| スペック情報 |
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24位 |
-位 |
4.71 (72件) |
1371件 |
2007/2/22 |
2007/4/下旬 |
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単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL�U/E-TTL 電池本数:4 重量:405g オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5本体ご臨終まで使い倒します。
最近中古で2台購入しました。430ex2を5dsr・5d2で使用していましたが、全くの別物で、チャージも早く大満足。今年,隅田堤で桜の撮影に使いましたけど、光量の調整もEttlが勝手にしてくれ簡単に良い写真が撮れました。
STE-2でワイヤレス3灯同時発光にチャレンジしています。
中古なので、本体ゴムのべたつきがありますが、使用上はもんだいない。
大満足です。
5まだまだ現役
【光量】
最大ガイドナンバー58あるので撮影ではとても頼りになります。
【携帯性】
一つ下の光量の430EX�Uの大きさに比べればやや大きく重いです。
【操作性】
直感的に操作できるので、操作に問題はありませんが、ストロボ初心者は経験数が必要だと思います。
バウンズ撮影も簡単キャッチライトパネル・ワイドパネルも内蔵されているので有難いです。
【機能性】
防塵・防滴構造で、厳しい環境でも信頼できます。
ほとんどの機能は、カメラ側で出来ます。
【総評】
今となっては古めかしいモデルとなってしましましたが、まだまだ現役で働いてくれる頼もしいストロボです。
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26位 |
-位 |
4.68 (25件) |
291件 |
2016/5/11 |
2016/6/23 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL/TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:435g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 外部測光:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5さすがに純正です。
Canon純正だけあって、カメラとの適合性と信頼性は言うことなしです。これで海外メーカーのように充電式のリチウム電池(できればカメラと同じ物を使えるとベスト)利用になって、電池の残量も確認できるとベストです。
5純正の安心感があります。
【光量】600EX-RTで多灯ライティングをしていて、予備で購入しました。
【携帯性】大きいとは思いますが、出張撮影時にモノブロックを使用していた頃と
比べれば、かなりコンパクトで便利だと思います。
【操作性】600EX-RT から少し変わりましたが、慣れれば問題ないと思います。
【機能性】便利な機能満載だと思います。
連続発光回数がアップしたのは良かったです。
【総評】550EX、580EX、580EX�U、600EX-RTと使用してきましたが、
600EX-RTから電波通信ワイヤレス機能が搭載されて、
多灯ライティングでの表現の幅が広がりました。
600EX II-RTは、やはり純正の安心感があります。
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85位 |
-位 |
4.15 (5件) |
16件 |
2002/9/26 |
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単3 |
【スペック】照射角:18〜85mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:320g マニュアル設定:○ バウンス:○ 外部測光:○ マルチ発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5フィルム時代の最初で最後の最強スピードライト
【光量】
フィルム時代のフラッグシップモデル。
暗いなら感度を上げちゃえ!など夢物語の時代です。モノクロはPRESTOでポジはEPDが主流、光量はデカいが正義。
【携帯性】
これがニコンの奇跡。
どんどん巨大化するスピードライトをニコンは
小さくスタイリッシュに仕上げちゃいました。
【操作性】
今となってはレスポンスも悪く持たつきに
古さを感じるが当時は液晶で完結出来る操作性は画期的だった。
【機能性】
クリップオンに何万もだせるかよ!との口の悪いオヤジカメラマンもFP発光や3D-マルチBL調光の精度の高さは当時の記者会見場の金屏風に泣かされていたのもあってか、皆黙り込んだ。
【総評】
自分もストロボはナショナルとサンパックを使っていて、特にサンパックの積層二股改造は最強だと思っていたが度重なるコンデンサーの爆発が耐えられなくなり、評判の良いSB-28を買ってみたら、あまりの素晴らしさに会社単位で翌月発注してました。
フィルム時代、最初で最後の最強スピードライトなのは間違いないのは今でもオフカメラで
傘バン要員で使っているのが何よりの証拠。
また会見場で揉みくちゃになって弱点のホットシューがもげた何台かのSB-28はまだ捨てられずにいます‥
5パワフルの一言
フィルムカメラのF5とF100との組み合わせで使っています。
発売当時のNikonのスピードライトで最大光量を誇ったパワフルなフラッシュです。
3D-マルチBL調光が優秀で写真の仕上がりにも満足です。
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34位 |
-位 |
4.59 (110件) |
1005件 |
2004/1/28 |
2004/6/25 |
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単3 |
【スペック】調光方式:TTL 電池本数:4 重量:300g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
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5光をコントロールしたい時に
ニコンD7200が発売されたころに中古で入手しました。
友人の結婚式や物撮りで活躍してくれました。
上下90度、左右180度ヘッドが回転するので、バウンス撮影の自由度が高く、自然な感じで光量不足を補う事ができます。
操作性も背面液晶を見ながら取説なしでオート、マニュアルを自由に行き来できます。
そのほかコマンダー機能などプロカメラマン向けの機能も多く使いこなせないほど高性能です。
電源はアルカリ電池はもちろん、非公式だとは思いますがエネループでも動作し、ランニングコストは低いです。
スピードライトはコンデンサーの特性上、未使用の期間が長くても定期的に発光させてやると長持ちするそうです。
カメラの高感度性能が上がり、スピードライトの出番は少なくなりましたが、光をコントロールするという点では今も昔も同じ。
安価で品数も多く出回っているので、1台あると重宝すると思います。
5いつ買ったのか忘れたけれども、まだ使っています。
【総評】
D80用で買って、その後D90で結構長く使い、今はD7200用で使っています。
SB−900も買ったけれども、これはすぐに壊れて修理に出すもまた壊れて捨てました。
コンデジに取り付けると巨大だがD7200くらいならば、そこそこ小型軽量で扱いやすい大きさです。
内蔵ストロボと比較すれば光量は大幅アップで家族旅行程度ならば不足はありません。
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18位 |
-位 |
4.81 (59件) |
1133件 |
2003/7/23 |
2003/11/29 |
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単3 |
【スペック】調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:350g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 外部測光:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
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5もし再販したら2台買います。
【光量】
十分あります。
ガイドナンバーGNは35mmで38。
メーカーによってGN表示が35mm時だったり200mm時だったりで紛らわしいので照射画角はニコンの様に良心的に35mmで統一して欲しい。
【携帯性】
発光部も含めてかなりコンパクト。
増設パックや外部電源を使うのを
前提の業務仕様において小さい事は
素晴らしい。
【操作性】
若干、癖のある操作感だけど慣れれば
問題無し。
欠点はシンクロが電波方式ではなくて
当時の主流の赤外線方式な事くらい。
【機能性】
当時考えられる機能を全て入れて尚且つ小型ボディに出来たのは特筆すべき点。
【総評】
フィルム機で使っていたSB-28も素晴らしく2台持っていたがデジタルになりTTL調光が出来ないしホットシューがプラスチック製の為、破損したのでこちらSB-800に交代。
全てにおいて満足出来る作りで直ぐにもう1台追加購入しました。
発光部交換も何度かして使いまくった歴代最強のスピードライト。
その後に出たSB-900 SB-910共にポンコツ君だったので修理不能となった今でも大事に大事に使いまくってます。
絶対無いとは思うが電波方式に変更したSB-800mark2を出したら2台買います。
5信頼性と耐久性がすごい
出てすぐ2台買いました。
【光量】
フル発光が必要な場面はほとんどなく、1/4〜1/8以下で使うことが多いです。その範囲ではチャージの待ちは気にならず普通に使えます。
【携帯性】
大きいフラッシュの中ではわりとコンパクト。
【操作性】
操作性はひどいです。複雑でいつまでたっても慣れません(笑)。
【機能性】
ニコンのTTLは常に正確です。
光学式のリモートが使えます。対応したカメラの内蔵フラッシュで2グループ、SU-800で3グループが手元で制御可能です。受光部が敏感なのか晴天逆光でも飛ばなかったことはありません。
【総評】
20年近く前のモデルですが今でも普通に使えます。
2台とも一度も故障、トラブルがなく耐久性と信頼性がすごいです。
耐久性★★★★★★★★★★
信頼性★★★★★★★★★★
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109位 |
-位 |
4.07 (6件) |
187件 |
2002/9/24 |
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単3 |
【スペック】調光方式:E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:430g ワイヤレス発光:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
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5旧型だけど使えると思います。
数年前に、夜の生態撮影用に購入し、昨年新型発売時に手放しました。
暗闇の中、葉っぱの下で眠る昆虫をLEDライトで探し、14EXで撮影するということなんですが、薄明かりだといいですけど、完全な日没後だと使い難いかなと感じました。
というのは、やはり蝶やトンボだと、ストロボを逆光にして、透かしたり、キラキラ光らせたくなるのです。
カメラ側というより帽子につけたLEDと、ストロボを一脚につけて、昆虫の裏側に差し込んでスレーブ撮影って良い感じがいいかなって感じです。
本商品の次の次の後継機、つまり14EXIIIが、マスターで電波で600EX-RTや430EXIII-RTをスレーブで使えれば買うかもしれません。いまのモデリング発光だとあわせるのが難しいので、LED常光機能とストロボと切り替えができるといいかなと思います。
でも、明るい場所でMP65で撮影するときなど、便利なわけですから、使い方次第で、問題なく使えると思います。
販売数が少ないので、高額になってるのでしょうけど、もう少し安くなるといいかなあ。
4使いやすいのは、認めます。
全体的には結構満足して使ってますけど、あえて言うなら発光部の()が被写体に写り込む所と、補助光の光がもう少し強くても良いかなと思うところかな。今の技術なら白い光を出すLEDを使っても良いかと思うのですが。。携帯性は、何か言うレベルじゃないので、百均に行ってCD用のケースを購入してそれに布の袋に入れて使っています。こうすると、その他の雑品も綺麗に入ります。このやりかたは、オススメです。
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