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![7Artisans 35mm F1.8 AF 7A-35F18AF-FF-L-B [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719739.jpg) |
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2294位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/14 |
ライカLマウント系 |
F1.8 |
35mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF/MF 最大径x長さ:72x87mm 重量:430g
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![7Artisans 35mm F1.8 AF 7A-35F18AF-FF-Z-B [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719738.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/14 |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
35mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF/MF 最大径x長さ:72x91mm 重量:435g
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![35mm F1.2 ED AS UMC CS [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000934921.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/1/13 |
2017/1/20 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
35mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.38m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:67.5x74.2mm 重量:420g
【特長】- APS-Cセンサー搭載ミラーレスカメラ対応の標準画角レンズ(ソニーEマウント用)。
- F1.2の大口径により低照度下の撮影にも対応。浅い被写界深度を活かし、ボケで主要被写体をより際立たせて撮影することもできる。
- フレアとゴーストを最大限抑制し、鮮明なカラーイメージを再現するため、独自技術「UMCコーティング」を施している。
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![Velvet 56 ブラック [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001204192.jpg) |
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1945位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/21 |
2019/10/25 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.6 |
56mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.13m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF 最大径x長さ:72x85.25mm 重量:410g
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![7Artisans 85mm F1.8 AF 8518LB-AF [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001688894.jpg) |
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1555位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 9 |
2025/5/ 9 |
ライカLマウント系 |
F1.8 |
85mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.8m フォーカス:AF/MF 大口径:○ 最大径x長さ:72x89mm 重量:444g
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![7Artisans 85mm F1.8 AF 8518ZB-AF [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001659348.jpg) |
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1555位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/18 |
2024/10/17 |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
85mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.8m フォーカス:AF/MF 大口径:○ 最大径x長さ:72x93mm 重量:452g
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1208位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/21 |
2026/4/17 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
85mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.8m フォーカス:AF/MF 大口径:○ 最大径x長さ:79x89mm 重量:510g
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![LAOWA 60mm F2.8 Ultra-Macro [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868722.jpg) |
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1339位 |
-位 |
4.38 (2件) |
0件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 2 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
60mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.185m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF マクロ:○ 重量:503g
- この製品をおすすめするレビュー
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5欠点があることをわかりつつマクロを楽しむ
α7SII で使っています。
レビューを書くために、描写性能を調べてみました。
【2倍マクロ】
作例を載せました。(写真1〜4)
等倍から、1.5倍、2倍と等倍では物足りないミクロの領域が楽しめます。
ワーキングディスタンスもレンズ先端18cmほど取れるので、レンズフード要らずの設計も手伝って、非常に使い勝手が良いです。
【画質・描写性能】
中心の解像度は良好です。
ただし、周辺は弱い。
センター付近に被写体を置くマクロ領域に特化した描写性能です。
メーカーはAPS-C専用レンズと謳っていますが、フルサイズでも使えます。
ただ、周辺光量落ちがかなり大きい、という感じです。(写真5)
電子接点を有しないレンズなので、ボディのレンズ補正が利きません。
そのため、RAW現像ソフトで対応するか、カメラ内アプリの『レンズ補正』を購入して適応させる必要があります。(写真6)
個人的に、周辺光量落ちは味があって良いな、と思うのですが、歪曲があるのはいただけません。(写真5)
動画で撮ると修正が大変なので、動画向きでは無いと思います。
【鏡胴の造り】
レンズはオール金属で、ずしりと重く、冬場は冷たいです。
ピントリングはMFレンズらしく、適度な重さでスムーズに回り、無限遠と2倍マクロ位置でピタッと止まります。
絞りは適度なクリック感があり、開放と最小絞り位置以上にリングが回ります。
静止画を撮るのに特化しており、動画向きの挙動ではありません。
【レンズフード要らずの設計】
レンズには、フードが組み込まれており、フードは装着できません。
2倍マクロで撮る時には、必ずフードが邪魔になると思うので、フード無しの設計は素晴らしいと思います。
最初からメーカー純正の保護フィルターが付属していました。
【まとめ】
周辺光量落ちと歪曲、周辺画質がイマイチ、という欠点がわかりやすくあるので、スナップや風景用途には向きません。
なので、マクロ以外もこの60mmでカバーしたいと思っている人は辞めた方がいいです。
2倍マクロが必要で、周辺光量落ちも主役を引き立たせるために、むしろあった方が良い、くらいのマクロ目線をお持ちの方には大いにオススメします。
APS-Cで使う分には、これらの欠点が目立たなくなるので、優秀なレンズに思えてきます。
4近距離では、露出倍数が大きくかかってきます
APS−Cフォーマット用のレンズですが、近距離ではフルサイズでも使えそうです。
2倍マクロですから、そういう使い方の場合、三脚やスライダーが必須だと思っておきましょう。
それから、ピント合わせでレンズが伸びないのでインナーフォーカスかと思ったら、実は長い鏡胴の中で、前玉がかなり前後に動いていました。
全群繰り出しとまではいかなくても撮影距離が短くなるとレンズがかなり前に出ていくので、露出倍数が大くかかってくるようです。
つまり、同じISO感度と絞りF値でも、遠距離〜1/1倍で1段以上、2/1倍では更に1段程度シャッターが遅くなるということです。
また、マクロ撮影で被写体に奥行きがある場合、少し絞って被写界深度を深めたいわけですが、益々シャッター速度が遅くなるので、ISO感度を上げざるを得なくなります。
そうすると、画像が粗くなってディテールが失われることになります。
そうならないように、LED照明などを使用するとか、電子シャッターでブレ防止とかリモコンやセルフタイマーの使用などと、工夫が要ります。
また、絞ると撮像素子のゴミが写るようになりますから、撮影前にしっかりブロアーしておきたいですね。
以上思いついたままに書きましたが、購入検討の皆さんへのご参考まで。
添付画像は、撮像素子の掃除を忘れたので、ごみが写ってしまいました、ごめんなさい。
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1555位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/11 |
2025/6/11 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
24mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.32m フォーカス:AF/MF 広角:○ 最大径x長さ:72x88mm 重量:422g
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![7Artisans 24mm F1.8 AF 2418ZB-AF [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723595.jpg) |
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1162位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2025/12/10 |
2025/12/10 |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
24mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.32m フォーカス:AF/MF 広角:○ 最大径x長さ:72x90mm 重量:438g
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![MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000281900.jpg) |
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317位 |
-位 |
4.59 (16件) |
324件 |
2011/8/26 |
2011/9/ 9 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
105mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.312m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78.3x126.4mm 重量:725g
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっと手にしました、大満足です。
シグマ 105 マクロがモデルチェンジしこのモデルになった当時(2011年)から気になっていましたが、既に、フィルム時代より使用していた、ニコン純正、Ai AF Micro Nikkor 105mm F2.8Dを持っていたので購入せずでした。
その純正の105も、けっして丁寧な扱いとは言えない使い方で、さすがに15年以上使い続けていてガタが出始め、本気でこのレンズの購入を検討していたところ、キタムラの中古で、元箱・取説付きで程度の良いものがあり、Tポイントも貯まっていたので、実支払い¥35,000程で購入しました。
【操作性】
スイッチは、3つ。
1.フォーカス距離指定の、@「FULL」、A「045m−∞」、B「0.312−0.45m」
2.AFとM
3.OS @「OFF」、A「1」、B「2」
2は大丈夫でしたが、1と3は、取説を読んで納得。
【表現力】
シグマの伝統とでも言うか、あっさり系の色乗りで、薄い感じに仕上がってきます。
こってり系を好む私は、−(マイナス)補正を掛ける事が多いです。
−補正を掛けると、リアルな絵作りとなり私好みに仕上がってきます。
写りは、これもシグマの伝統である、被写体の輪郭に明確性があり、キリッとしてキレのあるものになります。
【携帯性】
フィルム時代のAF 105mmより、太く(約3mm)、長く(約22mm)、重く(約165g)となりましたが、望遠として使う事もあり、手ブレ補正がある分の体積&重量と認識。
純正新105マクロも一考しましたが、太さ・重量がシグマより太く重たくなるので、このレンズに決めた一つです。
【機能性】
上記、操作性にて、1.フォーカス距離指定では、ほとんど「FULL」にしております。
@〜B、いろいろ使ったものの、私の使い方では、@かAで、@とAのフォーカススピードに大きな変化が無かったので、ほとんど「FULL」にした状態です。
OSのAは、通常使用での手ブレ補正で、Bは流し撮りする際に設定するそうです。(取説より)
【総評】
近くのキタムラより、中古予約品が届いたメールを受け、11月7日に受け取りに行く際、Df とD3300の2台を持って出掛けました。
Df では、問題なくAF出来ましたが、D3300ではAF不可状態。
案の定、ニコンD5300用、未対応品でした。
他機種とのAF具合、フォーカスピント等の事もあったので、一先ず購入し持ち帰りました。
11月10日(金)にD800、D600等のフルサイズ機、D7000シリーズ、D3200、D5200等のAPS-C機で確認しましたが、D3300のみAF不可を再確認。
11月10日午後、一先ずシグマカスタマーセンターへ一報方電話し、事情を説明しシリアル番号の確認の依頼があり、シリアル番号を言うと、購入履歴等からD5300未対応である事が確認。
着払いで修理工場へ送付することになり、コールセンターで対応された方に、「修理する際、お宅様のお名前を申し上げますが」と了解を得て、送付品内に「御社、カスタマーコールセンター○○様へ、ご連絡にてD5300対応処置のお話しを伺いました。」と手紙を添え夕方、近くのコンビニから送付。
11月14日(火)、修理対応処置済み発送の電話連絡を受け、11月15日(水)届きました。
シグマのコールセンター及び修理部門、相変わらずテキパキとした対応で好感が持てました。
なお、シグマの修理先、以前は川崎の工場でしたが、2017年10月から福島の会津工場に変更されています。
シグマのHP、「お知らせ」から、修理先住所等は以下URL
↓ ↓
https://www.sigma-photo.co.jp/new/2017/10/04/1657/
5花の季節には欠かせない、私の大のお気に入りレンズ。
【操作性】
スイッチが、
・AF範囲の切り替え
・AF、MFの切り替え
・手ぶれ補正の切り替え
の3つあります。
扱いやすい位置にあり、使いやすいです。
【表現力】
ピント部は非常にシャープ、それでいてボケもきれいです。
【携帯性】
D7100やD600で使っていた時には、重く感じていましたが、D800Eとはバランスも良く重さを感じさせません。
DX用の延長フードを付けると、全長がとても長くなるうえに、延長用のフードは逆付けもできないので持ち運び時にかさばります。
【機能性】
AFはやや遅めですが、以前使っていた純正のAF-S 40mm DXよりははるかに高速です。
OSも良く効くので、等倍付近で撮るとき以外は手持ちで撮ることが多いです。
【総評】
SIGMA純正のx1.4テレコンが安価で画質劣化も少ないので、DXフォーマットで220mm相当の望遠レンズとしても良く使っていました。
マクロレンズは、好みが分かれると思いますが、ニコンやタムロンの何本かのマクロレンズを経て、このレンズに落ち着いています。
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![LAOWA 60mm F2.8 Ultra-Macro [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868721.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 8 |
α Aマウント系 |
F2.8 |
60mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.185m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF マクロ:○ 重量:503g
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![LAOWA 60mm F2.8 Ultra-Macro [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868719.jpg) |
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2660位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 2 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
60mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.185m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF マクロ:○ 重量:503g
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![LAOWA 60mm F2.8 Ultra-Macro [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868723.jpg) |
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1505位 |
-位 |
4.35 (3件) |
13件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 2 |
ペンタックスKマウント系 |
F2.8 |
60mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.185m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF マクロ:○ 重量:503g
- この製品をおすすめするレビュー
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5紅いレンズ
なんといっても撮影倍率2倍というのでCHINAmadeにしては高いけどキャッシュバックキャンペーンを利用して購入しました。
【操作性】
マクロなので勿論インナーフォーカスで∞方向へレンズが沈む仕組みなのでフードをあまり必要としない接写に向いた設計。
【表現力】
解像描写力も悪くないので今までとは異次元の世界を垣間見れるけど、ここまで倍率が高いと顕微鏡写真的になりやすい。
【携帯性】
三脚使用が前提で、あまり持ち歩いて使うレンズではなさそうなので無問題かな。
【機能性】
御丁寧に純正?プロテクトフィルターまでついている。
【総評】
このようなレンズでマクロな世界までも中華思想で席巻しそうな中国恐るべし。
4主にマクロ以外で使ってみたくて購入。
【操作性】普通とは言い難い中望遠兼ウルトラマクロ、距離指標の1mの次が∞、ここの間の操作角は超広角レンズ並み。1m前後で勝負しろってことかな。
【表現力】明るいMFレンズのウルトラマクロとしては☆5、中望遠としては☆いくつだろう…無限遠まで撮影できるだけで☆4あげないといけないのかも。
【携帯性】全長が伸びないインナーフォーカスのマクロなので撮影時はコンパクト、無限遠だとレンズがかなり引っ込んで鏡胴自体が望遠フード化する作りで後付けフードは必要なさそうなので体積はコンパクトで☆5。軽くはない☆4。
【機能性】ヘリコイドのトルクも良くMFレンズとして普通、絞りはクリックストップ付き。
【総評】メーカーもAPS-C機での使用を前提、35mm判だとマクロ域のみという説明だったので気にはなっていたけどスルーし続けていたレンズ。
その後35mm 判だと遠景で周辺減光が出るくらいということで自分の用途では問題なさそうで購買意欲が止められなくなりました。
遠景試してみると減光具合は自分の許容範囲。
35mm判カメラになら常用レンズとして使えてマクロ強いので価格以上かも。
フィルターが必要な構造だろうから最初から付いてくる、普通に使う分には他に購入が必要なものが無い自己完結レンズ。(NDフィルターやマクロリングライトは必要な方もいるでしょう。)
ただ個体差なのかマウント取り付け指標の赤いドットと距離&絞り指標の白線がちょっとずれている仕上げの詰め甘感。
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1108位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/4/11 |
2022/4/15 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F0.95 |
25mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:MF 最大径x長さ:71x86mm 重量:570g
- この製品をおすすめするレビュー
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5凄いレンズかも知れません
マイクロフォーサーズ用の25mmf0.95レンズとしては、現時点では最高画質かも?
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001434804_K0001028586_K0001451519_K0000623163_K0000145739&pd_ctg=1050
大きく重いレンズなので、大きいボディーのG9に付けてみましたら、ベストマッチ?していますね。
持って構えたバランスは良いと思いますが、絞りリングがボディーに近く細いので慣れるまでちょっと不安です。
ピントの山は比較的つかみやすく、絞りによるピントの移動は無さそうです。
フォクトレンダーのノクトン25mmはマイクロフォーサーズのイメージサークルしかないので、周辺画質が甘いのですが、LAOWAの方は絞り開放から画面の4隅まで十分に解像し、周辺減光も気になりません。
7artisansの時もそうでしたが、絞り開放では収差による色ずれが大きく、全体に赤味を帯びた画になりますが、1段絞ると緑色がしまって、その後は安定してきます。
歪曲は少し大きめの樽型ですが、他の25mmf0.95レンズも似たような感じです。
気になるほどではありませんが、画角がLAOWAは少し狭い感じです。
絞り羽が直線の多角形なので、絞った時の背景玉ボケはカクカクします。
まとまりのないレビューになってしまいましたが、重さを我慢できればとても良いレンズですよ。
5でかい、重い、楽しい、ニッチに嵌れば神レンズ
Zマウントでアポランター50F2を楽しんでいましたが、ふと魔が差してPIXEL7を購入してしまい、これからはスマホで撮ると決意し、一式手放しました。
動画用にGX8を購入したのですがEVFが素晴らしい。
フォーカスポイントの移動もし易い。
マニュアルフォーカスしたい。
そんな感じで本レンズの購入となりました。
やっぱり楽しいですねマニュアルフォーカスは。
フォーカスポイントを決めて、フォーカスリングを廻していって、ククっとピントが合っていく感触は心地良いです。
フォーカスリングの質も適度なトルクと質感があり心地良いです。
GX8のEVFが素晴らしいので相性は抜群です。
他の中華の明るいマニュアルフォーカスレンズだとピントが合ってるか合ってないかわかりにくいのですが、本レンズのAPOや重厚長大の設計のおかげでバッチリとピント面が見えます。
アポランター50F2やニコンZ50F18よりも寄ることが出来るのはメリットです。
何も考えずとも最短撮影距離の内側ということは起こりません。
近接の場合アポランター50F2だとフォーカスリングを最短に設定してカメラを前後に動かしてピントを合わせます。
Z50F18だとちょっとずつ動かしながら半押しを繰り返します。これはMFにスイッチで変えるべきなんでしょうね。
そういったストレスが皆無でフォーカスリングさえ廻してやれば近距離でも撮影可能です。
それとインナーフォーカスは便利です。
マニュアルフォーカスレンズはフォーカスリングの位置で全長の伸縮があるので、収納時にまごつくことがあるのですが、本レンズは最短撮影距離でも無限遠でも全長が変わらないのでストレスがありません。
ただ最短0.25m〜0.5mくらいのフォーカスリングの幅が非常に広く廻すのが大変ですね。
もうちょい狭くても良かったのに(笑)
肝心の描写ですがアポラン50F2やZ50F18に比べると解像感は一歩落ちる気がしますが、色の出方が柔らかく、料理等は美味しそうに撮れるように感じます。
スマホでいいやの世の中で一眼をわざわざ持つ意味は一線を画する写真を撮るためであり、用途に適するのはアポラン50F2やZ50F18です。
けれども何とも言えない味わいがあり温か味を感じられるのは本レンズかと思っています。
各社が高価格高利益のためにフルサイズに向かっている中でMFT専用レンズを出してくれたために、このサイズと性能が実現できているのでしょう。本レンズをモディファイしたAPS-C用は最短撮影距離が25pから34pと遠くなってしまっています。
MFT用のレンズとしては異例の大きさと重さでグリップのしっかりとしたボディ専用とも言えます。
EVFが0.5型が欲しいので使えるボディはますます限られてきます。
もっとコンパクトでAFのレンズが沢山ある中で敢えてこのフルサイズ並みの大きさと重さのレンズを選ぶ必要は???ですが、私のように寄れるマニュアルフォーカスしたい人には非常にニッチですが一本で万能な神レンズです。
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![50mm F1.2 AS UMC CS ブラック [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000890847.jpg) |
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2294位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/7/ 4 |
2016/7/22 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:67.5x74.2mm 重量:375g
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手だけでなく、シルバーは目立つので得です
以外とソニーα7RUで使っていますがマニュアルはやり易いしですよ。ソニーAFでなくても焦点を合わせやすいのでマニュアルレンズの良さであるボケが活かせてうれしい。
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![Velvet 56 SE シルバー [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000775201.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
13件 |
2015/5/ 8 |
2015/6/12 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.6 |
56mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.13m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF 最大径x長さ:72x85.25mm 重量:410g
- この製品をおすすめするレビュー
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4独特なソフトレンズ
【操作性】
MF操作は快適です。
【表現力】
開放〜F2.8くらいまでは独特なソフト描写、絞れば普通のレンズです。寄れますが、絞らないとぼやぼやです。
【携帯性】
悪くありません。ちょっと重いです。
【機能性】
フィルターが装着できるのは◎
【総評】
ソニーのαシリーズにアダプター経由で使用しています。アダプターを使用しているからか、無限遠がうまくでないのが困りものですが、比較的被写体に寄って使用する分には快適です。
1本のレンズでかなりいろいろな描写が楽しめるのでバッグに忍ばせておくことが多いです。ケンコー・トキナーが取り扱っているレンズベビー製のレンズでは一番好きかもしれません。
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![Velvet 56 SE シルバー [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000775200.jpg) |
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1647位 |
-位 |
5.00 (4件) |
20件 |
2015/5/ 8 |
2015/6/12 |
ニコンFマウント系 |
F1.6 |
56mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.13m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF 最大径x長さ:72x85.25mm 重量:410g
- この製品をおすすめするレビュー
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5DfやZfcに。
【操作性】MFマクロの操作性を超えも下回りもしない。
【表現力】ソフトマクロとして無二。
【携帯性】それなりに大きくそこそこ重いが普通。
【機能性】レフ機マウントで買えばミラーレス機すべてに転用できる。
【総評】PENTAX Kマウントで愛用していて追加しました。
Z5 Df Zfcで使っていますがやはりレンズベビーはレフ機だとfマウントよりKマウントの方が手振れ補正がある分使いやすい。
5使いこなしは難しいけれど、ハマると面白いレンズ
とあるイベントで手にしてから、独特のぐるぐるボケと中心部の芯のあるソフトな描写に惚れこみました。また13cmまで寄れるのでマクロとしても使用できるのに関心を持ちました。
しかし、定価だとそれなりの値段。
ケンコートキナーのHPでアウトレット販売でニコンマウントが上がって来たのでここぞとばかり注文しました。アウトレットでも特に製品自体に問題はないし、ケンコートキナー自身の保証書もついていたので、安心して購入できました。
電子接点のないレンズでピント・絞りは完全マニュアルです。Dfだとレンズ側の絞りとボディー側の絞りを合わせて撮ると、シャッタースピードはオートになるはずなのですが、あまりあてにはできないので、基本マニュアルで撮影ですね。
このレンズ、開放だとグルグルボケですが、F4ぐらいまで絞るとそれなりにくっきりと描写し始めます。
中心に人物をおいて周りが木々だと完全ぐるぐるボケになって面白い描写になります。
うーん、これはハマると手放せないレンズとなりますねえ。
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613位 |
-位 |
4.44 (126件) |
1419件 |
2005/2/14 |
2005/7/ 3 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
30mm |
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62mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:10.4 フォーカス:AF 最大径x長さ:75.5x59mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすい
大口径のレンズを探していました。解放でボケボケにしたくて解放寄りの評価が高くてやっすい中古でこれを選択しましたが、良かったです。
レンズキャップがわりに付けっぱなしで猫やら仏像やら散歩や外出時に便利な大きさも気に入ってます。
5価格がこなれてきており、買わない手がない
是非標準ズームからのステップアップにお勧めします。DXなら画角も50近辺でとても使い易いです。
後期モデルの美品を入手しました。15000円でした。AF-S DX NIKKOR 35mm/f1.8と対して変わらない額ですが、性能差は歴然です。まあ、フルサイズの美味しい所だけをDXで使うので当たり前かもしれませんが。
後期モデルだからか、調整済みなのか、ピントはほぼほぼジャスピンかと思います。
いままで、一眼はただ、色々設定できるカメラでしかありませんでした。しかし、このレンズを持って世界が変わりました。ただの画像記憶装置が芸術作品の描画装置になりました。
効能 なぜわざわざ一眼を持つのかという意味を教えてくれる。
副作用 沼へと足を引っ張ってくる…。
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![7Artisans 75mm F1.25 75125LMB [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41EXpG-qdOL._SL160_.jpg) |
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1162位 |
-位 |
5.00 (2件) |
5件 |
2019/10/11 |
2019/10/10 |
ライカMマウント系 |
F1.25 |
75mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.8m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:69.5x72mm 重量:600g
- この製品をおすすめするレビュー
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5癖を許せるなら…
発売間もなく、Amazon経由で中国本土の7Artisans Official Storeより購入しました。描写は全体的に柔らかで、開放絞りでも中心付近は解像しますが線が柔らかであることに違いはありません。絞っても線の柔らかさが維持されるので、周辺四隅までカリカリに解像しなければ納得されない方は購入をされない方が精神衛生上よろしいかと。開放付近では、先にレビューされた方の報告にもあるように周辺光量落ちがあります。くわえて現行のレンズらしからぬ非点収差も発生して、被写体背後がグルグルぼけになってしまいます。これを描写の個性として愉しめるか、欠点とみるかで評価が大きく違ってきます。逆光耐性は私は健闘していると評価しているのですが、現行の国産レンズのようにはいきません。かといって、レンズ先端には保護フィルターくらいしか付けることを許容しないので、フレアやゴーストを嫌う方は撮影にも気をつけなくてはならないでしょう。他に目を移すと、価格がそれなりにするのでビルドクオリティは高いです。中華レンズに多い、絞りリングのクリックレスではありません。1/3クリックみたいな小技があるわけではありませんが、クリックの節度と重さも適切だと思います。フォーカスリングのローレット加工が浅いので、指の掛かりが少し心許ないと私は感じます。改めてレビューに記すと欠点が多いみたいに書いてしまいましたが、所有者としては満足度は高いです。描写の癖も、このレンズの個性ですから。癖のある描写が許せなければ、他の選択肢を選べばいいだけのことです。
5なかなか、大変なレンズです。
大口径望遠レンズですから、レンジファインダーでのピント合わせが厳しいことは分かっていました。
しかも、絞り込みによるピント移動があることも予想していました。
でも、α7シリーズの高精細EVFの拡大モードでピント合わせするから大丈夫だと考え購入しました。
アマゾンで53,439円でした。
前玉が、かなり前方にあるので、逆光時のフレアーも要注意だろうと、フードも用意していました。
ところが、Φ62mmの標準レンズ用のねじ込みフードを付けてみたら、四隅がほんの少しけられました。
広角レンズ用のフードに取り換えてやるとけられなくなりましたが、遮光効果はあまりなく、結局撮影時に手でハレギリするしかないようです。
それから、フード無しでも絞り開放ではかなりの周辺減光があり、F4くらいまで絞らないと気になるかもしれません。
描写としては、絞り開放時は収差が大きく、ピントが合っている付近も滲んだようになってしまいます。
F2位から落ち着き、F4まで絞ると普通になって、このレンズらしさが無くなってしまいます。
開放付近では、口径食がかなりあります。
絞り羽は12枚もあるので、絞っても明確な多角形の玉ボケにはなりません。
保証は、あるのか?修理はどうするのか?などの不安はあるわけですが、とりあえずこの大口径レンズの変な描写を楽しみましょう。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/cat24253258/index.html
追記)
同じ焦点距離なら、コシナのヘリーアークラシック75mmF1.8の方がはるかに使いやすく、描写も鮮明ですので、そちらの方をお勧めします。
普通のレンズに飽きちゃった方、私のような蒐集癖のある方はこちらのF1.25を買ってみてください。
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![50mm F1.2 AS UMC CS シルバー [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/415c7aiaxbL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/7/ 4 |
2016/7/22 |
Xマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:67.5x74.5mm 重量:380g
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![50mm F1.2 AS UMC CS ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000890845.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/7/ 4 |
2016/7/22 |
Xマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:67.5x74.5mm 重量:380g
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![50mm F1.2 AS UMC CS ブラック [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000890849.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/7/ 4 |
2016/7/22 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.2 |
50mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:67.5x73mm 重量:385g
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![24mm F2 DG シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678116.jpg) |
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1852位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/8/ 7 |
ライカLマウント系 |
F2 |
24mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:24.5cm 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x72mm 重量:365g
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![LAOWA Argus 25mm F0.95 CF APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508788.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/13 |
2023/1/20 |
α Eマウント系 |
F0.95 |
25mm |
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62mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:34cm 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:MF 最大径x長さ:71.5x81mm 重量:575g
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![20mm F2 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421151.jpg) |
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758位 |
-位 |
5.00 (2件) |
9件 |
2022/2/10 |
2022/2/25 |
ライカLマウント系 |
F2 |
20mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:22cm 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:AF/MF 広角:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x72.4mm 重量:370g
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能も作りも所有欲を満たしてくれるレンズ
【操作性】
オートで使えば簡単そのもの
マニュアル操作でも操作しやすくよく考えられていると感心します
【表現力】
中央から周辺まで十分な解像感があり、見た目通りの色に切り取れる感じが快感です
【携帯性】
しっかりした金属製なので軽いとはいえません
でもそれが適度な安定感と所有欲を満たしてくれます
【機能性】
AFで違和感を感じたことはありません
MFも心地よく良好です
【総評】
一言で言ってとても良くできたレンズです
堅牢であり、作りの良さは秀逸です
広角レンズの中でも上位に位置するレンズだと実感しています
5大好きなレンズ。
※ボディはSigma fp Lを使用しています。EVFは付けていません。購入後数週間でのレビューとなります。
【操作性】難しいところは特にありません。MF時の回転方向はまだ覚えられません。
【表現力】購入前に色々なレビューがあり(参考にしていいのかわからない一方でネガに働くものも含め)、そのなかで購入の決め手になったのは「他のIシリーズの表現力・発色と差がないところがいい」というようなものでした。まさに24mm F2を既に持っていてものすごく気に入っていたので、その切れ味とコクのあるまろやかなボケと発色はそのままに20mmになって近接撮影もできたらすごくいいと思って購入しました。
その期待をまったく裏切らず上をいく表現力でした。
景色も、食事も、屋内も、どれもこれも光をうまくとらえ、まるでその空気を真空パックで持って帰れるような、なんて素敵な写真が撮れるんだろうと、撮るたびに心から喜びを覚えています。
【携帯性】
以前所有していた同社の20mm f1.8と比べるととっても小さくなって、とっても軽くなって、ハンドバッグにも楽に入って、どこにでもいつでも持ち出せて、抜群の携帯性を誇っています。
【機能性】
Iシリーズのマグネットキャップが大好きで、本当に楽です。機能のうちに入らないかもしれないですが、ストレスを軽減する機能性はあるのではないかと思います。キャップをしてフィルターをして、が正義だと思い込んでいたところに新しいライフスタイルをくれたsigmaに感謝します。
本体のsigma fp LのファームウェアアップデートとIシリーズレンズのファームウェアアップデートに期待です。
【総評】
購入に踏み切るまで何度も何度も悩みました。
上記に記載した決め手になるレビューを読むまでは決定的なものがなく。
それでも購入してよかったです。
写真を始めたときから広角が大好きで、だから、20mm F2をフルサイズでこんなふうに持ち歩ける日が来るなんて、感慨深すぎてうまく言葉になりません。特に晴れの日は気兼ねなく撮影ができるので、スケジュールをぎちぎちに組まずに、ゆっくり撮影しながら好きな街を歩きたいなあって思わせてくれます。取り始めたら熱中してすぐに時間がたってしまうので。
35mm art f1.4の写りに驚いて惚れたあの日からずっとずっと変わらない目が覚める写りです。
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![AURORA AF 35mm F1.4 FF AU35-L-JP [ライカL用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060077697/IMG_PATH_M/pc/6952060077697_A01.jpg) |
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1945位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 5 |
2025/10/27 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:7.14 フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76x100.9mm 重量:495g
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![AURORA AF 35mm F1.4 FF AU35-X-JP [フジフイルム用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060077673/IMG_PATH_M/pc/6952060077673_A01.jpg) |
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2157位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 5 |
2025/10/27 |
Xマウント系 |
F1.4 |
35mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:7.14 フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76x103.2mm 重量:490g
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![AURORA AF 35mm F1.4 FF AU35-Z-JP [ニコンZ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060077680/IMG_PATH_M/pc/6952060077680_A01.jpg) |
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1647位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 5 |
2025/10/27 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:7.14 フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76x104.9mm 重量:505g
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![24mm F2 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678117.jpg) |
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943位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2026/2/19 |
α Eマウント系 |
F2 |
24mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:24.5cm 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x74mm 重量:360g
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![LAOWA Argus CF 33mm F0.95 APO [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371679.jpg) |
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1945位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/26 |
2021/7/30 |
キヤノンRFマウント系 |
F0.95 |
33mm |
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62mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.125倍 フォーカス:MF
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![LAOWA Argus CF 33mm F0.95 APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371677.jpg) |
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2294位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2021/7/26 |
2021/7/30 |
α Eマウント系 |
F0.95 |
33mm |
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62mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.125倍 フォーカス:MF
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![LAOWA Argus CF 33mm F0.95 APO [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374367.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/ 5 |
2021/8/11 |
ニコンZマウント系 |
F0.95 |
33mm |
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62mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.125倍 フォーカス:MF
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![LAOWA Argus CF 33mm F0.95 APO [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371678.jpg) |
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1721位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/26 |
2021/7/30 |
Xマウント系 |
F0.95 |
33mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.125倍 フォーカス:MF
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/13 |
2023/1/20 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F0.95 |
18mm |
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62mm |
【スペック】最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:MF 最大径x長さ:80x83mm 重量:500g
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![LAOWA Argus CF 33mm F0.95 APO [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001410196.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/17 |
2021/12/24 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F0.95 |
33mm |
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62mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.125倍 フォーカス:MF
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![LAOWA 15mm F4.5 0.5X Wide Angle Macro Auto Aperture [キヤノンEF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698024.jpg) |
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1852位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/6/27 |
キヤノンEFマウント系 |
F4.5 |
15mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:129mm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 広角:○ マクロ:○
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![LAOWA 15mm F4.5 0.5X Wide Angle Macro Auto Aperture [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698025.jpg) |
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1945位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/6/27 |
α Eマウント系 |
F4.5 |
15mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:129mm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 広角:○ マクロ:○ 最大径x長さ:70x47.7mm 重量:308g
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![LAOWA 15mm F4.5 0.5X Wide Angle Macro Auto Aperture [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698026.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/6/27 |
ニコンZマウント系 |
F4.5 |
15mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:129mm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 広角:○ マクロ:○
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![LAOWA 15mm F4.5 0.5X Wide Angle Macro [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698028.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/6/27 |
キヤノンRFマウント系 |
F4.5 |
15mm |
○ |
62mm |
【スペック】最短撮影距離:129mm 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 広角:○ マクロ:○
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