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![LUMIX S 40mm F2 S-S40-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001782208.jpg) |
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28位 |
20位 |
3.58 (2件) |
26件 |
2026/4/22 |
2026/6/18 |
ライカLマウント系 |
F2 |
40mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69.4x40.9mm 重量:144g
- この製品をおすすめするレビュー
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4弱点少なめで使いやすい実用的なレンズ
【外装】
LUMIX S レンズらしく、プラスチック製の外装。
低価格で小型軽量ですが、防塵防滴仕様です。質感に過不足ありません。
対応する純正レンズフードが存在しないので、ねじ込み式の汎用フードを用意する必要があります。
ただし、逆光耐性が良好であるため、前玉の保護・ドレスアップ以外でフードを装着する理由はありません。
【操作性】
小型軽量ながら、フォーカスリングに加えてFnボタンとAF/MFスイッチを搭載。
ボタンが少ないLUMIX S9の操作を補うことができます。
【表現力】
〇解像性能
抜群の解像性能ではなく、絞っても大きく改善しません。
ただし、中央から隅まで極端な画質低下がありません。
近接時の収差変動も良く抑えられています。使い勝手が良好。
〇ボケ
フレーム隅に向かってボケの縁取りが強くなるものの、小型軽量な40mmレンズとして良好。
前後で質感に偏りがなく、被写体や背景との距離に関わらず安定しています。個性的ではありません。
S 50mm F1.8ほど滑らかではないものの、これはこれであり。
〇収差
歪曲収差とコマ収差以外はよく補正しているように見えます。
〇周辺の光量低下
小型軽量なF2レンズと言うこともあり、F2の絞り開放で減光が少し目立ちます。
【携帯性】
とても良好です。
S 18-40mmと異なり、レンズが伸びないぶん使いやすい。
【機能性】
〇フォーカス
フォーカスブリージングがよく抑えられています。
18-40mmよりキビキビとした動作で、低照度でも比較的良好。
【総評】
個性的ではないものの、扱いやすく、安定した結果が得られるレンズ。
レンズ遊びとしては物足りないかもしれませんが、実用的な小型軽量レンズとして役に立つと思います。
書ききれないレビューはブログにて
https://asobinet.com/tag/lumix-s-40mm-f2-review/
Flickrに高解像データを公開
https://www.flickr.com/photos/145268771@N04/albums/72177720334269091
3普通につかえます
発売日の日に購入しました。
購入した理由は、使用しているS9に合う小形単 焦点レンズが欲しかった、ただこれだけの理由ですが、年寄になるとここがポイントなんですね、とにかく重く大きいカメラとレンズは、撮影する以前の問題で撮影する気力が失せてしまいます。身軽で軽快に撮影できるスタイルが個人的に好きなので、このレンズに決めたわけです。
あまりご参考にはなりませんが、これまでにこのレンズで撮影した写真をアップさせていただきました。現像はLrCで行っており、少々彩度高めにしております。
使用した感想ですが、こんなものかなあってところですね、特に感動するような移りをするわけでもなく、普通に撮れているかなあ、解像度やコントラストが凄く良いというわけでもなく、よく言えば卒なくこなしている感じですかね、シグマの単焦点(45mm)と比べると、何か物足りなさを感じます。
シグマの時は、撮れた絵が前に出てきている感じ、このレンズはどこか控えめ、主張がないというんでしょうか、撮影した写真を現像すす際、がっかり感に襲われました。この辺は、シグマの映りが好きなタイプと、パナの映りが好きなタイプと別れるとこなんでしょうが、個人的にはシグマ派であることに、改めて気づかされた感じです。
まだまだ、このレンズで本格的に撮影にはいっておりませんので、今後使用しているうちに、気が変わる可能性大ですね、このレンズをS9に取り付けた際のルックスがとても気にいっております、シグマより、断然パナのほうがルックス気に入っていますね。
最終的にシグマにするかパナにするか決めなきゃいけないんですが、迷うところですね、映りはシグマのほうが好みでルックスはパナ、しばらくはどちらとも併用がベストな選択なのかもしれません。
機能的には、FnボタンとAF/MFの切り替えし位ですが、実際使用するのはFnぼたんですかね、個人的にはこのボタンに中央吹きのフォーカス拡大に充てています、地味に便利な機能かなと思います。
S9をお持ちの方は、このレンズを是非体験してみてください。ルックスの良さに脱帽するとおもいますし、軽量からくる恩恵に感謝するこになるに違いあありません。映りも欠点になるようなところが見当たらないし、普通に綺麗に撮れますので、コスパの良いレンズと判断しております。
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![AF 28mm F4.5 AIR [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001794463.jpg) |
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238位 |
30位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/22 |
2026/7/22 |
ライカLマウント系 |
F4.5 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.32m 最大撮影倍率:0.1X フォーカス:AF パンケーキ:○ 最大径x長さ:60.6x15.9mm 重量:60g
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![LUMIX S 40mm F2 S-S40-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001782209.jpg) |
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212位 |
143位 |
3.58 (2件) |
26件 |
2026/4/22 |
2026/6/18 |
ライカLマウント系 |
F2 |
40mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69.4x40.9mm 重量:144g
- この製品をおすすめするレビュー
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4弱点少なめで使いやすい実用的なレンズ
【外装】
LUMIX S レンズらしく、プラスチック製の外装。
低価格で小型軽量ですが、防塵防滴仕様です。質感に過不足ありません。
対応する純正レンズフードが存在しないので、ねじ込み式の汎用フードを用意する必要があります。
ただし、逆光耐性が良好であるため、前玉の保護・ドレスアップ以外でフードを装着する理由はありません。
【操作性】
小型軽量ながら、フォーカスリングに加えてFnボタンとAF/MFスイッチを搭載。
ボタンが少ないLUMIX S9の操作を補うことができます。
【表現力】
〇解像性能
抜群の解像性能ではなく、絞っても大きく改善しません。
ただし、中央から隅まで極端な画質低下がありません。
近接時の収差変動も良く抑えられています。使い勝手が良好。
〇ボケ
フレーム隅に向かってボケの縁取りが強くなるものの、小型軽量な40mmレンズとして良好。
前後で質感に偏りがなく、被写体や背景との距離に関わらず安定しています。個性的ではありません。
S 50mm F1.8ほど滑らかではないものの、これはこれであり。
〇収差
歪曲収差とコマ収差以外はよく補正しているように見えます。
〇周辺の光量低下
小型軽量なF2レンズと言うこともあり、F2の絞り開放で減光が少し目立ちます。
【携帯性】
とても良好です。
S 18-40mmと異なり、レンズが伸びないぶん使いやすい。
【機能性】
〇フォーカス
フォーカスブリージングがよく抑えられています。
18-40mmよりキビキビとした動作で、低照度でも比較的良好。
【総評】
個性的ではないものの、扱いやすく、安定した結果が得られるレンズ。
レンズ遊びとしては物足りないかもしれませんが、実用的な小型軽量レンズとして役に立つと思います。
書ききれないレビューはブログにて
https://asobinet.com/tag/lumix-s-40mm-f2-review/
Flickrに高解像データを公開
https://www.flickr.com/photos/145268771@N04/albums/72177720334269091
3普通につかえます
発売日の日に購入しました。
購入した理由は、使用しているS9に合う小形単 焦点レンズが欲しかった、ただこれだけの理由ですが、年寄になるとここがポイントなんですね、とにかく重く大きいカメラとレンズは、撮影する以前の問題で撮影する気力が失せてしまいます。身軽で軽快に撮影できるスタイルが個人的に好きなので、このレンズに決めたわけです。
あまりご参考にはなりませんが、これまでにこのレンズで撮影した写真をアップさせていただきました。現像はLrCで行っており、少々彩度高めにしております。
使用した感想ですが、こんなものかなあってところですね、特に感動するような移りをするわけでもなく、普通に撮れているかなあ、解像度やコントラストが凄く良いというわけでもなく、よく言えば卒なくこなしている感じですかね、シグマの単焦点(45mm)と比べると、何か物足りなさを感じます。
シグマの時は、撮れた絵が前に出てきている感じ、このレンズはどこか控えめ、主張がないというんでしょうか、撮影した写真を現像すす際、がっかり感に襲われました。この辺は、シグマの映りが好きなタイプと、パナの映りが好きなタイプと別れるとこなんでしょうが、個人的にはシグマ派であることに、改めて気づかされた感じです。
まだまだ、このレンズで本格的に撮影にはいっておりませんので、今後使用しているうちに、気が変わる可能性大ですね、このレンズをS9に取り付けた際のルックスがとても気にいっております、シグマより、断然パナのほうがルックス気に入っていますね。
最終的にシグマにするかパナにするか決めなきゃいけないんですが、迷うところですね、映りはシグマのほうが好みでルックスはパナ、しばらくはどちらとも併用がベストな選択なのかもしれません。
機能的には、FnボタンとAF/MFの切り替えし位ですが、実際使用するのはFnぼたんですかね、個人的にはこのボタンに中央吹きのフォーカス拡大に充てています、地味に便利な機能かなと思います。
S9をお持ちの方は、このレンズを是非体験してみてください。ルックスの良さに脱帽するとおもいますし、軽量からくる恩恵に感謝するこになるに違いあありません。映りも欠点になるようなところが見当たらないし、普通に綺麗に撮れますので、コスパの良いレンズと判断しております。
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![AF 35mm F2.2 ブラック [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783294.jpg) |
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469位 |
169位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/30 |
2026/4/30 |
ライカLマウント系 |
F2.2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:AF フィルター径:52mm 最大径x長さ:69x37mm 重量:157g
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![105mm F2.8 DG DN MACRO [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001294802.jpg) |
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399位 |
194位 |
4.46 (5件) |
108件 |
2020/10/ 1 |
2020/10/23 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
105mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.295m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74x133.6mm 重量:715g
- この製品をおすすめするレビュー
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5徹底的に抑えられた色収差→画の良さ
LUMIX S5の20-60mmレンズキットからのLマウント2本目になるレンズです。
Kマウント用のを幾つか使って以来、久々のシグマレンズです。
PENTAX使いでもありますので、その比較も入ります。
買って間もないのですが、取り敢えず。
【操作性】
取り扱い自体は簡単ですが、ピントリングはもう少し反応良くてもいいかなと感じます。
【表現力】
描写はシグマらしいカッチリ感。
解像力に関しては、マクロレンズなら当然の高解像ですね。
K-1U+DFA MACRO 100mmF2.8とで比較しましたが、解像力自体は私の目では甲乙付けがたいです。
LUMIX S5は2400万画素クラスなので、比べるのもどうかと思いますが(^_^;)
しかし色収差に関しては、このレンズは圧倒的。殆ど色収差が出ません。
メーカー製品ページにも書いてありましたがカメラボディの収差補正では対処出来ない軸上色収差を重点的に補正しているとのこと。
DFA MACRO 100mmF2.8ではハイライト部の色収差が出やすいので絞って対応しても完全には抑えられませんが、このレンズなら安心して解放から使うことが出来ます。
遠景にも良くて、シーンを問わず使えます。
解放側の口径食が気になる人は気になるかと思います。
【携帯性】
他のArtラインのLマウントレンズと比較するとスリムなイメージ。
フードを除くとPENTAXのDA★200mmF2.8とほぼ同じ大きさなので、「これで100mmなのか」と感じてしまいます(^_^;)
しかしインナーフォーカスであること、マクロとしては珍しいテレコンバーターの利用を考慮して作られていることを考えると、無駄に大きいわけでは無い事が分かります。
【機能性】
重いレンズ後群をまとめてHSMで繰り出している様なので、AFの駆動速度は遅めの様です。
ただし、苦になるほどの遅さではないです。マクロなら充分。
フォーカスリミッターやAFロックボタン等、最近のレンズにあるべき機能は揃っています。手振れ補正はボディ側のみ。
動画用途にも配慮しているようですが、動作音等を感じる限りでは、あくまで配慮した程度と思った方が良さそうです。
製品紹介ページのシーリングを見る限り、PENTAXレンズの簡易防滴程度の防塵防滴性能は期待出来そうです。
【総評】
徹底的に抑えられた色収差が、画の良さに繋がっていると感じました。
解像力や色収差の少なさは、テレコンバーターまで使えるという自信作の様にも捉えられ、その期待に応える画を出してくれます。
スチル用途に限れば満点に近いと思います。
高性能の為に携帯性が犠牲にはなっていますが、個人的には通勤がてらに持ち出すレンズとしてはギリギリの範囲なので、お花や紅葉の季節に限らず積極的に持ち出してみたいですね。
5静止画と解像力に能力を全振りし過ぎの、強烈な正統派マクロ。
主にLUMIX S5との組み合わせでの評価です。
画像はRAWデータをAdobe Camera Rawで現像しています。
【携帯性・デザイン】
軽いに越したことはないがS5との組み合わせはしっくりくる。太すぎずデカすぎず、ホールド感はちょうどいい塩梅。
パナソニックのLマウントレンズシリーズも、DG DNシリーズのサイズ感で展開してほしい…。
【AF・動画性能はマイナス評価】
光学系も駆動系も「静止画の解像力」に全振りしている結果、正直、動画用にそのまま使えるレンズにはなっていない。動画で使うならMF専用かなぁ。絞りのデクリック機能もついててもったいないが。
フローティングフォーカスを採用していない結果、フォーカスを動かすと画角が動く「ブリージング」は最新設計の単焦点レンズとは思えないほど大きい。
また、超音波モーターを採用しているがこれは静粛性・高速AFのためではなくあくまで高精度なピント合わせのためのものらしく、駆動音ははっきりいって「やかましい」レベル。ここのフィーリングは30年前のレンズに近い感覚。
そしてなにより現時点ではS5とあまりAFの相性がちょっと良くない。AFの迷い方がSIGMA fpよりももたつくのは、どっちかのファームアップでなんとかならないものかと思う。DG DNシリーズの45mmや85mmとS5の組み合わせでの洗練度から比べると雲泥の差であり、かなりいらっとさせられる。
フォーカスの精度については、申し分ない。特に手持ち撮影で花などを撮る場合自分が前後に動いてしまうのでAF-Cを使うことになるが、とにかくフォーカス駆動音はうるさいしウォブリングはカタカタカタカタ激しい。最終的にはバシッとピントは合うので結果オーライではあるが。
【このレンズは解像力+描写性能全振り】
とにかく解像度に全振りした結果、ローパスレスセンサー搭載の、S5のRAWだと被写体のパターンによってはベイヤー配列センサーの「偽色」がおそろしく出てくるレベル。「ああ、なるほどこのレンズはフルフレームフォビオンが出てきた時が本番なのね」と思い知らされる。
45度方向の高周波のパターンが鬼門になるレベルでシャープなのは、このレンズに限っては許すしかない。
だがしかし、S5には画素合成によりベイヤー配列のデメリットを打ち消せる「ハイレゾショット」が存在する。9600万画素のRAWをAdobe Camera Rawで現像することで、このレンズの真価が垣間見える。
マクロレンズには「複写」性能も重要だが、その目的のためだけにS5とこのレンズを買うのもアリかと思う。たぶん、1-2億画素ぐらいで複写をばんばんしたい向きには、一番手っ取り早くて歩留まりが良くて低価格なソリューションになるんじゃないだろうか。
【総評】
昨今のStay Homeを見越してなのかたまたまなのか、「自分の身の回りの、肉眼では気に留めなかったものが写る」レンズの登場はとにかく楽しい。部屋の中から近所の散歩まで、もう一度いろいろなものにレンズを向けてみたくなる。駆動系の割り切りをどう捉えるかで評価が分かれるレンズだと思うので、万人にはおすすめしづらいレンズではあるが、マクロレンズは解像力が命だと思っている自分にとっては、想像を超える製品だと思いました。気になる方は店頭でぜひ、自分のカメラとのマッチングのご確認を。
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![85mm F1.4 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001279106.jpg) |
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372位 |
194位 |
5.00 (2件) |
25件 |
2020/8/ 7 |
2020/8/27 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.4 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82.8x94.1mm 重量:630g
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的描写と軽さを両立
ソニーEマウントの方では品薄になりがちなど、結構人気のレンズです。
それもそのはず、ミラーレス設計で軽量化しながらも素晴らしい描写を持つ実力があります。
85mmはポートレートとして鉄板の焦点距離ですが、人物や物だけでなく、風景の一部分を切り取るという写真にも使えますし、描写の強さからより被写体の魅力を引き出すことができます。
広角と異なり一定の距離を保つことでちょうどいい塩梅の距離感で撮影できるのもこの焦点距離の利点でもあります。
ただこのレンズはキリっとした写りなので、オールドレンズ寄りの柔らかい表現が好みの場合は別のレンズのほうがいいかもしれません。
とはいえ、その辺はカメラ側の設定や現像である程度補正できますし、被写体が最初から綺麗に写るのはやはり嬉しいものなので、一本は持っていて困らない便利なレンズです。
特にこのレベルの描写でこの軽さを持てるのは大助かりです。
カメラはLumixS5を使用していますが、オートフォーカスは静かでなおかつ正確に動きます。
より最新のボディを使っているならばもっと早く正確に動作することでしょう。
また、カメラのショットカットキーでAF-NearおよびAF-Farを設定しておくとより使いやすくなります。
多くのレンズを持ちたくないけど描写にはこだわりたいという方は、35mmと85mmの2本である程度はOKだと思います。
5ミラーレス専用設計で驚きの軽さに
【操作性】AF/MF切り替えやAFロックボタンといった基本に加え、絞りリングロックやクリックオンオフのスイッチも付いている
【表現力】ボケよし(ただHSM Artのが好きな人もいるかも)、合焦点の解像よし、逆光でもゴースト出ない
【携帯性】同HSM Artの半分くらいの重さになっていてびっくり。
【機能性】AF精度もよくクイックに動く
【総評】HSM Artもいいレンズだったがバカでかすぎるのが問題だったが、ミラーレス専用設計担ってこんなにコンパクトになるとは本当に驚き。しかも安くなっているし
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228位 |
194位 |
4.11 (3件) |
381件 |
2024/1/ 9 |
2024/2/15 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
100mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.204m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.6x82mm 重量:298g
【特長】- フルサイズミラーレス一眼用交換レンズながらコンパクトで高い機動力と操作性を備えた中望遠の単焦点マクロレンズ。小型・軽量サイズの「Sシリーズ」。
- 焦点距離100mm等倍の近接撮影だけでなく、明るいF値を生かした自然でありながら中望遠レンズらしい印象的なポートレートやスナップ撮影にも適している。
- 幅広いシーンにも対応できる防じん・防滴仕様により機動力のある撮影が可能。雪山やゲレンデなどの寒冷地でも撮影可能なマイナス10度の耐低温設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この描写力、軽さでこの価格。後悔しないレンズです!
現在フルサイズはS5M2、マイクロフォーサースはGH7を使用して、多種のレンズを使って参りました。
その中でも、この100mmは、コストパフォーマンス、軽量さ、見事なとろけるような描写力を兼ね備えており、イチオシのレンズであります。
同様に24-70mmF2.8と70-200mmF2.8も所有しており、満足していますが、とにかく重いです。
フルサイズの宿命的な部分もありますが、それに比べて100mmは、絶妙な圧縮効果があり、ボケ具合が最高です。F1.7ほどボケすぎないのが、私にとっては使いやすいレンズです。
動画作例をアップしておりますので、どうぞご覧ください。
【参考動画】
https://youtu.be/d_V4_iqUJDo
5小型軽量ながら満足のいく光学性能
掲載サンプルはカメラ出力のJPEGそのままでウォーターマークのみ添付しています。
【操作性】
〇フォーカスリング
LUMIX Sシリーズのレンズらしく、緩すぎず固すぎない滑らかな操作性。
応答性はカメラ側で調整できますが、基本的にストロークは長め。
細部のピント合わせでは滑らかに動作し、段階的にぎくしゃくした動作は最小限に見えます。
〇フォーカスリミッター
FULL・0.5~∞・0.204~0.5mの3系統。
DC-S5M2との組み合わせでは、低照度や低コントラストで迷走する場合があるので重宝します。
カメラ側で「近側/遠側フォーカス」などの機能を利用するとより安定しました。
〇AF/MFスイッチ
カメラ側にも切り替えスイッチはありますが、レンズ側で操作することも出来ます。
どちらか一方がMFになっているとAFは動作しません。
【表現力】
〇解像性能
小型軽量でレンズ構成も比較的少ないということで妥協点になるだろうと予想していましたが…。
少なくとも2400万画素のS5IIで通常・ハイレゾともに過不足のない性能です。
NIKKOR Zのように強烈な切れ味ではありませんが、程よい性能。
F2.8では周辺部や隅がごく僅かにソフトですが気になるほどではありません。絞れば急速に改善。
F5.6-8まで絞ると9600万画素のハイレゾモードにも耐用できます。
〇マクロ
等倍に近い撮影距離でも中央はF2.8から良好な結果を得ることができます。
周辺や隅まで均質性の高い結果を得たい場合は少し絞る必要があります。
〇色収差
ゼロではありませんが良く抑えられています。コントラストの高い状況でもあまり目立ちません。
〇歪曲収差
RAWでは強めの糸巻き型です。補正によるクロップなどの大きな影響は無いように見えます。
〇ボケ
全身ポートレートのような撮影距離では縁取りが硬調で口径食も目に付きます。
上半身・バストアップまで近寄ると、口径食はあるもののボケは綺麗。
接写時はボケが大きくなるので基本的に問題ありません。
玉ボケには非球面レンズの影響と思われる同心円状のムラがわずかに見られます。
イルミネーションシーンなどでは多少目に付くかもしれません。
〇逆光
強い光を正面から受けるとゴーストが強めに発生します。
光源がフレーム端や外にある場合、影響は無視できる範囲内に収まっています。
〇周辺減光
マクロ以外ではF2.8でやや強め。絞ると改善。
【携帯性】
〇サイズ
100mm等倍マクロレンズとしては驚異的なコンパクトサイズ。
他のF1.8シリーズとほぼ同じサイズを実現しています。携帯性ばつぐん。
キヤノンRF・ニコンZ・シグマなどのミラーレス用マクロレンズを使用してきましたが、ここまで気軽に収納・携帯できる100mmマクロは見たことがありません。
〇重量
コンパクトであるうえ、重量は競合製品の半分以下に抑えられています。
【機能性】
〇AF
ステッピングモーターと新型リニアモーターのダブルフォーカス仕様。
静かで滑らかに動作し、一般的な撮影距離では高速と呼べる速度。カメラ側の性能が向上することでさらに良くなりそうな手ごたえはあります。
現状ではストロークの長い近側に迷走する場合があり、合焦するまでの時間が長くなる場合があります。
〇フォーカスブリージング
一般的な撮影距離(無限遠~2m)では良く抑えられています。
マクロ撮影の領域では画角が狭まります。
【総評】
兎にも角にもコンパクトサイズが目を引くマクロレンズですが、光学性能も十分良好。
小型軽量で犠牲となっている部分はほとんどありません。(敢えて言えば口径食やマクロ時のF2.8周辺部など)
敢えて言えば、等倍撮影時の最短撮影距離が少し短いこと。これは長所にも短所にもなり得る要素ですが、通常の100mmマクロと比べると使い勝手が少し異なると感じるかもしれません。
個人的には、抜群の携帯性とバランスの良い光学性能には大いに満足しています。
欲を言えば、カメラ側のAF性能向上で迷走する機会が減ると良いなと。
文字制限があるので詳細はブログにて公開しています。
https://www.flickr.com/photos/145268771@N04/albums/72177720314748082
オリジナルデータはFlickrにて公開。
https://asobinet.com/tag/lumix-s-100mm-f2-8-macro-review/
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![90mm F2.8 DG シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678134.jpg) |
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760位 |
222位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/9/ 4 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
90mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x59.7mm 重量:295g
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![50mm F1.4 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001514819.jpg) |
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498位 |
222位 |
5.00 (2件) |
17件 |
2023/2/ 8 |
2023/2/23 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:45cm 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.2x109.5mm 重量:670g
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての写り重視単焦点レンズとしてオススメ
普段はシグマの28-70mm F2.8 DG DNを使用していますが、高性能単焦点レンズに触れる機会があり、それから色々試したり調べた結果この50mm F1.4 DG DNに辿り着きました。
Lumix S9に装着して使用しています。
初めての大口径単焦点なので、そのあたりの使い勝手を中心に紹介していきたいと思います。
【デザイン】
これまではContemporaryシリーズを使っていて、初めてのArtシリーズレンズですが、外観上の基本のデザインはあまり変わっていません。
手に取った時の質感は、Contemporaryシリーズのレンズの方が樹脂系素材の優しさがある質感です。
Artシリーズは構えた時に触れる部分が一部金属系の素材のため、少し硬質です。
グリップ感に違いが出るほどの差ではないので、好みによるところが大きいですが、私としてはContemporaryシリーズの方が好きですね。
【操作性】
使用しているボディに対して少し重いので、重量面での操作性はあまり良くありません。
片手で構えられないこともないですが、fpなどの手ぶれ補正が弱いボディを使用している場合は少し気を使うと思います。
対して、リングやスイッチの操作性は抜群です。
凹凸がはっきりしており、特に絞りリングは金属の切削加工となっているため、手袋をしていても操作できます。
特にMF時のフォーカスリングの操作感がとても良いと感じました。
手持ち撮影では、両手でしっかり構えて指先でリングの繊細な操作をするといった感じになるので、趣深い操作感だと思います。
ただ、S9のピーキングMFアシストがちょっと使いづらいので、基本的にAFで運用しています。
50mm単焦点ということでフレーミングはわりと直感的に行えます。
自分の視界で注目している部分を切り取れると言った感じですね。
ズームレンズを使用している時でも50mmという焦点距離はよく利用していたので、慣れるのには時間はかかりませんでした。
ただ、最短撮影距離が45cmあるので、テーブルフォトには不向きです。
50mm単焦点レンズとしては標準的ではあります。
【表現力】
F1.4の解放からピント面のシャープネスは抜群に良いです。
コントラストも大変良好で、開放でも淡くなりません。
背景ボケはしっかりと柔らかさが出ますね。
絞るとピント面はよりシャープになりますが、ボケの柔らかさはわりと維持されます。
全体的な柔らかさが欲しければパナのSプロの方が向いていると思います。
28-70mmF2.8のズームレンズと比べて立体感が出やすく、被写体が浮いてくるような描写になり、とても感動しました。
同じ条件で撮影して判別できる程度には写りが違います。
シャープすぎると感じる場合でもボディ側のモード切り替えや現像で対応できる範囲だと思います。
ボディの周辺減光補正を切ると、開放時にナチュラルに周辺減光が発生し、その感じがとても好みでした。
あえて周辺減光補正を切って使うのもオススメです。
各種収差に関しては私が使っていて気になることはありませんでした。
歪みは最近のレンズっぽく大きめでしたが、ボディ側の補正や現像で対応できるので全く問題ありませんでしたね。
ただし、口径食が発生する点は好みが分かれるかもしれません。
【携帯性】
このクラスの単焦点レンズとしては軽量な方なのかもしれませんが、一般的な感覚からするとデカくて重いです。
普及価格帯の標準ズームより確実に大きいので、携帯性に優れているとは言えません。
軽量なボディと組み合わせているので、まだ日常的に使える程度で収まっていますが、標準的なボディと組み合わせるとだいぶ本格的な重さとサイズ感になると思います。
今までネックストラップをあまり使っていませんでした(手に巻いてハンドストラップがわりにしていることが多かった)が、このレンズを装着しているときは必ずネックストラップを使うようになりました。
しかし、旧モデルの末尾HSMと比較して200g以上の軽量化に成功しているのは事実です。
少なくとも、S9のようなコンパクト機に装着して手持ち撮影に使おうと思える程度には軽くなっています。
購入検討時に旧モデルにも触れましたが、あちらはちょっと耐えられそうにありませんでした。
【機能性】
レンズに割り当て可能なFnボタンが搭載されており、これが便利でした。
カメラを構えたまま押しやすい位置にありますから、操作性も良いです。
また、操作が心地良い絞りリングも搭載されています。
この絞りリングのおかげでボディ側のダイヤルがひとつ空くので、コンパクトなボディでも素早くマニュアル操作をしたいという方は重宝すると思います。
AFは正確で素早いです。
Lマウントの製品は相性とか気にしないで使えますね。
旧モデルのHSMとこのDNとでは使用しているAFモーターが異なるようです。
私の使い方では正直どちらでも良かったのですが、軽量な方が良かったのでDNを選びました。
【総評】
大口径単焦点の魅力を味わうにはとても良いレンズです。
ズームレンズやコンパクトな単焦点レンズとは違う写りを楽しむことができます。
それでいて、価格帯はミドルクラスと言える程度ですから、コストパフォーマンスにも優れていると思います。
とはいえ単焦点で10万円前後なので、私のような初心者カメラユーザーが手を出すには勇気が要りました。
実際使ってみると、持ち運びも苦にならない程度で、写りもバッチリで、散歩に持ち出すのにズームレンズと悩んでしまう程度にはお気に入りになりました。
同社製のF1.2の50mmレンズや中古で安価な旧モデルの存在もありますが、性能、価格、サイズといった面でこのレンズはバランスに優れていると思います。
私のようにフルサイズ機を使いながらもズームレンズやコンパクトなレンズしか持っていないという方には、ぜひ一度手に取って試していただきたいですね。
買うつもりは全くなかったのに、気付いたら買ってしまいましたから。
5解像面はシャープ、周辺はふんわり柔らかい感じでコスパ良き♪
今夜、宅配便で届いたばかりでサッと身の回りを撮影してみました。
なので、サクッとしたレビューです。
【操作性】
絞りリングがあるのは嬉しい。クリックレスにも対応しているので良き。
AF/MF切替スイッチもあるし、AFLボタンがあるので好きな機能を割当てられるのも良き。
【表現力】
開放で周辺はレモンボケが見受けられるけど、意外と、ボケはふんわり柔らかい感じ。
開放でも解像面はシャープだと思う。
【携帯性】
少し重いかなと思いつつも、慣れればこんなもんかなと。
【機能性】
AFはいいと思います。
Lマウントにリプレースしたばかりなので、他のレンズとの比較はあまり分からずすみません。
【総評】
絞り開放でも解像面はシャープで、周辺は意外とふんわり柔らかい感じでコスパ良くいいレンズだと思います。
もう少し軽ければもっと最高なんですけど、でもこの価格帯でF1.4開放のAFレンズを買えて嬉しく思います!
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![AF 35mm F2.2 シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001796128.jpg) |
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610位 |
265位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/31 |
2026/7/31 |
ライカLマウント系 |
F2.2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:AF フィルター径:52mm 最大径x長さ:69x37mm 重量:157g
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![7Artisans MAX AF 135mm F1.8 7A-135F18AF-L-B [ライカL用]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/shotenkobo/shopimages/36/28/10_000000002836.jpg) |
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853位 |
265位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 6 |
- |
ライカLマウント系 |
F1.8 |
135mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.68m 最大撮影倍率:0.25x フォーカス:AF/MF フィルター径:82mm 防塵:○
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231位 |
265位 |
4.69 (6件) |
113件 |
2019/2/14 |
2019/3/23 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.44m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:90x130mm 重量:955g
【特長】- 大口径F1.4の美しいボケ味と立体表現を実現した、50mm標準単焦点レンズ。ライカカメラ社の厳しい品質基準をクリアした「S PROレンズ」シリーズ。
- フォーカスレンズの高速駆動を実現する「ダブルフォーカス方式」を採用。フォーカス制御速度は480fpsで、高速・高精度AFを実現している。
- AF/MFの切り替えがフォーカスリングをスライドさせるだけで素早く行える「フォーカスクラッチ機構」を搭載。防じん・防滴、マイナス10度の耐低温設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高の50mm!
【操作性】
ピントリングの重さ加減が心地よい。またピントスリングを手前に引くことでマニュアルに切り替えできる機構も便利。
【表現力】
最高です。LUMIXのレンズカタログにある女性ポートレートの美しさを見て、このレンズを使いたくなりS5を購入しましたが、期待以上の写りです。写真が上手くなったと勘違いしてしまうほど。絞り開放時のピント面の解像とボケの美しさの対比が何とも言えぬ悦楽をもたらします。絞っての解像感も素晴らしい。
【携帯性】
デカいです。ただし、このレンズに携帯性を望んでいませんので問題なしです。
【機能性】
フォーカス・クラッチ機構が秀逸。防塵防滴もありがたい(雨天時に使っていませんので、どの程度の防滴かは分かりません)。無い物ねだりでもう少し寄れたらと思いますが、不満ということはありません。
【総評】
価格は高いですが、相応のアウトプットと満足を得られます。これ一本で何でも撮れてしまいそう。買って後悔することのないレンズと思います。
5このレンズやっぱりやばいです
このレンズのみで撮影編集した動画を作成しました。
Pretty makeup [ Lumix S Pro 50mm - Outstanding description ]
https://youtu.be/XJ12QY5U6JM
下記から元動画がダウンロード可能(2.3GB程)です。Youtube圧縮前の繊細な描写をご覧ください。
https://drive.google.com/file/d/1Kq9lKhARMErQLQgKRoBob2ZE7BcQZZm2/view?usp=sharing
購入して1年以上が経過しましたが、改めてこのレンズの描写力は凄いと思いました。収差の少なさと線の細さからか、とにかくすっきりクッキリ映ります。ボケもなだらかです。
髪の毛や産毛の描写、唇の瑞々しさ、宙を舞うチークの微粒子(29秒周囲)など、その映像には息を呑みます。その繊細な描写と透明感からか、まるで娘が画面の中にいるような錯覚にすら陥ります。
F1.2のレンズを作れそうな重さなのに敢えてF1.4に抑えたことに、このレンズの答えがあるのだと思います。重さを度外視して性能に全振りし、物量を投入して各種収差をレンズで徹底的に補正し、とにかく収差が少なく線の細い繊細な描写を目指したのではないかと思います。収差の少なさゆえか、フリンジの無さも際立っています。
S Pro 24-70mm/F2.8も所有しており、もちろんこちらも素晴らしい写りをするレンズですが、これと比較してもS Pro 50mmの描写は優れていると感じます。24-70は便利ですが、レンズ交換の手間をかけても50oで撮りたくなる、そう思わせてくれるレンズです。ただ、AFレンズも大きく重いためだと思いますが、AFの速さは24-70にかなり部があります。
重さは仕方ないと思っています。現在の技術・素材でこの性能のレンズを作ると、この大きさ・重さになってしまう、という事なのだと思います。
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![135mm F1.4 DG [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709513.jpg) |
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650位 |
265位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 9 |
2025/9/25 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
135mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:110cm 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:105mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:111.7x135.5mm 重量:1430g
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![30mm F1.4 DC DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001266471.jpg) |
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586位 |
326位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/6/19 |
2020/7/10 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
30mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:65.4x71.3mm 重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画向きではないがスチル用として十分
「軽さは正義」がピッタリくるレンズ。
これまでにEマウント等で培ってきた技術そのままにLマウントで出たレンズ。
ピント面の写りはシャープで、ボケは蕩ける。
35mm版換算で45mmは街中スナップに最適!
AFは少し迷うところがあるが概ね良好。
バクソクではないが、スナップ用としては十分。
動画で使用するには向かない。
この辺は使用ボディにもよるので人それぞれかも。
AF音は静か。ほぼ音は聞こえないレベル◎
それだけにAFの迷いが残念ポイント。
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![AF 85mm F1.8 II ブラック [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001717548.jpg) |
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1627位 |
326位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/30 |
2025/10/30 |
ライカLマウント系 |
F1.8 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.8m フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:72x91mm 重量:441g
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![7Artisans 24mm F1.8 AF 2418LB-AF [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723596.jpg) |
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1440位 |
326位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
2025/12/10 |
ライカLマウント系 |
F1.8 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.32m フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:72x86mm 重量:422g
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![AURORA AF 85mm F1.4 FF AU85-L-JP [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686054.jpg) |
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1156位 |
326位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/ 1 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.68 フォーカス:AF/MF フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○
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![35mm F1.4 DG II [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770559.jpg) |
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469位 |
326位 |
- (0件) |
6件 |
2026/2/24 |
2026/4/16 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:28cm 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73x94mm 重量:530g
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![135mm F1.8 DG HSM [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001191952.jpg) |
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617位 |
326位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/9/13 |
2019/9/27 |
ライカLマウント系 |
F1.8 |
135mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.875m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:91.4x138.9mm 重量:1205g
- この製品をおすすめするレビュー
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4今となっては、重いです。
135mmF1.8クラスのレンズは他にも持っているのですが、シグマのこのレンズはかなり重いです。
私が持っている135F1.8クラスのレンズ達↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001134056_K0001444132_K0001191952_K0000997898_10503510250_10501010014&pd_ctg=1050
ミラーレス1眼のAFですから、ピントの精度は高いですが、ソニーのGMレンズほど速くはありません。
焦点距離135mmと言うこともあって、ピント面のシャープさや背景ボケも美しく、写りは良いですね。
パナソニックのS1が重いので、構えたときのバランスは良いのですが、総重量が老体にはこたえます。
でも、本気で撮るなら、重さなんて気にしてはいけないのでしょう。
中一のSpeedmaster135mmF1.4などは3Kgもありますから、1.2Kgなんて大したことはないのかも知れませんね。
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=22685346/
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![14mm F1.4 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001543815.jpg) |
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593位 |
326位 |
- (0件) |
30件 |
2023/6/ 9 |
2023/6/23 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
14mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:30cm 最大撮影倍率:1:11.9 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:101.4x149.9mm 重量:1170g
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![10mm F8.0 II APS-C BLACK [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628862.jpg) |
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1239位 |
409位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
ライカLマウント系 |
F8 |
10mm |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 広角:○ フィッシュアイ(魚眼):○ パンケーキ:○ フィルター径:55mm
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ ブラック [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681586.jpg) |
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1627位 |
409位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
ライカLマウント系 |
F6.3 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 最大径x長さ:58x16.7mm 重量:74g
【特長】- フルサイズ対応で74gの軽さを実現した単焦点レンズ。広角24mm、最短撮影距離0.25mにより、スナップ撮影やテーブルフォトに適している。
- 超小型・超軽量設計でポケットに収まるサイズ。ピント調整や内蔵式レンズキャップは、改良されたレバー操作で簡単に行える。
- 専用メタルフードが付属している。
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![50mm F2.0 BLACK [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623734.jpg) |
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586位 |
409位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
ライカLマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて、気軽に持ち出せて、意外と良く写るレンズです。
TTArtisanの50mmF2があまりに短くて、大きく重いS1では使いづらいかな?思っていたところ、このAstrHoriが適当なサイズ感で、しかもお安いのでついポチってしまいました。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001623734_K0001465742&pd_ctg=1050
思った通りボディーとのバランスも良く、使いやすそうです。
写りは、フルサイズで使っても破綻が無く、安いレンズなのに安心して使えます。
S1持ちで、マニュアルフォーカスが気にならない方には、お勧めですよ。
4お試しでMFレンズが欲しいのならぜひ!
画像や良い点は、ネット上のレビューを参考にしていただいて、私はLumix S9で使用した時に気になる点を…。
まず、重いです!
パナソニックは、外装はプラスチックだけど軽いレンズが多いので、箱を手に持った瞬間「おもたっ!」と叫びそうになりました。
手に伝わる感覚で金属製なのはわかるのですが、見た目の質感は…いいのかな?
全体が絞りとMFリングが大半を占めている為、レンズの脱着時にリングをドンツキまで回ってからじゃないと、レンズ本体が回せません(=脱着できません)
頻繁に脱着しなければ気にならないですが、毎回一瞬ドキッとします。
絞りやMFリングの回転に重さがあるのですが、グリップがあるカメラだと丁度いいかもしれませんが、グリップがないS9だと回すのが重く感じます。
これは、カメラとレンズの組み合わせが悪いだけですが、その重さ自体もあまり好きな感触ではないかも?
また、レンズフードが欲しくなりますが、これに似合うフードがないのもある意味欠点かと…。
そもそも14000円以下のレンズなんだし、一応保護フィルターを付けていますが、本来は何もつけずに使い倒すのが正しいと思います。
色々書きましたが、昨今26mmでF8固定のMFレンズが30000円もする中で、この性能のレンズが14000円で買えるのはとても喜ばしい事ですね。
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![7Artisans 18mm F5.6 7A-18F56-L-B [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702746.jpg) |
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1331位 |
409位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/8/ 6 |
ライカLマウント系 |
F5.6 |
18mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:64x24.5mm 重量:154g
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![Sweet 22 [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613896.jpg) |
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1440位 |
409位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/15 |
2024/4/19 |
ライカLマウント系 |
F3.5 |
22mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:12.7cm 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:MF 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:73x38.5mm 重量:105g
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![TTArtisan AF 40mm f/2 シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001763809.jpg) |
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731位 |
409位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/1/ 8 |
2026/1/14 |
ライカLマウント系 |
F2 |
40mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:63x43mm 重量:169g
- この製品をおすすめするレビュー
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5S9と一緒に使ってほしいです
【操作性】
絞りリングがある以外はオーソドックスな短焦点レンズ。
S9に合います
【表現力】
ボケはやわらかめでもMFのTTArtisanレンズ達と違ってオールドレンズのような柔らかさはなくあくまで現代的なレンズの映りに思います。
F5.6程度まで絞れば当然よく周辺まで解像して映ります。
【携帯性】
最高です。ただ金属筐体なので驚くほど軽くはないです
【機能性】
絞りリングあるの良いですね!
初めてミラーレスで絞りリングのあるレンズ使いましたが直感的に使用することができて良いです
【総評】
S9につけてスナップすると疑似的なGR3Xとして使えます(?)
サイズも小さくF値も小さいため基本どんな場面でもオールマイティに使えるいいレンズです。
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![56mm F1.4 DC DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001266472.jpg) |
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843位 |
409位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/6/19 |
2020/7/10 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
56mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:66.5x57.5mm 重量:285g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Lumix S5のコンパクトボディにピッタシです
Lumix S5で使用してます
★このレンズはAPS-Cレンズですがフルサイズの
Lumix S5でも普通に使えます
最初に買ったこのシリーズのF1.4 16mmが素晴らしい
描写力とF1.4のボケの魅力で大変気に入ったので
後日この56mmも購入しまして
★写真も動画も当然全て85mm位の画角になりますが
この軽さと単焦点レンズの切れの良さ
おまけにF1.4の明るさで絞り開放からフォーカスの
合ってる部分はシャープで背景は見事にボケます
★Lumix S5は4K60Pではクロップされます
フルサイズのレンズでもクロップされるので
最初からAPS-Cレンズを使うのもありなのでは
フルサイズレンズで F1.4 で85mmだと価格も高くなるし
まず重くなりますね
それを考えるとホントにオススメです
85mmのF1.4絞り開放から切れまくります
動画のAFも十分に早いしAF駆動音も静か
LumixS5の軽いボディーにピッタシです
ありがとうSIGMAさん。
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![70mm F2.8 DG MACRO [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001231133.jpg) |
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554位 |
409位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/2/ 7 |
2020/2/21 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
70mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.258m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70.8x129.8mm 重量:600g
- この製品をおすすめするレビュー
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4画質優先のレンズ
【操作性】
フォーカスリミッターが付いてるので、マクロ域での撮影はし易いです。
バイワイヤ方式を採用しているので、MFがし易いです。
【表現力】
画質優先で設計されているのは伊達じゃないと思います。
マクロ域の描写も優れていますが、中望遠レンズとして風景等を撮影にも優れた描写をします。
【携帯性】
大きくて重いと思います。
画質優先なので致し方ないと思います。
【機能性】
AF速度は言われている程遅くは無いが、動体撮影は無理だと思います。
【総評】
一眼レフ用のレンズを魔改造した様な感じのレンズです。
ミラーレス専用設計だったら、もう少し軽くて小さくできるのではないかなと思います。
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![45mm F2.8 DG ブラック [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678124.jpg) |
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316位 |
409位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/4/24 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
45mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:24cm 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:AF/MF フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x46.2mm 重量:220g
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4DC-S9で撮影です
このレンズを選択した理由です
1.カメラ本体がシルバーなのでレンズもシルバーであること
2.単焦点でコンパクト、特に全長が短いこと
3.購入金額が10万円以内でさること
上記の条件に合致したものがこのレンズで、あまり写りとかは気にしませんし、RAWで撮影して後からLrCで現像し、モニターで鑑賞なんでこれでOKでした。
参考になりませんが、このレンズで撮影した写真を掲載しました、すべてLrCで現像しておりますので、個人的な好みの色に仕上げています。(少々彩度が高めです)
カメラ本体とレンズのバランスを考えると、このレンズが限度(長さ)かと個人的に思いますね、これ以上長くなると見た目のバランスがどうかなあと思いますし、できれば全長がもっと短いものが欲しかったです。流石に爺になるとレンズがデカくて長いと、支えるのが辛いし、手振れの原因になり、機動力も落ちるので、このレンズあたりが限界です。
写りは良いのか悪いのか比べる対象がないのでわかりませんが、一応は満足しております。お散歩的なレンズとして十分な写りですね、ボケ感も悪くないし、さりげなくボケてるように感じます。
購入して満足しております、キットレンズのズームレンズはお蔵入りで、このレンズだけを持ち歩いて撮影を楽しんでいますね、時には人間ズームをしなきゃなりませんが、それはそれで楽しいもんですわ。
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273位 |
409位 |
4.17 (5件) |
33件 |
2020/11/ 5 |
2020/11/26 |
ライカLマウント系 |
F1.8 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.6x82mm 重量:355g
【特長】- 開放F値1.8で美しいボケ味を生み出すLマウント用単焦点・中望遠レンズ。小型・軽量(質量約355g)サイズで、大口径ながら持ち運びがしやすい。
- 背景のなめらかなボケ味と高精細な被写体のディテール描写を両立することで立体感のある象徴的な表現を可能にする。
- 防じん・防滴、マイナス10度の耐低温設計を採用。雪山などの厳しい寒冷地の環境下でも撮影可能な高い機動力を備えている。
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5美しいボケ絶妙な画角
軽い安い美しい画。ライカLマウントを使い始めて初めての単焦点f値が明るいとこんなにすっきりする画がでるのかと感心しました。85mも初めて使いますがS5M2のクロップズームが便利でそのままの画角で使ってもクロップしても美しいボケが得られます
追記、地元の祭撮影で使用
85mmの絶妙な画角祭の雰囲気がいい感じできり取れましたしボケも上手くつかって撮影できました。今までも単焦点持ってましたが50だと広すぎ100だと狭すぎ絶妙な画角でした
5柔らかくボケが綺麗で動画撮影でも扱いやすい
LUMIX S1で撮影した作例です。
https://youtu.be/r9oxWkpvvfE
【操作性】フォーカスリングとAF切り替えスイッチだけなので迷う事はありません。
【表現力】ボケがとても心地よく綺麗です。
【携帯性】85/f1.8としては特別小型ではありませんが、LUMIXレンズ群の中では非常に小型軽量です
【機能性】AFはS1とS5で撮影した感じ静止画では非常に早いです、動画でもブリージングはほとん目立たず自動認識でも素早く合う感じです。MFのピントリングも適度なトルクで好感が持てます。
【総評】性能面ではほぼ満足しているのですが、85mmとしては標準的とはいえもうちょっと寄れたなら。。。と撮影中何度か思いました。LUMIXの他のレンズは寄れるレンズが多いので特にですね。
同社F1.8シリーズでサイズ仕様を統一する試みは素晴らしいと思います、S50f1.8も楽しみです。S1に付けても違和感なく扱いやすいです。
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![35mm F2 DG ブラック [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678121.jpg) |
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523位 |
409位 |
4.00 (2件) |
12件 |
2025/2/25 |
2025/4/24 |
ライカLマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:27cm 最大撮影倍率:1:5.7 フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x65.4mm 重量:325g
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4なんとも微妙なレンズやな
本体はルミックスS9です。(オレンジ・シルバー)
このシグマのレンズシリーズで45mmF2.8も所有していますが、このレンズもどちらとも甲乙つけがたいというか、違いがよくわかりません。画角が違うだけF値も多少違いますが、風景撮影が多いので、開放近くの絞りはほとんど使用してない、F11前後で撮影することが多いので、どちらもレンズも綺麗に解像し、色のりもまあまあかなあって感じでしょうか。
参考にならない作例をアップしました、すべてLrCで現像しておりますので、少々派手ぎみになっております。S9にはLUT使えますが、PCで編集する方が断然作業性が良いのと、大画面で確認ができる点がよいです。
星一つマイナスの点は大きさと重さでしょうか、S9には少々バランスが悪いですね、全長を40o位が丁度よいバランスかと思いますので将来に期待です。
動画は試し撮り程度なので参考にはなりませんが、こんなもんなんでしょうか、何も編集していないので、色乗りが悪い感じですね。
このレンズを購入して満足しているかといわれると微妙です。時々ですが、AFが迷うんですね、S9との相性の問題なのかわかりません、45mmでは迷いは発生していないので、このレンズの特性かなあと諦めています。写りはほぼ満足なんで、とりあえずは楽しく撮影しております。
4見た目で買ってもまあOK
Sigma BFの発表と共にリニューアルされた見た目全振りのようなレンズです。
しかしながら操作性・画質共に及第点ではあると思います。
周辺画質(光量落ち・描写が緩い等)を指摘する声もあるのも承知していますが、作例のような写真を撮ることが多いので、まあいいかなと。
当然ながらArtレンズのような絞りダイアルロック・ピントダイアルロック機構はありません。
可能性として、星景撮影にも使用することを考えると、本来はSigma 35mm F1.4Artも購入対象としては迷いましたが、既にSigma 20mm F1.4Artを持っている身としてはこれ以上デカ重レンズばかり増えても仕方ないので今回は頻繁に持ち出せる(気持ちになるよう)こちらのレンズにしました。
強いて欠点を挙げるとすれば
絞りダイアルA(Auto)の次はF22ではなく、F2(開放)スタートにして欲しい
これはSigmaレンズ全般に採用されているので仕方無いのですが、普通は絞り開放で使うことの方が多く、最小絞りは画質への影響を考えるとあまり使わないからです。
そして最大の難点が、せっかくマグネット式のキャップを付属しているのに
リニューアル前から指摘されていたにも関わらず、レンズフードを装着した際に着脱しづらい点
ちょっと形状に変化を持たせるだけで快適になるのになぜリニューアル時に改善しなかったのか?
一部ではレンズフード装着時は使えないと書いているレビューも見ますが指が細い人なら3秒くらい頑張ればレンズフード装着時にも取り外せます。
ちなみに外装箱はSigmaらしからぬオシャレな箱になってます。
(そこ変えるならもっと他に・・・)
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![90mm F2.8 DG ブラック [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678133.jpg) |
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731位 |
409位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/9/ 4 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
90mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x59.7mm 重量:295g
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![35mm F1.2 DG II [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709511.jpg) |
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399位 |
409位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/9/ 9 |
2025/9/25 |
ライカLマウント系 |
F1.2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:28cm 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:81x111.4mm 重量:755g
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5すっきり写る素直なレンズ
ネット上の作例が少なくもっと見たいという思いが募り、ついに自分でレンタルしてしまったので、拙作を掲載します。
少しでも参考になれればと思います。写真はシグマfpのカラーモードのみ使用、露出、トリミングだけいじってます。
■総論
物撮り、旅行スナップに800枚程度撮りましたが、印象としては「すっきり写る素直なレンズ」でした。開放F1.2の飛び道具的な部分よりも、ピント面のほどよい解像度やまろやかなぼけに好印象を持ちました。
■収差など
真っすぐ写せば真っすぐ写るところが好きです。RAWでみても補正前も歪曲は少なく、周辺減光も許容範囲内です。ピント面の前後に色がつく軸上色収差も目立ちません。SIGMA35oF1.4はこの部分が気になり購入を見送ったのでありがたい。
フォーカスブリージングは、少しあるけれど実用上十分に抑制されています。動画はカメラ付属のマイクで録音したため、AF音が入ってしまいました。撮影時は音は気になりません。
弱点を徹底的になくしていくシグマの技術力の高さを感じました。
■解像度、写り
シグマといえばブルー寄りの描写になる印象がありましたが、思いのほかニュートラルな色合いです。コントラストは上品で線も端正。丁寧な写りで好感がもてます。
開放F1.2でもピント面の境界が破綻しません。fp程度の画素数なら解像度は十分です。
開放ではオールドレンズみたいなきつい二線ボケがでる時もありますが、ほんの少し絞るだけで驚くほどほどまろやかになります。
ちょっと気になった点が、COBライトを使って物撮りしていたとき、なぜか全体にマゼンダ被りしてしまったことです。カメラ側はケルビン固定で撮影して普段のレンズならニュートラルだったのに…。レンタル期限がきたので原因は分からず。WBの修正で直る程度でしたが、個体差なのか?このレンズの数少ないいまいちなポイントでした。旅行スナップではオートWBを使用しており、同症状はまったく気にならなかったです。
■サイズ、ビルドクオリティ
755gの重さよりも、大きさの方が気になりました。フードを付けるとレンズ長は約17cm。レンズがどでかいので、小さなfpでもゴリゴリカメラになります。普段はfpにオールドレンズという軽量スタイルで撮っていますが、本レンズだとお店で撮る際は人目が気になります(気にしませんが)。
絞りのデクリック機能もあり、動画勢も意識した作りです。
ピントを合わすリングが軽めなので、もう少しトルク感があっても良かったです。レンズ根元部分がつやつやで指紋が目立ちやすいという意見もあるようですが、私の場合は気にならなかったです。
■購入について
普通のアマチュアには値段、大きさとも躊躇するレベルですが、本当に良いレンズでした。今後発売見込みの35oF1.4Uのスペック次第ですが、35o大好きなので買ってもいいかなと思います。
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![15mm F1.4 DG DN DIAGONAL FISHEYE [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001607752.jpg) |
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1542位 |
409位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/21 |
2024/3/14 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
15mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:38.5cm 最大撮影倍率:1:16 フォーカス:AF/MF フィッシュアイ(魚眼):○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:104x157.9mm 重量:1360g
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![ズミクロンSL f2/50mm ASPH. [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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554位 |
409位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/2/ 9 |
2023/3 |
ライカLマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF/MF フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74.5x83mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ズミクロンの名前は伊達ではないレンズ
SL2で外ロケで軽いレンズが欲しくて購入
【操作性】
基本AFですがほぼカメラからの操作です。絞りリングがないのが残念。MFはあまり使いませんが大きいので微調整がききます
【表現力】
ズミクロンの名前にたがわず、M型ズミクロンの描写に近いです。コントラストは高めで、解像度も高いのですがカリカリにならないのがライカレンズらしいところ。玉ボケも自分的には満足です。フレアはそこそこ出ますが、M型と同じく、解像度はそれほど落ちないのが立派。オールドレンズなテイストは残っていますね
【携帯性】
最も重視したのがこれ。24-70mmに比べれば天国ですw。50mmで軽くて小さいので楽ですね
【機能性】
MFはあまり使いませんが大きいので微調整がききます。AF精度はF値を無理していないのもあってきちんとピンが来ますね
【総評】
レンズを軽くしたかったので購入しました。実はレンズ構成は LUMIX S 50mm F1.8 S-S50とほぼ一緒です。赤バッジの為に値段が4倍?と訝ることはないですw。金属銅鏡はおそらく組付け精度をあげたかっただろうし、わざわざF値を落としているところを見ると光学的な調整をしていると思います。スペックをおとして出してくるレンズは光学特性がいいレンズという経験則がありますゆえ。
SL2でバリオエルマリートも雨天時での外ロケで防水がきくのでいいのですが、夜間撮影でオフカメラシューで液晶を見ながら片手で操作するとAF+軽さが効いてくるので、夜のポートレートにも重宝しています。ライカではまだ安価な方のレンズですがw、それでもズミクロンの名前は伊達ではないですよ。
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![500mm F5.6 DG DN OS [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001607750.jpg) |
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504位 |
409位 |
4.66 (3件) |
0件 |
2024/2/21 |
2024/3/14 |
ライカLマウント系 |
F5.6 |
500mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:320cm 最大撮影倍率:1:6 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:107.6x234.6mm 重量:1370g
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5手持ち派が驚喜する高解像レンズ
S1M2に付けて野鳥撮影している。
良い点:高解像でトリミングが効く
残念な点:LUMIXボディでは協調手振れ補正が効かない。レンズ側の補正を使っているが、5段の効きは限定的でライブビューが揺れる、動画を撮る気にならない。Eマウントでは協調が効く? であれば羨ましい。ただEマウントは連写が秒15コマに制限される由。Lマウントは縛りがないので秒70コマ連写可。
LUMIXレンズは沢山使ってきた。シグマレンズはLUMIXレンズより線が太く、寒色傾向に感じる。
5軽量コンパクトにして爆速AFで精度も高い
Eマウント用をα1IIで使用していますが、手持ちで疲れない軽量コンパクトさに加えて、非常に解像が四隅まで高く、AFもリニアモーターHLAにより高速かつ精度も高いため、Lマウント用も導入しました。
S5II以降の像面位相差AFで高速なAFとなり、スポーツはもとより鳥の飛翔写真も歩留まり率が大幅に上がります。今回、AFC秒間40コマでRAW撮影できるS1RIIが発売されたことで本レンズの導入となりました。
他のメーカーには無いシステムが組める貴重なレンズです。
例えば、Canonの超望遠レンズについてはプロ用優先でアマチュア層向けの、お手頃で軽量コンパクトな単焦点超望遠レンズがありません。
NIKONのZレンズには600mm F6.3という軽量で良く写る単焦点レンズがありますが、やや大きいのと同じ高画素のZ8は大きく重いです。またRAWの連写は秒間20コマまでとなります。
SONYもまた超望遠で撮るには2kg超の200-600mmか400-800mmが必要になります。Eマウント用にもSIGMA 500mm F5.6はありますが、秒間15コマ制限とテレコンが装着できません。
三脚座は六角レンチが同梱されていて簡単に外せます。ただし外したとしても三脚座自体は60gなので、体感できるほど軽くなるわけではありませんが、私の場合は防湿庫やカメラバッグの中で他のカメラ機材と干渉を避けるために外しています。
S1RIIと組み合わせると、Eマウント用にはないフルスペックの性能を活かせ、LUMIX機の撮影の幅が拡がる希少なレンズです。
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![ズミクロンSL f2/35mm ASPH. [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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995位 |
409位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 9 |
2023/3 |
ライカLマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:1:4.6 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74.5x83mm
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![TTArtisan 50mm f/2 (S) シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001513184.jpg) |
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908位 |
562位 |
4.45 (2件) |
0件 |
2023/2/ 1 |
2023/1/31 |
ライカLマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x35mm 重量:200g
- この製品をおすすめするレビュー
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5写り、コスパ 良し!
富士フィルム時代からf1.4シリーズの35mmや16mmを使ってきましたが、TtArtisanのレンズはコスパが高いです。
初めにマイナス面だけ伝えます:写りは最新のレンズの様にパキパキではないし、動画も少し甘い様に見える時があります。
がしかし->このサイズとこの価格ですとLマウントでは1番持ち出しやすいレンズかと思われます。
標準でありそしてこの小ささでf2のこのレンズはボケ感も焦点も最高で散歩レンズだけではなく、スナップなどにも使えます。
20写真80動画の割合で使ってますが動画面も優秀かと。クリックレスでスムーズにフォーカス当てられて、カメラがフルサイズなのにapscの様な軽さになります。
現在lumix s5での運用ですが、sigma 45mmと悩んだ結果こちらを購入しました。afや剛性などをみるとsigma 45mmが優っていますが、私は小ささ優先で選びました。最近はスマホやipadでもlightroomが使えるのでレンズの写りは操作一つである程度中級のレンズ並みに持っていけますので写りは問題ありません。
4S1には、小さすぎるかも?
S1はかなり大きく重いので、このレンズを付けてもボディーのグリップから、わずかに飛出す程度です。
S5ではグリップが小さいので、それなりにレンズが前に飛出ますが、まだ十分にコンパクトです。
と言うより、後から出たAPS-C用の25mmF2.0と見間違えそうな小ささです。
ですから、もっと小型のカメラに付けて気軽に持ち出すのが良いと思います。
でもイメージサークルはフルサイズ対応ですから、パナソニックのフルサイズ機ではS5なのかな?
そうそう、小型と言えばシグマfpと言う選択もありましたね。
コンパクトなマニュアルレンズの50mmF2というと、大昔の一眼レフカメラの標準キットレンズ相当になるわけですが、それらより安くてもっとコンパクトなレンズですよ。
操作性は、最近のTTArtisanのレンズの出来栄え通りで、普通に問題なく扱えます。
写りは、安いレンズですから期待はしていませんが、割に安心な写りです。
絞り開放で周辺減光があり、2段絞ると解消されます。
目立った歪曲はありません。
解像度はあまり高くないようですが、普通のスナップ程度で不満なところはありません。
弱点は、最短撮影距離:0.5mで、最近のレンズとしては近寄れないところです。
散歩中の道端草花のアップは苦手ですね。
以上、あまりレビューになっていませんが、安いレンズで気兼ねなくスナップに繰り出すのが良いと思いますよ。
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![TTArtisan 35mm f/1.4 C [ライカL用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41FaT9VgVuL._SL160_.jpg) |
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1026位 |
562位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2021/1/18 |
2021/1/15 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:56x50mm 重量:180g
- この製品をおすすめするレビュー
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4気軽すぎるレンズ
【操作性】MFなので…普通です
【表現力】明るい分、そこそこ
【携帯性】片隅に入れて全く問題にならないレベル
【機能性】特に機能なし
【総評】価格を考えたら上々。
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![TTArtisan Neo AF 50mm f/1.8 [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792901.jpg) |
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728位 |
562位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 6 |
2026/7/ 4 |
ライカLマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.48m フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:64x50mm 重量:158g
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