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軽い順重い順 |
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638位 |
453位 |
4.57 (19件) |
56件 |
2006/3/28 |
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VMマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
35mm |
○ |
134g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:55x23mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパと機動力に優れた常用レンズ
主にα7Sにレンズアダプターをつけて使用しています。このレンズではスナップ撮影しかしていませんが、皆さんの参考になればと思います。
【操作性】
窪みにしっかりとフィットするフォーカシングレバーでピントを合わせるのですが、とても心地よいトルク感のフォーカシングはクセになりそう。微妙なピント調整を可能にするヘリコイドユニットはこれぞメイドインジャパンというすばらしい出来。
絞りリングは幅が狭くてもクリック感はとても良好。手が絞りリングの位置さえしっかりと覚えれば、初めは頻繁にあったピントリングとの誤操作もなくなります。全長23mmの薄型ですが、操作性は抜群に良いです。
【表現力】
レンズ構成はクラシカルですが、現代のレンズですので光学性能は申し分ありません。隅々までシャープで諧調は豊かです。
【携帯性】
携帯性は言うまでもなく、最大径x長さ:55x23mm 重量:134gという軽量コンパクト。常時携帯できるほどです。
【機能性】
レンズアダプターありきですが、ヘリコイド付きのアダプターだと最短撮影距離が短くなるので
おすすめです。
【総評】
スタイリッシュなパンケーキレンズですのでα7Sに取り付けると抜群にかっこいい!それでいてコスパは抜群!機動力を活かした常用レンズとしてとても重宝しています。
隅々までシャープで切れがあり、諧調はとても豊かですので、α7R�UやXE-3との組み合わせもそれなりに良いのですが、α7Sはレンズの個性(描写)がしっかりと出るので、この組み合わせが自分にとってベストです。
5ドーム型フードをつけてさらにコンパクト化しました。
コンパクトなスナップ用レンズが欲しくて本レンズを購入しました。
大きさ軽さなど満足しています。
諸収差は出るだろうなと思っていました。
この小ささで補正しきることはないだろうと…。
ですが思いのほか、しっかりと補正されていました。
小型で安いレンズだから期待をしていませんでしたが、とても嬉しい誤算です。
さて、あまり情報のなかったドーム型フードとキャップについて。
・ドーム型フード
FUJIFILM XF27mmF2.8 R WR用 フード LH-XF27 P
・キャップ
ノーブランド「30.5mm レンズキャップ ローライ35S 他用」(amazonにて購入)
機材をコンパクトにしたくて小型なレンズを買ったのに、レンズ直径より大きなフードつけるのはなんか違うなあ、と思いましたので上記を購入しました。
どなたかの参考になれば幸いです。
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![フォクトレンダー ULTRON vintage line 35mm F2 Aspherical Type II VM [ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001332662.jpg) |
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1236位 |
453位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/2/15 |
2021/3/19 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
○ |
210g |
【スペック】最短撮影距離:0.58m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x28.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5あっという間に経年劣化する常用レンズ
【操作性】
今までLeica Summicron 50mm F2.0を使ってきました。35mmレンズが欲しいと思い当該レンズを購入しました。ヘリコイドはやや軽めですが、フォーカスリングタブがあるおかげで操作性は非常に高いです。
【表現力】
とてもシャープです。私が購入したレンズはややフォーカスが後ピン気味で、フォーカスがやや甘いこともありますが、日中のゾーンフォーカスでの撮影では全く問題ありません。
【携帯性】
とにかく小さい。これ以上コンパクトにはできないほどコンパクトです。ミニマリストなカメラマンにはこれ以上のレンズはないと思います。
【機能性】
全く不満はありません。最短撮影距離が短いためライブビューをオンにする必要がある場合がありますが、私はそもそも接写をしませんので特に困ったことはありません。
【総評】
特筆すべきはそのコンパクトさ、手頃な価格設定、シャープな描写、そしてレトロなブラックペイント鏡筒だと思います。ペイントはとても柔らかく、あっという間にペイントが剥がれて経年劣化を楽しめます。Typ240のようにある程度ブラス色が出ているボディにはとても良く似合います。レンズ先端のシルバー部分は最初は正直気に入らなかったのですが、いざライカボディに取り付けてみると意外と気になりません。総合的に見てズミクロンに比べると手頃で、かつある程度所有欲を満たしてくれるレンズだと思います。日本製というのも好感が持てます。
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695位 |
498位 |
4.43 (15件) |
37件 |
2006/3/28 |
- |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
40mm |
○ |
175g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:55x29.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5MF操作が楽しいレンズです
MFレンズが好きで、カメラ本体も機械式シャッターのフィルムカメラを楽しむことが多いです。
ライツミノルタCLにL-M変換のマウントアダプタを使ってL39マウントの富士フイルムFUJINON 5cmF2.8を使っていました。
もう少し明るいレンズがいいなって思っていたところNOKTONの40mm、新品なのに安価という本レンズが気になり、ついつい購入してしまいました。
【操作性】
絞りリング、フォーカスリングとも程よいトルク感で気持ちよく使えます。
指掛けの部分は好みもあるでしょうが、私はL39マウントのライカコピーロシアレンズも使っていたりで違和感ありませんでした。
というか、私は使いやすく感じています。
【表現力】
マルチコートの方を購入しました。
シングルコートの本当のオールドレンズも持っているので、ニュートラルな色味だったりもしかしたら逆光に耐性があるかなと期待して。。。
まずまず、狙いどおりです。
ボケ表現は、メーカーの説明やオーナーさんたちのレビューどおり開ければ柔らか、絞るとシャープです。
【携帯性】
コンパクトです。
大口径でコンパクト、いいですね。
【機能性】
MFレンズなので、特にこれということはありません。
【総評】
満足しています。
NOKTONだけど安価、しかし使って楽しいレンズです。
昔のレンズのような味を残していて、絞り開放だったりするとフィルムを現像してみるとやはり柔らかく絞っているとシャープに写っています。
これが自分の意図どおりだととても大きな達成感を得られたりします。(自分比(笑))
ミラーレスのデジカメで使うのであれば、接写ヘリコイド付きのマウントアダプタをおすすめします。
デジタル機ならではのピント拡大機能による精密なピント合わせや接写を楽しめます。
5安い!軽い!いい写り!
SONYαとFUJIFILMXを持っているのでMマウント用にしました。
40mmと換算60mmで使える絶妙な距離ですね。
αにオートフォーカスアダプター、Xにヘリコイドアダプターを使用しているため、
最短撮影距離も30〜40cmとなりますね。
特にexif情報にもこだわっていないので、SONY、FUJIFILM機での使い回し、
SONY機でのオートフォーカス化など便利にいい写りを楽しんでいます。
アダプターにより多少長く重くなりますが安いので大満足です!
マウントアダプターを既に持っている人や、専用マウントにこだわらない人は是非!
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![フォクトレンダー ULTRON vintage line 35mm F2 Aspherical Type II VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001332661.jpg) |
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1781位 |
498位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/2/15 |
2021/3/19 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
○ |
210g |
【スペック】最短撮影距離:0.58m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x28.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5あっという間に経年劣化する常用レンズ
【操作性】
今までLeica Summicron 50mm F2.0を使ってきました。35mmレンズが欲しいと思い当該レンズを購入しました。ヘリコイドはやや軽めですが、フォーカスリングタブがあるおかげで操作性は非常に高いです。
【表現力】
とてもシャープです。私が購入したレンズはややフォーカスが後ピン気味で、フォーカスがやや甘いこともありますが、日中のゾーンフォーカスでの撮影では全く問題ありません。
【携帯性】
とにかく小さい。これ以上コンパクトにはできないほどコンパクトです。ミニマリストなカメラマンにはこれ以上のレンズはないと思います。
【機能性】
全く不満はありません。最短撮影距離が短いためライブビューをオンにする必要がある場合がありますが、私はそもそも接写をしませんので特に困ったことはありません。
【総評】
特筆すべきはそのコンパクトさ、手頃な価格設定、シャープな描写、そしてレトロなブラックペイント鏡筒だと思います。ペイントはとても柔らかく、あっという間にペイントが剥がれて経年劣化を楽しめます。Typ240のようにある程度ブラス色が出ているボディにはとても良く似合います。レンズ先端のシルバー部分は最初は正直気に入らなかったのですが、いざライカボディに取り付けてみると意外と気になりません。総合的に見てズミクロンに比べると手頃で、かつある程度所有欲を満たしてくれるレンズだと思います。日本製というのも好感が持てます。
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806位 |
562位 |
5.00 (4件) |
20件 |
2019/5/ 8 |
2019/6/12 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
189g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:55x28.5mm
【特長】- 伝統的な対称形のレンズ構成と新しい光学素材を採用したコンパクト&大口径レンジファインダー用準広角レンズ。
- 絞り開放ではなだらかで美しいボケ味、絞り込めば鋭い切れ込みを見せる描写はそのままにデジタルカメラ使用時の利便性を高めたリニューアルモデル。
- ライブビュー機能によるピント合わせの精度を向上させることを目的として光学系をチューンナップ。絞り値の変化による像面移動を低減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヤフオクで安い
いい感じの写真が撮れて◎です。
マニュアルの楽しさが蘇ってきました。
12/26速報ですが、ヤフオクで新品保証付き53000〜売ってます。ヤフオクで買えば良かったな。
5コストパフォーマンス抜群のしっかりと描写するレンズ
Summicron 35mm f/2 ASPHを使っていますが、より明るいレンズをと考え、Summilux 35mm f/1.4より遥かにお手軽なこのレンズを購入しました。
MCかSCか悩みましたが、フィルムカメラでも使うことを考えてクラシカルな写りをするということでSCにしました。
【操作性】
難しいことはありません。
多少の慣れは必要かもしれませんが、ピント合わせも絞り調整も容易です。
【表現力】
Leica M typ240で使用しましたが、この少し古いカメラの作り出す映像(色味、色乗り)をそのまま表現してくれていると思います。解放と絞った時の絵の変化も十分に楽しめます。
フィルムカメラでも使ってみたいと思います。
【携帯性】
とても軽く取り回しもとても良いです。
フードも買いましたが、フードを付けても携帯性はとても良いです。
作りもとても良いです。
【機能性】
フードを付けた時に保護フィルターに干渉するのではないかというほど、隙間が小さいのでフィルター購入時に試着させて頂きました。
レンズキャップが緩めなので、落とさないように注意が必要と思います。
【総評】
本当はSummilux 35mmが欲しいのですが、このレンズでも十分だと思います。
自分がどこまでこだわるかですが、出てくる絵を見れば納得できる製品と思います。
但し、手持ちのSummilux 50mmをフォクトレンダー製に変えるつもりはありません。
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![フォクトレンダー APO-LANTHAR 50mm F3.5 Type I VM [マットブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639163.jpg) |
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1219位 |
562位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/16 |
2024/8/29 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
50mm |
○ |
150g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:34mm 最大径x長さ:52x45mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5手に取りやすいアポクロマートレンズ
Leica M11での感想です。
【操作性】
ヘリコイドの操作性は違和感なく撮影に集中できます。
【表現力】
アポランターの名を冠するだけのことがあり、素晴らしい表現力があります。
見た目はクラシカルですが、中身は現代レンズです。
周辺露光は落ちますが、それは表現として生かせると思いますが、好き嫌いはあるのかも知れません。
拡大しても、細かい部分までしっかりと写っており、流石はアポクロマートレンズだなと思いました。
【携帯性】
非常に軽くコンパクトで持ち運びに優れています。
【機能性】
マニュアルレンズなので機能面で特筆すべき点はありませんが、0.45mまで寄れるのは便利です。
また、レンジファインダーカメラの距離連動範囲の分岐点である0.7mの地点でクリックがあり便利です。
【総評】
クラシカルな写りを期待する人には向いていません。
デザインが良く、軽量で、現代的な高画素対応の良く写るレンズです。
ライカでアポレンズは超高額ですが、こちらなら手に入りやすく、映りも良いのでおすすめです。
ライカの50mmレンズの購入までの繋ぎとして購入しましたが、私は、今のところ、こちらで十分だと思っております。
F値が3.5と暗いと思われる方もいると思いますが、問題なく使えています。
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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 35mm F3.5 Aspherical VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676485.jpg) |
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1057位 |
562位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/2/14 |
2025/3 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
35mm |
○ |
99g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:34mm 最大径x長さ:52x14mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Zfの銀色パンケーキレンズこれに決めました
Zfの銀色パンケーキレンズこれに決めました。
ニコンさんからZ26銀色SEの発売待ってたんですけど出そうもないですし・・・。
【操作性】
全般的に小さいので操作に慣れるのに時間がかかります。
特にピントリングを固定してからでないと絞りリングが上手く回せないので絞りを変えるのは若干手間がかかります。
【表現力】
写りは柔らかいですが等倍で見るとちゃんと解像しています。
【携帯性】
とにかくこのレンズちいさくて可愛い。(つまりちいかわ!?)
マウントアダプタをつけても長さ約2.5cm。
重さもわずか99g。
コンパクトで凄くいいです。
またちいさいのに質感が良いです。
【機能性】
そのままでは速射性はないですが、絞りF8位固定でパンフォーカスにすれば軽快なスナップシューターとして運用出来るので問題ありません。
付属のフードはカッコ良いのですがつけるとかさばりコンパクトさが損なわれるのが難ですね。また付属の保護フィルターはコシナさんの良心を感じる逸品です。
こういう心遣いがユーザーの購入意欲をかきたてます。
【総評】
このレンズZfシルバーにすごく似合うと思います。
Zfに付けた時の見た目が良いので、とても気分が上がり写欲が湧いてきます。
Zfシルバーにこのレンズを付けて散歩するのが楽しみのひとつになりました。
5圧倒的に小さい
ライカMマウント互換のフルサイズ35mmの小ぶりなレンズ達↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001676485_K0001700551_K0001661802_K0001366171_K0001110948_10501211958_10501211557&pd_ctg=1050
上の中では、一番短く、小ぶりで軽いですね。
それで、改めて私が持っているレンジファインダーMマウントレンズを眺めてみましたが、たぶん3番目くらいに小さいようです。
FUNLEADERのキャップレンズ18mmF8.0とAstrHori24mmF6.3は絞り固定なので相当に小さいです。
次が、LOMOのミニター1(32mmF2.8)と宮崎光学のH-PROT40mmF6.3ですが、当レンズCOLOR-SKOPAR 35mm F3.5は、その間くらいになります。
ライカのLズマロン35mmF3.5よりも、カラースコパー28mmF2.8よりも、TTArtisan28mmF5.6よりも圧倒的に短いですね。
しかしそれでいて、写りはとても良いですから、安心して使えますよ。
ただ、小さすぎて使いにくいという部分はあるかもしれませんけれどね。
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1038位 |
642位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2019/5/ 8 |
2019/6 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
189g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:55x28.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のビジュアルと撮影体験を得るならコレ。
去年買った時、価格を追いかけてた時は63000円弱でしたが、
久しぶりに見たら、この物価高にも拘らず57000円ですか。
【操作性】
ピントリングは少々慣れが必要です。
ノールックでピントを合わせようとすると、ハンドルの出っ張りを探しまくります。
なので、操作性は★二つ減らしています。
動きはグリス感があっていい動きです。
F値は操作しやすいですね。カチカチとしたクリック感があります。
【表現力】
旅用として出先で色々と撮りたいので、
癖玉SCではなく、敢えてMCを選びました。
こちらも十分に独特の雰囲気が出せます。
もちろん、フレアゴースト出せます。
【携帯性】
小さいですが、ぎっしりガラスが詰まっているかのような重さです。
持った感じ、ズシっとはしています。塊感と言うか、そういう感じで、
プラスティッキーなレンズのふわふわした軽さは一切ありません。
もちろんですが、全金属製です。
【機能性】
必要にして十分なマニュアルレンズです。
【総評】
ニコンZfでの使用ですが、これは持っておきたいレンズ。
このレンズでしか出せない雰囲気があり、ピクチャーコントロールなどでは表現できません。
やはり解放1.4まであるのは表現の幅が広く楽しいです。
撮影体験は最高です。
多くを語る必要はありません。
まずは使う。
以上。
5Summicronは、なくて良いかもしれません。
【操作性】
実に軽快です。ピントリングのトルクも、ちょうど良いです。
指を引っ掛ける爪の扱いで、使用感が変わります。使い続けていると、徐々に慣れてきました。
【表現力】
LeicaM(Typ240)での使用ですが、良い味が出ています。
私の場合は、Summicron 35mmF2が欲しかったのですが・・・価格が価格。10数年前だと、まだ手が届く範囲でしたが、買えそうにないので、買いましたが・・・
Summicronは、なくても良いかもしれないと、思う写りです。
【携帯性】
実にコンパクトです。ミラーレスをはじめ、年々大きく・重く・高くなっている中、このコンパクトさで写りがいいことに感心します。
50mmと2本持っていっても、全く負担になりません
【機能性】
絞りの位置、ピントリングともにシンプルで、使いやすいです。
【総評】
当初からMCを希望していましたが、満足度は大きいです。
35mmをつけたら、そのまま使用してしまいます。Summicronが買えない人は、NOKTONでOK。特にLeicaM(Typ240)との組み合わせは、とても良いです。
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1660位 |
642位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/14 |
2022/11/24 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
35mm |
○ |
188g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:準広角レンズ 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:53x36mm
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920位 |
642位 |
4.64 (3件) |
36件 |
2021/12/14 |
2022/1/26 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1 |
50mm |
○ |
484g |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:73.6x55mm
【特長】- 明るいF1を実現した超大口径の標準レンズ。ライカMマウント互換でレンジファインダー用として設計されたVMマウントシリーズ。
- フローティング機構により、最短撮影距離から遠方のモチーフまで安定した画像品質が得られる。リバース装着が可能な金属製専用レンズフードが付属。
- ピント合わせはマニュアルフォーカス専用で、絞り開放時のシビアなピント合わせにも耐える高精度の金属製ヘリコイドを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5光を捉える
ニコン機で使ってます。
F1クラスの大口径としては軽いのとニコン純正レンズよりルックスが良いので常用スナップレンズとして重宝してます。
アダプターはTECHARTのTZM-02を使用しています。アダプターのAFに頼りがちですがピントリング触ってるだけでも気分が上がります!やっぱ電子制御のピントリングはちょっとなあ…。
写りに関してはネイティブのマウント使ってませんので控えさせていただきます。
5流石F1のボケ味は最高
【操作性】コシナらしいピントリングは何とも言えないトルク感で最高です。
【表現力】絞り開放F1から解像度は高いです。研削非球面レンズの恩恵でしょう。
【携帯性】フォクトレンダーレンズシリーズ内では重い部類に入ると思いますが、他社製レンズの絞りF1系と比較すると軽い方ですね。
それは価格にも比例しています、キヤノンRF50mmF1.2Lは軽く30万円超え、中華製レンズでも0.95系は10万超え、本家LEICAノクチルクッスのF1は中古品でも良い状態のレンズは100万円以上、それを考えるとコシナレンズとしては高価な部類に入りますが20万円で新品F1が購入出来ると言う事は安いと思うのもありだと思います。
【総評】使ってみて初めてF1の明るさとボケ味の良さが理解出来ます。ノクトン50mmF1.2も使っていますがF1は別物です。最短距離は90cmと少し長いですがライカM系で使うのでなければマウントアダプターのヘリコイドで近くに寄れます。α7�Wでも使っていますが、90cm以内で撮影したF1のボケ味はまた最高ですよ。
残念なのは納期が未定の店舗がほとんど、コシナさんはロット生産と前面に使われているGA(グランド アスフェリカル)の生産に時間がかるのではないでしょうか。買って損のない所有感のあるレンズだと思います。
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![フォクトレンダー APO-SKOPAR 90mm F2.8 VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001392170.jpg) |
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2416位 |
756位 |
4.63 (3件) |
7件 |
2021/10/15 |
2021/11/30 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
250g |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:39mm 最大径x長さ:53x60mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5マクロレンズ的に使用しています。
【操作性】Voigtlander仕様でとても気持ちの良い操作性です。
【表現力】F1.5の明るさを生かした撮影ができる。
【携帯性】決して軽くはありませんが、現行AFレンズから比べれば超軽いですね。
【総評】写真は全て絞り開放撮影です、1.5のボケ味がたまりません。
M11で使う場合は8mm、10mmの中間リングで接近撮影しています。
5レンジファインダー望遠レンズとして、良く出来ている
レンジファインダー望遠レンズとしては、絞り開放F2.8と、かなり明るいレンズですが、とてもコンパクトにまとめられており、ファインダー視界のけられ具合も少なく、取り回しが楽です。
ピントリングは、程よい抵抗があり滑らかに回ります。
絞りリングは、1/2段ごとのクリックがあり節度感も良く、気持ちよく回せます。
専用フードは細身ですが、反転してレンズ鏡筒に被せられるので収納性が良いです。
また、内側に植毛が施されていて、遮光性能も良いと思います。
ピント合わせは、今どきのミラーレス1眼の拡大プレビューでならしっかり合わせられますが、レンジファインダー距離計では、どうしてもズレやすいですね。
F4とかF5.6に絞ってやればそこそこに撮影できますが、開放F2.8でジャスピンにしようと思うと、かなり練習して癖を把握してからでないと失敗します。
これは、レンズよりカメラ側の問題なのでしょう。
と言うことで、私はミラーレス1眼で使っています。
ただ、ニコンのZシリーズで使うなら、FマウントのCPU付きの方がEXIFデータも残るしデジタル補正などにも対応するので、使いやすいかも知れませんね、しかも安い。
写りとしては、絞り開放でわずかに周辺減光がありますが、他に気になるところはありません。
大変優れた描写をすると思います。
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![フォクトレンダー APO-SKOPAR 75mm F2.8 VM [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001781383.jpg) |
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1607位 |
756位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/16 |
2026/5/27 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
75mm |
○ |
191g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:43mm 最大径x長さ:54x44mm
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1160位 |
756位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2021/8/17 |
2021/9/10 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
50mm |
○ |
255g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:56.8x41.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5絞りによる描写の変化を楽しむ
注文した時期が悪かったのか、どこの店も在庫なしの入荷待ち状態で約1カ月、頼んだことを忘れていました。
半導体不足でAFレンズなどが生産できないのは理解しますが、全くのMFレンズがこれほど長く入荷待ちとはどういうことか?と一瞬思いました。
しかしよく考えたら、元々ニーズの少ないレンジファインダー用のレンズで、しかもかなりのくせ玉らしいレンズを、そんなに沢山は作りだめしませんよね。
そこそこに注文がたまってから、まとめて生産と言うことの様で、何だか受注生産のような感じに思いました。
さて、使ってみたわけですが、物としての出来栄えは、ボディーへの着脱やピントリング・絞りリングの操作感も含め、コシナの品質と言う安心感があります。
写りの方は前評判通り、絞り開放ではボケボケ、少し絞ると中央部はかなりしっかりしますが、周辺部の収差はもう少し絞らないと収まらないという感じです。
名前のclassicが、「なるほど」と感じられるレンズだと思いますね。
実用と言うより趣味性の方が高いレンズでしょうから、興味のある方はご自分で購入してみることをお勧めします。
添付写真は、あまり良い作例ではありませんが、絞りによる変化が判りやすいだろう物を上げておきました、皆さんのご参考まで。
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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR vintage line 21mm F3.5 Aspherical Type II VM [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001399894.jpg) |
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1821位 |
756位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2021/11/15 |
2021/12/16 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
21mm |
○ |
220g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x30mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽量コンパクトで機動性抜群
M11で使用。見た目はクラシカルですが、新しいレンズです。周辺部は、ここまで軽量コンパクトな設計では非球面レンズを使用しているとはいえ、純正レンズ含めて弱いのは仕方ないですが、スナップ用途では特に問題となるものではなさそうです。
NOKTON 21mm F1.4 Aspherical VMも使っていますが、こちらは立派なサイズ・重量なので、ライカ純正レンズと比較しても遜色なく、6000万画素を等倍で見ても周辺までカッチリと写ります。本レンズの良いところは、軽量コンパクトで機動性抜群なところです。
6,000万画素機で周辺四隅までカッチリ残すには、フル画素で撮って2400万画素あたりまで縮小すれば画面全域等倍で見てもシャープな写りとなます。また、21mmなので、F6.8あたりまで絞ればパンフォーカスとなり、よほどの近距離撮影でなければ、ピント合わせ無しでパシャパシャ撮れます。
モノの造りとしては、ライカ純正を上回るクオリティで、フォーカスリングはしっとりした上品なトルク感、絞りリングもガタの無いしっかりとしたもので、撮影時操作をしていて心地よいものがあります。
4Lumix S9と組み合わせると色かぶり目立たず
Voigtlanderブランドの広角単焦点レンズ。
21ミリF3.5。これににたスペックの一眼レフ用20ミリF3.5を持っていたことがあるが、あれよりは端がシャープな気がするな。
また、周辺減光もマシな気がする。いちど検証してみようか。
いちばん気になっていたのは周辺部の色かぶりだった。
広角タイプのMマウントレンズは、アダプターでフルサイズミラーレスと組み合わせると、周辺部にマゼンタよりの色かぶりが出る場合があるという。
私はパナソニックのLUMIX S9と組み合わせたのだが、気になる色かぶりは見られなかった。
空の青い日に街を歩いてみたが、たしかに色かぶりらしきものはない。
どうだろうか。
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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR vintage line 21mm F3.5 Aspherical Type II VM [Black paint]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001399895.jpg) |
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|
1267位 |
756位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2021/11/15 |
2021/12/16 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
21mm |
○ |
220g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x30mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽量コンパクトで機動性抜群
M11で使用。見た目はクラシカルですが、新しいレンズです。周辺部は、ここまで軽量コンパクトな設計では非球面レンズを使用しているとはいえ、純正レンズ含めて弱いのは仕方ないですが、スナップ用途では特に問題となるものではなさそうです。
NOKTON 21mm F1.4 Aspherical VMも使っていますが、こちらは立派なサイズ・重量なので、ライカ純正レンズと比較しても遜色なく、6000万画素を等倍で見ても周辺までカッチリと写ります。本レンズの良いところは、軽量コンパクトで機動性抜群なところです。
6,000万画素機で周辺四隅までカッチリ残すには、フル画素で撮って2400万画素あたりまで縮小すれば画面全域等倍で見てもシャープな写りとなます。また、21mmなので、F6.8あたりまで絞ればパンフォーカスとなり、よほどの近距離撮影でなければ、ピント合わせ無しでパシャパシャ撮れます。
モノの造りとしては、ライカ純正を上回るクオリティで、フォーカスリングはしっとりした上品なトルク感、絞りリングもガタの無いしっかりとしたもので、撮影時操作をしていて心地よいものがあります。
4Lumix S9と組み合わせると色かぶり目立たず
Voigtlanderブランドの広角単焦点レンズ。
21ミリF3.5。これににたスペックの一眼レフ用20ミリF3.5を持っていたことがあるが、あれよりは端がシャープな気がするな。
また、周辺減光もマシな気がする。いちど検証してみようか。
いちばん気になっていたのは周辺部の色かぶりだった。
広角タイプのMマウントレンズは、アダプターでフルサイズミラーレスと組み合わせると、周辺部にマゼンタよりの色かぶりが出る場合があるという。
私はパナソニックのLUMIX S9と組み合わせたのだが、気になる色かぶりは見られなかった。
空の青い日に街を歩いてみたが、たしかに色かぶりらしきものはない。
どうだろうか。
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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 35mm F3.5 Aspherical VM [ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676486.jpg) |
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2334位 |
756位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/14 |
2025/3 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
35mm |
○ |
99g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:34mm 最大径x長さ:52x14mm
|
|
|
 |
|
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1455位 |
756位 |
4.73 (4件) |
10件 |
2021/2/15 |
2021/3/25 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
○ |
304g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:準広角レンズ 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:55.6x58.1mm
【特長】- フルサイズMマウントセンサーに最適化したマニュアルフォーカスの標準レンズ。距離計連動式のデジタルおよびフィルムカメラでの使用を前提に設計。
- 「アポクロマート設計」により、軸上色収差をはじめとする各種の収差を排除。フローティング機構を搭載している。
- 開放だけでなくF2.8とF5.6、F16でも円形になる特殊形状を採用。点光源などの「玉ボケ」を生かした作画が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コシナが考えたApo-sumicron 35mmの対抗馬
【操作性】
安定のコシナレンズで操作感はいいです。フォーカスリングのトルク感も上等で、重すぎず軽すぎず。絞りリングもライカレンズに比べればすこししっかり感があって、僕はこちらの方が好みです
【表現力】
Apolantharの名前を持つこのレンズはやっぱり解像感があっていいですね。本家のApo-Sumicron35mmの対抗馬としての設計が感じられます。歪曲は少ないのでCity Scapeにもいいかも。周辺もかなりシャープです。
【携帯性】
そこそこ重いですが、まあ、及第点の大きさですねw
【機能性】
MFですので多機能さはありませんが解像度重視に振ってあるので、デジタルズームが可能です。ライカはAPOsumicronのシリーズでズームの代わりに高解像度のレンズで画角を変える方向にふってますので使い勝手がいいですね
【総評】
35mmとしても最短が短くなったのと、解像度が高く、絞ってもカリカリにならないので使いやすいレンズです。高解像度のM11やM10-Rなどではデジタルズームが使いやすいかな。また35mmレンズとしても撮影していて楽しいレンズですね。
5色の抜けがよいレンズです。
【操作性】フォクトレンダーらしい操作性で納得
【表現力】周辺減光も程よく、色の抜けが良い
【携帯性】現在のレンズから比べれば超軽いです。
【総評】購入して損のないレンズですね、50mmも考えましたがM11でクロップ撮影すると35mmを購入したほうが得策かなと思い購入、でも50mmも欲しくなりますね。
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![フォクトレンダー APO-LANTHAR 90mm F4 Close Focus VM [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001794008.jpg) |
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1401位 |
756位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/16 |
2026/8 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F4 |
90mm |
○ |
235g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.28倍 フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:53x54.8mm
|
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2334位 |
756位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/5/23 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
○ |
300g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:1.2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:F1.2大口径35mmレンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:61.8x51.8mm
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1852位 |
756位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/5/23 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
○ |
322g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:1.2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ハイスピードスタンダードレンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:63.3x50.4mm
|
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|
 |
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1046位 |
979位 |
4.30 (9件) |
44件 |
2006/3/28 |
- |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
40mm |
○ |
175g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:55x29.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5どこか懐かしさを感じる現代のレンズ
α7Sにフォクトレンダー VM-E Close Focus Adapterを使用してこのレンズを使っています。
結論から申し上げますが、買ってよかったレンズです。
まず、外観ですが、とても軽量で小さく、携帯性は申し分ありません。また、いい意味で金属の重みも感じられ高級感があります。デザインはとてもかっこよくてα7Sに装着したときも、これまたクラシカルでとてもいい!操作は慣れれば問題ないと思いますが、ピントリングの操作がし辛いぐらいであとは満足しています。
写りですが、絞り値によって変化するのが最大の特徴です。開放時はボケが被写体をより一層浮かび上がらせてとても立体的な写りをし、絞れば独特の渋い色合いがとても良い方向にはたらいて雰囲気あるシャープな写りになります。解像度は現代のレンズですので問題ありません。
これはこのレンズも含めたクラッシクシリーズに言えることかもしれませんが、レンズの構成枚数が少ないということもあって、とにかく抜けがいい!このレンズが描く光と影がとてもすばらしく、カラーもクラシカルな写りで良いのですが、個人的にはモノクロがおすすめです。
あと、装着するならこのレンズの写りそのものを素直に捉えてくれえるα7Sがベストマッチ。このセンサーは画素数は控えめですが、諧調が素晴らしく、白と黒の表現もよくて、モノクロでの写りがとてもよいいのでいまだにバリバリの現役です。
5柔らかなライカの色!
発売されたときに、ライカM8用に購入。
小生は、ライカMマウント、ニコンFマウント、キャノンEFマウント中心に100本程度のレンズを所有してましたが(少し手放しました)、その中でも、大変気に入っていたレンズがこれです。
まず、画角が好き。
風景より、スナップに良いと思って、使ってました。
柔らかなライカの色出してくれます。
安価で最高のレンズです。
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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 50mm F2.2 VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633758.jpg) |
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1375位 |
979位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/6/14 |
2024/7/17 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F2.2 |
50mm |
○ |
135g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:39mm 最大径x長さ:51.4x30mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量コンパクトな50mmレンズ
このレンズ、随分小さくて軽いです。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001633759_K0000910717_K0001639165_K0001318333_10501211563&pd_ctg=V069
先代のカラスコ50mmF2.5もかなり小さなレンズでしたが、真鍮製で重いのです。
余談ですが、上のスペック表では、旧型カラスコ50mmF2.5はフード付きの長さで表示されていますので、フードを外すと5mmほど短くなり、一番短いです。
ミラーレス1眼での使い勝手としては、絞り開放でもピントの山がつかみやすく、またTTArtisanのニコン用のアダプターのおかげでフォーカスエイドも効いて、かなりの精度でジャスピンにできます。
画角は少し広めです。
画質に関しては、最新のレンズらしく周辺で流れるような描写はありませんし、F4まで絞れば画面全体に均質な写りになります。
ただ弱点として、レンズ後玉がかなり後ろに配置されていて、撮像面周辺への光の入射角がきつくなってしまい、周辺減光が大きくなるようです。
同じ理由で、EOSRPでは、レンジファインダー広角レンズのような色被りが発生しています。
空を撮らなければ気になりませんが、軽いレンズと軽いカメラで気軽に持ち出そうという私の目論見は、外れました。
本来ならレンジファインダーカメラで使ってやれば良いのですが、アダプター遊びが高じてたくさんのミラーレス1眼を所有しているので、こんなレビューになってしまいました。
4軽量さ・取り回し重視のお散歩レンズだが、写りも必要十分
PANASONIC LUMIXS9にマウントアダプターで装着している。
【操作性】
これまで買ったVoigtlanderブランドに比べて、絞り環のクリック感が強まった。
そのぶん、知らずに絞りが変わっていたという場合は減るかと。
【表現力】
絞り開放が2.2というちょっと変わった値。そのぶんコンパクト・軽量化できている。
F1.4や1.2と比べればボケは小さいが、開放ならではの味はそれなりに感じている。
【携帯性】
150グラム以下の小ささ。フードつけても大したことはない。
【機能性】
絞り・ピント位置すべてマニュアル。
合わせるための操作感はとてもいい。
【総評】
最新鋭のお散歩レンズ。
絞り開放時の色味やボケ感には個性も感じるが、最新鋭らしくフレアっぽさはない。
開放F値も抑えているせいかいきなりシャープ。
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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 28mm F2.8 Aspherical Type I VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2150位 |
979位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/14 |
2023/8/ 8 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
28mm |
○ |
143g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:34mm 最大径x長さ:52x23.5mm
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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 28mm F2.8 Aspherical Type II VM [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41PAEVtXzRL._SL160_.jpg) |
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1206位 |
979位 |
4.27 (4件) |
1件 |
2023/7/14 |
2023/8/ 8 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
28mm |
○ |
106g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:51x23.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ザ・スナップレンズ
コシナ社Voigtlanderブランドの広角単焦点レンズ。
明るさは2.8と抑えめなぶん、とてもコンパクト。
LUMIX S9にマウントアダプターで使用。
開放だと周辺減光つよめ、画質もなんとなくフワンとする。
MF専用ということもあり、なるべくF8~11程度に絞って使うことが多い。
ただし店内や夜は開放も使う。その場合は拡大機能を使って時間かけてピント合わせすしている。
ご飯や店内の写真でたまにハッとする写りを見せることがある。
不思議な雰囲気の良さ+軽さ小ささが魅力。
はずす時ははずすけど、MFレンズだから仕方ないね。
5Type II の方は、絞りリングとピントリングが独立しています
先にLスクリューマウントを買ったのですが、絞り操作をすると鏡筒が回ってしまって、ピントの合わせ直しが必要でした。
Lスクリューマウントのクラシックレンズには、このタイプが多かったですから仕方ないですが、現代のミラーレス1眼で使うなら、ピントリングと絞りリングが独立しているType II の方がありがたいですね。
ピント合わせ後に、ピント位置はそのままで絞り値を変えたいとか、絞りのブラケット撮影を行いたいなどと言うときに使いやすいです。
それから、最短撮影距離が0.7mと0.5mの違いがあって、わずかですがVMマウントの方が近寄れてアップにできますし、ヘリコイドアダプターで更に繰り出せば、マクロ的な写真も撮れますね。
写りの方は、Lスクリューマウントの方のクチコミにも書きましたが、EOSRPではシーンによっては周辺に色被りが出てしまいます。
レンジファインダー広角系レンズでは仕方ないのでしょう。
また、絞り開放では周辺減光があり、周辺部の解像も甘く、絞り込みたくなります。
中央部は開放でもしっかりしていますので、スナップに使う分には十分でしょう。
ライカMマウントのコンパクトな広角レンズはそんな使い方が普通でしょうから、そこを活かして気軽に持ち出すのが良いと思います。
結果的に私は、同一光学系のレンズを2本買ってしまいましたが、蒐集するのも楽しいわけですから問題ないのでした。
それに、それぞれ取り付けるカメラも何台もありますから、色々と比べられます。
それも楽しいわけですよ。
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![フォクトレンダー APO-SKOPAR 75mm F2.8 VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001781382.jpg) |
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1852位 |
979位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/16 |
2026/5/27 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
75mm |
○ |
191g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:43mm 最大径x長さ:54x44mm
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![フォクトレンダー ULTRON vintage line 28mm F2 Aspherical Type II VM [ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001349877.jpg) |
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|
2262位 |
979位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/4/20 |
2021/6/10 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
28mm |
○ |
230g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:51.4x36mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5マウントアダプターでCANON機に装着
コシナ社のレンズが好きで色々使ってきたが、今回はVMマウントの広角単焦点を買ってみた。
シルバーがかっこいい。
ただし、フードが黒しかないのはちょっと残念だな。
28ミリでGRなどの散歩カメラ代わりに運用するつもりだ。
ピント合わせや絞り値変更のときの操作感は本当に素晴らしい。
さすがコシナのレンズ。
CANONのミラーレスにアダプタをつけて運用。
日中は、そこそこ絞って(5.6〜8)パンフォーカスのようにして使う。
シャープさも色味も特に不満はない。
空をF4〜5.6で撮影するとものすごく激しい周辺減光が見られる。
アダプターでCanon機に噛ませているからだろうか。
ただしF8で撮影すると全く気にならない。
このあたりの違いがどこから来るのか興味深い。
あまりぼかすレンズではないが、開放意外は角が出るのでそのつもりで使うといいだろう。
4少し古い顔立ちの最新レンズ
【操作性】
ピントリンクの滑らかさが非常に気持ちが良いです。
最短撮影距離は50センチですが、ピントリングの指標の50よりわずかに寄ります。
個体差でしょうか?
個人的にはフォーカスレバーは少し大きく感じ、ライカのものよりも扱いづらい?気がします。、
【表現力】
色のりはとても良く、コントラストの高い絵になります。
残念ながら、パープルフリンジが少々はっきりと出る時があります。
光の条件によっては気を使う必要があります。
フリンジが出る代わりに、逆光でもゴーストはわずかです。
ボケに関しては、好ましい写りだと思います。
ボケも含めて自然な写り、周辺減光多めで面白いです。
【携帯性】
非常に軽いです。
【機能性】
軽くて28mmという広角の速写性の高いレンズだと思います。
【総評】
見た目に似合わない最新レンズの写りだと思います。
パープルフリンジは条件によってかなりしっかりと出ますが、その代わりにゴーストがあまり出ないと感じます。
28mmの最近のレンズの中では、非常にコンパクト。
コンパクトさのおかげもあって気軽に持ち出したいと思うことも多いです。
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![フォクトレンダー APO-ULTRON 90mm F2 VM [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001667385.jpg) |
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1894位 |
979位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/16 |
2025/1/23 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
90mm |
○ |
340g |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:61.9x63.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4お手頃高性能中望遠レンズ。
発表から気になっていて、最近手に入れました。
【操作性】
MFなので、絞りを決めてフォーカスリングでピントを合わせるだけの至ってシンプルです。
フォーカスリングが少し重めに感じましたが、使い込むうちに重さも均質化したように思います。
【表現力】
ピント面が浅いと聞いていましたが、その通りでとても浅いです。
ボケはとてもなめらかで綺麗にボケます。
ボケは素直でとても良いと思います。
【携帯性】
90mmであることを考えれば携帯性は良いとせねばならないと思います。
【機能性】
実際は重さがそこそこあるので、取り回しが良いとは言えないです。
【総評】
作りは流石のVoigtlanderだと思います。
こんなにお手頃で良いのかと思うレンズです。
写りもとても良いですが、最短が0.9mなので思ったより寄れません。
分かっていましたが、私の撮影スタイルだと50mmでも良いです。
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|
1330位 |
979位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/6 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
40mm |
○ |
267g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:1.2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:61.8x44.7mm
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|
![フォクトレンダー NOKTON vintage line 75mm F1.5 Aspherical VM [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001167538.jpg) |
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|
1690位 |
979位 |
4.00 (1件) |
23件 |
2019/6/19 |
2019/8/ 8 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
75mm |
○ |
350g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:58mm 最大径x長さ:62.8x63.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4LM-EA7用の明るい中望遠レンズとして
【操作性】
フード:遮光という意味では75mmにしては短いがこれ以上長いのも嫌だ。
ピントリング:重さがある。マニュアルで追い込む時にはやりやすい。
絞りリング:逆にこちらは軽すぎる。たまに勝手に変わっている。クリック感薄め。
【表現力】
いい!
その名の通りヴィンテージ感あって好き。
好きですが、パープルフリンジは結構出る。
開放からキレキレでもない。
点光源はグルグルボケがちょっとでます。
あとF2から2.8ぐらいで一番ボケの角つきが目立ちます。
逆光の耐性としては太陽をフレーム内フレーム端に入れても盛大にコントラストが落ちるという印象は受けませんでしたが、
こちらはまだ実験前なのであくまで印象ということで。
【携帯性】
長さはそれなりだが、75mmにしてはめっちゃ軽い。
LM-EA7は推奨重量が500g以内なので余裕!
【機能性】
特別な機能はない、普通のマニュアル単焦点だが、
LM-EA7と組み合わせと考えると、相性はやや悪い。
というか50mm以上がそもそもLM-EA7とは相性が悪く、望遠になればなるほど、フォーカスを合わせる補助動作が必要になる。
多分LM-EA7と組み合わせた場合は40mmぐらいまでがちょうど良いのだろうと、このレンズを使って改めて思った。
最短撮影距離はLM-EA7との組み合わせだと最短52から54mmといったところだろうか。
この距離だとギリギリテーブルフォトに使える??私は使ってる。
【総評】
増税直前に買いましたが、今と多分100円ぐらいしか変わらない・・・。
私はa7RIIIと一緒に使っており、メインの標準レンズはフォクトレンダーNOKTON40mmF1.4SCだったので、
マウントを共通で中望遠が欲しいと思ったのでこちらを購入してみました。
せっかくなので初めて銀のレンズを買ってみましたが、ここは黒にすればよかったかも・・・。
今の所、常にこのレンズが付いていて、室内やもう少し広角が欲しい場合に40mmに変えます。
正直いうとこちらを所持するなら、相方は35mmの方がいいなぁなんて思っちゃったり。
暗くてもいいから、Mマウントの24から28mmぐらいが欲しくなっちゃいますね。広角・標準・中望遠で。
各社ミラーレスが揃ってきましたが、このMFレンズをAF化する遊びは現状sonyしかできないので、
アルファを使っている限りはこのレンズの使用頻度も高そうです。
TECHARTを買ってから・・・純正レンズハメてないかも?
おそらく、これを検討される方は、
F1.4の明るさが欲しくて(本製品は1.5だが)、
軽さも欲しいという欲張りさんだろう。
写りが今風を求めないのであれば、選択肢としては有効だと思います。
特にLM-EA7との組み合わせだったら、さらに有効でしょう。
アダプタ遊びでも他のAF化のないアダプタなら耐荷重もそこそこあるので、選択肢は
もっと広がると思います。
ただ、10万はするので、よほどのMFレンズ好きでなければ、
(Leica使いさんにはLeicaレンズがいいと思う)
買う人はほとんどいないのではないかと思う。実際に使っている人にお目にかかかる機会の少ないレンズだろう。
自分で言っておいてなんですが。
事実、20191011時点でレビューも口コミも一件もないので。
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1236位 |
979位 |
4.60 (6件) |
11件 |
2017/10/20 |
2017/11/22 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
40mm |
○ |
315g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:60.8x43.3mm
【特長】- 絞り開放から安心して使える光学性能と、なめらかで大きなボケ味が楽しめる大口径標準レンズ。
- ライブビュー機能を搭載したデジタルカメラへ装着することを想定し、最短撮影距離を50cmとしている。
- F1.2の大口径ながら非常にコンパクトなスタイルで、軽快なハンドリングを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5迷ってるのなら買いだと思います。
【操作性】
Mモード(マニュアル)で撮るときも扱いやすく、各操作感も申し分ないです。
マウントアダプターでAFアシストしてますが、絞りリング、フォーカスリング共に頻繁に使います。それが楽しいw
【表現力】
以前は『コレだ!』と思って撮ったシーンが、家帰ってみたら別につまらない写真だった。ってことがたくさんありましたが、、このレンズで撮ったらイメージとぴったりかその上をいく写真が撮れててびっくりです。
『自分てこんなにカメラ上手かったっけ?』と、大いに勘違いさせてくれます。
何撮っても、いい写真になってしまい困ってますw
【携帯性】
コンパクトで、α7Cにもぴったりです!
ただ、見た目の印象より少し重さを感じました。
高級感あって良いのですけどね。
【機能性】
明るいレンズってホンットいいですね!
普段は、もうシャッター切れないかな?と思う夕方でも余裕で映りますしブレません。ISO100で。夜になったら400くらいまではあげますけど、ほんと余裕です。
マウントアダプター(TECHART LM-EA7)つけてるので、近接撮影もいけます。かなり寄れるのでびっくりします。
【総評】
試しに夕方の川沿い桜を、ぶらりとレビュー用写真撮ってきました。歩きながらのスナップ的な撮影でしたが、よい感じに映ってくれました。
5シェーディング補正でGFXに(歪曲パース補正も)
猛烈なスピードで進化を遂げているスマホカメラに対抗するには、大センサーに頼る他はない!の意味もあり、GFXに装着(換算32mm)でのレビューです、本来使われないはずの周辺画質となっていますので、あらかじめご理解ください。
マップカメラさんのサイトで、付けたらどうなる?GFX+VMレンズ〜NOKTON編〜 を見てケラレが少なく感じたので、シェーディング補正を主に使ってみました。
作例�@ シェーディング補正のみですが、白飛びも気にせず広角16mmレンズ相当の補正をかけました、
作例�A 約20mmレンズの補正量です、四隅がほんのり光量落ちしました。
作例�B 16mm相当の補正。
作例�C 34mmレンズ相当の補正量ですが、歪曲収差、パース、補正もかけています。
作例�D これも16mmレンズ相当の補正、完全に白飛び。
作例�E 40mmレンズ相当の補正+歪曲収差,パース補正。
かなり荒れた画質になりますが、小型フォーマットのフルサイズレンズでも中判センサーを堪能できると思いました。
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1852位 |
979位 |
4.00 (2件) |
27件 |
2018/7/20 |
2018/9/13 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
○ |
347g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:63.3x49mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4フードは専用なので付属して欲しい
【操作性】絞りリングのクリック感は頼り無い、ピントリングは逆に重すぎる
【表現力】黒色の発色が気に入ったので購入しました。
【携帯性】絞りから考えると仕方のない大きさで、MFには丁度良いです。
【機能性】無評価
【総評】どこかノスタルジックな写りがするようで気に入ってます。
最近の大手メーカには無い、金属の質感が気に入ってます。
現行のLEICAレンズの写りはスキが無く、あまり面白くない。
コシナレンズはその不満を丁度良いところで埋めてる感じがします。
しかし、フードは専用なので当然に付属して欲しいですね〜〜〜
41.2のボケは1.2でしか味わえない。
【操作性】ピントリング、絞りリング共にコシナブランドの操作性です。
【表現力】アスフェリカルレンズを使用している事もあり開放からシャープな写りです。
【携帯性】重量はそこそこ有りますが、ノクトン50mmF1.0よりも軽く小さい分取り回しは楽です。
【総評】コシナさんのノクトン50mmレンズは3本使っていますがそれぞれ個性があり、撮影する喜びを感じます。特にノクトン50mmF1のボケ味は気に入っています。バブルボケに近いボケが最高。あくまで個人の好みですがね。ヘリコイド付きマウントアダプターで使用すれば更に寄れボケも綺麗になります。私は銀塩時代から50mm好きなのでどうしてもこの手の焦点距離のレンズが多くなります。
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1287位 |
979位 |
- (0件) |
10件 |
2025/6/23 |
2025/7/24 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
28mm |
○ |
265g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:55.6x50mm
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2971位 |
979位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/2/19 |
2020/3/26 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
○ |
332g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:60.8x50.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5LM-EA7 使用でのレビュー
【操作性】MFでは他のVMマウントレンズ同様快適です。
【表現力】前モデルよりシャープになったはずですが、開放での柔らかさもあります。(もう少し使い込んでから再評価したいです)
【携帯性】約30%軽量化されましたが、他メーカーの35mm f1.4 (約100g) を常用しているので、意外と軽く感じません、本当に軽くなっているんですけどね〜。
【機能性】今回は全て LM-EA7 を使用しての評価です、感じは1.2/40と似てそこそこ合うほうだと思います、瞳フォーカスも中央から少し外れたポイントでも、キッチリ合焦しました。
【総評】やはりf1.2 で 332g という軽さが魅力ですね、MFでじっくり撮るのも良し、LM-EA7でサクサク も楽しいです。
4フィルムでもデジタルで近接も楽しめます。
気持ちいいレンズです。CanonRPと富士フィルムX-E2、M7で楽しんでいます。最短距離50cmなのでヘリコイド付きマウントアダプター経由でデジタルではマクロ遊びもできます。f1.4もコンパクトでズミクロン的な形が好きですが、最短が70cmなのもあって頑張ってこれにしました。夜のスナップが楽で楽しいですね。
解放はさすがに柔らかいですが、ひどく柔らかいわけではないです。少し絞れば非常にシャープです。
以前のモデルはさわったことがないのですが、レンジファインダー機につけたときにもf1.2とは思えないほどコンパクトでM7のファインダーでは純正フードのラインが135mm枠にはかからない状態で、35mm枠の右下
1/8がケラれる位です。
ちなみに純正のフードLH-8には、kenko ZX52mmとAmazon限定HAKUBA 52mm レンズフィルター ULTIMA WR 透過率99.5%+ワイドバンド超低反射 撥水防汚 薄枠の2つはフィルター外径がわずかに大きくフードがつけられませんでした。
調べて現状使えるのがわかったのは、MapカメラのオリジナルWOR52mmとキタムラオリジナルのkenkoのpro1DNEO仕様で撥水・防汚付きのものとpro1DNEOオリジナルでした。純正のフード装着までは試せて無いですが、pro1DのEtaもレンズ先端につけた時の段差の具合からは大丈夫そうな気がします。
このフードのクリアランスが厳しい点のため、フィルター外径がギリギリな中でも高性能なフィルターを探さなければならなかったことで操作性は4にしています。
レンズ本体には問題はありません。
これから贅沢な常用レンズとして楽しみたいです。
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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 50mm F2.2 VM [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633759.jpg) |
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1939位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/6/14 |
2024/7/17 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F2.2 |
50mm |
○ |
135g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:39mm 最大径x長さ:51.4x30mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量コンパクトな50mmレンズ
このレンズ、随分小さくて軽いです。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001633759_K0000910717_K0001639165_K0001318333_10501211563&pd_ctg=V069
先代のカラスコ50mmF2.5もかなり小さなレンズでしたが、真鍮製で重いのです。
余談ですが、上のスペック表では、旧型カラスコ50mmF2.5はフード付きの長さで表示されていますので、フードを外すと5mmほど短くなり、一番短いです。
ミラーレス1眼での使い勝手としては、絞り開放でもピントの山がつかみやすく、またTTArtisanのニコン用のアダプターのおかげでフォーカスエイドも効いて、かなりの精度でジャスピンにできます。
画角は少し広めです。
画質に関しては、最新のレンズらしく周辺で流れるような描写はありませんし、F4まで絞れば画面全体に均質な写りになります。
ただ弱点として、レンズ後玉がかなり後ろに配置されていて、撮像面周辺への光の入射角がきつくなってしまい、周辺減光が大きくなるようです。
同じ理由で、EOSRPでは、レンジファインダー広角レンズのような色被りが発生しています。
空を撮らなければ気になりませんが、軽いレンズと軽いカメラで気軽に持ち出そうという私の目論見は、外れました。
本来ならレンジファインダーカメラで使ってやれば良いのですが、アダプター遊びが高じてたくさんのミラーレス1眼を所有しているので、こんなレビューになってしまいました。
4軽量さ・取り回し重視のお散歩レンズだが、写りも必要十分
PANASONIC LUMIXS9にマウントアダプターで装着している。
【操作性】
これまで買ったVoigtlanderブランドに比べて、絞り環のクリック感が強まった。
そのぶん、知らずに絞りが変わっていたという場合は減るかと。
【表現力】
絞り開放が2.2というちょっと変わった値。そのぶんコンパクト・軽量化できている。
F1.4や1.2と比べればボケは小さいが、開放ならではの味はそれなりに感じている。
【携帯性】
150グラム以下の小ささ。フードつけても大したことはない。
【機能性】
絞り・ピント位置すべてマニュアル。
合わせるための操作感はとてもいい。
【総評】
最新鋭のお散歩レンズ。
絞り開放時の色味やボケ感には個性も感じるが、最新鋭らしくフレアっぽさはない。
開放F値も抑えているせいかいきなりシャープ。
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![フォクトレンダー HELIAR 40mm F2.8 Aspherical VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001425855.jpg) |
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1821位 |
-位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2022/3/ 7 |
2022/3/30 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
40mm |
○ |
131g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:準広角レンズ 広角:○ フィルター径:34mm 最大径x長さ:52x21.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4フードまでシルバー統一だったらなあ
Voigtlander VMマウント用の40mmF2.8小型レンズ。
Panasonic LumixS9に焦点工房のアダプターをつけて使用。
主に小ささと外観を見込んで購入。
単焦点だけど控えめのF値で、その分シャープではある。
タンメン撮影で「おおっ」と思う雰囲気が得られた。
操作性はかなり独特。慣れるまで3日かかった。
まあ昔ながらのスタイルの再現らしいけど。
このレンズをつけていると、知人に「触らせて」と頼まれるが、
まあまともにピント合わせに成功した人はまだいない。
ライカ持ってるって人もいたんだがな。
私がライカを知らないのでなんとも言えない。
保護フィルターとフードが黒なのが残念。
フィルター経が34ミリと独特なので特注品。色なんて選ぶ余地もない。
フードも黒。
けっきょく見た目重視するなら素で運用することに。
なんとかならんかな。
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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 28mm F2.8 Aspherical Type I VM [ブラックペイント]](https://m.media-amazon.com/images/I/41eLbx6Si0L._SL160_.jpg) |
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2334位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/14 |
2023/8/ 8 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
28mm |
○ |
143g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:34mm 最大径x長さ:52x23.5mm
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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 28mm F2.8 Aspherical Type II VM [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41ws9XTgMtL._SL160_.jpg) |
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1505位 |
-位 |
4.27 (4件) |
1件 |
2023/7/14 |
2023/8/ 8 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
28mm |
○ |
106g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:51x23.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ザ・スナップレンズ
コシナ社Voigtlanderブランドの広角単焦点レンズ。
明るさは2.8と抑えめなぶん、とてもコンパクト。
LUMIX S9にマウントアダプターで使用。
開放だと周辺減光つよめ、画質もなんとなくフワンとする。
MF専用ということもあり、なるべくF8~11程度に絞って使うことが多い。
ただし店内や夜は開放も使う。その場合は拡大機能を使って時間かけてピント合わせすしている。
ご飯や店内の写真でたまにハッとする写りを見せることがある。
不思議な雰囲気の良さ+軽さ小ささが魅力。
はずす時ははずすけど、MFレンズだから仕方ないね。
5Type II の方は、絞りリングとピントリングが独立しています
先にLスクリューマウントを買ったのですが、絞り操作をすると鏡筒が回ってしまって、ピントの合わせ直しが必要でした。
Lスクリューマウントのクラシックレンズには、このタイプが多かったですから仕方ないですが、現代のミラーレス1眼で使うなら、ピントリングと絞りリングが独立しているType II の方がありがたいですね。
ピント合わせ後に、ピント位置はそのままで絞り値を変えたいとか、絞りのブラケット撮影を行いたいなどと言うときに使いやすいです。
それから、最短撮影距離が0.7mと0.5mの違いがあって、わずかですがVMマウントの方が近寄れてアップにできますし、ヘリコイドアダプターで更に繰り出せば、マクロ的な写真も撮れますね。
写りの方は、Lスクリューマウントの方のクチコミにも書きましたが、EOSRPではシーンによっては周辺に色被りが出てしまいます。
レンジファインダー広角系レンズでは仕方ないのでしょう。
また、絞り開放では周辺減光があり、周辺部の解像も甘く、絞り込みたくなります。
中央部は開放でもしっかりしていますので、スナップに使う分には十分でしょう。
ライカMマウントのコンパクトな広角レンズはそんな使い方が普通でしょうから、そこを活かして気軽に持ち出すのが良いと思います。
結果的に私は、同一光学系のレンズを2本買ってしまいましたが、蒐集するのも楽しいわけですから問題ないのでした。
それに、それぞれ取り付けるカメラも何台もありますから、色々と比べられます。
それも楽しいわけですよ。
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![フォクトレンダー APO-LANTHAR 50mm F3.5 Type II VM [ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639165.jpg) |
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1455位 |
-位 |
3.39 (3件) |
2件 |
2024/7/16 |
2024/8/29 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
50mm |
○ |
175g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x45mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4レンズ口径が小さく金網などがある場合 クリアできるレンズ
【操作性】
フードはつけたままのスタイルになっている。
フードの上に着けるキャップが最初からついている。
わるくない。
APO-LANTHER50mmF3.5はピントを合わせるためにフォカスリングを動かすと絞りリングも一緒に動いてしまうのが、使いにくい。
他にAPO-LANTHER35mmF2を持っていますが、こちらは、こんな事がなく使いやすい。
価格をおさえるためなのかもしれませんが残念です。
【表現力】
これはすばらしい。
【携帯性】
F3.5のレンズなので、小型軽量である。
【機能性】
レンズの口径が小さいので、金網などがある場合 大口径レンズとちがってかんたんにクリアできる。
近接撮影が可能 最短撮影距離が0.35m Leicaで使う場合VISOFLEXが必要ですが便利です。
【総評】
撮ってみて画像を見ると どれも すばらしい 長く愛用する事になると思う。
私はマイクロフォサイズのカメラも使用している、金網などをクリアするために、Leicaを持たないときも、マイクロフォサイズのアダップターを付けて持つ事になると思う。
3軽量、安価で気兼ねなく持ち出しやすいレンズ
F3.5と暗いレンズだが小振りで隅々まできちんと写るレンズ。だが、現代のレンズは総じて写りは良いので、このレンズの売りは小型で比較的安価というところになるのだろう。正直なにがなんでもこのレンズというところも感じなかったので売却したが、相対的にはバランスがとれているので不満に感じるところはなかった。
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![フォクトレンダー APO-SKOPAR 90mm F2.8 VM [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001392171.jpg) |
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1505位 |
-位 |
4.63 (3件) |
7件 |
2021/10/15 |
2021/11/30 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
250g |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:39mm 最大径x長さ:53x60mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5マクロレンズ的に使用しています。
【操作性】Voigtlander仕様でとても気持ちの良い操作性です。
【表現力】F1.5の明るさを生かした撮影ができる。
【携帯性】決して軽くはありませんが、現行AFレンズから比べれば超軽いですね。
【総評】写真は全て絞り開放撮影です、1.5のボケ味がたまりません。
M11で使う場合は8mm、10mmの中間リングで接近撮影しています。
5レンジファインダー望遠レンズとして、良く出来ている
レンジファインダー望遠レンズとしては、絞り開放F2.8と、かなり明るいレンズですが、とてもコンパクトにまとめられており、ファインダー視界のけられ具合も少なく、取り回しが楽です。
ピントリングは、程よい抵抗があり滑らかに回ります。
絞りリングは、1/2段ごとのクリックがあり節度感も良く、気持ちよく回せます。
専用フードは細身ですが、反転してレンズ鏡筒に被せられるので収納性が良いです。
また、内側に植毛が施されていて、遮光性能も良いと思います。
ピント合わせは、今どきのミラーレス1眼の拡大プレビューでならしっかり合わせられますが、レンジファインダー距離計では、どうしてもズレやすいですね。
F4とかF5.6に絞ってやればそこそこに撮影できますが、開放F2.8でジャスピンにしようと思うと、かなり練習して癖を把握してからでないと失敗します。
これは、レンズよりカメラ側の問題なのでしょう。
と言うことで、私はミラーレス1眼で使っています。
ただ、ニコンのZシリーズで使うなら、FマウントのCPU付きの方がEXIFデータも残るしデジタル補正などにも対応するので、使いやすいかも知れませんね、しかも安い。
写りとしては、絞り開放でわずかに周辺減光がありますが、他に気になるところはありません。
大変優れた描写をすると思います。
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![フォクトレンダー APO-LANTHAR 50mm F3.5 Type I VM [ツートーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639162.jpg) |
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1894位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/16 |
2024/8/29 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
50mm |
○ |
245g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:34mm 最大径x長さ:52x45mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4ニコンZ6IIと組み合わせて使っています。
往年の名玉「沈胴ズミクロン」そっくりの見た目に惚れこんで買いました。フォクトレンダーのヘリコイド付きマウントアダプター経由でニコンのZ6Iにつけて楽しんでいます。
【操作性】良いです。絞りリングのクリック感、ヘリコイドのトルク感もほどよく、心地よいです。
【表現力】良いですが、NIKKOR Z 50mm f/1.8 Sより、以下の点で少し劣ると感じました。(開放で周辺減光が発生)
【携帯性】抜群に良いです。小さなポーチや、ポケットに忍ばせて持ち運ぶことができます。レンズフードを付けると少し長くなりますが、この状態でないとキャップを付けることができません。レンズに直接付けられるキャップがあれば、更に良いと思いました。
【機能性】距離指標が見やすいです。本レンズを購入してから、被写体との距離を意識するようになりました。0.45mまで寄れるのも嬉しいポイントです。
【総評】見た目で買いました。質感もよく、「良い物を使っているな」という自己満足に浸ると同時に、何かいい写真が撮れるような気持ちにしてくれます。スナップ撮影に重宝しております。シャープなくっきりした写りをしますので、ゆるふわな描写にしたい時はVoigtländer NOKTON Classic 35mm F1.4 �U MCを使うようにし、私の中で棲み分けております。
詳細を記事にまとめておりますので、ご覧いただければ幸いです。
https://photomiwa.com/8663/
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