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1624位 |
945位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/10/22 |
2021/11/12 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
56mm |
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305g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5豊かで美しいボケと金属鏡筒の高級感、しかも激安
もともと安くなってた上にポイントが1割ほどもらえたので実質3万円弱でした。(最近は少し価格が上がってるようですが。)
カメラ機材高騰の時代にこんなコスパ抜群のレンズがあったとは驚きです。以下レビューです。
【操作性】
絞りリングが付いており左手で操作でき便利です。クリックレスでぬるぬる回るタイプです。
ただ回転のトルクがわりと重いためリングをしっかりと握る必要があるんですが、ちょうど親指をかけたい位置がF値の数字が書いてあるところで、ギザギザが無いのでスルスル滑ってしまいます。かといってそこを避けて握ろうとするとグリップを持つ右手に指が当たって回せません。
この部分にも細い幅でいいからギザギザを付けてほしかったですね。
【表現力】
バキバキにシャープというわけではないものの、ほどよくきちんと解像し気持ちよく見れる画質です。
ただ開放付近では周辺部は緩めで、F4.0ぐらいまで絞ると四隅までシャキッとしてきます。
といっても隅々まで鮮明な描写が欲しいときはたいていもっと絞るので、開放付近で隅が緩くてもとくに支障はありません。
また絞りを開け気味だとパープルフリンジやグリーンフリンジがけっこう出ます。絞り込むにつれ解消しますが気になる人は気になるかもしれません。(RAW現像で簡単に処理可能。)
ボケについてはF1.4の豊かで自然なトロケ具合が素晴らしいです。大きな玉ボケも美しく周辺部の口径食も少なめです。
印象としては、開放での周辺画質の甘さや色収差など少しオールドレンズ的なテイストを残しつつ、結像部の現代的な解像感と高速AFの利便性が融合した、どことなく味のあるレンズです。
総合的なクオリティは価格を考えるとなかなかのものだと思いますが、最先端の光学性能を求める人には若干物足らなさを感じるかもしれません。
【携帯性】
かなりコンパクトで携帯性も良いです。
金属鏡筒で意外とずっしりはしてますが荷物の負担になるほどではなく、むしろ適度な重みと金属の質感が高級感を醸しています。
ちなみに付属のフードも金属製で、取り付けのバヨネット部だけ樹脂パーツを組み合わせている凝った作り。よくあるネジ込み式のメタルフードと違い逆付けが可能なので、プラフードのようにコンパクトに持ち運べます。
【機能性】
AFに関してはとくに気になる点は無く、速さも被写体認識も問題無しです。音もほぼ無音。
絞りリングがクリックレスなのは好みが分かれるところですが、リングが付いていること自体は前述のように左手が使えるのでとてもありがたいです。
ただAモード固定で使いたい場合はズレてしまいやすいので、テープで止めておく等しておいたほうが安心です。
【総評】
価格的にはソニー純正のSEL50F18(50mmF1.8)、仕様としてはシグマ56mm F1.4 DC DNと競合するところでしょうか。
SEL50F18と同価格帯でF1.4を使えるというのは大きいです。またカリカリなシグマに対してほどよくマイルドな画質はよりポートレート向けと言えます。
絞りリングの操作性だけが少々惜しいですが、3万円なら文句は言えないですね。
このレンズ、中国メーカーのVILTROXのOEM製品だそうで本家V社のほうも同じレンズがあります。ただ現在はなぜか値段が逆転しトキナーのほうがかなり安くなっており、極力値段を抑えたい方には良いチョイスではないかと思います。
ただし公式ストアではすでに終売になっており現在は市場在庫のみのようなので、気になる方は早めにポチるのが吉でしょう。
5素直な写りと静音設計
【操作性】
シンプルな単焦点レンズで、なんら特別な操作はありません。
絞り輪はクリック感のないやや重めのフィーリングで絞りが
勝手に動いてしまう事はありません。
【表現力】
ポートレート撮影を前提に書きます。
APS用なので、35mm換算85mm のf1.4はボケ味
コントロールの幅があります。開放f値からしっかり描写します。
他社の同等焦点距離のレンズとの比較を貼りますが、癖のない
描写と色乗りです。すごく細かく見ると開放でのハイライトの
粘り、逆光でのパープルフリンジの抑制がもう一つ弱いところ
はありますが、気になるレベルではありません。
【携帯性】
コンパクトです。テスト撮影ではジーンズの前ポケットに入り
ましたが、他社レンズは無理でした。
【機能性】
特筆すべき機能はありませんが、付属のフードの装着性も
良く、余計な光をカットするのに効果は十分です。
AFの速さも十分だし、何より音がしないくらい静かです。
これは動画撮影も意識して作られている所以かと思います。
カメラはXT-4を使いましたが、相性が良くピントの迷い
も少ないと感じました。
【総評】
実売価格がかなり安価なのを考えるとこの映りはお買い得です。
産地についてはいろいろ言われていますが、気にしなくて良い
でしょう。
工作精度、ピント精度も良く、チープな感じもありません。
Fujinon 56mm f1.2APD
Zeiss Touit 50mm f2.8
Nikkor 55mm f1.2(MF)
と比較しました。Fujinon、Nikonは特有の描写性能がありますが
Zeissと比べたら、ポートレートにはこちらのレンズの方が繊細さ
があって、自分は好みでした。
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![atx-m 56mm F1.4 PLUS [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478594.jpg) |
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2533位 |
945位 |
- (0件) |
5件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
56mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点AFレンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x72mm
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1465位 |
945位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2020/11/24 |
2020/12/11 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
33mm |
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285g |
【スペック】 最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5残存収差の醸し出すナチュラルな「うま味」
とりあえず比較対象となるレンズは、富士フィルム純正のXF35mmF1.4Rになると思います。
開放値の比較では、開放時からシャープな画を結ぶ純正レンズに比べ、本レンズはフワッと柔らかな描写が良い意味で印象に残りました。
残存収差の醸し出すナチュラルな「うま味」に「絞りを選ぶ楽しみ」を見い出す余地が純正よりも明確に感じました。
本レンズは開放では若干、線の太い描写になる印象が多いですが、F5.6まで絞れば力強い描写を得ることができると思います。
*被写体からは掲載許可を得ています。
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1498位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/10/22 |
2021/11/12 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
23mm |
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276g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ソニー純正24mm f1.8カールツァイスと比べて遜色なし!
【操作性】
ソニーαE用の単焦点レンズ 23mm f1.4新品が安かったので価格comお勧めのマップカメラで買いました。手動の絞りもありますが、面倒なのですべてA(オート)で使っています。
【表現力】
静止画も動画も発売が最近のレンズなので綺麗に映ります。(ソニーの単焦点レンズ24mm f1.8 カールツァイスを持っていますが遜色ありません)
【携帯性】
単焦点レンズなのでズームレンズと比べたら小さい方だと思います。ちょうど良い大きさで、軽いです。
【機能性】
絞りリングがあるのは必要な人にはボケ味の撮影などに便利と思いますが面倒なのでAオート1本でしか使いません。
【総評】
本当に新品がこんなに安いの?と思いましたが、発売時期が最近のトキナー製だったので、信用して買って正解でした。ズームリングなど外装すべて金属なので高級感もあります。
ソニーのαE(APS-Cサイズ)レンズがレンズ交換出来るNEX-VG30のビデオカメラで使っています。
NEX-VG30のビデオカメラにはデジタルズームが内蔵されているので、単焦点レンズなのに24-48mmのズームレンズとして使えます。これが本当に便利です。(一代前のNEX-VG20にはデジタルズームは内蔵されていません)
α6000にはソニー純正、24mm f1.8 カールツァイスを装着しているので、レンズ交換なしで使い分けています。
安いのに素晴らしい写りと高級感があるので、是非お勧めします。
3安価なので妥協できるなら良いと思うが
【操作性】
マニュアルフォーカスや絞りリングが使いやすいかどうかですが
使いやすいと思います
【表現力】
静止画なら良いけど動画は無理かも
ステッピングモーターです。ズームのモーター音はしっかり鳴ります
純正のリニアモーター搭載レンズを考えた方が良いと思います
【携帯性】
ズームと比べたらコンパクトではあるがそれなりに大きいです
【機能性】
絞りリングがあるのは必要な人には便利と思います。
無くても本体から操作すれば済むので、絶対必要かと言われると
自分は絞り操作リング無くても構わない
【総評】
安価なのでとりあえず買って使ってます
ズームリングなど外装すべて金属なので外観の劣化が無いのはよいかなー
純正の主流と違うステッピングモーターなのはかなりマイナスです。
23ミリF1.4であることと外装以外は良い点は無いと思います
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2019位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/10/22 |
2021/11/12 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
33mm |
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285g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4atx-mレンズ+AiAFボディ があればもう充分満足
価格.com 初めてレビューします。
SONY APS-C用に明るい単焦点AFレンズを探していましたが、某youtuberの方がこのレンズを評価されていたのを見てピンと来て、早々に33mmと56mmを購入しました。
確かにこのレンズ群は動画用に配慮し設計されていると思われ、APS-Cに対応した小型軽量、高耐久金属銅鏡&フード、クリックなし絞りリング、静音・高速で正確なAF等、文句のない高性能 にも関わらず、価格はとても廉価です。
このレンズとAIAF搭載SONYa6700の撮影では、ジャストピントな開放写真がとても容易に撮れます。
フルサイズ大口径と区別のつかない品質で、ヌケの良いボケ写真が撮れるシステムがここまで小さく廉価に手に入るのですから、後は撮る人の腕とセンスの問題です。自分のスタイルではフルサイズボディ&高級レンズは不要です。
老舗Tokinaでこんなに安くて良いレンズ なのに早々にメーカー生産終了の様ですが、何か別の終了理由があれば別ですが、まだ購入が可能な模様なので早く安いうちに購入されることを強くお勧めします。某中華メーカーに同じような製品がある様ですが、2024年時点で より廉価な上、修理対応等考えればTokina製一択では? と思います。
STMモーターでマニュアルピントがバイワイヤ(機械仕掛でない)ですがAFにそこまではないものねだりでしょうし、それがいやならフルマニュアルでより廉価なSZシリーズもあります。
これで充分満足ですがさらに一歩欲を言えば、廉価な0.95mmのAFレンズがあれば自分の求めるカメラ性能はとりあえずもう 完成 かもしれません。
4軽い・明るい・静かで速いオートフォーカスを実現
【総評】
一眼レフカメラやミラーレスカメラ、あるいはライカなどのレンジファインダーカメラを使う最大の魅力は、「レンズ交換にあり!」と言っても過言ではありません。レンズを付けたり外したり玩具で遊ぶような行為は、いくつになっても楽しいですし心ときめくものです。
ずっと以前のこと、35ミリ判フィルム一眼レフカメラやレンジファインダーカメラを初めて購入する場合には、「50ミリ標準レンズ」を同時に購入するのが常識でした。
本製品のレンズも35ミリ判換算で50ミリ相当となる、使いやすい焦点域の単焦点レンズです。F1.4の大口径ながらフィルターサイズは52mmと小型・軽量のボディになっています。
静かで速いオートフォーカスを実現するために、ステッピングモーターを搭載しているので、ストレスなく撮影に集中することができました。
表現力に関しては、柔らかい味わいの描写だと思います。背景のボケの形状も自然な雰囲気で、イイ感じのボケ味になっていると感じました。作例を掲載しましたので参照してください。
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1147位 |
-位 |
5.00 (1件) |
26件 |
2020/11/24 |
2020/12/11 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
23mm |
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276g |
【スペック】 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5FUJIと相性抜群な軽量大口径レンズ
このレンズを言葉で表現するとしたならば、富士フィルムのAPS-C機と相性がいいレンズと言うことだと思います。
柔らかで味わい深い描写は、フィルムシミュレーションで作品造りをするユーザーにピッタリだと感じました。メーカーが示しているコンセプト「ユーザーが創作行為をかき立てられる」を正に体現したような印象です。
標準レンズは50mmと言いますが、中には35mmこそが標準レンズであるという意見を持つ方もいらっしゃるでしょう・・・。本レンズはフルサイズ換算で35mm相当の画角が得られ、実際に撮影してみて使い勝手がいいと思いました。
開放F値が明るいために、暗い場所でも迷わずに静かに合焦し、描写力も好印象でした。ぜひ、お手に取って創作活動してみてください。
*被写体から掲載許可を得ています。
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1894位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/7/19 |
2021/8/ 6 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
56mm |
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315g |
【スペック】 最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:ポートレートレンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5シャドウ部の再現性が良く、やわらかい描写力のレンズ
【操作性】
外装は金属で出来ており、質感も良くピントリングは大きめに造られています。トルク感はやや重めに感じました。XFレンズと同様に、絞りリングがレンズの付け根に用意されており、直感的に操作することが可能です。なお絞りリングにはクリック感はありません。
【表現力】
フルサイズ換算85mmといえばポートレート撮影に用いられるレンズとしてイメージされることが多いです。ボケ量を調整して画作りを楽しんだり、敢えて広い画で被写体と圧縮された背景を見せて撮影したりと、同じポートレート撮影でも様々な表現ができます。
ボケ味としては、段差を感じない「なだらかで軽めのボケ味」と言えるでしょう。
【携帯性】
外寸は6.5cmX7.2cm、フィルターサイズは52mm、重さは35gと非常に軽量コンパクトなサイズなため、携帯性は抜群です。
【機能性】
レンズ本体には手ぶれ補正機能は搭載されていませんが、カメラ内の手ぶれ補正機能に対応しており(最大6.5段分)、手ぶれの発生が割と早めな焦点距離ではありますが、安心して撮影に望むことができました。
【総評】
本レンズを使用していくなかで気付いたことですが、フルサイズ機の85mmF1.4は非常に深度が浅く、開放で撮影する際にはピント合わせに神経をつかいます。でも本レンズはAPS-Cサイズであるがゆえに適度な深度があり、開放付近の撮影ではフルサイズ機の85mmに比べて扱いやすい印象がありました。そういった意味では初心者の方にもオススメできるレンズだと思います。
*被写体から掲載許可を得ています。
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![atx-m 33mm F1.4 PLUS [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478593.jpg) |
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2724位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 7 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
33mm |
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285g |
【スペック】 最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点AFレンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x72mm
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![atx-m 23mm F1.4 PLUS [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478591.jpg) |
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2019位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 7 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
23mm |
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276g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点AFレンズ 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4想定外に良い商品です。
【操作性】
純正レンズと同じように絞りリングでF値を指定できるので便利です。
リングは重さが適度にあるので、いつのまにか値が変わっていることもないです。
フードも硬くて安心感があります。
【表現力】
レンズの解像力については、純正の単焦点と遜色ないぐらいに見えます。Jpeg撮って出しだと違いが分かりにくかったので、添付の比較画像はあえてRAFからjpegに変換しました。
解放f1.4だと中心部は純正XF1.2Rより解像しているように見えますが、ボケはいまいちです。
F5以上だと逆転します。
純正のXCやXFより若干暖色寄りになることもありましが、条件によっては逆になることもありました。
【携帯性】
f1.4で276 gなので小さくて軽いです。
XC15-45と比較したら、大きくて重いと感じると思います。
【機能性】
AFは音もなく高速です。
もう少し接写できれば満点です。
【総評】
ほぼ新品を24500円で手に入れることができたので、この性能なら最高に良いお買い物でした。
富士フイルムが言うように、条件によっては、一昔前のフルサイズと比較しても違いがわからない会心の写りをする時もあります。
X-H2やX-T5のような高画素機だと解像するか不明ですが、2000万画素程度であれば十分きれい、と個人的に思っています。
※添付画像は、ディテールを比較するため、RAF(RAW)をPaintShopでJPEG変換したものです。露出アンダー、手持ちAUTOでなんとなく同じようなアングルで撮影したものですので、ご了承ください。
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1122位 |
-位 |
4.16 (9件) |
127件 |
2006/1/30 |
2006/2/下旬 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-5.6 |
80〜400mm |
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990g |
【スペック】フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠レンズ 望遠:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:79x136.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5まぁまぁ
安価なのと手振れ補正がないのでそんなに期待はしていませんでしたがまぁまぁだと思います。
もちろん望遠域は三脚もしくは一脚が必要ですが。
望遠レンズなのに持ち運びがいいのも魅力です。
5なかなかスグレモノです。
先日、購入しました。
とても気に入っています。
群馬県馬事公苑で行われた、関東ブロック国体の馬術競技を撮りに行ってきました。
使用カメラはニコンD1Xです。
お手頃な超望遠ズームで、画質、キレ、ボケ、なかなかよろしいと思います。
コンパクトにまとまっていて、手にうまく収まり、扱いやすいです。
オートフォーカスは素早いと思います。
お値段を考えると、かなりハイレベルなコストパフォーマンスです。
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1314位 |
-位 |
4.66 (10件) |
32件 |
2020/1/17 |
2020/2/ 7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
85mm |
○ |
645g |
【スペック】 最短撮影距離:0.8m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:72mm 最大径x長さ:80x93mm
【特長】- 大口径F1.8の中望遠レンズ独特の高いコントラストを維持しながら、きれいなボケ描写を実現した、ミラーレスカメラ専用交換レンズ。
- 自然な発色を再現するため、独自の光学設計とマルチコーティングを採用。「ステッピングモーター(ST-M)」を搭載し、静かで俊敏なAF駆動を実現。
- レンズ前面に独自の「WR(water repellent)コート」を採用し、ホコリ、水滴、油などが付きにくく防汚性にすぐれている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5美しいボケ味はポートレイト向き
【操作性】至ってシンプルです。
【表現力】ボケ味が秀逸です。特に玉ボケが美しい。柔らかな描写でポートレイトに向いています。
【携帯性】このクラスとしては大きく重たいです。しかし、口径食の少なさや手にズシリとくる重厚感はこのサイズだからこそ、という考えも出来ます。
【機能性】AFの精度やスピードは純正レンズには及ばないものの、充分に及第点。
【総評】中古では3万円台でした。低価格で明るい中望遠レンズ。
5ボケと色味がいい
主にポートレートで使用していますが、本当に助けられてます
気楽にパシャっと撮った絵にさえ感動させてもらうことも
モデルさんも喜んでくれてますよ
夜のフォーカスが少し弱いかと思いましたが、夜はマニュアルで使ってます
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