| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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長い順短い順 |
軽い順重い順 |
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7位 |
9位 |
4.35 (28件) |
634件 |
2022/6/23 |
2022/9/30 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
160分 |
510g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:26.8mm〜536mm F値:F2〜F3.8 付属バッテリー:NP-FV70A 最低被写体照度:1.2ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ズームマイク 5.1ch/2ch 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo、MS XC-HG Duo
【特長】- ズーム全域で手ブレを補正する「空間光学手ブレ補正機能」と光学20倍「ZEISSレンズ」を搭載した、デジタル4Kビデオカメラレコーダーハンディカム。
- 約92.1万ドットのエクストラファイン液晶を採用し、従来の「FDR-AX45」と比べ、広い視野角でのモニター確認が可能になっている。
- 5方向からの収音が可能な5.1chマイク構造により、ノイズの少ない広がりのある高音質録音を実現。4K映像と同時にMP4動画の記録ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音が良い
めちゃくちゃ高画質ですが、音もクリアです。
やはりビデオカメラはなくなさいで欲しいです。
5大満足
操作が簡単。
画質から何でもかんでも機能は、大満足。
とても気に入ってます。
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69位 |
45位 |
4.45 (91件) |
2075件 |
2010/1/14 |
2010/1/29 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
25倍 |
○ |
125分 |
210g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/4型 総画素数:420万画素 動画有効画素数:135万画素 静止画有効画素数:157万画素 デジタルズーム:300倍 液晶モニター:2.7型(インチ) 焦点距離:45mm〜1325mm 付属バッテリー:NP-FV50 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ インターフェース:HDMI/USB2.0/AV出力 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メMS PRO Duo、MS PRO-HG Duo
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯性抜群
以前使用していたパナのDV機と比べると、兎に角当時は軽くコンパクトなのには驚きました。お値段も軽い!
現在のモデルもこの当時のモデルのデザインが残っていて、スタンダードデザインになったんだと思いました。
画質、音質共に満足しています。
このモデルのウィークポイントの手動式ファインダーカバーは故障知らずでwお気に入りです。
バッテリーのもちは良くは無いので長時間撮影には標準バッテリーではキツイですが、日常撮影や一泊の旅行であればもちます。
ブルーレイレコーダーとの連携もボタン一つでHDDに取り込み出来るので助かっています。
5約2年使っていますが良い機種だと思います。
【操作性】タッチパネルの操作がボタンが小さいのか指が太いのか少ししずらいです。
【バッテリー】最高画質で連続で撮るとかなりモチが悪いです。スペアバッテリーはあった方がいいです。充電時間も長いです。
小さくて携帯性もよく必要十分なとても良い機種だと思います。
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60位 |
49位 |
4.12 (33件) |
529件 |
2016/1/ 7 |
2016/1/21 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
50倍 |
○ |
140分 |
266g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:220万画素 静止画有効画素数:220万画素 デジタルズーム:500倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:28mm〜1740mm F値:F1.8〜F4.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2chステレオ(ズームマイク機能あり) Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学50倍ズームに対応したフルハイビジョンビデオカメラ。
- 速いフォーカススピードと高い追従性能・捕捉性能を誇る「HDハイプレシジョンAF」を搭載し、動く被写体にも素早くピントが合う。
- 「HDR動画モード」では、映像の明暗差を補正し、白飛びや黒つぶれを抑えた自然な明るさの映像を記録できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手ブレ機能が良
10年振りにカメラ購入、コンパクトで画質のが良くて早く買い替えたら良かったなーと思いました。
5運動会などに
子供の運動会などの学校行事に購入しました。
JVCのビデオカメラを所有していましたが、バッテリーが持たなくなったので買い換えです。
まず、この価格(3万円台)でこの性能はコスパ良すぎです。
Wi-Fiやワイプ対応、90倍ズームなど、かなり満足度が高いです。
購入動機はズームです。
ジョーシン(リアル店舗)で色々比較しましたが、最もズームが良かった機種にしました。
バッテリーも問題なく、かなり満足度が高いです。
唯一足りないと感じるのは「4k」でしょうか?
これで4kなら神ですね(笑)
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83位 |
50位 |
4.58 (47件) |
1065件 |
2010/1/14 |
2010/2/上旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
10倍 |
○ |
80分 |
260g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1062万画素 動画有効画素数:565万画素 静止画有効画素数:929万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:2.7型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BN-VG114 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:電子式 インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5Everio復活を願う
【デザイン】
良い
【画質】
良い
【操作性】
良い
【機能性】
良い
【バッテリー】
良い
【携帯性】
良い
【液晶】
良い
【音質】
良い
【総評】
良い。2011年3月。型落ち展示品購入
非常良かった。2017年以降に故障
液晶のフラットケーブル破損ぽい症状
後継機が、店舗になく、
2017年モデルgz-e780を、ジャパネットで購入
2023年液晶パネル破損で、タッチパネル不可。メーカー有償修理後、gz-e780は復帰。
gz-hm570は古すぎて、メーカー有償修理は対応期間すぎている為に、修理不可。
コロナ禍で、Everioが販売終了していたのには驚いた。非常に残念です。
家電量販店ではパナソニックかソニー、たまにkenkoあり。
5素人ですが
いいと思いますよ。
でも、室内撮影だとワイコンが必要になると思います。
ということで、いま嫁さんにワイコンをおねだりしています。
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48位 |
57位 |
4.20 (9件) |
81件 |
2022/10/25 |
2022/9/22 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
100分 |
430g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:0.5ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 独自のズーム機能を搭載したデジタル4Kビデオカメラ。ズームアップ時に起きやすい手ブレを抑えて、きれいな映像でのズーム撮影が可能。
- 「4ドライブレンズシステム」(3ズームレンズ+1フォーカスレンズ)に加え、ライカカメラ社と共同開発したレンズにより、鮮明で高倍率なズームを実現。
- 回転軸・左右・上下・縦回転・水平回転の5軸方向の手ブレを自動で補正してくれる「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古ならコスパが良い4Kビデオカメラ
【デザイン】
可もなく不可もなくといったデザインです。
4Kのビデオカメラは大きくなりがちなので、サイズは抑えられていると思う。
【画質】
明るい場所では良いです。
暗い場所では少しノイズが気になります。
【操作性】
持った時に録画ボタンは押しにくくはないが、カメラボタンは押しにくい。
液晶画面をパッと開いてサッと録画したいけど、ボタンがうまく押せないときがある。
バンドでうまく固定できていないからかもしれないが。
【機能性】
取説見なくてもなんとなく機能は分かるようになってると思う。
少し古いから仕方ないが、USBがMicroB端子なのが減点ポイント。
かと言って高い新しいモデルは内蔵メモリが省略されて、USBがTypeCになったくらいしかメリットを感じない。
【バッテリー】
短時間の撮影(1時間位)なら問題ないが、それ以上はサブバッテリーがあった方が安心できる。
付属品のバッテリーは小さいタイプなので。
【携帯性】
やはりFULLHDモデルより大きいので、携帯性はあまり良くない。
解像度を取るか携帯性を取るかのどっちかだと思う。
【液晶】
タッチ式の液晶画面は画質はあまり良くない。
でも明るい場所でも見えなかったということはない。
タッチ感度は普通で、これといって良いわけではない。
【音質】
よく集音できている。
スピーカーは確認用で、音質はあまり良くない。
【総評】
新しいモデルと迷うが、USBがTypeCじゃなくてもオッケーならこっちの方が中古や展示品が安く出回っているのでお勧めです。
5明るい場所での撮影はとてもきれいです。
4K撮影をする機会が多く、同じ商品の2台目として購入しました。
バッテリーはできれば予備が必要だと思います。
明るい場所での画質はとてもきれいですが、夜景や花火などはスマホのほうがきれいに撮れます。
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38位 |
63位 |
3.25 (4件) |
138件 |
2021/3/ 3 |
2021/3/12 |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
780分 |
640g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:1290万画素 動画有効画素数:1026万画素 静止画有効画素数:1210万画素 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:3型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW/HEIF 付属バッテリー:NP-FZ100 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- 35mmフルサイズ有効約1026万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載した、小型軽量ボディのレンズ交換式カメラ。
- 「S-Cinetone」を搭載することで、人肌の中間色を表現力豊かに、被写体を美しく際立たせる自然なトーンで撮影できる。
- 高解像度4Kで最大120fpsの動画撮影に対応。直接アクセサリーを装着可能なネジ穴(1/4-20 UNC)を配置し、着脱可能な「XLRハンドルユニット」を同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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4全方位的に良い動画機
【デザイン】平均的なミラーレスカメラの形から極力丸みを減らした点は動画機と考えれば好印象。リグを組む為の1/4ネジ穴が各所にあるので動画撮影には比較的向いた形状になっていると思う。
【画質】4Kカメラに必要な条件を全て満たしていると思います。
【操作性】個人的には電源スイッチのオン・オフ位置が覚えづらく、たまに電源を入れたままバッグにしまってしまいます。またモードボタンの位置が押しづらい位置にあるのが気になりますが、間違い防止の観点で見れば良いですが操作性はあまり良くないかなと…。平均的に悪くないです。
【機能性】シャッターアングルがない、25fpsで撮影出来ない等動画撮影機としては足りない武部は確かにあります。またFalse Colorなどのモニタリングツールが少ないですが、普段困ることは少ない方かと思います。
【バッテリー】もう少し長持ちして欲しいと思いますが、連続記録で1時間半程度でバッテリーの大きさから考えると平均的かなと思います。外部給電をすることで長持ちさせることもしばしば。
【携帯性】ミラーレスカメラの形のカメラとしては平均的。
【液晶】晴天下では若干足りないと感じることもあるが平均的に見えます。モニターサイズが小さいのでこの程度かな、という見え方です。
【音質】良くもなく悪くもなく平均点です。可能であれば外部マイクを使う事をオススメします。
【総評】仕事として使うカメラと考えればとてもコスパの良いカメラだと思います。ビューファインダーが無いですし写真機としては使いづらいですが、写真も撮れるビデオカメラと考えれば(3rd partyのアクセサリー込みで)全方位的に良いカメラだと思います。
4S3同様のスペックのボディをもとめR4から買い替え
S3とR4の2台体制で半年ほど使用していましたが、S3のサブで動画を撮影してノイズやクロップのことが気になっていたので、もう1台S3を買うのもいかがなものかと思いつつ、3ヶ月ほど悩んでいましたがR4の改修版が発売され買取価格が急激に落ちてきたので、ある程度の金額の時点で入れ替えしました。
S3と同様という口コミも多いですが、FX3で撮影した写真がS3よりもノイズも入りにくく、不満な点はS3で4Kを撮影しても熱停止したことはなかったのですが、R4では頻繁に上限に達し停止することが多く、FX3はファン搭載しているのでそこも改善できるかなと思っていましたが、4K60fpsでも頻繁に上限付近まであがってしまうこと。
個体差もあるのかもしれませんが、液晶を閉じていると温度が上がりやすいというレビューもあるので開いた状態でも敏感に警告がでる印象です。設定を変えた状態でも警告は出やすいなと感じています。
あとはバッテリーの減りがS3より若干、早いと感じているのと、スティック部分が液晶右ではなくパネルの上部にあるので少しつない悪く感じますが、S3よりも動画撮影に特化した設定ができたりする点と、S3のメニュー画面に慣れてしまったのでR4が使いにくく感じていたので、FX3で統一されストレスもなくなったので入れ替えてよかったなと思っています。
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44位 |
66位 |
- (0件) |
9件 |
2020/11/20 |
2020/11/20 |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
170分 |
1190g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 動画有効画素数:885万画素 静止画有効画素数:885万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック2系統 LOG撮影:○ インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 4K/120P撮影対応のデジタルシネマカメラ。「RFマウント」を採用し、小型・軽量設計と多彩な映像表現を実現している。
- 交換レンズ「RFレンズ」を装着できるほか、別売りの「マウントアダプター EF-EOS R 0.71×」を使えば「EFレンズ」シリーズのレンズ群も装着できる。
- 4Kスーパー35mmのCMOSセンサー「DGOセンサー」を搭載し、明暗差の大きい環境でも像ズレがなく、豊かな階調を持つ4:2:2の4K映像を撮影可能。
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71位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/10 |
2025/11/27 |
ハンディカメラ |
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○ |
90分 |
670g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:3420万画素 動画有効画素数:3240万画素 静止画有効画素数:3250万画素 液晶モニター:3型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/HEIF/RAW/C-RAW 付属バッテリー:LP-E6P 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mmステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR3ピン×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、CFexpress カラー:ブラック系
【特長】- 7KフルサイズCMOSセンサーを搭載し、オープンゲート記録に対応するデジタルシネマカメラ。同梱のハンドルユニットでさまざまな撮影に適応。
- 最大7K60P内部RAW記録、オーバーサンプリングによる高画質な4K動画記録が可能。タイムコード入出力端子やXLR端子などのインターフェイスを搭載。
- 「デュアルピクセルCMOS AF II」を採用し、高速・高精度・広範囲に加え、ディープラーニングを活用したアルゴリズムにより高性能な被写体検出が可能。
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94位 |
78位 |
4.70 (64件) |
3894件 |
2008/7/22 |
2008/8/下旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
12倍 |
○ |
90分 |
380g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/3.2型 総画素数:331万画素 動画有効画素数:207万画素 静止画有効画素数:276万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:2.7型(インチ) 焦点距離:42.9mm〜514.8mm メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-809 最低被写体照度:0.2ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 インターフェース:HDMI/USB2.0/AV出力 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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51年使用してのレビュー
子供の誕生を前に購入。
ソニー機と悩んだが、重量及び画質の好みから本機を選択。
【デザイン】
まぁ、こんなもんでしょう。
【画質】
自分的には好きな画質です。
肌の色が自然に感じます。
【操作性】
ジョグダイアルでのモード切替の反応が遅いように感じますが、それ以外では不満はありません。
【機能性】
不足はありません。PCとのUSB接続、TVとのHDMI接続と拡張性も十分です。
【バッテリー】
付属のバッテリーだけでは物足りないので、大型のバッテリーパック(BP-827)を別途購入して使用しています。
【携帯性】
HDD機に比べて、本機は軽くてよいです。嫁さんもこの軽さを気に入ってます。
【液晶】
十分でしょう。
【音質】
悪いと思ったことはありません。
【総評】
買ってよかったと思っています。
TVに接続して鑑賞する際リモコンが非常に便利です。
5買ってよかったです
軽いし、録りやすいし、バッテリーは大容量なら一個あれば問題なし。
どんどん子供の思い出を撮りためています。
防水パックがないのが残念ですが。
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56位 |
78位 |
4.17 (36件) |
406件 |
2016/8/ 8 |
2016/9/中旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
50倍 |
○ |
115分 |
213g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1752万画素 動画有効画素数:220万画素 静止画有効画素数:220万画素 デジタルズーム:500倍 液晶モニター:2.7型(インチ) 焦点距離:28mm〜1740mm F値:F1.8〜F4.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2chステレオ/ズームマイク インターフェース:microUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- カメラ本体が傾いても、撮影中の映像を自動で水平にする「傾き補正」を搭載した、フルハイビジョンビデオカメラ。
- 5軸方向の手ブレを自動補正する「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を採用。高倍率ズーム時や暗い場所など手ブレが起きやすいときでも、しっかりと補正する。
- 集光率にすぐれた「高感度MOSセンサー」を搭載し、暗い場所でも明るく撮影することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5おススメします!
コンパクトサイズなのに、使い勝手は一番!持ち歩きも楽々で楽しい記録がお手軽に出来る〜!
5家族向けに最適
【デザイン】シンプル且つコンパクトで運動会や旅行の撮影に最適
【画質】上記用途の私は特に気にならない。
【操作性】タッチパネルはいいのだが、他の方のコメントの通り、多機能もあってか、取説読まないと、直感での操作には難がある。画面開くと電源ON、閉じるとOFF機能はいいが、立ち上がりは若干鈍い感じ。
【機能性】使いこなせてないので無評価
【バッテリー】長時間撮影していないので無評価
【携帯性】リックの外ポケットに入るし、最適。
【液晶】コンパクト化でしかたないが逆光のときなど、運動会で自分の子供の顔を拡大して確認するのが辛い。
【音質】気にするような撮影をしていない為無評価。
【総評】気になる点はあるが、価格、サイズ、機能を考えると買って良かったと思う。コロナ下の運動会、肉眼では識別不可の自分の子供の撮影に高倍率のズームの威力は絶大。
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82位 |
84位 |
3.36 (4件) |
9件 |
2022/10/19 |
2022/10/21 |
ハンディカメラ |
4K |
12倍 |
○ |
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287g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/3型 デジタルズーム:30倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:広角:36.5mm F値:F2.8〜F3.1 メモリー静止画記録形式:JPEG 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:口径3.5mmミニジャック インターフェース:miniUSB/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 遠くの被写体を鮮明に撮影するために12倍光学+30倍デジタルズームを採用し、4K高画質CMOSセンサーを搭載したコンパクトビデオカメラ。
- 3.5型タッチ液晶を搭載し、180度回転バリアングルスクリーンで自撮りも簡単。再生解像度は最大4K(3840×2160)で約800万画素。
- リモコン付きで離れた場所からの操作も可能。SDカード(32GB)や専用キャリングケースが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5光学ズーム安価ながらお勧めです!
古いパナソニックから買い換えしました。
光学ズーム且つ割合安価で購入決めました。
12倍ながらやはり光学ズームは良きです!
内臓メモリーやWi-Fi無しですが、録画データはUSB接続かSDカードでPCに取り込むので問題なしでした。
画質も問題なく、家ではリモコン操作も出来て、この価格なら満足できるかと。
4入門用には最適
【デザイン】斬新ではないが飽きのこないデザイン。
【画質】4kまで撮影出来るが、私は主にフルHDでの撮影なので問題ないレベル。
【操作性】特に問題は感じてません。
【機能性】少しズーム速度が遅くかんじてます。
カメラとしては、まっ撮れます位に考えて使ってます。
手ブレ機構、ビデオには付いていないのが少し残念な部分。どうしても歩き撮影の時のブレはなんともしがたい。電子式の簡単なのでも付いていればと思う。
【バッテリー】
持ちは可も無し不可もなし、他の汎用の同型バッテリーが使えるのはよかった。デジカメと共用してます。
【携帯性】サイズ的には不満はありません。
【液晶】実用には不満の無い画像レベル、ただ明るさの調整が出来ないので、日差しの強い晴れの時は、全く映像が見れないのが残念。
【音質】何も調整出来ないので‥‥なんとも。
【総評】ビデオカメラを初めて使う入門用としては充分。この価格なら納得して使えるかと。
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107位 |
84位 |
4.78 (5件) |
74件 |
2021/11/30 |
2021/12/16 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
50倍 |
○ |
140分 |
266g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:220万画素 静止画有効画素数:220万画素 デジタルズーム:500倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:28mm〜1740mm F値:F1.8〜F4.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2chステレオ/ズームマイク Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- サブカメラを搭載し2つのカメラで同時に撮れる、ワイプ撮り対応のデジタルハイビジョンビデオカメラ。内蔵メモリーは64GB。
- 手ブレをしっかり低減できる「手振れロック」機能を搭載。強い手ブレ補正が必要なシーンを自動的に判断して手ブレロックをかける。
- 本製品と対応の「ディーガ」を接続し、「ディーガ」の「取込」ボタンを押すだけで、撮影データをワンタッチで取り込める。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足です
コンパクトで携帯性は抜群 使用上のデメリットは特にありません。
5さすが、パナソニック
使っていたJVCのビデオの液晶ヒンジがダメになったので買い替えです。セミナー動画をほかの人と共有するのにMP4画像を撮れる機種を探していました。
さすがパナソニックです。画質機能は高性能です。広角で撮影できるのが便利ですね。
自分には必要のない機能がありすぎという感じはしますが、万人向けということでしかたないでしょう。
あとは、どれくらいの耐久性があるかです。末永く使っていきたいと考えてます。
サブ機は、使わなくなったスマホです。かなり長時間録画できることはできますが、データが壊れることがたまにあるので信頼性という点では専用のビデオカメラがベストです。
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![HC-V495M-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548022.jpg) |
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67位 |
84位 |
5.00 (5件) |
61件 |
2023/6/27 |
2023/7/20 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
50倍 |
○ |
140分 |
261g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/5.8型 動画有効画素数:220万画素 静止画有効画素数:220万画素 デジタルズーム:500倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:28mm〜1740mm F値:F1.8〜F4.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2chステレオ/ズームマイク Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/AV出力/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 90倍ズームを搭載したデジタルハイビジョンビデオカメラ。本体質量約261g、全長約13cmの軽量コンパクトを実現し、気軽に持ち出せる。
- 回転軸・左右・上下・縦回転・水平回転の5軸方向の手ブレを自動補正する「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載し、しっかりとブレを抑制して記録できる。
- 高性能なオートフォーカス技術「HDハイプレシジョンAF」を搭載。「クイックパワーオン」を搭載し、液晶モニターを開いて約1秒で撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5期待通り
非常に使いやすく、データ連携もしやすくて満足しています。オススメです。
5スポーツの録画に良い
【総評】
使い方もシンプルでズーム機能が良い
価格も満足しています。
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121位 |
104位 |
4.53 (4件) |
12件 |
2012/3/22 |
2012/4/25 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
5倍 |
○ |
55分 |
162g |
【スペック】 撮像素子:MOS 1/2.33型 総画素数:1440万画素 動画有効画素数:1190万画素 静止画有効画素数:1430万画素 デジタルズーム:120倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:40mm〜240mm F値:F3.5〜F3.7 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBX070-W 最低被写体照度:4ルクス 手ブレ補正機構:電子式 インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64MB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途を選ぶ機種
運動会撮影に使用しました。
■良い所
持ちやすく徹底的に軽量。電池装着ストラップ付けて200グラム以下。軽すぎて手ブレるかも。
小さい。ビデオカメラなのに丸っこくなく感覚的には薄い。ポケットに入る。
屋外は綺麗で鮮明。運動会撮影によい。操作もかんたん。
小さいのにそこそこズーム、15倍(HD画質保持)。
デジカメにもなります。動画からカット写真もできます。(やったことない)
■よくないところ
本体充電、付属電池1パック30分程度。電池メモリ減るのが10分弱ごとかな。
屋内の蛍光灯下では暗めになる。
ピントを合わせがコンデジより遅い時がある。
録画ボタン押し後、2秒程度のシークタイムがある。普通かどうかわかりませんが。
あたりまえだが、自立しない。三脚の穴はあります。
オートでは現在の設定選択状況が表示されない。(オートの確からしさが判定できない。)
特殊形状と軽さで落とす危険大。レンズカバー外すとき、充電接続するときなどストラップ必須。いつかきっと落とすぞこれは。
■その他のこと
電池パックは携帯電池パックと同じくらいの大きさなので持続時間が短いのはしょうがないと思う。
アマゾンで2個1,000円以下で社外品を販売しているので購入予定。これで持続時間は解決。
あと、もちやすい形状のうらがえし欠点なのですが、グリップ部分とレンズ方向が90度でないため、感覚的な角度がつかみにくい。モニタを見続けないと少しずつ画面が上向きになる。片手でテキトーに録画しながらリアル観戦をするといつの間にかモニタから被写体が抜けていることがあります。わかりにくい説明で恐縮ですが、使うとわかります。要は慣れが必要です。それこそエアガンの様に照準があるとよかったかも。
録画ファイル形式はMP4なのでウインドウズPCでダブルクリックすぐ再生できます。
テレビ画面に接続中はディスプレイを閉じてもスタンバイ(簡易電源オフ)にならないといいのに。
■締めくくり
家庭の動画分野はコンデジの動画で賄うことも十分可能ですが、運動会のように動きや音がメインの思い出では撮影技術、場所そのものに左右されてしまうと思いました。やっぱり運動系を写真素人が撮るのはむずかしいんです。あと、夫婦で役割分担できるのでビデオカメラを購入しました。
年に1〜2回使う程度。録画できれば良い程度であるのならこれで十分かと。
やっぱり十分でした。
5スナップ動画に
【デザイン】
満点です。質感もこれ以上は必要ないと思います。
【画質】
昼間ならとてもきれいですが、夕暮れから夜間はノイズが多いです。
普通のビデオカメラ並みとは言えませんが、用途の違うビデオカメラなので買いました。
【操作性】
片手だけだと押しづらいボタンもありますが、イラつくほどではありません。
手振れ補正は
横型ビデオカメラの感覚になれていると、効きが悪いです。
でも
今まで携帯とかで動画を撮っていた人には十分です。
【機能性】
バッテリー充電が本体。
繋げばすぐに充電なので便利ですが、コネクタ差すところの開閉蓋が弱そうで折れそうです。
もうすこし頑丈さが欲しかったです。
【バッテリー】
元々がスナップ動画向けなので、長時間はバッテリーを大きくするだけなので意味ないでしょう。
予備バッテリーは最低であと二つくらいあると便利です。
【携帯性】
ポケットに入れられるので、さっとだしてさっと撮る!
やっぱりこれでしょう!
【液晶】
十分です。
【音質】
十分ステレオです。
【総評】
パナソニックのマニュアル操作もできる大きめのビデオカメラ。
ソニーの小さめのハンディカム。
コダックのポケットビデオカメラ。
そして
今回は用途に応じて、この機種の購入になりました。
海外とかで、デジタル一眼レフカメラを持っていくので
ポケットには、これを忍ばせます。
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144位 |
104位 |
1.00 (1件) |
16件 |
2019/5/29 |
2019/6/ 6 |
ハンディカメラ |
4K |
15倍 |
○ |
135分 |
975g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.24型/約156万ドット/ワイドカラー液晶 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-820 最低被写体照度:1.7ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック インターフェース:miniUSB2.0/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 1.0型CMOSセンサー、映像処理プラットフォーム「DIGIC DV 6」を搭載し、4K対応の光学15倍ズームレンズを採用したプロ向け業務用ビデオカメラ。
- 広角約25.5mmから望遠約382.5mm相当の全ズーム域で高画質な4K/30P映像の撮影を実現している。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」により、厳しい合焦精度が求められる4K撮影時でも、タッチパネルでの直感的な操作で素早く高精度なピント合わせが可能。
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158位 |
104位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/12 |
2022/10/上旬 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
160分 |
740g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:800倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:30.6mm〜612mm(4KUHD)/32mm〜640mm(FHD)、29.3mm〜601mm(4KUHD)/30.5mm〜627mm(FHD) F値:F1.8〜F2.8 ファインダー:0.36型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-820 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック インターフェース:USB Type-C/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 有効画素数約829万画素の1/2.3型CMOSイメージセンサーと映像処理プラットホーム「DIGIC DV 6」を搭載した業務用デジタルビデオカメラ。
- 4K UHD 30P記録に対応する。約29.3mm-601mmF1.8-2.8光学20倍ズームレンズを搭載している。
- DC-INとしてUSB-C端子を採用し、USB-Cコネクタによる給電・充電(USB電源アダプター「PD-E1」の使用を想定)に対応。
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149位 |
104位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/10 |
2024/11/上旬 |
ハンディカメラ |
6K |
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○ |
170分 |
1310g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:2670万画素 動画有効画素数:1900万画素 静止画有効画素数:1900万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30N 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラルエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:ミニXLR×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.2 Gen1×1Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 小型・軽量な筐体による高い機動性を実現したデジタルシネマカメラ。6Kフルサイズ裏面照射積層CMOSセンサーと「DIGIC DV 7」の連携で高画質な撮影が可能。
- 映像出力端子には、汎用性にすぐれたHDMI端子、長距離伝送が可能で抜け止め防止機構のあるSDI OUT端子などを搭載し充実したインターフェイスを備える。
- 独自AFシステム「デュアルピクセルCMOS AF II」とディープラーニングを活用したアルゴリズム「EOS iTR AF X」により高性能な被写体検出が可能。
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121位 |
118位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2017/4/14 |
2015 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
40倍 |
○ |
80分 |
195g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:229万画素 静止画有効画素数:229万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:ダイナミックズーム入:40.5mm〜2430mm、ダイナミックズーム切:40.5mm〜1620mm F値:F1.8〜F6.3 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BN-VG109 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク インターフェース:miniUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (8GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 251万画素裏面照射CMOS搭載で、光学40倍ズームに対応したビデオカメラ。ヤマダ電機オリジナルモデル。
- 3.0型フルフラットタッチパネルで撮影中の映像確認や操作もスムーズ。
- 284シーンに対応したインテリジェントオート搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5値段的に満足の商品です
【デザイン】
他にビデオカメラないので比較できませんが、気に入っています。
【画質】
〜40倍の手振れ補正ありでも十分綺麗で満足にいくレベルです。
〜55倍(手ブレ補正OFF)手持ちで撮影出来る限界だと思います。
〜120倍 三脚を使用しても、手振れが目立ってきますが、まだ見れる範囲です。
〜200倍 三脚を使用してもここまでくると画像の目の粗さが酷くて、とても満足できるレベルではありませんね。
【画質】
画質に関しては4段階の設定方法がありますが、上から2番目のXPでも十分満足できるレベルだと思います。
【機能性】
私みたいな素人にはAI機能でワンボタンでお任せ録画できます。
大きな不満は、液晶を開くと電源ONになるのにシャッターを手動で開けなくてはいけない事、
値段的には当たり前の機能ですが、直ぐ取りたい時には面倒な機能だと思います。
安いデジカメにも今は標準で付いてる機能なので、もう少し頑張ってほしいと思います。
【バッテリー】
最初に付いていたバッテリーは50分以下位しか持ちません。
大きな容量の物に買い替える事をお勧めします。
【液晶】
IPhone7としか比べる物がなかったので書きますが、鑑賞をするレベルではありませんが、撮影時に特に困ることはありませんでした。
【音質】
旅行先や、家庭でファミリーを録るには全然不満を感じないレベルでした。
個人的な総合評価
値段的な理由も含めて、購入して良かったと思える商品でした。
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280位 |
128位 |
3.81 (18件) |
170件 |
2008/12/17 |
- |
ハンディカメラ |
ハイビジョン |
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175g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.5型 総画素数:503万画素 静止画有効画素数:500万画素 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:2.4型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG インターフェース:USB2.0/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5
デジカメの充電器を忘れたまま旅行に出てしまったので
旅行先の電気屋のワゴンセールで安売りしていたので2台買いました。
(1台9800円だったのですが、最安値ではなかったですね。)
ともあれ、小さいし動画も静止画も絵はまともなのでまあ満足しています。
アルカリ電池で2時間弱動くのなら持ち歩きには便利です。
(忘れっぽいので電池で動く機種しか買わないことにしました)
メモ代わりですしPC上ではgomプレーヤーで問題なく再生されているので
不満はないです。
F3.0なので暗いところは苦手です。
写真は手ぶれ補正がないらしいとはいえ、連写ができるので、数枚撮って
一番手ブレが少ない画像を残す使い方をしています。
5
某オークションで新品を10000円位で買いました。
結論
値段の割に結構遊べます。
用途によっては十分な機能と性能だと思います。
良い点
サイズがコンパクト。(手のひらに無事収まりました)
値段が安い。(おもちゃ並の価格でおもちゃ以上の実力です)
動画が予想以上に奇麗に撮れる。(携帯やデジカメよりかはマシだと思いました)
悪い点
録画ボタンが押しにくい位置にある。(片手で押そうとすると関節がストレッチ状態になります。店頭で確認した方が良いです。)
液晶が動かない。(自分は慣れましたけど動いた方が便利ですね)
まとめ
結婚式や子供の思い出など大事な映像を撮り残すという目的に使うのはオススメしません。
自分は動画共有サイトに料理動画や自転車、自動車の車載動画をアップする目的で、安くて小さくてそこそこ奇麗に撮れる物を探していたので満足しています。
ランキング上位にあるような4〜6万するビデオカメラと比べるのはナンセンスだと思います。
形式はH.264/MP4です。付属の編集ソフト(ArcSoft TotalMedia Showbiz)で切り貼り、テキスト入れ、トランジション、エフェクト程度はできるので満足です。(自分はフェードとテキストくらいしか使いませんが)
感想
遊べるおもちゃという位置付けがちょうどしっくりくるなと感じました。
満足です。
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195位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/12 |
2022/11/中旬 |
ハンディカメラ |
4K |
15倍 |
○ |
135分 |
985g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:600倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.36型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-820 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック LOG撮影:○ インターフェース:USB Type-C/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 1.0型のCMOSセンサーを搭載し、4K 30P対応の業務用デジタルビデオカメラ。質感描写や被写界深度を感じる画作りが可能。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」を採用し、コントラストAFより高速なピント合わせを実現、シビアなピント精度が求められる4K動画撮影をサポートする。
- DC-INとしてUSB-C端子を採用し、USB-Cコネクタによる給電・充電(USB電源アダプター「PD-E1」の使用を想定)に対応。
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220位 |
142位 |
4.01 (25件) |
265件 |
2011/5/25 |
2011/6/25 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
60分 |
232g |
【スペック】 撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1679万画素 動画有効画素数:1190万画素 静止画有効画素数:1600万画素 デジタルズーム:120倍 液晶モニター:2.6型(インチ) 焦点距離:38.1mm〜457.2mm F値:F3.5〜F3.7 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBX070-W 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:電子式 インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (80MB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防水性能:3m
- この製品をおすすめするレビュー
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5ガングリップ、いいね。
ポケットから取り出した時の握り方が既に撮影時の握り方になっています。
もう片方の手で液晶パネルをパカッと展開、即撮影開始。
グリップ部に対しレンズ部がやや上向きになっていますが、何も気にせずリラックスして持つと、レンズの向きが丁度背の低い子どもの顔の方向を向きます。
こんな使い易いビデオカメラなんで止めちゃったんでしょう。
後継がHX-Aシリーズなのは知っていますが、これはこれで最新の機能を持たせればある程度売れるような気もしないでもありません。
お風呂で無邪気に遊ぶ子供を撮りましたが、レンズの内側が曇って、元通りになるのに数日を要しました。
今でも使用しています。
5ザクティCA65からの買い替えです。
4年使用したザクティCA65の液晶が壊れてしまい、どうせならフルハイの防水機種へ
という事で、買い換えました。トランセンド32G(class10)で使用しています。
【デザイン】
CA65のホワイドを使用していたので今回はこの色へホビーアイテムっぽい配色に
なりましたね。サイズもCA65よりは薄いですが縦方向に一回り大きくなった感じです。
【画質】
60iまでですがHD画質には満足しています。
【操作性】
通常操作は特に変わりなく、ボタンの押しやすさは向上したかなと思います。
メニュー系は操作が少しふえたような。
【機能性】
画質と防水性能の向上がうれしいですね。防水処理にはかなり気を使って
いるのが分ります。あとHDMI端子装備もありがたいですね。
【バッテリー】
それなりですね。予備バッテリーがあったほうが間違いないと思います。
【携帯性】
ポケットにもらくらく入る大きさだし、気を使わずに遊びながら撮る
ビデオカメラとしては最適だと思います。
【液晶】
今時としてはちょっと小さいかな。
【音質】
普通です。
【総評】
防水ビデオカメラはホントに便利でどこに遊びに行くにもとりあえず持っていきます。
2万円出す価値は十分あると思います。
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110位 |
142位 |
3.74 (6件) |
95件 |
2019/4/ 4 |
2019/5/23 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
100分 |
430g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:0.5ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 暗いシーンも高精細な4K撮影が可能で、高操作性能が特徴のデジタル4Kビデオカメラ。ライカディコマーレンズ採用で、広角25mmや光学24倍ズームを実現。
- 「ハイライトシェア」機能により撮影映像を自動で編集、ハイライト作成ができ、「あとからスロー&クイック」で簡単にオリジナルの効果演出ができる。
- 「アダプティブO.I.S.」「ボールO.I.S.機構」搭載で、ブレを抑えた映像記録ができ、映像をブルーレイ・DVDレコーダー ディーガに転送・保存が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5おすすめできます
HC-VX992M愛用中、もう一台必要になり購入しました。
【デザイン】
大きな変化なく、特に不満はないです
【画質】
よい。
【操作性】
パナのほうが慣れているのもありますが、Sonyのデジカメより分かり易いと思います。
【機能性】
よい。
【バッテリー】
やや短くなった気がします。
【携帯性】
重いが、機能がいいので仕方ないですね。
【液晶】
よい
【音質】
特に気にしていません
【総評】
壊れにくいし、おすすめできる商品です。
4簡単でキレイに撮影出来ます。
女性でも簡単にこんなにきれいに撮影できて、とても満足です。ホワイトのボディカラーがかわいいですが、もう少し小さかったらもっと良かったです。
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113位 |
142位 |
4.29 (17件) |
426件 |
2015/1/14 |
2015/2/20 |
ハンディカメラ |
4K |
10倍 |
○ |
135分 |
625g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1890万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:1030万画素 デジタルズーム:120倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:29.8mm〜298mm F値:F1.8〜F3.4 ファインダー:0.24型/約155.52万ドットカラー/EVFビューファインダー 付属バッテリー:NP-FV70 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ズームマイク 5.1ch/2ch 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo、MS XC-HG Duo
- この製品をおすすめするレビュー
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5tikuonnkiで、登録して有り、再レポートです
旅行や趣味のラジコン飛行機、孫の成長などを、録画していますが、持ち歩くのに重たい(72才になりました).
ただ、ファイダーの威力は素晴らしく、ラジコン飛行機の、小さな機体もしっかり追うことが出来ます。
又ソニーの4Kテレビを買い、録画の映像を観ますと、素晴らしいです。現実を越えています。
ただこのカメラの映像保存方法、皆さんはどうしているのでしょう?。できればUSBに録画できれば、省スペースで有難いです。
5AXP-35は4K ビデオでプロジェクター機能もある。
4Kビデオとして撮影中に 静止画を撮影することもできるし、
録画したビデオをプロジェクター機能を使い映写することもできる。
すぐれものです。
4Kカメラとしては小型にできていると思う。
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276位 |
142位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/12 |
2022/11/中旬 |
ハンディカメラ |
4K |
15倍 |
○ |
130分 |
990g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:600倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.36型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-820 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック LOG撮影:○ インターフェース:USB Type-C/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 1.0型のCMOSセンサーを搭載し、4K 30P対応の業務用デジタルビデオカメラ。質感描写や被写界深度を感じる画作りが可能。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」を採用し、コントラストAFより高速なピント合わせを実現、シビアなピント精度が求められる4K動画撮影をサポートする。
- DC-INとしてUSB-C端子を採用し、USB-Cコネクタによる給電・充電(USB電源アダプター「PD-E1」の使用を想定)に対応。
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123位 |
142位 |
3.67 (3件) |
5件 |
2021/8/25 |
2021/10/下旬 |
ハンディカメラ |
4K |
15倍 |
○ |
195分 |
2010g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.36型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック2系統 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 高画質と小型化を両立した業務用4Kビデオカメラ。「L(Luxury)レンズ」、1.0型CMOSセンサー、映像処理プラットフォーム「DIGIC DV7」を搭載。
- 4K/60P/4:2:2/10bit/HDRの高画質な映像に加え、フルHD撮影時は最大120Pのハイフレームレート動画が撮影可能。
- フラッグシップモデル「XF705」と比べ質量25%以上(600g以上)の軽量化と全長・高さ10%以上の小型化を実現、高画質と機動性を生かした撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビデオカメラ開発が澱む中、風穴を開けるようなカメラ。
【デザイン】
Sonyのハンドヘルドと同じ液晶の開き方にしたのはグッド!
ハンドル含め、非常にプラスチック感があります。
その分、このサイズの割に軽量に仕上がっています。
カメラメーカーらしくデザイン性はとても良く、かっこいいです。
BNC端子群に角度を付けていたり、バッテリーに角度を付けていたりするところも良い。
【画質】
XF205やXA25など、FHD時代からCanonのカメラをよく使ってきましたが、
正直、自前センサーにあまりいい印象はありませんでした。
少画素数と画素サイズの大きさを謳う割にはSonyセンサーより感度が悪く、
ノイズの粒状感が目立っていました。
その後、早くも4K時代が到来、Sony Z280を入手してみたものの、4K狭小画素化で
1/2型3板式も虚しく、暗所ノイズの多さに辟易し売却してしまいました。
しかし、このカメラ、1型センサーに4K等倍の画素数としていることからも、
かなり感度が良く、そのためゲインを大して上げる必要がないので、
自分の中で満足できました。
勿論、センサーの進化もあるでしょうが、ノイズは12dBまで気にならず、
15dBも許容範囲、18dBまで上げると急に目立ってきます。
(709 Normal 時、NR設定Auto時)
また、NRも空間NRだけでなくフレーム相関NRも搭載されたことにより、
NRがAuto時に、高ゲインでノイズが多くなるときも、さほど解像感が落ちるような
印象はありませんでした。
感度的にはAPS-Cクラスのミラーレス一眼と同等かと思います。
0dB基準で4K解像感は十分に感じられますが、4K等倍の有効画素数で単板式
カラーフィルターであることから、完全な4K解像度までは達していないと考えられます。
そこは一眼レフのような多画素数からダウンサイズするカメラの方がキレ感は
良いのですが、現状技術レベルではAPS-Cクラス以上の大センサーは
ローリングシャッター歪みが甚だしく、そこは1型くらいの程々のセンサーの方に
分があります。
望遠端でカメラを横に振り、ひどく気になる歪みは感じませんでした。
FHD記録時は、高解像度からのダウンサイズする分、
以前のFHDカメラより端正で精緻な画質感があります。
それから、ダイナミックレンジも予想外に大きいと思いました。
なので、通常、スポット測光モードにしておいても、当然ハイライト部分が適正露出に
なるのですが、それだと一般的なカメラはハイライト以外の部分は真っ黒になるのですが、
このカメラはかなり明るく映ります。
つまり、明暗の差がかなり縮まっており、肉眼で見た目の印象に大分近いのです。
有効4K等倍とし、解像感だけに偏らず、ダイナミックレンジ・感度にもお裾分けした
ことは高く評価します。
ENGとして2/3型が確立されているように、1型は4Kビデオカメラとしてちょうど良い
落としどころなのだと思います。
では、1/2〜2/3型3板か1型単板かどちらが良いのか、少なくともZ280と比べた
限りでは、大き目のセンサー単板の方がダイナミックレンジの面でも優勢なのだと
感じました。
3板式神話は終わったと思います。
【操作性】
ボタン・SW類を左側面に集中配置していて、NDフィルターもアップダウンの
押しボタン式で、サッと操作できるのが良い。
録画したものを見るときに、再生・停止ボタン類が見当たらず困惑しました。
端子キャップは取り外すことも出来き、グッド。
【機能性】
現状、ハンドヘルドで12G-SDIが出せるのは数少なく、貴重。
ジョイスティックがハンドル持ち、グリップ持ち二通りの手持ちの親指部分2か所に
あるのも好感。
ズームロッカーの可変速がカスタマイズ可能なのも感心しました。
一方、固定速時で高速にした場合、広角寄りと望遠寄りで速度に差があるように感じました。
電動ズームリングだが、機械式のように回り止めになっています。
良く考えられたカメラです。
Sony式マルチインターフェイスシューを採用したのも素晴らしい。
(Sonyのアクセサリが使えるのかは不明です)
【携帯性】
業務用ハンドヘルドとしては、やや小ぶりです。
見た目より意外と軽く、本体全長が程良い感じなので、
手持ちのとき、脇を閉めて腕を垂直に立ててカメラを自分に寄せても、
液晶画面が適度に離れたところにあるので、肩に乗らないがショルダーみたいな姿勢が
でき、疲れにくいです。
(VF使用時はこの限りではない)
【総評】
XF605の出初めに新型コロナが被ってしまったことが、何とも可哀そうでなりません。
天下のSonyが旧本社を売却して以来、ビデオ撮影機材の新製品もめっきり減りました。
数少ない業務用ビデオメーカーはどこもミラーレス一眼レフやそこから派生した
シネマカメラにばかり目が行ってしまっているようです。
しかし、35mm・スーパー35mmという撮像サイズはそもそも、フィルム時代からの
映画・ドラマ制作向けであり、
感度は高いが被写界深度が大変浅く、1本のレンズで広角から望遠までカバー出来ず、
高望遠レンズはかなり長大になってしまうなど、不自由な部分が多々あります。
撮るものが決まっていて、ほとんど動かないシーン、被写体に注文を付けられる、
リハーサルが可能、そういうもの用です。
何が撮れるかわからない、動きが激しいシーン、もの撮りなど説明動画、取材や報道中継、
スタジオ収録ものなど、被写界深度が適度に深く、単体で広いズーム帯域を持っている
ことが求められます。
手振れ補正も4/3型より大きいセンサーではほとんど効きませんし、まして一眼レフでは
写真用のカメラなので操作性が非常に悪い。
本当はディレクターズサイズで、ビデオの操作性、4K60pのものが希望で、
Pana X1500を購入したものの、夜間や室内ではとても使えなくて(映らない)、
サイズが大きいもののXF605を購入しました。
映像業界もますます景気が悪くなり、モノが売れない時代になりましたが、
メーカーは、シネマカメラばかりでなく、標準的なビデオカメラの方も手を抜かず、
抜け目になっているディレクターズサイズの、同等性能のカメラの開発を進めて欲しい
ものです。
4クラスNo1の画質、しかし一部機能は退化
【デザイン】
無難なデザインにおさまった。
小型化と機能性重視の結果だろうと思う。
【画質】
解像感・低照度の感度が良い。
細かい調整はカスタムプロファイルで追い込めばよい。
ガンマやガモットも豊富で、HDR・C-logも搭載。
特にノイズ耐性は優秀で、+12dBぐらいまで常用で使える。
【操作性】
ズームリングが重いので慣れが必要。
アサインボタンは豊富だが、ピーキングやゼブラなど基本機能に割り当てられているので、実質的にアサインできるボタンは少ない。
フロントのレンズ下にもアサインボタンがあるが、RECを割り当てられないという謎仕様。
また、SDIやHDMIへの画面情報出力が、各機能(ピーキング・ゼブラ・マーカーなど)ごとに切り替えるメニュー構造になっており、気づかず外部出力にピーキングが乗ってるなんてこともある。
例えばピーキングのON・OFFでも、全て・LCD・VF・SDI・HDMIの中から選択されるようになっており、ピーキングボタンに「全て」が割り当てられていると外部出力にもピーキングが乗る。
個別設定にするとピーキングが乗せられるのは1つだけになる。VFとLCD同時などもできない。
【機能性】
ダブルスロットに同時・リレーだけでなく、Aをメイン、Bをサブとして画質を変えて保存できる。
メインを高画質で撮影、サブでプロキシを作るなど便利。
また、当たり前のようにVF・LCD・SDI・HDMIへ同時出力できる。(某S社のように排他仕様ではない)
業務に使う一通りの機能、プラスアルファの機能性はかなり優秀。
【バッテリー】
付属の小型バッテリーで実質2時間強、1日の撮影なら大バッテリー2本は欲しいところ。
【携帯性】
XF705と比較してかなりコンパクトに感じる。某S社のスタンダードボディより全長は短いが、ずんぐりしている分大きく感じるかもしれない。
しかし見た目より軽く、重心バランスも良いので手持ちは楽。
幅があるのでバッグ・ケースは選ぶ。
【液晶】
解像感が高くピントもつかみやすい。
しかしその分情報表示が小さくなってしまったので、老眼には厳しいかもしれない。
【音質】
内蔵のマイクもそれなりに拾う。
基本はガンマイクを付けてになると思われるので、音質はガンマイク次第。
LPCMで4ch記録ができるので、音声機能は充実している。
【総評】
画質としてはハンディカメラとして最高クラス。
レンズが15倍で寄り切れないところもあるが、最低限必要な画は撮れる。
しかし三脚アダプター(TA-100)が使えなくなったのは大きなマイナス。
フロントにRECスイッチも無くなったし(アサインもできない)、ENGの使いやすさはXF205以下まで退化した。
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291位 |
168位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2024/2/29 |
2024/2/14 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
150分 |
310g |
【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:500万画素 デジタルズーム:16倍 液晶モニター:3型(インチ) F値:F3.2 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ 記録メディア:SDカード、SDHCカード(最大128GB) カラー:ブラック系
【特長】- 夜間でも撮影できる赤外線付きハンディカメラ。動画撮影は解像度フルHD 1920×1080P、写真撮影は30Mピクセル。
- 美白フィルター、顔検出、スマイルショット、手ブレ補正などの機能を備えている。16倍デジタルズームを搭載。
- USB充電式で連続使用可能時間は約2.5時間。
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344位 |
168位 |
4.00 (1件) |
78件 |
2013/2/ 8 |
- |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
32倍 |
○ |
60分 |
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【スペック】撮像素子:CMOS 1/4.85型 総画素数:328万画素 動画有効画素数:207万画素 静止画有効画素数:207万画素 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:38.5mm〜1232mm F値:F1.8〜F4.5 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-709 最低被写体照度:0.4ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (8GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:シルバー系
- この製品をおすすめするレビュー
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4今でもデジタルビデオカメラは便利です
中古でハイビジョン画質のビデオカメラを入手する前提でのレビューです。
内蔵メモリはおまけ程度。R31になると内蔵メモリが大きくなりますがその分価格も高め。まあ一般的にはSDカードで記録するでしょうからR30でいいのではないかと思います。
このモデルは他社の廉価モデルと比べてAFスピードと低速ズームの性能がいい。
画質はまあまあですが色は濃いめ。好みが分かれるところでしょう。
1万円台で状態が良いものならおすすめです。
ちなみに同じくらいの価格で買えるJVCはタッチ液晶じゃないモデルもあり、価格だけで選んで後々使いづらさに後悔するなんてこともあります。SONYの安いものは蛍光灯下の撮影でフリッカーが消えないことがありチラツキがつらいですね。Panasonicは広い空間でのマイク性能が✕。同じキヤノンでもR21など大容量バッテリーが使えないモデルがあります。外で長時間取りたい人にはおすすめできません。
スマホで十分と思われる方は回れ右ですが、ビデオカメラは長時間撮影に向いていたりリニアなズームができたりAF性能が動くものにも向いていたりやはりいい点が多数あります。ちゃんと動画を取りたいなら、安くてもビデオカメラを持つことをおすすめします。
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507位 |
168位 |
4.63 (13件) |
224件 |
2006/5/ 9 |
2006/7/上旬 |
ハンディカメラ |
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15倍 |
○ |
70分 |
350g |
【スペック】撮像素子:CCD 1/5型 総画素数:133万画素 動画有効画素数:69万画素 静止画有効画素数:123万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:2.7型(インチ) 焦点距離:48.1mm〜721.5mm メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BN-VF707 最低被写体照度:1ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 インターフェース:USB 記録メディア:HDD (20GB)、SDカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5
画質については評判より良いと思う。普通に使う分には、特に問題なし。バッテリーは互換バッテリーを買っておけば困る事はない。ファイル名が16進法なの
5
学校の体育館や室内でF1.2レンズの性能を遺憾なく発揮し、予想以上に明るく撮影が出来ました。FHD+F1.2レンズの機種が発売されれば良いと思いますが・・・。
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268位 |
168位 |
4.82 (5件) |
37件 |
2018/4/ 4 |
2018/5/17 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
215分 |
438g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT380-K 最低被写体照度:0.5ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 「新開発ライカディコマーレンズ」を搭載し、広角25mmと光学ズーム24倍を実現したデジタル4Kビデオカメラ。
- 1/2.5型の新センサーで暗い場所でも高精細な撮影を実現。状況や条件を自動で判断してブレ補正を行う新機能「アダプティブO.I.S.」を搭載。
- シーンに合わせて自動でコントラストを最適化し、映像表現力をアップする新機能「インテリジェントコントラスト」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5WX970mと比較して
【デザイン】
W850mから続いていたデザインから大きく変わり先代系統とソニーAX系統のハイブリッドの様なデザインとなり、高級感は増しました。
【画質】
解像度は全域で改善されており低感度時のDRも改善されています。
また、高感度性能もWX970mでは6db程でかなりノイズが出ていましたが、本機は9db程度まであげても同等のノイズ感であると思います。
【操作性】
基本的な操作性はWX970mと同等ですがマルチファンクションボタンがなくなったことでタッチ操作のみになったので、少々やりにくいです。
撮影中にWBのカラーバランス調整が出来なくなったのは残念です(WXF1mなら可能)。
【機能性】
ほとんどの機能はWX970mと同等ですが4GB分割廃止なと撮影面以外でも変更があります。
【バッテリー】
WX970mと同等で4Kビデオとして標準的であると思います。
【携帯性】
WX970mより半回り太くなり、少しだけ重くなりました。
【液晶】
WX970mと同等であり屋外で日光下だと多少見にくいことがあります。
【音質】
外部マイク使用につき、内蔵マイクの音質はわかりません。
【総評】
WX970mを使用してしていて不満は特になかったのですが、5年間使用していてこの機種で大きく性能が変わったので併用する形で導入しました。
画質は低感度でも違いが分かるぐらいに良くなっています。
本機を導入して一番満足したのは大幅に改善された手ぶれ補正です。本機は24倍のフルズームをしてもWX970mの10倍時よりもブレが少なく安定した撮影が可能になりました。
広角側に広がったのでワイコンなしでも対応出来る様になりました。
総合的にはWX970mより大幅に画質などが改善されていますので大変オススメ出来る機種であると思います。
5完成度の高い商品です
行事と観光での撮影を目的に買いました。
ワイプは行事では大活躍です。後から消せないので、使うかの判断を事前にする必要がありますが、大型のテレビで見ると、全体の雰囲気もわかるので重宝しています。途中でやめようとカメラ部分を回転させると一瞬自分がアップで映るので、指で塞ぎながら回しています。
晴天時の画質も今まで使っていたフルハイビジョンよりもきめ細かく十分すぎる画質ですが、暗所では補正の影響かいまいち映りが良くない感じがします。
電池もこの機種はかなり長いと思います。
レコーダーをパナソニックにしたので、簡単バックアップができて、レコーダーで見られるのも良いことろです。
旧タイプでもあまり差がないということで、値段も考慮して買いましたが、完成度の高い商品だと感じています。
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77位 |
168位 |
4.01 (13件) |
476件 |
2019/4/ 4 |
2019/5/23 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
100分 |
355g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1891万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:30.8mm〜626mm F値:F1.8〜F3.6 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/AV出力/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 「4K AIR」を搭載したデジタル4Kビデオカメラ。光学ズーム20倍、iAズーム25倍(4K)/40倍(フルHD)までのズーム撮影が可能。
- 5軸ハイブリット手ブレ補正により、毎秒4000回転でジャイロセンサーが検知したブレを、手ブレ補正エンジンで高速処理してレンズで自動補正する。
- スマホ用アプリ「Panasonic Image App」を使えば、スマホをビデオカメラのリモコン代わりに使え、スマホの画面上で録画オン・オフやズームができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽いですね
軽くて取り回しがいいですね。
画質もなんか凄いし、家庭用にはハイスペックすぎやしないかとも思いましたが、旅行にイベントにと活躍しています。
5女性でも簡単にきれいに撮影出来ます。
ピント合わせも速く、女性でも簡単に撮影することが出来ました。
キレイな画質で満足です。
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291位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2024/3/27 |
2022/9/下旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
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150g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 動画有効画素数:30万画素 デジタルズーム:5倍 液晶モニター:2.4型(インチ) F値:F3.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BL-5C 内蔵マイク:○ インターフェース:USB2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード カラー:ブラック系
【特長】- 動画、静止画、音声録音が可能なデジタルムービーカメラ。5倍デジタルズームを搭載。
- 動画撮影機能ではフルHD(1920×1080)で撮影ができる。2.4型カラー液晶モニターを備え、モニター画面でその場で再生可能。
- 本体重量は約150g。ACアダプター、リチウムイオンバッテリー、USBケーブルが付属。
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280位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/3/30 |
2016/10 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
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90分 |
280g |
【スペック】 撮像素子:CMOS デジタルズーム:8倍 液晶モニター:3型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG 内蔵マイク:○ インターフェース:mini8PinUSB/mini8PinAV出力/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード
【特長】- 1920×1080フルHD動画、24メガピクセル静止画に対応したビデオカメラ。
- 800万画素CMOSセンサーを採用。デジタルズーム8倍撮影が可能。
- 笑顔を検出すると自動的に撮影する顔検出機能を搭載。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/10/31 |
- |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
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90分 |
214g |
【スペック】 撮像素子:CMOS デジタルズーム:4倍 液晶モニター:2.7型(インチ) F値:F3 メモリー静止画記録形式:JPEG インターフェース:miniUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード 防水性能:3m
【特長】- 12メガピクセルのフルHD防水ハンディビデオカメラ。デジタルズーム4倍、記録メディアはSDカード/SDHCカード。
- 2.7型液晶モニターを搭載し、インターフェイスはminiUSB2.0/AV出力/miniHDMI。防水性能は3m、撮影時間は90分。
- 静止画解像度は4000×3000、メモリー静止画記録形式はJPEG、メモリー動画解像度は1920×1080。
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402位 |
-位 |
3.06 (4件) |
9件 |
2016/8/23 |
2016/8/下旬 |
ハンディカメラ |
ハイビジョン |
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211g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/3.2型 総画素数:551万画素 静止画有効画素数:503万画素 デジタルズーム:8倍 液晶モニター:3型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 内蔵マイク:○ インターフェース:miniUSB2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード カラー:ブラック系
【特長】- 単4形乾電池で駆動する、手のひらサイズのコンパクト軽量ムービーカメラ。約211gと軽量で持ち運びやすい。
- デジタル8倍ズームを搭載し、遠い被写体もアップで撮影が可能。LEDライトを搭載しているため、暗い場所でも使用できる。
- 液晶モニターは回転式で自分撮りにも便利。テレビと接続すれば撮影した動画や静止画を大画面で楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5充電なして何時でも撮れる
普通のビデオカメラは持っていましたが、ちょっとした何気ない子供の姿を撮りたくて購入しました。
価格が安いだけに期待はしていませんでしたが、実際に使ってみるとなかなか良いものでした。
それなりの商品と比べるとやはり画質音声とも劣りますが、価格が安いだけにいつでも持ち歩いていられます。
また、バッテリーではなく乾電池という点も評価できます。バッテリーだといざ撮ろうと思った時に充電がないってこともありますが、乾電池なら新しいものと交換するだけなので何時でもすぐに使えます。これが一番のメリットかな!
4貴重な乾電池式という所に価値アリ
一時期品薄でしたが、やっと入手出来ました(^^)
【デザイン】
それっぽいので、良いカンジに見えます
【画質】
正直、スマホやコンデジの方が良いでしょう
【操作性】
オーソソックス
【機能性】
ベーシック
【バッテリー】
乾電池式!!
専用バッテリー方式ではないので、物理的寿命まで安心して使えますし
乾電池さえ手に入れば、電気の通っていない場所で長期間使うのもOK
【携帯性】
スマホと比べりゃ、そりゃ大きいでしょうよ
【液晶】
価格にしては良いのでは
【音質】
こだわる人は、この機種選ばないでしょ?
【総評】
本機は「乾電池方式」である事が全てです
イマドキのトレンドの機能は付いていません
しかも、使い勝手含め、普通のコンデジ・スマホの方がましな事さえ
ですが、乾電池式だからこそ、世界中で、電気が通ってない箇所で長期間使用できます。
将来にわたってバッテリー調達の不安が無い分、物理的寿命まで使い続けることが出来るでしょう。
そもそも軟弱な機能がないぶん、構造的にもシンプルですしね
学校(部活)や会社の備品として、物理的寿命まで使うのは良いと思います
特に映像の基本を学ぶ為には良い教材となるでしょう
(ニュース・映画・ドキュメンタリー等の撮影に)
しっかり三脚で固定し、撮影の基本を身につけるのにはもってこいです。
フィクス9割、意味の無いパン・ズームは視聴者を悪酔いさせるだけ!!
ドロ写やアクションカムの撮影がしたければ別の機種で!!
あyと、実売が1万円を切っているので「稟議無し」「小口現金」で買える会社も多いでしょうし
会社とか町内会の備品としても好適です
もしくは、年に1回使うか使わないかだけど、ビデオカメラが欲しい方とか
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2010/8/26 |
2010/7/30 |
ハンディカメラ |
ハイビジョン |
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133g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.5型 総画素数:508万画素 静止画有効画素数:500万画素 デジタルズーム:8倍 液晶モニター:2.4型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG インターフェース:USB2.0/USB1.1 記録メディア:SDカード、SDHCカード
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507位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/ 6 |
- |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
150分 |
310g |
【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:500万画素 デジタルズーム:16倍 液晶モニター:3型(インチ) F値:F3.2 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ 記録メディア:SDカード、SDHCカード(最大128GB) カラー:ブラック系
【特長】- 夜間でも撮影できる赤外線付きハンディカメラ。小さいボディながら16倍の高倍率で、500万画素CMOSセンサーを搭載している。
- 3型液晶を搭載し、撮った後すぐ再生ができる。動画解像度はフルHD1920×1080。
- 電源は3.7V 1700mAhリチウム電池を採用し、連続使用可能時間は約2.5時間。記録メディアはSD/SDHCカード(128GBまで)。
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291位 |
-位 |
4.35 (13件) |
619件 |
2005/4/12 |
2005/6/上旬 |
ハンディカメラ |
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10倍 |
○ |
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330g |
【スペック】 撮像素子:3CCD 1/4.5型 総画素数:133万画素×3 動画有効画素数:69万画素×3 静止画有効画素数:123万画素×3 液晶モニター:1.8型(インチ) 焦点距離:46.2mm〜462mm F値:F1.8〜F2.4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BN-VM200 手ブレ補正機構:電子式 インターフェース:USB/AV出力 記録メディア:SDカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5いいものはいい
何年経っても色褪せない名機です。3CCDの美しい映像,500万画素超の精細な画質,軽量コンパクトな携行性,ポップアップストロボでデジカメとしても使える利便性,そして所有欲を満足させるデザインと質感。唯一の泣き所はバッテリーの貧弱さ。社外品も試しましたが,純正の方が若干持ちは良いようです。1本20分として子供の行事には保険も含めて予備バッテリーが2本必要なのが辛いところ。しばらく放置するとオートアイリスが固着し,撮影画面が真っ暗になりますが,裏返してトントンと刺激すると再び撮影できるようになるのはご愛嬌。でもCFアダプタを使えば32GB/SDHCも問題なく利用できるし,PCへの取り込み,再生,編集がとても楽で離れ難い一品です。
5
半年ほど使用しました。デザインはすごく好きです。小さくてどこに持っていくにも邪魔になりません。画質もハイビジョンではないものの満足しています。フォーカスは皆さんがおっしゃるほど悪いと感じたことはありません。
液晶が小さいです。SDHCに対応していないのが残念です。たまに被写体によって色合いが変わることかあります。バッテリーは一本で30分しか持ちません。互換品を4本買いました。
今後このシリーズをなくさないでほしいです。大容量のSD,CFに対応で、バッテリーを大容量化、液晶も大きくなるといいですね。
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543位 |
-位 |
3.90 (14件) |
135件 |
2009/5/21 |
2009/6/上旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
5倍 |
○ |
75分 |
250g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.33型 総画素数:1029万画素 動画有効画素数:498万画素 静止画有効画素数:896万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:2.8型(インチ) 焦点距離:48.5mm〜242.5mm F値:F3.4〜F5.6 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BN-VF908 最低被写体照度:12ルクス 手ブレ補正機構:光学式 インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード
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5すごいすごい!
某サイトでこの機種が暗がりにめちゃくちゃ強いとの記事があり購入しました。
部屋の豆電球だけで雰囲気満点に撮影できました!!!
5小さくて可愛い♪
主に室内でペット撮影に使ってます。
少し暗めの室内でも毛並みや艶がよく撮れいてうれしい♪
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304位 |
-位 |
4.36 (25件) |
481件 |
2011/1/17 |
2011/2/25 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
21倍 |
○ |
95分 |
238g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/4.1型 総画素数:332万画素 動画有効画素数:261万画素 静止画有効画素数:224万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:28mm〜729mm F値:F1.8〜F3.5 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBK180-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5使用感
軽量コンパクトで画質にも満足しています。
唯一、撮影開始ボタンの位置が押し辛く感じます。
5高倍率が決めて
今までキャノンのビデオカメラを数台使ってきましたが、高倍率ズームに惹かれてTM85を購入しました。
高倍率を多用するので、この機種はかなり満足度高いです。
手ブレ補正が秀逸で、手持ちの40倍ズームでも安定した撮影が可能です。
そして、被写体をタッチすると追尾フォーカスしてくれるので、高倍率でありがちなフォーカスの迷いも最小限に抑えることが出来ます。
40倍ズームでも(多少画質劣化はあるものの)、きっちりとハイビジョン画質であり、思わず笑みがこぼれます。
メニュー操作がタッチパネルなので、目的の機能を呼び出すのに少し煩わしいですが、そんなことは前述のアドバンテージに比べれば些細なことです。
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158位 |
-位 |
4.00 (2件) |
60件 |
2019/1/29 |
2019/2/14 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
50倍 |
○ |
140分 |
266g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:220万画素 静止画有効画素数:220万画素 デジタルズーム:500倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:28mm〜1740mm F値:F1.8〜F4.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2chステレオ/ズームマイク Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載したデジタルビデオカメラ(動画有効画素数220万画素)。暗い場所など手ブレが起きやすいシーンでも補正して記録する。
- メインカメラと液晶パネル横のサブカメラの2つのカメラで同時撮影が可能。サブカメラを上下左右に動かして「ワイプ撮り」を楽しめる。
- 「お部屋ジャンプリンク(DLNA)」対応の液晶テレビとWi-Fi接続すれば、ワイヤレスでストリーミング再生が可能。ケーブル不要で映像を鑑賞できる。
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4テニスの撮影に使用。特に問題無し。
【デザイン】特に問題無し。
【画質】まずまず。テニスの試合の撮影に使っていますが、内容確認には十分です。
【操作性】それほど問題無し。
【機能性】あまり使ってませんが。
【バッテリー】バッテリーは小さいけれど、2時間以上、持ってます。
【携帯性】特に問題無し。
【液晶】まずまず。昼間でも、それほど見づらいとは感じません。
【音質】特に問題無し。ボールの打球音や近くの会話を良く拾っています。
【総評】1年前に購入したのとほぼ同じ製品ですが、特に不足はありません。
4ワイプ獲りがたのしい
2017年製のソニーのビデオカメラのHDMI端子が壊れてしまい、
修理費が2.6万円かかると言われたので、思い切って本機に買い替えました。
ワイプ撮りができるのがいいですね。
単に安くなっていたのでピンク色を選びましたが、持ってみるとそこまで奇抜さはありません。
革のようなテクスチャはおしゃれだけでなく、小キズになりづらいかもしれません。
ハンドストラップの色がダークブラウンだった点が嬉しいです。
ボタンの押しやすさは△かな。
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