連写撮影のデジタルカメラ 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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有効画素数  光学ズーム  焦点距離  F値  Wi-Fi 
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お気に入り登録107LEICA Q3 43のスペックをもっと見る
LEICA Q3 43 44位 5.00
(4件)
66件 2024/9/27  6030万画素   43mm F2 ○
【スペック】
画素数:6239万画素(総画素)、6030万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:60cm(標準)、26.5 cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:130x80.3x97.6mm 重量:本体:709g、総重量:793g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:8192x4320(C8K) 連写撮影:15コマ/秒 チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:36mm×24mm(フルサイズ) CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:350枚 デジタルズーム:3.5倍 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:120〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184.32万ドット 撮影感度:通常:ISO50〜100000 ファインダー:有機EL電子ビューファインダー(576万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.1 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(AAC ステレオ)/MOV 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 特別開発のレンズ「ライカ アポ・ズミクロン f2/43mm ASPH.」を備えた、コンパクトデジタルカメラ。35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーを採用。
  • 43mmという焦点距離は人間の目の画角に非常に近く、高精細576万ドットの有機ELファインダーにはゆがみのない被写体が自然な印象で映し出される。
  • 「ライカQ3」と同じくマクロモードも搭載し、クローズアップでの撮影も可能。堅ろう性にすぐれたボディはIP52相当の防じん・防滴性能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5【カメラ方程式】28mm + 43mm = INFINITY

【デザイン】 逆にこれより美しいプロダクトがあるなら教えて欲しい。 【画質】 良い。良すぎるきらいがある。もっと汚い写真が撮りたいんだけど、どうすればいいのかしら、、、 【操作性】 慣れているので★★★★★です。クラップは慣れませんが。 【バッテリー】 予備が高いねん。 【携帯性】 元GR民なのであれよりはゴッツいが、まぁ許容範囲といったところ。 【機能性】 多くを求めていないのでこれで十分です。他と比べてどうかは知りませんが。 【液晶】 めちゃくちゃ良い。 【ホールド感】 サムレスト付けて完璧になる。あの鉄の棒クソ高いけれども。 【総評】 GR�V、GR�Vx→Q3モノクローム、Q3 43民です。とりあえず至福です。 GR兄弟2台持ちが長かったので、28mmと40mmがないと落ち着かないカラダになっていました。 画は良いんですが、あまり幅がないように(今んとこ)思います。 めちゃくちゃハイコントラストとか、コダックフィルム色とか極端な画作りはカメラだけではできないというか(GRはできる)。 まぁ、何も言うことはございません。何もかも満たされております。 鞄はWOTANCRAFTのカメラポーチLがオススメ。これだけは言っておきたい。

5もうQ2とQ3_43の2台だけでいい(再)

さすがは「アポ・ズミ」。脱帽しました。 絞り開放でも隅々まで凄まじい解像力なのに、 周囲の雰囲気を残したままでとろけるようなボケ。 非常に薄いピントを活かす優秀なAFと、 シャッター全域での日中シンクロ・・・ スナップに、ポートレートに大活躍です。文句なし。 撮って出しのJPEGの絵作りもまた良い。 カバンから取り出して、サッと撮るだけでライカらしい 落ち着いた雰囲気の素敵な写真がいとも簡単に撮れてしまいます。 また、スマホとの接続やカメラ内画像の読み出し速度は、 Q2と比較すると5倍くらい早くなりました(5GHz帯を使用)。 スマホからカメラを起動できるようになったので、カメラを カバンに入れたままSNSへのアップも早く、簡単になりました。 ただし、相変わらず「光条」は出にくいです。(笑) ーーーーーーーーーー前回のレビューーーーーーーーーーー 特に絞り開放時のとろける様なボケに惚れこみました。 まさに「世界最高峰」と謳われるアポ・ズミクロンレンズ。 看板に偽りはありません。 加えて、レンズ固定式のメリットを活かしてレンズとセンサーが 完璧に調整されていて、更に、レンズシャッターのメリットである 日中シンクロはポートレートに欠かせません。 もはや、メリットだらけです。 Q2とQ3_43の2台あれば必要な画角は概ねカバーできるため、 「もうこの2台だけでいい」と思うようになりました。 この2台を常に持ち運ぶために、付属のフード&キャップは使用せず にインナーボックスに収納して様々なカバンに入れています。 Q2には純正丸形フードを、Q3_43には社外品のシリコンラバー フードを取り付けることで全長を抑えることができ、ぴったりインナー ボックスに納めることができます。

お気に入り登録2227PowerShot SX720 HSのスペックをもっと見る
PowerShot SX720 HS 47位 4.40
(97件)
1633件 2016/2/18  2030万画素 40倍 4.3〜172mm
(35mm判換算値:24〜960mm)
F3.3〜F6.9 ○
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:109.7x63.8x35.7mm 重量:本体:245g、総重量:270g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:5.9コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/3200秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.2万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.7秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 光学40倍ズームを搭載し、24-960mm相当の幅広い撮影領域を有するコンパクトデジタルカメラ。
  • 光学式と電子式を併用した5軸(上下、左右、回転軸、水平回転軸、縦回転軸)の手ブレ補正により、ブレを抑えた快適な撮影が可能。
  • 「60pフルハイビジョン動画」「MP4フォーマット」「自動水平補正」「ショートクリップ動画」などにも対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5コンデジなのにマクロから40倍ズームは満足。

選ぶときにちょっと重たいなと思いましたが、40倍ズームに魅かれて購入。ずいぶん長く使っていますが、スマホと比べようもなくきれいに映ります。素人ですので、簡単な操作で美しいショットが撮れるし、ポートレートや動画を撮ってあげると人に喜ばれます。使っていて楽しいしです。ちょっと重たいのと、レンズ収納の時ほこりが入ってしまうのが難点です。分解清掃するのに5年前は1万円と言われ、本機を4万円弱で購入したので高いなあ、買い替えようかなと思ったら、製造中止?部品供給できない?などで在庫がなくなり、製造再開してもずるずる値段が上がっていくコンデジ。大切に使いつづけたいです。

5光学40倍ズーム!

先日手放したのですが、使っていた頃の所感をレビューします。 【デザイン】 ブラックを所有していました。無骨ですがボディは上面以外が全面金属製で質感は非常に高いです。 完全な黒ではなく、濃いグレーっぽい色合いなのも好み。 【画質】 明るい場所での撮影画質は非常に良いです。発色が鮮やかで、特に晴天時の屋外だとパッと見はレンズ交換式の一眼カメラで撮影した写真のようです。画像処理エンジンが優秀なのか、コンデジの豆粒センサーにしてはかなり優秀です。 特筆すべきは何といっても光学40倍ズーム。ずいぶん遠くまでズームしても画質の劣化はほぼありません。浅草駅前から東京スカイツリーの展望台に迫ることが出来ます。ちなみに、デジタルズームを組み合わせれば最大160倍までズーム可能です。浅草駅前からのスカイツリー撮影だと、展望台内部にいる人々の服装まで分かるレベルです。ちょっと怖いくらい(笑) そこまでやると流石に塗り絵感が強いですが、コンデジでこのズーム性能は感嘆モノ。また逆に、マクロ撮影の画質も上々です。センサーサイズが小さいおかげでかなり近くまで寄れます。 一方で本機は高感度性能がやや低く、夜間の屋内等ではストロボ無しだとブレやすいので注意。 【操作性】 キヤノンといえば十字キー周りのダイヤル。これが非常に便利です。 メニュー画面や再生画面で高速スクロールが行えるので、項目や写真のスキップが快適です。 その他、特に難点はありません。強いていえばフルHD 60fpsでの動画撮影がダイヤルを動画専用モードに合わせないと行えないのが若干面倒なくらいです。 【バッテリー】 数時間バンバン撮影しても電池残量の目盛りが1つも減りませんでした。小さいバッテリーなのに電池持ちは優秀です。 【携帯性】 一般的なデジカメよりやや厚みがある程度で、ズボンや胸のポケットにもちゃんと収まります。光学40倍ズームの高倍率レンズ搭載でこのサイズに収めたのは大したものです。 【機能性】 不満は一切ありません。 撮影機能はコンデジとして標準+αといった充実感で満足です。この年代の機種らしくWi-Fi機能を搭載しており、スマホでのリモート撮影や画像の転送も行えます。 【液晶】 発色・解像度ともにコンデジの液晶として不満はありません。高精細で撮影画像の確認がしやすいです。 【ホールド感】 スリムですが、全面と背面右側のグリップによってホールド感はしっかり確保されています。ある程度のズーム倍率までなら片手でも余裕で撮影可能です。 【総評】 コンデジで光学40倍ズームを搭載しているのは驚異的ですね。1台のレンズでマクロから高倍率ズームまでこなせるのは、今なおスマホに勝る明確なコンデジの長所です。 後継機であるSX740HSは現行で販売されていますが、2世代前の本機と比較して画像処理エンジンの進化やチルト式液晶搭載といった更新はあるものの、価格を考えるとかなり微妙です。 抵抗が無ければ本機の中古品を探したほうがコスパは断然良いでしょう。ちなみに私は先日売却した側ですが、同じことを考える方は多いのかネットですぐに買い手が付きました。

お気に入り登録4aiwa cam DCB-3 JA6-DCM0004(BK)のスペックをもっと見る
aiwa cam DCB-3 JA6-DCM0004(BK)
  • ¥16,800
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全8店舗)
  • ¥―
48位 -
(0件)
0件 2026/10/ 1      4.05mm F1.8  
【スペック】
最短撮影距離:35cm(標準) 幅x高さx奥行き:100x59x24mm 重量:総重量:120g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:20/10/5/3秒 撮像素子:CMOS USB充電:○ デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/20秒 液晶モニター:3型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系 
お気に入り登録210LEICA Q3のスペックをもっと見る
LEICA Q3 49位 4.69
(9件)
269件 2023/5/26  6030万画素   28mm F1.7 ○
【スペック】
画素数:6239万画素(総画素)、6030万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、17cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:130x80.3x92.6mm 重量:本体:658g、総重量:743g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:8192x4320(C8K) 連写撮影:15コマ/秒 チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:36mm×24mm(フルサイズ) CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:350枚 デジタルズーム:3.2倍 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:120〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184.32万ドット 撮影感度:通常:ISO50〜100000 ファインダー:有機EL電子ビューファインダー(576万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.1 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(AAC ステレオ)/MOV 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5Leica Q3(ライカQ3)を約2年使った感想を書きます ♪

何でもそうでしょうが、ある期間使用しないと分からない事があります。 新品購入して約2年、Q3を色々使用した感想を書きます。 実は今現在毎日、フラッシュ(Godox AD100Pro)と一緒に持ち歩いています♪ 例によって、携帯性やバッテリーの持ち、あるいはホールド感等は、使い方や個人差が大きいと感じますので無評価にしました。 デザインは、日本のカメラに無い個性的なデザインなので、5点満点です。 画質・液晶も5点満点。 仕事ではNikon Z8も使用していますが、最近はZ8の出番が減ってます♪ 28mm f1.7のレンズは、背景の玉ボケも綺麗ですし、マクロ撮影も瞬時に切替出来ます。もちろんその際の背景のボケも美しいです。 6000万画素フルサイズの解像度は十分であり、クロップ耐性も当然高く、適材適所で仕事でも使ってます。また今年はQ3で撮影した作品を、海外のギャラリーで販売までして頂いてます♪ 操作性・機能性ですが、 ボタンやダイヤルの多い日本のカメラに慣れ過ぎてる方は、ファンクション・ボタンが少なすぎて、厳しい点を付ける方もいるでしょう。そもそもそう言う方は、Leicaのカメラを使うのは向いて無いと思います。シンプルな機能性を求める方が使うべきカメラです! 僕個人は、必要な合理性と機能美を重視したカメラとして、5点満点です。 優れた機能性を具体的に書くなら、 ボタンやダイヤルの数を最小限に減らした事で、防塵防滴性能が、IP52を明記出来る性能である事。これは僕的にはとても重要です。 実際問題、オリンパス以外、日本の一般的カメラはIP規格を表示できないレベルです。雨の中や吹雪等安心して使えません。その点Q3は全く天候を気にせず使用出来ています。 また操作性の点で言うなら、 今年94歳になった僕の父も使ってますが...簡単に「絞り優先」や「プログラムオート」、あるいはAFとマニュアルの切り替えが出来る。また同様に、一々メニューに入らず、ボタン長押しで機能を簡単に変えれる等、高齢者でも慣れたらとても使いやすいようです。 さらにフラッシュを使う際に、レンズシャッターの長所を活かして、同調速度が1/2000s迄自由に使えるのは素晴らしいです。HSSを使用せず高速でフラッシュが使えますから。 それに加えて、Apple製品との連携が素晴らしく、ワイヤレスで瞬時にJpegやRAWデータのサムネイルを自動で送って、気に入ったデータを素早くダウンロード出来る機能。さらにiPadがあればQ3の能力を最大限活用できます。これらを高く評価しまして5点満点です。 もちろんZ8に撮れてQ3に撮れない、出来ない事は多々あります。当然です。ですからプロの僕が、Q3一台で何でも撮ろうなどと考えるはずも無く、適材適所で使っています。 Z8使っていると、Q3の起動の遅さ、撮影後のプレビュー表示の待ち時間等、「コンデジ」を感じる事が時々ありますが…それを「こんな高価なカメラでこの遅さはなんだ!」そう感じる方は、購入を控えて下さい…笑。 「大人の余裕」つまり、他に無い優れた尖ったモノを使う時は、他より劣っている部分を許容出来る心が必要。そういう気持ちで使える方が購入すべきカメラです。つまり精神的に大人の方が使うカメラです♪ ★約2年間のアップデートで、起動時間もだいぶ早くなり、再生画面の待ち時間も短くなりました。さらに撮影時に「省エネモード」にしておくと、瞬時の撮影でも、シャッターボタン半押しで即復帰し困らくなりました。また色々な待ち時間を短縮するためにも、メディアはSDXCIIの使用を強くお勧めします。連写や書き込み速度等が全然違いますので! 自分はいつもQ3とフラッシュだけ。 オシャレに持ち歩き、楽しく撮影しています。 僕にとってQ3は「Unique」。だから持ち歩くのです♪ 最後に、Q3を新品購入してシリアル番号を登録すれば、日本語取説本を注文できます。それも海外製品についてる様な適当な日本語では無く、パーフェクトな日本語です。おまけに無料!勿論送料も無料です。わざわざドイツ本国から送って来ます。 購入して約2年間、僕にとってQ3は、スナップ撮影に必要な機能を押さえながら、デザインもGood、HSS使用せずフラッシュ同調速度が1/2000sまで使える。さらに雨降りや吹雪の中で安心して使用出来る防塵防滴IP52規格。そしてApple製品との迅速な連携。今現在十分満足で所有欲を満たす「Stylish Camera」です♪ さらにQ3で撮影した写真、お勧めのフラッシュ、日本語取説本の申し込み等、さらに詳しい情報を知りたい方は下記ブログをお読みください。 ★「Leica Q3(ライカQ3)を2年近く使った感想 ♪」 https://kentshiraishi007.hatenablog.com/entry/LeicaQ3 ★また最近 Fuji GFX 100RF / SONY RX1R III等、良い意味でライバル機種が登場してきました。 (#^.^#) 実は僕が気になるのは、性能以上に、レンズ交換出来ないこれらのカメラの「防塵防滴」性能です。 実はそれによって大きな問題が起きやすいからです。 それについて書くには字数が足りないので、宜しければ下記ブログをお読みください。 ★「Leica Q3(ライカQ3)/ Fuji GFX 100RF / SONY RX1R III」 https://kentshiraishi007.hatenablog.com/entry/LeicaQ3_2

5孤高のカメラ

【デザイン】 クラシカルすぎず、ライカすぎず、シンプルで重厚感のある見た目です。 初代からほぼ変わらないので、家族の目が気になる人は買い換えても気づかれないです(経験済) レリーズボタンが付け替えられるようになったのが地味に気に入っています。 【画質】 ごりごりに解像します。細かいところまで言及できませんが、不満不足を感じたことはないです。 高画素化したのでクロップ望遠も積極的に使っていく前提での撮影スタイルになりました。 レンズは公称28mmだけどもう少し広く写せる気がする。実際は26mmくらいかな、という印象です。 【操作性】 すこしクセのあるメニュー構成だな…と思ったけど慣れれば問題ないです。 起動がちょっと遅いです。Q2比でも遅い。ファームアップデートで改善するのかしら… 【バッテリー】 終日撮影しっぱなしだと厳しい。 とくに、起動に時間がかかるからとオートパワーオフにしても夕方には電池交換する羽目に。 【携帯性】 コンデジとして考えると大きいけど、高画素フルサイズに明るい広角単焦点を付けたカメラと考えるととんでもなく小さい。 見た目のわりに重さは感じます。 あと、安いモノじゃないので持ち運びにはそれなりに気を使います。 【機能性】 チルトになったのは地味にうれしい。なきゃないで大丈夫だけど、ふとした瞬間に助かる機能です。 Leica Lookもたまに使うと楽しい。 当然いまどきの日本製の高性能カメラに比べると、できることは限られてしまいます。 【液晶】 とくにコメントなし。きれいで見やすいです。 【ホールド感】 見た目の通り、良くはないです。長時間握ってると疲れます。ハンドグリップつけた見た目が許容できれば、つけてもいいかも。 私は、市販のハンドグリップは下部が厚く高さが1cm弱増えるのがどうも受け入れられなかったので、つけません。薄底のタイプが出たら考えるかも。 【総評】 直接のライバルはもはや不在、比較するとしたらM型かリコーGR、フジX100あたりでしょうか。 Q使ってると気づけばM型が生えている、とよく言いますが、なにをどう撮りたいかをしっかり掴んでいれば迷うことも浮つくこともないでしょう。

お気に入り登録1170FUJIFILM X100Vのスペックをもっと見る
FUJIFILM X100V 50位 4.69
(52件)
2832件 2020/2/ 5  2610万画素   23mm
(35mm判換算値:35mm)
F2 ○
【スペック】
画素数:2610万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:128x74.8x53.3mm 重量:本体:428g、総重量:478g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:4096x2160(C4K) 連写撮影:11コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ) X-Trans CMOS 4、(裏面照射型) ファインダー方式:光学式/電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:350枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット 撮影感度:通常:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 起動時間:0.5秒 ファインダー:ハイブリッドビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4 AVC/H.264/リニアPCM ステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 光学式・電子式を切り替えられる「アドバンスト・ハイブリッドビューファインダー」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。
  • 裏面照射型2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサー、高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載し、人間の記憶に残る「記憶色」による撮影が可能。
  • チルト式背面液晶モニターや天面ダイヤルのほか、シャッタースピードダイヤル内にISOダイヤルを内蔵した「ビルトインISOダイヤル」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5撮っても眺めても良いと思えるカメラ

3年前に購入してから今も愛用しています。 【デザイン】 文句ありません。質感の高さにも十分満足。 【画質】 フィルムシミュレーションによって味のある写真が撮れてます。開放は少し甘めでF3.6辺りでシャキっと感じられ尚且つボケも悪くない好みの画質になるので多用してます。他メーカーのカメラも使いますが、FUJIFILMでしか味わえない色が感じられるので手放せずにいます。X-Trance CMOS 4は画素的にバランスが良くノイズがそこまで悪目立ちしないように感じています。 【操作性】 少し固めの露出補正ダイヤル、固くはないけれど絞りリングは結局使わなくなりました。前後のダイヤルにセットした方が圧倒的に使い勝手が良いです。ただ気分転換にカチカチしたくなる事もあるし見た目的にも無ければ成立しないデザインなので存在は有り難い。背面にある小さなスティックでAF枠を動かすので、その存在も嬉しい。あとは電源スイッチが意図せず入りやすいかな。 【バッテリー】 サブ機として使うなら何とか…メイン機として使うなら予備バッテリーがないと物足りないです。 【携帯性】 少なくとも持ち運びには苦労しませんが決してコンパクトとは言い切れず…思っているよりはズシリときます。私はストラップの類いは付けず少し大きめのポケットに割とズボラに入れて使ってます。 【機能性】 個人的にAF-Cではピント精度が劣るように感じられたのでAF-Sで運用しています。その為なのかAF速度はそんなに早くないと感じてます。ハイブリッドビューファインダーは素晴らしい機構だと思いますがOVFはほぼ使わなくなりました。NDフィルター内蔵は地味に嬉しいしフラッシュ搭載なのも同様です。メカニカルシャッターの上限値までいった場合は電子シャッターに自動で切り替わる機構も楽です。他メーカーではいちいち切り替えをしているのが煩わしくて。ボディ内手振れ補正は接写時には欲しくなりますが街スナで使うような用途ならば必要ないと思います。 【液晶】 背面とファインダーで色味が結構違います。ファインダーを覗いて撮る事が多いので購入直後は戸惑いましたが次第に慣れてきます(感覚的に)。結果的にPCモニターで確認するまでは確かではないので撮影後のプレビューもオフで使用するようになりました。 【ホールド感】 良くも悪くもないですがサムグリップを付けると若干改善されます。ストラップを付けずに片手で持って歩いていたら一度だけ滑り落としそうになったのでハンドストラップ等を付けた方が無難かもしれません。 【総評】 このサイズ感でも画質は十分な性能を有しているし質感の高さも素晴らしいので非常に所有満足感の高いカメラに仕上がっています。若干ハイライトが飛びやすくシャドウが潰れ気味に感じられますが、かえってそれがアナログっぽさを感じさせる写真になっているような感じも受けました。(写真はJPEG撮って出しです)

5いいと思います

【デザイン】 【画質】 【操作性】 【バッテリー】 【携帯性】 【機能性】 【液晶】 【ホールド感】 【総評】 小さくて質感が高く、機能も十分です。 スマホのカメラが良くなって、出番がなくなってしまいました。 写真の楽しさを感じたい時は同じコンデジでもフジのもの、作品作りたい時はシグマのものを選びます。 でも万能な良いカメラだと思います。 カメラのいいスマホを持っているひとには必要ないかもしれません。

お気に入り登録22AN-DC003のスペックをもっと見る
AN-DC003
  • ¥8,694
  • Amazon.co.jp
    (全18店舗)
  • ¥―
52位 4.45
(2件)
0件 2024/12/20  800万画素   35mm判換算値:32.6mm F3.3 ○
【スペック】
画素数:800万画素(有効画素) 幅x高さx奥行き:98x60x24mm 重量:本体:106g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/3.2型CMOS USB充電:○ デジタルズーム:16倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2.8型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MOV 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • スマホとつながるWi-Fiレトロデジタルカメラ。2.8型IPS液晶ディスプレイを搭載。
  • スマートフォンとWi-Fi接続し専用アプリケーションを使えば、離れた場所でも撮影ができ、さらに保存した写真・動画をスマートフォンに手軽に取り込める。
  • 有効画素数約800万画素のCMOSセンサーを搭載。オートフォーカス機能でピントを自動で合わせてベストショットを逃さない。
この製品をおすすめするレビュー
5スマホにWi-Fi転送が便利

お世辞にも画質が良いとは言えないですが、その点が自然とレトロを演出している感がおもしろい、というか逆に良い。早速、家族旅行で使いました。スマホに転送し、親族に配りました、スマホはスマホです、カメラはカメラ、つまり写真は写真です。用途が違うので、私はこの使い方がいいかな?と思います。平成レトロなのにスマホWi-Fi転送・・・矛盾な感じがついていますね。 良い画質のデジカメを希望している人は違うのを、そこそこに楽しいデジカメを買いたい人は価格的にもGoodな製品に感じました。

4スマホ連携が良い

良い点 * デザイン: * 昭和レトロな雰囲気が、今の時代に新鮮で可愛いです。 * コンパクトで持ち運びやすく、ちょっとしたお出かけにも気軽に持って行けます。 * 操作性: * ボタンが大きく、直感的に操作できます。 * Wi-Fi機能でスマホに写真を簡単に転送できるのも便利です。 * 画質: * 気軽に楽しめるレベルの画質です。特に、フィルターを使えば、よりレトロな雰囲気の写真が撮れます。 * インスタグラムなどのSNSにアップするのにちょうど良い感じ。 気になった点 * バッテリー: * 連続撮影時間はそれほど長くありません。予備バッテリーがあると安心です。 * ズーム: * デジタルズームなので、画質の劣化が気になります。 * レンズ: * 固定焦点なので、構図に工夫が必要になります。 まとめ AN-DC003は、気軽に写真を撮りたい人や、レトロな雰囲気の写真が好きという人におすすめです。特に、SNSに写真をアップするのが好きな人にとっては、魅力的なカメラだと思います。

お気に入り登録1999サイバーショット DSC-WX500のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-WX500 52位 3.98
(78件)
973件 2015/5/19  1820万画素 30倍 4.1〜123mm
(35mm判換算値:24〜720mm)
F3.5〜F6.4 ○
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) NFC:○ 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x35.5mm 重量:本体:209g、総重量:236g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:459倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:6400、12800 起動時間:1.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード 
【特長】
  • 光学30倍ズーム搭載モデルとしては世界最小(※発表時点)のボディに「ZEISSバリオ・ゾナーT*」レンズを搭載。
  • 被写体の細部まで精細に撮影できる「Exmor R CMOSセンサー」や、最適な設定を自動選択する「プレミアムおまかせオート」を搭載。
  • アングルやポジションの自由度を高める「180度可動式液晶モニター」の搭載で、自分撮りも快適にできる。
この製品をおすすめするレビュー
5ソニー製品は良いです。

ソニーのカメラしか使った事が無いので、操作的には問題無く出来ました。 他社との比較は出来ませんが、やはりソニーなので安心して使えます。 WX800と比べても差ほど差はないです。

5俺はなんとなくソニー

俺はなんとなくソニー 好きなメーカーで選べばいいだけ これは操作性に優れて写りも最高

お気に入り登録314サイバーショット DSC-RX100M7G シューティンググリップキットのスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100M7G シューティンググリップキット 52位 3.89
(10件)
2055件 2019/7/26  2010万画素 8倍 9〜72mm
(35mm判換算値:24〜200mm)
F2.8〜F4.5 ○
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:8cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x42.8mm 重量:本体:275g、総重量:302g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:20コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:121倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.3秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系 
【特長】
  • フルサイズミラーレス一眼「α9」と同等の高速・AF性能を持つコンパクトカメラ。メモリー一体1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」を搭載。
  • 高精度なAF/AE追従を可能にした最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影や、最高90コマ/秒の速度で撮影するワンショット連続撮影ができる。
  • 手元でズームや撮影操作が可能なシューティンググリップ、マイクなどを装着できるアクセサリーシュー対応のブラケットとバッテリーパックが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクト機としては大満足

【デザイン】 ソニー高級機らしい質感とデザインですね。飾らずにシンプルです。 【画質】 ペットや風景メインに使用していますが、私には必要充分です。 【操作性】 直感的に操作できるので良いです。 【バッテリー】 そう多くの枚数を撮影する機会があまりないのですが、結構もちます。いざというとき用に予備バッテリーも持ってますがほぼ使ったことがありません。 【携帯性】 デジイチと比較する必要性もないくらい携帯性は良いです。 【機能性】 犬の瞳フォーカスに惹かれて購入しましたが、なかなか使えます。切り替えが面倒なのがたまにキズ。 【液晶】 さすがにこのサイズの本体に装備の液晶なので、大きさは諦めています。連写しておいてPCで選別してがメインです。 【ホールド感】 別売りのグリップは必須です。それでも男の人だとホールドするまでには至らないので、なかなか難しいですね。でもまあホールド感満足させるならこのタイプは選びません。 【総評】 元々は妻に犬撮影用に購入しましたが、気軽に使える高性能コンパクト機は使い勝手も良く満足しています。

5軽くてコンパクトなのに高画質!

【デザイン】 デザインはすっきりして無駄がなく、好みです。 【画質】 静止画は良いと思います。 動画も綺麗にくっきり撮れるのですが、カメラを左右に振るとスムーズに流れない? ちょっとカクカクするように感じます。 【操作性】 まだ慣れないせいか、急に撮りたい場合にさっと電源を入れてさっとスタートすることができません。 が、設定次第で操作も楽になるかと。 まだボタン電源ボタンが小さくて探すのに時間かかるレベルです。 【バッテリー】 意外にもちます。 2時間半で、電源を入れたり切ったりしながら1時間弱録画しましたが、ほぼ電池1つで足りました。 【携帯性】 このコンパクトさが購入の決め手になったので、携帯性は抜群です。 【機能性】 まだ使いこなせていません。 【液晶】 今までスマホで撮影していたのですが、画面が半分くらいしかないので見づらいです。 これも慣れでしょうか… でも、明るい場所でも何とか確認できます。 【ホールド感】 小さくてすっきりしたデザインなので、本体のみだと持ちにくいと思います。 シューティンググリップのおかげで持ちやすいです。 【総評】 まだ購入したばかりで慣れませんが、画質もスマホより断然よくなったように感じます。 シューティンググリップは持ちやすさももちろんですが、置いて撮影することもできるので、セットで買っておいて良かったと思います。 何より軽くてコンパクトなので、いつでもどこでも気楽に持ち歩けるのが最高です!

お気に入り登録820COOLPIX B700のスペックをもっと見る
COOLPIX B700 56位 4.03
(52件)
1750件 2016/2/23  2029万画素 60倍 24mm〜1440mm F3.3〜F6.5 ○
【スペック】
画素数:2114万画素(総画素)、2029万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:125x85x106.5mm 重量:総重量:570g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:420枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 ファインダー:0.2型電子ビューファインダー(92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5カメラとしてでなく単眼鏡として…

【デザイン】 無評価とします。 【画質】 画質にあまりこだわりがないので、他の方の評価の方を参考にして頂きたいのです。 しかし、暗所での撮影に関しては、全く期待していなかったので、意外なくらいいいです。 【操作性】 UIはニコンに慣れているかどうかだと思います。 ズームは、他のニコンのコンデジと同じレバーでモーターを動かす方式です。 なので、遅いです。最広角側から最望遠まで、平均10秒ほどでしょうか。 なぜかたまに速度が変わります。 ズームに関して、切に手動化を切望します。 【バッテリー】 ズームが電動なので、ズームでレンズを頻繁に動かすと、かなり消耗します。 それ以外だと、バッテリーが大きめなので、比較的持つ方だと思います。 【携帯性】 ハイエンドのコンデジが2回り太った感じです。 このズームの性能でこの大きさ、相当頑張ってる感じがします。 【機能性】 そもそも、カメラとしてではなく、高倍率の単眼鏡としての用途を主目的として買ったので、十分です。 比較明合成機能、120枚/秒の連写撮影が可能、レスポンスのよさなど、後で知って、ちょっと得した気分になれる機能が満載です。 【液晶】 3インチの液晶なら十分なレベルです。 単眼鏡としての使用目的でファインダーも、必要十分です。 ファインダーを使って、電子ズームを使っている限りは「ダイナミックファインズーム」のおかげか、解像度は十分なまま望遠120倍くらいまで、超高性能な単眼鏡として使えます。 【ホールド感】 しっかりホールドできます。 【総評】 写真をほとんど撮らずに、単眼鏡や望遠鏡として使っているのですが、非常に満足しています。 解像度という点では、純光学製品には確実に劣りますが、十分許容範囲といえるレベルです。 比較的暗い場所でも意外に見えるのですが、比較明合成機能などを使えば、かなり暗い場所でも対応できるシーンが圧倒的に増えます。 天体観測に関しては、月くらいは余裕なのですが、火星、木星、土星は厳しい感じです。 簡易的な望遠鏡、フィールドスコープとしては、「メジャー製品」であるデジカメはコスパが最高です。 同じ値段を出すのなら、望遠鏡よりもこの製品の方がオススメです。

5旅行のスナップに十分です

親が使うのに購入したのですが、 撮影メインではない旅行で荷物を少なくするために 携行しました。 一眼レフよりラフな撮り方をしても大丈夫ですね(^▽^;)。 画質も予想以上に良かったです。 RAWの撮影ができるので露出やWBに迷っても 調整可能です。

お気に入り登録22RICOH G900 IIのスペックをもっと見る
RICOH G900 II 56位 4.00
(1件)
0件 2024/8/ 8  2000万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5  
【スペック】
画素数:2000万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:118.2x65.5x33.1mm 重量:本体:215g、総重量:242g 防水性能:20m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:8.1倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜25600 内蔵メモリ:6.5GB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4 AVC/H.264、PCMステレオ音声付) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効約2000万画素、光学5倍ズーム、建築や土木などのハードな現場に欠かせない防水、防じん、耐衝撃性能を備えた業務用デジタルカメラ。
  • 工事用電子小黒板機能に対応し、従来の工事名・工種・略図などをチョークで記入した小黒板を同時に撮影する作業を電子化できる。
  • 作業項目など、あらかじめ登録した情報を撮影時に画像に付加できるカメラメモ機能を搭載。PCと接続することでWebカメラとして使用可能。
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4プロフェッショナル仕様のタフなカメラ

RICOH G900 IIは、過酷な環境でも頼れる堅牢なデジタルカメラです。防水・防塵・耐衝撃性能に優れており、アウトドアや建設現場など、どんなシチュエーションでも安心して使用できます。 24mm広角レンズと5倍ズームを搭載し、広大な風景から細かなディテールまでしっかり捉えられる点も魅力です。また、4K動画撮影機能も備えており、鮮明で美しい映像を残せます。 シンプルな操作性と高い耐久性を兼ね備えたこのカメラは、業務用途や冒険好きの方に最適です。タフな環境下でもパフォーマンスを発揮する、信頼できる一台です。

お気に入り登録1487サイバーショット DSC-RX100M6のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100M6 56位 4.62
(60件)
2207件 2018/6/ 6  2010万画素 8倍 9〜72mm
(35mm判換算値:24〜200mm)
F2.8〜F4.5 ○
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:8cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x42.8mm 重量:本体:274g、総重量:301g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:121倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.4秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系 
【特長】
  • 広角から望遠までカバーする24-200mm(※35mm判換算)の高倍率ズームレンズを備えた、レンズ一体型デジタルスチルカメラ。
  • 像面位相差AF方式とコントラストAF方式を併用する「ファストハイブリッドAF」を搭載し、世界最速となる0.03秒の高速AFを実現(※発売時、メーカー調べ)
  • 複雑な動きをする動体を正確に捕捉し、高い精度で捉え続ける「高密度AF追従テクノロジー」や、瞳を検出してオートフォーカスする「瞳AF」機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5単焦点メインに推したい。機動力と描写を両立する"最高のサブ機"

【デザイン】★★★★☆ RX100シリーズ伝統のシンプルで質感の高いデザインです。ただ、そのままだと非常に滑りやすいためグリップAG-R2の装着は必須だと感じます。これを付けるだけでホールド感が劇的に改善され、片手での撮影も安定します。 【操作性】★★★★☆ SONYのUIに慣れている方なら迷うことはありません。以前α6400やα7C IIを使っていた身としては手に馴染む操作感です。 AFスピードについては最新のカメラと比較すれば差はありますが、普段FUJIFILMのXF35mmF1.4 Rのような少しのんびりしたレンズを愛用している身からすれば、全くストレスを感じないレベルです。 【画質】★★★★★ 1インチセンサーの底力を感じます。iPhone17と比較しても、光学ズーム時の質感や自然なボケ味はやはりこちらに軍配が上がります。 広角から望遠まで、家族で出かけるディズニーや動物園といった"ここぞという場面"で、期待に応えてくれる解像感があります。 【ホールド感】★★★★★(AG-R2装着時) グリップ装着後のホールド感は完璧です。コンパクトさを損なわず、しっかりと指が掛かるようになります。 【携帯性】★★★★★ 「軽さは正義」この一言に尽きます。どれだけ写りが良くても重くて持ち出さなければ意味がありません。 普段は単焦点レンズを付けたメイン機を楽しんでいますが、子供連れで荷物が多い時や機動力が求められるシーンでは、このサイズ感で200mm相当までカバーできるのは驚異的です。 【総評】 昨今のコンデジ相場の高騰には頭を悩ませました。予算10万円の中で、G7X mark3や超高倍率ズーム機(SX740HS・TZ99等)と比較検討しましたが、最終的に1インチセンサーの画質と200mmまでのズームを両立するRX100M6を中古良品で選んだのは大正解でした。 M6を10万円で購入できましたが、M7との価格差を考えるとAFや連写性能に極端なこだわりがなければ、M6のコストパフォーマンスは2026年の今でも非常に高いと感じます。 "単焦点メインのシステムに高倍率コンデジを加える"という選択は、撮影の幅を広げてくれる最高の組み合わせになりました。 いつかRX100M8が登場し、AIAFやクリエイティブルックが搭載される日を妄想しつつ、今の私にはこのM6が最適解です。

5軽量コンパクトで持ち歩くには最適

PowerShot G7Xからの買い換えです。用途は登山や寺社巡りの記録写真です。 G7Xは少し大きく重たかったので常に首からぶら下げるわけにもいかずウェストバッグから出し入れしていましたが、この製品は軽量コンパクトなのでほぼ首からぶら下げています。 そのためサードパーティーのケースに入れ両吊りストラップをつけているので、難点とされるホールド性もバッチリです。ストラップをピンと伸ばして首と両手で支えれば手ぶれもありません。 画質云々はよく分かりませんし絵作りとかはどうでもいいのですが、G7Xと比べて最も良い点はマニュアルフォーカスしやすいことです。ファインダーを覗きながら滑らかなコントロールリングを回せばお寺の山門の網の中の仁王像にもピタリと合わせられます。G7Xのコントロールリングはクリック感があったので回しにくかったし背面液晶では合焦が分かりづらかったです。明るければ見えません。 レンズが多少暗いのはほぼ日中の野外なので問題ありません。望遠が2倍効くのは遠くの山を撮ったり山の上から街を撮ったりするのに便利です。パナソニックのTX2の方が望遠は効くので迷ったのですがローアングルができないのが致命的です。這いつくばればいいんですができない場所もありますし。 電池は200枚程度ならば持ちます。予備を2個持って行けばまずなくなる心配はありません。電池2個と充電器をAmazonで買えば3000円程度です。 以上はAmazonで程度の良い中古を7万台前半で買った上でのレビューです。新品11万だったら買ったかどうかは分かりません。 2025/4追記 中古で購入してまだ3年ですが、この1年間毎週のように登山に持参し砂埃や結露に晒されたせいか「電源を入れ直してください」のエラーが出て使えなくなりました。修理受付店に持ち込んだところ満身創痍で10万円強の見積でしたが、オクでももっと高く売れそうなので修理を依頼しました。売る気はありませんが損したわけではないと納得する意味で。発売から7年、修理できるうちに修理しましょう。

お気に入り登録263LUMIX DMC-FX700のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-FX700 59位 4.10
(42件)
643件 2010/7/30  1410万画素 5倍 24mm〜120mm F2.2〜F5.9  
【スペック】
画素数:1510万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:103.5x55.8x24.5mm 重量:本体:155g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型MOS タッチパネル:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:40MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録方式:AVCHD/Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5良いデジカメだと思います

■追記2016/8/31■ そろそろ限界を感じて買い替える事にしたので、記念にレビュー更新。 今日まで愛用してきました。 ●時代の流れ 発売当時は「それなり綺麗じゃん」って感じでしたが、今時のデジカメやスマホと比べたらゴミです。 今でも使ってるけど、使い慣れてるからってだけです。 時間制限のないフルHD録画も、今じゃアクションカメラも種類が増え、フルHDどころか4Kが一般化してきたし。 何よりスマホが登場しました。 あえてデジカメを使う利点は、別々の機材だから予備にできるとかバッテリーに余裕を持てるとか? 直接TVで再生できるAVCHD形式なのも、今時のTVはMPEG4再生できるので意味なし。 ただ、発売日に買って6年も経ってるワケですが、これまで一度も故障してません。 正直言って、かなり手荒に扱ってるんですが・・・「防水・防塵・耐衝撃だっけ?」と思うくらい。 ------------------------------------------------------- >操作性 手が大きいので小さいコンデジは使いにくかったですが、これはタッチパネルで必要な操作ができるので助かります。 >画質とか 歪んで写ったりとかしないし、暗いところでも綺麗に撮れるし、普通に良いんじゃないでしょうか? 周囲の明るさとか気にせず、気軽に使っててもそれなり綺麗に撮れるって感じ。 でもイロイロ設定できるようなので設定に凝る人にも問題ないかも。 >動画撮影について フルHDは綺麗なんですが、画面に映る範囲という点ではMotionJPEGの方が広いんですね。 ハイビジョンが4:3の上下を切り取った形になるので仕方ないんだろうけど、640*480とかの方が綺麗なワケもないし、これは被写体によって使い分けるべきでしょうね。 あとは、MotionJPEGじゃなくてH.264とかMPEG4形式ならなぁ、と思ってしまいます。(ファイルサイズ大きい…) バッテリー残量とSDメモリ残量が許す限りの時間だけ撮影できるのは便利だと思いました。 FX700買う前、購入候補にしてたソニーのHX5Vは29分という制限あって躊躇してたので。 やっぱり制限ない方が気楽です。 >バッテリー ずっとフルHD動画撮影してたら1時間半ちょっとでバッテリー切れました。 デジカメとしては十分だと思うし、取説にはフルHDで80分とあったので文句なし。 ただ、個人的には2時間は連続撮影できる方が良いので、少しだけ足りなくて残念でした。 予備あっても途中で撮影を切る事になるので、大容量バッテリーとかあれば助かるんだけどなぁ。 とりあえずバッテリー運用だと、SDメモリは16Gで十分だと解りました。 1時間半のフルHD(FH:13Mbps)で約8.6Gだったので。 >その他 初期状態だと光学ズームのみで、デジタルズームとか使えない点がちょっと。 ちゃんとマニュアル読めば設定方法は載ってますが、iAズームくらいは最初からONでも良いんじゃないかと思いました。 あとタッチパネルなんだし、液晶画面の保護フィルムや拭布みたいなの付属してても良いんじゃないかと。

5動画が良い

写真の画質はまあまあですが、動画は価格以上の満足感を得られました。ビデオカメラのかわりになりそうです。

お気に入り登録59KC-AF05のスペックをもっと見る
KC-AF05
  • ¥8,630
  • デンキチWEB
    (全29店舗)
60位 3.92
(8件)
37件 2022/11/14  800万画素   3.37mm
(35mm判換算値:25.5mm)
F2.2  
【スペック】
画素数:833万画素(総画素)、800万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準) 幅x高さx奥行き:98x58x23mm 重量:本体:101g、総重量:119g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:2688x1520 連写撮影:3コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/3.2型CMOS USB充電:○ デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/15〜1/8000秒 液晶モニター:2.8型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • ポケットに入れて日常の景色を気軽に撮れる軽量コンパクトな800万画素デジタルカメラ。焦点距離25.5mm(35mm判換算)の広角レンズで広い範囲を写せる。
  • 最短で約10cmまで被写体に寄って接写することができる。タイムプラス撮影、動き検出機能、スローモーション撮影などの機能を搭載。
  • PCにつなげてWEBカメラとしても使える。手ブレ軽減機能、セルフタイマー、4倍デジタルズームを搭載し、フルHD動画撮影も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5∠(^_^) これ当たりでありましたね。

CANON IXYが2年は入荷しないとか。 ーでコンパクトでお散歩時にナイスサイズなこれGetした。 Kenko舐めてましたが大違い非常に優秀 残念なのはズームなしで固定焦点のみだがなかなかに良い ズーム付きKODAK製よりはるかに良い。 ケースも買いました。これから楽しませて頂きます。 **************************************** ■デザイン ブラックは全体にしまりコンパクトで綺麗 ■画質 綺麗で文句なし。 ■操作性 固定焦点なので操作も簡単説明書いらずね。 ■バッテリー これからであります。 ■携帯性 薄く小さいで携帯にもGood! ■機能性 ズーム以外は他機種と変わりません。 ■液晶 これも非常に綺麗であります。 ■ホールド感 塗装は滑りやすいのでランヤード ストラップは必須ですね。 ***************************************** 可愛いいカメラ楽しませ頂きますよ。 これも永くお付き合いできたら幸いであります∠(^_^)

5安い!

【画質】 とてもきれいです。カメラ素人にはこれくらいで満足です。 【操作性】 こういうデジカメは昔から触ったことあるのでなんとか操作できてます。 【バッテリー】 そこそこ持ちます。起動時間もそんな無いんで自分はかなり持ちます。 【携帯性】 外でよく撮影するので携帯性最高です。 【機能性】 全て触ったわけじゃないですが色々と機能備えてます。 【液晶】 見やすいですが、スマホに慣れてると若干小さく感じるかもしれません。 【総評】 安いからグッドです(^^♪画質はいいので、スマホ買うよりは安く済みます。

お気に入り登録105PIXPRO FZ43のスペックをもっと見る
PIXPRO FZ43
  • ¥―
60位 3.52
(8件)
5件 2018/9/12  1615万画素 4倍 4.9〜19.6mm
(35mm判換算値:27〜108mm)
F3〜F6.6  
【スペック】
画素数:1644万画素(総画素)、1615万画素(有効画素) 最短撮影距離:60cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:93x60.2x28.7mm 重量:本体:117g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:120枚 デジタルズーム:6倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/2000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜1600 内蔵メモリ:8MB ファインダー:無し 電池タイプ:単三x2 インターフェース:microUSB2.0、AV出力 記録方式:画像圧縮:MOV(Motion JPEG)、音声:G.711 記録メディア:SDカード、SDHCカード 
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5キレイに撮れる!

【デザイン】乾電池式なので電池の所が出っ張ってますがシンプルで良いです!赤を、購入しましたが光沢がキレイです! 【画質】この価格でもなかなか良い画像が撮れます! 【操作性】メニューが少し複雑かな…でもわかりやすい操作性です! 【バッテリー】まあまあ持ちます!電池切れになっても乾電池なので入手しやすいのが良いです! 【携帯性】他のバッテリー式のコンデジだとかなり薄いのですが、このカメラは、乾電池式なので少し出っ張ってますがそれでも薄いので良いです! 【機能性】撮影モードが豊富です! 【液晶】普通です! 【ホールド感】乾電池式なので出っ張ってる所があるので持ちやすいです! 【総評】約1ヶ月前にアマゾンで新品購入しました!今も使ってます!(室内撮りですが)

5単3電池対応のデジタルカメラ♪

【デザイン】  可もなく不可もなく無難なデザインだと思います。 逆にいえば万人受けするタイプだとも思います。 【画質】 多くを望まなければ充分な画質だと思います。 拘る人は、多分物足りないんでしょうね。 【操作性】 今のデジタルカメラは他社の物でも、ほとんどが同じ様な作りなので説明書無しでも大丈夫でしょう。 ただ電源とビデオのボタンがシャッターと並んでいるので、慣れるまでは押し間違える事もあります。 だから何も言わずに人に渡すと必ずと言っていいほど、間違えて押すので、これはこれで話のタネで面白いです(笑) 【バッテリー】 お目当ての単3電池で、充電し忘れの心配が無いので良いです。 持ちも良い方だと思います。 【携帯性】 単3電池対応の中では、小さくて軽いので良いと思います。 【機能性】 特に拘った撮影をしないので、とても楽です。 【液晶】 このクラスなら十分だと思います。 結構クリアですし。 【ホールド感】 単3電池対応の物は大体電池を入れるために、前面が電池の分、膨らみます。 自分は、この膨らみが結構好きなので持ちやすいと思っています。 【総評】 絶滅寸前の単3電池対応のデジタルカメラですが、自分には必要十分で満足です。 出来れば、これからも単3電池対応のデジタルカメラを作り続けて欲しいところです。 あと特記するほどでもないのですが製造国が、なぜかミャンマーです! なかなか珍しいと思いますので、書いておきます(笑) そういえば、この機種を検索すると海外での販売が多いので、元々は海外向けの商品だったのかもしれませんね。 ★再レビューは画像を載せただけで文章に変更はありません。★

お気に入り登録123PENTAX XG-1のスペックをもっと見る
PENTAX XG-1
  • ¥―
64位 3.43
(7件)
185件 2014/7/15  1600万画素 52倍 24mm〜1248mm F2.8〜F5.6  
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:60cm(標準)、1cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:119x89x97.5mm 重量:本体:539g、総重量:567g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:4倍 シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 内蔵メモリ:15.4MB ファインダー:電子ビューファインダー(20万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIマイクロ端子、AV出力 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、Eye-Fiカード カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5なかなか良いです

購入目的は散歩とか山歩きで見かけた鳥とか、面白そうな自然物とか構造物を望遠で撮ること。 ネットでいろいろとレビューを見ると総じて評判はよくないようですが、ネットで見つかるXG-1で撮った写真を何枚も見ていくと、きれいに撮れた時の写真はなかなかのものだと思いました。一眼レフには及びませんが、一眼レフに手を出すほどのカメラ利用はないので、これに決めました。 次々と写真を撮つて回る時には、古いですがCanon S3 ISがあるので、それで十分な状態です。 予備のバッテリーLB-060は高価で代替の安いものも見当たらないので、安い乾電池式(単三4本)のUSB充電器を買いました。バッテリーが少なくなってきたら撮影の合間に充電すればよいし、それが間に合わなくてもUSBでの充電状態で撮影を続けられるのでいいかなと思います。 本機のいろいろある強いクセについては、他の方のレビューに詳しいので省略します。 機能的にはコンデジ並みの機能しかありませんが、カメラには凝っていないので難しいことは分からず、簡単なところが良いです。 鳥とか花を撮影する時に、マニュアルフォーカス機能がないのが心配でしたが、オートフォーカスでも合う時には合う、しかもバッチリ合うということで、特に急ぎの撮影ではないので、トライアンドエラーを楽しみながら撮影しています。 幾らかピント合わせのコツが分かりました。撮影はほとんど望遠端での撮影で、モードはAUTOです。 枝先に咲いた幾らかの花などの撮影だと、自動フォーカスがいろいろ動いていますが、なかなか探しかねているようです。そこで距離的にほぼ同じで、やや少し近いあたりでいったんフォーカスを合わせてやり、それからスーと花の方に向けてやると、花でフォーカスが合います。本機は自動フォーカスがゆっくりしているからできることかもしれません。 フォーカスが合えば、ピントが良く合ったきれいな写真が撮れます。一眼レフは使ったことがないので分かりませんが、望遠端でのAUTOモードでの撮影ですが、5m先でフォーカスを合わす、5m10cm先でフォーカスを合わすといった、微妙な距離でもそれぞれにフォーカスが合います。 これが逆には、梅の花など枝にたくさん咲いた花を撮ると、どれかの花にはピントがきっちり合っておしべまでくっきり写るが、ほかの多くの花はピントがずれている、といった写真になります。マニュアルモードでの設定でどの花もきれいに撮れるのかもしれませんが。

4お手軽な高倍率ズーム機

【デザイン】 見た目は一眼レフにそっくりです。 マルミのカラーフィルター「ビビッドライム」で緑のラインを入れ、純正のKマウントレンズキャップを装着して、ペンタックスの一眼っぽくしてみました。 【画質】 明るい屋外でブレを抑えて撮影すると、このクラスとは思えない写りをすることがあります。 不思議なカメラです。 【操作性】 独特の操作性なので、変更するときに「え〜と」と戸惑うときがあります。 慣れれば問題ないのかもしれません。 【バッテリー】 もつほうだと思います。 USB充電可能で、バッテリーを外す必要が無いのは楽です。 【携帯性】 プラスチック外装で重厚感は無いですが、その分軽くて小さいので楽ちんです。 【機能性】 AFは速くはありませんが、特別遅いとは感じません。 動き回る小鳥は難しいですが、羽を休めているときは狙えます。 残念なのがEVFで、視野が狭く粗いので、ピントが合っているか分かりません。 長く見ていると目が痛くなってきます。 【液晶】 普通だと思います。 【ホールド感】 一眼っぽくグリップが深いので、しっかりホールドできます。 【総評】 今までネオ一眼は敬遠していましたが、使ってみて便利なことに気づきました。 高い所にあるもの、近寄れない被写体にギューンとズームアップするのは楽しいです。 操作性やEVFなどに難点もありますが、この価格帯で52倍ズームを購入できて、満足しています。

お気に入り登録357COOLPIX A10のスペックをもっと見る
COOLPIX A10 66位 3.91
(52件)
158件 2016/1/14  1614万画素 5倍 4.6〜23mm
(35mm判換算値:26〜130mm)
F3.2〜F6.5  
【スペック】
画素数:1644万画素(総画素)、1614万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:96.4x59.4x28.9mm 重量:総重量:160g フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:1.2コマ/秒 顔認識:○ セルフタイマー:10秒 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜1600 内蔵メモリ:17MB ファインダー:無し 電池タイプ:単三x2 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(映像:MotionJPEG、音声:PCMモノラル) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 1614万画素1/2.3型CCDや光学5倍ズームレンズを搭載し、単3形乾電池に対応したデジタルカメラ。
  • 撮りたいものにカメラを向けることで、カメラが被写体や撮影状況を判断して最適なシーンモードを自動設定する「おまかせシーンモード」を搭載。
  • 撮影前に6種類から好きな効果を選んで撮影できる「スペシャルエフェクト」や、撮影した写真を加工できる「クイックエフェクト」を利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5単三電池対応のコンパクトデジカメ

【デザイン】特に不満はなし。 【画質】1644万画素あればスナップ写真としては十分満足できる。画面で楽しむだけならば、半分の800万画素でも満足。画質を上げると保存容量がかさむので、必要が寝ければ画質を下げておくべきでしょう。 【操作性】片手でもホールドしやすい形状です。軽くて疲れが少ない。 【バッテリー】ニッケル水素電池 単三 2本にて使用しています。運動会などでも一日中使えました 。 【携帯性】シャッターカバーが内蔵されているので、カバンなどにそのまま収納可能です。 【機能性】シーン撮影などのメニューは便利。動画は連続で10分ほどしか撮影できず。撮影を続けたい場合は、シャッターを押し直す必要があります。動画の場合は電池は連続で2時間30分ほどで無くなります。 【液晶】2.7型 慣れれば十分。 【ホールド感】両手で持つよりも片手持ち向き。 【総評】数少ない単三電池型対応型。海外での電池の確保に不自由しない。専用バッテリー型よりも 厚みがありますが、電池の入手に困らないというメリットがあるので、他機種選択の余地はありませんでした。基本性能は満足しているので使用し続けたいカメラです。

5マクロ撮影が容易で、愛用しています

使い易いので、愛用しています。花の写真を撮るので、マクロを使いますが、他の会社の製品と違い、前の操作を記憶してくれているので、いちいちマクロに切り替える操作が不要なのは、有難い点です。ただ、紅い色を撮影すると、滲んだ赤になりがちで、近づいての赤い花は、撮影が難しいようです。

お気に入り登録1298COOLPIX P1000のスペックをもっと見る
COOLPIX P1000 66位 4.30
(66件)
11780件 2018/8/30  1605万画素 125倍 4.3〜539mm
(35mm判換算値:24〜3000mm)
F2.8〜F8 ○
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:146.3x118.8x181.3mm 重量:総重量:1415g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/3秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:0.39型電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 光学125倍ズームを搭載したコンパクトデジタルカメラ。広角24mmから3000mm相当の超望遠光学125倍ズームを、気軽に持ち歩けるボディサイズで実現。
  • 3840×2160/30p対応、最長約29分のステレオ音声付き4K UHDムービー撮影が可能。フルHDの4倍の高画素で撮れるので、超望遠撮影時にも被写体の細部まで表現。
  • ピント合わせや露出補正などの機能を割り当てできるコントロールリングを搭載。画質の劣化を気にせず画像編集が可能な、独自のRAW(NRW)ファイルに対応。
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5p1000恐るべし

望遠レンズの比較になるかどうか分かりませんが 約200m前方を撮影したものです p1000(手持ち)とd850+AF-S500f4(三脚)の比較をしてみました p1000は望遠端3000ミリ相当なので後者はかなりトリミングしています いずれもJPEGです p1000の方が明らかに解像していると思います こうなると、(もちろん連射等、用途によるのですが)高い超望遠を買う事の意義が 薄れるような気がします 恐るべきはp1000の解像度という事でしょうかね

5野鳥や惑星を撮る目的で選んだネオ一眼。

【デザイン】外観は、一眼レフと変わらないです。 遠目で見たら、一眼レフと間違われるかもしれないですね。 【画質】撮影後に、カメラ本体のモニター。及び、Snap Bridgeアプリで、スマホへ転送して拡大して見ても綺麗です。(JPEG)画質は、画質重視で FINEです。電子ズームは、使わない設定です。気が変わったら使うと思います(土星や木星を撮る時など)現状は手持ち撮影のみですが、しっかり手ぶれ補正が効いてると思います。 【操作性】一眼レフカメラと、同じように使えます。撮影モードダイヤル・コマンドダイヤルが使いやすいです。月モード・鳥モードを選べば簡単に野鳥や月が撮れますよ。これからP(プログラムオート)で撮ってみます。鏡筒の先端に、MFに使えるコントロールリングが あります。 【バッテリー】カメラ本体と、スマホを常時接続していないので長持ちしています。予備バッテリーも準備しました。 【携帯性】超望遠レンズを内蔵し、カメラ本体の大きさが、D850・D780(FXフォーマット)等の、フルサイズ機と、ほぼ同じ大きさですので、場所を取りますね。カメラリュック(FLXカメラリュック)に入れても(ソフトケースCS-NH59)大きいと感じます。しかし、単焦点レンズを装着した場合と比べると、コンパクトで軽量です。付属のストラップで首から下げて、レンズを、望遠側に すると重さを感じます。しかし撮影するのには気にならないです。 【機能性】光学125倍ズームで、遥か遠くの野鳥や月を綺麗に撮れる。肉眼では分からないものが見えるので凄いです。満月を撮ると画面から、はみ出てしまいます。初期設定のAF-F(常時AF)から、AF-S(シングルポイントAF)に変えたので撮影に行きます。試しに、家の近くの電柱・電線に、ピントが合うか半押しして確認済です。それまでと明らかに、AFのレスポンスが変わりました。次回の撮影する際に、山などで撮影前に 木の枝で実践します。 【液晶】初期設定の状態で屋外で撮影時や撮影後に見ますが、くっきり見えます。 【ホールド感】大きめの グリップなので、また、鏡筒が大きい為しっかり握れ撮影に集中が出来ます。 【総評】2024年に入って超望遠コンデジを買おうと調べたら、P1000は 生産完了していました。諦めて、P950を入手しました。突如、直販サイトから 新品アウトレットでの販売をメールで知り2日ぐらい悩んだ末に決断しました。予想外でしたね。買えるとは思ってなかったので。野鳥や月、また遠くの山などを撮ります。P950と2台持ちで、野鳥撮影などを楽しんでいます。まだ出会った事が無い野鳥や野生動物などを撮るのが楽しみです。

お気に入り登録648HIGH SPEED EXILIM EX-ZR300のスペックをもっと見る
HIGH SPEED EXILIM EX-ZR300 66位 4.60
(50件)
925件 2012/5/22  1610万画素 12.5倍 24mm〜300mm F3〜F5.9  
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、1cm(マクロ)、1cm(スーパーマクロ) 幅x高さx奥行き:104.8x59.1x28.6mm 重量:本体:165g、総重量:205g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:30コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:500枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46.08万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO12800 内蔵メモリ:52.2MB 起動時間:0.95秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:MOV(H.264/AVC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5撤退残念…

7年ほど使いたおしたお気に入りカメラでした。 使っていて何のストレスもないコンデジに初めて出会ったのがこいつでした。 でも、物理的な故障してしまい、買い替えはぜひこのシリーズの後輩がいいなと、 後継機種を探しにきて、カシオがデジカメから手を引いたと知りました。 残念でならないです。

5激安価格に^^

【デザイン】白を買ったが他の色でもよかった 【画質】プレミアムオートで撮影しているのでかなりキレイに撮れます 【操作性】もう少し軽く・薄ければ尚良いです 【バッテリー】持ちますよ 【携帯性】重いし薄くはないけど 【機能性】多すぎる 【液晶】見やすい 【ホールド感】もっとスリムならば最強 【総評】安いけど良いカメラでしょう

お気に入り登録387LUMIX DMC-FZ18のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-FZ18
  • ¥―
70位 4.64
(129件)
5426件 2007/7/24  810万画素 18倍 28mm〜504mm F2.8〜F4.2  
【スペック】
画素数:832万画素(総画素)、810万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:117.6x75.3x88.2mm 重量:本体:360g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:848x480 連写撮影:3コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、20.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:27MB ファインダー:0.44型ビューファインダー(18.8万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:QuickTime(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード 
この製品をおすすめするレビュー
5一番気に入っています

【デザイン】 形状は小型かつネオ一眼らしくていいと思います。プラスチックで安っぽいですが強度はあり現行機種よりシンプルで使いやすいです。ロゴなどはギザギザにメッキ加工されていたりして良い感じです。 【画質】 ノイズも多く画集がいいとは言えませんが、他にもfzシリーズを使ってみて、810万画素で無理がないのか最新機種より塗りつぶしたような絵にならないため、結局一番気に入っています。全体的にノイズはありますがコンデジやネオ一眼らしくないクリアな写りです。 【操作性】 今の機種よりシンプルで分かりやすく使いやすいです。 【バッテリー】 フラッシュをたかないためか、個人的にはバッテリーの持ちはいい印象です。 【携帯性】 最近のネオ一眼より圧倒的に軽くて小さいです。持ち運びしやすくて首からぶら下げたときも負担が少なく助かります。 【機能性】 さすがに古いので劣る箇所が多々ありますが、動画撮影をしないのなら「おまかせiA」やマニュアル設定など必要な機能はあります。 【液晶】 さすがに視野角が狭く見辛いです。ファインダーも解像度が低いですが、後継機種のfz38などよりサイズが大きく解像度以外は見やすいです。 【ホールド感】 小さいので人によっては持ちづらい場合があるかもしれませんが、個人的はグリップもしっかりしており持ちやすいと思います。 【総評】 このカメラの写真が気に入っており、古くなったため買い換えを考え後継のfzシリーズも購入しましたが、結局写真はこのカメラの色が好みです。

5現役

いまだに現役です。 望遠でぴったりピントがあった時の解像感やボケ具合が気に入ってます。 1000mm以上が当たり前の最新機種に比べれば見劣りするかもしれませんが 壊れるまで使い続けます。

お気に入り登録206PowerShot SX40 HSのスペックをもっと見る
PowerShot SX40 HS
  • ¥―
70位 4.60
(26件)
7592件 2011/9/16  1210万画素 35倍 24mm〜840mm F2.7〜F5.8  
【スペック】
画素数:1280万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:0cm(標準)、0cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:122.9x92.4x107.7mm 重量:本体:557g、総重量:600g フレームレート:24fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10.3コマ/秒 バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/3200秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 起動時間:1.6秒 ファインダー:液晶ビューファインダー(20.2万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMI、AV出力 記録方式:MOV(H.264/リニアPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ良い優れもの

【デザイン】 ちょっと野暮ったいけど、プロっぽいカメラでまあ満足 【画質】 忠実に再現される色に驚き。いろんな事にチャレンジできそうです。 【操作性】 画面再生ボタンが親指に当たりやすいのがイマイチです。その他は、初心者でも十分使えます。 【バッテリー】 問題ないかと・・・ 【携帯性】 こういうカメラですから携帯性は仕方ないですよね。重厚感があり、それがかえって良いカメラって感じです。 【機能性】 優秀ではないでしょうか?素人には十分。入門機としてばっちりです。 【液晶】 問題ないかと・・・ 【ホールド感】 とても良いですが、操作性の項目で触れた点が不満です。 【総評】 一眼を買うと、いろいろレンズキットだとか、持ち運び、操作性とか いろいろ壁がありますが、これだと、一台でなんでも出来るし、 画質もかなり良いし、普通のデジカメではちょっと不満になってきた 撮影好きな人にはちょうど良いクオリティーだと思います。 旧型ですが、十分です。そのお陰で安く手に入れる事ができ満足です。

5光学35倍にひかれて

3月に購入しました。PowerShotS5IS,IXY30Sなどもまだ所有しています。 【デザイン】 ちょっと丸っこいのはどうなんでしょう。ゴツゴツはしてません。 【画質】 IXY30SでDIGIC4も綺麗だと思いましたが,DIGIC5もスゴイ。キャノンらしい絵が出ます。 【操作性】 特に不満はありませんが,S5ISになかったダイヤルみたいなのは慣れません。 ファインダーのぞきながらは回せません(そんなことしませんね)。 【バッテリー】 充分です。充電時間もそんなに長くないですし。 ただ,ズームが楽しいのでついつい遊んでしまうとそれなりに消耗します。 【携帯性】 専用の鞄は必須です。でも見た目よりも軽いですね。 あんまり軽いと安っぽい感じもしちゃいますから。 【機能性】 全部は使いこなせていません。AFが若干遅いかな? と感じます。 AUTOなら問題ないですが,望遠時はちょっと緊張します。 機能や性能よりも,腕の問題でしょうか…。撮り方次第では,背景のボケた ポートレートもイケます(そんなのが偶然撮れてちょっと嬉しかったり)。 【液晶】 その場で見直す程度なら充分では? バリアングル+液晶EVF,最強です。他に何か必要でしょうか。 【ホールド感】 指が長めの私にとっては,グリップ部がもう少し大きいと手に合うのですが。 若干滑りやすいのは,あえて緊張させるためかしら。 【総評】 気に入ってます。このサイズで光学35倍の威力は,デジ1所有の同僚からは羨望の 眼差しです。もちろんデジ1みたいな絵は撮れませんが,それが目的ではないので。 体育館の隅から狙ったピンナップも,4階建ての窓からの130人の集合写真も, バッチリ撮れました。 ビデオカメラもM51を持っていますが,ちょっと動画を撮るには充分です。 マイクも悪くないです。 但し,3月の時点で35倍はこのカメラだけだったのですが,SX50HSが販売されている 現在で,この機種を選ぶ理由はあまりないのかもしれません。AFも改善されている ようですから。 近所のK'sデンキで29,800円で売られていることにショックを受けています。 キャノンの絵が嫌いでなくて,高倍率が条件なら,この値段は買いだと思います。

お気に入り登録902LUMIX DMC-FZ300のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-FZ300
  • ¥―
70位 4.42
(48件)
3328件 2015/9/ 2  1210万画素 24倍 4.5〜108mm
(35mm判換算値:25〜600mm)
F2.8 ○
【スペック】
画素数:1280万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:131.6x91.5x117.1mm 重量:本体:640g、総重量:691g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:60コマ/秒 バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 起動時間:0.88秒 ファインダー:0.39型有機ELライブビューファインダー(144万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 光学ズーム24倍、全域F2.8のLEICAレンズを搭載した、レンズ一体型デジタルカメラ。
  • 約0.7倍の大型有機ELライブビューファインダーと「空間認識AF」により、決定的瞬間を逃さず撮影。
  • 最大画素数で約12コマ/秒、選べる3タイプの「4Kフォトモード」では秒間30コマの連写性能を誇る。
この製品をおすすめするレビュー
5過少評価されていると思える、実はかなり良いカメラ

普段、フルサイズ機とマイクロフォーサーズ機を使い、住宅や料理や人物を仕事として撮影している職業カメラマンです。 カメラマン歴は約20年です。 前から気になっていたカメラで、機会があり約1ヶ月くらい前に手に入れました。 ISO 100 F2.8固定 RAWで撮影してライトルームなどで軽く微調整して仕上げると、とてもキレイな写真になります。 体感としては、上記の条件で撮影した写真に関しては、マイクロフォーサーズ機とOMのPROレンズとの組み合わせにはさすがに届きませんが、かなり似たような感じのテイストだと感じています。 極小センサーなのですが、Leicaレンズの性能と画像処理の上手さが、それを感じさせません PCの画面で100%に拡大してもかなり高画質だと思います。 しっかりとコントラスト差のある場所を狙えば、AFはとても速く正確です。 液晶画面のタッチAFもできて快適です。 バッテリーライフも長く、3〜4枚の連写を多用しつつ撮影して1000枚くらい撮っても、目盛りは1/3以上残っている感じです。 予備バッテリーを所有していますが、今のところ出番はありません 防塵防滴仕なので、雨の日の撮影でも気分的に安心です。 600mmのテレマクロレンズとして考えて使ってみても、ほど良いボケ感があって、小型軽量で使い勝手が良いです。 色乗りも良く、花の撮影に最適だと思います。 広角25mm付近で広く風景を撮ると、やはり細部の解像度不足は否めませんが、50mm〜400mmくらいを使って適正露出で撮影すれば、正直言って仕事で使っても問題ないと思えるレベルです。 低感度専用機と考えて、 被写体ブレするような状況では他のカメラを使う 手振れ補正があってもブレてしまう状況なら三脚を使う 暗い室内なら外部フラッシュなどを追加して撮影をする など、ある程度の撮影技術がある方なら、2台目・3台目のカメラとして、今でも十分に使えるオススメな名機だと思います。 センサーサイズ、画素数、価格、機能、サイズ これらを踏まえて、特に欠点になるような点は今のところ感じていません

5コスパの高いマルチなカメラです

LUMIX DMC-FZ300は、旅行、アウトドア、スポーツなど、さまざまなシーンで活躍できるオールラウンドなカメラです。24倍の光学ズームとF2.8の明るいレンズ、4K動画対応など、多機能ながら操作がしやすく、防塵・防滴性能も備えているため、初心者から上級者まで幅広い層で実用的です。 特にアウトドアでの撮影や、超望遠を活かした動物や野鳥の撮影、激しいスポーツ撮影をしたいユーザーにとっては、優れた選択肢となると思います。

お気に入り登録78RICOH THETA Xのスペックをもっと見る
RICOH THETA X
  • ¥104,831
  • アウトレットプラザ
    (全8店舗)
  • ¥―
70位4.00
(3件)
23件 2022/3/30  4800万画素     F2.4 ○
【スペック】
画素数:4800万画素(有効画素)x2 最短撮影距離:40cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:51.7x136.2x29mm 重量:本体:144g、総重量:170g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:5760x2880(5.7K) 連写撮影:○ 360度カメラ:○ セルフタイマー:1〜10秒 撮像素子:1/2型x2 タッチパネル:○ GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:220枚 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/8〜1/16000秒 液晶モニター:2.25型(インチ) 撮影感度:通常:ISO50〜3200 内蔵メモリ:46GB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:AAC-LC(1ch)) 記録メディア:microSDXCカード カラー:メタリックグレー 
【特長】
  • 2.25型大型液晶のタッチパネルを搭載し、撮ったその場で画像の確認が可能な360度カメラ。最大5.7K/30fps動画、手ブレ補正を強化した動画撮影を実現。
  • 最大約60MP(11008×5504/11K)の静止画撮影と精度の高い繋ぎ処理で、自然な360度画像を記録。内蔵メモリー容量に加え、メモリーカード外付けに対応。
  • GPS内蔵(QZSS)&A-GPS対応により、正確な位置情報取得し360度写真に埋め込むことができる。
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5バッテリー交換、GPS内蔵、11K画素が決め手

THETA Sからの買換えです。Insta360とZ1とXで悩みましたが、 バッテリー交換できるのと、GPS内蔵、11K画素ということでXにしました。 【デザイン】 Sと比べると少し大きいですが、Insta360 X4と比べればスマートです。 充電のコネクターがUSB-TypeCになり、横に付いたのは有難いです。 バッテリーの蓋がすぐに開いてしまいます。ロックが欲しかった。 【画質】 静止画は、Sが5376 x 2688ピクセル、Xが11008 x 5504ピクセルということで、 圧倒的にXの画質が上です。360CitiesのサイトではSは選択されませんが、 Xの11Kは選択されます。動画についてはInsta360の方が上です。 【操作性】 液晶での操作がやりにくく、スマホにつないだ方が設定は楽です。 ただ、スマホとの接続がすぐにつながらず、安定性がありません。 【バッテリー】 液晶を使っているので減りがものすごく早いです。バッテリー交換を前提として、 予備バッテリーを何本か持っていないと安心できません。 【携帯性】 附属のケースに入れれば、レンズの保護もできてコンパクトです。 【機能性】 半分ずつ撮影して映り込みをキャンセルできるタイムシフト機能は便利です。 ただ、明るさの差が出たり、動いているものが切れ目にあると不自然になります。 マイクロSDにも記録できるので容量がさらに増えます。 【液晶】 撮影した画像を液晶で確認できるのは便利ですが、細かい所の確認は、 スマホでの方が断然見やすいです。 【ホールド感】 手持ちでの撮影の時には、シャッターボタンが大きくなって押しやすい。 【総評】 Z1のイメージセンサーで、画素が11Kになったら完璧だったのだが。 とにかくバッテリーの持ちが悪い。 スマホからの操作の時にも液晶が点いているので、そこで液晶を消せば、少しは節電になると思う。 静止画をメインならTHETAで、動画がメインならInsta360と思います。

4GPS内蔵は良いが電池の持ちと動画撮影時間制限はよくない

【購入動機】 ・4年前に購入した他社機の電池が持たなくなった(電池交換不可)ので、GPS機能内蔵の本機を購入しました。 【デザイン】 ・電池/メモリーの蓋が緩く、ちょっと触っただけで外れます。近いうちに破損しないか心配です。 【画質】 ・静止画デフォルト5.5K画素だが11K画素に変更しています。4年前に半額以下で購入した他社機と比べて多少画質が向上したと感じるレベルです。 【操作性】 ・本体タッチパネルで色々できることが嬉しいです。 ・スマホ(iPhone)連携は良くできており、使いやすいです。 【バッテリー】 ・持ちは悪いです。1日観光で10回位電源オン/オフ繰り返して使ったら、(GPS機能を使いたいので電源オフでもスタンバイ設定しているとはいえ)電池残量は僅かです。予備電池が欲しくなり購入しました。ただモバイルバッテリーから給電しながら使える点はよいです。 【携帯性】 ・ミニ三脚を付けっぱなしにして、リュックに折り畳み傘と一緒に入れて(刺して)持ち歩いています。何時でも何処でもサッと取り出して360度写真を撮れる事は嬉しいです。 【機能性】 ・高解像度動画の撮影時間は最大5分(設定変更で最大25分)の制限ありです。幾ら大きなメモリーを搭載していてもです。4年前に購入した他社機は動画撮影時間制約は無かったので、これは特筆すべき残念な仕様制限です。 ・CPUを使う処理をするとかなり発熱して使用制限(充電停止を含む)がかかります、 ・WiFiは使うときだけONに設定しないと電池消費がハンパない。iPhoneは常にWiFiを使えるのにThetaXはなぜダメなのか。改善を強く望みます。 ・熱くなる=電池を大量消費するです。25分の動画を2回撮ると電池はほぼ空になるので動画を取るなら予備電池が必須と思います。 ・GPS本体内蔵は小生には大変ありがたい機能です。4年前に購入した他社機では単体撮影後にスマホに取り込むと、何処で撮影したかわからないという不満があった事が本機種を選択した1番の理由です。 ・インターバル撮影機能が重宝しています。小生はシャッターを押してから3秒後と9秒後に2枚の写真を撮る設定にしています。本当は3秒後と6秒後の2枚撮影に設定したいのですができません。何故なら連続撮影間隔は最低6秒だからです。 ・防水仕様でないことは不満です。 ・iPhone本体だけでなくApple Watchからシャッターを押せると超嬉しいですが、現状はできません。 【液晶】 ・大きく見易いです。またタッチパネルは便利です。 【総評】 《良い点》 ・GPS内蔵 ・スマホ(iPhone)連携が使い易い 《悪い点》 ・高解像度動画撮影時間は最大5分(設定変更で最大25分) ・電池の持ちが悪い。

お気に入り登録17aiwa cam DCB JA4-DCM0001のスペックをもっと見る
aiwa cam DCB JA4-DCM0001
  • ¥12,240
  • イートレンド
    (全22店舗)
  • ¥―
75位 1.79
(5件)
3件 2025/3/10      3.37mm
(35mm判換算値:24mm)
F2.2  
【スペック】
最短撮影距離:メインカメラ:10cm(標準)、セルフィーカメラ:50cm(標準) 幅x高さx奥行き:102x62.4x24.5mm 重量:総重量:132g 4K対応:○ フレームレート:10fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:CMOS USB充電:○ デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/10〜1/2650秒 液晶モニター:2.8型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 
【特長】
  • 軽量コンパクトで気軽に日常撮影ができる、セルフィーカメラ搭載のコンパクトデジタルカメラ。1300万画素CMOSセンサーを採用。
  • 2.8型IPSディスプレイを装備。「Auto Foucus」により、シャッターボタンを半分だけ押すと自動的に画面の中央にピントが合う。
  • 最短約10cmまで被写体に寄って接写できる。電子手ブレ補正、デジタルズーム4倍、多彩な撮影モードを備えている。
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3見慣れたメニュー構成のデジタルズーム機セルフィーカメラ搭載

表題を「見慣れたメニュー構成のデジタルズーム機セルフィーカメラ搭載」としているが、ケンコーの防水かつ前面モニター付きのKC-WP06その他と良く似たメニューのアイコンである。 今回のaiwa cam DCB JA4-DCM0001は外観等からSongdianブランドで展開されているShenzhen Soda Digital Technology Co. Ltd.のODMであることは間違いなさそう。 https://www.sonida.com/en/product/dc306-2/ セルフィー撮影がしやすいaiwaの他機種として前面ディスプレイ搭載のaiwa cam DCB-2 JA5-DCM0003があり価格はこちらの方が安いがaiwa cam DCB-2の仕様34mmはメインカメラが仕様24mmでセルフィーカメラが見た目27mm程度のaiwa cam DCBに比べて狭さが気になる。 【デザイン】 このクラスだと取って付けたようなデザインもある中で上手い具合に外観をまとめていると思う。面取りも滑らかで良いのではないだろうか。 【画質】 フレアが派手に出てしまうが1300万画素の効果はあり、デジタルズームで塗り絵のように破綻する所までは行かず判別可能なレベルである。動画音声も問題なく録れる。 【操作性】 表題の通りでいじっている内に段々見当が付いてくるので取説が無くても何とかなるレベル。動画で動体検知撮影なるモードもある。 【バッテリー】 仕様上の最大録画時間1時間の記載しかないが、この仕様だと静止画は200枚以上程度撮れそうである。 【携帯性】【ホールド感】 厚さが24.2mm、重さは132gしかなくスマホよりも軽いのでパッと持てると言う点で優れている。 【機能性】 USB Type-Cポートは充電やデータ通信のみでなくPCカメラ(Mac非対応)としても使えるようでタイムラプス撮影、インターバル撮影、スローモーション撮影と合わせて使い道は広いかもしれない。 タイムラプス撮影は撮影間隔が最短3秒、最長59分59秒まで設定出来る。ファームウエアが同一と思われるKC-WP06の取説より初期状態ではシャターを押して撮影スタート、次にシャッターを押すまで記録し続ける仕様のようである。 ヨドバシのレビューで「設定メニュー日付をセットしても日付が既定値の2024年1月1日にリセットされる」とレビューがあったが、僕の確認した範囲で給電されていれば電源をONし直してもリセットされる事は無かった。但し、給電を停止すればリセットされ、バックアップ機構が無い事は確認した。 https://www.yodobashi.com/community/product/review/200000PfNcl2H30Fpzln0/detail.html 【液晶】 視野角は十分に広く±90°の範囲で明確な色反転は無く良好。また、バックライトが十分に明るく視認性も良い。

お気に入り登録1642OLYMPUS Tough TG-6のスペックをもっと見る
OLYMPUS Tough TG-6 75位 4.25
(65件)
883件 2019/6/13  1200万画素 4倍 4.5〜18mm
(35mm判換算値:25〜100mm)
F2〜F4.9 ○
【スペック】
画素数:1271万画素(総画素)、1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、1cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:113x66x32.4mm 重量:総重量:253g 防水性能:15m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 耐結露:○ 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.33型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:340枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4AVC/H.264)/ステレオリニアPCM 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 水深15mの水中撮影も可能なタフ性能を備えたコンパクトデジタルカメラ。防水・防じん、耐衝撃、耐荷重、耐低温、耐結露性を備えアウトドアに最適。
  • 明るく高性能なF2.0レンズ、裏面照射型CMOSセンサー、画像処理エンジン「TruePic VIII」を搭載し、高画質を実現している。
  • 最短1cmまで被写体に近づいて接写できるバリアブルマクロシステム、充実した水中撮影モードと水中でも使える新フィッシュアイコンバーターを搭載。
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5極めてタフが良い

【デザイン】 タフのデザインで気に入ってます。 TG7出ましたが特に魅かれないです。 【画質】 目的は陸上、実用使いなので問題ないです。 F2.0は良いです。 【操作性】 説明書読んだことがありません。 直感的に使えます。 【バッテリー】 PCから常に給電しているので不安は感じませんが 外に持ち出したらサイズからさほど持たないから 予備は持っておくべきでしょう。 【携帯性】 良いです。平均的です。 【機能性】 このままで水深15Mとか異常です。 ただダイビングでは40Mまで行くことがあるので ハウジングはないといけません。 40Mでの太陽光は結構限られたりして見ていて奇麗な 水深とかいる動植物は磯の表面12M平均な気がしますが誤って 15M以深まで行ってしまいそうですね。 私は水中撮影はしません。 熱中してボンベ空、酸欠で死んだ人多いですよ。 【液晶】 必要にして十分 【ホールド感】 お世辞にも良いとは言えません。 それは携帯性を犠牲にするので仕方ないでしょう。 でもメーカーはグリップ部は工夫してほしいところ。 【総評】 最高の実用機です。水深15Mとか異常です。 こういう技術がOM-D M1とかに生かされているのでしょう。

5最高です

とても良かったです 使いやすく ピントもすぐあいぶれもないので最高

お気に入り登録637COOLPIX P510のスペックをもっと見る
COOLPIX P510 75位 4.56
(71件)
8418件 2012/2/ 7  1605万画素 42倍 24mm〜1000mm F3〜F5.9  
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:119.8x82.9x102.2mm フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:7コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400相当、12800相当 内蔵メモリ:90MB ファインダー:0.2型電子ビューファインダー(20万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:MOV(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5かつて使用してました。

以前にS9300を使っていましたが、ピント合わせが絶望的に悪かったので、2013年の1月頃購入し主に関東県の乗り鉄時やアニメイベント行く際などに使っていました、2016年の1月にD500を購入する際に下取りにしてしまったので、それまでの感想になります。 デザイン 特に可もなく不可もないデザインでした。 画質 特に不満等はありませんでした。 操作性 ニコンのカメラになれてるので迷いはありませんでした。 バッテリー 撮影方法にもよりますが、on offが激しい環境でも一個で朝から夕方まで持ちました。予備買っても1日ではつかいきりませんでしたのでこの辺は☆5以上でもいいのかもしれません。(個人的にですが 携帯性 かなりコンパクトでしたのでバックにも入りやすかったです。 機能性 一つで広角から望遠までできていたのでかなりよかったです。 液晶 問題なく見えます。 ホールド感 ニコンの一眼を使用してたのでそこらへんは問題なかったです。 総評 バッテリー・望遠等ほぼ何もなかったです、今現在はありませんができることならもう一度戻したくなる機種です。

5テレマクロに強い

被写体から離れて撮った方が、ずっと綺麗にうつります。このタイプのカメラは、どれもそうだと思いますが。

お気に入り登録925VLOGCAM ZV-1のスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-1 78位 4.04
(38件)
677件 2020/5/27  2010万画素 2.7倍 9.4〜25.7mm
(35mm判換算値:24〜70mm)
F1.8〜F2.8 ○
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ 幅x高さx奥行き:105.5x60x43.5mm 重量:本体:267g、総重量:294g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
【特長】
  • 日常や旅行先での情報発信、商品レビューやメイクアップ動画などのVlog(ブイログ)コンテンツ撮影に特化したデジタルカメラ。
  • 自撮りの背景をボケ・くっきりに切り換えられる「背景ボケ切り換え」、顔と商品のスムーズなフォーカス移動ができる「商品レビュー用設定」を搭載。
  • 自撮り時に握りやすいグリップやバリアングル液晶モニターを備えている。高画質性能や美しいぼけ描写、高いAF性能、肌色と顔の明るさの最適化を実現。
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52026年でも全く不満なし

娘と遊びに行く際に気軽に持ち出せる機種が欲しくて、2025年の年末に中古品を購入しました。 結論から言うと大満足です。 【デザイン】 いわゆるコンデジです。 素人目からすると、以前所有していたRX100m5の方が格好良いと思います。 【画質】 これが予想外の大満足。 人肌の写りは、ナチュラルな健康さと言いましょうか。 これで十分と思わせる発色をします。 以前使用していたRX100は人肌の映りがイマイチかな・・・ということで手放してしまったのですが。 このカメラはvlog目的で作られたので、暖かみのある写りになるようチューニングされているのかもしれません。(何の根拠もない想像です) 【操作性】 特に問題なし。 ボタンカスタマイズもできるので、自分好みの操作性に仕上げられるはずです。 【バッテリー】 ちょっと使うとみるみる減っていきます。 旅行等で使うのならば予備バッテリーはマストだと思います。 【携帯性】 小さいので問題なし・・・。 と思いきや、この機種唯一の欠点も。 このカメラは再生ボタンを2回押すと撮影モードに入り、レンズが繰り出される仕様となっています。 この再生ボタンが問題で、押しやすいためか、服のポケットに入れておくと意図せずにレンズが繰り出されることが時折あります。 ここは何とかならなかったのか。 【機能性】 AFが超速いです。 5年前の機種なので期待していなかったのですが、走り回る子供でも顔にバッチリとフォーカスが合います。 私は富士フィルムの第5世代ミラーレスをメイン機にしていますが、走り回る子供を被写体にするのでであれば、当機種の方が速度・精度ともに上です。 それまでは「フジはAFが弱い」の意味が理解できなかったのですが、当機種を使用したことでそれが分かってしまった・・・。 【液晶】 綺麗です。 【ホールド感】 グリップのデザインはイマイチですが、おかげでホールド感は上々。 【総評】 2026年でも全く不満なく使えるコンデジです。 「手軽なカメラを欲しいけれど、スマホはちょっと」という方には強くお勧めできる機種です。

5ジェネリックRX100シリーズ的な感じで買いました

【デザイン】 RX100シリーズに比べれば多少チープ感はありますが、 その分値段も安いので妥協点かと 【画質】 問題無く綺麗です。 スペック的にコスパの良いRX100m5あたりを想定して買ったので満足してます。 【操作性】 vlogcomで動画撮影に重点を置いたものになっているので 静止画撮影用途で買うと多少静止画向けの物には劣ります。 【バッテリー】 そこまで持ちは良くないですが、microusbで直接充電できるのは良いです。 以前のカメラは専用の充電器が必要だったので…

お気に入り登録840LUMIX DMC-TZ40のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-TZ40
  • ¥―
80位 4.37
(72件)
2135件 2013/1/29  1810万画素 20倍 24mm〜480mm F3.3〜F6.4 ○
【スペック】
画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:108.3x58.9x27.7mm 重量:本体:172g、総重量:198g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS タッチパネル:○ GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:12MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5便利な高倍率コンデジです

8年ほど前、持っていたコンデジが壊れたので、この機種に買い替えました。 光学20倍とデジタル20倍の合わせて40倍と言う高倍率ズームが気に入り 購入を決めました。 また、今では当たり前ですがビデオ(動画+音声)も撮れるので、 別途ビデオカメラの携行も不要になりました。 最初は、これまでのカメラと違い光学ファインダがないので戸惑いましたが、 すぐに直感的な液晶ビューファインダにも慣れて、たまにしか使いませんが タッチ画面で色々な操作も出来るので便利に使っています。 当初は液晶画面を、こともあろうに指で触るなんてと思っていましたが、 使ってみると確かに便利でした。 しかし、このことでバッテリーの持ちが短めなのは残念です。 画質面ではノイズなどデジイチには適いませんが、ほぼほぼ問題ない程度で、 ライカレンズと言うこともあり、大きく拡大しない限り画質は悪くありません。 今迄、不具合や故障もなかったので、これからも使い続けて行きます。

5頼りになります

【デザイン】 大変良い。TZシリーズでは、TZ30の次に好みです。カメラに限らずパナソニック製品のデザインはシンプルで美しく好みです。 【画質】 写真撮影はFZ200、70、GX1を使用しているため、どうしても見劣りがしてしまい、もっぱら動画で使用しています。 動画の画質は夜景も含め、個人的には十分綺麗で満足しています。 【操作性】 操作しやすいです。カメラに限らずパナソニック製品は全て操作性が秀でていると思います。 【バッテリー】 写真撮影では十分ですが、動画撮影では1日で予備2個用意しています。高倍率コンパクト機種なので仕方ないです。 【携帯性】 最高です。高倍率及び最低限の静止画画質を、凹凸のないボディー形状とこのサイズとこの重さで実現させた、絶妙のバランスだと思います。 【機能性】 連写性能、手ぶれ補正性能が優れています。ガイドラインと特に動画撮影時は水平線の表示が大変助かります。GPS機能も重宝していますが、後継種にこの機能がなくなり復活しないため買換えができません。 【液晶】 十分綺麗です。 【ホールド感】 大変良いです。ラバーグリップが非常に良い。 【総評】 センサーサイズと高倍率レンズからして静止画画質に満足きないのは仕方がないと思っていますが、動画は38インチT�Xで観ても綺麗です。 高倍率ズームのコンパクトボディーの当機はポケットにも入り気軽に持ち出せるため使用頻度が圧倒的に多く、その結果、シャッターチャンスが非常に増えました。最も頼りにしている1台です。

お気に入り登録157RICOH WG-7のスペックをもっと見る
RICOH WG-7 82位 2.71
(7件)
51件 2021/6/17  2000万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5  
【スペック】
画素数:2000万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:118.2x65.5x33.1mm 重量:本体:219g、総重量:246g 防水性能:20m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:8.1倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:27MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 水深20mで連続2時間の水中撮影が可能な防水コンパクトデジタルカメラ。大光量リングライトも利用可能なWebカメラ機能を備えたハイグレードモデル。
  • 過酷な環境下でも有効画素数2000万画素の静止画と4K解像度の高画質な動画撮影が楽しめ、内蔵GPSユニットにより位置情報記録なども可能。
  • 「UVCモード」に切り替えて付属のUSBケーブルをパソコンにつなぐだけの簡単な操作で、フルHD、30fpsの高画質Webカメラとして利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
4口の中の虫歯を確認できる。調整次第。オートだと寒い画質

【デザイン】よい 【画質】調整次第。オートだと寒い画質 【操作性】普通 【バッテリー】普通 【携帯性】防水として普通 【機能性】現場監督譲りの頑丈リンぐらいとは便利37MMフィルター取り付け可能特に口の中の虫歯を確認できる。 【液晶】よい 【ホールド感】よい 【総評】調整次第でよい写真がとれますいろんなモードを試す必要があります酷評してるかたは、いろいろためしては、歴代キャペリオ、cxとRICOHを使用しているユーザーより

4GPSの機能がアップしたタフネスカメラ

【デザイン】 WG-5までに対してシルエットが四角くなりました。大きさの割に重量感があります。 実質、WG-5までと大きさ重量であまり変わっていません。 【画質】 昼間の、光が十分にある状況では、等倍拡大でもしない限りは必要十分な画質が得られます。センサーの2000万画素はオーバースペックであり、このクラスは1200万画素程度でいいんじゃないかと言うような意見もあるようですが、もはやそういったセンサーは手に入りにくいことが予想されます。 【操作性】 普通です。水中でグラブか何かはめての操作性も良いとのことですが、潜らないのにいうのもなんでしょうけど、それほど押しやすい訳ではなく、ちょっと疑問です。 【バッテリー】 WG-7はDB-110(1350mAh)を採用しており、D-LI92(925mAh)を採用したWG-3GPSに比べると、ずっと持ちがいいように感じます。 【携帯性】 もうちょい軽いほうがいいですが、タフネス性との兼ね合いかもしれません。 【機能性】 GPSの機能に期待していましたが、精度はWG-3GPSとあまり変わってません。記録間隔が最短で1秒になったのは驚きでしたが(WG3-GPSは15秒)。 フロントパネルがなくなり、液晶モニタにコンパスやGPS情報が表示されるモードがなくなったのは残念です。 【液晶】 このクラスにここまでの液晶がいるのか?と言った疑問もありますが、たぶんこれより低画素数の液晶パネルがもはやないのでしょう。 【ホールド感】 微妙です。悪くもないけど良くもないと言った感じです。 【総評】 WG-6にWebカメラ機能を追加したマイナーチェンジモデルです。 レンズスペックはWG-5までに比べおおむね下がっているので、カメラとして期待している人には残念かもしれません。 私はGPSロガー性能アップを期待しました。精度はあまり変わらずでしたが、バッテリー寿命が延びたこともあり、トータルではよくなっていると感じました。

お気に入り登録836サイバーショット DSC-HX99のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-HX99 82位 4.05
(23件)
478件 2018/10/26  1820万画素 28倍 4.25〜118mm
(35mm判換算値:24〜720mm)
F3.5〜F6.4 ○
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) NFC:○ 幅x高さx奥行き:102x58.1x35.5mm 重量:本体:216g、総重量:242g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:370枚 デジタルズーム:459倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:6400、12800 起動時間:1.9秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(63.84万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 小型ボディに24-720mmの高倍率ズームレンズを搭載したデジタルカメラ。画素加算のない全画素読み出しによる高解像4K動画の本体内記録ができる。
  • 画像処理エンジン「BIONZ X」と「フロントエンドLSI」の組み合わせにより、最大10コマ/秒(連続撮影可能枚数最大155枚)の高速連写が可能。
  • RAW画像形式での記録が可能で、構図を確認しながら自分撮りが可能な180度チルト液晶を装備。Wi-Fi、NFC、Bluetoothにも対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5小型軽量ながら高画質で機能性と操作感も良い優秀なカメラです!

【デザイン】 黒1色のデザインでマットな質感、望遠の倍率のわりに、コンパクトで軽量な優れたデザインかと思います、SONYらしい落ち着いたデザイン性で、デザインは秀逸でおしゃれに使うことができますので、大変よろしいかと思います 【画質】 裏面照射型CMOSセンサー Exmor Rと画像処理エンジン BIONZ Xの組み合わせのおかげか、自然な描写で高精細な画像を映し出してくれますさらにディテールリプロダクション技術の搭載で自然な立体感が強調されて、不自然ではなく、自然な質感の写真を撮ることができます。またレンズ表面にはカールツァイスのバリオ・ゾナー T*コーティングが施されていてゴーストやフレアを大幅に防げますので、見たままの被写体を鮮やかに滑らかで高精細に撮影できます前期種はCANONのPowerShotSX720 HSを使用していましたがシーンによってはフレアやゴーストが映り込み思ったままの撮影がしずらい部分がありましたが、こちらはフレアやゴーストに気を遣わず撮影できます、高画質で高精細な画像が撮影できますので、画質も優秀で大変よろしいかと思います 【操作性】 マニュアル操作を可能にするコントロールリングがレンズ周りに配置され、自分はズーム機能を割り当てて使用していますがそのほかにも絞りやシャッタースピードを割り当てることもでき、リングだけでも直感的な操作が可能です、また撮影モードも豊富に用意されていて本体上部右側のダイヤルで簡単に切り替えて撮影もできます、よく使う機能をすぐに呼びだせるファンクションボタンも搭載されていて、任意の機能を12種類まで登録でき、さらに直感的に操作できます、素早くちょかん的に操作できるので操作性も優秀だと思いますので操作性も問題はなくよろしいかと思います。 【バッテリー】 1240mAhのNP-BX1、Xタイプバッテリーが採用され、液晶ONでは静止画約370枚、動画約185分の撮影が可能、ファインダー使用時には静止画約300枚、動画約150分の撮影ができます、自分の前期種CANONのPowerShotSX720 HSは大きさが大きいバッテリではあったのですが、静止画は約250枚、動画は約85分の撮影しかできず予備バッテリーを3個で撮影していました、このカメラのバッテリーは小型ながら長時間撮影が楽しめるので予備は1個減らし2個で撮影しています、高機能で小型でありながらスタミナのあるバッテリーです。バッテリー性能も優秀で長時間の撮影ができます。バッテリー性能は大変よろしいかと思います 【携帯性】 倍率が高倍率なカメラのわりには非常にコンパクトに仕上げられまた重量も軽く、自分はSONY純正のソフトキャリングケースLCS-RXGを同時に購入し携帯していますが疲れることなく快適に持ち運びができますので、携帯性もよろしいかと思います。前期種CANONのPowerShotSX720HSはやや本体が大型で、重量もあったため携帯時につかれる時がありましたが、このサイバーショット DSC-HX99は軽量で疲れることなく携帯できます! 【機能性】 本体の選択ボタンは回すことによってさまざまな操作ができ、またオートフォーカスも非常に高速でシャッターチャンスを逃さず撮影できます、起動も早く、すぐ撮影も楽しめます、また本体には収納できる有効画素約63.8万ドットのOLED、Tru-Finderが搭載されホールド感を強く保ちぶれることなく安定した撮影もできます、またファインダー使用時には液晶画面でフォーカスエリアを移動することもできて撮影がしやすい機能となっています、以上の点から撮影機能も豊富で、機能性も秀逸、大変よろしいかと思います。 【液晶】 3.0型の921,600ドット、高精細のエクストラファイン液晶(TFT LCD)が採用されていて、明るさも屋外で見やすい液晶です、また、タッチ操作にも対応していて、タッチシャッターも使えますので、液晶も優秀で大変よろしいかと思います。 【ホールド感】 握りやすいようにグリップが搭載され液晶使用時にも、ファインダー使用時にも、的確にホールドでき、ぶれを防ぎながら、撮影ができますのでホールド感、問題はなくよろしいかと思います。 【総評】 前期種CANONのPowerShotSX720HS が不注意により破損故障し、延長保証も終了してしまっていたため、コントロールリング搭載で、軽量小型な本機を購入しました、結果ゴーストやフレアを防げるバリオ・ゾナー T*コーティングが施されたレンズ、高精細で見やすい液晶と収納式の高画質なファインダー小型ながらスタミナのあるバッテリー、持ちやすいようについているグリップで今まで以上にきれいな撮影が楽しめますので、購入して大正解なカメラでした、これからいろいろなで撮影を楽しみたくなるよな快適な操作性と機能性、長く使っていきたいと思えるカメラでした!

5価格相応のカメラです。

【デザイン】 ソニーらしいデザインです 【画質】 そんなに良いとは感じませんが、普通と思います。 【操作性】 カメラはソニー製品がメインなので、他機種との比較が出来ませんが、不満は有りません。 【バッテリー】 こんな ものかな! 【携帯性】 コンパクトで良いです。 【機能性】 特に不満は有りません。 【液晶】 綺麗になったと思います。 【ホールド感】 不満はありませんが、コンパクトになりすぎて、ボタン操作がやりにくいかな? 【総評】 殆どお任せで撮影してますが、特に不満はありません。DSC-WX800も使っていますが、差ほど差は感じないです。あえて言えば、以前のカメラよりは、電源を入れて撮影できるまでの、速度は早くはなって来てますが、もう少し早くなって欲しいです。ソニー製かめら全般です。

お気に入り登録14AN-DC004のスペックをもっと見る
AN-DC004
  • ¥2,130
  • 楽天市場
    (全20店舗)
  • ¥―
84位 3.15
(3件)
11件 2025/8/21        F2  
【スペック】
最短撮影距離:100cm(標準) 幅x高さx奥行き:102x62x11.5mm 重量:本体:44.6g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/6.95型CMOS USB充電:○ デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MJPEG(AVI) 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード 
【特長】
  • 薄くて軽くポケットにすっぽり収まるポケットデジタルカメラ。薄さは11.5mm、重さは44.6gで手軽に持ち歩ける。
  • 写真だけでなく動画も撮れてデジタル4倍ズームや手振れ補正(電子式)など基本的機能も備えている。
  • 画面サイズは2.0型(220×176p)。1/6.95型、約200万画素のCMOSセンサーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5何とも言えない

正直おもしろいカメラだ。おもちゃでもなくてデジカメとした感じでもなく、 深く考える必要がないカメラだ。名刺みたいで持ち運びは便利で、スマホともデジカメとも 違うカテゴリーだ。安いので手に取ったが、人に話せる薄さとサイズとデザインだ。

4もっと人気が出てもおかしくない製品

価格.comの新製品ニュースとメーカーサイトにある取扱説明書を見て気に入ったので、発売直後にホワイトの方を即買いしました。 使ってみての感想として、もっと人気が出てもおかしくない製品だと思います。 この製品は、同価格帯で今年の春に発売され売り切れるくらい人気だった3COINSのミニトイカメラと同等くらいの写り具合です。 カードサイズで薄くて持ち運びしやすく、液晶も大きくおもちゃっぽくはないデザインのこの製品は、デジカメに初めて触る子供達や、画質を気にせずエモいと言われるような写真や動画を撮りたいSNS世代の人が気軽に使うには最適だと感じます。 フィルムカメラの"写ルンです"的な、"写るんですデジカメ"だと思って使えばガッカリする事も無いでしょう。 また、私が口コミに書いたような若干の欠点もあれど、価格を考えると気軽にポケットに入れて持ち歩くには良い製品だと思います。 惜しいのはカラー展開で、ホワイトやブラックだけでなくて淡いブルー系やピンク系などのカラーもあればより人気になりそうな予感がします。

お気に入り登録aiwa cam DCP JA6-DCM0005(BK)のスペックをもっと見る
aiwa cam DCP JA6-DCM0005(BK)
  • ¥12,800
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全8店舗)
  • ¥―
84位 -
(0件)
0件 2026/10/ 1      3.37mm F2.2  
【スペック】
最短撮影距離:20cm(標準) 幅x高さx奥行き:101.6x62.6x11.5mm 重量:本体:78g 4K対応:○ フレームレート:15fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:CMOS USB充電:○ デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/5〜1/3.3秒 液晶モニター:2.88型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MOV 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系 
お気に入り登録465PowerShot ZOOMのスペックをもっと見る
PowerShot ZOOM
  • ¥―
84位 3.19
(27件)
117件 2020/10/14  1210万画素 4倍 13.8〜55.5mm
(35mm判換算値:100〜400mm)
F5.6〜F6.3 ○
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:100cm(標準) 幅x高さx奥行き:33.4x50.8x103.2mm 重量:本体:144g、総重量:145g フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 撮像素子:1/3型CMOS ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:150枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/30〜1/8000秒 撮影感度:通常:ISO100〜3200 ファインダー:0.39型カラー電子ビューファインダー(約236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 双眼鏡やデジタルカメラ、ビデオカメラの特徴を組み合わせ、1台で「観る」と「撮る」を楽しめる望遠鏡型カメラ。質量約145gの手のひらサイズ。
  • 焦点距離100mm/400mm/デジタルズーム800mm相当の超望遠撮影機能を備え、AFやレンズシフト方式の手ブレ補正を採用している。
  • 3種類の焦点距離を瞬間的に切り換える「瞬間ステップズーム」を搭載。スマホに表示されたライブビュー映像を見ながら静止画を撮影できる。
この製品をおすすめするレビュー
5バードウォチングに最適なクイックレスポンスなモビリティ!

バードウォチングのために購入 スチルよりもムービーがメイン ・いた!とみつけたらクイックにすぐ撮れる ・画質そこそこ ・光学zoomでiPhone14Promaxより寄れる でチョイス ・携帯性は抜群 ・AFも優秀 ・液晶モニタもみやすい ・ボタン類も覚えちゃえば楽勝 ×800は流石に画質キビしいけど

5何を求めるかで評価が分かれるコンパクトデジタル単眼鏡兼撮影機

普段は600mm望遠+APS-C一眼カメラで野鳥を撮影しています。本製品は野鳥撮影時の補助的単眼鏡として購入しました。 【デザイン】 とてもシンプルで飽きの来ないデザインと評価します。 【画質】 露出±0だと少し暗めなので2/3段だけ露出を上げると、デジタル単眼鏡として遠方の鳥の識別が十分実用になります。識別用途では800mmデジタルズームも多用しています。 一方で、1/2.3インチセンサーの中央部1/3インチ分を使ったコンデジですので、写真画質に期待してはいけません。あくまで記録用です。光学ズーム400mmなら許容範囲ですが、すごくキレイな写真が撮れるわけではありません。デジタルズーム800mmは実用にならないと思います。 ただし、一瞬を切り取るわけではない動画は画質に寛容なので、400mm動画にはかなり満足できます。800mmはクロップなので画質が悪くなり手ブレも目立ちますが、動画なら実用できると思います。 【操作性】 最初はボタンの場所がわかりずらく、押しにくく感じましたが、今はメニュー操作も含めて極めてスムーズに操作できるようになりました。 【バッテリー】 私の場合、補助的使用のためなのか、バッテリーがもたないと感じたことがありません。乾電池を使う防振双眼鏡よりも、USB-Cで充電できる本機の方が便利に感じます。USB-PD対応のモバイルバッテリーやAC充電器から充電することができます。 【携帯性】 文句なしです。ホワイトモデルにはネックストラップが同梱されないので、別途用意しました。 【機能性】 多機能ではないのが逆にシンプルで使いやすいと思います。4K撮影も本機の性質を考えると、特にのぞんでいません。 【液晶】 EVFの見え方に満足しています。メガネを常時使用していますが、十分なアイレリーフが確保されているので、EVFがケラレることもありません。 【ホールド感】 ホールドしやすい形です。単眼鏡として使用するときは片手、写真や動画を撮るときは両手で保持しています。 【総評】 本機は、これをメインで使用するか、サブ機あるいはデジタル単眼鏡として使用するかで、評価が分かれると思います。私の場合はサブ使用なので、まったく問題ありません。 【将来への期待】 写真機として十分使えるほど画質がもう少し上がれば、最強のデジタル単眼鏡になると思います。 後継機が出れば必ず購入したいと思います。

お気に入り登録454サイバーショット DSC-RX0M2のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX0M2 84位 4.13
(30件)
312件 2019/3/26  1530万画素   7.9mm
(35mm判換算値:24mm)
F4 ○
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、1530万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:20cm(標準) 幅x高さx奥行き:59x40.5x35mm 重量:本体:117g、総重量:132g 防水性能:10m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2m 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:16コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1型CMOS USB充電:○ 撮影枚数:240枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:1.5型(インチ)、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 4K/XAVC S HD/AVCHD Ver2.0 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 可動式液晶モニター搭載で、世界最小・最軽量ボディ(※発売時点)を実現したコンパクトデジタルカメラ。防水性と堅ろう性を備え、多様な撮影が楽しめる。
  • 1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS(エクスモアアールエス)」の搭載により、高感度・低ノイズ性能と広いダイナミックレンジを実現。
  • 高解像度4K(QFHD:3840×2160)動画の本体内記録に対応するほか、180度チルト可動式液晶モニターを搭載。無線接続により、最大5台までの接続に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5シューティンググリップを一緒に買おう!

業務用ビデオカメラXF400を使って鉄道撮影を趣味としているものです 業務用機ということもあり、重くでかいためこの超小型なRX0M2を購入しました 【デザイン】 小型で使いやすく放熱設計や握りやすさも考えられていて無骨でかっこいいと思います 【画質】 業務用機と比べてもそこまで劣るとは思えません。ただし動画撮影の際には4kよりもHD撮影をされた方がいいと思います(後述) 【操作性】 画面が小さいですがメニューを見る分には問題ないと思います。ボタンがかなり小さく撮影モードの切り替えもシューティンググリップがないとかなり不便です(シューティンググリップがあれば写真と動画を簡単に切り替えられるため多少は改善されます) 【バッテリー】 自然放電が激しいのでバッテリーアクセサリーキット(別売)は必須と言っていいでしょう 使っているとすぐにバッテリーがなくなっているイメージです(1日中撮るときには4.5回は充電するか電池を交換します) (一応モバイルバッテリーなどから充電、給電することができます) 【携帯性】 付属の袋に入れられるので最高にいいです 有線のシューティンググリップをつけたまま袋に入れられます 【機能性】 写真、動画どちらもかなりの質になっていると思います バージョンアップデートによって動画撮影中でもピントを合わせられるようになった(AF-S時)ので使いやすくなりましたPFも便利でおすすめです 【液晶】 撮影時は画面が小さくて画質が悪いのかピンぼけしてるのか全くわかりませんがカメラを信じて撮影すれば後で見直すと綺麗に撮れています 画面を見てその場で設定を変える等はまず無理だと思います 【ホールド感】 この商品はシューティンググリップありきのものだと思うのでカメラ単体としては必要十分なホールド感しかないと思います 【総評】 まず、センサーサイズが1型であることが本当に驚きとしか言えません。スマホなどで撮った画像は拡大するとノイズが目立ちますがこちらはあまりそういったことはありません 単体で使うとこのカメラは防水カメラとして真価を発揮します。 そして、SONYのシューティンググリップと使うと撮影時にかなり安定して撮影することができ非常におすすめです 携帯するには有線で繋ぐシューティンググリップをお勧めします 最近無線のシューティンググリップが出たので購入しましたが有線の倍ほどサイズがありカメラとのバランスが悪いです このカメラは 車窓を撮るのにも重宝します 先ほどの有線グリップを三脚として窓側に置くだけです。 気になる点はAFーCがあればなぁってことくらいです RX0M3に大いに期待したいと思います

5高画質高音質防水カメラとして唯一の選択

確かにミラーレスや1インチセンサーのデジカメに純正もしくは社外品のハウジングを搭載させて防水にすることもできますが、その場合、音が犠牲になります。 rx0でもそうですが、この機種はマイクが驚くべき高音質です。防水かつ、マイクが高音質なのはこの機種しかありません。 以前のソニーの66vという防水ハンディカムがありましたが、販売休止になっています。 内部を乾燥させずに密閉させるため 一般ユーザーの内部が結露するというクレームが多いからやめたのでしょうか? 製品自体が発する熱で内部を十分乾燥させてから密閉させれば問題ない機種なのですが。 サポートの手間でやめてしまった可能性がありますが、66vの光学ズーム内蔵の小型軽量防水ビデオカメラの復活も望みます。

お気に入り登録13AN-DC001(BK) [ブラック]のスペックをもっと見る
AN-DC001(BK) [ブラック]
  • ¥5,170
  • Amazon.co.jp
    (全22店舗)
  • ¥―
89位 3.00
(1件)
0件 2023/10/ 5  4400万画素     F2  
【スペック】
画素数:4400万画素(有効画素) 最短撮影距離:100cm(標準) 重量:本体:104g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/3型CMOS USB充電:○ デジタルズーム:16倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2.4型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MJPEG(AVI) 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 重さ約104gの軽量コンパクトデジタルカメラ。小さい子どもからデジタルカメラ初心者まで気軽に使える。
  • 撮影時に便利な手振れ補正、顔認識機能付き。最大解像度4400万画素、フルハイビジョン録画対応で写真も動画もきれいに撮れる。
  • 2.4型IPSパネルを搭載。首に掛けて持ち運べるネックストラップ付き。
この製品をおすすめするレビュー
3軽くてかわいいデザイン

【デザイン】丸みを帯びていてかわいいデザインです。 【画質】昔のデジカメのような画質でスマホと比べても画質はあまり良いと思いません。画質を重視する方にはおすすめできません。 【操作性】操作はしやすくメニューもわかりやすいと感じました。使いたい機能をスムーズに呼び出せます。 【バッテリー】バッテリーは普通にもちます。 【携帯性】コンパクトですごく軽いです。携帯性はとても良いです。 【機能性】手振れ補正や顔認識機能とかよく使う機能は付いていますので不満はないです。 【液晶】すごく鮮明ではないですが特に問題なく見れます。 【ホールド感】しっかりホールドできますので良い感じです。 【総評】 画質など不満が無いわけではないですが値段が値段ですし子供に持たせたり入門用に気軽に使えます。最初からネックストラップが付いてるので便利です。

お気に入り登録906COOLPIX W300のスペックをもっと見る
COOLPIX W300 89位 3.94
(37件)
379件 2017/6/16  1605万画素 5倍 4.3〜21.5mm
(35mm判換算値:24〜120mm)
F2.8〜F4.9 ○
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:111.5x66x29mm 重量:総重量:231g 防水性能:30m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.4m 耐低温性能:-10℃ 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式/電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:280枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1500秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:99MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • ハウジングなしで水深30mまで対応可能な防水仕様に加え、2.4mまでの耐衝撃性能を備えたアウトドアコンパクトデジタルカメラ。
  • 方位や高度・水深などをひと目で確認できるアクティブガイドの表示や、撮影地に関する情報や移動ルートの記録が可能。
  • 「4K UHD/30p動画撮影」や、水中でも安定した明るさで撮影できる「動画撮影時のAE固定」に対応している。
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5スマホを持ち込めない・使いたくない用途に

【良い点】 頑丈かつ安価。 スマホを持ち込めない用途にちょうどいい。 【イマイチな点】 以前はカラバリがあったが、コストダウンのためかラインナップが整理され、正規新品購入はブラックのみ。 基本的な操作性はあくまで安価なコンデジであり、一眼カメラのようにSSや絞りを素早く変えるような使い方はできない。 用途を考えると、バッテリーはもう少し頑張ってほしいところ。 発売開始から時間が経っており、そろそろ次期型が見たい。 【デザイン】 一見、競合他社の防水コンデジに比べ地味に見えるが、長く使うことを考えるとこのくらいの方が飽きにくくて良いと思う。 ただカラバリがなくなったのは少々さみしい。 【画質】 まずまず及第点かと。 【操作性】 各ボタンは押しやすいが、一眼カメラのようにSSや絞りを素早く変えるような使い方はできないので、この点はあくまで安価なコンデジとして割り切りが必要だ。 【バッテリー】 バッテリー交換ができない状態での使用が多くなりがちな機種のため、もう少し頑張ってほしいところ。 【携帯性】 厚みはまあまああるが、それでもミラーレスカメラのレンズキット等に比べれば随分コンパクト。 【機能性】 実用的な機能が揃っている。 【液晶】 かなり明るくできるのが良い。 【ホールド感】 十分かと。 【総評】 いくらスマホの防水性能が良くなっても、水が掛かるなどハードな用途ではあまり使いたくないので、防水コンデジは今後も根強い人気が継続すると思われます。 この機種は価格も手ごろで良いのですが、そろそろ全体的にブラッシュアップした次期型が見たいところです。

5建築工事現場用カメラでつかってます

【デザイン】 片手で持ちやすいです。 【画質】 センサーサイズ考えるとこんなものと思います。 仕事上は十分です。 広角24ミリから使えるので室内撮影で使いやすい。 防水デジカメは28ミリの機種が多いので、 これを選んだ決め手は24ミリから使えたこと。 【操作性】 シャッター押しやすい。防水デジカメなのでシールの関係であたりは重め。 ズームの操作はレバースイッチと指と微妙にあわないけどまぁ大丈夫。 【バッテリー】 もちは普通でしょう。枚数によると思いますが一日200枚程度なら十分持ちます。 【携帯性】 ポケットに入る大きさでこれで十分。 【機能性】 雨を気にせず使える。水の中での撮影はやってません。 LEDライトがついていてちょっとくらい室内で撮影で活用しています。 床下の撮影でもよく照らして近い部分は十分です。 【液晶】 不満無し。 【ホールド感】 持ちやすいです。レンズに指が掛かることない。 【総評】 工事現場で使うカメラで購入。 使い勝手良くて満足しています。 撮った写真をスマホに自動転送できるのが便利。 たまに接続切れますがスマホを再起動すると認識します。

お気に入り登録640LUMIX DC-TZ95のスペックをもっと見る
LUMIX DC-TZ95 89位 4.15
(25件)
412件 2019/4/ 8  2030万画素 30倍 4.3〜129mm
(35mm判換算値:24〜720mm)
F3.3〜F6.4 ○
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:112x68.8x41.6mm 重量:本体:286g、総重量:328g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.21型ライブビューファインダー(233万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 広角24mm、光学30倍の高倍率ズーム搭載のデジタルカメラ。望遠時に見失った被写体もズームアウトして素早く探せる「ズームバック機能」を搭載。
  • 約233万ドット相当/ファインダー倍率約0.53倍に進化したファインダーを採用し、逆光撮影時、望遠撮影時にもファインダーによる快適な撮影ができる。
  • 「4Kフォト」の一連の動きを1枚の写真に合成する「4Kフォト 軌跡合成」、背景を広く写せる「広角4Kセルフィー」を搭載し、Bluetoothにも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5ファインダー付きコンパクトカメラ

【デザイン】  好きですね、昔のコンパクトフィルムカメラみたいで好きです。 【画質】  トリミングすると画質が荒れますが、気にはならないかな 【操作性】  背面ダイヤルがちょっと使いづらいかも、カシッと決まらないゆるい感じで回るので私の好みでは無い 【バッテリー】  1日使いなら問題なし旅行に出かけるなら予備があった方がいいかも 【携帯性】  コンパクトカメラとして見た場合は重いけど一眼レフカメラに比べれば全然軽い 【機能性】  何と言ってもファインダーが付いていることとRAW現像が出来ることが大きい 【液晶】  見やすい、特に不自由は感じない 【ホールド感】  グリップが付いているので持ちやすい 【総評】  私個人としては大好きなカメラ、RAW現像ができるし、ファインダーが付いている、マクロも撮れるし、望遠も文句なし、一眼レフが重いと感じるとこのカメラを持っていきます。

5使いやすさ

ニコンP900光学83倍も使ってますが P900はでかく・重量もありますが、手軽で望遠が使えファインダー付きのこちらの カメラを買いたしました。 望遠は当然おちますが、それでもフアィンダーはこちらの方が綺麗で、動画・静止画もさほど 変わりませんでした。 子供の運動会など十分な望遠で動画なども綺麗に撮影出来て p900はほとんど出番がなくなりました。 月に対してはP900が圧倒的な差がでますが昨夜の皆既月食撮影してみました。

お気に入り登録1258PowerShot SX70 HSのスペックをもっと見る
PowerShot SX70 HS 89位 4.28
(52件)
1920件 2018/10/16  2030万画素 65倍 3.8〜247mm
(35mm判換算値:21〜1365mm)
F3.4〜F6.5 ○
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:0cm(標準)、0cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:127.1x90.9x116.6mm 重量:本体:574g、総重量:610g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 撮影枚数:325枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 起動時間:1.1秒 ファインダー:0.39型電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 光学65倍ズームレンズと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。超広角から超望遠、マクロ撮影(接写)まで幅広い撮影領域に対応。
  • 最大約2030万画素のCMOSセンサーを搭載。デジタルズームを進化させた「プログレッシブファインズーム」機能で、画像の粗さを目立たせず望遠撮影が可能。
  • 約236万ドットの有機ELパネルを採用した0.39型の高精細EVFを内蔵し、本格的なファインダー撮影が楽しめる。4K動画/4Kタイムラプス動画の撮影もできる。
この製品をおすすめするレビュー
5望遠デジカメだが十分満足できる性能

【デザイン】 望遠機能重視のデジカメだが、出来るだけコンパクトに設計されている。 【画質】 デジタル補正なしの65倍ズームでも綺麗に撮れて満足。 【操作性】 液晶パネル付きで操作しやすい。 【バッテリー】 使用中は大丈夫だが、使ってないとあっという間に放電するのは致し方なしか。 【携帯性】 流石に少し重めだが許容範囲。 【機能性】 多機能すぎて使いこなせないくらいだが、分かる範囲だけでも十分使えるほど便利。 【液晶】 ファインダー接眼窓がとても見やすい!これがあるデジタルは数少なかったが、 あるの買ってよかった…。 【ホールド感】 重めな分しっかり持てる用な構造で助かる。 【総評】 動物園・水族館・競馬場撮影用にカメラ購入を検討し、一眼レフカメラは高すぎて買えず、 悩んだ末に本製品に。 買う前は特に競馬場で(デジタル補正なしだと65倍が限界で、ちゃんと撮れるかな…?)と思ったけど、 実際使うと問題なく使えたのでよかった。 動物園・水族館で夜間とかだと一気に撮りにくくなるけど…望遠重視カメラだから仕方ないね。 便利に使わさせてもらってます。末永く使いたいね。

5良い商品ですね。

キャノンパワーショット SX70HS性能が期待していた以上でした。 旅行の良きお供が出来ました。

お気に入り登録21NT-DC001のスペックをもっと見る
NT-DC001
  • ¥3,680
  • Amazon.co.jp
    (全24店舗)
  • ¥―
98位 4.00
(1件)
0件 2023/10/ 5  4400万画素     F2  
【スペック】
画素数:4400万画素(有効画素) 最短撮影距離:100cm(標準) 重量:本体:104g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/3型CMOS USB充電:○ デジタルズーム:16倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2.4型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MJPEG(AVI) 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード 
【特長】
  • 重さ約104gの軽量コンパクトデジタルカメラ。小さい子どもからデジタルカメラ初心者まで気軽に使える。
  • 撮影時に便利な手振れ補正、顔認識機能付き。最大解像度4400万画素、フルハイビジョン録画対応で写真も動画もきれいに撮れる。
  • 2.4型IPSパネルを搭載。首に掛けて持ち運べるネックストラップ付き。
この製品をおすすめするレビュー
4思っていたより使えます。

【総評】 スマホだとどうしても角度によっては自然な写りが出来ない時があるので試しにカワイイデザインに釣られて購入してみました。 またスマホだと画質が良すぎてチョッとした撮影でも容量を食うというのも理由の一つでした。 オモチャっぽいですが意外と綺麗で自然。 動画もあまり使いませんが「1920x1080(フルHD)」と必要充分。 今更高いデジカメは要らないから簡単な物が欲しいという人には向いていると思います。 ただ本格的な写真が望みならば選択肢から外した方がいいかもしれません。

お気に入り登録307COOLPIX A100のスペックをもっと見る
COOLPIX A100 98位 3.76
(33件)
48件 2016/1/14  2005万画素 5倍 4.6〜23mm
(35mm判換算値:26〜130mm)
F3.2〜F6.5  
【スペック】
画素数:2048万画素(総画素)、2005万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:94.5x58.6x19.8mm 重量:総重量:119g フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:1.1コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CCD USB充電:○ 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:25MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 厚さ約19.8mmで重量約119gの薄型軽量ボディに、2005万画素CCDや光学5倍ズームを搭載した「コンパクトデジタルカメラ」。
  • マスカラやアイシャドウ、リップカラーなどの12種類の効果を選べる「メイクアップ効果」や、ポートレート撮影に便利な「ベストフェイスモード」を搭載。
  • 写真の雰囲気を簡単に調整できる「クリエイティブスライダー」、撮影前に8種類の効果を選べる「スペシャルエフェクト」も利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5スマホ主流の今でも、長持ちし現役で動作する見事な優れものです

【デザイン】 スリムにコンパクトな設計でベスト。 【画質】 撮影位置からの調整をしてやれば、問題なし。 【操作性】 扱い慣れて、被写体の写り具合をチェックして、その後、自分で微調整すればOK。 【バッテリー】 結構、長持ちするものです。 バッテリーを長持ちさせる、充電の方法やタイミングを会得すれば、長持ちします。 【携帯性】 コンパクトな形状であるため、この製品に対応したケースを別途購入して、大切に保管するとベストです。 【機能性】 まずは、いろんなものを試しに撮影してみましょう。 その体験から、自分流のセッティングを見つけ、撮影の微調整でうまく扱っていくといいでしょう。 【液晶】 きちんと動作してくれます。 問題なく見やすい。 【ホールド感】 落下防止のストラップを手首に通して、丁重に扱えば、全く問題なし。 【総評】 防災など、日常生活のあらゆる場面で活用できます! スマートフォンに高性能のカメラ機能がついているこの現代に、デジカメ利用者数が減りましたが、 長年、大事に使っていれば、バッテリーも長持ちしますし、まだまだ現役で動作してくれる実に立派な優れものです。

5手にしくっりくるカタチ

まず、特筆すべきは画質の良さと持ちやすさです。カバンからサッと取り出して片手で速やかにシャッターを切ることが出来るので、撮りたい写真を逃さず撮ることができます。コストパフォーマンスの高い1台であります。

お気に入り登録554サイバーショット DSC-RX1Rのスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX1R 98位 4.80
(55件)
1856件 2013/6/27  2430万画素   35mm F2  
【スペック】
画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:20cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:113.3x65.4x69.6mm 重量:本体:453g、総重量:482g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:5コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:35.8mm×23.9mm(フルサイズ) Exmor CMOSセンサー USB充電:○ 撮影枚数:270枚 デジタルズーム:9.1倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.9万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜25600、拡張:ISO50、64、80、102400 起動時間:1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 35mmフルサイズのCMOSイメージセンサーを搭載したコンパクトデジタルスチールカメラ。光学ローパスフィルターレス仕様ですぐれた解像感を実現。
  • 開放絞り値F2の大口径カールツァイス「ゾナーT*」レンズと、画像処理エンジン「BIONZ」を搭載し、高画質撮影ができる。
  • 常用感度域はISO100から25600と幅広くISO50まで拡張でき、被写体に近づき大きく撮影できる「マクロモード」やフルハイビジョン動画撮影が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5規格外のZEISS

このカメラ、カメラを持ってると言うよりレンズを持っている感覚です。 見た目も中身も写真も全てZEISSが全面に出てます。 noktonの様な妖艶な艶は出ませんが繊細で透明感のある写りは驚愕です。 はっきり言ってしまえばカメラとしての楽しさは1万円の一眼レフの方が楽しいです。 モニターを見ての撮影、機械的にやってる感じです。 マニュアルフォーカスもピントが合った時の気持ちよさもありません。 しかし写り出された写真を見て画質に全て振り切ったカメラなんだと納得です。 例えば光が当たっているほんの一部分が眩しいくらいに輝いて見えます。普通のカメラならハイライトが飛んでるだけ、もしくは失敗写真と思うでしょう。 絶景や夜景でもなく自宅で撮る写真が作品になります。 いや〜10年以上前にトンデモナイカメラを作り出したものだ。

5フルサイズでフラッシュ内蔵は唯一無二の存在

購入して10年経過、今でも稼働率はTOPです。 フルサイズでありながら小さなボディー、極めて優秀な光学性能にローパスレス、便利なマクロ撮影、日中シンクロに重宝する内蔵フラッシュとレンズシャッター・・・と、唯一無二の存在です。 やはり、フラッシュ内蔵は大きなアドバンテージです。 人物撮影には、天候、昼夜、屋内外を問わず必須です。 旅行、記念撮影、ポートレート、結婚式、パーティー等々・・・RX1Rなら1台だけでOK。 これからも、ますます稼働率は高くなるでしょう。 大切に使って行きたいと思います。 −−−−−−−−−− 当初レビュー −−−−−−−−−− 全く正反対ですが、ライカX2と悩みました。 最終的にはフルサイズセンサーが決め手となりましたが、愛機だったミノルタCLEに雰囲気が似ていたことも大きかったかもしれません。 私のモットーは、「撮りたいと思った時に手にしているカメラがメインカメラ」です。 常に持ち歩けるカメラがフルサイズだなんて最高です! ところで、コンデジは必ず光学式ファインダーのあるものと決めています。 というか、ファインダーのないカメラでは撮る気にならないからです。 コンデジが不得意とする動きのあるものを撮影する時にも光学ファインダーは便利です。 FDA-V1Kはスマートで、大変明るく見易いファインダーです。 このカメラを初めて手にした時の第一印象は「小さい」。 でも既製服がピッタリの標準体形の私には、サムグリップは不要です。 右手の中指を少し曲げ、薬指の第一関節でレンズを支えれば、吸い付くようにグリップできます。 ボディーの質感も重量感も素晴らしい。所有欲を満たしてくれます。 そして出てくる絵は・・・全紙に焼いても破綻なく、抜けの良さが際立っています。 この解像感は病みつきになります。 大人数での記念撮影にも大活躍してくれます バッテリーは、取りたい時にサッと出してサッと撮るだけですから、これで十分です。 もちろん長期の旅行の際には、バッテリーが物理的にダメになってしまった場合に備えて予備を持って行きます。 まさに小さな巨人です! 常にカバンに入れて持ち歩いています。 −−−−−−−−−− 再レビュー(1回目) −−−−−−−−−− 2年以上愛用していますが、レビューは、上記とまったく変わっていません。(笑) やむを得ず他の画角が欲しい時にはA7Rを使用しますが、全体の約6割はRX1Rで撮影しています。 空気感まで撮影できる素晴らしいカメラです。 RX1RM2は、フラッシュが無いので買う気になりません。 G.N.8でもフラッシュがあるから、これ1台で撮影に出掛けることができるわけで、別に持つのならA7Rと交換レンズ群とフラッシュ一式を持ち歩いても良いわけです。 これ1台だけで気軽に撮影に出掛けることができることに価値があります。

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