| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
|
|
|
 |
|
40位 |
31位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/28 |
2021/10/26 |
三脚 |
525〜2070mm |
5段 |
3kg |
26mm |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:555mm 本体重量:1810g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高さがあるため固定カメラの使用に便利です。
当三脚は小型軽量であるので大変利便性が良いです。更に高さもあり固定カメラで使用するには最適です。
|
|
|
 |
|
44位 |
31位 |
3.60 (5件) |
0件 |
2014/2/25 |
2014/2/28 |
三脚 |
90〜1600mm |
3段 |
7kg |
26mm |
【スペック】 その他機能:水準器 縮長:590mm 本体重量:2000g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5気楽に長く使える定番のアルミ三脚
雲台は自由雲台で使用しています
【デザイン】
いかにもマンフロットらしいデザインで、スリック等に比べるとオシャレでお気に入り
【携帯性】
アルミとしてはごく普通。軽量化したいならカーボンを選ぶべき
【収納性】
コンパクトでない三脚としてはごく普通。
脚を回して固定する方式と違って、撤収が早く行えるのがこの三脚のメリット
【操作性】
精度の高いハスキーの三脚に比べると、非常に作りがチープな感じがしますが、無駄なコストをかけない合理的な作りで必要十分。脚の調製も楽
【安定性】
アルミの三脚はしっかりとした重みがあり、安定感がある
足の固定が緩くなった場合は、ネジをしっかり締めれば治ります
【総評】
気楽に使う三脚として気に入っています
業務用に定番のハスキーの三脚は、本格的な撮影には良いですが、気楽な夜景撮影や趣味の撮影にはこのマンフロットが必要十分
自由雲台×クイックシューにして、手軽に設置して撮影を楽しんでいます
5移動の多い撮影では190がお勧め
【デザイン】不満なし
【携帯性】3段モデルなので少し大きくはなるけど、050と比べると軽くて良い
【収納性】3段モデルなので少し長くなる。
【操作性】慌てて収納すると指を足で挟む事があるので注意が必要
【安定性】055も持っていますが、普段は190で十分かなと感じた。
【総評】写真撮影の為、055のアルミ3段を持っていましたが、ビデオ用で三脚を検討。055で満足してたので、ビデオは1眼より軽い為と写真撮影で移動の多い撮影用にと一つ小さめの190を購入しました。どちらも、所有満足度大です。固定で同じ場所で撮影以外は粗190で間に合うのかも!?手持ちの最大荷重の組み合わせは1DXMarkUと100−400のレンズなどです。
3段を選んだのは携帯性より性能で3段に決めました。
あと身長は178pの自分ですが、190でも十分でし、女性なら055は少し大きすぎるのかもしれません。
|
|
|
 |
|
55位 |
31位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/6/28 |
2022/6/29 |
三脚 |
420〜1540mm |
4段 |
3kg |
26mm |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック式 石突種類:ゴム石突/スパイク(交換可能) その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:430mm 本体重量:1460g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4カーボン三脚でそこそこしっかりした雲台、大抵はこれで十分です
1年使ったのでレビューします。
主に、物撮り、星景、少年サッカー撮影に使用していて、フライトありの国内旅行にも2回使用しました。
【デザイン】
シンプルで気に入っています。
【携帯性】
カーボンなので軽いですが、折りたたんでもそれなりに厚みがあるので、コンパクトとは言い難いです。と言ってもほとんどの場合は車のトランクに放り込むのでトラベル三脚という意味ではこれで十分です。
【収納性】
折り畳んだ際に雲台部分が必ず脚に干渉するので、スッキリしません。
おそらく、三脚と雲台の設計が別々だからだと思います。この辺りはピークデザインの三脚などを知ってしまうと残念な感じです。
付属の専用ケースもそれなりのサイズがありますが、機内持ち込みのスーツケースには入れることができます。
【操作性】
ナットロック式なので慣れると設置や撤収は早いです。
自由雲台の使い勝手が良いので暗闇でも構図を決めやすいです。
【安定性】
Canonの小三元レンズがメインですが、全く問題ありません。
子供のサッカー撮影時は別メーカーのビデオ雲台を使っていますが、パン棒を使った左右の素早いパン動作でもぶれません。
【総評】
カーボン三脚でそこそこしっかりした自由雲台がついているので、大抵の場合はこれで十分だと思います。収納時に雲台が干渉してしまうことを除けば不満はありません。
4普通の三脚をつかうなら最低限はこのクラスでしょうか。
【デザイン】
見た目は普通ですが、アルカスイスタイプの自由雲台と互換のクイックシューを備えています。
【携帯性】
全長約50cm、重さ約1460gとカメラの搭載重量が3kgというタイプとしては軽いです。
【収納性】
約1540mm(EV含む)、約1294mm(EV含まず)というサイズとしてそれなりにコンパクトです。
【操作性】
脚のロック機構は回転させて締めるタイプです。しっかり感には優れますが、操作性はレバーロックタイプに劣ります。
【安定性】
高級三脚ですから、安定性はそれなりにあります。
【総評】
ベルボンの高級タイプの三脚ブランドCarmagneシリーズの製品です。
軽量で堅牢な三脚本体にアルカスイスタイプの自由雲台と互換のクイックシューを備えたモデルで、脚を一本外して一脚としても利用可能なタイプです。
この機種のような高級三脚には一般にクイックシューが装備されますが、は複数台のカメラを乗せ換えるのが瞬時にできるのが利点です。ただし、この機種はアルカスイスタイプで、従来のベルボン三脚のクイックシューとは互換性がないことがあるので注意が必要です。
三脚はこのような高級タイプは、たとえば1/10秒以上といったスローなシャッター速度の場合に安物三脚との差が出ます。高級三脚はフラフラしにくいんです。
安くてしっかりした製品もありますが、持ち歩き時の重さも考えると三脚をつかうなら最低限はこのクラスでしょうか。
|
|
|
 |
|
272位 |
44位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/23 |
2024/5/17 |
三脚 |
271〜1615mm |
4段 |
10kg |
26mm |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン その他機能:クイックシュー 縮長:440mm 本体重量:1450g
|
|
|
 |
|
214位 |
44位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/5/22 |
2020/5/22 |
三脚 |
254〜1870mm |
4段 |
2.5kg |
26mm |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:586mm 本体重量:2360g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5目的で買う三脚
【デザイン】
目的で買う三脚なので、良いとか悪いとかではなくて、
これしかないというデザインですよね。
【携帯性】
まあ、普通の三脚と同じかな。
付属の専用ケースへ入れないと運ぶ気はしません。
剥き出しで頻繁に移動すると、何にぶつけそうで、気を使います。
【収納性】
付属の袋に入ります。
【操作性】
アングル自在に動かせるので、ローポジションでの接写はこんなもんかな。
【安定性】
1〜1.5kg位のカメラしか載せないので、問題なく安定します。
1kg程度のカウンターウェイトを、付けて使っています。
【総評】
室内でのマクロ撮影が目的で購入しました。
いろいろ楽になったので、満足しています。
付属雲台(QHD-S5AS)は、外出用に使っているUTC-53 II ASの雲台と
同じでアルカスイス互換なので、まあ便利。
4まあまあ、良い?と思います。
はまる人には刺さる三脚。
超望遠や風景だの撮るなら3WAYの方が自由雲台より安価でがっちり安定固定ですので不要な物です。
競合品はありますがロック棒は使いやすい。
【デザイン】いらない人にはいらない機能のある三脚。
旧式からの主な変更点は雲台。
良くまとまっているとは思います。
【携帯性】普通。
【収納性】
付属の袋に入ります。
通常の三脚と違いますので、むき出しで運ぶのはお勧めしません。
何か外れてなくなる可能性は高いです。
【操作性】悪くありません。
各調整ネジは適度に重めです。
パン、チルトの慣れはやっぱりいるとは思いますが、難しいものではなく直感的にすぐ慣れると思います。
何でもかんでも自由雲台におまかせ。と言う訳ではないので注意。
中央シャフト(通常エレベーターになっているところ)は完全手動です。
ギア式のエレベーターではなく、緩めて引っ張ったり縮めたりする方式。
マクロでは微妙に気になる場面が出るかも知れません。
なお、雲台に水準器は付いておりません。
【安定性】重量級のセットでなければ。
普通の望遠、等倍マクロ程度なら大丈夫。
2軸フォーカシングスライダー付けた高倍率なら厳しいかも知れません。
ただし、カーボン脚のように高重心ではないのでそれよりはマシと思います。
トップヘビーは地獄の入り口。
横スライドの動き方は良いので等倍マクロ程度ならスライダーいらないかも知れません。
【総評】
VSシリーズ普及価格品としては、出たばかりもあってちょっとお高め。
販売価格はまだ下がるのではないかと思います。
カーボン脚は高重心のデメリットの方が大きいので実質メインになるであろう機種です。
旧製品からの違いは謎仕様アルカスイス互換雲台とアングルアダプター付属。
付属品におもり袋は付いておりません。
ついでに雲台のトルクメモリ調整用の品も付いておりませんが、付いてなくても大丈夫ですy
手でトルクメモリ調整締めてもなんかの拍子で緩んでしまったりするから、メイン緩めるとガバガバなので謎機能です。
コインだとちょっと合いません。
普通の三脚ならまだ良いですが横に伸びるので、普通の三脚と同じ感覚だとカックンがガッカリに変わる可能性は段違いです。
クイックシューはカメラに手締め出来るつまみ付きネジで良い物です。
良いのですが単品はやっぱりお高め。
スライダーには安いもので十分です。
※スライダーがアルカスイス互換品なら必要ありません。
ロアーポールがスライド延長兼用になって重り下げられるフックが付けば☆5つ。
|
|
|
![befree GT FB ツイストアルミ三脚 MTBFRTA4GTFB [Black Matt]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001674675.jpg) |
|
214位 |
77位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/14 |
三脚 |
310〜1520mm |
4段 |
12kg |
26mm |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:430mm 本体重量:1450g
|
|
|
![Element MII アルミニウム5段一脚 MMELMIIA5BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001253300.jpg) |
|
146位 |
145位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/7/中旬 |
一脚 |
430〜1590mm |
5段 |
15kg |
26mm |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:430mm 本体重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5少し短めにして締めるとガタツキが抑えられて合格点です。
【デザイン】
比較的良いです。「MADE IN ITALY」と書いてあるのもよいです。
【収納性】
SLIK S-POLE U を使っていたのですが、仕舞寸法が長く、バッグに入らなかったので、これを買いました。バッグに入るようになったので、持ち出す機会が増えそうです。(写真@参照)
【重量】
もっと軽いかと思ったら、意外と重いです。軽さを求めるならカーボン製がいいですが、価格が安いので我慢することにしました。
【操作性】
握る部分がゴムなので、冬の屋外でも使えそうです。S-POLE U はアルミだったので、冬は辛かったです。
【安定性】
めいっぱい伸ばした状態だと、ガタツキがあります。最初は「ああ、これは失敗したかな。S-POLE Uの方が良いかな」と思いました。しかし、1段目(先端部分)は15cm短く、2段目は10cm短く、3段目は5cm短くした状態で締めると、ガタが抑えられます。(写真A参照)また、自分は身長が170cmですが、それでちょうどいい長さになります。
【総評】
安定性に不安がありましたが、上記のような締め方をすることによりガタツキが抑えられたので、合格です。持ち出す機会が増えそうです。なお、SLIK S-POLE U は、仕舞寸法を除けばとても良い一脚です。
4デザインに一目惚れです
近年、2kg超の重い三脚を持ち歩くのがしんどくなってきて、されど軽い(けどしっかりした)三脚にしようとするとまず高さが物足りず(身長180cm)、いろいろ考えた末、一脚を使おうと思い立ちました。選んだのは、マンフロットの「Element MII」です。実は昔、マンフロット 679Bというリーズナブルでゴツくて重くて頑丈な一脚を持っていたことがあり、三脚を含め、スリックやベルボン以上にマンフロットというメーカーに馴染みがあります。
【デザイン】
まず、このデザインが気に入りました。「MII」は「Made In Italy」の略だそうで、流石イタリア製と言うべきか、とても洒落たデザインです。
【携帯性】
最大高1590mmで縮長430mmは、かなり頑張ってコンパクトにまとまってる方かなと思います。重さ500gは、他と比較して、軽くもなく重くもなく、といったところ。
【収納性】
収納兼持ち歩き用にベルボンの一脚ケース#57を買いました。ベルボンの自由雲台QHD-63を付けたままでちょうど具合良く収まります。ただし、この組合せでは手持ちの大きめのリュックの荷室には収まらず、雲台をQHD-33に換えたらギリギリ収まりました。
【操作性】
マンフロット190Go!を手にして以来、ナットロックは慣れるとレバーロックよりスムーズかつスピーディに操作することができ、長さを調節しながら任意の位置で固定するのも容易で、とても気に入っています。このナットの操作感自体も上々です。カメラ止めネジは、外側の3/8inスクリューを押し下げる(ばね式)と、内側から1/4inスクリューが現れて、太ネジ・細ネジ両方使えるというもので、Leofotoでも採用されていますが、優れモノです。操作性に関しては満点です。
【安定性】
脚径26mmで5段なので、最下段はかなり細くなり、実測12mm程度です。斜めに構えると少ししなり、ナットをきちんと締めても脚のジョイント部が少しガタつく感じがあります。冒頭の679Bは、脚径29.4mmで3段、斜めにして力を掛けてもビクともせず、それで耐荷重公称10kgだったので、Element MIIの耐荷重15kgは、かなり盛ってるように思います。実際の使用においては、機材が軽いこともあり(α7SにライカMマウントレンズ)、充分な安定性がありますが、信頼感を含めての安定感という点では、少々期待外れでした。
【総評】
早々に欲しくて比較検討もそこそこに、デザインに一目惚れして買いましたが、操作性には優れるものの、携帯性・収納性と安定性はいずれもそこそこで、中途半端だったかなと思っています。ただ、久々に使ってみると、一脚を使った撮影はたいへん楽しく、特に鉄撮りに威力を発揮します。これからもどんどん使いたいと思いますが、これ一本で済ませるのは難しそうなので、携帯性優先の一脚(ULTRA STICK L60)を追加購入しました。近々、安定性に振った一脚も購入したいと思います。
|
|
|
 |
|
55位 |
145位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/9/18 |
三脚 |
506〜1700mm |
4段 |
3kg |
26mm |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:535mm 本体重量:1690g
- この製品をおすすめするレビュー
-
3運動会や学芸会などのファミリーイベントで使う三脚です。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約52cm、重量1.7kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
ごく普通の三脚としての操作感です。
【安定性】
剛性感が低くて、やや安定感には欠ける感じなので、このタイプらしくスローシャツターでの利用には向かないモデルで、脚が三段タイプのEX-530 IIと比べると、コンパクトさと高さを優先した脚が四段タイプなので多少は安定性が悪くなります。
【総評】
運動会や学芸会などのファミリーイベントで使うことを目指した三脚だと考えます。
1.7kgと軽くはないので、このタイプでは安定感ある方ですが、三脚の機能要素としてはアングルを固定するために使うものとなります。カメラを乗せるほかビデオカメラを搭載させての撮影にも良いですが、個人的な見解ですが、ここまでしっかりしたものは中途半端で要らないと考えます。
造りはそれなりにシッカリしていても、あくまでファミリータイプの三脚なので、地を這うようなローポジションの機能が無く、基本的にこのタイプのファミリー三脚は、たとえば川の流れを表現するときに行うスローシャツターなどには、微妙にガタつくので不向きとなりますので、本格的な撮影に使いたい方にはベルボンでいえばカルマーニュシリーズなどがおススメですね。
|
|
|
 |
|
382位 |
145位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/22 |
2019/5/24 |
一脚 |
〜1630mm |
4段 |
6kg |
26mm |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム 本体重量:890g
|
|
|
 |
|
111位 |
145位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/26 |
2020/11/25 |
三脚 |
536〜1730mm |
4段 |
3kg |
26mm |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:575mm 本体重量:2025g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5動画三脚入門用として最適です。
【デザイン】
格好良かったり、高級感があったり...はしません。
【携帯性】
脚がそこそこ太く丈夫に作ってあるのでかさばりますが、重くないです。
【収納性】
かさばります。
【操作性】
独特のパン・チルの硬さ調整ダイヤルですが、触っているとすぐ慣れます。慣れると使いやすいアイデアに溢れた機構です。
【安定性】
脚が太く安定しています。同型で小ぶりのEX-447は流石に華奢すぎてガタガタ揺れたり動いたりしてしまいました。当機種 EX-647はそんなことはありません。
【総評】
普段はマンフロットの動画用三脚を使っています。(動画用雲台と190go)値段が違うので安定感だったりパンチルの精度はどうしも劣ります。ただし、価格からしたら十分すぎる機能・安定感です。「映画」を撮るのは厳しいかも知れないけれど「運動会」を撮るんだったらかなりハイレベルで要望を満たせる三脚です。
動画用三脚ってどんなもんだろう?とお思いなら、EX-647、EX-547あたりから初めてみてはいかがでしょうか。
|
|
|
 |
|
187位 |
145位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/10/ 6 |
三脚 |
700〜1625mm |
4段 |
5kg |
26mm |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:クイックシュー、フリュード機構 縮長:620mm 本体重量:1950g
|
|
|
 |
|
120位 |
145位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/25 |
2021/11 |
一脚 |
615〜1377mm |
4段 |
4kg |
26mm |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオフルード雲台 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:605mm 本体重量:1050g
|
|
|
 |
|
465位 |
145位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/30 |
2020/4/24 |
三脚 |
240〜1665mm |
5段 |
|
26mm |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:410mm
|
|
|
 |
|
90位 |
145位 |
4.00 (1件) |
18件 |
2014/3/25 |
- |
三脚 |
|
3段 |
6kg |
26mm |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:720mm 本体重量:3000g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4一番使用している三脚です
【デザイン】カッコいいと思います。
【携帯性】普通だと思います。
【収納性】普通だと思います。
【操作性】扱いやすくて良いと思います。
【安定性】標準ズームはOKですが、望遠ズームは厳しいと思います。
【総評】移動が多い室内での撮影時に使用しています。少し扱いにくいところもありますが、見た目が好きなので一番使用している三脚です。
|
|
|
 |
|
187位 |
145位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
三脚 |
282〜1730mm |
3段 |
2.5kg |
26mm |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:635mm 本体重量:2000g
|
|
|
 |
|
332位 |
145位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/24 |
2024/7/12 |
三脚 |
137〜1475mm |
4段 |
10kg |
26mm |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:スパイク/ゴム その他機能:水準器 縮長:540mm 本体重量:1040g
|
|
|
 |
|
770位 |
145位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/3/29 |
2022/7/15 |
三脚 |
208〜1557mm |
4段 |
10kg |
26mm |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:480mm 本体重量:2430g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5地形に合わせて安定した状態で三脚を立てる
【総評】
三脚が必要になる典型的なシーンと言えるのが、滝や河川を低速で流して撮る場面だと思います。本製品の三脚を使うと構図をしっかり吟味しながら、水流を絹糸のように撮影できました。
実際に使用してみてポイントになるのが、不安定な場所でも三脚を立てなければいけないことでした。私はシッカリと安定するように、脚の開き具合や長さを慎重に調整しました。
また、地面がデコボコしたところで三脚をセットする際は、3本の脚の長さを個別に調整したほうがいいと思いました。三脚の脚は開きを大きくすることで、より安定感が増しました。
本製品の三脚を岩場などでも使用しましたが、岩場は柔らかいゴムの石突きでは滑ってしまうことがありましたが、本製品の三脚は先の尖ったスパイク状になっているので、滑りやすい場所でも安心して使用することができました。
|
|
|
![VESTA GO 264CV12 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001640701.jpg) |
|
160位 |
145位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/24 |
2024/7/12 |
三脚 |
235〜1639mm |
4段 |
6kg |
26mm |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:465mm 本体重量:1370g
|
|
|
 |
|
1071位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/2/14 |
2022/2/14 |
三脚 |
116〜145mm |
5段 |
0.5kg |
26mm |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:165mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
3使うスマホによってはアリな機種だといえそうですね。
卓上三脚(スマホホルダー付き)という名称の通り、ミニ三脚の機能がメインの機材となります。
スマホアダプタが付くので、テーブルトップに置いて撮影するミニ三脚という使い勝手です。
脚が二段なっており伸縮するので、三脚の高さは116mmから145mmに伸縮します。
もう一つの機能がグリップポッドです。こちらは、自撮り棒としては215mm強と短いものですが、それでも自撮り棒として利用することも可能です。最近のスマホは広角にメチャ強いモデルがあるので、この程度の短い棒でも問題ない機種もたくさんありますから、使うスマホによってはアリな機種だといえそうですね。
|
|
|
![Element MII アルミニウム5段一脚 MMELMIIA5RD [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001253299.jpg) |
|
175位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/7/中旬 |
一脚 |
430〜1590mm |
5段 |
15kg |
26mm |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:430mm 本体重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5少し短めにして締めるとガタツキが抑えられて合格点です。
【デザイン】
比較的良いです。「MADE IN ITALY」と書いてあるのもよいです。
【収納性】
SLIK S-POLE U を使っていたのですが、仕舞寸法が長く、バッグに入らなかったので、これを買いました。バッグに入るようになったので、持ち出す機会が増えそうです。(写真@参照)
【重量】
もっと軽いかと思ったら、意外と重いです。軽さを求めるならカーボン製がいいですが、価格が安いので我慢することにしました。
【操作性】
握る部分がゴムなので、冬の屋外でも使えそうです。S-POLE U はアルミだったので、冬は辛かったです。
【安定性】
めいっぱい伸ばした状態だと、ガタツキがあります。最初は「ああ、これは失敗したかな。S-POLE Uの方が良いかな」と思いました。しかし、1段目(先端部分)は15cm短く、2段目は10cm短く、3段目は5cm短くした状態で締めると、ガタが抑えられます。(写真A参照)また、自分は身長が170cmですが、それでちょうどいい長さになります。
【総評】
安定性に不安がありましたが、上記のような締め方をすることによりガタツキが抑えられたので、合格です。持ち出す機会が増えそうです。なお、SLIK S-POLE U は、仕舞寸法を除けばとても良い一脚です。
4デザインに一目惚れです
近年、2kg超の重い三脚を持ち歩くのがしんどくなってきて、されど軽い(けどしっかりした)三脚にしようとするとまず高さが物足りず(身長180cm)、いろいろ考えた末、一脚を使おうと思い立ちました。選んだのは、マンフロットの「Element MII」です。実は昔、マンフロット 679Bというリーズナブルでゴツくて重くて頑丈な一脚を持っていたことがあり、三脚を含め、スリックやベルボン以上にマンフロットというメーカーに馴染みがあります。
【デザイン】
まず、このデザインが気に入りました。「MII」は「Made In Italy」の略だそうで、流石イタリア製と言うべきか、とても洒落たデザインです。
【携帯性】
最大高1590mmで縮長430mmは、かなり頑張ってコンパクトにまとまってる方かなと思います。重さ500gは、他と比較して、軽くもなく重くもなく、といったところ。
【収納性】
収納兼持ち歩き用にベルボンの一脚ケース#57を買いました。ベルボンの自由雲台QHD-63を付けたままでちょうど具合良く収まります。ただし、この組合せでは手持ちの大きめのリュックの荷室には収まらず、雲台をQHD-33に換えたらギリギリ収まりました。
【操作性】
マンフロット190Go!を手にして以来、ナットロックは慣れるとレバーロックよりスムーズかつスピーディに操作することができ、長さを調節しながら任意の位置で固定するのも容易で、とても気に入っています。このナットの操作感自体も上々です。カメラ止めネジは、外側の3/8inスクリューを押し下げる(ばね式)と、内側から1/4inスクリューが現れて、太ネジ・細ネジ両方使えるというもので、Leofotoでも採用されていますが、優れモノです。操作性に関しては満点です。
【安定性】
脚径26mmで5段なので、最下段はかなり細くなり、実測12mm程度です。斜めに構えると少ししなり、ナットをきちんと締めても脚のジョイント部が少しガタつく感じがあります。冒頭の679Bは、脚径29.4mmで3段、斜めにして力を掛けてもビクともせず、それで耐荷重公称10kgだったので、Element MIIの耐荷重15kgは、かなり盛ってるように思います。実際の使用においては、機材が軽いこともあり(α7SにライカMマウントレンズ)、充分な安定性がありますが、信頼感を含めての安定感という点では、少々期待外れでした。
【総評】
早々に欲しくて比較検討もそこそこに、デザインに一目惚れして買いましたが、操作性には優れるものの、携帯性・収納性と安定性はいずれもそこそこで、中途半端だったかなと思っています。ただ、久々に使ってみると、一脚を使った撮影はたいへん楽しく、特に鉄撮りに威力を発揮します。これからもどんどん使いたいと思いますが、これ一本で済ませるのは難しそうなので、携帯性優先の一脚(ULTRA STICK L60)を追加購入しました。近々、安定性に振った一脚も購入したいと思います。
|
|
|
 |
|
669位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/9/18 |
三脚 |
575〜1680mm |
3段 |
3kg |
26mm |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:613mm 本体重量:1700g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4実用性はギリギリある格安お試しモデル
三脚をまだ持っていなかった時に急遽いりようになって格安のこれを買いました。
【デザイン】
悪くないです。いかにも三脚らしいデザインです。
【携帯性】
高さが160センチほどにできるわりに本体も軽く、三段なので畳むと短くなるので運びやすいです。
簡素な袋状のケースも付いてます。
【収納性】
上と同じ。場所は取りません。
【操作性】
悪くないと思います。高さ・向き・角度、だいたい思う方向に向けられます。
【安定性】
最大荷重5kg、スマホ用ホルダーやスマホ用リモコンが付属するぐらいのコンセプトモデルなので仕方ないですが、一眼レフに望遠レンズを付けるとロックする間にズレたりするので「ピタッと」感はありません。
【総評】
重いレンズを付けた非軽量モデルのカメラだとやや不便な点もありますが、この高さの三段モデルではかなり安い値段なので、お試しで買う三脚としては悪くはないと思います。
|
|
|
 |
|
187位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/25 |
2021/11 |
一脚 |
605〜1280mm |
4段 |
16kg |
26mm |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:505mm 本体重量:670g
|
|
|
 |
|
669位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2015/12/ 7 |
2015/12/22 |
三脚 |
405〜1700mm |
3段 |
4kg |
26mm |
【スペック】雲台:○ その他機能:クイックシュー 本体重量:2200g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5廉価だけど安定
ミスで三脚なしで出張してしまったた時に応急で注文して使いましたよ。
廉価だけど、安定性は十分。
2.2kgだったですけど、持った感じは重かったのです。
|
|
|
 |
|
111位 |
-位 |
4.50 (2件) |
21件 |
2015/12/ 7 |
2015/12/22 |
三脚 |
420〜1715mm |
3段 |
4kg |
26mm |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:707mm 本体重量:2520g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5入門用の格好いい三脚ですかね
【デザイン】
恰好いいと思います。
【携帯性】
3段なので、収納高さが71cmもあります。
貧弱な収納袋がありますが、重さ2.7kg程度、長さ80センチ程度の袋を持ち歩くのは楽ではありません。
【収納性】
他のバッグに収納するのは不可能でしょう。
【操作性】
まあまあ良いと思います。雲台も素直に動きます。
ひと工夫して、パン軸を分解してタミヤのアンチウエアグリスという粘性の高いグリスを塗ったところ、ビデオ雲台並みの滑らかで程々に重い動きになりました。
【安定性】
重量もあるので高いと思います。
低いポジションでも開脚を広くとれば極めて安定します。
【総評】
安かったので買いましたが、思いのほか重くて嵩張ります。
撮影に持ち歩くにはギリギリの大きさと重さだと思います。
この上の190や055だと持ち歩けないかと。
4コンパクトで扱いやすい三脚だと思います。
【デザイン】好きなデザインなので購入しました。
【携帯性】軽くて良いと思います。
【収納性】レバーが伸縮するので少しコンパクトになります。
【操作性】使い安いと思います。
【安定性】足の部分の材質が軽くて少し不安定なので、重りを付けて使用しています。
【総評】コンパクトで扱いやすい三脚だと思います。付属のクイックシューがきちんとカメラを固定出来ないので、別売りのクイックシューを購入して使用しています。
|
|
|
 |
|
770位 |
-位 |
4.73 (4件) |
6件 |
2010/9/17 |
2010/10/ 1 |
三脚 |
265〜1730mm |
3段 |
7kg |
26mm |
【スペック】雲台:○ その他機能:クイックシュー 縮長:715mm 本体重量:2440g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5おまけつきで安い!
まず何と言っても安いです
Amazonで税込11,464円でした
そのうえキャンペーンで雲台(5,000円相当)がもう一つもらえました
正直これでメーカーはやっていけるのかと心配になるぐらい(笑)
製品についてですが、たしかに重く大きいです
縮長70p、重量2.5sは伊達じゃない
しかし付属のケースに入れさえすれば肩にかけられるので、大きさも重さもさほど私は気になりませんでした
逆に重さは三脚にとって重要な安定感を生みだしてくれますし、縮長70pの大きさも、パイプ径26mmで三段の堅牢さのためには致し方ないかと思います
エレベーターを全くのばさずとも、身長175p強の私のアイレベルに達してくれて非常に使い易いです
この三脚の特徴であるMACC(マルチアングルセンターコラム)は、自由なアングルを生み出してくれ、撮影の幅を広げてくれます
現在の私はもっぱら娘撮りばかりですが、今後はこの三脚を活かして、長時間露光や微速度撮影なんかにチャレンジしていきたいと思っています
たまたま価格コムで見つけ、おもわず衝動買いしてしまいましたが、久しぶりにいい買い物ができたかなと自画自賛しております(笑)
5激安!!
重いし、でかいし携帯性は悪いと思うが、何より値段が安い。AMAZONで12000円以下で購入。今ならキャンペーンでもう一つ雲台が無料でもらえる。この金額で買える三脚では、かなりしっかりしており使えると思う。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/22 |
2019/5/24 |
一脚 |
〜1630mm |
4段 |
6kg |
26mm |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム
|
|
|
 |
|
465位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/12/ 7 |
2016/1/27 |
三脚 |
55〜1755mm |
3段 |
4kg |
26mm |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:740mm 本体重量:2590g
|
|
|
![VEO 3 263AB [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001505306.jpg) |
|
382位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/23 |
2022/3/25 |
三脚 |
〜1795mm |
3段 |
15kg |
26mm |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:738mm 本体重量:2140g
- この製品をおすすめするレビュー
-
53つのステップで三脚から一脚に変形可能
【デザイン】
最新のCNC技術を導入して設計されているため、機能的な美しいデザインで惚れ惚れする三脚です。また、トッププレートは最大の汎用性を実現するヂュアル軸設計で360度、回転させることができます。
【携帯性】
携帯性が良くなるようツイストロック機構を導入しており、携帯性だけでなくメンテナンスも手軽にできると思います。
【操作性】
3つのステップで、三脚から一脚に変形させることができ気に入っています。さらに快適に使用するために高品質のグリップを装着してあり、とても使い勝手の良い三脚だと感じました。
【安定性】
脚の先端部分(専門的には石突と呼んでいます)をゴム製からスパイク製に変えることができます。足場の悪い泥濘や、雪の上などではスパイク製が役に立ちました。
【総評】
簡単な操作で脚の角度を3段階に設定できるので、幅広いシチュエーションに対応してくれる三脚だと感じました。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2024/7/24 |
2024/7/12 |
三脚 |
137〜1475mm |
4段 |
10kg |
26mm |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:スパイク/ゴム その他機能:水準器 縮長:540mm 本体重量:1320g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4脚部はナットロック式で頑丈で安定性の高い三脚
【デザイン】
4段式の三脚製品でエレベータ機構は無しスタイル
【携帯性】
縮長540mm
自重1.32kg
【収納性】
脚は簡単に収納出来て閉脚も素早く出来てしまい易い
【操作性】
操作性は良くて難しさはない
【安定性】
先端には格納式のスチールスパイクあり
耐荷重も10kgと堅牢で安定性は高い
【総評】
脚部はナットロック式で頑丈で安定性の高い三脚
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.11 (3件) |
0件 |
2014/2/25 |
2014/2/28 |
三脚 |
80〜1600mm |
4段 |
7kg |
26mm |
【スペック】 その他機能:水準器 縮長:490mm 本体重量:2100g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Befreeからの買い増し
基本的にはBefreeとの比較になります
【デザイン】
マンフロットならではのデザインでいいです。
【携帯性】
Befreeに比べると、大きくなり重たくなってますが、許容範囲内です。
雲台入れても60cm以下だし。
【収納性】
一回り大きくなってるので収納性は悪くなってます。
【操作性】
Befreeと変わらず簡単です。
【安定性】
Befreeより圧倒的に安定します。5D3と24-70F2.8LUのセットで全く問題ありません。
【総評】
買い増ししてよかったです。
安定してじっくりピントを合わせることができるし、Befreeの出番は確実に減ると思います。
おそらくBefreeはサブ機(M3)専用になるでしょう。
4旧055から乗換えです。
システム構成の変更により、055でなくてもOKとなったので、新190へと乗り換えました。
あ、もう一つの理由は飛行機の機内持ち込みです。
旧055では60cmを超えるために機内持ち込みできず撮影旅行の際に不自由を感じておりました。
190の4段なら雲台を除くと60cmを超えませんので。
開脚部や足のロックは使いやすくなっており、エレベータ角度変更のキモとなる部品は精度良くスマートになったと感じます。
もちろんこれらの変更点は使い易さを向上してくれました。
この製品には、とても満足しています。
|
|
|
![190go! M-lock アルミニウム三脚4段 MT190GOA4 [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001059985.jpg) |
|
465位 |
-位 |
4.07 (4件) |
1件 |
2018/6/ 5 |
2018/6/18 |
三脚 |
90〜1520mm |
4段 |
7kg |
26mm |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:450mm 本体重量:1660g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マンフロットのミドルクラスでベストバランスの三脚
【デザイン】
マンフロットらしい赤の差し色が入ったツイストロックがたまらなく好きです
【携帯性】
【収納性】
上位の055はもちろん下位の290シリーズより縮長が短いのが最大の売りだと思います
ツイストロックで出っ張りが少ないのもケースに入れやすくしてくれてます
【操作性】
マンフロットにしては珍しいツイストロック式ですが 競合他社と比べると動きが渋くてこなれていない感があります
【安定性】
耐荷重7kgでかなりガッチリしてます
【総評】
ミドルクラスの三脚としてはベストバランスだと思います
やや伸長は低めですが 携帯性重視ならこれを買っておけば間違いないです
5運用上、理想の三脚になりました
カメラはPENTAX KP レンズは10mm〜300mmのどちらかというと軽中量のものを運用しています。
撮影対象は風景中心ですが、星景写真やマクロ撮影の頻度が比較的高いかと思います。
所有していた三脚は同社の055アルミ三脚+ジュニアギア410をメインにしていましたが、従来自動車での移動中心の撮影から、、
電車移動中心の生活に変化したことから、この三脚を購入しました。
【デザイン】
秀逸の一言に尽きます。赤のワンポイントがさりげなく利いています。
【携帯性】
一番の購入ポイントです。縮長45pは公共交通機関での持ち運びが苦になりません。
カーボンタイプとも迷いましたが、安定性を考えてアルミ素材にしました。
【収納性】
Mロックに進化したツイストロックと雲台を自由雲台にしたおかげで余計な突起がなくサイズ以上の収納性と思います。
【操作性】
どちらかというとレバー式のロックシステムが好みなのですが、Mロックは回転角が少なく、感覚的に操作できます。
アルミ素材のおかげで伸ばす際も縮める際も自重で伸縮可能です。
90°センターポールはまだ使用していませんが、055でその恩恵に預かっているので、同様に使えるかと思います。
ただ、この機能を使用した際には全体のバランスを取るのが難しく、軽量の190ではどうなのかと少々不安です。
【安定性】
一番心配していた点ですが、4段目の脚径が15.5mmとそこそこあるので、
使用した限りでは心配ないようです。
【総評】
早朝からの電車移動、撮影地に着いてからも数キロ歩くようなシチュエーションで、理想の三脚かと思います。
そのうえで星景写真などにも十分耐えられるると思います。
今回は脚部のみの購入で雲台は梅本製作所の自由雲台、クイックシューはアルカスイス互換製品を使用しています。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/30 |
2020/4/24 |
三脚 |
240〜1665mm |
5段 |
|
26mm |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:410mm
|
|
|
 |
|
540位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/24 |
2026/4/ 3 |
三脚 |
260〜1730mm |
3段 |
10kg |
26mm |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:710mm 本体重量:2224g
|
|
|
![Alta Pro 2+ 263AP [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000968321.jpg) |
|
-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2017/5/25 |
2017/5/中旬 |
三脚 |
280〜1752mm |
3段 |
5kg |
26mm |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:水準器、クイックシュー
- この製品をおすすめするレビュー
-
5意外としっかりしている
昔買ったSONYのビデオ三脚を普段使いの三脚としていましたが、
壊れたので代替するために少し良い物を!と色々物色。
2018/8にヨドバシカメラの展示品の中でこれを発見し、
2018/9に「カメラ虎の穴」で購入しました。
(税抜き\23,241で、ピストル型の雲台GH-100も付いてきた)
購入してまもなく1年になるので、使った感想をば。。。
*ちなみに三脚に乗せる機材の組み合わせは、
個人の趣味の物なので大した物ではありません。
EOS kiss x6i + EF-S18-55 or EOS630時代のEF100-200等々
EOS kiss x6i + 古いケンコーミラーレンズ500mm F6.3
EOS M3 + 上記のレンズたち
EOS M3 + EF-M18-55 + マクロ撮影チューブ とかとか・・・
【デザイン】
ヨドバシでLibecのTH-XやALXを見ていたら、コレが少し離れた所に。
「黒いものしか無い三脚にこんな明るいグレーが!」と。
(いやLibecも真っ黒って訳ではないですが・・・w)
各部に印刷されている目盛りの黄色との対比で好き嫌いがあるかもですが、
会社の同僚からはあまり見ない色遣いでかっこいいとの評判。
【携帯性】
アルミ製で、横出しできる長いセンターポール付きなので
雲台PH-32を乗せた状態で実測約2.7kgと重め。
車移動が多いのであまり気になりません。
【収納性】
付属してくる収納ケースが薄手なのと微妙に小さい?ので、
ヘッドPH-32を付けたままの収納にはちょっと苦労(パズル?)します。
が、入ることははいります。
他社のケースでも縮長80cmクラスのケースの場合「寸胴」なケースだと、
PH-32のハンドルが邪魔になるかも。
私の場合は結局、後からALTA ACTION 80を追加購入。
【操作性】
・三脚部分
脚部のツイストロックはグルグル回さなくても、
1/4回転くらいで緩み&締められます。
片手でヘッド辺りを握って持ち上げ、もう片方の手でサッとゆるめ、
自重で伸ばしてサッっと締められます。これはイイ感じです。
別にLibec の古いH50&T55の組合せを持っており、
主に写真&動画撮影とは別な用途で使っております。
(ごくたまに上記カメラを載せて撮影することも・・・)
このT55のサクッと伸ばし、サッとロックするのと同じように操作できて
楽というか個人的には嬉しいです。
(展示品をいじってる時にコレに気がついて一気に購買欲が沸いた)
・ヘッド部分
パン/チルト用ハンドル一本で両方向を固定しますが、
安物三脚と違って「じわーっ」と締めながら動かすことが可能で、
構図を決める際に便利。
このハンドル根本にあるノブで、パン方向を完全に固定するか、
ビデオ雲台のようにヌルヌル動かすか選択できるのが、何気に便利。
【安定性】
上記の機材で空港で撮影(飛行機や風景)、スポーツ観戦時の撮影、
室内では机上の小物を「なんちゃってマクロ撮影」したりしています。
今のところ不安定だと感じたことはありません。
但し、ミッドスプレッダーが無いので各足を20度にし、
足を一杯に伸ばした状態で使ってると、
パン方向で位置決めしている最中に、
全体的に横方向へねじれるような感覚があります。
(足を広げる角度を40度にすると、あまり感じない)
【総評】
デジカメWatchのニュースに出ている画像
(https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1060636.html)は、
たぶんVANGUARDのカタログに載ってる写真だと思います。
これと同じようにして、ローアングルから趣味の車の仲間とのオフ会で
集合写真などを撮ったら、普段とは違ったおもしろい写真が撮れました。
普通の三脚と同じように使ってなおかつ、ローアングルも行ける。面白い。
ヨドバシで実機を見るまでは、Libec TH-X 辺りを買おうかと思ってました。
今は、同じ位の実売価格で買ったこちらにして良かったと思っています。
5満足です。 ※2018年4月30日までプレゼントキャンペーン中!
私の使用する機材の最大重量は下記の組み合わせ
ビデオ雲台:MVH500AH 約900mg
カメラ:D810 約880g
バッテリーグリップ 約425g
レンズ:70-200mm 約1500mmg
計 約3700g
今回、三脚は購入にあたり、『ピストルグリップ雲台プレゼントキャンペーン』もあったので本製品を選びました。
※http://www.vanguardworld.jp/2018/02/19/2018_alta_collection/
【デザイン】
付属の3ウェイ雲台まで同一グレー色で統一されています。
好みが分かれるかもしれません。
※当ページ製品画像の雲台イメージ写真が載っていますが、本製品付属の雲台写真ではありません。
http://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/t/K0000968321_0008.jpg
【携帯性】
アルミなので重いです。
【収納性】
3段なので縮めてもそれなりに長いです。
ストラップ付きの三脚バッグが付属します。
【操作性】
付属の3ウェイ雲台を含め微調整がしっかり行えますので
写真を目的とした三脚の操作はしっかりと行えます。
【安定性】
重い(アルミ)ので安定します
【総評】
Vanguardのカメラバック、一脚を使用しており、お気に入りのブランドです。
今回同時にマンフロットのビデオ雲台(MVH500AH)も同時購入し使用しましたが、
三脚としての安定性は良くかなり満足しています。
ビデオ雲台など左へパンすると三脚と雲台が緩むことがありますが、
本三脚と購入したビデオ雲台(MVH500AH)は接続面ある緩み防止のネジで防止できます。
既にピストルグリップ雲台(ALTA GH-100)は届いてます。
自由雲台にピストル型グリップが付いてるのですね。
何かの機会に使用させていただきます。
どなたかの参考になれば幸いです。
|
|
|
 |
|
332位 |
-位 |
4.00 (3件) |
10件 |
2014/3/25 |
- |
三脚 |
|
4段 |
6kg |
26mm |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:620mm 本体重量:3100g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4体力自慢の方にはオススメですね。
特殊な雲台と、特殊な足との組み合わせです。
雲台は、RC付きで、動かす際のトラクションを調整できます。
取り付けるカメラ/レンズに合わせて調整しておき、
素早く動かして、動体を追うのか、細かく動かして微妙に調整するのか、
用途を選ぶことが出来ます。
三脚は、エレベータを横にすることが出来、
マクロで花を撮ったりする時などに便利です。
ただ、カーボンではないので足も重く、雲台もRC機構の為重くなってますので、
全体に非常に重いです。
また、足のロックレバーもきつくて、伸縮の際には、かなり力を入れて、ロックを外さないといけないです。
体力自慢の方にはいいかもしれませんが、
ちょっと、外で歩き回るとか、レバー動かす力が無いという方には、オススメできませんね。
4スポーツの記録用に
【デザイン】
デザインで購入したようなもんなので、大変満足です
【携帯性】
クルマに積んでの移動ですし、長時間持ち運びしないので苦になりません
【収納性】
クルマに入れっぱなので問題ないです
【操作性】
操作性抜群です。とくに説明書を見ずにも扱えると思います
【安定性】
重量があるので安定してます
【総評】
剣道の試合や練習場での記録用撮影をメインにしているため、重量があったほうが安定して撮影できると思います。
(剣道の会場では床が揺れるので重量があったほうが良いです)
主にiPadを乗せて使ってます。そもそもスチールカメラ用に購入しましたが、あまり乗せてないっていう…
|
|
|
 |
|
770位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
三脚 |
252〜1590mm |
4段 |
2.5kg |
26mm |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:530mm 本体重量:1880g
|
|
|
![VEO 3 263CB [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001505307.jpg) |
|
770位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/23 |
2022/3/25 |
三脚 |
〜1795mm |
3段 |
15kg |
26mm |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:738mm 本体重量:1900g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5カーボン素材なので丈夫で軽く携帯性に優れている
【デザイン】
本製品の一番のポイントは、三脚の脚を取り外して一脚として使用することができるという点です。そのためユニークなデザインですが、全体的には非常にまとまった締りのあるデザインだと思います。
【携帯性】
素材はカーボン素材なので丈夫で軽く、とても携帯性に優れていると感じました。私は電車の移動でしたが、長時間の撮影でも疲れを感じさせないほどに軽量の三脚です。
【操作性】
実際に使用してみての感触は、先に太いパイプの脚から伸ばしていく方がスムーズに行えました。また、全体的に軽快で快適な操作性だと感じました。
【安定性】
すべての脚を伸ばして使用するならば、細い方から伸ばすよりも太いパイプの脚を2段、使った方が安定感がありました。
【総評】
手振れを防いでくれるのはもちろんのこと、カメラを固定することでジックリとフレーミング出来るうえ、ピント合わせも正確に行えます。
レンズの性能をフルに引き出してシャープな写真を撮るための必須アイテムだと思います。
|
|
|
![VESTA GO 264AV12 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690894.jpg) |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/23 |
- |
三脚 |
235〜1639mm |
4段 |
6kg |
26mm |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:465mm 本体重量:1690g
|
|
|
 |
|
770位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/13 |
2022/7/15 |
三脚 |
208〜1557mm |
4段 |
10kg |
26mm |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:480mm 本体重量:2650g
|
|
|
 |
|
382位 |
-位 |
4.52 (2件) |
8件 |
2018/9/20 |
2018/10/ 3 |
三脚 |
430〜1640mm |
4段 |
10kg |
26mm |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:430mm 本体重量:1850g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5運命の出会い(笑
【デザイン】
デザインがステキです。
これで下位モデルと同様にカラバリがあれば言うことなしですがそこは評価外としました。
【携帯性】
搬送にはもう少し軽いといいですが、そちらはカーボンモデルということでしょう(笑
【収納性】
長らく使っていたベルボン ultra voxi lとほぼ同等のサイズ感で使用時の大きさも同等です。
私には理想的です。
【操作性】
ベルボンが1アクションでクイックシューを脱着できるのに対し、押す・回すの2アクション必要なのと、耐荷重の割にシューが小さく機材に隠れて脱着がしづらいと感じます。
脚の収納・伸長時に180度回転する時の重さ(固さ)も慣れが必要かな。
シュープレートのネジを回すための裏のツマミの動作も固くかつ小さいので、すぐにツマミが起き上がらないところもストレスですf^_^;
いいところはパンのロックが独立しているのとパンニングがスムーズにできるのでビデオを載せる場合や写真でパンニングだけをしたい時に重宝しています。
【安定性】
堅牢です。耐荷重10sはホントかと疑問がありましたが、ベルボン ultra voxi lと比較して圧倒的に安定します。
導入まではロック性能に不安がありましたがツイストロックもいいですね。
大変気に入りました。
【総評】
今まで使っていたクイックシューが共用できるのでベルボンでの入れ替えを検討していましたが良いモデルが見つからず…QUOカードキャンペーンに誘われてマンフロットに浮気しましたが個人的には正解でした。
QUOカードキャンペーン中にもう一台入れ替えしたいと思います。
このサイズ感でこの安定性、多少の操作性の問題以上にコストパフォーマンスが高く長く使える相方になりそうです。
その後いつの間にかエレベータ端部のゴムキャップ(左側にはついているロゴマークのもの)がなくなっていましたので写真掲載しますf^_^;
どうしても収納・設置時に可動させる箇所なので勢いよくやってるとだんだんズレて外れちゃうのかもしれませんね。気が付いたらなくなっていました。
お使いの方は時々点検した方が良いと思います。
4小型でかっちり、使いやすい三脚
【デザイン】
昔は荒っぽい感じのデザインの多かったマンフロットだけど、今はだいぶ整った感じになった。
【携帯性】
専用袋が付属しているので、しまえば携帯しやすい。
専用袋に緩衝材が入っているのは良い。
【収納性】
脚を180度回して収納するのは案外面倒くさい。
使用時は普通の三脚状態のまま運用し、その日の撮影がすべて終了したら脚を反転させて専用袋に収納している。
【操作性】
特に難しい所はないが、水準器が無いので必要な人は別途準備。
【安定性】
アルミ脚のパイプはD型断面。小型三脚の中ではガタが少なく安定している方だと思う。
ただ、センターポールの剛性がやや低い気がするので、ここはできるだけ伸ばさないで運用するほうが良さそう。
【総評】
三脚は太い脚でも結構ガタガタのやつも有るから、本来なら店で比べながら選定するのが好ましい商品だと思う。
小型三脚は価格帯の安い商品が多いのでカチッとしている脚は少ないけど、この脚は値段相応に良い方。
このモデルはカーボンとアルミの両方のパイプが出ているので悩む所だが、300gの差で値段が倍違う。
自分の場合、自転車での輸送を前提としたのでアルミで十分だと判断した。
マンフロットの場合、カタログ表記の耐荷重がずいぶん大きく書いてあるけど、実際に運用するなら載せる物の重量はせいぜい3kg位までにとどめた方が良いと思う。
小型三脚に重い機材を乗せると、何かの交換作業や構図調整でちょっとだけ移動とかする時に不安定になりがちで危険なのだ。
長時間露出で使うのなら、この脚だったら標準ズーム域までで使う方が安全だと思う。
望遠域でも一番細い脚を伸ばさないとか、重心を考えて保持するとか工夫すれば使えるとは思う。
ボールヘッドはクイックシュー仕様なのだが、付属の200PL-PROを追加で購入しようとすると案外お高いのは欠点だ。
ひとつ気になる点として、センターポールを固定するナットが樹脂製であること。
相手はアルミネジで、おにぎり型のパイプを専用フェルール介して樹脂ナットで押し込む構造なのだが、使うたびに締め込む所なのでネジ山の耐久性やオーバートルクによる割れが懸念される気がする。
|