CANON
EF-M32mm F1.4 STM
メーカー希望小売価格:-円
2018年9月21日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- レンズタイプ
- 単焦点
- 焦点距離
- 32 mm
- 最大径x長さ
- 60.9x56.5 mm
- 重量
- 235 g
- 対応マウント
- キヤノンEF-Mマウント系
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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EF-M32mm F1.4 STM のレビュー・評価
(20件)
満足度
4.63集計対象20件 / 総投稿数20件
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430%
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35%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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まず、私のMシリーズの位置づけは携帯しやすく画像はそれなりといったものになります。フルサイズの6dmk2を持っておりエルレンズも広角と望遠のズームを2個持っています。 隠れLレンズと言われて楽しみに撮ってみましたがLレンとは思いませんでした、Lレンズの写真は立体感が出ますがこちらはそこまでと言った感じで期待しすぎたと思います。 f1.4だからか50mmにしては少し大きいです。 Mならもう少し小さくして欲しかった。持ち出す度に少し重いと感じたりもう少し小さかったらとよく思います。 と色々否定的な意見を書きましたがMシリーズでこれが1番出番が多いレンズになります。 マクロみたいに使え、f値が低いので夜景も撮りやすいと汎用性が高く写りも良いのでよく使ってます。
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絞り開放でもピント面はよく写ります。 このレンズがあればAPS-Cセンサーでもよくボケ、 ボケ量では私の使い方ではフルサイズの必要性を感じません。 携帯性とのトレードオフと思いますが手ブレ補正がつかないことや、 レンズフードが付属しないのが残念です。
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【操作性】 純正Mマウントレンズに慣れているので全然問題ありません。 【表現力】 Mマウントレンズの中では最高の描写力だと思います。文句ありません。 シグマの30mm F1.4 DC HSMで気になった色収差も、特に気になりません。 【携帯性】 コンパクトですがずっしり重い。 純正フード(ES-60)を付けると倍ぐらいの長さになる。 【機能性】 結構寄る事も出来るのでマクロ的な使い方もできます。 【総評】 シグマの30mm F1.4 DC HSMの色収差が気になり過ぎて、純正のこちらのレンズを選択しました。 手ぶれ補正機能が搭載されていれば個人的には完璧でした。 お先真っ暗なMマウントですが、隠れLレンズ級の標準域ズームが欲しいところです。
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EF-M32mm F1.4 STM のクチコミ
(236件/19スレッド)
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kissm2を使って主にポートレート撮影で使う予定です! 価格が2万円の差がありますが 性能的には大分違うのでしょうか??
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R10のAFがR5譲りでハイパー凄いとのことで。 AFが凄いならばそれに対応するAPS-Cのレンズが欲しいですよ。 RF-S18150とEF-M18150はマウント部分が違うだけとのことですので、EF-M32もマウント部分を換装しただけで出してくれないですかね? さすれば欲しいです。 R10も買います。 買い増すです。 未だにEF-M32みたいに寄れて明るいレンズって無いですもんね。
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【使いたい環境や用途】 人物撮影で、kissM2を考えてますが、ボディ単体を購入して、レンズは単焦点レンズを考えてます。 するとEF-M32mm F1.4 STMとアダプターEOS Mと EF50mm F1.4 STMの組合せと迷いました。 どちらが良いのかご教示願います。 レンズの金額差が結構ありますが、 どれくらい性能違うか気になります。 また、現在、SIGMAのEFマウント18-300のみ所有してます。
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EF-M32mm F1.4 STM のスペック・仕様
- プロ向けの「L(Luxury)レンズ」に迫る高画質を実現した大口径単焦点レンズ。大きなボケ味と開放からLレンズに迫る描写性能が楽しめる。
- 最も明るいF1.4の大口径を実現。夜間や屋内でも速いシャッター速度でブレを抑えた高画質の撮影ができる。最短撮影距離0.23mとクローズアップ撮影も可能。
- 人間の視野に近い約51mm相当(35mm換算)の標準画角と遠近感を生かし、ボケ味を生かしたポートレートやスナップ撮影など、さまざまなシーンで撮影できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応マウント | キヤノンEF-Mマウント系 |
| レンズタイプ
レンズタイプ 単焦点 レンズの焦点距離が一定のもの。明るい(F値が小さい)レンズが多く、解像度がよいとされる。 ズーム レンズを光学的に動かし焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
単焦点 |
| フォーカス
フォーカス AF オートフォーカス。自動的にカメラのピントを合わせるタイプ。 MF マニュアルフォーカス。手動でカメラのピントを合わせるタイプ。 AF/MF AFとMFどちらでも利用可能なタイプ。 |
AF/MF |
| 詳細レンズタイプ | 大口径単焦点レンズ |
| レンズ構成
レンズ構成 レンズ構成 凸レンズと凹レンズの組合せ方式を表し、組み合わせはレンズタイプによって異なる傾向にある。 [群]複数のレンズを貼りあわせ、1枚のレンズとして構成しているもの[枚]レンズの構成枚数 |
8群14枚 |
| 絞り羽根枚数
絞り羽根枚数 絞り羽根枚数 絞り羽根枚数が多いほど、点光源が自然な感じとなる傾向にある。 |
7 枚 |
| 焦点距離 | 32 mm |
| 最短撮影距離 | 0.23m |
| 最大撮影倍率 | 0.25倍 |
| 開放F値
開放F値 開放F値 レンズの絞りをもっとも開いた状態の絞り値。 この値が小さい方が明るく撮影できる傾向にある。 |
F1.4 |
| 画角 | 46.1 度 |
| 形状 | |
|---|---|
| 大口径
大口径 大口径 レンズは直径が大きくなるほど、光を取り入れる量が多くなります。この結果、少ない光量でも撮影でき、背景が大きくぼけた写真を撮れるようになります。そのような特徴を持つレンズを「大口径レンズ」、もしくは単に「明るいレンズ」と呼びます。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| フィルター径 | 43 mm |
| 最大径x長さ | 60.9x56.5 mm |
| 重量 | 235 g |
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EF-M32mm F1.4 STM の製品特長
[メーカー情報]
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おもな特長
大きなボケ味と開放からLレンズに迫る描写性能が楽しめる、大口径・単焦点レンズ。GMo非球面レンズにより、画面全域で高画質が楽しめます。フレア・ゴーストの低減と、良好なカラーバランスを両立。7枚羽根の円形絞りによりボケ味も美しくなめらか。また、最大撮影倍率は0.25倍。花や小物などにぐっと迫った撮影が可能です。約235gと軽量なため気軽に持ち運べます。
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搭載テクノロジー
非球面レンズ
優れた描写力を発揮する非球面レンズ。球面のレンズではどうしても発生してしまう写真の歪みを、キヤノンならではの光学技術で取り除きます。STM
撮影時のオートフォーカスをより静かでスムーズにするステッピングモーター。動画サーボAF搭載のカメラと組み合せることで、さらに快適な動画撮影を可能にします。フルタイムマニュアル
オートフォーカスの後、フォーカスリングを回転させるだけで即時にマニュアルフォーカスが可能です。
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