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軽い順重い順 |
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![SZ 8mm F2.8 FISH-EYE MF [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447707.jpg) |
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1151位 |
621位 |
- (0件) |
3件 |
2022/6/ 6 |
2022/6/17 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
8mm |
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280g |
【スペック】最短撮影距離:0.1m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:対角魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:59.8x52.3mm
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![SZ 300mm PRO Reflex F7.1 MF CF [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001510435.jpg) |
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1661位 |
760位 |
- (0件) |
27件 |
2023/1/19 |
2023/2/ 3 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F7.1 |
300mm |
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235g |
【スペック】最短撮影距離:0.92m 最大撮影倍率:1:2.5 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超望遠レンズ 望遠:○ ミラー:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:61x74.5mm
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![SZ 500mm F8 Reflex MF [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001418847.jpg) |
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2998位 |
952位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/28 |
2022/2/25 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F8 |
500mm |
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620g |
【スペック】最短撮影距離:1.7m 最大撮影倍率:1:2.86 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超望遠レンズ 望遠:○ ミラー:○ フィルター径:72mm
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![SZ 900mm PRO Reflex F11 MF CF [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001510441.jpg) |
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2703位 |
952位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/19 |
2023/2/ 3 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F11 |
900mm |
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725g |
【スペック】最短撮影距離:2.61m 最大撮影倍率:1:2.5 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超望遠レンズ 望遠:○ ミラー:○ フィルター径:86mm 最大径x長さ:96.1x168mm
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1870位 |
952位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/7/19 |
2021/8/ 6 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
56mm |
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315g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:ポートレートレンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5シャドウ部の再現性が良く、やわらかい描写力のレンズ
【操作性】
外装は金属で出来ており、質感も良くピントリングは大きめに造られています。トルク感はやや重めに感じました。XFレンズと同様に、絞りリングがレンズの付け根に用意されており、直感的に操作することが可能です。なお絞りリングにはクリック感はありません。
【表現力】
フルサイズ換算85mmといえばポートレート撮影に用いられるレンズとしてイメージされることが多いです。ボケ量を調整して画作りを楽しんだり、敢えて広い画で被写体と圧縮された背景を見せて撮影したりと、同じポートレート撮影でも様々な表現ができます。
ボケ味としては、段差を感じない「なだらかで軽めのボケ味」と言えるでしょう。
【携帯性】
外寸は6.5cmX7.2cm、フィルターサイズは52mm、重さは35gと非常に軽量コンパクトなサイズなため、携帯性は抜群です。
【機能性】
レンズ本体には手ぶれ補正機能は搭載されていませんが、カメラ内の手ぶれ補正機能に対応しており(最大6.5段分)、手ぶれの発生が割と早めな焦点距離ではありますが、安心して撮影に望むことができました。
【総評】
本レンズを使用していくなかで気付いたことですが、フルサイズ機の85mmF1.4は非常に深度が浅く、開放で撮影する際にはピント合わせに神経をつかいます。でも本レンズはAPS-Cサイズであるがゆえに適度な深度があり、開放付近の撮影ではフルサイズ機の85mmに比べて扱いやすい印象がありました。そういった意味では初心者の方にもオススメできるレンズだと思います。
*被写体から掲載許可を得ています。
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1551位 |
952位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/18 |
2025/3/14 |
Xマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
11〜18mm |
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320g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m/0.3m 最大撮影倍率:1:9.2/1:12.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:74.4x74.4mm
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![SZX 400mm F8 Reflex & 2X エクステンダーKIT MF [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001436341.jpg) |
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3249位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/4/19 |
2022/4/22 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F8 |
400mm |
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【スペック】最短撮影距離:1.15m 最大撮影倍率:1:2.5 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超望遠レンズ 望遠:○ ミラー:○ フィルター径:67mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4このサイズと価格で超望遠!
自分の未熟な腕ではピントを合わせるのが大変。
気持ちよくピントのあった写真はほとんど撮れませんでした。
そしてリングボケを上手く生かせず気持ち悪いボケになりがち。
それでもこのサイズと価格で超望遠(APS-C換算600mm テレコンで1200mm)は魅力的です。
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1757位 |
-位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2020/11/24 |
2020/12/11 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
33mm |
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285g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5残存収差の醸し出すナチュラルな「うま味」
とりあえず比較対象となるレンズは、富士フィルム純正のXF35mmF1.4Rになると思います。
開放値の比較では、開放時からシャープな画を結ぶ純正レンズに比べ、本レンズはフワッと柔らかな描写が良い意味で印象に残りました。
残存収差の醸し出すナチュラルな「うま味」に「絞りを選ぶ楽しみ」を見い出す余地が純正よりも明確に感じました。
本レンズは開放では若干、線の太い描写になる印象が多いですが、F5.6まで絞れば力強い描写を得ることができると思います。
*被写体からは掲載許可を得ています。
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![SZ 600mm PRO Reflex F8 MF CF [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001510438.jpg) |
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2998位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/19 |
2023/2/ 3 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F8 |
600mm |
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545g |
【スペック】最短撮影距離:1.77m 最大撮影倍率:1:2.5 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超望遠レンズ 望遠:○ ミラー:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:88.6x125mm
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1371位 |
-位 |
5.00 (1件) |
26件 |
2020/11/24 |
2020/12/11 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
23mm |
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276g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5FUJIと相性抜群な軽量大口径レンズ
このレンズを言葉で表現するとしたならば、富士フィルムのAPS-C機と相性がいいレンズと言うことだと思います。
柔らかで味わい深い描写は、フィルムシミュレーションで作品造りをするユーザーにピッタリだと感じました。メーカーが示しているコンセプト「ユーザーが創作行為をかき立てられる」を正に体現したような印象です。
標準レンズは50mmと言いますが、中には35mmこそが標準レンズであるという意見を持つ方もいらっしゃるでしょう・・・。本レンズはフルサイズ換算で35mm相当の画角が得られ、実際に撮影してみて使い勝手がいいと思いました。
開放F値が明るいために、暗い場所でも迷わずに静かに合焦し、描写力も好印象でした。ぜひ、お手に取って創作活動してみてください。
*被写体から掲載許可を得ています。
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![atx-m 33mm F1.4 PLUS [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478593.jpg) |
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2998位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 7 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
33mm |
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285g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点AFレンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x72mm
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![atx-m 23mm F1.4 PLUS [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478591.jpg) |
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1824位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 7 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
23mm |
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276g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点AFレンズ 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4想定外に良い商品です。
【操作性】
純正レンズと同じように絞りリングでF値を指定できるので便利です。
リングは重さが適度にあるので、いつのまにか値が変わっていることもないです。
フードも硬くて安心感があります。
【表現力】
レンズの解像力については、純正の単焦点と遜色ないぐらいに見えます。Jpeg撮って出しだと違いが分かりにくかったので、添付の比較画像はあえてRAFからjpegに変換しました。
解放f1.4だと中心部は純正XF1.2Rより解像しているように見えますが、ボケはいまいちです。
F5以上だと逆転します。
純正のXCやXFより若干暖色寄りになることもありましが、条件によっては逆になることもありました。
【携帯性】
f1.4で276 gなので小さくて軽いです。
XC15-45と比較したら、大きくて重いと感じると思います。
【機能性】
AFは音もなく高速です。
もう少し接写できれば満点です。
【総評】
ほぼ新品を24500円で手に入れることができたので、この性能なら最高に良いお買い物でした。
富士フイルムが言うように、条件によっては、一昔前のフルサイズと比較しても違いがわからない会心の写りをする時もあります。
X-H2やX-T5のような高画素機だと解像するか不明ですが、2000万画素程度であれば十分きれい、と個人的に思っています。
※添付画像は、ディテールを比較するため、RAF(RAW)をPaintShopでJPEG変換したものです。露出アンダー、手持ちAUTOでなんとなく同じようなアングルで撮影したものですので、ご了承ください。
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![SZ 33mm F1.2 MF [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447709.jpg) |
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2431位 |
-位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2022/6/ 6 |
2022/6/17 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
33mm |
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605g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:13 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:71x87.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ただとにかくデカい、重い。
フルサイズ用のそこそこ性能の良いレンズぐらいの大きさです。
それをAPS-Cで使用するんですから、そりゃ悪いわけがない。
ただとにかくデカい、重い。
絞り開放からクセが無さ過ぎてちょっと面白くない。
何より、良いレンズなのは間違いないですがデカいので携行性がちょっと。。。
例えば同じMFレンズでとても小さな TTArtisan 35m f1.4 でも、絞ると同じ程度の性能を得られますし、
TPO選ぶ気もしますね。
24MP機程度で使用している限りではあまり差が出にくいかもしれません。
3カムランのOEM
ふとwebパトロールをしていると、Tokina名義のxマウントレンズが1.6万で販売されていた。
どうにもシネマレンズの弟分、というコピーで受注生産で販売されていた模様。
しかし、この価格は?受注生産とは一体、、、と思い買ってみた。
造りの良い銅鏡に、開放からシャープ。というよりヌケの良いクリアな描写。
フォーカスブリージングもなく、なるほど動画に向いてるなという印象。
ねっとりとしたフォーカスリングも、ピント送りがしやすそう。
ただ使って思うのは、これカムランの32mm f1.1じゃね?というところだ。
スペックを見るとほぼ酷似。周辺減光を減らすために1mm望遠に、写りが不安定になる最短距離40cmを50cmに制限したのだろう。食パンの耳をカットしたような感じだ。
さて、静止画で使うには問題がある
1:最短距離が50cm 換算50mmクラスで50cmはさすがにいただけない。せめて45cmでしょ。
2:絞り環が等間隔ではなく、クリック感のない実際の絞りの動き幅に合わせた仕様。つまりF1.2からF2までものすごく遠い。その後は微調整レベル。これは開放辺りを使用するであろう静止画では厳しい。
とは言え、写りは良く、本家のレンズよりもさらに安く、さらに新品がたたき売り状態なので決して悪い選択肢ではない。
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