10sを持っていれば色んな撮影楽しめるので、最初の1台からのステップアップに良いかなと思います。
5サイズ感と光量が丁度ピッタリ
1.購入動機と用途
Di700A(ソニー用)を数年間愛用。設定ダイアル(エンコーダー)の接触不良が少し気になってきました。主な用途はスポーツ大会の式典の撮影。
2.光量
クリップオンストロボとして必要にして十分
3.携帯性
Di700Aと同等、少しだけ重く感じます。
4.操作性〜多少難アリ
1)ファインダーを覗いていると額が「M/TTL」ボタンに頻繁に当たり、M/TTLが切り替わってしまいます。カメラメーカー毎に基部の位置を変更して欲しいです。(ソニー用はストロボ本体をあと数ミリ被写体寄りに)
2)電源スイッチを一旦3秒長押ししてクリップオン、コマンダー、スレーブの動作モードの確認/変更が可能となりますが、これがやり難いです。
キヤノン純正、例えば旧600EXでは常に動作モードは液晶に表示され、更に旧550EXではスライドスイッチで一目瞭然、何時でも直接このスイッチでモード変更可能。こうした方がダイレクトな操作感で確認も容易です。
3)附属のワイドパネル等の脱着がやり難いです。私の不注意ではありますが、ワイドパネルを無理に引きはがしヒビを入れてしまいました。取り付け式は先祖返りに思います。こうした物は紛失する事もあるので従来通りの「引き出してパタン」の内蔵式が良いです。
4)リチウムイオン電池14500と単三電池の外観がかなり似通っているので、誤使用の防止等の観点からリチウムイオン電池と単三電池の夫々に対してカラーユニバーサル的に色が異なり、本体との端子も異なるバッテリーマガジンを附属させる方式にして欲しいです。更にリチウムイオン電池のサイズを変更すると良いです。
5)基部のロック方式がキヤノン純正の様な回転式になったのは良いです。ボタン式より逆に素早く確実。シュー部分の金属化も実践的です。
5.機能性
1)私の用途では単三ニッケル水素電池で十分なもちです。
2)外部電源PS8との接続端子が無くなりました。私の通常の用途ではこれも不要ですが、ポトレや物撮り等の用途で繰り返し発光を行う場合(連写ではありません)外部電源が有効でした。発光回路の様な急激な高負荷にはニッケル水素電池の方がまだ安全に思え、逆に制御回路用には追充電可能なリチウムイオン電池が向いていると思います。
3)磁石式ズームカバーは、メーカー様のお考えは良く分かるつもりですが、これを取り外して外部のモディファイヤーを取り付ける利点より、付属のワイドパネルの脱着の面倒や紛失のリスクの方が私には大きいです。
4)カメラメーカー純正品と同じくストロボ側にコマンダー機能が組み込まれたのは大変良いです。
これにより多灯発光でのポトレ撮影でキャッチライトを入れる事が容易になりました。
5)既に公表されている事ですが旧機種のDi700Aとワイアレスでリンクさせる場合色々な制限があります。旧機種と混用する場合は注意が必要。
6)Di700Aに有った便利な機能が省かれています。
・メーカー純正と互換性のある光式TTLワイアレス発光
・スレーブデジタル
・スレーブフィルム:このモードはフィルカメラを相手にする場合だけでなく、ニコンAW1等の内蔵ストロボだけのカメラと同期発光させる場合、カメラ側のストロボをTTLでは無くマニュアルとし、外部ストロボを「スレーブフィルム」とすると有効でした。(プリ発光を行わない)
*Di700Aはカメラメーカー純正品との混用もやりやすい柔軟な適応性と汎用性を持った使いやすい機種で、お値段も手ごろでした。故にカメラメーカー純正品の利用者に歓迎され、その市場に食い込む事が出来たのだと思います。
6.その他
電源に関して
リチウムイオン電池と充電器は付属というより社外品の斡旋販売に近いと思います。
リチウムイオン電池での運用はまだなので具体的には今後のレビューとします。
充電器は大変優秀で他の殆どの充電器では伏せている電池の評価項目もある程度表示します。
そしてサイズの異なるリチウムイオン電池やニッケル水素電池の充電も可能です。
USBでのPCとの接続機能は現在使えない様です。
リチウムイオン電池を予備として複数持ち歩く場合、4本ずつの交換となるのですが、それに備えた電池の識別用のラベルを用品扱いで別売して欲しいです。
携帯ケース
生地をもう少しだけ厚くして欲しいです。また、ワイドパネルの収納ポケットは設けられましたが、相変わらず簡易スタンドの収納ポケットが有りません。これは黒いので案外紛失しやすいのです。
7.総評
私個人はソニーに関しては純正ストロボを買い足す考えは今のところ無いのですが、他のマウント用のニッシンデジタル製のストロボ旧機種とは現状混用したいのです。その辺がスムースかつローコストに行える様にお願いしたいです。
MG10も検討しましたが、私の用途で見る範囲ではプレス(プロ)の方々にもグリップ型ストロボや外部電源をお使いの方は皆無です。一方、私個人の別の用途=物撮りではトランスルーセントアンブレラ等を使うので、普通のクリップオンストロボでは光量の減少が大きいので安価(2万円未満)な外国ブランドのモノブロックストロボを使う事になります。またもう一つの別の頻度の少ない用途=屋外ポートレート撮影では、外国ブランドのバッテリーオペレートの小型モノブロックストロボが気になりますが、これらは逆にカメラ側に取り付けては使えません。
私=アマチュアの場合はワンオペなので、こうした点でMG10は魅力的で、本機とAIR10sを購入するとしたらその価格差は僅差になります。
しかしそれでもグリップ型は大型すぎて鬱陶しく感じられるので本機の魅力は大きいと思います。
本機はクリップオンストロボとしてはほぼ満点で、うまい所を狙って来たと思います。
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91位 |
-位 |
4.17 (20件) |
306件 |
2002/9/24 |
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単3 |
【スペック】調光方式:TTL 電池本数:4 マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5初外付けストロボ
【光量】充分ですが、540クラスと比較したときには光量の違いがはっきり分かりました。
【携帯性】大き目ですが、この程度なら耐えられる。
【操作性】使いやすいですね。オートにしてます。
【機能性】内蔵レフ板がありがたい。内蔵ストロボのようにレンズの影が映りこむことがない。
バウンスが楽しい。ただ、カメラを縦に撮影するときは仕方がないですね。
【総評】良い物を買いました。晴れた日でも遠景と近景の明るさが違うときは便利ですよ。
シャッタースピードが1/40固定で変わらなくなるのが少し気になります。
5買って良かった
【光量】まだガイドナンバーが上のストロボがありますが,私の使用範囲では全く問題ない光量です。
【携帯性】光を必要とするための外付けストロボですから,特に気にしていません。
【操作性】操作も特に難しいことはありません。
【機能性】必要な機能はあるので不便なことはありませんが,540の様にストロボ部分が左右に動かすことが出来ればいいのですが・・・あと,540に付いているストロボのスタンドも欲しかった・・・私は,ワイヤレス発光させるときは,エツミのアクセサリーシューを購入して小さい三脚に取付けています。
【総評】シグマのストロボがガイドナンバーが上で安かったので,純正とどちらにしようかと悩んだのですが,安心の純正品としました。360でも光量は不満なく,それなりの機能もあり,多少の要望はあるものの買って良かったです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/4/10 |
2014/5/30 |
28 |
単3 |
【スペック】調光方式:TTL 電池本数:4 重量:627g マニュアル設定:○
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231位 |
-位 |
5.00 (3件) |
5件 |
2002/9/24 |
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24(両側発光) 26(片側発光) |
単3 |
【スペック】調光方式:E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:585g ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5購入しました
今まで何度も購入しようとしましたが踏み込めず、やっと購入致しました。
外部電源を使用しておりますがバッテリーが何れくらい持つか。
ある程度使用したら改めてレビューします。。
5興味本意で・・・。
現在100ISマクロと180マクロを使っています。
特に100ISマクロでの接写時に、被写体が暗くなってしまい、こいつを使えば思ったように撮れるかも・・・と思い、買い込んでみました。
【光量】
接写では十分ですし、14EXと迷ったのですが、こちらにしたおかげで、結果的に離れた撮影にも対応できるので、良かったと感じています。
【携帯性】
お世辞にも良いとは言えません。付属のケースに収めるには分解しなければならないですし、予想していた以上にかさばります。
【操作性】
細部にまで心遣いが行き届いており、慣れれば自在に操れると思います。ただ580EXIIのように、クリップオンで簡単に、というわけにはいきません。セッティングにも多少時間と手間がかかります。
【機能性】
文句なく満点です。左右のライトそれぞれを上下左右に自由に設定できるし、ライト自体を回転させることも出来るので、思うがままに光を当てる事が出来ます。
【総評】
現在65mmMPの到着を待っている状態ですが、このツインライトが活躍してくれるのは間違いないでしょう。
使用できるレンズが限られてしまい、さらに取り付けに専用アダプターが必要だったりするので、結構な出費になってしまいましたが、これからの撮影がさらに楽しみになりました。
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156位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2018/11/20 |
2018/7 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:300g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5十分な機能のストロボ、使いやすい
ライカM9,M240,M10での使用です。
純正ストロボの使用は必ずレンズ選択が必要です。最低限の何ミリレンズかを選択しましょう。
通常の夜のストロボ発光は満足です。
日中シンクロができるのかを確かめるときに色々いじってたら露出の多少によって賢く選択してくれます。
以外だったのが逆光での高速シンクロも問題なく出来ました。 SF40でも可能かと思い交換したら問題なくなんの操作もなく高速シンクロもこなします。 一番の光量のSF58では高速シャッターになると選択画面にHSS指標が出たあとの選ぶ必要があります。 開発順が新しいほど色々機能が追加されますがニッシンのボタン、ダイヤルは的確でさっと設定が完了します。
SF60の無線シンクロは私みたいな素人には使い道が少なく、光シンクロのSD,SFでじゅうぶんです。それにしても他のメーカー用無線アダプターが1万そこそこなのにライカマークが付く急にと5万円になるのは納得がいきません。GODOX製はライカ用が2万円で出てるのでどうなんでしょう? あまりにあけすけな価格設定です。
今回のSF60は必要以上の機能で価格のみちょっと疑問になります。
5調光補正を活用して光量を調整
撮影する条件によってはストロボを使っても光量が思い通りにならないこともあります。
そんな時に私が実践しているのが調光補正です。ストロボの光が強ければマイナスに、逆に弱ければプラスに補正しています。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/8/31 |
2017/11/ 9 |
26(両側発光) 19.9(片側発光) |
単3 |
【スペック】調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:570g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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4マクロ撮影用の2灯式
【光量】
左右に2灯あるんです。
ガイドナンバーは片側で19.9、両側で26。
【携帯性】
非常にかさばるし携帯性は良くないです。
マクロ撮影ならね部屋の中が主でしょうからいいんだけど。
外に持ち歩くのはつらい。
【操作性】
セットアップから時間かかるし使いづらく感じた。
【機能性】
マクロ撮影なら十分に性能を発揮してくれるんだけど。
【総評】
こういう左右に発光体があるんで、
非常に使いづらくて持ちにくいです。
まとめて1灯にして上部に付ければいいんじゃないのって思う。
まあ、マクロにも使えるってことでこういう構造なんでしょうが。
むしろマクロがメインです。
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106位 |
-位 |
3.42 (5件) |
140件 |
2013/8/28 |
2013/9/20 |
54(照射角85mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜85mm 調光方式:P-TTL 電池本数:4 重量:350g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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4GR3で使える純正フラッシュ
Pentax一式を処分したのですが、GR3は別に買ったのでこれだけ残しました
【光量】
645Zでも使っていましたが、純正で最も光量が大きいので十分でした。GR3でも十分に役目を果たしてくれます
【携帯性】
そこそこ大きいのでね。特にGR3だと重くなるので扱いに注意が必要です
【操作性】
まずまずでしょう。特に暗い場所の操作でもそれほど困りません
【機能性】
GR3でもTTLが使えるので便利です。そのために処分せず残しました
【総評】
純正ストロボとしては最も光量が大きいのでこれです。いままでの経験上、ストロボは光量が全てといっても過言ではないでしょう。特にGR3はストロボがついてないのでこれが便利です。オフカメラで撮りたい場合はマニュアルになりますがCactusを併用すると便利ですよ
4選択は、これしかないが辛い...
同じ光量で、これしか選択がありません。
しかし、バッテリーパックをつけたり、ハイスピードシンクロが記憶されなかったり、若干仕様に不便を被ります。
また、そんなにあたりも良くなくて、ニコンのストロボ調光を知る人なら、投げつけたくなるでしょう。
まぁ、ペンタックスらしく、一世代遅れる周回遅れから、やっと半周追いついたかなといったところでしょうか。
マニュアルと調光のクセがわかって1/250s以下で使う分には、大きな不満はありません。
単三電池4本でチャージが前機種より速くなったのは、救える。
しかし、学芸会などのクイックチャージをたくさん要求する撮影には、チャージが間に合わないのと、外部電源が使えないので、辛いかな。
山屋や自然を相手にしたたくさんの発行を要しない向けに作られている感じがします。
ペンタックスは、ストロボもそちらに舵を切ったと考えて良いでしょうね。
ある意味、割り切りがあって好感が持てます。
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-位 |
-位 |
4.24 (5件) |
12件 |
2013/6/25 |
2013/6/25 |
52(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:P-TTL 電池本数:4 重量:346g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5普通に使えます
【光量】自分の使い方でフルで使うことないですが十分な光量
【携帯性】普通
【操作性】タッチパネルですが普通に使えます
【機能性】ファームウェアアップデートで新機種に対応できます
【総評】なんら問題なく使えます
5披露宴のために
【光量】初心者故にGNの高いものにしました。安心して使えると思います
【携帯性】
ストロボってこんなものと言ってしまえばそれまでですがもう少しコンパクトだと嬉しい
【操作性】
タッチパネルなんですがスマホのような感覚ではなく時折不便だなと思います。選択したい項目がダイレクトに選択できない等。他のストロボを使った事が無いので上手く言えませんが^_^ただ、表示は見易く初心者だもあまり迷うことはないと思います。
【機能性】
結婚披露宴の為に購入したのですが、ただ暗所でのストロボ使用に留まることなくもっと活用できればと思いハイスピードシンクロの出来るものを選びました。まだまだ使いこなしてはいませんが豊富な機能が故に永く使っていける物だと思います。
【総評】
結婚披露宴では綺麗に光のまわった写真が撮ることが出来、日中でもストロボを持ち出すことにも楽しさを感じることが出来ました。購入する際にはタッチパネルという事がかなり気になりましたが後悔はしていません。安価で多機能、光量も充分。このストロボに不満を言うよりは早く慣れて使いこなしたい、楽しみたいという気持ちの方が大きいです。選択肢の少ないペンタックスのストロボとしてオススメできると思っています
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
41件 |
2014/8/29 |
2014/9/20 |
22(照射角24mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:465g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5水中専用のフラッシュ
「 PEN Lite E-PL7」の専用防水プロテクターに装着する水中専用のフラッシュです。カメラ本体もレビューしていますので参照してください。
小型軽量のボディながら耐水性75メートル、GN22、チャージ時間が2秒の高性能を誇ります。とくに不満はありません。
実際に使用してみると、カメラからの指示がそのまま反映されるので連動ミスがなく、光量にバラツキがありませんでした。
バッテリーは市販の単三電池を4本使用します。水中でも不満のない光量で、長時間の撮影でも電池を交換することなく楽しめました。
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62位 |
-位 |
2.67 (3件) |
29件 |
2014/3/26 |
2014/4/24 |
58(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:338g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5マイクロフォーサーズ用としては最高の性能だと思います。
マイクロフォーサーズ用のフラッシュを古いものを含めて色々比較して購入しました。
最後まで比較対象となったのは、同社FL360L、ニッシンi40、 メッツ52AF-1 digitalですが、せっかく購入するのなら光量が大きく、動画にも使えるようにLED内蔵、、操作が物理的(タッチパネル等でない)、ワイヤレス対応と、後悔の無いような物を選んだつもりです。
一番の決め手は、純正で全て連動することで、アップデートもパソコンが有れば自分でできます。ニッシンはこれができません。
マウント部は樹脂製で心配でしたが、実際に手にとって見ると通常の取り扱いをしていれば破損するようには見えません。むしろカメラ側と金属同士が接触せず、スレ傷の心配が少なくなりました。
【光量】GN58はかなり余裕があり、連続してシャッターを切っても発光してくれます。(私の使用しているカメラはパナソニックで連写時フラッシュを使用できないため、単写となります。オリンパスは使用しておりませんので分かりませんが、フラッシュの説明書を見る限り連写に対応していません。説明書は付属していますが、パナHPよりダウンロードでききますので、購入前にご覧になることをお奨めします。)
【携帯性】とても大きく、機種によってはカメラよりも大きいです。しかし、単3電池4本使用で、この性能を考えれば充分小さいです。付属のポーチはナイロン製でスレ傷が付きそうなので使用せず、カメラバッグにそのまま入れています。
【操作性】はじめに簡単な設定をすれば、自動で調光してくれますし、ZOOM連動ですので、初めての方でも使用できると思います。LEDもワンタッチで発行します。LEDの光量は手動で調光となります。
【機能性】ポーチ、三脚穴付きスタンドとフィルター3種付属、キャッチライトプレート、照射方向の自由度、ハイスピードシンクロ、その他に簡単に思いつく機能は全て付いていると思います。
*主な被写体が人物なので、画像はご容赦ください。
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82位 |
-位 |
2.82 (7件) |
5件 |
2011/3/ 3 |
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20 |
単3 |
【スペック】調光方式:TTL 電池本数:2 バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5安心の純正ストロボ
他のサイトのレビューでは結構評価が高いので、こちらを買ってみました。
富士のストロボは、純正品でEF-X500、EF-X20以外にもNISSIN i40を使っています。カメラの大きさでストロボを選択することが多いですが、イベント系はEF-X500、それ以外ではFP発光が必要な場合はNISSINi40、旅行でコンパクトにしたい時はEF-X20という使い分けです。
最近、他社カメラ(SONY、NIKON)で単四電池2本の小型ストロボを使っていて、その比較においてEF-X20のチャージが遅いことが気になり出しました。他社のものは大体4秒のところ、プラス3秒ほどかかります。3秒差とはいえ、旅先で家族を待たすのはちょっとしたストレスです。加えて、一旦電源オフしてしまうと蓄電が開放リセットしてしまう時間が他より早く、再度7秒待たされるのもさらにストレスです。
そこでAmazonで評価の高かった海外製の単三電池2本のコンパクトストロボを買ってみたのですが、やはり純正でないとTTL調光精度が低いです。むしろ3千円くらいで買った海外製のマニュアル発光専用ストロボの方が使い勝手が良かったです。そこでこちらとなりました。
こちらもオリジナルは海外他社メーカー製で、富士用にカスタマイズしたものですが、そこは直接メーカーが関わっている強みで、TTL調光精度が高いです。チャージ時間はEF-X20よりも3秒ほど早く、天井バウンスも可能、質量もEF-X20が100g、こちらが108gとほぼ同じです。電池の大きさ分容量が大きく安心です。スイッチもEF-X20が2秒押しのためさらに時間がかかりますが、こちらはワンタッチでONです。
ちょっとしたお出かけや旅行用はEF-X20からこちらに置き換えました。
4テンポ良く撮れるし、ハイスピードシンクロも出来て使える!
どなたもレビュー書いてないですね。1番乗りです。
結論から言って、買ってよかった・・・ってのが本音です。
正直、光量の少ない内臓ストロボでもISO感度を上げれば、ある程度は使えるのは分かっていました。
ただ、内蔵ストロボだと、連続的に使うのは辛いですし、X100のバッテリーを使うので、X100自体の撮影枚数も少なくなるのが嫌でした。
自分のメイン被写体はポートレートの綺麗なお姉ちゃん。
ポートレートで使うことを考えると、テンポ良く撮れることが絶対条件。
内蔵ストロボだと、連続的に使うと、途中でチャージ待ちが発生し、テンポが崩れます。
外付けのストロボだと、X100のバッテリーの減りには多分影響を与えないだろうし、チャージ待ちも減るだろうと思って期待していたけど、結果は期待通りでした。
EF-20のリサイクルタイムだったけな?1回ストロボ発光して、次に発光できるまでの時間は激短い!
これは感動しました。
EOS Dijital用に買ったサンパックのストロボPZ42Xよりリサイクルタイムは全然短い。
PZ42Xは、単三電池4本使用、EF-20は単三電池2本使用。
カタログを見ても、リサイクルタイムは4〜5秒と書いてあるので、全然期待してなかったけど、実際使ってみると、2秒も掛からないです。
X100を連射ではなく、1枚1枚撮ると、AFが合焦してシャッターが切れる最短間隔は大体2秒間隔なんだけど、X100の最短撮影間隔に十分に追従します。
つまり、X100が次の撮影の準備が完了する前に、EF−20のチャージは完了してます。
単3電池2本仕様なのに立派です。(自分はエネループ使用)
これだけテンポ良くストロボが使えると、ポートレートでも大活躍しそうな期待が膨らみます。
それと、全然期待してなかった天井バウンスですが、一般的な天井高の部屋なら想像していたより効果が感じられました。光量も数m以内の近距離撮影なら自分的には満足です。
最高に嬉しいのは、X100の場合、ハイスピードシンクロが使えることです。ストロボもの能というよりは、X100のレンズシャッターだからこそできるみたいです。
日中屋外で絞り開放、1/2,000秒のシャッターが切れました。
調光もかなり正確と思います。
ストロボ本体も小さくて軽いので、同じく小さいX100同様、持ち運びも楽チン♪
来週末にポートレート撮影会で実践投入します。
不満点と言えば、光量の補正ボタンがやや押しにくいです。出来たらダイアル式の方が使いやすかったかも。それと、ストロボを取り付けると、シャッター速度のダイアルがかなり回し辛くなります。自分は絞り優先オートなので関係ないですが・・・
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41位 |
-位 |
4.46 (13件) |
117件 |
2016/7/ 8 |
2016/11/17 |
50(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:380g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡単で綺麗な写真が撮れる
嵩張るので、気合を入れて撮るとき用になってしまいました。しかしながら設定も簡単で、とても綺麗に写ります。特に体育館などの写真は、腕が上がったと勘違いするほどです。
5これがフラグシップか
【光量】
満足
【携帯性】
重い。
【操作性】
液晶の表示によってボタンの文脈が変わるのでわかりにくい。ニッシンみたいなのがいいね。
【機能性】
いろいろ機能がある。ハイスピードシンクロは初めてだったが感動した。
【総評】
アウトレット品がとても安く出ていて、うっかり買ってしまった。
とても満足している。なにせ見た目もいい。こんなかっこいいストロボあんまりないよ?
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62位 |
-位 |
4.17 (7件) |
75件 |
2017/2/ 8 |
2017/4/28 |
45(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:317g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5メーカー製フラッシュ、いいじゃん。
ストロボ初心者です。いきなりSONY HVL-F60RM2を購入したあとすぐにオフカメラフラッシュをしたくなり、コマンダーの購入を検討しはじめたところ、ソニーストアで「RMという型番が付いているフラッシュならコマンダーとしても使えますよ!」と言われたことを思い出し、コマンダー機能付フラッシュを買ってしまうのもアリかも。。と思い、こちらの製品を購入しました。
購入は新品ではなく、美品の中古を大手中古販売店にて購入しました。
【光量】
2台目のストロボで1台目のフラッシュを購入してからすぐに購入したため、なんともいえませんが自分の使い方では光量は十分だと感じています。
LEDライトはAFの補助のために作動することもありますが、今点灯しなくて良いのに・・と思うタイミングで発光してしまうことがあるので注意が必要だと感じています。
【携帯性】
HVL-F60RM2よりも小さく気軽に使える大きさです。携帯性を優先したためか角度調整に制限があり、天井に当てバウンスさせる時には綺麗な角度で当てられないのが残念なところです。
【操作性】
SONYストアのスタッフからは小さい画面よりも大画面の液晶が付いている方が圧倒的に操作面で有利と教えていただいたのですが、この製品を使用している際はは十分かと感じています。
【機能性】
LEDライトは暗所でピント調整する際に役立つので無いよりはある方が良いと思っています。また、ソニー純正のストロボだとコマンダーとしても使えるのは圧倒的に便利だと感じています。また、バッテリーが乾電池なのがちょっと・・・と言われる方もいらっしゃいますが、どこでも買える乾電池の方が潰しが効き安価なので乾電池での動作は継続して欲しいと感じました。
【総評】
「メーカー純正フラッシュを使うなんて・・・」という意見もあるのは重々承知していますが、画面内での操作は便利ですし安心感は圧倒的だと思っています。プロダクトデザインも純正と同じテイストなので気に入っています(他で満足できそうなのはプロフォトしかなかった・・・)。
5コンパクトでα7シリーズに合う
【光量】
上位のHVL-F60RMは200mmの画角までコントロールでき、200mmの画角ではガイドナンバーが60ですが、HVL-F45RMと同じ画角においてはほぼ同じような光量です。よって、不足と感じるようなことはありません。
LEDライトはLEDが1個なのでHVL-F60RMの1/3です。
【携帯性】
わたしとしては、これ以上大きいと持ち運びがおっくうになりそうです。
【操作性】
設定を変えるとき、その機能を選ぶのがMODEだったかFnだったか覚えられず、実際に押してみないと思い出せません。
【機能性】
LEDランプはなかなかい使いやすくていいのですが、フラッシュと色温度がずいぶん異なりました。カタログでは同じ5500Kのはずなのですが。
フラッシュとLEDランプの色温度について
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000942323/SortID=22349841/
【総評】
フラッシュは今までデジタルと相性が悪く感じていましたが、なかなかいい感じで使えています。
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144位 |
-位 |
4.89 (21件) |
242件 |
2008/7/ 7 |
2008/8/28 |
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単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:440g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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556から買い増しです
あまりフラッシュを使う事が無いので、特に必要とはしていませんでしたが、α99�Uだと内蔵フラッシュが無い為リモートが使えませんので、そのためにも1つ追加でこちらを購入です。
60も考えましたが、大差無く、価格も旧型なので安く見つけられました。
56と比較してフラッシュ自体の首が左右に折れるのでいろんなシーンで役立つそうです。
他メーカーの物は純正より光量も多いですが、複雑な使い方を考える向きはやはり純正になるかと思います。
5スピードライトの名機!
α700とNEX-7で使用してました。
当時では、ニコン、キャノンのフラッグシップ機と比較しても最強のスピードライトだったと思います。
ヘッドが直角に曲げる事ができるのが特に良いですね。
スピードライトの名機だと思います。
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231位 |
-位 |
2.95 (11件) |
35件 |
2012/9/13 |
2012/10/26 |
60(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:450g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5大きいことは、いいことだ
大は小を兼ねますので、ストロボは大きいに越したことはありません。展示会の撮影を引き受けましたが、十分な光量が得られ、満足しております。
他社のものとは違い、縦位置にすぐ変えられる点がいいですね。縦位置撮影の多い自分にとっては、この機能があるので購入したといっても過言ではありません。それくらい便利な機能です。サッと変えると、周りのカメラを持っている人が驚きます。
5α99に最適です。
α99にて使用中。
夏祭りに結構な光量で撮影を続けている際にオーバーヒートが
発生した事がありますが、それ以外でハードな使い方は
しないので問題有りません。
【光量】 文句なし。大は小を兼ねるので不安なことはありません。
【携帯性】ちょっとしたAPS-Cレンズ並みに大きいです。
ギミック好きのSONYなら変形して持ち運び時には
コンパクトなモデルを出して貰えると嬉しいかも。
【操作性】快適です。
【機能性】基本機能は必要十分です。あと電波でシンクロ出来たら
文句なしですが、α99だと内蔵ストロボも無いので若干不便です。
【満足度】光量に余裕があるので、色々な方向にバウンスしたり、
ディフューザー使えて写真の幅が広がります。
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112位 |
-位 |
5.00 (1件) |
16件 |
2016/10/28 |
2016/10/14 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:300g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくても光量の大きいフラッシュ
Fujiの純正と悩んだんですがこれにしました
【光量】
ガイドナンバーが60ですのでそこそこ明るいです。灯具はあんまりつけられないので直焚きならそこそこいけますね。
【携帯性】
これが一番のメリットかも。Air1と一緒でもすごく小さいので、なやんだらもっていけますw これとステーがあればテリーリチャ−ドソンなほぼ無影のカットがさくっと撮れます
【操作性】
本体の操作性は必要最小限です。Air1で操作する事が多いのですがこちらのほうの操作性がいまひとつですね
チャージは早いほうで、フル発光出なければそれほどラグタイムはありません
【機能性】
これはオフライティング(カメラのシューからはずして)できるので非常に便利。とくにAir1からの操作だとライトまで行かなくても手元で操作できるのでセットアップが早いです。照射角度もAir1からリモートでできるので便利
【総評】
Fujifilm X-T2で使っていますが、X-T2自体が小さいのでストロボもこの小ささだと携帯性がとてもいいです。リモコンのAir1、それとゴリラポッドを持っていくとロケ撮で自由度が高くなります。フル発光させるとそこそこチャージが長くなるので、引いて使う場合はISOを調整してハーフ以下の発行量だと撮影テンポがみだれません。人物だとこのあたり大事ですので。それとオフカメラでTTLがきくのが便利ですし、TTL発光の調光量補正もきくのでセッティングが早くて済むのもポイント。特にスローシンクロだと地灯りを絞り優先で撮っておいてその絞り・SSをマニュアルで設定した上で、このストロボをTTLで使えば簡単にスロ−シンクロができます。優れものですよ。
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80位 |
-位 |
4.38 (2件) |
35件 |
2019/1/25 |
2019/2/22 |
42(照射角150mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜150mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:303g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5久しぶりにフラッシュ買ってみました。
OM-D E-M5 Mark III 標準でストロボがついていましたが、使用に耐えがたくストロボなして撮影することにしていましたが、やはり大切な撮影には必要と感じ新しいこの機種を購入いたしました。
標準品では前玉がでかいとレンズが影になってしまいますし、光量が不足、中央部分と周辺部の光量差が致命的でコンデジと変わらない虚しい写真しか残せません。
やはりGN40以上のワイド対応が必須ですね、後は連写時の追随能力が気になります。
2〜3m程度の距離ならば連写3〜4枚/秒はいけそうな感じです。M10 Mark IIでは2枚程度でした。
バッテリー装着でやはりかなり重いです。特別なシチュエーション用に持っていたい製品です。
3他社純正品と比べて
EM-1IIとE-M5IIで使っていますが反応が遅いためスナップ撮影ではチャンスを逃す。TTLが安定しない。WBも崩れる場合がある。Nの安定性には到底及ばない。
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