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対応マウント レンズタイプ  開放F値  焦点距離 フルサイズ対応  重量
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お気に入り登録1323FE 24-70mm F2.8 GM II SEL2470GM2のスペックをもっと見る
FE 24-70mm F2.8 GM II SEL2470GM2 1位4.48
(52件)
765件 2022/4/28  α Eマウント系 標準ズーム F2.8 24〜70mm 695g
【スペック】
最短撮影距離:0.21m(W)/0.3m(T) 最大撮影倍率:0.32倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径: フィルター径:82mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:87.8x119.9mm 
【特長】
  • ズーム全域開放値F2.8の明るさで小型・軽量の大口径標準ズームレンズ(35mmフルサイズ対応α Eマウント)。プレミアムレンズ「Gマスター」シリーズ。
  • 大口径でありながら手軽に持ち運べて、ポートレートからスナップ、暗所撮影や、ジンバルでの動画撮影など、静止画・動画を問わず被写体を精密に描写。
  • 独自の高推力な「XDリニアモーター」や「フローティングフォーカス機構」などにより、従来と比べてズーム中のAF追従性能が約2倍向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5軽い!画質綺麗!

【操作性】 T型を持っていたこともあり迷いはなった。 【表現力】 これは明らかにT型と違う感じがした。T型の時は「サードパーティーのレンズでも表現できるのでは」と思ったが今回は純正大三元レンズにふさわしい素晴らしい画質になった。 【携帯性】 明らかにT型より軽いし小さいです。良い進化。 【機能性】 抜群です。 【総評】 やはり高いので購入には思い切りが必要だったがα7Vと一緒に購入してキャッシュバックもついてくるので購入しました。まだ少ししか使えてませんが、それでも購入してよかったと思えるレンズです。 αユーザーならお勧めです。

5初めからこのレンズを買っておけばよかった

【追記】 発売してから2年たち、レンズ沼に一通りハマりましたが、好きなクリエイターが皆こぞってこのレンズを使ってることや現場で単焦点をいちいち付け替えできないため、ついに購入し実戦投入しました。実際に使ってみると評価は180度変わります。 【操作性】 ズームトルクのtightは硬すぎる。一方でlightは緩すぎて自重で筒が伸びてしまう。ここが唯一の欠点。 【表現力】 色耐性が明らかに他のレンズより強い。色々いじっても滲み等が出ない。 F値も開放から一番下までどの域でも普通に使える。ボケは普通。SEL24105Gと比べても遜色無し。 パシッと1枚撮っただけで明らかに周囲の解像度が違い明確な写りの違いがある。これにはかなり驚いた。A7siiiで夜間でもiso12800まで上げればF1.4GMとほぼ同じ明るさで撮れるため汎用性が高い。 色が暖色寄りになる部分についてはミストフィルターを付け寒色寄りにすることでいつもと同じ写りになった。 ちなみに、高画素な部類のa7ivで試したら、解像度がより良くなったので、写真の観点では高画素との相性がいいだろう。 表現力での欠点は、絞っても背景がボケやすく、他のズームのような全体的なバキバキ解像度とはいかないので近接撮影で全体を写したいのには向かないかも。 【携帯性】 SEL24105Gよりも数値的には重いはずが、こちらの方が明らかに軽く感じる。 長さはあまり変わらず、フードをつけるとSEL24105Gの方が少しだけコンパクト。 首から下げてるとたしかに重いが、単焦点を何本も持ち歩いてるときよりは遥かに軽い。 今ではSELP1635GとSEL2470GM2の2本体制でほぼ撮れてしまう。 【機能性】 AFは精度も粘りも速度もやはりGMといった具合で他のレンズとは一線を画す。I型のGM各レンズと比較しても明らかに部類が違う。 フォーカスブリージングはGMレンズは他よりもしやすい方だが、このレンズでは気になったことがない。 【総合評価】 私はsonyの回し者ではないが、このGMは明らかに他のGMとは違って買う価値ある。これ買ったら他の単焦点は不要とも言えるのでレンズ沼にもハマらないし、レンズの迷いが一気になくなる。 ===================================== 今回、このレンズを新規購入しようと思い、レンタルしたのでその感想を書いていきます。 結論は、(好き嫌いになると思うが)私は好きな色味ではなかった、です。 【操作性】 先代GMよりもとても使いやすくなりました。SEL24105Gより数値上重いですが、実際にはかなり軽く400g台かと思ってしまうほどでした。 【表現力】 これはかなり好き嫌いがわかれるところだと使ってみて思いました。 (色味) SEL2470GM2は他のレンズと比べてかなり暖色かつ濃い色で表現されます。 寒色で濃いならまだzeiss的で使いやすかったのですが、暖色で濃いので、見ていてくどく感じます。 カメラ側でWBを寒色気味にしてみても全体が青くなるだけでいい具合にならなかったので、このレンズのためだけに調整する必要があり面倒です。 加えて、クリエイティブルックを使っても相性があまり良くないのか他のレンズよりも変な感じに写ります。raw現像が前提となるレンズかもしれません。 ・SEL24105Gと比べると暗部は明るく写る一方、SEL24105Gの方がふんわりと上品な色味になります。 (ボケ) やはり単焦点GMと比べて背景ボケが汚く感じました。 個人的に綺麗だなと思うボケの順番は、SEL24105Gが一番トロボケになり、次に、色収差があるもののオールドレンズのような雰囲気のSEL2470Z、暖色気味のSEL2470GM2、ボケも固く暗めの画になるSEL2070です。 【携帯性】 かなり軽いので持ち運びには苦労しません。 強いて言えば、筒は細いくせにフィルター径が82mmはどうにかならなかったのか、、と思いますが。 【機能性】 (アクティブ手振れ補正の効き具合) 純正だからと言って、そこまでの効きは感じられませんでした。特に、50mmを超えた中望遠域に関して。 ズームレンズはSigmaを使ってきましたが、正直、SIGMAと効き具合は変わらないです。 (AFの精度) とても瞬時に決まります。 外れることがあっても回復が早いです。純正レンズのなかでもかなり早い部類にはいるのではないでしょうか。 (MFの反応速度) ここも特に気になった点はありません。 【総評】 携帯性や機能面ではすぐれたレンズです。しかし、色味が好きでなかったので、これに30万かぁと思い買うのは控えようと決めました。 初めは、単焦点レンズを一々付け替えたくない、描写に信頼のおける、かつSEL24105G以外で、という条件だったのでこのレンズもありかも?と思ったものの、単焦点と使っていて、広角の35mm付近、望遠の70mm付近は、それぞれZeiss Batis 40mm F2とSigma 65mm F2 DG DNのほうが写りが良かったので、使うとしても、50mm付近、次いで24mm付近でした。

お気に入り登録1302FE 70-200mm F2.8 GM OSS II SEL70200GM2のスペックをもっと見る
FE 70-200mm F2.8 GM OSS II SEL70200GM2 3位 4.81
(59件)
895件 2021/10/14  α Eマウント系 望遠ズーム F2.8 70〜200mm 1045g
【スペック】
最短撮影距離:0.4m〜0.82m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠: 大口径: フィルター径:77mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:88x200mm 
【特長】
  • プレミアムレンズシリーズ「Gマスター」の大口径望遠ズームレンズ(Eマウント)。開放値F2.8の明るさで焦点距離70mmから200mmのズーム全域をカバー。
  • AF性能は、独自の「XDリニアモーター」を4基搭載し、従来機種「SEL70200GM」より最大約4倍高速化している。
  • 従来機種比で約3割軽量化し、質量1045gを実現。動画撮影時のフォーカス中の画角変動やズーム時の軸ずれを大幅に抑制し、快適な動画撮影が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5高いけど…

すごい高くてギリギリまで買うのを悩みましたが頑張って買いました。買ってすごくよかったです。買った翌々月にキャッシュバック対象になってて泣きそうになりました…。 AF速度ですが一般的に使う分には問題ないと感じますが、リスなどの小さくて速い生き物を撮る時はボディがa7ivだと物足りないのか、追いつかないことが多かったです。

5軽い!

想像以上に軽いのが最高です♪ ちょっとした旅行にも持って行けそうです。

お気に入り登録34FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS II SEL28702のスペックをもっと見る
FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS II SEL28702
  • ¥―
10位 5.00
(1件)
0件 2025/12/ 3  α Eマウント系 標準ズーム F3.5-5.6 28〜70mm 293g
【スペック】
最短撮影距離:0.3m(W)/0.45m(T) 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:55mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:72.5x83mm 
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5軽量コンパクトで旅行最適!初心者の万能レンズ

α7 IVとセットで購入し、約半年使用しました。初めてのフルサイズミラーレスということで、キットレンズのFE 28-70mm F3.5-5.6 OSS IIを選びましたが、想像以上に優秀で大変満足しています。 【操作性】 ズームリングと手動フォーカスリングの動きは非常にスムーズです。ズームリングは90度ほどの回転で28mmから70mmまでカバーでき、素早い焦点距離変更が可能です。AFは静かで速く、日常使用では全くストレスを感じません。OSS(光学式手ぶれ補正)のON/OFFスイッチも使いやすい位置にあります。フォーカスリングは適度な重さで、マニュアルフォーカス時も精密な操作ができます。軽量なので長時間の撮影でも疲れにくく、操作感は上位機種に匹敵します。 【表現力】 中央部の解像度は非常に高く、F8まで絞ると全域でシャープな画像が得られます。開放F値では周辺部がやや甘くなりますが、F5.6-8程度に絞れば実用上問題ありません。色再現性は自然で、SONYらしい鮮やかながらも派手すぎない発色が魅力です。ボケ味は円形絞り7枚羽根により滑らかで、ポートレート撮影でも十分美しい背景ぼかしが得られます。逆光耐性も良好で、フレアやゴーストは最小限に抑えられています。ED(特殊低分散)レンズと非球面レンズの効果で、色収差も目立ちません。風景、ポートレート、スナップと幅広いシーンで高画質を実現します。 【携帯性】 重量わずか295gという驚異的な軽さで、α7 IVと合わせても800g程度です。フルサイズ用標準ズームレンズとしては最軽量クラスで、旅行や街歩きに最適です。レンズ全長も83mmとコンパクトで、小型のカメラバッグにも余裕で収まります。防塵防滴構造を備えているため、多少の雨や埃のある環境でも安心して使えます。24-70mm F2.8のような大口径ズームと比べると圧倒的に軽く、毎日持ち歩きたくなるサイズ感です。旅先で一日中カメラを首から下げていても苦になりません。 【機能性】 光学式手ぶれ補正(OSS)が非常に優秀で、手持ち撮影の成功率が格段に上がります。薄暗い室内でもシャッタースピードを2-3段分稼げるため、ISO感度を抑えられノイズの少ない写真が撮れます。AFは位相差検出式で、動く被写体にもしっかり追従します。最短撮影距離は広角端で0.30m、望遠端で0.45mと標準的ですが、テーブルフォトや簡単なマクロ撮影にも対応できます。55mmフィルター径は一般的なサイズで、様々なフィルターが選べます。レンズフードが付属しているのも嬉しいポイントです。 【総評】 FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS IIは、「キットレンズだから画質が劣る」という先入観を覆す優秀なレンズです。確かにF2.8通しの高級ズームには及びませんが、日中の撮影や絞って使う風景撮影では全く問題ありません。むしろ、軽量コンパクトで取り回しが良く、OSS搭載で手持ち撮影に強いという点で、多くのシーンで使いやすさが上回ります。 価格も単体購入で約3.8万円、キットなら実質2万円以下と非常にリーズナブルです。この価格でフルサイズ対応、防塵防滴、OSS付きというのは驚異的なコストパフォーマンスです。 唯一の不満点は、広角端が28mmという点です。室内撮影や風景撮影では24mmから始まる方が便利な場面が多いです。また、F3.5-5.6という暗めの開放F値は、暗所撮影や背景を大きくぼかしたい時には物足りなさを感じます。本格的なポートレート撮影や夜景撮影には、明るい単焦点レンズやF2.8ズームの追加を検討した方が良いでしょう。 しかし、初めてのフルサイズカメラのレンズとして、また旅行用の軽量ズームとして、このレンズは最高の選択肢です。高級レンズを買い揃える前に、このレンズで撮影の基礎を学び、自分の撮影スタイルを見極めることができます。「もっと明るいレンズが欲しい」「もっと広角が欲しい」という具体的なニーズが分かってから次のレンズを選べば、無駄な投資を避けられます。 α7シリーズを購入する全ての初心者、軽量な旅行用レンズを探している方に強くお勧めできる一本です。キットで購入すれば圧倒的にお得なので、迷わずキットを選ぶべきでしょう。

お気に入り登録645FE 50mm F1.4 GM SEL50F14GMのスペックをもっと見る
FE 50mm F1.4 GM SEL50F14GM 16位 4.75
(24件)
185件 2023/2/22  α Eマウント系 単焦点 F1.4 50mm 516g
【スペック】
最短撮影距離:0.41m(AF時)/0.38m(MF時) 最大撮影倍率:0.16倍(AF時)/0.18倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準単焦点レンズ 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:80.6x96mm 
【特長】
  • 焦点距離50mm、開放F値1.4のフルサイズ対応大口径標準単焦点レンズ(Eマウント)。プレミアムレンズシリーズ「Gマスター」に属する。
  • 開放F値1.4の浅い被写界深度の効果を最大限に引き出すすぐれた表現力を小型軽量デザインで実現。
  • 高推力の「XD(extreme dynamic)リニアモーター」を搭載し、高速・高精度かつ静粛なオートフォーカスが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5AF精度が高い!

α7CIIと合わせて購入。 俗に言う餌撒きレンズの50mmF1.8と両方レンタルして比較検討しましたが、 AF精度の高さ、早さ、音、いずれもこちらのほうが上でした。 子供の撮影用ですが、晴天時、室内いずれもどちらのレンズも同じように良好な写りと、美しいボケ感でした。 ただ、逆光気味の時など、こちらのレンズのほうが描写力が高い時があり、 それがどの状況かは素人のため判断できないことと、空気感までも写っていたため、こちらを選択。 シャッターを切っただけなのに、時にうわぁ!と感動するほどの写真が撮れるため、 他の方のレビューにもあるように、カメラがうまくなった錯覚を感じさせてくれます笑。 5万前後の予算で検討していたため、高価なこちらは対象外でしたが、 カメラマンが撮るような、瞳が光ってピントの合った自然な空気感の写真を撮るには、 この位の価格帯が必要なことを実感しました。 せっかく買うならスマホでは表現できないものが撮れるレンズにしよう、 と意を決してキャッシュバックキャンペーン中に決心しました。 買ったからには、子供のふとした瞬間をたくさん捉えて残していきたいです。

5小型軽量で美しいボケが得られるレンズ

【操作性】 絞りリングがある事、フォーカスホールドボタンの位置は縦横構図で使いやすい位置にあります 【表現力】 期待通りボケが美しい 【携帯性】 小型軽量で性能と携帯性を両立している。500gという数字からずっしり感じるのかと予想していたが初めて手に持った時軽く感じたので良い意味で予想が裏切られました 【機能性】 55mmF1.8から買い替えの決断をした理由の一つに寄れる事。寄れるとボケも大きくできるので楽しい フィルター径67mmは手持ちのレンズとフィルターの使い回しができる 【総評】 素晴らしいレンズ

お気に入り登録1066E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS SEL70350Gのスペックをもっと見る
E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS SEL70350G 18位 4.64
(42件)
666件 2019/8/29  α Eマウント系 望遠ズーム F4.5-6.3 70〜350mm   625g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:1.1m〜1.5m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠: フィルター径:67mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:77x142mm 
【特長】
  • 350mm(35mm判換算525mm)まで、Gレンズならではの高解像で切り取れるコンパクトなEマウント用APS-C超望遠ズームレンズ。
  • ズーム全域で画面周辺部まで高い解像性能を備え、円形絞りや球面収差形状の最適化により、美しく柔らかなボケ描写を実現。
  • 5倍ズームを搭載しながら約625gと小型で軽量。高速・高精度・高追随かつ静粛なAF性能を持つ「XDリニアモーター」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5鳥しか撮らん!

私は鳥しか撮影しません。人も、景色も、乗り物も、鳥以外の動物も撮影しません。動画もやらない。 鳥探しは山の道なき道を進んだり、都市公園を歩いたり、湖周囲を歩いたりです。 三脚は使いません。手持ちです。 携帯性、操作する使用感、機動力、明るさ、価格、バランスが良く優れていてるレンズだと思う。 ただ、野鳥撮影においては不向きと言うのか、物足りないと言うか。悩ましい所です。 撮影したい鳥がどんな鳥なのかという所でしょう。 添付写真はα6700と70350の組み合わせで撮影した写真です。鳥と私の距離は感覚的に20mから25m位だと思う。プール位の距離だと思う。 面倒なので距離計算しません。 鳥、小さくないですか? 私は写真加工しません。ノイズ処理もクロップもしません。JPEGしか撮らないので、撮って出しのJPEGです。 都市公園の人馴れしている5m以内に寄ってくるエナガ、カラ類、ヒタキ類、水場のカモ類なら70350で繊細で良い写真が撮影できます。 鳥好きの人なら伝わると思いますが、興奮する鳥って20m位離れている事もあり、15m以内に鳥が来たらラッキーみたいな所あると思います。 このレンズはそんなラッキーが重なった時にだけ活きるレンズの印象です。鳥撮影においては。 添付写真はエゾビタキとキビタキのコラボで、同じ方向を見ている面白い場面でした。もう少し大きく撮りたかったなと思います。 もう1枚は都市公園のカケス、都市公園のカケスって高い位置にいる事多いです。もう少し大きいカケスが欲しくなります。 共に焦点距離が長いレンズを持って来れば良かったなと後悔しました。 なので、このレンズは運動会、都市公園の距離が近い野鳥、動物園とか距離があっても被写体が1m位の大きさがある場面において最高のレンズだと私は感じました。 最初の入り方と矛盾しますが、運動会やスポーツ観戦では最強レンズで、無類の強さを誇ると私は思います。 APSCボディにこのレンズなら力の少ない女性でも扱える。20秒位は構えてられると思います。20秒あれば大抵は撮影できます。 補足です。野鳥撮影を70350で始めたいという声を聞いた事があります。 あくまで個人的な意見ですが、このレンズを買うという事はソニーEマウントにしたという事になります。フルサイズ換算525ミリでE マウント制限になり、潰しがきかなくなるよりはニコンP1100コンデジで野鳥撮影を始めた方が、今後の展望が広くなり、遠回りをしない野鳥撮影になると思います。あれも化物カメラなので。

5野鳥撮影に最適です。

α6700と同時に購入しました。まず一番いい点は携帯性が抜群です。この大きさで35mm換算525mmの望遠撮影ができるところにこのレンズの価値があると思います。野鳥撮影に行こうとする時も躊躇なく持ち出すことができます。AFも早くピント合わせも楽です。画質も満足行くものが撮影できています。 また、野球観戦などでも使用しますが、室内球場の薄暗い環境でもiso4000ぐらいまで上げれば満足できる画質で撮影できます。iso4000くらいまでならそこまでノイズも気にならないです。距離があってもAFは俊敏です。 SONY製APS-C機を持っている方なら、広角ズームとこの一本があれば概ね満足できる撮影ができると思います。

お気に入り登録622FE 70-200mm F4 Macro G OSS II SEL70200G2のスペックをもっと見る
FE 70-200mm F4 Macro G OSS II SEL70200G2 22位 4.70
(34件)
172件 2023/7/13  α Eマウント系 望遠ズーム F4 70〜200mm 794g
【スペック】
最短撮影距離:0.26m(W)/0.42m(T) 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠: フィルター径:72mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:82.2x149mm 
【特長】
  • ハーフマクロ撮影、テレコンバーターに対応した第2世代望遠ズームレンズ(ソニー Eマウント)。高い描写性能を実現した「Gレンズ」シリーズに属する。
  • 従来機種から全長を26mm短縮、約46g軽い質量約794gを実現。ズーム全域最大撮影倍率0.5倍のマクロ撮影ができる。
  • 「XDリニアモーター」を4基搭載し、AF速度が従来比で最大約20%高速化している。ソニー製テレコンバーター「SEL20TC」および「SEL14TC」の装着が可能。
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5我慢弱く物欲に負けて良かった

物欲我慢出来ずに知り合いの1.4と2.0のテレコンを使い比べて2.0を購入 2.0の購入理由 1,4は画質、AF性能は保たれてるけどトリミングして同じ画角にしてもほぼ画質が変わらなかったので買う意味を感じなかった。 2.0は画質はやや落ちるがそれでも巷で人気な便利ズームより、テレコンつけた状態でも画質は綺麗なので十分に満足出来る。便利ズームより画質落ちてたらソニーレンズ使う意味ないのでここだけは本当に安心した。 AFは少し暗い所だとやや迷う事はあるが迷ってもしっかり合わせてくれるし、明るい所迷う事も殆どない上に撮影距離が稼げてトリミングで同じ画角にした時にテレコンの方が画質が良かったのでデメリットよりメリットの方が遥かに上回る。 ただRシリーズやα1シリーズなら、元の画素数が多いのでトリミングで2倍に引き伸ばしても画質が荒くないのかもしれない。 個人結論として、テレコンに関しては賛否両論ありますし画質の低下の許容範囲は個人差もある。 他のテレコン付けれるレンズを所有していないのでどのような写り方するのか分からないが、G2は公式HPでもテレコン使うとこんな風に撮れますよみたいな感じでアピールしてるので、設計段階でテレコンとの相性考えられるのかなと感じるくらいには違和感ない。 140-400の等倍マクロから望遠レンズは唯一無二

5持ち出したくなる1本

ボディはα7iiiで使用。 初めての白レンズにGMUと迷いましたがこちらを購入しました。 GMUのインナーズーム、F2.8もかなり魅力でしたが、コンパクト、軽さ、マクロが決定打でした。 実際に使用するとAFも手ぶれ補正も個人的には最高で重すぎないので持ち出しが苦になりません。 ズーム時筒が結構伸びます、かわいいです。 望遠なのでF4でも十分ボケます。 テレコン使用で等倍マクロや400mmと守備範囲を更に広げられるのも最高です。 GMU選んでもこちらのレンズを選んでもどちらも正解だと思います!

お気に入り登録489FE 16-35mm F2.8 GM II SEL1635GM2のスペックをもっと見る
FE 16-35mm F2.8 GM II SEL1635GM2 25位 4.83
(15件)
166件 2023/8/30  α Eマウント系 広角ズーム F2.8 16〜35mm 547g
【スペック】
最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.32倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角: 大口径: フィルター径:82mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:87.8x111.5mm 
【特長】
  • デジタル一眼カメラα(Alpha)Eマウント用大口径広角ズームレンズ。ミラーレス専用設計レンズの最高峰「Gマスター」シリーズに属する。
  • 高速駆動を実現する「XD(extreme dynamic)リニアモーター」を搭載。静止画・動画の両方において静かで従来比最大約2倍に高速化したAFを実現する。
  • ズーム全域開放F値2.8の明るさで焦点距離16mmから35mmをカバー。本体は全長約111.5mm、質量約547gの小型・軽量で従来比約20%軽くなっている。
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5数あるGMレンズの中で所有しておいて間違いのない1本

【操作性】 ピントリング、ズームリング、ともにストレスなく操作出来ます 【表現力】 直近の超広角ズームはタムロンを使用していたので解像力の差を最も感じています 単焦点であれば14mmGM、24mmGMを使用してましたが同等F値での写りにも満足しています 解放からピント面の均一なシャープさと解像力が凄まじく、思いのほかしっかり綺麗にボケます 【携帯性】 タムロン対比では流石にフィルター径が大きく、使用しているパーゴワークスのフォーカスLに替えレンズと併せて収納するとギリギリです 同スペックのレンズとしては悪くないと思って使ってます 【機能性】 T型と比べてコンパクトになりつつ寄れるので花、料理、テーブルフォトも楽しめてとにかく便利です 日常や旅行にも常用し易いズーム域で写りも良好なので、タムロン28-200などの便利ズームや画角が被る単焦点の使用頻度がめっきり減ってます 【総評】 アマチュア趣味程度のレベルならタムロン超広角でもそこそこ写って現像である程度戦えるので長く使ってましたが、4年程使うと流石に外装はスレ等で劣化が目立ってきたので思い切って買い換えました T型からずっと気にはなってましたがU型が出てしばらく経っても評判は良く、せっかくならU型をと購入してみた結果かなり満足しています ズーム域と被る単焦点の写りとも遜色はない印象で、お高めなGMの中で価格に見合っている間違いのない1本だと思います

5SONYらしい小型軽量レンズ

【操作性】 絞りリングもあり、ソニー共通の操作性で快適です。 ピントの合焦力も素晴らしくテンポ良く撮影できます。 【表現力】 16mmの俯瞰力からポートレートで重宝する35mmまで旅レンズとしては最高です。 【携帯性】 PentaxやCanonと比べても小さく軽く、F2.8レンズとしては小さく軽いです。 【機能性】 ポートレートはもちろん、桜の撮影などほぼこれ一本でいけそうです。 【総評】 値段が値段ですが、買取価格もそれなりにつきそうなので、結局コスパよく楽しめるのでは?と思い切って購入して正解と信じています。

お気に入り登録505FE 24-50mm F2.8 G SEL2450Gのスペックをもっと見る
FE 24-50mm F2.8 G SEL2450G 27位 4.60
(15件)
136件 2024/2/22  α Eマウント系 標準ズーム F2.8 24〜50mm 440g
【スペック】
最短撮影距離:0.19m(W)/0.3m(T)(AF時)、0.18m(W)/0.29m(T)(MF時) 最大撮影倍率:0.3倍(AF時)/0.33倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:74.8x92.3mm 
【特長】
  • F2.8の表現力と高い描写性能を備えた小型・軽量のデジタル一眼カメラ用標準ズームレンズ(Eマウント)。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズに属する。
  • 普段使いに適した焦点距離24-50mm。手軽に持ち運べ、旅行や日常のスナップ、風景、ポートレートなど静止画・動画問わずさまざまな撮影を楽しめる。
  • 小型ながらフォーカス、ズーム、絞りの3つのコントロールリングが搭載され、静止画や動画の撮影時に直感的に操作できる。防じん・防滴に配慮した設計。
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5小型軽量ですが描写性能には隙がないレンズです!!

 α7RV、 α7RWAで使用しています。過去に FE 24-70mm F2.8 GM II、FE 24-105mm F4 G、SIGMA 24-70mm F2.8 DG DN などを使用していましたが、Tamron 28-200mm F2.8-5.6(Model A071)を購入してから殆ど使用しなくなったので全て売却しました。本レンズはTamron A071と併用しています。 【良いところ】 小型軽量であることにつきます。このレンズとTamron A071なら小型軽量優先とズーム域優先で使い分けができます。ズームレンジは確かに狭いですが、単焦点3〜5本分(24,28,35,40,50mm)だと考えれば必要十分だとも言えます。描写性能には全く不満がありません。 【もう一つなところ】 価格か高いことだけですかね・・。例えば、Tamronの20-40mm (Model A062)は、操作系こそ簡素化されているもののとても廉価です。もちろん、描写性能は勝るとも劣りません。最近のレンズはこれという欠点がなく、価格差に対する描写性能差はとても小さいと思います。 【まとめると】  小型軽量ですが描写性能には隙がないレンズです。特に、小型なα7C系のユーザーさんで、ズーム域の狭さを許容できる方にはとてもお勧めなレンズだと思います。

5α7cUにジャストフィットの小型軽量で明るい標準ズームレンズ

【操作性】  広角側で伸びる仕様が気になっていましたが、  実際に使ってみると違和感無く使用出来ます。  絞りリングなども使い始めると便利さを感じます。 【表現力】  f2.8通しの明るさを実感出来て表現力豊かです。 【携帯性】  f2.8のレンズとしては十分に小型軽量ですが、  α7cUに使うと440グラムなりの重さを感じます。 【機能性】  28mmから50mmでもう少し望遠が欲しいことも  ありますが、APSCモードを使うことでカバーすれば  殆どのシーンで撮影が出来ます。 【総評】  α7cUに合う標準ズームレンズとして選択しました。  望遠端50mmが気になっていましたが、実際に  使用すると自分の撮影スタイルでは十分でした。  f2.8の明るさを活かした撮影を楽しみたいと思います。

お気に入り登録1137FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600Gのスペックをもっと見る
FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600G 37位 4.57
(71件)
1416件 2019/6/12  α Eマウント系 望遠ズーム F5.6-6.3 200〜600mm 2115g
【スペック】
最短撮影距離:2.4m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠: フィルター径:95mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:111.5x318mm 
【特長】
  • 35mmフルサイズ対応デジタル一眼カメラα Eマウント用レンズ。望遠200mmから超望遠600mmまでをカバーし、高解像と美しいボケ描写を実現している。
  • 高い解像性能と高速・高精度かつ静粛なAF性能を備え、野鳥などの野生動物や航空機、鉄道、スポーツなど、望遠から超望遠領域が求められる撮影で有効。
  • 1.4倍と2倍のテレコンバーター(別売り)に対応し、最長1200mmまでの撮影が可能。ズーム動作時もレンズの長さが変わらないインナーズーム方式を採用。
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5野鳥撮影のとりあえず1本はこれから?

野鳥撮影に興味があり、購入をずっと考えて悩んでいましたが、つい最近購入しました。 発売が2019年なので、色々と心配していましたが、今のところ全く問題ないです! クチコミ等でAF精度やAF速度がイマイチなのを拝見しますが、必要十分です。 あとはカメラ本体の性能次第だと思います。 今は状態のいい中古がたくさん出回っていますし、野鳥撮影撮影してみたい人(私笑)の最初の1本にいいですよ! 問題点は重さです笑(仕方ない)

5cには重いけど

α7cで野鳥やイベントに使用。コンパクトな機体にバランスはイマイチですが、流石に明るい時の解像度は流石です。

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FE 40mm F2.5 G SEL40F25G 41位 4.69
(24件)
262件 2021/3/24  α Eマウント系 単焦点 F2.5 40mm 173g
【スペック】
最短撮影距離:0.28m(AF時)/0.25m(MF時) 最大撮影倍率:0.2倍(AF時)/0.23倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準単焦点レンズ フィルター径:49mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:68x45mm 
【特長】
  • 被写体を際立たせながら背景も描写するような静止画・動画撮影に適した焦点距離40mmの単焦点レンズ。フルサイズ対応の高性能「Gレンズ」シリーズ。
  • 最短撮影距離0.28m(AF時)/0.25m(MF時)、最大撮影倍率0.20倍(AF時)/0.23倍(MF時)。
  • ソニー製APS-Cセンサー搭載のミラーレス一眼カメラに装着すれば、明るく高い解像力を持つ焦点距離60mm相当の標準単焦点レンズとして使用可能。
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5大口径レンズを使い込んだ後に おすすめします。

4年以上使用での再レビューです、 一番活躍している場面は 孫撮影で、ZV-E1に付けた姿はコンパクト!撮影を意識させず 自然な表情を捉えられています、画角も普通の見た目に近くちょうどよく自然な感じで撮れています。 以下過去レビュー 【操作性年】狭い範囲にスイッチ類がありますが、意外と使いやすいです、絞り環に適度な硬さがあり うっかりが減りそうです。 【表現力】どんなレンズにも癖はあります、ボケが固いなどと言われていますが、使ってみれば気になりません。 【携帯性】フルサイズはレンズが大きく重くなる とは全く思っていないので、これで普通です。 【機能性】近寄ってくる猫でも合いやすかったので、AFは優秀ですね。 【総評】単焦点としてはF値が暗いので、初心者の方は1.4/35GMのような表現に幅のあるレンズを最初に使って、〔軽量F2.5〕の使いどころが分るようになってから、このレンズを選ぶと楽しく撮影に出かけられると思います。

5コンパクトならでは

SEL55F18Z購入後、 単焦点レンズが楽しく感じられ 35mmから40mmを検討していたところに キャッシュバックキャンペーンがあり 即決しました。 最近はカメラの見た目も気になりはじめ TP Originalのレザーハーフカバー、 YOSEMITE CAMERA STRAP、 SmallRigのサムグリップ、 Haogeの角型レンズフードをつけて 楽しんでいますが 本レンズの少しメカ的な外観と相まって ちょっとレトロな雰囲気が気に入ってます。 手持ちのSEL55F18Zと異なり 寄れるので使い勝手がとてもいいです。 テーブルフォトでも、無理に引く必要もなく 視野角に近い自然な写真が撮れます。 解像度も高く、比較的明るいレンズなので 見たままの景色やものを気軽に撮れます。 α7CAのような小型のボディと相性抜群で 旅行や散歩カメラのお供にもおすすめです。

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FE 20-70mm F4 G SEL2070G 43位 4.56
(41件)
472件 2023/1/18  α Eマウント系 標準ズーム F4 20〜70mm 488g
【スペック】
最短撮影距離:0.3m(W)/0.25m(T)(AF時)、0.25m(MF時) 最大撮影倍率:0.39倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:72mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:78.7x99mm 
【特長】
  • 小型・軽量ながら超広角20mmから70mmまでのズーム域をカバーする静止画・動画撮影向けの標準ズームレンズ。高い描写性能を備えた「Gレンズ」シリーズ。
  • ズーム全域で開放F値4の明るさを実現。光学設計と独自の「XDリニアモーター」により高い携帯性を実現し、さまざまな撮影シーンで取り回しよく使用できる。
  • AF速度が従来比約60%高速化し、動体への追随性能も従来比で約2倍に向上。フォーカス・ズーム・絞りの3つの操作リングを搭載。
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5ほぼ1635と標準ズーム、そしてテレマクロ

2470gm2の出来が良くて日の目を見ない製品ですが、こんなに沢山のことができて高画質を維持してる製品は他にありません。 製品ページのmtfを見ればわかると思いますが、分解能は2470gmと同じです。 1635と2470両方の画角を90%カバーします。そして軽い。 シグマから20200が出てますが、画質のグレードが異なり、コントラスト分解能ともに便利ズームとは別製品だと思ってください。繰り返しますが、これは2470gm2の側の画質の製品です。 35gmや50gmなと標準域のgm単もっているなら明らかに2470より活躍すると思います。 私は家族旅行には20gと一緒に持って行きます。 夜は20g、朝日から夕日までは2070gで交換は最小で済ませてます。

5広角20mmは非常に便利

標準ズームはSEL2470GM2を使っていますが、20mmの画角とコンパクトさに惹かれて購入しました。 【操作性】 ズーム、フォーカス、絞り、3つのリングを備えていて不満なし。 各リングの操作感も秀逸です。 【表現力】 驚くほどの解像度です。 F4なのでボケには期待していませんでしたが、フルサイズであればそれなりにボケも楽しめ、こちらも好印象です。 【携帯性】 F4の3.5倍ズームながら、驚くほど軽量コンパクトですね。 フードがかさばらない形状で評価は高いです。 【機能性】 AFは非常に高速で、走り回る子供の撮影でも不満無しです。 【総評】 広角側20mmの画角は非常に便利です。 いざというときのためにと、防湿庫の肥やしとなっていた広角ズームを手放すことができました。 24mmだと広角側がもう一歩欲しいことがしばしばありましたが、20mmよりも広角が欲しくなるシーンにはほぼ遭遇していません。 広い画角と取り回しの良さで、特に旅行用では最強のレンズとなっています。 SEL2470GM2との住み分けも良い感じで出来ていて、どちらも手放せないレンズです。

お気に入り登録303FE 28-70mm F2 GM SEL2870GMのスペックをもっと見る
FE 28-70mm F2 GM SEL2870GM 45位 5.00
(11件)
145件 2024/11/20  α Eマウント系 標準ズーム F2 28〜70mm 918g
【スペック】
最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径: フィルター径:86mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:92.9x139.8mm 
【特長】
  • ズーム全域開放F値2を実現し、単焦点レンズに迫る高い解像性能と自然なぼけ描写を両立した小型・軽量設計の大口径標準ズームレンズ。
  • 最高峰の「G Master」シリーズに属する。大口径ながら最大径92.9mm、長さ139.8mm、質量約918gという小型・軽量設計。
  • フローティングフォーカス機構に最適化された4基の「XD(extreme dynamic)リニアモーター」と制御アルゴリズムにより、高い応答性を実現している。
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5まさに私の中では理想的なレンズ

まだ買って試し撮り程度の使用感です。 【操作性】 他のレンズと変わらない。 ただ、24-70GM2よりズームリングを回さなくても広角ー望遠の調整が出来るので使いやすいと思う。 【表現力】 これはびっくりしました。 f2.8とf2では結構違いますね。 皆さんが言われるように本当に単焦点で撮ってるような気分になりました。 【携帯性】 これはレンズ単体だと結構重く感じます。 星3と思いましたが、今まで使う事がなくても単焦点と24-70GM2を持って出かける事が多かったので、それを考えるとこのレンズ1本になったのは逆に少し軽くなって良いと思いました。 ボディに取り付けると重たいのは重たいですが苦になるほどではないです。 【機能性】 こちらについても星5にしようかと思いましたが、気のせいなのかGM2と比べて若干瞳AFが合うのが遅くなったような気がします。(α1での使用) 今回試しで子供が自転車に乗ってる時に撮りましたが、思いのほか近づかないと瞳AFが認識しませんでした。 24-70GM2の時はもう少し遠くても認識したような気がします。 もしかしたら自転車なので近づくのが速くてそういう錯覚をしたのかもしれません。 【総評】 今回昨年末にこちらで相談させてもらい、SONYストアのクーポンが切れる前に無事に買う事が出来ました。 購入資金のために24-70GM2(以降GM2)と35・50f1.4GMレンズを売って入れ替えました。 上でも少し書きましたが、普段GM2を使っていて何か撮るために単焦点も持って出る事は多々有りましたが結局GM2しか使わない事が多い状況でした。 そのような感じだったので単焦点レンズは買って数回程度使用でほとんど防湿庫に入っていたのでそれなら1本にまとめようと思いました。 これが正に自分の中では理想的なレンズとなり普段子供撮影メインですが試しに開放で撮った写真がポートレートを撮ったような感じ(当たり前ですが)になり、今まで子供でポートレートを意識して撮った事がなかったのでちょっと感動しました。 GM2と比べて広角が少し厳しくなりましたが、そもそも24ミリ周辺での撮影はほとんどやらず、望遠側で撮る事が多いので私には全く問題ありませんでした。 面白くて開放でしか撮らなかったので今度は一度絞って撮ってみたいと思います。

5ボケが急では無くなだらかで解像感が高い爆速AFズームレンズ

【操作性】 ズーム操作のトルク調整、絞りクリックのオンオフ、絞りロック、カスタムボタン2個、MFAF切り替え ほぼ必要とされる機能はありますが、残念なことにリアルタイムDMFスイッチが無い 【表現力】 F2はギリギリ背景がごちゃつかずにボケる絞りで、F2.8とは違うなと 開放から解像感が高く線が細い為、スッキリ見えます。 ボケの移行部分もズームレンズらしからぬ滑らかさで良いです。 カラーバランスもα1で使ってますが、良い発色です。 画角が28スタートなのと若干2470GM2などと比較して寄れないのでそこの領域に重きを置かず、ボケ重視ならお勧めです。 【携帯性】 F2としては初期型SEL2470GMと大して変わらない重さで軽量なのですが、他のGMレンズが進化して軽量コンパクトになってるせいか大きく見えます。かと言って2470GM使ってれば大して苦にならないと思います。 【機能性】 AF性能は精度が高く速い。流石リニア方式です。F2と合わせて照度が不足気味な場所でもサクサク。 リアルタイムDMFが無いのが残念です、でもAFが良いので微妙なところなんですが。 【総評】 値段がネックです、アマチュアには最近のカメラ周辺の高騰は辛いです。SEL50150F2GMも欲しいけど2本で役100万。 価格はさておいて単焦点レンズの代わりになるかと言われれば使い方しだい。 単焦点レンズSEL35F14GM、SEL85F14GMを持ってますが、F1.4からF1.8の描写は別格なのでこれらの代わりというより 30mm60mm65mmといった微妙な焦点域をF2で撮れるということが素晴らしく使い勝手が良いレンズ。 単焦点レンズ50mmの画角が苦手な自分には手放せないレンズです。

お気に入り登録190FE 50-150mm F2 GM SEL50150GMのスペックをもっと見る
FE 50-150mm F2 GM SEL50150GM 56位 4.59
(9件)
100件 2025/4/23  α Eマウント系 望遠ズーム F2 50〜150mm 1340g
【スペック】
最短撮影距離:0.4m(W)/0.74m(T) 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠: 大口径: フィルター径:95mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:102.8x200mm 
【特長】
  • ズーム全域開放F値2で150mmまでをカバーする大口径望遠ズームレンズ。高い解像力と滑らかなぼけ描写を実現する、プロ向けの「G Mater」レンズ。
  • 広角端が標準域50mmスタートで、開放F値2との組み合わせと単焦点レンズに迫る高い描写力により、1本のレンズで幅広い表現が可能。
  • 長さ200mm、質量約1340g(三脚座除く)で手持ちでも扱いやすい。インナーズーム構造により、ズーム時もレンズの全長が変わらず重量バランスが保たれる。
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5よかった

【操作性】 よい 【表現力】 よい 【携帯性】 よい 【機能性】 よい 【総評】

550〜150をカバーするとんでもレンズ

購入の決め手 FE50-150mmは、発売前から注目していたレンズで、実際に手に取ってみるとその「使い勝手の良さ」と「サイズ感」に惹かれました。望遠域をカバーしながらも比較的コンパクトで、日常スナップにも持ち出しやすい点が購入の大きな理由でした。登山や旅行で荷物を減らしたい自分にぴったりだと思いました。 描写力・AF性能 実際に撮影してみると、解像力は期待以上で、とくに150mm側の描写が非常にシャープ。開放でも破綻しにくく、ポートレートなら背景が自然に溶けて被写体が引き立ちます。AFは非常に素早く静かで、動き回る子供や動物でもしっかり追従してくれるのが好印象。動画撮影でも迷いが少なく、使っていてストレスを感じません。 操作性と携帯性 重量は望遠ズームとしては軽めで、長時間の撮影でも疲れにくいです。ズームリングやフォーカスリングの操作感が滑らかで、撮りたい瞬間にスッと合わせられる感覚があります。これまで望遠ズームは「重くて面倒」という印象でしたが、このレンズはその固定観念を良い意味で裏切ってくれました。 総合的な満足度 価格は安くはないものの、携帯性・描写力・AF性能のバランスの良さを考えると、十分に値段以上の価値を感じています。普段使いから本気撮影まで幅広く対応できる万能レンズで、持ち出す機会が圧倒的に増えました。「望遠ズームは重い」という理由で敬遠していた人にもぜひ試してほしい一本です。

お気に入り登録235FE 16mm F1.8 G SEL16F18Gのスペックをもっと見る
FE 16mm F1.8 G SEL16F18G 63位 4.45
(6件)
38件 2025/2/27  α Eマウント系 単焦点 F1.8 16mm 304g
【スペック】
最短撮影距離:0.15m(AF時)/0.13m(MF時) 最大撮影倍率:0.25倍(AF時)/0.3倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角単焦点レンズ 広角: 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:73.8x75mm 
【特長】
  • 小型・軽量設計の大口径超広角単焦点レンズ。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズに属する。
  • 超広角16mmのダイナミックな描写を、高解像と開放F値1.8で実現。風景、建築物、夜景など、さまざまな被写体に対して高い描写力を発揮する。
  • 静止画・動画ともに快適な撮影を可能にするすぐれたAF性能を搭載。フォーカス時のブリージングを抑制し、高品位な映像表現が可能。
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5【隠れた名玉】GM食いの解像感と軽快さ。星景・Vlogの最適解

【購入の決め手】 16-25mmのF2.8ズームを比較検討していましたが、持ち出しの億劫さと、夜間の撮影でもう一段明るさが欲しくなり購入しました。他のレンズ(20mm F1.8 Gなど)とも迷いましたが、アクティブ手ぶれ補正の動画撮影での画角の使いやすさと携帯性のバランスで本レンズを選びました。 【デザイン・操作性】 Gレンズらしく、小型ながら非常に質感が良いです。絞りリングのクリック感切り替えスイッチがあるため、動画撮影時に無音で絞りを操作できる点はVlog用途としても非常に優秀です。 【画質】 「G」の称号ですが、写りは実質「GM」クラスと言って差し支えないと思います。 開放F1.8からピント面はカミソリのようにシャープ。周辺減光も補正で気にならないレベルです。星景写真撮影において「サジタルコマフレア」が多いなど噂が流れていますが、等倍で見なければ気にならない程度でした。 サンプルの写真を添付します。 大阪府内で撮影したので、光害多めですが、ご容赦ください。 その他写真は以下サイトにもアップしています。 https://mocchi.info/sony-fe-16mm-f18-g/ 【AF・速度】 XDリニアモーター搭載のおかげで、爆速かつ無音です。動画撮影時のフォーカスブリージング(ピント移動時の画角変動)も少なく、純正ならではの安心感があります。 【携帯性】 このレンズ最大の武器です。明るい広角レンズでありながら、カバンの隙間にスッと入るサイズ感。ジンバルに載せてもバランスが取りやすく、つけっぱなしでも苦になりません。 【総評】 「超広角単焦点、最初の一本」として間違いなくおすすめできます。 ズームレンズの重さに疲れた方、標準ズームの画角(24mm前後スタート)よりもう一歩広くダイナミックに撮りたい方にとって、写真・動画のどちらでもメインウェポンになるレンズです。この性能でこの価格は、ソニー純正レンズの中でもトップクラスの満足度だと感じました。

5広くも撮れる、寄っても撮れる。万能で楽しいレンズ。

フルサイズ用の超広角レンズをずっと検討しており、1224G(GM)、14F18GM、1625Gと16F18Gで迷っていました。 前者二つはより広角ですが、フィルターが装着できないのが気になります。となると、1625Gか16F18Gになりますが、F2.8通しの広角ズームは、APS-C用ですがSIGMAの10-18を既に持っているので、似たスペックでは面白くないということで、16F18Gの購入を決断しました。 新発売なので描画性能が向上しているのではという期待と、候補4つの中では一番値段が安いのも決め手になりました。 購入する前に、ソニーストア実店舗で体験したところ、まず軽さに驚きました。軽っと思わず声が出たほどです。APS-Cの似たようなスペックのレンズで、15F14Gがありますが、さすがにそれよりは重いものの、体感的には似た雰囲気に思いました。 そして次に、最短撮影距離の短さが素晴らしいです。フードの先端から3-4cm前ぐらいまで寄れます。広角レンズだと、広い空間を収めたくなるのですが、このレンズを持ってから、自分の中の認識が変わりました。 寄ってもいいし、離れれば広くも写せるということで、このレンズ1つ付けておけば、ズームレンズにも劣らない・・・は言い過ぎですが、歩いて被写体との距離を自由に選べる状況であれば、割と何でも撮れる万能なレンズだと感じました。 画質に関しては、カメラ歴の浅い素人の私が論じられるレベルにないのですが、その素人目線では、非常に良好に見えます。風景などを広く写した場合は開放F1.8で撮っても解像感が高いですし、寄ったときはF1.8らしく、かなりぼけてくれます。 逆行耐性も、なかなか高いのではないかと思います。太陽が映り込むシチュエーションでも、フレアはほぼ感じません。ゴーストはやや出ましたが、そんなに気になるほどではなかったです。 あと、なんと言ってもとにかく撮影をしていて楽しいです。 以前はTAMRONの28-200をずっと付けたままにしていたのですが、最近はこちらを付けたままにしており、使用頻度が高いレンズになっています。広角で広がりを感じるような写真を撮る楽しさと、被写体に寄って大きく写す楽しさ、それを両立できているこのレンズは、本当に買ってよかったです。

お気に入り登録768FE 35mm F1.4 GM SEL35F14GMのスペックをもっと見る
FE 35mm F1.4 GM SEL35F14GM 67位 4.84
(36件)
416件 2021/1/14  α Eマウント系 単焦点 F1.4 35mm 524g
【スペック】
最短撮影距離:0.27m(AF時)/0.25m(MF時) 最大撮影倍率:0.23倍(AF時)/0.26倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角単焦点レンズ 広角: 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:76x96mm 
【特長】
  • Gマスターに属する、焦点距離35mm、フルサイズ対応の大口径広角単焦点レンズ。開放F1.4からの解像力と小型軽量による機動力を備えている。
  • 独自の高推力な「XD(eXtreme Dynamic)リニアモーター」の搭載により、高速・高精度・高追従かつ静粛なフォーカシングが可能。
  • 最短撮影距離0.27m(AF時)、最大撮影倍率0.23倍(AF時)の高い近接撮影能力を実現。レンズ最前面にフッ素コーティングを施し汚れ成分の付着を防止。
この製品をおすすめするレビュー
5寄れるし、描写も良い

もともとマイクロフォーサーズ機を使っていましたが、フルサイズ機も使ってみたいと思い、このレンズを購入しました。 マイクロフォーサーズでは OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 17mm F1.2 PRO(フルサイズ換算34mm)を愛用しており、その画角に近いレンズとして選んだのが本レンズです。 以下のレビューも主に両者の比較を中心に書いています。 【操作性】 AF/MF切り替えスイッチはやや下側に配置されており、指が届きにくい印象があります。 一方で OM のレンズは MFクラッチが使えるため、素早い切り替えや距離指標の確認が可能で、操作性では OM に軍配が上がります。 ただし FE レンズには絞りリングが備わっており、絞り値をボディ側とレンズ側のどちらからも操作できる点は大きな利点です。 また、レンズフードの質感や取り外しのしやすさについては FE の方が優れていると感じます。 AF時の挙動については、OM と比べると動作音や振動が、静かな環境ではやや気になることがあります。 【表現力】 ボディ側の設定は、周辺光量補正・倍率色収差補正・歪曲収差補正をいずれもオートにして使用しています。 その上での描写は非常に安定しており、色のにじみやボケの乱れ、周辺の流れなど、目立つ欠点は見当たりません。 OM のレンズと同等レベルの安心感があります。 ボケ味は自然でクセがなく、背景がうるさくならず好感が持てます。 一方で、フルサイズF1.4 の特性から被写界深度が非常に浅く、特に開放時のピント合わせには注意が必要だと感じました。 逆光耐性については、まだ厳しい条件で撮影していないため、現時点では評価を控えます。 作例をアップロードしていますので参考にしてください。 【携帯性】 サイズは OM より大きめですが、取り回しに苦労するほどではありません。 【機能性】 このレンズを選んだ決め手の一つは「寄れること」です。 他社製35mmレンズと比べても近接撮影性能に優れている点は大きな特徴です。 OM は最大撮影倍率0.3倍(フルサイズ換算)、FE は0.23倍(AF時)/0.26倍(MF時)と数値上は若干劣りますが、実際の撮影では十分満足できる近接性能があります。 【総評】 操作性では OM に有利な点もありますが、FE の描写力や近接性能に非常に満足しています。 特に「寄れること」と「自然なボケ味」が自分の撮影スタイルに合っており、総じて期待以上のレンズだと感じています。

5レンズ悩みたくない人用かも

最近カメラを始めた初心者ですが、f1.4とG Masterの名に憧れ、買ってしまいました!破産寸前! 一言で表すなら、 寄れる!・軽い!・明るい!・ボケる! って感じです。 このレンズで上手に撮れないなら自分の腕が悪いんだ!と割り切れるので、キットレンズからのグレードアップで奮発してもいいのではと思います。 フィルター経が67mmなのもGoodです。タムロンズームレンズを揃えた自分には好都合でした。 銀座のアクアリウムで撮ったへたっぴな作例も置いておきます。お魚さんの瞳にもAFしてビビりました。ボディはa7c2。JPEG撮って出しです。

お気に入り登録2259FE 24-105mm F4 G OSS SEL24105Gのスペックをもっと見る
FE 24-105mm F4 G OSS SEL24105G 71位 4.65
(127件)
1908件 2017/10/25  α Eマウント系 標準ズーム F4 24〜105mm 663g
【スペック】
最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:0.31倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:83.4x113.3mm 
【特長】
  • 広角24mmから中望遠105mmまでをカバーするソニーEマウント対応の標準ズームレンズ。
  • 独自のコーティング技術である「ナノARコーティング」を採用し、フレアやゴーストを抑え、黒が締まったヌケのよいクリアな描写を得られる。
  • 駆動部にはパワーがあるダイレクトドライブSSMを採用。高速、高精度かつ静音性にすぐれたAF駆動を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5複数レンズを持ち歩きたくない。1本で済ませたい。

使用して3年して様々な単焦点、GMレンズなどを試したうえでわかったこと。 なぜ「唯一無二」「最高」と言われるか 万能なズームレンジ(24-105 mm) 広角から中望遠までこの1本で対応できるので、風景・スナップ・人物・旅先・記録写真など幅広い用途に使いやすい。 高画質・安定した描写 非球面レンズやEDガラスを用いた高度な光学設計で、ズーム全域で「画面の端から端までシャープ」かつ「自然なボケ味」。ナノARコーティングによりフレアやゴーストも抑えられ、ヌケの良いクリアな写り。 扱いやすさ・実用性 重さ約663 g、コンパクトな全長で、気軽に持ち出しやすい。手ブレ補正(OSS)や静かで高速なAF、フォーカスホールドボタンなど操作性も高く、スナップ・旅行・日常撮影に最適。 「これ一本主義」に応えるオールラウンダー 多くのレビューで「数本の単焦点レンズを手放してでもこれ一本で済む」「もしひとつだけレンズを持つならこれ」といった声が寄せられており、“万能レンズ”としての信頼感が高い。 ⚠️ 注意ポイント(唯一無二だけど万能ではない) 開放絞りは F4 固定 — 暗所や浅い被写界深度での“極端なボケ”や“とびきりの背景ボケ”を狙うには限界あり、F2.8や単焦点レンズには劣る。 ズームレンズゆえに、被写体に応じてより特化したレンズ(明るさ・ボケ・超広角・望遠など)を求めたくなる場面もある。 🎯 こんな人に特におすすめ 「旅行・スナップ・日常…幅広く撮る、万能レンズが欲しい」 「複数レンズを持ち歩きたくない/1本で済ませたい」 「Eマウント(フルサイズ含む)で、画質・携帯性・描写バランスのいい標準ズームが欲しい」

5旅に1本だけ持っていくならこれ

とにかく使いやすいズーム。ちょっと広角からちょっと望遠、という絶妙さ。 引きでも寄りでもこれ1本あればだいたいどうにかなるので、旅や街歩きでスナップを撮る際はこれでまかなえる。 そして長さもそこまでなくて使いやすい。 GMレンズだと、画質はいいけどデカくて重かったり、オールマイティなズームレンズが無かったりするので、気楽に撮りたい人にはオススメです。 画質を語れるほど知識はないですが、それでも悪いと感じることはなく十分な性能だと思います。

お気に入り登録327FE 16-25mm F2.8 G SEL1625Gのスペックをもっと見る
FE 16-25mm F2.8 G SEL1625G 71位 4.27
(6件)
52件 2024/4/17  α Eマウント系 広角ズーム F2.8 16〜25mm 409g
【スペック】
最短撮影距離:0.18m(W)/0.24m(T)(AF時)、0.17m(W)/0.22m(T)(MF時) 最大撮影倍率:0.2倍(AF時)/0.23倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角: 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:74.8x91.4mm 
【特長】
  • ズーム全域開放F値2.8ならではの高い表現力と、小型軽量設計によるすぐれた携行性を両立した大口径広角ズームレンズ。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズ。
  • 焦点距離16mmから25mmまでの全域で開放F値2.8を実現し、高い解像性能と美しいぼけ描写、高速・高精度・高追従かつ静粛なAFを備えている。
  • リニアモーターを2基搭載し、動きの速い被写体でも高速・高精度・高追従かつ静粛なフォーカシングが可能。
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5絶妙

16mmスタートでF2.8通しで軽いレンズと、私の用途に刺さりました。 他社製の対抗馬もありますが、純正好きなら買って良しです。 7CRに付けてますが、2倍クロップしても1500万画像程度残るので高画素機に向いてるレンズだと思います。 気になる点は、望遠端ではさほど寄れないこと、ピントリングが簡単に動いてしまうことくらいです。

5悩む理由が、値段なら買うべき。焦点距離ならやめるべき。

【操作性】SIGMA16-28mmから買い替えました。やっぱり純正のズーム回転方向は使いやすいです。コンパクトですが適度に幅があり、ピントリング、絞りリングなどは操作しやすいです。 【表現力】最新設計のGレンズなので文句なしです。開放からキレキレの解像度です。 ボケも滑らかです。広角側でMFにすると、こんなに寄れる必要あるのか?と思うくらい寄れます。レンズフードがぶつかるギリギリまで寄れます。ぶつかっている気もします。 自動適用されるレンズ補正を考慮すると絵画やポスターのようなものを撮っても歪みは気になりません。 寄れるので、広角レンズでもボケの表現もできます。しかし、最短近くまで寄ってしまうと歪は目立ちますが。。。 逆光にも強く、フリンジも気になることはありません。 絞るときれいな光芒も現れます。 25mmという絶妙な焦点距離もDistagonみたいで良いですね! 【携帯性】16mmを含むF2.8の大口径広角ズームレンズでは最軽量クラスだと思います。フィルターサイズも67mmでレンズフードも比較的コンパクトです。 広角側のズームで長さが変わりますが、あまり気にならない程度でした。 SIGMAと比べて全長が短いので、取り回しもカバンへの収納も楽になりました。 【機能性】MF切り替えスイッチ、絞りリング、デクリック切り替え、フォーカスロックボタン等あり、SONYのGレンズとして十分な機能があります。 コンパクトなので、ぎっしり詰まっているようですが、レンズをホールドしたときに、違和感無く操作できるフォーカスロックボタンとMF切り替えスイッチ。 そして、適度な抵抗感のあるズームリング、滑らかな操作感のピントリングと絞りリング。 誤操作しない位置に配置されたデクリック切り替えスイッチ。 なんの機能もありませんが、キラリと輝くGレンズのロゴ。 随所に機能美を感じます。 純正レンズなので、ダイナミックアクティブ手ブレ補正との相性も良く、Catalyst Browseでの手ブレ補正も強力に効きます。 AFは無音で爆速で、正確です。 【総評】最新設計のGレンズで、ズーム範囲を欲張らないことで、高性能と軽量コンパクトが両立された素晴しいレンズだと思います。 他のGレンズと同様にデザインの統一感もあり、ビルドクオリティも良いと思います。 このレンズの購入を悩むとすれば、金額が高いこと、ズーム範囲が狭いこと、の2点ではないか?と思います。 広角側の16mmが物足りないかも?望遠側の25mmよりももっとズームしたい。という悩みがあるとすれば、このレンズは向い向いていないのでは?と思います。不満が出ると思います。 そうではなく、軽量コンパクトで明るい純正レンズが欲しくて、値段の高さで悩んでいる場合は、頑張って購入をおすすめします。 16-35mmGMより安いですし、悩んでいる間にシャッターチャンスは過ぎていきます。 10-18mmや10-20mmなどのAPS-Cからの移行でも、そこまで高額すぎず、そこそこコンパクトで、焦点距離も似たような感じなので、違和感無く移行できると思います。 APS-Cから移行した際に、SIGMA16-28mmは大きく重く感じました。 焦点距離については、SIGMAの28mmと比べて、望遠側が25mmであることはそんなに気になりませんでした。どうしてもズームしたい場面はAPS-Cクロップや超解像ズームを使えばいいかと思います。 ただ、表現力で言えば、SIGMAやTAMRONなどの同じようなズーム幅のレンズと比べて劇的なメリットは無いように思います。一方で使い勝手の面においては、サードパーティにまさるメリットが多くあります。 PENTAXユーザーとしては、SONYのGレンズには、中途半端な焦点距離、中途半端なF値、小型軽量に統一されたデザインなどもあり、Limitedレンズのような感じがして好印象です。長くなりましたが、本当に買ってよかったレンズです。

お気に入り登録162FE 100mm F2.8 Macro GM OSS SEL100M28GMのスペックをもっと見る
FE 100mm F2.8 Macro GM OSS SEL100M28GM 71位 4.81
(5件)
55件 2025/10/ 1  α Eマウント系 単焦点 F2.8 100mm 646g
【スペック】
最短撮影距離:0.26m 最大撮影倍率:1.4倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ: フィルター径:67mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:81.4x147.9mm 
【特長】
  • 最大撮影倍率1.4倍を実現し、高倍率マクロ撮影と高い解像性能を両立した中望遠マクロレンズ。最高峰の交換レンズ「G Master」シリーズ。
  • 高速・高精度かつ静粛なレンズ駆動を可能にする「XDリニアモーター」を4基搭載し、AF性能が従来比で最大約1.9倍に高速化。
  • 「ナノARコーティングII」によりゴーストやフレアを抑制し、ヌケのよいクリアな画質を実現。マクロ撮影に適した光学式手ブレ補正機能を搭載。
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5色々な意味で、選択肢無し

Fマウント時、マクロは50〜200の範囲で使い分けしていたが、 頻度が多かったのは、SIGMA150とNikon105VR+1.4テレコン。 150o辺りが自分の好みらしい。 Eマウント移行後は、E30、50、SIGMA70、105を使用。 タム9は、3世代更新したが、Eマウント発売では迷い購入には至らず。 満を期してSONYからテレコン可能、つまり140o相当のマクロが出た。 本当は素で150oが良いのだけれども、それはSIGMAに少しだけ期待。 クラッチ方式はTokina AT-X100を思い出す。 印象を一言で言えば、優秀なレンズ。 諸収差に関しても開放から殆ど心配ない。 個体差か、開放でフリンジが少しある。 球面は完璧。 AFは想像以上の速さ。 フォーカスレンジリミッターの必要性をあまり感じない。 (マクロにしては、という但し書きが必要か迷う) 手振れは想像以下だったが、実用に耐える。 優等生的なレビューは以上だが、 天邪鬼な性格がそれを阻む。 まず、 優秀なレンズなのは当たり前。 GMなのだから。 マクロなのだから。 収差出まくりでは、複写のマクロが泣くというもの。 AFが遅ければ、GMの名に支障が出る。 その意味で言えば、フツーのレンズとも言える。 何が言いたいかと言うと、多機能すぎるのだ。 GMの冠を付け、単独で1.4倍を確保し、 前後ブレまで制御し、テレコンも使用可。 マクロの性格上、マニュアルとの融合を考慮した機能の数々。 レンズ沼で感覚がマヒしたものから見れば、 プライス20万、実売18万、初値期間が終われば17万。 レンズのパフォーマンスを考えれば、バーゲンプライスである。 ・・・とは一般庶民は思わない。 100oのマクロが20万! 等倍と1.4倍はそんなに違うのか。 比べなければ判らないんじゃないか。 0.5倍のマクロ(ハーフマクロと言うらしいが)で十分では? マクロは三脚前提だから凝った手振れはいらない。 既存のテレコンを付けるため、必要以上に全長が長いが、 テレコン無しでもっと短く。 光学性能だけ確保して、最小限の機能。 締めて10万。 要するにマクロにGMはいらない。 マクロと言う性格上、無印で十分と言う事である。 勿論、使用目的によっては、高規格のGMが必要な場面もあるでしょう。 或いは、高付加価値で所有欲を満たすというのもアリ。 出来れば、GMと無印と言う選択肢が有ると、 サイフ的には助かるのですが。 100oと聞いた時、重厚なCANONに向かうか、 軽量なPanaに向かうかと思ったが、 CANONの方を目指してしまった。 「出し惜しみのCANON」はいつも余裕で、 SONYは目一杯と言うイメージが脳裏に浮かぶが、 テレコン可能で一矢報いたか。

5憧れのGMは間違いなし!

【操作性】 良いですね〜 絞りリング、フォーカスホールドボタンなど、マクロ撮影に特化した良いレンズです 細かいピント調整が楽しくて、ついつい時間を忘れてしまいます 【表現力】 最高です まだまだ使いこなせていませんが、これから精進して参ります 【携帯性】 マクロ撮影は本当に時間を忘れてしまい、長時間撮影してしまいます 40〜50分手持ち撮影で腕がプルプルしてきます(笑 【機能性】 サンデーカメラマンの私には、十分過ぎる機能になってます 【総評】 流石、GMの称号が与えられたレンズだと思います 大満足の一本です

お気に入り登録2052Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA SEL55F18Zのスペックをもっと見る
Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA SEL55F18Z 86位 4.66
(150件)
1191件 2013/10/16  α Eマウント系 単焦点 F1.8 55mm 281g
【スペック】
最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点標準大口径レンズ 大口径: フィルター径:49mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:64.4x70.5mm 
【特長】
  • 35mmフルサイズ対応、開放絞り値F1.8の「Eマウント」用高性能単焦点標準レンズ。防じん防滴に配慮した設計を採用している。
  • 「T*(ティースター)コーティング」と、内面反射を低減させる最新の鏡筒設計技術により、ハイライトからシャドウまで優れた階調再現性と高解像を実現。
  • 新設計の9枚羽根の絞り構成が、開放から2段絞ったところまで円形をキープすることにより、美しいぼけ味を生かした撮影が行える。
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5発売から10数年以上経っても愛され続ける神レンズ!

1年ほど、このレンズ縛りでポートレート撮影していました。 その後、一度手放してしばらくしてこのレンズが叩き出す描写を撮りたくなってまた購入。笑 時折見せる、オールドレンズっぽい描写がたまらない。 被写体を日の丸構図で写したときに出る、ぐるぐるボケもいい! そして何より軽い! 少し青みがかった色乗りが好み! 残念なのは ・49mmフィルター(フィルター汎用性が課題)、 ・テーブルフォトで寄れない、 ・暗がりでの撮影時にAFが迷いやすい、 ・絞り開放で周辺解像度が落ちる(ここはこのレンズの味でもある)、 ですかね。 そして発売価格が(昔と比べて)上がっている点。 円安とか物価高、そして生産ラインの維持費などが原因ですかね。 このレンズ、使い続けてると飽きてくるけど ふとまた使いたくなる、中毒性のある神レンズだと思います。 ちなみにNikonさんから発売されている「NIKKOR Z 50mm f/1.4」レンズが、2024年と比較的最近の発売にもかかわらずオールドレンズのように味のある写りをします。 α Eマウントレンズでも、こういう最新技術が詰まったオールドレンズのような描写をするレンズも作って欲しいです。

5ファースト単焦点としてオススメ

【操作性】 特にリングを使わないので不満は無いです 【表現力】 ヌケが良くボケも綺麗です。寄れないのが欠点ですがギリギリ許せる範囲です。 【携帯性】 50mmf2.5よりは大きいですが、α7ciiとの組み合わせでギリギリ上着のポケットに入ります 【機能性】 古いレンズですがAFもわりと速いと思います。子供が駆け寄ってくるシーンでも7割くらい瞳AF合います。 【総評】 評判のレンズなのでソニーにマウントと変更してファーストレンズとして購入しました。中古で半値くらいで出回ってるのもポイントです。 ちなみに同等の焦点距離で迷われてる方もいると思いますので選考過程で漏れたレンズ達の主にネット情報の評価も載せておきます。 ●50mmf2.5 携帯性◎最後まで迷いましたが開放F値2.5は物足りないなと思い外しました。実際本レンズでは1.8〜2.2くらいで撮ることが多いので、やめて良かったと思っています。 ●50mmf1.4、1.2GM 開放F値は魅力的だが携帯性が低くて却下。本レンズで満足できなかったら売り払ってこちらを検討 ●50mmf1.8 撒き餌レンズ。お値段と携帯性◎ただAFが遅く子供の撮影には不向きと考え却下

お気に入り登録1454FE 85mm F1.8 SEL85F18のスペックをもっと見る
FE 85mm F1.8 SEL85F18 96位 4.66
(87件)
591件 2017/2/ 8  α Eマウント系 単焦点 F1.8 85mm 371g
【スペック】
最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠単焦点レンズ 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:78x82mm 
【特長】
  • 「ダブルリニアモーター」を搭載し、高速・高精度で静かなフォーカス駆動を実現した、フルサイズ対応ミラーレスカメラ「Eマウント」用大口径中望遠単焦点レンズ。
  • カスタマイズ可能な「フォーカスホールドボタン」を搭載し、カメラのメニュー設定で「瞳AF機能」などの機能を割り当てることができる。
  • ファインダーから目を離すことなくAF/MFモードを切り替えられる「フォーカスモードスイッチ」を鏡筒に搭載。
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5ジャイアントキリング

無印のレンズですが解像度も高く、暗所での撮影も余裕で対応できるレンズです! 高価で重たくて大きなGMレンズの必要性を感じない、ジャイアントキリングなレンズです。 難しい事やスペック的なことは一切考えず、このレンズで撮影を楽しんでください! 描き出される画に満足できないなら腕を磨いてくださいw それぐらい優秀なレンズです。

5安くて高画質だから持っていても損はありません

【操作性】 普段○ボタンにMF/AF切替を割り当てているので、 MF/AF切替スイッチの存在で、たまに戸惑います。 【表現力】 残念ながら手持ちのレンズの中で一番綺麗な絵が出てくる。 やはり単焦点は明るくて良いです。 寄れないのが残念ではありますが、他の85mmを見ても同じような 最短撮影距離ですので、こんなものかなと思います。 【携帯性】 手のひらに握りこめるくらいのサイズと重さ。 「とりあえずカバンに入れて行くか」と気楽に持ち出せるのは利点です。 【機能性】 単焦点の無印ですので、スイッチ類はほぼありません。 85mmの焦点距離で綺麗な絵が出てくるだけです。 【総評】 普段はズームレンズで、ここぞというときに出すと十分アクセントとなる 綺麗な絵が撮れます。コスパはとても良いですが、ものぐさの人は レンズを付け替えるのが面倒で使わなくなるかもしれません。

お気に入り登録1144FE 35mm F1.8 SEL35F18Fのスペックをもっと見る
FE 35mm F1.8 SEL35F18F 100位 4.51
(56件)
392件 2019/7/10  α Eマウント系 単焦点 F1.8 35mm 280g
【スペック】
最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角単焦点レンズ 広角: 大口径: フィルター径:55mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:65.6x73mm 
【特長】
  • 焦点距離35mmの大口径広角単焦点のデジタル一眼カメラα Eマウント用レンズ。開放絞りF1.8から画面全域で高い解像力を発揮し、小型軽量設計を実現。
  • 浅い被写界深度や高い近接撮影能力を生かした日常のスナップやテーブルフォト、風景やポートレートなど幅広い被写体やシーンで活用できる。
  • ソニー製APS-Cセンサー搭載のミラーレス一眼カメラにもバランスよく装着でき、35mm判換算52.5mm相当の大口径標準単焦点レンズとしても使用可能。
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5軽量です

軽くて持ち出しやすいです。レンズは撮ってなんぼだと思うので老人にはこの軽さは何よりにもかえがたいです。

5コスパの良いレンズ

【操作性】 純正ならでの使いやすさ。 安いレンズですがボタンがちゃんとついているのがいいです。 【表現力】 Gはついてませんが35mmとしてはボケもスムーズで抜けも良く、価格を考えれば素晴らしいと思います。Aマウントの35mmGレンズからの買い替えですが時代の進歩を感じました。 【携帯性】 大きさについては、申し分ありません 【機能性】 大きさでいえばSIGMAのコンテンポラリーシリーズがライバルになるかと思いますが、撮影倍率の点で本レンズの方がさらに倍率を稼げることからこちらを選びました 【総評】 ヨイショと思われそうですが、本当に申し分ないです。 ※画像を貼り直しています

お気に入り登録165FE 300mm F2.8 GM OSS SEL300F28GMのスペックをもっと見る
FE 300mm F2.8 GM OSS SEL300F28GM 105位 4.79
(10件)
179件 2023/11/ 8  α Eマウント系 単焦点 F2.8 300mm 1470g
【スペック】
最短撮影距離:2m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠単焦点レンズ 望遠: 大口径: フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:124x265mm 
【特長】
  • 300mm開放F値2.8の大口径望遠単焦点レンズ。ミラーレス専用設計レンズの最高峰「Gマスター」シリーズに属する。
  • 画面のすみずみまで高い解像性能とコントラストを実現。約1470gと軽量で、高い機動性とすぐれた重量バランスが手持ち撮影を快適にサポート。
  • 高効率で高推力なXDリニアモーター2基と制御アルゴリズムの組み合わせにより、高速・高精度ながら静粛で低振動なAFを実現している。
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5レンズ本体の軽さと画像の抜けの良さが最高です!

野鳥撮影でFE400-800を使用していましたが、画質に不満は無かったものの歩き回って撮影するスタイルなので重さに耐えきれなくなり、思い切ってこちらのレンズを購入しました。 【操作性】 単焦点ですので、撮影中の操作はほとんどありません。DMFを使う時くらいでしょうか。 難しい操作は特にないと思います。 【表現力】 これは素晴らしいです。野鳥撮影なので、基本的に2倍テレコンを常時装着していますが、それでも今までにない写りをします。実感的にはFE400-800の10倍くらいの歩留まりです。写真をじっくり現像する時間がないので、基本はJPEGで見ていますが、びっくりするくらい抜けがいいです。ボケ感も素晴らしく、一気に上達した気分になります。被写体がある程度近ければ、シャープネス系の画像処理はほぼ使用しなくなりました。テレコンを外した時は、さらに感動する写真が撮れますが野鳥撮影ではテレコンなしではさすがに厳しいですね。 【携帯性】 とにかく軽いです。2倍テレコンをつけても、EF400-800の時とは疲労度が全く違います。一脚もほぼ不要で、長時間構えることができます。自分的にはこの軽さが一番のメリットです。ただ、フードが大きめなのとレンズカバーがさらに大きいので、レンズ前側の体積が大きく、場所はとります。 【機能性】 テレコンなしの状態で晴れている状況ではAFは爆速です。2倍テレコンをつけても、明るい場所であればそれほどAF速度の低下を感じませんが、早朝や夕方、曇天など暗くなると2倍テレコンをつけているとかなりAF速度は低下しますので、その場合はDMFを利用しています。ズームレンズと違い、とっさにテレコンを外したりはできないので、そのあたりは仕方ない部分ではあります。 【総評】 値段が高いので購入を躊躇していましたが、結果としてかなり満足しています。なんといっても軽いのがありがたいです。もっと使いこなしていきたいと思います。

5手持ちで速い動きに対応できる軽量望遠レンズ

400mm/f2.8と300mm/f2.8を使っていますが、切れの良さではあとから発売されたこともあって300mm/f2.8のほうが上のような感じがします。もちろん遠いところでは400mmにバイコンつけて撮らないと,300mmでは不十分ですが。野鳥でも近くで撮れるシチュエーションは多く、エナガやメジロ、ツバメなどの速い動きでは重い400mmに比べて圧倒的にふりやすく、使い易いです。 メジロが川面の虫をめがけて木の枝から飛び出して1秒以内に元の枝に戻るシーンを300mmで撮った写真を添付します。

お気に入り登録216FE 400-800mm F6.3-8 G OSS SEL400800Gのスペックをもっと見る
FE 400-800mm F6.3-8 G OSS SEL400800G 107位 4.25
(15件)
251件 2025/2/27  α Eマウント系 望遠ズーム F6.3-8 400〜800mm 2475g
【スペック】
最短撮影距離:1.7m〜3.5m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠: フィルター径:105mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:119.8x346mm 
【特長】
  • ズーム全域で高い解像性能と高速AFを実現し、インナーズーム方式で安定したフレーミングが可能な超望遠ズームレンズ。高性能レンズ「Gレンズ」に属する。
  • 焦点距離800mmをカバー。1.4倍、2倍のテレコンバーターにも対応し、最長1600mmまでのAF撮影が可能。
  • リニアモーターを2基搭載し、動きの速い被写体でも高速・高精度・高追随かつ静粛なフォーカシングを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5手持ちでも使える800mm

【操作性】 インナーズームでリングの回転も軽く使いやすい 【表現力】 解放からシャープで絞って使う必要が無い 【携帯性】 画質を考えると十分コンパクト 【機能性】 レンズが暗いので、カメラ本体のAF性能が良い物と組み合わせる必要があるかも 【総評】 絞りを開放にしておくと、ズームリングの操作で600mmF7.1と800mmF8を 即座に切り替えられるのでカワセミやミサゴを撮るのに便利、しかもどちらもシャープに映る 800mmは手持ちでも使えるし、照準器を使って手持ちで飛翔も撮れます 鳥を撮るならおすすめです

5ギリギリ手持ちできる最強の超望遠ズームレンズ

SEL200600Gをずっと使ってきましたが、600mmに限界を感じ初めていたことと、純正テレコンをつけた画質に満足していなかったことがあり、発売と同時に購入しました。夏の間は暑くてあまり撮影していませんでしたが、寒くなって野鳥撮影を再開して、手に馴染んできたのでレビューを投稿します。 テレ端F8の暗さは場面によって少し感じることがありますが、やはり800mmの望遠の威力は大きく感じます。想豫以上に被写体によれます。きっちり解像し、画質は満足です。画質については参考のため画像をアップします。なかなかだと思います。 AFはカメラの性能もあると思うので雑感ですが、SEL200600Gと大差ない印象です。インナーズームでレンズの長さが変わらないのもいいですね。手持ち撮影が基本ですが、長時間撮影用に一脚を持ち歩くようになりました。 被写体が近いことが確定的な場面があるかもしれないのでSEL200600Gは手放していませんが、こちらを買ってから出番はまったくなくなりました。

お気に入り登録1107FE 24mm F1.4 GM SEL24F14GMのスペックをもっと見る
FE 24mm F1.4 GM SEL24F14GM 126位 4.80
(61件)
546件 2018/9/21  α Eマウント系 単焦点 F1.4 24mm 445g
【スペック】
最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角単焦点レンズ 広角: 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:75.4x92.4mm 
【特長】
  • 35mmフルサイズのカメラ「α Eマウント」対応のプロユース向け単焦点レンズ。開放F値1.4からの高解像とやわらかく自然なボケ描写を実現する。
  • 超高度非球面XA レンズ2枚とEDガラス3枚を採用。新規光学設計により、広角レンズで目立ちやすい像面湾曲や諸収差を良好に補正する。
  • 高速・高精度かつ静粛なAF性能に加えて、高い携行性を備える。αだけでなく、ソニー製APS-Cセンサー搭載のミラーレス一眼カメラにも装着可能。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしいレンズに出会えました

α7cIIをキットレンズSEL2860F4.0-5.6と共に購入し撮影を楽しんでいましたが、室内撮影で28mmの画角が狭いと感じていた事と、もっと明るく撮りたいとの希望から追加レンズ購入の検討を開始しました。 当初は超広角ズームSEL1625F2.8Gに惹かれていたのですが、色々と調べる内に単焦点も良いかなと思い始め、評価の高い本品を購入しました。 結果大満足です。高画質とボケが最高で、本当に自分の撮影技術が上がったように思わせてくれます。キットレンズの出番は無くなりそうです。

5最初のGMレンズにおすすめ!

24mm言う扱いやすい画角と軽さで、最初のGMレンズとして購入しました。 今更なので性能の詳細は割愛し、私が感じたことだけを書かせて頂きます。 描写力はさすがの一言。 暗所でも線の細さや色調の細かさなど、これ以上無いと思うぐらいの高性能レンズです。 あと、解放時でも目立つ色滲みなども無く、空気を突き抜ける様な繊細な描写です! あと、このクラスのレンズでこの大きさと軽さは最大の武器! 私はα7ciiと組み合わせて、カフストラップで片手で持ち歩きながら、ストリートスナップを楽しんでおります。 当初は軽さと大きさでSEL24F28Gと購入を迷っていましたが、こちらを購入して正解でした。 買って絶対後悔しないレンズです。 最後に私のレビューが購入の後押しになれば幸いですw

お気に入り登録391E 11 mm F1.8 SEL11F18のスペックをもっと見る
E 11 mm F1.8 SEL11F18 128位 4.74
(16件)
138件 2022/6/ 2  α Eマウント系 単焦点 F1.8 11mm   181g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.15m(AF時)/0.12m(MF時) 最大撮影倍率:0.13倍(AF時)/0.2倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角大口径単焦点レンズ 広角: 大口径: フィルター径:55mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:66x57.5mm 
【特長】
  • 静止画に加えVlogなどの動画も高品位かつ快適に撮影できる「αシステムレンズ」シリーズの超広角大口径単焦点レンズ(Eマウント用)。
  • 大口径F1.8を生かした美しいボケ描写に加えて、焦点距離11mmの背景を広く取り入れたダイナミックな表現ができる。
  • 小型軽量(最大径66mm×長さ57.5mm、質量約181g)で持ち運びやすい。リニアモーターを2基搭載し高速・高精度・高追従・静粛なフォーカシングが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5ほんとに買って良かった^ ^

【操作性】 問題なし。 【表現力】 くっきりキレイな描写。 ボケも了解。 星の撮影で感動。 【携帯性】 軽くてコンパクトで嬉しい。 【機能性】 この価格でこんなに明るくてキレイな写真が撮れるのは感動的。 【総評】 APS-Cにぴったりのコンパクトなレンズです。 フルサイズ換算16.5mmなので困るほどの超広角レンズではありません。 お祭りや神社、星や風景の撮影で大満足のレンズです。夜の撮影に不利なAPS-Cですがこのレンズはノイズを気にせず撮影できます。 α6700とのバランスが抜群です。

5超広角最高

初めての超広角レンズでしたが、使いやすく自分のレベルでは充分な描写力だと思います。 純正は伊達じゃ無いなと感じました。

お気に入り登録1066FE 20mm F1.8 G SEL20F18Gのスペックをもっと見る
FE 20mm F1.8 G SEL20F18G 139位 4.70
(41件)
373件 2020/2/26  α Eマウント系 単焦点 F1.8 20mm 373g
【スペック】
最短撮影距離:0.19m(AF時)/0.18m(MF時) 最大撮影倍率:0.2倍(AF時)/0.22倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角単焦点レンズ 広角: 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:73.5x84.7mm 
【特長】
  • 焦点距離20mm、フルサイズ対応の大口径超広角単焦点レンズ。風景、夜景、建築物、日常のスナップなどの静止画のほか、動画撮影にも適している。
  • 開放絞りF1.8から画面全域で高い解像力を発揮し、Gレンズならではの高い解像力と美しいボケ描写を小型軽量設計で実現
  • フォーカス駆動部には、独自の高推力な「XD(eXtreme Dynamic)リニアモーター」を2基搭載し、高速・高精度・高追従かつ静粛な高性能AFが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5室内等で使いやすい

 鳥撮りをα6700に換えたせいで、それまで鳥撮りに使っていたα7RIVボディがフリーに。(ソニーはセンサーごみに弱いので、頻繁なレンズ交換は避けている。)で、室内撮り用のレンズでもつけておこうかな、ということで、本品を購入。キャッシュバック中だったのも、背中を押した。  実は本品、販売時に気にはなったが、FE24mmGMを持っていたため見送ったという経緯がある。いろいろあってGMは売却したので、今回は本品にした。最初にカタカタ音がして、「え、こわれてね?」と思ったが、XDリニアモーターの仕様だと、価格COMの先人が書いていてくれて一安心。スイッチを入れると、カタカタ音は消える。やはり、広角サイドの4o差は大きい。軽くて小さいのに、画角が広くて驚き。  昔のGと違って、絞りリングがある。写りはきれいだし、24oGMと比べても遜色を感じない。明るい分、室内でも使いやすい。唯一疑問として残ったのが、AF。設定が悪いのかもしれないが、GMに比べると、ほしいところにすっと来ないという印象。このあたりは、今後設定を工夫してみたい。

5小さくて軽い、静止画動画どちらも大活躍の1本!

FE20mm F1.8Gは大変出番の多いレンズです。 SONYα7CUと、megadap ETZ21 PROを噛ませてNIKON Z9でも活用しています。 とにかく小さくて軽いのが一番のポイントだと思います。 それでいて、写りはしっかりGレンズ! FE24mm F1.4GMの方が、描写に色気があるような気はしますが、24mmでは狭い事が多い事を散々経験したので、こちらを選択した次第です。 作例写真を見て頂ければ判る通り、普段天体を撮影しない私が、星空向きとは言えないα7CUで、赤道儀無しで撮影しても天の川が簡単に撮れてしまいます。 RAWからjpegに変換したのみで、何も弄っていないのにこの写りです! 全てはレンズの性能かと思います。 動画では、ブリージング補正やアクティブ手振れ補正をONにするとなかなかクロップされます。 よって、この20mmが私の動画撮影用途では丁度良い感じになります。 スーパー35mmでは望遠レンズか?と思うほどです。 また、デジタルズームも可能なので、広角側にはいくらでも広くて構わないかと思います。 最近、FE16mm F1.8Gが発売されてしまい、このレンズの絶対的な価値が少し揺らいでいるようにも思いますが、中古価格もこなれてお買い得であり、今がむしろお勧めのレンズだと思います。

お気に入り登録653FE 50mm F1.2 GM SEL50F12GMのスペックをもっと見る
FE 50mm F1.2 GM SEL50F12GM 145位 4.62
(33件)
567件 2021/3/17  α Eマウント系 単焦点 F1.2 50mm 778g
【スペック】
最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準単焦点レンズ 大口径: フィルター径:72mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:87x108mm 
【特長】
  • 最上位である「G Master」シリーズに位置する、焦点距離50mmの大口径標準単焦点レンズ(Eマウント)。
  • 低照度下でも速いシャッタースピードを確保して被写体のブレを防ぐ。開放F値1.2からの画面全域での高い解像性能と、自然で美しいボケ表現が可能。
  • 高推力の「XDリニアモーター」を搭載し、静止画・動画撮影の双方に適した高速・高精度・高追従かつ静粛なオートフォーカスを実現。
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5使い手を選ぶ革命的1.2

このレンズは万人向けではなく、扱い方次第で大きな力を発揮する、 まさに“劇薬”のようなレンズである。 ライカに始まるF1.2の世界、写真表現における羨望の表現域とも言える。 その1.2の世界に革命をもたらしたのが本レンズである。 かつては、あまりにも薄いピント面、ピントが合えば魔物的魅力を放つ画になるが、 職人的技術と経験がなくては、使用困難なニッチなレンズだった1.2。 sonyの技術力により、誰でも1.2でピントが合う技術力の進歩を象徴するようなレンズである。 一番の驚きは、高速で動く人物の瞳にピタりと合う驚きのAF精度。 1.2がだれでも使えるレンズの時代になり、表現者にとっては大変な時代になった。 前に使っていたcanonRF50mmF1.2(ボデーR3)の比較で言うと。 率直な感想として、溶けるようなボケ味は、微差だがcanonが良かった。 ただしAF精度と速度はsonyが圧倒的に優秀で、最速AF、スポーツでも問題なく使える。 あまりにも自然にピントが合うので驚かないほど。canon1.2は亀のようにノロマ。 1.2と1.4に迷う方がいると思うが、良い画が欲しければ迷わず1.2を選ぶべき、思想が違う。 重さが本質的な問題と言うならば、ライカのノクチを使うべきだ。 唯一の試練は重さ大きさだけである、 言い換えればこの重さ大きさに耐えれるものだけが、この孤高の表現力を手に出来る。

5このレンズ自体に言うことなし!

言うことなし! ただ「50mm、f1.8」がコスパ良すぎるので、オススメは?と言われたらそっちかも・・・

お気に入り登録510E 16-55mm F2.8 G SEL1655Gのスペックをもっと見る
E 16-55mm F2.8 G SEL1655G 154位 4.76
(21件)
259件 2019/8/29  α Eマウント系 標準ズーム F2.8 16〜55mm   494g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.33m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:73x100mm 
【特長】
  • APS-C対応のデジタル一眼カメラ「α」Eマウントの大口径標準ズームレンズ。プロやハイアマチュアユーザー向けの「Gレンズ」シリーズモデル。
  • 焦点距離16mmから55mm(35mm判換算24-82.5mm相当)のズーム全域において開放絞りF2.8で、高解像と質量約494gの軽量設計を両立。
  • 9枚羽根の円形絞りとボケ味を左右する球面収差の最適化により、美しいボケ描写が可能。「ナノARコーティング」を採用しフレア・ゴーストを抑制する。
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5素晴らしい描写性能

子供の部活動(スポーツ)の記録用としてa6700とsmallrigのボディプレート、70-350mmのGレンズを購入しました。 SONYのカメラ、レンズは初めての使用でしたが、描写性能や取り回しの良さに感動し、標準レンズも欲しくなり他社サードパーティレンズも検討した上でこのレンズを購入しました 【操作性】 特に問題なし 【表現力】 四隅までしっかり解像してくれます。細部までクリア、繊細に描写してくれる印象です 【携帯性】 重量494gとコンパクトさはa6700とのバランスも悪くないです。重量、サイズ共に全く苦にならないです。 【機能性】 AFも速いです。手ブレ補正なしですが、ボディ内手ブレ補正で低いシャッタースピードでも問題ないです。a6700と手振れ補正付きの純正18-135mmとの組み合わせより手振れが少ない印象です 【総評】 価格は高めですが、純正の安心感と、それを裏切らない描写性能は素晴らしいの一言です。他社フルサイズも使用していますが、6700との組み合わせで軽量コンパクトでこの描写性能。今までのSONYのAPS-Cのイメージを覆す性能に大満足です。フルサイズの使用頻度が減ってしまいました。 各社のカメラ、レンズをいろいろ使用してきましたが、このレンズは今後もずっと使っていきたいレンズです。(SONYにマウントを統一しようか心が揺れ動いています…)

5α6000シリーズ必携の神レンズ

言うまでもなく「Gレンズ」である。 標準域、フルサイズ換算24mmー82.5mmの領域を担う、攻守万能のプレイヤー。 ぜひ、望遠レンズ E 70-350mmF4.5-6.3 G 、シグマ 56mmF1.4 などの小型・軽量・高性能の神レンズたちと一緒に使いたい。

お気に入り登録979FE 50mm F1.8 SEL50F18Fのスペックをもっと見る
FE 50mm F1.8 SEL50F18F 160位 4.03
(57件)
388件 2016/4/ 8  α Eマウント系 単焦点 F1.8 50mm 186g
【スペック】
最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.14倍 詳細レンズタイプ:大口径標準単焦点レンズ 大口径: フィルター径:49mm 最大径x長さ:68.6x59.5mm 
【特長】
  • 35mmフルサイズEマウント対応の標準単焦点レンズ。開放F値1.8の明るい単焦点レンズならではの美しいボケを生かした撮影が可能。
  • 最大径68.6mm×長さ59.5mm、約186gと、手軽に使える小型軽量設計で、携帯しやすい。
  • APS-Cサイズのセンサーを搭載したカメラに装着した場合には、75mm相当の中望遠レンズとして、ポートレート撮影も楽しめる。
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5撒き餌でもここまで解像します。

【操作性】 フォーカスリングは適度な重さ。 【表現力】 R4で使用しましたが、貼付画像の通り全画面表示で点にしか見えない部分を等倍にすると、しっかりと信号機の赤内部が解像している事に驚きの一言です。※ISO100 F8で撮影 【携帯性】 フルサイズ対応でこの軽さと小ささはありがたいです。 【機能性】 F1.8と明るいのはありがたいが皆さん言われる通りAFは遅く、迷うとジーコジーコゆっくり焦点を試みます。 【総評】 注文したレンズの入荷待ちで現在使用していますが、軽いし解像しているのでこれでも十分な気がしてきました。素早いAFを要求しない風景ならありではないでしょうか。

5コスパ最高の50mmレンズ

コスパ最高なレンズ! 40mmf2.5Gよりもおすすめ笑 動画と写真の作例多めで詳細をブログに記入しています。 https://sonopiko.com/gadget/camera/fe50mmf18-review/ 動画は使えないとコメントありますが動画でも行けるレンズだと私は思います。 【操作性】 ボタン類はありませんが写真撮影動画共に問題なく使えるレベルです。 【表現力】 2万円台でこの表現力は素晴らしいです! 夜景でもバッチリ使えておすすめ。 【携帯性】 非常にコンパクトで軽量! a7iiiシリーズやZVシリーズだとさらにコンパクトとレンズがついてることを忘れるくらい軽量です。 【機能性】 フォーカスはちょっと遅めですが、新しいカメラがフォーカス精度をカバーしてくれます! プロじゃない限り問題ないレベルだと思います。 動画でも意外とがんばってくれます。詳しくは作例を。 【総評】 コスパ最高の単焦点レンズです。 この一本買って不満が出たら次のレンズのようなステップがおすすめ!

お気に入り登録250E 15mm F1.4 G SEL15F14Gのスペックをもっと見る
E 15mm F1.4 G SEL15F14G 160位 4.56
(10件)
33件 2022/6/ 2  α Eマウント系 単焦点 F1.4 15mm   219g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.2m(AF時)/0.17m(MF時) 最大撮影倍率:0.12倍(AF時)/0.15倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角大口径単焦点レンズ 広角: 大口径: フィルター径:55mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:66.6x69.5mm 
【特長】
  • 静止画・動画撮影問わず活躍する高いAF性能と操作性、携行性を備えた小型軽量APS-C単焦点レンズ(Eマウント用)。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズ。
  • 高い描写性能、大口径F1.4が生み出す美しいボケ、広角15mmがもたらすダイナミックな表現を実現。35mm判換算焦点距離は22.5mm。
  • 高解像かつ大口径広角ながら全長69.5mm、質量約219g。フォーカス時もレンズ全長が変わらないインターナルフォーカシング方式を採用している。
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5大変満足しています

α6700で使用しています。 TAMRON17-70を持っていますが、もう少し広角で撮影したいと思い購入しました。 表現力は17-70とそれほど差があるとはいえないですが、15mm(換算22.5mm)は風景撮影にも適していますし、何より携帯性が良いので最近はこのレンズばかり持ち出しています。少し広すぎるなと感じた時は、全画素超解像ズームで1.6倍に設定して換算36mmでの撮影も楽しんでおります。 TAMRON17-70を持っていたら購入する必要はないかと躊躇っていましたが、単焦点の楽しさも味わうことができ、携帯性の良さから気楽に持ち出せるので撮影機会が増え大変満足しています。

5実用性抜群、小型軽量で毎日使いたくなる神レンズ

ZV-E10 IIで最も使用頻度の高いレンズです。Vlog撮影から風景、日常スナップまで、なんでもこなせる万能レンズとして非常に重宝しています。 特に気に入っている点は、小型軽量ながらF1.4の大口径という点。明るく撮れるのはもちろん、背景のボケ感も綺麗で、APS-Cとは思えない表現力が得られます。 ZV-E10 IIとの組み合わせでは、アクティブ手ぶれ補正や60FPS撮影時に15mmという焦点距離が適度にクロップされ、ちょうど良い画角になるのも嬉しいポイント。まさにVlog用に設計されたかのような使い心地です。 また、絞りリングやAF/MF切り替えスイッチ、カスタムボタンも搭載されており、操作性も優秀。動画でもスチルでも直感的な操作が可能で、ストレスを感じません。 唯一の欠点を挙げるとすれば、ZV-E10シリーズにしてはやや大きめな点でしょうか。しかし、それを差し引いても十分に価値のあるサイズ・重量です。 諸収差や隅々までの描写性能など、いわゆる”限界性能”を求めなければ、実用面では非常に完成度の高い一本。毎日カメラに付けっぱなしにしておきたい、そんなレンズです。

お気に入り登録491E 20mm F2.8 SEL20F28のスペックをもっと見る
E 20mm F2.8 SEL20F28 173位 4.12
(32件)
217件 2013/2/25  α Eマウント系 単焦点 F2.8 20mm   69g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角パンケーキレンズ 広角: パンケーキ: フィルター径:49mm 最大径x長さ:62.6x20.4mm 
【特長】
  • Eマウントレンズの中でも薄型で小型の広角パンケーキレンズ。20mm(35mm換算30mm)という扱いやすい画角とF2.8という明るさを実現。
  • 3枚の非球面レンズにより歪曲・球面収差を良好に補正し、高い解像力とコントラストで画面の周辺部まで像の崩れや歪曲を抑える高い描写性能が特徴。
  • 常時装着しスナップや風景の撮影をするなど、さまざまなシーンに対応できる広角レンズを求める人に最適。
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5予想外な解像力、そして軽量コンパクト

【操作性】AFのため特に操作する必要はない。 【表現力】パンケーキレンズであること、価格のこともあり、あまり期待はしてなかった。しかしながらソニー製ツァイスと良い勝負ができる解像度に驚いた。サンプル写真は全てf8、このサンプル画像では拡大できないのでわかりにくいが、1番解像が良いのはVario-Tessar T* E 16-70mm F4 ZA OSS SEL1670Z、2番目の解像はE 20mm F2.8 SEL20F28、3番目はE PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS SELP1650の順番。あとの3機種は参考までに。 【携帯性】他の方も書いているが全長20mmしかない、見ての通りウルトラコンパクト。 【機能性】手振れ補正はないが特に気になったブレは経験はない。 【総評】自分の主な用途は山岳写真。カメラを4台ほど持って行くが良く写り軽量で嵩張らない機材を選ぶ。ザックに入ったメインのα7RZ、α7CUを使うときは腰を据えて撮るが、このレンズとα6000シリーズではサブカメラとして小休止を兼ねて必要な場面ですぐ取り出して撮れるので、記録がてら行動時間が節約できる。コンパクトでポーチから引っかからず取り出し、収納し易い。なんといっても軽いのが良い。 

5α6400をスナップシューターに

【操作性】 ピントリングのみでどなたもほぼAFしか使わないでしょうから 何も難しいことはないです。 【表現力】 低価格帯のパンケーキにしては良く写るレンズかと。 開放からシャープでそこそこボケてくれます。 スナップ用として画角も写りもよろしいかと。 【携帯性】 付けてるかどうかわからないくらい軽いです。 α6400との組み合わせは最強でしょう。 【機能性】 AFはほぼ問題ありません。 なのでAFで事足ります。 【総評】 α6400をなんちゃってGRIIIにするためにはこのレンズでしょう。 ほぼその目的だけに購入しました。 コンデジと変わらない軽さなので疲れ知らず。 落とさないようパラコードのストラップ手首に通して散歩です。 フード付属は凄く嬉しい。 しかも大好きな四角窓。出っ張りますがフード付けっぱなしです。 フードの中でも先でもフィルター付けられるのも便利。 中に保護フィルター付けてフード付けてキャップなしの運用が一番かも。

お気に入り登録1142Vario-Tessar T* E 16-70mm F4 ZA OSS SEL1670Zのスペックをもっと見る
Vario-Tessar T* E 16-70mm F4 ZA OSS SEL1670Z
  • ¥102,300
  • カメラ売り買い屋
    (全1店舗)
173位 4.46
(97件)
1028件 2013/8/27  α Eマウント系 標準ズーム F4 16〜70mm   308g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:カールツァイス標準ズームレンズ フィルター径:55mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:66.6x75mm 
【特長】
  • ズーム全域で開放F値4を実現した、Eマウント対応ミラーレスカメラ用「カールツァイス」標準ズームレンズ。
  • 「T*コーティング」を採用し、フレアやゴーストを最小限に抑え、鮮明な描写と忠実な色再現が可能。
  • 光学式手ブレ補正機構を搭載。カメラの人物ブレ軽減モードや手持ち夜景モードとの組み合わせで、暗いシーンも感度を上げることなく、ノイズが抑えられる。
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5軽い小さい画質が良いは正義

発売当時に購入しました。使用カメラはnex7たから年代がわかりますね。f4.0通しでマイクロフォーサーズレンズよりも軽いのではないですか。手放す気になれないのは、apscカメラで納得いく新機種の登場を待っているからです。 α6700でも何かが違う。α6400がいいかと思いましたが、もうしばらく待ちます。少しも時代の古さを感じませんし軽いは正義ですから。

5良いレンズなのに生産終了

ひとことで言うと良いレンズです 解像感も素晴らしいけど、どことなくしっとり感もある なぜこれが生産終了なのでしょうか?3倍ズームでは物足りない、Nikonのように5倍と言わないまでも、APS-Cで4倍ズームは必要と思いますよ

お気に入り登録860FE 70-200mm F4 G OSS SEL70200Gのスペックをもっと見る
FE 70-200mm F4 G OSS SEL70200G 173位 4.57
(67件)
1041件 2013/10/16  α Eマウント系 望遠ズーム F4 70〜200mm 840g
【スペック】
最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠: フィルター径:72mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:80x175mm 
【特長】
  • 開放F値4固定の小型望遠ズームレンズ。高度非球面AA(advanced aspherical)レンズを2枚採用し、高性能化と機動性を両立。
  • ナノARコーティング、スーパーEDガラスを採用し、高い色再現性とズーム全域における高い描写性能を実現している。
  • レンズ内光学手ブレ補正機構、ズームやフォーカス時にレンズの全長が変わらないインナーフォーカス方式を採用。取り外し可能な三脚座が同梱される。
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5手ごろなズームレンズ

【操作性】 比較的軽量で、ズームリングもかなりスムーズに回ります とても操作しやすいです 【表現力】 描写も細かく、とてもきれいな写真が仕上がりました 【携帯性】 比較的軽量で、三脚座付けていても重さが気にならないレベルです とりあえず持っていこうと思えるレンズです 【機能性】 ボタンがいっぱいあるものの、常に使うボタンではないので十分な機能ですね レンズ情報もカメラ側に届くので困ることはないです 【総評】 比較的手ごろにきれいに撮れるレンズを手に入れられるのでお勧めです 中古なら10万円前後で手に入るので一本持っていて損はないと思います

5心地よい「作為の無さ」

【操作性】 焦点距離の割に軽くて小さく、細く、取り回しが良い。☆5つ。 【表現力】 なんというか、優しく自然な感じに映るレンズ。昨今のパキッスカッはいここボケますぅ〜みたいな作為の塊みたいなレンズとは一線を画す、ただひたすら素直に情景を写してくれるレンズ。これが妙に自分の好みにハマってしまい、GMを購入するも結局残ったのはこちらだった。☆20ぐらい。 【携帯性】 焦点距離の割にはとても良いのではないでしょうか。☆4つ。 【機能性】 まあ、特に可も不可も感じていないです。☆4つ。 【総評】 あらゆる意味で自然体というか、無理をしていないというか。それが私にはとても心地よく、何か迷ったらこのレンズをつけていることが多い。間違いなく人生で一番写真を撮ったレンズです。よっぽどのことでもない限りはこれがいいな、と思うぐらいは気に入っています。これからも末永く頑張って貰います。

お気に入り登録362FE 24mm F2.8 G SEL24F28Gのスペックをもっと見る
FE 24mm F2.8 G SEL24F28G 190位 4.42
(11件)
90件 2021/3/24  α Eマウント系 単焦点 F2.8 24mm 162g
【スペック】
最短撮影距離:0.24m(AF時)/0.18m(MF時) 最大撮影倍率:0.13倍(AF時)/0.19倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角単焦点レンズ 広角: フィルター径:49mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:68x45mm 
【特長】
  • フルサイズ対応の高性能「Gレンズ」シリーズの単焦点レンズ(Eマウント)。高画質と美しいボケを小型軽量設計で実現している。
  • 広い画角で被写体を捉えて、遠近感を強調した風景・建築物の撮影、背景を広く入れたポートレート、日常のスナップなどに適している。
  • 絞りリング、クリックON/OFFスイッチ、カスタマイズが可能なフォーカスホールドボタン、リニアレスポンスMFを搭載し、高い操作性を実現。
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5軽さと画質の両立

良い点・軽い!被写体も緊張せずに気楽に撮影に応じてもらえます。

5軽量コンパクトながら、妥協のない操作系と金属外装の質感が魅力

絞り開放でF2.8と単焦点としては暗いのですが、それを補って余りある軽量コンパクトさ(162g!)が魅力。ちょっとしたお出かけにも気軽にカメラを持ち出せます。 周辺画質は一部で言われているほどひどくはないと思うのですが…それよりボケが少し硬い印象なのが弱点かなと。その辺も頭に入れつつ撮り方を少し工夫してあげれば、かなり楽しめると思います。 小さなレンズですが、絞りリングとそのクリックのON/OFFレバーやAF/MF切り替えレバー、フォーカスホールドボタンも一揃い付いているなど、妥協のない充実した操作系も魅力。 悪目立ちせず気楽に使えるレンズでありながら、撮影スキルに応じていろいろと設定を工夫して楽しめます。また金属外装の質感と相まって緻密でメカニカルな雰囲気が味わえるのも良いですね。 APS-Cボディに付けると36mm相当の画角となり、サイズ的にもバランス良好です。

お気に入り登録440FE 14mm F1.8 GM SEL14F18GMのスペックをもっと見る
FE 14mm F1.8 GM SEL14F18GM 190位 4.39
(21件)
113件 2021/4/21  α Eマウント系 単焦点 F1.8 14mm 460g
【スペック】
最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角単焦点レンズ 広角: 大口径: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:83x99.8mm 
【特長】
  • 焦点距離14mm、開放絞りF1.8の明るさを持つ大口径超広角単焦点レンズ。35mmフルサイズ対応のα(Alpha) Eマウント用レンズ。
  • プレミアムレンズ「Gマスター」シリーズに属し、高い設計基準による解像性能と美しいボケ描写を実現。低照度下でも速いシャッタースピードを確保。
  • 最大径83mm×長さ99.8mm、質量460gと小型軽量。手持ち撮影に加えて、ジンバルやドローンと組み合わせた機動力のある撮影ができる。
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5動画・静止画どちらでも最強の広角レンズ

GMシリーズの中では初期のモデルですが、2026年2月時点でも14mmという超広角カテゴリーにおいて軽量・コンパクト・解像力・価格の面でトップを走り続けていると思います。 キヤノンがRF14mm F1.4 VCMを発表して盛り上がっていますが、お値段はやはり「RFレンズは高いか暗い」という従来の認識通りのもの。 14mmでf1.4をあのサイズで達成したこと自体は素晴らしい技術力だと思いますが、「高価な割に周辺の画質が良くない」とか言われてしまう訳です。 対して本レンズは開放f値を1.8で頑張り過ぎず、大変コンパクトです。 比較写真も載せますが、FE20mm F1.8Gより一回りも大きくないくらいです。 歪曲収差補正をOFFにすることは無いため、どのくらいデジタル補正に依存した設計かまでは試していませんが、以前使用していたAF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8Gとは比較にならない程、周辺の画質も素晴らしいしパープルフリンジも出ません。 ボディ内で比較明合成や加算平均合成ができるので、メガダプを噛ませてニコン機でも使用していますが、全く不具合も感じません。 また、動画用レンズとしても素晴らしく、ニコンZ5Uは4k60fpsで1.5倍クロップされるため21mmになり、Vlogや歩き撮り・インタビュー撮影などにも丁度良い画角です。 以前は動画用にFE20mm f1.8Gを使っていましたが、4k60fpsかつ電子手振れ補正をONにすると更に1.2倍ほどクロップされるため、画角が狭すぎて本レンズに買い替えました。 動画用レンズとしてのライバルは、自社のE15mm F1.4Gになると思いますし、静止画は撮らないのであればE15mm F1.4Gの方がお勧めです。 星空ポートレートやタイムラプスなど、超広角カテゴリーの静止画を撮り、動画制作もする方には最高の1本だと思います。 中古の玉数も多くはないので、美品を見つけたら買っておくことをお勧めします。

5サイズが小さくていい

Sonyのフルサイズで使っていません Nikonのフルサイズで使用しています とにかくサイズが小さくていいです 写りも隅々まで解像しています Zマウント純正でこのレベルの単焦点レンズが欲しいですね いちおう14-24も持っていますが、レンズの小ささでこちらを多用する傾向ですね 

お気に入り登録140FE 600mm F4 GM OSS SEL600F40GMのスペックをもっと見る
FE 600mm F4 GM OSS SEL600F40GM
  • ¥―
202位 4.82
(6件)
225件 2019/6/18  α Eマウント系 単焦点 F4 600mm 3040g
【スペック】
最短撮影距離:4.5m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超望遠単焦点レンズ 望遠: 大口径: フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:163.6x449mm 
【特長】
  • スポーツや野生動物の撮影において必要とされる焦点距離600mmの超望遠単焦点レンズ。最高峰の交換レンズ「Gマスター」シリーズに属する。
  • 独自の高推力な「XD(extreme dynamic)リニアモーター」を2基搭載し、高速・高精度かつ静粛な高性能AFを実現。
  • 3040gの軽量設計。一脚撮影時および手持ち撮影時のいずれにおいても、俊敏かつ正確なパンニング(横方向の旋回)が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5価格以外は大満足です。

【操作性】難しいことはありません。 【表現力】今まで諦めていた距離感の野鳥が写真になる。 【携帯性】デカイけど軽い。手持ちで一日三万歩歩いても平気でした。 【機能性】スイッチ類はまだ使いこなせていませんが、枝被りでピントが合わない時はDMFで近くにピンを置いてAF作動すればしっかり捉えてくれるので便利です。 【総評】大満足です。持ち出しが億劫になるかと思いきや、200-600gと変わらない感覚で持ち出せてます。 解放から200-600gでf8まで絞った時以上の画質です。

5最終的には64にたどり着くのでしょうか

2021年秋に入手しコロナのため撮影機会が少なく未だ試行錯誤中。 a7R4とともに使用しています。 用途は航空祭・足を引っ込め飛行中の戦闘機系です。 a7R4はjpegでも30MB/枚程のデータ量なので、横6000ピクセル等倍切り出しです。 jpeg撮って出し、他の後処理無し。 普段は小さいですよ戦闘機。 【外観】 単純計算で有効径150mm・焦点距離600mmの必然となる姿 キヤノン似の白です、8月中旬の直射日光で熱くならないのを実感。 【操作性】 問題無し。 軽量化されたEF643やEF4283がリリースされた頃からアビエーター女子が使用しているのは珍しくなくなりました。 本品も健康な成人女子なら十分使用可能な程度の質量です。 女子の体格ですと(EFもそうですが)、フォーカスリングの辺りが支えやすかったりします。 この場合、DMF on(デフォルト設定)の状態で無意識にここで支えるとMF動作になってしまいかねないので要注意。 【表現力】 大気の状態がいいのにうまく撮れないのは当方の腕のせいです。 被写体が遠い場合には大気の状態に影響されます。 大気の状態がいいときはjpegでシャープネスを最弱-5としても十分シャープな画像が得られます。 【携帯性】 フードを外すと意外とコンパクトです。 3kg程なので軽いと思います。 なおEF600mmF4は5kg超え、EF428は6kg超えだったそうです。 【機能性】 1.動体AF 平均すると曇天背景のグレー飛び物でも200-600より歩留まり良好です。 大気の状態がよくかつ晴天の場合は文句無し。 条件良ければ200-600も大差無しではないでしょうか...申し訳ありませんが評価が出来ていません。 2.プリセットフォーカス EF542+5DsRの時は必須でした。 FE64+a7R4では大デフォーカスでの迷いをそう感じないので、今のところ使用していません。 3.フォーカスレンジ 被写体が間違いなく遠いので常時設定 4.手ぶれ補正 ソニーの超望遠は手ぶれ補正onでも効いているかどうか視認出来ません、効いているとは思いますが。 MODE1とMODE3の使い分けは理解していません。 どのみち飛ぶ戦闘機を撮影時は手ぶれ補正の恩恵少ないので問題無し 5.DMF デフォルトではonです。 フォーカスリング操作でMFになります。 動体ではMF使いませんのでoffにしています。 on/offに関わらずフォーカスリングで支えていてもAF効きます。 EF542の時はここを支えてしまいAFが効かない状態で撮影したことが何回もあるので、これは助かります。 6.フォーカスホールドボタン 使い道理解できず 7.パワーフォーカス 動画向けのため使用してません 8.F値 F4とF6.3の違いは大きいです。 ssは1.5段速くなります。 口径が単純計算1.5倍になり価格は恐ろしく跳ね上がります。 【総評】 画像側でシャープネスを上げず自然な仕上がりでしかもシャープな画像を得たい場合、本品の選択になると思います。 動体AFが(a1やa9と比べて)ちょっと怪しいかもしれないa7R4でもわりといい結果を得ております。 下記のケースでは本品は必須機材ではないと思います。 ・静物または追尾が容易な動体 ・大気の状態がよくない時 ・シャープネスを上げても可とする時 なお大筒でメーカー在庫有りはキヤノン位です、 発注当初は納期半年と言われました...わりと早くその後2ヶ月半位で入荷しました。 入手に非常に大きな決断とコストを要しますが、決断したら即発注しないと撮影機会を失います。

お気に入り登録428E 55-210mm F4.5-6.3 OSS SEL55210のスペックをもっと見る
E 55-210mm F4.5-6.3 OSS SEL55210 217位 4.08
(67件)
410件 2011/8/26  α Eマウント系 望遠ズーム F4.5-6.3 55〜210mm   345g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.225倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠: フィルター径:49mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:63.8x108mm 
この製品をおすすめするレビュー
5軽くてコンパクト、写りも良いレンズだと思います

最初の目的は「海外旅行」用に、「軽くてコンパクトな(そこそこの距離の)望遠レンズ」として購入。 購入前に目にしたあちこちのレビューや評価では、良くて「普通」、悪ければ「ダメレンズ」との記事を見るにつけ、購入するのにちょっと躊躇したのは事実。 で、購入し、自分で使ってみて、「思いのほか、良いレンズ」と思いました。 カメラに装着してみると「フルサイズ換算82.5mmー315mm」とは思えないほど「小さい」 α6400に装着すると、「300mmまで撮れる一眼」とは思えないほど「小さい」 「写り」については、撮った写真を貼りますので、各自の目でご確認を。

5テレ端以外は良いです

【操作性】 ズームリングが滑らかで非常に良いです 【表現力】 期待以上でした。絞り開放での画質は135mm以下ならとても良いと思います。135mm以上はあまり良くないです。ボケに関しては結構騒がしく、個人的に好みではありません。 【携帯性】 とてもコンパクトで長時間持っていても全く疲れません 【機能性】 AFは日中の場合結構速いです。鉄道くらいですと難なくピントを合わせられます。 【総評】 作例では83mmであまりズームをしていないからか、D500+70-200と比べてもスマートフォンで見た感じですと、シャープさは遜色ないくらい良く写っています。これがテレ端になると、写りは悪化しますが、135mm以下でこれだけ写れば充分かなと思いました。

お気に入り登録1297E 35mm F1.8 OSS SEL35F18のスペックをもっと見る
E 35mm F1.8 OSS SEL35F18 217位 4.52
(60件)
651件 2012/10/30  α Eマウント系 単焦点 F1.8 35mm   154g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:49mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:63x45mm 
【特長】
  • 52.5mm相当のEマウント専用の大口径単焦点レンズ。風景撮影やスナップ、ぼけを生かしたポートレートまで幅広いシーンで活躍する。
  • 全長約45mmと小型・軽量で携帯性にすぐれ、開放F値1.8の明るく美しいぼけ味を生かした撮影が可能。レンズ周辺まで高コントラストでシャープな画質を実現。
  • 「光学式手ブレ補正機能」内蔵に加え、レンズ駆動に静粛かつ高速なリニアモーターを採用し、高速でスムーズなフォーカシングができる。
この製品をおすすめするレビュー
5いわゆる撒き餌レンズですが

サイズ感も良く、使いやすいですね 標準域レンズとして及第点ですね さすがに撒き餌レンズなので、多くを期待してはいけません

5ソニーAPS-Cの標準単焦点と聞いて購入

【操作性】 シンプルにピントリングのみしかないので、操作性は良いと思います。 トルクも程よいのでマニュアルフォーカスでもストレスになりません。 【表現力】 きれいに写ると思います。古いレンズではあるのですが素人目にはとてもいい描写だと思います。 【携帯性】 APS-C用レンズの良いところはこれだと思います。 明るめの単焦点レンズ、標準画角的な焦点距離でこの軽さは最高です。 【機能性】 機能は単焦点レンズとしては必要十分です。 【総評】 純正の35mmはこれ一択なので持っていても損はありません。 オートフォーカスも速く、設計が古いとか感じることは全くありません。

お気に入り登録385E PZ 10-20mm F4 G SELP1020Gのスペックをもっと見る
E PZ 10-20mm F4 G SELP1020G 217位 4.51
(24件)
128件 2022/6/ 2  α Eマウント系 広角ズーム F4 10〜20mm   178g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.2m(AF時)、Wide:0.13m/Tele:0.17m(MF時) 最大撮影倍率:0.14倍(AF時)/0.18倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角パワーズームレンズ 広角: フィルター径:62mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:69.8x55mm 
【特長】
  • ズーム全域開放F値4のAPS-C/Super35mm対応の超広角パワー(電動)ズームレンズ(Eマウント)。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズに位置する。
  • 質量約178gでコンパクト。無段階変速タイプのズームレバーをレンズ側面に搭載、速度を一定に保った低速ズームなどマニュアルでは難しい操作ができる。
  • フォーカス群にはリニアモーターを2基搭載し、高速かつ静粛、振動を抑えたフォーカス駆動が可能。フォーカスホールドボタンを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5非常にシャープで、アクティブ手ブレ補正が使えるのが魅力

35mm判換算15-30mm相当の画角と軽量コンパクトさが魅力。初めて手にしたとき「レンズ入ってるの?と思ったくらい軽量なレンズですが、非常にシャープに写ります。 先代の「E 10-18mm F4 OSS SEL1018」は周辺画質がかなり大甘でしたが、新型の当機種は画質も文句ありません。 純正レンズなので、アクティブ手ブレ補正が使える(ボディ側が対応していれば、ですが)のも魅力。パワーズームということもあり「動画向けレンズ」という性格が強い気もしますが、スチルでも満足感が高いレンズです。 F4通しである点が妥協できるかどうかが悩ましいところ。あとはレンズ側に手ブレ補正機能がないのでIBIS非搭載ボディの場合は要注意ですね。

5軽くて良いです。もう少し価格が安いと嬉しい。

ZV-E10 IIで少し広角に撮影したくて購入しました 【操作性】 MF/AF切り替え、Zoomレバーもついていて非常に簡単に操作できます。 【表現力】 動画撮影がメインですが、特に不満もなく普通かと思います。 【携帯性】 非常に軽いです。Vlogcamの付属レンズに装着可能なワイドコンバージョンレンズも持っていますが、これが意外と重くて、こちらのレンズを購入しました。 【機能性】 特にこだわりがなければ十分な機能性かと思います。 【総評】 軽くてコンパクト、常に持ち歩き可能で大変気に入っています。まだ購入したばかりで、設定方法があるかどうかわかりませんが、カメラ本体のZoomレバーを使うと動作が非常にスローです。レンズ本体のZoomレバーを使えばサクサク動作になりますが。

お気に入り登録1288FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS SEL100400GMのスペックをもっと見る
FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS SEL100400GM 217位 4.64
(68件)
1047件 2017/4/21  α Eマウント系 望遠ズーム F4.5-5.6 100〜400mm 1395g
【スペック】
最短撮影距離:0.98m 最大撮影倍率:0.35倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠: フィルター径:77mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:93.9x205mm 
【特長】
  • 最上位である「G Master」シリーズに位置し、400mmの超望遠域をカバーするEマウント用超望遠ズームレンズ。
  • フォーカス駆動には、ダイレクトドライブSSM(DDSSM)とダブルリニアモーターを組み合わせたフローティング機構を初めて採用。
  • 手ブレ補正機能、フォーカスホールドボタン、フォーカスレンジリミッター、着脱式の三脚座など、高い操作性を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5流石SonyのGMレンズ

手持ち撮影でもブレが少なく画像がシャープで歩留まりまずまず。AFスピードもまずまず。

5高性能の結晶

※2023年8月現在、既に手放したレンズのレビューです。 【操作性】 意外なほどコンパクトで取り回しがよく扱いやすかった。☆4つ。 【表現力】 すごい写る。すごい。この距離でこんなに?ってなる。☆5つ。 【携帯性】 焦点距離を考えると決して悪くない。☆4つ。 【機能性】 とにかくよく止まる。手持ちであれだけ写るとは驚愕の一言。☆5つ。 【総評】 本当にすごいレンズ、という感想、感動。ただ、主に大好きな競馬やスポーツを撮りつつ、撮影は本当に楽しかったんですが、「望遠が必要になるようなイベントごとはカメラ越しだと興ざめだなあ」という本末転倒な考えが浮かんでしまい、結局あまり持ち出さなくなってしまったので手放しました。 レンズの性能自体には文句のつけようがない、こういうレンズを必要とするという方は思考停止で購入していいんじゃないかと思います。

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