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軽い順重い順 |
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1429位 |
944位 |
4.47 (36件) |
571件 |
2005/2/14 |
2005/7/11 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F4-5.6 |
10〜20mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83.5x81mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5室内撮影に
CANON KISS X5にて、主に室内撮影に使用。
室内が広く、キレイに撮影できます。
58年前のレンズですが,いまでも十分通用すると思います。
オークションで中古品を入手しました。
【操作性】
もしかすると中古ゆえか,ズームリング,ピントリングともにトルク
感が滑らかです。キヤノン純正10-22は試したことはないですが,
18-55ISや18-200ISのようなトルク感の引っかかりは感じませんでした。
同社の30mm F1.4(旧型)と同じような良好な感触です。
過去にタムロン11-18mmを所有していましたが,トルク感の滑らかさは
こちらがはるかに上です。
【表現力】
まだ使い始めたばかりなので,このレンズの表現力を引き出せていません。
レンズ収差補正はCapture OneでRAW現像時にできますので,純正+DPP
にこだわることはなさそうです。四隅が暗くなりますが,超広角はこんな
ものかもしれませんね。(もしかしたら,プロテクトフィルタをつけて
いるせいかもしれないですが)これも現像時に補正できてしまうので,
問題なしです。購入前にこのレンズの特性を調査した際は,中央はシャープ
だけれど,周辺はいまいちとの評価が多かったですが,私は気になりません
でした。3点なのは,まだ私が使いこなせていないから。
【携帯性】
小型携帯性を競うレンズではないので,こんなものでしょう。純正より
重いですが,これくらいずっしりしていたほうが,質感が良いと感じます。
適切な大きさのフードが当たり前ですが付属しています。
2点なのは,軽さは純正やタムロンが勝っているから。でも,質感と
トレードオフなので,私は満足しています。
【機能性】
2005年のレンズと決して新しくはありませんが,AFは十分速いと思います。
HSMなので静かです。レンズキャップは真ん中をつまむタイプでした。
「外側をつまむ方式のキャップなので,フードとの間に指が入れにくくて
使い勝手がいまいち」とのレビューが散見されますが,いつの間にやら
仕様変更されたのでしょうかね。
【そのほか】
実はEF-Sレンズを使用できないEOS D60を所有しているので,純正ではなく,
こちらにした次第です。40Dで一眼を始めた当初はレンズメーカー製レンズ
は眼中になかったのですが,30mm F1.4,18-250mm OS HSM,50-500mm OS HSM
といつの間にかシグマ製が保有レンズの半分を占めています。なかなか
良いレンズを作るメーカーだと思います。
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1729位 |
944位 |
4.63 (56件) |
793件 |
2004/10/12 |
2004/11 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
12〜24mm |
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570g |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84x89.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5長年の友、世話になってます。
2004年発売直後から今でも愛用している大事なレンズ。
2004年3月にD70を購入しデジイチの世界へ没頭していった。
その年の年末に本レンズが発売。広角に憧れて購入。
D70と非常に相性が良く、好みの美しい色を発色してくれた。
特に青空は、トキナーブルーと呼ばれる素晴らしいブルーを表現してくれる。
現在は、D810を使用。今でも色彩にこだわりたい時は、あえてDXモードに切り替えて本レンズを装着する。
サンプルとして群馬県宝徳寺「床もみじ」をアップします。
尚、今でも町歩きにはD70とセットで活躍しています。
【操作性】
普通。
【表現力】
彩度が高い絵が得られる。私は好きな色です。
【携帯性】
特に問題ない。発売当時は大きく重い印象を受けたが、今では当たり前のサイズと重量。広角では小さい方か。
【機能性】
(主に被写体が景色なので)AFの速度は今でも十分。今では、VR機能が無いのが残念(その分原点。酷かな?!)。
【総評】
FX換算で18-36mmのF4通しズームレンズになります。
使い勝手が良い画角です。
故障など考えられない位、長年元気に活躍してくれています。
ファームアップなど一度も行っていないのD70,D7000,D810を相手に全く問題なく動き続けています。
気心の知れた大事なレンズです。
5モノは試しに…
【操作性】
AF,MF切り替えがクラッチ式なのでちょっと慣れるまでは難しいかなぁ…
【表現力】
青が綺麗だと思います←風景に最適。
また年式考えたら緻密性も悪くないと思います。
【携帯性】
ちょっと大きいと言うかフードが嵩張ります。
ただ純正、サードパーティー製にしろ最近のは大きいの増えて来ているので気になりません。
【機能性】
手ぶれ補正とかないですが。昼間なら要らないですし、暗くても工夫次第で使えます。
【総評】
トキナーブルーに憧れて買いましたが、楽しめるレンズです。
あとフード内面が植毛されているので色々とコストかけている自信作なのかなぁと思いました。
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![atx-i 11-20mm F2.8 CF PLUS [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001467275.jpg) |
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2324位 |
944位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/29 |
2022/9/ 9 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
11〜20mm |
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570g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:8.62 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:89x94.3mm
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472位 |
944位 |
4.52 (61件) |
268件 |
2012/10/30 |
2012/11/16 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
10〜18mm |
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225g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:70x63.5mm
【特長】- ミラーレスの利点を生かした、Eマウント初の超広角ズームレンズ。ワイド端10mm(35mm判換算15mm)と超広角ズームにより印象的な写真を撮影できる。
- 全画角で明るいF4を実現し、スーパーEDガラスを用いた光学系により、画面中心から周辺まで開放絞りから安定した高解像・高コントラストを実現。
- 手振れを起こしがちな暗いシーンで活躍するレンズ内光学手振れ補正機能を内蔵。広がりを強調したい風景など、本格的な広角撮影に適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5α6400にピッタリの広角ズーム
α6400 には「ボディ内手ブレ補正」が無い。
したがって、レンズは「手ブレ補正付き」が望ましい。
同じく「手ブレ補正付き標準ズーム」であり、「F4通し」の「E 16-70mmF4 ZA OSS」 とコンビで使える 「E 10-18mm F4 OSS」はまさにα6400にピッタリの広角ズームである。
重量も224gと軽量・コンパクト。
海外旅行にも最適な「F4通し」コンビである。
5山歩き最強、軽さと抜けの良さで気に入ってます
α6400導入とあわせて購入しましたが、超広角に慣れず、一度手放しました。
その後超広角はXperia5/1Uで割り切ろうとしてましたが、スマホの換算16mm画角が当たり前になってきて、スマホ写真では超広角風景ではダイナミックレンジが狭く感じたので、再び中古美品を手にしました。
【操作性】
わかりやすく、迷うことは何もないです。
【表現力】
最新設計のタムロン11-20mmと比較して劣るとの評もあるようですがタムロン使ったことがないのでわかりません。個人的に解像より抜け感が大事な人間なので、その点では満足してます。(解像もそんなに気になったことはありません。)
マウントは違いますが、Zuiko 7-14mm/f2.8proはキリキリに解像してました。価格差二倍ですがその域ではありません。
【携帯性】
手振れ補正付きf4通しの超広角ズームが225gって凄いです。購入当初はびっくりしました。今はそれが当たり前になってしまって、これ以上重くなると持ち出し億劫になります。
実際、画角は違いますが、高性能の16-55mm/f2.8G(これも軽量ですが) はほとんど留守番になっております。
【機能性】
10mm(フル換算15mm) スタート。風景では広角広ければ広いほど良いです。特にこちら田舎は障害物がない山歩きが多いので、この画角が嬉しい。歪曲収差はそのままでは目立ちますが、ソフト補正前提なのか、うまく補正されている印象。また作成の苔山のような場所は明るさが十分稼げないため、手振れ補正があるのがありがたいです。
タムロンも個人的に魅力的ですが、重量と手振れ補正の無さ、純正現像アプリの収差補正(できるのかどうかしらない)の点などから買い替えに至りません。
【総評】
山歩きでは個人的には最強レベルのレンズ(防塵防滴配慮があればなお良い)。また最近では自宅での演奏動画撮影もこのレンズで撮ってます。部屋が狭いので広く撮れるのはメリット。広く撮ってトリミングはできますが、撮った後に広げることはできません【←動画では特に大切】。
ただ他の方のレビューにもありますが、近年16-55mm/f2.8G,70-350mm/f4.5-6.3Gの標準、望遠域傑作レンズのリリースがあったので、広角ズームのリニューアルを期待したいです。
その際は光学性能の向上のみならず、引き続き軽量設計お願いしたいです。ちなみに中古市場は割と美品中古があるので、中古検討も一考かと。新品価格だと、やはり設計が新しいタムロンが良さそうですね。
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![opera 16-28mm F2.8 FF [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001133105.jpg) |
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1820位 |
944位 |
3.86 (4件) |
3件 |
2019/2/25 |
2019/3/15 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
16〜28mm |
○ |
940g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5.26 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:89x133.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4重いですが、歪みの少ない、よく写るレンズです。
【操作性】
ファインダーを覗いたままAF、MFの切り換えも出来て、とても良いと思います。
【表現力】
想像以上にゆがみが少なく、とても良く出来ているレンズだと思います。ただし、ゴーストが出やすいと思います。個人的には日中のゴーストは好きですが、星空撮影中、ファインダー内に入っていない月明かりのゴーストは入ってしまいました。
【携帯性】
とても重いです。金属をしっかり使っていて堅牢性はあると思いますが、とにかく重い。また、レンズが球面なので仕方ないですが、レンズキャップが大きいので、外した後置き場に困ります。
【機能性】
とても使いやすい良いレンズですが、付けられるフィルターがかなり限られます。レンズの形状から仕方ないと思いますが。
手ブレ補正は搭載しておりませんが、超広角レンズなので、今のところ全く不便を感じておりません。
【総評】
重いこと以外はとても満足しています。
4ゴ−ストの出かたを理解して使えばポテンシャルは高い
追記
2019年4月に逆光テストをしてみました。
2019年8月に星景写真を撮りに行ったので画像を載せます。参考までに。
【操作性】
ニコン方向に、各リングの回転方向を揃えているので良好。
手ぶれ補正が付いてない分、細身で掴みやすい感じ。
星景用に購入しましたが、とりあえず午前9:30頃に逆光テストをしました。
【表現力】
コントラスト、発色は純正AF-S16-35oF4VRと違いがわかりません。
ゴーストは出ますが、出方はわかりやすいです。
現場で後処理しやすいように構図を意識する方がいいです。
同じ場所を、純正レンズでも撮ってみましたが、
ナノクリも(目立ちにくいですが)同じような場所にゴーストは出ます。
ナノクリだから後処理いらずということではない。
むしろ特筆すべきは盛大なフレアが起こらない点だと思います。
【携帯性】
940gであるが、1Kg越えのレンズと同じフロントヘビーな重量感。ストラップでカメラを首にかけての運搬はきつい。
つんのめって転びそう。
三脚に据える使い方をするほうが、人にもレンズにも良い。
【機能性】
AFは若干の音や、モーターの振動が伝わる。
食いつきはよい方。純正Dタイプ標準レンズのような感覚で、日中の屋外の使用で不便は感じない。
ワンタッチスクラッチフォーカスは、
MFでピントをわせてからAFに戻すと、シャッター半押しなどをしない限り、ピントがロックされる。
星景写真ではとても役に立ちそう。
フォーカスのトルクも及第点。
【総評】
フィルター使用不可でありこの重量なので三脚に据えてMFで使うべきレンズ。
このジャンルのレンズは、気軽に持ち出せてこそ価値があると思う。
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![AT-X 16-28 F2.8 PRO FX 16-28mm F2.8 [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000125505.jpg) |
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1061位 |
944位 |
4.53 (40件) |
478件 |
2010/7/ 5 |
2010/9/17 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
16〜28mm |
○ |
950g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5.26 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ 最大径x長さ:90x133.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5目だまの。。。
正直、初めは値段で購入候補になりました(>_<)マップカメラさんの美品で31,700円でした。その時に新品でも個数限定で安売りもあり
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000125505/#tab
悩みましたが、下取りに出したEF20mmf2.8USMの下取り値に一万円くらいの差がありまして、中古にしました。
トキナーの広角ズームは他にもAPSC用に11-20f2.8を使用していまして、これも良いレンズで、購入の要因(背中押しになってます)です。
【操作性】★4つ
ズームリングは重いですが、使用するのは両端が多く、微調整する状況もあまり無さそうで気になりません。
ピントリングは幅広で使い易いですが、感触はMFレンズに比べて見劣りするでしょう。切り替えもスイッチと違って誤動作もありません。
操作性が良いのは、大柄なレンズなのだから当たり前とも思います(^^)
【表現力】★5つ
私の所有ボディでは、1D4で換算約20mmから、M3+レデューサーで換算約18mmからの二倍に満たないズーム域になります。レンズ性能全般良好なのはズーム域を控え目にしているおかげもありそうです。ワイ端で歪みの少なさとテレ端でのボケも気に入った点です♪
もう一つ気に入ったところ、ヌケの良さを感じます。広角ズームなんて、構成されているレンズ枚数は多いだろうに、ファインダーを覗いていて楽しいのです(^^)これも大きな目だまのおかげでしょうか。
逆光に弱い、ゴーストが出るのをマイナスにしているレビューも多いですが。。。、出すならもっと出しやがれっ!と思いました。もっと表現に使えるくらいのゴーストなら星さらにもう一つ+かな(笑)
【携帯性】★4つ
私の中で携帯性の評価は、その製品が携帯して出掛けたくなるかどうかです。単に小さくて収まりがいいといった見方とズレてますのでご了承を(..)
その点で言うと持ち出したい度は高いです(^^)
フードがかさばるのは致し方ありません。それでも魅力の目だまを守ってくれる為ですから、必携です(^^)
改良後の物は良く出来ています。着脱簡単で負荷は最小限。
私は撮影に出掛けるのに、カメラバッグ持ち歩き半分、車内にバッグ置いてカメラ持ち歩く半分、ってところですが、このレンズだとバッグか何かフードをポケット以外に収めるようにして動きます。
重いものは重いです。見た目の大きさよりも。バランスはだいぶ前寄りです。
【機能性】★3つ
AFは普通です。ただ、目だまの重さゆえか個体差なのか、真上に向けての撮影ではAF能力は落ちます。同じ条件で11-20f2.8だとちゃんと合わせてくれるので、やっぱり目だまのせいかな?
【総評】★5つ
目玉のオヤジくらい目ん玉目立ちます。デザイン外見の評価は星五つです。これだけでも買って良かったと思います(^^♪
写りの比較で、APSC用の純正EFS10-22から(間少し挟んで)トキナー11-20に買い替えた時、少し良くなった感想でした。少しと言っても、純正レンズを使っていた頃は、こちらも写り良かった印象です。
トキナー同士で、フルサイズの16-28とAPSCの11-20では、逆光以外は似ていると思います。
外見だけでなく写りでも買って良かったと思えるレンズです(^^)
5重たいけれど良いレンズ
【操作性】
ズームリングの向きが純正とは逆ですが、基本16mmでの使用なので、あまり気になりません。
【表現力】
良いと思います。
この価格帯でこれだけの画が撮れるならコスパはかなり高いと思います。
【携帯性】
重たいです。
基本的にこのレンズを使う時は車移動なので、そんなに気にしませんが、公共交通機関使用時は持ち出しを躊躇します。
【機能性】
AFは悪くはないんじゃないかなと思います。
ストレスは全くありません。
さすがに純正Lレンズレベルではないですが。
【総評】
明るい超広角ズームレンズが欲しくて色々検討しましたが、新モデルが出て底値になったのでこれを選びました。量販店で中古と大差ない値段で新品が買えたので満足しています。
新モデルとも迷いましたが、常用レンズではないのでそこまで拘りがなかったので旧モデルにしました。
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1729位 |
944位 |
4.06 (2件) |
11件 |
2002/9/18 |
- |
ペンタックス645マウント系 |
広角ズーム |
F4.5 |
33〜55mm |
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585g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:88x104mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4フルタイムがMFがほしい
このレンズのほか45〜85AF、80〜160AF、150〜300AF、120?マクロAF、200AF等
使用し、普段はほとんどAFで使用していますが
PENTAX645のAFズームレンズはフルタイムMFが無いようですが
たまにフルタイムMFが有ればと思いますね。
35mmはCanonのLレンズのみを10本程度使用していますが
フルタイムMFはやはり使い勝手がいいですね
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1121位 |
944位 |
4.49 (73件) |
1015件 |
2005/2/14 |
2005/7/29 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F4-5.6 |
10〜20mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83.5x81mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5室内撮りには、こんなレンズも…
…持っておくと良いですよ
子供撮りの際、画角に収めようと後退していたら、「壁」に阻まれてどうしようもなくなった事が有って購入に至りました
このレンズだと6畳一間に並んだ人でもない限りは、大概の家屋で画角に収める事が出来ます
※フィッシュアイだと凄い写真になってしまいますからね
F4-5.6なので感度を上げるかストロボが必要な場面がF2.8のレンズと比べて多いのかなと思います
5初めての広角にはお勧めかな
仕事で木造住宅の完成写真を撮るのですが、歪みを気にして標準レンズで撮っていました。
このレンズ使った感想として「正直もっと早く手にしていれば良かった」です。
内観写真も水平に注意して撮れば10mmでもシーンによっては使えます。
純正は使ったことありませんがコスパ最高だと思います。
プライベートでも楽しんで使っていこうと思います。
【気になった点】
純正レンズキャップはハマりにくいが、ケンコーのレンズ保護フィルターをつけたらはまりやすくなった。
付属のケースは良い感じ、D40xだと少しレンズヘビー
日中の住宅室内撮影でスピードライトSB-600を使用、調光は良い感じ
周辺流れはありますが私的にはまずまず
総合的に見て広角入門レンズとしてはオススメできると思います。
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728位 |
944位 |
4.61 (46件) |
884件 |
2009/4/14 |
2009/5/ 1 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F3.5-4.5 |
10〜24mm |
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460g |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:82.5x87mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行に必須!その場の雰囲気が一枚にぎゅっと収まる!
【操作性】
NIKON純正ですから、まったく問題ありません!
D5300に付けて使っています。
【表現力】
「超広角」を謳うだけあって、非常に広い範囲を一枚に収めることができます。
また、被写体深度が深くピントが合う範囲が広いので、手前から奥までくっきりとした写真に仕上がります。
縦に撮った写真と、横に撮った写真をそれぞれ以下に載せるので、参考にして下さい。
【携帯性】
比較的大きいレンズですので、携帯性が良いとは言えません。
ですが、ストレスに感じるほどの重さではありません。
また、レンズがギョロッと飛び出していますので、レンズフード(HB-23)は必須です。
【機能性】
文句ありません。
ズームもピント合わせもスムーズです。
標準レンズではなかなか撮れない写真を撮ることができます。
【総評】
その場の景色を一枚に収めることができるため、旅行には必須のレンズになっています。
この広角レンズで撮った写真を以下リンク先に時々貼っているので、購入の参考にしたい方はどうぞご参照下さい。
(まーったくの素人なので、写真としての良さは期待しないでください)
<広角レンズ>
http://kame2ninjin.blog.jp/archives/cat_169922.html
5使い勝手がよい広角
D7100で使ってます。大きな船の全長でも入れやすいです。DXの広角はこれを買ってから撮りやすくなりました。
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1485位 |
944位 |
4.33 (6件) |
27件 |
2018/12/14 |
2018/12/21 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F4.5-5.6 |
10〜18mm |
○ |
496g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角ワイドズームレンズ 広角:○ フィルター径:37mm 最大径x長さ:70x90.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5カメラ遊びが広がるレンズ
【操作性】
風景撮影はピントは∞で少し絞りMモードで主にSSの調整で撮影
【表現力】
広角が好きでフィッシュアイも持っていますがこのレンズは秀逸
端端ではパース崩れますが丸くならずに良好
【携帯性】
レンズキャップは金属製ですがねっとりカッチリと嵌りますので
落とす事は無さそう。小さなレンズですので常に携帯できます
【機能性】
10-18mmの画角と絞り環での調整が主
結構寄れるのでその時はピント合わせして拡大機能で確認します
【総評】
面白いレンズ!常に携帯したい1本です
10-18での構図の変化も非常に楽しいレンズ
夕刻からは三脚が必須になります
レンズ後ろに37mmのフィルターも取り付けできますので
ND・64・1000と揃えました
イルミネーションに行きましたが15-20秒くらい露光すれば人も消え
大きな背景の写真が撮れます。
5超広角レンズ4本分
フルサイズEマウントの超広角レンズとしては、フォクトレンダーの10mmF5.6、12mmF5.6、15mmF4.5、とサムヤンの18mmF2.8などをラインナップとして持っているのですが、ちょっと観光旅行などとなると荷物が多すぎます。
それで、このズームレンズ。
画質も悪くないし、サイズもそこそこにコンパクト。
超広角レンズですからピント合わせと露出補正が要注意項目ですが、α7シリーズの高精細EVFやライブビュー液晶で簡単に調整できます。
そうそう、最短撮影距離が0.15mと短いので、結構アップにできますから、面白い写真も撮れます。
EXIFに撮影データが残らないところが、唯一残念なところですかね。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/cat24246019/index.html
まあ実際に旅行に行く時は、超広角は10mmを1本だけ、という選択もあるのですけれどね。
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![24-35mm F2 DG HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000795626.jpg) |
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817位 |
944位 |
4.35 (10件) |
81件 |
2015/7/16 |
2015/7/30 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F2 |
24〜35mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:4.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:87.6x122.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5評判よりは「誰でも使えるレンズ」
【操作性】
手ブレ補正もない普通のズームレンズなので問題ないです。ズームリングの方向が逆ですがそこまで問題にはならないです。
【表現力】
かなり良好です。各所のレビューによると単焦点並みかそれ以上の画質のようです。私は比較対象になるようなレンズを持ち合わせていないため詳しい比較はできませんが、F4が画質のピークであるというラボテストについては実写においても概ね同意です。
【携帯性】
純正やSIGMAの24-70mm F2.8よりも重く大きいため、携帯性は悪いと言わざるを得ません。1日中持つのは正直あまりしたくないです。
【機能性】
ズーム比は1.5倍程度と低いですが一見狭いように見えていざ使ってみると思いのほか広いレンジと感じます。このレンズは24-35mmですが24mmは超広角〜広角、35mmは広角〜標準域であるためキャラクターが異なり共存しないため、望遠域における1.5倍ズームより使い分けがはっきりと可能です。
手ブレ補正はありませんが同等単焦点レンズにも搭載されていないことが多いため問題ないと思われます。
【総評】
本レンズはSIGMAのレンズラインナップで最も売れていないレンズだという話を耳に挟みましたが、実際に使ってみるとスペックの割に使う人を選ぶものではないと感じました。
ズームレンズというよりは、24mm,28mm,35mmをレンズ交換なしで可変させられるLeicaのトリエルマーのような使い心地のレンズだというのが私の感想になります。
5もっと評価されて良いレンズ
SIGMAの大三元を所持していますが、F2.8ではどうしてもボケにくい距離感や表現が物足りないシーンがあり。
かと言って24mm〜35mm付近を多用するのでいちいち付け替えも・・・という事でニッチながら自分の用途に非常に合っていると思い購入しました。
【操作性】
ズームリングが思ったより手前にありましたが、フォーカスリングとスイッチ位置を考えると仕方無いでしょう。
フォーカスリングが手前にあるよりは良いです。
【表現力】
SIGMAらしいシャッキリした描写で、謳い文句は「3つの単焦点を一つに」ですが偽りなしと言って良いレベルです。
特に24mm F2でここまで描写が優れたズームレンズは見た事がありません。
またボケ感も綺麗で求めていたF2.8より明るくシャキっとした画は素晴らしいです。
【携帯性】
SIGMAに通じて言えますが大きく思いですね。
24-70F2.8に比べ細身ではありますが10mm程長く、どちらにしろ携帯性は求めない方が良いです。
【機能性】
AF速度、精度共に満足です。
スムーズにスっと合ってくれますし、35mmで0.3程度後ピンでしたがドックで調整可能な範囲でした。
【総評】
社長が売れないレンズと自虐しておりましたが、こういった一部のニーズに合ったレンズを思い切って出してくれるのは本当に助かります。
24mmもF2.8あたりの単焦点で諦めるかと思っていた所出会えたので、しっかり使い込もうと思います。
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![LAOWA 8-15mm F2.8 FF Zoom Fisheye [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698755.jpg) |
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1366位 |
944位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/11 |
2025/7/11 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
8〜15mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:16cm 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼ズームレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
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![24-35mm F2 DG HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000795625.jpg) |
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2854位 |
944位 |
4.38 (2件) |
0件 |
2015/7/16 |
2015/7/30 |
シグマSAマウント系 |
広角ズーム |
F2 |
24〜35mm |
○ |
940g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:4.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:87.6x122.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良い
SIGMA SAマウントは昨年から使いはじめました。今回35oのレンズがほしくてこちらを購入。評価の高いArt18-35を予定してたが、あえてレビュー評価のない24-35を選択。かなり重いです。ですが今まで重量級のカメラを使ってたので問題としません。今でもメインカメラは「バケペン」ですから。買ってまだ3〜4日しかたってませんので、撮影画像は後ほどUPします。
4f1.8 24mm , 35mm のレンズが欲しい人向け
【操作性】
今までも慣れ親しんできたSIGMAのレンズ。
ズーム方向も無意識に分かるので問題なしです。
【表現力】
F2の表現力には痺れますね。
室内ポートレートにはもってこい。
【携帯性】
しかしまあコレ、望遠レンズか?ってぐらい長いねコレ。
大きいというより。
普通に望遠レンズ付けてますね、って一般の方には思われます。
あのSIGMAの銘玉 18-35mm を付けていたときにも一般の方に「それ何倍ズームですか?凄いですね」って言われましたから。
【機能性】
手ブレ補正付いてないのよね、コレ。
しかもこんなに重い。
体力を付けなくてはならない。
ピントはスパスパ合いますけどね。
【総評】
SIGMA用レンズのマウントアダプターを付けてLマウントカメラ(Panasonic S1 )に使用するために購入。
流石SIGMAレンズをSIGMAマウントアダプターに付けているだけあって、ピントを外すことはほぼありません。
バシバシシャッターをスピード感もって切れました。
ただし、ただでさえ長いこのレンズに、マウントアダプターまで付けると非常に長くなります。はっきり言ってバランスが悪い。
自分としては光量を明るく確保して Lumix S PRO 16-35mmで撮ったほうが、シャッタースピード 1/50くらいに出来るほどバランスがよく手振れも起きにくと思いました。
ただし、描写力は単焦点に匹敵するのでじっくりゆっくり体力がある人がポート用レンズとして使うにはいいのかな?と思いました。
SIGMA SA マウントの人なら当然 18-35mm を購入したほうが、明るさ、重さ、長さ、焦点域の範囲、値段、と良いことづくめかと思います。
SD H quattro 購入の人だけ少し悩んでもいいかもですが、それでも18-35mm使ってケラレることはそこまではないでしょう。
今の人が購入対象としてこのレンズを検討するなら、LマウントレンズのF1.8の 24mm,35mm の単焦点レンズ2本買いたいけどちょっと予算オーバーかな?という人向けですね。
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![SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A041) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001085125.jpg) |
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1179位 |
944位 |
4.13 (4件) |
117件 |
2018/8/31 |
2018/9/21 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
15〜30mm |
○ |
1100g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:98.4x142.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最高の一本
【操作性】
ズームレンズ、フォーカスリング、AF/MF切り替えスイッチ、手ブレ補正ON/OFFスイッチのみですので簡単です。
【表現力】
控えめに言って最高です。
ワイド端で絞り開放でバシャバシャ撮ると周辺減光はありますし、端の方に太陽などをもってくるとフレアもでます。そこは使用者の使い方次第と言うところだと思います。歪曲は個人的に全く気になりません。
【携帯性】
携帯性は良くはないです笑
まあこのレンズに限らずフルサイズ用の大三元はどれもそうだと思いますが…
【機能性】
前玉が出ているため保護フィルターはつけれず、フィルター類をつける際は角型のものを買う必要があります。
NDフィルターやソフトフィルターなどのフィルターを用いて撮影したい方は注意です。
【総評】
最高のレンズです。
純正の14-24 f2.8Gの神レンズと悩む方が多いと思いますがコストも考えると負けず劣らずの素晴らしい一本です。
素人の不出来な物で申し訳ないですが作例おいておきます。
全てトリミングなどのレタッチ行っております。
参考までに
5超広角大三元に手ぶれ補正は必要か?!
約1ヶ月利用しました。再レビューします。
今年の桜は、ほぼこのレンズで撮影しました。
【表現力】
表現力を満点に修正します。
青空が大変綺麗に撮影できます。「幸手権現堂」を見て頂くと分かると思います。
個人によって好みは異なると思いますが、風景写真に使用するレンズとして良いと思います。
【機能性】
前回は無評価でしたが、今回は満点を付けました。
「太陽の光」を見てください。コーティングの効果が十分である事がわかります。美しい光線になっています。
「松本城夜景」で、城右下のライトが美しい放射光となっている事を確認して頂けます。
このコーティング、なかなかの優れものではないかと思います。
また前回も記載しましたが、「手振れ防止」はなかなか強力です。
「上田城の桜」の様な場所では、周囲に人も多く三脚を使う事は現実的に無理です。
手振れ防止機能が強力なので、安心して撮影に集中できます。
機能性も満点としました。
【総評】
大変満足しています。
D810+本レンズは、そこそこの存在感と重さは有ります。
しかし、それ以上の働きをしてくれます。
風景撮影では、中心的な存在になりました。また30mmは非常に使いやすいです。
再レビューの結果、満点となりましたが、特に甘い評価を行ってはいません。
最新技術を取り入れた良いレンズと実感しています。
私も当初迷いましたが、迷いは不要です。
良いレンズです。
早目に購入し撮影を楽しんだ方が良いと思います。
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NIKON D810ユーザーです。
購入直後で使い込みが足りません。数ヶ月後に再レビューしますが、今回はファースト・インプレッションとして参考にして下さい。
超広角レンズを風景写真で使いたく、NIKON14-24、SIGMA14-24、TAMRON15-30G2
と悩んで色々情報を集め検討し、「TAMRON!!」と結論を出しました。
NIKONは、古いレンズですが評判はさすがに良いです。しかし購入後短期間で新製品発表になると・・・勝手に想像して除外。
SIGMAとTAMRONは、ネットからの情報収集では互角。
フィルターは角型でSIGMAはKANIの17cm、TAMRONは15cmでメーカーを複数選べる。
結局、パシフィコ横浜のCP+で実機で確認する事とした。
結論は、TAMRON。私の決め手は、手振れ補正。
CP+のTAMRONブースで撮影させて頂いたサンプル(サンプル1、サンプル2)を添付します。
カメラ&レンズでかなりの重量になる。常に三脚を心掛けたいが、その様に事は上手く運ばないのが常。
重さと年齢を考えると、強力な手振れ補正は必須。
【操作性】
太めのレンズだが、上手く左手にフィットする。フォーカス切替、手振れ補正ON/OFFスイッチの位置も操作も良い。
【表現力】
ここは、再レビュー時に改めて評価し直します。現時点では、サンプル1&サンプル2で確認できる様に素晴らしい発色です。サンプル1が30mm、サンプル2が15mm。両方手持ち撮影。ISO100でSS=1/60。ピシッと写っています。
サンプル3は、秩父の山中、節分草の自生地で撮影。枯葉だけに見えますが、拡大して頂くと小さな白い花が至る所に写っています。手持ち撮影、SS=1/40。手振れ補正は、本当にありがたいです。
またテレ側30mmは、以外に面白い作画になり、常用性の有る画角と感じています。
【携帯性】
これは、大三元レンズである事を理解して購入しているので満点とします。
【機能性】
AFは素早い事を確認しました。
新コーティングの状況は、まだ確認できていません。
15mmでは、許容範囲ですが4隅で多少の歪みが出ている様に感じます。
手振れ補正機能は、極めて有効です。
今後使い込んで、再レビューとさせて頂きます。
【総評】
現時点で大変満足です。
前述の通り、手ぶれ補正機能がよく効きます。
筋力の有る若い方には参考にならないと思いますが、壮年以降の方々には超広角大三元を自由に手持ちで振り回せる快感を味わえます。
手振れ補正機能が無く、ブレ写真になってしまうと、他機能がどんなに素晴らしくても残念な事ですから。
15-30mmは、思った以上に出番が多いかも。
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2752位 |
944位 |
3.00 (2件) |
26件 |
2014/8/ 5 |
2014/8/28 |
ペンタックス645マウント系 |
広角ズーム |
F4.5 |
28〜45mm |
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1470g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:99x151.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強の広角レンズ
【操作性】
重いのとマウント部ががっしりしているのでマウント部のはめ込みにちとコツが。裏を返せばかなりマウント部に強度がかかってもいい仕上げ。1470gをささえるためにがっちり仕上げてます。
【表現力】
正直、このためにこの価格が正当化される、と思う。開放ではやや柔らかい諧調優先の描写。絞り込めば35mm換算で22mmのワイ端でも画面周辺が流れず、解像感も落ちない。中心は勿論ガチガチに解像する。広角で周辺まで大伸ばしにしてみせたい場合、645Zのよさを含めて強力な組み合わせ。
【携帯性】
1,470gと重いのでこれはちょっとね。そこそこの時間なら手持ちでいけますが、三脚はあったほうがいいです。
【機能性】
クイックシフト・フォーカス・システムがピントをあわせてからの微調整が切り替えなくて行えるので非常によい。645Zだとピンが甘いのが当倍にするとはっきりわかるのでシビアさが要求されます
【総評】
これでしか撮れない、という場合がかなり多いレンズ。35mm換算で22mm-36mmと広角のおいしい焦点距離をカバーしているのでレンズ交換をなるべくしたくない&画質に妥協したくないという両極端を実現したレンズだと思う。Andreas Gurskyの細密さを合成なしでというならば、その答えのひとつがここにあると思う。DFAでなくDAにしたのは広角ズームの描写の限界と可搬性(それでも重いが)の両立させたかった開発陣の意向が見えてきます。
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![atx-i 11-16mm F2.8 CF PLUS [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001467273.jpg) |
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2216位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/29 |
2022/9/ 9 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
11〜16mm |
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555g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:11.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84x91.7mm
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![atx-i 11-16mm F2.8 CF PLUS [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001467272.jpg) |
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1890位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/29 |
2022/9/ 9 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
11〜16mm |
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555g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:11.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84x89.2mm
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![MK-6-11mm F3.5 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2854位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F3.5 |
6〜11mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.15m(6mm)/0.25m(11mm) フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フィッシュアイレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
- この製品をおすすめするレビュー
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4APS-Cでは円周魚眼から対角線魚眼までズームできる
タイトル通りなんですが、APS−Cの広角端では「円周魚眼の構図」、望遠端では「対角線魚眼の構図」は表現としてありなのだろうと思うのですが、ズーム途中の4隅がけられたような表現が構図として使えるのかと考えると、「はてな?」と言うことなのです。
もう少し説明しますと、フルサイズで使うと、ズーム広角端では日の丸の旗の感じ、ズーム=8mm程度の位置で円周魚眼、ズーム望遠端では上下がカットされた【 】状に写ります。
マイクロフォーサーズで使えば、広角端で上下がカットされた【 】状、ズーム8mm程度で対角線魚眼、そこから先は望遠端向けて画角が狭くなると言うことになります。
キヤノンやニコンも魚眼ズームを出しましたが、同様に広角端と望遠端で2本分という使い方でしょう。
ズームの途中はどのように使うのかと言うところが今一つ意味をなさないという事なんです。
それでも、対角線魚眼と円周魚眼の2本分を1本で賄えるわけですから、便利です。
私は、後の使いまわしを考えてニコンFマウントを買いました。
これで、持っているすべてのミラーレスカメラにアダプターで使えますし、レンジファインダーのMマウントにも、レフ機でもキヤノンEF、ミノルタ・ソニーα、ちょっと裏技でペンタックスKなどにも使えるのです。
コストパフォーマンスは高いという事でしょう。
ピントも絞りもマニュアル操作で、ズームするとピ変わるし、露出補正具合も変えないといけないので、なかなか面倒臭いわけですが、そこが楽しめる人にはお勧めです。
肝心の写りに関しては、魚眼と言う個性が強く出るので、解像力だとか色収差だとかは気にせず楽しく使いましょう。
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![MK-6-11mm F3.5 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2987位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
- |
Xマウント系 |
広角ズーム |
F3.5 |
6〜11mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.15m(6mm)/0.25m(11mm) フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フィッシュアイレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
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1382位 |
-位 |
4.75 (122件) |
1066件 |
2005/12/ 2 |
2005/12/22 |
ペンタックスKマウント系 |
広角ズーム |
F3.5-4.5 |
10〜17mm |
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320g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.14m 最大撮影倍率:0.39倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:魚眼ズームレンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:68x71.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ユニークな魚眼ズームは、寄れて飽きが来ない面白さ
ペンタックスのユニークな魚眼ズームです。今は、HDに切り替わってますが、長年使ったsmcの方をレビューします。
【操作性】
このレンズは何よりも、魚眼なのにズームという点が、単調になりがちな魚眼レンズに撮影の幅を与えてくれますね。特に特殊なこともなく、普通のズームと同じ感覚で使えます。リングを動かすと、湾曲が変わっていくのが面白い。他のDAレンズと同じく、QSFSも搭載しています。さすがにフィルターは付けられませんが。
【表現力】
魚眼の面白さは寄ってナンボだと思いますが、ズームのお陰で寄れる広角(歪曲は残ります)としても使えるのは良いですね。
【携帯性】
魚眼としてはかなりコンパクト。F3.5-4.5というのもありますが、DA12-24とかと比べるとかなり小さいですね。
【機能性】
このレンズは、寄ることを想定して汚れに強いコーティングを施しているのもあり、結構大胆な構図が取れます。
また、テレ端では、フルサイズでも円周魚眼使えますね。
【総評】
リミテッドレンズとこのレンズは、ペンタックスの象徴とも言えるレンズですね。値段も手頃だったこともあり、出て早々に買いました。
もうかれこれ16、7年経ちますが飽きずに使えるレンズとして押さえておきたいオススメレンズです。
5使い方を選ぶレンズです
当方、写歴だけは長いですが、いつまでたってもミドルアマチュアです。
【操作性】
魚眼ですが、普通のズームです。特に迷うことはないはず。
【表現力】
独特の描写が出ます。難点としては、描写が面白く頼りすぎてしまうこと。効果をよく考えて撮らないと、何のことだか分からない写真が量産されます。
【携帯性】
Pentaxの伝統、小型レンズ。(まぁ、収差とかあんまり考えなくてよいから余計に小さいですよね。)
【機能性】
特に不満はありません。
【総評】
前述のとおり、魚眼の描写は独特で強烈です。だからこそ、使いすぎてしまわないよう、使うときは効果をよく考えて使わないと、訳の分からない写真だらけになります。そんなにお値段のはるレンズでもないですし、1本持っていてもいいと思います。
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1485位 |
-位 |
4.71 (52件) |
880件 |
2008/5/13 |
2008/10/25 |
フォーサーズマウント系 |
広角ズーム |
F4-5.6 |
9〜18mm |
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280g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:79.5x73mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Zuikoレンズにハズレ無し
【操作性】
特に煩わしい動作は無くズームとフォーカスリングのみです。マイクロフォーサーズ版は沈胴機構ですがこのレンズは通常のレンズと同じです。
【表現力】
f4.-5.6で暗めのレンズですが野外や明るい室内では問題なく撮影可能。
【携帯性】
Φ72ですが軽いので持ち運びは苦になりません。
【機能性】
9-18でこの重さであれば遊びレンズとして非常に重宝しています。パース効果を楽しめるレンズです。
【総評】
軽くて持ち運びに便利なレンズです。7-14f4も持っていますが撮るものを決めていない時の広角レンズはこっちを持ち出す機会が多いです。フォーサーズZuikoレンズにハズレ無しで中古を購入してして楽しんでいます。
2021/9/23再レビュー
EP5に取り付けて久々に使いました。
マイクロフォーサーズも広角レンズが増えてきましたが手軽さで選ぶならこのレンズが良さそうです。
9-18mm間でレンズの全長はあまり変わらず使い勝手が良いレンズです。
5使い勝手が非常に良いレンズ
フォーサーズのレンズだから今更と言われても仕方がないですが今現在出ているレンズは前玉が出ていてフィルター使用不可だったり使えてもパナライカなので10万円超えたりして販売されているので中々手が出ず。
ただ、使った感想だと約10年前に発売されたレンズだとは思えない感じですね。
先日撮影した柴又帝釈天周辺の写真載せておきますね。
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1729位 |
-位 |
4.69 (27件) |
287件 |
2008/9/25 |
2008/12/ 5 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
12〜24mm |
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540g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84x89.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5APS-C専用、12-24mmの焦点距離はとてもちょうどいい
広角で風景を撮りたくて購入しました。
添付した写真は本レンズと7Dで撮影したのち、lightroomでかなり処理をした素人写真です。参考になれば幸いです。
【操作性】
手振れ補正は無いので切り替えはMFかAFを切り替えるスイッチのみです。
tokinaらしい独自の切り替え方ですが、指先で切り替えるスイッチより手早くできます。
ご存知の方がほとんどだと思いますが、極寒でオーロラ撮影などで手袋をしていても切り替えやすいようにこのフォーカス切り替えスイッチにしているそうです。
【表現力】
トキナーの青空は本当に綺麗です。
晴天の青空を無駄に撮りたくなります。
【携帯性】
これは許容範囲です。私はレンズは大きい方が所有欲があるのでこのサイズは満足です。
【機能性】
何も不満はありません。
【総評】
中古で3万を切る値段で購入しましたが、非常にいい買い物でした。
レンズは最新が一番いいものでは無いということが身にしみて(いい意味で)体験できました。
5初めてのトキナー
操作性 簡単操作ですぐに慣れました
表下力 大変気にいっています。特に11m。
携帯性 軽くはありませんが、特に気になりません。
機能性 AF精度もよく、前・後ピンではなく当たりでした。
満足度 価格からは最高かと思います。
様々なレビューと価格の魅力に推され、入手しました。AFの問題もなくEOS7D・60Dで試写。特に問題は感じませんでした。EOS-MではAF迷走しました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2006/4/ 4 |
2003/11/ 8 |
シグマSAマウント系 |
広角ズーム |
F4.5-5.6 |
12〜24mm |
○ |
615g |
【スペック】フォーカス:AF/MF 広角:○ 最大径x長さ:74x100mm
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797位 |
-位 |
4.39 (29件) |
582件 |
2009/6/17 |
2009/7/ 3 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F3.5 |
10〜20mm |
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520g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:1:6.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:87.3x88.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5お散歩カメラに装置して持ち歩くには最高。
【操作性】AFもスッと合焦して意外に早い
【表現力】やはり超広角 奥行き感がダイナミック
【携帯性】軽くてコンパクト フルサイズで純正の14-24/F2.8Gを使っているがそれに比べたら比較にならない。
ボディにつけた時のバランスも良く◎
【機能性】お料理撮影などの接近域でお手軽撮影でスマホ感覚でスマホよりも抜群に良く撮れる
【総評】お散歩カメラに装置して持ち歩くには最高。
5NIKON純正の方が安いので悩んだ
価格が安くて同じ性能がニコン純正で手に入る!
そう思ってNIKKOR 10-20mmとかなり悩んだ末での購入です。
しかしちゃんと比較すると、こちらはF値3.5通しで、NIKKORレンズは暗い。
最終的に、こちらを買いました。
D7200にはほぼこのレンズがついています。
風景撮影する時に望遠ズームレンズはほとんど使わないことに、所有してはじめて気づきました。
もし最初の交換レンズを考えているならば、これがオススメです。
キットレンズの18mmからたった8mmm広角になるだけ、ではありません。
別世界の写真が初心者の私でも十分に楽しめています。
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1247位 |
-位 |
4.43 (5件) |
24件 |
2019/7/ 9 |
2019/7/26 |
ペンタックスKマウント系 |
広角ズーム |
F3.5-4.5 |
10〜17mm |
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317g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.14m 最大撮影倍率:0.39倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:魚眼ズームレンズ 広角:○ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:67.5x70mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5準円周魚眼が想像以上に楽しい HD Fish-Eyeレンズ
購入から3年経過したので数枚写真を更新します.カメラ持参時には常時携帯しています.デジタル機種だけではなくフイルム機種でも使えるため、(17mmおよび10mmでの準円周撮影、AFカプラー付きKAFマウントのためボディー内モーターでAF動作)MZ-Sでも使っています.また14-17mm範囲ではFF機種で使えますが、周辺減光もあり何とか使える状態です.
発売日に初期ロットにも関わらず物欲に負けて買ってしまいました.
DA10-17mm Fish-Eyeを2008年に購入後、11年間Fish-Eyeの面白さにハマり頻繁に持ち出すレンズでした.個人的に旧型smc Fish-Eyeはデザインがイマイチと感じてリニューアルした場合、買い替えを考えていましたが、今回HDコーティングと筐体デザインの一新となり、レンズ構成が変わらないと理解しつつも直ぐ様、発売日に購入しました.
実際に使ってみての感想:
1. 準円周魚眼が想像以上に楽しい
半天球(180°)の画角は感動的で思った位以上に楽しめます.この画角もありなのだと思えてしまいます.カメラ本体側のCrop機能でAPS-C画角に変更もできますので楽しさ倍増です.
2. HDコーティングで色収差改善
旧型Fish-Eyeは色収差が気になることがありましたが改善しています.かつ逆光にも強い.さらに黒の締まりが良くなっています.
3. フードとレンズキャップが優れもの
セットになっているフードとレンズキャップが優れものでFF機種でも直ぐにフードを外して撮影ができる.一方でフードを外した状態だと誤ってレンズに手を触れてしまいそうで注意です.
4. 質感の向上
旧型Fish-Eyeと比較して質感も上がり所有満足感抜群です.マウント部上部の銘板もシールに変わっていますが、旧型ではプラメッキのようないかにも感がありましたが、新型の方が所有満足感ありです.
最後に結論:HDでは色収差や質感も向上して、持って楽しい、撮って楽しいFish-Eyeレンズです.
フィルム機種時代のFish-Eye17-28mmのリニューアルレンズならば、”まぁこんなものでしょう” で終わったかもしれない.一方でフードを脱着式にして半天球(180°)画角をこのレンズの売りにしたのには感心してしまいました.とにかく写真を撮っていて「楽しい」と強く思えるレンズです.
5使い勝手のいいコンパクトな魚眼ズーム
魚眼レンズは好きだったのですが、これまで持っていたのは
QS-1の03 FISH-EYE でした。
ピント合わせがくせもので、ピンぼけも多くありました。
smcの頃から好きだったのですが、ボーナスが出たついでに
HDの方をようやく購入。
思った以上に軽くて、見た目もいい感じ。
もちろんオートフォーカス、やっぱり最高です(笑)
風景や花、動物など大活躍してくれそうです!
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![AT-X 17-35 F4 PRO FX 17-35mm F4 [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000263546.jpg) |
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1660位 |
-位 |
4.60 (5件) |
73件 |
2011/6/20 |
2011/8/31 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
17〜35mm |
○ |
600g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:4.82 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:89x94.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5フルサイズでは初めての超広角。
ソニーのEマウントにMC-11をかませて使用しています。
フルサイズの超広角レンズは初めてなので、他のレンズと比較での良し悪しは分かりません。
【操作性】
リングをずらしてМFとAFを変える方式。個人的には好きなギミック。
【表現力】
17mm広角側は、F4でもそんな甘くない。もちろんF8の方がシャープだけど、解放でも十分使える。
35mm望遠側は、解放だとかなり甘いが8Fまで絞れば充分シャープ。
発色もトキナーらしく綺麗でハッキリクッキリ、パープルフリンジは出る。
【携帯性】
重いとは感じない。レンズの重さとカメラ本体のバランスとかも問題ない。というか自分は気にならない。
しかしフィルター82mmだけあって太いのは、バックに収納している時に気になる。
【機能性】
ソニーの本体に、シグマのアダプターをかませ、キヤノンマウントのトキナーレンズを使ってみたのだが、
AF結構ちゃんと効くしピントも合ってる。もちろん、条件によってはギコギコ動くだけで合わない時もあるし、ピントも不安なので、
ほとんどМFで使用してるけど、一応とはいえ効くだけでも凄い。
МFでのピント合わせ、リングを回す感覚は良いし好みで合わせ安い。そこは超広角はМFが基本なのでしっかりしている。
【総評】
元々トキナーの超広角は好きで尚且つ、純正の超広角レンズより遥かに安いので購入してみたが、現時点では最高に気に入ってる。
5値段以上の写り!
EOS 6Dで使用しています。
純正の17-35,17-40も使用しましたが,こちらの方が解像度も高く,色乗りもトキナーらしくて好みです。
純正の出番がなくなり手放してしまいました。
6Dにはいつもこれが付いている状態です。
造りもしっかりしていてフィルターも付くので,風景撮りに重宝しています。
F4通しなのも,6Dの高感度と相まって便利です。
夜景でも手持ちでほとんど撮れてしまいます。
純正にこだわらずコストパフォーマンスや写り重視の方にはお勧めのレンズです。
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1291位 |
-位 |
4.55 (45件) |
530件 |
2006/7/25 |
2006/9/ 8 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F3.5-4.5 |
10〜17mm |
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350g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.14m 最大撮影倍率:1:2.56 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:魚眼ズームレンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:70x71.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5トレンドがミラーレスの今、敢えて購入
【操作性】
今どきのレンズと横並びで比べるのもどうかと思いますが、気になる点は確かに色々あります。
AF時にフォーカスリングが回転する、AF時はMFでの微調整不可、ズームリングが妙に太くレンズ交換時にもたつきやすい(このレンズはズームリングの脱落が多いそうで、なおさら気を遣います)、レンズフードが固定式、ねじ込みフィルター不可、など。
このレンズの時期的にはモーター内蔵が主流、それも超音波モーターも高価なレンズに限られなくなりつつあった時期で、Dタイプで新型が出ることは既に少なかったと思いますが、コストとの兼ね合いでしょうか。
まあいずれにしても、一昔前のレンズとして向き合えば、それらも味として楽しめます。
【表現力】
登場時期が古く、決して高級レンズでもないことを考えれば、かなり健闘していると思います。
ただ魚眼ですから、隅々までシャープな絵なんて最初から求めていないというのは大きいかも。
とはいえ、中央の解像力ではニコン純正AF-P 10-20といい勝負です。
※ニコン純正AF-P 10-20は中央の解像力は凡庸ですが端の解像力低下も少ない。
【携帯性】
コンパクトで不満はありません。
ただボディに取り付けたままむき出しでの持ち運びには気を遣います。
フードは浅いしねじ込みフィルターは付けられないしかぶせ式レンズキャップは何かの拍子に落としそう。
カメラを持ったまま被写体を求めてうろうろする撮り方にはあまり向いておらず、運搬時はなるべくカメラバッグ等に入れておきたいレンズだということです。
【機能性】
操作性の項と同様、良くも悪くも一昔前のDタイプレンズです。
ただAF速度は遅いもののAF速度の必要な被写体を追うレンズではありませんし、手振れ補正も画角的に無くても困らない、など用途に合った性能と言う点では不満は感じにくいと思います。
【総評】
個性的であり堅実でもある1本です。
画質は作品撮りにも使えるレベルと感じますし、コンパクトなので旅行にも良いですね。
このレンズと高倍率ズームがあれば、旅行で撮る写真はほぼ全てカバーできます。
出てくる新製品はミラーレスボディとミラーレスレンズばかりという今、敢えてこのレンズを購入したのは下記の理由があってのことです。
・いくらミラーレスが主流になっても魚眼ズームなんてそうそう出ないと予想。
・メインはZに移行している私でも、一眼レフと完全に決別するのはまだちょっと早い(D7500はとても気に入っているので、サブとして末永く使い続けたい)。
・サブシステムだからこそ、細かいデメリットがあまり気にならずに使い続けられる。
・中古が安く、ディスコンなのでこれ以上中古価格が下がりにくいと考えられる(最悪、手放す場合に実質無料となる)。
なお、FTZ2経由でZのフルサイズミラーレスに装着した場合、当然AFはできませんがMFのピーキング表示は可能で、こういう使い方もアリだなと思います(DXクロップは手動設定)。
5D750用になってしまってます。
最初はD5600用にマニュアルで使う予定でしたが、D750用になっています。
・操作性
フルタイムMFではないものの一般的なオールドレンズっぽい。
・表現力
ブルーフリンジや色差収差がそこそこあるが、修正は容易。
かなりの接写ができるので、動物も面白い感じに。
・携帯性
思った以上に小さいので、ちょっとの余裕があればもっていけます。
・機能性
フードが埋め込み固定じゃなければ全周魚眼として使えたので、
フルサイズで使う場合はそこは残念ですね。
・満足度
D750で使うと14mmくらいから案外いい感じになります。
接写をすると17mmでF4.5にも関わらず凄まじくボケます。
そうなるくらい接写できるというのは強みですね。
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![atx-i 11-16mm WE F2.8 CF ホワイトエディション [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001501985.jpg) |
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3491位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/12 |
2022/12/ 9 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
11〜16mm |
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555g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:11.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84x91.7mm
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![atx-i 11-20mm WE F2.8 CF ホワイトエディション [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001501987.jpg) |
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2854位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/12/12 |
2022/12/ 9 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
11〜20mm |
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570g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:8.62 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:89x94.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3かなり後悔した買い物になってしまいました
初めて購入のトキナーのレンズでしたが解像力やコントラストはタムロン、シグマなどに比べるとかなり落ちる。
ワイト系で白の本体なんて珍しくて購入したが大失敗。
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![atx-i 11-20mm WE F2.8 CF ホワイトエディション [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001501986.jpg) |
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3108位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/12 |
2022/12/ 9 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
11〜20mm |
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555g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:8.62 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:89x91.8mm
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![AT-X 14-20 F2 PRO DX [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000842018.jpg) |
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2031位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2015/12/25 |
2016/2/ 5 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F2 |
14〜20mm |
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735g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:8.36 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:89x106mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5APS-Cで夜景・星景を撮るにはお勧めです
初めにお断りしておきますが、私はCanonのカメラを持っていません。
その代わりに、FringerのFR-FX2というマウントアダプタと、FujifilmのX-H1を
組み合わせて使っています。Canonカメラを使ってのレビューではないので、
その点、ご承知おきください。
【操作性】
レンズのフォーカスリングを前後に動かすことでMFとAFが切り替えられます。
これをメーカーでは「ワンタッチフォーカスクラッチ機構」と呼んでいます。
MFからAFに切り替えるときには、確かにワンタッチですが、
AFからMFに切り替える時には、ワンタッチというわけには行かず、
途中で引っかかりがあって、スムーズに切り替えられないことが時々あります。
まあ、MFからAFの方が素早く変えたくなることが多いので、
それほど文句はありませんが、ちょっと気になる点ではあります。
MFモードに切り替えてからのMFの操作性自体は、非常に良いと思います。
フォーカスリングは軽く動き、遊びもなくダイレクト感があり、
MFがしやすいレンズです。
手振れ補正はついていないため、他のスイッチ等はありません。
【表現力】
このレンズは、望遠側よりも広角側の画質が優れていると思います。
低分散ガラスを3枚使っているとのことで、軸上色収差は目立たず、
コマ収差も少ないと思います。これは点光源の多い夜景を手持ちで撮影
する場合や、星景の撮影に向いたレンズだと思います。
夜景・星景では、開放ではなく一段絞ってF2.8で撮った方が、
くっきりシャープな画像が撮影できます。
【携帯性】
14-20mmで、F2のレンズであれば、このぐらいのサイズと重さは
妥当だと思います。
【機能性】
このレンズは、Fringer FR-FX2を介してフジフィルムのX-H1で使っていますが、
AFは遅い方だと思います。音も結構します。このレンズに手振れ補正は
ついていないので、できれば、X-H1のようにボディ内手振れ補正ができる
カメラで使った方がいいと思います。特に手持ち夜景撮影ではマストです。
【総評】
フルサイズの大三元は、大きく重いので敬遠していますが、
APS-Cでもそれなりの画質は欲しい。そう考えて、このレンズを買いました。
35mm換算では、21-30mm F2.8相当のレンズになります。
これとボディ内手振れ補正つきのX-H1と組み合わせることで、
広角の手持ち夜景撮りには、鬼に金棒のコンビになります。
望遠端の20mmでは、ちょっと周辺が甘くなる感じがします。
軸上色収差も大きくなります。
やはり、このレンズの売りは、広角端の14mm(換算21mm)にあると思います。
X-H1のAFは、時々怪しくなりますが、MFできっちりフォーカスを合わせて
撮影すれば、このレンズは相当シャープに写ります。逆に安易に撮影すると
本来の性能は出せないと思います。
ちなみに、このレンズの解像力が相当に高いせいか、桜を撮ると、
フジのX-Transセンサ特有のポップコーン現象が桜の花びらに出る
ことがあります。アップロードした桜の画像では、
それがちょっと気になったので、IridientのX-transformerで
いったんRAW画像を通常のDNG画像に変換してから、さらにLightroomで
現像してあります。
また、広角端でのボケを試した画像もアップしましたが、このレンズでは
あまり寄れないため、大口径のレンズではありますが、
こういう撮り方にはあまり向いていないように思いました。
それと、蓼科山と白樺湖の写真ですが、ここには中央付近に赤いゴーストが
出ていますが、ちょっと向きを変えたもう一枚を撮っておいて、その2枚を
PTguiなどのパノラマ合成ソフトで合成してやると、このゴーストを消すこと
ができます。
APS-Cクラスを超えた画像を撮りたい方にはお勧めのレンズです。
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![atx-i 11-16mm WE F2.8 CF ホワイトエディション [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001501984.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/12 |
2022/12/ 9 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
11〜16mm |
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555g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:11.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84x89.2mm
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![atx-i 11-20mm F2.8 CF PLUS [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001467274.jpg) |
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2854位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/29 |
2022/9/ 9 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
11〜20mm |
|
555g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:8.62 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:89x91.8mm
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![17-35mm F/2.8-4 Di OSD (Model A037) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001078522.jpg) |
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941位 |
-位 |
4.47 (6件) |
84件 |
2018/8/ 6 |
2018/9/ 4 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8-4 |
17〜35mm |
○ |
460g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 最大径x長さ:83.6x90mm
【特長】- 高い描写性能を持つ主に初級者向けのニコン用超広角ズームレンズ。広角端でF値2.8を実現し、望遠端でF値4の明るさを確保。
- レンズ構成は10群15枚。特殊硝材LD (Low Dispersion: 異常低分散)レンズを4枚採用し、超広角ズームで目立つことの多い倍率色収差を徹底的に抑制する。
- 丸ボケを美しくする円形絞りを採用。また、最短撮影距離はズーム全域で0.28mと短く、開放で被写体に近づけば超広角ズームでも背景をぼかした撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AF-S Nikkor 18-35/3.5-4.5G との実写比較
カジュアルな仕事および私用でニコン(以下N)18-35/3.5-4.5Gを使っているが
画質(特にユガミ/ヴィネット)が気になり、購入した本レンズ(以下T)と比較検証
してみた。
テストは室内の窓サッシとブラインドでユガミ/ヴィネットを、中央部の白色と
18%グレーで色再現/露光量を観察した。
テスト環境↓
輝度:EV6/ISO400、WB:4.706K、W.D.:ワイド端…1.120mm
/テレ端…1.950mm
カメラ:D750…諸設定は↓
撮影モード/ピント:マニアル(絞り開放)、ヴィネット/ユガミ補正:無し
ピクチャコントロール:NL(全エフェクト→0)、ファイル:JPEG(F)
画像データ↓
T35…T35mm 4.0-1/15
N35…N35mm 4.5-1/13
T18t…T17mm 2.8-1/30を18mm画角にトリム
N18…N18mm 3.5-1/20
T17…T17mm 2.8-1/30
最下…自作距離指標
※輝度が丁度6EV/ISO400だったので、NはW/T両端の露出が相反則から若干
ずれており、色味も若干違って見える。
■判定
@ユガミ…Tは若干糸巻き型であるが、全領域では樽型との相殺もあり
Tの方が良好。
Aヴィネット…Tの方が良好(特にワイド端)。
B露光量/色再現…両者とも良好。
■使い易さ
@AF合焦速度…Tの方が若干速い。
Aマニアル合焦…Nは合焦時に3指標が激しく点滅し●の点灯は無かったが
Tは●の点灯を得た。よってTの方が使い易い。
B目測合焦…Tには距離指標がないのでNの方が使い易い。(多用するW.D.に
指標を自作した…右から1、5、50m、無限遠)
■結論
距離指標が無い点を除き最新レンズという事もあり、半段明るい開放F値
および良好な画質を持つTの方が優位との結果を得た。
以上です。
他に得られた雑感は後日、クチコミに投稿します。
5便利です
店員さんに勧められて買いました。
私の使いたいシーンのほぼ全てを綺麗に撮影できて満足しています。
D750に付けてもあまり嵩張らず、結構軽くていい感じです。
見た目もニコンの金字よりかっこいいと思います。
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1224位 |
-位 |
4.69 (78件) |
845件 |
2008/9/25 |
2008/11/ 7 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
12〜24mm |
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540g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84x89.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5発色の良さとボケの濃さは高級レンズのよう。間違いなく名玉。
【操作性】
ズーミングは変な引っかかりも無く、トキナーらしく工作精度が高い。
いつ頃からか、フルタイムMFじゃないと…みたいな風潮が続いているが、個人的にはフルタイムMFは何気にピントリングに指が触れて“ピン甘”や“ピンぼけ”の原因になるので、あまり好きでは無い。(よって、フルタイムMFレンズではピントリングに黒パーマセルテープを貼って、ほぼ100%AFで使っている。)
対してこの「クラッチフォーカス」は、手前にピントリングを引く一動作だけでMFになるので、非常に操作性が良い。
AFでピンが合いにくい被写体の場合など、完全なMFにするにはこの方式が一番早い。
また、何カットか同一構図で撮影する時のAFロックが煩わしい場合にも、このクラッチMF機構は最も使いやすい。
【表現力】
「ボケが汚い写真しか撮れない。」と以前のレビューでは書いたが、超広角ズームに無理にボケを求めていた自分のレビューが、今考えると恥ずかしい。(笑)
実際の撮影では、超広角ズームで中距離(被写体までの距離1〜2m、背景近め。)でボケを生かそうとする事はほとんど無い。
マクロ的に被写体まで数十センチまで寄って撮れば、背景はキレイにボケる。
また、その時のボケも色が濃い目に出るのでとても綺麗。
これはZeissレンズの特徴にも似ていて、それはNikonの高級レンズをも上回る。
この発色の良さと色の濃さがトキナーらしさ。
シャープさも文句なし。
また、湾曲(歪曲)の少なさにも驚く。
【携帯性】
超広角ズームなので仕方が無いが、フードを逆付けにした時の形状から収納性は悪い。
【機能性】
AFはとても速い。
【総評】
発色と色の濃さは、Nikon純正レンズよりも“品”(ヒン)さえ感じる。
また、ピンが合ったところの描写も素晴らしい。
購入から半年くらいは、上記のボケの部分で評価が低かったレンズだが、使いこなしていくうちに、全く逆の評価に変わってしまったレンズ。(恥ずかしながら…)
後継のATX12-28mmF4とも描写を比べてみたが、こちらの12-24mmF4(U型)のほうが何となく描写が良いと感じた。
ズームレンズは、結局は両端を使ってしまう事が多いので、24mmに慣れた人(もしくは24mmが好きな人)なら、こちらのATX124Uを買ったほうが良いと思う。
デザインの赤ラインもATX128よりカッコいい。
新品ではすでに入手しにくいレンズなので、程度の良い中古があったら是非入手し、この描写を確かめてみて欲しい。
間違いなく名玉です。
(^-^)
5風景派に良いレンズ
【操作性】
少しピントリングは柔らか過ぎる気もしますが問題ないと思います。
【表現力】
シャープで色のりも自然ですね、以前使っていたシグマの広角は青味とアンバーがキツく好きになれませんでしたがこれは純正と同様のカラーバランスでやや薄目なナチュラル系という感じでしょうか 逆光時にはフレアが発生しやすいのですが許容範囲です、解放付近でも結構解像してくれるので星空も充分とれますよ、風景好きで常にディープフォーカスが基本の私には好みに合ったレンズですね。
【携帯性】
DXレンズの割りにフードが太いのでボディーに付けたままだとカメラバッグに収まりにくいです。
【機能性】
フォーカスクラッチが便利 MFし易いと思います。
【総評】
三脚使うので手ぶれ補正無用 ボケなど多少硬くても問題ないと割りければ素晴らしいレンズ! 文句なしのお勧めです。
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![AT-X 116 PRO DX II 11-16mm F2.8 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000336322.jpg) |
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1505位 |
-位 |
4.28 (17件) |
175件 |
2012/1/26 |
2012/4/ 7 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
11〜16mm |
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550g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:11.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84x89.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5建築物撮影に手放せないレンズとなりました!!
住宅の室内写真に16mmでは少し狭いのでNikonのD300用にオークションで購入しました。少し重たいのですが基本、三脚使用なので問題ないです。
明るく解像度も高いと思います。
常にLaw記録で、現像はLightroom classicなので、レンズ補正で初期設定のプロファイル補正で周囲のゆがみも気にならないレベルになります。(少しはじが切られますが)
5広角では唯一無二の明るいレンズ
【操作性】
Tokina特有のAF/MFの切り替えは、案外使いやすい。
各リングの回転方向が、Nikonの標準的な回転方向と同じで馴染みやすい。
リングの操作トルクも良い感じです。
【表現力】
これに期待して購入。
確かに、逆光時はナノクリレンズとは比べられない。
そこを"味"として、このレンズを楽しむべき。
空の青さを引き立ててくれるトキナーブルー。
そして、キットレンズでは味わえない広大な広角領域。
APS-C用のF2.8と明るい広角レンズはコイツだけ!
【携帯性】
"D5600の携帯性を生かす"と考えると、少々大きいです。
D90に装着すると、ちょうどいいバランスの大きさ。
普段は、D4sやD810等を使ってるので、このレンズ単体での大きさは全く問題ないと思ってます。
フルサイズ用レンズと変わらないボリュームのレンズです。
【機能性】
AFで困る事はないです。
精度も良いです。
Tokinaのレンズは、ファインダーを覗いたまま即座にMFへ切り替えられるので便利です。
純正だと、レンズ側面のスイッチを手探りしたり確認の為に目視したり・・・・
又はボディー側を切り替えたりと・・・・
ピントリングを手前に引くだけなので、この機能は便利です。
少し以前のTokinaのこの機能は、ピントリングを手前MF側へ切り替える場所が限られてましたが、この機種ではどこからでもピントリングを手前へ引くとMFへ切り替わります(正確には、細かく引ける場所がある)。
【総評】
Tokinaのレンズは、正直に言うと人気はありません。
レンズのコーティングも、今の時代では・・・・と、言った感じですが、デザインや造りはシッカリしていて良いレンズです。
特に、Tokinaのレンズを愛用する人は"トキナーブルー"を気に入ってるのではないでしょうか。
このレンズを手に入れて、APS-C機での広角レンジが楽しめる様になりました。
11-20も候補でしたが、常用してるFX用レンズと同じフィルター径な事もあり11-16にしました。
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![AT-X 12-28mm PRO DX V [キヤノン用]](https://m.media-amazon.com/images/I/51RQdNOK0mL._SL160_.jpg) |
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2854位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/20 |
2015/11/20 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
12〜28mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最大撮影倍率:1:4.94 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84x90.2mm
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![AT-X 12-28 PRO DX 12-28mm F4 [キヤノン用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41QwzIuBmSL._SL160_.jpg) |
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2987位 |
-位 |
4.73 (4件) |
6件 |
2013/3/15 |
2013/6/26 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
12〜28mm |
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530g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:4.94 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84x90.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5常用ズームとして
【操作性】
普通。フルタイムマニュアルフォーカスは対応しないが、特に支障はない。
【表現力】
単焦点レンズには及ばない部分もあるが、超広角とすれば秀逸かと思う。特に空の色。
【携帯性】
やや重いが、超広角レンズはこんなものかと。
【機能性】
普通。
【総評】
これまで使っていた標準ズームで事足りていましたが、こちらのレビューを見て、評価が上々だったし、以前購入した100mmマクロも非常に優秀なのでトキナーの2本目として購入しました。スナップ用に常用ズームにします。なお、APS-H機では15.5mm、フルサイズ機では18mmからケラレなしで使えます。
516-28から買い換えました
軽くていいです70Dの常用レンズになりそうです。フルタイムMFになったら良いと思います。(一年前)
一年使った感想を再レビュー。
iPadで観賞してますが、必要にして充分の解像度と色乗りです。
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2560位 |
-位 |
4.76 (23件) |
392件 |
2007/11/19 |
2008/2/28 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
11〜16mm |
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560g |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84x89.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5新たな世界を発見した気持ちです
輸出専用棚ズレで店舗1年間保証のアウトレット商品で、これの後継モデルが発売されている事情でしょうか、かなり割安で購入できました。
・広角レンズが欲しかった
・明るめのレンズに興味があり
これらの条件に合致したレンズがコレでした。
EF-S10-22mm F3.5-4.5 USMや、10-20mm F3.5 EX DC HSMについても候補にありましたが、コストパフォーマンスでは、やはりこちらが有利です。
素人の域が出ない作品ですが、気に入ったレンズですので、この良さを伝えたくレビューします。
【操作性】
ズームリングは純正と逆方向。
ワイドからテレまでのストロークは約3.5cm。
EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS IIより若干重たい操作感ですが、なめらかに回転しますので、むしろ重厚感があるといったほうが適切に感じます。
AF/MFの切り替えは、フォーカスリングリングを前後に操作します。
所有のEOS 60Dでの組み合わせでは、カタログスペックで1310g超(標準バッテリー含む)です。
当初重すぎる心配がありましたが、本体とレンズのバランスがいいのか、苦に感じる重量ではありません。
【表現力】
開放から絞りまでオールマイティ。
かつ、ワイドでも周辺の歪みについても感じません。
ただし、広角レンズの弱点であるゴーストは発生しやすいです。
フレアについては、光の当たり方で発生するかも知れませんが、まだ確認されていません。
パンフォーカスで、画角全体ででピントが合いやすいことが広角レンズの特徴であることを実感出来ます。
【携帯性】
重量はEF50mm F1.8 IIの4倍以上って・・・このレンズと比較はあまりにも無謀ですが、広角レンズの宿命と割り切ります。
【機能性】
インナーフォーカスって高級感があっていいですね。
手振れ補正(スタビライザー)機能はありませんが、明るいレンズのメリットを生かして撮影すれば、なんとか対応は出来ると思います。
【総評】
風景写真で、沢山のモノを収めるのが広角レンズの役目と思っていましたが、それだけでなく、近くに寄って無駄なモノを入れないで撮影出来る事がわかりました。
また、このレンズの最大の武器は明るいこと。
夜景などで絞りを開放してSSを速くして撮影出来るメリットは、瞬間の明かりなども取り込む事が出来れば、作品の幅が広がると思います。
主力レンズになりそうな予感に、かなりハマってしまいそうです。
旧モデルのレンズで、今さら・・・といった感が無きにしもあらずですが、良さは旧モデルであっても何ら変わりません。それだけ買ってよかったと感じます。
5良いレンズです
広角レンズで一番に購入したレンズです。
スポーツ、ライブ、風景に使用してます
AF/MFの切り替えが早いです。
ライブだとフレアが強いかなって思います。
それも味だと思って使用してますので、問題ないです。
私には文句の付けようの無いレンズだと思います
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![opera 16-28mm F2.8 FF [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001133104.jpg) |
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1411位 |
-位 |
5.00 (3件) |
12件 |
2019/2/25 |
2019/3/15 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
16〜28mm |
○ |
950g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5.26 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:89x136.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5風景撮影に重宝して利用していくつもりです
(満足度)
メインが風景撮影のために、キャノンの17-40 F4Lでは不満を感じ、より広角な
トキナー opera 16-28mm F2.8 を購入した次第です
広角の1mmの違いは大きいと感じます
広角16mmは違いを感じる次第です
F2.8の明るさでも四隅の暗さはそれほど感じない、気になりません
(操作性)
トキナー特有のAF-MFの切り替えも便利です
キャノン純正とはズームが逆回転ですが
最近はタムロンも使用しているので気になりません
(表現力)
逆光の撮影でも前モデルより改善されている感じです
トキナーは初めてですが、表現力はすばらしい
風景撮影に必ず持っていくレンズになりました
(携帯性)
広角レンズでF2.8なら大きくなるのは致し方ない
ただテレ端28mmに抑えたのでレンズの筐体は伸びません
(機能性)
デザインもシンプルになって嫌味がなくなってます
テレ端が28mmに割り切ったのがいいのかもしれないです
24mm以上は24-70 F2.8を使用するので
28mmあれば問題ありません
風景撮影に重宝して利用していくつもりです
画像はJPEG撮って出し、無修正、無加工です
5a7iiiで使用しています
a7iii、mc-11、opera 16-28mm F2.8 FFで使用しての感想になります。
【表現力】
開放からいい感じです。
色乗りも良いです。
逆光耐性もあります。
【機能性】
afは速くて、正確
【総評】
大満足です。
私の常用レンズになりそうです。
画像は一部モザイクをかけたぐらいの編集です。
適当に撮ったものなので参考にならないかもしれませんが上げておきます。
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