| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
大きい順小さい順 |
高い順低い順 |
|
|
|
|
|
 |
|
|
-位 |
44位 |
4.65 (136件) |
4085件 |
2016/2/18 |
2016/4/21 |
2010万画素 |
4.2倍 |
8.8〜36.8mm (35mm判換算値:24〜100mm) |
F1.8〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:105.5x60.9x42.2mm 重量:本体:294g、総重量:319g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:8コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:265枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800 起動時間:1.2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- F1.8-2.8の光学4.2倍ズームレンズと1.0型CMOSセンサーを搭載した高画質モデル。
- ジャイロセンサーとCMOSセンサーでブレ量を判断する「デュアルセンシングIS」を採用したことで、4段分の手ブレ補正効果(静止画のみ)を備えている。
- 被写体やシーンに合わせて選択できる19種類の撮影モードを搭載しており、特殊なフィルターをかけたような仕上がりも選択可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格高騰でもそれなりの価値はあります
昔6万円前半で購入したカメラが今倍以上の価格で売られているのを知って驚いています。 普段はIPHONEで、たまに持ち出して風景等を撮影していますが携帯性はもちろん写りや操作性には大変満足です。 ファインダーが無いのだけが欠点で明るい屋外では液晶画面が殆ど見えません。携帯性重視で買ったのでその点は仕方ないと思っていますが屋外撮影が多い方はやはりファインダー付きの方が良いかもです。
家から花火を撮影したりもしますが、動画からの切り出しでもそこそこ綺麗なのでそういう使い方も満足しています。 名機と言って良いかもです。
5しっかりした高級コンデジ
【デザイン】【携帯性】【ホールド感】【操作性】
コンデジとしてはやや大きめ重めで塊感があります。そういうのが好きな人はたまらないでしょう。
カッコよく高級感があり、大きめのポケットになら入ります。
操作性は他のキヤノン機を使った事があれば説明書を読む必要もありません。
メインはキヤノンの一眼ですが、このG7Xmk2も現場において操作で迷った事はありません。
【画質】
まあまあ良好です。1インチ素子+明るいレンズの恩恵は大きく、相応に綺麗にボケます。
雰囲気がちゃんと出せ作品づくりにも使える辺り、スマホとはやっぱり違うなと感じます。
レンジはやや狭めで白飛びしやすいので感覚上の露出補正で常時-1/3でも良いかも知れません。
高感度域でもノイズは少なめ、また粒が揃っていて処理しやすいですね。
【バッテリー】
持ちは良くありません。
まめに電源オフして予備バッテリーは本体と同時に買っておきましょう。
【機能性】
AFが少し迷う事がありますが、ほかは必要十分以上で不満は見つかりません。
ポップアップ式ストロボは指バウンスで角度を変更できます。
せっかくですのでフルオートやPモードばかりでなく、自分で積極的に設定して撮ると良いと思います。
そういった操作にもちゃんと応えてくれるカメラです。
【液晶】
キレイです(あまりキレイだと困ります)
【総評】
下取りに出す事にしたので総評という事で再レビューです。
2024年の今では発売から8年経ち、後継機種のmark3も出ていますが今でも十分使える良いカメラです。
高級コンデジとして非常によくまとまっていて、毎日のお散歩スナップからちょっとした作品づくりまで対応できる懐の深さがあります。
特にRAWでじっくり弄ってると感心するくらい良く描写しています。
ムービーではなくスチルがメインで、「しっかり撮れるコンデジ」が欲しい人は今でも買いの1台です。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
46位 |
3.92 (8件) |
37件 |
2022/11/14 |
2022/11/18 |
800万画素 |
|
3.37mm (35mm判換算値:25.5mm) |
F2.2 |
|
【スペック】画素数:833万画素(総画素)、800万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準) 幅x高さx奥行き:98x58x23mm 重量:本体:101g、総重量:119g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:2688x1520 連写撮影:3コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/3.2型CMOS USB充電:○ デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/15〜1/8000秒 液晶モニター:2.8型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- ポケットに入れて日常の景色を気軽に撮れる軽量コンパクトな800万画素デジタルカメラ。焦点距離25.5mm(35mm判換算)の広角レンズで広い範囲を写せる。
- 最短で約10cmまで被写体に寄って接写することができる。タイムプラス撮影、動き検出機能、スローモーション撮影などの機能を搭載。
- PCにつなげてWEBカメラとしても使える。手ブレ軽減機能、セルフタイマー、4倍デジタルズームを搭載し、フルHD動画撮影も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5∠(^_^) これ当たりでありましたね。
CANON IXYが2年は入荷しないとか。
ーでコンパクトでお散歩時にナイスサイズなこれGetした。
Kenko舐めてましたが大違い非常に優秀
残念なのはズームなしで固定焦点のみだがなかなかに良い
ズーム付きKODAK製よりはるかに良い。
ケースも買いました。これから楽しませて頂きます。
****************************************
■デザイン
ブラックは全体にしまりコンパクトで綺麗
■画質
綺麗で文句なし。
■操作性
固定焦点なので操作も簡単説明書いらずね。
■バッテリー
これからであります。
■携帯性
薄く小さいで携帯にもGood!
■機能性
ズーム以外は他機種と変わりません。
■液晶
これも非常に綺麗であります。
■ホールド感
塗装は滑りやすいのでランヤード ストラップは必須ですね。
*****************************************
可愛いいカメラ楽しませ頂きますよ。
これも永くお付き合いできたら幸いであります∠(^_^)
5安い!
【画質】
とてもきれいです。カメラ素人にはこれくらいで満足です。
【操作性】
こういうデジカメは昔から触ったことあるのでなんとか操作できてます。
【バッテリー】
そこそこ持ちます。起動時間もそんな無いんで自分はかなり持ちます。
【携帯性】
外でよく撮影するので携帯性最高です。
【機能性】
全て触ったわけじゃないですが色々と機能備えてます。
【液晶】
見やすいですが、スマホに慣れてると若干小さく感じるかもしれません。
【総評】
安いからグッドです(^^♪画質はいいので、スマホ買うよりは安く済みます。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
49位 |
4.15 (69件) |
2668件 |
2017/1/25 |
2017/3/10 |
1810万画素 |
60倍 |
3.58〜215mm (35mm判換算値:20〜1200mm) |
F2.8〜F5.9 |
○ |
【スペック】画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:130.2x94.3x119.2mm 重量:本体:572g、総重量:616g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:330枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(117万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 1/2.3型1810万画素MOSセンサーや35mm判換算で20-1200mmをカバーする光学60倍ズームレンズを搭載したデジタルカメラ。
- 高速、高精度で合焦する「空間認識AF」に対応したことで、遠くの被写体の決定的瞬間をとらえることが可能。
- 秒間30コマ連写「4Kフォト」モードや、好きなフォーカスポイントを選べる「フォーカスセレクト」などを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5必要にして十分。批判する前に腕を見直しては。
厳しいレビューを見かけることがありますが、3万円ですよ…?
芸術性の高い写真を求めなければ必要にして十分な撮影が可能です。
他所のレビュー欄でもそうですが、手振れ補正が足りないとか、自分の技術不足を棚に上げて機材を悪く書く、価格コムにはびこる似非ハイアマの多いことには閉口します。
5拡張性の高い高倍率ズームカメラ
2020年12月、高倍率ズームのFinePix HS50EXR(FUJIFILM)が不調の兆候を示すも販売終了からの経過年数で修理対象外のため、「次の高倍率ズームカメラを」で広角域に強い35mm判換算20mm〜1,200mmの60倍ズームのLUMIX DM-FZ85を入手しました。常時携行のデジタルカメラは携帯性優先でLUMIX DMC-TX2(Panasonic)となっていますが、広角での撮影が必要な時や月のお手軽撮影をしたい時等は、LUMIX DC-FZ85の独壇場となっています。
コンバージョンレンズなどと組合わせて撮影能力を拡大することもデジタルカメラの楽しみとしていて、blogで書いたことをベースに電子本の"LUMIX DC-FZ85 Maniac"もまとめました。価格コムでの紹介が遅くなりましたが、クチコミの方で紹介します。また、偶然、入手した0.79x のワイドコンバージョンレンズHDP-7880ES(raynox)との相性もよく、35mm判換算15.8mmとさらに撮影範囲を拡大することができました。これもクチコミの方で紹介します。
【デザイン】
カメラを把持しやすい人間工学的なデザインです。そしてオプションとしてレンズアダプターDMW-LA8が用意されていてテレコンバージョンレンズを安心して取り付けることができ、また、クローズアップレンズとの組合せも容易にできました。
【画質】
有効画素数1810万画素の1/2.3型の高感度MOSセンサーから画質については過度な期待は持たず、入手しました。主目的はメモ撮影ですが、レポートで画像を使用するには必要十分な画質を提供してくれます。
LUMIX DC-FZ85 の 3:2 と 16:9 は 4:3の画像の上下方向をトリミングして構成したもの、1:1 は 4:3 の画像の左右方向をトリミングして構成したものから、 画像横縦比は4:3を常用しています。
そして撮影用途から記録画素数はM(3456x2592)、画質は [標準画質]に設定しています。
【操作性】
デザインとも関係しますが、多機能をうまく、このサイズにまとめていると思います。液晶が周囲の光の関係で使えない時、アスペクト比 4:3の約117万ドットのカラー液晶ファインダーは役に立ちます。
【バッテリー】
静止画撮影可能枚数はCIPA規格で約330枚(付属バッテリーパック)とされますが、私の用法でバッテリーに不満はありません。
【携帯性】
35mm判換算20mm〜1,200mmの60倍ズームのカメラが一眼レフカメラとあまり変わりのない寸法で携行でき、携帯性には全く不満ありません。
【機能性】
建物撮影が好きで撮影位置の制限から建物全体を写せないこともあるため、広角域に強いカメラは私にとってうれしい存在です。そして機能的に不満はありません(多機能から、それを使いこなせていない自分のふがいなさを感じていますが)。保有するフラッシュライト DMW-FL360Lが使えるのもうれしいです。
上記の【デザイン】の繰り返しとなり、また、"LUMIX DC-FZ85 Maniac"で解説していますが、テレコンバージョンレンズ TCON−17X、クローズアップレンズなどとの組合せて撮影領域を大幅に拡大できるのもうれしいです。
【液晶】
アスペクト比3:2の3.0型の約104万ドットモニター、使用していて特に不満はありません。
【ホールド感】
上記の[デザイン]とも関係しますが、人間工学的に考えられたデザインで片手での撮影も可能なグリップ部(一眼レフカメラと同様、左手でカメラ下部を支えて右手で操作することをお奨めしますが)で良好なホールド感を提供しています。
【総評】
入手して3年になりますが、月のお手軽撮影にも不可欠な道具となっています。そしてワイドコンバージョンレンズHDP-7880ESとの出会いにより、更に活躍の場が増えるのは間違いないようです。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
50位 |
3.91 (9件) |
20件 |
2012/2/ 7 |
2012/3/22 |
1614万画素 |
26倍 |
22.5mm〜585mm |
F3.1〜F5.9 |
|
【スペック】画素数:1644万画素(総画素)、1614万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:111.1x76.3x83.1mm フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:1.2コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10秒 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1500秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜1600 内蔵メモリ:50MB ファインダー:無し 電池タイプ:単三x4 インターフェース:USB、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:MOV(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:LPCMステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初心者の練習用に
自分はカメラ初心者なのでこのカメラを練習用として中古で安かったので買いました。結構重いですが、ズームも26倍できるしとってもいい感じです。
5コストパフォーマンス抜群です。
【デザイン】
普通かと思います。
【画質】
あたりまえかもしれませんが、1600万画素まで上げていますが、1200万画素のデジカメのほうが切れが良いかも。しかし動画を含めて満足できます。マクロ撮影でも球面収差も感じられずなかなかの実力です。コンパクトデジカメの中では22.5mm相当のワイドは他にありませんのでこの機種にして良かったと思います。
【操作性】
通常でわかりやすいです。この手のデジカメでは基本お任せなので特に問題ないです。
【バッテリー】
カメラの設定でニッケル水素充電池が設定できるので安心です。ちなみに100均の電池でも問題なさそうです。(ふだんはSONY製ですが。)
【携帯性】
コンデジに比べれば大きいので持ち運びには気を使いますが、所詮こんなものでしょう。
【機能性】
ズーム性やストロボ撮影などに慣れが必要ですが、3D機能も含め(撮影ミスが多いですが)良いと思います。
【液晶】
このサイズで92万画素は立派でしょう。屋外でも見やすいです。
【ホールド感】
形状がコンデジ形状ではないので持ちやすいです。
【総評】
コンデジとしては22.5mmからの撮影が可能なことと、一般電池が使え、3D撮影ができ、それなりの存在感もあります。他にキャノンのF210を同時購入しましたが(店頭処分で安かった事と起動時に28mmですぐに写せる事を考慮して。)画質自体は1200万画素のそれに少し劣るかなと思います(CCDとCMOSの違いもあります)。デジカメも25万画素のセガ製を手始めに20台以上渡り歩いてきましたが、暗い室内でもきれいに撮れる事に感動しています。こんなカメラが2万円程度で購入できる事に驚いています。
|
|
|
 |
|
|
-位 | 52位 | 4.00 (3件) |
22件 |
2022/3/30 |
2022/7/22 |
4800万画素 |
|
|
F2.4 |
○ |
【スペック】画素数:4800万画素(有効画素)x2 最短撮影距離:40cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:51.7x136.2x29mm 重量:本体:144g、総重量:170g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:5760x2880(5.7K) 連写撮影:○ 360度カメラ:○ セルフタイマー:1〜10秒 撮像素子:1/2型x2 タッチパネル:○ GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:220枚 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/8〜1/16000秒 液晶モニター:2.25型(インチ) 撮影感度:通常:ISO50〜3200 内蔵メモリ:46GB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:AAC-LC(1ch)) 記録メディア:microSDXCカード カラー:メタリックグレー
【特長】- 2.25型大型液晶のタッチパネルを搭載し、撮ったその場で画像の確認が可能な360度カメラ。最大5.7K/30fps動画、手ブレ補正を強化した動画撮影を実現。
- 最大約60MP(11008×5504/11K)の静止画撮影と精度の高い繋ぎ処理で、自然な360度画像を記録。内蔵メモリー容量に加え、メモリーカード外付けに対応。
- GPS内蔵(QZSS)&A-GPS対応により、正確な位置情報取得し360度写真に埋め込むことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バッテリー交換、GPS内蔵、11K画素が決め手
THETA Sからの買換えです。Insta360とZ1とXで悩みましたが、
バッテリー交換できるのと、GPS内蔵、11K画素ということでXにしました。
【デザイン】
Sと比べると少し大きいですが、Insta360 X4と比べればスマートです。
充電のコネクターがUSB-TypeCになり、横に付いたのは有難いです。
バッテリーの蓋がすぐに開いてしまいます。ロックが欲しかった。
【画質】
静止画は、Sが5376 x 2688ピクセル、Xが11008 x 5504ピクセルということで、
圧倒的にXの画質が上です。360CitiesのサイトではSは選択されませんが、
Xの11Kは選択されます。動画についてはInsta360の方が上です。
【操作性】
液晶での操作がやりにくく、スマホにつないだ方が設定は楽です。
ただ、スマホとの接続がすぐにつながらず、安定性がありません。
【バッテリー】
液晶を使っているので減りがものすごく早いです。バッテリー交換を前提として、
予備バッテリーを何本か持っていないと安心できません。
【携帯性】
附属のケースに入れれば、レンズの保護もできてコンパクトです。
【機能性】
半分ずつ撮影して映り込みをキャンセルできるタイムシフト機能は便利です。
ただ、明るさの差が出たり、動いているものが切れ目にあると不自然になります。
マイクロSDにも記録できるので容量がさらに増えます。
【液晶】
撮影した画像を液晶で確認できるのは便利ですが、細かい所の確認は、
スマホでの方が断然見やすいです。
【ホールド感】
手持ちでの撮影の時には、シャッターボタンが大きくなって押しやすい。
【総評】
Z1のイメージセンサーで、画素が11Kになったら完璧だったのだが。
とにかくバッテリーの持ちが悪い。
スマホからの操作の時にも液晶が点いているので、そこで液晶を消せば、少しは節電になると思う。
静止画をメインならTHETAで、動画がメインならInsta360と思います。
4GPS内蔵は良いが電池の持ちと動画撮影時間制限はよくない
【購入動機】
・4年前に購入した他社機の電池が持たなくなった(電池交換不可)ので、GPS機能内蔵の本機を購入しました。
【デザイン】
・電池/メモリーの蓋が緩く、ちょっと触っただけで外れます。近いうちに破損しないか心配です。
【画質】
・静止画デフォルト5.5K画素だが11K画素に変更しています。4年前に半額以下で購入した他社機と比べて多少画質が向上したと感じるレベルです。
【操作性】
・本体タッチパネルで色々できることが嬉しいです。
・スマホ(iPhone)連携は良くできており、使いやすいです。
【バッテリー】
・持ちは悪いです。1日観光で10回位電源オン/オフ繰り返して使ったら、(GPS機能を使いたいので電源オフでもスタンバイ設定しているとはいえ)電池残量は僅かです。予備電池が欲しくなり購入しました。ただモバイルバッテリーから給電しながら使える点はよいです。
【携帯性】
・ミニ三脚を付けっぱなしにして、リュックに折り畳み傘と一緒に入れて(刺して)持ち歩いています。何時でも何処でもサッと取り出して360度写真を撮れる事は嬉しいです。
【機能性】
・高解像度動画の撮影時間は最大5分(設定変更で最大25分)の制限ありです。幾ら大きなメモリーを搭載していてもです。4年前に購入した他社機は動画撮影時間制約は無かったので、これは特筆すべき残念な仕様制限です。
・CPUを使う処理をするとかなり発熱して使用制限(充電停止を含む)がかかります、
・WiFiは使うときだけONに設定しないと電池消費がハンパない。iPhoneは常にWiFiを使えるのにThetaXはなぜダメなのか。改善を強く望みます。
・熱くなる=電池を大量消費するです。25分の動画を2回撮ると電池はほぼ空になるので動画を取るなら予備電池が必須と思います。
・GPS本体内蔵は小生には大変ありがたい機能です。4年前に購入した他社機では単体撮影後にスマホに取り込むと、何処で撮影したかわからないという不満があった事が本機種を選択した1番の理由です。
・インターバル撮影機能が重宝しています。小生はシャッターを押してから3秒後と9秒後に2枚の写真を撮る設定にしています。本当は3秒後と6秒後の2枚撮影に設定したいのですができません。何故なら連続撮影間隔は最低6秒だからです。
・防水仕様でないことは不満です。
・iPhone本体だけでなくApple Watchからシャッターを押せると超嬉しいですが、現状はできません。
【液晶】
・大きく見易いです。またタッチパネルは便利です。
【総評】
《良い点》
・GPS内蔵
・スマホ(iPhone)連携が使い易い
《悪い点》
・高解像度動画撮影時間は最大5分(設定変更で最大25分)
・電池の持ちが悪い。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
53位 |
4.28 (7件) |
13件 |
2017/2/ 3 |
2015/4 |
1620万画素 |
50倍 |
24mm〜1200mm |
F2.9〜F6.5 |
|
【スペック】画素数:1620万画素(有効画素) 最短撮影距離:40cm(標準)、7cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:122.6x86.9x116.2mm 重量:本体:577g、総重量:670g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:120コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS ファインダー方式:電子式 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/1700秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:38MB ファインダー:0.2型カラー液晶(92万ドット) 電池タイプ:単三x4 インターフェース:USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MOV(H.264/リニアPCM ステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 1620万画素の裏面照射型CMOSセンサーと、新開発の「フジノン光学式50倍ズームレンズ」を搭載。レンズ交換を行わずに幅広い撮影領域をカバーする。
- 92万画素の高精細電子ビューファインダーにより、安定した姿勢で精度の高い撮影を実現。また、ファインダー横の視度調整ダイヤルで度数の調整が行える。
- フルハイビジョン動画に対応。動画シーン認識機能も搭載しており、シーンに応じて撮影条件を自動で設定するため、簡単に撮影が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やっぱりコンデジ画質、されど高倍率コンパクト・ロープライス
【最初に】
「高画質にこだわりの強い富士フィルム製の高倍率コンデジ」
という事で、
「特にフジノンレンズ」
に淡い期待を抱き、思わず衝動買いしたカメラ
よって、
1.最近、APS-Cやフルサイズのカメラ(EOS 5DSとM)を主に使っている人間なので、
特に画質は、
「不満ばかり」
になるため、画質評価は余り当てにしないて読んで下さい。
(写真を観ての評価として下さい)
2.このカメラと同等の光学性能を持つシステムの、
およその最安値を価格.comにて独自調査した。
但し、
・デジタルズームは2倍
・手振れ補正あり
(1)1型(センサー):約8万円
(2)4/3判(マイクロフォーサーズ):約21万円
(3)APS−C:約17〜21万円
(4)フルサイズ:約25万円
(価格は2017年9月29日現在)
3.自分が日々の暮らしで非常に制約の多い中、
このコンデジの真の性能を考え、評価するのはなかなか難しい事だったが、
色々な方法を考え、実践した結果、
「現(2017年9月末)段階で出せる話」
として評価した。
また『〇〇mm相当』と記載しているのは、
「フルサイズ換算」
の表記です。
【デザイン】4
一見、一眼レフライクなデザイン
1200mm相当の超望遠・高倍率ズームレンズを搭載している事や、
撮影時のホールディング性を考えると、
少し垢抜けしないが、まずまずのデザインか?
【画質】2
これより画質が悪いと、
「絶対に1!」
自分で言うのは恥ずかし事なのですが、
「カメラマンとしての自身の腕」
に対し、周囲の『撮影される・依頼した人達の期待』を考えると、
どの焦点距離で撮影しても、
自身の写真として周囲の人達にお見せ・お渡しするには、
ちょっと受け入れられないレベルに近い。
この画質なら、撮影依頼者が、
「貴方がわざわざ写真を撮る必要はない!自分達のiPhoneで充分!」
と言われかねない画質レベルであるのは事実。
【操作性】4
オートのみで撮影する場合、決して悪くない。
AF性能は結構良く、EOS M+USMよりも早い位で、
自動露出や手振れ補正もそこそこの精度は確保されている。
但し、不満点は、特に(1),(2)はPowerShot SX130ISと比較してだが、
(1)背面のコマンドダイヤルが非常に貧弱な造りである。
(2)レンズの先端保護キャップは、
「電源スイッチのON/OFF時に自動開閉するキャップレスタイプ」
が良い
(3)数分毎に動画を数十秒撮影すると、
10回程度でバッテリーグリップの内部と下部が熱くなった
(4)絞り優先時の絞り値が、2〜3段階しか設定出来ない
(5)フィルターが装着出来ない
等で、さすがに5は付けにくい
【バッテリー】5
やや持ちは悪いものの、
高倍率コンデジで単三駆動なのはこのシリーズだけであり、
しかもリチウム、アルカリ、ニッケル水素電池が使用可能なので、
明らかな加点評価があり、5と評価
(但し、マンガン、ニッカド等の電池は使えないそうである
−使えるかはご自身でどうぞ)
【携帯性】3
高倍率レンズの設計上、本体と共に大きくなるのは仕方ないかも知れないが、
コンデジ(1/2.3の画素サイズ)なのだから、もう少し小さく出来なかったのかとは思う。
さすがにAPS-C一眼レフである、
「EOS KissX9+標準ズームとほぼ同じ重量とサイズ」
のコンデジというのは・・・。
【機能性】5
この価格(購入時、2万円強)で、
「実用上、1200mm相当の写真が立派に自動露出のAF撮影が出来る」
のは大変素晴らしく、これだけでも4の評価はある!
その上、アップロードした通り、動画が結構使えるので、
「余り動きの激しくない被写体」
という条件付きだが、
「Full HD(200万画素) の高倍率・超望遠動画専用カメラ」
としても充分実用的である。
Wi-Hi機能こそないが、自身の使用用途としては、
「2万円強という購入価格」
を加味すれば、5と評価。
【液晶】2
液晶ファインダーはまずまず。ピントの山とAF合焦確認もある程度出来るが、
液晶モニターは、今までのコンデジの中では下位グループに属する出来栄え。
言い換えれば、コストダウンの苦労の跡が垣間見える(Kyocera Finecam S3並)・・・。
【ホールド感】5
撮影時のホールディング性は極めて良好。
この価格では大変良く出来ている
フィルム一眼レフのEOS1000シリーズよりも明らかに数段上で、
グリップ形状だけを考えれば、EOS 5Dsにも迫る出来栄え。
【総評】5
「超望遠の動画機能が結構使える!」
事が決め手となり、5の評価としました。
(購入価格が3万円以上なら、4でした)
「画質・耐久性等に不安を残したまま、使用する」
という不満も強かったため、本当に迷いました。
また、このコンデジの購入を推奨する層としては、
「将来、APS-Cやフルサイズで超望遠レンズを使用して撮影する事も考えている人達」
で、用途としては、
(1)超望遠撮影の練習機
−実際、
@超望遠撮影が急激に難しく感じる焦点距離
A本人の財布の中身
等は、かなり個人差がある。
つまり、超高額な高性能単焦点超望遠レンズで、
「どの辺りの焦点距離が一番必要か?自分の撮影スタイルに合っているか?」
という事が、このコンデジで撮影する事を通じ、ある程度分かるようになる。
また、単三4本駆動である上、
(2)急な用事でのメモ代わりの超望遠撮影
(3)Full HD 60フレームの動画撮影
等が実用レベルの画質であり、(1)の予定のない人達でも、
「(2)と(3)の目的だけで、サラリーマンの月の小遣い平均額の範囲内の、
『2万円強の支出』
で済むのなら、価値ある買い物になるかも知れない」
と、現(2017年9月)段階の評価では、自分はそう思います。
5コスパ高い本格コンデジ
レンズが明るい。
晴れていれば、窓のある室内や森の中でもフラッシュ無で撮影できる。
オートフォーカスは早く、ストレスは感じない。
マクロは、動植物の撮影をするのには申し分なし。
広角〜超望遠がとても便利で、頭の中でイメージする構図はたいてい可能。
中程度の望遠は、オートフォーカスでピントがハッキリ、背景のボケもきれいで文句なし。
超望遠の画像は予想どおりあまり良くはないものの(一眼レフのレンズに比べれば)、予想以上にハッキリと写る。
月をSRAUTOモードで撮ってみたところ、露出バッチリでクレーターが割ときれいに写った。
連写スピードの早さを評価して購入したものの、動物が走る・羽ばたく瞬間については、晴天時でないと鮮明な画像は得られない(コンデジにしては充分です)。連写後の画像の保存に少々時間がかかるのが難点。
液晶モニター(LCD)と液晶ファインダー(EVF)の両方がある点を評価して購入。
液晶モニター(LCD)が意外に明るく、今のところファインダーをのぞく必要に迫られていない。
カメラの大きさは、一眼レフを使っていた人なら、少しコンパクトでちょうどよく感じられると思う。
普通のコンデジより、グリップが握りやすく片手でも扱いやすい。
重さは一眼レフより相当軽い(レンズ部が軽いため女性でも片手で持てる、移動時に肩に乗っける必要なし)。
但しポケットには絶対に入らない。
発色にわずかなくせがある。晴天時の朝や夕方が特に赤色がわずかに強い。光線が赤紫色に写ることがある。
そのためか、特に光線の入った写真は独特の雰囲気になる。
コントラスト・シャープさは気持ち強めのため、晴天時は鮮明さがきわだつ気がする。
電池はエネループプロを使用し、2時間くらい、4、5日、撮影できる(フラッシュを使ったらもっと短いと思う)。
今まで一般的なコンデジを使っていて少し物足りなくなってきた方や、今まで一眼レフを使っていたけれどカメラバックを持つのが億劫になってコンデジに替えようという方にとって、コストパフォーマンスの高いおススメカメラです。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
53位 |
3.89 (10件) |
2000件 |
2019/7/26 |
2019/8/30 |
2010万画素 |
8倍 |
9〜72mm (35mm判換算値:24〜200mm) |
F2.8〜F4.5 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:8cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x42.8mm 重量:本体:275g、総重量:302g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:20コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:121倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.3秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系
【特長】- フルサイズミラーレス一眼「α9」と同等の高速・AF性能を持つコンパクトカメラ。メモリー一体1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」を搭載。
- 高精度なAF/AE追従を可能にした最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影や、最高90コマ/秒の速度で撮影するワンショット連続撮影ができる。
- 手元でズームや撮影操作が可能なシューティンググリップ、マイクなどを装着できるアクセサリーシュー対応のブラケットとバッテリーパックが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクト機としては大満足
【デザイン】
ソニー高級機らしい質感とデザインですね。飾らずにシンプルです。
【画質】
ペットや風景メインに使用していますが、私には必要充分です。
【操作性】
直感的に操作できるので良いです。
【バッテリー】
そう多くの枚数を撮影する機会があまりないのですが、結構もちます。いざというとき用に予備バッテリーも持ってますがほぼ使ったことがありません。
【携帯性】
デジイチと比較する必要性もないくらい携帯性は良いです。
【機能性】
犬の瞳フォーカスに惹かれて購入しましたが、なかなか使えます。切り替えが面倒なのがたまにキズ。
【液晶】
さすがにこのサイズの本体に装備の液晶なので、大きさは諦めています。連写しておいてPCで選別してがメインです。
【ホールド感】
別売りのグリップは必須です。それでも男の人だとホールドするまでには至らないので、なかなか難しいですね。でもまあホールド感満足させるならこのタイプは選びません。
【総評】
元々は妻に犬撮影用に購入しましたが、気軽に使える高性能コンパクト機は使い勝手も良く満足しています。
5軽くてコンパクトなのに高画質!
【デザイン】
デザインはすっきりして無駄がなく、好みです。
【画質】
静止画は良いと思います。
動画も綺麗にくっきり撮れるのですが、カメラを左右に振るとスムーズに流れない?
ちょっとカクカクするように感じます。
【操作性】
まだ慣れないせいか、急に撮りたい場合にさっと電源を入れてさっとスタートすることができません。
が、設定次第で操作も楽になるかと。
まだボタン電源ボタンが小さくて探すのに時間かかるレベルです。
【バッテリー】
意外にもちます。
2時間半で、電源を入れたり切ったりしながら1時間弱録画しましたが、ほぼ電池1つで足りました。
【携帯性】
このコンパクトさが購入の決め手になったので、携帯性は抜群です。
【機能性】
まだ使いこなせていません。
【液晶】
今までスマホで撮影していたのですが、画面が半分くらいしかないので見づらいです。
これも慣れでしょうか…
でも、明るい場所でも何とか確認できます。
【ホールド感】
小さくてすっきりしたデザインなので、本体のみだと持ちにくいと思います。
シューティンググリップのおかげで持ちやすいです。
【総評】
まだ購入したばかりで慣れませんが、画質もスマホより断然よくなったように感じます。
シューティンググリップは持ちやすさももちろんですが、置いて撮影することもできるので、セットで買っておいて良かったと思います。
何より軽くてコンパクトなので、いつでもどこでも気楽に持ち歩けるのが最高です!
|
|
|
 |
|
|
-位 |
55位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/ 5 |
2023/9/28 |
4400万画素 |
|
|
F2 |
|
【スペック】画素数:4400万画素(有効画素) 最短撮影距離:100cm(標準) 重量:本体:104g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/3型CMOS USB充電:○ デジタルズーム:16倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2.4型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MJPEG(AVI) 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード
【特長】- 重さ約104gの軽量コンパクトデジタルカメラ。小さい子どもからデジタルカメラ初心者まで気軽に使える。
- 撮影時に便利な手振れ補正、顔認識機能付き。最大解像度4400万画素、フルハイビジョン録画対応で写真も動画もきれいに撮れる。
- 2.4型IPSパネルを搭載。首に掛けて持ち運べるネックストラップ付き。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4思っていたより使えます。
【総評】
スマホだとどうしても角度によっては自然な写りが出来ない時があるので試しにカワイイデザインに釣られて購入してみました。
またスマホだと画質が良すぎてチョッとした撮影でも容量を食うというのも理由の一つでした。
オモチャっぽいですが意外と綺麗で自然。
動画もあまり使いませんが「1920x1080(フルHD)」と必要充分。
今更高いデジカメは要らないから簡単な物が欲しいという人には向いていると思います。
ただ本格的な写真が望みならば選択肢から外した方がいいかもしれません。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
55位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/8/ 8 |
2024/8/30 |
2000万画素 |
5倍 |
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm) |
F3.5〜F5.5 |
|
【スペック】画素数:2000万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:118.2x65.5x33.1mm 重量:本体:215g、総重量:242g 防水性能:20m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:8.1倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜25600 内蔵メモリ:6.5GB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4 AVC/H.264、PCMステレオ音声付) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 有効約2000万画素、光学5倍ズーム、建築や土木などのハードな現場に欠かせない防水、防じん、耐衝撃性能を備えた業務用デジタルカメラ。
- 工事用電子小黒板機能に対応し、従来の工事名・工種・略図などをチョークで記入した小黒板を同時に撮影する作業を電子化できる。
- 作業項目など、あらかじめ登録した情報を撮影時に画像に付加できるカメラメモ機能を搭載。PCと接続することでWebカメラとして使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4プロフェッショナル仕様のタフなカメラ
RICOH G900 IIは、過酷な環境でも頼れる堅牢なデジタルカメラです。防水・防塵・耐衝撃性能に優れており、アウトドアや建設現場など、どんなシチュエーションでも安心して使用できます。
24mm広角レンズと5倍ズームを搭載し、広大な風景から細かなディテールまでしっかり捉えられる点も魅力です。また、4K動画撮影機能も備えており、鮮明で美しい映像を残せます。
シンプルな操作性と高い耐久性を兼ね備えたこのカメラは、業務用途や冒険好きの方に最適です。タフな環境下でもパフォーマンスを発揮する、信頼できる一台です。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
58位 |
3.98 (23件) |
755件 |
2014/2/ 7 |
2014/2/27 |
1605万画素 |
60倍 |
24mm〜1440mm |
F3.3〜F6.5 |
○ |
【スペック】画素数:1676万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:125x85x106.5mm 重量:総重量:565g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:120コマ/秒 バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:330枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO3200、6400、12800相当 内蔵メモリ:56MB ファインダー:0.2型電子ビューファインダー(20万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:LPCMステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
52万円以下なら十分お買い得だと言えます(月撮影とか面白い)
今更この機種のレビューもどうかと思いますが安い中古を買うか迷う人の参考になれば
この機種は光学60倍ズームがなんといっても特徴です
超ド素人ですが夜の月の撮影がとても楽しいです
昼間の超望遠はまあ綺麗とは言えないですね
あと多少周りにハッタリが効きます(笑
仕事でたまにもっていきますが「本格的なカメラ」に見えるようですw
動画も一応フルHDで60fpsです
そのまま月の撮影ができますのでとてもおもしろいカメラだと思います
画質重視、新しい物好きなら5万〜10万円で色々と選べます
ただこの機種はかなり安く買えるわけですね
中古で2万円以下なら十分お買い得なカメラだとオススメします
【デザイン】見た目にそれなりの存在感も有り悪くないと思います
【画質】上を見たら切りが無いですがこの価格でこの画質なら十分といえるレベルかと
【操作性】極めて普通です・難しいことは無いと思います
【バッテリー】普通です・安い互換バッテリーを2個装備すればほぼ完璧です
【携帯性】まあ小さくはないですね・こればかりはコンデジではないので
【機能性】極めて普通だと思います
【液晶】そこそこ見やすいと思います
【ホールド感】なかなかきちんとしっかりグリップします
【総評】古い機種ですが光学60倍ズームでお買い得な金額なら「お勧め」の一台です!
5広角から望遠まで使いやすい一台
紅いボディがなかなかかっこよく、妻も大満足です。バリアングルになって一層使いやすくなりました。P510と比較するりバッテリーの持ちが良くなりました。画質も概ね良好で、普段使いには全く問題を感じません。一眼は大げさでちょっと・・・という女性にはお勧めできる一台です。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
58位 |
4.62 (60件) |
2207件 |
2018/6/ 6 |
2018/6/22 |
2010万画素 |
8倍 |
9〜72mm (35mm判換算値:24〜200mm) |
F2.8〜F4.5 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:8cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x42.8mm 重量:本体:274g、総重量:301g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:121倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.4秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系
【特長】- 広角から望遠までカバーする24-200mm(※35mm判換算)の高倍率ズームレンズを備えた、レンズ一体型デジタルスチルカメラ。
- 像面位相差AF方式とコントラストAF方式を併用する「ファストハイブリッドAF」を搭載し、世界最速となる0.03秒の高速AFを実現(※発売時、メーカー調べ)
- 複雑な動きをする動体を正確に捕捉し、高い精度で捉え続ける「高密度AF追従テクノロジー」や、瞳を検出してオートフォーカスする「瞳AF」機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5単焦点メインに推したい。機動力と描写を両立する"最高のサブ機"
【デザイン】★★★★☆
RX100シリーズ伝統のシンプルで質感の高いデザインです。ただ、そのままだと非常に滑りやすいためグリップAG-R2の装着は必須だと感じます。これを付けるだけでホールド感が劇的に改善され、片手での撮影も安定します。
【操作性】★★★★☆
SONYのUIに慣れている方なら迷うことはありません。以前α6400やα7C IIを使っていた身としては手に馴染む操作感です。
AFスピードについては最新のカメラと比較すれば差はありますが、普段FUJIFILMのXF35mmF1.4 Rのような少しのんびりしたレンズを愛用している身からすれば、全くストレスを感じないレベルです。
【画質】★★★★★
1インチセンサーの底力を感じます。iPhone17と比較しても、光学ズーム時の質感や自然なボケ味はやはりこちらに軍配が上がります。
広角から望遠まで、家族で出かけるディズニーや動物園といった"ここぞという場面"で、期待に応えてくれる解像感があります。
【ホールド感】★★★★★(AG-R2装着時)
グリップ装着後のホールド感は完璧です。コンパクトさを損なわず、しっかりと指が掛かるようになります。
【携帯性】★★★★★
「軽さは正義」この一言に尽きます。どれだけ写りが良くても重くて持ち出さなければ意味がありません。
普段は単焦点レンズを付けたメイン機を楽しんでいますが、子供連れで荷物が多い時や機動力が求められるシーンでは、このサイズ感で200mm相当までカバーできるのは驚異的です。
【総評】
昨今のコンデジ相場の高騰には頭を悩ませました。予算10万円の中で、G7X mark3や超高倍率ズーム機(SX740HS・TZ99等)と比較検討しましたが、最終的に1インチセンサーの画質と200mmまでのズームを両立するRX100M6を中古良品で選んだのは大正解でした。
M6を10万円で購入できましたが、M7との価格差を考えるとAFや連写性能に極端なこだわりがなければ、M6のコストパフォーマンスは2026年の今でも非常に高いと感じます。
"単焦点メインのシステムに高倍率コンデジを加える"という選択は、撮影の幅を広げてくれる最高の組み合わせになりました。
いつかRX100M8が登場し、AIAFやクリエイティブルックが搭載される日を妄想しつつ、今の私にはこのM6が最適解です。
5軽量コンパクトで持ち歩くには最適
PowerShot G7Xからの買い換えです。用途は登山や寺社巡りの記録写真です。
G7Xは少し大きく重たかったので常に首からぶら下げるわけにもいかずウェストバッグから出し入れしていましたが、この製品は軽量コンパクトなのでほぼ首からぶら下げています。
そのためサードパーティーのケースに入れ両吊りストラップをつけているので、難点とされるホールド性もバッチリです。ストラップをピンと伸ばして首と両手で支えれば手ぶれもありません。
画質云々はよく分かりませんし絵作りとかはどうでもいいのですが、G7Xと比べて最も良い点はマニュアルフォーカスしやすいことです。ファインダーを覗きながら滑らかなコントロールリングを回せばお寺の山門の網の中の仁王像にもピタリと合わせられます。G7Xのコントロールリングはクリック感があったので回しにくかったし背面液晶では合焦が分かりづらかったです。明るければ見えません。
レンズが多少暗いのはほぼ日中の野外なので問題ありません。望遠が2倍効くのは遠くの山を撮ったり山の上から街を撮ったりするのに便利です。パナソニックのTX2の方が望遠は効くので迷ったのですがローアングルができないのが致命的です。這いつくばればいいんですができない場所もありますし。
電池は200枚程度ならば持ちます。予備を2個持って行けばまずなくなる心配はありません。電池2個と充電器をAmazonで買えば3000円程度です。
以上はAmazonで程度の良い中古を7万台前半で買った上でのレビューです。新品11万だったら買ったかどうかは分かりません。
2025/4追記
中古で購入してまだ3年ですが、この1年間毎週のように登山に持参し砂埃や結露に晒されたせいか「電源を入れ直してください」のエラーが出て使えなくなりました。修理受付店に持ち込んだところ満身創痍で10万円強の見積でしたが、オクでももっと高く売れそうなので修理を依頼しました。売る気はありませんが損したわけではないと納得する意味で。発売から7年、修理できるうちに修理しましょう。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
58位 |
4.41 (96件) |
1633件 |
2016/2/18 |
2016/3/ 3 |
2030万画素 |
40倍 |
4.3〜172mm (35mm判換算値:24〜960mm) |
F3.3〜F6.9 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:109.7x63.8x35.7mm 重量:本体:245g、総重量:270g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:5.9コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/3200秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.2万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.7秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学40倍ズームを搭載し、24-960mm相当の幅広い撮影領域を有するコンパクトデジタルカメラ。
- 光学式と電子式を併用した5軸(上下、左右、回転軸、水平回転軸、縦回転軸)の手ブレ補正により、ブレを抑えた快適な撮影が可能。
- 「60pフルハイビジョン動画」「MP4フォーマット」「自動水平補正」「ショートクリップ動画」などにも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンデジなのにマクロから40倍ズームは満足。
選ぶときにちょっと重たいなと思いましたが、40倍ズームに魅かれて購入。ずいぶん長く使っていますが、スマホと比べようもなくきれいに映ります。素人ですので、簡単な操作で美しいショットが撮れるし、ポートレートや動画を撮ってあげると人に喜ばれます。使っていて楽しいしです。ちょっと重たいのと、レンズ収納の時ほこりが入ってしまうのが難点です。分解清掃するのに5年前は1万円と言われ、本機を4万円弱で購入したので高いなあ、買い替えようかなと思ったら、製造中止?部品供給できない?などで在庫がなくなり、製造再開してもずるずる値段が上がっていくコンデジ。大切に使いつづけたいです。
5光学40倍ズーム!
先日手放したのですが、使っていた頃の所感をレビューします。
【デザイン】
ブラックを所有していました。無骨ですがボディは上面以外が全面金属製で質感は非常に高いです。
完全な黒ではなく、濃いグレーっぽい色合いなのも好み。
【画質】
明るい場所での撮影画質は非常に良いです。発色が鮮やかで、特に晴天時の屋外だとパッと見はレンズ交換式の一眼カメラで撮影した写真のようです。画像処理エンジンが優秀なのか、コンデジの豆粒センサーにしてはかなり優秀です。
特筆すべきは何といっても光学40倍ズーム。ずいぶん遠くまでズームしても画質の劣化はほぼありません。浅草駅前から東京スカイツリーの展望台に迫ることが出来ます。ちなみに、デジタルズームを組み合わせれば最大160倍までズーム可能です。浅草駅前からのスカイツリー撮影だと、展望台内部にいる人々の服装まで分かるレベルです。ちょっと怖いくらい(笑)
そこまでやると流石に塗り絵感が強いですが、コンデジでこのズーム性能は感嘆モノ。また逆に、マクロ撮影の画質も上々です。センサーサイズが小さいおかげでかなり近くまで寄れます。
一方で本機は高感度性能がやや低く、夜間の屋内等ではストロボ無しだとブレやすいので注意。
【操作性】
キヤノンといえば十字キー周りのダイヤル。これが非常に便利です。
メニュー画面や再生画面で高速スクロールが行えるので、項目や写真のスキップが快適です。
その他、特に難点はありません。強いていえばフルHD 60fpsでの動画撮影がダイヤルを動画専用モードに合わせないと行えないのが若干面倒なくらいです。
【バッテリー】
数時間バンバン撮影しても電池残量の目盛りが1つも減りませんでした。小さいバッテリーなのに電池持ちは優秀です。
【携帯性】
一般的なデジカメよりやや厚みがある程度で、ズボンや胸のポケットにもちゃんと収まります。光学40倍ズームの高倍率レンズ搭載でこのサイズに収めたのは大したものです。
【機能性】
不満は一切ありません。
撮影機能はコンデジとして標準+αといった充実感で満足です。この年代の機種らしくWi-Fi機能を搭載しており、スマホでのリモート撮影や画像の転送も行えます。
【液晶】
発色・解像度ともにコンデジの液晶として不満はありません。高精細で撮影画像の確認がしやすいです。
【ホールド感】
スリムですが、全面と背面右側のグリップによってホールド感はしっかり確保されています。ある程度のズーム倍率までなら片手でも余裕で撮影可能です。
【総評】
コンデジで光学40倍ズームを搭載しているのは驚異的ですね。1台のレンズでマクロから高倍率ズームまでこなせるのは、今なおスマホに勝る明確なコンデジの長所です。
後継機であるSX740HSは現行で販売されていますが、2世代前の本機と比較して画像処理エンジンの進化やチルト式液晶搭載といった更新はあるものの、価格を考えるとかなり微妙です。
抵抗が無ければ本機の中古品を探したほうがコスパは断然良いでしょう。ちなみに私は先日売却した側ですが、同じことを考える方は多いのかネットですぐに買い手が付きました。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
63位 |
4.25 (65件) |
883件 |
2019/6/13 |
2019/7/26 |
1200万画素 |
4倍 |
4.5〜18mm (35mm判換算値:25〜100mm) |
F2〜F4.9 |
○ |
【スペック】画素数:1271万画素(総画素)、1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、1cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:113x66x32.4mm 重量:総重量:253g 防水性能:15m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 耐結露:○ 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.33型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:340枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4AVC/H.264)/ステレオリニアPCM 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 水深15mの水中撮影も可能なタフ性能を備えたコンパクトデジタルカメラ。防水・防じん、耐衝撃、耐荷重、耐低温、耐結露性を備えアウトドアに最適。
- 明るく高性能なF2.0レンズ、裏面照射型CMOSセンサー、画像処理エンジン「TruePic VIII」を搭載し、高画質を実現している。
- 最短1cmまで被写体に近づいて接写できるバリアブルマクロシステム、充実した水中撮影モードと水中でも使える新フィッシュアイコンバーターを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5極めてタフが良い
【デザイン】
タフのデザインで気に入ってます。
TG7出ましたが特に魅かれないです。
【画質】
目的は陸上、実用使いなので問題ないです。
F2.0は良いです。
【操作性】
説明書読んだことがありません。
直感的に使えます。
【バッテリー】
PCから常に給電しているので不安は感じませんが
外に持ち出したらサイズからさほど持たないから
予備は持っておくべきでしょう。
【携帯性】
良いです。平均的です。
【機能性】
このままで水深15Mとか異常です。
ただダイビングでは40Mまで行くことがあるので
ハウジングはないといけません。
40Mでの太陽光は結構限られたりして見ていて奇麗な
水深とかいる動植物は磯の表面12M平均な気がしますが誤って
15M以深まで行ってしまいそうですね。
私は水中撮影はしません。
熱中してボンベ空、酸欠で死んだ人多いですよ。
【液晶】
必要にして十分
【ホールド感】
お世辞にも良いとは言えません。
それは携帯性を犠牲にするので仕方ないでしょう。
でもメーカーはグリップ部は工夫してほしいところ。
【総評】
最高の実用機です。水深15Mとか異常です。
こういう技術がOM-D M1とかに生かされているのでしょう。
5最高です
とても良かったです
使いやすく
ピントもすぐあいぶれもないので最高
|
|
|
 |
|
|
-位 |
63位 |
4.43 (47件) |
3328件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/17 |
1210万画素 |
24倍 |
4.5〜108mm (35mm判換算値:25〜600mm) |
F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:1280万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:131.6x91.5x117.1mm 重量:本体:640g、総重量:691g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:60コマ/秒 バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 起動時間:0.88秒 ファインダー:0.39型有機ELライブビューファインダー(144万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 光学ズーム24倍、全域F2.8のLEICAレンズを搭載した、レンズ一体型デジタルカメラ。
- 約0.7倍の大型有機ELライブビューファインダーと「空間認識AF」により、決定的瞬間を逃さず撮影。
- 最大画素数で約12コマ/秒、選べる3タイプの「4Kフォトモード」では秒間30コマの連写性能を誇る。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5過少評価されていると思える、実はかなり良いカメラ
普段、フルサイズ機とマイクロフォーサーズ機を使い、住宅や料理や人物を仕事として撮影している職業カメラマンです。
カメラマン歴は約20年です。
前から気になっていたカメラで、機会があり約1ヶ月くらい前に手に入れました。
ISO 100 F2.8固定 RAWで撮影してライトルームなどで軽く微調整して仕上げると、とてもキレイな写真になります。
体感としては、上記の条件で撮影した写真に関しては、マイクロフォーサーズ機とOMのPROレンズとの組み合わせにはさすがに届きませんが、かなり似たような感じのテイストだと感じています。
極小センサーなのですが、Leicaレンズの性能と画像処理の上手さが、それを感じさせません
PCの画面で100%に拡大してもかなり高画質だと思います。
しっかりとコントラスト差のある場所を狙えば、AFはとても速く正確です。
液晶画面のタッチAFもできて快適です。
バッテリーライフも長く、3〜4枚の連写を多用しつつ撮影して1000枚くらい撮っても、目盛りは1/3以上残っている感じです。
予備バッテリーを所有していますが、今のところ出番はありません
防塵防滴仕なので、雨の日の撮影でも気分的に安心です。
600mmのテレマクロレンズとして考えて使ってみても、ほど良いボケ感があって、小型軽量で使い勝手が良いです。
色乗りも良く、花の撮影に最適だと思います。
広角25mm付近で広く風景を撮ると、やはり細部の解像度不足は否めませんが、50mm〜400mmくらいを使って適正露出で撮影すれば、正直言って仕事で使っても問題ないと思えるレベルです。
低感度専用機と考えて、
被写体ブレするような状況では他のカメラを使う
手振れ補正があってもブレてしまう状況なら三脚を使う
暗い室内なら外部フラッシュなどを追加して撮影をする
など、ある程度の撮影技術がある方なら、2台目・3台目のカメラとして、今でも十分に使えるオススメな名機だと思います。
センサーサイズ、画素数、価格、機能、サイズ
これらを踏まえて、特に欠点になるような点は今のところ感じていません
5コスパの高いマルチなカメラです
LUMIX DMC-FZ300は、旅行、アウトドア、スポーツなど、さまざまなシーンで活躍できるオールラウンドなカメラです。24倍の光学ズームとF2.8の明るいレンズ、4K動画対応など、多機能ながら操作がしやすく、防塵・防滴性能も備えているため、初心者から上級者まで幅広い層で実用的です。
特にアウトドアでの撮影や、超望遠を活かした動物や野鳥の撮影、激しいスポーツ撮影をしたいユーザーにとっては、優れた選択肢となると思います。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
63位 |
4.23 (59件) |
1916件 |
2014/1/29 |
2014/2/13 |
1810万画素 |
30倍 |
24mm〜720mm |
F3.3〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:110.6x64.3x34.4mm 重量:本体:214g、総重量:240g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:12MB ファインダー:0.2型ライブビューファインダー(20万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最近のコンデジは、凄いなぁ・・・・十分
ビューファインダーがあるので購入を決めました。朝焼けお日様を撮るには、電子ビューは、欠かせませんね。
とにかくこのカメラは、ズームが凄い、板橋荒川河川敷からの富士山は、圧巻。
鳥は、近づかなくて済むので逃げられなくて済みます。
朝焼けは、ISO1600でギリかなぁ・・・・800だとクリアーさが戻ってくる感じ。真っ暗だと辛いカメラだ。
お日様の光は、絞りの羽の形がLEICAしてるのかなぁ・・・。M撮影ができるので購入したのですが
ボタン操作がコンパクトなので神経を使いますがどっしり構えて撮影すれば大丈夫。
とっさの対応は、無理ですね。
一眼のサブカメラで十分楽しめるカメラですかね。びっくりするような写真は、期待できないかもなぁ。
昨日の今日で説明書読まなくても十分それなりの写真が撮れたと自分では、感じています。
さすがLUMIX LEICA LEICAは、X-1を所有しているのでそれと比較すると・・・・・似ているがやはりという感じかなぁ。
使い方次第で良くも悪くも、どう使うか発見した人の勝ち、私の場合は、手元に残るカメラですね。
LUMIX LEICA大好きなカメラですね。
2021年再レビュー
マニュアルでヴィヴィッド撮影できないというかモードがないのでずっと悩んでいましたがポップモードで設定するとこのモード細かい設定ができるんですね。 さらにレタッチでクリエイティブレタッチを選びポップを選択すると鮮やかなヴィヴィッド写真の出来上がりですね。
ちょっと面倒ですがこれは、これでTZ-60の楽しみ方なんですね。標準で撮影してクリエイティブレタッチで彩度アップが可能ですね。 ヴィヴィッドがないと諦めて仕舞い込んでいましたが2021年4月新たな発見でこのカメラがまた復活ですね。 ズームが凄いので このカメラで当分遊べそう。
5超多機能機
子連れで旅行する上で、画質、広角、望遠、防水、GPS、動画、子供をとらえる瞬発力のどれもが欲しいものです。
これを2〜3機の小型機でカバーしようと試していたのですが、TZ-60でかなりシステム完成に近づきました。
【デザイン】
これは完璧。少ない突起、がっしりつまった漆黒のボディー。僕は大好きです。
【画質】
光量充分な昼が一番不満。画素数が多すぎるせいかと思っていたら、TZ-70で画素が適正になった。
特に空や雲が単調になりがち。クッキリ描き過ぎなんでしょうか?
画角、昼夜を問わずカバー範囲は広いので、普通に使う分には良くできていると思います。
【操作性】
いろいろできる。遊んでいるうちに、自分で決めた設定を忘れて悩んだり。
【バッテリー】
問題なし。個人的にはUSB充電になったので、モバイルバッテリーが使えて歓迎。
【携帯性】
この機能をポケットに入れられるのは凄いことだと思います。
FZ-200から大幅な進歩。
【機能性】
このスーパーマルチロール機。これ以上の無茶ブリは、防水、バリアン、アンドロイド?
【液晶】
問題なし。写真はEVF、動画は液晶で使っています。
【ホールド感】
完璧。適度な重さが良い感じです。
僕はサブ機として使っているので、お守りみたいな点もあります。
旅行で数回使う望遠、動画、それに小さな町を記憶するGPS。持っているとかなり楽しい万能機です。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
67位 |
2.33 (2件) |
0件 |
2023/7/18 |
2023/7/28 |
800万画素 |
|
3.37mm (35mm判換算値:25.5mm) |
F2.2 |
|
【スペック】画素数:833万画素(総画素)、800万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準) 幅x高さx奥行き:105x68x33mm 重量:本体:135g、総重量:152g 防水性能:3.5m、IPX8 防塵性能:IP5X フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:2688x1520 連写撮影:3コマ/秒 自分撮り機能:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/3.2型CMOS USB充電:○ デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/15〜1/8000秒 液晶モニター:2.8型(インチ)、1.5型(インチ)(前面) 撮影感度:通常:ISO100〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブルー系
【特長】- 水深3.5mまで対応するIPX8の防水性能と、IP5Xの防じん性能を備えたコンパクトデジタルカメラ。水にぬれることを心配せず海などで撮影を楽しめる。
- カメラの前面にも液晶モニターが付いているので自撮りに便利。焦点距離25.5mm(35mm判換算)の広角レンズ採用で、広い範囲を写せる。
- 最短で約10cmまで被写体に寄って接写が可能。タイムプラス撮影、動き検出機能、スローモーション撮影などを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3撮影時前面モニターは予想以上に良い防水カメラ
見た目はプラスチッキーだが蓋の類はちゃんとしている。充電端子がマイクロUSBなのがちょっと痛い所か。前面モニターは撮影時のみ使用可能で画像再生は出来ない。静止画は広角で綺麗に撮れるがズームはデジタルのみで、しょうがないが荒れた画像になってしまう。
ダウンロード可能な取説に目をやると機能はタイムラプスなど豊富である事が分かる。動画撮影中のズーム操作も可能だが思いっきりボタンの音が入る。バッテリーを抜くと日付がリセットされるのは注意。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
67位 |
4.28 (52件) |
1920件 |
2018/10/16 |
2018/12/20 |
2030万画素 |
65倍 |
3.8〜247mm (35mm判換算値:21〜1365mm) |
F3.4〜F6.5 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:0cm(標準)、0cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:127.1x90.9x116.6mm 重量:本体:574g、総重量:610g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 撮影枚数:325枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 起動時間:1.1秒 ファインダー:0.39型電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 光学65倍ズームレンズと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。超広角から超望遠、マクロ撮影(接写)まで幅広い撮影領域に対応。
- 最大約2030万画素のCMOSセンサーを搭載。デジタルズームを進化させた「プログレッシブファインズーム」機能で、画像の粗さを目立たせず望遠撮影が可能。
- 約236万ドットの有機ELパネルを採用した0.39型の高精細EVFを内蔵し、本格的なファインダー撮影が楽しめる。4K動画/4Kタイムラプス動画の撮影もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5望遠デジカメだが十分満足できる性能
【デザイン】
望遠機能重視のデジカメだが、出来るだけコンパクトに設計されている。
【画質】
デジタル補正なしの65倍ズームでも綺麗に撮れて満足。
【操作性】
液晶パネル付きで操作しやすい。
【バッテリー】
使用中は大丈夫だが、使ってないとあっという間に放電するのは致し方なしか。
【携帯性】
流石に少し重めだが許容範囲。
【機能性】
多機能すぎて使いこなせないくらいだが、分かる範囲だけでも十分使えるほど便利。
【液晶】
ファインダー接眼窓がとても見やすい!これがあるデジタルは数少なかったが、
あるの買ってよかった…。
【ホールド感】
重めな分しっかり持てる用な構造で助かる。
【総評】
動物園・水族館・競馬場撮影用にカメラ購入を検討し、一眼レフカメラは高すぎて買えず、
悩んだ末に本製品に。
買う前は特に競馬場で(デジタル補正なしだと65倍が限界で、ちゃんと撮れるかな…?)と思ったけど、
実際使うと問題なく使えたのでよかった。
動物園・水族館で夜間とかだと一気に撮りにくくなるけど…望遠重視カメラだから仕方ないね。
便利に使わさせてもらってます。末永く使いたいね。
5良い商品ですね。
キャノンパワーショット SX70HS性能が期待していた以上でした。
旅行の良きお供が出来ました。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
67位 |
4.33 (15件) |
48件 |
2012/1/31 |
2012/2/16 |
1410万画素 |
4倍 |
28mm〜112mm |
F3.1〜F6.5 |
|
【スペック】画素数:1450万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:97.9x56.5x20.6mm 重量:本体:95g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:1.5コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:280枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:70MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽くてコンパクトだがスマホのカメラより良い
スマホをAQUOS Sence4 plusというのに買い替えたところ、カメラの画質がひどいため、昔のデジカメを引っ張り出してきました。
【デザイン】
丸っこくて、ポケットやポーチにすっと入ります。
【画質】
スマホのカメラと比べると段違いに良いです。
【操作性】
機能が少ない分シンプルです。
【バッテリー】
バッテリーが薄型なので、すごく持つわけではないですが、もともと大量に写真を撮りまくるデジカメではないので、十分です。
【携帯性】
とにかく軽い!これは素晴らしいですね。
【機能性】
機能は少ないですが、必要十分。ズームがもう少し望遠寄りまでカバーしていたらいいなとは思いますが、重さやサイズとのトレードオフなので、割り切って考えています。
ズームボタンはボタンじゃなくてスライドスイッチ式が良かったですが、これも又サイズとの兼ね合いでしょうか。
【液晶】
ここは唯一不満。古いカメラなのでしょうがないとは思いますが、撮った写真がぼやけて見えてしまいます。拡大しても眠い感じ。
【ホールド感】
普通のデジカメですが、スマホと比べるとやっぱり撮りやすい…
【総評】
古い機種ですが割り切って使えば今でも十分使えます。捨てずに撮っておいて良かったです。
(スマホもiPhoneとかGoogleの良いのを買えれば良いのでしょうが、スマホに7万とか8万とか出すのはちょっと躊躇われるので、スマホとデジカメの併用もまたありかなと思いました)
5カワイイが仕事しっかり
【デザイン】
カワイイデザイン
【画質】
高画質
【操作性】
簡単操作
【バッテリー】
かなりの枚数を撮れる
【携帯性】
ポケットサイズ
【機能性】
連写機能がグッド
【液晶】
ちょうどいい
【ホールド感】
しっかりホールド
|
|
|
 |
|
|
-位 |
71位 |
3.36 (25件) |
57件 |
2017/10/ 2 |
2017/10/13 |
2010万画素 |
8倍 |
4.5〜36mm (35mm判換算値:25〜200mm) |
F3.3〜F6.3 |
|
【スペック】画素数:2050万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:93.1x52.5x22.5mm 重量:本体:104g、総重量:120g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:0.8コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CCD USB充電:○ 撮影枚数:210枚 デジタルズーム:64倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:27MB 起動時間:1.5秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB)、USB2.0 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:シルバー
【特長】- 広角25mmから光学8倍ズームまで撮影できる、ZEISSレンズを搭載したコンパクトデジタルカメラ。
- 独自開発の有効約2010万画素の「Super HAD CCD」や「光学式手ブレ補正」を搭載。
- パノラマ写真を撮影できる「スイングパノラマ」を搭載。スイング方向は左右のほか、上下にも対応。「360スイングパノラマ」を選べば、360度撮影も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足
コンパクトで子供の日常を気軽に撮れます。
とても気に入りました。
5気軽に撮りたいときに
非常にコンパクト・スリムで価格も結構安いんですよね。
持ち歩いて気軽に撮るには便利です。
スマホでもいいんですが、あっちは落とすと10万に羽が生えて飛んでいってしまうので…。
気軽に撮りたいときにポケットに忍ばせるのが使い勝手としてはいいのかなぁ。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
71位 |
4.49 (135件) |
10149件 |
2012/7/25 |
2012/8/23 |
1210万画素 |
24倍 |
25mm〜600mm |
F2.8 |
|
【スペック】画素数:1280万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:125.2x86.6x110.2mm 重量:本体:537g、総重量:588g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 撮影枚数:540枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:70MB ファインダー:0.2型カラー液晶(131.2万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5動画も写真もまだまだ使えます
【デザイン】
今までのFZシリーズの中でいちばん一眼っぽいデザインです。材質はプラスチックですが、塗装がしっかりしているので、質感はかなり良いです。
【画質】
ようやくそれなりに満足の行く写真が撮れます。やっぱり少し塗り絵っぽい気もしますが、許容範囲です。高感度はiso1600位までは使えます。
【操作性】
ボタンが適切な位置にたくさんあるので、操作はかなりしやすいです。バリアングル液晶なのも良いです。
【バッテリー】
かなり持ちます。山に登って下山するまで撮影していても切れませんでした。
【携帯性】
結構大きいですが、一般的な一眼レフよりは小さくかなり軽いです。大きいのはf2.8なので仕方ないとは思います。
【機能性】
4Kが撮れない以外はfz300と大きく変わらないです。手ぶれ補正もかなり強力で、動画だと電子手振れ補正も使え、歩きながらでも撮影出来ます。静止画の光学手振れ補正もかなり強力です。外部マイクも接続できるので機能性は良いです。
【液晶】
バリアングル液晶で解像度も特に問題ありません。ですがバリアングル液晶なので、ガラスバリアが無く、液晶を押すと色ムラが出ます。
【ホールド感】
大きめなのでしっかり握りやすいです。滑ることもなく持ちやすくて良いです。
【総評】
防塵防滴でないのと4Kが撮影できない以外はFZ300と変わり無く使用でき、かなり使えます。
フルHDで良ければ、動画も綺麗で、ビデオカメラより色々な場面で使えるため便利です。
外部マイクも使えるので、VLOGなどにも使用できると思います。
全体的にセンサーサイズ的にはかなり良いカメラになっているので、FZ300が高いと思う場合は、こちらを中古購入も良いと思います。
ちなみに雨の日もマイクを塞いで、使っていますが、今のところは大丈夫そうです。
だからといって防塵防滴ではないので、雨の日は避けた方が良いでしょう。
5野鳥撮影に使用
【デザイン】
好みです。
【画質】
素晴らしいです。
【操作性】
大変良い。
【バッテリー】
十分。
【携帯性】
明るいレンズで画質を高めているのでこの大きさは仕方ないと思いますし、テレコン使用での超望遠時のホールド性能を高めていると感じているのでちょうど良いサイズ、重量だと感じています。
【機能性】
十分良い。
【液晶】
満足してます。
【ホールド感】
大変良い。
【総評】
1/2.3型センサーとしてはかなり画質が良いです。FZ150、FZ70と比較して明らかに違います。後に購入した4/3型(フォーサーズ)のGX1Xのキットレンズとの差が殆ど無いのに驚きました。
テレコンを使用しての野鳥撮影用ですが、テレコンを外さないと風景や接写ができないのと、最大望遠倍率に不満が出てからは、普段は、画質の悪さとピンの甘さを我慢してFZ70をメインで使用中ですが、ここぞと言うときに当機を使用しています。
|
|
|
![AN-DC001(BK) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001574232.jpg) |
|
|
-位 |
73位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/10/ 5 |
2023/9/28 |
4400万画素 |
|
|
F2 |
|
【スペック】画素数:4400万画素(有効画素) 最短撮影距離:100cm(標準) 重量:本体:104g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/3型CMOS USB充電:○ デジタルズーム:16倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2.4型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MJPEG(AVI) 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 重さ約104gの軽量コンパクトデジタルカメラ。小さい子どもからデジタルカメラ初心者まで気軽に使える。
- 撮影時に便利な手振れ補正、顔認識機能付き。最大解像度4400万画素、フルハイビジョン録画対応で写真も動画もきれいに撮れる。
- 2.4型IPSパネルを搭載。首に掛けて持ち運べるネックストラップ付き。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3軽くてかわいいデザイン
【デザイン】丸みを帯びていてかわいいデザインです。
【画質】昔のデジカメのような画質でスマホと比べても画質はあまり良いと思いません。画質を重視する方にはおすすめできません。
【操作性】操作はしやすくメニューもわかりやすいと感じました。使いたい機能をスムーズに呼び出せます。
【バッテリー】バッテリーは普通にもちます。
【携帯性】コンパクトですごく軽いです。携帯性はとても良いです。
【機能性】手振れ補正や顔認識機能とかよく使う機能は付いていますので不満はないです。
【液晶】すごく鮮明ではないですが特に問題なく見れます。
【ホールド感】しっかりホールドできますので良い感じです。
【総評】
画質など不満が無いわけではないですが値段が値段ですし子供に持たせたり入門用に気軽に使えます。最初からネックストラップが付いてるので便利です。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
73位 |
4.45 (2件) |
0件 |
2024/12/20 |
2024/12/20 |
800万画素 |
|
35mm判換算値:32.6mm |
F3.3 |
○ |
【スペック】画素数:800万画素(有効画素) 幅x高さx奥行き:98x60x24mm 重量:本体:106g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/3.2型CMOS USB充電:○ デジタルズーム:16倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2.8型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MOV 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード
【特長】- スマホとつながるWi-Fiレトロデジタルカメラ。2.8型IPS液晶ディスプレイを搭載。
- スマートフォンとWi-Fi接続し専用アプリケーションを使えば、離れた場所でも撮影ができ、さらに保存した写真・動画をスマートフォンに手軽に取り込める。
- 有効画素数約800万画素のCMOSセンサーを搭載。オートフォーカス機能でピントを自動で合わせてベストショットを逃さない。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スマホにWi-Fi転送が便利
お世辞にも画質が良いとは言えないですが、その点が自然とレトロを演出している感がおもしろい、というか逆に良い。早速、家族旅行で使いました。スマホに転送し、親族に配りました、スマホはスマホです、カメラはカメラ、つまり写真は写真です。用途が違うので、私はこの使い方がいいかな?と思います。平成レトロなのにスマホWi-Fi転送・・・矛盾な感じがついていますね。
良い画質のデジカメを希望している人は違うのを、そこそこに楽しいデジカメを買いたい人は価格的にもGoodな製品に感じました。
4スマホ連携が良い
良い点
* デザイン:
* 昭和レトロな雰囲気が、今の時代に新鮮で可愛いです。
* コンパクトで持ち運びやすく、ちょっとしたお出かけにも気軽に持って行けます。
* 操作性:
* ボタンが大きく、直感的に操作できます。
* Wi-Fi機能でスマホに写真を簡単に転送できるのも便利です。
* 画質:
* 気軽に楽しめるレベルの画質です。特に、フィルターを使えば、よりレトロな雰囲気の写真が撮れます。
* インスタグラムなどのSNSにアップするのにちょうど良い感じ。
気になった点
* バッテリー:
* 連続撮影時間はそれほど長くありません。予備バッテリーがあると安心です。
* ズーム:
* デジタルズームなので、画質の劣化が気になります。
* レンズ:
* 固定焦点なので、構図に工夫が必要になります。
まとめ
AN-DC003は、気軽に写真を撮りたい人や、レトロな雰囲気の写真が好きという人におすすめです。特に、SNSに写真をアップするのが好きな人にとっては、魅力的なカメラだと思います。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
73位 |
4.45 (94件) |
1645件 |
2017/2/15 |
2017/2/23 |
2010万画素 |
3倍 |
10.2〜30.6mm (35mm判換算値:28〜84mm) |
F2〜F4.9 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:98x57.9x31.3mm 重量:本体:182g、総重量:206g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:8.1コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:235枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 1.0型約2010万画素CMOSセンサーや35mm判換算で28-84mm相当をカバーする光学3倍ズームを搭載した、プレミアムモデルのデジタルカメラ。
- 映像エンジン「DIGIC 7」を搭載し、美しいボケ味や色彩のグラデーションも滑らかに描ける階調性などの高画質を実現している。
- ジャイロセンサーにくわえ、CMOSセンサーの画像情報からブレ量を判断、除去するアルゴリズムを搭載。3.5段分の手ブレ補正を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5画質ミドルクラススマホより良いスマホの充電が減らず旅行に最適
【デザイン】
シンプルでとても良い
【画質】
1Mピクセルなので大画面テレビで見ても綺麗です
【操作性】
液晶画面での操作には慣れが必要です
【バッテリー】
静止画なら沢山撮れます
【携帯性】
これが一番のセールスポイントです。ポケットに入るし軽いので最高です
【機能性】
必要十分な機能を有しています。WIFI,ブルートゥース接続でスマホにもすぐ取り込めます
【液晶】
角度などは調整できませんが十分です
【ホールド感】
とても持ちやすい
【総評】
昔はEOSの一眼を数台乗り継ぎましたが、今はコンパクトでそこそこの画質のこのコンデジが一番しいて言えば60FSPの動画が撮影できれば最高なんですが、次期機種には望みたい
5ずっと使いたい愛機
【デザイン】
小さいながら、物として凝縮され、所有する喜びを感じさせてくれます。おもちゃ感は微塵もありません。
【画質】
プロでもなんでもない、趣味で使用しているので、12分に綺麗です。50インチのTVに出力して観覧してますが、めっちゃ綺麗ですよー。
【操作性】
未だに少しタッチ操作に不慣れです:( ;´?`;)
ですが、撮影には問題ありません。
【バッテリー】
予備バッテリーは常に持ち歩いてますので大丈夫ですが、1個だけだと、、、特にムービー撮影では減りが早いです。
【携帯性】
これは文句なしに、最高(*`ω´)b
これぞコンパクトデジカメでしょう。
購入する時に、G7と迷いましたが、コンパクト差でこちらを選んでます。
【機能性】
サッと出して直ぐ撮れます。
Wi-Fiで簡単素早くiPhoneに画像取り込めますので、使い勝手良いです。
レンズの元に有る操作リングも色々割り当てられ、それにより、撮り方も玄人っぽくなったりするのも、楽しいです。
【液晶】
綺麗で見やすいです。
特に晴れた野外の使用でも、不満は感じません。
【ホールド感】
親指のボールドグリップが程よい塩梅です。
ストラップを手首に巻いてつかってますので、尚更良いです。 7年間、落とした事、ぶつけた事は1度もありません。
【総評】
このカメラ、他の方のレビューにもありますが、長く愛用されてる方多いですよねー。
自分もその1人ですが、その気持ち、感じ方が、良く理解できます。 悪魔で、写真集をだしたりなどしている訳ではなく、趣味で常に持ち歩いて、撮影するカメラとしては、トップクラスに君臨してるのではないでしょうか?
もう、コンデジを知り尽くしてるであろう、尊敬してる、西田渉さんのYouTubeにも、ちょくちょく、このカメラは紹介されてますからねー。 高価で高性能なカメラが、良いに決まってるって定義は当てはまらないと、思っていて、使う人の身の丈にあった、時代に左右されず、最先端のカメラが出ても、尻込みしないカメラが、G9だと思ってます。 まだまだ使いますよー。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
76位 |
4.13 (30件) |
312件 |
2019/3/26 |
2019/4/12 |
1530万画素 |
|
7.9mm (35mm判換算値:24mm) |
F4 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、1530万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:20cm(標準) 幅x高さx奥行き:59x40.5x35mm 重量:本体:117g、総重量:132g 防水性能:10m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2m 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:16コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1型CMOS USB充電:○ 撮影枚数:240枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:1.5型(インチ)、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 4K/XAVC S HD/AVCHD Ver2.0 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 可動式液晶モニター搭載で、世界最小・最軽量ボディ(※発売時点)を実現したコンパクトデジタルカメラ。防水性と堅ろう性を備え、多様な撮影が楽しめる。
- 1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS(エクスモアアールエス)」の搭載により、高感度・低ノイズ性能と広いダイナミックレンジを実現。
- 高解像度4K(QFHD:3840×2160)動画の本体内記録に対応するほか、180度チルト可動式液晶モニターを搭載。無線接続により、最大5台までの接続に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5シューティンググリップを一緒に買おう!
業務用ビデオカメラXF400を使って鉄道撮影を趣味としているものです
業務用機ということもあり、重くでかいためこの超小型なRX0M2を購入しました
【デザイン】
小型で使いやすく放熱設計や握りやすさも考えられていて無骨でかっこいいと思います
【画質】
業務用機と比べてもそこまで劣るとは思えません。ただし動画撮影の際には4kよりもHD撮影をされた方がいいと思います(後述)
【操作性】
画面が小さいですがメニューを見る分には問題ないと思います。ボタンがかなり小さく撮影モードの切り替えもシューティンググリップがないとかなり不便です(シューティンググリップがあれば写真と動画を簡単に切り替えられるため多少は改善されます)
【バッテリー】
自然放電が激しいのでバッテリーアクセサリーキット(別売)は必須と言っていいでしょう
使っているとすぐにバッテリーがなくなっているイメージです(1日中撮るときには4.5回は充電するか電池を交換します)
(一応モバイルバッテリーなどから充電、給電することができます)
【携帯性】
付属の袋に入れられるので最高にいいです
有線のシューティンググリップをつけたまま袋に入れられます
【機能性】
写真、動画どちらもかなりの質になっていると思います
バージョンアップデートによって動画撮影中でもピントを合わせられるようになった(AF-S時)ので使いやすくなりましたPFも便利でおすすめです
【液晶】
撮影時は画面が小さくて画質が悪いのかピンぼけしてるのか全くわかりませんがカメラを信じて撮影すれば後で見直すと綺麗に撮れています
画面を見てその場で設定を変える等はまず無理だと思います
【ホールド感】
この商品はシューティンググリップありきのものだと思うのでカメラ単体としては必要十分なホールド感しかないと思います
【総評】
まず、センサーサイズが1型であることが本当に驚きとしか言えません。スマホなどで撮った画像は拡大するとノイズが目立ちますがこちらはあまりそういったことはありません
単体で使うとこのカメラは防水カメラとして真価を発揮します。
そして、SONYのシューティンググリップと使うと撮影時にかなり安定して撮影することができ非常におすすめです
携帯するには有線で繋ぐシューティンググリップをお勧めします
最近無線のシューティンググリップが出たので購入しましたが有線の倍ほどサイズがありカメラとのバランスが悪いです
このカメラは
車窓を撮るのにも重宝します
先ほどの有線グリップを三脚として窓側に置くだけです。
気になる点はAFーCがあればなぁってことくらいです
RX0M3に大いに期待したいと思います
5高画質高音質防水カメラとして唯一の選択
確かにミラーレスや1インチセンサーのデジカメに純正もしくは社外品のハウジングを搭載させて防水にすることもできますが、その場合、音が犠牲になります。
rx0でもそうですが、この機種はマイクが驚くべき高音質です。防水かつ、マイクが高音質なのはこの機種しかありません。
以前のソニーの66vという防水ハンディカムがありましたが、販売休止になっています。
内部を乾燥させずに密閉させるため
一般ユーザーの内部が結露するというクレームが多いからやめたのでしょうか?
製品自体が発する熱で内部を十分乾燥させてから密閉させれば問題ない機種なのですが。
サポートの手間でやめてしまった可能性がありますが、66vの光学ズーム内蔵の小型軽量防水ビデオカメラの復活も望みます。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
76位 |
4.69 (9件) |
267件 |
2023/5/26 |
2023/6/ 3 |
6030万画素 |
|
28mm |
F1.7 |
○ |
【スペック】画素数:6239万画素(総画素)、6030万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、17cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:130x80.3x92.6mm 重量:本体:658g、総重量:743g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:8192x4320(C8K) 連写撮影:15コマ/秒 チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:36mm×24mm(フルサイズ) CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:350枚 デジタルズーム:3.2倍 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:120〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184.32万ドット 撮影感度:通常:ISO50〜100000 ファインダー:有機EL電子ビューファインダー(576万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.1 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(AAC ステレオ)/MOV 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Leica Q3(ライカQ3)を約2年使った感想を書きます ♪
何でもそうでしょうが、ある期間使用しないと分からない事があります。
新品購入して約2年、Q3を色々使用した感想を書きます。
実は今現在毎日、フラッシュ(Godox AD100Pro)と一緒に持ち歩いています♪
例によって、携帯性やバッテリーの持ち、あるいはホールド感等は、使い方や個人差が大きいと感じますので無評価にしました。
デザインは、日本のカメラに無い個性的なデザインなので、5点満点です。
画質・液晶も5点満点。
仕事ではNikon Z8も使用していますが、最近はZ8の出番が減ってます♪
28mm f1.7のレンズは、背景の玉ボケも綺麗ですし、マクロ撮影も瞬時に切替出来ます。もちろんその際の背景のボケも美しいです。
6000万画素フルサイズの解像度は十分であり、クロップ耐性も当然高く、適材適所で仕事でも使ってます。また今年はQ3で撮影した作品を、海外のギャラリーで販売までして頂いてます♪
操作性・機能性ですが、
ボタンやダイヤルの多い日本のカメラに慣れ過ぎてる方は、ファンクション・ボタンが少なすぎて、厳しい点を付ける方もいるでしょう。そもそもそう言う方は、Leicaのカメラを使うのは向いて無いと思います。シンプルな機能性を求める方が使うべきカメラです!
僕個人は、必要な合理性と機能美を重視したカメラとして、5点満点です。
優れた機能性を具体的に書くなら、
ボタンやダイヤルの数を最小限に減らした事で、防塵防滴性能が、IP52を明記出来る性能である事。これは僕的にはとても重要です。
実際問題、オリンパス以外、日本の一般的カメラはIP規格を表示できないレベルです。雨の中や吹雪等安心して使えません。その点Q3は全く天候を気にせず使用出来ています。
また操作性の点で言うなら、
今年94歳になった僕の父も使ってますが...簡単に「絞り優先」や「プログラムオート」、あるいはAFとマニュアルの切り替えが出来る。また同様に、一々メニューに入らず、ボタン長押しで機能を簡単に変えれる等、高齢者でも慣れたらとても使いやすいようです。
さらにフラッシュを使う際に、レンズシャッターの長所を活かして、同調速度が1/2000s迄自由に使えるのは素晴らしいです。HSSを使用せず高速でフラッシュが使えますから。
それに加えて、Apple製品との連携が素晴らしく、ワイヤレスで瞬時にJpegやRAWデータのサムネイルを自動で送って、気に入ったデータを素早くダウンロード出来る機能。さらにiPadがあればQ3の能力を最大限活用できます。これらを高く評価しまして5点満点です。
もちろんZ8に撮れてQ3に撮れない、出来ない事は多々あります。当然です。ですからプロの僕が、Q3一台で何でも撮ろうなどと考えるはずも無く、適材適所で使っています。
Z8使っていると、Q3の起動の遅さ、撮影後のプレビュー表示の待ち時間等、「コンデジ」を感じる事が時々ありますが…それを「こんな高価なカメラでこの遅さはなんだ!」そう感じる方は、購入を控えて下さい…笑。
「大人の余裕」つまり、他に無い優れた尖ったモノを使う時は、他より劣っている部分を許容出来る心が必要。そういう気持ちで使える方が購入すべきカメラです。つまり精神的に大人の方が使うカメラです♪
★約2年間のアップデートで、起動時間もだいぶ早くなり、再生画面の待ち時間も短くなりました。さらに撮影時に「省エネモード」にしておくと、瞬時の撮影でも、シャッターボタン半押しで即復帰し困らくなりました。また色々な待ち時間を短縮するためにも、メディアはSDXCIIの使用を強くお勧めします。連写や書き込み速度等が全然違いますので!
自分はいつもQ3とフラッシュだけ。
オシャレに持ち歩き、楽しく撮影しています。
僕にとってQ3は「Unique」。だから持ち歩くのです♪
最後に、Q3を新品購入してシリアル番号を登録すれば、日本語取説本を注文できます。それも海外製品についてる様な適当な日本語では無く、パーフェクトな日本語です。おまけに無料!勿論送料も無料です。わざわざドイツ本国から送って来ます。
購入して約2年間、僕にとってQ3は、スナップ撮影に必要な機能を押さえながら、デザインもGood、HSS使用せずフラッシュ同調速度が1/2000sまで使える。さらに雨降りや吹雪の中で安心して使用出来る防塵防滴IP52規格。そしてApple製品との迅速な連携。今現在十分満足で所有欲を満たす「Stylish Camera」です♪
さらにQ3で撮影した写真、お勧めのフラッシュ、日本語取説本の申し込み等、さらに詳しい情報を知りたい方は下記ブログをお読みください。
★「Leica Q3(ライカQ3)を2年近く使った感想 ♪」
https://kentshiraishi007.hatenablog.com/entry/LeicaQ3
★また最近
Fuji GFX 100RF / SONY RX1R III等、良い意味でライバル機種が登場してきました。
(#^.^#)
実は僕が気になるのは、性能以上に、レンズ交換出来ないこれらのカメラの「防塵防滴」性能です。
実はそれによって大きな問題が起きやすいからです。
それについて書くには字数が足りないので、宜しければ下記ブログをお読みください。
★「Leica Q3(ライカQ3)/ Fuji GFX 100RF / SONY RX1R III」
https://kentshiraishi007.hatenablog.com/entry/LeicaQ3_2
5孤高のカメラ
【デザイン】
クラシカルすぎず、ライカすぎず、シンプルで重厚感のある見た目です。
初代からほぼ変わらないので、家族の目が気になる人は買い換えても気づかれないです(経験済)
レリーズボタンが付け替えられるようになったのが地味に気に入っています。
【画質】
ごりごりに解像します。細かいところまで言及できませんが、不満不足を感じたことはないです。
高画素化したのでクロップ望遠も積極的に使っていく前提での撮影スタイルになりました。
レンズは公称28mmだけどもう少し広く写せる気がする。実際は26mmくらいかな、という印象です。
【操作性】
すこしクセのあるメニュー構成だな…と思ったけど慣れれば問題ないです。
起動がちょっと遅いです。Q2比でも遅い。ファームアップデートで改善するのかしら…
【バッテリー】
終日撮影しっぱなしだと厳しい。
とくに、起動に時間がかかるからとオートパワーオフにしても夕方には電池交換する羽目に。
【携帯性】
コンデジとして考えると大きいけど、高画素フルサイズに明るい広角単焦点を付けたカメラと考えるととんでもなく小さい。
見た目のわりに重さは感じます。
あと、安いモノじゃないので持ち運びにはそれなりに気を使います。
【機能性】
チルトになったのは地味にうれしい。なきゃないで大丈夫だけど、ふとした瞬間に助かる機能です。
Leica Lookもたまに使うと楽しい。
当然いまどきの日本製の高性能カメラに比べると、できることは限られてしまいます。
【液晶】
とくにコメントなし。きれいで見やすいです。
【ホールド感】
見た目の通り、良くはないです。長時間握ってると疲れます。ハンドグリップつけた見た目が許容できれば、つけてもいいかも。
私は、市販のハンドグリップは下部が厚く高さが1cm弱増えるのがどうも受け入れられなかったので、つけません。薄底のタイプが出たら考えるかも。
【総評】
直接のライバルはもはや不在、比較するとしたらM型かリコーGR、フジX100あたりでしょうか。
Q使ってると気づけばM型が生えている、とよく言いますが、なにをどう撮りたいかをしっかり掴んでいれば迷うことも浮つくこともないでしょう。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
79位 |
4.60 (50件) |
925件 |
2012/5/22 |
2012/6/ 8 |
1610万画素 |
12.5倍 |
24mm〜300mm |
F3〜F5.9 |
|
【スペック】画素数:1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、1cm(マクロ)、1cm(スーパーマクロ) 幅x高さx奥行き:104.8x59.1x28.6mm 重量:本体:165g、総重量:205g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:30コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:500枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46.08万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO12800 内蔵メモリ:52.2MB 起動時間:0.95秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:MOV(H.264/AVC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5撤退残念…
7年ほど使いたおしたお気に入りカメラでした。
使っていて何のストレスもないコンデジに初めて出会ったのがこいつでした。
でも、物理的な故障してしまい、買い替えはぜひこのシリーズの後輩がいいなと、
後継機種を探しにきて、カシオがデジカメから手を引いたと知りました。
残念でならないです。
5激安価格に^^
【デザイン】白を買ったが他の色でもよかった
【画質】プレミアムオートで撮影しているのでかなりキレイに撮れます
【操作性】もう少し軽く・薄ければ尚良いです
【バッテリー】持ちますよ
【携帯性】重いし薄くはないけど
【機能性】多すぎる
【液晶】見やすい
【ホールド感】もっとスリムならば最強
【総評】安いけど良いカメラでしょう
|
|
|
 |
|
|
-位 |
80位 |
3.19 (27件) |
117件 |
2020/10/14 |
2020/12/10 |
1210万画素 |
4倍 |
13.8〜55.5mm (35mm判換算値:100〜400mm) |
F5.6〜F6.3 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:100cm(標準) 幅x高さx奥行き:33.4x50.8x103.2mm 重量:本体:144g、総重量:145g フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 撮像素子:1/3型CMOS ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:150枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/30〜1/8000秒 撮影感度:通常:ISO100〜3200 ファインダー:0.39型カラー電子ビューファインダー(約236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ホワイト系
【特長】- 双眼鏡やデジタルカメラ、ビデオカメラの特徴を組み合わせ、1台で「観る」と「撮る」を楽しめる望遠鏡型カメラ。質量約145gの手のひらサイズ。
- 焦点距離100mm/400mm/デジタルズーム800mm相当の超望遠撮影機能を備え、AFやレンズシフト方式の手ブレ補正を採用している。
- 3種類の焦点距離を瞬間的に切り換える「瞬間ステップズーム」を搭載。スマホに表示されたライブビュー映像を見ながら静止画を撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バードウォチングに最適なクイックレスポンスなモビリティ!
バードウォチングのために購入
スチルよりもムービーがメイン
・いた!とみつけたらクイックにすぐ撮れる
・画質そこそこ
・光学zoomでiPhone14Promaxより寄れる
でチョイス
・携帯性は抜群
・AFも優秀
・液晶モニタもみやすい
・ボタン類も覚えちゃえば楽勝
×800は流石に画質キビしいけど
5何を求めるかで評価が分かれるコンパクトデジタル単眼鏡兼撮影機
普段は600mm望遠+APS-C一眼カメラで野鳥を撮影しています。本製品は野鳥撮影時の補助的単眼鏡として購入しました。
【デザイン】
とてもシンプルで飽きの来ないデザインと評価します。
【画質】
露出±0だと少し暗めなので2/3段だけ露出を上げると、デジタル単眼鏡として遠方の鳥の識別が十分実用になります。識別用途では800mmデジタルズームも多用しています。
一方で、1/2.3インチセンサーの中央部1/3インチ分を使ったコンデジですので、写真画質に期待してはいけません。あくまで記録用です。光学ズーム400mmなら許容範囲ですが、すごくキレイな写真が撮れるわけではありません。デジタルズーム800mmは実用にならないと思います。
ただし、一瞬を切り取るわけではない動画は画質に寛容なので、400mm動画にはかなり満足できます。800mmはクロップなので画質が悪くなり手ブレも目立ちますが、動画なら実用できると思います。
【操作性】
最初はボタンの場所がわかりずらく、押しにくく感じましたが、今はメニュー操作も含めて極めてスムーズに操作できるようになりました。
【バッテリー】
私の場合、補助的使用のためなのか、バッテリーがもたないと感じたことがありません。乾電池を使う防振双眼鏡よりも、USB-Cで充電できる本機の方が便利に感じます。USB-PD対応のモバイルバッテリーやAC充電器から充電することができます。
【携帯性】
文句なしです。ホワイトモデルにはネックストラップが同梱されないので、別途用意しました。
【機能性】
多機能ではないのが逆にシンプルで使いやすいと思います。4K撮影も本機の性質を考えると、特にのぞんでいません。
【液晶】
EVFの見え方に満足しています。メガネを常時使用していますが、十分なアイレリーフが確保されているので、EVFがケラレることもありません。
【ホールド感】
ホールドしやすい形です。単眼鏡として使用するときは片手、写真や動画を撮るときは両手で保持しています。
【総評】
本機は、これをメインで使用するか、サブ機あるいはデジタル単眼鏡として使用するかで、評価が分かれると思います。私の場合はサブ使用なので、まったく問題ありません。
【将来への期待】
写真機として十分使えるほど画質がもう少し上がれば、最強のデジタル単眼鏡になると思います。
後継機が出れば必ず購入したいと思います。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
82位 |
3.47 (4件) |
10件 |
2019/2/22 |
2019/7/26 |
2000万画素 |
5倍 |
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm) |
F3.5〜F5.5 |
|
【スペック】画素数:2000万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:118.2x65.5x33.1mm 重量:本体:225g、総重量:252g 防水性能:20m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:3コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:8.1倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜25600 内蔵メモリ:6.5GB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 雨や粉塵、建築や災害、医療などの過酷な現場に対応するデジタルカメラ。有効画素数約2000万画素、裏面照射型CMOSを採用し画質が向上している。
- 防水・防じん・耐衝撃だけでなく、次亜塩素酸ナトリウム、二酸化塩素水などの消毒に耐える耐薬品性も強化。
- 「デジタル工事写真の高度化に関する協議会」が提唱する小黒板情報連携機能・信憑性確認に準拠。タブレットやスマホでは撮影困難な現場の撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4医療現場にて
コロナ禍に対応する為の、
機材更新で購入しました。
何より、
毎日、毎回、薬液により消毒が必要な為、
薬物耐性のあるカメラが必要でした。
また、
リング状に配列された接写用LEDがとても好評です。
もう約2年が経過しましたが、
とても良い買い物だったかと思います。
5コスパの高いカメラ
【デザイン】 シンプルでありながら重厚感のあるデザインが好みです
【画質】 あまり印刷は行わないので、印刷画質は不明ですが、LCDで確認、拡大する限りにおいては十分な画質です
【操作性】サイズのコンパクトさとは反比例しますが、個人的には握りやすく、操作もしやすく気に入っています(指がつりそうにならない)
【バッテリー】交換用のバッテーリは必須かと思いますが、充電器もあるので使用しながらの充電が行え、不自由は感じません。
【携帯性】他のコンパクトデジカメに較べれば少し大きくはありますが、携帯性を損なうほどでは無いと感じています
【機能性】必要十分な機能で満足しています
【液晶】サイズ、画質共に良好で満足
【ホールド感】個人的にはちょうど良い大きさで、グリップした際の安定感が保持されます
【総評】価格からしても、またハードな使い方にも耐える良いカメラだと感じています
|
|
|
 |
|
|
-位 |
82位 |
4.22 (6件) |
339件 |
2023/5/24 |
2023/6/23 |
2010万画素 |
2.5倍 |
6.9〜17.6mm (35mm判換算値:18〜50mm) |
F1.8〜F4 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ 幅x高さx奥行き:105.5x60x46.7mm 重量:本体:266g、総重量:292g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:290枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
【特長】- Vlogなど動画撮影を楽しめるレンズ一体型デジタルカメラ。超広角やボケ表現を生かし「シネマティックVlog設定」などによって主役を引き立てた撮影が可能。
- 有効約2010万画素の1.0型積層型イメージセンサー「Exmor RS(エクスモアアールエス)」を搭載し、暗所から明るい場所まで高感度と高い解像性能を実現。
- 本体、ワイヤレスリモートコマンダー機能付きシューティンググリップ「GP-VPT2BT」、バッテリーパック「NP-BX1」2個(本体同梱分1個を含む)のセット。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ポケットに入れて気軽に持ち出せる静止画も動画も高機能なもの
【購入目的】
主に保育園と小学校に通う子供3人の屋内外での静止画、動画撮影を目的にしてます。
一眼も持っていますが、重くて公園などに持ち出す気になれず、かと言って携帯カメラにも満足できず、気軽に持ち出せるコンパクトデジカメを探していました。
【購入価格】
ビックカメラで125,000円、クレジット払いのポイント8%での購入です。
シューティンググリップキットではなくボディとグリップをそれぞれ単体で購入したほうがお得という方もいるかもしれませんが、キットには純正バッテリーが更に1つ付属しているのでそちらも計算してお得な購入法を探してみると良いと思います。
【デザイン】
良いデザインだと思います。
初めてホワイトのカメラを購入しましたが、これまで黒系ばっかりだったので可愛くて新鮮です。
(汚れは目立ちそう)
【画質】
静止画:このカメラの強みは広角で撮れることだと思います。動画メインのカメラではありますが、静止画が不得意ということではなく、子供の日常を撮るには大満足です。
明るく撮れるレンズなので、そのあたりも良いと思います。
ただし、望遠は期待できないのでご注意ください。
動画:動画メインだけあって画質等も大満足です。
特に内蔵マイクの性能が秀逸、かつフワフワ標準装備で風切音も気になりません。
携帯だと風切音が入ってしまい、せっかくの動画も残念な感じになることも少なくないですが、その悩みが解消されました。
【操作性】
正直あまり良いとは言えませんが、結局のところ慣れだと思います。
コンパクトなデザインの中、主要なボタンが一定範囲に集約されているため操作し辛いと感じる方は少なくないかもしれません。
【バッテリー】
バッテリーを心配するほど長時間使用してないので無評価にしました。
公園に行ったり、動物園に行ったりした時にちょこちょこ使用する程度であれば、バッテリー1個でも十分だと思います。
撮りっぱなしやYouTube投稿するような使い方はしていませんが、キットにはバッテリーが2個付いてますので、それなりにもつのではないでしょうか。
【携帯性】
小型・軽量でポケットに入るので良いです。
レンズも本体に格納され、これぞコンデジの真骨頂だと思います。
グリップはあった方が良いと思いますが、当然かさばるので持ち出す際は小さなバックとかあっても良いかもしれません。
【機能性】
Vlogcamというだけあって美肌やピント合わせ、スローモーションがすぐ撮れる、シネマティックモードなどなどSNS投稿作品に対して面白い機能が高レベルで組み込まれていると思います。
ほぼほぼ子供の撮影だけの私のような使い方をしている人にとっても、美肌、瞳AFやマイク性能、簡単な背景ボケ写真が撮れるなど嬉しいポイントを押さえてくれてると思います。
【液晶】
液晶については特に気になるところはありません。
私はあまり活用していませんが、タッチパネルです。
私はポケット出し入れするので、保護シート必須です。
【ホールド感】
サイズとしては子供のおもちゃカメラくらいなので、成人男性には小さいと思います。
私は携帯性を重視し、ホールド感は度外視でこのカメラを選んでますので、評価は無評価としております。
【総評】
当たり前ですが画質はフルサイズやAPS-Cなどには劣るでしょう。
七五三などの記念日の写真をより綺麗に残したいというのであれば、でっかい一眼がいいでしょう。
音声も外付けマイクを使用するなど、より高機能な環境や機種などは多くあります。
私が求めたのは『ポケットに入れて気軽に持ち出せる静止画も動画も高機能なもの』です。
この点ではこのカメラがBESTな選択だったと思います。
正直、画質もAPS-Cと比較して目に見えて劣っているとも思いません。
ただし、望遠は期待できないのでご注意ください。(2回目)
グリップはポケットから出ちゃうんでいつもは使ってませんが、いつもと違う雰囲気で撮影したくなったら使ってみようと思います。
私はグリップや付属の予備バッテリーも活用できてませんが、あれこれ試したい時にすぐに対応できると思えば、シューティンググリップキットにして正解でした。
5動画を撮影しながら写真が撮れたら良かったです。
動画撮影しながら写真が撮れたら良かったです。
その他は特に不満はありません。
|
|
|
 |
|
|
17位 |
88位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/12/25 |
2025/12/25 |
|
|
4.836mm (35mm判換算値:34mm) |
F1.8 |
|
【スペック】最短撮影距離:20cm(標準) 幅x高さx奥行き:100x61x25mm 重量:総重量:124g 4K対応:○ フレームレート:15fps 動画撮影サイズ:4608x2560(5K) 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ セルフタイマー:30/15/10/5/2秒 撮像素子:CMOS USB充電:○ デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/15〜1/8000秒 液晶モニター:メイン:2.8型(インチ)、フロント:1.5型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
4自撮り用に前にもディスプレイがあります!
最近ではスマホで撮影が基本のようになっていてデジカメはメジャーなメーカーからはすっかり無くなってしまいました。スマホNGの子供の行事に持たせるにも選択肢があまりなく、その時しか使わないのにあまり高額な物もと困っていたところちょうどこちらが発売になりました。デジカメとしての基本機能を押さえていてリーズナブルだったので選びました。また子供同士で自撮りするのに前にもディスプレイがついており撮って後で確認したら人物が見切れていたなんて失敗を防げます。特にスマホ世代はカメラ慣れしていないので必要なのではないかと思います。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
88位 |
3.00 (1件) |
3件 |
2024/8/16 |
- |
1300万画素 |
|
4.5mm |
F2 |
○ |
【スペック】画素数:1300万画素(有効画素) 幅x高さx奥行き:113x70x27.5mm 重量:本体:143g、総重量:160g 防水性能:5m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1m 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ セルフタイマー:30/15/10/5/2秒 撮像素子:CMOS USB充電:○ デジタルズーム:16倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:背面:2.8型(インチ)、正面:2型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
3最近のこの手のカメラではまともな写り、静止画AFは劇遅
【デザイン】
TT-WD1300はカクカクしたブラックアンドシルバーデザインが機能性を表しているようで悪くはない。ボタン配置も変に凝って無く分かりやすさがある。
【画質】
TT-WD1300はこの手のカメラで最近ありがちな写りかなと思ったらびっくり、ちょっと白飛び気味なのが惜しいがデジタルズームのみでカメラの設定表示15倍まで伸ばしても大崩れしない画像処理が意外だった。ただ、AFは合焦までに4秒程度掛かるイメージで動体撮影は厳しい。
動画に関してはカメラの設定表示10倍程度が見た目の解像度の限界に思えるが、それでもこの手のカメラで動画はメモにも使えるか怪しい程度のものがある中、この写りは予想外に良い。
【音質】
TT-WD1300は動画の音声がまるで水中で撮っているようなモゴモゴした音で判別度は悪い。防水を意識したためかと予想されるが、TT-WD1300の弱みの一つに数えられる。
【操作性】
TT-WD1300のメニュー操作はこの手のデジタル製品を適度にいじれる人なら迷いなく出来ると思う。変に凝った所は感じられない。
【バッテリー】
TT-WD1300は仕様上の最大録画時間1時間の記載しかないが、この仕様だと静止画は200枚以上程度撮れそうである。録画時間の仕様しかないって事は元々がドラレコで、それをちょっとアレンジした防水カメラかなと勘ぐってしまう。
【携帯性】【ホールド感】
TT-WD1300は113mm(幅)×70mm(高さ)×27.5mm(厚さ)と中々コンパクトで適度な厚さに仕上がっていて片手で楽に撮影出来る。重さもバッテリーとマイクロSDカード込で160gと最近のスマホより軽い位である。
【機能性】
TT-WD1300はCALS撮影に加えてWi-FiやWebカメラモードも備えているのがびっくり。ループ録画もあるのでドラレコ代わりにも使えそうである。防塵防水はIP68の仕様となる。
USB Type-Cからの給電で動作するが、このコネクタが奥まっていて浅くしか挿さらないのでちょっと油断すると電源供給が途絶えてしまうのはTT-WD1300の弱みの一つに数えられる。
【液晶】
視野角は十分に広く±90°の範囲で明確な色反転は無く良好。また、バックライトが十分に明るく視認性も良い。
|
|
|
 |
|
|
14位 |
88位 |
- (0件) |
2件 |
2025/10/22 |
2026/1/16 |
2574万画素 |
|
18.3mm (35mm判換算値:28mm) |
F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2574万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、6cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:109.4x61.1x32.7mm 重量:本体:228g、総重量:262g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.3mm×15.5mm(APS-Cサイズ)CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:250枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜204800 内蔵メモリ:53GB 起動時間:0.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- やわらかなハイライト表現を可能にする「HDF」(Highlight Diffusion Filter)を搭載したハイエンドコンパクトデジタルカメラ。
- 従来の「GR」シリーズのシャープな表現と、「HDF」オン時のやわらかな表現を被写体や撮影者の意図に応じて使い分けられる。
- 3.0型TFTカラーLCDモニターを搭載。焦点距離は18.3mm(35ミリ判換算で約28mm相当)、有効画素数は約2574万画素。
|
|
|
 |
|
|
18位 |
88位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/21 |
2025/11/21 |
6030万画素 |
|
28mm |
F1.7 |
○ |
【スペック】画素数:6239万画素(総画素)、6030万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、17cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:130x80.3x92.6mm 重量:本体:662g、総重量:746g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:8192x4320(C8K) 連写撮影:15コマ/秒 チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:36mm×24mm(フルサイズ) CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:302枚 デジタルズーム:3.2倍 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:3600〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184.32万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜200000 ファインダー:有機EL電子ビューファインダー(576万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.1 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/MOV 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 6000万画素のモノクロームセンサーで鮮明さ、ダイナミクス、奥行きのある表現力豊かな撮影を可能にするデジタルカメラ。
- カスタマイズ可能なユーザーインターフェイスが撮影のワークフローをスムーズにサポート。解像度は6000万画素、3600万画素、1800万画素から選択可能。
- 精密なオートフォーカス、チルト式タッチディスプレイ、高解像度576万ドットOLEDビューファインダーを備えている。光学式手ブレ補正を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5人生のカメラ部門ゴールしました。
【デザイン】
最の高。なんというか、めっちゃ見せびらかしたい美しさ。
【画質】
良い。というか良すぎる。もうちょっと汚くするプリセット勉強したい。
【操作性】
色々不安だったが、全く不満無くできている。
【バッテリー】
充電遅いし、減るのもチト速い。予備欲しいけど3万円する。マキタより高いじゃん!
【携帯性】
覚悟してたので重さも感じない(もっと重くてかさばると思ってた)。4年くらいほぼほぼGRしか使ってなかったけど、充分コンパクトだと思います。
【機能性】
全然触れてないので、まだまだこれから。でもUIは優秀だと思います。舶来品なので不安でしたが、よく考えられています。
【液晶】
めっちゃ綺麗。今まで20万弱のカメラを渡り歩いてきたので、ここはずっと不満要素だったのですが、やっぱりグレードが違いますな。
【ホールド感】
工学的に考えられてるのではないでしょうか。良いと感じます。
【総評】
待ちに待ってたGRW Monochromeが30万弱するという事で、怒りのQ3モノクローム購入です。冗談のように言ってたのですが、カメラ3台とレンズ5本(宝物たち)を見積もりに出したら70万円弱だったので、『手出し50万円なら、、、』と購入に至ったわけです。なんというか、持ってるだけで満足できる逸品でございます(ミーハー)。良いモノ使いたい欲はあるのですが、レンズ沼も卒業しておりますし、ボディもこれでゴールしたなという確信があります。Q3モノクロームにGRVxの2台持ちで、ワタクシのカメラ道は完成しました。あとは遊びでRollei35を買う予定。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
93位 |
4.43 (395件) |
11270件 |
2010/1/18 |
2010/3/ 5 |
1020万画素 |
10倍 |
25mm〜250mm |
F3.5〜F5.5 |
|
【スペック】画素数:1060万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:102.9x57.7x28.9mm 重量:本体:170g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.4型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ 撮影枚数:310枚 デジタルズーム:20倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:30〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜3200 内蔵メモリ:45MB 起動時間:1.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、HDMI、USB、DC IN)、USB2.0 記録方式:MP4 (MPEG-4)/AVCHD(H.264/AVC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5さすがのソニー製 随分お世話になりました
ソニーのデジカメの色合いと、日本製らしい気配りある機能が好きで、このカメラを購入しました。
他のメーカーとちょっと違う、よく考えられた、独自の特徴があります。
本体は右利き用の作りになっており、右手でカメラ側面を握りますが、形状がつかみやすいかたちになっています。
コンパクトな形状ですが、とってもしっかりとホールドできます。
ピントは素早く合ってくれるし、望遠の動作も早いです。
スポーツの撮影にも活躍してくれました。
5我が家の動画専用カメラです♪
【デザイン】
好きです。イイと思いますよ♪(あくまでも個人の感想です(笑))
【画質】
カメラとしては、ややホワイトバランスが暴れる感じがあり黄色味がかる場合が多い、、、でもソニーらしい画質です。
しかし、私はMove専用なので問題ありませんし、動画の画質は大満足です。
【操作性】
カメラとしてはMenu対応が多く使いづらいとは思いますが、動画専用なのでムービーモードに合わせておいて、赤のRecボタンを押すだけです。
ただし、クセがありボタンを押してもすぐに記録されません・・・。
液晶に映像が映っていても約1秒はズレてます。
終了も同様でボタンを押してから数秒は記録され続けてます。
なので早めに構えてボタンを押すクセをつけてます。
無駄な映像も含まれますが、途中から映るよりマシですから。
【バッテリー】
動画だと20分持たないかなぁ・・予備は必要ですね。
【携帯性】
コンデジとしては、やや太っちょな部類です。
でも、許容範囲です。
【機能性】
もう古いカメラですから現行機と比べると旧世代扱い。
動画機能としても手ブレやズームなど見劣れしてしまいます・・・。
【液晶】
んー室内では問題ありませんが、明るい屋外では見づらいですね、、、
【ホールド感】
好きです。イイと思いますよ♪(あくまでも個人の感想です(笑))
【総評】
Panasonic DIGAのカードスロットに直接入れて再生できるAVCHD規格が好みです。
ダビングも簡単だし田舎の実家にもすぐ送れます。
そのニーズだけで選んでますので不満はありません。
当然ビデオ専用機を選択したほうが良いのでしょうが、2万円以下のビデオカメラとの比較であれば画質に大きな変化は感じませんでした。
ただ、ズームは10倍までだし、顔認識もしない、オートフォーカスも一度外れると復帰に時間がかかるなど衰える個所は多々・・・。
でも薄い・軽い・etcと携行しやすいのがイイ♪
いまから中古とかで買う方の参考になれば幸いです。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
93位 |
4.32 (23件) |
662件 |
2020/5/27 |
2020/6/19 |
2010万画素 |
2.7倍 |
9.4〜25.7mm (35mm判換算値:24〜70mm) |
F1.8〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ 幅x高さx奥行き:105.5x60x43.5mm 重量:本体:267g、総重量:294g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
【特長】- Vlogコンテンツ撮影に特化したデジタルカメラ「VLOGCAM ZV-1」本体と、三脚機能付きシューティンググリップ、バッテリーパックのセット。
- 三脚機能付きシューティンググリップ「GP-VPT2BT」は、ケーブル不要で手元のズームや撮影操作を可能にし、Bluetoothに対応。
- 本体の可動式液晶モニターと組み合わせることでVlog、自撮り、ハイアングルやローアングルなど、多様なスタイルでの撮影を可能にする。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5画質はとてもいいと思った。
【デザイン】
コンデジとしてはかっこいい部類。個人的には旧来のデザインであるRX100シリーズのデザインの方が好みではあるが、これはこれでよいと思う。
【画質】
正直、これで十分と思えるような高画質。センサーも積層型ということで、1インチとはい思えない出来。SONYはセンサー外販大手だけあって、3年前とはいえ、当時の最新鋭センサー搭載だったののだろう。
APS-Cコンデジと比較してもセンサーサイズに差があるにもかかわらず、画質で言えばこっちのほうが断然上のように思える。ただ明暗の差がくっきりしておらず、深みはない。
【操作性】
可もなく不可もなくである。モードダイヤルもない。モードダイヤルはコンデジに必須ではないだろうか。また、RX100シリーズにはあったピントリングもない。ダイヤルが背面しかなく、使い勝手はよいとは言えない。
【バッテリー】
わりと電池を消耗する。バッテリーが初代RX100と共通なので、進化するセンサーの消費電力に対して、バッテリーの仕様が古いのだろう。各社バッテリーが巨大化傾向にあるので、大型化が望まれるだろうが、筐体サイズを考えるとむつかしいだろう。
【携帯性】
よい。ただし、思った以上にずっしりとしている。金属筐体だったRX100シリーズと比較しても重く感じるが実際の重量は差はないと思われる。
【機能性】
ボケコントロールモードみたいなのや、商品レビューモードなどあるようだが、個人的に使わないので評価することはできない。
【液晶】
綺麗。
【ホールド感】
とっかかりがついたので、RX100シリーズのようにむちゃくちゃ握りにくいということはなく、丁度いい感じである。落としてしまいそうにはならない。表面もつるつるしていない。
【総評】
ZV-1M2販売のせいか、最近かなり値引きされたので購入した。
用途としてはRX100M5以降望遠化してしまったRX100シリーズの代替なので、スチル目的である。なので動画機能はよくわからない。
じゃあ、なんでグリップ付きを買ったのかといえば、なぜかグリップ付きの方が安いというカメラ界あるある(レンズキットの方がボディ単品より安い)のせいだ。グリップ使わなくても、バッテリーもおまけでもう一個つくので、お得だった。
SONYが評価されている点であるAFや画質に関しては文句がない。もう一眼カメラの時代は終わった! と思えるレベルである。
顔認識に関しては、他社比で優れているとは思えなかった。とはいえ、使えないとかそういうことではなく、画質は驚愕だったが、顔認識に関しては驚きをもって迎えるような次元ではないというだけの話である。
不満点もある。
スチル用として使った場合に感じるものだ。これはどうしてもZV-1が動画カメラという点を差し引く必要がある。
1.起動が遅い
一眼カメラと比較してさえ遅いと感じる。RX100シリーズと比べても遅い。また、起動だけではなく終了も遅い。特に終了処理が遅く、ひと呼吸あってから沈胴する。
メニューセレクトやAF移動などの操作はきびきびしている反面、画像の確認ももたつく。動画に関しては速度の速いSDカードではないと記録できないという警告がでるため、SDカードの相性の関係かもしれない。
2.下限シャッターの設定が欲しい
下限シャッターの設定はなくてもいいのだが、露出のアルゴリズムが優れているとはいいがたく、下限を設定したくなるという意味である。
というのも、SSが優先的にさがり、手振れや被写体ブレを起こしやすい。一眼カメラなら、マニュアルで設定するところだが、コンデジでは難しい。ZV-1はUIがそもそもそのようにできていないからである。
動画用のアルゴリズムなのか知らないが、1/換算焦点距離にSSを設定してくるので、こっちとしてはSSではなく、せっかく高感度も強いのだからISOをあげてほしいと感じる。ブレてしまっては、ノイズがなくても写真としては及第点は与えられない。
3.グリップは有線がいい
リモコン接続がBluetooth接続なのは不満である。Bluetoothは使い勝手がいいとはいえず、接続されているかもわかりにくい。パナソニックのように有線接続にしてほしい。
また、リモコンがBluetooth接続のからみで、スマホとBluetooth接続ができない仕様のようだ。これまた不便だと思う。
4.ズームが遅い。
早い設定にしても遅い。確かに動画機としてはそれでいいのかもしれないが、もっとキビキビ動いてほしいところだ。
5.タッチ操作がよくない
SONYはタッチパネル導入もなぜか遅かったが、タッチ操作があまりよくない。ピンチインやピンチアウトでの操作ができない。全体的に使いにくく、フォーカスセレクト以外に使いたいとは思わない。
一眼ならそれでいいが、コンデジでは厳しい。
6.スマホアプリがいまいちの出来
これはZV-1と直接関係はないのだが、これほど使いにくいスマホアプリは初めてである。
Bluetooth接続ができないため、iPhoneの場合、いちいちWifi接続を選択せねばならない。また、コンデジや小フォーマットミラーレスによく見られたワンタッチWifi起動もなく、メニューを少し潜らないとWifi接続ができない。これはとても不便である。
また、アプリ側で写真を選択して取り込むためには、カメラ側でWifiを起動する際に毎回毎回「アプリで選択」を選ばねばならず、非常にストレスフルである上、スマホ側で選択して取り込んだ後、アプリのメニューへ戻ることができない。
正直、使いたくない次元である。
5動画が楽しい!
【デザイン】小さくて使いやすい
【画質】十分、4Kは素晴らしい。
【操作性】わかりやすい
【バッテリー】普通
【携帯性】良い
【機能性】AFが秀逸
【液晶】普通
【ホールド感】グリップは持ちやすい
【総評】動画記録には最高のカメラ
|
|
|
 |
|
|
-位 |
98位 |
1.79 (5件) |
2件 |
2025/3/10 |
2025/2/21 |
|
|
3.37mm (35mm判換算値:24mm) |
F2.2 |
|
【スペック】最短撮影距離:メインカメラ:10cm(標準)、セルフィーカメラ:50cm(標準) 幅x高さx奥行き:102x62.4x24.5mm 重量:総重量:132g 4K対応:○ フレームレート:10fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:CMOS USB充電:○ デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/10〜1/2650秒 液晶モニター:2.8型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
【特長】- 軽量コンパクトで気軽に日常撮影ができる、セルフィーカメラ搭載のコンパクトデジタルカメラ。1300万画素CMOSセンサーを採用。
- 2.8型IPSディスプレイを装備。「Auto Foucus」により、シャッターボタンを半分だけ押すと自動的に画面の中央にピントが合う。
- 最短約10cmまで被写体に寄って接写できる。電子手ブレ補正、デジタルズーム4倍、多彩な撮影モードを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3この価格帯では見慣れたメニュー構成のデジタルズーム機
【デザイン】
このクラスだと取って付けたようなデザインもある中で上手い具合に外観をまとめていると思う。面取りも滑らかで良いのではないだろうか。
【画質】
フレアが派手に出てしまうが1300万画素の効果はあり、デジタルズームで塗り絵のように破綻する所までは行かず判別可能なレベルである。動画音声も問題なく録れる。
【操作性】
表題の通りでいじっている内に段々見当が付いてくるので取説が無くても何とかなるレベル。動画で動体検知撮影なるモードもある。
【バッテリー】
仕様上の最大録画時間1時間の記載しかないが、この仕様だと静止画は200枚以上程度撮れそうである。
【携帯性】【ホールド感】
厚さが24.2mm、重さは132gしかなくスマホよりも軽いのでパッと持てると言う点で優れている。
【機能性】
USB Type-Cポートは充電やデータ通信のみでなくPCカメラ(Mac非対応)としても使えるようでタイムラプス撮影、インターバル撮影、スローモーション撮影と合わせて使い道は広いかもしれない。
【液晶】
視野角は十分に広く±90°の範囲で明確な色反転は無く良好。また、バックライトが十分に明るく視認性も良い。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
98位 |
4.66 (116件) |
3343件 |
2009/8/20 |
2009/9/11 |
929万画素 |
10.7倍 |
28mm〜300mm |
F3.5〜F5.6 |
|
【スペック】画素数:1029万画素(総画素)、929万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:101.5x58.3x29.4mm 重量:本体:185g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:5コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:イメージセンサーシフト セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS 撮影枚数:290枚 デジタルズーム:4.8倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜1600 内蔵メモリ:88MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5∠(^_^) 物凄い年代物カメラCX2発見でGetした。
もち中古販売なので「どうなのかな」でしたが
傷も少なくなかなかにGoodでありました。
**********************************************************
■デザイン
これがけっこうにスマートで小さく宜しゅうございます。
■画質
まだ使用方法も探索中で口コミに後日掲載いたしましょう。
■操作性
まだ勉強中でこれも後日口コミにて。
■バッテリー
これはけっこうに持ちそうでありますよ。
■携帯性
ケースも不要かなポケットにそのままでも問題なそうです。
■機能性
いろいろ豊富で楽しめそうですね。
■液晶
普通にきれいかな良いと思う。
■ホールド感
小さいのに良いと思いますね。
***********************************************************
説明書なしでこれから勉強でありますね。
RICOH製の充電器だけ付属していました。がんばろ
5レビュー書いていませんでした!
リコーファンで、CX1、CX2、CX3(壊れた)、CX5を所有。
当然、書いたと思っていましたが、まだでした。(笑)
CX1より、少しばかり高ズームになりましたが、自分が一番気に入っているのは、CX2からシーンモードにモノクロのハイコントラスト設定があることです。
通常のモノクロよりも渋い写真が撮れます。
このため、もし今後、CXシリーズのユーズドを再購入することがあるならば、やはりCX2〜でしょう。
バッテリーもCX1〜CX3までが共用できるのも嬉しいです!
|
|
|
 |
- ¥9,979
- DIY FACTORY ONLINE
 (全10店舗)
|
|
-位 |
101位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 5 |
2025/6/ 5 |
1300万画素 |
|
3.54mm |
F2 |
|
【スペック】画素数:1300万画素(有効画素) 最短撮影距離:15cm(標準) 幅x高さx奥行き:101.6x62.7x24.6mm 重量:本体:100g、総重量:118g 4K対応:○ フレームレート:15fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:20/10/5/3秒 撮像素子:CMOS USB充電:○ デジタルズーム:16倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:3型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜3200 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 約120gの軽量ボディで、4K動画撮影・1300万画素・16倍ズームに対応し、スローモーションやタイムラプスも楽しめる多機能なコンパクトデジタルカメラ。
- 4KモニターやA4サイズのプリントアウトで高画質な表現ができる、高解像度での撮影が可能。HD(120fps)から最大4K(15fps)までの動画撮影も可能。
- 人物の顔に自動でピントを合わせ、笑顔を検出すると自動的にシャッターを切る。電子手振れ補正機能を搭載。
|
|
|
 |
|
|
19位 |
101位 |
2.00 (1件) |
10件 |
2025/9/ 9 |
2025/9/ 9 |
|
|
2mm (35mm判換算値:16.7mm) |
F2.2 |
|
【スペック】最短撮影距離:10cm(標準) 幅x高さx奥行き:112x67x32mm 重量:総重量:170g 防水性能:3m、IPX8 防塵性能:IP6X フレームレート:20fps 動画撮影サイズ:2688x1520 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:CMOS USB充電:○ デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/2〜1/8000秒 液晶モニター:メイン:3型(インチ)、フロント:2型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 水深3mで約1時間の防水性能と高い防じん性能を備えたコンパクトデジタルカメラ。メイン3型、フロント2型のデュアルディスプレイで自撮りも快適。
- 1300万画素のイメージセンサーを備え、静止画は最大48MP相当の解像度で保存可能。フルHD動画は30fpsで記録できオートフォーカスや顔検出機能も搭載。
- IPX8相当の防水性能で、水辺でも安心して撮影できる。屋外環境や、粉じんの多い作業現場でも撮影可能なIP6X等級の防じん設計。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
101位 |
4.61 (47件) |
623件 |
2010/8/17 |
2010/9/ 4 |
1000万画素 |
3倍 |
35mm〜105mm |
F3.7〜F4.2 |
|
【スペック】画素数:1000万画素(有効画素) 最短撮影距離:60cm(標準)、8cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:124x65.9x27.8mm 重量:本体:230g 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:3コマ/秒 顔認識:○ セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CCDx2 撮影枚数:150枚 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:3〜1/1000秒 液晶モニター:3.5インチ、115万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600 内蔵メモリ:34MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5new 3DS LLで
適当な3Dviewerが無かったので、せっかく3D写真を撮ってもカメラ内のmicro SDに入れとく他なかったのですが、試しに新しい3DSLLの写真が入るフオルダーにMPOのファイルを放り込んでみたところ、バッチリでした。3DSのスライドショーの機能でフォトスタンドの代用もでき、満足です。別に3DSは、LLでなくても、またnewでなくてもOKでした。このカメラの良さが再認識出来ますよ!
5買えるうちに買っとくといいね
【デザイン】写真で見ると変な顔みたいに見えるが、実物はなかなかかっこいい。金属ボディは高級感がある。
【画質】2D画質はさほど良くないが、3Dになるととてもきれいに見える。
【操作性】良くも悪くもなし。
【バッテリー】持たない。すぐに純正の予備を買った。でも1度に2枚写真を撮ることと明るく大きい液晶を考えれば致し方ないと思う。
【携帯性】コンデジにしてはやや大きめ。
【機能性】3Dがすばらしい。
【液晶】裸眼3D液晶は感動する。
【ホールド感】何度も落としそうになった。
【総評】2年前に量販店で2万4千円ほどで購入。使用頻度は低いが気に入っている。鑑賞はカメラの液晶のみだが十分満足している。
1年前に1万4千円ほどまで下がったので、ついもう1台買ってしまった。将来の楽しみとして、開封せずに保管している。
後継機も出ないようだし、今の値段なら気になる人は買いだと思う。撮影から鑑賞までこれ1台で完結している。
|