| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
高い順低い順 |
|
長い順短い順 |
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
193位 |
162位 |
4.00 (1件) |
10件 |
2019/2/14 |
2019/2 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
200分 |
1900g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 1型 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.2型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 インターフェース:USB3.0/AV出力/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、microP2カード カラー:ブラック系
【特長】- 4K解像度、10ビット4:2:2、HDR対応の高画質収録、IP接続、ストリーミングに対応。映像制作と放送の用途をカバーするハンドヘルドカメラ。
- 広角(24.5mm)・高倍率(20倍ズーム)レンズと高精細な1.0型15メガMOSセンサーを搭載。10ビットの高画質でSDCXカードに収録できる。
- カムコーダーとして3NDI|HX接続に対応。ストリーミング機能を備え、プロトコルはRTSPとRTMPをサポート。YouTubeライブなどに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4画質は最高ですが、普段SONY使いのひとは慣れが必要
仕事ではHD時代から、SONYが会社にあるんで Z190やZ280を使います。
操作性、仕様などはどうしても比較してしまいますが、CX350の画質はいいと思います。
普段がSONY使いのひとは、ボタンの位置など、あとは慣れです。
先日1日ロケに使いましたが、バッテリーの持ちがいい。
ただ、寒い時期のロケは手持ちの2個バッテリーでは心細いので、もう1本購入予定です。
リモコンを使ったズーム操作も、SONYに慣れているせいか、まだギコチないですが、これも訓練かと。
そのロケで、1回だけ逆SWのカットがありました。
RECのスタート、ストップも、SONY機と比べると癖があるので、きちんと目視、確認が必要です。
1つだけ残念POINTは、マニュアル操作でズームリングを回すと、シャリ、シャリと、すれたような音が出ます。
プロ機材を使用したことがあり方は、ズームリングになんかゴミか砂が入り、シャリシャリいう感覚です。
ショップの展示機も、同じ感じだったので、仕様なんでしょうね。
私は、マニュアルで使うシーンはあまりありませんが、本体内蔵マイクで収録すると、シャリシャリ音が録音されるんじゃないかな、と心配になります。(実機で確認はしてませんが‥・)
コスパ面で、画質もいいし、設定も深くいじれるので、お買い得なカメラだと思います。
|
|
|
 |
|
207位 |
162位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/10 |
2025/5/25 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
130分 |
1900g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 1型 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.2型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mm径ステレオミニジャック、XLR(3ピン)×2 LOG撮影:○ インターフェース:USB Type-C/USB2.0/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、microP2カード カラー:ブラック系
【特長】- コンテンポラリーな映像制作のニーズに対応したハイエンドのハンドヘルドカメラレコーダー。
- 10ビット4K記録、広角高倍率ズームレンズ、マニュアル3リングなど、従来モデル「AG-CX350」の高性能と操作性を継承。
- 12G-SDI出力端子、GENLOCK端子を装備。4chオーディオ入力端子、4chオーディオ入力ボリュームを備えている。
|
|
|
 |
|
248位 |
162位 |
- (0件) |
9件 |
2020/11/20 |
2020/11/20 |
ハンディカメラ |
4K |
|
○ |
170分 |
1190g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 動画有効画素数:885万画素 静止画有効画素数:885万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック2系統 LOG撮影:○ インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 4K/120P撮影対応のデジタルシネマカメラ。「RFマウント」を採用し、小型・軽量設計と多彩な映像表現を実現している。
- 交換レンズ「RFレンズ」を装着できるほか、別売りの「マウントアダプター EF-EOS R 0.71×」を使えば「EFレンズ」シリーズのレンズ群も装着できる。
- 4Kスーパー35mmのCMOSセンサー「DGOセンサー」を搭載し、明暗差の大きい環境でも像ズレがなく、豊かな階調を持つ4:2:2の4K映像を撮影可能。
|
|
|
 |
|
483位 |
162位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/22 |
2021/12 |
|
6K |
|
○ |
150分 |
1450g |
【スペック】撮像素子:CMOS 液晶モニター:5.5型(インチ) 付属バッテリー:TB50 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:デュアルマイク 外部マイク入力:XLR×2(別売拡張プレート使用)、3.5mmステレオジャック RAW撮影:○ インターフェース:USB-C/HDMI 記録メディア:USB-C SSD、CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- イメージングシステム、フォーカスシステム、安定化機構が統合され、無線伝送や無線制御にも対応した4軸シネマカメラ。
- 「CineCore 3.0」により、Apple ProRes RAW、ProRes 422 HQ、H.264動画の内部収録が可能。8K/75fpsと4K/120fpsの動画撮影にも対応。
- 本体と「X9-6K フルサイズ ジンバルカメラ」に加え、「LiDAR レンジファインダー」、高輝度メインモニター、ハンドグリップ、トップハンドルを同梱。
|
|
|
 |
|
296位 |
162位 |
3.00 (1件) |
24件 |
2018/10/11 |
2018/11/下旬 |
ハンディカメラ |
4K |
15倍 |
○ |
120分 |
2710g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 液晶モニター:4型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.46型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR(バランス)2系統 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:miniUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 業務用ビデオカメラ「XF」シリーズのフラッグシップモデル。4K/60P/4:2:2/10bit/HDR映像をSDカードに記録できる。
- すぐれた光学性能を持つ「L(Luxury)レンズ」、1.0型CMOSセンサー、映像処理プラットフォーム「デュアル DIGIC DV 6」により、高品位な映像を実現。
- なめらかなAF動作と高い追従性を持つ「デュアルピクセルCMOS AF」により、4K撮影時でも、タッチパネルの直感的な操作で高精度なピント合わせが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3XF705ユーザーから是非CANONさんにお願いしたい!
2022年8月にXF605のファームウェアーがリリースされました。その変更内容の中に「アサインボタン11への[REC]割り当てが可能になりました」という項目があります。これ、是非705にも適応してほしいです。705で言うところのアサインボタン「14」。305から使用している人間からすれば、なんであそこ(ボタン14)にRECがアサインできないのか疑問で仕方がありませんでした。今回のXF605のファーム発表でてっきり705にも適用かと思いきやスルー。なんで?。
あと、H265(XF-HEVC)1080P422を「Canon XF Utility」で「MXFへエクスポート」ができるようにしてほしい。XF-HEVCは申し訳ないけど、現状ものすごく扱いにくい・・・(他社ポスプロとデーターのやりとりをする上で)。現在はadobeのMedia Encoderを使用してロケ素全てを一旦MXF OP1a(XDCM422 50M)で書き出しています。時間がかかるかかる・・・。
それと、【ヘッドフォン端子のオーディオモニターチャンネル切り替え】も各ボタンにアサインできるんだけど、切り替え時にどのチャンネルをモニターしているのか一目(ヒトメ)で分かるようにならないかなぁ。LCD右下のオーディオメーターの下に小さくチャンネル表記がされていて、切り替え毎にチャンネル表記は変わるんだけど、添付した写真にようにLRとも2chをモニタリングする設定の時も、オーディオメータ下の表記は【1 2】のまま(その点305はわかりやすかったけどなぁ)。なんか表示の工夫できませんかねぇ。聴覚的な判断をしないとけないので効率が悪い!。いちいちオーディオパラメーターを出さないといけないのか?。
今回はここまで。
605もいいけど、705も早急に面倒みてやってください。
(XF705はあまり売れなかったから後回しなのかなぁと勘ぐる。オワコン放置状態は是非避けてもらいたいものです・・・。)
|
|
|
 |
|
155位 |
162位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/10 |
2024/11/上旬 |
ハンディカメラ |
6K |
|
○ |
170分 |
1310g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:2670万画素 動画有効画素数:1900万画素 静止画有効画素数:1900万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30N 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラルエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:ミニXLR×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.2 Gen1×1Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 小型・軽量な筐体による高い機動性を実現したデジタルシネマカメラ。6Kフルサイズ裏面照射積層CMOSセンサーと「DIGIC DV 7」の連携で高画質な撮影が可能。
- 映像出力端子には、汎用性にすぐれたHDMI端子、長距離伝送が可能で抜け止め防止機構のあるSDI OUT端子などを搭載し充実したインターフェイスを備える。
- 独自AFシステム「デュアルピクセルCMOS AF II」とディープラーニングを活用したアルゴリズム「EOS iTR AF X」により高性能な被写体検出が可能。
|
|
|
 |
|
226位 |
162位 |
5.00 (1件) |
37件 |
2020/11/27 |
2020/12/11 |
ハンディカメラ |
4K |
|
○ |
|
890g |
【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:1290万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24mm〜105mm F値:F4 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ボディ:モノラルマイク、ハンドル:ステレオマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- フルサイズイメージセンサー搭載でシネマの印象的な映像表現を実現する、コンパクトな映像制作用カメラ。標準ズームレンズ「SEL24105G」が付属する。
- 「S-Cinetone」を搭載し人肌の中間色を表現力豊かに、被写体を美しく際立たせた自然なトーンで撮影できる。高解像度4Kで最大120fpsの動画撮影に対応。
- 35mmフルサイズ有効約1026万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」による高感度性能とシネマの描写力を併せ持ち、印象的なボケ描写を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最後の決め手はカメラ自体のデザイン
使ってみて、10日間の感想です
レンズ付きのモデルと、レンズなしのモデルがあり、しばらくどちらにしようか迷いました。
また、仲間には、24−105MMのズームがF4なので暗いと意見をもらってたんですが、
上記のリンクでレビューを見たときに、かなり絶賛のレビューと、発売日の
2020年12月11日の時点で本体のみのものは1月下旬まで待ちという人気のカメラです。
人気の理由は、色々ありますが、自分にとっての一番のメリットは、
1人カメラマンを可能にするサイズです。軽いので、ライブ配信スタジオでも感じたことですが、
良い機材を気軽に使える時代になりました。今までであれば、重くて長時間の撮影には不向きでした。
このSonyFX6であれば、ジンバル(画像をぶれないようにする機器)を用いて、
1人でも、撮影をすることが可能になりました。
さっそく、開封画像が下記!
最初に自分が気が付いたことは、、、そうなんです!
一眼レフカメラを購入したことがある方は気が付いたがいるかもしれません、、、
電池が入っていない!!!
購入する際に、わかっていましたが所有している電池と型が同じかを
検証する時間が無かったため後から購入しようとしたのが裏目にでました。
他に最低でも
バッテリー、チャージャー、メモリーカード(自分は、CFexpressAを購入)
メモリーカードリーダー(CFexpressAを読み込むため)
を購入しなければならなかった為、お勧めを記載しておきます。
下記です。
@ ソニー CFexpress Type Aメモリーカード CEA-G160T TOUGH 160GB
*性能を活かすためにも必須です
A ソニー CFexpress Type A SDメモリーカード対応 カードリーダー MRW-G2
気を付けてください!
CFexpress Type Aです!Bではありませんので注意が必要です
B ソニー CFexpress Type A SDメモリーカード対応 カードリーダー MRW-G2
カメラ毎に、記憶媒体が違うので、統一してほしいと良く思います。
が、よーく調べてみると、記憶媒体は種類が多い方が競争力が働いて安くなるとのこと。
でも、最新カメラは大抵とんでもなくメモリの費用が高いです。
C SONY ソニー 充電器 チャージャー BC-U2A
撮影は、夜遅くまで次の日の撮影が朝からということがあり得ますので、
2本同時のチャージャーが必要と思い、2連チャージャーのタイプを選択しました
ビックカメラで在庫なし、メーカー待ち
D バッテリー BP-U30
*容量の違うバッテリーを購入
ビックカメラで在庫なし、メーカー待ち
E SONY リチウムイオンバッテリーパック バッテリー BP-U70
*まずは、2本購入しましたが、最低3本は必要と思っていますが、
どのくらいで消耗するかが感覚でわかるまで2本で運用します
ビックカメラで在庫なし、メーカー待ち
F SONY リチウムイオンバッテリーパック BP-U100
さすがにビックカメラの納品まで待てないし、
いち早く使って詳しくなりたいので、ビデオ近畿さんでこちらを購入
G SONY ACアダプターチャージャー BC-U1A
バッテリーチャージャーは正直、2個同時に充電できる方が良いと思います。
ロケをしていると感じることですが、2日連続撮影だった場合は、
最低3本程度電池がいることが多いです。
電池とチャージャーだけで15万程度かかる・・・
シネマカメラを用いた撮影が高くなる要因がここら辺にあります。
でも、楽しさも10倍で、費用対効果は良いことを祈ります。
色々試している最中なのでまた更新します!
|
|
|
 |
|
236位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2018/2/21 |
2017/1 |
アクションカメラ |
4K |
|
|
90分 |
|
【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:160万画素 液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB2.0/microHDMI 記録メディア:microSDXCカード
【特長】- 16メガピクセルCMOSセンサーを搭載した4Kアクションカメラ。2.0型液晶と170度HD広角レンズを搭載し、Wi-Fiに対応する。
- 動画圧縮フォーマットはH.264、動画の標準画素数は1080P。外部インターフェイスはUSB 2.0、HDMI-micro(Type-D)に対応。
- フル充電での駆動時間は約90分(動画1080P)。防水ケース、自転車用ブラケット、各種マウントなどが付属する。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2013/5/28 |
2013/4/25 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
|
|
120分 |
73g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.5型 総画素数:551万画素 静止画有効画素数:503万画素 液晶モニター:1.5型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG インターフェース:USB2.0/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (40MB)、microSDカード、microSDHCカード カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5写りも標準で悪くないです
間違ってSD19を買ってどうだろかと試しに撮ってみましたが
広角でかなり良い製品だと思います
モーターサイクルパッケージを買ったけど、普通のスタンダードで事足りるかと思います
まだトンネルなどの暗い場所では撮ってませんが今度試したいと思います
それとココのケンコーってメーカー
アフターサービスも丁重で液晶の不都合がありましたが、1周間もたたないうちに
新品交換で送ってくださいました
このカメラは後ろの液晶で設定が全て確認しながらするので
液晶が壊れたら設定は出来なくなります
やっぱり画面確認しながら録画出来るのはマジ使い勝手が良いですよ
不満な所は手ブレ補正がないのと液晶が熱に弱すぎる点だけです
GoProと違いは分かりませんが、画質的にも本体の大きさも十分で次もコノシリーズ買いたいと思います
|
|
|
 |
|
346位 |
-位 |
4.10 (10件) |
52件 |
2012/6/18 |
- |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
|
|
120分 |
85.4g |
【スペック】 撮像素子:CMOS デジタルズーム:4倍 液晶モニター:2型(インチ) F値:F3.2 インターフェース:USB2.0/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ライブの撮影用に購入しました
ライブをコンデジで撮影してYouTubeにUPしていましたが
ステレオで少しでもいい音で撮りたく ムービー等も検討したのですが
いろいろ検索しているうちにこのZOOM Q2HDを発見
いろんなサイトでクチコミを見たりYouTubeに紹介されていて
音は良さそうだったので購入
画質はおまけ程度とレビューにあったので期待していませんでしたので
かえってこれだけ映れば充分と思いました。
明るい所は大丈夫ですが光量が足りないと流石に映像は…ですが
音は私個人としては良いと思います。
カメラのフォーカスは固定です。
この価格で録音レベルはマニュアルで設定も出来
マイクのLRの拾う範囲も設定出来聴き比べながら変更出来ます
一番嬉しかったのはデジカメでHD720画質で2時間程の撮影でSDカード16G
位でしたが この機材は同じHD720で音質も一番いい PCM96/24でも12G位で
エネループ使用で2hは確実に持ちます。
念の為に100均のUSB出力付きの単三2本ケースの物を繋いで使用しています。
(写真添付します)
後PCに付属の専用ソフトをインストールして使うのですが
最初知らずにSDカードをPCに挿入してWindowsmediaplayerで再生したら画像は出るのですが音声が出ず焦りましたが 調べたら単にPCM音声はwinmediaplayerに対応してないだけでQuickTimeではきちんと再生出来ますので多分apple(Mac)の方がYouTubeのUP等少し便利そうですね。
ちなみに音声のレートを変えたりして撮っている動画をYouTubeにUPしています。
一応ここにもUPした物を貼っておきます
ライブで撮影しようとお考えになってる方の参考になればと
私もYouTube等で調べましたが
加工が上手い方、見せ方が上手い方の物も参考になりますが
素人が初めて使った動画も参考になればと思い
https://www.youtube.com/watch?v=SyRHpaVht5s (ピアノ)(HD720/60 PCM96/24)
https://www.youtube.com/watch?v=fkv2tahTVIk (ギター)(HD720/60 PCM96/24)暗めな会場での撮影
http://www.youtube.com/watch?v=I1QvngVwuDg (ピアノ)(HD720/60 PCM96/16)
http://www.youtube.com/watch?v=uqO0WBC3ziM (ギター)(HD720/60 PCM96/16)
画像は暗いところはやはり弱く
明るいところはHDで撮影すれば私は満足な画質です。
音質は今迄コンデジしかもモノラルだったのでこのQ2を使っての音声を聴き感動しました
友達にも音良くなってるねと言われます。
ご参考になれば幸いです。
5買って良かった!
現在55歳、パソコン時代に乗り遅れ、2年前にやっとタブレット端末なる物を入手。 ググれば出てくる情報の数々、YouTubeでの画像閲覧等… 凄い時代になったものだと感心していたら、ひとまわり下の40代には馬鹿にされ… そんな自分が趣味のギター演奏シーンを撮る為に今回、同じzoomのq3、q4、はたまたsonyのhdr-mv1かと散々悩んだ末にこのq2hdを購入しました。 購入の決め手となったのは安価な割には音質が良さげな事。 以下、そんな私なりのレビューです。
デザイン3点=可もなく不可もなく
画質、音質5点=今まではタブレット〔富士通f05e〕の内蔵カメラと内蔵マイクで録画録音していました。当たり前でしょうが雲泥の差、特に音質は素晴らしいです。自分の演奏がCDを聴いている位に綺麗に録れました。
操作性5点=説明書を見ながら本体をいじっていれば私の様な機械音痴でさえ1時間以内で覚える事ができます。
機能性3点=シンプルで良い。画角を選べない、usb端子がmini等、自分的にやや不便。
バッテリー2点=電池がわりとすぐになくなります 別売り専用アクセサリーキットをACアダプターの入手目的で後から購入しました。
携帯性5点=文句無し。
液晶3点=そりゃ、もっと大きな画面でかつ、回転させる事が出来れば完璧! ですよね。
満足度5点=価格からの相対評価。 大満足です。
若かりし頃、ラジカセを使ってフォークソングを録っていた自分を思い出しました。私の同年代、または先輩の方で趣味で楽器や声楽をなさっていて、そのシーンを撮ってみたい。 パソコンは所有していないし操作も全く出来ない。 等の条件に合致する方にもうってつけの商品ではないでしょうか?
|
|
|
 |
|
396位 |
-位 |
4.59 (5件) |
154件 |
2013/10/ 2 |
2013/11 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
|
|
|
74g |
【スペック】 インターフェース:miniUSB/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:シルバー系
【特長】- 1080p60と720p60の動画と、1秒あたり最高10フレームの1000万画素の写真撮影が可能なアクションカメラ。
- 59(幅)×40.5(高さ)×30(奥行)mmで重量約74gのボディを採用し、従来機種より20%小型化と15%軽量化を実現。バッテリー寿命が30%向上している。
- 水深40mまで対応の防水ハウジングを標準装備する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さいねえ!
【デザイン】
シンプル。
【画質】
最新のカメラと比べたら流石にねってことで4にしよう。
【操作性】
慣れれば簡単。
【機能性】
動画も静止画もタイムラプスも、色々撮れる!
【バッテリー】
普通にもつ。
【携帯性】
小さい!軽い!これがウェアラブルというやつかあ。
【液晶】
背面液晶はなし。
【音質】
?
【総評】
まあ値段抑えてgopro欲しい方にどうぞ。4K撮りたいなら後続機を!
52台目
すでにHERO3のブラックエディションは持っていました。
なのでその比較です。
画質に関してはまあ変わりはないかなと。
電池はまだ着たばかりなので3にしました。
改善されてるのが分かるのはWi-Fiのレスポンスが確かに向上しています。
本体はそのままの大きさなので前のハウジング類との互換性はあります。(3同士)
ハウジングに関しては3は60m防水、3+は40m防水で軽量化されていますが個人的に
ボディーの厚みが薄く、上のロック部分もちゃちくなってて同じ値段なので60mハウジング
のほうが物は全然いいと思います。
軽さを選ぶか、ハウジングの造りの良さを選ぶかですね。
リモコンはブラックエディションで持っていて、1080の30で撮影出来れば良いと
思っていたので3月中旬ころ発売予定のホワイトエディションで良かったのですが
結局シルバーを購入しました。
電池の容量もアップしてるみたいなのでどの程度か分かりませんがまああまり
持ちは良くないのでこれからの時期はネイキットケースにはめて充電しながら撮影
しようと思っています。(バイクの車載カメラとして前後に付けるので)
動画はタブレットに映ってるのがケースに入っていない方の3+でスマホに
映ってるのはケースに入っている3です。
映ってるような感じでくっつけて同時に動かしています。
電池に関してですが使用してみましたが特に時間が延びた感じはしないですね。
その辺のメリットはないかも?(たまたま?)
画質はブラックに比べるとビットレートが落ちてるので微妙ですが全体的に
ピントが甘いように感じます。
下の動画は最初がHERO3+シルバーで、2番目がHERO3ブラックです。
ドライブレコーダーに3+はピントが合ってますが全体的にぼけてる感じがします。
https://www.youtube.com/watch?v=nGPpdrERodM&list=UUIs0DAto447cGtxkO9hwStQ
https://www.youtube.com/watch?v=SjG5thlbB9k
同じシルバーでも3と3+ではビットレートがこちらのほうが下がってますね。
よほど気にしない限り気になるほどの違いではないですが。
ブラックの1080pの30fpsとこのシルバーの1080pの30fpsでは同じ32GBのカードで
1時間録画できる時間が違うのでそれだけの違いがあるのかも?(両方フォーマットして)
|
|
|
 |
|
737位 |
-位 |
4.42 (5件) |
60件 |
2013/9/17 |
2013/12/ 6 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
|
○ |
|
65g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1680万画素 動画有効画素数:1190万画素 静止画有効画素数:1190万画素 焦点距離:15.3mm〜21.3mm F値:F2.8 付属バッテリー:NP-BX1 最低被写体照度:6ルクス 手ブレ補正機構:電子式 Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5主にバイクツーリングの走行風景を録画するために購入
バイク(バンディット1200S)にマウント(デルキン Fat Gecko ミニマウント 吸盤式カメラマウント DDFG-MINI)を使って、タンクやカウルに取り付けて使用しています。(写真参照下さい)
【デザイン】
黒がいいです。新モデルはなぜ白なのだろう・・
【画質】
フルHDで画質は良いです。
30フレームでも私的には特に問題ないです。
【操作性】
ライブビューリモコンはとても便利です。
バイクで運転の合間に、録画開始、停止操作や、手振れ補正ありなしの変更などできるので、とても重宝しそうです。
若干、ボタンは強く押さないといけませんが、これくらいでないと、グローブからの操作の場合は誤操作させてしまいますから、OKです。
【機能性】
・スマホからも画面を見ることができるので使いやすい。
・手振れ補正は、私のバイクの場合は振動が酷いので、「あり」だと映像が歪みます(こんにゃくみたいに)。
「なし」に設定したほうが、綺麗に撮れます。
【バッテリー】
・これはこれから確認ですが、走行時間30分(録画時間10分程度)で1目盛り減ってました…。
【携帯性】
・小さい!
【液晶】
・ライブビューリモコンは、日中では若干暗いと感じました。
【音質】
・geanee AC-01のアクションカムに比べれば、ハウジングした状態でも良く拾ってくれていると感じます。
逆に感度が良すぎると、バイクの振動を余計に拾う可能性あるので、丁度良いかもしれません。
【総評】
・ライブビューリモコンは使えます。
ただ、操作をするにはWiFi接続したままにする必要があり(WiFi接続オフだと本体が省電力で自動的に落ちる)、本体のバッテリーの消耗が早くなるので、そこは予備バッテリーを買う必要があると感じています。
・手ぶれ補正はうちのバイクには使い物になりませんでした。最新モデル(AS200V)ではどうかわかりませんが、今後、改善を望みます。
5カヤックやフライフィッシングでの利用
【デザイン】必要最小限のボタンでスッキリしています。
【画質】仲間内で楽しむ分には、充分です。
【操作性】大きな録画ボタンは、グローブの上からでも操作できました。
【機能性】防水ケースに入れた際の浮力が欲しいですね・・・
【バッテリー】HQで1時間チョイ もう少し欲しいです。
【携帯性】そりゃ小さいので・・・
【液晶】機能には十分
【音質】拘りないのですが、意外と感度良いです。
【総評】
|
|
|
 |
|
396位 |
-位 |
3.87 (16件) |
194件 |
2013/7/25 |
2013/8/上旬 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
|
○ |
85分 |
110g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/3.2型 総画素数:799万画素 動画有効画素数:750万画素 静止画有効画素数:750万画素 デジタルズーム:5倍 液晶モニター:1.5型(インチ) F値:F2.4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BN-VH105 手ブレ補正機構:電子式 インターフェース:miniUSB/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防水性能:5m カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5市場の声が反映されています。
とても良く出来ていると思います。
約一年前にソニーのHDR-15を買いましたが、使い辛くてほとんど使っていませんでした。
本体にモニターが無い!
これは、カメラにとって致命的な欠陥?だと思います。
Wi-Fi接続はすぐ切れるし、外部から録画状態も分かりにくい等・・
バッテリーの充電だけでも大変だった・・
モニターは1.5型しかないですが、本体のサイズからすると十分大きいと思います。
SDカードもマイクロではなく、標準はありがたいですね。
※マイクロを間違って逆挿ししたことがある・・
ボタンの操作性・・他の防水機と比較すると遥かに操作性は良いです。
※メニュー階層などの操作は、手袋をしたままは難しいですが、
電源・録画開始はヘルメットのサイドに付けたまま、手袋をはめた手元を見ずに操作出来そうです。
※電源音とスタート音で識別出来る?
ドラレコ機能が半端に付いているが、もう少しの改良で、日本製のドラレコとして
高い評価を得ることが出来ると思います。
ドライブレコーダーとして必須な機能=エンジンと連動し勝手に録画開始する。
ドラレコ固定モードみたいな機能があれば・・
※反転・上書き機能はあるのでもう少し・・(ファームのupで何とかなりませんか)
本体のGショック感はいいですね・高級感と手触りがとてもいいです
そこらへんに「ポン」と置いても簡単に壊れそうにない?質感があります。
あと、120fpsのスローは面白いです。早速、遊んでみました。
https://www.youtube.com/watch?v=kgmWJDuot3g
5GoProより使い易い
9ヶ月使用したGoPro HERO3 Black Edition から
コレに買い替えました
諸元などの細かい点は諸兄の書き込み通りですが
一つ言える事は、GoProより格段に使い易いです
この軽便さを経験したらGoProには戻れないですね
正直、買い替えて良かったと思っています
収録音はハウジングに入っているGoProより上です
|
|
|
 |
|
210位 |
-位 |
3.74 (8件) |
58件 |
2016/9/20 |
2016/10/28 |
アクションカメラ |
4K |
|
○ |
|
|
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1271万画素 液晶モニター:1.5型(インチ) 焦点距離:15mm F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:EN-EL12 手ブレ補正機構:電子式 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:microUSB2.0/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:ブラック
【特長】- 防水(10m)・耐衝撃(2m)・耐寒(-10度)・防じん性能を備えたタフな小型ボディに、超広角170度の4K UHDムービーを搭載したアクションカメラ。
- 構図や撮影画像、カメラ設定を確認しながら操作できる画像モニターを搭載。手元で操作が行えるリモコン(ML-L6)が付属する。
- 「動画撮影中の静止画記録」や「スロー挿入動画」、「スーパーラプス動画」、「ループ動画」、「タイムラプス動画」など、多彩な撮影機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ニコン党には使い易い
【デザイン】
ニコンのデジイチの様な質感でカッコいいです。ボタン配置も悪くない。
【画質】
本格的な映像作品を創りたい人にはオススメ出来ないけど、でも趣味や遊びで使う分には十分な画質が得られると思います。超広角単焦点のスチルカメラとしても十分使えます。
【操作性】
購入当初は少し面倒に感じましたがが、ある程度すると設定なんて殆ど変える事がなくなり今では不満を感じませんし、撮影時はシャッターボタンを1度押すと電源ON、もう1度押すとシャッターが切れ、そのまま放っておけば勝手に電源OFFに成ってくれる事が、とにかく滅茶苦茶便利です。お陰でシャッターチャンスを逃し難く、子供と一緒に遊びながらでも使い易いカメラです。
【機能性】
このカメラを購入する以前は普通のデジカメで動画を撮っていましたが、例えば自転車に乗った子供を追い掛けながら動画を撮ったりすると、もう動画はブレブレで酔う程だったけど、このカメラは流石にアクションカムだけあり手ブレ補正の効きが良い。激しく動きながら動画を撮っても大してブレず、歩きながら動画を撮るとスーッと滑る様な映像が得られました。これは面白い。電子手ブレ補正ですが特に違和感も感じません。お陰で撮影の幅が物凄く広がりました。
【バッテリー】
ニコン伝統のEN-EL12です。P300系のデジカメも使っているので予備が何本もありますが、でも近所の公園で子供の写真や動画を撮る程度なら1本で十分です。
【携帯性】
パッと見は小さいけど、でもカメラ本体は奥行がありレンズフードの出っ張りもあるので携帯性は良くありませんし、レンズを汚したり傷付けない様に気を使うので運搬性も悪いです。
【液晶】
カメラが小さいので液晶も小さいけど、なんだかんだ使い勝手は悪くないです。必要十分な液晶だと思います。
【音質】
このカメラで唯一残念に感じるのは音質です。無風なら何とか許容範囲内なんだけど、少しでも風があると風きり音がスゴい。設定を変えても殆ど効果ありません。
【総評】
デジイチやデジカメもニコンを使っているので、このキーミッション170で撮った物と他のカメラで撮った物に色味などの差異がなく、混在しても違和感を全く覚えない事が個人的には1番のお気に入りポイントです。それに設定項目は勿論、露出などのクセもニコンのコンデジなどと同じなので、この辺りも私には使い易く良い感じです。
5買ってよかったです
購入しました。現物みて、しっかりした感じと、スペックと、家電量販店にて、ネット最安値以下に店頭でかなりお値打ちにしていただ一カ月使用しました。使うほどに、愛着もわいてきました。動画撮影用と思いましたが、腰のカメラポーチで常に持ち歩き、スナップ用広角単焦点カメラとしても使っています。いちばんはYouTubeへの動画用ですが、音質は、声の入りがあまり良くないので、iPhoneやGOPROに負けますが、私は広角での寄りが好きなので、本当に使いやすく良い絵になります。あと、掴んだ時に二つあるシャッタースイッチに触ってしまいやすくスイッチが入りやすいです。逆にすぐに撮影体勢に入れるので、クリップ式のアダプターでバッグやベルトに出しておけば、シャッターチャンスを逃しません。またしかし、アクション中にスイッチをオフにするのが難しいです。すぐ横で仲間が愛用するGOPRO6ではなく私は今更にkeymission170 を選んで本当に良かったです。
|
|
|
 |
|
256位 |
-位 |
4.20 (6件) |
315件 |
2015/11/11 |
2015/11/下旬 |
アクションカメラ |
4K |
|
○ |
55分 |
102g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1276万画素 静止画有効画素数:1240万画素 液晶モニター:1型(インチ) 焦点距離:8.2mm F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:LB-080 手ブレ補正機構:電子式 360度カメラ:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:micro USB2.0/micro HDMI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃ カラー:ブラック系
【特長】- 水平方向360度、垂直方向に235度と全方位を撮影できる4K360度アクションカメラ(800万画素)。
- 4K画質で最大55分の長時間撮影が可能。スマートフォンからカメラ映像を確認しながら撮影できる。
- パソコンとWi-Fi接続し専用ソフトウェアをインストールすれば、本機を遠隔操作し画面を確認しながら録画でき、撮影した画像の再生、編集も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5楽しい!皆さんも試してほしいです
(再レビュー)バッテリーの項目を書き換えました。
バイクツーリングのお供に購入しました。
【デザイン】
前のモデルのコダックフィルムのようなデザインが良かった。
このモデルも悪くありませんが、かなり最近までコダックのフィルムを使っていたので・・・。
【画質】
最高の画質を求めているのであれば、ちょっと厳しいです。
前モデルとの比較では向上していると思います。
編集の仕方(モード)によっては画質がかなり残念になりますが、画質よりも、この画角が素晴らしいのです。
なので個人的には許容範囲です。
【操作性】
リモコン買おうか思案中です。
バイクのツーリング中にグローブをした指で操作するのはやりにくいです。
素手での操作は問題ないです。
スマホのアプリからの操作も問題なし。
【機能性】
360度動画楽しい!
防滴なので安心。
wifiも簡単に接続します。
【バッテリー】
バッテリーだけの運用では不満です。
USBケーブルを換えたら、USB給電で撮影できました。
バイクでも長時間撮影可能です。
運転中はUSB給電、バイクから離れるときはバッテリーで運用。
ということで、私の使い方では不満はなくなりました。
バッテリー単体では撮影時間が短いです。
【携帯性】
こんなものかなと。
【液晶】
簡単なインフォメーションが出るだけです。
【音質】
これも、こんなものかなと。
【総評】
楽しいです。
バイクツーリングの動画を撮っています。
撮った動画を編集することが必須だけど、その手間を上回る楽しさ。
ホント楽しいので、バイクツーリング以外にも使ってみたいです。
ライダーの皆様には、ぜひ試してほしいです。
撮りたいと思ったもののほか、気づかずに撮れているものも後で見つけたら楽しいですよ。
4良いカメラだった…(2023年現在の感想)
2023/08/23
6年以上使ってきました。
後から中古を1.5万円で買って2台で全天球録画もしました。
(5760×2880は一個人が気軽にできる全天球録画として現在でも最高画質では?)
撮れる動画は良いものだけど、2台一緒にセットすると重量が…編集に手間かかるのが…。
結局、画質悪くても手間かからない全天球カメラを使うようになり、全天球カメラ自体を使う機会が減りました。
★を付けなおして、最後のレビューとします。
********************************************
このカメラはズームもできないし、フラッシュもありません。
【アクションカメラ】ですから。
「手軽に360度の写真が撮りたい。ついでに動画も少し」といったデジカメが欲しい人はリコーの「THETA S」を買った方が良いでしょう。
SP360は、あくまで「360度の長時間動画を撮りたい」って人向けのアクションカメラです。
■撮れる絵について■■■■■■■■■■■
見ての通り、1つのレンズで半天球の映像を撮ってます。
魚眼レンズを利用して歪んだ絵というか「円形の絵」が撮れるので、それをソフトウェアで補正して360度の絵にする仕組みです。
商品説明に「4K画質」とありますが、普通の人が想像する「4Kの絵」が撮れるワケではありません。
4Kとは「3840ドットx2160ドット=8294400ドット(約830万画素)」であり、このカメラで撮影できる「2880x2880=8294400」という解像度と計算上は同じなので4K画質、と表現してるワケです。
嘘ではないけど、ある意味「言葉のトリック」と言えるかも?
一般的なデジカメで4K撮影すると、だいたい半天球の4分の1の範囲を4K撮影します。(120度の画角だとして水平に3方向+上または下)
このカメラは半天球の全域を4K撮影します。
だから「同じ撮影範囲の部分だけ」を比べれば1/4の画質になってしまうので、こういう事に詳しくない人が見たら「全然4K画質じゃない」と思うでしょう。
当然ですが、スマホやデジカメの「複数枚の写真を合成した360度写真」の方が奇麗です。
前述の4K撮影の例えなら、半天球にするのに写真4枚が必要=4倍の画質、となるのですから。
でも「360度を一回で撮影した」写真と複数枚の合成写真は「同じ写真」ではなく、あくまで「似た写真」になるだけです。
例えば、周囲に大勢の人がいる場所(マラソン集団の中央とかダンスパーティとか)で撮影するとどうなるでしょう?
合成写真では、被写体が動き回ってオカシな写真になるでしょう。
動画に至っては普通のデジカメ等で360度の動画撮影はできないから、もう比較する事が不可能です。
ここに一般のデジカメ等に対しての【SP360の最大の価値】があると思います。
ちなみにフロントモードという「一般的なデジカメと同じような絵」を撮れるモードがあって「3840x2160」と普通の4K画質での録画も可能です・・・が、撮影範囲が206度(!)と超超超広角なので、かなり歪んで見えます。(FullHD以下でなら150度/173度に変更可能)
静止画は206度固定で、解像度によって正方形、4:3、16:9になります。
■録画時間■■■■■■■■■■■■■■
MicroSDHC-32Gだと、約4.17GB(約9分20秒)のファイルが7つ、1.5GB(3分20秒)のファイルが1つ作成されました。
合計すると69分弱です。
MicroSDXC-64Gだと、約4.17GBのファイルが14個、1.99GB(約4分25秒)のファイルが1つ、合計2時間15分です。
最大128Gなので、やろうと思えばぶっ通し4時間半の録画が可能だと思われます。
取説にもありますが「クラス10以上のSDメモリ」が必須です。
4K画質で360度録画すると、作成される動画ファイルは「2880x2880 24bit AVC/H.264 High@5.1 29.97fps 60870.10kb/s」となります。
なんと60Mbps!(BSデジタル放送のフルHDでも24Mbps)
これはSDメモリの性能で書かれる「MB/s」に換算すると約7.6MB/sなので、クラス4〜6では確実に不具合あるでしょう。(静止画は大丈夫かも?)
※SDXCは「exFAT形式」フォーマットなので、SDXC対応のスマホやタブレットでも認識しない事あり
※スマホ等で利用したい場合はFAT32形式でフォーマットする必要あり(SDHCはFAT32)
■使い勝手■■■■■■■■■■■■■■
基本的に、手で持って使うようなカメラじゃありません。
カメラ自体にネジ穴あるので三脚とかで固定して、別売リモコンやスマホでの遠隔操作がスタンダードになると思われます。
USBで給電しながら撮影できるので、バッテリー容量に左右されずに長時間録画する事が可能です。(バッテリー入れずに撮影可能)
バッテリーだけだと約1時間、USB給電ならMicroSDメモリの容量いっぱいまで可能です。
撮影モードもイロイロあって、ただのアクションカメラとして以外にも使い道はありそうです。
ハイスピード録画(120〜240fps録画して30fps再生=1/4〜1/8スロー再生)は風船が割れる瞬間とかの高速撮影に使えそうです。
他にも、1〜60秒間隔で撮影した写真を繋げて動画にする「タイムラプス動画」と動体検知設定を使えば動物の生態記録とかに良さそう。
■問題点■■■■■■■■■■■■■■■
前機種「SP360」よりは明るい絵が撮れるようになりましたが、240fps録画とか録画の仕方によっては暗い絵になる場合もあります。
どれくらいの暗さまで撮影できるかは記載がないのですが、照明をつけた室内での撮影くらいなら問題ないです。
本体サイズが違ってて「SP360」用アクセサリーはほとんど使えませんので、「SP360 4K」用を買う必要あります。
長時間録画してると「熱によって勝手に停止する」事があるようです。
私の持ってる品は2時間以上の連続録画でもまったく問題なかったですが、そういう報告が幾つかあります。
単純に個体差なのか、初期不良なのか不明です。
1月下旬に、専用アプリがVerUPしました。(Ver2.0→Ver2.0.1.0)
【4K画質】のYoutubeアップロードに対応したので、これで簡単に4K画質でアップロードできます。
さすがに2K画質と比べると奇麗です。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2011/5/20 |
2011/5/下旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
|
○ |
100分 |
145g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/3.2型 静止画有効画素数:530万画素 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:3型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ インターフェース:USB2.0/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー 128MB、SDカード、SDHCカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
4外部マイク端子があるので購入しました。
外部マイク端子があるので購入しました。
起動がとても早いくて、画質も気に入っています。
三脚が必要だったり縦向きでしか撮影ができない不便さはありますが、メーカー再生品を安く購入できたので嬉しかったです。
外部マイク端子のあるカメラがもっと出て欲しいですね。
3PLAYTOUCH
外部音声ライン端子があったので購入しました。
主な目的は深夜、ラジオ放送の録音です。
深夜の為、ラジオの音声を大きくできずライン接続で録画できるこの機種ならいいと思いましたが、使ってみると録音音声にこのカメラからのノイズが乗ってしまいます。
録音が主目的の為その点が非常に残念でした。
|
|
|
 |
|
87位 |
-位 |
4.35 (47件) |
937件 |
2014/1/15 |
2014/1/24 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
30倍 |
○ |
155分 |
305g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:229万画素 静止画有効画素数:171万画素 デジタルズーム:350倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:26.8mm〜804mm F値:F1.8〜F4 付属バッテリー:NP-FV50 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ
- この製品をおすすめするレビュー
-
5空間光学手ブレ補正が良い!
【デザイン】今のHDR-CX680に似てますね!しっかりした作りです!かっこいいです!
【画質】主に、ユーチューブに投稿するのに使ってますがキレイに撮れてます!ちなみに、60pで撮ってます!
【操作性】タッチパネルなので直感的に操作でき便利です!
【機能性】色々機能が入ってますが、メニュー画面わかり易くて良いです!
【バッテリー]付属のバッテリーでかなり持ちます!
【携帯性】このサイズで携帯性はあまり良くありません。
【液晶】キレイです!
【音質】キレイに撮れてます!
【総評】最近メルカリで13000円ほどで購入しました!ユーチューブに投稿する為使ってますが、なかなか良いです!空間光学手ブレ補正も凄いですし、機能も色々入ってます!買って良かったです!
5手ぶれ機能が最強です
ジャイロによる手ぶれ機能は最強です。
特に歩きながら撮影すると映画の画像を見ているかのように素晴らしい映像が撮れます。
|
|
|
 |
|
107位 |
-位 |
4.37 (26件) |
397件 |
2015/1/ 8 |
2015/1/23 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
50倍 |
○ |
125分 |
213g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:220万画素 静止画有効画素数:220万画素 デジタルズーム:500倍 液晶モニター:2.7型(インチ) 焦点距離:28mm〜1740mm F値:F1.8〜F4.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2chステレオ(ズームマイク機能あり) インターフェース:microUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (16GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学50倍/iA90倍の高倍率ズームで撮影が可能な、フルハイビジョンビデオカメラ。
- 撮影中の映像を自動で水平にする「傾き補正」を装備。撮影状況により設定を切/ノーマル/強の3段階に切り替えられる。
- 歩きながらの撮影でも手ブレを補正する「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5家族共用
家族共用です。3年8ヶ月程前に購入したものです。私はあまり使う方ではなかったですが、私なりの感想を。とにかく「おもちゃ?」と思うほど軽いです。性能は大丈夫かな?と思いきや、広角にしても解像度がいいです。手ぶれも少ないし、スマホの動画カメラより全然いいです。標準バッテリーだと60分程でバッテリー切れになるので、普段は容量大の別売バッテリーで使っています。そろそろ4Kビデオカメラが欲しいのですが、家族がなかなか買ってくれません。
510年ぶりに 買う換え
偶然 Y電機にいって、ふと34000円で見つけて その場で買ってしまいました。
以前から 買い換えるか まよってました。
購入して、8ヶ月経過しました。
どうしても金額的にはJVC か PANA選択になりますが、
自宅TVと同じのPANA同士の方がそのままSDカード挿入で動画が再生可能な点でこちらを選びました。
さすがにきれいですね。
家族動画撮影&DVD編集作成しても、動画から 静止画SNAP SHOT 取り出ししても
画像が そこそこ画質がきれいです。
まぁ比較の対象がデジカメ動画から取った 静止画との比較ですが。。。。
SD16Gメインで保存して、旅行初日の移動間を動画撮影してもバッテリ的には持ちます。
夜に旅館で コンセント充電。 車移動中の 車内コンセント?からの充電も可能です。
機器液晶はさすがに小さいので、見にくい部分はありますが、それは我慢ですね。
携帯性は 100均のカバー買って、ジャケットポケットにもいれれます。
この機種?PANAは 基本的に 屋内録り用で 全体的に暗い仕様で製造されているらしいです。(BY 電気店員)
PANAは赤ちゃん録りが売りなので、屋外用の明るめ仕様のVICTORとは違うらしいです。
なので、液晶明るさ調整で、バッテリ温存のため 低く設定してますが、都度 録画時は逆光設定にしてます。
それでも SD→バソコン DVD作成 → テレビ再生では違和感は特にありません。
今や テレビでも動画ソフトでも 明るめ変換調整は なんなく簡単てすから。。
あと、完全逆光でしか撮れない 旅行先のシーンでの 写真撮影は 顔が だいぶ 暗めです。
ほぼ、黒に近いです。 まぁ仕方ないかな。笑
電源ボタンが ちょっと ON OFF しらくい。。。かな。
|
|
|
 |
|
483位 |
-位 |
4.00 (4件) |
120件 |
2015/2/24 |
2015/3/13 |
アクションカメラ |
4K |
|
○ |
115分 |
89g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1280万画素 動画有効画素数:880万画素 静止画有効画素数:879万画素 焦点距離:17.1mm〜21.8mm F値:F2.8 付属バッテリー:NP-BX1 最低被写体照度:6ルクス 手ブレ補正機構:電子式 インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ カラー:ホワイト系
【特長】- 画像処理エンジン「BIONZ X」や、1/2.3型約880万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載した4Kアクションカメラ。
- 画素加算のない「全画素読み出し」に対応し、高画質で臨場感ある4K映像の撮影を実現している。
- 高感度なステレオマイクを装備。「風音低減機能」を搭載しており、風雑音を抑えたクリアな高音質記録ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5正当進化
前モデルAS100Vと、GOPROHERO4を比較対象としてレビューします。
まずAS100Vから画素数が減った?(1350⇒880万画素)と思って調べたのですが
「画素の読み出し方式を、4ピクセル同時に処理していた画素加算読み出し方式から1ピクセルずつ処理する画素加算なしの全画素読み出し方式に変更。実質的な解像度を向上させると共に、偽色低減を実現」
との事で心配でしたが実際に使ってみてクオリティがアップしたな、とはっきり分かります。
前モデルはシャッキリしたGOPROの画に比べてもやっとしたような画作りの印象。
今回は解像感が増し、もやっと具合が消えています。ただ、やはりGOPROよりはシャープさに欠けます。
※ここは好みの問題もあります
バッテリーの持ちに関しては、アクションカムの宿命とも言えますが一時間+α程度。
wifi使用で持ち時間が減るので、使用しなければ+20分くらい増えるイメージ。
この部分に関してはGOPROも似たようなものです。
リモコンモデルはAS100VRに比べリモコンで動画の再生や削除が出来るようになったのが
革新的。GOPROでは出来ません。
が、wifiでバッテリーを食うことを見越してリモコン無しモデルを機材屋さんにて購入。
アプリの使い勝手は良好。GOPROは5秒くらいプレイビューに遅延があるのですが
こちらはほぼリアルタイム。この部分に関してはソニーの圧勝かと。
GOPROはよく接続エラーを起こすけれど、ソニーは安定しているイメージ。
使い易くて安定しているソニー製アクションカム。
4バイクでの使用について GoProと比べて
レビューまとめ
https://www.youtube.com/watch?v=bWz1-ophBJQ
【デザイン】
よくも悪くもないですね。黒が欲しかった。ヘルメットに付けるとGoProよりその形からか風切り音は少なかった。
【画質】
GoProに比べ色も自然で画質も綺麗に感じました。ただダイナミックレンジはGoProの方が広いと思います。
【操作性】
くそです。液晶のドットが少ない?のか、なんて書いてあるか読みにくいです。説明書片手に設定しました。
【機能性】
GoProは同じ価格帯であるsilverでも2.7K撮影ができますが、X1000Vは撮影できません。2.7Kで撮影して1080pで編集するというような撮影の幅がありません。
【バッテリー】
私の環境ではGoProよりはるかにもちました。両機種ともバッテリー抜いても給電してれば撮影できました。
【携帯性】
割とでかくて重たいです。頭に付けると30分で激痛でした。
【液晶】
解読不能!
【音質】
ステレオマイクなのでGoProよりは綺麗に録れます。外部マイクをお勧めします。
【総評】
いろいろ欠点はありますが、画質を優先、もしくはバイクで使用するならX1000Vがおすすめです。
GoProは外部マイクと充電が同時にできないので…
|
|
|
 |
|
737位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/17 |
- |
ハンディカメラ |
4K |
2.8倍 |
|
|
1000g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2型 デジタルズーム:2倍 液晶モニター:5型(インチ) 焦点距離:24〜70mm F値:F1.2〜2 タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mmミニジャック、USB-C 2.0(別売Larkシリーズマイク用) Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C/HDMI 記録メディア:SDカード(最大512GB) 耐低温性能:-10℃ カラー:ブラック系
【特長】- 事前にインストールされたライブストリーミングアプリにより、カメラから直接ワンタップで配信を開始できるライブストリーミングカメラ。
- RTMPを使って同時に2つのプラットフォームにストリーミングできる。TikTok、Shopee、Tokopedia、Instagram、Facebookなどに対応。
- 位相、コントラスト、ハイブリッドオートフォーカスを使用した即時リアルタイムオートフォーカスを備え、0.08秒で迅速にフォーカスを合わせる。
|
|
|
 |
|
37位 |
-位 |
4.03 (28件) |
983件 |
2018/1/26 |
2018/2/ 9 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
160分 |
535g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:26.8mm〜536mm F値:F2〜F3.8 ファインダー:0.24型/約155.52万ドットカラー/EVFビューファインダー 付属バッテリー:NP-FV70A 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ズームマイク 5.1ch/2ch 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo、MS XC-HG Duo カラー:ブラック
【特長】- 手持ち撮影や、ズーム時でもブレない独自の「空間光学手ブレ補正」機能を搭載したデジタル4Kビデオカメラ。
- 専用開発の「Exmor R CMOSセンサー」や「ZEISSバリオゾナーT*」レンズ、新世代画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載。
- 20倍光学ズームに加え、4K記録時30倍、HD記録時40倍の全画素超解像ズームが可能。遠くの風景や人物の画質を保ち撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ビューファインダーと、マニュアルリングは大変便利です。
孫の舞台を撮るために購入しました。
エントリーモデルも所有していたのですが、音質がいまいち気に入らなかったので、
本機を購入しました。
4Kカメラですが、ビデオデッキがFHDまでしか対応していないので、
FHDでしか撮影していません。
FHDのが質でも、エントリー機より数段良い画質です。
音の方も大変良くなりました。
マイクは内臓でなく、TASCAMのTM-2Xを繋いでいますが、
解像度も音質も、帯域も向上しています。
内蔵マイクで聞き取りにくい音でもTM-2Xをつなぐと
はっきり聞こえます。
電池も3時間位は持つようです。
私が使用する範囲では予備の電池を使ったことはありません。
5個人での趣味の撮影には最適なビデオカメラですねー!
【デザイン】発売当初からのデザインで気に入っています。
【画質】4K画質で申し分ありません。
【操作性】ビューファインダーにより正確に被写体を捉えられるので満足しています。特に昼間の太陽光の強い時には必要な機能です。
【機能性】機能も必要十分で満足です。
【バッテリー】問題ありません。
【携帯性】重量が重いのと外形寸法が大きいので携帯性は少し劣ります。
【液晶】問題ありません。
【音質】問題ありません。
【総評】個人で趣味での撮影には十分な性能です。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/20 |
2023/9/15 |
ハンディカメラ |
4K |
|
|
|
1380g |
【スペック】液晶モニター:7型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトで可搬性にすぐれたボディに、大型のスタジオカメラと同じ機能を実装したライブプロダクションカメラ。
- デジタルフィルムカメラのダイナミックレンジおよびカラーサイエンスに対応し、厳しい照明条件でもシネマライクなルックのイメージを得られる。
- 12-SDIが追加され、ATEM ConstellationなどSDIベースのスイッチャーに接続できる。
|
|
|
 |
|
813位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2021/8/ 6 |
2021/7/30 |
ハンディカメラ |
4K |
|
|
|
1380g |
【スペック】液晶モニター:7型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI カラー:ブラック系
【特長】- ATEM Miniとともに使用するのに最適なスタジオカメラ。デジタルフィルムカメラのダイナミックレンジおよびカラーサイエンスに対応する。
- ISO 25,600までの4Kセンサー、MFTレンズマウント、HDMI出力、サンシェード付きの7型LCD、内蔵カラーコレクター、USBディスクへの収録機能を搭載。
- 薄暗い屋内でもすぐれたイメージが得られ、月明かりだけでも撮影できる。フォーカスおよびズームデマンドを追加すると、レンズコントロールが可能。
|
|
|
 |
|
572位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/10 |
2025/3/20 |
|
4K |
5倍 |
|
343分 |
1066g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1/1.5型 焦点距離:22mm〜110mm F値:F1.8〜F3 夜間撮影機能:○ 外部マイク入力:3.5mmTRSコネクタ(AUX) Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:HDMI/3G-SDI/USB-C 3.0 記録メディア:microSDカード(最大1TB) カラー:ブラック系
【特長】- 「AI Tracking 2.0」、放送レベルの4Kイメージング、PTZRデザインなどを搭載した、三軸PTZR(パン、チルト、ズーム、回転)4Kカメラ。
- 「Only Me」モードと「グループトラッキング」モードで単独または複数の被写体トラッキングが可能。5x光学ズームおよび12xハイブリッドズームを搭載。
- 独自設計のジンバル構造は90度の回転を可能にし、シームレスな縦型4K画像キャプチャを実現。統合された自動水平安定システムは手動調整不要。
|
|
|
 |
|
607位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2021/7/ 6 |
2020/9/25 |
|
8K |
|
○ |
90分 |
275g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 液晶モニター:2.4型(インチ) F値:F2 メモリー静止画記録形式:JPEG/DNG 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mmステレオミニプラグ Wi-Fi:○ インターフェース:USB-C/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 360度ライブ配信用ビデオカメラ。2つの1/1.7型の2000万画素センサーを備え、受光面積が1/2.3型センサーの1.5倍。
- 3000万画素の高精細ライブ配信が可能で、30FPSでよりスムーズな視聴体験を提供する。2.4型のタッチスクリーンを搭載。
- 有線LANポートが搭載され、5Gネットワークに簡単に接続できる。内蔵マイクのほか、外部マイクを接続可能な3.5mmステレオミニプラグ端子を装備。
|
|
|
 |
|
396位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/27 |
- |
ハンディカメラ |
6K |
|
|
60分 |
1200g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) 付属バッテリー:NP-F570 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子、ミニXLRコネクター×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、Cfast カラー:ブラック系
【特長】- 調整可能なHDRタッチスクリーン、長時間撮影に対応する大容量バッテリーを搭載したパワフルなハンドヘルド6Kデジタルフィルムカメラ。
- 6144×3456のスーパー35高解像度HDRセンサー、デュアルネイティブISO、EFレンズマウント、USB-Cディスクへの直接収録に対応。
- 高輝度の5型大型タッチスクリーンを搭載しているため、ショットのフレーミングや的確なフォーカス合わせが簡単に行える。
|
|
|
 |
|
737位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/29 |
2023/2/24 |
ハンディカメラ |
4K |
|
|
|
1685g |
【スペック】液晶モニター:7型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトで可搬性にすぐれたボディに、大型のスタジオカメラと同じ機能を実装したライブプロダクションカメラ。
- 12G-SDI、XLRオーディオ、高輝度HDR LCD、トークバット用5ピンXLR、10GイーサネットIPリンク、HDライブ配信機能を搭載。
- ビューファインダー、サイドハンドルの付いた大画面の高輝度ディスプレイ、タッチスクリーン、物理的なコントロールなどにより被写体を簡単に追える。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/29 |
2023/2/24 |
ハンディカメラ |
6K |
|
|
|
1940g |
【スペック】液晶モニター:7型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトで可搬性にすぐれたボディに、大型のスタジオカメラと同じ機能を実装したライブプロダクション用カメラ。
- EFレンズマウントのほか、カラリメトリと細かなディテールの処理が向上した大型6Kセンサー、NDフィルターを搭載。
- イーサネットまたはモバイルデータを使用するライブ配信機能を内蔵しているため、世界中のあらゆる場所にカメラを配置して配信できる。
|
|
|
 |
|
450位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/3/26 |
2014/3 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
22倍 |
○ |
|
2200g |
【スペック】 撮像素子:3MOS 1/3型 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:28mm〜616mm F値:F1.6〜F3.2 ファインダー:0.5型/約236万ドット/OLEDビューファインダー 付属バッテリー:VW-VBD58 最低被写体照度:0.02ルクス 手ブレ補正機構:光学式 内蔵マイク:ステレオマイク インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、P2カード、microP2カード カラー:ブラック系
【特長】- HD映像のネットワーク転送に対応したP2HDハンドヘルド・カメラレコーダー。高画質コーデック体系「AVC-ULTRA」と、「microP2カード」に対応。
- LAN端子を標準装備しネットワーク機能に対応。ワイヤレスLAN接続も別売りのワイヤレスモジュール「AJ-WM30」でサポート。
- 映像遅延も少なく色再現にすぐれた高解像度OLEDディスプレイを採用したほか、LCDモニターにはQHD IPS液晶パネルを搭載。
|
|
|
 |
|
450位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2017/12/27 |
- |
ハンディカメラ |
4K |
|
○ |
170分 |
1200g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 総画素数:2049万画素 デジタルズーム:1.4倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 付属バッテリー:AG-VBR59 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 5.7Kスーパー35mmセンサーを搭載したEFマウント方式コンパクトシネマカメラ。4K/2K 10ビット4:2:2映像を撮影できる。
- SDXCメモリーカードに収録ができ、V-Logガンマ、広色域V-Gamut、デュアルネイティブISO、4K60P・2K240Pの高画質ハイフレームレートなどを搭載。
- IRカットフィルターON/OFF機構を搭載することで、幻想的なIR(赤外線)シネマトグラフィ撮影を実現。本体は1.2kgと軽量・コンパクト。
|
|
|
 |
|
668位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/25 |
2019 |
ハンディカメラ |
4K |
|
|
|
|
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1型 液晶モニター:3.97型(インチ) 焦点距離:28mm〜560mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.4型/368万画素/LCOSビューファインダー 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:XLR×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ インターフェース:USB/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 高画質記録を実現する1.0型CMOSセンサーと4K 20倍レンズを搭載したハンドヘルドカメラレコーダー。フォーカス、ズーム、アイリスの独立3連リングを装備。
- 4K 60p Apple ProRes 422 10ビット収録(SSD記録)に対応。顔検出&顔限定オートフォーカス機能を搭載している。
- J-Log1、HLGによる高ダイナミックレンジ、広色域なHDR収録に対応する。IPリターンビデオ、IPリターンオーディオ(IFB)機能による双方向受信が可能。
|
|
|
 |
|
173位 |
-位 |
3.54 (4件) |
100件 |
2016/2/25 |
2016/3/下旬 |
ハンディカメラ |
4K |
12倍 |
○ |
|
1895g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1型 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:29mm〜348mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約144万ドット/有機ELビューファインダー 最低被写体照度:1.7ルクス 手ブレ補正機構:シフトレンズ式 内蔵マイク:無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイクロホン 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMI 記録メディア:SDXCカード、メモリースティックPRO Duo カラー:ブラック系
【特長】- 1.0型積層型「Exmor RS CMOS」イメージセンサーを搭載し、4K記録に対応したコンパクト4Kハンディカムコーダー。
- 4K/HD記録に対応したXAVC Long GOPに加えて、MPEG HD 422/420や、AVCHDなど幅広い記録フォーマットを搭載。現行システムとの高い親和性を保つ。
- 独立3連リング付きの光学12倍ソニーGレンズを採用。全画素超解像ズーム18倍(4K)、24倍(HD)、デジタルエクステンダー機能により、最大48倍ズームを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽さとバッテリーの持ちのよさ
このカメラの購入の決め手は、
なんといっても軽さとバッテリーの持ちです
軽さは長時間の担ぎ撮影では、まさに正義だと思います。
軽いのに3本リングですので操作性もいいです
WB、GAIN等の操作がボタンなので面倒ですが、
(機械式にしてほしかったけど)それはなれればいい事で、問題ではないです。
そしてバッテリーが長持ちも、これまた正義ですね!!!
バッテリーの事を意識しなくていいのは助かります。
単版ですので色や感度といろいろありますが、
この金額で求めてもしかたないのかな
4値段の割には最高
三月に予約して、約二週間位待ちました。今までEX-1とEX-3二台とJVC-HM350で祭りやホールでの撮影をしてきました。EXシリーズは明るさ、解像度、色目とも満足してます。ただ、EX-1にワイコンを付けての長時間のハンディー撮影はきついと感じてました。それと、保険用に定点でHM-350を使ってたんですが、どうも解像度の低さ(あまさ)を感じて今回Z-150を購入しました。確かに皆さんおっしゃるように、かなり暗いですが、20位ゲインUPしても気にならないですね。色合いは3板式のEXやHM-350には劣る感はしますね!しかし解像度良さは非常に気に入ってます。ワイドも29ミリなんでワイコンなしで寄りの撮影に使うつもりです。まだ、本格的に撮影していないんで本当の良さとか欠点とか分からないですが、値段の割にはかなりいいと感じてます。
|
|
|
 |
|
82位 |
-位 |
4.23 (7件) |
86件 |
2018/5/18 |
2018/7/ 6 |
ハンディカメラ |
4K |
17倍 |
○ |
|
|
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:3CMOS 1/2型 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:30.3mm〜515mm ファインダー:0.5型/約236万画素/有機ELビューファインダー 手ブレ補正機構:シフトレンズ式 内蔵マイク:無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイクロホン 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/HDMI 記録メディア:SxSメモリーカード カラー:ブラック系
【特長】- 4K 3板式CMOSイメージセンサー搭載のXDCAMメモリーカムコーダー。高精細な4K映像を撮影できる放送・業務用映像制作向けモデル。
- 顔のみを追従する「顔限定AF」モードを新たに搭載し、人物の顔を登録すると、背景や他の人の顔に紛れず対象人物にフォーカスを合わせ続けることが可能。
- 広色域・広いダイナミックレンジでの記録が可能なS-Log3やポストプロダクションの時間を短縮してHDR映像を制作するインスタントHDRワークフローにも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デジタルエクステンダーが凄くいいです
補足です。
このカメラ29.97P収録の時のSDI出力はPsfという形です。
Psfとは何???とSonyさんに聞いた所
「インターレスとプログレッシブの中間の様なデータです。」
との事です。
結局の所、部類はインターレスです。
放送局用のカメラという事ですね、プログレッシブ出力は60P録画にしないとできません
という事で、BMDのATEM SDI PRO ISOでは60P収録以外では対応していません
プログレッシブしか対応していないので、残念
ハンドヘルド最高位カメラじゃないのかな・・・・
選択する機材がなく購入して使用していましたが
2倍デジタルエクステンダー機能がとても良くてびっくりしています
「解像度低下の無い2倍デジタルエクステンダー機能」
と記載されているのに最近になって気づきました(笑い)
(Z190だけの機能かと思っていました)
Z150のデジタルエクステンダーを使用した時、すこしノイズあり
ズーム時に一瞬止まったり、これは使いにくいなと思っていました。
Z280はもっと小さいMOSなので、もっと使えないのでは?
と思っていたら
画質もよく、ズーム時に止まる事も無く、使える事に気づきました。
これで、35mm換算で1000oレンズ獲得です。
かなり寄れます。
いつも思いますが、ユーザーが欲しい機能をサラッと書いていますよね
あと2台ぐらい欲しいと思っても購入に半年以上待つようです。
機材も変えない時代になるとは・・・・
バージョンアップしていてメディアの使いがってがよくなっていました
XQDカードアダプターがなぜが販売終了
最新版のアダプター発売して下さい
α7のオートフォーカス機能をファームアップ希望です
とにかくデザインはいいです。
質感もいい感じです。
今後はソフト次第ではないですか
期待しています
5様々な要望に応えてくれる名機
様々な案件で持ち出しています。
z-190も素晴らしいが、
それとは全く別物。
使いどころが異なる為、
z-280も190も90も気に入っています。
|
|
|
 |
|
396位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/1/10 |
2017/1/10 |
ハンディカメラ |
4K |
|
|
|
|
【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:1160万画素 ファインダー:3.5型/約156万画素 最低被写体照度:0.7ルクス 内蔵マイク:無指向性モノラルエレクトレットコンデンサーマイクロホン 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:miniUSB/HDMI 記録メディア:XQDメモリーカード カラー:ブラック系
【特長】- 被写界深度を自在にコントロールする独自の「電子式可変NDフィルター」を搭載した、4Kスーパー35mm CMOSセンサー搭載カムコーダー(レンズ付属なし)。
- カムコーダー本体での4K(4096×2160/3840×2160)59.94/29.97/23.98p収録に対応する。
- HD XAVC-I収録時、最大180fpsでの連続撮影が可能で、約7.5倍(HD23.98p 記録時)のスローモーション映像を収録できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5シネカメラはイイ!
【デザイン】
ギアとしてカッコいい!これも現場では最重要
【画質】
FX9のフルサイズの光量上がり過ぎ問題が解決!
結局やっぱりスーパー35mmか
【操作性】
これは全てが慣れ。慣れれば全て手足。まぁ便利です!レンズ付けるのが面倒くさいです
【機能性】
何か文句が?位の機能
【バッテリー】
持たないけどこれは仕方ない
嫌ならVマウントにしろて話でしょう
【携帯性】
デカい!でもこのデカさも重要!クライアントの満足度や冷却やアウト端子色々など
【液晶】
見やすい
【音質】
良い
【総評】
民生で買えるジャパンシネカメの最高でしょう!
|
|
|
 |
|
668位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/ 7 |
2022/11/11 |
|
4K |
|
|
|
4600g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:1290万画素 夜間撮影機能:○ 外部マイク入力:XLRタイプ5ピン(凹)×1 LOG撮影:○ インターフェース:HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- 裏面照射型の有効画素数約1030万の35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載し、レンズ交換可能でパン・チルト機構を備えたCinema Lineカメラ。
- 「BIONZ XR」により、4K(QFHD)120fpsをはじめとしたハイフレームレート動画記録が可能。SDI経由の16ビットRAW出力に対応する。
- ワークフローに合わせた2つの撮影モード(CustomモードとCine EIモード)を搭載。CFexpress Type A メモリーカードに対応したデュアルスロットを装備。
|
|
|
 |
|
282位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/11 |
2024/9/20 |
ハンディカメラ |
6K |
|
○ |
155分 |
1540g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:2670万画素 動画有効画素数:1900万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A60N 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラルエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:ミニXLR×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.2 Gen1×1Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、CFexpress カラー:ブラック系
【特長】- 6K/60P RAW記録対応のデジタルシネマカメラ。RFマウントを採用し、RFマウントのショートフランジバックにより、奥行きを短縮した小型ボディを備える。
- 6Kフルサイズ裏面照射積層CMOSセンサーを搭載し、「DIGIC DV 7」との連携で高画質を実現。
- RFマウントのシネマレンズはもちろん、RFマウントからEFマウント、PLマウントにそれぞれ変換する純正マウントアダプターが使用できる。
|
|
|
 |
|
221位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2020/4/22 |
2020/6/18 |
ハンディカメラ |
4K |
|
○ |
130分 |
1750g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 動画有効画素数:885万画素 静止画有効画素数:885万画素 液晶モニター:4.3型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A60 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラルマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック2系統 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:miniUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、CFexpress カラー:ブラック系
【特長】- 新開発の「DGOセンサー」採用により広いダイナミックレンジを実現し、4K/120Pのハイフレームレート記録に対応したデジタルシネマカメラ。
- 低ノイズのHDR動画を生成する4Kスーパー35mm CMOSセンサー「DGOセンサー」により明暗差の大きい環境でも像ズレがなく豊かな階調の映像を撮影できる。
- 小型軽量を生かしたドローン撮影から、拡張ユニット(別売り)を装着した複数台のカメラによる撮影まで、さまざまな撮影に対応。
|
|
|
 |
|
813位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/ 7 |
2022/11/11 |
|
4K |
|
|
|
4600g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:1290万画素 F値:F4 夜間撮影機能:○ 外部マイク入力:XLRタイプ5ピン(凹)×1 LOG撮影:○ インターフェース:HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- レンズ交換可能でパン・チルト機能を備えたCinema Lineカメラ(レンズ付属モデル)。フルサイズ裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」を搭載。
- 「BIONZ XR」により、4K(QFHD)120fpsをはじめとしたハイフレームレート動画記録を実現。ワークフローに合わせた2つの撮影モードを搭載している。
- CFexpress Type A メモリーカードとSDXCメモリーカードに対応したデュアルスロットを採用。Cine EIモード時にSDI OUT端子からのRAW出力に対応。
|
|
|
 |
|
483位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/22 |
- |
|
8K |
|
○ |
150分 |
1450g |
【スペック】撮像素子:CMOS 液晶モニター:5.5型(インチ) 付属バッテリー:TB50 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:デュアルマイク 外部マイク入力:XLR×2(別売拡張プレート使用)、3.5mmステレオジャック RAW撮影:○ インターフェース:USB-C/HDMI 記録メディア:USB-C SSD、CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- イメージングシステム、フォーカスシステム、安定化機構が統合され、無線伝送や無線制御にも対応した4軸シネマカメラ。
- 「CineCore 3.0」により、Apple ProRes RAW、ProRes 422 HQ、H.264動画の内部収録が可能。8K/75fpsと4K/120fpsの動画撮影にも対応。
- 本体に加え、「Zenmuse X9-8K ジンバルカメラ」、PROSSD 1TB、「LiDAR レンジファインダー」、高輝度メインモニターなどを同梱。
|
|
|
 |
|
737位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2017/1/10 |
2017/1/10 |
ハンディカメラ |
4K |
|
○ |
|
|
【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:1160万画素 焦点距離:28.8mm〜176mm F値:F4 ファインダー:3.5型/約156万画素 最低被写体照度:0.7ルクス 手ブレ補正機構:○ 内蔵マイク:無指向性モノラルエレクトレットコンデンサーマイクロホン 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:miniUSB/HDMI 記録メディア:XQDメモリーカード カラー:ブラック系
【特長】- 4Kスーパー35mm CMOSセンサー搭載のXDCAMメモリーカムコーダー。被写界深度を自在にコントロールできる独自の「電子式可変NDフィルター」を搭載。
- 最大180fpsハイフレームレート撮影が可能。記録メディアに大容量・高速転送を実現したXQDメモリーカードを採用している。
- ダイレクトなズームレスポンスを実現するメカニカルズーム機構をはじめ、動画撮影に適した電動ズームレンズを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4FX30からのまさかの乗り換え
【デザイン】
ボディもレンズも最高です
このデザインのためだけに買う価値あります
【画質】
S-Log3のトータルラチチュード14stopは圧巻
じっくり腰を据えて撮れるなら文句なしです
ただ各種オート露出が使えるハイパーガンマは白飛びに弱いのでHLGがないのが悔やまれます(FS5にはある)
【操作性】
グリップアームの自由度が高い上 本体のカスタマイズボタンも多く操作性抜群
ただダイレクトメニューがないのとダイヤルに露出補正を割り当てられないのが残念(これもFS5にはある)
【機能性】
民生機との一番の違いが内蔵NDフィルター
しかもSONY機ならでは(特許?)のオートNDが使えるので屋外での露出補正が圧倒的に楽です
またショックレスゲインのおかげでゲイン(ISO)の切り替え時にもちらつきません
ただ手振れ補正がレンズのみは流石に古さを感じます
またAFもかなり前時代的で顔認識すらありません(これも以下略)
【バッテリー】
バッテリー消費自体は多いものの強大なBP-U90が綺麗に収まり3時間以上持ちます(ただFS5はさらに2倍ほど持つ)
【携帯性】
上には上はあるもののワンオペで使うにはこのサイズが限界かなと
【液晶】
液晶のサイズや解像度自体は大したことないのですが 位置調整の自由度が高く外付けモニターなしでも十分使えます
またビューファインダーの没入感は半端ないです(ただゴツい)
【音質】
XLR二系統が本体側に付いておりハンドルなしでもステレオに出来ます
ただ本体内蔵マイクはモノラルで音声メモ用という位置づけ
XLR二系統と同時収録出来るのは有難いけどバックアップ用として民生機レベルでいいのでステレオマイクは欲しかったなと
【総評】
FX30からまさかの乗り換え
正直FX30の方が100倍便利ですが サイズを除けば性能は匹敵するものが 実は中古品ならFX30より安くなっているので サイズに我慢出来るなら案外アリな選択肢だと思います
ともあれFX6のSUPER35版が出て欲しい今日この頃です
4暗所での撮影に最適
まずはじめに業務用機材ですので、一般の方は購入することはおすすめしませんが、私の場合暗い場所での撮影と今後映像素材として4K動画への移行が進むと見てこちらを購入しました
セットのレンズが予想以上に高性能で、レンズを揃える手間がなかったのが良かったです。
センサーサイズが若干小さくなったので心配しましたが、むしろ様々な点で前期モデルよりもグレードアップしていました。
|