| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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192位 |
259位 |
4.24 (5件) |
14件 |
2023/2/21 |
2022/11/25 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
標準ズーム |
F4-5.6 |
14〜150mm |
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285g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.22倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:63.5x83mm
【特長】- 防じん・防滴性能に対応し、コンパクトに持ち歩ける10.7倍の小型・軽量ズームレンズ。交換レンズシリーズ「M.ZUIKO」に属する。
- 高倍率ズームでありながら、重さ285gと携帯性にもすぐれている。35mm判換算で0.44x相当のテレマクロ効果を実現し、背景を大きくぼかした表現などに有効。
- 「ZEROコーティング」により、逆光などの悪条件下でもクリアな描写性能を備えている。高速かつ静粛なオートフォーカスを実現する「MSC機構」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お出かけ用とし重宝してます。
早い話が超便利ズームと言う感じでです。
焦点距離の広さは非常に魅力的ですが、周辺になると解像度が落ちるため、構図によりピントがどこにもあっていないような眠い作品を量産してしまいます。
なるべくピントは中央付近で合わせる構図で撮影する工夫が必要です。
あと焦点距離を生かして大きなボケを作れるのも良いです。
撮影者の技量で大きく化けるテクニカルなレンズです。
決して悪いレンズではありません。
撮影がメインでない、お出かけ用とし重宝しています。
5レビューは難しい
このレンズのメーカーがオリンパスだった頃の
M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II
はいろんな経緯があり計3本のレンズを使っていました。
(3本使った理由はそちらのレビューに書いています)
メーカーがOM SYSTEMになり新品で購入しました。
基本同じレンズでメーカー名が変わっただけのレンズで
オリンパスの中古でもよかったのですが新品で購入。
オリンパスの頃のこのレンズの満足度レビューは現時点で
(2025.5.8)36人がレビューしており平均は4.25になります。
OM SYSTEMでは2人で平均3.50という結果になっています。
結構その差が大きくどうなんだろうと思いレビューしました。
同じレンズでもボディの性能が上がれば解像感もあがります。
以前はOM-D E-M5 Mark IIIに付けて結構撮っていました。
現在はLUMIX DC-G99Dに付けていますが同じ風景を撮っても
解像感が格段に上がり同じレンズと思えない感じです。
やはりボディの性能がレンズの解像感や写りを左右することを
考えるとレビューは難しく少ない人数だとなお更難しいですね。
そう考えると人数が多いメーカーがオリンパスだった頃のレンズの
平均4.25の満足度レビューが自分としては合ってる気がします。
あと他のレビューを見ていて思うのですが画像があったほうがいいなと。
G VARIO 14-140mm f3.5-5.6 IIもありますがED 14-150mm IIが
プラス10mmで若干スリムなので取り回しも使い勝手も良い感じ。
ED 9-18mm F4.0-5.6をDC-G100に付けてこのレンズをDC-G99Dに
付けるとこの2台体制で非常に取り回しも楽で旅行では最適な選択です。
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259位 |
259位 |
4.25 (13件) |
58件 |
2022/7/12 |
2022/8/26 |
キヤノンRFマウント系 |
広角ズーム |
F4.5-6.3 |
15〜30mm |
○ |
390g |
【スペック】最短撮影距離:AF時:0.28m(15mm時)/MF時:0.128m(15mm時) 最大撮影倍率:AF時:0.09倍(15mm時)、0.16倍(30mm時)/MF時:0.52倍(15mm時)、0.16倍(30mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:76.6x88.4mm
【特長】- 焦点距離15mmからの超広角撮影が可能で、高画質と小型・軽量を両立した広角ズームレンズ。「EOS Rシステム」の交換レンズ「RFレンズ」シリーズ。
- すぐれた描写力を実現すると同時に、全長約88.4mm、質量約390gの小型・軽量化を達成。
- レンズ内手ブレ補正5.5段、ボディ内手ブレ補正との組み合わせで7.0段の協調制御が可能。手持ちでの夜景撮影などでも手ブレを抑えた撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょっとビックリな高性能レンズ
EF16-35mm F4L IS USMとの入れ替え。ワイド端15mmが欲しい、新旧マウントの混在を避けたい、小型軽量化の主に3点が理由。
【操作性】
ズームリングもコントロールリングもトルク感がとても上質。専用のピントリングは無いが自分的には不都合はない。
【表現力】
ワイド端16mmより10%も広く撮れる15mmの画角は圧巻。とにかく広く撮れるだけで楽しい。解像度も素晴らしく、これが7万円台で買えると思うとレフ機時代のレンズの常識はもはや常識ではないと感じる。ただ逆光耐性は可もなく不可もなく価格相応。
作例@BCD RF15-30mm F4.5-6.3 IS STM
中央・周辺・四隅ともしっかり解像しておりちょっと驚く画質。シャープさ繊細さ四隅の流れともにEF16-35mmF4Lと同等もしくは上で、かつ歪曲補正も適正で建築でも使える。
作例A EF16-35mm F4L IS USM
画像比較のためのリファレンス。とても良好な描写。
作例E
唯一の懸念点はAdobeのレンズプロファイルだと近景の歪曲補正に不具合があること。キヤノンDPPではきちんと補正される。Adobeでも遠景はちゃんと歪曲補正されるのだが(作例C参照)。
【携帯性】
「軽いは正義」「小さいは正義」を体現している。これを使い始めるとマウントアダプタとEF16-35mmF4Lの組み合わせは二度と使いたくないと思う。
【機能性】
AFはSTMだが無音で速く動体撮影にも十分使える。ISの効きも良好。基本F8.0まで絞るので開放F値の暗さは問題なく、むしろEF16-35mmF4LのF4通しは宝の持ち腐れだった。防塵防滴じゃないのは価格とのトレードオフなので致し方ないが、ロック機構もないフードが別売りでしかもまあまあ高いのには閉口している。
【総評】
ミラーレス時代の特に広角系レンズは性能向上が著しく、EF16-35mmF4Lの画質にどれだけ迫れるか疑心暗鬼で導入を躊躇していたが杞憂だった。こんなことならEF16-35mmF4Lをもっと高値で処分できる時に入れ替えるべきだった。性能と経済合理性の落とし所を考えたらこのレンズが最適解と思う。
5超広角域のライトユーザーであればおそらく満足する1本
【操作性】
スイッチはイメージスタビライザーのON/OFFとControl/Focus切り替えスイッチの2つ、あとはズームリング、ピントリング、コントロールリングだけなので、基本は難しくないと思います。EFレンズだとAF/MFのスイッチがControl/Focusに変わっている点はEFから移行する際に注意が必要かと思います。
【表現力】
EF 16-35mm F4Lからこちらに置き換えしましたが、私自身、普段の撮影は望遠域が主体で、超広角の使用頻度は決して高くありません。実戦での投入回数はまだ少ないのですが、やはり四隅についてはある程度流れる傾向があるようです。作例では左下にかなり強めの画像の流れが見られます。その分で評価を1つ下げています。ただ、超広角域のレンズとしては十分解像していると思っています。
【携帯性】
EF 16-35mm F4Lと比較すると十分コンパクトです。ただ、同等の画角が撮影できるAPS-C用のRF-S 10-18mmと比較すると、かなりレンズは大きくなります。一方で、フルサイズで持って行くことを考えると、これまでのレンズの重量や容積よりも小さくまとめられるようになっていると思います。
【機能性】
手ぶれ補正については特に問題は感じませんでした。作例のようなシチュエーションでは動作しているようです。あまりこのレンズでは用途的に出てこない可能性が高く、テストは未実施ですが、キヤノンの言う「ゆっくり動く被写体(夜間のタキシング中の航空機など)」については機能するか不明です。
【総評】
廉価版のRFレンズですが、質感などで劣ることもなく、また必要十分な機能を持っていると思います。この焦点距離でフルサイズとなると、EFレンズではLレンズ以外に選択肢がなかったので、このレンズの焦点距離を多用しないライトユーザーとしては、非常に良いチョイスができるようになっているかと思います。
このレンズ、24-105mm F4-7.1、100-400mm F5.6-8の3本で、15mmから400mmまでカバーできてしまい、用途によりますが、ボディをRPやR8と言った小型フルサイズ機にすれば、従来と比較するとかなり小型計量化が図れる、ということになります。
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![28-70mm F2.8 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001334312.jpg) |
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306位 |
259位 |
4.77 (15件) |
56件 |
2021/2/24 |
2021/3/12 |
ライカLマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
28〜70mm |
○ |
470g |
【スペック】最短撮影距離:W:19cm/T:38cm 最大撮影倍率:W:1:3.3/T:1:4.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.2x101.5mm
【特長】- 高い光学性能、F2.8通しの明るさ、軽量コンパクトなレンズボディという特徴を併せ持つ、Contemporaryラインの大口径標準ズームレンズ(ライカL用)。
- 高精細な描写を確保しつつ、気軽に持ち歩けるサイズ感。レンズ単体の重量は470g。
- 軽量なフォーカスレンズとステッピングモーターの組み合わせにより、静粛で快適なオートフォーカスを可能にしている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お値段以上
【操作性】zoomリング、フォーカスリング共にスムーズで問題ない。
【表現力】前後ボケも柔らかく全域シャープ
【携帯性】f2.8 24〜70mmより遥かに小型軽量
【機能性】zoomロック、手振れ補正はありません。
【総評】純正20〜60mmも所有するもzoom域、f値でバッティングせず双方有用に利用できる。
安価でビルドも高く満足出来るアイテムです。
5寄れる
20−60を持ってますのでだいぶ悩んだのですが使いやすい焦点距離でした。70mmもたかが10mmですが助かります。あと結構よれるので面白い写真がとれそう、f値が明るいのも20−60からの印象とだいぶ違い買ってよかった感があります。あとズームリングも20−60は固くそれに比べると回転は逆ですが軽快です、フリマサイトで最安だったのでこれなら満足です
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293位 |
259位 |
4.43 (46件) |
1238件 |
2014/4/10 |
2014/4/24 |
ニコンFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜300mm |
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550g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.48m 最大撮影倍率:0.29倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78.5x99mm
【特長】- 35mm判換算で焦点距離27〜450mmまでカバーする、ニコンDXフォーマット用超高倍率ズームレンズ。
- 4.0段※(CIPA規格準拠)の手ブレ補正効果を発揮する「VR機構」を搭載。暗いシーンや超望遠の撮影で手ブレを軽減して撮影できる。
- 静粛なAFが可能な超音波モーター「SWM」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手放せないレンズ
【操作性】
操作は極めて単純明快です
でも初めて手振れ補正機構付きのレンズを手にされた方は、一度設定など説明を見ておくとよいと思います
【表現力】
高倍率ズームという事で、とにかくチャンスに強いです
とはいえ明るいレンズとは言い難く、動き物は撮影条件しだいで厳しくなります
ただズーム全域で寄れるレンズなので、望遠マクロをお気軽に撮影することが出来ます
広い公園などで花の撮影をするようなときは、その能力を最大に発揮してくれます
【携帯性】
コンパクトとは言い難い、それでもこのズーム域や最短撮影距離を考慮すると納得の一本です
【機能性】
手振れ補正機構が良い仕事をしてくれます
AFもすごく早いとは言えませんが、動き物の撮影でなければ十分なスピードです
ただMFは使う気にはなれません
【総評】
とにかく花の撮影などには欠かせないレンズになっています
単焦点レンズでこだわって撮影するのも良いですが、このレンズでテンポ良く好きな画角でさつえいするのも気持ちが良い物です
5広角〜望遠まで こなせるズームレンズ。
【操作性】18mmで、ロック出来るズームロックスイッチが あります。撮影時に、よくロックしているのを忘れてしまいます…
【表現力】綺麗に撮れてます。18mmから300mmの超望遠域まで1本で楽しめる。購入した当初から、D7200に付けっぱなしで使います。レンズフィルターもNikon純正に拘ります。
【携帯性】少しだけ重たいと感じるけど気にならないですね。
【機能性】AFも、ストレス無く決まります。
【総評】他の一眼レフで、焦点距離が18-200mmまでのレンズを現在でも使っていて鉄道撮影の際に焦点距離が足りないと感じ2019年に入手しました。今でも風景写真から鉄道撮影。また満開の桜などに使います。手放せないレンズの1つです。
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212位 |
259位 |
4.37 (11件) |
142件 |
2022/6/ 1 |
2022/9/29 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F4 |
18〜120mm |
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460g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:パワーズームレンズ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:77.3x123.5mm
【特長】- 汎用性が高い6.7倍ズームをコンパクトに設計したパワーズームレンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」。
- 広角18mm-望遠120mmの焦点距離をカバーし、焦点距離全域における開放F値4の明るさ、最大撮影倍率0.2倍の近接撮影を実現。
- 高い動画特性を備え、フォーカス時に発生する画角変動やズーム時の光軸ズレを抑制。「ズーム/フォーカスコントロールリング」と「ズームボタン」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケにこだわるならば△。でも画質は素晴らしいです。
【操作性】
動画なら電動ズーム、静止画なら手動ズームという使い方ができるのでレンズの二刀流的な操作が可能で便利だと思います。
【表現力】
F4通しなので、ボケはF2.8機種よりは劣りますが、画質は十分高画質だと思います。動画用のイメージを持っている方が多いと思いますが、静止画メインで使用しても満足いくものです。自分はX-T5での使用なので約4000万画素の能力が生かされているように感じます。
【携帯性】
18-120mmF4の焦点距離で便利なズームですがこの軽量さなら問題ないです。以前使っていたTAMRON 17-70mm F/2.8 Di III-A VC RXDよりも軽くて望遠が伸びたので全然いいです。
【機能性】
動画撮影時は電動ズームとして使えるし、写真撮影時には普通に使えて機能的だと思います。電動のスピードも変えられるようですので素晴らしいです。
【総評】
これ以外と隠れ神レンズでした。F4通しだったので今までノーマークでしたが、静止画も動画にも妥協なく開発されたのが十分伝わります。
通常頻繁に使うメインレンズをずっと探していました。候補は
XF16-55mmF2.8 R LM WR IIでしたが高額なため迷っていました。焦点距離もちょっと足りないですし…
XF18-120mmF4 LM PZ WRは一番利用頻度が高い焦点距離なので、なんの文句もないです。
F4なので室内などの暗部撮影に困るかなと思いましたが、十分使えます。よっぽど暗い場所の場合は単焦点レンズを併用すれば、XF16-55mmF2.8 R LM WR IIを購入するよりも安上がりで済みました。
5便利ズーム(スチル用)として最高です
X-H2用の便利ズームとして購入しました。
広角から望遠まで、すごく綺麗な写りをします。ボケも綺麗で、iPadの画面で見るとすげー綺麗と見惚れてしまいます。インナーズームなのでそれなりの長さがありますが、重量が軽く、手に持つと中が空洞なのかな?という印象です。軽いのは良いことですが、空洞感は正直安っぽい印象ではあります。
電動ズームのせいで動画用みたいなイメージを持たれがちですが、静止画用としても素晴らしい性能です。画像アップはしていませんが、ポートレートも良い写りです。シグマの56mmも持っていますが、それより写りは好みです。デメリットも多少ありますが、便利ズーム・旅用レンズ・登山レンズとしておすすめです。
デメリット
・インナーズームのため、長く大きい。かさ張る。
・電動ズームのため、ズーム動作に時間がかかる。
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220位 |
259位 |
4.76 (4件) |
75件 |
2023/12/26 |
2023/12/22 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
40〜150mm |
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760g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:79.4x160mm
【特長】- F2.8の明るい絞り値のまま35mm判換算80〜300mmの焦点距離をカバーする望遠ズームレンズ。プロフェッショナル交換レンズシリーズ「M.ZUIKO PRO」に属する。
- すぐれた解像力とやわらかな円形ボケで美しい画像を得られる。小型・軽量化を達成して高い機動性を獲得。
- 「DUAL VCMフォーカスシステム」により、高精度・高速AFを行い、加えてズーム全域で最短70cm(撮像面からの距離)を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MFT望遠ズームの最高峰、F2.8通しの圧倒的描写力
【操作性】
MFクラッチ機構やL-FnボタンなどPROレンズ共通の操作系が充実しています。ズームリングのトルク感が適切で、手袋をしたままでも確実に操作できます。レンズフードのスライド収納機構は秀逸なギミックで、携行時にコンパクトにまとまります。付属の三脚座もスムーズに回転し、縦横切り替えが容易です。
【表現力】
開放F2.8からズーム全域で非常にシャープな描写が得られます。特にポートレート距離での解像力は優秀で、単焦点レンズに迫るレベルです。F2.8通しによる背景のボケは美しく、9枚羽根の円形絞りによる玉ボケも自然です。色収差は良好に制御され、歪曲も極めて少ない優秀な光学設計です。色乗りとコントラストの良さも印象的です。
【携帯性】
換算80-300mm F2.8通しの望遠ズームとしては、約760gという重量はフルサイズ用の70-200mm F2.8と比較して約半分の重さです。インナーズーム方式のためズーム時に全長が変わらず、バランスが良好です。ただしMFTシステムとしては大きめのレンズであり、気軽に持ち出すサイズではありません。
【機能性】
DUAL VCMフォーカスシステムによるAFは高速かつ静粛で、スポーツや動き物の撮影にも十分対応できます。MC-14テレコンバーターとの組み合わせで換算420mm F4としても使用できる拡張性が魅力です。防塵防滴構造で悪天候での撮影も安心です。レンズ内手ぶれ補正は非搭載ですが、ボディ内IBISで十分に補正可能です。
【総評】
MFTシステムの望遠ズームとして最高峰のレンズです。換算80-300mmをF2.8通しでカバーし、単焦点に迫る描写力と豊かなボケ表現を実現します。テレコン対応で420mmまで拡張できる柔軟性も優れています。ポートレートからスポーツ、野生動物まで幅広い撮影に対応できるPROレンズの名にふさわしい一本です。
5依然としてOMを代表するレンズ。
OM-1、OM-3で使用しています。
OLYMPUS銘中古でよいコンディションのものがなかったので、OM銘の中古を購入して使っています。
【操作性】
格納式フード以外は操作性良好。PROレンズ共通のマニュアルクラッチはOM-1/3だとAF速度精度が高いため、使うことはほぼないです。野鳥撮影用にFnスイッチにはデジタルズームを割り当てていますが、不意に押してあれっとなることもあるので注意が必要。
【表現力】
11年前発売のレンズですが依然としてその写りはOMを代表するものではないかと思います。最新センサー、画像エンジンになってさらに良くなったかもしれません。(先代をE-M1、E-M1mk2で使用したものとして印象)。ピント面はシャープで焦点距離の恩恵もありボケも比較的大きくてきれいだと思います。
【携帯性】
格納式レンズフードが126gもあるので、エツミの72mmラバーフードに変えました。また手持ちなので三脚座は使わず、専用のデコレーションリングを使っています。これで軽量化はできるのでグリップのないOM-3でも背面のフィンガーレストだけで違和感なく使えています(あくまで個人的な感想)。
【機能性】
AF速度精度は(白レンズを除けば?)おそらくOM系のレンズで最高レベルではないかと思います。実際f1.2pro単焦点を上回っている気がします。五番目の作例のような場合、以前はマイクにピントが持っていかれるシーンがありましたが、OM-3の人物認識で瞳に行ってます。OM-1/3系+当レンズでAF性能に不満であれば、他メーカーに行くしかない気がします。
【総評】
特に他社ユーザーでOM-1系導入された際は試していただきたいレンズの筆頭かもしれません。オールラウンダーで使い勝手がよく、風景・花・ポートレート・昆虫などの他、動体、テレコンつけての野鳥など幅広く使えます。反面、気軽にスナップ機材としてマイクロフォーサーズ機を導入された方には大きく重すぎるので他レンズの検討がよいかと思います。
ただ40-150/「f4」proと中古市場であまり差がないので、迷ったらこちらを推したい気持ちがあります。ボケが必要なポートレート利用に加えてテレコン使用可能というメリットも大きいです。
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![18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD (Model B008) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000183010.jpg) |
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513位 |
276位 |
4.19 (69件) |
1198件 |
2010/12/ 9 |
2010/12/20 |
ニコンFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜270mm |
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450g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.49m 最大撮影倍率:1:3.8 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:74.4x88mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての高倍率ズームレンズ
【操作性】 ニコンD5300で使用していますので、操作については全く違和感も問題もありません。
【表現力】 まあ、こんなものでしょう。270oでは「ん」と思うこともありますが、特にポスターサイズとかはありませんので。この価格であまり期待していません。
【携帯性】 このクラス最小かナ。とにかく小さくて軽くて最高。
【機能性】 AFも手振れ補正もまずまずだと思います。
【総評】 普通に普段使用するにはいいレンズです。私は重宝しています。純正の高級レンズと比べてはいけません。
5汎用性は高いです
D3300 18-55 VRII レンズキットを一眼レフデビューで買いました。純正レンズは軽くて非常に便利だったのですが、当然のことながら望遠は厳しい。大きな会議室などでお客さんの後ろから演台の人物を撮ろうとすると、まぁ無理です。
ダブルズームキットについている純正望遠レンズや、純正の55mm以上の望遠レンズを追加で買うことも考えたのですが、必要に応じてレンズを交換するのが面倒くさいと思い、色々とレビューを見てこれにしました。
実際に購入してから1か月半が経ち、その間、海外出張でも使用しました。結論としては、「基本的に私のようなレベルならこのレンズ1本あれば充分だ」ということです。普通の近距離の写真も望遠もカバーできるので、これをつけっぱなしで何でも撮れました。スナップ写真であったり、少し離れたところにある動植物の写真であったり、色々被写体は変わるものの、レンズの付け替えは必要ありません。
純正レンズよりは当然重たいですが、一日中、このレンズをつけたD3300を持ち歩いていても、重くて大変だったということもありませんでした(D3300の軽さが大きく貢献していることもありますが)。正直、純正レンズは使わなくなりました。
初心者にとっては、つけっぱなしで何でも撮れる万能レンズでコストパフォーマンスも抜群だと思います。
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216位 |
276位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2025/3/27 |
2025/7/11 |
キヤノンRFマウント系 |
広角ズーム |
F4-6.3 |
14〜30mm |
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181g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.17倍(14mm時)/0.38倍(30mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:69.6x62mm
【特長】- パワーズームを内蔵した小型・軽量なAPS-Cサイズカメラ用広角ズームレンズ。EOS RシリーズのAPS-Cカメラ用に開発された「RF-Sレンズ」。
- 一定速度で滑らかに被写体をズームイン、ズームアウトでき、プロのような動画表現を手軽に再現する。35mm判換算で焦点距離約22.4〜48mmに対応。
- 動画と静止画それぞれの適正に合わせたAFを実現。最短撮影距離0.15m、最大撮影倍率0.38倍(30mm時)の近接撮影に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4R7で風景ポートレートで使ってます
【操作性】操作することがほぼないので不満はない。電動ズームはスムーズに動く。R7なのでスピード設定できないがデフォルトのスピードで問題ない。
【表現力】14mmが目玉、カタログでは35ミリ換算22.4mmと記載されているけど何故か取説では23mmと記載されている。撮って出しJPEGはおそらく23mm、だけど他社ソフトでのRAW現像なら22mmとかそれより少し広く調整できる。他社ソフトの調整前画像は歪みがすごくて驚くが調整できるので問題なし。
四隅も解像できていると感じられる。また、30mm側でかなり寄れる。寄れる標準レンズ(換算48mm)としても使える。
【携帯性】キットレンズの18-45より大きいがじゅうぶん小さい。
【機能性】14mmが何度も言うが目玉。電動ズームも動画の際はメリット、ブレずにズームできる。
【総評】鳥撮影の為R7を使用、APS-Cの標準ズームを持っていないので風景用に検討、中古美品1万円のキットレンズでもよかったが広角側を考えて中古美品2万円ちょっとの本レンズを選択。望遠側が足りないがこのレンズでは風景ポートレートくらいしか撮らないので十分。
注目されていない初心者用レンズなのでレビューがないですが個人的に感じたところをまとめてみました。割とよく解像するしまあまあよかったという感じです。(お店をとった写真、四隅がよく解像していると感じます。)
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56位 |
276位 |
4.21 (55件) |
136件 |
2020/9/15 |
2021/1/29 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F4-5.6 |
28〜60mm |
○ |
167g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m(W)/0.45m(T) 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:40.5mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:66.6x45mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5スナップや旅行に打って付けの基本ズームレンズ
こんにちは。
α7C2のキットレンズとして登場したこのレンズ、もっと高評価されるべき基本レンズと思い投稿しました。
設計思想と製品仕様からくる地味な存在。いろんなレンズ評価ウェブサイトで特段良い評価はもらっていないのは当然と言えば当然で、解像度、ピクセルピープや数値による収差類を比べればさらに上位クラスのレンズに引けを取るのは一目瞭然です。ただ、写して出てくる色の落ち着き具合は、大多数の使用者から高評価を得られる高品質ではないかと実感しています。
もし写真撮影を始めようとしている誰かに最初の一歩にお勧めなレンズを尋ねられたら、価格や潜在的表現力からこのレンズを私なら勧めると思います。非常に小型で持ち歩きにも軽快。買って良かったレンズです。
添付の写真は全て撮って出しです。
函館山 AF ISO200 35mm F8 1/800s Mモード
弱いが常に一定してふく冬の風が寒さを強く感じさせる中、運用機器の点検に携わる二人。下界もクッキリ写りました。
河津桜 AF ISO400 60mm F5.6 1/640s Mモード
三浦海岸の河津桜は満開宣言の翌日。農家さんが道端で売っていたぶっとい三浦大根とでっかい三浦キャベツ、うちに買って帰りたかったぁー。
富士山 AF ISO800 60mm F8 1/400s Mモード
太陽を背後に山並みが映えるある日の夕方。飛行機雲も映っています。
5私は良いレンズだと思います
携帯性に優れて望遠付き、キットレンズに採用されてるので、撒き餌レンズと評価もされているようですが静止画、動画性能も良好
G,GMレンズ所有してますが、写真展用の作品作る時くらいしかG.GM使ってないです。
写真展まで考えているなら、このレンズでは物足りないと感じるのは事実です。
些細な欠点ですが、街中スナップだと望遠があと少し足りないと感じる事はあります。
解像度に関しては余程大画面で見る、アップする、トリミングする等しない限り、私はこのレンズで取った写真をスマホ、PCで見る分には不満はないです。
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235位 |
276位 |
4.57 (49件) |
752件 |
2016/2/18 |
2016/3/25 |
キヤノンEFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
18〜135mm |
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515g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.28倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:77.4x96mm
【特長】- AF駆動系にEFレンズで初めて(※発売時点)チップ状の小型モーター「ナノUSM」を搭載した、キヤノンEFマウントの高倍率ズームレンズ。
- レンズのコンパクト化と快適なAF操作を実現し、ピント合わせの際にレンズの全長が変化しない「インナーフォーカス方式」を採用している。
- 別売りのパワーズームアダプター「PZ-E1」を装着することで、電動による滑らかなズーミングが可能となり、撮影表現の幅を拡大する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5EF-S最後期に登場したNano USM=高速AFを誇る優秀な便利ズーム
EFマウントのカメラも持っていますが、EOS M100+純正アダプタでの使用がメインです。28.8-216mmとなります。
アダプタ経由でX-M1, OM-D E-M1でも運用を試みていますが、特にX-M1では不安定でした(ボディが古いからか、アダプタが古いからか、両方かは不明)。なお、Z 5+EF-NZIIではDXクロップで問題なく使えるので、27-202.5mmとなります。
【操作性】
ズームロック、IS補正オンオフ、AF/MF、フォーカスリング、必要にして十分です。
【表現力】
便利ズームとして必要十分。M100は、静止画でスナップシュートするだけであれば、今でも問題なく使えるので、この組みあわせはとても便利です。基本絞り込んで使うので、特段不満はありません。
ただ、最大撮影倍率0.28倍(APS-C換算で0.448倍)となるのは魅力です。全域39cmなので、135mmで最短撮影距離で狙うと、ハーフマクロに近い形になるので、F5.6と言えども意外とボケます。
広角側が28.8mmと、昨今のスマホの広角レンズに比べると狭く感じます。広角好きにとってCanonのAPS-Cはここがやや難点で、Z5で27mm相当で撮ると、そのわずかの差がやはり気になります。
まさに万能レンズですが、そこは少しマイナスポイントですが、EF-S/RF APS-Cの宿命なので仕方ないところです。
【携帯性】
515gと重いので、M100+アダプタでの運用だとそこそこ重くなります。とはいえ、M100自体が小さく軽いので、便利さを考えれば十分でしょう。
【機能性】
とにかくAFが速い。ナノUSMは伊達ではなく、とても快適に撮影できます。
【総評】
発売から9年を経過することになりますが、日常や旅行をスナップシュートするだけであれば、解像力があり、AFが俊敏、広角から望遠までカバーできてしまう、問題なく素晴らしいレンズです。
ただし、28.8mm始まりですので、もっと広角が欲しい方はAPS-Cで10-16mmくらいをカバーするようなレンズと組み合わせるとよいかもしれません。
いずれRFマウントに移行する日が来ると思いますが、静止画がメインで日常を切り取るだけであれば、これで十分であることも事実です。
5EFマウントAPS-C機のレンズを買うならこの1本!
【操作性】ズームリングも軽く非常に扱い易いです。
【表現力】F3.5始まりは、やや物足りないと感じる人もいるかもしれません。
【携帯性】少し重さは感じますが許容範囲です。
【機能性】AFの合焦速度は非常に速いです。ピントを合わせている感覚がないのでピントが被写体に向いていたらそのままシャッターボタンを押し込めます。
【総評】35mm換算で28.8-216mmの焦点距離は恐ろしく便利です。APS-C機の運用で私は機動力を重視しており、このレンズはレンズ付け替えなしでいつでもシャッターボタンが押せるスナップシューターとして活躍しています。もちろん、立ち止まってじっくり撮りたい、という時にも、後でRAWで追い込むことを前提としますが、しっかりと写しとってくれます。EFマウントは今後斜陽でしょうし、そのAPS-C機専用レンズとなればなおさらです。そんな中、これ1本あれば様々なシーンでの運用が可能ですので、おすすめのレンズです。
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345位 |
276位 |
4.59 (5件) |
71件 |
2019/2/14 |
2019/3/23 |
ライカLマウント系 |
望遠ズーム |
F4 |
70〜200mm |
○ |
985g |
【スペック】最短撮影距離:0.92m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84.4x179mm
【特長】- フルサイズミラーレス一眼カメラ「Lマウントシステム」用望遠ズームレンズ。描写性能を重視した「S PROレンズ」シリーズに属する。
- ズーム全域ですぐれた描写性能と美しいボケ味を実現。専用テレコンバーターを考慮した光学設計により最大400mmでの超望遠撮影時もすぐれた描写力を発揮。
- 外装の一部にマグネシウム合金を採用し軽量化することで機動性にもすぐれ、防じん・防滴、マイナス10度の耐低温設計の堅牢性を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5鳥撮りレンズとして
S1の標準ズームキットを購入したが、飛んでいる鳥がある程度撮れることが分かった。鳥撮りはもう止めたつもりだったが、試してみたくなり本レンズを購入した。一般的な用途ではないですが…
・インナーズーム式で鏡筒は伸びない仕様。コンパクト感が良い。
・レンズの描写はスッキリしてクセがないと感じる。
・フォーカス駆動は十分な速さ。ただフォーカス駆動の音が若干気になる。S1のAFにはクセがあり、込み入った背景の中を飛ぶ鳥を捉えるには工夫が必要。
何分にも望遠端が200mmと短いので、間近を飛んでくれる鳥しか撮れない。2倍テレコンを入手する予定。
570-200mm F4 では、他社比較でトップクラス
SONYとNIKONの「70-200mm F4」レンズとの比較ですが、設計の新しさと、無理をしない大きさもあって、画質、動体AF-C精度、静止物AF-Sの正確性が頭2つほど抜きん出ています。
また、スポーツ撮りで、NIKON Z7 + FTZ + AF-P NIKKOR 70-300mm f/4.5-5.6E ED VRよりも、解像度、動体AFの精度とも圧倒的に高いです。ボディ性能の差があるかもしれませんが。
MC-21マウントアダプター経由で、S1/S1Rとはシグマレンズだけでなく、タムロンレンズやキャノンレンズも作動することがわかりましたが、AF-Cが使えませんので、今のところ望遠系レンズで動体撮りはこのレンズ一択となります。(法外価格ライカレンズは別として)
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419位 |
276位 |
4.85 (165件) |
2788件 |
2007/8/23 |
2007/11/30 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
14〜24mm |
○ |
970g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:98x131.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしいコントラスト
【操作性】出目金レンズなので気を使います。プロテクトフィルタがつけれたらと思います。
【表現力】圧倒的な広角レンズの迫力があります。特にコントラストがいいです。
【携帯性】出目金レンズなのでレンズキャップが必需です。少し大きめですが、このレンズを使おうと考えている方には全く問題ないと思います。重さは意外に重くない印象です。
【機能性】プロテクトフィルタがつけれないのが唯一の欠点です
【総評】出目金レンズなので気を使いますが、それを補って余りある描写性能です。特にコントラストが高く、おそらく内部遮蔽がしっかりしているのだと思います。色々見えないところにコストをかけてのこの写りが実現しているのかと思います。
確かに評判通りのレンズです。いい写真が撮りたいなら買って損はないかと思います。中古だと以前では考えられないような価格で手に入るのでおすすめのレンズです。
5素晴らしい!
【操作性】
使いやすいと思います。
【表現力】
カメラはD800ですが、このレンズはすばらしい!いままで使っていた28-300mmの純正レンズとの比較ですが、画像全体がカリッとシャープになり発色もよくなりました。星空撮影が目的でしたが写りが全く違います。とってもシャープです。
【携帯性】
大きめですがカメラ本体とのバランスはいいです。
【機能性】
必要十分です。
【総評】
このレンズを購入してカメラの性能よりもレンズ性能が重要だと思いました。10年前に買ったD800が再びよみがえりました!もっと早く買っとけばなぁと…買って損はないレンズです。
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250位 |
276位 |
4.66 (51件) |
363件 |
2014/9/10 |
2014/11 |
Xマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
50〜140mm |
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995g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82.9x175.9mm
【特長】- ズーム全域で開放F値2.8を実現した、Xマウント対応ミラーレスカメラ用望遠ズームレンズのフラッグシップモデル。
- 3つのリニアモーターを採用した「トリプル・リニアモーター」を搭載。高速・高精度で静かなAFにより快適に撮影できる。
- 高性能ジャイロセンサーと独自のアルゴリズムを採用し、5.0段の手ブレ補正効果を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レッドバッジ第二弾
【操作性】
小難しいスイッチは特にない
【表現力】
ニコン、オリンパスと違ってかっきりクッキリと言うものではない気がします。
【携帯性】
フルサイズ70-200に比べたらコンパクト。
【機能性】
まぁ、いいんじゃ…
【総評】
ニコンの70-200/Gに比べたらカリカリ感はありませんが、ふわっとした感じがお気に入りです。
カリカリさせたいなら単焦点。お便利ズームとして買いましたが満足感は高いです。
しかしながら、皆様がご指摘の通りフードのロックがダメすぎる。
2026年にフジフイルム追加の際に再度購入。
10年近く前に発売されたレンズですが、これしかないので購入。
それでも、イイ写りします。ただし三脚座とかをアップデートしたU型を希望します。
5輝く赤バッジ Xマウントのエース 三脚座の緩みに注意
一眼レフからずーっとキャノン
キャノンフルサイズR3 R6 mark2
富士フイルムGFX GFXとXマウント併用を経由して
Xマウント一本化に落ち着きました
理由 動き物を撮る 複数台運用したい マウント一本化したい
レンズラインナップは揃えたい 少しは軽量化したい などなど
フルサイズやGFXと比べれば
劇的に軽くて安い もちろんGFXの圧倒的な画質には敵いませんが
GFXでモータースポーツは撮れないし
しかし愛用してきた機材を手放すのはとても辛い
いわゆる70-200レンジで使うと思いますので
実際 75-210くらい
常に大活躍 (2025/11現在 16-55 U在庫なしで買えない現状)
要するに標準ズーム持ってないので 当然このレンズばかりの今
【操作性】シンプル
【フードの小窓の謎】
フードの小窓が開閉式ではなく
取れてしまう仕様
この仕様は謎 下側にすれば外したまま運用できるのか?
光が入ってしまうが
この小窓開けてplフィルター回すやつ
ぜったい無くす自信あるので もうパーマセルテープで止めました
plフィルター回す時は手を入れるか フード外します
富士ユーザーの方たち ぶつぶつ言いながら使うのが特徴 笑
【三脚座】
三脚座はアルカスイス互換ではありません
アルカスイス互換のクランプ使用の方はプレートが必要
三脚座の緩みは常にチェックしましょう
新しい150-600 はアルカスイス互換 小窓も開閉式
プレートつけて 1キロちょうどくらいですね
【表現力】2014年発売らしい
16-55は2015発売で2024にUが発売
このレンズも10年経ってるけど 新型の噂はなし
めちゃくちゃいいですね
言い過ぎかもしれないけど それぞれの距離ごとに単焦点レベル
察するに16-55の初代もめちゃくちゃいいはず
初代なら10万円前後で買える
しかし すでに発売されてるのと
かなり軽量化されてるので 注文して待ってます
【携帯性】軽くはないけど フルサイズの70-200と比べれば かなり軽いはず?
プレートつけてちょうど1キロくらい
【機能性】風景でも普段でもスポーツでもよく使う距離
大活躍中
【総評】古さは感じない 富士フイルムで風景を撮る方はぜったい必要ですね
安易にサードパーティーの高倍率で妥協しないように
このレンズを選ぶのがいいと思う
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584位 |
291位 |
4.78 (109件) |
695件 |
2013/6/ 6 |
2013/7/11 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
広角ズーム |
F4-5.6 |
11〜22mm |
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220g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:55mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:60.9x58.2mm
【特長】- 歩きながらの動画撮影などに有効な手ブレ補正機能「ダイナミックIS」を搭載した、EOS M用超広角ズームレンズ。
- 軽量のフォーカスレンズやリアフォーカス機構を搭載。動画撮影時も非常に速く、滑らかなAFを実現している。
- 最短撮影距離は0.15m、最大撮影倍率は望遠側で0.3倍を実現し、より被写体をクローズアップした撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちっちゃいってことは
マップカメラさんで20,000円くらいで売られているのを見て、この物価高な昨今に割安に見えて、買いました(^^ゞ
いいレンズなんだろなーと思ってはいたのですが今まで所有してなかったもので。。。
【操作性】★4つ
使用時初めの一手間、あまり気にならないと言えば気にならないですが手間と言えば手間(^^)
出したままでも1cmそこそこの小さな違いですが、ホコリ混入を気にしてしまいます。
フードがしっかりしています。惜しいかな起毛では無いですが、緩いフードや堅いフードが多い中で、丁度良くしっかりしているのは有難みを感じました。
【表現力】★4つ
寄れるのでボケ表現にも使えます。ボケも意外にキレイ♪スマホと画角的に近い中で、ボケの違いが分かり易い差と思います。
想像外にボケ良かったので、このf値だからの小型さとわかっていても、明るさが欲しくなってしまいました(>_<)
【携帯性】★5つ
いわずもがな。フード逆付けする機会も無いかも?!持ち出したくなるコスパも高いです♪
【機能性】★4つ
星一つ無理矢理マイナスにしたのは、ロックボタン解除。。。自分ではそんなに気にならないと言え、このレンズの大きさを他の方法で成すのは難しかったのかな?と思います。
テレ端が22mmまであるのは有難いです。風景目的の広角ズームとして持ち出して、スナップ撮りの不意な機会にも使えてくれました。
初端からスナップ目的ならEFM22パンケーキ持ち出しますが。
【総評】★5つ
便利だね(^^♪この1点に尽きます。
APSC用にトキナー11-20f2.8を所有していて、明るさと大きさの対比を見ているかのよう(^^)サイズを優先する撮影が多いので、出番は多そうです。
5EF-Mマウントカメラを当面使うなら、買った方が本当に良いです。
普段は中規模サーキットでバイクの走行会を撮ってます。
ピットやレース直前のライダーさん撮影用に購入しました。
【操作性】
めちゃシンプルですから簡単です。
ただ、個人的に沈胴式は面倒なので星1個減点。
キヤノンの沈胴解除はスイッチ式でいちいち切り替えが面倒。多少時間が掛かります。
ニコンの沈胴式レンズの場合は、丸ボタンを軽く押すだけで、そちらの方が簡単です。
ブラインド操作もニコンの方が確実で簡単です。
【表現力】
これは良いですね。
噂通り画質が良いと思います。
ピットで整備中のバイクとかを撮った場合、「あれ?前より画質向上した?」と感じることが増えました。
【携帯性】
小さいので携帯性は抜群です。
kiss Mも小さいのでレンズと一体でも非常にコンパクトで軽いです。
レース中は望遠レンズを使ってバイクを撮りますが、レース直前やレース直後にh阿古のカメラを使って近距離でライダーさんやバイクを撮ります。
EOS RPとEF 16-35mmF4の組み合わせで集合写真を撮ってますが、それをレース中にずっと持ち運ぶのは結構重くて邪魔です。
画質も遜色ないですし、レース中にずっと持ち運ぶなら断然kiss Mとこちらのレンズですね。
【機能性】
期待していたより、ちょっとAFは遅いですかね。
kiss MはAFがかなり速いのですが、このレンズとの組み合わせでは動体撮影は厳しいので諦めました。
オフロードバイクのジャンプシーンを至近距離でバイクの真下付近から撮るのに使ってみましたが、追従性はイマイチでした。
静止物の撮影など、普通に使うには全然問題ないAF速度です。
【総評】
EF-Mはもうオワコンとか言われてますが、以前から欲しかったレンズ。
EF-M22mmは人にあげてしまったので、EF-Mマウントの広角側を再び欲しかったので買いましたが、もっと早く買えば良かったと後悔。
コンパクトなので旅行とかでも重宝しそう。
EF-Mマウントカメラを当面使う予定なら、買った方が良いですよ。
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291位 |
291位 |
3.50 (6件) |
64件 |
2023/2/ 8 |
2023/3/17 |
キヤノンRFマウント系 |
望遠ズーム |
F5-7.1 |
55〜210mm |
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270g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.73m(210mm時)/1m(55mm時) 最大撮影倍率:0.28倍(210mm時)/0.05倍(55mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:55mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:69x92.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽い、小さい、早い
R50のダブルレンズキットとして手に入れました。
JPEG撮影のみで使用しています。
換算400mm無いのが惜しいところ。
恐ろしく小さくて軽いので、財布やスマホと一緒にカバンに収まります。
風景が主なので絞ることも多く、7.1でも特に困りません。
オートフォーカスも早く、メリハリのある写真が撮れるので重宝してます。
やはり軽くて小さいのは持ち出しやすいし魅力です。
4R10との組合せで、小型・軽量望遠ズームとしてAF性能に満足です
【操作性・表現力】
問題無し
【携帯性】
R10本体に加えてRF-Sマウントの18-45、10-18のズームを一緒にリュックに入れて持ち運べる大きさ・重さです。携帯性は良好です。
【機能性】
R10との組み合わせでAF性能は満足です。ただ、もう少し明るいと嬉しいです。
【総評】
R10で使っている初心者です。携帯性とAF性能は満足ですが、レンズ単体価格が少し高いので★を1つ減らしました。
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402位 |
291位 |
4.60 (376件) |
6903件 |
2006/8/ 9 |
2006/12/ 7 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-5.6 |
70〜300mm |
○ |
745g |
【スペック】最短撮影距離:1.5m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:80x143.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5入門用望遠レンズ
マウント変更するに当って、予算が足りずに仕方なくこのレンズにしたんですが、意外とちゃんと写るのでビックリしました(笑)
基本的に望遠はあまり使わないので、しばらくはこれでいいかなって思ってます(^^)
えっと、さらに使ってみたのでちょっと再評価。
軽さ&コンパクトさもよくよく考えたら、70-300でこの明るさのズームならこんなもんでしょうし、
AF精度もちゃんと出ましたので、5点にしなおしました。
この値段でこのパフォーマンスならまぁいいと思ってます。
【10年以上使った上での追加レビュー】
普段あまり望遠使わないので、買い替えとかしていないんですが、カメラも変わりZ6IIやZ7のミラーレスになっても未だ現役で使ってます
動き物には向かないと思いますが、風景を撮るなら未だに全然優秀なんだよなぁ(^◇^;)
(室内のスポーツ撮影とかはかなり苦手)
たまに新しいレンズにしようかと色々検討するんですが、結局「これでいっか?」で今に至ってます。
5デジタル・フィルム両対応でVR機能が使える高性能レンズ!
13年ぶりの再レビュー。前回は、F5、F6等のフィルムカメラでの使用でレビューしたが、今回はD850およびD780のデジタル一眼で使用した場合も含めてレビューをする。
新たにAF-P NIKKOR 70-300mm f/4.5-5.6E ED VR(以下AF-Pと表記)を購入したので、手持ちのAI AF Zoom-Nikkor ED 70-300mm F4-5.6D(以下AI-AFと表記)と共に3本を比較。
【操作性】
ズームリングはAF-P・AI-AFと同様、70o〜300oまで約90度回すだけで操作できるので、とてもやりやすい。フォーカシングリングは、AF-Pと同じくゴムの幅がやや細め。AI-AFが一番幅広で持ちやすいが、ズーミングとともにフォーカスリングの位置が前後に移動するので一長一短。
MA/MモードによりいつでもMFが使えて便利なのはAF-P と同じ。AI-AFはボディ側で切り替えが必要。
【表現力】
フィルムカメラではAI-AFと比較して赤の発色があまり良くないように感じたが、デジタルでは全く問題なし。
解像力やコントラストも画面中心部はAF-Pとほぼ差はなく、周辺部で僅かに落ちるが微妙な差でしかない。
撮影条件にもよるが、AF-Pでは殆ど見られなかったパープルフリンジが若干発生する場合があるが、かなり拡大しなければわからない程度。AI-AFに比べればはるかに少ない。
大三元レンズのAF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8E FL ED VRより1.3段〜2段ほど明るさは劣るので、極端に浅い被写界深度の描写は得られないが、その分300oまでカバーする望遠域と小型軽量により、機動性は非常に高い。
【携帯性】
70-300シリーズはいずれも軽量コンパクトなので、標準ズーム付きボディとともに常にカメラバッグに入れておける。このAF-Sは3本の中では一番重量がある(といっても約745g)が、前玉が大きく、レンズとしての質感は最も高い。
【機能性】
AF-Pに比べればVR機能はやや劣る(AF-Pは4.5段相当に対し2.5段相当)。VRモードはNORMALおよびACTIVEの2種で最新のSPORTはないが、動体撮影でなければ不自由は感じない。手振れに敏感な高画質デジタル一眼では、AI-AFのようなVR非搭載モデルとは大きな違いがある。
AFは、速度・静音性でAF-Pより若干劣るものの十分速くて静か。(AI-AFのAFは、カメラ側のDCモーターのパワー・静音性に左右される。F5・F6ではとても速いが、D850・D780ではやや遅くなる。共にモーター駆動音が大きい。)
【総評】
AF-P、AF-S、AI-AFの3本の中では唯一EDレンズ2枚使用(他は1枚)、かつ超音波モーター採用で一番コストがかかっているレンズ。
新型のAF-PはD4やD800・D700・D600等やや古いデジタル一眼や、2020年まで販売していたF6を含め、すべてのフィルム一眼非対応なので、このAF-SはGタイプレンズ対応のデジタル・フィルムカメラ両方でVR機能が使える70-300Zoomとして貴重なレンズ。
前回のレビューがフィルム一眼で使用した場合に偏ったものだったので、デジタル一眼での使用感と共に、新型のAF-Pを購入してみてあらためてわかったこのレンズの評価を見直し再レビューした。
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![16-28mm F2.8 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447055.jpg) |
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249位 |
291位 |
4.50 (11件) |
44件 |
2022/6/ 2 |
2022/6/17 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
16〜28mm |
○ |
450g |
【スペック】最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:5.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:77.2x102.6mm
【特長】- フルサイズ対応・ミラーレスカメラ専用の大口径超広角ズームレンズ(ソニー Eマウント用)。ハイパフォーマンス・ライン「Contemporary」シリーズ。
- 超広角16mmをカバー、F2.8通しの明るさながら、高い光学性能とレンズボディの小型軽量化を実現。フロントフィルターの装着が可能。
- ズーミング時の全長が変わらないインナーズーム採用により、すぐれた携行性と安定した操作性をキープ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5登山には必須のレンズ
【操作性】
使いやすく、簡単です。特別な知識は必要ありません。
【表現力】
必要十分です。この広角ズームレンズは、登山の撮影においては標準の画角になります。
F2.8と明るいレンズなので、日中の撮影はもちろん、夜間の星空撮影にも対応できます。
【携帯性】
小型軽量なので登山には必須のレンズです。
【機能性】
インナーズームの広角レンズです。登山ではこれは特に重要です。
また、高解像な写真が撮れます。
【総評】
私が応援している登山写真家もこのレンズを使っていて、納得できる作品クラスの山岳写真が撮れます。
516mmの超広範囲、軽い、高画質、インナーズーム、なんでもあり
SONY α7IIIで使用
普段TAMRON28-200mmを使っていて、星を撮るのに28mmだと広さに限界を感じてしまったため、SIGMAの20mmF1.4にしようか16-28mmかで悩んだ結果、オールラウンドに使いたいと思ってこのレンズを買いました
第一に、ContemporaryラインでArtラインじゃなくても見た目がかっこよくて作りがしっかりしてると思いました。
その他評価は画質はかなりシャープで、拡大してもディテールが潰れたように見えない、リング系がなめらか、フォーカス切り替えスイッチがある、フロントにフィルターが使える、F2.8通し、完全インナーズーム(筐体の中にズーム機構が完全にしまい込んである)、小型で軽量、色もよく出る、自分のように趣味で使う分には十分すぎる性能、総評完璧なレンズでした
AFの駆動音も相当静かなところじゃないと聞こえないし、ピントも正確です
特にAPS-Cモードで使えば24-42mm F2.8レンズとしても使えるので、意外とつけっぱなしでもなんとかなります
レンズの周辺も自分は言うほど気になりませんでした
全域F2.8なのでそれなりの立体感も出ます
ボディに付けても総重量は1キロちょっとで、
TAMRON28-200mmが付いてる感覚で持ち上げると、うおっ軽!!となります
付属のフードもかっこいいし、ラバー加工がしてあってよく考えられています
肝心の星ですが、多少街明かりが入っても十分よく映ります
ズーム方向がSONYやTAMRONと逆と色々見かけますが、1日中使えば何も気にならなくなります
使ってて思ったところは、補正を入れても少し歪むような気がします
そこさえ目を瞑れば全然OKだし、圧倒的にメリットのほうが多いので、この価格帯からしてもデメリットなんてないようなものだと思います(趣味で使う分には)
スイッチ類もフォーカス切り替えしかありませんが、大体ボディ側で設定すれば気になりません
今のところ、これで16mmから200mmまでの画角を使えるようになったので、低予算でかなり撮影の幅が広がりました!
これからカメラを始める人、レンズ選びに迷ってる人にオススメしたい神レンズです!!
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![10-18mm F2.8 DC DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001575108.jpg) |
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273位 |
291位 |
4.74 (4件) |
27件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/26 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
10〜18mm |
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255g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:W:11.6cm/T:19.1cm 最大撮影倍率:W:1:4/T:1:6.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.2x64mm
【特長】- 35mm判換算で15-27mmをカバーする小型軽量のAPS-C用超広角ズームレンズ。高い光学性能とコンパクトネスを両立した「Contemporary」ライン。
- F2.8の明るさと高い光学性能をコンパクトなボディに凝縮。広い画角と高い近接撮影能力により、被写体との距離を気にせずダイナミックな表現が可能。
- スナップ撮影やテーブルフォトなど静止画用途はもちろん、Vlogやワンマンオペレーションなど機動力を求められる動画撮影にも適した性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シグマ 18-50mmF2.8 とペアで使いたい 最高の黄金コンビ
シグマ 10-18mmF2.8 は、フルサイズ換算:15mm-27mm の(超)広角ズームレンズである。
F2.8 という大口径レンズにもかかわらず、重量 230g というメチャメチャ軽量・コンパクトなレンズである。
当然、同じコンセプトで作られた シグマ 18-50mmF2.8 とペアで使いたい。
旅行、特に海外旅行には無くてはならない、黄金コンビである。
5高いけどマストバイアイテム
【表現力】
自撮りで家族4人と風景が撮れるので、ある意味、スマホ慣れした現代となっては18-50のような標準域よりも常備すべき画角と感じており、持ち出し率は高い(記念撮影用途ではとても便利)。ただし、広角でいい感じの写真撮るにはやはりテクニックがいると思いますし、初心者が気持ちよくいい感じの写真撮れるレンズではないと思う。
解像度については、必要十分ですが、やはり広角ゆえに被写体一つ一つは小さく映るため、あとでトリミングしたり引き伸ばすのには向いてないと思います。広角は情報量が多くなりがちなのでフルサイズがいいなと思ってしまいました。
【携帯性】
最高の一言。シグマさんありがとうございます。ボディバッグ1つで単焦点も持ち歩けて機動性抜群です。
お値段もう少し頑張って下さい。米ドルだと破格なんですけどね。円安ですもんね。
【総評】
APS-C1本の人はマストバイだと思います。
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95位 |
291位 |
4.50 (559件) |
13711件 |
2005/8/23 |
2005/9/28 |
キヤノンEFマウント系 |
標準ズーム |
F4 |
24〜105mm |
○ |
670g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:83.5x107mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的には名レンズだと思います
【操作性】
スイッチがISのON/OFFとAF/MFしかないので、全く操作に困ることがありません。
【表現力】
解像感は悪くなく、日中の撮影で絞れる環境であればほぼ文句のない絵が出てきます。ただ、F4通しのレンズなので、ボケに関してはそこまでボケないかな、と言った感じです。室内で高感度になってもそこまで解像感は悪くないですが、大三元や単焦点と比較した場合は画質が良くないと感じるかもしれません。
正直、II型と比較してもこのあたりの差は少なかったです。
【携帯性】
この時代のレンズとしてはこんなもんじゃないでしょうか。
【機能性】
手ぶれ補正はそれなりに効きます。ただ、現代のレンズとは比較にならない部分でもありますね。AF/MFの切り替えはスイッチだけで済みますし、AFの精度も悪くありません。
【総評】
購入してからかなり長いこと使ったレンズです。解像感の良さと携帯性、機能性など、バランスが取れていて、しかも中古で購入すれば5万円前後で入手できたので、EFレンズ時代にボディが新しくなってもこのレンズだけは手放すことなく持っていました。
ただ、EOS Rシリーズになり、R5/R6の高速連写の対応レンズから外されており、そのあたりから子供の撮影に使いづらくなったこともあって、RF 24-105mm F4Lへと移行して売却してしまいました。
発売中止からの時間が経っているので、状態の良い中古を探すのが難しくなってきているのですが、状態の良いものがあれば、一眼レフのEOSのお供には申し分のないレンズだと思います。
5修理でレンズが勝手に伸びてくることはなくなりました
5Dmark2で使っていました。新しくR8を購入したので、レンズ資産を活かすためにアダプターを使って活用としようと思いました。しかし、ズーム機構が故障したので修理に出しました。5Dmark2はメンテナンス対象外になりましたが、このレンズは24年6月まで修理ができることを修理に出して初めて知りました。
修理では、少しお金がかかりましたが、新品同様になったように思います(ズーム筒ユニット等の部品交換をしたために機番が変更になりました)。少なくとも5年は使いたいと思っています。
修理してよかったのは、レンズのロック機能がないにも関わらず、レンズが勝手に伸びてくることはなくなりました。
修理期限が近づいていますので、これからも使いたい方は一度メンテナンスに出したほうが良いと思います。
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![100-400mm F5-6.3 DG DN OS [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001266473.jpg) |
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596位 |
291位 |
4.76 (4件) |
35件 |
2020/6/19 |
2020/7/10 |
ライカLマウント系 |
望遠ズーム |
F5-6.3 |
100〜400mm |
○ |
1135g |
【スペック】最短撮影距離:W:112cm/T:160cm 最大撮影倍率:1:4.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:86x197.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての望遠
野鳥撮影で使用するため購入しました。カメラはSIGMA fpです。
【操作性】
自重で繰り出してしまうので、ズームロックがあるのは非常にありがたいです。
【表現力】
Lマウント望遠の中ではかなり安い部類なので心配していましたが、十分です。野鳥撮影の際も、ピントがしっかりあってさえいれば毛並みまできれいに表現できています。
【携帯性】
望遠ズームの中ではそこまで重いわけではないと思いますが。やはり大きく重いことに変わりはないため、いいとは言えません。
【機能性】
AFに関しては困ったことはありません。手振れ補正も十分に機能していると思います。
【総評】
安いモデルなので画質等心配していましたが、十分なもので安心しました。カメラ側がfpなのでAF性能に難があり、撮影者のスキルも高くないので、むしろこれでよかったと感じています。
気軽に望遠デビューしたいという方の非常におすすめできる一本です。
5質実剛健で高性能だが色気が無い
【操作性】ピントリングが手前はMF切り替わりして不便。ズームリングはもっと軽い方が良い。(自重落下希望)
【表現力】価格に比して素晴らしい解像感。欲を言えば色気が欲しい。sigmaらしいドライな描写。
S70-300やSpro70-200F4に比しても解像感で優る。色気で負ける。
【携帯性】焦点距離に比してコンパクト。
【機能性】AFも早く、手振れ補正も良く効く。近接撮影がもう少し。
【総評】以前のOS HSM のシリーズより写りが良くなっている気がします。(他マウント)
この価格でこの性能は素晴らしい。
航空機とか建築物とかドライなものには向くと思うが、人物や花などでは色気が出ない。この点ではSpro70-200などは素晴らしいですよ。
この価格で全てを満たすのは無理か?
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266位 |
291位 |
4.83 (38件) |
741件 |
2017/4/19 |
2017/5/25 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
広角ズーム |
F2.8-4 |
8〜18mm |
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315g |
【スペック】最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.4x88mm
【特長】- ライカの厳しい光学基準をクリアし、F2.8-4.0「ELMARIT(エルマリート)」の明るさを実現した、マイクロフォーサーズ用超広角ズームレンズ。
- 超広角16mmから標準36mmまでの広角領域をカバー(35mm判換算)。風景撮影から、スナップ、小物まで、遠近感や臨場感を強調したダイナミックな表現を実現。
- AFサーチ時の微小な画角の変化やゆがみを極小に抑え、240fps駆動の高速・高精度コントラストAFに対応。快適な4K動画撮影をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5快晴の空が美しい
【操作性】
Pモードで構えてシャッターを押せば、簡単に良い絵が撮れる。
観光に持って行くのには適切なレンズ。
【表現力】
色味が好みです。特に空の色が奇麗なので好きです。
【携帯性】
体積のわりに軽いので、取り回しが楽です。G99との組み合わせで機動力発揮。
【機能性】
光学手振れは無いが、広角のため問題を感じたことはない。
【総評】
快晴の空を大きく撮るシーンでは大活躍。(画像参照)
結構寄れるので、近場+風景のような撮り方も面白いです。
観光地で大きな建築物などを撮影したいときには、最適なレンズです。価格の価値ありのレンズです。
5私には高いレンズ
さんざんオリンパスの7-14proと迷ってようやく予算内の程度のいいものを発見購入してみました
写りの表現は素人なので公言しませんが隅まできれいです。レンズもかるいOM-1markAにつけましたがかっこいいです。f値も可変しますが私は気になりませんでした(笑)しっかし古いレンズでも高値が続きなかなか手が出しにくいです。値段イコール写りと思ってますが結構思い切りがいります
大事に使います
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207位 |
291位 |
4.77 (13件) |
90件 |
2022/9/20 |
2022/10/28 |
ニコンZマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
17〜28mm |
○ |
450g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m(焦点距離17mm)、0.23m(焦点距離20mm)、0.26m(焦点距離24mm)、0.26m(焦点距離28mm) 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:75x101mm
【特長】- ダイナミックな映像表現が気軽に楽しめる、開放F値2.8一定の超広角ズームレンズ(Zマウント)。高い光学技術力を採用した「NIKKORレンズ」。
- フルサイズ/FXフォーマットで17mmから28mmまでの焦点距離範囲を、明るい開放F値2.8一定でカバー。全長約101mm、質量約450gと小型・軽量。
- 動く被写体にもスムーズにピント合わせができる高速AF制御、「STM」や「コントロールリング」を採用し、高い静音性となめらかな操作性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動きのある被写体を、広角で近づいて撮りたい状況に
飼い猫のあくびを撮るのに、永く試行錯誤を続けてきました
広角では今のところ最強の1本だと思います
【操作性】
至ってシンプルで使い方で迷う事はありません
【表現力】
充分シャープ&ボケもきれい
何より、ワイド端で19mmまで寄れる点に、大きな価値があります
【携帯性】
コンパクトです
これでF2.8通しとは、レンズ設計の進化を感じます
【機能性】
私の用途では、AFスピードも満足です
カメラボディにもよりますが、被写体認識AFのおかげで、
レフ機時代より遥かに歩留まりが高いです
【総評】
限られたマニアックな用途のレビューで恐縮ですが、
ミラーレス機でこのようなレンズが使える事を夢見ていました
動きのある被写体を、広角で近づいて撮りたい状況で、特におすすめです
5気軽に超広角を楽しむのにもってこい!
元々超広角域のレンズは星(天の川)用にLAOWAの15mmF2を使っていました。
標準域での星撮りは、タムロンのFマウントレンズ(35-150F2.8-4)とかSIGMAのEマウントレンズ(24mmF2)を使っていたのですが、先日色々考えるところがあって、Nikon Z24-120F4に買い換えました。
前述の2本はドナドナしてしまったので、星を撮るレンズが15mmしかない。
さすがに一晩中撮るのに15mmだけだと飽きてしまうので、本レンズを検討購入することになりました。
ちなみに、登山する&星を撮るのが前提なので、Z14-24F2.8は重い、高い、円形フィルターがない(つけられるけど112mmなんていう巨大なフィルターは、プロソフトンクリアとか必要なフィルターで売ってない)し、Z14-30はF4なので、検討してません。
【操作性】
ズームレンズとピントリングしかないので、難しいことはありません。
強いて言うならAF/MF切替スイッチが欲しかったかな。
インナーズームなのもgood!
【表現力】
買うまで正直そこまで期待してませんでした(失礼)が、ちゃんと写ります(笑)
元の設計はともあれ、Nikonの冠で出してるので当たり前と言えば当たり前ですが・・・
もちろん大三元に比べれば、こちらはS-LINEでもないので見劣りするでしょう。
でも、気軽に持ち出せてちゃんと写るので必要十分です。
まだ、開放でとか、広角マクロみたいな使い方はしていないのでボケとかはわかりません。
(あまりそうゆう使い方をそもそもしないので。。。)
【携帯性】
これは素晴らしい!
LAOWAに比べて50g軽い(この50gが登山では重要)し、鏡筒も細い。
【機能性】
AFも文句なし。
MFリングも使いにくくありません。
【総評】
私の使用目的で、不満がほぼほぼありません。
気軽に持ち歩けてちゃんと写る。
素晴らしいです!!
フィルター径も67mmでお安く買えるのがありがたい!!
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![150-600mm F5-6.3 DG DN OS [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374354.jpg) |
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584位 |
291位 |
5.00 (3件) |
17件 |
2021/8/ 5 |
2021/8/27 |
ライカLマウント系 |
望遠ズーム |
F5-6.3 |
150〜600mm |
○ |
2100g |
【スペック】最短撮影距離:58〜280cm 最大撮影倍率:1:2.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:109.4x263.6mm
【特長】- フルサイズ対応・ミラーレスカメラ専用超望遠ズームレンズ(ライカL)。撮影者の意図にダイレクトに応え高い運動性能を発揮するスポーティ・ライン。
- 各収差を補正し、すべてのズーム域における高い解像感と美しいボケ味を実現。直進ズームに対応したズーム機構や防じん防滴構造を搭載。
- 高精度磁気センサーを採用したAFユニットによる正確かつ高速なオートフォーカス、約4段分の手ブレ補正OS機構が超望遠撮影を快適にアシスト。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Lマウントの超望遠入門レンズ
LUMIX S5Uの購入に伴い、やりたかった野鳥撮影のために本レンズを購入しました
それから2ヶ月ほど使ってからの使用感レビューです
(趣味で撮ってるだけなのでライトな内容です)
【操作性】
Panasonicレンズとはズームリングの方向が逆なので手で回すときは少し違和感があります。
ただ、直進ズーム(鏡筒の先端の押し引きのズーム操作)が中心の操作になっているので正直気になりません。
そしてその直進ズームがものすごく便利です。瞬時に直感的なズーム操作をできるのは色んなシーンで割と使う機会が多くてありがたかったです。
もちろんズームリングのトルクを重くして自重で伸びることを防いだり、ズームリングのロックもできます
【表現力】
そんなにボケない(くっきり写る)印象です
【携帯性】
レンズ本体の重量は2.1kg
LUMIXS5Uと合わせると3kg弱の重量になります。
ただ、レンズ自体の重量バランスは悪くないので手持ちでも案外撮影出来ています
(とはいえ重たいことに変わりはなく、見上げる体勢の撮影や3,4時間の撮影となるとさすがに腕が疲れます)
【機能性】
レンズ自体の手ブレ補正はそこそこ効いてる印象で、あくまで私の場合は手持ち撮影でもある程度満足できています
AFは爆速というわけではありませんが基本的に不満はないです
別売りのテレコンバーターを挟めば1.4倍か2倍にできるのでさらに遠くの撮影をさせることもできます(テレコンはまだ買ってないので未評価)
【総評】
総評として買ってよかったと思えるレンズです
Lマウントの超望遠レンズ(AF対応)の選択肢は多くなく、
このレンズの他にはいずれもシグマ製で
500mm単焦点
60-600の高倍率ズームレンズ
今年の5月頃に発売予定の300-600mmくらいです
いずれもなかなかいい値段になっていますし、それらに比べたら導入しやすい金額というのもいいです。
正直なところそれほど明るいレンズでもないですし、広角端が150mmということやサイズからしても旅行やお散歩時のスナップショットにはあまり向きません
(1本で済ませたいなら60-600のほうがいいですね。いずれにしろ重たいので重量を許容できればですが)
とはいえ、野鳥撮影のような超望遠が必要な場面では間違いなく仕事ができるレンズですし、実際このレンズのおかげで自分は野鳥撮影の沼に片足を踏み込むことになったレンズでもあります
Lマウントユーザーで初めて超望遠に手を伸ばしてみようと悩んでいる方にはおすすめですね
5高い解像力と動体撮影にも使える定番600mm
LUMIX S5IIが像面位相差AFに対応したことで動体撮影用途に購入しました。それ以前の空間認識AFでも、人の動き程度のスポーツ撮影等では、まずまず追随して撮れたのですが、さすがに飛んで来る鳥や小型航空機はAFが間に合いませんでした。S5IIの像面位相差AFは先行する他社並みとはいきませんが、全く撮れなかったものがそこそこ撮れるようになりました。
フィールド・スポーツ撮影なら400mmもあれば十分なので、もっと軽量コンパクトなズームレンズでもOKですが、鳥となると600mmが必要になります。
元々、鳥など動体撮影目的で購入したのですが、静止物を撮って驚かされたのは解像度の高さです。望遠ズームレンズは、望遠端が目的で大きく重いものを我慢して使うわけですが、カメラメーカーのものはその肝心な望遠端の解像が絞り開放では甘く、一段絞って使えるものが多く、結局暗くなってISOを上げて画質低下というのが大体の定番でした。しかし、本レンズの望遠端は絞り開放から解像がしっかりしているので、非常に使い勝手が良いという印象です。
もう少し軽くても良かったと思いますが、過酷な使用に耐えうるSportsラインで発売されているので、そこはやむなしというところでしょうか。
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361位 |
291位 |
4.36 (56件) |
968件 |
2016/2/19 |
2016/4/28 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
886g |
【スペック】最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.6x136mm
【特長】- プレミアムレンズシリーズ「G マスター」に属する、ズーム全域で開放F値2.8を実現した、α[Eマウント]用標準ズームレンズ。
- 独自の「ナノARコーティング」を採用。逆光時に発生しやすいフレアやゴーストの発生を軽減し、ヌケのよいクリアな描写を実現する。
- フォーカス駆動に「ダイレクトドライブSSM(DDSSM)」を搭載。精度の高いピント合わせや高速なAF駆動を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5他メーカーの小三元レンズの価格で買える現行大三元レンズ
【操作性】2型の様に絞りダイヤルがありませんが、動画を撮らない、粉塵多い野外での撮影であればむしろあると故障の要因になりそうなので、必要はありません。
【表現力】濃い発色で、好みが分かれます。ズーム全域で収差が少なく、素晴らしい光学性能です。
【携帯性】重いと言われますが、他メーカー大三元レンズと比べて同等の大きさ重さです。
【機能性】余計なボタン、ダイヤルが無いのではとても良いです。絞りダイヤルなど必要ありません。
【総評】他メーカー小三元レンズ購入価格程で純正大三元レンズが手に入るのは素晴らしい事です。
光学性能、防塵防滴性能共に文句無しです。
野外で安心して使用できる素晴らしいレンズです。
5はじめてのG Master
α7R IVと組み合わせて使用しています。
後継が発売され値段も落ちてきましたので、数カ月前にレンズをSEL2470Z、SEL24240からこのモデルに買い換えました。
【操作性】
信頼感のある操作感です。また、大きく重たいですが、レンズを下向きにしたりしても決して勝手にリングが回ったりもしません。
【表現力】
はじめてこんな高額なレンズを購入したのですが、やっぱり綺麗です。
うまく表現できませんが、α7R II→α7R IVにしてからSEL2470ZやSEL24240で風景をとっても細かな部分がぼやけているというか、いまいちビシッと決まっていない感じがしていましたが、見事解消されました。
また、夜間でも絞り解放がF2.8ですので、ISO感度を上げず撮影でき、撮影対象の質感が損なわれないのがいいです。もっと、夜だからこそ撮れる風景などを撮影したいと意欲が向上しています。
【携帯性】
今までのEマウントレンズに比べると大きいです。ソニー純正のカメラケースを使用していましたが入らなくなりました。参考までに、α7R IV + SEL24240ならば普通に入ります。
【機能性】
AF/MF切り替えボタンがレンズについているため、急遽ピントを変えたい時に役立ちます。
【総評】
写真を撮るのが楽しくなりました。まだまだ初心者ですが、このレンズの描写力に負けないよう自分自身の撮影技術を磨いていきたいと思います。
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291位 |
291位 |
4.52 (21件) |
195件 |
2019/8/28 |
2019/9/27 |
キヤノンRFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
15〜35mm |
○ |
840g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88.5x126.8mm
【特長】- 焦点距離15mmから35mmのズーム全域で、開放F値2.8を実現した、RFマウント対応のプロ・ハイアマチュアユーザー向け大口径広角ズームレンズ。
- 静止画撮影時の手ブレ補正効果が最大5段分に向上。暗いシーンでもシャッタースピードを遅くできるため、手持ち撮影の可能性が広がる。
- ズーム全域で高画質を実現しフレアやゴーストを低減する特殊コーティング「ASC」を採用。超音波モーター「ナノUSM」で快適な静止画・動画撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5主に星景写真用に使用
主に星景写真用に使っています。
・四隅にごく僅かな流れはあるが、サジタルコマフレアは結構抑えられているので星景写真で使うには十分。
・フレア、ゴーストは少ない。
・ミラーレス用のレンズのメリットを生かすために、もう少し軽量化してほしかった。
・ソフトフィルターだと周辺が流れてしまうので、後玉にソフトフィルターを配置できる仕様にしてほしかった。
5重さや大きさを帳消しに出来る良さ。私にはピッタリでした。
購入前からいろいろなレンズを比較しておりました。
RFレンズも無印単焦点はほとんど使用しておりましたので、広角ズームが必要かどうかと悩みましたがLレンズの大三元の解像力を見てみたく購入。
期待以上の良いレンズでした。
大きさはかなり大きく重いですが、それ以上に私に合う写真が撮れましたので納得です。
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![M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000617301.jpg) |
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264位 |
317位 |
3.96 (67件) |
754件 |
2014/1/29 |
2014/2/28 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
14〜42mm |
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93g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:パンケーキズームレンズ パンケーキ:○ フィルター径:37mm 最大径x長さ:60.6x22.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5傑作キットレンズ(コンデジの代替にも使えます)
昔、E-M10 MarkIIを購入した際に、キットレンズとしてついてきたレンズです。
レンズ戦力が乏しかった時代には活躍していたのですが、〔傑作便利ズームである〕12-100mmを購入してからは、「ドライボックスのヌシ」と化しています。
そんな本レンズなのですが、最近思ったのですよ。
> コンデジの価格高騰が止まらない(新製品も出てこない)今のご時世であれば、パンケーキズームの小型軽量さと相まって、本レンズとm4/3のエントリー機の組み合わせが、“コンデジの代替”になるのではないか?
…というわけで、久しぶりにドライボックスから引っ張り出して、〔比較的コンパクトな〕E-M10 MarkIIに取りつけて持ち出してみましたので、〔“いまさら”ですが〕スナップ撮影を前提として、レビューしてみたいと思います
(なお、本レビューは「静止画撮影」のみを前提としています)。
【操作性】
電動ズームなので、操作に癖はあります。
普段はパンケーキ状態で収納されていますので、電源を入れるとズームが立ち上がり、電源を切ると収納されます。そこにどうしても「タイムラグ」が生じます
(手で引き出す必要がないだけ、沈胴式レンズよりは使い勝手がよいかもしれません)。
また、〔私の場合は純正の自動開閉キャップ−−これが無駄に高い!−−を後付けしていますので気になりませんが〕自動開閉キャップがない状況だと、キャップの付け外しや管理が面倒という問題もあるでしょう。
ズーミングについては電動オンリーですから、正直動作は「もっさり」していますし、任意の焦点距離でズーミングを止める際にも慣れが必要です
(手動ズームに慣れきっていると、なおのこと)。
見方を変えると、「コンデジの代替」と位置づけるのであれば、コンデジと同様の操作性であるといえます。
【表現力】
パンケーキキットズームと侮るなかれ、バカにならないのです。
レンズのサイズ感と〔比較的大きな〕開放F値と、〔キットズームとしての〕実勢価格を踏まえると、この画質を叩き出してくれるのであれば、個人的な不満はありません。
もちろん、重箱の隅をつつくならば、周辺が流れる、収差が残る…といった面はありますが、PROレンズと同じ土俵で比べる方が間違いであるという見方もできます。
【携帯性】
これはもう、絶賛するしかありません。
12-100mmと比べれば、「大人と子供」どころか、「ゾウとアリ」状態ですよ(それは大げさか)。
「三倍ズームレンズ」ということを踏まえると、〔いかにm4/3であるとはいえ〕よくこのサイズ感、重量感に収めたものだと、感嘆するばかりです。
E-M10シリーズと組み合わせれば、「コンデジ並」とまではいえないにしても、首から提げていたり持ち運んだりする際に、苦になることはありません。
理想を言うならば、〔E-M10シリーズと比べて、よりコンパクトな〕Pen-Eシリーズか、〔メーカー違いですが〕パナソニックのGFシリーズと組み合わせると、より「コンデジに近くなる」のではないかと思われます
(そのあたりの機種を所有していないので、想像の域を出るものではありませんが…)。
【機能性】
AF速度については、このクラスのレンズに期待する方が間違いでしょう(組み合わせるボディにもよるでしょうが)。
風景や静止物であれば、問題なく写すことはできます。
MFへの切り替えは、正直面倒です。もっとも、そういった「こだわり」を求めるクラスのレンズではありませんので、ある程度割り切りは必要でしょう。
地味に感心したのは、パンケーキキットズームでありながら、〔m4/3のレンズらしく〕接写能力も高いことでした(添付画像をご参照ください)。
もちろん、本格的なマクロレンズと比べることは間違いですが、「キットズームのおまけマクロ」と考えるならば、これだけ近づくことができれば十分です。
【総評】
「意外にこのレンズ、デキる子なのでは?」というのが、偽らざる実感です。
なんといっても、コンデジが〔スマートフォンの侵略によって〕壊滅状態になっており、新機種が出ないうえに、中古価格さえ高騰傾向にあります。
そのような状況下において、本来であればコンデジに委ねたい用途−−私の場合であれば、常時カメラをカバンに潜ませることを前提としての「お手軽スナップ」−−に、本レンズ(できればキットばらしの中古品)と小型軽量ボディ(できれば中古品)を組み合わせるというのは、「コストパフォーマンス」という意味でも、「画質」という意味でも、「機能性」という意味でも、実は「合理的な選択肢」なのかもしれないと、数日テストしていて思いました。
私自身、コンデジとして〔パナソニック製の〕TX-1(初代、中古並品)を所有していて、今のところは元気に動いてはいます。しかし、仮にTX-1がトラブルを起こしたとすれば、今のコンデジ新品・中古市場の状況で、〔他社製品も視野に入れるとしても〕1型クラスのコンデジをおいそれと購入することは難しいところがあります
(とにもかくにも、高騰が著しいです。TX-1(初代)を例にすると、私が5年ほど前に購入した際に3万円前後だったものが、令和6年5月時点では「2倍以上の価格」ですからね。年式の古い「型落ち品」なのに…)。
このように高騰が著しい1型コンデジに固執するよりは、本レンズとm4/3のエントリークラスのボディの組み合わせの方が、コストパフォーマンスというか、費用に対する満足度という意味では「よくなる」のではないでしょうか(個人の感想です)。
また、パンケーキキットズームとはいうものの、写りに加えて、作りもしっかりしている(何気に、金属マウントです)ことも、評価できます。
このレンズ、それこそ10年レベルで、オリンパス〜OMDSのエントリー機のキットレンズであり続けていますが、「超ロングセラーにはそれなりの理由がある」ということなのでしょう。
ひとつ懸念を挙げるならば、電動ズームであるがゆえの「トラブル問題」でしょうか。こればかりは、「使い続けてみないと何ともいえない」ということになりそうです。
5知る人ぞ知る絶賛レンズ
【操作性】 簡単便利
【表現力】 一般撮影なら全く問題無し
【携帯性】 この分野で断トツ
【機能性】 小型軽量、利用度は格段に増える
【総評】 普通の撮影、いわゆる観光、山岳、田園風景等特殊なマクロ撮影や夜間星空撮影を除いての撮影ならこのレンズお任せ撮りで十分だと思います。PCで画像処理出来るならなお一層内容と楽しみが倍増します。見本写真の赤い車の場合、雨降りの曇天撮影ですがF8、スローシャッタなので雨が縦筋で写っています。建物写真は五月の青空晴天F8撮影で発色やほぼ縦横歪の無い内容です。
したがって14mm〜42mm程度で軽量コンパクトレ撮影なら断トツでしょう。
さらにボデイスイッチで開閉するレンズキャップ、上記写真は簡単に取り付け、外しが出来る優れもの、これを装着していれば鬼に金棒と言えます。一般の快適撮影と完全保護の意味で本品をお勧めします。
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238位 |
317位 |
4.06 (4件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/8/ 1 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
標準ズーム |
F4 |
12〜45mm |
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254g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m(Wide)/0.23m(Tele) 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:63.4x70mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5254gの贅沢、PRO品質をポケットに収める幸せ
【操作性】
PROレンズですがMFクラッチ機構は非搭載で、L-Fnボタンもありません。小型化を優先した結果ですが、操作系はシンプルになっています。ズームリングとフォーカスリングの操作感は良好で、サイズの割にはしっかりした作りです。ボディとのバランスは最高で、片手での操作も快適です。
【表現力】
12-40mm F2.8 PROの光学構成を基本的に継承しており、ズーム全域で開放F4から周辺までシャープな描写が得られます。ZEROコーティングによりゴーストやフレアも低減されています。ただしF4通しのためボケ量はF2.8 PROに劣り、ポートレートなどボケを活かした撮影には向きません。解像力自体は非常に高く、風景やスナップには最適です。
【携帯性】
PROレンズ最軽量の254gは驚異的な軽さです。OM-5との組み合わせで約668gというシステム重量は、防塵防滴付きの本格的なカメラシステムとしては稀有な軽さです。日常のお散歩や旅行に最適で、バッグに入れても存在感がほとんどありません。携帯性を重視するならこのレンズ一択です。
【機能性】
広角端で最短撮影距離12cm、ズーム全域で換算0.5倍のマクロ撮影が可能です。AFは高速かつ静粛で動画撮影にも対応します。防塵防滴構造で雨天でも安心ですが、レンズ内手ぶれ補正は非搭載のためボディ内IBISに依存します。
【総評】
携帯性を最優先しながらPROレンズの光学性能を維持した贋沢なレンズです。254gという軽さはMFTシステムの小型軽量のメリットを最大限に活かしており、日常使いや旅行のお供に最適です。F2.8 PROとの併用でシーンに応じた使い分けが可能です。
5とても良いレンズです
ある意味理想の標準ズームだと思います。
F4通し 35ミリ換算24-90ミリ 防塵防滴性能 ハーフマクロ 逆光性能に優れていて優れた解像性能
これだけの性能を備えていて、レンズの質感も高いので非常に満足です。
大きさや重さも、これらの性能を考慮すると納得できます。
レンズキットになっているおかげで、新品同様の中古品が5万円未満で買えるのも魅力的だと思います。
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296位 |
317位 |
4.23 (7件) |
64件 |
2023/9/21 |
2023/10/19 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
17〜50mm |
○ |
460g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m(WIDE)/0.3m(TELE) 最大撮影倍率:1:4.6(WIDE)/1:3.8(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:74.8x114.4mm
【特長】- 35mmフルサイズミラーレス一眼カメラ対応のソニーEマウント用広角ズームレンズ。ミラーレス一眼カメラ専用「Di III」シリーズに属する。
- 超広角域17mmから標準域50mmまでをF4通しでカバーする。AF駆動には静粛性・俊敏性にすぐれたリニアモーターフォーカス機構「VXD」を採用。
- インナーズーム機構によりズーム時に長さが変化しないため、静止画撮影だけでなくジンバルなどに搭載してもバランスが取りやすく動画撮影にも適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5【作例有】レンズの付替から離れられる最高の旅行向けレンズ
作例はディズニーランドのスナップ写真を、JPEG撮って出しでアップしています。
カメラはA7CIIです。
【操作性】
TAMRONのレンズを何本も使用しており、特に操作性に不満は感じません。
インナーズームの点は、ジンバルに乗せる際や操作性という点ではいいかもしれませんが、個人的にはサイズを小さくすることに注力してほしかったです。
【表現力】
特筆すべきは圧倒的なズーム幅により撮影シーンを選ばないことです。
旅行やレジャー時は、なかなかレンズ交換を出来る時間も場所も確保し辛いですが、望遠を使用しない場面では本レンズ一本で全て賄えます。
今回、ディズニーランドに持っていきましたがパレード以外は基本このレンズで支障無しでした。
f4ということで、明るさが足りないか心配しましたが、新しいカメラであれば、高感度耐性は高くなっているので街中では問題ないかなと思います。
【携帯性】
このズーム幅を網羅していることを考慮するとかなり軽量です。小型とは言い辛いですが、そもそも比較されるレンズもなく唯一無二なので、そもそも批判ポイントにはあたりません。
【総評】
TAMRONの20-40mmf2.8レンズも持っていますが、もう少し寄りたい、もう少し広く撮りたいと思うことが正直多く、このレンズを購入しました。
結果的には満足ですが、もちろん20-40mmの方が更に小型で明るいので、一長一短ですね。
個人的には動画を主に撮る方は20-40mm、写真も撮るよって方は17-50mmが良いかなと感じました。
ポートレートなどボケ味を目指す方は、合いませんので単焦点レンズを検討して下さい。
本レンズはafのスピードも早く、TAMRONらしいやわらかな色調がでるので、風景撮影や建物撮影がある場合の旅行用レンズとしてはベストだと思います。
5歪曲収差は補正できました
CanonとPanasonicの愛用者でしたが、SONYの評判が良いので釣られて「α7CII」を購入しました。メインのレンズに「SONY FE 24-105mm F4 G」を同時購入しましたが、本体に比べて大きく重いので、広角ズームにと本製品を選びました。
当初、広角端、望遠端とも、かなりの歪曲収差が認められまして、売却しようと悩んでいましたが、こちらのクチコミを拝見して、α7CIIのメニューに「歪曲補正」があることを恥ずかしながら初めて知り、確認しましたら案の定「切」になっていたので「オート」に設定したところ、見事に補正されました!
これで安心して使えます。クチコミされた方、ありがとうございました。
AFも音もなく素早く合焦しますし、もう少し短ければ満点ですが、軽くて画質も良いので、満足しています。
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![10-18mm F2.8 DC DN [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001650871.jpg) |
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359位 |
317位 |
4.70 (8件) |
21件 |
2024/9/ 5 |
2024/9/26 |
キヤノンRFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
10〜18mm |
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270g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:W:11.6cm/T:19.1cm 最大撮影倍率:W:1:4/T:1:6.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.2x62mm
【特長】- F2.8の明るさと高い光学性能をコンパクトなレンズボディに凝縮した、APS-Cサイズミラーレス用超広角ズームレンズ(キヤノンRF用)。
- ワイド端で最短撮影距離11.6cm、最大撮影倍率1:4を達成。すぐれた近接撮影能力により、超広角の画角を生かしたクローズアップ撮影など幅広い表現が可能。
- 長さ62.0mm、最大径72.2mm、重さ270gの小型軽量ボディを実現。マウント部分にゴムのシーリングを採用しカメラとの接続部分からのゴミや水滴の侵入を防ぐ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シグマだからこそ この表現力
シグマの本来の素晴らしい解像度と迫力ある風景写真に最適。特に10mmはAPSCにとって表現が難しかったが思い通りかそれ以上に撮影が楽しめた。
5小型軽量は正義、画質も問題なく、コスパのいいレンズ
シグマの同じシリーズ18-50と、ほぼ同内容のレビューとなりますが、どちらもほぼ同じ特徴を持ったレンズなので、ご理解ください。
【操作性】何も問題はない。シンプルイズベスト。ズーム回転方向も純正と同じ。AF/MF切り替えスイッチはない。
ただ、フードの着脱はちょっと戸惑うが、慣れればどうということはない。
【表現力】2.8開放で、さすがに四隅は100点満点ではないが、大きく破綻しているわけでもない。星4つかな。純正Lレンズと比べてはいけません。
【携帯性】このレンズの最大の売りはコンパクト設計、小型軽量。フィルター径は67mmだが、もっと小さい径でもいけそうな気がする。ケラレに対する余裕を十分にみているのか。
フィルター径こそ67mmだが、コントロールリングがあるあたりはかなり細い。全長は18mmの時に最も短くなる。
ミラーレス機用(ショートバックフォーカス)であることと、APS-Cサイズ専用(イメージサークルが小さい)であることが、小型軽量設計を可能にしたのだろう。
同じ2.8通しの一眼レフ用・フルサイズ用のEF16-35/2.8L(今までこれを使ってた)とは、桁違いのサイズ感、重量感。
これが発売されるまでは、ボディをRに買い替えてもEF-S10-22/3.5-4.5 USMをアダプターリング付きで使っていたが、それと比べてもかなり小さい。
【機能性】AFも問題なし。ボディ内収差補正にも対応のようだ。
手ぶれ補正はないが、開放値が明るく、ブレにくい超広角なので問題なし。R7ならボディ内手ぶれ補正が効く。
【総評】R10とR7で使用。R6Mk2も持っているが最近フルサイズの出番は少ない。小さいセンサーサイズでも高感度耐性などが向上してきたので、フルサイズ機を使う理由は同じ画角・絞り値でよりボケるという点でしかない。
そうなると、(ボディ・レンズともに)小型軽量は正義だ。何しろ歳をとってきたので(笑)。
すでに書いたが、このレンズの最大の売りは小型軽量、そして低価格。だからと言って低品質ではない。画質も、デザインや質感も含めて、問題ないと思う。マウントも金属製。18-50とも共通するが、コスパの高いレンズだと思う。
追記
RFマウントのAPS専用 超広角ズームは三択。本レンズ以外は、
純正RF-S10-18 軽い、小さい、安い、IS付きだがF値が大きい(暗い)
タムロン 11-20 やや重く価格はシグマとほぼ同じ。ズーム回転方向が逆。
暗くてもよければ純正。2.8通しを望むなら本レンズシグマ、かな。
一度純正買いましたが、やはり暗いので、このレンズの発売待ってました。
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![18-400mm F/3.5-6.3 Di II VC HLD (Model B028) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000976561.jpg) |
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375位 |
317位 |
4.19 (17件) |
637件 |
2017/6/23 |
2017/7/20 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜400mm |
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705g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:2.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠高倍率ズームレンズ 望遠:○ 高倍率:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:79x121.4mm
【特長】- APS-Cサイズ用として世界で初めて焦点距離18-400mm、ズーム比22.2倍を実現した、超望遠高倍率ズームレンズ。
- AF駆動には独自開発の「HLD (High/Low torque-modulated Drive)」を採用。低速から高速まで効率よく回転し、正確で静かなピント合わせが可能。
- メーカー独自の手ブレ補正機構「VC(Vibration Compensation)」を搭載。低照度下で発生しやすい手ブレを効果的に抑制。
- この製品をおすすめするレビュー
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5実用的な超高倍率ズームレンズ
【操作性】ズームリングが固めですが、自然に伸びないので良いと思います。
【表現力】特段優れている訳ではありませんが、悪くありません。実用レンズとして十分な性能を有しています。400mmでは甘くなりますが、F10まで絞れば解像します。
【携帯性】705gのため、超望遠レンズとしては非常に軽量と思います。FTZ2と合わせても830gです。
【機能性】スイッチはAF/MF切り替えスイッチと手振れ補正のみですが十分と思います。
手振れ補正は公称2.5段ですが、必要十分な効きと思います。飛翔する鳥も撮れますので、AFはサードパーティーとしては良好です。
【総評】Z 50を手放して一眼レフのD500を再活用するため、また野鳥散策時のレンズ軽量化のため、以前から欲しかったこのレンズをオークションで購入しました。
換算27‐400mmの用超高倍率実ズームとして見れば、ユニークで良く写り役立つ商品です。逆に作品作りなど拘りのある方は、Z 100-400mm Sなど高品質のレンズを購入したほうが良いでしょう。
FTZ2経由でZ 8でも使用できますが、DXクロップされる他、薄暗く光量が少ないとAFの合焦が遅くなります。Z 8で使うのなら、このレンズよりもZ 70‐180mm+2倍テレコンのほうが良さそうです。
5これ1本あれば色々使える万能レンズ。
景色から野鳥撮影まで、これ1本あれば、交換レンズ何本も持たなくても色々な場面で使える万能レンズ。
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227位 |
317位 |
4.78 (81件) |
670件 |
2014/9/17 |
2014/11/ 7 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
16〜35mm |
○ |
518g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.19倍 詳細レンズタイプ:高性能広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78x98.5mm
【特長】- ミラーレスカメラ特有の短いフランジバックを最大限に生かした、「Eマウント」用35mmフルサイズ対応の小型軽量かつ高性能なZEISS広角ズームレンズ。
- カールツァイスの「T*(ティースター)コーティング」を採用。反射を抑えた高コントラストな描写性能を発揮し、本格的な風景撮影を実現する。
- 16mmから35mmの広角範囲をカバーし、光学式手ブレ補正機能も搭載。風景をはじめ、日常のスナップ、室内撮影、大人数の記念撮影など幅広いシーンに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手ぶれ補正付超広角レンズ
【操作性】
レンズが一番伸びてない状態が35mm位置なので、違和感が有ります。
【表現力】
とても良く写ると思います。
【携帯性】
フルサイズ対応の超広角のため、大きく重たいです。
【機能性】
機能的には、レンズ内手ぶれ補正がある広角
【総評】
主に建物を撮影するための広角レンズとして使用して、必要十分な性能を持っています。
設計が古く、現在ではGレンズで同じ画角が有りますが、低コストで超広角を手に入れるならこのレンズがオススメです。
5手に入れやすく魅力のあるレンズ
中古で購入しました。
現在かなり安くなっていてお買い得です。
使用しているボディが初代7Rと6400なのでボディ内手振れ補正がありません。
このレンズはレンズ内手振れ補正が付いているので助かります。
他のツァイスレンズの例に漏れずこれも物理スイッチが付いていないのが少し残念なポイントです。
写りに関してはメーカー公式の作例を見てビビッド過ぎるんじゃないかと思っていましたが実際使ってみた感想としては思ったより自然な写りです。
凡庸な印象になりやすい広角でもツァイス特有のビビッドな写りで魅力的に描いてくれます。
使用頻度も高く購入して正解でした。
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![28-45mm F1.8 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629252.jpg) |
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298位 |
317位 |
5.00 (6件) |
82件 |
2024/6/ 4 |
2024/6/20 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F1.8 |
28〜45mm |
○ |
950g |
【スペック】最短撮影距離:30cm 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x153.4mm
【特長】- ズーム全域で単焦点レンズにも匹敵する描写力、高速かつ高精度なAFを実現したフルサイズ用開放F1.8通しズームレンズ。すぐれた描写性能の「Art」ライン。
- インナーズーム機構、ズーム全域で最短撮影距離30cm、フィルターサイズ82mmといった、手持ち撮影時の取り回しやセットアップにおける快適性を備えている。
- HLAを採用した高精度・高速AFに加え、防じん防滴構造と撥水防汚コートによる耐候性、絞りリング、AFLボタンを搭載。AFアシスト機能に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5あまりにも安すぎます
【操作性】
超高級レンズの 操作性です 所有する喜びを感じる
ちょっと重めで滑らかなリング
【表現力】
湖に流れる用水路の 写真でさえ 芸術写真に変えてしまいます
【携帯性】
ヒトが見たら「どんたけ望遠?」て位 デカいです
【機能性】
最新の α7v の 爆速AF 問題なく 機能します
【総評】
カメラ オタクなら解りますよね?
28―45 という ハンパな 数字?
35oを 中心にした トンでも モンスターレンズです
SONY 純正にもない 会津の 魂が 籠った 究極の F1.8レンズ
短焦点レンズ超えてます あまりにも 安すぎます
5ズームレンズと思えない描写性能に驚愕
【操作性】
個人的には★5ですが、人によっては、ズームリングの回転方向が純正と逆向きになるのが気になるそうです。
デクリック対応の絞りリングや、AFLボタンもあり、操作性良好です。
【表現力】
さすが『単焦点レンズにも匹敵する高い光学性能』と謳うだけの事はあります。
あくまで個人の意見ですが、未体験の描写力です。
被写体の浮き上がり感はまるでホログラムの様に凄く、ピント面のシャープさがありながら、ボケ感は雑味のないトロトロ、グラデーションがとても美しいです。
黒潰れ白飛びに強いと言っていいのか、黒色の写りがとても丁寧で、白色も同様、語彙が乏しくて申し訳ないのですが、黒が黒、白が白、それも多種多様にシッカリ写し切る印象です。
絞り羽11枚の円形絞りは、ボケも良好、絞った時の光芒も神々しいです。
ただし色見に関しては、好みが分かれると思います。
【携帯性】
個人的には★5ですがEマウント仕様950g、ドコに焦点を当てて『携帯性』と言うのかにより、意見は大きく変わります。
単純に重量そのものにフォーカスすると、決して良くないでしょう。
しかし、その表現力から、他のレンズを持ち運ばなくて良くなると考えた場合は、また違った印象になると思います。
例えると、28oF2,35oF1.8,40oF2,45oF2.8辺りが該当、更にAPS-Cクロップするとフルサイズ換算42-67oをカバーし、ボケ具合もF2.7相当になります。
上記を踏まえると28-70oF2.8も、ほぼほぼカバーしてしまいます。
勿論クロップするので、画素数とトレードですが、一定の画素数を持ったボディであれば心配無いでしょうし、画素機なら何の問題も無いです。
上記例は、F2.8以上の明るさの単焦点レンズ4本+標準ズームレンズ1本で、総重量は1.5kgを超えます。
これらを1本で集約すると思えば、その重量は、むしろ軽量なのかも知れません。
個人的には、後者の印象で、カタログ値程の重さや大きさを感じず、重量バランスのおかげもあり、体感的には軽さを感じる程でした。
【機能性】
世界初フルサイズ用F1.8ズームは、唯一無二。
F1.8の恩恵は、当たり前ですが、暗所でのAF性能にも寄与します。
また、AFはリニアモーターを採用しており、個人的に体感した中で、最速でした。
MF操作も特に違和感なく素直です。
防塵防滴構造に加え、インナーズームなので、道具としての信頼感も高いです。
接写性能は30pと近く、被写体が近くてピントが合わない事も無いでしょう。
各リングのトルク感も適度で、絞りリングに関しては、デクリックとロックスイッチまで付いています。
AFLボタンは2か所あり、縦構図,横構図を選ばず、操作できます。
付属のフードは花形で、ロック付きです。
【総評】
恐らく、28-45oという決して広くない焦点カバー範囲から、ランキングでは目立たないのだと思いますが、APS-CクロップしてもF2.8相当以上のボケ具合で、70oをほぼカバー(67o相当)する事に気づくと、その魅力はグッと高まります。
描写性能も相まって、高画素機との相性が非常に良さそうです。
触ってみた時にハッとする描写、ただのF1.8レンズと思ってスルーしていると損かも知れません。
また、F1.8の明るさの単焦点レンズが無い範囲が数点含まれています。
これが、AFで動作し、ズームレンズなのです。
価格は決して安くないですが、条件次第では28-70oF2GM(倍の金額)を凌駕する性能を持っているのでコストパフォーマンスが非常に高いです。
レンズ外観も落ち着ており、高級感があります。
『28-67oF1.8-2.8』こう書かれるとどうでしょう。
妥当もしくは、価格以上なのではないでしょうか。
安いと思うか思わないかは、あなた次第です。
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343位 |
317位 |
4.61 (36件) |
567件 |
2016/2/19 |
2016/9/30 |
α Eマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
1480g |
【スペック】最短撮影距離:0.96m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径F2.8望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88x200mm
【特長】- プレミアムレンズシリーズ「G マスター」に属する、ズーム全域で開放F値2.8を実現した、Eマウント対応ミラーレスカメラ用望遠ズームレンズ。
- 独自の「ナノARコーティング」を採用。逆光時に発生しやすいフレアやゴーストの発生を軽減し、ヌケのよいクリアな描写を実現する。
- 近接撮影能力を向上させるフローティング機構を採用。近接撮影でも中心から周辺まで良好な解像を保つ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GMクオリティ
さすがにGMのレンズで最初はめちゃ重く感じましたが、
慣れてきたらまあまあな感じに。
TAMRON > 28-200mm F/2.8-5.6 Di III RXD (Model A071)
を使っていましたが、
クオリティは、5.6とかに比べたらめちゃきれいに撮れるし
さすがのGMクオリティかなと感じました。
身軽に攻めたいときやお外の動画などはタムロンで、
高画質狙うときは、GMと使い分けたいと感じました。
5とてもいいレンズです。
純正大三元レンズ、文句のつけようがありません。
サイドパーティー製にしようか迷いましたが
純正品で間違いのない物にしました。
フィルムをはってみました。
AFはフォーカス抜けがたまに出ます。
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712位 |
334位 |
4.39 (63件) |
756件 |
2007/5/24 |
2007/8/30 |
ニコンFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜200mm |
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610g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:3.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:79x100mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5初撮影
シグマのレンズを使うのが初めてなのですが
タムロンに比べ画質がシャープということで 初めて購入してみました
ヤフオクで1万6千円ぐらいでした
確かに画像 シャープ
hsm超音波モーターとos手ぶれ補正の効果により
結構いいものが撮れたと思います
フルサイズも持っているので
ちょっとした撮影ではない出かける時に
持って行くことができるので
参考画像のシーンに出会うことができました
カメラはニコンのD7000です
シャッタースピード1000分の1
富士山の遠景はマイナス2補正で空の青強調してみました
5高倍率にしては十分な画質
お出かけ、旅行用のサブレンズとして購入しましたが、画質の良さに正直驚きました。
これまでシグマレンズは「シャープで硬質。色味が薄く、植物や人の描写は苦手。」という先入観がありましたが、このレンズの描写を見てこの先入観が覆されました。
どなたかも先に書かれていましたが、高倍率ズームの割には大変ヌケが良く、色見も自然です。
そして何と言ってもボケ味が柔らかで点光源のボケも円形絞りと同等の円みがあります。
この描写の質感でしたら、記録用ではなく、十分作品用にも使えると感じています。
一方、周辺減光はけっこう目立つように感じます。空などの単調な色見の被写体を撮影する場合、F8まで絞っても目立つ場合が多いですが、そこさえ気をつければ何も問題ないように感じます。
重さは確かにずっしりと感じますので、携帯性は良い方ではないと思いますが、この画質が得られるのであれば軽量で描写が劣るレンズよりははるかにマシと感じます。
最新モデルはこれよりも大幅に軽量になっており、レンズもこのモデルよりも良いものが採用されているようですので、予算に余裕がある方は最新モデルを検討されてもいいかもしれませんが、予算が限られていて携帯性よりも画質を優先される方にはとてもオススメの高倍率ズームと感じます。
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121位 |
334位 |
4.56 (44件) |
477件 |
2019/10/10 |
2019/11/22 |
ニコンZマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
16〜50mm |
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135g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m(焦点距離16mm)、0.2m(焦点距離24mm)、0.23m(焦点距離35mm)、0.3m(焦点距離50mm) 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:46mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x32mm
【特長】- APS-Cサイズ(ニコンDXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の標準ズームレンズ。「ニコン Z マウント」を採用した「NIKKOR Z」シリーズ。
- 質量約135g、長さ約32mmと携行性にすぐれた小型・軽量ボディを実現。4.5段と高い手ブレ補正効果を発揮する光学式VR機構により安定した撮影が可能。
- 焦点距離16-50mmのズーム範囲で風景やスナップ、ポートレートから、最短撮影距離0.2mを活かした花のクローズアップまで、静止画および動画撮影に使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良きキットレンズ
【操作性】
取扱いが難しい訳ではありません。
ただ、沈胴式で最初にレンズを繰り出すのが面倒に感じることはあります。
【表現力】
キットレンズになっているので、メーカーの標準的な写りなのかと思いますが、そつなくキチンと写ります。
NikonのデジタルだとD4、Z6とZfcを使っています。
フルサイズはFマウントのレンズが多く高級なレンズも持っていません。
なので、普通のフルサイズニッコールレンズと比べて、センサー由来のボケ表現のことは当然フルサイズと違いますが、解像感など価格から考えると優秀だなあって感じます。
【携帯性】
とてもコンパクトです。
【機能性】
AFは速度、精度どちらも満足いくものです。
Zfcはボディ内に手ブレ補正機能が無いので、VRがとても有効です。
旅行などではラフに構えてサッとスナップ撮影できます。
【総評】
良くできてます。
フィルムカメラもまだ使っているので、Fマウントのフルサイズ用レンズを数本持っているのですが、Zfc購入を機に初めてDX用レンズを購入しました。
以前は、Z6がメインでフルサイズ用レンズを使うのが、自分の中ではデフォルトだったのですが、旅行やツーリングではこのレンズがとても使いやすく感じています。
良きキットレンズです。
5コンパクトで便利
【操作性】
シンプルな標準ズームで使いやすいです。
【表現力】
昔からキットレンズにはずれがないNikon
さすがにSラインと比較したら叶わないと思いますが、等倍表示にしても無問題でFマウント時代よりも澄んだ絵になる気がします。
【携帯性】
沈胴タイプですごく薄くなります。
正直沈胴は好きじゃないですが慣れました!
慣れると勝手にレンズが繰り出さないからむしろいい。
↑
古くなると緩くなってしまうことがあるのか経過観察してみたいです。
【機能性】
可も不可もないレンズです。
突出してこれがいい!というのはないが…
普通に使えて便利。
AFも煩くなく静かなので動画撮影に使うのもいいのかも!
マイナス面を挙げるなら
使いたいレンズフィルターが使えない(苦笑)
フィルター径が小さくラインナップされていない。
ステップアップリングが合うのがあれば試したいですね。
【総評】
Z50Aと組み合わせてますがほんとに当たりレンズです。
Zに以降したばかりなのでレンズ本数が少ないですが、複数レンズを持っている方はカメラバックの隙間に忍ばせておけそうなレンズですね!
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203位 |
334位 |
4.55 (14件) |
105件 |
2019/2/14 |
2019/3/23 |
ライカLマウント系 |
標準ズーム |
F4 |
24〜105mm |
○ |
680g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84x118mm
【特長】- 幅広い撮影領域に対応した焦点距離で、マクロ撮影も可能な24-105mm標準ズームレンズ。防じん・防滴、マイナス10度の耐低温設計。
- 最大撮影倍率0.5倍・最短撮影距離0.3mのマクロ撮影も可能。撮影距離範囲の切り替え操作を必要としない近接撮影性能を実現している。
- フォーカス制御速度は480fps。ボディ内手ブレ補正と連動して制御する手ブレ補正機能「Dual I.S. 2」は、約6段という高い補正効果を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5たくさんの撮影スタイルに応えるレンズ
【操作性】
レンズ先端側にMFリングがあるので使いやすい。側面に24mmで固定してくれるスイッチ、AF/MF切り替えスイッチ、手ぶれ補正のオンオフができるスイッチの3つがある。Fnボタンはないが、シンプルで使いやすいのではないか。
【表現力】
まだ大して撮ってはないが、キットレンズとしては大変優秀なレンズではないか。基本的に写りはニュートラルでクリアな印象を持つ。S1の場合しっかり解像する。F4通しなので夜間も状況によってはそこそこ使える。105mmが望遠端なので圧縮効果も狙えるし、小三元の24-70よりも望遠があるのは明確な美点。
【携帯性】
20-60に比べるとそれはもう大きいが、太さなどはちょうど良い。そこまで重くもないから携帯性は悪いが使い勝手は良好という評価になる。
【機能性】
ハーフマクロが大変素晴らしい。このレンズの価値はここにあるのではないのかと思う。思っている以上に寄れる。f4通しよりもこちらの機能に大変惹かれる。普段から色々なものを撮るので非常に助かる機能です。AF駆動は非常にクイック。また、5軸手ぶれ補正が使えるのも大変メリットとしてある。夜間の撮影で歩留まりが大きく変わります。
【総評】
この一本で数多くのことができるレンズであると思う。圧縮効果やハーフマクロの両立がストロングポイントだと感じた。ただ、携帯性重視の方、特にコンパクトにカメラを使いたいのであれば20-60や18-40でもいいのかなと思う。
5とりあえず困ったらこれを持って行けば安心。そんなレンズ。
所有しているレンズの中で使用頻度が1,2を争うレベルで使用しています。
特に持っていける機材に限りがある海外での撮影時はこのレンズと70-300mm一択です。
基本的に手ぶれ補正+ハーフマクロのお陰でこれ一本あればよほど現場で悩むことはありません。
逆に便利すぎてついついこのレンズに頼り切って多用してしまうのが難点ともいえます。
描写力も問題ないですしF4通しなのである程度の暗所でも耐えられます。
強力な手ぶれ補正でジンバルが使えない時に重宝してます。
唯一、重力がそれなりにあることが気になるぐらいでしょうか。
長時間の外出に使うにはちょっと気合いが必要かもしれません。
日常で気軽に持ち出す時は20-60mm、ちょっと気合い入れて撮りたい時はこのレンズ。
そんな使い分けをしてます。
動画も写真もこのレンズ1本でカバーできる、超万能レンズ。
一本手元に持っておくだけで安心できるのでおすすめです。
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219位 |
334位 |
4.38 (50件) |
558件 |
2014/6/16 |
2014/7/ 5 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
18〜135mm |
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490g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.27倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○
【特長】- プレミアムミラーレスカメラ「Xシリーズ」の交換レンズ。35mm判換算で広角27mmから望遠206mmまでの幅広い領域をカバーする。
- 「インナーフォーカス方式」を採用。フォーカスレンズの軽量化と、リニアモーターの搭載により最速0.10秒の高速かつ静かなオートフォーカスを実現。
- 静止画・動画撮影それぞれに最適な手ブレ補正アルゴリズムを搭載したことで、三脚を使わずに高画質な撮影が可能。身軽な撮影をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手がいいですね
間違いだらけのレンズ選びでオススメになっていたのでX-T1と合わせて中古で購入しました。4年ほど使ってみて広角から望遠まであり手ブレ補正と防塵防滴と良いレンズだと思ってます。
後に単焦点のレンズを16mmと35mm買い使ってみて切れの良さやクリアな描写に感動して暫くこのズームを使ってませんでしたが久々に撮影に持ち出したらとても便利で楽しかったです。これからも使っていこうと思ってます。
私のように初めてカメラを始める方にピッタリで比較的地味な存在なのか中古価格も安くお勧めですね。描写はズームなのでカリカリとはいきませんが柔らかい表現で解像も十分ではないでしょうか。
5FUJIFILMを使い始め、最初に買った愛着ある高倍率ズーム。
【操作性】
ズームの調整、絞りの調整など違和感なく使えます。
【表現力】
X-T1のセットで購入しました。当時は描写に若干イマイチ感を感じていましたが、X-T30,X-S10とカメラが変わり画像エンジンがパワーアップするたびにあまり気にならなくなりました。慣れただけかもですが。
【携帯性】
大きいので携帯性が良いとは言えませんが、自分では意外と気になりません。XF35F1.4やXF23mmF2の単焦点と使い分けてますので、それらと比べると圧倒的に存在感はあります。
【機能性】
いまはX-S10を使ってますので手ぶれ補正は出番無しですが、それまではそこそこ助けられました。
手ぶれ補正の能力としてはS10のボディ内のほうがしっかり効果を発揮してくれる印象です。
【総評】
FUJIFILMを使い始め最初にカメラと合わせて買ったレンズで愛着があります。いまは3歳の子供との散歩のお供に、動き回る子供を高倍率ズームでしっかり追いかけてくれて、重宝しています。
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226位 |
334位 |
4.00 (1件) |
31件 |
2025/5/14 |
2025/6/19 |
ライカLマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜60mm |
○ |
544g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m(W端〜焦点距離30mm)/0.33m(T端) 最大撮影倍率:0.3倍(焦点距離30mm)(※焦点距離24mm(W端):0.25倍、60mm(T端):0.22倍) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84x99.9mm
【特長】- 小型・軽量ながら、ズーム全域で開放F2.8の明るさを実現した大口径標準ズームレンズ。広角24mmから標準域60mmまでの焦点距離をカバーする。
- 美しいボケ味と高い解像性能をズーム全域において実現。最短撮影距離19cm、最大撮影倍率0.3倍を生かし、近接撮影を楽しめる。
- 全長約99.9mm、質量約544gで持ち運びやすいコンパクトなサイズ。幅広いシーンにも対応できる防じん・防滴仕様により、機動力のある撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4悩んで買った
■要望
lumixの中の人に見てもらえるかもしれないので、
最初に要望を書きます(以下優先度順)。
@ハイブリッドズームについて
24-60mmでいうと51mmから60mmの狭い間でハイブリッドズームが発動するような望遠側モードが欲しいです。
Aフォーカスリングへの機能割当
S1iiがアップデートされましたが、S9も何卒よろしくお願いいたします。fnボタンもでしたっけ。
Bキャッシュバックキャンペーン
毎回郵便局行くのが苦痛です。限定品プレゼントとかにして欲しいです。キャッシュバックと選べるのでもいいです。
■購入理由
Lumix S9と18-40mm、28-200mm、50mmf1.8を所有しています。いずれも素晴らしいレンズですが、24mmと50mmを使える標準ズームが欲しいと思っていたところ、24-60mmが発売されましたので、購入しました。
もし本レンズが20-60mm f2.8だったら迷うことなく、購入していたのですが、24-60mmだったため、既存の24-70mm(パナ、シグマ)、20-60mmf3.5-5.6など、類似の選択肢があり、かなり悩みました。
購入の決め手は、lumix s pro 24-70mmと解像や収差などがあまり変わらないという記事を見たためです。s proとはおそらくコントラストやボケ描写に違いはあるのでしょうが、このサイズ感、重量感でしっかりしたレンズを作ってくれた技術者の方に感謝です。
■描写
描写や画質については、詳しい方に任せます。評価するだけの知識や技術がありません。強いて言うなら、写りに不満がないこと、lumix sシリーズで描写の統一感があること、当たり前ですがよりボケること、より暗所に強いこと。
■サイズ感
lumix s 28-200mmを持っている方であれば、違和感ないと思います。ちょっと太くなったなぁという程度。lumix s9にはグリップをつけています。28-200mmも同じですが、グリップないとつらいかなと思います。18-40mmだけ持っている方からすると大きさにビックリするかもですので、お店で確認したほうが良いかと思います。
■ハイブリッドズーム
望遠側60mmという焦点距離は私にとっては
ハイブリッドズーム前提の距離です。
現状のハイブリッドズームでも有用ではありますが、ハイブリッドズーム関連の機能充実を強く望みます。
■総評
ファーストインプレッションとしては期待通り☆4。
要望に応えてくれたら☆5。
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280位 |
334位 |
4.26 (4件) |
56件 |
2023/9/12 |
2023/10/27 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
35〜100mm |
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360g |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:67.4x99.9mm
【特長】- 開放F値2.8を実現、描写力と機動力を両立した大口径望遠ズームレンズ。ズーム全域ですぐれた描写性能を実現する「LEICA DG VARIO-ELMARIT」シリーズ。
- 焦点距離70mmから200mm(35mm判換算)をカバーする。手持ち撮影でも活躍し、携帯性にすぐれた小型軽量モデル。
- 動画撮影もサポートする高速・高精度AFや「Dual I.S. 2」対応のすぐれた機動力を備えている。マイナス10度の耐低温設計で寒冷地でも撮影可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マイクロフォーサーズの1つの理想を実現してくれるレンズ
今まで色々なレンズを使ってきましたが、レンズに対するレビューは初めて書きます。どうしても書きたくなるほど素晴らしいレンズで、同時におそらく過小評価されているだろうなと感じるからです。
まず、このレンズの評価は『何を撮るか』や『撮影において何を重視するか』でおそらく変わってくると思います。それは、このレンズがポートレート向けの王道焦点距離であることからも明らかなように、人を撮影するために設計されたような柔らかい描写をするからです。また、撮影において何を重視するかによっては最もバランスの取れたポートレートレンズと感じる人もいれば中途半端と感じる人もいるかもしれないからです。
【このレンズのポテンシャル】
望遠端の100mmは絞り開放では描写が甘くなる傾向が前モデルで指摘されていました。前モデルは持っていないので直接比較はできませんが、G9 pro IIとの組み合わせでは少なくとも人物撮影においてはf2.8から非常に良好な描写をしてくれます。むしろ、100mmf2.8ではボケ量もかなり確保できて、被写体を際立たせることができるため積極的に使っています。
しかし手持ちのGF10で本レンズを使うと、印象はガラッと変わります。画素数の少なさと本体側に手ぶれ補正がないことによって甘い描写になってしまい、このレンズのポテンシャルを発揮することができませんでした。G9 PRO IIにつけて撮ると、画素数の多さと手ぶれ補正の強さから明らかにシャープに写ります。同じレンズでここまで差があるのかと感じざるを得ませんでした。特に、G9 PRO IIでは協調手ぶれ補正が望遠側でも7.5段になったため、このレンズのポテンシャルである、望遠端100mmの価値が大幅に向上しています。leica 35-100mmはもっと高く再評価されるべきだと思いますし、そうした思いを持ってパナソニックもG9 PRO II発売と同時にこのレンズをリニューアルしたのかもしれません。
また、このレンズではマイクロフォーサーズだとボケないという認識も覆すことができます。もちろん、フルサイズ単焦点レンズのようなボケ量までは稼げませんが、僕がLumix S5iiとよく使うsigma 28-70mm f2.8の様なフルサイズf2.8標準ズームとの比較では、leica 35-100mmの方が望遠側ではボケ量をより稼げます。(まぁ、同じf値で望遠側が100mmまであるので当たり前ですし、実際の焦点距離は70-200mmとなるので使う場面は違いますが)
【身体的にも精神的にも快適な撮影体験】
おそらくフルサイズからマイクロフォーサーズまで全てのレンズを探しても、このレンズの大きさ重さ以下で、同程度のボケ量を得られるズームレンズは他にないと思います。少なくとも僕は見つけられませんでした。わずか360gで、フィルター経58mmという小ささで、それでいてインナーズームですよ。僕の場合は子どもを撮ることが中心のため、人目が気になる場面も多々あります。フルサイズのポートレート向けの大きなズームレンズは体力的にも周囲の目線的にもきつい。でもそこそこボケた写真も撮りたい。そこで単焦点レンズも結構使いますが、単焦点では望遠側が弱くて子どもが駆け回っている写真なんかはシャッターチャンスを逃してしまうことも多いです。その点このレンズでは望遠側が35mm換算200mmまで撮影できて、それでいて小型軽量でインナーズームのため目立ちません。心も体も非常に快適な状態でストレスなく撮影ができるし、撮った後の写真も被写体が際立つ満足のいくボケ量。マイクロフォーサーズでしか実現できない満足感がここにあるわけです。
【動画撮影】
静止画は単焦点でも楽しめますが、動画撮影の場合はズームレンズがないときついです(映像制作や自撮りなどを除く)。僕は子どもが遊んでいる様子を静止画だけではなく、動画でも撮りたいと思う派なので、最近はこのレンズばかり使って静止画と動画をよく撮っています。
以前はzuiko 12-100mmもよく使っていたのですが、まぁまぁ重く大きいことに加えてパナソニックのボディでzuiko 12-100などを使うと動画の場合、ズームする時にフォーカスが外れてしまうという弱点があって、G9 PRO IIでは位相差afになってこの弱点が克服されているか期待しましたが、残念ながら結果は変わらずズームでフォーカスが外れてしまいました。leica 35-100ではズーム中もフォーカスが外れないので、動画と静止画のどちらでも快適な撮影ができ、気に入っています。
また、zuiko 12-100では手ぶれ補正ブーストや協調手ぶれ補正が使えないため、せっかく進化したG9 PRO IIの手ぶれ補正を活かすことができません。初代G9の時はzuiko 12-100のレンズ自体の手ぶれ補正の強力さのおかげで気にならなかったのですが、G9 PRO IIとleica 35-100の組み合わせでは明らかにLeica 35-100の方がzuiko 12-100装着時より手ぶれ補正が効いています。手ぶれ補正ブーストや7.5段の協調手ぶれ補正によって望遠端でもブレない動画撮影ができます。
【まとめ】
みなさんは撮影結果と撮影中の快適さのどちらに重きを置きますか?プロなら当然撮影結果が最重要かもしれません。でもプロではないなら、満足できる撮影結果は欲しいし、撮影中の快適さも大切だと思う方も多いはず。このレンズではフルサイズ70-200f2.8のような超ボケボケの写真は撮れませんが、フルサイズf2.8標準ズームくらいのまずまずのボケ量の写真が撮れて、フルサイズf2.8標準ズームよりも小型軽量かつインナーズームという、贅沢な撮影体験を味わうことができます。そういう意味では一部のプロ向けのレンズではなく、万人向けの極上のポートレートレンズの最高峰に位置するのが、このレンズなのかもしれません。こういったレンズがあるからマイクロフォーサーズは素晴らしい、そう心から思わせてくれるレンズです。
4やはりパナライカ良いです
G VARIO 14-140mm/F3.5-5.6Uとの比較で静止画のみの感想です。
ほぼ同じ焦点距離同士で比較してみましたが違いがほぼ分からないというのが正直な所です。
F2.8通しと言う事で多少の期待を込めて入手しましたが今の所は少し失敗だったかもしれません。
曇天の薄暗い中での撮影のため比較には良いのではと思いましたが素人目には差が分かりませんでした。
遠方の建物などの細かい描写は少し苦手なような気がします。
但し恐らくポートレート望むだ遠程度では魅力を発揮できるのではないかと思います。
ただ気になるのは35-100と14-140では同じ位置から室内でふりかけにピント合わせて撮影したときにほぼ同じ焦点距離にしたら画角が結構違ったので14-140の方で合わせるように少し引くこととなりました。
こちらも時間ある時に再検証予定です。
良い点としては14-140の引っかかるズームと違ってかなり滑らかに動くので動画では良いかもしれません。
また近くポートレートや動画での印象も確認してみようと思います。
20241014再レビュー
晴天時の透明感などはやはり良いですね。
またGH7のクロップズームを使うと静止画の場合は1.4倍・2倍・3倍まで寄れるのでよほど画質をこだわる場面でなければ100mmでもかなり使えると思います。
動画でも4Kで1.3-1.4倍・FHDでは2.7倍まで使えるためちょっとしたイベントや日常の記録的な使い方なら全然OKな気がします(GH7に限った話で失礼)。
折角入手したためもう少し使い倒してみます!
20241021再レビュー
小学校の運動会に持ち出してみましたがこのレンズ1本で写真動画共に十分活躍してくれました。
上で挙げたG VARIO 14-140mm/F3.5-5.6Uもスナップ写真的な使い方なら十分写るのですがハッとするような描写はなかなか難しいけどこのレンズは本当に素晴らしいと思える画を切り取ってくれます。
野鳥などを被写体としない限りは望遠側はこれでカバーできそうなので14-140mmは手放そうかと考えてます。
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257位 |
334位 |
4.56 (68件) |
1041件 |
2013/10/16 |
2014/3/20 |
α Eマウント系 |
望遠ズーム |
F4 |
70〜200mm |
○ |
840g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x175mm
【特長】- 開放F値4固定の小型望遠ズームレンズ。高度非球面AA(advanced aspherical)レンズを2枚採用し、高性能化と機動性を両立。
- ナノARコーティング、スーパーEDガラスを採用し、高い色再現性とズーム全域における高い描写性能を実現している。
- レンズ内光学手ブレ補正機構、ズームやフォーカス時にレンズの全長が変わらないインナーフォーカス方式を採用。取り外し可能な三脚座が同梱される。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手ごろなズームレンズ
【操作性】
比較的軽量で、ズームリングもかなりスムーズに回ります
とても操作しやすいです
【表現力】
描写も細かく、とてもきれいな写真が仕上がりました
【携帯性】
比較的軽量で、三脚座付けていても重さが気にならないレベルです
とりあえず持っていこうと思えるレンズです
【機能性】
ボタンがいっぱいあるものの、常に使うボタンではないので十分な機能ですね
レンズ情報もカメラ側に届くので困ることはないです
【総評】
比較的手ごろにきれいに撮れるレンズを手に入れられるのでお勧めです
中古なら10万円前後で手に入るので一本持っていて損はないと思います
5心地よい「作為の無さ」
【操作性】
焦点距離の割に軽くて小さく、細く、取り回しが良い。☆5つ。
【表現力】
なんというか、優しく自然な感じに映るレンズ。昨今のパキッスカッはいここボケますぅ〜みたいな作為の塊みたいなレンズとは一線を画す、ただひたすら素直に情景を写してくれるレンズ。これが妙に自分の好みにハマってしまい、GMを購入するも結局残ったのはこちらだった。☆20ぐらい。
【携帯性】
焦点距離の割にはとても良いのではないでしょうか。☆4つ。
【機能性】
まあ、特に可も不可も感じていないです。☆4つ。
【総評】
あらゆる意味で自然体というか、無理をしていないというか。それが私にはとても心地よく、何か迷ったらこのレンズをつけていることが多い。間違いなく人生で一番写真を撮ったレンズです。よっぽどのことでもない限りはこれがいいな、と思うぐらいは気に入っています。これからも末永く頑張って貰います。
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