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![85mm F1.4 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001279107.jpg) |
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42位 |
34位 |
4.47 (21件) |
274件 |
2020/8/ 7 |
2020/8/27 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.4 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82.8x96.1mm 重量:625g
【特長】- フルサイズミラーレス対応の大口径F1.4中望遠レンズ(ソニーEマウント用)。ポートレート撮影の醍醐味を余すところなく楽しめる。
- ポートレート撮影に必要なクリアで繊細な描写と、大口径F1.4による豊かで美しいボケ味の両立をプロ・ハイアマチュアユースに耐えうる高レベルで実現。
- 高速かつ快適なAF対応に加え、ミラーレス専用設計により、レンズボディは軽量・コンパクト。防じん防滴機構を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GMに匹敵
画質も軽さもGM並み。でも値段はGMの半分以下、魅力的すぎる。
AFモーターはSTMらしいだが、アマチュアには十分すぎる速さと正確さ。
5SIGMA Artは堅牢性・信頼性も最高!
本レンズは2回目の購入です。
1回目は新発売と同時に一眼レフ用の85mm F1.4 DG HSMから買い替えた時で、肝心の描写性能ではHSMの方が一味も二味も上だと感じてしまい、すぐに手放してしまいました。
歪曲などソフト側で補正できる部分の光学を省略して、半分近いサイズ・重量に仕上げたのは事実であり、HSMと比較して妥協を感じたのですが、それはイメージであり、HSMのあのArtレンズの中でも飛び抜けたポートレート描写力が好きだったからこその感情だったのだと思います。
2回目の購入で、このレンズの真価と堅牢性・信頼度を高める事になります。
ニコン機とソニー機を併用している私は、メインでNIKKOR Z135mm f/1.8S Plenaを使用しているのですが、Plenaの描写を見慣れた目でも、本レンズが吐き出した絵に感動を覚えるのです。
そして、Plenaに比べても圧倒的に軽量かつコンパクトなのです。
こんな素晴らしい描写のレンズが10万円強とは、35万円以上支払ったPlenaが逆にコストパフォーマンス悪すぎに思えてしまうのでした。
それと、本レンズをカメラに装着した状態で150cm程の高さの三脚から脱落し、カメラごとアスファルトの地面に落としてしまったのです。
奇跡的に落ち方が良かったのか、レンズフードにヒビが入っただけに見えました。
そして、レンズ筐体にダメージは無く、オートフォーカスも正常に動き違和感はありませんでした。
地面(アスファルト)に接地してバウンドしたものの、カメラ本体にも傷一つ付かず、まさに不幸中の幸いでした。
恐る恐る、そのまま撮影を継続することが出来ました。
帰宅して、ライトを当てたりしてもレンズ内部の見た目に異常が無く、本当に本体は奇跡の無傷だったかと思ったのですが、前玉を下にしてテーブルに立てた所、ごく僅かに垂直に立たない事が発覚しました。
落下の衝撃で、前玉の枠、フード取り付け部が少し潰れたようでした。
そこでSIGMAさんに点検・修理を依頼した所、オートフォーカス等機能面は異常なし、フード取り付け部だけ交換と診断されましたので、軽修理という扱いで1週間で返却して頂けました。
これには本当に驚きました。
150cm程の高さから固くてギザギザしたアスファルトに転落して、フードにヒビが入りフード取り付け部の歪みだけで済んだ事で、SIGMA製品の堅牢さに益々の信頼と感謝の念を抱く結果となりました。
描写ももちろん素晴らしいし、他の85mm F1.4より軽量コンパクトで、尚且つ10万円強で購入できる事もウリのポイントですが、これだけ堅牢で信頼できるクオリティである事も、実体験で証明しました。
SIGMAレンズ、特にArtシリーズは心底お勧めできる商品だと思います。
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![30mm F1.4 DC DN [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663858.jpg) |
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163位 |
62位 |
3.00 (1件) |
6件 |
2024/11/19 |
2024/12/ 5 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
30mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:30cm 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:69x71.3mm 重量:285g
【特長】- 本格的な大口径レンズの楽しさをミラーレスシステムで体験できる開放値F1.4の明るさの大口径標準レンズ。高性能で小型・軽量な「Contemporary」ライン。
- ショートフランジバックを採用した小型軽量なカメラボディで使用する際のバランスを考えてコンパクト化を実現。大型フードが付属し、有害光の侵入を低減。
- 簡易防じん防滴構造を採用している。ステッピングモーターを採用し、AF駆動時の静粛性と素早いオートフォーカスを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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3すでにRF-Sフォーマットのカメラを所有している方向けのレンズ。
【操作性】
ピントリングも大きくて操作はしやすいです。
【表現力】
RF-S用なので30mmの1.6倍で約48mmとなり、解放側で使うとしっかりとボケを表現できますが、ボケ味は微妙な感じですね。
【携帯性】
280gと軽量です。
【機能性】
解放F1.4という明るさが価値です。
最小絞りはF16となりますので、スローシャッターなどでは絞り込めないためNDフィルターなどを必要とするシーンもありそうですね。
【総評】
キヤノンのAPS-C用旧マウントEF-M用として発売されていたモデルの焼き直しでRF-S向けに用意されたモデルとなります。
イマドキにフルサイズ用でありませんのでまず注意が必要なのと、キヤノンのフルサイズの1.6倍となる他社よりも小さな、すでにR7で見えているように3300万画素ですでにフォーマットとしての限界が露呈しているような将来の高画素化に対応できないような脆弱なAPS-Cフォーマットに今更新規投資は個人的見解としては無用なのではないかと考えます。
RF-S向けのレンズはフルサイズで使うことも可能ですが、例えばキヤノンではフルサイズの主流である、2420万画素ですと約940万画素でしか撮影できないため2025年の現在では一眼カメラの画素数としてはほぼ使い物にならないことも知っておくべきです。
なので、シグマさんには申し訳ないですが、個人的にはすでにRF-Sフォーマットのカメラを所有している方でなければおススメすることはできません。
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![56mm F1.4 DC DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001103130.jpg) |
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105位 |
77位 |
4.93 (15件) |
54件 |
2018/11/ 2 |
2018/11/22 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
56mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:66.5x59.5mm 重量:280g
【特長】- 小型軽量かつ高画質を実現したAPS-C用中望遠レンズ。高い光学性能とコンパクトネスを両立させる「Contemporary」ラインに属する。
- 動画AFに対応する光学設計とステッピングモーターの採用により、オートフォーカス時の静かで自然なフォーカスワークが可能。
- 高い精度と堅ろう性を兼ね備えた真鍮製マウントを採用。マウント部にゴムのシーリングを施し、さまざまな環境での使用に配慮している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで写りも良い
α6700のようなボディにすっきり収まるサイズがとてもいいです おまけに写りも良いですね
開放ではふんわり、絞ればカリカリです
とても良いレンズですが、自分の使い方には不要なので手放しました
5α6000シリーズに必須の神レンズ
APS-C システムのメリット(小型・軽量でいて高画質)を熟知し、α6000シリーズを愛用している人に必須な単焦点レンズ。
標準ズーム:E 16-55mmF2.8 G
望遠ズーム:E 70-350mmF4.5-6.3 G
の領域を2つのGレンズでしっかりと固めたら、次はフルサイズで言うところの85mm領域のボケが欲しいところ。
フルサイズ換算84mmのこのレンズはまさにドンピシャ。同じシリーズの、シグマ35mmF1.4とペアで持っておきたい。
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![85mm F1.2 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001801581.jpg) |
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121位 |
77位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 8 |
2026/9/30 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:84cm 最大撮影倍率:1:8.9 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.2x121.7mm 重量:905g
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![30mm F1.4 DC DN [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000858043.jpg) |
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72位 |
88位 |
4.55 (41件) |
288件 |
2016/2/23 |
2016/3/18 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
30mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:64.8x73.3mm 重量:265g
【特長】- 開放値F1.4の明るさを持つソニーEマウント用大口径標準レンズ。本格的な大口径レンズの楽しさをミラーレスシステムで体験できる。
- 比較的人間の視野に近い画角を持ち、開放の浅い被写界深度のポートレートやテーブルフォト、被写界深度を深くしたスナップや風景写真などが楽しめる。
- マイクロフォーサーズマウントで35mm換算約60mm、ソニーEマウントで約45mm相当の開放値F1.4の標準レンズとして使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5APS-Cでも大ボケが楽しめて、高級感ある造りのお買い得レンズ
F1.4なのでAPS-Cでも大ボケが楽しめて、ISO感度も低めで済みます。
AFも十分速く、動作音も静かな室内では聞こえますが、屋外では周囲の音の方でかき消される程度。
外装の造りも高級感があって、これで約4万円はかなりお買い得と思います。45mm相当の画角は構図がまとめやすく、使いやすいですが、引きの取れない室内などではもっと広い画角のレンズが使いやすいかもしれません。
解像度のピークは中心はF5.6、周辺はF8くらい。絞り開放での周辺は甘めですが(F1.4なので)周辺描写は個人的にはあまり問題なく、1段絞るだけでも解像度はかなり向上します。
2016年発売のレンズにしては見た目も写りも古さを感じません。
5ソニーのAPS-C使いの最初の単焦点レンズに!
【操作性】
ボタン類はなくシンプルな操作感です。
フォーカスリングはとても滑らかに動きます。
【表現力】
F1.4のボケが素晴らしいです。
4万円台で購入できるレンズとしては唯一無二です。
【携帯性】
パンケーキレンズ程のコンパクト性はありません。
それでも、日常的に持ち運べる大きさではあります。
【機能性】
α6700との組み合わせで使っていますが、ボディ内手ブレ補正のおかげで、レンズに手ブレ補正がないことのネガティブさが無くなりました。
AFも日常使いには必要十分です。
【総評】
ソニーのAPS-Cを使っている人の最初の単焦点レンズとしてオススメです。
F1.4が体験できるレンズとしては最安クラスになります。
手ブレ補正が無い事が弱点ですが、ボディ内手ブレ補正があるカメラで使うと弱点も解消されます。
↓こちらの記事で紹介しています↓
https://kijitorashiro.com/the-sigma-30mm-f1-4-dc-dn-contemporary-is-a-perfect-match-for-the-α6700/
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![50mm F1.4 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001514820.jpg) |
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68位 |
88位 |
5.00 (4件) |
5件 |
2023/2/ 8 |
2023/2/23 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:45cm 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.2x111.5mm 重量:660g
【特長】- フルフレームミラーレス専用設計の大口径標準レンズ(ソニー Eマウント用)。高水準の芸術表現を叶える「Artライン」に属する。
- カメラ側の機能で補正できない非点収差や像面湾曲などの諸収差を効果的に抑制。クリアな画質に加え、大きく自然なボケの美しさを生かした撮影が可能。
- 大口径ながら高速・静粛なフォーカシングと高い追従性を発揮。暗所での撮影や動体撮影からスナップ撮影、動画撮影などさまざまなシーンに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AFっていいですね
α7R�Xの購入にあたり、レンズはいい加減に決めてしまいました。
純正で、単焦点50ミリと標準ズームでと、えいやッと揃えましたが、SEL50F18Fは何となく安物買いの銭失いな感じで、大評判のSEL2470GM2はまさかの初期不良。
もういいやと、単焦点のフォクトレンダー2本とシグマ2本で標準域を揃えました。
でも、MFのフォクトレンダーは上手く撮れなくて、同じコシナのOtus 1.4/55ではこんなにもシビアではなかった気がして、お手上げでした。
そんな訳で、久しぶりのシグマに好感触だったので、Art 50/1.4 DG DNをお迎えしました。その後、35ミリも1.4 DG DNへ。
撮り方などは個人差があるでしょうが、ピントが思ったところに合わないと作品が成立しないので、自分にはAFレンズは必須みたいです。
同条件の撮り比べでもフォクトとシグマの画質差はそれほどでもないと感じましたが、正直なところSEL50F12GMと50/1.2 DG DNは気になっています。
5AF性能が格段に飛躍
2024.3.6画像追加
シグマARTの単焦点は135、85、20ときて、この50mmを追加。今までのARTレンズと大きく変わったのはHLA駆動のAFへと進化しており爆速のAFとなっております。GMと比べて試してみたが遜色無いレベルです。
また、旧レンズのHSMからは小型軽量化もされており、手持ち撮影も苦にならないです。ただし、同時期に発売されたGMレンズがさらに小型軽量化されたため微妙な感じになってしまいました。
描写性能もシグマARTらしく開放F1.4からキレのある写りとなっており最新型だけあって素晴らしいです。スチル限定であればオススメできる1本です。動画で使用する場合はブリージングとアクティブ手ブレ補正のが本体側で利用できる純正GMの方が良いでしょう。私はスチル限定のためこのシグマのレンズを買いました。
ほぼ同時期に発売となってしまった為に、どうしてもGMの影に隠れがちなレンズになってしまいましたが、性能的にはGMに肉薄する部分も多々あり買い方次第では10万円程度で買えるレンズとしてはコスパ最高の優良レンズです。
ARTラインに初搭載されたHLA駆動のAFがかなり快適なため一見の価値ありレンズです。
シグマさんには今後発表されるARTレンズには是非このHLA駆動のAFを搭載して欲しいですね。
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![20mm F1.4 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001463451.jpg) |
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154位 |
108位 |
5.00 (5件) |
59件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/26 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
20mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:23cm 最大撮影倍率:1:6.1 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x113.2mm 重量:630g
【特長】- 星景撮影でプロ・ハイエンドユーザーの理想に応える描写力を実現した、フルサイズ対応・ミラーレスカメラ専用大口径超広角レンズ(ソニー Eマウント用)。
- 光学性能と豊かな表現力を追求する「SIGMA Art」ラインのF1.4シリーズ。開放から画面の隅々まで「点が点に写る」高い描写力が星景撮影で威力を発揮。
- 大型の両面非球面レンズを採用し、20mm F1.4でありながらフロントフィルターの取り付けも可能。リアフィルターホルダーとの併用もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シグマの開発者に星景写真が好きな人がいるんだろうな、と
【操作性】
レンズ側で絞り操作が可能
絞りリングのロックやクリック機能など手触りで操作する星景向けの機能が良い
MFのロックが出来る
【表現力】
開放描写が素晴らしい
サジカルコマフレアがほとんど見られず、点が点で写るレンズ
もちろん大口径レンズとして玉ボケも楽しめる
【携帯性】
レンズの仕様から考えると妥当なサイズ
思った以上に軽い
【機能性】
フロントフィルター、リアフィルターに対応している
AFLでAF時のピント固定が出来る
MFLでマニュアル操作時のピント固定が出来る
20mm F1.4 DG HSMとは別物
5良いレンズです
星景写真を撮ってみたくなり購入しました
今まで撮った事が無いので試行錯誤しながら撮ってます
【操作性】
ピントリングも幅広くトルクもいい感じで普通に使いやすいです
特にフォーカスロックはなぜ今まで無かったのかと思うぐらい便利です
【表現力】
使用する人によって嗜好は変わってくると思うので評価は無しです
個人的にはかなり満足してます
【携帯性】
20mm F1.4と結構特殊なレンズだと思いますが
スペックから考えるよりも小型で携帯性は悪くないと思います
【機能性】
フォーカス性能はスピードも精度も昼間は不満はありません
暗い所でも頑張って合わせてくれる感じです
マニュアルフォーカスも操作しやすいです
操作性の所でも書いてますがフォーカスロックはかなり使いやすいです
星景写真が撮りたくて手持ちの別のレンズでチャレンジしてみましたが
何かの拍子にピントが動いてしまう事が多々有りストレスに感じてました
【総評】
星景写真に興味が出てきて調べてるうちにこのレンズに辿り着いて購入しました
かなり明るいレンズなので夜空のピント合わせも思ってた以上に楽です
星景写真を撮る時はソフトフィルターを付けてます
周辺光量落ちがあるので気になる方はいるかも
手持ちの他のレンズと比べると使用頻度が低く値段も高いので
購入はかなり迷いましたが勝って良かったです
購入を迷われる方も多いと思いますが後悔する人は少ないと思います
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![35mm F1.4 DG II [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770560.jpg) |
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47位 |
108位 |
4.44 (2件) |
3件 |
2026/2/24 |
2026/4/16 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:28cm 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73x96mm 重量:525g
- この製品をおすすめするレビュー
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5G Masterとも違う世界観
単焦点35mmでアッパークラスのEマウントレンズは、これまでG Masterかブラナーくらいだと感じていましたが、このレンズも選択肢になると思いました。
G Masterとは違う、身近さも備えつつ描写の懐の深さも楽しめる1本では。
暗めで落ち着いた照明の喫茶店にて、テーブルフォトを1枚。
今まで感じたことがない、深い味わいと薫りのコーヒーがとても気に入って、パチリ。
記憶も情感も記録してくれる、ステキな相棒です。ほぼ付けっ放し。
4完成度の高いレンズですが口径食が強め
【操作性】
〇フォーカスリング
リニアレスポンスで動作。ピント全域を移動するのに180度必要。
適度な抵抗とストロークで近距離から遠距離まで使いやすかったです。
〇絞りリング
適度な抵抗感で1/3段刻み or 無段階で操作できます。
Aポジションへの抵抗感は少し弱いものの、ロック機能があるので問題無し。
〇その他
AF/MFスイッチやAFLボタン×2を搭載しています。
2か所のFnスイッチはもう少し反時計方向に少し傾いていると使いやすかったかなと。
【表現力】
〇解像性能
遠景ではF1.4から全体的にシャープ。F2.0まで絞るとコントラストがほぼピークに達します。
周辺や隅までベストを尽くすのであればF2.8-4.0まで絞ると良いでしょう。
近距離では隅のパフォーマンスが若干低下します。しかし、前モデルと比べると遥かに良好。
ソニーGMほどではないものの、それに近い結果が得られました。
〇色収差
現在チェック中ですが、ソニーGMよりも若干良好な補正状態に見えます。
〇ボケ
滑らかで色収差が少ない綺麗な描写です。
ただし、口径食が強く、フレーム隅に向かってボケが楕円形に歪みます。
人によっては「ぐるぐる」渦巻くように見えるかもしれません。
小型軽量化の妥協点かなと思っています。
〇その他
現在チェック中です。
【携帯性】
前モデルと比べて大幅に改善しています。
ソニーGMとほぼ同じで、普段使いに適した35mm F1.4となりました。
ニコンほど軽量ではないものの、光学性能とのバランスはとても良好。
【機能性】
〇AF
HLA駆動で非常に高速です。
特にAF-Cモードの場合、遠距離から近距離まで一瞬。
〇フォーカスブリージング
旧モデルやソニーGMよりも良好です。
完璧ではありませんが、大幅に改善しています。
【総評】
旧モデルから大幅な小型軽量化を実現しつつ、近距離における解像性能が向上しています。
HLA駆動による高速AFやフォーカスブリージングの抑制、2か所のFnボタンなど、光学性能以外にも改善点が多い。販売価格は高くなってしまったものの、それだけの価値がある35mm F1.4となっています。
小型軽量化の反動だと思いますが、ボケの口径食や周辺の減光効果が強くなっています。
特に玉ボケが写りこむ撮影が多い場合は少し気になるかもしれません。この場合、F2まで絞ると緩和されます。
(大口径レンズで重要な部分だと思うので、総合評価は★4にしました)
ブログにてレビューを連載予定です。
https://asobinet.com/tag/35mm-f1-4-dg-ii-review/
Flickrにてオリジナルデータを公開しています。
https://www.flickr.com/photos/145268771@N04/albums/72177720333130623/
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![35mm F1.4 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001351892.jpg) |
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167位 |
118位 |
4.67 (9件) |
15件 |
2021/4/27 |
2021/5/14 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:75.5x111.5mm 重量:640g
【特長】- 大口径F1.4ならではの大きく美しいボケ味や、各収差を抑制し画面周辺までシャープな描写性能を実現したArtラインの単焦点レンズ(ソニーE用)。
- 星景・夜景撮影においても開放から十分に耐えられる高い性能を備えている。レンズボディにはフォーカスモード切り換えスイッチ、AFLボタンを装備。
- フォーカス駆動系にはステッピングモーターを採用し、素早いピント合わせと動体追従性の高い快適なオートフォーカスを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビルド クオリティが大変 高い おすすめレンズ
【操作性】
これまでボタンがついているレンズというのを使ったことがありませんでした なので ほとんど使っておりませんが とにかく問題はありません
【表現力】
ソニーの単焦点レンズというのを私は持っておりません そもそも 単焦点レンズを買うのは初めてです
やはり 明るいというのはいいなと思います 表現力についても全く問題なく 満足しております。
ビックカメラで買ったのですが 店員さんの話では画質を求める人はシグマを買うと言っていました これは タムロンとの比較でおっしゃっていたのですが この点については微妙に反論がある人もいるかと思います。
【携帯性】
ちょっと重いです いや 結構重いですですが 金属製でメカメカしい感じでもあり ビルド クオリティが大変 高いということもありますので この携帯性 という問題については 特に不満はありません。
【機能性】
オートフォーカスのスピードですとかそういうところには全く問題はありません
【総評】
前述の通りですが初めての単焦点レンズ なのですが これにして良かったな と思っております ソニー純正の50mm とか迷ってる方もおられるかと思うんですが このレンズは初めての単焦点としては非常におすすめができます。正しいビックカメラの人の話では動画を撮る際に手ぶれ補正がやはり 純正と比べると 効かないようです。三脚を使ったような撮影では全く関係ない話ですが。
単純に見た目もかっこいいのでその点もいいなあと思います カメラにとっては見た目がかっこいいというのも かなり重要な要素であると思います。
5このクオリティをこの価格で提供できるSIGMA
ボディはSONY α7C�UとMegadap ETZ21 PROというマウントアダプター経由でNIKON Z9でも使用しています。
星空からモータースポーツまで、あらゆるカテゴリーで使用していますが、ケチのつけようが無いレンズだと思います。
唯一の欠点を挙げるとすれば、レンズフードを揺らすとカタカタと音が鳴る点でしょうか。
他の現行のArtラインレンズも持っていますが、バヨネット式でカタカタ鳴るのはこの35mmだけです。
その他不満は全く無く、オートフォーカスは無音で速く正確で、ちょうど価格帯が近いNIKKOR Z35mm f1.4とは比べ物にならない程です。
天の川を撮影してもソフト処理無しでも非常にシャープで、10年前では考えられない程ただシャッターを切るだけで美しい天体写真が撮れてしまいます。
DG DNシリーズはミラーレス専用設計で、一部収差補正をカメラ側のソフト処理に頼った仕様とは言われますが、この価格でこのクオリティのレンズを提供できるSIGMAは本当に素晴らしいと思います。
メイドインジャパンの誇りと共に、SIGMAというメーカーをリスペクトしたくなるレンズです。
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![56mm F1.4 DC DN [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001423255.jpg) |
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88位 |
141位 |
4.76 (13件) |
43件 |
2022/2/22 |
2022/4/ 8 |
Xマウント系 |
F1.4 |
56mm |
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【スペック】最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:66.5x59.8mm 重量:280g
【特長】- 大口径レンズの楽しさをミラーレスシステムで体験できる、開放値F1.4の単焦点・中望遠レンズ。ハイパフォーマンスな「Contemporary」ライン。
- 動画AFに対応する光学設計とステッピングモーターの採用により、オートフォーカス時の静かで自然なフォーカスワークが可能。
- 高い精度と堅牢性を兼ね備えた真鍮製マウントを採用。マウント部にゴムのシーリングを施し、さまざまな環境での使用に配慮している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパに勝るものは無し
【操作性】
絞りリングがあれば完璧ですが無くてもどうとでもなります。
【表現力】
この画角の単焦点は純正の旧56mmしか使ったことがないので最近のものとは比較出来ませんが、開放からしっかりと写るしボケもキレイです。
価格、サイズを抜きにして、描写だけで評価しても純正に引けを取らないのでは。
【携帯性】
AFが使える明るい中望遠としては最小クラスでしょうか。
純正がAPS-Cのメリットを捨てたようなサイズであることを思うとこのサイズで収まっているのが奇跡に感じられます。
【機能性】
AFが静かにスッと動くのでストレスはないですね。
【総評】
純正より遥かに安く、小さいサイズとは思えない素晴らしいレンズ。
個人的には付けっぱなしでの中望遠スナップにオススメです。
54020万画素機でも持ってた方がいい1本
【操作性】
絞りリングがないのは残念、フロントダイヤルだと時間かかっちゃう。
【表現力】
XF56mm F1.2 R(旧型)は雰囲気が好きで手放せないけれど、出る幕なしかも。
F1.4解放:4Kモニター全画面(約40%表示)だと絞ってるか判らないくらいシャープ、等倍以上の表示で少し眠さが判るくらい。F4が全域ピーク、非常に切れの良い画になります(と言ってもバキバキにシャープなだけ、という訳でもない)。
色収差(フリンジ)は輝度差の大きい時+F2未満で多少発生、それ以外は問題なしです(XF56mmF1.2RはF2でも盛大に収差が出て、晴天時に水面の泡立ちとか撮るとピンク一色になりますw)。
【携帯性】
小さい!軽い!X-H2での利用で、スペック以上に軽く感じます。コンパクトプライムのXF35mmF2と同じ感覚(実際には少し重さ違うけど)。F1.4でこれは本当に素晴らしい。
【機能性】
MFはリングの感触含めて良好(ここは好みなので評価難しいけど)。
AFは基本的に静かだし精度も良好ですが、どうも迷うことも多々ありました(全距離サーチいっちゃう感じ)。像面位相差で動けない?そんなことない?あまりその辺詳しい人間でなくて分かりませんが、2021年以降に出てる純正レンズと比べると「あれ?」という事が多々ありました。動体C-AF試せてませんがちょっと不安。
【総評】
初めてのシグマレンズでしたが、解像の仕方や発色、そしてボケも含めて「非常に素直」という印象でした。主観ですが、純正だったら「4020万画素対応レンズ」に掲載されそうな解像度です。
とにかく写りには何の不満もないうえ、この軽量コンパクトでF1.4は「性能」ですね!しかも安い!
唯一、不安材料のAFに関しては、作例含めて今後使い込んで加筆できたらいいなと思います。
23mmF1.4など、今後のシグマさんのXマウント用単焦点、期待できるようになりました。マクロもぜひ!
そしてやはり自分がXマウント(APS-C)を選択した原点、「機材は軽量に、出来るだけ綺麗な写真」のために、写りのいい軽いレンズは正義です。
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![30mm F1.4 DC HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000513138.jpg) |
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316位 |
163位 |
4.59 (47件) |
492件 |
2013/5/22 |
2013/5/24 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
30mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:74.2x63.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5間違いなくいいですよ。
新ダカフェレンズ。間違いなくいいです。
ダカフェレンズは2015年頃まで使ってた経緯があります。
その後、フルサイズ対応のタムロン35F1.8を買ったりしました。
現在趣味ではNikonZfとOM SYSTEM OM-1IIがメインですが、
D300sとD700の名機2台は今でも残してあります。
このレンズはやはり忘れられずに、2023年の12月に中古で買いました。
間違いなくいいですよ。やっぱりいいですよ。
屋内で雰囲気の写真を撮りたいなら、今でもこのレンズは候補です。
FTZII経由でもZfで動作できました。
でも、Zfには40F2でしかもZマウントネイティブ接続な神レンズが登場してますけど・・・
ニコンの2010年頃の名機を持ってる方は後悔しないと思います。
F1.4はISO上昇が抑えられるので、そういう意味でも高画質で今でも撮影できますね。
カメラはニコンに関しては、D300とD3でもうすでに完成形が出来上がったと思っています。
D300は2007年当時はずば抜けた画質をしていましたし、
AF性能(特に被写体を追従させたトラッキングは秀逸)もキムタクをCM起用するほどの性能でした。
今でも衰えていないと思います。
はっきりと時代が変わりましたが、私には未だシグマのArtラインは新しい感じがします。
ガラス玉ぎっしりな塊感のある重量感は否めませんが、それは性能とのトレードオフ。
去年Z50IIと言う、またニコンの性能お化けが出ましたから、FTZで楽しめるかもしれませんね。
5コレがArtか!
遅まきながら中古品で購入しました。
eos50Dと古い機材での撮影ですがとても良い絵を出してくれます。
30mm F1.4 EX DC HSMも持ってますが比較にならないくらいの解析度です!流石Artレンズ
ピントもシャスピンでした♪
大きい、重いとの意見見られますが自分はこのくらいが丁度良いですね。
純正50mmf1.8より綺麗でびっくりw
シグマ党になってしまう一本ですね!
単焦点初めての方には是非お勧め致します。
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![30mm F1.4 DC DN [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000858042.jpg) |
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228位 |
163位 |
4.59 (22件) |
262件 |
2016/2/23 |
2016/3/18 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.4 |
30mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:64.8x72.1mm 重量:260g
- この製品をおすすめするレビュー
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5女性や子供を綺麗に撮りたいならば
本体:OM-D E-M10 mark4
用途:人物撮り(ポートレート・コスプレ)
【操作感】
E-M10でもサイズ感のアンバランスは感じない
フォーカスリングも回しやすい大きさだが若干回し心地は軽め
【表現力】
描写は確かながらふわっとした写りになる
女性や子供など肌を柔らかく表現したい場合に最適(女性の撮影機会が多いため用途とマッチした)
【携帯性】
m4/3の標準単焦点と考えるとやや大きめに感じる(対抗のM.zuiko 25mm F1.8 と比較して)
大三元のサブレンズとしていろんなレンズを持ち運ぶ場合は嵩張るかも
【機能性】
AF速度はM.zuikoと遜色ない
5ベストバイレンズ
オリンパス25mmf1.8を所有しているのですが、昔所有していた大ズミ25mmf1.4のような写真とは少し違う感じを受けていたのと、スタジオ撮影時にE-M1Xを使うと小さすぎて見た目が良くない為、ずっと気になっていた本レンズを購入しました。小ズミでも良かったのですが、新品価格の差でこちらを選択。
結果、かなり満足しております。オリ25mmf1.8ほどではないが十分コンパクト&軽量、質感もGood。被写体を際立たせるボケ感、全て気に入りました。
購入前のネックは30mmという焦点距離とAF速度だったのですが、まず焦点距離の違いはそんなに気になりません。25mmという時点で被写体との距離を少し気にする必要があるので、気にする距離が少し違う、という感じですかね。20mmと25mmの違いほどは気にならないと思います。
AFは速くないと聞いてましたが、使い勝手で言えば25mmf1.8と大差ないと思います。Proレンズは別格の為、動きものにもガッツリピントが合いますが、本レンズはブランコに乗っている子どもに対して、最上点の一瞬を狙って瞬時にピントを合わせる、ぐらいのことは余裕で出来ます(Proレンズは一番速度が速い最下点でもピントが追従)。但し開放でのパープルフリンジははっきりと出ます。
携帯性・機能性は他機種に一歩譲る為に☆4、表現力は満足ですがパープルフリンジで☆1つマイナス、としましたが、価格を考えるとベストバイだと思います。
以下再レビュー
オリンパス25mmf1.8との比較サンプルを載せました。焦点距離の差なのか、ボケ感に違いがあります。オリンパス25mmf1.8は少し硬め、シグマ30mmf1.4はf1.8に絞っても溶けるようなボケ感ですね。個人的にはシグマの方が好みです。
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![56mm F1.4 DC DN [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001103129.jpg) |
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141位 |
163位 |
4.72 (30件) |
108件 |
2018/11/ 2 |
2018/11/22 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.4 |
56mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:66.5x58.1mm 重量:265g
【特長】- 小型軽量なAPS-C用中望遠・単焦点レンズ。中望遠域でもF1.4の明るさとボケ量を楽しめ、フレア、ゴーストの発生を軽減し逆光時もコントラストを表現する。
- 動画AFに対応する光学設計とステッピングモーターを採用し、オートフォーカス時に、静かで自然なフォーカスワークが可能。
- マウント部にゴムのシーリングを施す「簡易防じん・防滴機構」により、さまざまな環境での使用に配慮されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5開放から解像感十分
マイクロフォーサーズでもボケ表現が可能なリーズナブルなレンズとして注目しており、そのうち購入しようと思っていたところ、今年6月に値上げのニュースを目にしたため急いで購入しました。
【操作性】
単焦点レンズなのでピントリングだけ、迷うことはありません。
【表現力】
期待どおり、マイクロフォーサーズでもボケ表現が十分可能です。
同じSIGMAの30mmF1.4は開放では、解像感にややソフトな印象を持つことがありましたが、このレンズは開放から十分な解像感があります。
【携帯性】
マイクロフォーサーズのレンズなので小さく軽いですが、相対的に太くて短い印象です。
【機能性】
特別な機能等はありません。OM-1のボディ内手ぶれ補正で十分です。
【総評】
最短撮影距離が50cmで特に寄れるレンズではありませんが、画角が112mm相当と中望遠なので思った以上に大きく撮せます。
花はもちろん、大きめの昆虫などにも使用できそうです。
ここでのレビュー評価の通り、同じSIGMAの30mmF1.4より開放から良く解像し、満足度は高いレンズです。
5コスパ最高で楽しい。
主に花撮り用として購入しました。
このレンズとても良く解像しますしコンパクト、そしてなりよりお値段が安くてコスパ最高だと思います。
気軽に換算112ミリf1.4の単焦点を持ち出せるのは、マイクロフォーサーズ機のメリットだと思います。
購入後はOM-5につけっぱなしです。
ただ純正レンズよりAFが遅くなる様に思いました。
唯一気になるのがそれくらいで、購入して良かったと思っています。
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![30mm F1.4 DC DN [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001423254.jpg) |
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184位 |
185位 |
4.58 (5件) |
34件 |
2022/2/22 |
2022/4/ 8 |
Xマウント系 |
F1.4 |
30mm |
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【スペック】最短撮影距離:30cm 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64.8x73.6mm 重量:275g
【特長】- 大口径レンズの楽しさをミラーレスシステムで体験できる、開放値F1.4の単焦点・大口径標準レンズ。ハイパフォーマンスな「Contemporary」ライン。
- ショートフランジバックを採用した小型軽量なカメラボディで使用する際のバランスを考えてコンパクト化を実現。
- 付属のレンズフードは丈の長さと内側の反射防止の塗装を施すことにより、有害光の侵入を低減。フード部分には滑り止めの溝やラバーを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5日常スナップのちょうどいい画角
目で見た感覚に近い、日常スナップのちょうどいい画角、
APS-Cなので35mm判換算45mm。ライカなどにも43mmや40mm前後の固定レンズがありますが、このくらいの画角は実際に目で見ている範囲に近く、日常のスナップにはかなり使いやすいと感じます。
XE5に付けて使っていますが、とにかく日常の撮影にちょうどいい。広すぎず、狭すぎず、何を撮るか迷わず構えられる画角です。
今回このレンズを購入した一番の理由は、まだ子供が生後2か月で、以前使っていたレンズのAF音で目を覚ましてしまうことがあったため。
結果としては大正解でした。
AFはかなり速く、しかも動作音がとても静か。子供が寝ているときでも以前より気を使わず撮影できます。静かなだけでなくAF自体も十分に速いので、子供のちょっとした表情や動きも撮りやすいです。
F1.4なので明るさも十分。室内でもシャッタースピードを確保しやすく、背景もほどよくぼかせます。まだ2か月の子供なので室内撮影が中心ですが、雰囲気のある写真が撮れて満足しています。
妻は富士フィルムのクラシッククロームの色合いが好きなので、最近は「SIGMA 30mm F1.4+クラシッククローム」で室内の子供を撮ることが多いです。すべて撮って出しで楽しんでいます。
純正ではありませんが、XE5との組み合わせでもAFに不満はなく、むしろこの価格とF1.4の明るさを考えるとかなり使いやすいレンズだと思います。
まだ屋外でのポートレートなどはあまり撮れていないので、もう少し子供が大きくなって外で撮る機会が増えたら、そのあたりも試してみたいと思います。
5小さな幸運を享受しよう
56mm F1.4 DC DNを使ってみて気に入ったのでこちらの30mmも購入。
期待通りの性能で、何も言うことはありません。
56mmもそうですが、この小ささ・軽さでこの表現力はさすがというほかないです。
人をダメにするレンズと言っても過言ではありません。
重たいレンズがどんどん嫌になっていきます。
また小さなことですが、単焦点DC DNシリーズ3本の中でこの30mmに特有の特徴として、なぜか簡易防塵防滴構造がLマウントとXマウントにしか採用されていません。
16mm・56mmではEF-Mマウントを除くすべてに採用されているので、30mmのみがこのような仕様になっている理由はよく分かりませんが、Xマウントユーザーとしてはラッキーですね(笑)
小型軽量+簡易防塵防滴+換算45mmの使いやすい画角。すべての要素が相まって気軽に持ち出せる良いレンズです。
作例はすべて絞り解放、フィルムシミュレーションはクラシックネガ、ブラックミストNo.05を装着しています。
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![56mm F1.4 DC DN [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001518493.jpg) |
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209位 |
185位 |
5.00 (3件) |
86件 |
2023/2/24 |
2023/4/21 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
56mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x61.5mm 重量:295g
- この製品をおすすめするレビュー
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5持ち運びしやすい
【操作性】
特に支障なし
【表現力】
被写体の魅力を引き出せる。
【携帯性】
軽量、コンパクト
【機能性】
これから、あじわいたいと思います。
【総評】
NikonZ50�Uのレンズキット18-140mmを持っていますが、カメラ撮影のクラスで講師の先生に、自分の撮りたいものを相談したところ、このくらいの単焦点レンズは持っておいて損はないと、勧められました。
初心者にとっては、まず軽量で持ち運びやすいので、いろいろ出かけるのが楽しみになりました。
持ち運びが面倒になる心配がなく、被写体そのものの魅力に迫れるところが素晴らしいレンズだと思います。
5Nikonとライセンス契約
【操作性】AF専用で使えば快適。
【表現力】開放からシャープでボケは美しい。
【携帯性】最高。
【機能性】ブレ防止機構は付いていません。
【総評】ニコンとライセンス契約をしたシリーズですのでAF精度は正確です。
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![23mm F1.4 DC DN [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663861.jpg) |
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322位 |
185位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/19 |
2025/1/23 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
23mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:7.3 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69x76.9mm 重量:345g
【特長】- 高い光学性能に大口径F1.4の明るさとコンパクトさを備えた、APS-Cミラーレスカメラ用広角レンズ。光学性能と携行性を両立した「Contemporary」ライン。
- APS-Cミラーレスカメラの機動力を生かすため、ボディは重量340g、長さ76.9mm、フィルター径52mmの小型軽量を達成。
- AF駆動系には静粛かつ高速なステッピングモーターを採用し、素早いピント合わせが軽快な撮影を可能にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CanonがRF-Sレンズ出しても売れなくなっちゃうくらい良いレンズ
大本命ですね!
SIGMAのHPの写真サンプルで、一番多くの写真が出ていたので、これが本命かと思いました。
Canon R10で使用していますが、本当にすごい!!
観光に友達と出かけた際の夜スナップで、サクッと撮れるレンズかと思います。
う〜ん、56mmも欲しくなってきた、、、
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![23mm F1.4 DC DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001526984.jpg) |
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198位 |
185位 |
4.82 (5件) |
39件 |
2023/4/ 4 |
2023/4/21 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
23mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:7.3 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:65.8x78.9mm 重量:330g
- この製品をおすすめするレビュー
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5換算35mmはなじみの焦点距離
サイズも小さく、写りもよい ほぼA6700につけっぱなし
あえて不満を言うと全長が長いくらい 個人的にフレアがあっても良しするのですが、このレンズはフレアが少ない優等生なレンズです 23mmという焦点距離は換算35mmで使いやすい
5価格比を考えるととても上質
【操作性】
他の同シリーズのレンズと同じくフォーカスリングのみ。とてもシンプル。
【表現力】
開放からピント面はとてもシャープで、絞れば明確に均一性が増します。
F2.8位で周辺減光なくなり、全面解像のピークとなります。それ以降F8程度までは被写界深度のコントロール以外ほぼ変化は見られません。
開放ではボケも柔らかく、ポートレートにも向いています。逆光耐性は良好。
以前、所有していたE24F1.8ZAと比較すると解像度はシグマの方が明確に高いです。
【携帯性】
F1.4のレンズと考えれば、本体はそう大きく無いですがフードは大きめ。
コンパクトなメタルフードに交換したいところですが、バヨネットのはめ込み部分が長く、そのままでは不恰好なので、付属フードのベース部分のみ分解して取り付けた後、社外品のメタルフードを取り付けています。
ZV-E10につける時は出来るだけコンパクトにしたいのでフード無しでも良いかも。
【機能性】
AFは十分な速さで正確です。瞳AFも問題ない精度です。
【総評】
F1.4のレンズとしては比較的安価で描写力も申し分ありません。
F1.4ならではのボケ表現が可能で、汎用性の高い焦点距離ですので、ズームにプラスする一本として最適です。
APS-Cを所有しているのであればお勧め出来る一本だと思います。
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![24mm F3.5 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001316190.jpg) |
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239位 |
185位 |
5.00 (7件) |
22件 |
2020/12/ 1 |
2021/1/22 |
α Eマウント系 |
F3.5 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.108m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x50.8mm 重量:230g
【特長】- 撮影シーンを選ばない高い機動力を持つ広角単焦点レンズ(ソニー Eマウント用)。
- 最短撮影距離約10cm、最大撮影倍率1:2という特徴により、被写体との距離にとらわれない自由な撮影が可能。
- 通常のプラスチック製キャップに加え、専用のマグネット式メタルキャップが付属。磁力式で、レンズ前面にぴたりと収まる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5解放/近接/高輝度での芯のある滲みにうっとり(α7R2にて使用)
【操作性】
極めて高いビルドクオリティ。絞りリング、メタルフード、AF/MF切り替えスイッチすべてがカチッときまる。かつ軽量コンパクトで優れた操作性。
【表現力】
中・遠距離では解放から見事に解像。周辺は1段絞れば十分な画質になる。タイトル通り最短に近い近接では解放でふわっとしたフレアっぽい滲んだ像を結ぶが、芯はしっかりしているので表現としてありでしょう。もう少し絞れば風景も余裕でこなします。
【携帯性】
解放F値とトレードオフではあるがきわめて軽量・コンパクトで可搬性に優れる。Gレンズと比べると雲泥の差がある。軽さは正義です。
【機能性】
普通。
【総評】
解放描写は賛否が分かれるところであるが、決まった時のうっとりするような滲みは極上です。全てにおいてカッチカチ描写を求める方にはお勧めできませんが、少し癖のあるレンズが刺さる方には「超」お勧めです。
5コスパがいい!
鏡筒は金属製で、価格の割に質感はかなり高いです。
映りも申し分ないです。
コンパクトな広角レンズなので、とても使い勝手が良くて気に入っています。
解放F値が3.5ですが、スナップで使うには問題ないです。
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![90mm F2.8 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678135.jpg) |
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286位 |
185位 |
4.05 (2件) |
0件 |
2025/2/25 |
2026/1/22 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
90mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x61.7mm 重量:295g
- この製品をおすすめするレビュー
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5驚異的に小型軽量、画質優秀、50cmまで寄れるセミマクロ
今年の2月にこのレンズを手に入れてから二ヶ月少々経ちましたので、レビューしたいと思います。
中望遠の単焦点レンズが好きで、これで3本目です。
ポートレート用にはZEISS Batis 1.8/85のコピーと思われるVILTROX AF 85MM F1.8 Mark II、マクロ写真用にはSIGMA 105mm F2.8 DG DN MACROを使っています。
それぞれ良いレンズなんですが、α7CIIを活かす小型軽量な中望遠レンズが欲しくなり、このSIGMA 90mm F2.8 DGを手に入れました。
【操作性】
AF/MF切替スイッチ、絞リングが付いており、必要十分だと思います。
ちなみに私は絞は前ダイヤルでコントロールするので、絞りリングは不要派です。
でも、一気に絞値を変えられる鏡胴の絞リングを好む人もいるのも理解しています。
【表現力】
絞開放からとてもシャープです。
F5.6まで絞ると、中心部のみならず周辺部に至るまで、きっちり解像します。
ボケも美しく、ポートレートレンズとしても優秀です。
一段絞ってF4にすれば、周辺部の玉ボケも円形となり心地が良いです。
最短撮影距離が50cmと短いのが極めて重宝です。
フードフォトも問題なく撮れてしまいます。
ここまで寄れると、マクロレンズを持ち出す機会がかなり減ります。
【携帯性】
このレンズの最大の美点はこのサイズにあります。
295gと、F2.8の90mmとしては破格に軽量です。
サイズも全長61.7mmと極めて小型で、50mmレンズと変わりません。
いつでもどこでも持ち出せる中望遠レンズは、なかなかありません。
【機能性】
AFは速いです。
またAFの正確さには、驚くべきものがあります。
絞開放で撮っても、ミスフォーカスはほとんどありませんでした。
手振れ補正は内蔵されていませんが、私が使用しているa7cIIはIBISが優秀なので問題ありません。
【総評】
Sigmaの"CONTEMPORARY"シリーズは、"Art"シリーズより小型軽量です。
"Art"シリーズの105mmは極めてシャープなマクロレンズですが、135.6 mmと長く、710gと少々重いのが難点です。
また、VILTROX AF 85MM F1.8 Mark IIは開放F値がF1.8と明るく、より浅い被写界深度で撮影できますが、最短撮影距離が80cmと長くて近接撮影に向きません。
このSIGMA 90mm F2.8 DGは、一般的にはあまり魅力のないレンズかもしれませんが、私は大いに気に入りました。
先日、古希を迎えた私にとって、「小型軽量」はとてもありがたい性能です。
3本の中望遠レンズ、それぞれ使い分け得いますが、何を撮るかはっきりしないときは、この90mmを持ち出すことが多くなりました。
このレンズで最近撮った駄作を6枚貼っておきます。
ビネットした写真が好きなので、周辺光量を落としている写真もありますが、実際にはこんなにビネットするレンズではありません。
色温度、明度、コントラスト、彩度、明瞭度などもいじっておりますが、シャープネスは無補正です。
なお、ここに上げた作例の他にも、下記の私のブログにこのレンズで撮影した作例が置いてあります。
ご興味がありましたら、ご覧ください。
●写真ブログ: "Soul Eyes"
https://blackface2.exblog.jp/tags/SIGMA%2090mm%20F2.8%20DG/
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![12mm F1.4 DC [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001705227.jpg) |
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298位 |
185位 |
- (0件) |
6件 |
2025/8/19 |
2025/9/ 4 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
12mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:17.2cm 最大撮影倍率:1:8.4 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69x67.4mm 重量:250g
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![50mm F2 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678129.jpg) |
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558位 |
185位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/12/11 |
α Eマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:45cm 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x70mm 重量:345g
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![50mm F1.2 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001615695.jpg) |
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264位 |
185位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/3/27 |
2024/4/18 |
ライカLマウント系 |
F1.2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:40cm 最大撮影倍率:1:6.2 フォーカス:AF/MF フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:81x108.8mm 重量:745g
- この製品をおすすめするレビュー
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5史上最高品質の50mmレンズ
このレンズで一度撮ると、
玄人ほど驚く方が多いと思います。
これは過去の名玉含めた中で、
最も美しく立体感を切り取れるレンズです。
F1.2である事は要点ではなく、
このレンズは描写性能自体が桁違いに素晴らしいです。
無数にある高画質単焦点レンズの中でも兎に角凄いレンズです。
50mmレンズは附属キットレンズなどで最も多く存在していると思います。
このレンズは、
それらとは全く異なる品質であることは値段からも分かると思います。
また同等クラスの良い写りのレンズは存在しますが、
それらはこのレンズの数倍の値段です。
このレンズでは語るより実際に使って撮影したほうが早いと思いますが、
対象物の立体感や自然さは、
どう言葉にしていいか分からないほど美しいです。
標準域や中望遠域の写りと言えると思いますが、
ポートレイトなどでは実際にその場にいると感じられる写りを吐き出します。
肌のキメ、
素材の硬さや柔らかさ、
色やカメラとの距離、
温度や反射まで、
一目瞭然です。
この描写を実現している要素はボケの前後の自然さです。
F1.2の深いボケでも絞った場合でも、
そこから手前と奥へのボケ方は最上級であり
この価格帯前後の今までのレンズでは到底得られなかった至高の写りです。
言葉での表現では胡散臭くなってしまうほどですが、
実際手にとって撮影してみれば納得できるほどの完成度です。
写りのクセがない方向として、
他の歴史上最上級のレンズと比べても
最も写りの良いレンズであることは間違いありません。
高画質や高い芸術性を求める写真家の全員におすすめできるレンズです。
5究極の常用レンズ
【常用できる究極のレンズ】
50mm f1.2のレンズは常用的な焦点距離の中ではボケ量が最大になる究極のレンズだと思いますが、自分のように趣味で写真を撮る人間には価格と大きさが最大のネックでした。ニコン1090g,キャノン950gと重く、ソニーが778gと頭ひとつ抜けていましたが、最後発のsigmaは745gとさらに軽量で、大きさも最小です。ソニーと比べると細く、ストレートラインのすっきりとしたデザインのため、重さ以上に見た目の威圧感が違います。sigma 50mm f1.4とほぼ同じサイズであることに明らかにsigmaの技術向上を感じます。S5IIと組み合わせて使用しても違和感のない大きさで、大げさにはならず、人混み以外で常用できる究極のレンズだと思います。価格も4社の中で唯一20万を切り(2025年2月現在)、より多くの人がf1.2の世界に足を踏み入れることを可能にしてくれました。sigmaに感謝です。
【写り】
非常に解像感も高く、それでいて滑らかなボケのため、何を撮っても被写体が際立ち、その場の雰囲気を感動的に表現することができます。50mmの焦点距離とf1.2の相性の良さは、1日使えばハマってしまうこと間違いなしです。自分は人物撮影に使っていますが、全身を入れても被写体の前と後ろに空間が続いているような感じで写るので、50mmf1.8を使う時とは明らかに撮影する写真が変わります。50mmf1.8でもボケ量はかなりありますが、被写体を大きめに写してしっかりボケさせる写真が多くなるのに対して、f1.2の本レンズではあえて引いて被写体を少し小さめにして全体の空間の雰囲気を出すような写真が増えます。
【f1.4ではダメか】
f1.2の必要はあるのか、f1.4ではいけないのか。理論上、ボケ量の目安となる有効口径は50mmf1.2では41.7、f1.4では35.7となり、意外に違います。自分は50mmf1.4のレンズを持っていないため、本レンズでf1.4まで絞って撮り比べました。しっかりボケさせる写真ではその差は大きくはありませんが、被写体から少し引いて空間全体を写す場合にその差が際立ちました。ボケ始める境界線がf1.2とf1.4では明らかに異なるのです。しかも、この大きさでf1.2が使えるならば、迷う必要はないと思います!最高レベルの描写を許容可能な大きさに収めた傑作レンズが世に生まれたのですから、ぜひ味わって欲しいと思います。特にLマウントでは他にライバルとなるレンズが不在の唯一無二の存在です!
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![50mm F1.2 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001615696.jpg) |
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126位 |
185位 |
4.50 (2件) |
4件 |
2024/3/27 |
2024/4/18 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:40cm 最大撮影倍率:1:6.2 フォーカス:AF/MF フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:81x110.8mm 重量:740g
【特長】- 開放値F1.2の明るさに、すぐれた描写力を備えたフルサイズ対応単焦点レンズ。高い描写性能を備えた「Art」ラインに属する。
- 絞り開放から全フォーカス域での高い解像力と、大きく美しいボケ表現に重点を置いて設計。ピント面のシャープさとボケ味の対比が立体感を作り出す。
- 高い駆動精度と静粛性が特徴の「リニアモーターHLA」から、推力はそのままに体積を大幅に削減した新方式を開発し、2つのフォーカス群それぞれに採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5空気を撮るレンズ
50年以上撮っているがなにかつっかかるところがあり、ヘラブナ釣りに始まりヘラブナ釣りに終わる、16�pスピーカーに始まり16�pスピーカーに終わる的な発想から50ミリレンズに始まり50ミリレンズに終わる的な意味から、(まだ終わるつもりはさらさら無いが。)初心に戻ってみようと思ってこのレンズを購入。純正より例え5万円ほどでも安いのはありがたい。余裕のある方は純正の方が良いのかどうかは試してないので分からない。
結果大正解。ズームに頼り切っていた狭い了見が顕在できた。初心に戻るとは大切なこと。F1.4は試してないので分からないがたぶんこのF1.2で大満足。F1.2という副産物は思いもよらぬ経験をもたらしてくれた。遠景にしろ近景にしろ豊かな立体感が空気感をもたらしてくれる事を知る事が出来た。結果立体感のある絵は馬力やトルク感さえ感じる。
4個人的には不要。使い道によってはアリな一台だと感じました。
内容に比べて割安なシグマのArtシリーズのフルサイズ50mm標準レンズです。
解放のF1.2からシャープにピントが来ますし、ボケ味も悪くない感じでした。
もともと切れの良い描写をするレンズの多いシグマの中でも良いレンズだと感じました。
但し個人的にはあまり単焦点レンズを使わないのと、個人的にはこれを買うなら性能よさそうな24-70mm F2.8 DG DN II Artの新しいArtレンズが同程度の価格なので、良いズームレンズで良いかな?とも考えてしまいますから、このレンズ良いとは感じましたが、個人的には買うことはないですね。
F1.2というスペックの割には安価なレンズではあるので使い道によってはアリな一台だと感じました。
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![15mm F1.4 DG DN DIAGONAL FISHEYE [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001607753.jpg) |
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433位 |
185位 |
5.00 (2件) |
6件 |
2024/2/21 |
2024/3/14 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
15mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:38.5cm 最大撮影倍率:1:16 フォーカス:AF/MF フィッシュアイ(魚眼):○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:104x159.9mm 重量:1360g
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のレンズ
ニコンZ8にアダプターを付けてソニー用のこのレンズを星空撮影に使用してますが、このレンズを買って本当に良かったと思っています。
普段撮影できない構図で撮影できるし、DXモードで取るとまた違う使い方ができることを最近知り、また撮影範囲が広がりました。
日中の写真も素晴らしく最高のレンズです。
ただ一言言うとしたら、重いのが難ですけどね。
良いレンズなので、納得してますけどね!
5唯一無二の存在 星空レンズNO.1
山岳星空を主体して撮影しています。
星空用のレンズは、シグマの14mm F1.4 15mmF1.4 20mmF1.4 24mmF1.4
ソニー 14mm F1.8
ニコン 14-28mmF2.8 20mmF1.8 24mmF1.8
サムヤン 12mm F2.8
を使用しています。このなかで シグマの15mmF1.4が周辺像含めて NO.1の解像性能を誇り、冬のレンズの主体になりそうです。同じシグマの14mm F1.4と 同時に高所登山に持参するのは重量的にて難しそうなので、こちらのレンズは平地専門になりそう。
ただ、重量的にかなりあり! 登山で複数のボディを持参するので、軽量化のため、ソニーのα7C IIとの組み合わせで今冬撮影し使用と思ってます。作例は、十勝岳山頂、ボディはα7�Wです。リアにLEE NO1を装着しています。
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![16mm F1.4 DC DN [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001011988.jpg) |
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187位 |
225位 |
4.55 (11件) |
124件 |
2017/11/ 9 |
2017/11/22 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.4 |
16mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:9.9 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.2x91.1mm 重量:395g
- この製品をおすすめするレビュー
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5マイクロフォーサーズでも星が撮れる
星景撮ってみたいけどフルサイズのカメラやレンズを揃えるのは・・・というライト層。
30mm F1.4でも撮れたけど、画角的にはこちらのほうが星景っぽくなります。
ピントもわりとすぐ合うし、明るいからISO感度も上げなくていい。
これくらい撮れたら十分じゃないかな。
5暗所におけるエースレンズ
このフルサイズ換算で32mm相当となるシグマ製の単焦点レンズは
公式ホームページ上の作例の表現力に圧倒されて購入を決めたのですが
元々マイクロフォーサーズ用に設計されたのではない事が幸いしてか
絞り開放でも中心から周辺部までとても解像度の高いレンズとなっています。
いわゆるパッキパキ系なのでふんわり描写好きの方にはあまりお勧めできません。
シグマのArtラインでは無くContemporaryラインではありますが、F1.4の大口径をまず実現することに重きを置いたとの事です。
多少の妥協はあったのでしょうが、それでも素晴らしい表現力のレンズだと思います。
自分にとって換算32mmという画角はとても使いやすく、スナップから風景・夜景・星景と暗所におけるエースレンズとして活躍してくれます。
逆光にも強くフレアやゴーストは気にならない程度です。
但しサイズは大きく、重量もそこそこあります。
この焦点距離にはオリンパスやパナソニックから同様に優秀且つ軽量。コンパクトな明るい単焦点レンズが出ておりますので、どうしてもF1.4が欲しいという方以外は、なかなか候補に入るのは難しいのではないかと思います。
購入当初はLica8−18と同程度のサイズということもあり、あまり大きいとは思っていなかったのですが、最近はボディ複数台使用になり、持ち歩くレンズも増えてきたので
「なんでマイクロフォーサーズの単焦点レンズなのにこんなに大きいんだよ」
と思うことも多々あります。
操作性に関し、フォーカスリングはとても幅が広く動作性も良好でヌルヌル動きます。
多くの方には扱いやすいと評価はできるのですが、個人的には動き易いが故に
星景写真撮影時、幅広ですぐ動くばっかりに、せっかくマニュアルで合わせたピントが、ちょっと手が触っただけで動いてしまうのは困りごとではあります。
長所・短所ありますが、大きさ・重さを克服した先には
(フルサイズの大口径レンズに比べたら子供みたいなものですが)
素晴らしい撮影体験ができる事を保証します。
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![23mm F1.4 DC DN [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001526985.jpg) |
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238位 |
225位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2023/4/ 4 |
2023/9/21 |
Xマウント系 |
F1.4 |
23mm |
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【スペック】最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:7.3 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:65.8x79.2mm 重量:335g
【特長】- APS-Cミラーレスカメラ向けの広角レンズ(富士フイルムXマウント用)。幅広い撮影に対応するハイパフォーマンスライン「Contemporary」に属する。
- 35mm判換算で35mm相当となる使いやすい画角に加え、大口径F1.4の明るさと高い描写力を備えている。
- 手のひらサイズで、ミラーレスカメラならではの豊かな描写力を堪能できる。入念なフレア、ゴースト対策により、逆光環境でもクリアな撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5純正レンズが候補だった私が"あえて"選んだ室内撮りの最適解
普段はFUJIFILMのXマウント(XF35mmF1.4R)と、ソニーのフルサイズ機を併用しています。
今回は室内で動き回る子供と犬を撮るために、広めの画角で明るいレンズを探していました。
当初は純正のXF16mmF1.4RやXF23mmF1.4R(旧型)、XF23mmF2などを中古予算6万円前後で検討していましたが、最終的に行き着いたのがこのSIGMA 23mm F1.4 DC DNでした。
正直、絞りリングのないサードパーティ製には抵抗があったのですが、結論から言うと"もっと早くチェックしておけばよかった"と思える買い物になりました。
【サイズ感・操作性】
重さ335g、長さ約80mmと非常にコンパクトです。フルサイズ機も使っている身からすると、この小ささでF1.4が常用できるのはAPS-Cシステムの大きな強みだと再認識しました。
絞りリングはありませんが、カメラ側のダイヤル操作に慣れれば大きな問題ではありません。むしろ、この軽さが子供を追いかけながら撮るシーンでは大きな武器になります。
【描写・AF性能】
数百枚ほど試写しましたが期待以上の写りです。開放から非常にシャープでありながら、FUJIFILMらしい空気感を損なわない柔らかいボケ味も持ち合わせています。
特筆すべきはAFの静粛性と速さ。
動きの読めない子供やペット相手でも、スッとピントが合う安心感があります。旧型の純正レンズで迷っている方は、このAF性能だけでもシグマを選ぶ価値があると感じました。
【コストパフォーマンス】
2026年3月現在、中古相場で4万円前後。検討していた純正レンズよりも予算を抑えられましたが満足度はそれ以上です。
(浮いた予算を家族との外出費用に回せるのも子育て世代には嬉しいポイントではないでしょうか)
【総評】
純正レンズのみを候補と考えている方にこそ、一度手に取ってほしい一本です。
室内撮りにおいて、画角・明るさ・軽さ・価格のすべてがこれほど高い次元でマッチしているレンズは他にありません。まさにバッチリハマった最高の選択でした。
5フジ純正レンズの出番を奪う高性能なレンズ
X-S20で使用しています。XF18mmF1.4 R LM WR や、XF23mmF2 R WRと比較した印象を書きます。
【操作性】
普通です。特に問題はありません。絞りリングがあるとなお良いのですが、そこは純正ではないので我慢するところです。
【表現力】
素晴らしい解像度です。中央部は絞り開放から細部まで克明に写すことができます。XF23mmF2 R WRより格段に解像性能が良く、XF18mmF1.4 R LM WRにも決して劣りません。純正XF23mmF1.4 R LM WRも素晴らしいレンズなのでしょうが、全く未練を感じないくらいに本レンズに満足しています。
【携帯性】
十分にコンパクトです。XF23mmF2 R WRの方が本レンズよりも小型軽量ですが、その差を補って余りある描写性能を得ることができます。
【機能性】
予想外にオートフォーカスが優秀です。子どものスナップでの瞳AFも良く追従し、全く不満がありません。XF23mmF2 R WRよりも良いと思います。
【総評】
費用対効果が高い素晴らしいレンズです。予算のある方は、純正のXF23mmF1.4 R LM WRがベストでしょうが、4万円の価格差があるので、本レンズに価値を見出す人も多いでしょう。
私が使用したフジの単焦点レンズのうち、xf18mmf1.4を除く全て(xf16mmf1.4、xf23mmf2、xf30mmf2.8、xf35mmf1.4)において画質で勝るだけでなく、オートフォーカスも優れており、最も稼働率が高いレンズです。
画角も使いやすく、初めての単焦点としても大いにオススメできます。
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![MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000281900.jpg) |
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385位 |
260位 |
4.59 (16件) |
324件 |
2011/8/26 |
2011/9/ 9 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
105mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.312m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78.3x126.4mm 重量:725g
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっと手にしました、大満足です。
シグマ 105 マクロがモデルチェンジしこのモデルになった当時(2011年)から気になっていましたが、既に、フィルム時代より使用していた、ニコン純正、Ai AF Micro Nikkor 105mm F2.8Dを持っていたので購入せずでした。
その純正の105も、けっして丁寧な扱いとは言えない使い方で、さすがに15年以上使い続けていてガタが出始め、本気でこのレンズの購入を検討していたところ、キタムラの中古で、元箱・取説付きで程度の良いものがあり、Tポイントも貯まっていたので、実支払い¥35,000程で購入しました。
【操作性】
スイッチは、3つ。
1.フォーカス距離指定の、�@「FULL」、�A「045m−∞」、�B「0.312−0.45m」
2.AFとM
3.OS �@「OFF」、�A「1」、�B「2」
2は大丈夫でしたが、1と3は、取説を読んで納得。
【表現力】
シグマの伝統とでも言うか、あっさり系の色乗りで、薄い感じに仕上がってきます。
こってり系を好む私は、−(マイナス)補正を掛ける事が多いです。
−補正を掛けると、リアルな絵作りとなり私好みに仕上がってきます。
写りは、これもシグマの伝統である、被写体の輪郭に明確性があり、キリッとしてキレのあるものになります。
【携帯性】
フィルム時代のAF 105mmより、太く(約3mm)、長く(約22mm)、重く(約165g)となりましたが、望遠として使う事もあり、手ブレ補正がある分の体積&重量と認識。
純正新105マクロも一考しましたが、太さ・重量がシグマより太く重たくなるので、このレンズに決めた一つです。
【機能性】
上記、操作性にて、1.フォーカス距離指定では、ほとんど「FULL」にしております。
�@〜�B、いろいろ使ったものの、私の使い方では、�@か�Aで、�@と�Aのフォーカススピードに大きな変化が無かったので、ほとんど「FULL」にした状態です。
OSの�Aは、通常使用での手ブレ補正で、�Bは流し撮りする際に設定するそうです。(取説より)
【総評】
近くのキタムラより、中古予約品が届いたメールを受け、11月7日に受け取りに行く際、Df とD3300の2台を持って出掛けました。
Df では、問題なくAF出来ましたが、D3300ではAF不可状態。
案の定、ニコンD5300用、未対応品でした。
他機種とのAF具合、フォーカスピント等の事もあったので、一先ず購入し持ち帰りました。
11月10日(金)にD800、D600等のフルサイズ機、D7000シリーズ、D3200、D5200等のAPS-C機で確認しましたが、D3300のみAF不可を再確認。
11月10日午後、一先ずシグマカスタマーセンターへ一報方電話し、事情を説明しシリアル番号の確認の依頼があり、シリアル番号を言うと、購入履歴等からD5300未対応である事が確認。
着払いで修理工場へ送付することになり、コールセンターで対応された方に、「修理する際、お宅様のお名前を申し上げますが」と了解を得て、送付品内に「御社、カスタマーコールセンター○○様へ、ご連絡にてD5300対応処置のお話しを伺いました。」と手紙を添え夕方、近くのコンビニから送付。
11月14日(火)、修理対応処置済み発送の電話連絡を受け、11月15日(水)届きました。
シグマのコールセンター及び修理部門、相変わらずテキパキとした対応で好感が持てました。
なお、シグマの修理先、以前は川崎の工場でしたが、2017年10月から福島の会津工場に変更されています。
シグマのHP、「お知らせ」から、修理先住所等は以下URL
↓ ↓
https://www.sigma-photo.co.jp/new/2017/10/04/1657/
5花の季節には欠かせない、私の大のお気に入りレンズ。
【操作性】
スイッチが、
・AF範囲の切り替え
・AF、MFの切り替え
・手ぶれ補正の切り替え
の3つあります。
扱いやすい位置にあり、使いやすいです。
【表現力】
ピント部は非常にシャープ、それでいてボケもきれいです。
【携帯性】
D7100やD600で使っていた時には、重く感じていましたが、D800Eとはバランスも良く重さを感じさせません。
DX用の延長フードを付けると、全長がとても長くなるうえに、延長用のフードは逆付けもできないので持ち運び時にかさばります。
【機能性】
AFはやや遅めですが、以前使っていた純正のAF-S 40mm DXよりははるかに高速です。
OSも良く効くので、等倍付近で撮るとき以外は手持ちで撮ることが多いです。
【総評】
SIGMA純正のx1.4テレコンが安価で画質劣化も少ないので、DXフォーマットで220mm相当の望遠レンズとしても良く使っていました。
マクロレンズは、好みが分かれると思いますが、ニコンやタムロンの何本かのマクロレンズを経て、このレンズに落ち着いています。
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![105mm F2.8 DG DN MACRO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001294803.jpg) |
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181位 |
260位 |
4.29 (15件) |
139件 |
2020/10/ 1 |
2020/10/23 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
105mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.295m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74x135.6mm 重量:710g
【特長】- マクロ撮影からポートレートまで幅広い用途で活躍するミラーレスカメラ専用中望遠マクロレンズ。
- マクロ撮影で重要な至近での性能だけでなく、無限遠まですべての撮影距離で高いシャープネスを保持。繊細な描写と色にじみのないクリアな画質を実現。
- Lマウント専用テレコンバーターを使用すれば、ワーキングディスタンスはそのままにさらに高い倍率でのマクロ撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5線が細い
【操作性】スイッチ類が固いが、全く問題なし。
【表現力】極クリアーで線が細いですし、決して固くありません、素晴らしいと思います。
【携帯性】このクラスでは標準かな?軽いとは言えません。
【機能性】標準的、インナーフォーカスもいい、最短から50CmまでのAFは速くないですが(仕方ない)、50Cm〜∞はかなり速いので、飛翔物も大丈夫かなと思います。
【総評】この性能でこの販売価格は嬉しい〜。
フードの脱着が固いな、イマイチ・・いけない所、それ位です。
5細身だが長さはあるよ、でもそれほど重たくないんじゃない?
【操作性】マクロレンズらしく、ピントリングも太目、そしてねっとりトルクのある感じ。好きです。
【表現力】これもすばらしい切れ味です。
【携帯性】おもってたより全然軽いし、細身のレンズだったのですが、ちょっとだけ「長め」でしょうか。フードを逆付けしないと収まらないバッグのほうが多いでしょう。
【機能性】AFはこんなもんでは?マクロレンズなんでそんな爆速なわけないです。ただフォーカスリミッターもあり、マクロレンズとしてもAFはまあまあの速度なのでは?
【総評】ちょっと重たいかな?そうぞうしていたので買うのを躊躇していましたが、FE100-400をいつもつけているうちに、たいがいのレンズが「めちゃ軽い」と感じられるようになってうれしいです。
マクロレンズは半径20mで楽しめるので、大好物です。
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![85mm F1.4 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001279106.jpg) |
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275位 |
260位 |
5.00 (2件) |
25件 |
2020/8/ 7 |
2020/8/27 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.4 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82.8x94.1mm 重量:630g
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的描写と軽さを両立
ソニーEマウントの方では品薄になりがちなど、結構人気のレンズです。
それもそのはず、ミラーレス設計で軽量化しながらも素晴らしい描写を持つ実力があります。
85mmはポートレートとして鉄板の焦点距離ですが、人物や物だけでなく、風景の一部分を切り取るという写真にも使えますし、描写の強さからより被写体の魅力を引き出すことができます。
広角と異なり一定の距離を保つことでちょうどいい塩梅の距離感で撮影できるのもこの焦点距離の利点でもあります。
ただこのレンズはキリっとした写りなので、オールドレンズ寄りの柔らかい表現が好みの場合は別のレンズのほうがいいかもしれません。
とはいえ、その辺はカメラ側の設定や現像である程度補正できますし、被写体が最初から綺麗に写るのはやはり嬉しいものなので、一本は持っていて困らない便利なレンズです。
特にこのレベルの描写でこの軽さを持てるのは大助かりです。
カメラはLumixS5を使用していますが、オートフォーカスは静かでなおかつ正確に動きます。
より最新のボディを使っているならばもっと早く正確に動作することでしょう。
また、カメラのショットカットキーでAF-NearおよびAF-Farを設定しておくとより使いやすくなります。
多くのレンズを持ちたくないけど描写にはこだわりたいという方は、35mmと85mmの2本である程度はOKだと思います。
5ミラーレス専用設計で驚きの軽さに
【操作性】AF/MF切り替えやAFロックボタンといった基本に加え、絞りリングロックやクリックオンオフのスイッチも付いている
【表現力】ボケよし(ただHSM Artのが好きな人もいるかも)、合焦点の解像よし、逆光でもゴースト出ない
【携帯性】同HSM Artの半分くらいの重さになっていてびっくり。
【機能性】AF精度もよくクイックに動く
【総評】HSM Artもいいレンズだったがバカでかすぎるのが問題だったが、ミラーレス専用設計担ってこんなにコンパクトになるとは本当に驚き。しかも安くなっているし
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![28mm F1.4 DG HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001120480.jpg) |
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580位 |
260位 |
4.86 (7件) |
6件 |
2019/1/11 |
2019/1/25 |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82.8x107.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽に撮れますよ
オートはファインダーを覗かなくても撮れちゃうので、
接写とかすごく便利でした。
528mm F1.4 DG HSM Artはシグマレンズの中でも最高の1本
広すぎることもなく狭すぎることもない、絶妙な焦点距離 28mm!
Sigma 28mm F1.4 DG HSM Art は、ニコンFマントの単焦点レンズとして
2019年1月25日に発売され、その後ニコンはZに移行した為、Fマントのシグマ
単焦点としては最後のレンズのようです。
そして、しんがりだけあって、これまでのArt F1.4単焦点レンズのノウハウを基盤に、
最新の設計と素材、そして加工技術を惜しみなく投入しています。
その証拠に、シグマのホームページにあるMTFチャートを見ると
10本/mmの曲線は、レンズ中心から端迄、限りなく1に近く、Fマントの単焦点で
最高レベルに達していることが分かります。
SIGMA Artのレンズ群でもトップの性能になります。
このMTF曲線を見てしまった以上、
我慢出来ずに思わず購入に至りました。(笑)
現在は、このレンズと40mm Artを標準レンズとして、その他、85�o art、
135�o Art、14〜24mm Artをサブレンズとしてケースバイケースで多用
しています。
28�oが標準レンズか? と思われるかもしれませんが、28�oはスマフォの
レンズ画角なので、寄ってよし、引いてよし、と現在では標準レンズと
して市民権を得たのではないでしょうか。
なので、このレンズ1本でも、スマフォの感覚で、パシャパシャ撮れのも
頼もしいですね。^^)
・ヌケ
�@よどみが少なくすっきり
・ディストーション
�A広角でありながらもともと歪曲の非常に少ないレンズで
補正無しでもほとんど違和感を感じることはないようです。
・自然な描写のボケ味
�B全く躊躇することなく開放F値F1.4から使用できます。
吸い込まれるようなボケ味に惚れ惚れ
�C�Dこのように背景に奥行きがあるシーンなら簡単に大きなパースを作ること
ができます。
広角レンズならではの特徴です。
・コントラスト
�E光が印象的な場面こそ、シグマArtレンズが真価を発揮します。
ハイライトやシャドーもしっかりと粘り、それがその場の空気
や雰囲気を感じさせる写真につながっています。
欠点
やはり、Sigmaとは言えば、レンズの重さにありますが、なぜか
このレンズは、キヤノン用と比較しニコンFマント用は、軽く小さくなっており、
思ったより軽いの少し拍子抜けます。
総評
レンズの開放F値を解像面での心配をすることなく使えるというのは非常に
気持ちがいい。
価格も10万円台前半と開放F1.4のレンズとしてはリーズナブルなのも
ポイントでしょうか。画面周辺まで高い解像感を実現することで、
風景 、スナップ、星夜写真と、様々な被写体に対して最高の
パフォーマンスを発揮します。 どれか1本だけとなれば、28�oでは
ないでしょうか。^^
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![500mm F5.6 DG DN OS [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001607750.jpg) |
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528位 |
260位 |
4.66 (3件) |
0件 |
2024/2/21 |
2024/3/14 |
ライカLマウント系 |
F5.6 |
500mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:320cm 最大撮影倍率:1:6 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:107.6x234.6mm 重量:1370g
- この製品をおすすめするレビュー
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5手持ち派が驚喜する高解像レンズ
S1M2に付けて野鳥撮影している。
良い点:高解像でトリミングが効く
残念な点:LUMIXボディでは協調手振れ補正が効かない。レンズ側の補正を使っているが、5段の効きは限定的でライブビューが揺れる、動画を撮る気にならない。Eマウントでは協調が効く? であれば羨ましい。ただEマウントは連写が秒15コマに制限される由。Lマウントは縛りがないので秒70コマ連写可。
LUMIXレンズは沢山使ってきた。シグマレンズはLUMIXレンズより線が太く、寒色傾向に感じる。
5軽量コンパクトにして爆速AFで精度も高い
Eマウント用をα1IIで使用していますが、手持ちで疲れない軽量コンパクトさに加えて、非常に解像が四隅まで高く、AFもリニアモーターHLAにより高速かつ精度も高いため、Lマウント用も導入しました。
S5II以降の像面位相差AFで高速なAFとなり、スポーツはもとより鳥の飛翔写真も歩留まり率が大幅に上がります。今回、AFC秒間40コマでRAW撮影できるS1RIIが発売されたことで本レンズの導入となりました。
他のメーカーには無いシステムが組める貴重なレンズです。
例えば、Canonの超望遠レンズについてはプロ用優先でアマチュア層向けの、お手頃で軽量コンパクトな単焦点超望遠レンズがありません。
NIKONのZレンズには600mm F6.3という軽量で良く写る単焦点レンズがありますが、やや大きいのと同じ高画素のZ8は大きく重いです。またRAWの連写は秒間20コマまでとなります。
SONYもまた超望遠で撮るには2kg超の200-600mmか400-800mmが必要になります。Eマウント用にもSIGMA 500mm F5.6はありますが、秒間15コマ制限とテレコンが装着できません。
三脚座は六角レンチが同梱されていて簡単に外せます。ただし外したとしても三脚座自体は60gなので、体感できるほど軽くなるわけではありませんが、私の場合は防湿庫やカメラバッグの中で他のカメラ機材と干渉を避けるために外しています。
S1RIIと組み合わせると、Eマウント用にはないフルスペックの性能を活かせ、LUMIX機の撮影の幅が拡がる希少なレンズです。
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![30mm F1.4 DC HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000476459.jpg) |
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178位 |
260位 |
4.64 (66件) |
1114件 |
2013/3/ 8 |
2013/3/22 |
キヤノンEFマウント系 |
F1.4 |
30mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:74.2x63.3mm
【特長】- 9枚羽根の円形絞りを採用し、開放付近の絞りを使用する場合でも円形のボケを得ることができる、デジタル専用APS-Cサイズ対応標準単焦点レンズ。
- 超音波モーター「HSM」を搭載し、AFスピードの高速化と静粛性を実現。フルタイムマニュアルも可能。
- 逆光のような強い入射光に対しても影響を受けにくい設計や「スーパーマルチレイヤーコート」を採用。フレアやゴーストの発生を軽減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5脱純正信者
遅まきながら中古品で購入しました。
eos50Dと古い機材での撮影ですがとても良い絵を出してくれます。
30mm F1.4 EX DC HSMも持ってますが比較にならないくらいの解析度です!流石Artレンズ
ピントもシャスピンでした♪
大きい、重いとの意見見られますが自分はこのくらいが丁度良いですね。
純正50mmf1.8より綺麗でびっくりw
シグマ党になってしまう一本ですね!
単焦点初めての方には是非お勧め致します。
5良いです
EOSのズームセットを購入しましたが,標準域でぼけ感がよく出る明るいレンズが欲しくて購入しました。
私の普段の撮影では,標準ズームレンズと望遠ズームレンズにこれを加えてほぼ足りており,これ以上はレンズを買い足さなくてもよさそうと感じています。
30mm F1.4は期待どおりの写りで,明るさが足りない室内でも明るく写すことができますし,背景のぼけ感もいい感じです。ピント調整のスピードも速く,動作音も静かで,とても良いと思います。
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![16mm F1.4 DC DN [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001518491.jpg) |
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331位 |
309位 |
5.00 (1件) |
43件 |
2023/2/24 |
2023/4/21 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
16mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:9.9 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.2x94.3mm 重量:420g
- この製品をおすすめするレビュー
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5APS-C用の数少ない単焦点レンズ
Z50に取り付けてしばらく使ってみました。
【操作性】
シンプルな構造なので何も困ることはないです。
【表現力】
とてもシャープで良いです。
【携帯性】
他の純正のAPS-Cレンズと比べて大きい(長い)ですが、軽いので携帯性は良いです。
長さ的にはDX 50-250よりも少し短い程度でしょうか。
【機能性】
動体は撮ってないですが、AFも速いと思いました。
【総評】
純正のAPS-Cレンズが少ないので物は試しという感じで買ってみましたが、描写も良くて満足でした。
機会があれば星も撮ってみたいと思います。
あまり売れていないようですが、見た目の問題ですかね。マウント付近が細くなってる見た目はカッコ良いとは言えないですね…。
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![16mm F1.4 DC DN [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001011989.jpg) |
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184位 |
309位 |
4.65 (27件) |
305件 |
2017/11/ 9 |
2017/11/22 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
16mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:9.9 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.2x92.3mm 重量:405g
【特長】- ソニーEマウントのAPS-Cミラーレスカメラ用交換レンズとしては初めて35mm判換算で24mm F1.4相当を実現した単焦点レンズ。
- フルサイズ一眼レフカメラ用交換レンズに匹敵するレンズ構成に、特殊ガラスを多数採用。カメラ内収差補正機能にも完全対応する。
- 動画AFに適した光学設計とステッピングモーターを採用し、オートフォーカスによる自然なフォーカスワークが可能。簡易防じん・防滴機構も備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパが良い単焦点レンズ!
【操作性】
大変スムーズ
【表現力】
ぼけ感が出せて、想定通り!
【携帯性】
コンパクトで良い!
【機能性】
AFもスムーズで良い!
【総評】
コスパが良い単焦点レンズ!
5AFが遅いというレビューもあって心配したけど
心配ご無用でした。ZV-E10に装着して室内動画撮影に使用しています。ZV-E10の商品レビューモードにした時のフォーカス速度を心配してましたが、純正キットレンズと遜色なしです。
描画する映像は圧倒的です。F1.4は本当に明るい。レンズ長さは大きいですが室内で固定して撮影目的のため問題にはなりません。
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![105mm F2.8 DG DN MACRO [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001294802.jpg) |
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377位 |
309位 |
4.46 (5件) |
108件 |
2020/10/ 1 |
2020/10/23 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
105mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.295m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74x133.6mm 重量:715g
- この製品をおすすめするレビュー
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5徹底的に抑えられた色収差→画の良さ
LUMIX S5の20-60mmレンズキットからのLマウント2本目になるレンズです。
Kマウント用のを幾つか使って以来、久々のシグマレンズです。
PENTAX使いでもありますので、その比較も入ります。
買って間もないのですが、取り敢えず。
【操作性】
取り扱い自体は簡単ですが、ピントリングはもう少し反応良くてもいいかなと感じます。
【表現力】
描写はシグマらしいカッチリ感。
解像力に関しては、マクロレンズなら当然の高解像ですね。
K-1�U+DFA MACRO 100mmF2.8とで比較しましたが、解像力自体は私の目では甲乙付けがたいです。
LUMIX S5は2400万画素クラスなので、比べるのもどうかと思いますが(^_^;)
しかし色収差に関しては、このレンズは圧倒的。殆ど色収差が出ません。
メーカー製品ページにも書いてありましたがカメラボディの収差補正では対処出来ない軸上色収差を重点的に補正しているとのこと。
DFA MACRO 100mmF2.8ではハイライト部の色収差が出やすいので絞って対応しても完全には抑えられませんが、このレンズなら安心して解放から使うことが出来ます。
遠景にも良くて、シーンを問わず使えます。
解放側の口径食が気になる人は気になるかと思います。
【携帯性】
他のArtラインのLマウントレンズと比較するとスリムなイメージ。
フードを除くとPENTAXのDA★200mmF2.8とほぼ同じ大きさなので、「これで100mmなのか」と感じてしまいます(^_^;)
しかしインナーフォーカスであること、マクロとしては珍しいテレコンバーターの利用を考慮して作られていることを考えると、無駄に大きいわけでは無い事が分かります。
【機能性】
重いレンズ後群をまとめてHSMで繰り出している様なので、AFの駆動速度は遅めの様です。
ただし、苦になるほどの遅さではないです。マクロなら充分。
フォーカスリミッターやAFロックボタン等、最近のレンズにあるべき機能は揃っています。手振れ補正はボディ側のみ。
動画用途にも配慮しているようですが、動作音等を感じる限りでは、あくまで配慮した程度と思った方が良さそうです。
製品紹介ページのシーリングを見る限り、PENTAXレンズの簡易防滴程度の防塵防滴性能は期待出来そうです。
【総評】
徹底的に抑えられた色収差が、画の良さに繋がっていると感じました。
解像力や色収差の少なさは、テレコンバーターまで使えるという自信作の様にも捉えられ、その期待に応える画を出してくれます。
スチル用途に限れば満点に近いと思います。
高性能の為に携帯性が犠牲にはなっていますが、個人的には通勤がてらに持ち出すレンズとしてはギリギリの範囲なので、お花や紅葉の季節に限らず積極的に持ち出してみたいですね。
5静止画と解像力に能力を全振りし過ぎの、強烈な正統派マクロ。
主にLUMIX S5との組み合わせでの評価です。
画像はRAWデータをAdobe Camera Rawで現像しています。
【携帯性・デザイン】
軽いに越したことはないがS5との組み合わせはしっくりくる。太すぎずデカすぎず、ホールド感はちょうどいい塩梅。
パナソニックのLマウントレンズシリーズも、DG DNシリーズのサイズ感で展開してほしい…。
【AF・動画性能はマイナス評価】
光学系も駆動系も「静止画の解像力」に全振りしている結果、正直、動画用にそのまま使えるレンズにはなっていない。動画で使うならMF専用かなぁ。絞りのデクリック機能もついててもったいないが。
フローティングフォーカスを採用していない結果、フォーカスを動かすと画角が動く「ブリージング」は最新設計の単焦点レンズとは思えないほど大きい。
また、超音波モーターを採用しているがこれは静粛性・高速AFのためではなくあくまで高精度なピント合わせのためのものらしく、駆動音ははっきりいって「やかましい」レベル。ここのフィーリングは30年前のレンズに近い感覚。
そしてなにより現時点ではS5とあまりAFの相性がちょっと良くない。AFの迷い方がSIGMA fpよりももたつくのは、どっちかのファームアップでなんとかならないものかと思う。DG DNシリーズの45mmや85mmとS5の組み合わせでの洗練度から比べると雲泥の差であり、かなりいらっとさせられる。
フォーカスの精度については、申し分ない。特に手持ち撮影で花などを撮る場合自分が前後に動いてしまうのでAF-Cを使うことになるが、とにかくフォーカス駆動音はうるさいしウォブリングはカタカタカタカタ激しい。最終的にはバシッとピントは合うので結果オーライではあるが。
【このレンズは解像力+描写性能全振り】
とにかく解像度に全振りした結果、ローパスレスセンサー搭載の、S5のRAWだと被写体のパターンによってはベイヤー配列センサーの「偽色」がおそろしく出てくるレベル。「ああ、なるほどこのレンズはフルフレームフォビオンが出てきた時が本番なのね」と思い知らされる。
45度方向の高周波のパターンが鬼門になるレベルでシャープなのは、このレンズに限っては許すしかない。
だがしかし、S5には画素合成によりベイヤー配列のデメリットを打ち消せる「ハイレゾショット」が存在する。9600万画素のRAWをAdobe Camera Rawで現像することで、このレンズの真価が垣間見える。
マクロレンズには「複写」性能も重要だが、その目的のためだけにS5とこのレンズを買うのもアリかと思う。たぶん、1-2億画素ぐらいで複写をばんばんしたい向きには、一番手っ取り早くて歩留まりが良くて低価格なソリューションになるんじゃないだろうか。
【総評】
昨今のStay Homeを見越してなのかたまたまなのか、「自分の身の回りの、肉眼では気に留めなかったものが写る」レンズの登場はとにかく楽しい。部屋の中から近所の散歩まで、もう一度いろいろなものにレンズを向けてみたくなる。駆動系の割り切りをどう捉えるかで評価が分かれるレンズだと思うので、万人にはおすすめしづらいレンズではあるが、マクロレンズは解像力が命だと思っている自分にとっては、想像を超える製品だと思いました。気になる方は店頭でぜひ、自分のカメラとのマッチングのご確認を。
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![24mm F1.4 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001463453.jpg) |
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343位 |
309位 |
4.64 (3件) |
0件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/26 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:7.1 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:75.7x97.5mm 重量:510g
- この製品をおすすめするレビュー
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5透明感と解像度。ハマりました。
【総評】
SIGMAのレンズは他にも持っていますが、その中でもこのレンズの満足度はとても高いです。
純正GMレンズとも散々迷いましたが、フードを逆付けしたときの造形美に惹かれました。
「国産レンズであること」も満足感が高いです。
【操作性】
ピントリングのしっとりとした適度な重さが手にしっくりと馴染みます。
【表現力】
木陰の中で逆光気味に撮っても、目で見た印象のままを切り取ってくれます。
冬の夜のスナップでは、意のままのクリアに撮れました。
寄れてボケ味もあり、大口径ズームとは違う良さを感じました。
【携帯性】
カメラボディと組んだときの重心が良いからなのか、手首の負担は思いのほか少なく、見た目や数値よりも軽く感じました。
【機能性】
AF精度や速度は素晴らしく、フードを逆付けしたままでピントの追い込みが出来るのも良いです。
5とっても気に入りました(35�oもぽちりそうです)
【操作性】絞りがレンズについています。60歳台にはカメラの前ダイヤルで絞り変更より慣れててよいです
【携帯性】私的には文句なしです
【機能性】星にはフォーカスロック超便利でした。また使用していませんが、レンズの後ろ側にフィルターがつけられる!これはありがたい。暗所作業でプロテクトフィルター外さずに住みます。
【総評】星景目的で20mm/1.4/1.4にするか24mmにするか悩みました。冬の星座(豪華絢爛ですからね)広く撮りたいが、20�oは周辺のゆがみが・・・。迷った末、軽さ・汎用性でまず24�o/1.4から購入しました。
正解でした。星景・風景にいいです。今回は赤道義なしですが、赤道義つけて星座写真撮りたくなりました。
風景ではf1.4 ボケが美しいです。家庭用のテレビで見ると、f1.4では紅葉が浮き上がって見えます。
写真は大画面で写真を楽しむ時代。単焦点のfは1.4位が標準になる気がします。
SIGMA art シリーズ 35�o/1.4と二本持っていれば、たいがいの星座・風景OKな気がしてきました。
20�oではなく、35�oぽちりそうです。
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![50mm F1.4 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001514819.jpg) |
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430位 |
309位 |
4.76 (3件) |
17件 |
2023/2/ 8 |
2023/2/23 |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:45cm 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.2x109.5mm 重量:670g
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての写り重視単焦点レンズとしてオススメ
普段はシグマの28-70mm F2.8 DG DNを使用していますが、高性能単焦点レンズに触れる機会があり、それから色々試したり調べた結果この50mm F1.4 DG DNに辿り着きました。
Lumix S9に装着して使用しています。
初めての大口径単焦点なので、そのあたりの使い勝手を中心に紹介していきたいと思います。
【デザイン】
これまではContemporaryシリーズを使っていて、初めてのArtシリーズレンズですが、外観上の基本のデザインはあまり変わっていません。
手に取った時の質感は、Contemporaryシリーズのレンズの方が樹脂系素材の優しさがある質感です。
Artシリーズは構えた時に触れる部分が一部金属系の素材のため、少し硬質です。
グリップ感に違いが出るほどの差ではないので、好みによるところが大きいですが、私としてはContemporaryシリーズの方が好きですね。
【操作性】
使用しているボディに対して少し重いので、重量面での操作性はあまり良くありません。
片手で構えられないこともないですが、fpなどの手ぶれ補正が弱いボディを使用している場合は少し気を使うと思います。
対して、リングやスイッチの操作性は抜群です。
凹凸がはっきりしており、特に絞りリングは金属の切削加工となっているため、手袋をしていても操作できます。
特にMF時のフォーカスリングの操作感がとても良いと感じました。
手持ち撮影では、両手でしっかり構えて指先でリングの繊細な操作をするといった感じになるので、趣深い操作感だと思います。
ただ、S9のピーキングMFアシストがちょっと使いづらいので、基本的にAFで運用しています。
50mm単焦点ということでフレーミングはわりと直感的に行えます。
自分の視界で注目している部分を切り取れると言った感じですね。
ズームレンズを使用している時でも50mmという焦点距離はよく利用していたので、慣れるのには時間はかかりませんでした。
ただ、最短撮影距離が45cmあるので、テーブルフォトには不向きです。
50mm単焦点レンズとしては標準的ではあります。
【表現力】
F1.4の解放からピント面のシャープネスは抜群に良いです。
コントラストも大変良好で、開放でも淡くなりません。
背景ボケはしっかりと柔らかさが出ますね。
絞るとピント面はよりシャープになりますが、ボケの柔らかさはわりと維持されます。
全体的な柔らかさが欲しければパナのSプロの方が向いていると思います。
28-70mmF2.8のズームレンズと比べて立体感が出やすく、被写体が浮いてくるような描写になり、とても感動しました。
同じ条件で撮影して判別できる程度には写りが違います。
シャープすぎると感じる場合でもボディ側のモード切り替えや現像で対応できる範囲だと思います。
ボディの周辺減光補正を切ると、開放時にナチュラルに周辺減光が発生し、その感じがとても好みでした。
あえて周辺減光補正を切って使うのもオススメです。
各種収差に関しては私が使っていて気になることはありませんでした。
歪みは最近のレンズっぽく大きめでしたが、ボディ側の補正や現像で対応できるので全く問題ありませんでしたね。
ただし、口径食が発生する点は好みが分かれるかもしれません。
【携帯性】
このクラスの単焦点レンズとしては軽量な方なのかもしれませんが、一般的な感覚からするとデカくて重いです。
普及価格帯の標準ズームより確実に大きいので、携帯性に優れているとは言えません。
軽量なボディと組み合わせているので、まだ日常的に使える程度で収まっていますが、標準的なボディと組み合わせるとだいぶ本格的な重さとサイズ感になると思います。
今までネックストラップをあまり使っていませんでした(手に巻いてハンドストラップがわりにしていることが多かった)が、このレンズを装着しているときは必ずネックストラップを使うようになりました。
しかし、旧モデルの末尾HSMと比較して200g以上の軽量化に成功しているのは事実です。
少なくとも、S9のようなコンパクト機に装着して手持ち撮影に使おうと思える程度には軽くなっています。
購入検討時に旧モデルにも触れましたが、あちらはちょっと耐えられそうにありませんでした。
【機能性】
レンズに割り当て可能なFnボタンが搭載されており、これが便利でした。
カメラを構えたまま押しやすい位置にありますから、操作性も良いです。
また、操作が心地良い絞りリングも搭載されています。
この絞りリングのおかげでボディ側のダイヤルがひとつ空くので、コンパクトなボディでも素早くマニュアル操作をしたいという方は重宝すると思います。
AFは正確で素早いです。
Lマウントの製品は相性とか気にしないで使えますね。
旧モデルのHSMとこのDNとでは使用しているAFモーターが異なるようです。
私の使い方では正直どちらでも良かったのですが、軽量な方が良かったのでDNを選びました。
【総評】
大口径単焦点の魅力を味わうにはとても良いレンズです。
ズームレンズやコンパクトな単焦点レンズとは違う写りを楽しむことができます。
それでいて、価格帯はミドルクラスと言える程度ですから、コストパフォーマンスにも優れていると思います。
とはいえ単焦点で10万円前後なので、私のような初心者カメラユーザーが手を出すには勇気が要りました。
実際使ってみると、持ち運びも苦にならない程度で、写りもバッチリで、散歩に持ち出すのにズームレンズと悩んでしまう程度にはお気に入りになりました。
同社製のF1.2の50mmレンズや中古で安価な旧モデルの存在もありますが、性能、価格、サイズといった面でこのレンズはバランスに優れていると思います。
私のようにフルサイズ機を使いながらもズームレンズやコンパクトなレンズしか持っていないという方には、ぜひ一度手に取って試していただきたいですね。
買うつもりは全くなかったのに、気付いたら買ってしまいましたから。
5解像面はシャープ、周辺はふんわり柔らかい感じでコスパ良き♪
今夜、宅配便で届いたばかりでサッと身の回りを撮影してみました。
なので、サクッとしたレビューです。
【操作性】
絞りリングがあるのは嬉しい。クリックレスにも対応しているので良き。
AF/MF切替スイッチもあるし、AFLボタンがあるので好きな機能を割当てられるのも良き。
【表現力】
開放で周辺はレモンボケが見受けられるけど、意外と、ボケはふんわり柔らかい感じ。
開放でも解像面はシャープだと思う。
【携帯性】
少し重いかなと思いつつも、慣れればこんなもんかなと。
【機能性】
AFはいいと思います。
Lマウントにリプレースしたばかりなので、他のレンズとの比較はあまり分からずすみません。
【総評】
絞り開放でも解像面はシャープで、周辺は意外とふんわり柔らかい感じでコスパ良くいいレンズだと思います。
もう少し軽ければもっと最高なんですけど、でもこの価格帯でF1.4開放のAFレンズを買えて嬉しく思います!
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![35mm F1.2 DG II [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709512.jpg) |
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206位 |
309位 |
- (0件) |
2件 |
2025/9/ 9 |
2025/9/25 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:28cm 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:81x113.4mm 重量:745g
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![135mm F1.4 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709514.jpg) |
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154位 |
309位 |
5.00 (1件) |
18件 |
2025/9/ 9 |
2025/9/25 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
135mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:110cm 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:105mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:111.7x137.5mm 重量:1420g
【特長】- AF対応の135mmで開放F値1.4を実現した大口径単焦点レンズ。すぐれた光学性能と表現力を提供し、高水準の芸術的表現を叶える「Artライン」。
- ポートレート撮影において卓越した表現力を発揮する。「フローティングフォーカス機構」を採用しフォーカス全域で高い解像性能を維持。
- 135mmならではの自然なパースペクティブと適度な撮影距離、さらにF1.4の明るさが生む豊かなボケが被写体を際立たせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さ小ささが凄い 描写も最高
【操作性】簡単至極
【表現力】素晴らしい
【携帯性】1.4としては最高に軽く小さくできている。これで文句いうやつは暗いレンズ使っていてください。
【機能性】問題無し
【総評】同スペックの3キロ マニュアルフォーカスを使っていた身としては感慨深い喜びです。
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![500mm F5.6 DG DN OS [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001607751.jpg) |
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144位 |
309位 |
4.33 (11件) |
177件 |
2024/2/21 |
2024/3/14 |
α Eマウント系 |
F5.6 |
500mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:320cm 最大撮影倍率:1:6 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:107.6x236.6mm 重量:1365g
【特長】- 500mmの超望遠と高い描写力を小型軽量なボディに凝縮したミラーレス専用超望遠単焦点レンズ。アクティブな高性能レンズ「Sports」ラインに属する。
- 手持ち撮影可能なサイズ感に加え、「HLA(High-response Linear Actuator)」採用の高速AFと手ブレ補正アルゴリズム「OS2」が快適な撮影をサポート。
- マウント接合部やマニュアルリング、操作系スイッチ、外装部の接合部などに防じん防滴構造を採用し、ゴミやホコリの侵入を防ぐ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5戦闘機撮影ですが、制限以外でネガティブな所は無いです
【操作性】
特にないが手振れ補正をどのモードで使えばいいか説明が足りないと思う
【表現力】
非常にシャープ、透明感も素晴らしい
【携帯性】
最高、軽いので動きものを画角一杯で狙いやすい。
手首に通す伸縮ストラップを付け、三脚座を持ってブラブラ歩けます500mmなのに。
【機能性】
a1と組んでいますがAFは早いです、400800&a9�Bの組み合わせと二組で撮影していますが、差は感じません。基地のローカル飛行撮影なら掴みも追従も同等に思えます、野鳥はやらないのでわかりません。
【総評】
制限があるのが本当に残念、テレコン使えないのと連射制限で機能性は☆3
普段は15枚撮れれば十分だが米軍のデモ飛行で一瞬のチャンスを逃したくない時には純正を持ち出すしかないかな。
5野鳥撮影に使い込見ましたけどやはり素晴らしいレンズです。
毎日野鳥撮影に使用して、かなり使い込んだので作例付けて再レビューです。
APS-Cに付けて750mm単として使用。
他のレンズも持っていますが、もう殆どこればっかりです。
500mmでは野鳥撮影には短いと思いますので、
APS-Cか5000万画素以上のフルサイズで使うのが良いと思います。
以下初期のレビュー
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野鳥撮影の為に購入。
現在FE200-600と併用しています。
基本APS-Cに付けて750mm単として使用しています。
携帯性と上質な描写の融合を期待して導入しました。
【操作性】
使うのは手ぶれ補正モードの変更位ですが、ボタンややフォーカスリング、三脚座なども使い勝手は良好でした。
強いて言えば三脚座が工具無しで取り外せれば完璧でした。
【表現力】
もう素晴らしいです。レビューを見ていて、色々ネガティブな意見も目にしたので心配もありましたが杞憂でした。
隅々までの解像度、線の細さ、ヌケの良さや透明感など表現力ではFE200-600を圧倒していると思います。中口径単焦点に相応しいレベルでした。
かなり強い逆光時は強めのフレアが発生し白っぽくなる事がありました。
後述しますが、描写にはフィルターの影響がかなり大きいようです。少なくとも私の場合はそうでした。
【携帯性】
やや長さはありますが、とてつもなく細いです。前玉以外の部分がかなり細くホールドしやすいです。
スペックや性能を考えると驚異的な軽さだと思います。換算750mmF5.6を付けたカメラが1.9Kg弱とか夢の様です。
【機能性】
よく言われてるAF性能ですが、購入すぐの試写でAF-Cで動かない被写体を10枚程度連写し3、4枚しかちゃんとピントが来ていないような状態でした。
設定や環境を精査していくと、どうもレンズフィルターが悪さをしているようでした。
(フィルターはKenkoのZXなので性能は問題ないはず)
フィルターを外すとほぼ全てガチピン。ピントが合っている物の解像感も桁違いに良くなりました。
断言は出来ませんが、どうも光学的な影響と言うより、AFの精度に影響を与えている様な印象を持ちました。
その証拠に同じフィルターをFE200-600に付けてもその様な描写の低下は感じられませんでした。
フィルター有りでもちゃんと撮れる事もあるのですが、外すと問題のある写真が出ないので、外して運用する事にしました。
フィルター無しにしてからは、野鳥の止まり物は勿論、飛翔も問題なく撮れております。
飛翔撮影も手ぶれ補正をモード2にしておけば、十分な歩留まりがあると感じています。
【総評】
とにかく素のレンズの性能は素晴らしいと思います。
所有者で性能に疑問を持たれていてフィルターを付けている方は、是非外して使用してみて下さい。
もしかしたら見違えるような素晴らしいレンズになるかも知れません。
とにかく私の場合、距離が必要な際はFE200-600(テレコンで最大1260mm)、近い距離が必要な時は150-500で、それ以外の大半は間違いなくこのレンズとなると思います。
それだけこの軽量さと描写力のバランスは素晴らしいと思います。
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