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![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001414538.jpg) |
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612位 |
603位 |
4.71 (2件) |
0件 |
2022/1/ 7 |
2022/1/ 7 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.4 |
23mm |
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43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:60x40.5mm 重量:225g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゼブラ柄も格好良い
富士フィルムXマウントを持っていたのですが、値段が安いので、つい別マウントも買ってしまいました。
どうせ買うならブラックよりゼブラタイプが欲しいと思い、アマゾン辺りを検索したらありました。
シルバーボディーのGX8に付けて、レンジファインダー風に構えると格好良いと思います。
ファインダーでのMFはピントの山がつかみやすく快適ですし、絞りリングも指先で分かりやすくクリックもあるので、ファインダーをのぞいたままでも操作しやすいです。
マイクロフォーサーズ用ではフルサイズ換算46mmF2.8相当になるのですが、最短撮影距離が0.2mと短いので、メインの被写体にしっかり寄ってやれば背景も結構ぼかせます。
また10枚の絞り羽は円形絞りとはいきませんが、絞って多角形になっても案外滑らかで、背景点光源もゆがみません。
周辺減光も口径食も気にならず、絞り開放から画面全体に均質な感じです。
このあたりはマイクロフォーサーズでAPS−Cのイメージサークルのレンズを使うという余裕かなと思います。
ただ、逆光時のフレアーやゴーストは簡単に出ますので、そのつもりで使わないといけないです。
レンズの角度を少し変えるとか、手でハレギリするとかが必要ですし、表現として写しこむなら背面液晶や電子ファインダーでよく確認してシャッターを切りましょう。
サイズ的には、GMシリーズには大き過ぎる気がしますが、GX、GFシリーズならバランスも良く持ちやすいと感じます。
手ごろな価格で、使いやすいMFの標準レンズとしてお勧めです。
4使い方に癖がある
面白いレンズです。絞りリングが昔のレンズのように等間隔ではなく、かつ目盛もf11が飛んでいるので気にする人もいるかと思います。ヘリコイドの回転がもう少し軽いほうが良いですが、値段を考えると良く出来ていますね。
描写を気にするようなレンズではないと思いますが、50〜60年前のレンズと同じような感じです。
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![7artisans 35mm F1.2 3512FXB [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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653位 |
603位 |
4.78 (7件) |
27件 |
2018/10/11 |
2018/10/10 |
Xマウント系 |
F1.2 |
35mm |
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43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 重量:150g
- この製品をおすすめするレビュー
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5現代によみがえった古のレンズ
昨今の中華レンズの台頭はすさまじく、特に標準レンズフルサイズ50mm、APS-C35mm、マイクロフォーサーズ25mm辺りは豊富なラインナップを誇る。それもそのはずでこの辺りのレンズ構成を見ると、フィルム時代の50mmレンズを縮小、または縮小光学を加えて作られている、つまりオールドレンズの再設計版であることがほとんどである。それもほぼダブルガウス系であり、設計元がF1.4なのかF1.8なのかくらいの違いしかない。
が、本レンズ、構成図を見ると、、、、ゾナー?
一眼レフの台頭により、消えていった標準ゾナー。各社とも作ることはなくなり、発展形もなく、今やソニーが名前だけ使っているゾナー。それが現代の技術(コピー)で蘇ったのだ!しかも不可能とされていた大口径化をお供にして!
それだけでも興味をそそられる本レンズ、開放から線が細く、コントラストの低い水彩画のよう。フォーカスブリージングが激しく立体感は乏しいものの、表現としては「あり」だ。
小型軽量、絞ればそれなりのレンズなので常用もできなくないが、あえてこのレンズを使うならばやはり開放付近を楽しむべき。
5クラシカルなカメラにマッチする、低価格でF1.2を使えるレンズ!
X-E3に装着して使っています。
メイン機として別の機種を使っており、X-E3と当レンズはスナップなどのサブ機として運用しています。
【操作性】
レンズ前方にフォーカスリング、手前に絞りリングのシンプルな構成です。
購入して約1年経過しましたが、未だに適度で滑らかなトルク感を保っており、使っていて気分が良いです。
絞りリングにはクリック感は無く無段階でF値が変動します。そのため気づかぬうちに暗くなっていた、ということがあるので注意が必要かもしれません。
【表現力】
開放F値1.2で撮影すると滲みやパープルフリンジがでます。ですが、それを含めてのこのレンズの表現力だと思います。オールドレンズの様な描写になり、フジ機の絵づくりにぴったりです。
F4あたりまで絞ると開放で感じられた滲みやパープルフリンジは無くなり、シャープな画像を得られます。
【携帯性】
大きさは手のひらサイズで小さいですが金属外装なのでずっしりします。ある程度ボディより出っ張りますがグリップを着けて運用しているのでさほど気になりません。
むしろ小型ながらずっしりとしているため持っていて高級感を感じられます。
【機能性】
レンズの機能ではないですが、ミラーレス機であればフォーカスピーキングでピント箇所を捉えられるので問題ありません。
【総評】
サブ機としてX-E3と当レンズを運用している身からすると必要十分な機能を備えたレンズです。MFレンズということもありクラシカルな操作性のフジ機と合わせると「写真撮ってる!」という気分になれます(笑)。
AF要らないよ、という人や私のようにサブ機として運用していてとりあえず標準域のレンズが欲しい、という人にはピッタリのレンズだと思います!
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![7artisans 35mm F1.2 3512M43B [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1493位 |
603位 |
4.00 (3件) |
15件 |
2018/10/11 |
2018/10/10 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.2 |
35mm |
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43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 重量:150g
- この製品をおすすめするレビュー
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5換算70mmで軽く明るい。
気になってたこのレンズを2019年年末に購入。
マイクロフォーサーズでボケるレンズを。という事でやや望遠側のレンズを探していたがほどよくボケます。
Panasonicの25mmF1.4の1型を持っていますが、更に中望遠が好きだということに気づき購入に踏み切った次第。
操作性はマニュアルですが、ピントリングが厚くないので急いでピントと絞りを操作しようとすると少し扱いづらいです。
(マニュアルレンズは他のマウントで多く扱ってたのでこのレンズの配置やレンズの長さが問題だなと思った次第)
表現の方向性は色はそこまでこってりではないですが、ギスギスしていないハイコントラストでない好きなタイプの色味と好みの画角で丁度良い感じです。
携帯性は軽く小さくよいです。
14mmF2.5程ではありませんがそこまで大きくなく手に収まりのよい形状をしているのでGF7に付けて気軽に持ち出せて良い感じです。
画質などはサンプルつけておくので傾向くらいはわかるかな?と思いますので見てみてください。
中国製だという事でどうかな?と思いましたが現代的でチャーミングなところがあり、クセもあるけどよい買い物ができたなと思い中。
GF7に付けた写真を追加し忘れたので上げておきたいと思います。
4見た目にほれぼれ。マウントの精度に要注意
【操作性】
一番最初に装着した時に、画面が真っ暗。本体に「ちゃんと装着されていません」と叱られました。何の事かわからななかったのですが、レンズ側のマウントが精度が悪く、「カチャッ」という手ごたえがあるまで上手くハメないとレンズ接点もないのに使えないという事がわかりました。それ以来気を付けています。
【表現力】
暗い自然光がない場所でしっかり写ります。
【携帯性】
抜群に小さく軽いです。あとカメラに装着したみてくれが私の持つレンズ中では最高です。
【機能性】
普通のMFです。
【総評】
とにかくレンズがカッコいいのです。マウントアダプターを付けてオールドレンズを試す遊びがこのお値段でレンズ単体でできてしまいます。なんなら明るいレンズですからNDフィルターなんか付けても良いかも知れません。
デジカメにMFレンズという面白さを教えてくれたレンズです。今のデジカメは本体側にいろんな機能がありますからMFレンズでも昔のカメラとは違いピントも合わせやすいです。
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![7artisans 35mm F1.2 3512MB [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1581位 |
603位 |
4.04 (2件) |
2件 |
2018/10/11 |
2018/10/10 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.2 |
35mm |
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43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 重量:150g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ネイティブマウントのオールドレンズとして
マイクロフォーサーズで同じレンズを使っていた経験があるのですが、あちらは換算70mmになりますので、描写うんぬんよりも画角が使いにくくて手放してしまった経緯があります。今回APS-Cで換算56mmにてリベンジです。
【操作性】
フォーカスヘリコイドの動作は悪くないです。スムースで気持ち良いですが、あともう少し頑張って欲しい気がします。しかし、値段を考えたら満点以上。
絞りは動画向けのレンズのようにクリックレスのタイプです。
【表現力】
絞り開放はソフトで絞り込むと解像度が上がる、いわゆるオールドレンズの描写です。
私が知っている中では、描写が似ているレンズが思い当たりません。
こんなコンパクトなf1.2のレンズはそもそも存在しないので、当たり前ではありますが。
使った印象としては、比較的安い国産の50mmF1.4のオールドレンズに近いような気もします。
オールドレンズはF値1.4でも大口径と言われますので、このレンズのコンパクトさは驚異的です。
現代レンズのように使うにはF2.8以上に絞り込む必要があります。
【携帯性】
マウントアダプターを介さずに、EF-Mマウントに直接装着できるのは気持ちいいですね。当然ながらレンズをつけてもコンパクトに収まります。
【機能性】
換算56mmの画角は少し狭い感じもしますが、気になったモノを切り取るには良い画角です。何より換算70mmで使っていたマイクロフォーサーズより断然使いやすいです。
ちなみに私はシルバーのタイプを購入し、M200に付けて、AFレンズに飽きた時に、たまに使っています。せっかくのf1.2ですから、積極的に絞り開放の浅いピントとソフトな描写を楽しんでます。
今どきミラーレスなら当たり前の機能ですが、M200では、ピントのエッジを色で表示するフォーカスアシストがありますので、重宝してます。フォーカスアシストは消えますが、フイルム時代のマグニファイヤーのようにカメラの機能で画像を拡大してピントを合わせる方法もあります。
なお、屋外で使うには、絞り開放ではシャッタースピードが足りなくなるので、NDフィルターが必須になります。
このレンズの為に43mmのフィルターを新調するのも、もったいないので、ステップアップリングで、49mmや58mmの各種フィルターやレンズを付けたりすることもありますが、コンパクトさが犠牲になってしまうのが悩みどころですね。
予算に余裕がある方は、マンフロットのXumeというマグネットタイプのフィルター脱着ワンタッチにできるシステムもオススメです。ケンコーだったかがバヨネット式の同じ用途の製品を最近リリースしてますが、そちらでも、ありかもしれません。
基本的にフレアやゴーストやハレーションを愉しむレンズだと勝手に思っているので、私としては珍しくフードを付けていません。
ただ、レンジファインダー用のスケスケフードもスタイリングとしては、ありかとも思います。
なお電子接点もない、マニュアルフォーカス専用レンズですので、ご注意を。
レンズ無しレリーズをオンにしないと使えません。
【総評】
EF-Mマウントのシルバータイプは、実店舗を持つ英語圏で一番有名かつ巨大なアメリカのショップに聞いたらspecial orderで納期追加2週間と回答が来たのですが、7artisanの直営っぽいところで頼んだら納期回答なく、発注からぴったり2週間で台湾から届きました。
私はマイクフォーサーズで同じレンズの黒色を使っていたので、今回はシルバーにしてみましたが、黒色もかっこいいと思います。
繰り返しますが、マウントアダプターを使わないレンズはコンパクトで、とても気持ちいいです。オススメです。
2020年1月16日追記
大事な事を書き忘れていました。前玉のフィルター枠はのネジの切り方が悪いのか、マルミ製のステップアップリングはそのままでは着かない場合があります。ステップアップリングを使われる方は、43mmのフィルターを先に着けて下さい。フィルターのガラスが嫌な方は、割って内枠を捨てて外枠だけ使うのもありです。
マイクロフォーサーズの時も同じでしたので、多分仕様なんだと思います。
以上ご参考になれば幸いです。
3写りはともかく、値段とサイズと開放値で選択するアイテム
【操作性】
マニュアルレンズですので、絞り、ピンとを調整すること覚悟の上で操作するわけですから、良いとか悪いとかで判断するのは難しいです。やらないといけない操作が楽しめないとこのアイテムを持つ意味無しと思います。本体カメラ側との相性のほうが使用する上で影響が大きかなと感じました。
【表現力】
開放側は特に甘い感じですが、これを特性と思い柔らかく表現したいときなどに活用しています。特にお花の撮影にはこの甘さがちょうどいい感じですね、絞ればキリッとした絵が出てきますが、純正の単焦点レンズと比べると、少々抜けが劣るかなあってところでしょうか。
【携帯性】
この開放値でこのサイズと値段、これで購入動機に至ったわけです。普段は純正のAF単焦点レンズを使用していますが、大きさもそれほど変わらず、パンケーキまでは行かないものの、カメラに装着したままで、小さめの普通のバックに収まります。
【機能性】
基本的な機能歯科ありません。ピントと絞り、これ以上必要なしです。レンズにフィルター類を装着する場合は少々問題があります。物によってネジ込みの具合が合わないというかしっかり固定できないというか、装着はできるけど取れそうな感じなものがあります。
【総評】
値段とサイズと開放値で選んだわけですが、写りは値段なりなので、良い写真を求める方にはお勧めは少々無理かと、逆にこのレンズならではの楽しみ方を覚え、たまに遊びココロで癖味のある写真を取りたい方には良いアイテムかと思います。開放付近のモヤッとした写りを生かして遊んでいますが、絞れば極普通のレンズの写りになります。本体はキャノンM200シルバーなので、この銀色と良くマッチしたルックスが好きですし、どのような撮影シーンでも周りの雰囲気を壊すようなことが無いし、スマホ感覚までとは行きませんが、その延長線で撮影可能できる点が良いと思います。このレンズを含め、中華製レンズを低価格で色々楽しむって目的があれば、このレンズは買いですね。
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![7artisans 35mm F2 3520FXB [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1793位 |
603位 |
- (0件) |
0件 |
2018/12/14 |
2018/12/中旬 |
Xマウント系 |
F2 |
35mm |
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43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF
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![フォクトレンダー ULTRON 27mm F2 X-mount [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537497.jpg) |
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522位 |
603位 |
4.45 (4件) |
9件 |
2023/5/16 |
2023/6/14 |
Xマウント系 |
F2 |
27mm |
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43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:MF 最大径x長さ:59.3x23.5mm 重量:120g
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザイン性抜群で写りも優秀なパンケーキレンス
【操作性】
フォーカスリングにレバーがあるので非常に操作しやすいです。
適度なトルク感も相まってスムーズにピント合わせができます。
ただフォーカスリングがカメラ本体側に近いので、手が大きい人は操作しにくいと感じるかもしれません。
【デザイン性】
めちゃくちゃ気に入ってます。
ほぼ一目惚れのような形で購入しましたが非常に満足しています。
シンプルながらメカメカしい見た目がストライクすぎてなかなか防湿庫に入りません。
コシナさんありがとう。
【表現力】
素直な写りできっちりと描写してくれます。
ボケは個人的に輪郭がやや固く感じるので、柔らかい溶けるようなボケを求める方は注意が必要かもしれません。
どちらかと言うと街スナップなどパンフォーカスでの撮影に向いているレンズかと思います。
F5.6〜8まで絞り込むとかなりカリッとした高精細な絵を出してくれます。
換算40mm相当という画角も非常に使いやすく、テーブルフォトから街スナップ、家族撮影まで難なくこなしてくれます。
【携帯性】
文句なしです。
まさしく小型軽量のパンケーキレンズ。
付属のフードを付けても形状が大きく変化しないのでバッグへの出し入れも実にスムーズ。
【機能性】
マニュアルフォーカスですが電子接点が搭載されており、割りと新しいFUJIのカメラであればExif情報の保持等いくつか恩恵が得られる理想の構成です。
私のカメラは残念ながら対応していませんが、もしカメラ本体を買い換えても電子接点があることからこのレンズは生き残りそうな予感がしています。
【総評】
コンパクトさに対して必要十分な写りをしてくれるのでおすすめしやすい一本です。
マニュアルフォーカスによる撮影体験も満足度を高めてくれていると感じます。
デザインに惚れた、小型軽量のマニュアルレンズがほしい、どちらかだけで買ってしまっても後悔は少ないと思います。
5明るく、寄れて、使いやすいパンケーキレンズ
【操作性】
全長が短いためピント合わせはフォーカスリングではなくレバーで行います。慣れるとはいえ、他のレンズと交互に使うと交換直後には違和感が。
ねじ込み式レンズキャップのデザインは良いですが外しにくく失くしそうなので、市販のワンタッチキャップに替えました。
【表現力】
開放からカリカリではありませんがX-T5の4000万画素についていく解像感はあります。階調性もフォクトレンダーらしくハイライトが飛びにくくシャドーは潰れにくい扱いやすいもの。焦点距離的にボケの大きさは限られますが、こちらもフォクトレンダーらしい滲むボケが楽しめます。
【携帯性】
これは最高。
競合レンズより少し重いですが、そのぶん金属の質感で上回ります。
【機能性】
競合レンズより1段明るいためISOの上昇を抑えられて、9cm寄れるためテーブルフォトにも使いやすいです。さらに自動拡大でのフォーカスチェックや手ブレ補正にも対応するのでMF撮影に苦を感じません。
【総評】
褒めすぎの感もありますが、MF撮影に抵抗が無ければおすすめ。
AFレンズにとって代えるのではなく追加して、撮影目的ではないお出かけのお供にするのもいいと思います。
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![フォクトレンダー NOKTON Vintage Line 28mm F1.5 Aspherical Type II VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592430.jpg) |
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1169位 |
603位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/12/15 |
2024/1/19 |
VMマウント系 |
F1.5 |
28mm |
○ |
43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:54x45.5mm 重量:330g
- この製品をおすすめするレビュー
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5オールドと現代の融合を感じる一本
訂正【開放f1.4 →f1.5】
上野公園に行ったついでにNikon Zfにて試写してきました。全て開放f1.4、JPEG撮って出しでのお試しです。ピンボケ感のある駄作で恐縮ですがレビュー致します。
【操作性】
TypeUにフォーカシングノブを取り付けてみました。リングだけの操作より個人的にはやりやすく、直感的という文言がピタリと当てはまる感じです。ヌルッとしたトルクの感触は気持ちが良い。絞りもクリック感があって気持ち良いです。
【表現力】
好みが分かれるところかと思いますが、個人的にはオールドと現代のレンズの良さを融合した感じで好みです。立体感のある開放での雰囲気が好みです。周辺減光が僅かにありますが、良いオールド感を添えてくれます。四隅も流れずしっかりとした描写力も備えています。28mmゆえにトロけるボケではないですが、絶妙に被写体を浮き立たせるところは気に入りました。
開放ではパープルフリンジが出やすいようですが、Lightroomなどで補正は可能ですので、私にしては珍しく気にならないほど描写力が気に入りました。
【携帯性】
Zfにはちょうどいい大きさで、真鍮製のためズシリと感じますが、Bodyとのバランスがすごく良いです。Apo Lanthar50mmも使っていますが、この辺りの大きさを超えてくるとバランスが微妙かもしれません。
【機能性】
MFなので機能を評価することもないかな。
【総評】
デザインもZfにマッチしており、Nikkor Autoのようなピントリングも評価ポイントです。写りも現代風なピント面のキレと、オールド風な味わいも感じられスナップ等での切り取りの世界が楽しめます。デザイン、材質の高級感も所有欲を満たしてくれるレンズです。
正直老眼にはそろそろMFは厳しいと思いAFに移行していこうと考えていた矢先の発売で衝動買いに近かったですが、これは末永く使いたくなるような製品でした。フォクトレンダーは何本か使いましたが、同じメーカーでも個性的なレンズが多く、沼は深まるばかりです。
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![フォクトレンダー NOKTON Vintage Line 28mm F1.5 Aspherical Type I VM [マットブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592429.jpg) |
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1146位 |
603位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/15 |
2024/1/19 |
VMマウント系 |
F1.5 |
28mm |
○ |
43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:54x45.5mm 重量:250g
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![TTArtisan 50mm f/2 (S) シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001513184.jpg) |
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1793位 |
-位 |
4.45 (2件) |
0件 |
2023/2/ 1 |
2023/1/31 |
ライカLマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x35mm 重量:200g
- この製品をおすすめするレビュー
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5写り、コスパ 良し!
富士フィルム時代からf1.4シリーズの35mmや16mmを使ってきましたが、TtArtisanのレンズはコスパが高いです。
初めにマイナス面だけ伝えます:写りは最新のレンズの様にパキパキではないし、動画も少し甘い様に見える時があります。
がしかし->このサイズとこの価格ですとLマウントでは1番持ち出しやすいレンズかと思われます。
標準でありそしてこの小ささでf2のこのレンズはボケ感も焦点も最高で散歩レンズだけではなく、スナップなどにも使えます。
20写真80動画の割合で使ってますが動画面も優秀かと。クリックレスでスムーズにフォーカス当てられて、カメラがフルサイズなのにapscの様な軽さになります。
現在lumix s5での運用ですが、sigma 45mmと悩んだ結果こちらを購入しました。afや剛性などをみるとsigma 45mmが優っていますが、私は小ささ優先で選びました。最近はスマホやipadでもlightroomが使えるのでレンズの写りは操作一つである程度中級のレンズ並みに持っていけますので写りは問題ありません。
4S1には、小さすぎるかも?
S1はかなり大きく重いので、このレンズを付けてもボディーのグリップから、わずかに飛出す程度です。
S5ではグリップが小さいので、それなりにレンズが前に飛出ますが、まだ十分にコンパクトです。
と言うより、後から出たAPS-C用の25mmF2.0と見間違えそうな小ささです。
ですから、もっと小型のカメラに付けて気軽に持ち出すのが良いと思います。
でもイメージサークルはフルサイズ対応ですから、パナソニックのフルサイズ機ではS5なのかな?
そうそう、小型と言えばシグマfpと言う選択もありましたね。
コンパクトなマニュアルレンズの50mmF2というと、大昔の一眼レフカメラの標準キットレンズ相当になるわけですが、それらより安くてもっとコンパクトなレンズですよ。
操作性は、最近のTTArtisanのレンズの出来栄え通りで、普通に問題なく扱えます。
写りは、安いレンズですから期待はしていませんが、割に安心な写りです。
絞り開放で周辺減光があり、2段絞ると解消されます。
目立った歪曲はありません。
解像度はあまり高くないようですが、普通のスナップ程度で不満なところはありません。
弱点は、最短撮影距離:0.5mで、最近のレンズとしては近寄れないところです。
散歩中の道端草花のアップは苦手ですね。
以上、あまりレビューになっていませんが、安いレンズで気兼ねなくスナップに繰り出すのが良いと思いますよ。
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![TTArtisan 50mm f/2 (S) シルバー [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001513182.jpg) |
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1875位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/2/ 1 |
2023/1/31 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F2 |
50mm |
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43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x35mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3RFマウントにて
【操作性】マニュアルなので
【表現力】周辺減光+色被りありだがピントくっきりでボケきれい
【携帯性】フード付けても小さい
【機能性】マニュアルで小さいからレンズ付けづらいかな
【総評】APSC以下のセンサーならかなり良い描写楽しめると思います。
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![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001414539.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/ 7 |
2022/1/ 7 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.4 |
23mm |
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43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:60x40.5mm 重量:225g
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![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001488199.jpg) |
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1965位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/31 |
2022/10/28 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
23mm |
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43mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:63x38.5mm 重量:235g
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![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001414536.jpg) |
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1004位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/1/ 7 |
2022/1/ 7 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
23mm |
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43mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:60x40.5mm 重量:225g
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格に見合わない描写力
【操作性】
絞りは一番先端。カチリ、カチリと手ごたえがあるので明かりやすい。
フォーカッシングはスムーズで適度に重みがあり操作が心地よい。
【表現力】
カリカリの描写と柔らかいボケが気晴らしい。
【携帯性】
コンパクトだが、金属製なので重みがある。
【機能性】
シンプルな MFレンズ。
【総評】
静物や風景、人物の撮影にいいと思います。MFなので動き物は難しいでしょう。
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![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001420142.jpg) |
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1390位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/2/ 4 |
2022/2/ 4 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
23mm |
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43mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:63x42mm 重量:250g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ最強?
【操作性】
単純明快。MFレンズなので、f値とピントリングのみなので、操作に迷うことはないです。
f値がダイヤルのように「カチッ」と止まるタイプなので、見れば今fいくつなのかハッキリわかります。
【表現力】
オールドレンズのような味わいを出しながらも、意外と綺麗な画を出してくれます。
ボケはさすがに口径食は見られますが、開放1.4の明るさ故のボケを楽しめます。
線は細く、フワッとした印象ですが、絞ると少し締まり、ホントにオールドレンズで遊んでるような感覚で楽しめます。
ピクチャーコントロールで、オールドレンズ風の色合いを入れておけば、それっぽい色んな楽しみ方ができて楽しいです。
【携帯性】
ここはホント最高。
23mmでf1.4なのに、この小ささ。
素晴らしい。
【機能性】
MFレンズで、ピントリングの硬さも丁度よく、難しいことは特にないと思います。
【総評】
オールドレンズの様な見た目、写りをしてくれるけど、新品で手に入る。
しかも小さくて明るいレンズ。なのに小さい。
コスパ良すぎます。
スナップや風景、テーブルフォト、たまにはポートレートで近距離に使ったりも楽しめると思います。
この値段でこの表現力あれば、「あれ?これさえあればある程度の場面で楽しめるんじゃない?」と思ってしまいます。
zfcに付けて遊んでますが、元々私はzfcを普段の持ち運び安い、気軽スナップ用みたい感じで選んでるので、レンズの画角、ボケみ、色合いなんかも楽しみながら使いやすいです。
さすがに、本気の作品作りとか万人にオススメするかと言われたら難しいですが、下手にオールドレンズ行くよりも、このレンズ試してみるのは全然ありだと思います。
それにしてもコスパ良すぎ、、、
4Zfcに似合っているかな?
ソニーEマウントも、富士フィルムXマウントも、マイクロフォーサーズマウントも持っているのに、ニコンZマウントを追加購入しました。
先の3本ともにマウントアダプターでZに使いまわせたのに、専用品を買ったわけです。
マウント開口径が異なるので、寸法関係をどのように展開したのか興味があったためですが・・・、本当は17Kの低価格に負けたのでした。
並べてみて気が付いたのですが、Zマウント用はゼブラ柄のピッチが細かいですね。
何か理由があったのかな?たまたまのロット違いだけだったのかな?
一応マウント金具周りの様子を説明しますと、先に発売された3種類はバヨネットの外側に3本のねじで固定されていまして、どれも共通のピッチのようです。
後から発売されたZマウントはマウント開口径が大きく、それに合わせて鏡筒の最後部の部品の直径も大きくなり、マウント金具の直径に合うようになっています。しかし、締め付けねじはバヨネットの外側ではなく内側にあるようで、遮光版に隠れたようになっています。
本来は、外側でねじ締めした方が安心だと思うのですが、開口径を大きくするために伸ばしたフランジ部分の厚みが足りなくて、ねじ穴があけられなかったという事のようです。
さて、ニコンZfcには、販売戦略的キットレンズのZ28mmF2.8がベストマッチと思っていましたが、こちらのTTArtisanのゼブラ柄も悪くないと思います。
APS-C用の23mmレンズとしては、AFのVILTROX23mmF1.4がありますし、フォクトレンダーのNOKTON23mmF1.2も評判が良いわけですが、値段が高いですからね。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001420090_K0001420142_K0001436277&pd_ctg=1050
ですから、やはりここは、TTArtisanのゼブラ柄が似合うという事で、決めましょう。
でも、フルサイズ用になっちゃいますが同じTTArtisanの50mmF2.0の方が、サイズ・重量的には小さいし値段も安くて、Zfcとのバランスがもっと良いかも知れません。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001461117_K0001420142&pd_ctg=1050
安いから、両方買ってしまいましょう。
ところで、ファッションアイテムとして持ち歩くなら、懐古趣味のおじさんより若いカメラ女子の方がZfcには似合うかもしれませんね。
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![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001423345.jpg) |
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1793位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/22 |
2022/2/22 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
23mm |
|
43mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:60x38.5mm 重量:230g
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![7artisans 35mm F1.2 3512EB [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1229位 |
-位 |
4.45 (2件) |
0件 |
2018/10/11 |
2018/10/10 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
35mm |
|
43mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 重量:150g
- この製品をおすすめするレビュー
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5明るい35mm単焦点
ボディはNEX-6です。
今までズームレンズ+オート撮影に逃げていましたが、
勉強のために35mm単焦点マニュアルレンズを選びました。
F値が1.2ということもあり、ピントは非常に薄く
MFアシストがなければかなりの苦行になっていました。
電子的な接点はないので、MFアシストはボタンに割り当ててやる必要があります。
レンズの特性上仕方ないですが絞り開放で撮影すると周辺減光が目立ちます。
2〜2.8ぐらいまで少し絞れば目立ちにくくなります。
各リングの重さは心地良く、シットリと回ります。
ピントリングはもうちょっと幅が合った方が使いやすいように感じました。
フィルター径は43mmですが、フィルターを装着すると
被せ型である付属のキャップはすぐ外れて使えなくなりますので
別途43mmのレンズキャップを購入する必要があります。
写りに関しては標準レンズ(PZ 16-50mm)のベターっとした描写とは大きく異なり、立体感のあるものになりました。
厳しい人が見ればダメ出しされるかもしれませんが、等倍で使用することはありませんし
マニュアルレンズとはいえ35mm F1.2がこの価格なので、腕を磨くにはもってこいだと思います。
付けっぱなしにして楽しもうと思います。
思っていたより全長があり、レンズフィルターとキャップを装着したら
今まで使っていたポーチに入らなくなりました。
4とてもコンパクトで、まるでレンジファインダーレンズ
フルマニュアルのレンズですから当たり前なのかも知れませんが、F1.2という大口径の割にとてもコンパクトです。
外径も小さく、全長も短いですから、まるでレンジファインダー用のレンズのようです。
ですから、電子ファインダータイプのミラーレス、しかもカメラボディーの左側にファインダーが付いているタイプのカメラに付けると、がぜんその気になってしまいます。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/7artisans_35mmf12/index.html
ミラーレスカメラの登場初期は、ライカMマウントのレンズをアダプターで使っていましたが、フランジバック分は長くなってしまい、コンパクトさがスポイルされていました。
それが、マイクロフォーサーズやソニーEマウント、富士フィルムXマウントなどが浸透しだすと、それに見合ったよりコンパクトな設計のレンズが登場してきたわけですね。
撮像素子との距離を縮めてしまうと、テレセントリック性が悪くなりがちですので周辺画質が落ちますが、そこがまたレンジファインダー的な描写になって、味がある気がします。
メーカー純正だと、カメラ内のデジタル補正で隅々までクリアーに写してしまうように設計するのでしょうが、電子的な連携が全くないレンズですから、昔のような雰囲気に写るので面白いです。
スペックとしては、APS−Cまでのイメージサークルのようですが、フルサイズのα7シリーズに取り付けても近接撮影ではそれなりに使えます。
もともと大口径レンズで背景のおおぼけ狙いで撮りたいわけですから、周辺画像の流れなどは無視しましょう。
とは言っても、やはりコンパクトなAPS−Cタイプのカメラで軽快に使ってやるのが、このレンズには一番ふさわしい感じがしますけれどね。
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![SPEEDMASTER 25mm F0.95 [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/51pSba5vy1L._SL160_.jpg) |
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1078位 |
-位 |
4.13 (5件) |
28件 |
2018/1/25 |
2016/11/ 7 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F0.95 |
25mm |
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43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 大口径:○ 重量:230g
- この製品をおすすめするレビュー
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5比較的安価に異次元を体験できる良いレンズ
【操作性】
マニュアルですが、慣れている方であれば特に問題はないと思います。
ピーキング機能や拡大機能を使えばなんの問題もなくピントを合わせられます。
ただまあ当然AFレンズよりは操作性は落ちるので-1で。
【表現力】
今までシグマの30mm F1.4を使用していましたが、やはりこちらのF0.95という明るさは次元が違います。
ピントが合っているところはシャープネス、それ以外の場所はシャープネスなど一切ありません。
とても良くボケて、非常にふんわりした印象の写真になります。
F4くらいまで絞ると、全体がかなりシャープネスな写真になります。
解像度も非常に高いです。
ただ周辺はほんの少し歪みますし、場面によっては色収差補正もイマイチなときもあります。
ただ、それをあまりあってこのF0.95というレンズは、今までのレンズとは違う、異次元を写し出してくれます。
【携帯性】
とても小さいので携帯性は抜群です。
マイクロフォーサーズの機動力を十分活かすことができると思います。
ただ小さいので、初めて持ったときはカタログスペック以上にズッシリと感じました。
【機能性】
MFレンズとして、特に問題らしい問題はないと思います。
ピントリングも適度な重さで、絞りリングも同様で、勝手に動いてしまうなんてこともありません。
【総評】
なんといっても、このレンズの魅力はこの安さでF0.95を体験できる、というところにあると思います。
2倍弱お金を出すことのできる人は、やはりフォクトレンダーのNOKTON 25mm F0.95を購入したほうが総合的な満足度は高いと思います。
ただこちらの中一光学のレンズも描写力は十分と言っていいほど高いですし、よくこの値段でこの明るさを実現できたなと思います。
私みたいなアマチュアにはこのレンズで十分です。
5楽しいレンズ
【操作性】
マニュアルレンズなのでフォーカス、絞りは全て手動、カメラのピーキングやPIP機能を使って操作するので慣れが必要です。
【表現力】
これでしょう、ボケの大きな表現をしたい時はこのレンズしかありません。また、明るいレンズが暗いシーンでも活躍してくれます。
【携帯性】
小さいけれど「重い」ですが携帯性は良いです。
【機能性】
マニュアルレンズです、何もありません。
【総評】
5ヶ月ほど使っていますが、お気にいりです。GM5,GX7mk2,GX7mk3に付けて色々撮影しています、操作が面等なレンズですが「写真を撮ってるぞ」と言う実感が持てる操作が好きです。
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![フォクトレンダー NOKTON Vintage Line 28mm F1.5 Aspherical Type II VM [ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592431.jpg) |
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837位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/12/15 |
2024/1/19 |
VMマウント系 |
F1.5 |
28mm |
○ |
43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:54x45.5mm 重量:330g
- この製品をおすすめするレビュー
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5オールドと現代の融合を感じる一本
訂正【開放f1.4 →f1.5】
上野公園に行ったついでにNikon Zfにて試写してきました。全て開放f1.4、JPEG撮って出しでのお試しです。ピンボケ感のある駄作で恐縮ですがレビュー致します。
【操作性】
TypeUにフォーカシングノブを取り付けてみました。リングだけの操作より個人的にはやりやすく、直感的という文言がピタリと当てはまる感じです。ヌルッとしたトルクの感触は気持ちが良い。絞りもクリック感があって気持ち良いです。
【表現力】
好みが分かれるところかと思いますが、個人的にはオールドと現代のレンズの良さを融合した感じで好みです。立体感のある開放での雰囲気が好みです。周辺減光が僅かにありますが、良いオールド感を添えてくれます。四隅も流れずしっかりとした描写力も備えています。28mmゆえにトロけるボケではないですが、絶妙に被写体を浮き立たせるところは気に入りました。
開放ではパープルフリンジが出やすいようですが、Lightroomなどで補正は可能ですので、私にしては珍しく気にならないほど描写力が気に入りました。
【携帯性】
Zfにはちょうどいい大きさで、真鍮製のためズシリと感じますが、Bodyとのバランスがすごく良いです。Apo Lanthar50mmも使っていますが、この辺りの大きさを超えてくるとバランスが微妙かもしれません。
【機能性】
MFなので機能を評価することもないかな。
【総評】
デザインもZfにマッチしており、Nikkor Autoのようなピントリングも評価ポイントです。写りも現代風なピント面のキレと、オールド風な味わいも感じられスナップ等での切り取りの世界が楽しめます。デザイン、材質の高級感も所有欲を満たしてくれるレンズです。
正直老眼にはそろそろMFは厳しいと思いAFに移行していこうと考えていた矢先の発売で衝動買いに近かったですが、これは末永く使いたくなるような製品でした。フォクトレンダーは何本か使いましたが、同じメーカーでも個性的なレンズが多く、沼は深まるばかりです。
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![フォクトレンダー NOKTON Vintage Line 28mm F1.5 Aspherical Type I VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592428.jpg) |
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1531位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/15 |
2024/1/19 |
VMマウント系 |
F1.5 |
28mm |
○ |
43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:54x45.5mm 重量:250g
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![M 50mm f/2 SPII フード付 LLL-50M SPII (S) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001557286.jpg) |
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2240位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/8/ 2 |
2023/8/ 9 |
ライカMマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 最大径x長さ:51x55mm 重量:350g
- この製品をおすすめするレビュー
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4レンズフロントキャップは付いていません
まだほかにもあるのですが、カカクコムに載っている50mmF2のレンジファインダーレンズ達↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001318333_10501211364_K0001557286_K0001486886_K0000055359_K0001203812&pd_ctg=1050
たぶん私は、上のレンズは全部持っているのだろうと思います。
それで、今までのレンズには当たり前のように付いていたのに、今回のこのレンズにはフロントキャップは付いていませんでした。
代わりに、フィルターとフードが標準装備なのです。
大したことではないのですが、これまでLLLabのレンズにはしっかりした被せ式のフロントレンズキャップが付いていたので気になるところでした。
さて、このレンズの写りですが、内蔵フィルターとかコーティングとか、あるいは硝材に寄るのか?随分黄色みが強いです。
解像具合も、絞り開放では中央以外はあまり鮮明ではなく、周辺はF5.6位まで絞ってはっきりする感じです。
背景玉ボケは絞り開放では輪郭が強めでシャボン玉になりますし、絞るとF4程度でギザギザの星形になります。
歪曲も今どきのレンズではもっと補正されてまっすぐなのに、このレンズはかなり樽型です。
ですから、全体として古臭い感じの描写をすると思います。
メーカーのうたい文句通りと言えばそうなんですが、今どきの50mmF2のレンズを持ってきて、画像処理で似たような仕上げができなくもないとも思えます。
やはり、古いレンズの復刻と言う、至って趣味性の高いところでの商品なんだと思いますね。
私のような蒐集癖の方以外は、手を出さない方が良いと思いますよ。
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![M 50mm f/2 SPII フード付 LLL-50M SPII (B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001557287.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/8/ 2 |
2023/8/ 9 |
ライカMマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 最大径x長さ:51x55mm 重量:350g
- この製品をおすすめするレビュー
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4レンズフロントキャップは付いていません
まだほかにもあるのですが、カカクコムに載っている50mmF2のレンジファインダーレンズ達↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001318333_10501211364_K0001557286_K0001486886_K0000055359_K0001203812&pd_ctg=1050
たぶん私は、上のレンズは全部持っているのだろうと思います。
それで、今までのレンズには当たり前のように付いていたのに、今回のこのレンズにはフロントキャップは付いていませんでした。
代わりに、フィルターとフードが標準装備なのです。
大したことではないのですが、これまでLLLabのレンズにはしっかりした被せ式のフロントレンズキャップが付いていたので気になるところでした。
さて、このレンズの写りですが、内蔵フィルターとかコーティングとか、あるいは硝材に寄るのか?随分黄色みが強いです。
解像具合も、絞り開放では中央以外はあまり鮮明ではなく、周辺はF5.6位まで絞ってはっきりする感じです。
背景玉ボケは絞り開放では輪郭が強めでシャボン玉になりますし、絞るとF4程度でギザギザの星形になります。
歪曲も今どきのレンズではもっと補正されてまっすぐなのに、このレンズはかなり樽型です。
ですから、全体として古臭い感じの描写をすると思います。
メーカーのうたい文句通りと言えばそうなんですが、今どきの50mmF2のレンズを持ってきて、画像処理で似たような仕上げができなくもないとも思えます。
やはり、古いレンズの復刻と言う、至って趣味性の高いところでの商品なんだと思いますね。
私のような蒐集癖の方以外は、手を出さない方が良いと思いますよ。
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![M 50mm f/2 SPII フード付 LLL-50M SPII (Vi) [ヴィンテージブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001557288.jpg) |
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2381位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/8/ 2 |
2023/8/ 9 |
ライカMマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 最大径x長さ:51x55mm 重量:350g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4レンズフロントキャップは付いていません
まだほかにもあるのですが、カカクコムに載っている50mmF2のレンジファインダーレンズ達↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001318333_10501211364_K0001557286_K0001486886_K0000055359_K0001203812&pd_ctg=1050
たぶん私は、上のレンズは全部持っているのだろうと思います。
それで、今までのレンズには当たり前のように付いていたのに、今回のこのレンズにはフロントキャップは付いていませんでした。
代わりに、フィルターとフードが標準装備なのです。
大したことではないのですが、これまでLLLabのレンズにはしっかりした被せ式のフロントレンズキャップが付いていたので気になるところでした。
さて、このレンズの写りですが、内蔵フィルターとかコーティングとか、あるいは硝材に寄るのか?随分黄色みが強いです。
解像具合も、絞り開放では中央以外はあまり鮮明ではなく、周辺はF5.6位まで絞ってはっきりする感じです。
背景玉ボケは絞り開放では輪郭が強めでシャボン玉になりますし、絞るとF4程度でギザギザの星形になります。
歪曲も今どきのレンズではもっと補正されてまっすぐなのに、このレンズはかなり樽型です。
ですから、全体として古臭い感じの描写をすると思います。
メーカーのうたい文句通りと言えばそうなんですが、今どきの50mmF2のレンズを持ってきて、画像処理で似たような仕上げができなくもないとも思えます。
やはり、古いレンズの復刻と言う、至って趣味性の高いところでの商品なんだと思いますね。
私のような蒐集癖の方以外は、手を出さない方が良いと思いますよ。
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|
![7artisans 35mm F2 3520EB [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1656位 |
-位 |
4.44 (2件) |
0件 |
2018/12/14 |
2018/12/中旬 |
α Eマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょっとした刺激にいかがでしょう
【操作性】MF撮影に慣れている方なら問題なく使えます。
【表現力】ゾナータイプという先入観を持って見ましたが、やはりそんな感じで、収差ありの独特な表現が楽しめます。
【携帯性】実測249gありました、意外とズッシリ感じます、最近AFも付いた100g台の純正フルサイズレンズが出てきているので、材質の所為でしょうか。
【機能性】MFですが、ピントは合わせやすいです。
【総評】広角で珍しいゾナータイプ ということで入手、期待通りの写りでした、端がどうとか言わずに使ってみれば、その個性的な写りで+1本持っていて好いな と思えます。
【作例】純正35mm2本と撮り比べてみました、やや狭い画角に変わったボケ味で評価が分かれると思います。
4フルサイズ35mmのコンパクトなレンズ
マニュアルフォーカスでフルサイズ対応の35mm画角。
同じレンズ構成のMマウントとソニーEマウントがあります。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001115220_K0001079122&pd_ctg=1050
Mマウントの方は距離計連動機構がある分原価が高いのでしょうね。
一方、こちらのEマウントは、少しお手軽価格です。
私は、Mマウントを購入していましたが、フィルム事情の悪化でほとんどMマウントカメラの出動が無くなってしまって、
また、一々マウントアダプターで変換してα7シリーズに取り付けるのも面倒だったので、Eマウントを追加購入してしまいました。
ネットの掲載写真では分からなかったのですが、組み込みフードと干渉しない金属製のレンズキャップが、なかなかおしゃれで格好良いと思いました。
開放F2と無理をしていない分、ピントの山もつかみやすく、また街中スナップなら絞ってパンフォーカスでも使いやすいです。
草花をアップで撮るなら、Mマウント用をヘリコイドアダプターで使った方がより接近できるのですが、コンパクトで気軽なスナップに使うなら最短撮影距離:35cmまでで十分かなと思います。
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325位 |
-位 |
4.68 (84件) |
391件 |
2012/7/23 |
2012/9/29 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F2 |
22mm |
|
43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF パンケーキ:○ 最大径x長さ:60.9x23.7mm 重量:105g
【特長】- ミラーレスカメラ「EOS M」専用の薄型パンケーキレンズ。厚さ23.7mm(電源OFF時)、重さ約105gと携帯性にすぐれ、スナップ写真などに適している。
- 開放F2と明るいので光量の少ない夕暮れや室内など、さまざまなシーンで活躍する。7枚羽根の円形絞りによる丸く美しいボケ味も特徴。
- 「フローティングフォーカス」の採用により、至近の画質向上と、最短撮影距離0.15m・最大撮影倍率0.21倍を実現し、マクロ的な表現も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最高でしょう。
主に動画で使ってます。
最高すね。
m2の頃から持ってて。m2で動画撮ってて。
m2でですよ。笑
でもね。ソニーや、パナソニックら辺のパキパキ動画より雰囲気あるんです。伝わらないでしょうけど笑
開放だとドキッとするくらい周辺の光が落ちます。素敵
このクラス(サイズ、画角、F値)のレンズどのメーカーもないです。マイクロフォーサーズの20mmF1.7や、パナライカ15mm/オリ17mmが近いですが、35mm換算するとF値が上がりすぎるし。なにせこの周辺減光。大好き。
2013年だったかなm2買って。それ以来色々試しましたが、この22mm以上のレンズ出てこないです。
色のりもかなりいいです。
解像感も相当良いです。
AFもバッチリです。ちゃんと静かに瞳追いかけます。
おまけにCanonのホワイトバランスが使える。
なんせ肌の色が修正要らず。ほんと爽やかに健康的な美白に映ります。
このレンズのためにm6A買いました。でも大きい、重たいm6。。。4ケーとれるけど。。別にFHDで満足なんだけど。。
かっこいいドキュメンタリーな映像撮るならソニーですけど、私は家族や愛猫や日常を爽やかに優しく撮りたい。
だからCanon。だからこの22mm。
あ。Canonでもコントラスト派手に付ければカッコいい映像撮れますよ。
5スマホ以上!フルサイズ以下!
真夏に新品で買って、長年仕事で使った6DとEF24-105ISを持ち出したけれど還暦には無理。6DとEF40は意外と邪魔。中古のM2とEF-M11-22を購入、ちょと重いし微妙に邪魔でポシェットに入らない。EF-M15-45は一日でお蔵入り。この度、ついに、EF-M22を購入!この春から、休みのたびに持ち出すぞ!
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455位 |
-位 |
4.63 (20件) |
236件 |
2018/9/ 5 |
2018/9/21 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.4 |
32mm |
|
43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 最大径x長さ:60.9x56.5mm 重量:235g
【特長】- プロ向けの「L(Luxury)レンズ」に迫る高画質を実現した大口径単焦点レンズ。大きなボケ味と開放からLレンズに迫る描写性能が楽しめる。
- 最も明るいF1.4の大口径を実現。夜間や屋内でも速いシャッター速度でブレを抑えた高画質の撮影ができる。最短撮影距離0.23mとクローズアップ撮影も可能。
- 人間の視野に近い約51mm相当(35mm換算)の標準画角と遠近感を生かし、ボケ味を生かしたポートレートやスナップ撮影など、さまざまなシーンで撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5よくボケる
絞り開放でもピント面はよく写ります。
このレンズがあればAPS-Cセンサーでもよくボケ、
ボケ量では私の使い方ではフルサイズの必要性を感じません。
携帯性とのトレードオフと思いますが手ブレ補正がつかないことや、
レンズフードが付属しないのが残念です。
5明るいレンズ
【操作性】
純正Mマウントレンズに慣れているので全然問題ありません。
【表現力】
Mマウントレンズの中では最高の描写力だと思います。文句ありません。
シグマの30mm F1.4 DC HSMで気になった色収差も、特に気になりません。
【携帯性】
コンパクトですがずっしり重い。
純正フード(ES-60)を付けると倍ぐらいの長さになる。
【機能性】
結構寄る事も出来るのでマクロ的な使い方もできます。
【総評】
シグマの30mm F1.4 DC HSMの色収差が気になり過ぎて、純正のこちらのレンズを選択しました。
手ぶれ補正機能が搭載されていれば個人的には完璧でした。
お先真っ暗なMマウントですが、隠れLレンズ級の標準域ズームが欲しいところです。
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![TTArtisan 50mm f/2 (S) シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001513178.jpg) |
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1355位 |
-位 |
4.31 (4件) |
25件 |
2023/2/ 1 |
2023/1/31 |
α Eマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x35mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5シルバー鏡筒の見た目も、写りも素晴らしいMFレンズ
【操作性】
接点なしのMFですので、先端に緩めのクリック感な絞りリング、トルクが緩めのピントリングのみです。
【表現力】
開放でもピント合ってるところはシャープ、F8まで絞ると遠景まで全体にシャープに写ります。
当然ですが順光ではよく解像して写りは良いです。
【携帯性】
50mmレンズとしてはかなり短く小型。
金属鏡筒なのでずっしり感はあるものの軽いです。
【機能性】
ピントリングが緩めなのでもう少しトルクあってもいいかも。
でも指一本で回せるため慣れればこれくらいでいいのかも。
【総評】
Eマウントシルバーはディスコンなのでなくなる前に購入。
フルサイズ対応ですがα6400で換算75mmで使ってます。
周辺の甘さ指摘される方多いですが、APS-Cで使っているためか絞れば周辺まで解像して気になりません。
12000円ほどでこれだけ写れば文句なしです。
最後に、中華レンズ全体に言えることですがカメラに取り付けるときとにかく硬くてキツイ。
短いレンズですので掴めるのがマウント付近の狭いところのみなので、掴みづらく力が入りません。
このためか一度取り付けるとカメラマウント部に円周に沿ったスレ傷が必ず付きます。
私は他マウントでも中華レンズよく使っているので気になりませんが、スレ傷気にする方にはお勧めできません。
4周辺減光のズレが...
【操作性】
適度なトルク感があり操作はしやすいです。
【表現力】
非常に柔らかい描写ですがオールドレンズのような扱いずらさは無く非常に好みで、APO-LANTHARも所有していますがこちらの方が使用率が高いです。
ただ、偏心しているのか周辺減光が左右非対称なのが気になります。
他のYouTubeのレビュー動画などを見るかぎり個体差ではなくこのレンズ全体の問題のようです。
【携帯性】
この明るさのレンズとしては最小クラスです。
【機能性】
シンプルなMFレンズです。
【総評】
カメラに取り付けた際の全体的なデザインも良く、一眼レフスタイルのカメラにもレンジファインダースタイルのカメラにも似合います。
デザイン良し、質感良し、操作性良し、画質良しで最高のレンズです。
だからこそ周辺減光がズレているのが本当に残念に感じます。
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1965位 |
-位 |
4.50 (2件) |
3件 |
2009/4/20 |
- |
ZMマウント系 |
F4 |
85mm |
○ |
43mm |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF 望遠:○ 最大径x長さ:54.1x70mm 重量:310g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで良い感じです
コンパクトでよく写ります。85mmはメインではないという人はこれでなんの不足も出ることはないでしょう。
暗いようですが昼間なら問題ないですね。
比較されるであろう HELIAR classic 75mm F1.8 との比較画像を上げておきます。
ぼくは、どちらを採るかと言われると困りますが、HELIAR classic 75mm F1.8でしょう。
やはり、ボケ量の多さを採ると思います。
テストは厳密なものではありません。味の確認、使い勝手のテストです。
4解放f4に興味を持ちました。
【操作性】フォーカスリングの操作感もシットリと感じが好いです、金属製の造りの手にした感触も心地よい。
【表現力】素直な写実で満足してます。
【携帯性】小型軽量で撮影に携帯するのに迷わない(お荷物になるか)。
【機能性】MFレンズなのでピントを合わせ(EVFでピントを確認して)絞り値をセットしシャッターを押す、手間が掛かるがそれを楽しめる。
【総評】 そろそろ1年、85mmf4と解放F値の暗いレンズ、そしてカールツアイス、製造がコシナそれらに興味を抱き購入しました。αAマウントの85mmf2.8レンズと写りの違いはハッキリ感じませんが趣味の品物としこちらが所有する満足感が高いです。
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692位 |
-位 |
4.68 (70件) |
1582件 |
2008/3/ 5 |
2008/4/17 |
フォーサーズマウント系 |
F2.8 |
25mm |
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43mm |
【スペック】フォーカス:AF/MF 最大径x長さ:64x23.5mm 重量:95g
- この製品をおすすめするレビュー
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5換算50oのお散布レンズとしてお手頃
【操作性】
単焦点なのでシンプルですよ。MFも難しくありません。
【表現力】
スナップ用としては申し分ありません。
ただ、4/3(m4/3)で換算50mm/F2.8 というレンズですので
とろけるような「ぼけ」を期待してはいけません。
もちろん、被写体に超寄って、被写体と背景の距離を大きく引き離す構図であれば
比較的「ぼけ」も作れますけど。
(センサーサイズやレンズの明るさなんかよりも大事なぼけを作る要素ですので
、使いこなせれば1/2.3型センサーのコンデジでも結構「ぼけ」を作れるようになります)
【携帯性】
4/3で使う場合はパンケーキレンズですが、
m4/3で使う場合はコンパクトではなくなります。
【機能性】
純正4/3アダプタを使って、m4/3で使う場合でも、AFは早くはありませんが、普通に使えます。他の4/3レンズをアダプタ経由で使うよりは快適です。
【総評】
標準画角といわれる「換算50mm」の短焦点レンズです。
パースペクティブ的にも誇張がなく、見たまま切り取るスナップ、物撮りなどにに最適です。
誇張がない分、ごまかしも効かないので、簡単なようで実は大変難しい画角でもありますが・・・
ただ、スナップであれば適度なパースペクティブがある換算28〜35mmのほうが使い勝手がよいでしょうし。
あと、m4/3で使いたい場合は「4/3アダプタ」が必須となります。
4/3アダプタも安くはありませんし、例えば ZD50mm F2.0Macroをm4/3で使いたいとか
ほかの4/3レンズをm4/3使いたいのでなければ、わざわざ4/3アダプタを買ったうえで本品を買う必要性はないでしょう。
m4/3専用の25mm F1.7〜1.8の単焦点はオリ・パナ共にラインナップにあり、そう高くもないので。
ですので、m4/3で使いたいなら他に使いたい4/3レンズがあれば・・・ということになります。
(私の場合は、ZD50mm F2.0Macroが使いたくて、本品はおまけで追加したので良いのですけど)
参考までに、フードは52mm径へのステップアップリングを介して、換算50o以上用のメタルフードを付けて使っています。
(当方ではフィルタ類は52mmで揃え、高級コンデジ、Qマウント、m4/3、APS-Cで共有可能にしてあります)
【参考】使用例
山あいの谷間で十分に日が当たる前、日没前などに開放でISO上げすぎずに使える事、
なおかつ25mm(換算50mm)が必要となった為、手持ちレンズの中では
本品が該当したので使ってみました。
E-PM2/E-PL6では常用ISO1600まで(非常2500)と自分の中では
決めており、早朝・日没前のレンズとして重宝しています。
5とにかくコンパクトさが最高なスナップ撮影レンズ!
【購入経緯】
オリンパスは早々にMフォーサーズ移行してしまい(他メーカーも含めて)すっかりミラーレス時代ですが、おかげで一眼レフ機の中古が安価になっています。かつて欲しかったE-3の良品を入手したのをきっかけに他社製MFレンズ含めフォーサーズのレンズも物色しており、本機もその流れで入手。
【操作性・機能性】
特段の操作は必要無いわけですが、MFリングの動きが軽すぎず適度な粘りがあってMFも使いやすいです。AF速度はさほど速くはないという印象。
【表現力】
コンパクトさが売りですし安価なレンズですので、ほどほどのところです。フォーサーズらしいクッキリとメリハリある絵が撮れます。焦点距離が25mmですからボケの量はさほどありませんが、綺麗なボケだと思います。
他の方のレビューやクチコミにもありましたが、若干周辺が歪みます。まぁコンパクトなスナップ撮りレンズですので、許容範囲です。
【携帯性】
とにかくコレが最高!でもフォーサーズ機では大きいE-3に装着しても見栄え良く収まります。ただE-3だとボディが重いので、左手でレンズを保持し難いという面もありますが。結局自分は以前から所有しているE-520に付けて、軽量小型スナップ機として使っています。
【総評】
初めてのパンケーキ型レンズですが、気軽に街歩きしながらのスナップには最適ですね!オークションサイトやフリマサイトで1.5万円ぐらいで見かけますが、良品で1万円切るものもあります。自分が入手したものは金属製のねじ込み式フロントキャップも付属していて、なかなか良い買い物ができました。
OM ZUIKO などの旧いMFレンズで遊ぶのも楽しいですが、開放F2.8からクッキリ・シャッキリの絵が撮れるので夕暮れや夜スナップでも結構いけそうですよ。
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1146位 |
-位 |
4.80 (10件) |
80件 |
2008/1/21 |
2008/2 |
VMマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
43mm |
【スペック】フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:55x28.5mm 重量:200g
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手が最高のレンズ
操作性】操作性は小さいがゆえにピント動作などはあまりよくないです。
【表現力】わざと収差を残したレンズと言われていますが、やはり現代のレンズです。オールドレンズとはシャープさも全然いいし、しっかり映りますね。収差もありますが、オールドレンズほどではありません。
【携帯性】これはとてもいいです。コンパクトでいつでもつけたくなるレンズです。
【機能性】まあこのレンズに高機能は望んでないので
【総評】初代のズミルックスなんかと比較されますが、全然別物です。ああいうオールドな写りを求めるなら最初からオールドレンズを買うべきです。私はオールドレンズばかりでキャノンの古いライカマウントのレンズを沢山もっていますが、それと比べるとやはりこのレンズはおとなしいし、現代的だと思います。逆にしっかり映るし、ボケもすごいのでそこが気にいってます。
最近はほとんどこのレンズをつけっぱなしなほどお気に入りです。このレンズとライトルームがあればわざわざ古いオールドレンズを買う必要がないことがよくわかりました。35mmは非常に使いやすくスナップや室内で重宝します。
5R-D1sで常用
【操作性】
問題なし。
【表現力】
絞り開放で背景ぐるぐるは少しいただけない。
f2.8〜f4 くらいが、いちばん「美味しい」。
【携帯性】
金属製なので重いですが、小さいです。
【機能性】
フォーカスリングの動きが絶妙。
個人的には、もう少し長くてもいいから、
MFのつまみがないほうが好みですが。
【総評】
R−D1sに付けっぱなしの常用レンズです。
別売フードは必需品。同梱だとうれしかったですね。
ズミルックス、ズミクロンなどライカブランドにこだわりがなければ
安くて良いレンズだと思います。
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