電池種類:単3のフラッシュ・ストロボ 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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お気に入り登録3FlashQ M20のスペックをもっと見る
FlashQ M20
  • ¥16,170
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
  • ¥―
-位 4.52
(2件)
0件 2023/3/31  20(照射角32mm) 単3
【スペック】
照射角:32mm 電池本数:2 重量:130g マニュアル設定: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: 
この製品をおすすめするレビュー
5完璧ではないけどギミック満載で面白い。持ち歩きが楽。

ワイヤレス発光をこの大きさで実現しているところが魅力。 持ち歩きのしやすさが気に入ってます。 私はカメラはsonyで、スピードライトは純正複数、そしてGODOX複数を使っています。 例えばSONY f28rmとコマンダーを持ち歩くのも小さくはなりますが、 こっちの方が全然コンパクト。 光量的にはオールマイティではありませんが、 十分な場合も多いです。 しかしチャージの長さはネックです。 しかしそこは仕方ないかと割きっています。 なので次の瞬間のいい表情を押さえたいとか、 ちょっとしたポーズをテンポよく変えて貰いながらの ポトレ撮影とかでは使えません。 一番すごいなと思ったのはモデリングモード。LEDライトパネルの光りで照らすことが出来るので、 かなり暗い場所ではAFやマニュアルでのピン合わせに重宝します。 もちろんちゃんとフラッシュ発光するレリーズの間は消灯します。 またそのモデリングは光量も変えられるし、 定常光モードと同じく色温度も変えることが出来ます(色温度についてはそこまでこの場合必要ではないかもしれませんけど)。 また付属のカラーフィルターも使いやすいです。 私はオプションのデフューザーキットも購入しましたが、 なかなかこれも良い作りで、撮った写真も変わります。 ただし発光面の大きさはちょっとしか変わらないので、 拡散して壁や天井に反射してきたのが、あたり込むというところで柔らかくはなりますが、 発光面の大きさによるラッピングでの柔らかさ(これが重要ではありますが)は、そんなに変わりません。 また手持ちのLastoliteの小さなソフトボックスとの相性は抜群。 合わせてこの照明を左手に持って使ったりしています。 1つ難点をあげれば、不発がしばしば発生します。 回避策としては設定を変えたりするときや、 大事な瞬間にあたってはプレ発光を先に行っておくことです。

4かなりごついですね

【光量】 ガイドナンバー20です。 こういう数値で言われてもよくは分かりません。 自分の使い方では十分に足ります。 【携帯性】 高さが10cmを超えてるんです。重さは電池抜きで130gもある。 携帯性がいいとは言えない。 【操作性】 とくに難しさはありません。 発光後に次の発光までの時間(リサイクルタイム)が乾電池使用で6秒もかかります。 【機能性】 乾電池でも充電池でもOK!です。 【総評】 本機を三脚にセットはできないです。 デザイン的にいかつい四角形はちょい引きます。 ストロボは丸いほうがいいと思っていますんで。 慣れないと背面のボタン類の操作がむずかしい。

お気に入り登録22TT350C キヤノン用のスペックをもっと見る
TT350C キヤノン用
  • ¥―
-位 4.00
(3件)
8件 2018/3/23  36(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:200g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 
この製品をおすすめするレビュー
4純正にこだわりなければ充分な機能と携帯性で有用な選択肢となる

【光量】 単3電池2本仕様なので、大光量ではないが普通の用途では充分 【携帯性】 単3電池2本仕様なので、軽くてコンパクト 【操作性】 ちょっとディスプレイの文字が小さいので年寄りにはきついかな 【機能性】 電波式マスターにもスレーブにもなるのでいろいろな使い方が可能 【総評】 Canon純正が性能・機能のわりに高価すぎると感じるので使用頻度 からして安価かつ多機能なこちらを2台とコマンダーを購入。 今のところカメラとの相性問題もなく使用できている。 耐久性はまだ不明

4コンパクトでワイヤレスでコスパ良い

【光量】 単三二本で使用するので光量少な目は仕方ない 【携帯性】 もう少し小さいと良いが値段を考えると仕方ない 【操作性】 ワイヤレスでの使用が簡単に行えます 【機能性】 純正と変わらずに使えるのがありがたい 【総評】 全てに置いてコスパが良いと思います。トリガー含めてこのメーカーで揃えれば純正と比べても引けを取らないレベルの製品だと思います

お気に入り登録39Di866 MARK II キヤノン用のスペックをもっと見る
Di866 MARK II キヤノン用
  • ¥―
-位 4.00
(5件)
42件 2011/4/28  60(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTLU/E-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:380g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: 外部測光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
4一般的には良品かな

【光量】まぁこんなもんでしょう 【携帯性】600EXより、やや小ぶり 【操作性】スグに馴れます 【機能性】天バン、壁バンを多用するので、気休めのサブフラッシュは有り難い。FP発光とその他設定が同じパネル上に有るので切り替えに忙しい時が有ります。 【総評】 使用1年半が過ぎました(2万発位です)が、フル発光することが多く(約半分)最近ではフル2〜3発行くと、電気が焼けた様な嫌なにおいがします。純正と同時期からの使用ですが純正は、そんな事ありません。耐用年数を考えると、純正の方が得な気がします。使用状況がシビアなので一般の方には、あまり関係ないかも分かりませんが。

4機能・操作性の差を考えても優秀

今までメインのストロボはキヤノン純正ばかり使用していましたが、手持ちの580EX(初代)がいい加減更新時期なので、後継品探しの一環として購入しました。 個人的には予備用として既にDi622 MARK llを所有しているので、純正でなければ…という抵抗感はあまりありませんでした。 【外観】 純正580EX llと大差ない大きさ・重さなので特別不満はありません。 外装の樹脂は若干安っぽく見えなくもないけれど、個人的には全く気にならないレベル。 【光量・発色】 色温度5600Kと若干高めのようですが全く気になりません。光量も十分。 バウンスではなく直接当てると、特に3m以下程度の比較的近距離だと光量ムラが目立つ傾向にあるような…中央〜中央上部にかけてが明るく周囲が落ち込む傾向。 バウンス撮影がメインなのであまり問題にならないけれど、気になると言えば気になります。 【操作性】 こればかりは好みの問題なので難しいところですが、純正を使い慣れてしまうと戸惑うことが多いです。 カラー液晶は見やすいですが、十字キーとSETボタンでの操作は瞬間的に切り替えたり設定変更をしたりしたい場合にはストレスを感じることは多いかも。 せっかくサブ発光部があるのに、そのオンオフと発光量調整はSETボタン長押しで入るサブメニューからしかできなかったり、露出補正するために十字キーを押すと過敏に反応しすぎて行き過ぎてしまったり。 多機能表示なカラー液晶だからなのか、画面表示やボタン反応速度などのレスポンスは良くはないです。 あと撮影中にストロボありなしを切り替えて撮影したい場合など、立ち上がりに2〜3秒かかる上に長押しで切れるメインスイッチは個人的には使いづらいです。 ただし操作ロック機能があるので、不意に設定が変わってしまうことが困る場合には有効です。 ヘッドのロック機構は自分はあった方が良いのですが、なくてもあまり気にならないです。 電池のクイックローディング機構は、予備のマガジンを用意している場合は大変楽です。逆に言えば予備マガジンがない状態だと電池の脱着に時間がかかります。 このマガジンは同社Di466・MF18と、今後発売予定のMG8000 Extremeとも共通のようです。 【機能性】 純正のE-TTL ll完全互換でワイヤレス機能も完全互換で動作しますので、全く問題ありません。 ストロボ用外部電源も使用可能です。オートズームやチャージ音もさすが最上位機種だけあって静かです。 ワイヤレスリモート撮影時にFP発光(ハイスピードシンクロ)ができないので、自然光の入る条件でワイヤレス多灯ライティングをしようとすると使いづらいかもしれません。 【総評】 細かい操作性に関してはまだまだ改善の余地はあると思いますが、慣れればそこまで不自由はしないと思います。 純正ストロボでもカスタムファンクションの設定はマニュアルがないと”いま何の項目をどう設定しているか”が一切分かりませんから、そういう意味で見やすいカラー液晶で全設定が確認できるのはメリットとも言えます。 なにより、十分な光量と色のバランス、そして低価格で高機能なストロボというだけでも十分魅力はあると思います。 「ストロボは高いけどやっぱり純正で」と検討もせずに選ぶより、こういった実力ある製品もありますから(しかも600EX-RTとの差額で安いストロボがもう1台買えますw)検討してみる価値は十分にあるでしょう。

お気に入り登録99HVL-F32Mのスペックをもっと見る
HVL-F32M
  • ¥24,782
  • システムファイブ
    (全1店舗)
-位 4.13
(14件)
35件 2014/9/18  32(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:2 重量:235g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5簡単です

α7のフラッシュが必要かと思い購入しました。 接続したら操作も本体と連動して動くので大変使いやすいです。 しかしフラッシュ無しでも案外撮れてしまうのっでなかなか出番がありません。 室内の撮影では天井にバウンスさせるといい具合になります。

5ライトユーザーには必要十分

α9とα7cにて、室内での撮影用に購入しました。 【光量】 カメラ側で高感度が使用可能なこともあり、充分です。 【携帯性】 この大きさ重さなら大きな不満はありません。 ただ、光量が小さくても良いので、バウンスが可能で コンパクトな機種もあれば良いなぁとも思います。 【操作性】 基本的にカメラ任せで、電源以外はほとんど操作することがありません。 バウンスの操作感は普通です。 首振りが左右とも180度可能であればさらに良いかなと思うくらいです。 【機能性】 カメラ任せで概ね不満はありません。 調光補正ぐらいはストロボ側で簡単に出来ると良いのですが。 【総評】 コンパクトながら充分な光量で上下左右のバウンスも可能であり ライトユーザーには最適のストロボかと思います。

お気に入り登録1LED リングライト43mmx14 UNX-7807のスペックをもっと見る
LED リングライト43mmx14 UNX-7807
  • ¥31,114
  • カメラのキタムラ
    (全1店舗)
  • ¥―
-位 5.00
(1件)
0件 2010/5/21    単3
【スペック】
電池本数:4 重量:146g 
この製品をおすすめするレビュー
5小型リングライトとして優秀

【光量】 LEDによる。照度Hi:800,Low:400lx/20cm。 【携帯性】 小さくて軽いです。146gしかない。 【操作性】 リコーカメラにセットするけどセット自体は簡単にできます。 【機能性】 LEDなので電池の減りが少ないし。連続点灯もできる。 【総評】 やっぱりマクロ撮影用なんです。 光源がLEDを使用してます(LED 14個)。 電源は単三型ニッケル水素乾電池4本。 LEDはもちろん白色です・・・・ LEDを使うんでかなり先進だと思いました。 光源体を見れば。。。あーーLEDだなとすぐに分かりました。 きれいに並んでいました。 使い方も超簡単でした。誰でも使えるでしょう。 小型リングライトとしてはかなり優秀だなと思います。 お手軽だし使い勝手もたいへんによいですから。

お気に入り登録8EF-630 ニコン用のスペックをもっと見る
EF-630 ニコン用
  • ¥―
-位 5.00
(1件)
4件 2016/2/23  63(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5大光量だけど重たいです

【光量】 ガイドナンバー63を誇る大光量です。 【携帯性】 かなりでかいしさらに重たいです(490g+電池)。 なので携帯性は良くない。 【操作性】 大型機だけど裏面のパネルがやや複雑で分かりにくい。 【機能性】 発光部が上下はもちろん左右にも動けます。 上下に97°、左右に180°の可変です。 【総評】 発光部が動くのでバウンス撮影に適してます。 スタジオ撮影とかで十分に威力を感じます。 なかなか使い勝手の良い大型機ですね。 ただし機能が豊富なので覚えるのもたいへんです。 電源は単三乾電池4本。 充電時間が短くて3秒しかかかりません。 発光回数は120回ほどと少ないけどね。 しかし、でかくて重いのでスタジオ撮影向けかな。 500ccのペットボトルと同じ重さってかなり重たかったです。 大光量とのトレードオフですね。。。。。

お気に入り登録9EF-630 キヤノン用のスペックをもっと見る
EF-630 キヤノン用
  • ¥―
-位 4.00
(1件)
1件 2016/2/23  63(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
4視認性の高いドットマトリックス液晶を採用

【光量】  広角24mmから望遠200mmの範囲で照射角を変えることができました。さらに本体に内蔵してあるワイドパネルを使用することで、広角17mmの画角までカバーできてしまい便利です。 【視認性】  視認性の高いドットマトリックス液晶を採用しているので、夜間の撮影などでも視認性が良かったです。 【操作性】  フラッシュ発光部は、ロックフリー機構で上方向に90度、左右方向に180度と自由に動かすことが可能なので、とても使い勝手の良いフラッシュだと感じました。 【機能性】  バウンス撮影の時に、人物の瞳にキャッチライトを入れることができる、キャッチライトパネルを装備しているので、ポートレート撮影などでは重宝する機能で助かりました。 【総評】  フラッシュの脱着作業もスムーズで快適な操作性のフラッシュだと思います。充電完了を電子音で知らせてくれるなど、使いやすさを追求しています。

お気に入り登録25ELECTRONIC FLASH EF-610 DG ST キヤノン用のスペックをもっと見る
ELECTRONIC FLASH EF-610 DG ST キヤノン用
  • ¥―
-位 4.00
(4件)
38件 2010/11/24  61(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL 電池本数:4 重量:320g マニュアル設定: オートズーム機構: バウンス: 
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4シンプルで使いやすい

CANON 70D で使っています。 光量もしっかりあり、シンプルで使いやすいです。

4バウンスし放題

首が縦横に動きますし、かなり光量があります。 広い室内でも、しっかり光を届けてくれます。 マニュアルでは使っていませんので、使用も簡単に使えます。 キュィイィィン… というチャージ音がテンションを上げてくれます。 チャージも比較的早いです。 元々使用していた純正のスピードライト 270EXよりも大きいですが、重さは気になりません。

お気に入り登録113AF360FGZ IIのスペックをもっと見る
AF360FGZ II -位 4.24
(9件)
77件 2013/8/28  36(照射角85mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜85mm 調光方式:P-TTL 電池本数:4 重量:290g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5ハイスピードシンクロが使いたくて購入

K-3UやK-S2に取り付けて屋内行事の撮影用メインで使用しています。 たまに屋外で撮影することがあり、HSSが使いたくなって購入しました。 サードパーティ品も持っており、それらのマスターとしても使用しています。 【光量】 GN36ですから少し広い会場での撮影には物足りないことが多いです。 ただ、多灯ストロボにすることが多いので光量不足はスレーブでカバーします。 屋外でのHSSでは十分に影取りやキャッチライトとしての役目を果たしてくれています。 【携帯性】 2.8通しのズームレンズ2-3本と一緒に持ち歩くことが多いですが、小型のストロボなので携帯性はいいです。 【操作性】 機能が多いですが、直感的に操作できます。 ただ、電源OFFしたときにHSSの設定を忘れるのが難点です。 【機能性】 自分が欲しかったマスター機能やHSSなどがあり十分です。 LEDライトが点灯できるのが便利です。 【総評】 光量は小さいですが、その分携帯性がいいので満足度は高いです。 そのうちにAF540FGZUも購入するかもしれませんが、しばらくはこれで十分かと思っています。

5AF360FGZ(旧型)と比べて。

【光量】 私の使い方では十分です。 【携帯性】 旧型とさほど変わりません。気持ちコンパクトになったかな?程度です。 【操作性】 ハイスピードシンクロを基本にしているので、オートパワーオフなど、電源を入れ直したら、基本設定に戻っているのは困ります。 ここは旧型のままにしていて欲しかったです。 【機能性】 LEDライトは単独でも発光するので懐中電灯の変わりになります。(*^^*) 近くなら明るく写せます。 少し離れると、補助光程度で無いよりかはマシ!?くらいなもんですが、場合によってはSSやノイズに効果がありそうです。 左右にバウンズできるようになったのが良いですね。 それと、何と言っても旧型に比べて連続発光が出来るのが良いです。 今までかなりシャッターチャンスを逃してきましたので強い味方になります。 【総評】 まだ実戦には使っていませんが、旧型に比べればかなり使える奴だと思います。

お気に入り登録157HVL-F43Mのスペックをもっと見る
HVL-F43M -位 4.00
(16件)
126件 2013/6/27  43(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:355g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5α7、77Uにて使用

素人のレビューです。 以前使っていたHVL-F42AMよりも作動音が静かです。 チャージが早く明るいです。連写にも対応します。 首があちこち回りカッコいいです。 大きすぎるかと32と迷いましたが装着してみると 思ったよりボディーにマッチでした。32はコンパクトで単三2本が魅力。 動画は全く撮らないのでLEDは使用しないと思いますが 試してみると結構明るいです。真っ暗闇で使う機能ではないと思いますが 真っ暗にして撮影してみました。 参考になるか分かりませんが画像をアップします。距離2Mくらい。α7、SEL2870にて。 α7で使用しますとフラッシュ本体のAF補助光が光らない点 とワイヤレスで使用する場合もう一台フラッシュが必要です。

5α7にベストマッチ

α7用に購入。 クイックシフトバウンスとハイスピードシンクロに対応して、 一番小さく軽いものをということでこれを選択しました。 数回使用しましたが、何も問題ありません。 クイックシフトバウンス時に横に倒すとα7の幅と揃うなど、 重さも含めてα7とはベストマッチング。 シュー端子がデリケートそうな点が気になりますが、 これは規格の問題かと。 価格も高くなく、満足しています。

お気に入り登録18AB600-Rのスペックをもっと見る
AB600-R
  • ¥37,200
  • コジマネット
    (全1店舗)
  • ¥―
-位 3.19
(2件)
0件 2019/2/28  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:i-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:470g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
4キヤノンのがうらやましくて

【光量】 自分の子供撮りメインなのでじゅうぶんです。 【携帯性】 デカイです。重さはあまり気になりませんが、 高さがそこそこありますので、慣れるまでは、 ぶつけないように気をつけてます。 【操作性】 オートでバウンスする分には丸い十字ボタンだけで いいので簡単です。ただ、メニュー画面がないので、 設定を変えるのがあまり直感的にはできません。 撮影時、構図を変えようとすると、ヘッドも動くので カメラがぶれます。落ち着いてヘッドが止まったことを感じてシャッターをきります。 【機能性】 ワイヤレス等最近のフラッシュで出来ることは、 一通り出来るみたいですが、オートバウンスが 欲しかっただけなので、他は使ってません。 【総評】 次こそ純正と思ってましたが、また社外品を 買ってしまいました。 バウンスが苦手でキヤノンがうらやましく 思っていたところ、AB600Rが発売され 飛び付きました。 NISSINばっかり使ってましたのですんなり 受け入れられました。 直射では結構オーバーになりやすいです。 色温度はNISSINとは対照的で暖色系です。 RAW撮りなのであまり気にしてませんが、 現像時、少し楽になりました。

お気に入り登録117HVL-F45RMのスペックをもっと見る
HVL-F45RM -位 4.17
(7件)
75件 2017/2/ 8  45(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:317g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5メーカー製フラッシュ、いいじゃん。

ストロボ初心者です。いきなりSONY HVL-F60RM2を購入したあとすぐにオフカメラフラッシュをしたくなり、コマンダーの購入を検討しはじめたところ、ソニーストアで「RMという型番が付いているフラッシュならコマンダーとしても使えますよ!」と言われたことを思い出し、コマンダー機能付フラッシュを買ってしまうのもアリかも。。と思い、こちらの製品を購入しました。 購入は新品ではなく、美品の中古を大手中古販売店にて購入しました。 【光量】 2台目のストロボで1台目のフラッシュを購入してからすぐに購入したため、なんともいえませんが自分の使い方では光量は十分だと感じています。 LEDライトはAFの補助のために作動することもありますが、今点灯しなくて良いのに・・と思うタイミングで発光してしまうことがあるので注意が必要だと感じています。 【携帯性】 HVL-F60RM2よりも小さく気軽に使える大きさです。携帯性を優先したためか角度調整に制限があり、天井に当てバウンスさせる時には綺麗な角度で当てられないのが残念なところです。 【操作性】 SONYストアのスタッフからは小さい画面よりも大画面の液晶が付いている方が圧倒的に操作面で有利と教えていただいたのですが、この製品を使用している際はは十分かと感じています。 【機能性】 LEDライトは暗所でピント調整する際に役立つので無いよりはある方が良いと思っています。また、ソニー純正のストロボだとコマンダーとしても使えるのは圧倒的に便利だと感じています。また、バッテリーが乾電池なのがちょっと・・・と言われる方もいらっしゃいますが、どこでも買える乾電池の方が潰しが効き安価なので乾電池での動作は継続して欲しいと感じました。 【総評】 「メーカー純正フラッシュを使うなんて・・・」という意見もあるのは重々承知していますが、画面内での操作は便利ですし安心感は圧倒的だと思っています。プロダクトデザインも純正と同じテイストなので気に入っています(他で満足できそうなのはプロフォトしかなかった・・・)。

5コンパクトでα7シリーズに合う

【光量】 上位のHVL-F60RMは200mmの画角までコントロールでき、200mmの画角ではガイドナンバーが60ですが、HVL-F45RMと同じ画角においてはほぼ同じような光量です。よって、不足と感じるようなことはありません。 LEDライトはLEDが1個なのでHVL-F60RMの1/3です。 【携帯性】 わたしとしては、これ以上大きいと持ち運びがおっくうになりそうです。 【操作性】 設定を変えるとき、その機能を選ぶのがMODEだったかFnだったか覚えられず、実際に押してみないと思い出せません。 【機能性】 LEDランプはなかなかい使いやすくていいのですが、フラッシュと色温度がずいぶん異なりました。カタログでは同じ5500Kのはずなのですが。 フラッシュとLEDランプの色温度について https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000942323/SortID=22349841/ 【総評】 フラッシュは今までデジタルと相性が悪く感じていましたが、なかなかいい感じで使えています。

お気に入り登録34ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER キヤノン用のスペックをもっと見る
ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER キヤノン用
  • ¥―
-位 4.64
(3件)
62件 2010/11/10  61(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5意外に良いです

 EOS 7D用に購入しました。これから発表会など室内で撮影する機会が多くなり、昔使用していたナショナルのGN25品を引っ張り出しましたが、使えないようですので、予算と相談して本機を購入することになりました。 【光量】   同価格帯の純正品(GN43)に比べて1ランク上(GN61)です。バウンス撮影も  手軽にできます。内蔵フラッシュの時は暗闇で撮影したように見えていた  場面でも自然に写ります。 【携帯性】   フィルムカメラ時代から使用しているGN25品より少し大きいくらいです  が、こちらの方が軽いです。 【操作性】   昔使っていたストロボは、受光部が内蔵されていて、ストロボ側で自動  調光しますが、本機は、カメラ側で発光量を決めてストロボに情報を送る  ので、調光がより正確なようですね。OM-4でも似たようなことをやって  いたような気がします。   本機は、ETTLモードのときは、ほとんどお任せ状態(ISO,ズームなど)で  撮影できるのが便利です。   ズームの動作音は、比較的静かですが、動作は、レンズのAF動作より  遥かに遅いです(問題にしていませんが…)。   カメラ用のAF補助光は、本ストロボが発する赤外線を使えます。   マニュアル時やワイヤレス時は、カメラ側から設定できないのが、残念  です。   ワイドパネルを引き出すと、自動的にズームの焦点距離が17mm相当に切り  替わります。   ワイドパネルを収納するときにキャッチライトパネルが引っかかることが  あります。ちゃんと収納しないとズームが戻りません。  また、キャッチライトパネルは非常に薄いので、ワイドパネルの出し入れの  時に注意が必要です。   上下バウンス角度は、0°と90°のところでロックがかかります。−7°まで  寝させることができるので、望遠マクロの使用時に助かります。   他メーカーと同様、縦位置撮影の時に発光部を横に振れるので、縦バウンス  撮影ができます。   操作ボタンは、数が少ないので操作が覚えやすいですが、押す回数が多い  時は面倒です。慣れれば問題ないかと思います。 【機能性】   ETTL時の露出は、問題なく決まります。発色も良いです。しかし、バウン  ス撮影の時はさすがにホワイトバランスの調整が必要かと思います。   下位機種でキャノン用のサードパーティ品ではできない、後幕シンクロや  FP発光などができます。   ワイヤレスは、マニュアルモードだけですが、他メーカーのカメラでも  使用できるのが便利です。セカンドカメラのE-PL3でもワイヤレスで使える  のに驚きました。ただし、カメラの内蔵フラッシュは、マニュアルモードに  する必要があります。 【総評】   多くの口コミを拝見すると、純正品以外は使いにくいというご意見が多い  ですが、クリップオンで使用する分は問題なく使えそうです。   多灯ライティングをする場合は、マニュアル時では問題なさそうですが、  ETTLを使用する場合は、本機を一度カメラに装着してISOや絞りを記憶させて  から外して目的の場所に設置するという操作が面倒かも知れません。   同メーカーのストロボで揃えるとETTLで純正品のように撮影できるよう  です。いずれにしても「ワイヤレス時にカメラ側から設定できないのが  イヤ!」という方には最大の難点になります。   私は、ほとんどを1灯のみで撮影するので問題ありません。   逆に会社や出張先では他メーカーのカメラを使うことが多いので、  マニュアルモードながらワイヤレス撮影ができるということは私には大きな  アドバンテージになります。   しばらくは便利に使用できそうです。

5値段の割には...

この価格でガイドナンバー61で、ボタン配置も解りやすいです。 また、7Dの内蔵フラッシュではワイヤレス多灯ライティングができないと購入したお店でいわれましたが、全く問題なく出来ました。 純正の半額でこの機能、良い買い物をしました。

お気に入り登録5マシンガンストロボ MG8のスペックをもっと見る
マシンガンストロボ MG8
  • ¥39,600
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
  • ¥―
-位 5.00
(2件)
0件 2021/10/20  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応: 電池本数:8 重量:715g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5ワイヤレスレリーズが出来るのは嬉しい

カメラや写真に興味があったのではなく、愛犬たちとの思い出を残すための手段としてカメラを入手した者のレビューです。 愛犬や愛猫などの撮影でストロボの購入を悩んでいる方の助けになればいいなと思ってレビューします。 ここ2年程は屋内や散歩、年に各2〜5日の6回程の旅行で沢山撮影しました。 しかし、逆光や夜景との撮影となると尽くISO感度上げてSS稼いだり、レタッチ時にシャドーを目いっぱい上げたり・・・シャドーを上げればコントラストが低くなり彩度も低下… 編集に時間がかかる割にはニコン純正ソフトであるNX Studioでは満足の行く仕上がりにはなりません。 そしてレタッチをしすぎるのも作品を作っているわけではないので、あまり良い気分ではありません。 そこでストロボを買おうということになったのですが、安く済みそうなi40が終売でニコン用はちょうど売り切れ… それならばとコマンダーと合わせて5万円まで予算を広げた中にあったのがこのMG8でした。 Air10sも購入しないと何も設定できない&画面がないので設定も見れないのは残念ですが、カメラから離れて愛犬達に刺激を与えないよう、ワンオペで任意の位置でストロボを焚けるのはこの上ない利点です。 モデリングライトやライトシェーピングキットが付いているお陰で愛犬達の目にも負担にならないような撮影ができるのも良いです。 夜景と愛犬+人物の撮影では、三脚を立てカメラを設置→スローシンクロ設定→MG8のモデリングライトを点灯させ光の当たり具合を確認→夜景+人間だけの撮影のときよりストロボの光量を弱める(後はレタッチで若干シャドー上げるのは変わらない)→撮影 モデリングライトだけでも撮影できそうなのでストロボを焚くかは状況に応じてになりそうです。 Air10sとの連携も簡単で、ダイヤルの追従性も高く満足しています。 操作方法もNissinの本サイトから取扱説明書PDFをダウンロードして弄っていればすぐに覚えられるほど簡単でした。 発売当時はダイヤルを右に回しても左に回した判定があったりと大変だったらしいですが、FWアップデートで問題なくなっています。 メリットは、 @AF-Cにしておけばワイヤレスレリーズで常にAF作動、高速連射も可能 Aセルフタイマー中でもMG8の半押しAF有効 Bカメラを三脚に固定して任意の位置で発光させられるのでストロボ初心者は勉強しやすい、動物などの被写体にも影響が少ないように一瞬を狙いやすい C性能に比して安い上に、ライトシェーピングキットまで付いてくる DMG60と違って真っすぐになるのでしまいやすい デメリットとしては、 @グリップがMG10と同じなので男性でもぶっとい A本体の重量と26550バッテリー2本が相まって重い…代わりの単三電池8本なんて重すぎだろ… Bモデリングライトの発光量とストロボの発光量が同期していること Cストロボの設定がAir10sコマンダーからしか確認できない 特にデメリットのBは、モデリングライトの明るさを強くしておくことでストロボ発光による愛犬たちの瞳に与える光害をかなり抑えることができる(下記のうんちく参照)のでどうにかならないかな? 車で移動したり、愛犬をカートに乗せて散歩や移動することが多い私にとっては製品の重量はあまり重要ではありません。 なので、荷物があまり負担にならない人にとっては買いです。 ここからは少し難しい話ですが、動物撮影ではストロボ厳禁といわれる所以や私の所感を書いています。 高校で物理と生物の授業を受けていた方は簡単に理解できるはずです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 犬猫などの動物の瞳にはタぺタムという一種の反射板の存在があり、これが網膜で反射して外に出ようとした光を眼球内にさらに反射させ網膜に返すことで光の感度を上げています。人間と同じようにその環境における一定のロドプシン(光受容体)を生成&瞳孔の調整で暗所対応するまでは、タぺタムがあることで瞬時に暗所に対応することを可能にしています。 暗闇で移動する動物たちにとっては必要不可欠な能力なわけですが、タペタムの機能に強弱はなく光を与えれば反射させ、外界の光を何倍にも膨れ上がらせるわけです。 しかし、裏を返せば暗闇では・・・このタぺタムの存在と、さらには光を多く取り込むために開いた瞳孔(正確には虹彩の伸縮)に光量は問わずストロボを焚けば網膜に焼き付き障害が起きることは大いにあり得る話です。 そこで光を柔らかく拡散させるライトシェーピングキットなどを付けたMG8でモデリングライトを点灯させて一定の明るさを予め与えておくことでロドプシンの分解を促し、愛犬達の瞳孔を収縮させた状態にでき、それによりタペタムの機能を和らげることが可能というわけです。 それからストロボを焚くことで桿状体の得る光量も減るので動物がびっくりすることも減ります。 つまり、網膜に優しいというわけです。 私自身はストロボ撮影の頻度は年に数回しかないので、こういうことにも気を配れば動物撮影にもストロボは使用できるというだけです。 バウンス撮影やソフトボックス撮影といったことをせずに、直接ストロボを当てるような場合やソフトボックスなどを用いても愛犬達の瞳が光の正面を向いているといった場合の撮影は絶対にしません。 何か起きてからじゃ遅いのです。それが突然の発光による道路への飛び出しや失踪なのか、失明といったことになるかは分からないからです。 君子、危うきに近寄らず ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

5連写・連続発光に強いマシンガンストロボ

【光量】  発光部に高耐熱クオーツ管を採用しているので、フルパワーの連続発光にも耐える製品です。 【携帯性】  最大のガイドナンバーをクリップオンストロボ上位モデルと同様に抑えることにより、MG10よりも一回り小さい小型・軽量のボディを実現しています。 【操作性】  本製品の操作パネルは、電源ボタンとオープンモードボタン、チャンネル設定ダイアルと発光グループ設定ダイヤルのみとなっております。操作性は悪くないと思います。 【機能性】  外部のオートズームを採用しています。マグネット式のズームフードをスライドさせ、照射角をオートまたはマニュアルでコントロールします。 【総評】  第一印象は、連写・連続発光に強いマシンガンストロボだと感じました。グリップタイプなので取り回しが良く、軽快な撮影が楽しくできました。

お気に入り登録10MECABLITZ 52AF-1 digital オリンパス/パナソニック用のスペックをもっと見る
MECABLITZ 52AF-1 digital オリンパス/パナソニック用
  • ¥―
-位 5.00
(1件)
6件 2013/6/25  52(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:346g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5タッチパネル・学習機能を搭載!

【総評】  学習機能の搭載で、あらゆる発光方式に同調できるマニュアルスレーブ機能も搭載しています。  デジタル一眼レフカメラやミラーレス機はもちろんのこと、コンパクトデジタルカメラや、大きいストロボと組み合わせて、手軽に多灯ライティングも実現することができます。

お気に入り登録4LAOWA MACRO TWIN LITE KX-800のスペックをもっと見る
LAOWA MACRO TWIN LITE KX-800
  • ¥―
-位 4.00
(1件)
0件 2016/4/ 5  58 単3
【スペック】
電池本数:4 
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4フィールドには耐久性が

機能、光量、軽さは全く問題ないです ただ、耐久性が紙です 野外で使うものなのに兎に角水分に弱い。 沖縄などの多湿の環境や、雨上がりの高湿度で何故か勝手にフル発光をします。これが一度でも起こるともう使い物はにならなくなります。 あとはアームの強度も不安です。 グイグイ動かすわりにいつ折れるかわからない強度です。

お気に入り登録16MF18 デジタルマクロ キヤノン用のスペックをもっと見る
MF18 デジタルマクロ キヤノン用
  • ¥―
-位 4.57
(2件)
0件 2012/6/ 1  16 単3
【スペック】
調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:446g マニュアル設定: ワイヤレス発光: モデリング発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5純正を凌駕!

リングチューブが左右スライドし、ケラレ対策まで考えられているのは、純正以上で微小調光モードも純正には無い便利な機能です。純正の半額強の値段で機能は純正以上です。600EX-RTをメインで使いますが多少チープ感はありますがカラー表示は実際見やすく急いでいたり当分使わなくて使い方を忘れていてもすぐに思い出すUIはすばらしいと思う。魚住カメラマンの実践動画をみればよくわかります。レンズで例えるなら今のシグマかな?いい仕事してますね。 https://www.youtube.com/watch?v=bBIjgWfS1m8&list=WL&index=21

4キャノンにて使用

【光量】 現状の使用では問題無し 【携帯性】 仕方ないですが良くはない 【操作性】 オートはよく練れている、へたにマニュアルよりも優秀 【機能性】 ケラレ防止で拡がるのはいいですね! 【総評】 ポートレートで瞳へのキャッチライトしてシグマから買換え 概ね満足ですがそろそろ82mm径までイケル奴を出して欲しい

お気に入り登録9MG60 キヤノン用のスペックをもっと見る
MG60 キヤノン用
  • ¥47,300
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
  • ¥―
-位 4.38
(2件)
5件 2022/4/ 5  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:390g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5ミラーレスカメラのための最小・最軽量マシンガンストロボ

【光量】  最大のガイドナンバーは60。フルパワーの連続発光にも耐える仕様で、シャッターのタイミングを逃すことなく撮影に集中できます。 【携帯性】  ミラーレスカメラに適したコンパクトなボディサイズです。もちろん、携帯性はバツグンです。 【操作性】  NASのレシーバー機能を搭載しています。NASコマンダーを使用することで、ワイヤレス通信によりTTL調光が可能です。 【機能性】  スライド式ズームカバーによるオートズームを採用しています。ズームカバーがスライドすることで、照射角を変えることができます。

4連写に強いストロボ

【光量】GN60あり 十分 【携帯性】ヘッドを上に向けて収納することになりますが、 真っ直ぐにならないので収納しずらい 【操作性】説明書見ないとわかりにくいです 【機能性】画角は24-200mm.までカバーしています リチウム電池を使えば速写性能には優れており、これがこの機種の最大の売りだと思い亜mす 別売りのAir10Sでワイヤレス発光にも対応しています 【総評】純正よりは安く コスパはいいです

お気に入り登録14MG60 ニコン用のスペックをもっと見る
MG60 ニコン用
  • ¥47,300
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
  • ¥―
-位 4.59
(2件)
3件 2021/10/27  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:390g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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4準純正

Nissinはニコン認定のメーカー とりあえず準純正のフラッシュはもっておくことにしました Z系のシステムでの連写にも問題なく対応できますし、光量にも過不足はありません 

5ミラーレスカメラに最適なコンパクトなボディを実現しています。

【光量】  カメラのホットシューに取り付けるクリップオンストロボとしては、現時点で最大クラスとなるガイドナンバー60の大光量です。不満はありません。 【携帯性】  ミラーレスカメラに最適なコンパクトなボディを実現しています。もちろん携帯性も良好です。 【操作性】  使用している電池は従来の単三電池に加え、14500タイプのリチウムイオン電池も使用可能なので使い勝手がいいと思います。 【機能性】  着脱が可能なスライド式のズームカバーを採用しています。ズームカバーはマグネット式なので取り外しが楽におこなえます。 【総評】  連続発光を行うと中の発光面がとても熱くなるので、カバーを外す時には素手で触らないほうがいいと感じました。

お気に入り登録1MG80 Pro キヤノン用のスペックをもっと見る
MG80 Pro キヤノン用
  • ¥―
-位 5.00
(1件)
0件 2021/10/20  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:520g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5使いやすい大型機

【光量】 ガイドナンバー60を誇る大光量。 【携帯性】 けっこうでかいです。重さは520g(電池抜き)。 【操作性】 普通のストロボではあるけど裏面の操作はけっこうむずかしいです。 【機能性】 左右に180°、上に90°、下に7°向きを変えられるのがいいところ。 バウンス撮影に威力を見せる。 【総評】 横長でなかなかいい形をしている。 バッテリーは各種使えるけど。 リチウムイオン電池は注意書きがありました。 単三ニッケル水素乾電池4本。 発光回数は250回もある。 リサイクルは0.1〜3.7sec(電池による)。 光量もでかいし本格派のストロボです。 かなり使い出のある大型機です。 バランス良くキヤノン機に載りますよ。 最初は裏面の設定がけっこうむずかしかったけど。 慣れれば使いやすかったです。

お気に入り登録5MG80 Pro ソニー用のスペックをもっと見る
MG80 Pro ソニー用
  • ¥53,900
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
  • ¥―
-位 5.00
(2件)
0件 2021/10/20  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:P-TTL 電池本数:4 重量:520g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5光量と様々な機能をクリップオンに凝縮した1台

【光量】 クリップオンとしては必要十分だと思いますし、光の質もとても良いです。 リチウムイオン電池を使用することでポートレート等でのテンポの良い撮影でも連続して発光出来る点も良いです。 前身のMG8000ではこのような撮影では外付けのバッテリーパックが必須だったと思いますが、本機はリチウムイオン電池での運用で十分にそれをまかなえます。 【携帯性】 自分はオフカメラメインですが、オンカメラで使用すると少し重量を感じます。 コマンダー機能やモデリングランプを内蔵している事を考慮すると致し方無いと考えます。 ただ、自分はオンカメラで本機を接続して且つ他のストロボを本機で操作することは無いので、コマンダー機能は不要でその分少しでもコンパクトにしても良かったかもしれません。 (そうなると後発のMG60との差別化が弱くなりますが) 【操作性】 操作部がコマンダーのAir10sと同じなのでAir10sにも言えることなんですが、少しダイヤルが軽くて操作性が甘く感じる事があります。 光量の調整はダイヤルじゃない方が良いかも知れません。(正解は持ち合わせていませんが・・・) 【機能性】 モデリングランプ内蔵なのも有難いです。 後発のMG60と比較してズームカバーが取外し可能で本体の外側でズームする点も良いと思います。 MG60のように本体の内側でズームするとカラーフィルター等を取り付け難いです。 【総評】 自分はオンカメラで使用する機会は少ないのですが、オンカメラの際はこれ1台で必要十分で素晴らしいストロボだと思います。 ニッシンデジタルさん初のモノブロックストロボMG-Xが発売となった今でも1台は所有していると何かと便利かと思います。 中華製のストロボも性能やラインナップそして価格面でも人気となっている中で、国産メーカーであるニッシンデジタルさんは国産メーカーならではのユーザーとのコミュニケーションが素晴らしく、応援しているメーカーの1つです。 本機とコマンダーのAir10sを持っていれば色んな撮影楽しめるので、最初の1台からのステップアップに良いかなと思います。

5サイズ感と光量が丁度ピッタリ

1.購入動機と用途 Di700A(ソニー用)を数年間愛用。設定ダイアル(エンコーダー)の接触不良が少し気になってきました。主な用途はスポーツ大会の式典の撮影。 2.光量 クリップオンストロボとして必要にして十分 3.携帯性 Di700Aと同等、少しだけ重く感じます。 4.操作性〜多少難アリ 1)ファインダーを覗いていると額が「M/TTL」ボタンに頻繁に当たり、M/TTLが切り替わってしまいます。カメラメーカー毎に基部の位置を変更して欲しいです。(ソニー用はストロボ本体をあと数ミリ被写体寄りに) 2)電源スイッチを一旦3秒長押ししてクリップオン、コマンダー、スレーブの動作モードの確認/変更が可能となりますが、これがやり難いです。 キヤノン純正、例えば旧600EXでは常に動作モードは液晶に表示され、更に旧550EXではスライドスイッチで一目瞭然、何時でも直接このスイッチでモード変更可能。こうした方がダイレクトな操作感で確認も容易です。 3)附属のワイドパネル等の脱着がやり難いです。私の不注意ではありますが、ワイドパネルを無理に引きはがしヒビを入れてしまいました。取り付け式は先祖返りに思います。こうした物は紛失する事もあるので従来通りの「引き出してパタン」の内蔵式が良いです。 4)リチウムイオン電池14500と単三電池の外観がかなり似通っているので、誤使用の防止等の観点からリチウムイオン電池と単三電池の夫々に対してカラーユニバーサル的に色が異なり、本体との端子も異なるバッテリーマガジンを附属させる方式にして欲しいです。更にリチウムイオン電池のサイズを変更すると良いです。 5)基部のロック方式がキヤノン純正の様な回転式になったのは良いです。ボタン式より逆に素早く確実。シュー部分の金属化も実践的です。 5.機能性 1)私の用途では単三ニッケル水素電池で十分なもちです。 2)外部電源PS8との接続端子が無くなりました。私の通常の用途ではこれも不要ですが、ポトレや物撮り等の用途で繰り返し発光を行う場合(連写ではありません)外部電源が有効でした。発光回路の様な急激な高負荷にはニッケル水素電池の方がまだ安全に思え、逆に制御回路用には追充電可能なリチウムイオン電池が向いていると思います。 3)磁石式ズームカバーは、メーカー様のお考えは良く分かるつもりですが、これを取り外して外部のモディファイヤーを取り付ける利点より、付属のワイドパネルの脱着の面倒や紛失のリスクの方が私には大きいです。 4)カメラメーカー純正品と同じくストロボ側にコマンダー機能が組み込まれたのは大変良いです。 これにより多灯発光でのポトレ撮影でキャッチライトを入れる事が容易になりました。 5)既に公表されている事ですが旧機種のDi700Aとワイアレスでリンクさせる場合色々な制限があります。旧機種と混用する場合は注意が必要。 6)Di700Aに有った便利な機能が省かれています。 ・メーカー純正と互換性のある光式TTLワイアレス発光 ・スレーブデジタル ・スレーブフィルム:このモードはフィルカメラを相手にする場合だけでなく、ニコンAW1等の内蔵ストロボだけのカメラと同期発光させる場合、カメラ側のストロボをTTLでは無くマニュアルとし、外部ストロボを「スレーブフィルム」とすると有効でした。(プリ発光を行わない) *Di700Aはカメラメーカー純正品との混用もやりやすい柔軟な適応性と汎用性を持った使いやすい機種で、お値段も手ごろでした。故にカメラメーカー純正品の利用者に歓迎され、その市場に食い込む事が出来たのだと思います。 6.その他 電源に関して リチウムイオン電池と充電器は付属というより社外品の斡旋販売に近いと思います。 リチウムイオン電池での運用はまだなので具体的には今後のレビューとします。 充電器は大変優秀で他の殆どの充電器では伏せている電池の評価項目もある程度表示します。 そしてサイズの異なるリチウムイオン電池やニッケル水素電池の充電も可能です。 USBでのPCとの接続機能は現在使えない様です。 リチウムイオン電池を予備として複数持ち歩く場合、4本ずつの交換となるのですが、それに備えた電池の識別用のラベルを用品扱いで別売して欲しいです。 携帯ケース 生地をもう少しだけ厚くして欲しいです。また、ワイドパネルの収納ポケットは設けられましたが、相変わらず簡易スタンドの収納ポケットが有りません。これは黒いので案外紛失しやすいのです。 7.総評 私個人はソニーに関しては純正ストロボを買い足す考えは今のところ無いのですが、他のマウント用のニッシンデジタル製のストロボ旧機種とは現状混用したいのです。その辺がスムースかつローコストに行える様にお願いしたいです。 MG10も検討しましたが、私の用途で見る範囲ではプレス(プロ)の方々にもグリップ型ストロボや外部電源をお使いの方は皆無です。一方、私個人の別の用途=物撮りではトランスルーセントアンブレラ等を使うので、普通のクリップオンストロボでは光量の減少が大きいので安価(2万円未満)な外国ブランドのモノブロックストロボを使う事になります。またもう一つの別の頻度の少ない用途=屋外ポートレート撮影では、外国ブランドのバッテリーオペレートの小型モノブロックストロボが気になりますが、これらは逆にカメラ側に取り付けては使えません。 私=アマチュアの場合はワンオペなので、こうした点でMG10は魅力的で、本機とAIR10sを購入するとしたらその価格差は僅差になります。 しかしそれでもグリップ型は大型すぎて鬱陶しく感じられるので本機の魅力は大きいと思います。 本機はクリップオンストロボとしてはほぼ満点で、うまい所を狙って来たと思います。

お気に入り登録140HVL-F60RMのスペックをもっと見る
HVL-F60RM
  • ¥58,553
  • イートレンド
    (全1店舗)
-位 4.84
(10件)
71件 2018/2/27  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:P-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:449g マニュアル設定: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5普通に使えると思います。

室内で、それほど多くない回数の使用ですが自分の使用感としては、キヤノンの680EXなどと同じようには使うことができました。 クリップオンストロボとしては、普通に使うことができると思います。 LEDライトが付いているのでちょっと明かりが必要な時にも使うことができるのは利点だと感じました。(それほど多くはありませんが)

51つ前とはいえ、さすがメーカー純正フラッグシップ

■購入動機 多灯ライティング用に安いタイミングで購入して使用しています。 次モデルはLEDライトがなくなってしまったので、改善点よりもこちらを選びました。 ■製品満足度 購入時、既に新しい機種が出ていたので最新ではありませんでしたが、メーカー純正のフラッグシップだけに1つ前のモデルとはいえ実用充分といったところです。 デザイン・機能は気に入ってます。 付属品のディフューザー(バウンスアダプター)はほぼ付けっぱなしにしてますが、効果がそれなりのため、ハクバ等のコンパクトタイプのディフューザーを併用しています。 ■LEDライト機能 発売当初と現在ではLEDライトを取り巻く環境も変わっていますが、2022年時点での感想です。 LEDライトは年に1、2回くらい付いててよかったということがある程度で、出番の回数からすると微妙ではあります。 色温度は5500kで固定ですが、今どきは安物のLEDでも色温度の変えれるものは多くなっているので、機能としての価値は相対的に下がっていると言えるかと思います。 アマゾンでよく見かける小型の正方形タイプの2千円くらいのLEDライトよりは明るく、5〜6千円程の長方形タイプのものには明るさで負けます。 もう少し照射範囲が広いと、より実用性が増すのだけど・・・といったところです。 ■気になる部分 大きな不満はありませんが、経年劣化の気になる素材が使われている部分があることくらいでしょうか。

お気に入り登録45FL-900Rのスペックをもっと見る
FL-900R
  • ¥―
-位 3.19
(4件)
18件 2016/9/21  58(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:382g マニュアル設定: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 
この製品をおすすめするレビュー
4随分良くなった

以前はFL-600を使っていましたが、防塵・防滴ではなかったので雨濡れで故障したり、ホットシュー接続部がプラスチック製で割れてしまった事が2回ありました。そのせいで修理代が本体価格を上回ってしまう結果となりました。 本製品ではそれらの問題点が改善されており、随分と良くなったと感じます。

3改善をお願いします

【素晴らしい点】  10コマ以上の連射に対応しているので  飛立つ蝶を逃さないには最適です。 【改善すべき点】  @上記連射がマニュアルでしかできません。    TTLで対応できないと、フィールドで様々に変化する状況に対応できません。  A TTLの調光がオーバー気味です。     (開発時点でマニュアル派の意見しか聞かなかったのかな・・・)  B 10コマづつ、5回連射するようなハードな使用状況では、発光しなくなるコマがありました。  C 大きいので、魚眼とセットでカメラを地面に置いて順光で撮影する場合、影ができます。     光量は少なくていいので、電池2個でも連射できるような、コンパクトなモデルが出てくると有難いです。

お気に入り登録26マクロツインライト MT-24EXのスペックをもっと見る
マクロツインライト MT-24EX -位 5.00
(3件)
5件 2002/9/24  24(両側発光)
26(片側発光)
単3
【スペック】
調光方式:E-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:585g ワイヤレス発光: バウンス: ハイスピードシンクロ(FP発光): 
この製品をおすすめするレビュー
5購入しました

今まで何度も購入しようとしましたが踏み込めず、やっと購入致しました。 外部電源を使用しておりますがバッテリーが何れくらい持つか。 ある程度使用したら改めてレビューします。。

5興味本意で・・・。

現在100ISマクロと180マクロを使っています。 特に100ISマクロでの接写時に、被写体が暗くなってしまい、こいつを使えば思ったように撮れるかも・・・と思い、買い込んでみました。 【光量】 接写では十分ですし、14EXと迷ったのですが、こちらにしたおかげで、結果的に離れた撮影にも対応できるので、良かったと感じています。 【携帯性】 お世辞にも良いとは言えません。付属のケースに収めるには分解しなければならないですし、予想していた以上にかさばります。 【操作性】 細部にまで心遣いが行き届いており、慣れれば自在に操れると思います。ただ580EXIIのように、クリップオンで簡単に、というわけにはいきません。セッティングにも多少時間と手間がかかります。 【機能性】 文句なく満点です。左右のライトそれぞれを上下左右に自由に設定できるし、ライト自体を回転させることも出来るので、思うがままに光を当てる事が出来ます。 【総評】 現在65mmMPの到着を待っている状態ですが、このツインライトが活躍してくれるのは間違いないでしょう。 使用できるレンズが限られてしまい、さらに取り付けに専用アダプターが必要だったりするので、結構な出費になってしまいましたが、これからの撮影がさらに楽しみになりました。

お気に入り登録7水中スピードライト SB-N10のスペックをもっと見る
水中スピードライト SB-N10
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2014/4/10  28 単3
【スペック】
調光方式:TTL 電池本数:4 重量:627g マニュアル設定: 
お気に入り登録マクロツインライト MT-26EX-RT(W)のスペックをもっと見る
マクロツインライト MT-26EX-RT(W) -位 5.00
(1件)
0件 2023/2/22  26(両側発光)
19.9(片側発光)
単3
【スペック】
調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:570g マニュアル設定: ワイヤレス発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5大光量の最新接写用ストロボ

 「マクロツインライトMT-24EX」の後継モデルで、接写時に用いる左右に1灯ずつ備えた特殊なストロボです。電波通信ワイヤレスマスター機能を搭載していますので、ハイスピードシンクロにも対応してくれました。  左右のライト間で光量を13段階でコントロールできるのも特徴です。ライトの当て方も調整することができ、多彩なライティング効果で撮影することができました。  自由な角度にストロボを調整することができ、接写時の光量不足を補うだけでなく、立体感が増して自分好みの画像を造りだすことができました。  使用する前までは、少し取り扱いが難しいと思っていましたが、実際に使用してみると意外と簡単に撮影することができました。

お気に入り登録2ライカ SF 60 14625のスペックをもっと見る
ライカ SF 60 14625
  • ¥―
-位 5.00
(2件)
0件 2018/11/20  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:300g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5十分な機能のストロボ、使いやすい

ライカM9,M240,M10での使用です。 純正ストロボの使用は必ずレンズ選択が必要です。最低限の何ミリレンズかを選択しましょう。 通常の夜のストロボ発光は満足です。 日中シンクロができるのかを確かめるときに色々いじってたら露出の多少によって賢く選択してくれます。 以外だったのが逆光での高速シンクロも問題なく出来ました。 SF40でも可能かと思い交換したら問題なくなんの操作もなく高速シンクロもこなします。 一番の光量のSF58では高速シャッターになると選択画面にHSS指標が出たあとの選ぶ必要があります。 開発順が新しいほど色々機能が追加されますがニッシンのボタン、ダイヤルは的確でさっと設定が完了します。 SF60の無線シンクロは私みたいな素人には使い道が少なく、光シンクロのSD,SFでじゅうぶんです。それにしても他のメーカー用無線アダプターが1万そこそこなのにライカマークが付く急にと5万円になるのは納得がいきません。GODOX製はライカ用が2万円で出てるのでどうなんでしょう? あまりにあけすけな価格設定です。 今回のSF60は必要以上の機能で価格のみちょっと疑問になります。

5調光補正を活用して光量を調整

 撮影する条件によってはストロボを使っても光量が思い通りにならないこともあります。  そんな時に私が実践しているのが調光補正です。ストロボの光が強ければマイナスに、逆に弱ければプラスに補正しています。

お気に入り登録7マクロツインライト MT-26EX-RTのスペックをもっと見る
マクロツインライト MT-26EX-RT
  • ¥―
-位 4.00
(1件)
0件 2017/8/31  26(両側発光)
19.9(片側発光)
単3
【スペック】
調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:570g マニュアル設定: ワイヤレス発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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4マクロ撮影用の2灯式

【光量】 左右に2灯あるんです。 ガイドナンバーは片側で19.9、両側で26。 【携帯性】 非常にかさばるし携帯性は良くないです。 マクロ撮影ならね部屋の中が主でしょうからいいんだけど。 外に持ち歩くのはつらい。 【操作性】 セットアップから時間かかるし使いづらく感じた。 【機能性】 マクロ撮影なら十分に性能を発揮してくれるんだけど。 【総評】 こういう左右に発光体があるんで、 非常に使いづらくて持ちにくいです。 まとめて1灯にして上部に付ければいいんじゃないのって思う。 まあ、マクロにも使えるってことでこういう構造なんでしょうが。 むしろマクロがメインです。

お気に入り登録62EF-X500のスペックをもっと見る
EF-X500 -位 4.46
(13件)
117件 2016/7/ 8  50(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:380g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 
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5簡単で綺麗な写真が撮れる

嵩張るので、気合を入れて撮るとき用になってしまいました。しかしながら設定も簡単で、とても綺麗に写ります。特に体育館などの写真は、腕が上がったと勘違いするほどです。

5これがフラグシップか

【光量】  満足 【携帯性】  重い。 【操作性】  液晶の表示によってボタンの文脈が変わるのでわかりにくい。ニッシンみたいなのがいいね。 【機能性】  いろいろ機能がある。ハイスピードシンクロは初めてだったが感動した。 【総評】  アウトレット品がとても安く出ていて、うっかり買ってしまった。  とても満足している。なにせ見た目もいい。こんなかっこいいストロボあんまりないよ?

お気に入り登録11ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER シグマ用のスペックをもっと見る
ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER シグマ用 -位 4.00
(2件)
0件 2011/6/14    単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5もう少し小型化できないものか?

【光量】 十分すぎるGN61は頼りになります 【携帯性】 光量から考えれば打倒と言いたいところですが、正直大きくて持ち歩くには抵抗があります 【操作性】 色々な機能を備えているのですが、その反面操作に慣れるまでが大変 サッと装着して機材任せで撮影するなら問題ありませんが ちょっとこだわった設定をしようとすると設定がややこしい 【機能性】 不足を感じる事はまずないと思います ただし操作になれないと面倒です 【総評】 とても良いストロボなのですが、大きいこと、操作が思いのほか面倒な事はマイナスと言わざるを得ません

3純正であること以外に取り柄はない

シグマのSD1M用として同時購入。 FP発光が出来るのが魅力。 操作性は、全く良くない。 二世代前のキャノン550EXレベル。 クリップ部もプラスチックなので、耐久度はないと思います。 (他社は、金属にした理由ですね) 純正の必要性がないなら買わないでしょう。 ただし、FP発光の届く距離が最新型だけあって3〜4mくらいまで適正で届くので(もちろん、絞りに寄るけど)、ちょっとありがたいと思った。 ケースは、横に入れるタイプだが、流用のようで合っていないのできついです。 外観のつや消しもちょっと安っぽいですね。 唯一、ズームリンクの動作音がうるさくないのが良いところでしょうか。

お気に入り登録G4500DXのスペックをもっと見る
G4500DX -位 5.00
(1件)
0件 2008/6/ 3    単3
【スペック】
電池本数:6 重量:730g マニュアル設定: バウンス: 
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5気分だけ上手くなった気になれるかも('◇')ゞ

3075Gからの買い替えです(´▽`) http://www.sunpak.jp/japanese/products/archive/#G4500DX メーカーページ 【光量】 今となっては、大きさに対するGNは小さいかもですね(;^ω^) クリップオンで十分だと思います。 【携帯性】 携帯性を求めない人向けです。 軽さ、コンパクトさってなんですか(。´・ω・)? 電池なしで730gのようですので、電池いれて 1kg位でしょうか。 腕を鍛えたい人はぜひ(;^ω^) 更に、外部バッテリーパックのTR-PAKで重量を 増やすことも出来ます。 【操作性】 円盤ではなく、スライダータイプなので使いやすいです。 外光オート、各種DXでフィルムTTLには対応してます。 【機能性】 外光オート、各種DXでフィルムTTLには対応 AC電源対応 この2点があれば私は十分かな。 なお、auto30DXとかクリップオンの2ピンと違って、 電源コネクタは3ピンです。 昔は変換コネクタもあったようですけど。 【総評】 外光オート、AC電源対応な点がお薦めです。 上手くなった気になれる気分向上アイテムです(*^▽^*) 普段auto30DXで、光量が足りない時にG4500DXを 使ってます。ほぼ出番ないですけど。

お気に入り登録90HVL-F58AMのスペックをもっと見る
HVL-F58AM -位 4.89
(21件)
242件 2008/7/ 7    単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:440g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 
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556から買い増しです

あまりフラッシュを使う事が無いので、特に必要とはしていませんでしたが、α99Uだと内蔵フラッシュが無い為リモートが使えませんので、そのためにも1つ追加でこちらを購入です。 60も考えましたが、大差無く、価格も旧型なので安く見つけられました。 56と比較してフラッシュ自体の首が左右に折れるのでいろんなシーンで役立つそうです。 他メーカーの物は純正より光量も多いですが、複雑な使い方を考える向きはやはり純正になるかと思います。

5スピードライトの名機!

α700とNEX-7で使用してました。 当時では、ニコン、キャノンのフラッグシップ機と比較しても最強のスピードライトだったと思います。 ヘッドが直角に曲げる事ができるのが特に良いですね。 スピードライトの名機だと思います。

お気に入り登録83HVL-F60Mのスペックをもっと見る
HVL-F60M -位 2.95
(11件)
35件 2012/9/13  60(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:450g マニュアル設定: ワイヤレス発光: バウンス: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5大きいことは、いいことだ

大は小を兼ねますので、ストロボは大きいに越したことはありません。展示会の撮影を引き受けましたが、十分な光量が得られ、満足しております。 他社のものとは違い、縦位置にすぐ変えられる点がいいですね。縦位置撮影の多い自分にとっては、この機能があるので購入したといっても過言ではありません。それくらい便利な機能です。サッと変えると、周りのカメラを持っている人が驚きます。

5α99に最適です。

α99にて使用中。 夏祭りに結構な光量で撮影を続けている際にオーバーヒートが 発生した事がありますが、それ以外でハードな使い方は しないので問題有りません。 【光量】 文句なし。大は小を兼ねるので不安なことはありません。 【携帯性】ちょっとしたAPS-Cレンズ並みに大きいです。      ギミック好きのSONYなら変形して持ち運び時には      コンパクトなモデルを出して貰えると嬉しいかも。 【操作性】快適です。 【機能性】基本機能は必要十分です。あと電波でシンクロ出来たら      文句なしですが、α99だと内蔵ストロボも無いので若干不便です。 【満足度】光量に余裕があるので、色々な方向にバウンスしたり、      ディフューザー使えて写真の幅が広がります。

お気に入り登録TLA280のスペックをもっと見る
TLA280 -位 -
(0件)
0件 2002/9/24    単3
【スペック】
照射角:28〜85mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:260g マニュアル設定: バウンス: 後幕シンクロ: 
お気に入り登録14i60A 富士フイルム用のスペックをもっと見る
i60A 富士フイルム用 -位 5.00
(1件)
16件 2016/10/28  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:300g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5小さくても光量の大きいフラッシュ

Fujiの純正と悩んだんですがこれにしました 【光量】 ガイドナンバーが60ですのでそこそこ明るいです。灯具はあんまりつけられないので直焚きならそこそこいけますね。 【携帯性】 これが一番のメリットかも。Air1と一緒でもすごく小さいので、なやんだらもっていけますw これとステーがあればテリーリチャ−ドソンなほぼ無影のカットがさくっと撮れます 【操作性】  本体の操作性は必要最小限です。Air1で操作する事が多いのですがこちらのほうの操作性がいまひとつですね チャージは早いほうで、フル発光出なければそれほどラグタイムはありません 【機能性】  これはオフライティング(カメラのシューからはずして)できるので非常に便利。とくにAir1からの操作だとライトまで行かなくても手元で操作できるのでセットアップが早いです。照射角度もAir1からリモートでできるので便利 【総評】  Fujifilm X-T2で使っていますが、X-T2自体が小さいのでストロボもこの小ささだと携帯性がとてもいいです。リモコンのAir1、それとゴリラポッドを持っていくとロケ撮で自由度が高くなります。フル発光させるとそこそこチャージが長くなるので、引いて使う場合はISOを調整してハーフ以下の発行量だと撮影テンポがみだれません。人物だとこのあたり大事ですので。それとオフカメラでTTLがきくのが便利ですし、TTL発光の調光量補正もきくのでセッティングが早くて済むのもポイント。特にスローシンクロだと地灯りを絞り優先で撮っておいてその絞り・SSをマニュアルで設定した上で、このストロボをTTLで使えば簡単にスロ−シンクロができます。優れものですよ。

お気に入り登録45エレクトロニックフラッシュ FL-50Rのスペックをもっと見る
エレクトロニックフラッシュ FL-50R -位 4.48
(11件)
71件 2007/10/17  50(照射角85mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜85mm 調光方式:TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:385g マニュアル設定: バウンス: ハイスピードシンクロ(FP発光): 
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5

 FL-36からの買い増しです。 大きさ等からFL-36を使っていたのだが、 チャージの遅さや光量不足を感じるようになり、 FL-50Rの購入に踏み切った。 特にFL-36のチャージの遅さは問題で 室内撮影時に肝心な場面でチャージ中になってしまい、 シャッターチャンスを逃すことが多々あったので 正直イライラしていた。 FL-50Rにしてからと言う物の 多少大きくて重くなったが、 チャージがかなり早く、ニュース番組でよく見かける フラッシュの連射も出来たりして非常に頼もしい存在です。 最初からFL-50Rにしておけば良かったと思いました。 【買って良かった点】 ・FL-36に比べてチャージが爆速 ・フラッシュの向きを変えるとき  FL-36では2つボタン操作が必要だったが  ボタン一つで向きを変えられる。 【改善して欲しい点】 ・強いて言うならば大きくて、  そこそこ重たいのが・・・。 【まとめ】 ・フラッシュの大きさや重さというデメリットはあるが、  チャージの早さや、光量の多さは魅力的であり、  不満を感じさせないパフォーマンスを発揮してくれる。  FL-36(R)を買おうかFL-50(R)を買おうか迷っている  人が居るのなら僕はFL-50(R)をお勧めします。

5

FL-36に追加購入です。 FL-36購入当初、FL-50にするかで迷ったのですが、コンパクトさと、単3電池2本で済むポータビリティーを重視してFL-36にしました。 しかしいざ使ってみると、光量に不満はなかったのですが、チャージの遅さが気になりました。 そこにFL-36RとFL-50Rの発売。 E-3も発売してワイヤレス対応もあり、FL-50Rを購入しました。 結果、とても満足です。 チャージは速いし、バウンスの解除ボタンも1つでOK。 (FL-36系は上下と左右でボタンが2つ) 快適にフラッシュ撮影が楽しめます。 まだ持っていませんが、ハイボルテージパックが装着できるのも魅力の一つですね。 E-1・E-3とあわせて使うのであれば、FL-50Rに決まりだと思います。

お気に入り登録153エレクトロニックフラッシュ FL-600Rのスペックをもっと見る
エレクトロニックフラッシュ FL-600R -位 3.55
(12件)
229件 2012/2/ 9  36(照射角85mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜85mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:255g マニュアル設定: ワイヤレス発光: バウンス: ハイスピードシンクロ(FP発光): 
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5まずは購入したい外部フラッシュです!

【光量】  ガイドナンバーはGN36(ISO100・m)なので必要にして十分だと思います。照射角度も12mmレンズの画角をカバーしているので助かります。 【携帯性】  重さは電池を含めて約300gです。良くも悪くも無いと思います。ただ小型・軽量のマイクロフォーサーズ機に取り付けるとバランスが悪いです。スタジオなどで使用するワイヤレスフラッシュとして割り切ったほうが良いと思います。 【操作性】  私はフラッシュの取り扱いには慣れていないので、最初は難しく感じました。他のメーカーのフラッシュを使っている方は、それほど難しく無いと思います。 【機能性】  逆光時の動画撮影や静止画撮影時のAF補助光として使えるLEDライトを搭載しているので、とても使いやすいと感じました。 【満足度】  コマンダー機能を内蔵しており、合計4グループまでのワイヤレスフラッシュ多灯撮影も可能なため、幅広い用途での使い道があります。オリンパス製のフラッシュを購入するなら、まずFL-600Rを選んで間違いないと感じました。

5このサイズのフラシュは必需品ですね

サイズと発光時間が撮影の負担にならない スナップ撮影、花の撮影、モデル撮影では必要十分な光量で、 集合写真などで大きな光量が必要な時はFL-50Rを使用するので 常にバックに入れ持って歩くようになりました。 小型の割に創りもしっかりしています。 E-M1,M5などお持ちの方にお勧めです。 高感度で撮影するよりも撮影の幅が広がると思います。

お気に入り登録102オートストロボ AF360FGZのスペックをもっと見る
オートストロボ AF360FGZ -位 4.17
(20件)
306件 2002/9/24    単3
【スペック】
調光方式:TTL 電池本数:4 マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5初外付けストロボ

【光量】充分ですが、540クラスと比較したときには光量の違いがはっきり分かりました。 【携帯性】大き目ですが、この程度なら耐えられる。 【操作性】使いやすいですね。オートにしてます。 【機能性】内蔵レフ板がありがたい。内蔵ストロボのようにレンズの影が映りこむことがない。 バウンスが楽しい。ただ、カメラを縦に撮影するときは仕方がないですね。 【総評】良い物を買いました。晴れた日でも遠景と近景の明るさが違うときは便利ですよ。 シャッタースピードが1/40固定で変わらなくなるのが少し気になります。

5買って良かった

【光量】まだガイドナンバーが上のストロボがありますが,私の使用範囲では全く問題ない光量です。 【携帯性】光を必要とするための外付けストロボですから,特に気にしていません。 【操作性】操作も特に難しいことはありません。 【機能性】必要な機能はあるので不便なことはありませんが,540の様にストロボ部分が左右に動かすことが出来ればいいのですが・・・あと,540に付いているストロボのスタンドも欲しかった・・・私は,ワイヤレス発光させるときは,エツミのアクセサリーシューを購入して小さい三脚に取付けています。 【総評】シグマのストロボがガイドナンバーが上で安かったので,純正とどちらにしようかと悩んだのですが,安心の純正品としました。360でも光量は不満なく,それなりの機能もあり,多少の要望はあるものの買って良かったです。

お気に入り登録560スピードライト 600EX-RTのスペックをもっと見る
スピードライト 600EX-RT -位 4.84
(68件)
967件 2012/3/ 2  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:425g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5メーカー純正を敢えて買うメリットは防塵防滴

ストロボはポートレートでしか使わない? なんてもったいない! 私は風景でも花でもストロボは必須。 表現の幅がめっちゃ広がりますよ! 【光量】 フラッグシップだけあって、必要十分。 ただ、もちろんピーカンの日中は太陽に勝てません。 ただ、これで足りない場合はもっと大掛かりなシステムになるので、 まずはここから行ってみよう! 【携帯性】 付属のケースが最高! トランスミッターを左に入れて、右にストロボを入れて、 これで両方いっぺんに持って行くことができます。 430EXのケースがマジでイケてないので、グッジョブです。 【操作性】 キヤノンユーザーなら迷うことなし。 【機能性】 ストロボに必要な機能は一通りそろってます。 強いて言えば、最小発光光量が意外と下げられない点、 LEDとかで定常光も出せればなおよし、か。 まぁ今は他の商品でこういうのはたくさん出てるので、、 メーカー純正を敢えて買う理由が少なくなっているのは事実。 【総評】 メーカー純正を敢えて買うメリットは防塵防滴という点。 フラッグシップも新たに出ましたが、高すぎますよね。 その値段出すならprofoto買うか、godox複数台買う人の方が多そうです。

5ゲームチェンジャー的存在の画期的なフラッシュ

カメラやレンズ以外では珍しく(?)、キヤノンによる業界初の電波式ワイヤレスコントロール機能搭載のフラッシュです。イベント/インタビュー撮影等でフラッシュを多用するヘビーユーザーの私にとっては正に望んでいたの製品でした。ただ、キヤノンはあまり積極的に販促アピールしなかったため、すぐに他メーカーに追従され、便利で豊富なアクセサリーを提供しているストロボメーカーにシェアを奪われてしまいました。そのためあまり正当な評価がされていなかったと思います。今現在では2世代前のフラッシュになりますがここで私なりの評価してみたいと思います。 【光量】前モデルの580EX-IIよりややガイドナンバーも増え、順当の進化だったと思います。 【携帯性】キヤノンのフラッグシップ・フラッシュと言う事で光量や機能性を最優先。そのため携帯性を重視してませんので無評価。 【操作性】基本的操作は580EX-IIを踏襲しているので問題なく使えますがオフカメラのワイヤレス多灯設定が追加されたため、設定や操作にはやや慣れが必要でした。確かに改良点の余地はあるものの慣れてしまえばそこそこスムーズに操作が可能になります。 【機能性】ガイドナンバーが増え、よりパワフルになりましたが弱点が2点ほどありました。 1点目は仕事中に比較的早い段階で発光部が熱くなり安全装置が作動し発光しなくなるのが大きな欠点でした。580EXや580EX-IIは安全装置がないので発光部が熱くなってもガンガン使えて安心して使えました。後継機の600EXII-RTが比較的早く開発・販売になったのはこれを解決するためです。 (裏ワザとして、熱で作動が止まった時バッテリーの蓋を一度開けて再度閉めるとフラッシュの熱のアイコンが消えて引き続き使う事が出来ます。) 2点目は持病というかバグというか、突然撮影中にETTLモードがTTLモードに変わってしまう事があり、ハイスピードシンクがキャンセルされ撮影した画像が露出オーバーに。これはTTLモードがカスタムファンクションで選択できる600EX-IIでも起きる現象でTTLモード非搭載のEL-1でようやく問題解決ですが(短命のEX470-AIも非搭載)、撮影時に何度もETTLモードであるか確認する必要があります。 【総評】600EX-RTは今の電波式ワイヤレス機能を使用してのオフカメラ・ライティングをより楽に可能にしたゲームチェンジャー的なフラッシュです。これ以前は光学式ワイヤレスのオフカメラライティングは環境によって発光しないケースが多く使えませんでした。当時アメリカの写真業界ではポケットウイザードというワイヤレスオフカメラフラッシュ用アクセサリーがスタンダードでしたが、日本ではこの製品は電波法違反になるため欲しくても買えない状況でした。(電波法をクリアした日本版も発売されましたが注目もされずすぐに販売中止・撤退に) そのため作動不安定な光学式で何とかだましだまし使っていましたが、ポケットウイザードが使えるアメリカのフォトグラファーが羨ましかったです。 因みにポケットウイザードのワイヤレスのセンダー/レシーバーともに一台当たり当時250ドル(日本円で25,000から30,000円)でしたので複数台揃えるとかなりの出費です。 600EX-RTが発売されて以降、各メーカーから電波式ワイヤレスコントロール搭載のフラッシュが続々と販売され、ウエディング・ポートレート撮影をするカメラマンをはじめ、コスプレ撮影するコスプレイヤーさんやカメラマンに多く愛用されています。今のクリップオンフラッシュシステムの礎を作ったと言っても過言ではありません。 発売当初キヤノンでも"EOS ライティング"という名でHPでアピールをしていましたが、今一つアピール力が弱く、ソフトボックスなどのアクセサリー等の商品展開もなく、折角の電波式ワイヤレスコントロールのパイオニアでありながらもアクセサリーが豊富なゴドックスやプロフォトなどのストロボメーカーに市場を奪われてしまいました。これは観ていてとても残念に思いました。 通常のオンカメラ使用は勿論のこと、作動確実な電波式ワイヤレスコントロール搭載で複数あれば多灯のオフカメラライティングを可能、その上5万円前後で購入できた600EX-RTは正にエポックメーキングだったと思います。光量や光質に限界はあるもののジェネタイプやモノブロック以外に選択肢が増え、使い方の工夫次第ではモノブロックには負けないくらいの結果を出すことが可能です。 今現在、EL-1が生産中止扱いでフラッグシップ不在の状態です。 EL-1mark2の開発・販売を即急にしてほしいですね。

お気に入り登録91スピードライト EL-100のスペックをもっと見る
スピードライト EL-100 -位 4.73
(14件)
43件 2018/9/ 6  26(照射角50mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜50mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:2 重量:190g マニュアル設定: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5小型でも十分な性能

【光量】 大光量ではありませんが、補助的に使用するには十分な光量です。 【携帯性】 長時間の手持ち撮影時でも気にならないぐらい軽いです。 持ち運びももちろん楽々です。 【操作性】 ストロボ側で細かな調光ができないのでやや不便に感じるときがあります。 【機能性】 発行部分の向きを自由に変えられるのが素晴らしいです。 直接被写体に向けるだけでなく、天井や壁などに向けて拡散させる使い方ができるのが有り難いです。 【総評】 プライベートでの撮影で自然光の補助的に使用していますが何度も救われています。 小型のストロボですが、表現の幅が広がるオススメの製品です。

5コスパが高いストロボ。

今まで使ってたストロボが壊れて、新しく購入に至りました。大きさはかなりコンパクトです。ガイドナンバーは26で、俺が使う範囲なら、無問題です。補助光はストロボが短い間隔で光ります。標準レンズと広角レンズを使う時は、発光部を引っ張ると、標準レンズ用になり、押し込めば広角レンズ用になります。更に発光部を左に150°まで回せて、右に回すと180°まで回転可能です。はっきり言って、使いやすい。上位機の機能を組み込んで、ワイヤレス発光も可能です。電源の入れ方は、後ろのダイヤルを回すだけです。ONすれば、常時入りっぱなしになり、矢印Aにセットすればシャッター半押しで直ぐに作動します。

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