| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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1062位 |
570位 |
4.70 (16件) |
347件 |
2009/2/18 |
2009/6/12 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F4 |
17mm |
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820g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:MF アオリ撮影:○ 最大径x長さ:88.9x106.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5高価ですが満足
他社にない17mmの画画、建物の夜景撮影など好む私には
超広角特有の上がすぼまってしまうのが作品として面白くなく
今のご時世ソフトで対応出来るようにはなっていますが、やかり機械の手を借りず
撮影したかったので、やっとですが、辿り着きました。
ピント調整はマニュアルと広角でのピント調整はなかなか難しいですが、納得いく撮影が出来た時の喜びも大きいです。
前玉が飛び出していますので、扱いは注意が必要ですが、広角の好きな方、建物の撮影やジオラマ、パースの効いた
撮影をされたい方には持って頂きたい一本です。
5優秀なレンズです
主に建物の撮影に使用してます。
歪みが少なく正しい形で撮影出来、周辺まできっちりと写すことができるレンズです。90度回転できるリボルビング機構はとても便利で使い勝手が良いです。レンズのつまみがもう少し扱いやすいと使いやすいと毎回思います。小さく回しにくいです。動かし過ぎると露出が狂うのである程度の慣れが必要なレンズでが確認しながら撮れば問題ないです。
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1399位 |
570位 |
- (0件) |
2件 |
2017/8/29 |
2017/12/22 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
915g |
【スペック】最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠アオリレンズ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:86.9x116.5mm
【特長】- プロ向けである「Lシリーズ」に位置し、マクロ撮影も可能な中望遠アオリレンズ。
- ティルトアオリにより、開放側でも深いピントでもマクロ撮影が可能。
- TSレボルビングやティルトロック機構を採用し、操作性も向上。
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1602位 |
651位 |
- (0件) |
55件 |
2021/10/ 6 |
2021/12/24 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
5.2mm |
○ |
350g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.03倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:121.1x53.5mm
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1238位 |
651位 |
4.80 (25件) |
285件 |
2009/2/18 |
2009/6/12 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
24mm |
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780g |
【スペック】最短撮影距離:0.21m 最大撮影倍率:0.34倍 フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:88.5x106.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5EOS Rで使いたくなりました
数年前、高額なEF11-24F4Lを購入するために何かを置いていかないと行けない選択に迫られたとき、本機種の売却をいたしました。
当時は、前に進むには何かを置いていく必要があるという自分の戒律通りの売却だったので後悔は無かったのですが、EOS Rを購入して使っていると一部のEFレンズのマウントアダプターを経由しての接続時に性能の向上が見られたので。
本レンズとEOS Rを接続すると、MFのピント合わせのアシスト機能やDLOの処理も可能となったのとミラーボックスが無くなったので、シフトリミット付近の描写の向上の有無が気になります。
作例は、本レンズで撮影した最後の作品となります。
【タウシュベツ橋梁と夏の天の川】
2013年に撮影した写真です(2015年リマスター済み)
500pxで80,000view越えの星空写真スキルの絶頂期に撮影された写真なので、今年の目標の1つに、EOS Rでこれ以上の写真を撮ることが入っています。
【オンネトーと夏の天の川】
今でこそ比較的に簡単に天の川のアーチ写真を撮れるようになりましたが、2014年はまだ自身のスキルが未熟だったせいもあったので、シフトで水平を維持しながら撮影できる本レンズはパノラマ写真で大活躍しました。
【最果ての地】
本レンズで最後に撮影した作品になります。
水平方向にシフトすることで、限りなく完璧なパノラマ写真の撮影が可能となります。
いつかまた使ってみたいなと思えるレンズです。
今持っている方大切に使って下さい、広角レンズの真髄を見たい方はあえてこちらのレンズを購入するのも大いに有りだと思います。
EF11-24F4LとEF16-35F2.8LVを使っていますが、デジタル全盛の現代でもTS-E24mm F3.5L IIがあれば…と思えるシーンによく出合います。
むしろ、ミラーレスカメラにこそ使ってみたいと思えるレンズです。
懐かしくなったので、今更ながらレビューさせて頂きます。
5シフトを使った外観撮影だけでは勿体無い気がしている。
【操作性】NikonのPCレンズだとシフトすると自重で勝手に落ちてきたがキヤノンの24mmはそのような事が無く操作もしやすく良好。
【表現力】純粋な単焦点レンズとしても、もっと活用して撮影の幅を広げたくなる程、自分好みの雰囲気の絵が撮れる。
【携帯性】収納時にレンズフードとのバランスが若干気にはなるが慣れれば問題無いかと。
【機能性】TS-E17mmを使い倒しているので機能的にも十分満足できる。
【総評】17mmのシフトに続き、評判がすこぶる良かったので新規に導入。もっと早く導入すべきと反省。
撮影現場でのレンズチョイスに幅が広がり撮影そのものが楽しく感じられる。
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1412位 |
778位 |
4.49 (9件) |
106件 |
2002/8/ 8 |
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キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
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565g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.29倍 フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:73.6x88mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5近接小物撮影で被写界深度をコントロール。中望遠で唯一。
【操作性】
操作性の評価で一般的な通常レンズと比較するとおそらく☆1になります。フォーカスはマニュアルですし、適正露出を得るにもある程度カメラを含めた習熟が必要です。
あおり撮影で、ベローズを使った調整を考えればCanonの最新TS-Eシリーズは確実に☆5です。このレンズは少々設計が古いレンズで、TSレボルビング機能がまだ付いていませんので☆4にしました。早くU型を出して欲しいところですね・・・
ティルト&シフトの知識的理解とあおり撮影の効能を勉強した上で"どんな絵が欲しいか、どんな絵にするか"最初にきっちりと考えるのが一番重要です。マニュアルを熟読すれば、難しい操作じゃありません。
まぁ、普通のレンズのように直感的に使用できるようになるには、それなりに慣れは必要ですが。フィルム時代じゃないので昔に比べれば気が楽です。FD-TS35mmF2.8使ってた頃は失敗続きで・・・(涙)
【表現力】
短焦点90mmF2.8として考えると、設計の古さもあって、やはり最新Lレンズのような解像力や低歪率ではありません。とは言ってもそこは用途が基本、短焦点で業務用に近いレンズですので、並のEFズームレンズ群(Lレンズ除く)よりカチッと解像します。EOS5D4での使用しか出来ていませんが、不満はありません。ただ5DsRクラスの画素密度になるとどうなんでしょうね。気になるところでもあり、やはりU型の登場を期待します。
ここまでは辛口になってしまいましたが、結局このレンズの表現力はティルト&シフト、あおり撮影用レンズであるところに集約されます。ティルトによって被写界深度の”面調整”が直接可能。シフトによってパースコントロールが可能。RAWの段階で意図した絵を作ることが可能です。
デジタル加工でちょいちょいとすればいいじゃん、と今時の人は思うでしょうが、デジタルグラフィックのラスターデータ変形がどれだけのピクセルデータ変化を招くかというのを知っていれば、限度も判りますし、安易に頼ってられません。実際カメラメーカーもRAW以外のデータはカメラ内で”レンズ補正”と称してこの処理をしているわけですが、頭が古いのか気持ち悪い感じがして仕方有りません。
思った絵を最小限の後加工で狙う、その為のレンズだと思います。
【携帯性】
個人的にはEF100mmF2.8マクロIS USM+マウントリングとあんまり変わらない感覚。TS機能のためのBOX形状部分にファットな感じがしますが、それほど困るって言う大きさではありません。
【機能性】
TS機能。この一点です。その他の機能に関しては正直、まったく無いと言っていいです。フォーカスはマニュアル、露出もティルト&シフトの操作前にロックorメモリー必須。ニコンさんが同様のレンズを発売開始、オリンパスさんも特許でなにやら出しそうな気配とそろそろCanonさんのTS機構も独壇場では無くなってきているので、さらなる拡張を望みたいところ。
・・・というかせめてTSレボルビング付けてU型を早くw
【総評】
元々TS-E17mm F4Lは絶対欲しいと思って購入しましたが、このレンズは安く手に入る機会が有ったら・・・程度に考えていました。
ところがどっこい、本格的に室内での簡易スタジオ環境で小物撮り出すと、ほんとに中望遠での被写界深度の確保をどうするかで悩みまくって、TS-E17mmの使用感覚から、結局・・・といった感じで急ぎ購入。
中古で8万弱、非常に良い状態のものが手に入ったので、ラッキーでした。しかし、改造用にもう一本買わないと・・・というわけで、Canonさん、TSレボルビング付けてさっさとU型出して!!できたらLレンズでw買うから、絶対。
5エクステ使用可能で、用途が広がります!
本レンズには、エクステが使用可能です。
でも、装着すると、レンズが長くなりますよ〜。
EF2xIIIを装着しますと、TS-E180F5.6レンズになります。
90mmでは、短い場合に便利です。
(24F3.5Lもエクステ使用が可能みたい・・・)
話は、変わりますが、本レンズの平行改造をキャノンサービスセンターに送付する際、Lレンズと普及レンズとでは、発送先が違うのですが、本レンズはLレンズの発送先へ送付するように言われました。
キャノンでは、本レンズは、Lレンズ扱いみたいですね。
価格的にも、Lでもおかしくないですからね。
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1780位 |
995位 |
4.58 (2件) |
62件 |
2017/8/29 |
2017/12/22 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
50mm |
○ |
945g |
【スペック】最短撮影距離:0.273m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準アオリレンズ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:86.9x114.9mm
【特長】- プロ向けである「Lシリーズ」に位置し、マクロ撮影も可能な標準アオリレンズ。
- 特殊コーティング「SWC(Subwavelenght Structure Coating)」と「ASC(Air Sphere Coating)」を採用し、ゴーストやフレアの発生を抑える。
- TSレボルビング、ティルトロック機構、大型つまみ類など操作性も進化。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格は高いですが楽しいレンズです。
TSレンズを特殊なレンズですが、マクロからピント範囲や傾きを変えれますから便利なレンズです。
4他に代えようのない独特なレンズ
【操作性】
チルトやシフトはレンズ鏡筒の側面のつまみを回して操作するが、そのつまみが小さいために操作性は芳しくない。4×5などの大判カメラの様にレンズ全体を大きく動かすものではなく、微妙な操作が必要。
【表現力】
シフトやチルトを駆使すると、他のレンズではできない独特の表現が可能。特にマクロ撮影では、チルトを機構を併用すると、被写界深度を深くすることが出来るので非常に便利。また、風景撮影でも違った視点での撮影が出来るので、このレンズに慣れると、面白い表現が出来そう。
【携帯性】
大きく重たい。三脚に取り付けて撮影することが原則で、気合を入れて撮影する場面に限られる。
【機能性】
アオリやシフトが必要な撮影では、他に代わるものはない。また、マクロが使えるので、活用範囲は広い。
【総評】
ピント合わせはマニュアルに限定されるが、他のレンズでは代えようのない機能を有しているユニークなもの。多少使いにくさを感じるが、必要な場合はこれを持ち出さざるを得ない。画像処理で同様の効果が得られるのであれば不要になると思われるが、今のところこのレンズの描写の方が自然に感じる。
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1990位 |
-位 |
4.57 (11件) |
127件 |
2002/8/ 8 |
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キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
45mm |
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645g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:81x90.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5風景よし、物撮よしのオールマイティアオリレンズ!
45mmという標準域の画角で、中途半端なイメージがあるようですけど、風景よし、物撮よしのオールマイティ。
F値も2.8で明るく、満足度も高いと思います。
小生は、かなり気に入ってます。
5大変気に入ってます
年に何回も使わないのですが非常に気に入っており、全く手放す気になれないレンズです。
いわゆるミニチュア撮影に憧れて買いましたが基本性能が極めて高いレンズだったのでシフトもティルトもしないで「45mm単焦点マニュアルレンズ」という位置付けで使う事が多く、花の撮影などで多用しています。
幾つかのLレンズは保有していますがLレンズの描写を明らかに上回っています。このレンズがLレンズ化されリニューアルされるとの噂もありますがこれ以上の描写性能は必然性を感じないと言っても良いです。
ところでミニチュア撮影ですが、最近はこの機能を持つカメラが増えミニチュア撮影にはもうティルトレンズは不要だろうと思っている人も多いかも知れません。しかし、夜景におけるミニチュア撮影は多分ティルトレンズでないと物足りないでしょう。光源が綺麗に描写されないんですよね。
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3491位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/19 |
2024/4/下旬 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
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135mm |
○ |
1500g |
【スペック】 最短撮影距離:1m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点シネマレンズ 最大径x長さ:114x139.6mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/19 |
2024/2/下旬 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
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14mm |
○ |
1300g |
【スペック】 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点シネマレンズ 最大径x長さ:114x118mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/19 |
2024/3/下旬 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
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20mm |
○ |
1400g |
【スペック】 最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点シネマレンズ 最大径x長さ:114x125.5mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/19 |
2024/1/下旬 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
|
24mm |
○ |
1300g |
【スペック】 最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点シネマレンズ 最大径x長さ:114x125.5mm
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3983位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/19 |
2024/1/下旬 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
|
35mm |
○ |
1300g |
【スペック】 最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点シネマレンズ 最大径x長さ:114x125.5mm
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3491位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/19 |
2024/1/下旬 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
|
50mm |
○ |
1200g |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点シネマレンズ 最大径x長さ:114x125.5mm
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3065位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/19 |
2024/1/下旬 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
|
85mm |
○ |
1500g |
【スペック】 最短撮影距離:0.95m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点シネマレンズ 最大径x長さ:114x125.5mm
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1554位 |
-位 |
4.73 (22件) |
272件 |
2002/8/ 8 |
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キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
24mm |
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570g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:78x86.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5かなり癖のあるレンズ。
操作性
MFです。
シフトとティルトが同時に出来て良かった。
R6ではマウントアダプターを介して付けるが、三脚に付けるとシフト機能が阻害されるので、三脚座の付いた社外製マウントアダプターを使用しなければ使いにくい。
【表現力】
逆光時ゴーストはあまり出ないが、ハレーションの非常に出やすいレンズです。必ず順光で撮るべきです。
ティルトは絞り込むと効果が無くなってしまうため、絞り解放で。
シフトは主に建物の上部に向けての萎みなどを補正するもので、今では画像処理で簡単に補正できる。
ティルトはピントの合っている角度を傾け被写界深度を補正するもので、今では被写界深度合成やトイ風モードで似たような写真ができる。この時やりすぎると解像度が落ちる。
【携帯性】
普通
【機能性】
良好。
【総評】
神社仏閣の写真にはまっていた時に購入。デジタル画像処理が進んだ今では、あえてこの高価なレンズを買う必要が有るのだろうかと。
5良いレンズです★
ティルトシフト時に多少の露出補正が必要なのを知らずにいきなり壊れているのかと思いました(笑)
小さくて軽いので必ずバッグに入れていますしこれだけ付けて散歩に出かける時もある程お気に入りです。
特筆すべきは24mmの単焦点レンズとしてもキレも良く色乗りも濃いので単焦点としてしっかりと写ります。
操作性はオートフォーカスがないのでライブビューで細かくピントを合わせていますがとくに不便とは感じません。
模型撮りの動画が面白い!!
慣れが必要ですけどとても面白いレンズですね♪
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