自分撮り機能のデジタル一眼カメラ 人気売れ筋ランキング 4ページ目

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お気に入り登録1644EOS R6 ボディのスペックをもっと見る
EOS R6 ボディ 162位 4.51
(112件)
8601件 2020/7/10  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) キヤノンRFマウント 2140万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2140万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約20コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000秒〜0.5秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:138.4x97.5x88.4mm ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:250枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.4秒 重量:約680g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約598g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:最大6072ポジション 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効画素数約2010万画素フルサイズCMOSセンサー、映像エンジン「DIGIC X」を搭載した「EOS Rシステム」のフルサイズミラーレスカメラ。
  • 電子シャッターによる撮影時は最高約20コマ/秒の高速連写を実現。「デュアルピクセル CMOS AF II」による快適なAF性能を備えている。
  • 最大8.0段の手ブレ補正による快適な撮影が可能。4K/60Pの動画撮影ができ、臨場感のある映像表現を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5約3年ほど使用したレビューです

WEBページ用の画像撮影を仕事として請け負っております。 実際に3年ほど使用してのレビューです。 【デザイン】 一目でCANONとわかります。 【画質】 画質はレンズによるところと、好みがあるので・・・ 主観的なレビューになってしまいますが。 これまで納品してきた中で、一度もクライアント様からクレームは出ておりません。 基本RAW追い込みですが、即納希望の方に関しては事前に承諾いただいたうえでJPEG撮って出しでもご満足いただいています。 【操作性】 5D4,6D2からの乗り換えですが、慣れてしまえば違和感なく使用できます。 【バッテリー】 前機種との互換性があり、ちょっとラッキーでした。 【携帯性】 カメラバッグに入れて車で移動するので、特に不満はありません。 【機能性】 正常に動いてくれて、正常にデータが残ってくれることが大事。 バッファロー社製のSDカードしか使用していませんが、エラーは一度もありません。 【液晶】 長年デジタル一眼を使用していたものとしては、隔世の感があります。本当に見やすくなりました。 そして、液晶で見る画像とPC上で見る画像のずれが少なくなりました。 【ホールド感】 成人男性にしては手が小さめの私ですが、しっかり構えることができています。 【総評】 待てど暮らせど5D4の後継機種が出ないため、ついにEFマウントからRFマウントへと移行。 それまでに触ったことのあるEVF機になじむことができず、 ミラーレスへの乗り換えについて、なかなか踏み切れなかった私ですが・・・ 今では違和感なく撮影が出来ています。 EF時代のレンズたちも、マウントアダプターで活用できています。 少しずつRFマウントの単焦点たちも揃えていけたらと思っています。 追記 画像を追加しました。

5購入して良かったと思いました

【デザイン】キヤノンらしくて好きなデザインです。 【画質】撮影時のレンズ光学補正で、デジタルレンズオプティマイザが使えるのは凄いと思いました。 【操作性】カスタマイズ出来る項目が多いので扱いやすいです。 【バッテリー】静止画のみで1,000カットくらいは余裕で撮れますが、一眼レフと比べるとバッテリーの減り方がかなり早いので、予備のバッテリーは必ず2個持って行きます。 【携帯性】一眼レフより小さく軽くなったので、長時間の手持ち撮影時の疲れが少し軽減されました。 【機能性】電源ONからの起動に時間がかかるので、電源ONのままカスタムのディスプレイOFFを使用しています。アイカップが交換できず、視度補正レンズが使用できないのは少し困りましたが、画質が良いので我慢しようと思いました。 【液晶】綺麗だと思います。 【ホールド感】良いと思います。 【総評】6Dを数台、6D MarkUを数台買い替えながら長年使用していた為、操作にかなり慣れてしまったので最初は戸惑いましたが、ボタンカスタマイズのおかげで、R6のほうが扱いやすいと感じるようになりました。RAW現像をすれば 6D MarkUでも充分だと思っていましたが、ダイナミックレンジや高感度画質など、R6はすべてが想像以上で購入して良かったと思いました。

お気に入り登録13OM SYSTEM OM-3 ASTRO ボディのスペックをもっと見る
OM SYSTEM OM-3 ASTRO ボディ
  • ¥295,020
  • カメラのキタムラ
    (全17店舗)
  • ¥―
162位 -
(0件)
3件 2026/2/10  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 2293万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約6コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:139.3x88.9x45.8mm ファインダー倍率:1.37倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:590枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約496g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約413g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi: Bluetooth:○ BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット カラー:シルバー 
お気に入り登録67LUMIX DC-S1M2 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S1M2 ボディ
  • ¥―
162位 4.80
(4件)
46件 2025/5/14  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) ライカLマウント 2680万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2680万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:10(AFS/MF時)8(AFC時)コマ/秒、電子シャッター時:70(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x91.8mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:320枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約800g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約718g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルトフリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:17:9 8.1K(8128x4288)29.97p、16:9 8K(7680x4320)29.97p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 約2410万画素フルサイズ部分積層型CMOSイメージセンサーと新世代ヴィーナスエンジンを搭載したデジタル一眼カメラ。
  • HEIF形式記録(4:2:0 10bit)が可能。9600万画素相当の高精細画像を記録できるハイレゾモードは手持ち撮影にも対応し、すぐれた機動性を発揮する。
  • センサー全域を使った6K 30p(3:2)と5.1K 60p(3:2)動画記録、オーバーサンプリングによる高解像・低ノイズの4K動画記録などを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5ファーム1.3で大きくレベルアップしたカメラです

ファームウェアver1.3で不満点がほぼ潰れました。ようやくベータ期間が終わって「完全体」に近づいたと思います。 動画でMP4(Lite)形式の録画が可能になりました。スマホ転送が可能な実用的サイズに抑えながら3.8k(オープンゲート3:2)という高画質で記録できます。センサー縦幅がフルで使えて、尚かつ純正レンズならクロップレス手振れ補正が利用できるため、動画用に超広角レンズを買い足す必要がなく、いつものスチル用レンズでそのまま動画撮りできます。これにより動画ヘビーユーザーだけでなくライトユーザー層にとっても気軽かつ実用的な『最高のハイブリッド機』になりました。 スチルでは、SH連写が70コマ(画質優先設定では60コマ、14bit)しか設定できず使い難かったところ、より低速な30コマ設定ができるようになり、実用的になりました。(※できればさらに半分の15コマ設定が欲しいところです) AF性能がより向上しました。今までも「Panasonic史上最強」でしたが、アルゴリズム改善で信頼性が増した印象で、十分に実用レベルです。 瞳AF時の表示方法が独自の十字枠(大きくて気になる)だけでなく、他社と同じような瞳だけの小四角表示が選べるようになり、撮影に集中しやすくなりました。 ファーム1.3ではその他に、動画撮影で熱停止しにくくなる等の改善がされたようです。発売当初よりも魅力的なカメラになっています。同時にファームアップされたS1R IIもそうですが、発売時にこのファームだったらもっと注目されただろうに、惜しかったな・・・と思わずには居られません。

5夜間メインで撮影する自分にとっては最適なカメラでした。

【2025/12/08 更新版】 過去にマイクロフォーサーズのGH7も使用しておりました。主に暗所での写真・動画撮影を試した感想を簡単に記載致します。使用レンズは「LUMIX S 24-105mm F4 MACRO O.I.S. S-R24105」です。 撮った素材を拡大すると、高感度ノイズによる画質の劣化や色味の変化が分かりやすく表れたのはISO20000を超えた辺りでした。GH7ではISO8000を超えた辺りで劣化が見られ明るさも限界近かったので、フルサイズセンサーでしか撮れないほど暗いシーンを撮りたい時にこの機種が候補に上がります。【STANDARD使用時】 V-Logで撮り、公式配布LUT【V709】を適応するとコントラストが下がり、黒色部分が黄色または緑っぽく変色しノイズが目立つリスクが増えますが、STANDARD撮影時よりもダイナミックレンジが大きく広がるのでイルミネーション系や明暗差の大きい撮影にはかなり重宝しました。 手ブレ補正機能も優秀で、素人の自分の手持ち撮影では止めきれない24mm 1/4秒が止められるのが良かったです。フルサイズセンサーのお陰もあってISOを高くしても画質劣化を感じにくくSSを確保しやすいので、かなりの暗所でも容易に撮影が可能なところが魅力ポイントです。動画では流石にジンバル有りやアクションカメラには負けますが、電子補正や手ブレ補正ブーストのおかげでかなりブレを抑えて撮影が出来、三脚が用意出来ない時に非常に助かる良性能でした。静止時、広角で撮る時は若干小刻みな揺れが出てる程度といった印象です。望遠時は少し性能は落ちるものの見るに堪えない程悪くはならないので良かったです。ただこの機能+ダイナミックレンジブーストON状態の時は特にパンチルト動作時に四隅のコンニャク現象が目立ちます。歩き撮り時は縦揺れが抑えきれていない為、完全に滑らかな映像にするにはジンバルが必要です。GH7よりも若干補正力が上がった様に感じますが、GH7も元々性能が優秀である為そこまで差はありません。 S1M2もGH7も像面位相差AF搭載なのでAFの性能差は特に感じませんが、暗闇の中にいる動物に対し明るさを極限まで引き上げてから追尾AFでピントを合わせて追従撮影する荒業が出来るのはフルサイズカメラのS1M2しか出来ないことなので、そこで差別化が出来て良かったです。 ただ物体が黒いものだと迷う時が多いので弱点が無くなったわけではありません。今後の更なる進化を期待します。 ※その他感想※ バッテリーはGH7とほぼ同等の持ちで、色々と動画撮影をしていると約2時間前後で無くなるので、最低3個+充電器+急速充電対応モバイルバッテリーで運用しないと半日以上の使用はまず厳しいです。 夏場はファン搭載のおかげか本体は熱くなるものの熱暴走しなかった点はGOOD(GH7よりは簡易的なファンなのであまりに暑い場所だと熱停止の可能性有り)。 フルサイズセンサーカメラとしては本体の大きさは許容出来るもののレンズはどうしても大きくなってしまうので、普段持っていくカメラとしてはオススメできません。日中ではGH7と画質差が感じられない為、よりボケ味を生かした撮影をしたい場合にS1M2を活用するかたちとなります。 主に動画撮影を多用し、クロップ無しの6Kに近い画質で動画を撮りたい、明暗差の大きい場所や夜間・暗所撮影がメイン、解像度よりも暗所性能重視、優秀な手ブレ補正機能やAF性能が備わっている、過酷な環境下でも長時間撮影を行いたいという方で約50万前後の予算が組める方にS1M2をオススメします。 最後にワンシーンずつではありますが、S1M2で簡単な高感度撮影テストを行った動画をご用意しましたので、高感度ノイズの出方や色味の変化等少しでもご参考になれば幸いです。↓ LUMIX DC-S1M2の全ISO感度を撮影テスト! 暗室内&岡山城【夏の烏城灯源郷+α 散策】4K30p STANDARD ダイナミックレンジブーストON.Ver https://youtu.be/urfzdAwtQGY ↓S1M2の4K60p、ダイナミックレンジブーストOFF、STANDARDまたはリアルタイムLUT【S1M2標準装備 V709】撮影をした動画となります。 主に夜のライトアップされた町、明るく光る飾り、プロジェクションマッピング等を映しております。 https://youtu.be/hiau81UjHrU ↓S1M2の5.9K30pを4K画質に変換、ダイナミックレンジブーストON、V-Log【パナ公式配布LUT V709 色調整無し】撮影をした動画となります。 夜のライトアップされた町、イルミネーション等の明暗差の大きい撮影において有効だと思われる撮影設定で、LUMIX最大となる15ストップの広ダイナミックレンジ・広色域の動画記録を検証してみました。 https://youtu.be/EiqvTvfUySY ↓上と同じく5.9K30pを4K画質に変換、ダイナミックレンジブーストON、V-Log【パナ公式配布LUT V709 色調整無し】撮影をしており、コチラは絶景スポットにて昼間の風景&夜景における描写性能を試しています。 https://youtu.be/6AUmDm8XP1g?si=1ql-9hlmzr80L8Tz

お気に入り登録13FUJIFILM X-H2 ボディ 日英2言語設定モデルのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-H2 ボディ 日英2言語設定モデル 168位 -
(0件)
1968件 2025/3/11  ミラーレス APS-C 無(本体のみ) Xマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR 画素数:4020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:136.3x92.9x84.6mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:510枚、液晶モニタ使用時:540枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約660g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約579g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応: 動画記録画素数:8K(7680x4320)29.97p、6.2K(6240x3510)29.97p、DCI4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 裏面照射型高解像4020万画素センサー「X-Trans CMOS 5 HRセンサー」と画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
  • 最大撮影倍率の高いAPS-Cセンサーで、40MPの高解像マクロ撮影が可能。動画でもすぐれた性能を発揮し、8K/30P 4:2:2 10bitのカメラ内カード記録に対応。
  • 電子シャッターの最速シャッタースピードを拡張、1/180000秒での撮影が可能。8Kオーバーサンプリング高品質4K動画「4K HQ」を搭載している。
お気に入り登録333Z 50 ボディのスペックをもっと見る
Z 50 ボディ 170位 4.13
(35件)
7652件 2019/10/10  ミラーレス APS-C 無(本体のみ) ニコンZマウント 2151万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED 幅x高さx奥行き:126.5x93.5x60mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.02倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:280枚、液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約450g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約395g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント209点(静止画モード、撮像範囲DX、シングルポイントAF時) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 像面位相差AF画素搭載のCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 6」を搭載したAPS-Cサイズのミラーレスカメラ。
  • ドリーム、モーニング、ポップ、サンデーなど20種類の「Creative Picture Control」を搭載。最終アウトプットを確認しながら多彩な画作りを選択可能。
  • 「Z7」「Z6」と共通の大口径、ショートフランジバックのZマウントを採用。タッチ操作可能な3.2型約104万ドットのチルト式画像モニターを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5食わず嫌いにならないで、一度使ってみましょう

2025年6月追記 異論もあると思いますが、ソニーと富士フィルムのAPS機よりも、個人的にはお奨めすします。 ソニーにしても富士フィルムにしても、値段が高過ぎると思います。 レンズラインナップ多くても、安くて画質の良いレンズが少ないです。 ニコンのAPS専用レンズは、超広角ズーム 標準ズーム 高倍率ズーム 望遠ズームを使ってみましたが、どれも値段は手頃で画質も良いです。 ラインナップが多くても、設計が古くて画質が良くなかったら意味が無いと思います。 α7cUをやたらと奨める方がいたので、自腹購入して使用してみましたが、Z50の方が優れている部分が、結構あるなと思いました。 実際に購入してレビューを書くのと、購入してもいなく、レンタル等で使用した訳でもなくて、ただ気に食わないと言う理由だけで、長年に渡って、しつこくしつこく再レビューする目的は? 中古市場に目を向けると、Z50は6万弱で購入できますが、富士に至っては非常に高価だと思います。 ソニー機の中古市場も、年代や状態を考慮すると、ニコンより割高に感じます。 その点を踏まえると、ニコンのAPS用レンズは状態が良いものが、安価で販売されていて在庫も豊富だったりします。 レンズは揃えるものではなくて、自分に必要なものを揃えれば良いので、ニコンのレンズラインナップに不満があれば、他社を選べば良いだけの話だと思う。 何度も書きますが、カメラは実際に購入して使うか、レンタルして使わない限りレビューなんて書けません。 【デザイン】 不思議なデザインというか、写真や店頭で見た時は良い印象が無かったのですが、今はカッコ良いと感じています。 【画質】 個人的にはX-T20よりも高画質に感じます。細部の描写も良好でノイズが少ないと思います。基準感度が100なのも好印象です。 高感度画質は興味が無いので触れませんが、今までに使用したAPS機の中では画質が一番良いです。 【操作性】 ニコン独特の操作がなれません。他社と比較するとメニュー画面は分かり辛いと思います。 ニコン機は何台か使いいましたが、どれもメニュー画面は分かり辛いです。 2025年6月追記 慣れてきたら字が大きくて、メニューは分かり易く感じてきて、操作性も慣れると良好です 【バッテリー】 Z50専用バッテリーにする必要ってあったのかな?D3000シリーズのバッテリーかZ5の バッテリーの方が良かった気がする。 【携帯性】 人によって感じ方は違うと思いますが、とても軽いと思います。 【機能性】 このカメラの最大の難点は、センサーダスト除去機能が付いて無い所です。無いよりはあった方が良いです。 【液晶】 屋外だと若干見辛い気がします。 【ホールド感】 抜群です 【総評】 EVFが秀逸でファインダーで撮りたくなるカメラです。 シャッター音も何処かD90みたいな感じがします。 交換レンズは少ないですが、カメラ本体は非常に優れていると思います。 見えの良いファインダー 心地よいシャッター音 手に馴染むボディー 初めて一眼レフを購入した時の気持ちになりました。

5Z6Vをキャンセルして再購入し、Z8と併用しています。満足です。

再購入です。 初回購入はD7500からの入れ換えで、D500などと併用していましたが、Z6導入の際に手放しました。 直近はZ8がメイン、超望遠とマクロ重点のサブ機としてOM-1の使用でした。 性能的に飛躍したZ6Vを加えようと、Z6を先に売却して待っていたのですが、発売されたZ6VはZ8とキャラが近すぎると思い直し、予約キャンセルしました。 DXレンズのうちZ DX18-140mmを残してあったのと、Z8用に導入ずみのZ26mmf2.8とZ28-400mmが軽量でZ50に合いそうなこと、から評判のいいZ DX12-28mmとともに再購入を決意しましたが、大正解でした。 Z50が品薄で受注停止だそうですが、私のような人が世界的に多いのかも、などと妄想しています。 【デザイン】【携帯性】【ホールド感】持ちやすく、扱いやすく、それが再購入の最大の理由です。 【画質】Z8と比べてもセンサーのハンディは思うより小さく、Z12-28mmとの組み合わせなど、あらためて素晴らしいと思います。 【バッテリー】特に不満はありませんが、上位機種と同じだとありがたいですね。 【操作性】【機能性】上記機種と比較するとAFがイマイチ、全般に反応のキビキビ感に劣る、ジョイスティックがない、画面タッチで再生拡大が使いにくい、など不満足はありますが、価格と軽さで許せる範囲と思います。Z50のホールド感を持ち、AF性能とキビキビ感が向上したDXの新機種が出たら買います。 【液晶】問題ありません。私はティルト式の方が好みです。 【総評】古い機種ですが、新しい機種と比べても小型軽量機として十分な競争力と魅力があると思います。以前とは違うレンズを得て、持ち出す機会は多そうです。

お気に入り登録264LUMIX DC-S5M2 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S5M2 ボディ 170位 4.17
(21件)
1516件 2023/1/ 5  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) ライカLマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x90.1mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:370枚、液晶モニタ使用時:370枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約740g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約657g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: 4K対応: 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 「像面位相差AF」を搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。ダイナミックに動く被写体の追従性能が大幅に向上。
  • 24.2Mフルサイズセンサーとヴィーナスエンジンにより、階調表現豊かで自然な描写撮影が可能。手ブレ補正が大幅に向上した「アクティブ I.S.」を搭載。
  • 6K 30p 10bit/Cinema4K 4:2:2 10bit記録など、高解像度で多彩な動画記録モードを搭載している。
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5自動被写体認識&LUT最強 画像追加しました

フルサイズに憧れがあるのか。。また舞い戻ってきました。以前はα7Rを所有し今はom-1mk2とx-s20。そこにs5Aを追加しました。一番の目玉はハイブリットズーム、モニター越しの鑑賞なので充分かもレンズも交換不要でほぼ撮影これが楽です。 あと持ちやすさ各メーカー触ってみたのですが私の手にはパナ機が一番しっくりきました。 追記…om-1とともに動物園撮影行きました。レンズは20-60、om-1は70-300 画質はハイブリッドズーム使いすぎでさすがにモニター越しでも悪いですが色味は好みの色で悪くない。MモードでほぼwbとISOはオートです、暗所は慣れていないせいもありいまいち それでも8対2の割合で本機での撮影で済ませました。満足のいく撮影でした 再追記・・リアルタイムLUTやばいです。フジのお株を奪ってます 撮ってだし派なのでこれは助かります 自動被写体認識も動物と設定しておくと鳥、魚、犬、動物園の動物全般これほぼ自動で認識してます!もっているom-1mk2、x-s20ともそこまで認識しません。精度はメーカーごとに違います。便利です

5コスパに優れる高性能機

シグマの500mm F5.6を付けて野鳥撮影に使用した。歩留まりは現在使用しているS1M2の方がグッと上がる感じだが、S5M2でもフォーカスリミッターを使って至近距離のツバメがある程度は撮れる。価格帯を考えるとコスパがとてもいい。気になるのはローリングシャッター歪みがやや大きいこと。 野鳥撮影は昔と違い、動物認識・瞳認識が入って撮りやすくなった。またLUMIXの場合、フォーカスリミッターの存在は大きい。合焦範囲を限定することで、小さい鳥でも背景に引っ張られにくくなる。望遠レンズに付いているものと違い、場面に応じて細かく変更できる。

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EOS R6 Mark III RF24-105 IS STM レンズキット 170位 -
(0件)
355件 2025/11/ 6  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) キヤノンRFマウント 3420万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:3420万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約40コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒、1/8000秒〜30秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:138.4x98.4x88.4mm ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:510枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 起動時間:0.6秒 重量:約699g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約609g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:最大6097ポジション 4K対応: 動画記録画素数:7K DCI(6960×3672)59.94fps(軽量RAW)、4K DCI(4096×2160)119.9fps、4K(3840x2160)119.9fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.1 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効画素数最大約3250万画素フルサイズCMOSセンサーによる高画質や、すぐれたドライブ性能・AF性能を発揮するフルサイズミラーレスカメラ。
  • 高い静止画撮影性能に加え、動画撮影においてもオーバーサンプリングによる4K動画記録や7Kオープンゲート記録など、充実した機能を搭載。
  • 最大20コマ分(約0.5秒)さかのぼり連続撮影できる「プリ連続撮影」に対応。標準ズームレンズ「RF24-105mm F4-7.1 IS STM」が付属。
お気に入り登録613OLYMPUS PEN Lite E-PL7 14-42mm EZレンズキットのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN Lite E-PL7 14-42mm EZレンズキット
  • ¥―
173位 4.55
(9件)
4739件 2014/8/28  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:114.9x67x38.4mm ローパスフィルターレス: 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト可動式 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 下方向に180度回転するタッチパネル搭載可動式モニターを採用し、快適な自分撮りが楽しめるミラーレス一眼カメラ。
  • 1605万画素マイクロフォーサーズマウント「Live MOSセンサー」や「3軸VCM手ぶれ補正機構」を搭載する。
  • パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属。
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5PL6で我慢…できなかった〜よ♪

小さいことはいいことだと思い、PL7が大きくなることがわかった段階でPL6購入。 M5U他購入の為、機材整理してたら…。 なぜか手元にPL7も…ある。 我慢しきれなかった…。(笑) でも第一印象はこれいい。 【デザイン】 小ささければ小さいぼどいいと思ってましたが、ものには丁度いいというのがある。 それを思い知らされる。(笑) 質感もグリップをツルツルのボディに付けただけのものではなく、ちゃんと前面にユーザーが望んでた革調処理が施され“リトルP5”。 とにかくこのサイズが凄い!! EVF付けてもEVFが妙にデカ過ぎない。 小ささと使いやすさ両方を手に入れた。 でかくなって“LITE”はないだろうと思ってたのが間違いでした。 さすがユーザーの望んでたことに耳を傾けるオリンパス♪ 私のテンション下げまくったどこぞの大手と大違い!! もうお布施はしない。(笑) 【画質】 初めてローパスレス?間違いでしたらスミマセン。 大して変わらないかな。(笑) OM-D画質♪どの機種も安心して使えます。 【ホールド感】 唯一ここだけ。 グリップ交換して大型付けたPL6の方がしっかり持てるかな。 【総評】 頭でっかちに考えてました…。 とにかく実機触ってみてください。 いいですよ〜っ♪(笑) 書き忘れましたが、下開きモニタは動きが軽やかです。 強度的なものはわかりませんが、VF4つけててもスプリングで一度下に逃げて開くので、余裕を持って開閉できます。

5本格的で最高なおもちゃ!

おもちゃカメラというとあんまりいいイメージがないかもしれませんが、ここではすごく良い意味です! フィルターやフォトストーリーのバリエーションが豊富なのでそれを使って遊んだり…とにかく手持ち無沙汰になるとこのカメラをいじりたくなります。動画にフィルターをかけたり、古い映画風なエフェクト?もあって動画撮影も楽しいです!wifiで動画も写真もすぐにスマホに写してSNSにアップできます♪♪ そんな風に楽しく遊ぶだけでなく、画質が良くて、一眼カメラらしい前ボケ後ろボケも綺麗にできて、特に空の青が綺麗に写ります。一眼レフとも負けず劣らず良い写真、好きな写真が撮れますよ♡一眼レフよりも簡単に良い写真、好きな写真が撮れますしね♪ すっごーくおすすめです(≧∇≦) あと、シルバーを購入しましたがレトロなデザインが好きです!小さいので斜めがけにつって歩き回っています♡

お気に入り登録196LUMIX DC-GF10WA ダブルズームキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-GF10WA ダブルズームキット
  • ¥98,000
  • セブンスター
    (全3店舗)
  • ¥―
175位 4.08
(12件)
880件 2019/6/20  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1684万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1684万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約5.8(AFS)約5(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約10(AFS)約6(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換時) 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:106.5x64.6x33.3mm ローパスフィルターレス: 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:210枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約240g(本体のみ) 記録メディア:microSDHC、microSDXC 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式 USB充電: RAW+JPEG同時記録: タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:49点/1点(エリア移動、エリアサイズ変更可)/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • レンズの画角をフルに生かして自分撮りができる「広角4Kセルフィー」や、「夜景&自分撮りモード」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
  • 光学ローパスフィルターを取り除くことで、解像度高く描写。モアレや偽色を低減処理で効果的に抑える「ヴィーナスエンジン」を搭載している。
  • 「LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.」と「LUMIX G VARIO 35-100mm/F4.0-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.」が付属。
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5コンパクトと一眼のいいとこ取り

サイズはコンパクトカメラに近いですが、やっぱり一眼!という感じです。 単焦点レンズがこんなに楽しいとは思ってもいませんでした。 ズームレンズしか使ったことがありませんでしたが、これほどクリアに撮れるのかと感動しました。 家の中で、子供の写真や犬の写真を撮ったり、出かけたら植物の写真などを撮っていますが、ちゃんとカメラを習ったことない僕でも実物を目で見るよりもはるかに美しく撮れます。 子供の成長期にこのカメラに出会えて感謝です!

5これで十分

7月に、サブ機として、中古でボディだけ買いました レンズの評価はしません 【デザイン】 可愛らしいデザインで気に入っています 【画質】 作例をつけました 等倍に拡大すると若干のノイズ感があるものの、カラーネガのようなエモい写りで、私は好きです 【操作性】 操作系が現在のラインナップとちょっと違うので、戸惑うところも少しあるものの、概ね良好です ボタン類がFn3を除いてすべて右手に集約されているのは使いやすいです 【バッテリー】 1日歩き回りながらガッツリ撮る場合には保ちません 電源入れっぱなしで撮っていると2時間持たないんじゃないでしょうか(中古の付属バッテリーということもあります) 【携帯性】 LEICA DG SUMMILUX 15mmとの組み合わせで、実測388g 高級コンデジと同じ感じで扱えます SUMMILUXでも、ブリーフケースに入れて気にならない厚さにおさまっています 【機能性】 ボディ内手ぶれ補正が無いのが、購入前の懸念事項でしたが、解像度が高くないこともあって、あまり気になりませんでした 【液晶】 このクラスのカメラとしては普通だと思います ファインダーが欲しかったですが、サイズ、重量とトレードオフなので納得しています 自撮り用にこっちに向けるとシャッターが、3秒レリーズで固定になるの、やめてほしいです 【ホールド感】 小さい分、ホールド感はあまり良くありません 【総評】 画素数が1700万画素と、現行機種と比較して少ないものの、35mmフィルム(いわゆるフルサイズ)を、当時一般的だった2,880dpiのスキャナで1,110万画素相当です ライカの6,000万画素機も持っていますが、RAWを1枚撮るごとに90MBにもなるので、よほどクロップする用途でなければ、この画素数あれば十分です 何と言っても小さい、軽いということで可搬性の良さが際立ちます 常に持ち歩くことができるのが最大の長所だと思います パナさん、後継機出してもらえませんかねえ

お気に入り登録469LUMIX DC-S5K 標準ズームKレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S5K 標準ズームKレンズキット
  • ¥183,198
  • セレクトストア
    (全27店舗)
  • ¥―
175位 4.72
(37件)
1874件 2020/9/ 3  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ライカLマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約7(AFS/MF)約5(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約7(AFS/MF)約5(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:132.6x97.1x81.9mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.74倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:470枚、液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMIマイクロ 重量:約714g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約630g(本体のみ)、約1064g(DC-S5K付属レンズ20-60mm、バッテリー、メモリーカードを含む) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応: AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 高い機動性能を備えた小型・軽量ボディ(約630g)に、すぐれた撮影機能を凝縮したフルサイズミラーレス一眼カメラ。
  • 「デュアルネイティブISOテクノロジー」を搭載した24.2MフルサイズCMOSセンサーと「ヴィーナスエンジン」を採用し、高感度画質を実現している。
  • 追従精度が向上したリアルタイム認識AFに加え、多彩な動画記録モードを搭載。標準ズームレンズ「LUMIX S 20-60 mm F3.5-5.6」が付属。
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5引き続き、今後も機能追加を期待します

EM1-Uを星撮り、星景写真で使っていましたが、フルサイズ機初のライブコンポジット機能搭載のS5に買い替えました。 G9は超望遠、S5は風景、星景を主に使っています。 【デザイン】 キットの20-60mmとバランスがよい。 【画質】 デュアルネイティブISOの優れた高感度画質に期待し購入。 特に動画はISO5万越えでも綺麗。 【操作性】 パナのカメラはフォーサーズも含め操作性は良く秀逸。 【バッテリー】 撮影中も給電が出来るので、そういう意味でバッテリー問題は解決している…と、個人的な感想。 【携帯性】 GH5より幅が狭いし、問題無し。 【機能性】 フルサイズ機初のライブコンポジット機能搭載は、購買意欲をかなりそそられました。 ゴミ取り機能がSSWFじゃないく残念。 この辺は大人の事情が見え隠れ…致し方ない。 【液晶】 タッチ操作のレスポンスは良い。 【ホールド感】 自分の手では少し深みが少ない。 【総評】 ○デュアルネイティブISOの恩恵大。 ○あえて弱点をあげると、純正はproレンズが中心でコスパの良いレンズが無いこと。 (追記) コスパの良い単焦点F1.8シリーズが揃いましたね。 1枚も投稿が無かったので、ライブコンポジットを投稿します。

5静止画、動画共に使える飽きのこないハイブリッド機

発売日に購入し、2年間使ったので再レビューします。この間、飽きることなく使っています。メニューが豊富なので、未だに新しい発見があって驚きます^^ 先日、YouTubeに2年目のレビューをアップしましたので、時間のある方は、こちらもご覧ください。 【LUMIX S5/2年間使用レビュー】S5は静止画と動画撮影に優れたハイブリッドカメラ https://youtu.be/WJxuJJPc9I8 少し古いですが、メニュー操作の動画もあります。 LUMIX S5 メニュー操作について 「メニュー操作の方法など」 https://youtu.be/KRRcwetX04A 【デザイン】 初期に抱いた印象と変わりません。男性的でやや無骨にも見えますが、直線的なデザインは安定感があっていいです。 【画質】 静止画、動画共に高感度に強く、とても頼もしい。感度を気にすることなく撮影できるので嬉しいです。高感度でもディティールの破綻がほとんどないです。(1回目) 2400万画素と少ないですが、9600万画素のハイレゾモードがあるので、全く不満はないです。本格的な8K時代が来るまで、この画素数でよいと思います。(2回目) 【操作性】 規定ボタンもFnボタン化できるので、とてもありがたい。操作にこだわる人も満足できると思います。(1回目) 動画メニューで、8bit、10bitを間違いやすいので、色分けして欲しい。(2回目) 【バッテリー】 エコモードを1分で設定しています。撮影枚数に不満はないです。(1回目と同じ) 【携帯性】 フルサイズなのに、ボディはG9くらいなので持ち運びは苦にならないです。全く問題のない大きさ、重量です。(1回目と同じ) 【機能性】 これは、静止画、動画共に充実していると思います。上位機種の機能も入れてあり、満足です。できれば、S&QがMP4だけの対応なので、MOVでも使えるようにして欲しい。また、S&Qモードで、専用メニューが出るようにしてほしい 【液晶】 背面モニター、ファインダー共に見え方に問題ないです。ファインダーは少し小さいですが、綺麗に見えます。メニューで調整も可能なので使いやすいです。(1回目と同じ) 【ホールド感】 MFTのG9と併用なので、G9と比較すると、やや小さめのグリップです。もう少し大きい方が好です。それでも、ホールドには問題ないです。(1回目と同じ) 【総評】 マイクロ4/3のG9と併用しています。野鳥撮りのメインはG9ですが、時々S5+70-300(EXテレコン)で野鳥も撮ります。AFC連写枚数は少ないですが、精度は高いです。 動画機として評価される事が多いS5ですが、好感度耐性が高く静止画機として買っても不満はないと思います。広く勧められる機種です。

お気に入り登録18FUJIFILM X-S20 XC15-45mmレンズキット 日英2言語設定モデルのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-S20 XC15-45mmレンズキット 日英2言語設定モデル
  • ¥―
175位 -
(0件)
786件 2025/3/25  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) Xマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 画素数:2610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:127.7x85.1x65.4mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:750枚、液晶モニタ使用時:750枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約491g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約410g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応: 動画記録画素数:6.2K 3:2(6240x4160)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 裏面照射型2610万画素センサー「X-Trans CMOS 4」と画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
  • ホールド性の高い大型グリップを採用しつつ、大容量バッテリーや5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機能を搭載。質量約491gの小型軽量ボディを実現。
  • 被写体検出AF機能を搭載し、人物の顔や瞳、動物・鳥・車・バイクなどをAIで検出する。標準ズームレンズ「XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ」が付属する。
お気に入り登録169FUJIFILM X-S20 XC15-45mmレンズキットのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-S20 XC15-45mmレンズキット
  • ¥―
182位 4.32
(7件)
786件 2023/5/24  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) Xマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 画素数:2610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:127.7x85.1x65.4mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:750枚、液晶モニタ使用時:750枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約491g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約410g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応: 動画記録画素数:6.2K 3:2(6240x4160)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 小型軽量ボディに、AIによる被写体検出AFや6.2K/30Pの動画撮影機能などを搭載したミラーレスデジタルカメラ。大容量バッテリーにより、約800枚撮影可能。
  • 裏面照射型約2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載し、高画質撮影が可能。質量は約491g。
  • 5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機能を採用。高画質とコンパクトボディを両立した標準ズームレンズ「XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ」が付属する。
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5シャッター音

eos R7からの機種変です。以前からソニーα6000系のサイズ感で一眼があればという考えがありました。そこでこの機種に当たるのですが中古でもなかなか実機がなくひとつ前のs10を触れる機会がその感触のまま購入。重量バランスがよくなり撮影も安定してます、EVFの性能は今一つですがフジ機はどれもこれも似たようなものなので納得してます。 それより出てくる絵がどのメーカーにもないもの、あとシャッター音ここに心躍りました。 メカシャッターの何とも言えない現行のものも旧型の他の機種も一長一短ありますがどれも気持ちのいいものです。 ニコン以外はひととおり経験したのですがシャッター音で高揚感のあったのは初めてです、ずーとしっくりこない何かがこれだったのかもしれません、大事に使いたいと思います

5小型軽量の良モデル

初心者に毛が生えた程度ですが α7CU、α7C、X-T2、X-T3、X-S10、X-S20の6台をフジメインで使ってます。 本機は第五世代の26MP機ということでずっと探していて ヨドバシで普通に売っていたので買いました。 ヨドバシにいる富士のメーカーの方に聞いたら、だいぶ前にディスコンとのこと。 本機は前モデルX-S10から全体的にブラッシュアップされた小型軽量の良モデル。 まともに手に入らないことは問題か。 ・X-S10とくらべて 重さは本体が少し軽くなりバッテリーが重くなって全体で26gアップ。 持った感じはあまり変わらない感じがする。 グリップが少しがっしりし、前後ダイアルはクリック感が増した。 各種ボタン(MENU、DISPBACK除く)が張り出して押しやすくなった。 また、塗装がマットブラックになり落ち着いた印象になった。 バッテリーがNP-W235になり容量が大幅にアップし α7Cとα7CUの中間位のバッテリー持ちの印象となった。 バッファメモリが多くなって連写がしやすくなった。 またUHSU対応でバッファクリアが早くなった。 4K60Pも撮影も可能。 モニター解像度アップでプレビューがきれいに見えるようになった。 防塵防滴・ダブルスロットがないこと以外は上位機に引けを取らない優れもの。 ・なお、気になるAFについて… AF-C・トラッキングの印象はこんな感じ X-S10 <<< X-S20 <<< α7C ≦ α7CU X-S20でも、早い前後方向の動きの追従が苦手。 早い動きものはAF枠はしっかり追いかけているが、AFはあってないかも。 まあ使い手が工夫をすればよいだけで むしろ一緒に頑張って撮影しているようで愛着がわいてくる。 使ったことないけどX-H2Sでもα7C(初代ね)とAFが同等程度になるのか疑問。 AF重視なら素直にソニーをお勧めします。 ・熱警告は デフォルト設定「自動電源OFF 標準」で30度オーバーの炎天下で撮影していたところ 写真メインで10-15秒の短い動画を断続的に1時間程度撮影していたら黄色警告。 そのまま撮影していたら赤警告が出て、動画撮影ができなくなっちゃいました。 日陰で冷ましてすぐ再開できましたが、小型機なので仕方のないところか? (サンプルの蓮の花の撮影時) ・その他 なんだかなーと思うところがありまして… AFについては空とかコントラスト低いところにAF-Cで狙ったら迷いますよね。 あえて【最新AIAF積んでいるα7CU】と24-105Gでも試しましたが 件の動画と似たシチュエーション(クリーム色ののっぺりした学校の校舎と空)でAF-Cで迷いましたね。 ああいう風景ってコントラスト高い部分にトラッキングでロックするなり MFで10m程度に合わせてF8〜とかで撮ればいいと思うのです。 APS-Cで被写界深度それなりに浅いですから。 カメラやレンズが悪いのではないことはレビューを見る皆様には確認しておいてほしいです。

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FUJIFILM X-H2 XF16-80mmレンズキット 日英2言語設定モデル
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182位 -
(0件)
1968件 2025/3/11  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) Xマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR 画素数:4020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:136.3x92.9x84.6mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:510枚、液晶モニタ使用時:540枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約660g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約579g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応: 動画記録画素数:8K(7680x4320)29.97p、6.2K(6240x3510)29.97p、DCI4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 裏面照射型高解像4020万画素センサー「X-Trans CMOS 5 HRセンサー」と画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
  • 最大撮影倍率の高いAPS-Cセンサーで、40MPの高解像マクロ撮影が可能。動画でもすぐれた性能を発揮し、8K/30P 4:2:2 10bitのカメラ内カード記録に対応。
  • 電子シャッターの最速シャッタースピードを拡張、1/180000秒での撮影が可能。5倍コンパクトズームレンズ「XF16-80mmF4 R OIS WR」が付属。
お気に入り登録215EOS Kiss X10 ボディのスペックをもっと見る
EOS Kiss X10 ボディ 185位 4.84
(6件)
785件 2019/4/10  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) キヤノンEFマウント 2580万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:122.4x92.6x69.8mm ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1630枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約449g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約402g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:9点(中央:クロス測距、F2.8対応時に縦線検出) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 可動式液晶モニターを搭載し約449gの小型ボディを実現したデジタル一眼レフカメラ。光学ファインダーをのぞきながら最高約5.0コマ/秒の連写が可能。
  • 「デュアルピクセルCMOS AF」により約0.03秒の高速AFを実現し、有効画素数約2410万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載。
  • 「デュアルピクセルCMOS AF」が進化し、ライブビュー撮影時の測距エリアが拡大。「瞳AF」が作動し、動く人物の表情も快適に撮影できる。
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5Kissの正統進化。ホントに気楽に使えます。

α7Sをメインで使っています。α7S用のレンズは(マウントアダプターを付けて)フォクトレンダーVMマウントレンズのみ所有しており、全部MFレンズということもあって、ちょっと気楽に撮れるコンパクトなサブ機が欲しくなります。そのサブ機として、しばらくα6000を使っていましたが、α7Sと同じマウントであるメリットがあまり感じられない(α7SにAPS-C用レンズを付けて、1200万画素でクロップされるのは気分的にキビしい)のと、SONY純正をはじめAFレンズの価格に割高感が結構あるので、EOSのレフ機に切り替えることにしました。遡ればEOS-1NやEOS 6Dなど、ずっとEOSユーザーで、今も手元にEOS Kiss X2があるのでこれを引っ張り出そうかとも思いましたが、α7Sより(わずかですが)大きく重いのと、最高感度がISO1600までというのは今時さすがに無いわと思い、新たにこのEOS Kiss X10を買うことにしました。 【デザイン】 一目でEOSとわかるデザインです。見る角度によってはコロンとしていて可愛らしさを感じます。質感はプラスチッキーですが、不思議と安っぽさを感じないのは大したものです。角張ったデザインのα7Sとの対比が楽しいです。 【画質】 普通に良好です。色合いは、α7Sがどちらかと言えば枯れた味わいなのに対し、とても華やかさが感じられます。スナップ向きだと思います。 【操作性】 ボタンは少ないし、サブ電子ダイヤルもないので、例えば露出補正をしたいときは、露出補正ボタンを押しながらダイヤルを回さなければなりません。この「ボタンを押しながら」という動作が私はとても苦手で、あまりやりたくないのですが、だんだん慣れてきたので、今となってはあまり問題ありません。ただ、タッチパネルの操作性が秀逸で、特にクイック設定がタッチ操作でできるのは、非常に便利です。トータルとしての操作性は良好です。 【バッテリー】 ものすごく良く持ちます。丸二日くらい使っても目盛りが一つも減らないのは凄いです。本機最大の利点だと思います。 【携帯性】 メインのα7Sより大きい機種はサブ機として使いたくありませんが、α7Sはミラーレスでも小型軽量の部類に入るので、これより小さいレフ機となると、選択肢はきわめて限られます。レフ機の現行機種でα7Sより軽いのはKiss X10とKiss X90しかなく、X90は機能的にかなり劣るのでほぼX10一択です。ということで、携帯性はきわめて良好です。 【機能性】 AFは普通に速いです。少なくともストレスを感じることはありません。連写は5コマ/秒で、私の場合は充分な連写性能です。細かいことを気にすれば不満はいろいろ出てくると思いますが、気楽に撮るのが主目的なので、機能的にはこれで充分です。水準器が付いていないのが残念ですが、Kiss X10iのような水準器(かつて使っていた8000Dと同じもの)なら、使いにくいので無くても良いかなと思います。 【液晶】 普通によく見えます。日中晴天時の視認性はα7Sより良い(と言うか、α7Sは晴天時ほぼ見えない)と思います。私はチルトが好きでして、バリアングルは、横に開かないと機能しない、故に、横に場所を取る・光軸がレンズとズレる・当てたらもげそうで怖い・L型ブラケット(今はほぼ使いませんが)を付けると完全に開けないので共用できない・等々、私の場合メリットをほとんど感じませんが、付いていて困るものでもないので、まあ良しとします。 【ホールド感】 良好です。小指が余ることもなく、しっかりホールドできます。Kiss X2より小さいのに、ホールド感は良くなっています。 【総評】 機能的には後から出たX10iの方が当然優れていますが、ボディサイズが少々大柄なのと、X10との価格差が結構あって、その価格差に見合う価値は、私には見出せませんでした。何より、Kissの正統進化と言える、小柄でシンプルで使いやすいカメラで、あまりガツガツせず大らかな気持ちで撮ることができます。 今回、X10を使うにあたり、8000Dと一緒に手放したレンズをいくつか買い直しました(EF-S24mm F2.8 STM、EF-S10-18mm F4.5-5.6 IS STM)が、改めて見直すと、あれだけ隆盛を誇ったEFマウントレンズが次々とディスコンになっていて、選択肢がひどく限られてしまっているのには驚きました。特にキヤノン純正は惨状と言える状況です。なので、新たにデジタル一眼を買おうとする方で、拡張性を重視する向きにはお勧めできませんが、EFマウントのレンズ資産がある方や、ダブルズームキットで満足できる方であれば、かなりのお勧めです。

5いつでもシャッターが切れる軽量スナップ機

妻がこれを使っており、私のソニーのミラーレス機と併用して使っています やはり、スナップを取り続ける(とくに旅行など)につき、バッテリーの圧倒的な持ちという長所は素晴らしいです。 ミラーレス機だと撮影を止めるたびに、基本的に電源を切らなければなりません。 EVFが反応して、スリープモードから復帰してしまうからです。 電源スイッチの操作も面倒ですし、スイッチを切り忘れるとどんどん電池は減っていきます。 このレフ機は、電源入れっぱなしでも自動的にスリープ状態になり、シャッターボタンを半押しするまでスリープ状態から自動的に復帰してしまうということがありません。 ずっと首にかけており、必要な時にシャッターボタンを押して撮影することができます。 重量も、24MM F2.8単焦点や18−55キットズームで運用ていれば、ミラーレスAPSC並みです。 重量バランスも良く、首や肩に大きな負荷になりません。 厳密な画質を求めるのであればフルサイズのミラーレス機がより優位ですが、運用の軽快さという意味で、家族を撮る軽量スナップ機として、ミラーレス機以上の製品だと思っています。

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FUJIFILM X-S20 ボディ 日英2言語設定モデル
  • ¥―
185位 -
(0件)
786件 2025/3/25  ミラーレス APS-C 無(本体のみ) Xマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 画素数:2610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:127.7x85.1x65.4mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:750枚、液晶モニタ使用時:750枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約491g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約410g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応: 動画記録画素数:6.2K 3:2(6240x4160)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 裏面照射型2610万画素センサー「X-Trans CMOS 4」と画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
  • ホールド性の高い大型グリップを採用しつつ、大容量バッテリーや5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機能を搭載。質量約491gの小型軽量ボディを実現。
  • 被写体検出AF機能を搭載し、人物の顔や瞳、動物・鳥・車・バイクなどをAIで検出。Vlogモードを搭載し、セルフィー撮影時に簡単にカメラ設定を変更できる。
お気に入り登録909OM SYSTEM OM-1 ボディのスペックをもっと見る
OM SYSTEM OM-1 ボディ 185位 4.31
(87件)
10858件 2022/2/15  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 2293万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.8x91.6x72.7mm ファインダー倍率:1.65倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:520枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約599g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約511g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効画素数約2037万画素裏面照射積層型「Live MOSセンサー」と、従来比約3倍高速化した画像処理エンジン「TruePic X」搭載のミラーレス一眼カメラ。
  • ノイズ処理技術により常用で最高ISO 25600、拡張で最高ISO 102400の高感度を達成。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温性能を備えている。
  • 「5軸シンクロ手ぶれ補正」で最大8.0段、ボディ単体で最大7段の補正効果を実現。1053点オールクロス像面位相差クアッドピクセルAF方式を採用。
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5野鳥撮影に

【デザイン】 カメラっぽいデザインで個人的にはまぁまぁかなというところです 【画質】 趣味の範囲では文句ないレベルだと思います。 普段はフルサイズ使ってますけどシステムが小さいMFTでも十分高画質だと思う。 【操作性】 まだ完全には慣れていないけど野鳥撮影でしか使わないのでカスタム登録してます。 カスタム登録しているのでいじることはあまりありません。 OMシステムは初めてだけど設定が細かすぎますね。 【バッテリー】 バッテリーブリップと併用しているので困ることはないです。 【携帯性】 バッテリーグリップを取り付けているせいでコンパクトさはあまり感じません。 【機能性】 多機能すぎて覚えられません。 野鳥撮影でしか使わないので十分です。 【液晶】 OMシステムって通常の液晶画面にはコンパネ?でしたっけ、それが表示されているので ライブビューはあまり見ないですね。すぐ上のボタンで表示切替できます。 【ホールド感】 バッテリーグリップ未詳着時でもしっかり握れるのは〇です。 ちなみに私の手は小さめです。 【総評】 普段はキヤノンR3と200-800mmや100-500mmで趣味の野鳥撮影をやってます。 かなり緩くやってます。(運動かねて) 画質にはあまりこだわりがなく、好きな鳥さんを撮影できるのが趣味となってます。 フルサイズだとシステムがどうしても大きくなって、時々小さいコンパクトなもので野鳥撮影したいと思ってました。 OM−1と100-400mmIIは以前からずっと気になってまして、このたびようやくシステムを組めました。 1.4倍のテレコンを噛ませても使えるのでいつも装着したままです。 OM-1を買う前はOM-1mk2をレンタルしました。 OM-1でも十分野鳥撮影できるので満足してます。

5オリンパスってロゴだけでも買い(笑)

【デザイン】 OLYMPUS ってロゴが好き(以下自粛) E-M1系のデザインが大好きなので比較すると★4つ  【画質】 20Mマイクロフォーサーズの画質で不満を感じる環境ってどんなん? PCで四隅拡大してニコニコしてないので必要充分以上だと思ってます。 W/Bにだけ気を付ければね♪ 【操作性】 メニューは使い易くなりましたね。 多機能多設定なので熟知している訳では無いのですが普通に使えます。 【バッテリー】 BLX-1 やっと他社並みの大きさのバッテリーになりました♪ 【携帯性】 オリンパス機では大型ですがG9と比べればコンパクト(笑) レンズシステム合わせて考えるとマイクロフォーサーズのメリットってコンパクトな機動力です★ 【機能性】 星空AF ハイレゾショット HDR ライブND 秒越えても止まる手振れ補正とオリンパスの売りが満載です★ 【液晶】 他社と比べなければ充分な画質です。 比べたら駄目ですよ★ 【ホールド感】 親指の掛かりから自然に確り握れるグリップ 最高ですよ♪ 【総評】 被写体認識を使わないので、、、それそんなに必要?って思ってます。 動体のAFや複雑な条件の迷った上に合って無いのにマーク出すとか高感度がとか細かい事は良いんです。。。自分の使用環境ではオーバースペックだと思って大事に使ってます。

お気に入り登録25LUMIX DC-S1RM2M 標準ズームレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S1RM2M 標準ズームレンズキット
  • ¥―
185位 -
(0件)
327件 2025/2/26  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ライカLマウント 4590万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS 画素数:4590万画素(総画素)、4430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜51200、拡張:ISO40、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:10(AFS/MF時)8(AFC時)コマ/秒、電子シャッター時:40(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x91.8mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:280枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約795g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約712g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルトフリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:17:9 8.1K(8128x4288)29.97p、16:9 8K(7680x4320)29.97p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 8K動画記録を可能にする約4430万画素イメージセンサーを搭載したデジタル一眼カメラ。クリエイターのワークフローを効率化するハイブリッド機。
  • 8K動画記録と、広いダイナミックレンジを持つLogガンマカーブでの撮影を両立。AIによる先進的な認識技術を採用した像面位相差AFを搭載。
  • 標準ズームレンズ「LUMIX S 24-105mm F4 MACRO O.I.S.」が付属する。
お気に入り登録63Z 30 12-28 PZ VR レンズキットのスペックをもっと見る
Z 30 12-28 PZ VR レンズキット 190位 4.43
(4件)
860件 2023/10/11  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) ニコンZマウント 2151万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO102400相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:128x73.5x59.5mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約405g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約350g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: AFセンサー測距点:フォーカスポイント209点(静止画モード、撮像範囲DX、シングルポイントAF時) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット カラー:ブラック系 
【特長】
  • 小型・軽量でVlog撮影に適したAPS-Cサイズミラーレスカメラ(ニコン Z マウント)。タッチパネルを採用したバリアングル式液晶モニターを搭載。
  • 動画を記録していることがひと目でわかる「RECランプ」を装備し、動画最長記録125分の長時間撮影が可能。
  • 画像処理エンジン「EXPEED 6」と「ニコン Z fc」に採用したイメージセンサーを搭載。超広角ズームレンズ「NIKKOR Z DX 12-28mm f/3.5-5.6 PZ VR」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5Z シリーズのなかで最小・最軽量。初めての人でも使いやすい。

衝動買いして1年半、レンズ交換出来るコンデジとして考えるようになって、ファインダーレスの良さもジワジワ解り最近使用頻度が上がっている。 広角ズームのキットレンズはもちろん、FTZUでFマウントのレンズを使っても精度が良く撮影がとても楽しい。そしてD500から始まる評判の良いセンサーはとてもリッチな写りで更に楽しいね。 手振れ補正機能が無いファインダーレスのカメラなのでしっかりとしたグリップは必須。コマンドダイヤルもちゃんと前後付いて、操作性やハンドリングは他の同様のカメラと比べてより素晴らしい体験になる。 街撮りスナップや旅カメラとしてベターなカメラ!

5軽くて使いやすい

Z30はエントリーモデルですがコマンドダイヤル2個あるなど操作性は良いです。12-28mmズームレンズの写りはとてもシャープでとても満足しています。又、凄く軽量で片手でもパシャパシャ撮れる感じで気に入っています。

お気に入り登録1245LUMIX DC-G9 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DC-G9 ボディ 190位 4.63
(112件)
11351件 2017/11/16  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2033万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕:12(AFS/MF)9(AFF/AFC)コマ/秒、電子シャッター:60(AFS/MF)20(AFF/AFC)コマ/秒 シャッタースピード:1/32000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:136.9x97.3x91.6mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.66倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:microUSB3.0、HDMI 重量:約658g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約586g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応: AFセンサー測距点:225点(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能)/1点(エリア移動、エリアサイズ変更可)/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効画素数20.3M画素を実現したLive MOSセンサーを採用した、ハイエンドクラスのミラーレス一眼カメラ。
  • 手ブレ補正機能 「Dual I.S.2」により、望遠域までシャッター速度6.5段分の補正効果を実現。
  • 応答速度が速く、きめ細やかで見やすい有機ELディスプレイを採用している。約368万ドットのライブビューファインダーは120fpsの高フレームレートで表示が可能。
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5マイクロフォーサーズですが何か?

【デザイン】 フィルムカメラAF機全盛時代フラッグシップ機風な確りしたデザイン カメラに詳しくなければフルサイズ機と見分け付かない(笑) 上面液晶搭載は見ないですがデザインシンボルとして良いです★ 【画質】 20Mセンサー搭載のG99 G100と基本的には同じ高画質でjpegの安定した絵作りはオリンパスより好きです。 マイクロフォーサーズはセンサーサーズが云々とか言わせておけば良いんです。 実用品として充分満足だしハイレゾショットという飛び道具もあります。 逆光に強い?パナ機なのです。 【操作性】 メニュー画面は慣れてますが使い易いですね。 ボタン、ダイヤル等の数も多く快適です。 【バッテリー】 持たない。。。。ので予備は必須なのですがサブ機と共用出来ません。 【携帯性】 重いです。(OM-1と比較して) それでもマイクロフォーサーズ中の話でグリップ形状と相まってストレスは無いです。 【機能性】 オリンパスには負けますが手振れ補正ハイレゾショット機能満載です。 レリーズタッチが軽くて他機種とは別物なのですが2台持ちだと不用意なシャッターが増えます(笑) 【液晶】 ファインダーも必要充分な見え具合ですが飛び抜けて見やすい訳では無くG8の方が好きです(汗) バリアングルは綺麗です。 【ホールド感】 G99より大型で握りやすいです。 組み合わせるレンズは重めの物が良いです。 【総評】 中古でmk2と比較して選びましたので満足してます。 省かれた機能とかS5と同じデザインとかまあ色々ありますがコスパ考えると良い買い物だったと思います。 動画機メインのLUMIXですがスチル重視の機種も絶やさず継続してくれていてメカ感のオリンパスとは違う精錬された?扱い易いマイクロフォーサーズの選択が出来るのも感謝です。 残念なのは知名度と使わないと伝わらない写りの良さでしょうか?

5初めての(ミラーレス)一眼カメラ!

航空祭用に購入!レンズともども予算オーバーしましたが今のところ後悔はしていない(鋼の意志) 数日弄ってみたのでレビューをば 【デザイン】 カッコいい!中古で、しかもSDカードスロット扉のラバーが部品欠しているのに、大して気にならなかった。実用上驚くほど問題なかったので、その部分を理由に買い渋っていたのが正直馬鹿らしくなった。 【画質】 とても良い!!!と言いたいけれども写真が綺麗なのは当たり前。当方ド素人故、じっくり見ていきたい。 【操作性】 ボタンとダイヤルが多く、まだ慣れていない……割り当て機能は滅茶苦茶多い(画面内にもあった)なんとか慣れていきたい。 【バッテリー】 まだ長期使用をしていないのでなんとも。 【携帯性】 そこそこデカい。雑にAPS-C機くらいはある。一方、HFS-A 100300と合わせても取り回しに苦労することは無い程度に軽快!マイクロフォーサーズにして良かったと思うことの一つ。 【機能性】 手ブレ補正はかなり利いて、手持ちで望遠を使ってもDual O.I.S 2のプァワー(ネイティヴ)でブレ少なく撮れる。 それでブレるなら、設定を弄ればいいし、弄れる機能が備わってる。 【液晶】 明るくて、見易い。バリアングルモニターが案外使いやすく、元々チルト式がいいと思っていたのがこちら派になりそうである。 【ホールド感】 自分は比較的手の小さい部類だが、それでもガッチリ掴むことができて、ホールド感に不満はない。対抗馬(?)のE-M1 Mk.2と比較が出来てるわけではないけど、かなり持ちやすい。 【総評】 当初5万から6万でボディを買う予定が色々狂ってほぼ7万に。それでもまぁ良いかなと思えるくらいには性能と出来のいい機体で、満足している。航空祭に持っていける日が楽しみだ。

お気に入り登録98LUMIX DC-S9H 高倍率ズームレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S9H 高倍率ズームレンズキット 190位 3.59
(4件)
850件 2024/5/23  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ライカLマウント 2530万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 幅x高さx奥行き:126x73.9x46.7mm 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMIマイクロ 重量:約486g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約403g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: タイム: AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • フラットデザインのフルサイズミラーレス一眼カメラ。約24.2Mフルサイズセンサーと新世代ヴィーナスエンジンにより階調表現豊かで自然な描写性能を実現。
  • 被写体の追従性が高い像面位相差AFや手持ち撮影でも手ブレを大幅に軽減する「アクティブ I.S.」を搭載し、多彩なシーンでの手持ち撮影が楽しめる。
  • 高倍率ズームレンズ「LUMIX S 28-200mm F4-7.1 MACRO O.I.S. S-R28200」が付属する。
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5小型軽量は正義

【デザイン】 基本的に好きです。安っぽさを感じないわけではないですがこれはこれでありかと 【画質】 ここは流石最新のミラーレスですので抜かりないです。 ただコールドシューのみなので表現の幅って意味では狭いのかも 【操作性】 S5M2のような操作性の良さはありませんが基本的にメニュー画面含め不満ないです。 ダイヤルがもう一つあれば完璧だったかな… 【バッテリー】 S5M2と同じ大型バッテリー採用しているためこの大きさのカメラとして文句ありません。 【携帯性】 最高です。ただ高倍率ズームをつけれるとそれでも大きく感じます。 【機能性】 この大きさでIBIS入ってるかわりメカシャッターとEVFとホットシューがありません IBISよりそれらが必要ならR8か7C買いましょう リアルタイムLUTは楽しいですね 【液晶】 結構いいです高精細で明るいのでまったく不満ないです。 【ホールド感】 社外のグリップつけることで解決 【総評】 個人的にIBISは必須でそれなりに良いAFも欲しかったのでこの機種はドンピシャでした。 メカシャッターがない件も意外にローリングシャッター歪みが優秀であまり不満に思ったことはありません。 リアルタイムLUTが楽しく映りが良いためRAW現像する機会が減りその点でも気に入ってます。

5サブ機として購入したが

S5IIXを持っているのでサブ機として購入しましたが、ハイブリッドズームが便利過ぎてメイン機として使うようになってしまいました。

お気に入り登録120LUMIX DC-S5M2X ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S5M2X ボディ 190位 4.38
(3件)
311件 2023/1/ 5  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) ライカLマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x90.1mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:370枚、液晶モニタ使用時:370枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約740g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約657g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: 4K対応: 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 「像面位相差AF」を搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。24.2Mフルサイズセンサーと新世代「ヴィーナスエンジン」を搭載。
  • 歩き撮りや望遠時のフィックス撮影に発生する手ブレ補正が大幅に向上した「アクティブ I.S.」の搭載により、臨場感ある自然でなめらかな映像表現が可能。
  • 動画RAW出力やApple ProRes 422HQの外部SSD記録にも対応し、プロフェッショナルユーザーに応える高いクオリティの映像制作ができる。
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5動画機として秀逸!ファームウェアアップでさらなる進化!!

S5IIX買ってしまいました!笑 なんといってもカッコよすぎるオールブラックデザイン!! ホームページやパンフレットで見る分にはそのカッコよさはあまり伝わってこなかったんですが、実機を見て一目惚れしちゃいました!笑 フロントの「LUMIX」ロゴが白抜きでないのはもちろん モードダイヤルなどの部分も少し薄めのグレー色で その雰囲気がカッコよすぎて(ハート笑) ここまで黒にこだわるなら、録画ボタンの色も、もう少し工夫してほしかったですけどね 通常版は、他にもたくさんの方がすでにレビューされているので(通常版の主な機能面は)ここでは割愛しておきます。 通常版との違いの中で、ライブ配信はしないので興味は無いのですが、やはりALL-Intraなどの動画記録をUSB-SSDへ記録できる点は、あとでガンガン編集するクリエイターさん達から見ればめっちゃ良きですよね! 最近は、ファームウェアアップによって、結果的に約1.4倍クロップも選択できるようになって、撮影時の映像の選択幅が広がったように思えます。 通常時の手ブレ補正も強化され、また広角レンズで見られたコンニャク現象も解消されたりと、ジンバル要らずでクリエイター初心者にも使いやすくなりましたね! 長回ししても熱暴走で停止なんてことも、ほぼほぼないと思われるボディだけに、動画機としては最高なんじゃないかなと思います。 まぁ、強いて言えば・・4K60Pで強制的に1.5倍クロップされる点だけは、動画機としてどうなんだろうとは思いますが笑 あと、全体的に動きがモッサリしている点や、 AFONボタンの厚みが少ないせいなのか、AFONボタン使用時は、ぐっと奥まで押し込まないと反応が悪い点など、 いくつか改善してほしい点はありますが。。。 反面、写真機としては、じっくり構えて撮影する風景写真やポートレート撮影などにはいいかもしれませんが、同じポートレート撮影でも(連射ではなく)パシャパシャとリズミカルにその瞬間を切り取るタイプのポートレーターにとっては、その反応の悪さによって、途中でリズムを崩されがちになる事があるので注意が必要です。 また、撮影条件によっては、シャッターボタン半押しした際に露出が変わるという現象がおき、パシャパシャと撮っていると、いまどっちが正解の露出なのか分からなく時があるので、こちらも注意が必要です。 ■■■ この件について補足します。 私はずっと、常時プレビューをONにしておりました。ところが星景撮影時にこのモードがONだと面倒くさいことになるのでOFFにしました。 ちなみに、「歯車マーク」 → 「モニター/表示(写真)」 → 「常時プレビュー」を「OFF」にします。 設定をそのままで通常撮影したところ、シャッター半押し時に露出が変わる現象が起きなくなっておりました。 ってことで私は自己解決しました。これなら使えますね! ■■■ まぁ、逆に言えば、モッサリせずキビキビ動いて、AFONボタンを軽く触るだけできちんと反応して、、、のであれば、 よりもっと多くの写真家さんにも愛されただろうなとも思います。 そりぁ、他にもHDMIケーブルの位置が悪くて液晶が制限されるとか、再生ボタンを他のボタンに切り替えられないとか細かく言えば他にもありますが、そこはひとまず置いておきます笑 あと、Lマウントはレンズのラインナップが少ないという点もあります。 実際、S-PROシリーズの単焦点は50mmしかありません笑 ところが最近は、同じLマウントの協業メーカーSIGMAさんが色々と面白いレンズを出してきており、そういう意味では今後のLマウントの未来も明るいなぁと感じているところです。 少し脱線しましたが、中古で比較的に手に入りやすい価格帯でこれだけの機能満載のカメラです。少なくとも私は魅力的に感じ、通常版だけならずX版まで手にしてしまいました笑 完全に動画機として割り切ってお付き合いしていこうと思っています。 もちろん、たまに風景写真とかも撮りますけどね!

4S1比前提のレビュー

写真案件も動画案件も両方こなせるオールラウンダー。非常に満足です。 モニターとHDMIの干渉や、60Pのクロップ、120PがFHDであることなどは分かってて購入しているので問題ありませんし、別のカメラでカバーできるので私の使い方では使い方では問題ありません。 なので、デメリットをあげるとすれば物理ボタンがS1比で少ないので、機能が充実した分、ファンクションの割り当てに困ることがあります。 逆に言えばそれだけです。 軽量になり、プライベートでの持ち出しすらも随分前向きになる気軽さは精神面でも大きいです。 リアルタイムLUTのおかげで簡単な案件なら編集なしで納品可能ですので時短にも繋がることを考えれば、この少額投資でも十分な恩恵が受けられ、回収も早く出来ると思います。

お気に入り登録56LUMIX DC-S1M2ES ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S1M2ES ボディ 190位 5.00
(1件)
83件 2025/5/14  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) ライカLマウント 2530万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:10(AFS/MF時)8(AFC時)コマ/秒、電子シャッター時:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x91.8mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:340枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約795g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約712g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルトフリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 約2420万画素フルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーと新世代ヴィーナスエンジンを搭載したデジタル一眼カメラ。
  • HEIF形式記録(4:2:0 10bit)が可能。9600万画素相当の高精細画像を記録できるハイレゾモードは手持ち撮影にも対応し、すぐれた機動性を発揮する。
  • 快適な撮影を実現する「チルトフリーアングルモニター」を採用。6K 30p 10bit記録をはじめ、C4K、4K、3.3K、フルHDなどの動画記録モードを搭載。
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5アウトドア用の動画機

【画質】 高感度性能がまぁすごい。暗所は困らないですね。解像度は2400万画素なんで...うん、普通に綺麗。高感度耐性以外はプラス面もマイナス面も特筆するような何かはないです。普通のフルサイズ。 【操作性】 ボタン類が豊富&カスタムが自由&押しやすい位置にありGood 【バッテリー】 1日中使うなら予備1個欲しいです。撮影旅行でなく家族旅行に持っていくくらいなら予備無くても大丈夫。スペック表には340枚って書いてありますが、全然それ以上撮ってます 【携帯性】 サイズは令和のフルサイズミラーレスでは普通のサイズ感かな〜、内臓ファン入ってるのを考慮すれば小柄。重量はそれなりでZ6IIIやa1IIより重いです。持ちやすいので構える時は特に問題ないけど、バックに入れて携行するってなると軽くは無い。てか先代のS1の1000gとかS1Hの1100gってなに?筋トレ?() 【機能性】 豊富だけどメニュー項目が多すぎて見づらい。マイメニューとカスタム設定を使いこなせるようになるまで辛抱 【液晶】 バリアングルチルト最高ですね。もう普通のバリアングルじゃ満足できません...あと日差しの中でも全然見えます 【ホールド感】 ガッシリ構えられます。これでホールド感悪かったらなんでこんな重くしてるん?ってなってましたしね 【総評】 普段あんまレビューとか書かないんですが、発売からしばらく経ってるのに全くレビューが無くて不憫すぎるので書かせていただきますね。 新型のS1IIシリーズでは一番の廉価版...という位置づけの本機ですが、個人的には日中重視ならS1RII、暗所重視ならS1IIEだと思っています。S1IIとの比較ですが、S1IIが進化したポイントをまとめると、 ・連写性能が秒間30→70に進化 ・4K120p撮影可 ・ダイナミックレンジブースト この3点になりますね。で、自分がこれらの機能を選ばずにS1IIEを選んだ理由ですが... まず連写性能ですね。30と70って並べるとS1IIEがしょぼく見えますが、冷静に考えて秒間30枚で足りない被写体ってどんなのです?一眼レフの最上位機種だとニコンのD6が秒間14枚、CanonのEOS1DX MkIIIが秒間20枚です。5,6年前までに600mmF11みたいな単焦点で撮られた鳥や戦闘機の迫力ある写真、あれ全部秒間20枚以下のカメラで撮られた写真ですよ?そうやって考えると秒間30枚も連写出来れば何ら問題ないと思うんです。その上で「どうしても自分が撮りたい被写体は秒間30枚じゃ足りないんだ!」...っていうそこの貴方。その被写体は恐らくLUMIXのAFでは無理なのでSONYかCANONを買ってください。 次に4K120pですね。これも高速で動くものを綺麗に撮りたい方には嬉しい機能でしょう。但しこのS1II、4K120p時には被写体認識が使えません。120pが欲しい被写体を被写体認識AF無しで撮りたい方はどうぞ買ってください。自分は遠慮しておきます。120p撮りたいなら普通にa6700とか買いましょう。 最後にダイナミックレンジブーストです。この機能はONにすると、動画撮影時にローリング歪みが増える代わりにノイズが出にくくなるという機能です。動体だと歪みが酷くてとても見れたもんじゃないですが、静止物や動きの少ないものなら暗所でもメッチャ綺麗に撮れますね。また、これはメーカーのスペック表とかには書かれてませんが、ダイナミックレンジブーストOFF時はS1IIはローリング歪みが出にくいです(S1IIEも強いですがそれ以上)。 正直、実用面でS1IIEに対してS1IIの競争力がある機能ってダイナミックレンジブーストだけだと思うんですよね。この機能に10万円払うかどうかです。差額で単焦点一本買う方が画質も暗所性能も向上すると思ったので私はS1IIEを選びました。 以上、完全に当方の主観での選び方でした。ここからはこのカメラ自体のレビューになります。まずはプラス評価から。 冒頭に書きました通り、とにかく暗所が強いです。ISOを上げてもノイズが出にくい...ってのもありますが、それ以上に手振れ補正が強すぎてかなりシャッタースピードを稼げます。超広角域なら手持ち3秒までは私はいけます。ここはS5IIとの大きな差別化ポイントですね。 次点で操作性が恐ろしく良いですね。S5II系統と比べると静止画モードと動画モードを物理ボタンで分けられますし、それぞれの状態で別々にボタンをカスタムできるのが良いです。静止画モードの場合は人差し指付近にWB/ISO/露出の三連ボタンに加えてボディ背面側のボタンと録画ボタンの5つに自由に機能を割り当てられます。この3連ボタンもWB/ISO/露出に限らず自由に割り当てられますので、人差し指だけで5個のFnボタンを使えるわけです。この他にも各所にFnボタンが増設されていて、自分好みの設定を見つければ操作性は最高です。 あとはバリアングルチルトモニターが恐ろしく使いやすいですし、当方はよく寒冷地に行きますので動作保証温度-10°も嬉しいポイントです。地味に嬉しいのが電源OFF時のシャッター閉幕機能ですね。屋外でもレンズ交換したいアウトドア派としてはわりと歓喜です。 AFもS5IIより精度が上がってますね。SONYのa7CII+純正レンズには勝てませんが、SIGMAやTAMRONのレンズ付けた時よりは精度良いです。普通に野鳥とか動物とか飛行機撮れます。 メリットはここら辺でしょうか、S5IIとスペック表上での差は少ないですが、使ってみると明らかに各部が進化していますね。では、逆に不満点をあげると... 1,動画モード時にシャッターボタンで動画を録れない。これはファームアップで改善して欲しいですね。 2,ハイレゾモードで9600万画素とか謡ってますが、ぶっちゃけ2400万画素→2600万画素くらいの差しか感じないです。 3,暗所では化けますが、日中はスタンダートすぎて欠点は無いけど尖った要素も無くて普通すぎる(贅沢な悩み) この3点ですかね。ファインダー+排熱ファン+対候性+シャッター閉幕機能の4点を兼ね備えている動画に強いカメラって地味に無くて、その中でもS1IIEは最もリーズナブルなので、屋外で動画も写真も撮れる機種を探している方には割と刺さる機種なんじゃないかなと思います

お気に入り登録401EOS M5 EF-M18-150 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS M5 EF-M18-150 IS STM レンズキット 197位 3.94
(26件)
5538件 2016/9/15  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) キヤノンEF-Mマウント 2580万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約9コマ/秒、サーボAF時:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:カラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:115.6x89.2x60.6mm ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:295枚、液晶モニタ使用時:295枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、Micro USB、AV出力 起動時間:1秒 重量:約427g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約380g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:49点(顔+追尾優先AF時の最大) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy): NFC: スロット:シングルスロット カラー:グラファイト 
【特長】
  • 独自の高精度AF技術「デュアルピクセルCMOS AF」を「EOS M」シリーズとしては初めて搭載したハイエンドミラーレス一眼カメラ。
  • 約2420万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC7」により、高感度撮影時のノイズ耐性と解像感が向上し、常用ISOが25600まで拡大。
  • 高倍率ズームレンズ「EF-M18-150mm F3.5-6.3 IS STM」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5今の自分使用(仕様)では十分。

【デザイン】良いですね。色は黒と言うより多少ガンメタがかかっているようですがそこがまた良いです。 【画質】問題ありません。Digic7で最新のDigic8の一つ前ですが、差は殆どない感じです。A3までのプリントに十分使える画質です。 【操作性】O.K.です。直接ダイヤル操作できるマニアル感の高い感じがいいです。 【バッテリー】1日500枚位の撮影では満タン表示のままです。ただミラーレスは減りが速いそうなのでいずれはスペアを購入するかも知れません。 【携帯性】同じAPSサイズのレフ機に比べ、片手で持ち操作できる大きさ、(小ささ)軽さはやっぱり良いです。 【機能性】昼間の風景撮影主体なので特に不満を感じていません。 【液晶】KissMより大きくドット数も多い液晶。いい感じ。 【ホールド感】成人男子の私ではチョット小さめでしたが、サードパーティ製のカメラケースを付けたところ、ホールド感がグッと向上しました。 【総評】今の自分使用(使用)では十分。 ただ多重露光が出来ないことが残念です。

5EVFがどぎつい

良い点 コンパクトな一眼が欲しかったので満足。 悪い点 ファインダーの色合いがどぎつ過ぎる。

お気に入り登録451EOS Kiss M2 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss M2 ダブルズームキット 197位 3.94
(12件)
1527件 2020/10/14  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) キヤノンEF-Mマウント 2580万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約10コマ/秒、サーボAF時:最高約7.4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:カラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:116.3x88.1x58.7mm ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:250枚、液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、microUSB2.0 起動時間:1秒 重量:約388g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約351g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:最大143分割 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 高速・高精度なAF性能を備え、高画質な静止画・動画撮影を楽しめるエントリークラスのミラーレスカメラ。「EOS Kiss M」の後継機種。
  • 有効画素数約2410万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」の組み合わせにより、高画質な静止画・動画撮影が可能。
  • 望遠ズームレンズ「EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM」と、標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」が付属する。
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5万人受けのバランスがいいミラーレス一眼

【デザイン】 万人受けしやすいとてもいいデザインです。 【画質】 暖色の照明の所だとノイズがかかりやすくなりますが、手持ち夜景モードにすれば改善されます。 【操作性】 設定などはとてもしやすく素人/玄人でも向いています。 【バッテリー】 1日持ちます。 【携帯性】 ちょうどいい重さです。(軽くもなく重くもない) 【機能性】 撮影モードはもちろんスマートフォンのカメラモードより多いです。 【液晶】 発色よく見えます。ですが、日が強い場所では見えにくいです。 【総評】 買う価値はありますが、KISSM2などの最新型を購入する方がいいと思います。

5初めてのミラーレス一眼

【デザイン】硬派感が残ってますが、色がホワイトなのでまずまずおしゃれです。 【画質】手持ちのEOS Kiss X7よりいいかもしれません。 【操作性】コンデジを若干複雑にした程度で分かりやすいと思います。 【バッテリー】EOS Kiss X7より若干持ちがいいと思います。 【携帯性】小さくて軽くて良いですね。 【機能性】初心者〜中級者、上級者のサブとして必要十分です。 【液晶】キレイです。 【ホールド感】軽い・小さいで心配でしたが、ボディー形状が良く問題ないです。 【総評】美大に通い始めた娘が講義・趣味などで使うために購入しました。とても気に入っています。今後、EF-M系のレンズの充実を切に願っています。

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LUMIX DC-G9M2L 標準ズームレンズキット
  • ¥―
197位 4.23
(5件)
1559件 2023/9/13  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2652万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2652万画素(総画素)、2521万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕:約14(AFS/MF)コマ/秒、電子シャッター:約75(AFS/MF)約60(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x90.1mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.6倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:370枚、液晶モニタ使用時:370枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約658g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約575g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:4:3 5.8K(5760x4320)29.97p、17:9 5.7K(5728x3024)59.94p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 「25.2M Live MOSセンサー」と新世代エンジンを搭載し、高解像で階調豊かな描写を実現する静止画フラッグシップモデルのミラーレス一眼カメラ。
  • 像面位相差AFを採用し、より高速で高精度なAF性能を発揮。秒間約60コマのAF追従超高速連写とバッファメモリー強化による3秒間継続の連写撮影が可能。
  • 手ブレ補正システムを強化。標準ズームレンズ「LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm/F2.8-4.0 ASPH./POWER O.I.S」が付属する。
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5動き物AF以外は大いに満足してます

【デザイン】 LUMIXカメラで最高のデザインです 持つ喜びを満足させてくれます 【画質】 今まで使ったマイクロフォーサーズ機最高画質 フルサイズと遜色ない(明るい時限定ですが)画質だと思います 【操作性】 ここが1番お気に入りですシャッターボタン前に並んだ3個のボタンがとても使いやすい(真ん中のISOボタンに突起があるので手探りでも使える!) AFの操作系なども充実してスキは無い もっとも再生ボタンが右側にあると完璧でした 【バッテリー】 比較的持ちは良いですが1日は持たないから 事前予約で頂いた予備バッテリーがありがたい 【携帯性】 この性能だしグリップも良いのですが、マイクロフォーサーズ機とフルサイズ機が同じボディなのはやはり大きく感じます。 【機能性】 文句無しのフラグシップ機としての機能性の高さです。欲を言えばフィルター機能が減ってる(ファンタジーとかは残して欲しかった) AFは空間認識の方がまだしも良かったかもと思わせます。特に期待の動きものの撮影では、まだまだSONY機には遠く及ばない。しかしまだ発売したばかりだから将来に期待してます。 被写体認識はかなり良い(OM-1は合焦マークが出ててもピンボケが多かった)ので実用ですが 走ってる自動車に追随できないことが多々あった 【液晶】 特に問題ありません、とても見やすい 【ホールド感】 ここは素晴らしい、僕は手のサイズは普通ですが 今まで使ったフルサイズ機(SONY機)では小指が掛からなかったケースがあったがこのカメラのグリップは問題無い。しかし重いのでピークデザインのグリップストラップ付けてます、なので快適に使えてます 【総評】 過去最高傑作のマイクロフォーサーズ機です 初めてのマイクロフォーサーズ機がGH1でしたが10年の進歩で遂にここまで来たか!と感慨深いです。こんな素晴らしいカメラに仕上げて頂きLUMIXの設計陣に感謝してます。 カメラとレンズのマッチングがとても良く撮って出しでもかなり色が良いのがお気に入り。 レンズも含めて素晴らしい携帯性です

4個人的に望遠レンズ活用の最適解

一度はGH7を手放なしα7R Vを購入するもレンジ次第ではどうしてもそれなりの重さとなるため気軽にスナップ撮りできるようDC-G100Dを購入し気に入って使ってましたがボディ内手ぶれ補正が無く少し暗いと結構な確率で手ブレしたため已む無く売却。 フルサイズ1本でも良いのですが稀に必要な明るめの望遠レンズとなるとバカでかくなってしまうため望遠撮影はM4/3で賄うべく結局本機を追加購入。 GH6とGH7を使用していたため機能的にはほぼ変わらないので操作性や性能等については十分に理解の上で購入したので不満点についても許容範囲内。 何よりGH7で気に入っていたがDC-G100Dには未搭載だったリアルタイムLUTが使える事が非常に嬉しく無駄に撮ってしまいそうです。 差別化のため致し方ないとは理解するがリアルタイムLUTはスナップメインで余りRAW撮影しなさそうなDC-100D辺りにこそ搭載すべき機能と思うので時期モデルの際は是非メーカーさんには検討いただきたい。 上で不満点は許容範囲内と言ったもののやはりAF性能についてはSONYにハッキリ遅れを取っていると思う。適当にスナップ撮影した時のガチピン具合がα7R Vの半分あるかどうかという印象。 多めに撮る事でカバーできるため余りに気してないがスポーツや野鳥撮影などする方は気になるかも。 またファインダーに関しては同じM4/3のライバルであるOM SYSTEMの方が自然な見え方で圧倒的に負けていると認めざる得ない。LUMIXは少しギラついた感じで無駄に彩度が高い印象のためもう少し落ち着いた画像になると非常に嬉しい。 ファインダーについてはα7R Vも通常時は綺麗だがシャッター半押しすると途端にザラつきが出る持病があるのでNikonの非常に良くできたファインダーが羨ましく感じる時がある。 携帯性については賛否両論あると思うが皆さん仰せの通りレンズ含めた場合はフルサイズと比べると圧倒的な差が出てくるので今回の様に望遠レンズとの組み合わせ前提の場合は本機のしっかりしたボディとホールド感の恩恵が活きてくる。 正直なところ動画も含めて余程長回ししない場合はGH7は必要ないと思うので余り売れてない様だがメインとしてもフルサイズ等のサブとしても良い選択の一つと思う。 LEICA DG VARIO-ELMARIT 50-200mm/F2.8-4.0を購入予定のため組み合わせて撮るのが今から楽しみです。 写真は全て標準レンズでリアルタイムLUTでの撮って出しです。

お気に入り登録338FUJIFILM X-H2S ボディのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-H2S ボディ 197位 4.11
(33件)
1184件 2022/6/ 1  ミラーレス APS-C 無(本体のみ) Xマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS5HS 画素数:2616万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約40コマ/秒(電子シャッター使用時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:136.3x92.9x84.6mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 起動時間:0.49秒 重量:約660g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約579g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応: 動画記録画素数:6.2K 3:2(6240x4160)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • すぐれた高速連写・AF・動画性能を実現する「Xシリーズ」フラッグシップモデルのミラーレスデジタルカメラ。高剛性ボディに強力な手ブレ補正を採用。
  • 従来比約4倍の信号読み出し速度の裏面照射積層型約2616万画素「X-Trans CMOS 5 HS」センサーと、高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載。
  • 最速40コマ/秒のブラックアウトフリー高速連写やAIによる被写体検出などが可能な高性能AFを実現。6.2K/30Pや4K/120Pの動画撮影に対応する。
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5X-H2sは伊達ではない

2025.7 X-H2から移行しました。 現在はX-H2s、X-T5で野鳥を撮影しております。 【デザイン】 角張ったスクエア型で無骨なデザイン、クラシカルなフジ機とは一線を画し、機能性に振り切ったフラグシップモデル。 【画質】 裏面照射積層型X-Trance CMOS5センサー 読み出し速度が爆速な積層型で動体の歪みを抑制し、ブラックアウトフリーで秒間40コマ連写が可能。 動体撮影に特化したカメラでありながら、裏面照射2600万画素の高感度耐性や階調性、緻密な描写力もあります。 画素数と解像力のバランスがいい。 【操作性】 フラグシップ機ということでボタン数は多く扱いやすいです。 野鳥撮影において静体から動体に移り変わる時、カスタム設定1呼び出しを割り当てておけば一瞬で切り替えられるのが大変便利。 ダイヤルボタンの押し込み機能がないことや、再生ボタンが左上(別ボタンに割り当てれるけど再生ボタン自体は変更できない)なのは不便です。 【バッテリー】 EVF、液晶、手ぶれ補正など設定にもよりますがあまり持たない印象です。 とくにプリキャプチャON時は常時スタンバイしてるので減りが早く感じます。 【携帯性】 APS-C機にしては大きく、フルサイズから見れば若干小さい。 X-T5のようにコンパクトになれば良いですが性能機能とのトレードオフな部分もあります。 【機能性】 動体撮影特化の高速認識AF 電子シャッター 40コマ/秒 連続連写170枚 プリキャプチャ 40コマ/秒 連続連写150枚 HDRカメラ内合成(RAW保存可) EVF 0.5型有機EL 576万ドット 液晶 3.0型バリアングル 162万ドット タッチパネル(フリック4ボタン割り当て可) 4K120pハイスピード録画(スローモーション) フィルムシミュレーション19モード インターバルタイマー(タイムラプス機能はなし) 防塵防滴、耐低温-10℃ 手ぶれ補正7.0段(手持ち1秒可) 【液晶】 EVF、液晶ともに視認性は良好です。 バリアングルで縦撮りやローアングル撮影がしやすい。 夜間、星景撮影時は高感度によるノイズで星が見えづらい。 【ホールド感】 グリップが深く握り込みやすいですが、片手持ち片手操作はできません。 【総評】 フジフィルムのX-H2、X-T5、X-H2sと使用してきましたが、それぞれに特徴があり得手不得手があります。 X-H2、X-T5は、高画素機ゆえの解像力とトリミング耐性があり、X-H2は連写速度やバッファ容量も大きいので動体撮影でも使えるレスポンス。 認識AFは少し離れた飛翔体には有効、近付いてくるもしくは至近距離の飛翔体ではAFが合いずらく、一度ピントが外れると復帰するまでに時間がかかりチャンスを逃します。 X-H2sは、積層型により電子シャッターonlyで使用でき、読み出し速度の向上とブラックアウトフリーでEVFでの遅延も感じず、捉えた飛翔体に粘り強く認識AFが働くので至近距離の野鳥でも難なく撮影することができました。 X-H2sはどのレンジでも強い印象、反面がっつりトリミングするような被写体や至近距離の静体では高画素のX-H2、X-T5の方がいいです。 それぞれの特性を活かして使い分けるのご良いかと思います。 フジフィルムの認識AFは弱いと言われてますが、個人的には十分実用レベルです。 枝被りした被写体も難なくAFが合いますし、背景のコントラストが強い場所でも野鳥を追い続けます。 ただ、野鳥が何羽かいるような時はどこに認識AFが飛ぶか分からないので、複数体の場合は被写体認識を切るなりしないと難しい場合があります。 今現在はXF500mmとの組み合わせで撮影を行っておりますが、携行性と解像力のバランスの良さに非常に満足しています。

5動き物も風景もばっちり

【デザイン】まあ普通 XT5のようなかっこよさはないが 実用性は上 【画質】とてもいいです 【操作性】使いやすい XT系でできるフロントダイヤルの押し込みができない 【バッテリー】235です 持ちは悪くない 【携帯性】軽くはない 【機能性】十二分 バッファー半端ない CFXpress Bが使えるのは大きい 【液晶】いいです 【ホールド感】ばっちり 【総評】EOS R3から移行 それほどは劣らない 十二分に使えます

お気に入り登録128LUMIX DC-S5M2XW ダブルレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S5M2XW ダブルレンズキット
  • ¥―
197位 3.92
(8件)
311件 2023/1/ 5  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ライカLマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x90.1mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:370枚、液晶モニタ使用時:370枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約740g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約657g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: 4K対応: 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 「像面位相差AF」を搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。24.2Mフルサイズセンサーと新世代「ヴィーナスエンジン」を搭載。
  • 歩き撮りや望遠時のフィックス撮影に発生する手ブレ補正が大幅に向上した「アクティブ I.S.」の搭載により、臨場感ある自然でなめらかな映像表現が可能。
  • 標準ズームレンズ「LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6」、大口径標準単焦レンズ「LUMIX S 50mm F1.8」が付属する。
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5カメラ好きより、一般人の方がこのカメラの評価高いかも?

予約して発売日にダブルレンズキット買いました。 最初は動画メインで考えていたのですが 予想以上に写真の写りが好みだったので 気持ちが 『 LUMIX 最高やんけ!! 」となってますw SONYのα7R Vも持っていて2台で撮るんですが ポトレでは、ルミックスの方がシャッター切ってますw 50mm F1.4の SPROレンズ買ってしまいました。 写真の話から いきなり良い色味で出てくるので、モデルさんにも好評です。 あまりいじらなくて良いです。 自分には白と黒の表現の仕方が 恐らく好みなんだと思います。 明るく、そしてさわやかな表現になるので楽しいです!! 旅行に行く時は 20−60mm めちゃくちゃ良くて テーブルフォトなんかも良いですし 景色も20mmからでいい感じです。よく解像します!! AFも色々言われてますが、α7Wに近いが及ばずと思います。 α7V、α7RV、α7W、α7R V それぞれ、一年以上使いましたけど 自分の使い道ではBIONZ XRに近いですがトラッキングは弱いかな 被写体の前に出てきたものにAF行ってしまうこともよくあります。 AF ON押さなくても、顔認識マークでるのとか不思議ですね あとピントが急に抜けて背景にあってる時あります。 物撮りではピントを合わせるとき、十時マークなので合わせやすいです。 ソニーの四角のインジケーターが 大きい小さいの選べるけど意味がまだわかりません。 人物では、AFの表示は人の顔もよく見えるので慣れるとこちらが好みですね ソニーのインジケーターだと 鳥なんかも全く見えませんし もう少し線の細い四角にならないものかなと 右手の中指のカスタムボタンに ピントの遠目を入れているので、 おりとか葉っぱとかで前にピントきたときは カスタムボタン押せば後ろに行くのでこれがめっちゃ便利です!! (α7R VのAIAFも素晴らしいけど、動物園でほぼ檻にピント) ホワイトバランスは、しっかりしていてα7のIRセンサーなし のような暴れん坊さはないですね。 露出は結構変化あって、暴れん坊です。 Sonyとは違うなと思います。 白潰れとかないですし、髪なんかもつぶれず綺麗に表現できていいです。 ミドル機なのにセンサーが ローパスフィルターレスなので 霧が晴れたような透明感ある写り好きです。 SONYは Rシリーズ Sシリーズ 上級機を買わないとローパスフィルターレスのセンサーないですよね。 画素数以上の画質に感じます。 LUMIXのこちらの方が好きなカメラになってしまいました!! 不思議ですな! レンズも安いのに、ブリージングも抑えられてるし よく写ります。 Sレンズも同じサイズで 重さも約300g 位とは驚きです。 100mmマクロもびっくりサイズです。 S PROレンズは重いけど。。 重くとも、変えがたい写りで大好きですね。 色はホントに好みでパソコンで確認するのたのしいです。 動きものでは α7R VはよくAFのインジケーターが出て とらえてバチバチシャッター切っても ピンボケなのか被写体ボケなのか 使えないのも多くて オーバースペック的です。 AF追ってて、ピンボケとかするなら インジケーター黄色とか赤とかになって欲しいですね。 こちらはインジケーターが瞳などに反応しないことあります。 なので、同じ時間で撮れてる枚数少ないですが インジケーター表示がでて、撮ったその写真は ほぼ、ピンボケ被写体ぼけが ない感じです。 空冷のファンのおかげで スチルでもボディがあっつくなる事ないので ぬくいくらいです。 同じ夏の日に、SONY機に触ってレンズ交換しようと触ったら びっくりすることあります。 心配になるくらい熱くなりますからね。 純正レンズの対応している最低温度が−10度迄なのもいいですね より安心感があります。 動画は AFも露出も、写真より安定して撮れますが 被写体がごちゃごちゃ動く時は認識の外枠も盛大に出て 90分程度で電池切れてしまうので 電池持ちはSONYの方がややいいですね。 PDのモバイルバッテリー使えるのでなんとかなりますが もちろんファンが動いて熱停止しないのもいいですね!! 一番は手ぶれ補正で、ブーストonにしなくても手ぶれ少ないです!! 少し揺れているんですが上手く抑えていて いいです!!!! sonyのビタッと止まって、限界超えたら崩壊して、また止まって‥‥ の手ぶれは長時間見ていると疲れてしまいます。 広角は歪みあります。 電源のダイヤルがしっかりしてるのも良くて 触って、onになることも、うっかりOFFになることもないです。 sonyだとやっちゃうんですよね。 欠点は‥ 電源オンからの起動が遅い 一回入れると早めに起動するんですが すぐ、録画できないので これは何とか頑張ってください LUMIXさん!! AFももう少し良くなってほしいレベルです。 自分はほぼ満足です。 SPROの単焦点が50mmしかない 最後に この機種は思った以上に色々な機能があって使いこなせてはいませんが 長い付き合いになりそうです。 一緒に成長していければと思います。 S1Rの次期機種に思いをはせながら、まだまだ使っていこうと思います。

5動画比率高い方には脅威のコスパ機

主な使用は中・高の保護者会で学校行事を撮影(動画7写真3)。 実費+α程度ではありますが有償で販売しますので、何より失敗しないことが判断基準の上位です。 ・いいと思う点 【動画】一番は熱暴走を恐れず長回しが可能な点。Prores422をC4Kでとれること。AFもこれまでのLUMIXとは異なり、30Pでもちゃんと機能します。 【SSD】SamsungT7をUSB3.2Gen2ケーブルで接続するだけで2TB、そのままPCに接続できるのでワークフローも楽。メディア代が節約できるのがとても大きい。 【デザイン】黒基調のデザインを気に入ればそれだけで買う価値ありです。ストラップも黒基調です格好よく、メーカーストラップを初めてつけて使っています。 【手振れ補正】めちゃくちゃ効きがいいです。 【色、AWB】好みの問題もあると思いますが、私はとても満足。 【レンズ】Sigmaをネイティブレンズとして使えるのは大きなアドバンテージ ・改善希望な点 【AF】特に人物や動物認識系はちょっといまいち。ファームアップでの熟成に期待。あとはトラッキングAFは他社上級機には全くかないません。私の技能だと運動会は撮れるけど、アクロバット飛行や鳥さんを撮るのは厳しい。 【バッテリー】こちらは壊滅的に早くなくなります。控えのバッテリー必須。モバイルバッテリーは27W以上給電可能ならOK、ただしSSDと同時に接続できないので控えバッテリーの充電に使用する。 ・まとめ  AFに欠点を抱えているのですが、動かないもの、動きが読める被写体なら全く問題はありません。そういう方で動画比率が高いと、記録メディアまで考えると驚異のコストパフォーマンスなのでとてもおすすめです。

お気に入り登録771OM-D E-M1 Mark III ボディのスペックをもっと見る
OM-D E-M1 Mark III ボディ 211位 4.42
(53件)
8631件 2020/2/12  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約15コマ/秒、静音連写H/プロキャプチャー連写H:約60コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.1x90.9x68.9mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:420枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約580g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約504g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 小型・軽量と高画質を兼ね備えた、「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
  • 7.5段手ぶれ補正と画像処理エンジン「TruePic IX」により高画質を実現。「プロキャプチャーモード」や手持ち4K動画など多彩な撮影機能を備えている。
  • 防じん・防滴、耐低温設計により過酷な環境下でも安心して使え、「星空AF」や進化した「顔優先/瞳優先AF」など、高速・高精度なAFシステムを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5OM-1が出てもまだまだ現役の3型

OMスタイルになる前のオリンパスが大好きで、その系譜を受け継いだEM-1系は今も愛機として使用しています。EM-5も所有していましたが軽い代わりにやはりホールド感が欠けるので、EM-1のしっかりとしたグリップでズイコーレンズを使いたいです。4/3ということで敬遠しておる方もいらっしゃるかもしれませんが、良いレンズを使った時のシャープ感や質感は素晴らしいです。望遠レンズ系でもAFの補足力は爆速なので鳥、動きものに重宝しています。一方で星は流石にフルサイズの方が軍杯が上がるため、使い分けています。

5E-M1シリーズはどれも素晴らしいと思います。

【デザイン】 好きじゃなきゃ買いませんとも。 無駄のないデザインは最高です。 【画質】 全く問題ない。といいたいところだけど、もう少しダイナミックレンジが広ければなぁと思うことがたまにあります。 【操作性】 ニコンのようにボタンを押してダイヤル回して離せば設定完了、という操作ができたら良かったのですが、ボタンを押してダイヤル回してもう一度ボタンを押すというのは、急いでいるときには少し面倒だったりします。 【バッテリー】 もちませんねw ミラーレスは基本的に複数のバッテリを予備に持って歩くのがいいと思います。 【携帯性】 それがOMの良さですから。これだけのものがこんなにコンパクトなだけで最高だと思います。 【機能性】 必要以上に多機能です。特に手ぶれ補正は凄まじく、三脚が必要な場面が星空くらいしか無くなりました。 【液晶】 背面はついていればいいです。ファインダーは必要にして十分。 【ホールド感】 良いですね。私は手が大きい方だけど、不足を感じたことがありません。 【総評】 D800のサブとして考えていましたが、今はD800がサブです。 D800もそうですが、使っていて古さを感じない。壊れるまで使えるカメラだと思います。 機能だけ追いかけてどんどん買い替える人には向かないかも?

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VLOGCAM ZV-E1L ズームレンズキット
  • ¥259,800
  • は〜とないと!
    (全44店舗)
211位 4.00
(2件)
487件 2023/3/30  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) α Eマウント 1290万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:1290万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜102400、拡張:ISO40〜409600 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.68万ドット 幅x高さx奥行き:121x71.9x54.3mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:570枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約483g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約399g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: RAW:14bit AFセンサー測距点:静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大627点(位相差検出方式) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 Wi-Fi Direct対応: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • フルサイズイメージセンサー搭載のレンズ交換式デジタル一眼カメラ。Vlogなど動画撮影に特化した「VLOGCAM」シリーズの最上位機種。
  • 35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーと、画像処理エンジン「BIONZ XR」を組み合わせ、静止画・動画の両面で主役を引き立てる映像表現を実現。
  • 「S-Cinetone」を搭載し、15+ストップのワイドラチチュードによる豊かな階調性能や4K60pに対応。標準ズームレンズ「FE 28-60mm F4-5.6」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
4動画撮るなら最高。

【デザイン】 ソニーらしいデザイン。 【画質】 動画で使うなら申し分なし。静止画では使っていません。 【操作性】 操作ダイヤルが少ないが、絞りリング付きのレンズを使えば解決できる。 【バッテリー】 予備買ったが、もち、が良いので今の所出番なし。 【携帯性】 フルサイズとしては驚異的な小ささ。 【機能性】 手ぶれ補正もよく効き、AFjのレスポンスも良好。 【液晶】 日中でも十分見やすい。 【ホールド感】 グリップが大きく片手でもホールドしやすい。 【総評】 キットレンズは繰り出ししないと使えない(沈胴式)なので、好みでない。撮り出すまでのタイムラグになるし、レンズ全長が変わるのでジンバルにのせづらい。手持ち撮影用のコンパクトレンズとして使う予定。純正でコンパクトな超広角フルサイズ用単焦点レンズの発売が望まれる。

4購入後翌日:圧巻の軽量コンパクトさに感動し、ほぼ満足

【デザイン】α7Cに似た形状で、許容範囲内 【画質】購入後半日で、動画は満足、静止画は検証中です 【操作性】ズームの位置がパワーズーム装着時に便利そう 【バッテリー】旧来のVLOGCAMより、長持ちし嬉しいです 【携帯性】世界最小・最軽量の機動力!本体のみは約399g、バッテーリーとメモリーカード約483g SEL2860が約167g: 約650g (レンズキット込み) 【機能性】α7SIIIの超高感度イメージセンサーにα7RV搭載の新AI AFを追加 【液晶】7.5cm(3.0型)TFT駆動、タッチパネル1,036,800ドット 【ホールド感】軽量コンパクトのせいで、右人差し指がはみ出ますが、許容範囲内 【総評】タイムラプス機能、新AI等、ほぼ満足してます。 4/29に清家道子さんのトークショーが開催され、開演前にVLOGCAM ZV-E1を試したら、 軽量コンパクトさに感動。実は、この日α7SIIIが、エラー表示となり、3年ワイド補償で、修理依頼しました。GW期間もあり、約2週間は、α7RV1台体制を覚悟してました。 レンズキットの在庫を確認したら、本日在庫ありで、衝動買いに至りました。 1)私は、目が悪く、ファインダーをほとんど、覗かないので、ファインダーなしは、問題ありません。 2)シングルスロットは、2個が理想的ですが、軽さ重視なら、許容範囲内 3) 32,000円分のお買い物券(BRAVIA値下げ補償22,000円含め)が背中を押してくれました。 4)シューティンググリップ三脚(GP-VPT2BT)、モニター保護ガラスシート(PCK-LG2)に貼り付けサービスを含め、282,736円(税込):株主優待とSONYカード決済3%引きを適用 購入後、慌てて、旧古河庭園の春バラフェスティバルへ直行。 閉園間際に撮影した写真と動画を添付します。動画は4Kでなく、HD版です。

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LUMIX DC-GH7L 標準ズームレンズキット
  • ¥―
211位 -
(0件)
308件 2024/6/ 6  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2650万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、CMOS 画素数:2650万画素(総画素)、2520万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:14(AFS/MF)コマ/秒、電子シャッター時:75(AFS/MFのみ)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:138.4x100.3x99.6mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.6倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約805g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約721g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルトフリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:4:3 5.8K(5760x4320)29.97p、17:9 5.7K(5728x3024)59.94p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 約2520万画素裏面照射型CMOSイメージセンサーと高い階調性能の「13+ストップ ダイナミックレンジブースト」を採用したミラーレス一眼カメラ。
  • 5.7K 30p Apple ProRes 422 HQやApple ProRes RAW HQの内部記録を実現。撮影時の音声録音レベル調整が不要な「32bitフロート録音」に対応。
  • 標準ズームレンズ「LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm/F2.8-4.0 ASPH./POWER.O.I.S.」が付属する。
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OLYMPUS PEN Lite E-PL6 ダブルズームキット
  • ¥―
216位 4.32
(30件)
6471件 2013/5/10  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最大約8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト&リバース式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5私のような超初心者の方には大満足かと思いますよ

2年半ほど使用しての感想です。 私のような超初心者の方が、簡単に綺麗に撮影したい場合にお勧めです。 私は他の商品の購入検討の際も書きましたが、本当に簡単に使用できることを大前提で購入しています。 当時、大学生の娘と二人でカメラ屋さんに行き、たくさんのカメラが並んでいる中で、店員さんの説明を聞き、このカメラが当時一番簡単で色々な操作が早かったのでこれに決めました。 専用のボディーケースやストラップも可愛いですし、また私の使用しているオーダーのボディーケースとストラップも簡単に注文できました。 すぐに届くのは、よく売れている証かと思いました。 まず、ありがたかったのが、タッチシャッターだったことです。 色々な角度で撮影をするときにこれはありがたい機能です。 ピントが合うのも早かったです。 液晶画面も角度に限りはありますが、チルト機能がありますので角度を変えて撮影することができます。 これがとてもありがたいです。 ズームレンズが2本ついていますが、私にとっては十分です。 普通に綺麗に撮影できるのがありがたいです。 普通に撮影していて、ピンボケがほとんどないのもありがたいです。 様々なシーンを撮影できるモードダイアルが付いていますが、これも本当に簡単できれいに撮影できるのでお勧めです。 登山の際もかなりタフに使用していますが、今まで故障することもありませんでした。このこともありがたいです。 近所の山に登るときも、日本アルプスに登るときも、家族旅行の時も、ペットとの日常の際も、 いつでも気軽に撮影できるので、撮影枚数がどんどん増えてしまいます。 初心者の私にとってオートできれいに撮影できるのが大原則なので、このカメラはお勧めですよ! しかし、もうこのカメラはほとんど販売されていないので、新型もきっと良いカメラだと思いますので、新型購入の際の参考にしてくださいね♪

5コンパクトデジカメよりちょっといいものがほしくて

コンパクトデジカメ写真を撮ってきましたが、友人のとった一眼レフの写真のよさに感激!自分も子どもたちの写真をもうちょっとましなレベルにしたくなりました。 とはいえ、元から写真が好きなわけでもなく、、、できるだけ安く、かつ、満足できるものをと考えて選びました。 実際に使ってみると、やはり写真は今までのカメラよりもずっといいです。 ただ、安ーいネットプリントを使った際には今一つだったので、その辺のところも注意が必要かなと思っています。 まだまだ全然使いこなせていませんが、重すぎず、思ったよりも頻繁に手に取っているので良かったなと思っています。

お気に入り登録337EOS Kiss X10 EF-S18-55 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss X10 EF-S18-55 IS STM レンズキット
  • ¥96,000
  • いまどき本舗
    (全2店舗)
216位 4.34
(5件)
785件 2019/4/10  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) キヤノンEFマウント 2580万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:122.4x92.6x69.8mm ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1630枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約449g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約402g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:9点(中央:クロス測距、F2.8対応時に縦線検出) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 可動式液晶モニターを搭載し、約449gの小型ボディを実現したデジタル一眼レフカメラ。光学ファインダーをのぞきながら最高約5.0コマ/秒の連写が可能。
  • 「デュアルピクセルCMOS AF」により約0.03秒の高速AFを実現し、有効画素数約2410万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載。
  • スムーズなAFを実現した小型軽量な標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
4初めての一眼レフ★

初めての一眼レフ★ 家電量販店でいろいろと触ってみて、初心者の私たちには重厚すぎるものや、ミラーレスでとっつきやすいけれども一眼レフらしさがないものなど、いろいろあって迷いましたが、 重厚さと初心者にもとっつきやすいサイズ感のEosKissに絞りました。 この商品は発売前から評判がよいようだったので、主人の勧めもあり、購入に踏み切りました。 カラーが3色あり、すごく悩みましたが、シルバー(茶色のアクセント)にして、とてもよかったです! (実は子供や主人は真っ黒な、これぞ一眼レフ!というのを望んでいたようですが、、ママの私としては黒ではないカラーがあるほうが他との差別化もできて、おしゃれな感じもあって、気に入っています! 子供や主人も気に入ってくれたようで、よかった。。) 機能がたくさんありすぎて、まだ把握できていませんが、小学一年生の娘が結構うまく使いこなしています。 操作性もよく、大きすぎず、これから大活躍しそうです!買ってよかったです。

5画質いいと思います

初めて一眼レフカメラを購入しました! スマホでしか写真を撮ったことしかない私にはめちゃくちゃ画質がよく見えました。 外付けのストロボが純正しか使えないと他のレビューで見たのですが、初心者の私には内部ストロボだけで充分かなと思いました。

お気に入り登録312LUMIX DC-GH5S ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DC-GH5S ボディ 216位 4.48
(15件)
793件 2018/1/11  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1193万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1193万画素(総画素)、1028万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜51200、拡張:ISO80、100、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:H-ES12060使用時、14bit:約11(AFS/MF)約7(AFF/AFC)コマ/秒、12bit:約12(AFS/MF)約8(AFF/AFC)コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:138.5x98.1x87.4mm ファインダー倍率:1.52倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約660g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約580g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:225点(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能)/1点(エリア移動、エリアサイズ変更可)/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • ハイエンド向けに位置し、世界で初めてCinema4K/60p動画記録を可能にしたデジタルミラーレス一眼カメラ。
  • 「低ISO感度回路」と「低ノイズ・高ISO感度回路」を切り替えることで高感度時もノイズを抑えた、新開発の「デュアルネイティブISOテクノロジー」を搭載。
  • 14bit RAW撮影が可能で、AF追従連写約7コマ/秒や秒間60コマ連写の「4Kフォト」にも対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5システム全体で軽量・安上がりなのが魅力

【デザイン】 オーソドックスなカメラです。 【画質】 マイクロフォーサーズでこれだけ写れば大健闘でしょう。 なお、動画だけでなく静止画も結構いけます。 【操作性】 カメラはNikonとPanasonicを使用していますが、操作性が似ているので楽です。 Panasonicのメニュー画面は分かりやすいと思います。 【バッテリー】 4K60Pの割には良いと思います。 【携帯性】 ボディは特に小さくありませんが、システム全体での携帯性は良いです。 マイクロフォーサーズなので全体的にレンズが小さく、それに伴い三脚の耐荷重もフルサイズほどシビアでないので。 【機能性】 動画周りは特に充実しています。 【液晶】 背面液晶はこれで良いのですが、ファインダーはもう少し頑張ってほしかったと思います。 【ホールド感】 グリップが深く、良好です。 【総評】 システム全体で考えると非常に魅力的なカメラです。 レンズ・三脚など全体的に安く小さくシステムが組めるところに、4K60Pが撮れて高感度にも強いボディ。 このカメラ自体も、フルサイズのハイエンドクラスと比べれば圧倒的にリーズナブル。 今後も活用していくつもりです。

5最も使用頻度の高い動画用カメラ

【総評】 バーチャル背景撮影のための動画用に購入しました。GH5,G9を所有しています。 GH5と比べると、暗所に強いのが分かります。 4K60P rawで撮影したものをDavincで合成してみました。 エッジも綺麗に抜けていて、合成の違和感がほとんどないです。 α73、5Dmark4のフルサイズで動画を撮影して背景をぼかすよりも、 個人的には、カリッとしたビデオカメラでの撮影のような映像の方が好みなので、 フォーサーズの方が使いやすいです。

お気に入り登録617OM-D E-M5 Mark III ボディのスペックをもっと見る
OM-D E-M5 Mark III ボディ 216位 4.28
(41件)
5133件 2019/10/17  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x49.7mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.37倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約414g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約366g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 小型・軽量ながら、防じん・防滴構造を備えた「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
  • 高性能な像面位相差AFシステムを搭載し、ハイエンドモデルに匹敵するすぐれたAF性能を実現。AFの精度や動体追従性が向上し、便利な機能も追加。
  • 「5軸手ぶれ補正ユニット」を搭載し、レンズ内手ぶれ補正と組み合わせることで、より強力に手ぶれを補正できる「5軸シンクロ手ぶれ補正」にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5画質悪い、AFがダメ、ピント合わない、でもカッコイイ

【デザイン】 フィルムカメラチックでこういうのが大好きな人には刺さるカメラ。 自分も一眼レフっぽいやつより、クラシカルな見た目が好き。 かっこよさでいえばトップクラス。 【画質】 レンズ依存? 14-150o(旧)レンズは画質最悪。スマホみたい写り(笑)むしろスマホのほうが写りがいい。 動き物(バイク、車、動物)を撮ると80%の確率でピント外れます。 背景にピントが合います。 流し撮りモードは使えません。 75-300oレンズは最悪です笑 それなら諦めてオールドレンズ? 安物中華MFレンズでお花や静物撮影ならオーケー。 めちゃくちゃエモい! 風景は塗り絵みたい。 ビデオカメラのキャプチャーと同レベル。 夜は撮れません。 ボケません。 Adobeで背景ぼかせるからどっちでも良い! 良いレンズ着けても画質はほぼ変わらん。(違い分からん) Adobeで幾らでも補正できる。 アートピクチャーで始めからごまかして撮るといい。 【操作性】 アナログ的な操作性はマニュアル感があってすごくいい。 スイッチも左側についていて、フィルムカメラっぽいデザイン。 ただ、メニュー操作は直感的にわかりにくくてかなり使いにくい。 ダイヤルもどこの設定が変わるのか、忘れてしまう人には苦労するかも。 【バッテリー】 小さいのであまり撮影できません。 安いし小さいので予備バッテリー買って持って行ってます。 【携帯性】 軽いは正義! これが最大のメリット。持ち運び最高。 でもPENのほうが小さいし、ペンタゴン部分が飛び出ているのでかさばる。 レンズも14-150oは前に飛び出ているので、オリンパス純正の電動ズームがコンパクトでいい。 実はあまりコンパクトではないカメラ。 【機能性】 手振れ補正がめちゃくちゃいい。 私のような素人が撮影してもぶれない。 ピントのピーキングがあって便利。 でもピントは外れる。笑 動画のマイクの音量がかなり小さくなる。 顔認識合いにくい。 動きものの撮影は無理。ピント合いません。 静物撮影時のAFは爆速。 この位相差AFに慣れるとコントラストAFには戻れない。 でもピントはズレてる。 スイッチを入れてから撮影までの時間はスマホより早い。 狙ったものをすぐ撮影できる。 これらがスナップ用カメラとしての運用では最大のメリット。 【液晶】 可もなく不可もなく。 EVFも大きく見えるし見にくくはなくていい。 【ホールド感】 ほぼない。 でもサムレストが引っ掛かるので片手で持ち運んでもオッケー。 この薄型デザイン+軽いカメラであれば許容範囲。 【総評】 フィルムカメラチックなカメラを首からぶら下げて持ち運ぶ事が好きならオッケー。 スナップならマニュアルレンズが楽しい。 でもスマホのほうがはるかに使いやすい。 PROレンズを買ってまでこだわるカメラじゃない。 もっと画質いい機材は他にたくさんあるが、雰囲気が好きな方にはオススメ。 個人的に純正電動ズームのレンズが便利でした。 これで画質を求めている人は確実に沼に入ってます笑 フルサイズ買ったほうが安上がり! 面白いレンズ教えて!

5個人的には OM5 より E-M5 MarkVが好きです。

E-M10 MarkUからの買い替えです。 【デザイン】レトロなデザインですがカメラらしくで好きです。ボディがエンプラになった事について当初は気になっていましたが実際に使い始めたら気になりません。それよりも軽さは正義です。 【画質】特に問題を感じません。m4/3は高感度に弱いですが、フィルムカメラを長らく使っていた身からすれば夜景撮影も普通に出来るし何も問題を感じません。 【操作性】年齢ゆえか使用頻度が落ちたからか、自分が行った設定を忘れてしまう事があります。その都度、再設定しますがオリンパスのメニューは少し使い難いです。カメラ自体の操作性については使い易いと思います。 【バッテリー】小型化、軽量化の為と思えば多少使用時間が短くなっても気になりません。逆に E-M10 MarkUと同じバッテリーだったので予備バッテリーが無駄にならずに助かりました。 【携帯性】動画やスナップメインにと考えれば一眼レフスタイルは無意味かもしれませんし、旧ペンタプリズム部分は邪魔なだけかもしれません。ですが、カメラで写真を撮っている気分を味わうには一眼レフスタイルが好ましいし、バリアングル液晶で液晶画面を隠してしまえば気分はフィルム時代の一眼レフです。ですが実際に持ち出す事が多いのは、初代RX100やZV-1等のコンデジですしGF9も多用します。ですが、このボディはエンプラ製ですが愛でる事の出来るボディです。 【機能性】自分が行った設定を忘れてワタワタする事もありますが、使い易いと思います。電源スイッチが左手操作になる事を嫌がる方も多いですが、私は気にならない方です。 【液晶】昔はレンズの軸上から外れるバリアングルが好きではなかったのですが、動画撮影やスマホスタイルでの撮影が増えて来たので、バリングルの方が良いと感じるようになりました。使用しない時に背面液晶が隠せるのも個人的には好きです。 【ホールド感】手が大きいので一般的な握り込むグリップ形状のカメラの方が合いません。持ち手側の自由度が高い本機のグリップは好ましいです。特に親指側、サムレストがとても良いです。 【総評】確かにOM5で手持ちハイレゾショットが可能になりAF性能も向上していますが、特にAF性能についてm4/3は他メーカーに大きく劣ります。ですのでOM5程度のAF性能の向上なら E-M5 MarkVのままでも不自由さに大差ないので問題ありません。個体認識AFの信頼性が他社並になったら新型ボディの購入を検討しますが、それまでは E-M5 MarkVを使い続けたいと思います。 特にSONYからの乗り換えユーザーには注意したいのですがm4/3の個体認識AFは最新のOM1MkUでも、パナのGH6でも動作が不安定で信頼性がありません。使いもにならない機能は不要と考えれば、E−M1MkUのセンサーと画像処理エンジンを積んで、プロキャプチャーや、フォーサーズレンズが制限なく使えるようになった E-M5 MarkVは現在でも魅力的なボディだと思います。

お気に入り登録809FUJIFILM X-S10 ボディのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-S10 ボディ 216位 4.48
(62件)
3339件 2020/10/16  ミラーレス APS-C 無(本体のみ) Xマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 画素数:2610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:126x85.1x65.4mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:300枚、液晶モニタ使用時:325枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約465g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約415g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応: 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)29.97p、4K(3840x2160)29.97p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 465gの小型軽量ボディに5軸・最大6.0段の手ブレ補正機能を備えたミラーレスデジタルカメラ。4K/30P動画やフルHD/240Pハイスピード動画を撮影できる。
  • 裏面照射型2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載し、最短約0.02秒の高速・高精度AFが可能。
  • ホールド性にすぐれた大型グリップや、「バリアングル構造」を採用した背面の液晶モニターなどにより、高い操作性を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5いまさらだけど。使用した感想です。 

初のミラーレス一眼として2021年ごろに購入。当時おもっていたのはNIKONのレンズはフルサイズで大きいからAPS-Cサイズならいろいろ小さくて済むのではないかとおもったのだ。が。 たいして大きさは変わらないことに気が付いてしまった。当時はXマウントレンズの種類もさほど多くなかったので、X-S10を使う機会もなくなっていた。 最近SIGMAの100-400mm F/5-6.3(Xマウント)というレンズを手に入れて使ってみたら、X-S10の良さがわかってきたのでレビューしてみました。 【デザイン】 Fujifilmのカメラのなかでは例外的にダイヤルとかが少ないらしい。不便は感じないけど、他のFuji機を使ってると違いに戸惑うらしい。 【画質】 2600万画素というのはAPS-Cとして十分な画素数だと思う。NIKONのZ50iiなどより画素数が多いのは少しでも解像度を求めるには良い画素数だと思う。 SIGMAの100-400mm F/5-6.3(Xマウント)というレンズで野鳥撮影するととてもよい写真がとれる気がする。このレンズは10マン円程度と400oが撮影できるレンズとしては比較的安価なので試しに使ってみたのだけど、いまでは主役である。 【操作性】 今となっては少し古い機種だけど、望遠系のレンズをつけるととても使いやすいと思う。 X-S10のデフォルトでの設定が自分好みであることに今更ながら気が付いた。いまではNIKON機をXS10とできるだけ同じように設定して使用している。 プリ撮影のON/OFFを簡単に切り替えられるとうれしいのだが、そのような機能はなさそう。コマンドダイアルのユーザ定義で切り替えることはできるけれど、プリ撮影だけをすばやく切り替えられるほうが良いとおもった。 【バッテリー】 普通に使う分には問題ないけど、野鳥撮影などするためにプリ撮影機能を使うと以外にはやく電池がなくなる。後継機X-S20はバッテリーが大きいのでその点はうらやましい。 プリ撮影の時にも電力を食わないとかだとうれしいと思うのだけど、それはこんごのカメラに期待したい。 【携帯性】 十分に小さいとおもう。 【機能性】 2020年発売のカメラとしては十分な機能をもっているとおもう。とくにプリ撮影機能があるだけでとても楽しく野鳥撮影ができる。 ダストリダクションもあるのがうれしい。 【液晶】 見えてるからいいかな。 【ホールド感】 とても持ちやすい。Fuji機はこのようなグリップが少ないような気がする。 【総評 当時、ダブルズームレンズキットをかなり安価に購入したような気がする。今思うとこれだけの機能であの安さはあり得なかったのかもしれない。バラマキとして販売したのだとしたら、見事にその術中にはまったのだろう。SIGMAやTAMRONなどからもXマウントのレンズがでてきてるので、それらが選べる今のほうが楽しいとおもう。 今はNIKON機フルサイズがメインであるけど、望遠系を使おうとするとFujifilmのAPS-C2600万画素機はとても使いやすいと感じる。 NIKONをメインに使うといいながらも、いましばらく望遠系の撮影(野鳥撮影)はX-S10で楽しむことにしたのでした。 以上

5FUJIFILM初心者でも安心!

FUJIFILM初心者です。 <メリット> エントリー機として色々見比べましたが、こちらの"グリップの良さ"が決め手でした。 小さいのでカメラ片手にカジュアルに撮りたいと思っていたので、 都度カメラバッグから出したりせずに、手に持ったままブラブラ、パシャっと使えます。 持ち手がL字になっているので引っかかりが良いです。 液晶がクルンと回転するのも良いです。 SNS用に正方形の画角もすぐに変更できます。 豊富な撮影モードは、、正直使っていませんが。 アプリのリモートシャッターはファッション自撮りで使っていました。 スマホでの画像確認は、重くて使えません。 <デメリット> バッテリーの充電器が別売りで、意外に高いのが厳しいところ。。 あと動画撮影、マニュアルができず、常にオートフォーカスになってしまい、ピントがジジジっとズレ続ける。 赤いボタンでも、ダイヤルの動画モードでも。 これは対応レンズによるのだろうか。 現在は XF23mmF2 R WR XF18mmF2 R にて使用中。爆発的に売れることはないが、ずっと愛され売れ続けるfujiの そんな魅力に惹かれて購入しました。 世界観を楽しめるようにたくさん撮っていきたいです。

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LUMIX DC-S5M2K 標準ズームレンズキット
  • ¥―
216位 -
(0件)
1516件 2023/1/ 5  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ライカLマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x90.1mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:370枚、液晶モニタ使用時:370枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約740g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約657g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: 4K対応: 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 「像面位相差AF」を搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。ダイナミックに動く被写体の追従性能が大幅に向上。
  • 24.2Mフルサイズセンサーとヴィーナスエンジンにより、階調表現豊かで自然な描写撮影が可能。手ブレ補正が大幅に向上した「アクティブ I.S.」を搭載。
  • 6K 30p 10bit/Cinema4K 4:2:2 10bit記録などができる。標準ズームレンズ「LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6(S-R2060)」が付属。
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FUJIFILM X-H2S ボディ 日英2言語設定モデル
  • ¥―
216位 -
(0件)
1184件 2025/3/11  ミラーレス APS-C 無(本体のみ) Xマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS5HS 画素数:2616万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約40コマ/秒(電子シャッター使用時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:136.3x92.9x84.6mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約660g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約579g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応: 動画記録画素数:6.2K 3:2(6240x4160)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 裏面照射積層型2616万画素センサー「X-Trans CMOS 5 HSセンサー」と画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
  • 40コマ/秒の高速連写中でもフォーカスが高速で駆動し、連写中のAF精度が大幅にアップ。30fps 1000枚を超える高速連続撮影が可能。
  • 6.2K/30P 4:2:2 10bitのカメラ内カード記録に対応する。4K/120Pのハイスピード動画撮影も実現。
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OLYMPUS PEN E-PL10 ボディ 216位 3.64
(7件)
380件 2019/10/17  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約380g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約332g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 夜景や望遠、動画撮影など、さまざまな撮影シーンでぶれない高画質を実現した、「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
  • 小型・軽量ながらも、ボディ内手ブレ補正機構や可動式液晶モニター、スマートフォンとの連携機能を搭載。
  • アートフィルターやレンズ交換で豊かな写真表現を楽しめる。シーンモードでは人物や夜景、風景といった6つの撮影テーマが選べる。
この製品をおすすめするレビュー
5最高の品質・機能です。

とても使いやすくて、品質も最高です。 フラッシュ内蔵、手振れ防止など新しい機能がたくさんあり、従来のPL3と比較しても素晴らしいです。 コストパフォーマンスも最高です。

4結構いいです!

【デザイン】とても良い 【画質】普通 【操作性】普通 【バッテリー】普通 【携帯性】ソニーの方がいい 【機能性】普通 【液晶】普通 【ホールド感】とても良い 【総評】コストパフォーマンスは良い

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D5500 18-55 VR II レンズキット
  • ¥―
228位 4.77
(39件)
8726件 2015/1/14  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ニコンFマウント 2478万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:124x97x70mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:820枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • Wi-Fi機能や直感的な操作が可能なタッチパネルを搭載した、ニコンDXフォーマットのエントリーモデル。
  • バリアングル液晶モニター搭載のデジタル一眼レフカメラとして世界最小・最軽量(※発売時点)のすぐれた携行性を備えている。
  • 標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR II」が付属。
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5スナップ用一眼レフ“最後の名機”

【デザイン】 D5300よりも小型化され、グリップが深くなった為か、デザイン的にもモッサリ感が無くなり良くなったと思う。 【画質】 体感でD5300とそうは変わらず。 エンジンも一緒だからと言うより、「何気にリファイン」もされていないと思う。 【操作性】 D5300とほぼ一緒。 コマンドダイヤルは1つで何も不自由は無い。 他社エントリー機でも「ダイヤルは2つ無いと…」という意見をよく散見するが、そういう人はカメラを使いこなしていないと言える。 自分は撮影モードは100%、M(マニュアル)しか使わないが、シャッタースピードを変える時はそのままコマンドダイヤルを回し、絞りを変える時は右手人差し指で露出補正ボタンを押しながらダイヤルをまわすという動作に「完全」に慣れている。 もし、上位機種のように2ダイヤルあったとしても、両方を同時に操作する事は普通はほぼ無いので、ダイヤルが1つである事を特に気にする必要は無い。 むしろ、1つダイヤルに慣れる事はメリットもあり、シャッタースピードを変えるにも絞りを変えるにも、ほぼ同じ「感覚」で(上述のように露出補正ボタンを押す動作をプラスするだけで)ダイヤルを回す事は、感覚的に出来てとても良いと考えている。 これに良さを感じない人は、2ダイヤル操作時に親指と人差し指のそれぞれの回転方向の「迷い」も“全く”無く、感覚的にシャッターや絞りを変えられる、かなりカメラを使いこなしている達人のみと言えるだろう。 【バッテリー】 気持ち、D5300より減りが早い気もするが、気のせいかな。 【携帯性】 抜群。 キットレンズの18-55mm装着だけなら、何も持っていないくらいの身軽な感覚で動ける。(笑 この感覚は、旅行時などは最も重要だったりする。 【機能性】 連写5コマ/秒、フルスペック。 個人的には使いにくい画像転送アプリ「SnapBridge」(D5600からのアプリ)よりも、D5500までの「WMU (ワイヤレスモバイルユーティリティ)」のほうが通信も安定していて好み。 かなりの頻度で「WMU」を使うが、Wi-Fi転送で失敗した事は皆無。 また、D5600からの「SnapBridge」は、Bluetooth通信なのでWi-Fiよりも安定しない事は、方々で言われている。 「SnapBridge」のほうが便利な点もあるが、画像転送が安心して出来ない時点で、新型のアプリとして失格。 この「WMU」が使える事でD5600ではなく、D5500のほうを選んだという理由もある。 【液晶】 当たり前だが、撮影画像を拡大してのピント確認はちゃんと出来る。 一昔前のエントリー一眼レフ(D3100など)やコンデジでは、ピントの確認も出来ないレベルの液晶もあったので、このくらいの解像度の液晶は必須。 色味は“尿液晶”(黄色味の強い液晶)でもなく、ごく自然。 D5300から進化した点、タッチパネル搭載も今や当たり前。 実はこのタッチパネルを右手親指でなぞるとAFポイントを移動出来るという機能にも惹かれてD5300から更新したのだが、実際にはシングルポイントAFはあまり使っていないので(もっぱらオートエリアAFを使用)、メリットにはなっていない。 しかし、やはりタッチパネルは撮影画像の送りや拡大、メニューセッティングなどではあると便利。 【ホールド感】 細目のグリップにより抜群。 【総評】 代々、サブ機としてD5000シリーズ(D5100,D5300)と、同クラスのD40を仕事とプライベートの両方で使って来たが、スナップ撮影用途の一眼レフとして完成の域に達していると思う。 スポーツ撮影や、高速で移動する被写体以外であれば何の不満も無く使える機種に仕上がっている。 勿論、パパママカメラとして運動会程度の撮影であれば、AF速度なども問題無い。 また、下位エントリー機種であるD3000シリーズよりも操作性が良いのも特徴。 バリアングル機能(構造)により、操作ボタンが右手側に集中しているのが大きなメリット。 (D5000シリーズのバリアングルのメリットはそれだけ。バリアングル“撮影”はとてもでは無いが使えない性能。これはニコン機では諦めるところ。) おそらく一眼“レフ”として、このクラス最後になるであろうD5500,D5600。 まだまだ高価なミラーレス機Z50を買う前に、安価で機能的にもほぼ文句の無いこの機種を、カメラをこれから始めたい人、機種更新を考えている初心者、ハイアマチュア、またスナップ用サブ機のミラーレス導入をまだと考えているプロ、全ての人に勧めたい。 D5500は、スナップ一眼レフ“最後の名機”と言えるだろう。

5フルサイズのサブ機としてベスト

【デザイン】 正直、レッドだから選びました(^^;)。モデルさんやコンパニオンさん、レイヤーさんに目立つ?しかし、ニコンらしい精悍なボディーで好きです。 【画質】 十分です。ISO6400でもなんとか使えます。 【操作性】 タッチパネルが使えて便利。しかし、ある部分はボタンでないと操作できなかったり、その逆もありやや統一感がありません。 【バッテリー】 よく持ちます。ミラーレスとは違いますね。 【携帯性】 軽いです。NikonDfと比べるととても持ち運びやすいです。 【機能性】 HD動画、シーン別撮影など十分です。ただし、キットレンズのAF-S 18-55mmVRで動画を撮影するとAF音を拾って使い物になりません。 なので、AF-P 18-55mmVRに変えました。 【液晶】 見やすいです。 【ホールド感】 グリップが深く、良いです。 【総評】 APS-Cサイズでも随分写りがよくなったな、と感じました。軽いレンズAF-Pシリーズと組み合わせて、機動力を生かしています!

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α5100 ILCE-5100Y ダブルズームレンズキット
  • ¥―
228位 4.54
(18件)
2892件 2014/8/19  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) α Eマウント 2470万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:109.6x62.8x35.7mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: AFセンサー測距点:179点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p Wi-Fi: NFC: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 179点像面位相差AFとコントラストAFを併用した「ファストハイブリッドAF」を搭載、0.07秒の高速AFを実現したミラーレス一眼カメラのエントリーモデル。
  • 約2430万画素「Exmor CMOSイメージセンサー」や画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載。高画質と広い感度域を実現している。
  • 小型標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS(SELP1650)」と望遠ズームレンズ「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS(SEL55210)」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5片手撮影可能な高性能機種(いまだに現役)

とにかく携帯性が良いです。 ずいぶんと古い機種になってしまいましたが、 2018年あたりに購入しましたが、いまだに一番持ち出してます。 ちょっとしたバッグに、標準ズームと望遠ズームレンズ入れても、そこまで重くない。ましてや標準ズームなら、本当に手軽です。 欠点は、ファインダーが無い事ですが、それはあまりこだわりなく操作出来ます。 ファインダー欲しくて、a6000も購入しましたが、手放して、a5100を残しました。 オートフォーカスも早いです。 液晶は晴天時、ちょっと厳しいですが、明るさ最大にすれば、まぁ大丈夫です。 あとは、プレミアムアート任せで、明るさや色合い、その辺りを画面で調整すれば、まだまだ使えます。 初心者だけでなく、おすすめします。 カメラ構えて撮ってます!という威圧感もないです。片手で撮影しても手ぶれません。 チルトでなく、180度回転液晶も割と使えます。 スマホにも、アプリ使って簡単に転送出来るのも便利です。 YouTubeのベトナムのCM https://youtu.be/pAPLHb6532w?si=Lp6OdiNNSSUEX2nt

5いつでも気軽にさっと出せる

【デザイン】 シンプル・イズ・ベストです。 【画質】 レンズにもよりますが、ズームレンズは本当に優秀です。 【操作性】 誰にでもわかるプレミアムオートを使えばなんとかなります。 【バッテリー】 今までバッテリーで困った事はない。 【携帯性】 これにつきます。 このカメラはスマートフォンよりもいい写真を気軽に素早く今すぐ撮影したい。 お子さん連れの方には特におすすめ 【総評】 風景をメインにつかってますが、レンズさえ変えれば可能性は十二分。 カメラが楽しくなる。

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