| スペック情報 |
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220位 |
165位 |
4.64 (12件) |
32件 |
2021/12/20 |
2021/12/24 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:80.1x88.9mm 重量:420g
【特長】- 小型・軽量設計のソニーFEマウント大口径標準レンズ。「AF 50mm F1.4 FE」をリニューアルし、静かなオートフォーカスを実現。
- 前モデルの97.7mm、585gから大幅に軽量化し、全長88.9mmで420gと軽く、ジンバルでの動画撮影にも対応する。
- 画面の四隅に至るまで高い解像性能を実現。レンズ表面を超精密研磨した非球面「U-ASPレンズ」によるなめらかなボケが特徴。
- この製品をおすすめするレビュー
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5私にとっては最高で、求めていたレンズ
【操作性】
とてもシンプルでカスタムスイッチ切替が1と2がありボディ側などでカスタムができます。
AFボタン、この二つのみでわかりやすいです。
【表現力】
今までこの焦点域はSIGMA 50f1.4 art、SONY FE50f1.4 GM、Canon EF 50f1.8(SIGMAマウントアダプタを介して)この3つを使用してきました。
SONY純正のFE 50f1.4 GMを長く愛用していましたが、解像感(シャープ)が凄すぎて以前は気に入っていましたが歳を重ねる事なのか子供を撮るようになってきて『ここまでのシャープさはいらないなあ』と思ってきて調べに調べまくったら当レンズのコスパの良さ、求めてた解像感かつ人物向きでどこかふんわりとした描写に惹かれ購入しました。
使用してからは期待を裏切らず私が求めていたレンズでした。
フレアやゴーストが好きで基本フードは付けず、ある程度の角度からも出るし私にとって最高のレンズです。
【携帯性】
420gとボディ(α7�W)と合わせても1kgちょっとと子供と出かけたりするのに重荷にはならず、レンズの長さもないので持ち運びにも良いです。
外装はプラスチック製だとは思いますが大事に扱えば壊れたり割れたりだの気になる事はないと思います。
赤ラインもI型より控えめになり主張しない程度で良き。
【機能性】
シンプルにカスタムスイッチとAFボタンのみ
【総評】
上記ですでにベタ褒めです。
あくまで私の感想であり私が求めていた50mm単焦点レンズです。
F値も1.4と被写界深度は浅く、被写体と背景の境い目、自然なボケ味、軽さ、描写全てにおいて満点に近いレンズです。
α7�WのAF追従も良いです。
※追従が悪ければ、ボディ側で設定項目があるのでそちらをイジれば具合が変わってきます。
当レンズにケンコーのブラックミストNo.5をつけっぱなしにし毎日を楽しんでいます。
もちろん、ブライダルの撮影(使用経験あり)やテーブルフォト、物撮りにも向いていると思います。
フィルター(ブラックミストetc)つけなければカリッカリとまではいきませんがとても解像感ある写りをしてくれます。
ぜひ一度試してみてください。
ちなみに私はフリマで値切って35,000円で購入しました。
もちろん当たり外れがあるかと思いますがカメラを始めた方やあまりレンズにお金をかけられない方など50mm単焦点レンズを探している方におすすめの商品です。
5【作例あり】コンパクトかつ安価かつ十分美しい写りの最強レンズ
東京ディズニーリゾートでの撮影を中心に暗い場所での撮影については、下記でレビューしていますので、宜しければご覧ください。
https://note.com/phone_came_note/n/nf4a9af0d539c
【作例】
写真はすべてJPG撮って出しです。基本F1.4のものを出しています。
【操作性】
フォーカスホールドボタンなどが付いていますが、あまり使用していません。
特に不便もありません。
【表現力】
F1.4のため、強烈なボケが作れますが、非常に滑らかなボケ(作例3枚目)なので、嫌みが全くないです。
解像感も高く、満足しています。
逆光時には開放では多少フレアも発生しますが、絞れば改善します。
ただし、F13あたりからゴーストが出だします(作例5枚目)が、他のレンズと比べれば良好な方かなと思います。
またこのレンズに限ったことではありませんが、F1.4で晴天撮影すると明るすぎて白飛びするため、日中はNDフィルターが必須です。
【携帯性】
軽量なため、使わない可能性があっても、とりあえずリュックに入れておけます。
【総評】
私はただの趣味撮影をしているアマチュアカメラマンですので、20万円を超えるようなレンズは持ち合わせていません。その点をご理解の上、レビューを読んでいただけると幸いです。
本レンズは、50�oという標準画角かつF1.4を実現している非常にコストパフォーマンスの高いレンズです。筒径が太く、取り回しに不満があることもありますが、明るさと大きさはトレードオフです。むしろ、このスペックとしては非常に軽量でコンパクトだと思います。
スナップ撮影だけでなく、旅行の荷物にもなりにくいです。もしも「保持しているレンズの中で、一つだけ残しなさい。」と言われたら、必ずこちらのレンズを選びます。
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431位 |
192位 |
4.49 (6件) |
65件 |
2024/10/21 |
2024/10/25 |
α Eマウント系 |
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○ |
【スペック】フォーカス:AF/MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:63x19.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5高性能高機能なレンズに心踊らなくなった私がワクワクしたレンズ
せっかく超小型のZV-E1を購入したのに、毎日持ち歩くにはフルサイズのレンズは大き過ぎる。SONY純正単焦点レンズは高過ぎる。レンズキャップ替わりになる小型のフルサイズ対応のお手頃価格のレンズは無いかと探していたところ、本レンズが登場。すぐに予約して購入しました。超小型のレンズモジュールを交換する独特のスタイルに久しぶりにワクワクしました。色々とクセや難点もありますが、それを差し引いても余りある可能性を感じるレンズです。
まずはマイナス点から。超小型のレンズモジュールの交換は慣れないと難しいかもしれません。また、オートフォーカスは全群繰り出しのため、結構音がします。動画も撮りたい私にとっては、ちょっと気になるレベルです。オートフォーカスの速度も、SONY機の高速なオートフォーカスに慣れてる方にとっては遅く感じると思います。一度実機で確認されることをお勧めします。一番気になった点はステップアップリングとファームアップで使うUSBケーブルでした。ステップアップリングをカッチリ取り付けたところ、オートフォーカスでレンズユニットが動いた際に本体に当たって動かなくなりました。設計ミスだと思います。また、ファームウェアアップデートでPCに接続する際のUSBケーブルですが、発売直後に試したところ、Type-A to Type-Cではなぜか上手くいきませんでした。Type-C to Type-Cのケーブルで上手くいきました。現在は解決されているかもしれませんが、情報共有します。
とはいえ、絞ればちゃんと写りますし、開放でフレアを楽しむこともできます。現代レンズとは少し違った、3つのレンズのそれぞれ固有の個性を楽しめる、唯一無二のワクワク感をかき立てられるレンズです。最近の高性能レンズ、高性能カメラに心踊らなくなった方に、お勧めのレンズです。新しいレンズユニットの登場が楽しみです。
5【作例有】癖はあるが唯一無二のオールド表現ができる小型レンズ
基本32mmf2.8のレンズユニットを使っての使用感です。予めご了承ください。
作例はJPEG撮って出しです。
※多少トリミングしています。
【操作性】
この価格帯、サイズのレンズでAF/MF モードスイッチが付いているのはありがたいです。
電源を入れるとフィルターなどを取り付ける溝部分が稼働します。
ステップアップリングなどを付けるとそこで干渉してしまい、正常に動作しないことがある点は注意です。
【表現力】
その場の情景を鮮明に切り取る用途には向いていないと思いますが、今流行りのエモい写真を簡単に撮影できるという点では表現力が高いと思います。
何を撮影しても、写真にオールドレンズのような温かみ、レトロ感が滲み出ます。
最短撮影距離はもう少し頑張ってくれたら…という場面がありますが、日常スナップ撮影に使うにはギリギリ合格点かと思います。
卓上撮影などは問題ないです。
【携帯性】
このレンズを買った最重要ポイントで、大満足しています。
eマウントにはパンケーキレンズと言われる軽量、薄型レンズの選択肢が少なかったので、嬉しいですね。
キットレンズより小さく、f値は明るく、さらにレンズユニット交換で広角側にも強みを持たせられる唯一無二のレンズかと思います。
【総評】
小型レンズということで、誰にでもおすすめしたいところですが、出力される写真は上述の通り、レトロ感のある仕上がりなので、人は選ぶと思います。
raw現像することなく、エモい写真がとりたい。
スナップ撮影で使える単焦点レンズが欲しいけど、広角もカバーしたい。
そういった人にはフィットするレンズです。
また今後のレンズユニット追加で、伸びしろがあるところも面白いですね。
クセはありますが、長く相棒として使えるレンズになりそうです。
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![7.5mm 1:3.5 UMC Fish-eye MFT [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000330711.jpg) |
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544位 |
228位 |
4.22 (16件) |
254件 |
2012/1/11 |
- |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F3.5 |
7.5mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.09m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:60x48.3mm 重量:190g
- この製品をおすすめするレビュー
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5魚眼レンズならではの異世界感を楽しめるハイコスパレンズ
【操作性】
マニュアルフォーカス(MF)に慣れていない方は、最初少し戸惑うかもしれませんが、魚眼レンズなのでパンフォーカスで撮影すれば問題ないかと思います。近づいて撮影する際は、私が使っているPanasonic GH4、G9の場合、カスタムメニューの[ピーキング]を[ON]に設定して、ピントが合っている位置を色つき表示させることができるので便利です。
【表現力】
星景写真でのクオリティは素晴らしいです。よく解像します。Panasonic 7-14mm F4.0も星景撮影によく使いますが、カタログ上のF値の差(本レンズはF3.5)よりも、本レンズは明るい印象です(あくまで感覚的で定量的な比較は行っていませんが)。
【携帯性】
文句なく軽い、小さい、素晴らしい。
【機能性】
MF操作なので無評価
【総評】
主に星景写真、時々、路地など奥行きが少なく離れて全体を撮影できない場所で街角スナップに使っていて満足しています。操作性、画角ともに万人にはおすすめできませんが、目で見た風景と一味違う魚眼レンズならではの異世界感を表現できて楽しいです。タイムラプス動画で空の雲の流れや、天の川を撮影するのもオススメです。
5ローアングルでの撮影がとても楽しいです
先日小旅行のおともにもっていきました
E-PL5使用です
使用してみて一年。ローアングルショットはもちろん、接写も可能です!
星空の撮影にはむかないとおもっていたのですがss,iso,f値の調整をして現像してみたら、広角の表現力を最大にいかせました!
電子接点がないのでAFなどはできませんが、MFでとる人にとってはかなりいいレンズだとおもいます!
撮影時は赤みがかるような感じがするのでWBの調整がいるかもしれません
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![MF 85mm F1.4 MK2 [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001286920.jpg) |
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967位 |
228位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 4 |
2020/9/18 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.4 |
85mm |
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【スペック】最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○
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368位 |
269位 |
3.74 (9件) |
20件 |
2019/6/17 |
2019/6/21 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
45mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF フィルター径:49mm 最大径x長さ:61.8x56.1mm 重量:162g
- この製品をおすすめするレビュー
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5室内ポートレートにおいては主役となるレンズ
【操作性】
・ピントを合わせるのは難しくありません
【表現力】
・絞り開放で軸上色収差はそれほどきになりません
・後ボケは素直で一部にボケ味が感じられます
・前ボケは美しくはありませんが、それほど不自然ではありません
・ビビッドに描写できます
【携帯性】、【機能性】
・軽くてコンパクトです
【総評】
・ポートレートの作品撮りでも活用できます
・軽くてコンパクトなので、レンズの選択肢として常に携帯したいと思います
・スナップ用としても応用できます
・描写は良好で、観賞に耐えうる質です
・コストパフォーマンスはかなり良好です
・国内メーカーでは満足できない方には特におすすめです
再レビューとしての加筆は下記のとおりです。
・室内ポートレートにおいては主役となるレンズ
・寄っても引いても美しい描写です
5SEL55F18Z−5�p −119g
【操作性機能性】
普通に使えます。
【表現力】
ボケ味が自然でよいと思います。
【携帯性】
そのための入手、フルサイズはレンズが重くなるのが心配な人に使ってもらいたいです。
【総評】
望遠主体で撮るとき、或いは広角で撮りたいとき、プラス1本で抑えに持ち出す標準レンズは、使わないかもしれないのだから軽量がよい、とはいえ写りに妥協したくないので、5518zをバッグの片隅へ入れていました、暗い帰り道で不意に野良猫現れてもf1.8の明るさが役立っていましたが、カフェにでも入るとのけぞらないと撮れない最短50�p、もう少し何とかならないものかと思っていたところ、この45mmが発売、最短45�pでは大して変わらないかもの様子見していましたがf1.8で162gを使わない手はないと思いました。
(添付写真は全てニュートラル撮影ストレート現像です)
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703位 |
269位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 8 |
2025/8/22 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
16mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.33倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:62mm 防塵:○ 最大径x長さ:69.8x70.5mm 重量:207g
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608位 |
269位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/20 |
2025/1/24 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:75x99.2mm 重量:470g
【特長】- 片手に収まるコンパクトサイズで本体重量470gの単焦点レンズ。新たな基準を設けたサムヤンレンズ第3世代の「Prima シリーズ」。
- 従来機種「AF 35mm F1.4 FE II」と比較して約30%の軽量化に成功。水滴やホコリからレンズを守るため、5か所にウェザーシーリングを採用。
- リニアSTMテクノロジーを採用し、高速・正確なAF性能を体感できる。マウント部にUSB Type-Cポートを備え、PC経由でファームウェアアップデートが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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535mm f1.4の総合1位
α7�C用に購入しました。色々なレンズを使用してきましたが、35mmのf1.4の中では比較的軽く、何も不満はなく、一番オススメできるレンズです。
あと、大口径レンズのピント精度は、ブラックミストフィルターとの相性が問題となることがありますが、その点も問題ないです。
【操作性】
特に問題無し
【表現力】
f1.4レンズとしては標準的な印象。
ボケは他メーカーよりも柔らかく感じます。
シャープさとはある程度トレードオフになる場合がありますが、この位が人物撮影には最適です。
【携帯性】
軽量化が同メーカー�U型からの改善点の中では一番嬉しい。
軽いとまでは言えませんが、同スペックの他社レンズと比べても軽く、大きなメリットです。
【機能性】
AFも迷うこと無し。
ピント精度も問題無し、瞳AF使用時の歩留まりは、開放でも99%以上。
【総評】
総じて素晴らしいレンズで、悪いところはないと思います。そして、このスペックでこの軽さを考えると、現時点では最もオススメできる35mmf1.4のレンズです。
また、本レンズに限らずフルサイズ換算35mmの焦点距離は、人物撮影においては一歩被写体に踏み込む撮影となり、50mm以上のレンズのようにカメラに撮らされてる感は無くなります。人物撮影カメラマンには是非使って頂きたい一本です。
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201位 |
321位 |
4.23 (4件) |
35件 |
2021/6/14 |
2021/6/25 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:65x71.5mm 重量:230g
- この製品をおすすめするレビュー
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5周辺部まできっちり解像!
※4K30p動画撮影での使用レビューです
↓3つを比較しつつレビューしてみます
SAMYANG AF24mm F1.8
SAMYANG AF24mm F2.8
SONY FE24mm F2.8 G SEL24F28G
■撮影設定
α7C 4K30p F5.6 SS1/50 ISO100(全レンズ統一)
ISOは光源の位置を変えて一定にしました
SAMYANG AF24mm F1.8は前評判通り隅々まできっちり解像してシャープ。歪曲も周辺減光も少なくていい感じです。同じAF24mmF2.8と比べてAF24mmF1.8は歪曲が少し多め?周辺減光少なめ?な体感。改めて比べると、SONYさんは青みが強くきっちとした印象で、SAMYANGさんはふんわり赤みで柔らかい印象
・中央解像
SEL24F28G > SAMYANG AF24mm F1.8 > SAMYANG AF24mm F2.8
ほぼ僅かな差かも。テスト撮影ではSEL24F28Gがあまり綺麗に撮れなかったですが、普段はもっとシャープだったような
・周辺解像
SAMYANG AF24mm F1.8 > SAMYANG AF24mm F2.8 > SEL24F28G
これはきっちり差が!だんぜんSAMYANG F1.8がよく解像してくれます!
・周辺減光
SEL24F28G = SAMYANG AF24mm F1.8 > SAMYANG AF24mm F2.8
お値段と比例しましたw
・歪曲収差
SAMYANG AF24mm F2.8 = SAMYANG AF24mm F1.8 > SEL24F28G
いちばん期待していた歪曲…SAMYANG F2.8の方が気持ち少ない?めっちゃごく僅かな差なのでSEL24F28Gよりは圧倒的に歪曲は少ないです
・AF
SEL24F28G > SAMYANG AF24mm F1.8 > SAMYANG AF24mm F2.8
AF速度はあたりまえに純正が強いけど、SAMYANGさんのふわっと変わるAFも味があって好きです。が、少々正確さに欠けるかも?な印象も
・ブリージング
SAMYANG AF24mm F2.8 > SEL24F28G = SAMYANG AF24mm F1.8
優秀なのはSAMYANG F2.8で、SEL24F28GとSAMYAN F1.8はけっこうブリージングあります。後者はAFが優秀なので気にならないかもだけど、SAMYANG F2.8は小刻みにAFを行って小さなブリージングがある感じです。そう考えると、好みもあるけどやっぱりAFがいちばん優秀なSEL24F28Gが使いやすいかも?
まだテスト撮影程度の使い込みなので印象が変わったら追記していきます!
今回比べたレンズ3つの中ではいちばん大きくて重い感じだけど、周辺部の解像もきっちりシャープなので悩みどころですw
普段α7Cを2台体制で動画撮影しているので、SONYさんとSAMYANGさんの色味が違うので難しい…TT
今回は全レンズ統一のF5.6で比べたので、得意なF値じゃないSEL24F28Gはちょびっと不利で、SAMYANG F1.8もせっかくのF1.8を活かさずに絞ったのでもったいないかもしれないです。というか、お値段が結構変わるのにSAMYANG F2.8の平均的優秀さがすごいw スチル撮影だったら3つのレンズも差が大きく出るかもですが、動画では中々僅差で難しいですねー
ただ、周辺部まできっちり解像してくれるのはSAMYANG F1.8だけなので凄く満足はしています
4安ければ買っても良いと思う
【操作性】
普段AFで使っており、その分では申し分無し。操作も無いし。付属のボタンは使わず。こっちは使い方も分かりづらいので…。
【表現力】
明るくて、手持ち花火の写真を綺麗に撮れました。ただ、焦点距離見れば分かると思いますが、あまりボケないですね。
【携帯性】
軽いです。α7c2と良い組み合わせだと思います。
【機能性】
AF不具合は、α7c2で最新のファーム同士であれば、使えるレベルには改善してました。
ただ、それでも何か一瞬変な動きしてる気がしますが。
【総評】
フルサイズなら同価格帯で純正50mmでも画角広くなるし、ボケるだろうからそっちでも良かったかな、と思い始めてます。
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491位 |
321位 |
4.42 (12件) |
78件 |
2019/10/18 |
2019/10/25 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
18mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:63.5x60.5mm 重量:145g
【特長】- 145gと軽量・小型の超広角単焦点レンズ。重くないため、逃したくない瞬間を撮影でき、旅行用としても便利。
- 「Linear Stepper Motor」を採用し、高速で安定したオートフォーカスを実現。超広角の広い画角により、壮大なシーンを1枚の写真に写せる。
- 小さくて軽いため、ジンバルに設置して動画を撮影したいときなど、さまざまな撮影に対応できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5片手撮影の使用感
軽さを活かし、左手猫じゃらしの片手撮影で撮ってみました、サードパーティーは15枚/秒に制限されるとのことですが、撮れ過ぎるのも後の画像セレクトが大変で、選ぶ確率が下がっても時間の節約にはなりました。
35mm,24mm,では画面内に被写体が収まらないこともありましたが、18mmなので[広めに撮ってトリミング]で歩留まりが上がったと思います。
(作例は連写Hi+連続,3900万画素にトリミングしています)
以下過去レビュー
【操作性】
普通に誓えます DMF、MF でのピント合わせも大丈夫です。
【表現力】
まだ屋外で使っていないので何とも言えません、少し使い込んでから再レビューします。
【携帯性】
驚異の軽さは本当に便利です、こればかりは使ってみないと実感できないと思います。
【機能性】
リアルタイムトラッキング、動物瞳フォーカスは試しました、純正レンズと遜色なく使えます。
【総評】
最近Eマウントは軽量化がトレンドなのか、各社から魅力的なレンズが次々に発売されていますね
その中でも特に軽さで目立っているのが、サムヤンAF単焦点シリーズ、本レンズと45mmの2本を持てば通常撮影で困ることはありません、望遠主体撮影の日でも、抑えに広角と標準が楽に持てます。
5軽さは正義!
【操作性】
操作性といってもピントリングだけですが。適度なトルクで滑らかに回りますし、ピント移動に対する回転量も丁度いい感じ。
【表現力】
開放は若干甘めですかね。F8ぐらいが一番性能が良いように思います。使い始めて3ヶ月でまだそんなに撮影できていないので、今後また印象が変わる可能性はありますけど。写真用としては満点とはいきませんが、コスパは良いと思います。
【携帯性】
非常に良い。
【機能性】
AFはそれなりに速いし、MFもスムーズに合わせることができます。動画撮影で使うことが多いですが、AFの追従等も問題ないです。
【総評】
a7Cの軽さとコンパクトさを最大限に活かすための超広角レンズとして、純正20mm/1.8Gとタムロンの20mm/2.8、同17-28mm/2.8の3本と併せて検討し、最終的に画角と軽さ、そして安さでこのレンズを購入しました(16-35mmGMレンズは重いし値段も高すぎるので最初から除外)。
ちなみに、a7Cは主に動画を撮るために買ったカメラです。ジンバルに載せて撮影することも多いため、レンズの軽さは自分にとって何者にも代えがたい性能となります。大きさ重さにこだわらない人なら、タムロンの17-28mmが最もコスパが良いかも知れません。
写真の作例はガラス越しに撮ったものなので、少し解像感が落ちていると思います。そのぶん差し引いて見ていただければ助かります。動画は手持ちで撮影してソフトウェアでスタビライザーをかけたものです。画角を見てもらうためクロップはしていませんのでご了承ください。
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![MF 85mm F1.4 MK2 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001286918.jpg) |
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1367位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 4 |
2020/9/18 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○
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![MF 14mm F2.8 MK2 [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001286910.jpg) |
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753位 |
412位 |
3.50 (2件) |
19件 |
2020/9/ 4 |
2020/9/18 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
14mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.08倍 フォーカス:MF 広角:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87x93.6mm 重量:641g
- この製品をおすすめするレビュー
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4解放では結構甘い
天の川撮影用に購入しました
【操作性】
MFレンズなのでそれがすべて。
ピントは当然マニュアルで行う必要があります
絞りもレンズ側で行い(カメラ側はいつもF0と表示されます)絞りリングとクリック感のon/offの切替リングが付いていて、クリック感onにするとF値を1/2段ずつ変えることができます。
露出も当然マニュアルですから、カメラ側の設定をMFにして露出計もしくはモニタを見ながら絞りやSS等を決めることになります。
注意すべきはカメラ側の設定を「レンズなしレリーズ可」にすることで、そうしないといつまでたってもシャッターがきれません。
構造的には先端側から ピントリングのlock-unlock切替リング/ピントリング(広目)/絞りリングのクリック感切替リング/絞りリング
の順となっています
【表現力】
解放F2.8では全体的にかなり甘い絵になります
風景を撮るなら最低でもF4.0以上に絞る必要があるでしょうが、星だとそうも言っておれないかもしれません
【携帯性】
641gとなっています。前玉は出目金でフィルターは付けられません
キャップは専用のものが付いていて取り外しは簡単
フードは本体一体型で外すことはできません
【機能性】
MFレンズですから操作は大変だとも言えますが
天の川を開放で撮るためのレンズだと考えているのであれば、操作も機能も一般のレンズとさほど変わるものでもありません。
14mmでF2.8の明るさということが最大で唯一の機能だと思います
【総評】
フルサイズ14mmでF2.8の明るさが必要なレンズとなると、これほどCPの高いものは無いでしょう。
ただ解放F2.8で想像以上の甘い絵になるというのには少しがっかりしました。
F2.8ではシグマのフィッシュアイレンズの方がずっとシャープに写るというのが実際のところです
3コスパ良く広角を楽しめます
EOS 5D Mark�Wで使える超広角レンズが欲しくて、あれこれ調べているうちにこちらのレンズに辿り着きました。
MFしかありませんが動き物を撮るわけではないので特に問題はありませんが、普段使っているのが富士のカメラでファインダーを覗きながらでもMFアシスト機能を使うことに慣れてしまっているので、これは使い込んで慣れるしかないですね。
ライブビューにして液晶画面を拡大する、という手もありますね。
MFとは言え、この価格で超広角の明るいレンズが買えるというのは良いと思います。
レンズの質感も悪くはないです。
フードは固定されていますが、その上から被せられるレンズキャップもよく出来てますね。
手ぶれ補正もないので、ボディ内手ぶれ補正がある機種なら、なお使い勝手良くなるかもですね。
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574位 |
412位 |
- (0件) |
6件 |
2022/10/18 |
2022/10/21 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:83.4x99.5mm 重量:509g
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![14mm F2.8 ED AS IF UMC [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001151834.jpg) |
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1194位 |
412位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/4/19 |
2019/4/26 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.8 |
14mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:87x120.1mm 重量:800g
- この製品をおすすめするレビュー
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4リアフィルターホルダーが有りました!
【操作性】
フィルムカメラを使っていたので、簡単ですが、ピントの山がワイドなので掴みにくい。
【表現力】
まあまあです。コストを考えると満足です。
【携帯性】
レンズプロテクトフィルターが使え無いので、注意が必要です。
【機能性】
14mmF2.8は、良いです。
キャノンRFマウントには、リアフィルターホルダーが有り、星撮りも楽しみです。
【総評】
キャノンRFマウントは、少し高めですが、リアフィルターホルダーが有るので満足です。
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1327位 |
412位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/19 |
2024/1/26 |
α Eマウント系 |
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100mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.2x85.3mm 重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
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4スチル用として
やはり書き込みは無いですね。評価を見てからと思ったのですが、
とりあえず手にしました。
Vシネマを謳っていますが、スチル用として
明るく軽量な中望遠単焦点レンズとして購入しました
100ミリはトキナー100/2.8マクロ以来ですが、
こちらは何もないフツーのレンズです
単焦点の切れ味もなく、まあシネマレンズですね
24-105、70-200の守備範囲に収まる焦点距離なので
絶滅危惧種でしょうか
パナS9とS-E100に目がいったのですが
さすがに2マウントはつらい
(以前3マウントの時代がありましたが)
100ミリはやはり中途半端です(マクロは除く)
100ミリf2.2なのに小さく軽い
この点だけでしょうか
問題は価格ですね
付加価値がある価格とは思いますが
スチル用としてシンプルにして出してほしいと思います
24-70を連れ出すときに、70-200では重いし嵩張る
このレンズをそっと忍ばせる
そういう事には向いているとは思いますが、しかし
ならば180/2.8位が欲しくなる
ズーム全盛の現代では無理な話でしょうね
VILTROXに期待ですかね
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677位 |
412位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/6/ 6 |
2022/6/10 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.29m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:75x115mm 重量:659g
- この製品をおすすめするレビュー
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3広角の35mmでも近接開放では、がっつりボケます
【表現力】
広角の35mmだからボケなかというと
近接開放では、がっつりボケます
主人公の写る大きさは同じでも
広角なので周囲の情景が、しっかり画面に入り
85�oとまったく違う写真となります
【携帯性】
659gで単焦点でも重いです
【総評】
ボケはしっかり出るのでポートレートでも行けます
広角なので、ある程度周囲の状況も写むので
面白いと思います
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![8mm F3.5 UMC FISH-EYE CS II [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000959331.jpg) |
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2239位 |
585位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/17 |
2016/8 |
α Aマウント系 |
F3.5 |
8mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○
【特長】- Samyang「8mm F3.5」に脱着が可能なフードが付属した、デジタル一眼レフカメラ用魚眼レンズ。
- APS-C用だが、フルフレームカメラと使う場合はフードを脱着することで、ほぼ円形に近いように若干周辺が感光するイメージを作る。
- 手動フォーカス調節方式と、フレアやゴースト現象を防止する次世代ウルトラマルチコーティングを採用。
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![7.5mm 1:3.5 UMC Fish-eye MFT [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000330710.jpg) |
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942位 |
585位 |
4.22 (16件) |
254件 |
2012/1/11 |
- |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F3.5 |
7.5mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.09m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:60x48.3mm 重量:190g
- この製品をおすすめするレビュー
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5魚眼レンズならではの異世界感を楽しめるハイコスパレンズ
【操作性】
マニュアルフォーカス(MF)に慣れていない方は、最初少し戸惑うかもしれませんが、魚眼レンズなのでパンフォーカスで撮影すれば問題ないかと思います。近づいて撮影する際は、私が使っているPanasonic GH4、G9の場合、カスタムメニューの[ピーキング]を[ON]に設定して、ピントが合っている位置を色つき表示させることができるので便利です。
【表現力】
星景写真でのクオリティは素晴らしいです。よく解像します。Panasonic 7-14mm F4.0も星景撮影によく使いますが、カタログ上のF値の差(本レンズはF3.5)よりも、本レンズは明るい印象です(あくまで感覚的で定量的な比較は行っていませんが)。
【携帯性】
文句なく軽い、小さい、素晴らしい。
【機能性】
MF操作なので無評価
【総評】
主に星景写真、時々、路地など奥行きが少なく離れて全体を撮影できない場所で街角スナップに使っていて満足しています。操作性、画角ともに万人にはおすすめできませんが、目で見た風景と一味違う魚眼レンズならではの異世界感を表現できて楽しいです。タイムラプス動画で空の雲の流れや、天の川を撮影するのもオススメです。
5ローアングルでの撮影がとても楽しいです
先日小旅行のおともにもっていきました
E-PL5使用です
使用してみて一年。ローアングルショットはもちろん、接写も可能です!
星空の撮影にはむかないとおもっていたのですがss,iso,f値の調整をして現像してみたら、広角の表現力を最大にいかせました!
電子接点がないのでAFなどはできませんが、MFでとる人にとってはかなりいいレンズだとおもいます!
撮影時は赤みがかるような感じがするのでWBの調整がいるかもしれません
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![8mm F3.5 UMC FISH-EYE CS II [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000959328.jpg) |
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1327位 |
585位 |
1.00 (1件) |
1件 |
2017/4/17 |
2016/8 |
ニコンFマウント系 |
F3.5 |
8mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○
【特長】- Samyang「8mm F3.5」に脱着が可能なフードが付属した、デジタル一眼レフカメラ用魚眼レンズ。
- APS-C用だが、フルフレームカメラと使う場合はフードを脱着することで、ほぼ円形に近いように若干周辺が感光するイメージを作る。
- 手動フォーカス調節方式と、フレアやゴースト現象を防止する次世代ウルトラマルチコーティングを採用。
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![85mm F1.4 AS IF UMC [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001175302.jpg) |
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891位 |
585位 |
4.00 (2件) |
7件 |
2019/7/18 |
2019/7/19 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1m フォーカス:MF フィルター径:72mm 最大径x長さ:78x102.7mm 重量:740g
- この製品をおすすめするレビュー
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4日本の現代MFレンズより、ほぼ全ての面で優れている。
【操作性】
MFリングの操作性は、昔ながらのニコンMFレンズとほぼ同じ感覚で問題無い。
海外メーカーといえど、工作精度の高さも相当なもの。
【表現力】
これは素晴らしい。
NikonFマウント用のSAMYANG85mmF1.4は、初代からリニューアルを重ねて何本か発売されているが、Zマウントになっても、描写の素晴らしさは変わらない。
とにかく、目が覚めるほどの高描写とボケ味が簡単に味わえる。
発色はNikkorほどの色の濃さとも違い、シグマのような青白さでも無く、かなりニュートラルで好感が持てる。
【携帯性】
重い。
85mmf1.4なので仕方がない。
【機能性】
Zマウントだが、往年のMFニッコールと全く同じと考えていい。
電子接点が付いていないのは痛いが。
【総評】
以前、東京中野のケンコートキナーショップで、Fマウントの85mmF1.4を初めて試写させてもらった時の、目の覚めるような描写が忘れられず、今回Zマウントで購入した。
今時というか、Zマウントなのに電子接点が付いていないのは大きなマイナスだが、多少コスト高になってもそれは付けて欲しい。
おそらく、これからNikon純正でZマウントの趣味性の高い、「安価なMFレンズ」が出て来る事は考えにくいし、万一出たとしても、こういった味のある一眼レフ時代の描写のレンズになるとも思えない。
そう考えると、これほど安価で描写に味のあるSAMYANGレンズや、他の安価な中華製レンズに電子接点が付いたら完璧な趣味レンズになると思う。
むしろ、昨今の写真表現の風潮として、高描写(高精細)なだけのレンズは求められていない傾向なので、その点を考えてもかなり重要なポジションになるレンズと言える。
とにかく、昨今のSAMYANGレンズや焦点工房系のレンズは安価で工作精度も高く、それでいて描写も個性的で素晴らしく味のあるモノばかり。(7Artisans 35mm f/5.6などはその筆頭)
一つだけ要望として、メーカーサポートが実質ケンコートキナーショップだけというのは心許ない(壊れたら修理は出来ないので保証期限内は交換。保証期限後は壊れたら終わりと言われた)ので、SAMYANGがまともに日本国内でメーカーサポート(せめて、カビ取り清掃やピント精度調整等を修理専門業者と提携するなどして)販売すれば、値段が高いだけの日本メーカー、コシナ等の個性派レンズのシェアも超えるのではと思う。
MFなので故障率は低いが、現状は上記の通り「修理の出来ないレンズ」として、またピント調整等も出来ないレンズとして覚悟して使う必要がある。
フリマサイト等で保証無し品を買う際には特に注意したい。
くれぐれも、(レンズ内のカビの有無やピント精度などに問題が無いか等の)説明の無い出品者からの購入は見送ったほうが良い。
以上、参考になれば。
4コストパフォーマンスは良いと思います。
Z6で使ってみるために購入。
魅力は何といってもその価格の安さ。
マニュアルレンズで電子接点も無いとはいえ、
Z 85 f/1.8 Sにの40%弱の価格につい手を出してしまいました。
操作性は、手元にあるCarlZeiss Loxia 2/50と比較して
フォーカスリングは重め、絞りリングのクリックは同じようにはっきりとした感じで、
絞りリングのクリックはLoxiaの1/3目盛りに対して1/2目盛りです。
Loxiaのズームリングは操作感が絶妙な感じですが、
このレンズもズームリングに嫌な擦れ感は無く、操作に特に問題はありません。
レンズボディの材質は、ズームリング、絞りリング、絞りリング〜マウント部分の鏡筒が金属製と思われ、ズームリングから前側の部分と付属しているレンズフードがプラスチック製です。
スームリングのローレット部分にはゴムが巻かれているようです。
ボディ&レンズフード全てが金属製で文字も彫り込まれているLoxiaとは質感を比較するまでもありませんが、このレンズも金属製の部分の質感はさほど悪くないと思います。
ただ、ズームリングから前側の部分がいかにもプラスチックという感じで質感が低く、
この部分も金属製であったらもっとよかっただろう思います。
一眼レフ用の光学系をそのまま用いてレンズマウントに繋がる部分を伸ばしただけのような作りなので重心は前寄りになっているはずですが、元々さほど大きなレンズではないためか、カメラに装着した状態ではそれをさほど意識させられることはありません。
描写性は私のレベルでは十分ではないかと感じます。
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![35mm F1.4 Aspherical IF [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000305507.jpg) |
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1455位 |
585位 |
4.26 (4件) |
22件 |
2011/10/24 |
- |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF フィルター径:77mm 最大径x長さ:83x109mm 重量:690g
- この製品をおすすめするレビュー
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5優秀なMF大口径レンズです!!
普通に風景写真が撮れます。
至近距離からパンフォーカスでAFレンズのフォーカスエリア外からピントをMFで合わせる為、
MFレンズで重宝しています。
ボデーの赤ラインは写真よりは落ち着いた感じで気になりません。
F1.4の開放で風景風に花を撮る予定です。
スナップ写真でなければMFでも充分実用的で高精細を実感できます。
大口径にしてはファインダーで見た感じが少し暗い。
5とてもくっきり写ると聞いて
このサイトを見てほんとかな?と思い、買いました。
天の川を撮りたいんですが、まだ山には登っていないのでとりあえず、、、
隅っこの解像もよいです。ピントの山もわかりやすくてMFでもストレス無く撮せます。
赤いラインが太過ぎる気がして、シグマっぽくテプラテープで金ラインをいれました。
ちなみに30cmまで寄れます。
この価格でこれはお買い得。
ケンコーさんにも一度に沢山入荷しなくてずいぶん待ちました。
http://www.dxomark.com/index.php/Lenses/Camera-Lens-Ratings
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340位 |
585位 |
4.55 (8件) |
34件 |
2020/5/22 |
2020/5/29 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
75mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.69m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm 最大径x長さ:65x69mm 重量:230g
- この製品をおすすめするレビュー
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575�oでしっくりくる
冬はインフルエンザ、コロナ。夏は熱中症で外出もままならない。
最近は、窓から面白いかたちの雲を撮影するという寂しい状況。
SONY α7○○に24�o、28�oあたりでの撮影は、変化がなく
面白くない。で40�oを使ってみたら現在の視野角にちかずいた感じ。
思い切って100�o(Nikon SERIES E)をアダプターでつけたら
今までのだっだぴろい目線が纏る気がしたので60〜90mmでは
どうか?と探してみたら手持ちに AI Nikkor 85mm F1.4S
最大径x長さ:80.5x64.5mm 重量:620gとelmar 65mm 3.5?
16464Kアダプター付きがある。両者ともバランスが悪い。
elmar は40年前に散歩中に出物と買い、ビゾも苦労して手に入れ
卓上の湯飲みを覗いたきりお蔵いき。
こんかい75�oという中途半端な画角が堪らなく欲しくなりこちらで
検索したらTTArtisan AF 75mm f/2?重量:328gと重量:230gのこちら。
230gなら7�V?もつけて1Kgをきるじゃない!という軽さで
購入。ついでに長さも短くと付属のフードからYullmu レンズフード 58mmに変えてみました。
使い易さも普段使いのFE28F2と同様になった。
撮影対象は室内、空と素人が状況を残すのみで、展示会などに出すものではない為
コストも5万円以下で嬉しい。外観もFE28F2に似ている。
2つを交換して室内を自然光でtest。色、質感な同様な感じ。ピントも音もなく合う。
28�oと皮の質感、木製家具の色も大雑把に同じ。SONY FE28F2となら同じ気分で写せそう。
買って良かった。
5鏡筒の質感が大幅アップしました! マイナーチェンジしたと思う。
【操作性】カスタムスイッチとMFリングだけですが簡単操作です。MFリングは回転スムーズです。微妙な合わせも感度良く問題ありません
【表現力】このために買ったポケも柔らかで美しく輪郭もきれいです。解像度はカリカリ、そしてミッチミチ感には届きませんが必要十分です。何せ通販では、今税込み35000円ほどです。
解像度は解放1.8から性能の9割はでている感じです。2.0にすると1割くらいアップ、このレンズの100%な感じです。以降はほぼそのまま推移します。
【携帯性】直径、長さともコンパクトでまた軽く非常に良いです。
【機能性】防塵防滴仕様でないのは残念ですがお値段を考えれば十分でしょう。カスタムスイッチは面白いアイディアです。
【総評】ネットのレビュー通り、必要十分な解像度と素晴らしいボケです。
今回強調したいのは、先行するネットレビューで必ず言われる鏡筒のチープ感が無くなって良くなった、というところです。
ネットレビューの写真や動画ではツルツルプラスチックに申し訳程度のつや消しに見えチープ感満点でしたが、私が買った品物は梨地の仕上げで高級感、とまではいきませんが十分な質感だと思います。
また鏡筒のアクセントの赤色リングはメタリックかつ、つや消しの赤になり以前のTINYシリーズとは違う雰囲気になっています。
実はごく最近のレポートでは少しそれっぽいのがあったので期待して買ってみたところあたりだったのでした。
マイナーチェンジしたのだと思います。
もしこのレンズを買う方は中古でなく新品を買うと良いと思います♪
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![AF14mm F2.8 F [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001099723.jpg) |
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745位 |
585位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2018/10/22 |
2018/10/26 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
14mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 防滴:○ 防塵:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高!
レビューがありませんが、売れてないんでしょうかね?こんなにいいレンズなのに。
D750にて使用。14mmF2.8をカバーしAFが使えるレンズとしては最安値ですが、問題なく使用できます。
【操作性】
シンプルで使いやすいです。
【表現力】
多少歪みますが文句なし。
解像度も真ん中から周辺域までばっちりです。AF20mmF1.8Gや24-120mmGも所有していますが、個人的にはそれらのレンズよりも解像しているように思います。
写真の通り、逆光体制は画面外に強い光源がある場合には多少のゴーストが出ますが、正面に光源を置く分には十分です。文句なし。
星に関しては、まあJPEG撮って出しならこんなものではないでしょうか。私には十分です。
【携帯性】
14mmにしては軽いのでは。
【機能性】
AFは速度、精度ともに十分でした。
【総評】
レビューがインターネット上にもほとんどなく、正直不安でしたが購入当時の新品平均価格が70000円を超えていた中、マップカメラで新品価格58000円になっていたので勇気を出して購入したところ、大当たり。もう手放せないレンズです。Zマウントに移行しても使い続けます。
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![35mm F1.2 ED AS UMC CS [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000934919.jpg) |
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2239位 |
585位 |
- (0件) |
0件 |
2017/1/13 |
2017/1/20 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.2 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.38m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:67.5x74.1mm 重量:420g
【特長】- APS-Cセンサー搭載ミラーレスカメラ対応の標準画角レンズ(キヤノンMマウント用)。
- F1.2の大口径により低照度下の撮影にも対応。浅い被写界深度を活かし、ボケで主要被写体をより際立たせて撮影することもできる。
- フレアとゴーストを最大限抑制し、鮮明なカラーイメージを再現するため、独自技術「UMCコーティング」を施している。
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1042位 |
585位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/4/27 |
2023/5/26 |
Xマウント系 |
F1.8 |
75mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.69m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:70x69.3mm 重量:257g
- この製品をおすすめするレビュー
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5柔らかくて美しいボケ!軽くてコスパ最高!
軽量コンパクトで75mm(フルサイズ換算112.5mm)のレンズは、確かXマウントではあまり無かったかと思うんですが面白そうなのでX-T5の相棒として購入してみました。
いや、中望遠域でF1.8にも関わらず軽い!
AFは普通に速いし静かで正確。ただ、低照度でやや合掌が甘くなるのはボディのせい?
ボケが柔らかくて美しい。
試写した瞬間、おっ!と思わず声が出てしまいました笑
外装デザインもそれなりにいいと思うし(価格から少しどうかな?と思っていましたが、全然好みでした)、安心の防塵防滴。
これで絞りリングが付いていたら言うこと無いんですけど、価格を考えれば納得です。
この価格で柔らかいボケを絵作りしてくれるのでポートレート撮影に最適かと。
まさにコスパ最高!
1点だけ・・ファームウェアアップをする場合に、別売りのLens Stationを購入しなければならないこと。
今は(サードパーティ製でも)、USBポートへ繋いでファームウェアアップを簡単に出来るレンズが多く出ているだけに、少し残念な点です。
5総じて優秀でコスパ抜群の中望遠レンズ
良いところ
・AFは高速かつ静音で、対応カメラ外のX-A1でも概ね快適に動作
・軽量(フードと前後キャップ込みで実測300g)で防塵防滴
・元がフルサイズ用だから写りに無理をしている感じがない
・開放からまずまずシャープで、F4まで絞れば隅まで高い解像性能を発揮
・滑らかで美しいボケ
・各収差の補正も良好
・AF12mmF2では対応していなかった点像復元処理に対応
やや気になるところ
・最短撮影距離が0.69m
・フード内側がツルツルで溝加工などはされていない
・絞りリングがない
・ファームアップするのにLens Stationが必要
明確な欠点はありませんし、正直なところ自分にとってXマウントで最高の中望遠レンズですね。
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![AF 12mm F2 RF-S [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001671779.jpg) |
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1020位 |
585位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/1/20 |
2025/1/24 |
キヤノンRFマウント系 |
F2 |
12mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x57.2mm 重量:213g
- この製品をおすすめするレビュー
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3良いレンズですがRF-Sバージョンは個人的にはおススメしません。
以前にはソニーEマウントと富士フィルムXマウントバージョンが発売されていましたが、2021年の発売であったためか2021年当時は事実上の終焉が決まっていたキヤノンEF-Mバージョンは見送られたようで、今回メーカーの身勝手な都合でRF-Sに移行したのに対応してサムヤンもRF-Sバージョンを出してきました。
このレンズは実物はかなりコンパクトで、小さな花形フードが付きますがボディと直径が同じで逆付けはできません。コンパクトなレンズでフードも高さが無いので、小さなカメラバッグに収める場合でも他のレンズより花形フード込みでも短くて特に問題ないと感じました。
12mmでF2で近くにピントを合わせて撮ると自然な感じですこしづつボケていく感じが良いと感じました。レンズ自体は良いレンズだと感じました。
このシリーズは6万円前後でソニーEマウントと富士フィルムXマウントバージョンも発売されましたが、現在ではソニーEマウントが約3.5万円に、富士フィルムXマウントが約4.5万円と価格が下がっていますが、RF-S用は約6.8万円とかなり高価なので価格に注意が必要ですね。ソニー用のように価格が3.5万円になればよいのですが。
ここからは個人的な見解ですが...キヤノンのAPS-Cで20mm相当の広角レンズになりますが、キヤノンのミラーレス初代EF-Mマウントのように見捨てられてしまう可能性もありえる、キヤノンのRF-Sマウントで、いろいろな交換レンズを追加するならフルサイズへのステップアップも同時に視野に入れたほうが良い気がしますね。
キヤノンがEF-Mを打ち切ったのは、おそらく大半がダブルズームキットどまりの発展性の無いユーザーがほとんどだったからだと推測します。
個人的見解にすぎませんが...RF-Sはその後継として、キヤノンのミラーレスではダブルズレンズがトどまりの発展性の無いユーザをカバーする製品という位置づけでつくられていると考えます。
EF-Mもそうでしたが、おそらく今後もRF-Sには「Lレンズ」などは一切用意されずというところからも見えてきますから。
同じAPS-Cでもユーザーの想定が全く異なる、ソニーEマウントと富士フィルムXマウントバージョンのこのレンズは価格も手ごろでおススメできますが...
RF-Sという限られたフォーマットでは、ダブル―ズームキットのキットレンズ以外のレンズ資産をそろえることは個人的にはおススメできません。
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![MF 14mm F2.8 MK2 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001286909.jpg) |
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1367位 |
585位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/9/ 4 |
2020/9/18 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
14mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.08倍 フォーカス:MF 広角:○ 防滴:○ 防塵:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5フォーカスロックが便利。
【操作性】ピントリングはそれなりに抵抗感があり悪くないです。とにかくフォーカスロックが便利。テープで固定する必要がありません。MFですが星空・夜景用に買ったのでオートフォーカスは不要。
【表現力】いいんじゃないでしょうか。初心者なんでこれで十分です。
【携帯性】軽くはないですが、大三元ズームに比べれば半分ほどの重さなので問題なし。サイズも小さめと思います。
【機能性】絞りリングがありますが、旧モデルと同じくF22で装着すればカメラ本体側で絞り操作できます。あと操作できるのはピントリングだけなのでとてもシンプル。
【総評】無限遠が出る前にリングが止まる感じがしたので、ケンコートキナーに送ったらリングが止まるちょっと前に無限遠があるとの事でした。ライブビューで星を見ながらピントを合わせるのは難しい(笑)。修行あるのみです。
ということで恥ずかしながらピントが少し甘い作例も載せますのでご参考にどうぞ。露出だけ明るくしていますが他は何もいじっていません。よく写ってると思うんですがね。
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376位 |
585位 |
3.33 (3件) |
5件 |
2025/8/ 8 |
2025/8/22 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:62mm 防塵:○ 最大径x長さ:69.8x71.5mm 重量:272g
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585mm F1.8の総合1位
α7�C用に購入しました。85mmは色々と使用してきましたが、このレンズのコスパと軽さのメリットは強いです。同メーカーの75mmを使っていますが、その後継の様な印象も受けました。
あと、大口径レンズのピント精度は、ブラックミストフィルターとの相性が問題となることがありますが、その点も問題ないです。
【操作性】
特に問題無し
【表現力】
f1.8レンズとしては標準的な印象。
ボケは純正よりも柔らかく感じます。
開放では周辺減光、周辺解像度に課題はありますが、人物撮影では特に問題となりません。
【携帯性】
とても良い。
カメラを持ち出したくさせ、撮影中の疲労軽減にもなります。
【機能性】
AFも迷うこと無し。
ピント精度も問題無し、瞳AF使用時の歩留まりは99%程度。
【総評】
総じて素晴らしいレンズで、悪いところはないと思います。同メーカー75mmの後継進化系の印象を受け、所有欲以外は全て満たされるレンズで、合理的に実益と本質を追求する人にオススメしたいです。
昔からサムヤンにはコスパを考えると魅力的な広角レンズ等がありましたが、最近は様々な焦点距離で特徴的なレンズラインナップがあり、気付けばサムヤンのレンズだけで撮影しています。決してサムヤンのまわし者ではありません(笑)
4100gの攻防
困ったレンズだ。
定番の焦点距離のレンズは純正の牙城である。
陥落させるには、価格しかない。
それなのに、である。
変動性はあるし、売却価格も純正の方が高いが、
それを抑えて価格コムでは当レンズの方が高い(2025/10/10現在)。
(将来の売却や下取り価格を考えてレンズを買うなとは思うが)
唯一の取り柄は軽さだけになってしまった。
純正と比べて100gも軽いぞ。
虚しく響き渡る。
軽いとは言っても、SAMYANG王国内では75�oがある。
230gなので、10�o+で272gはむしろ重いかもしれない。
(レンズ大きさは違うが、1群減ってるし)
MTFを見る限り、10�o位までは1.8Pが善戦しているようにも見えるが、
MTFも傾向は判るが、目安の一つに過ぎないので、あまり意味が無い。
(例えば、Sigma独自のMTF測定器で全数検査、と言う文章があると、
ほう、独自なのか、と思ってしまう情けない自分がいる)
実はSIGMAの20-200が発表になり、28-85で倍率0.5だと知り、
その部分だけ欲しいと思ったのだが、いざ発売され85�oでf6.3と聞き、
(いらん)と思ってしまった。
登山を含む旅レンズには最適だろうが、日中専用かしらと心配してしまう。
85�oハーフマクロが脳を蝕み始めたが、現状CANONのf2しか無いので、
倍率0.5は消えたが、何故か85�oだけ頭に残ってしまった・・・。
元々ポートレートは撮らずとも、
切り取るという感覚が好きで、85�oは好きなのだが、
EマウントではSIGMA85/1.4を重さと使用頻度の低さで手放してからは、
空席になっていた。
「取り敢えず」空席を埋めるかと思ったが、重さが頭をよぎり、断念。
35mm F1.4 Pが重かったので、SAMYANGの事は忘却状態だったが、
知らぬ間に85�oが発売。しかも272g。
これは買うしかないと思ったが、純正よりも高い?
いや、純正が安すぎるのか? どっちか分からん。
常識では純正でしょう。迷う理由が無い。しかも相手はSAMYANG(失礼)。
非常識な自分としては、無理して軽さに活路を見出しました。
SAMYANG独自のエンプラですが、何故か軽く感じてしまう。
見た目の安っぽさも影響しているのかも知れない。
しかし、これでいいのだ。高級そうに見えて、重く感じるよりは。
軽ければレンズフードなぞ、ボール紙でも十分。
SIGMA65/2.0とSAMYANG50/1.4�Aでは、僅かに50の方が重いのだが、
持った感触では明らかにSAMYANGの方が軽く感じる。
実質量より持った感覚が軽いというのも、一つの美点であろう。
SONYのレンズ等で、軽量コンパクトと言う言葉が飛び交うが、
具体的な閾値は無く、感覚は人それぞれなので良いのですが、
(さすがに手の大きな外国のテスターのレビューは・・・)
本レンズは軽量コンパクトと言っても過言ではない。
ただ、SONY85/1.8と比較してもらえるか。それが問題だ。
(追記)
暫くSAMYANGレンズを使わなかったので、すっかり忘れていたが、
相変わらずレンズキャップの抓むところが滑る。
一体、フードを付けた状態でキャップをはめ込める人がいれば、
憧憬の念を抱くこと間違いなし。
急ぎ、SONYかSIGMAのキャップに変えねば。
(62�oは両社とも扱っているので助かる)
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![85mm F1.4 AS IF UMC [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001151835.jpg) |
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689位 |
585位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/4/19 |
2019/4/26 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1m フォーカス:MF フィルター径:72mm 最大径x長さ:78x98.7mm 重量:730g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くてF1.4と言うのが最大のメリット
・85mmで1.4なので人物撮影には効果的で安くてF1.4と言うのが最大のメリット。
・マニュアル専用レンズなので動く被写体は無理
・取り外し可能なレンズフードが付属(72mmのCANONレンズ(RF24-240とか)にも取り付け可能で有難い)
・フードを逆さ付けした状態だとフォーカスリングが回せないのは可能なら改善願いたい。
・収納袋付属(安いレンズなのに袋まで付属)
・保護フィルター等取り付け可能(SAMYANGはフード一体でフィルター取り付け不可なレンズもあるがこれは可能)
・電子接点が無いのでカメラはレンズ無しと認識するので、レンズ無しリレーズをONにしないとシャッターが切れない
・データーにF値が記録されない(後で写真を見てもF値が分からないのは不便)
・F値の操作がレンズ側の回しでする必要があるので、普段と操作が異なるので慣れが必要。
・ピント位置の□が出ないし、被写体を液晶でタッチしても当然ピントは合わないのでタッチは無効
・フォーカスガイドが使えないので完全に自分の目頼りでピントを合わせる必要がある(色で教えてくれるピーキングは使える)
・F1.4ではピントがかなりシビア、「ピント拡大」機能で合わせる事は必須。
ピーキングだと広い範囲に色が出るのでピーキングで例えば目どころか、人そのものにピントをガチで合わせるのは厳しい
(赤い(ピントが来てる)色範囲に人を入れる事は簡単だが、色が邪魔で部分的なピント精度は見えにくい)。
ピーキングを消してピント拡大でピント合わせをすれば特に問題は無さそうです。
画質はまだ検証していませんが、初見の印象では問題無さそうで、しっかりピントさえ合えば綺麗な写真が撮れています。
F1.4ならではの背景が分からないぐらいボケる写真が撮れるので、85mmを含む万能レンズ(RF24-105とかRF24-240とか)とは別に必要なレンズです。
このレンズは安く買えれば、実質で2万円代中盤で買えるので、値段を考えるとお得なレンズで。
CANON純正のRF85mm F1.2 L USMが25万円はするので、AFの違いは有れど、これの10倍の値段は多くの人には厳しいでしょう。
こういう価格帯のレンズは中古の値段も下げ幅が無く、何年経っても2万円前後ぐらいでは売れるので、取り合えずで買っても損はないレンズだと思います。
RF版は持っている人が少なそうですが、EFマウント版とかEマウント版では売れているレンズで。
安いレンズなのにメーカーが定期的に3000円キャッシュバックキャンペーンをやっているのも有難い。
開放だとパープルフリンジが出る事が多い印象で、場合によっては明暗差を無くすとか、F値を大きくするとか工夫が必要。
5コスパ最高!
ブランクが長く、初心者に毛の生えた様なものですが、EOS RとSAMYANG85mm F1.4 AS IF USCのコンビが素晴らしいと感じましたので、投稿させて頂きました。
MFレンズですが、税込3万円を切る価格で販売されており、開放F1.4と明るいレンズで解像度も高いと思います。
ミラーレスカメラとMFレンズはピントサポート機能が付いているので、相性良いですね。
デジカメinfoのPhotozoneのSAMYANG 85mm F1.4(EF)のフルサイズ機(EOS 5D Mark II)でのレビューや
http://digicame-info.com/2010/05/samyang-85mm-f14.html
YouTube Christopher Frost Photography のレビュー(RFマウント)も参考にしました。
https://www.youtube.com/watch?v=BSLURvhNxNk&t=167s
絞り開放でも解像しますがF2.8からF5.6に絞るとexcellentって感じになります。
素人写真を購入先のMapCameraさんにレビュー投稿していますので、よろしければ参考にして下さい。
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![100mm T3.1 VDSLR ED UMC MACRO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001027218.jpg) |
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1921位 |
585位 |
- (0件) |
0件 |
2018/1/19 |
2016/8 |
α Eマウント系 |
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100mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.307m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:MF 望遠:○ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:81.6x149.1mm 重量:735g
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![85mm F1.4 Aspherical IF [フォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41FcTtrBBcL._SL160_.jpg) |
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1921位 |
585位 |
- (0件) |
0件 |
2010/6/ 1 |
- |
フォーサーズマウント系 |
F1.4-22 |
85mm |
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【スペック】フォーカス:MF 最大径x長さ:78x80mm 重量:522g
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994位 |
585位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/12 |
2026/6/19 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:62mm 防塵:○ 最大径x長さ:69.8x71.5mm 重量:216g
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856位 |
585位 |
4.63 (3件) |
0件 |
2023/6/15 |
2023/4/21 |
α Eマウント系 |
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35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.29m フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.2x72.1mm 重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
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5シネレンズの写りを侮る事なかれ
操作性
申し分ないです。
表現力
この軽さでこの表現力は驚きますね。
携帯性
素晴らしいの一言です。
機能性
AFは素早く合掌します。
またシネレンズということもあり、フォーカスブリージングがほとんどないです。
MFでも回転角の調整ができるのでスチルにも動画にも対応できます。
まとめ
軽い、写りがいい、様々なフィルターを使用する事ができる。
欠点を上げるとすれば純正のキャップが落ちやすいぐらいですかね。
スチル専用でもおすすめのレンズです。
サムヤン製品は個体差が激しいとお聞きしますが、最初から中古品を買うなど対策を取ればハズレを買う事はまずないと思います。
もちろん、新品で買いたい方もいらっしゃるでしょうからとるならさんなどのレンズのレビューを参考にしてご購入するか検討するといいでしょう。
5動画撮影にも使えて RONIN ジンバル系との相性◎
写真と動画両方で使えて、特にシリーズ集めてジンバルを使った動画撮影では撮りまわしが良いです。
写りもニュートラルで無難に使いやすい印象です。
AFもスムーズで値段を考えるとコスパ最強です。
フードは無いですが汎用のものを使えば問題ありません
純正のフードはカスタムできるので動画ではとてもいいです。
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![12mm F2.8 ED AS NCS FISH-EYE [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000736934.jpg) |
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1074位 |
585位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2015/1/23 |
- |
α Eマウント系 |
F2.8 |
12mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:77.3x98.7mm 重量:525g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コストパフォーマンスに優れたレンズ
【操作性】
マニュアルフォーカスですがピントリングは滑らかで操作性は優れています。
絞りはレンズの絞りリングで行いますが、ピント・絞りと一連の操作を左手でします。最初は違和感があるかもしれませんが、慣れれば問題ありません。むしろ、楽しくなってきます。
【表現力】
試し取りの段階ですが、スキッと透明感の高い描写、周辺光量も十分だと思います。
【携帯性】
イメージ写真を鵜呑みにしていたので、全長の長いマウント(固定式マウントアダプター)が装着された状態を見て愕然。本製品は多種のマウントに対応していますが、フランジバックの差はこのマウントの全長の長さで調整して対応しています。なので、Nikon等ならコンパクトと言えますが、Eマウント用は残念ながら全長が長くコンパクトとは言いがたいです。α7�Uに装着した状態の写真を参考にしてください。
【機能性】
とにかく価格が安いので、そぎ落とされたのがこの機能性の部分だと思います。
マニュアルフォーカス、手ぶれ補正無しなのは勿論ですが、電気接点がないためカメラから絞りが設定できません。となると、当然ですがExif(イグジフ)に絞り値が残りません。
【総評】
このレンズはコストパフォーマンスに優れているところが最大のウリだと思います。リーズナブルな価格設定にも関わらず、非球面レンズや低分散レンズを用いた贅沢な光学設計に加え、フレアやゴーストを最大限に抑制するナノコーティングシステムを採用するなど、画質への拘りをもって作られたレンズです。なので、描写に関しての印象も今のところは上々。価格からして期待していなかっただけに、こちらが思っていた以上に写るので、良い意味で期待を裏切ってくれます。
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![24mm T1.5 VDSLR ED AS IF UMC II [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001027176.jpg) |
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1921位 |
585位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/1/19 |
2016/8 |
キヤノンEFマウント系 |
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24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83x97.5mm 重量:615g
- この製品をおすすめするレビュー
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5星空撮影に最適です(本来は動画撮影用)
動画撮影用レンズですが、星空撮影用に購入。アダプターを介してSony α7�Vで使用しています。星空撮影以外の利用を考えておられる方には、本レビューは参考にならないと思います。その点をご了承の上、お読み下さい。
【操作性】
manualレンズですので特に難しい点はありません。動画用レンズということで絞りが無段階になっている点は注意が必要です。
【表現力】
広角レンズとして星景撮影のみでの評価になりますが、素晴らしいの一言です。いつも一段絞って撮影しています。それなりに歪みがありますので、RAW現像ソフトのプリセットで補正しています。
【携帯性】
かなり重いです。
【機能性】
上記の通り、絞りが無段階で動画撮影の際に絞りを変更しても音がしません。
【総評】
本レンズと同じ光学系のレンズが海外での(星景撮影での)評価が高かったため購入しました。カメラ側の問題ですが、Sony α7�Vは長秒ノイズがそれなりに出ます。明るい本レンズと組み合わせることで、短時間で撮影が可能になり、星空から暗い地上景までクリアに撮影することができるようになりました。コスパも最高で買ってよかった。
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281位 |
585位 |
4.66 (12件) |
10件 |
2022/5/23 |
2022/5/27 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
135mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.69m 最大撮影倍率:0.243倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:93.4x129.6mm 重量:772g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量コンパクト(このクラスとして)
【操作性】
ボタンなど少ないので、簡単シンプル。
【表現力】
f1.8のボケと柔らかな描写は花やポートレートに向いていると思います。
【携帯性】
このクラスのレンズとしては比較的軽量コンパクトだと思いますが、大きく重いレンズであることは変わりないです。この点に関して魔法など無いのだと思います。
【機能性】
AFは、爆速とは言えないけれど問題ないと思っています。
【総評】
135ミリF1.8というスペックのレンズは大きくて重いものばかりですが、その中では比較的軽量コンパクト。お値段もお安め。
しかも、最短撮影距離も短いので、クローズアップも得意で使い勝手は良いと思います。
極たまにAFが迷いますが、問題ないレベルだと思います。
以下、欠点
軽量化のためだと思いますが、軽量化のため?剛性は低めかも知れません。
フィルター取り付けのねじ切り部分の精度がいまいちっぽくて、フィルターの取り付けは慎重にしないといけません。
5素晴らしい!!
ボディはα7R Vです。
レンズってボディによって印象変わるので書いてみました。
α7RVを一月に買ってしまい、70−200GM2が半年以上入荷しないという事だったので
入荷までこちらで頑張るぞ!の思いと
ポトレ用に135mm F1.8のレンズが欲しくなりGMと悩んだ結果
772gで軽量なのもあって購入しました。
(GMは950g)
ヨドバシさんでは、サムヤンはお勧めしないとの事でしたが
ヤフーショッピングのケンコートキナー公式サイトで実質10万円強で購入。
新古品でよかったんですけど、5のつく日は結構在庫なしです。
使ってみると、とっても解像して感動ものでした。
約半年こればっかりつけてポトレ撮影してます。
AFはほぼワイドで撮ってます。
ライブも撮ってみましたが、70−200mm GM2よりAFが少し遅いけど
GM2より、おめめにくるんですよね
気のせいかもしれません。
先日、135mmのGMもお借りする事ができて
数時間ポトレで使って「GMすげー」と思ってましたが
次の日にサムヤン使ったら、AFも充分だなとなってます!!
もちろん写真もたいして変わりは無し!
ただ買った時から後ろ玉から覗くと
ひかる点があって、写りには問題ないんですが
昨日また見ると3点に増えてるような‥ 気がします。
売るときは高く買い取っては貰えないかもですね。
あとAFが急にどっかに行ってしまう事があって、全体がピンボケになることが結構ありますね。
あと2回ほど、画面が真っ暗になって全く動かなくなりましたね。
電源を入り切りして回復しました。
前に持ってたサムヤン
持ってるタムロン、シグマでもこれはなかったですね。
こんなに使うならGM買ってもいいかもと思ったりしますが
半額以下なので大切に使っていこうと思います。
サムヤンさんのイメージ変わりました!!
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![50mm F1.4 AS UMC [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000959325.jpg) |
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1921位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/17 |
2016/8 |
Xマウント系 |
F1.4 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF フィルター径:77mm 重量:605g
【特長】- フルフレーム用センサーのためにデザインされた標準画角マニュアルフォーカスポートレンズ。
- 独自技術「Ultra Multi Coating (UMC)」を採用。光の透過を最適化してフレアとゴーストを最少化する。
- 基本フレームは高硬度アルミ合金で軽くて丈夫。不要な光を遮ってくれる花形フッドは脱着が可能。
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![20mm F1.8 ED AS UMC [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000934915.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/1/13 |
2017/1/20 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F1.8 |
20mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83x114.3mm 重量:525g
【特長】- フルサイズセンサー対応の広角レンズ(ミラーレス/キヤノンMマウント用)。
- F1.8の大口径により低照度下の撮影にも対応。浅い被写界深度を活かし、ボケで主要被写体をより際立たせて撮影することもできる。
- フレアとゴーストを最大限抑制し、鮮明なカラーイメージを再現するため、独自技術「UMCコーティング」を施している。
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![MF 14mm F2.8 MK2 [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001286914.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 4 |
2020/9/18 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
14mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.08倍 フォーカス:MF 広角:○ 防滴:○ 防塵:○
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![10mm F2.8 ED AS NCS CS [ソニーα用]](https://gd.image-qoo10.jp/li/998/457/8441457998.jpg) |
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2239位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/12/12 |
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α Aマウント系 |
F2.8 |
10mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.24m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:87x105.6mm 重量:585g
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![8mm F2.8 UMC FISH-EYE II シルバー [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.00 (3件) |
10件 |
2014/12/ 4 |
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α Eマウント系 |
F2.8 |
8mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:60x64.5mm 重量:265g
- この製品をおすすめするレビュー
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4中華製の台頭があってもCP良好
画角180度のAPS-C専用対角魚眼レンズ。非防塵/非防滴、手ぶれ補正無し。
最大径x長さ:60x64.5mm、金属マウント、重量265g。最短撮影距離0.3mと近接性能はもの足りない。2014年12月初出。
ビルドクオリティは良好で、ズシリとした密度感がある。
絞りリングはF2.8-4-5.6-8-11-16-22と整列している。中華製魚眼では最大F値の一つ手前の表示が無いものがある。
レンズフロントキャップがやや特殊な構造でフードとの噛み合わせで装着するタイプ。これまで所有した3台の魚眼レンズのフロントキャップはいずれも被せ式だった。
フォーカスリングのトルク感は強めでMFでの安心感がある。
解像力は、α6700でテスト、像面湾曲があるようだが、F8がスウィートスポット、
画面中央では、絞り開放F2.8-4では良好レベルに僅かに届いていない。F5.6で向上し良好、F8ではギリギリの素晴らしいレベル、F11ではとても良好で、F16から軟らかくなり始める。
隅では、開放F2.8では良好に僅かに届かず、F4でギリギリの良好レベル、F5.6-8でとても良好、F11でやや低下し良好レベル、F16から軟らかくなり始める。
逆光耐性は概ね良好。作例
周辺減光は絞り開放では判るが、F5.6から有りや無しやとなる。
色収差が判るが、Lightroom Classicで容易に除去できる。
2014年12月初出でCPはとても良好だったと思われる。令和では中華製の台頭があるもCP良好。
蛇足ながら、
電子接点が無いので、Exifでの焦点距離、絞り値等は空白となります。
私は、[exiftoolGUI]、[exiftool]を活用し、原画ファイルに直接書き込んでいます。
[ExifToolGUI-51600-JP-002]を使えば、[ExifToolGUI-51600]に日本語化パッチを当てることもできます。
4ほぼ満足
Eマウント用魚眼レンズとして他に適当なものが無かったので本レンズを購入しました。SAMYANG製レンズは初めてだったので、一抹の不安がありましたが、造りもしっかりしており、ピントもシャープで、杞憂だったようです。
ただ、絞り羽根数が6枚の偶数のため、画面に太陽を入れた場合、光芒が6本しか現れないのが少々不満です。
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