スペック情報
高い順 低い順
長い順 短い順
軽い順 重い順
6位
9位
4.36 (5件)
54件
2025/8/22
2025/8/21
アクションカメラ
4K
○
70分
52.9g
【スペック】 撮像素子: 1/1.28型
液晶モニター: 2.5型(インチ)
焦点距離: 14.27mm
F値: F2.85
メモリー静止画記録形式: JPG/DNG RAW
夜間撮影機能: ○ 手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ○
音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB 2.0 Typ-C
記録メディア: microSDカード(最大2TB)
防水性能: 10m
耐低温性能: -20℃
【特長】 1/1.28型センサーで高画質4K 60fpsの小型アクションカメラ。多機能なフリップ式タッチスクリーン搭載「アクションポッド」を備えている。 低光量でハイライトを作成できる「PUREVIDEOモード」、編集の必要がない「ポートレートモード」を搭載。 「GO Ultraアクションポッド」、レンズガード、Type-C to C ケーブル、磁気ペンダント、クイックリリース安全コード、マグネット式簡易クリップ付き。
この製品をおすすめするレビュー
5 相当よく出来たアクションカメラ。日本メーカーは奮起を!
GOPROを長年使ってきましたが、急な発熱、引きこもり(電源入らない)、職務放棄(撮影が止まる)、逆切れ(電源が落ちない)などなどの症状に悩まされ、ついに購入。
中国製か・・と思ったこともありますが、現状、電子機器では、中国メーカーがあらゆるジャンルで一歩先に行ってますかね。
正直なところ、SONYやCASIOには、あっと驚く国産小型アクションカメラを作ってほしい。
さて、GOUltraですが、よく出来ています。細かい点で不満はあるものの、それらを帳消しにする多機能・高性能ですので、買い替えを検討中の方は第一候補にしてよいでしょう。
【デザイン】
カメラ本体を取り外せるコンセプトですので、少しゴチャゴチャしているのはご愛敬。カメラとモニターを分離するアイディアは、SONYもかなり昔にやっていたのに・・。
【画質】
良いです。劣化しない2倍ズームも撮影中に操作できるのが便利。鮮やかモードは鮮やかすぎて、SNSとかに出てくる、キラキラした映像が後で加工する必要がないレベルで簡単に撮れます。暗所画質は相当なもので、夕暮れなど、逆に実際より明るく映るレベル。このカメラサイズでこれだけ撮れれば上等。
一方で、何らかの制御が上手くいっていないのか、水中撮影は要改善レベル。GOPROの方が圧倒的に綺麗でクリア。
全体的に微妙にボケるというか、焦点(?)が明らかにズレているような感じ。単焦点レンズとしても、何か変な事になっている。20cm先にある水草に焦点が合わず、かといって5m先の岩にも焦点が合っていない。どこにも焦点が合っていない感じ。近くても遠くても、全部がぼやけている。
光学的なことは分からないが、レンズとレンズガード間にある空気層、レンズガードの先の水の層が、センサーでうまく判別できていない気がする。しかし、昔のGOPROや防水コンデジでもこういったことは起きておらず、センサーないしAIが、あれこれ高精度に計測し過ぎ、考えすぎて上手く処理できていないような。なんとなく、ソフトのアップデートで改善しそうな気がする。
他に気になるのは、変なところで稀に出る、ブロックロイズ。
暗所での建物の照明とか、森の中での木漏れ日とか、小さな光源が複数あるシーンで、突然ザザッと小さな四角が合わさったようなノイズが入ることがある。旧来のスマホやデジカメではあまり見られない現象。こちらも、レンズとかセンサーではなく、ソフト側の画像処理の問題のように思うが、そもそも、GOPROとかでは、真っ暗にしか映らないシチュエーションなので、仕方ないようにも思う。
【操作性】
初期は操作の度にチュートリアル説明が出るので、直感的に操作できるし覚えれます。フリックしても反応しなかったり、カクカクするGOPROと雲泥の差。ヌルサク操作できます。
【機能性】
多機能すぎてよく分からなくなってくる。水中撮影時、ポッドからカメラを外し、モニター見ながらだと両手が潰れるので、落下防止用の小型ストラップは必須。本体にも
【バッテリー】
よく持ちます。予備で高出力のモバイルバッテリーが一台あれば、数日間、何ら問題なく撮影できそう。
【携帯性】
GOPROと比べるとやや重い。クイックリリース分、この点は損しています。ただ、気になるレベルではないかと。
【液晶】
綺麗。あまり比べる要素がありませんが、アクションカメラにしては大型で見やすい。タッチ感度も良好。
【音質】
この評価項目は、本体で動画再生時のことか、撮影した動画をパソコン等で再生したときか、よく分かりません。個人的には、いずれも何ら問題ないかと思います。
【総評】
非常に先進的な機能満載で、買ってよかったと思える逸品。
なお、他の口コミで、クイックキャプチャーで撮影しても、最短3分でしか電源オフにならないので、10回撮影すると30分相当の時間が電源がオンの状態になり、バッテリーがすぐ切れるとの書き込みがありますが、多いなる勘違いです。
GOPROその他もそうですが、電源オフ状態でシャッターボタンを押せば、電源オフから起動し、数秒で動画撮影が開始されます。もう一度シャッターボタンを押せば、動画撮影は終了し、自動的にシャットダウンします。
GOULTRAも、これは同じです。
自動的に電源オフにならないのは、電源ボタンを押して起動し、その後動画撮影を開始したとき、スマホのアプリから撮影開始または起動したときです。ようするに、いきなりシャッターボタンを押して動画撮影を開始したとき(クイックキャプチャー)以外は、勝手にパワーセーブにはなりません。これは、GOPROも同じです。
正直、この書き込みを見て、買うかどうか躊躇したので、思い込みでレビューするのはいかがなものかと思います。
5 もう少し小さければ最高
大きさはギリギリ目立たないか目立つかくらいな微妙なサイズ感。
欲を言えばもう少し小さければなぁという感じもする。
画質は良い。
商品写真に見えるおっきなレンズは、それですでにカバーがかかった状態なのでそれをはずせばさらにレンズが目立たなくなるので、こっそり隠密的に撮影したい場合はそうするといい。
操作法だが、正直かなりややこしい。
色々と学習する必要があり、マスターするのに時間がかかりそう。
5位 10位 4.31 (12件)
140件
2025/4/23
2025/4/22
アクションカメラ
8K
○
208分
200g
【スペック】 撮像素子: 1/1.28型
液晶モニター: 2.5型(インチ)
焦点距離: 6mm
F値: F2
メモリー静止画記録形式: DNG
夜間撮影機能: ○ 手ブレ補正機構: ○
360度カメラ: ○ タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 内蔵マイク×4
外部マイク入力: 3.5mmマイクアダプター(別売)
LOG撮影: ○ 音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB 3.0 Typ-C
記録メディア: microSDHCカード、microSDXCカード(最大1TB)
防水性能: 15m
耐低温性能: -20℃
【特長】 1/1.28型センサーがより多くの光を取り込み、より明るく豊かなビジュアルと8K30fpsの360度動画を実現する360度カメラ。 トリプルAIチップによるすぐれた低照度性能を備えている。撮影してすぐに共有できる「InstaFrameモード」を搭載。 自撮り棒が映像から消える効果により、3人称視点アングルやドローンのような映像が撮影できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 新製品のX5 撮影グリップが面白い
X4を使用していましたが、レンズガードが写り込むのが気になり、破損時に自分でレンズ交換できるX5を買いました。
最近のバージョンアップでジンバルモードも使用でき使い方が増えました。最悪これ1台でオズポケ的な使い方ができ両方持ち歩かないでも良くなりました。
また、個人的には新製品のX5 撮影グリップがツボでシネマライクな2.35:1ワイド写真を簡単に撮影可能。(X4Airでも使用可能)カメラ的な使い方ができるようになりました。
これで360度カメラ、ジンバルカメラ、カメラと一台で三役使えます。
サンプル撮影グリップで撮影したものに変更しました、現状ウォーターマークが消せない。
X4Airでは撮影グリップを物理的に使えるけど、ソフト面での対応していないなどの欠点もあります。
(今後のバージョンアップに期待)
5 思い出作りに最高です。
画質は、満足できるもので、夜でも明るく綺麗でした。音質、液晶にも不満はないです。
操作性は、ボタンが少し固く感じられましたが、それは、簡単に触れて誤動作を防ぐためなのでしょうか?片手操作は慣れが必要だと思います。機能性も申し分なく、操作性は、設定なども解りやすくアプリも使い易いです。
バッテリーの持ちは良いほうだと思いますが、2800mAhのウルトラバッテリーを購入しようと考えてます。携帯性は、ポケットにいれられる大きさですが、結構、重く感じられ自撮り棒の先につけると余計に重さが気になりました。もう少し軽いと取り回し易いかなと感じました。
レンズが傷つきやすい形状なので、レンズのガラス交換ができるのは、とても良い機能だと思います。
15位
12位
4.04 (50件)
1728件
2017/1/10
2017/1/20
ハンディカメラ
フルハイビジョン
30倍
○
160分
305g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/5.8型
総画素数: 251万画素
動画有効画素数: 229万画素
静止画有効画素数: 229万画素
デジタルズーム: 350倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 26.8mm〜804mm
F値: F1.8〜F4
付属バッテリー: NP-FV50A
最低被写体照度: 3ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ズームマイク 5.1ch/2ch
外部マイク入力: ステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ NFC: ○ インターフェース: マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ
記録メディア: 内蔵メモリー (64GB)、microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ
【特長】 走りながらでも安定した映像を撮影できる手ブレ補正機能を搭載したデジタルHDビデオカメラ。 動画撮影時のズーム倍率は、光学30倍(デジタル350倍)、全画素超解像60倍。5.1chマイクによる音声記録にも対応。 64GBの内蔵メモリーやWi-Fi/NFCを搭載。無料アプリでモバイル端末と連携し、リモート操作や撮影映像の転送ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 スマホでは伝わらないもの
Sonyのビデオカメラはこれで8台目。
ペーターからだと10台くらいになると思う。今はスマホでも綺麗に撮れるがやはり臨場感が違う。
5 お店の対応も、商品も 良かったです
現品を実際に手にして買うことが多いのですが、時間的猶予がなかったため、今回はレビューとカタログをみて購入しました。商品の受け取りは遅延なく、スムーズにできましたし、商品も実際に使用してみて、満足しています。良い買い物ができたと思っています。
12位
14位
4.75 (2件)
96件
2024/10/29
2024/11/22
ハンディカメラ
4K
24倍
○
225分
433g
【スペック】 撮像素子: MOS 1/2.5型
総画素数: 857万画素
動画有効画素数: 829万画素
静止画有効画素数: 829万画素
デジタルズーム: 250倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 25mm〜600mm
F値: F1.8〜F4
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: VW-VBT380-K
最低被写体照度: 0.5ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク
外部マイク入力: 3.5mm径ステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ インターフェース: USB Type-C(USB2.0)/microHDMI
記録メディア: SDHCカード、SDXCカード
【特長】 フルHDの約4倍の高解像度を誇るデジタル4Kビデオカメラ。光学24倍、iA48倍(2K撮影時)のズーム撮影が可能で、遠くの表情もきれいに撮れる。 回転軸・左右・上下・縦回転・水平回転の5軸方向の手ブレを自動で補正する「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載し、手ブレを気にせず撮影可能。 独自の「あとから補正」を使えば、4Kで広い範囲を撮影しておいて、あとから手ブレを抑えたり、わが子を中心にしたりなど補正が簡単にできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 望遠デジカメとしても使えます
前回、あまり良い事を書かなかったので
もうちょっと、良いところを書き足そうと思います
様々な機能、性能を考えると、コスパはすごく良いのです
今日 特筆するのは
超望遠です・・・・カメラの、望遠レンズとして考えた場合です
(35mm相当で、望遠600mm)手持ちでもぶれない、強力な手振れ補正機能があります
カメラモードで、光学での最大望遠で撮影。屋外なら、手持ちでぶれません
画質は、そこそこ高いコンパクトデジカメのレベルです
一眼にくらべれば劣りますが、デジカメと比べればまったく劣りません
スマホよりめちゃくちゃ良いです
そもそも、スマホは望遠に弱いので、比較の対象ではありませんが
望遠レンズを持ち歩くことを考えると、(一眼用望遠レンズより)軽いですからね
価格も、一眼用望遠レンズより、はるかに安いですよね、、、
画質は、一眼に劣ります。でも、コスパ、軽さ(一眼用望遠レンズとくらべて)を考えると
かなりお買い得なレンズなのではないかと思います
L判、2L判くらいで楽しむ方でしたら、画質はあまり気にならないと思います
高いカメラを買う必要がなくなる、一石二鳥のカメラだと思います
ええと、私は一眼としてニコンZ50を使っております
基本的には、良くできているのです
4 なかなかいいです。
ビデオカメラはずっとソニー製ばかりでしたが、これまで使っていたビデオカメラが古く、4KもとれないこともありパナのVX3を購入しました。孫の運動会に早速使用しました。
いいところは軽量でかつ焦点距離25mmからなので近距離から望遠までいろんな画角で撮れていいですね。画質はソニーと比べると少し鮮やかさが劣るかなといった感じですかね。またバッテリーの持ちも
少し短いような。一日の運動会では、使い方にもよるのでしょうが、正味3時間の撮影ギリギリで予備が必要です。また、日中の太陽の下では、液晶モニターだけでは思ったより撮影しにくくソニーのようにファインダーがあるとよかったかなと思いました。買うまえからわかっていたことですが。これ以外はあまり不満はないですし、いいカメラかと思います。あと、バッテリーの充電ですが、本体経由でしかチャージできないので、別売のバッテリーチャージャーでも発売してくれるといいかなと思います。
37位
23位
- (0件)
0件
2025/8/25
2025/8/下旬
アクションカメラ
4K
○
70分
52.9g
【スペック】 撮像素子: 1/1.28型
液晶モニター: 2.5型(インチ)
焦点距離: 14.27mm
F値: F2.85
メモリー静止画記録形式: JPG/DNG RAW
夜間撮影機能: ○ 手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ○
音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB 2.0 Typ-C
記録メディア: microSDカード(最大2TB)
防水性能: 10m
耐低温性能: -20℃
【特長】 1/1.28型センサーで高画質4K 60fpsの小型アクションカメラ。多機能なフリップ式タッチスクリーン搭載「アクションポッド」を備えている。 低光量でハイライトを作成できる「PUREVIDEOモード」、編集の必要がない「ポートレートモード」を搭載。 標準キットに加え、「ピボットスタンド」「クイックリリースマウント」「三脚付きミニ自撮り棒 2.0」が付属。
21位
24位
4.09 (34件)
453件
2017/4/11
2017/4/21
ハンディカメラ
フルハイビジョン
30倍
○
115分
190g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/5.8型 総画素数: 251万画素 動画有効画素数: 229万画素 静止画有効画素数: 229万画素 デジタルズーム: 350倍 液晶モニター: 2.7型(インチ) 焦点距離: 26.8mm〜804mm F値: F1.8〜F4 付属バッテリー: NP-BX1 最低被写体照度: 3ルクス 手ブレ補正機構: 光学式 内蔵マイク: ズームマイク 2ch インターフェース: AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア: 内蔵メモリー (32GB)、microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ
【特長】 軽量・コンパクトなボディに、手持ちでも高度なブレ補正効果を発揮する「光学式手ブレ補正」機能を搭載したデジタルHDビデオカメラ。 長時間記録が可能な32GBの内蔵メモリーを搭載。運動会や旅行など、大切な思い出をたくさん撮影できる。メモリーカードへの動画記録やダビングにも対応。 自動で1本のBGM付きショートムービーを仕上げてくれる「ハイライトムービーメーカー」機能では、思い出に残る作品を簡単に作り、MP4形式で楽にシェアできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高性能
【デザイン】基本形で良い
【画質】このクラスでは上位
【操作性】三脚のベースを取り付けると液晶パネルの開閉に干渉するのが惜しい。
【機能性】必要十分
【バッテリー】必要十分
【携帯性】持ち運びにちょうどいい
【液晶】必要十分
【音質】5メートルぐらいなら必要十分のマイク性能
【総評】一昔前のビデオカメラでは考えられないほど高性能です。
5 携帯性抜群のビデオカメラ
【デザイン】
以前のハンディーカムと比べて、とても軽くコンパクトで良い
【画質】
凄く良い訳ではありませんが、金額も安く必要充分かと思います。
【操作性】
シンプルで使いやすいです
【機能性】
必要最低限の機能はあるので満足です
【バッテリー】
まだ長時間撮影してませんが、相応に良いと思います。念の為サブバッテリーと充電器は別途購入しました。
【携帯性】
小さくて軽くとても気に入ってます!
【液晶】
コンパクトな代償で液晶も小さいですが、そこそこ確認も出来て良かったです。
【音質】
普通に良いです。
【総評】
お値段以上に感じました!
43位
31位
- (0件)
3件
2025/10/29
2025/10/28
アクションカメラ
8K
○
105分
165g
【スペック】 撮像素子: 1/1.8型
焦点距離: 6.4mm
F値: F1.95
メモリー静止画記録形式: DNG
手ブレ補正機構: ○
360度カメラ: ○ タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ○
外部マイク入力: 3.5mmマイクアダプター(別売)
音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB 3.0 Typ-C
記録メディア: microSDカード(最大1TB)
防水性能: 15m
耐低温性能: -20℃
【特長】 軽量でポータブルな8K360度全景カメラ。デュアルレンズにより、あらゆるアングルやハイライトを8K30fpsで捉える。 録画ボタンを押すだけで撮影、後からアプリのリフレーミングツールでベストアングルを選べる。アダプティブトーンによりクリアで自然な動画を作れる。 HDRモードで日中の手ブレ補正撮影が可能。予備バッテリー×1、114cm「見えない自撮り棒」×1、レンズキャップ×1を同梱。
26位
34位
4.17 (11件)
39件
2024/6/14
2024/6/13
アクションカメラ
4K
○
140分
39.1g
【スペック】 液晶モニター: 2.2型(インチ)
焦点距離: 16mm
F値: F2.8
メモリー静止画記録形式: JPG/DNG
手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 内蔵マイク×2
音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB 2.0 Typ-C
記録メディア: 内蔵メモリー (128GB)
防水性能: 10m
耐低温性能: -20℃
【特長】 タッチスクリーンを備えたアクションポッドが付属し、ハンズフリー撮影ができる4K対応小型アクションカメラ。ストレージは128GB。 IPX8の防水機能により水深10mまで撮影が可能(カメラ本体)。「FlowState技術」が滑らかなビデオキャプチャを実現する。 2基の内蔵マイクによりクリアな音声を実現。HDR、タイムラプス、タイムシフトなどの多彩な撮影モードに対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5 界隈に蔓延る日本製品信者の解体
子育て用に購入しました。DJIからはミラーレスが出るかもしれないとの噂です。
insta 360では、撮る事自体を目的とせず、撮った先に焦点を当てた製品が多く出ており、本製品もとても良かったです。正直、日本製品がシェア高い(高かった)オーディオや携帯、時計などはappleなどエコシステムが強い会社に取られてしまいました。カメラ界隈も独りよがりな雰囲気で宗教戦争に明け暮れているので、先は長くないと感じます。
5 youtuberほど動画編集しない方こそこれを買うべきかも。
※2025.5.29 加筆・修正しました。
【デザイン】
携帯性に全振りしたとはいえ、使いやすい。もちやすい。設計思想が秀逸。
磁石等で付属品を取り付けるが、ちょうどよい磁力。
【画質】
この小ささでかなりの綺麗さ。最小クラスで最強。暗所は弱い。
【操作性】
ボタンは押しやすい。ただし初動タイムラグあり。
タッチパネルの反応は良い。
【機能性】
自撮りしやすい、機能は豊富。インターバル撮影が楽しい。
【バッテリー】
本体併用で2時間程度、カメラのみで30分程度。インターバル撮影なら2時間は持つ。
【携帯性】
神。DJI pocket 2も持っているけど、これは基本ハンズフリー。
【液晶】
大きいし見やすい。画面はテキパキ動くほうだと思う。
【音質】
悪くないけど、別途ラベリアマイクなどがあるほうがいいと思う。
【総評】
GoPro HERO7 → DJI pocket2、Insta360 X3を現在併用中で今回こちらのカメラをyoutube見ていて衝動買い・・・してしまいました。
動画を撮りはするんですけど、編集がとっても面倒で、普段は撮ってそれっきりになっていました。以前はマメに動画編集していたんですが、youtuberみたく動画をアップするわけでもないので、撮ったら撮りっぱなしで何もせず・・・私のようなズボラにこそこのカメラ刺さります。
・Insta360で提供されているアプリが結構動画作成を自動でやってくれる
・インターバル撮影が秀逸
・ハンズフリーで撮影することを前提としているカメラである
この3点に惹かれて買いました。
実際、ショート動画ならスマホで済んでしまいますけれども、Vlog撮影で片手を塞ぎたくないシチュエーションのとき結構ありませんか。
私はDJI Pocket2で片手が塞がってしまいたくないと思いinsta360 X3をリュックなどに固定する方法で360度撮影してみたんですが、360は専用アプリを使わないと編集できない(編集はしやすい)ため、もっと手軽にハンズフリーになる方法はないかと考えていました。
DJI Pocket2を首から提げて固定するものを買って使っているんですが、どうしても「撮ってます」感が出てしまうため、もっと自然に撮りたいと思っていたときに出会ったのがこちらのカメラです。ペンダントタイプのホルダーはとても便利ですし、帽子のつばに取り付けるアタッチメントもとても便利です。
カメラをドック本体に取り付ければ普通のアクションカムとして長時間撮影できます。さっと離して適当なところでマグネットで取り付けて使うこともできるというのも本当に便利です。
SDカード媒体で録画保存ではなく本体のみで録画保存となりますが、これがかえって良いです。強制的に動画を一度チェックしたり外部へ転送する手間が発生するので、だったらついでに編集や取捨選択をやろうという気にさせてくれます。外部媒体に録画すると、取り換えれば済んでしまうので、無編集の撮っただけSDが引き出しにいっぱいあるズボラな状態から脱出できました。
61位
51位
4.42 (2件)
70件
2023/6/28
2023/7
アクションカメラ
○
170分
35.5g
【スペック】 液晶モニター: 2.2型(インチ)
焦点距離: 11.24mm
F値: F2.2
メモリー静止画記録形式: DNG
手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオマイク
LOG撮影: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB-C
記録メディア: 内蔵メモリー (32GB)
防水性能: 5m
耐低温性能: -20℃
カラー: ホワイト
【特長】 多彩なアクセサリーでハンズフリー撮影ができる小型アクションカメラ(32GB)。2.2型フリップ式タッチスクリーンを搭載した「アクションポッド」が付属。 IPX8の防水機能により水深5mまで撮影が可能(カメラ本体)。「FlowState」手ブレ補正と360度の水平維持機能に対応する。 2基の内蔵マイクによりクリアな音声を実現。タイムシフト、スローモーション、タイムラプスなどのモードに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 【作例有】本当のアクションカメラの良さは享受できる
■昨年8月に撮影した作例
https://youtu.be/8F5XhhY_aOc?si=-Yh7a8dktz-r2U1D
【デザイン】
白い筐体は夏場のTシャツに付けた際は目立たないですが、黒いコートや帽子に付けた際はもちろん目立ちます。
なるべく目立たないデザイン、カラーを望みますが使用状況によりけりかと。
アクションポッドは大型化しましたが、白いGoProとして周りの評判は良いです。
【画質】
筐体のサイズを考えるとかなり良いです。
もちろん、他のアクションカメラに画質が劣ることはありますが、その分筐体が大きかったり重かったりするので、トレードオフです。
日中撮影はこちらを利用し、夜はOSMOpocketを使うなど、使い分けするのが良いと思います。
【操作性】
基本的にはマグネットペンダントで胸に付けっぱなし。ボタンを押して撮影開始、停止のみなので、操作は簡単です。
アクションポッドから細かな設定は行えますが、画面は小さいので、設定しやすいかと言わられるとたまに誤操作もあります。
【機能性】
水平維持やタイムラプスなど、やりたいことは一通りできます。
アプリの動画編集機能も、SNSにあげたり、友人や家族にサクッとシェアする際は便利です。
【バッテリー】
もう少し持ってくれるとありがたいです。
40分くらいで切れてしまうので、度々アクションポッドで充電します。
しかし、こちらも筐体の大きさとトレードオフなので充分です。
【携帯性】
本機種の1番のメリット。それはこの携帯性です。
両手フリーでボタン1つで簡単に撮影できるのは、このシリーズのカメラのみ。go2より少し大きいですが、その点は問題なかったです。
【液晶】
本体に液晶はありません。
アクションポッドの液晶は小さいので、見づらいですが、画角確認などには必要充分かなと思います。
【音質】
こちらは思ったより、良かったです。
よくもこんなに小さな筐体に高音質なマイクを詰め込めたものです。
ひと昔前のデジカメよりは確実に良いかと。
しかし、風などが吹くと使い物にはならないので、そこは割り切りです。
【総評】
値段が一気に高くなりましたが、ウェアラブルカメラとしての完成度は高まっていると思います。
GoProやDJIアクションといったアクションカメラは競合として比べられることがありますが、身に付けた時の違和感の無さは唯一無二で、比較対象にはならないと思います。
とりあえず身に付けておいて、撮影したいタイミングで準備不要で撮影開始ができるという点が、とんでもないメリットになっており、撮影の幅をかなり広げてくれるカメラです。
4 コンパクト、手軽、スマホアプリも快適
磁石で胸元に装着できるのと、ワンボタンで録画ができる手軽さ。
またスマートフォンアプリでの編集のやりやすさが快適。
80位
58位
4.00 (1件)
39件
2024/6/14
2024/6/13
アクションカメラ
4K
○
140分
39.1g
【スペック】 液晶モニター: 2.2型(インチ)
焦点距離: 16mm
F値: F2.8
メモリー静止画記録形式: JPG/DNG
手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 内蔵マイク×2
音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB 2.0 Typ-C
記録メディア: 内蔵メモリー (64GB)
防水性能: 10m
耐低温性能: -20℃
【特長】 タッチスクリーンを備えたアクションポッドが付属し、ハンズフリー撮影ができる4K対応小型アクションカメラ。ストレージは64GB。 IPX8の防水機能により水深10mまで撮影が可能(カメラ本体)。「FlowState技術」が滑らかなビデオキャプチャを実現する。 2基の内蔵マイクによりクリアな音声を実現。HDR、タイムラプス、タイムシフトなどの多彩な撮影モードに対応している。
この製品をおすすめするレビュー
4 このカメラでしか撮れないものがある
親指サイズのカメラです。
幼い子供やラジコンやペットに付けると良い感じの動画が撮れます。
64GBを購入したのですが、容量足りるかな?って心配になっちゃうので128GBを購入すれば良かったです。メモリーカードは使えません。
カメラのシステムで使用されている分もあるので、実際に使えるのは64GBより少ない。
バッテリーもカメラ単体では38分しか持たないので、子供に装着したあとバッテリー残量大丈夫かな?って心配になりますw
こまめにアクションポッドで充電します。
あとセンサーサイズは1/2.3インチしか無いので、スマホのメインカメラより画質が悪いです。
夜間の撮影は不得意です。
画質とバッテリー持ちの悪さは本体の小ささとトレードオフなので仕方ないですね。
本体にねじ込み式のフィルター(レンズプロテクター)が標準装備されていて、別売りのNDフィルターに交換できます。
磁気ペンダントで簡単に子供に装着できて子供目線の動画が撮れるので本当に面白いカメラです。
買ってよかったと思います。
編集もinsta360アプリで簡単に出来ます。
中華カメラなだけあって、アリエクでアクセサリ類が安く手に入るのも良いところ。
でも親指サイズの小ささが必要なければ、1/1.3型センサー搭載のOSMO ACTION 4とか買った方が良いです。
デジカメの世界ではセンサーサイズの大きさ≒画質の良さみたいなところがあるので。
214位
67位
- (0件)
0件
2023/12/12
-
アクションカメラ
フルハイビジョン
○
100分
75g
【スペック】 撮像素子: CMOS
液晶モニター: 1.5型(インチ)
F値: F2.5
メモリー静止画記録形式: JPEG
手ブレ補正機構: ○
内蔵マイク: ○
Wi-Fi: ○ インターフェース: miniUSB2.0/miniHDMI
記録メディア: microSDHCカード(最大32GB)
カラー: ホワイト系
【特長】 200万画素CMOSセンサー、1.5型TFTパネルを搭載した、フルHD 1080P対応アクションビデオカメラ。 レンズはF2.5 120度アングル、フォーカスはf(焦点距離)=3.4mm。miniUSB端子、miniHDMI出力端子、マイクロSDカードスロットを装備。 USBケーブル、ハンドルポール固定パーツ、ヘルメット固定パーツ、マウント×4、粘着シート×2、保護ケースが付属。
88位
67位
- (0件)
156件
2025/9/10
2025/9/ 9
アクションカメラ
8K
○
180分
177.2g
【スペック】 撮像素子: 1/1.3型
液晶モニター: 2.5型(インチ)
焦点距離: 13mm
F値: F2.6
メモリー静止画記録形式: JPG/DNG RAW
夜間撮影機能: ○ 手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 内蔵マイク×3
外部マイク入力: 3.5mmマイクアダプター(別売)
LOG撮影: ○ 音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB 3.0 Typ-C
記録メディア: microSDHCカード、microSDXCカード(最大1TB)
防水性能: 12m
耐低温性能: -20℃
40位
72位
3.87 (12件)
420件
2021/11/30
2021/12/16
ハンディカメラ
4K
20倍
○
100分
355g
【スペック】 撮像素子: MOS 1/2.3型
総画素数: 829万画素
動画有効画素数: 829万画素
静止画有効画素数: 829万画素
デジタルズーム: 250倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 30.8mm〜626mm
F値: F1.8〜F3.6
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: VW-VBT190-K
最低被写体照度: 0ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク
外部マイク入力: ステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ インターフェース: microUSB2.0/AV出力/microHDMI
記録メディア: 内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 約355gの小さくて軽いデジタル4Kビデオカメラ。軽量・コンパクトなので気軽に高画質な4K撮影が楽しめる。 撮った後から補正ができる「あとから補正」を搭載し、初心者でも安心。内蔵メモリーは64GB。 本製品と対応の「ディーガ」を接続し、「ディーガ」の「取込」ボタンを押すだけで、撮影データをワンタッチで取り込める。
この製品をおすすめするレビュー
5 結婚式で嫁撮影のために購入しました。
1時間ほどある教会の結婚式用に購入しました。
綺麗に着飾った嫁の姿を鮮明に記録したかったので4K仕様のこのビデオカメラを昨年、
まだ高価だったときに購入しました。
ただ、当時の口込みに音だけ鮮明に拾えない、みたいなのがありましたので、付属マイクを別途かいました。これと別途三脚を購入し、結婚式に臨みました。
1時間の結婚式と披露宴の最初の20分まで備え付けのバッテリーで持ちました。
音も映像にも満足です。映像はきれいなので、断面から写真が作れるくらいだと思いました。
綺麗な嫁も親族もばっちし撮れたので満足です。
予備のバッテリーは最後まで買いませんでした。
5 簡単にキレイな動画が撮れます。
コンパクトな大きさで女性にも使いやすく、簡単にキレイな動画が撮れます。
白色のボディカラーの質感がもう少しあればと思います。
98位
80位
4.43 (7件)
66件
2014/10/ 7
2014/10/24
アクションカメラ
フルハイビジョン
○
85分
48g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.3型
総画素数: 1680万画素
動画有効画素数: 1190万画素
静止画有効画素数: 1190万画素
焦点距離: 17.1mm〜21.8mm
F値: F2.8
付属バッテリー: NP-BY1
最低被写体照度: 6ルクス 手ブレ補正機構: 電子式
Wi-Fi: ○ NFC: ○ インターフェース: マイクロUSB
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ
防水性能: ○
カラー: ホワイト系
【特長】 従来モデルに比べて約30%の小型・軽量化を実現し、IPX4相当の防滴性能を備えたデジタルHDアクションカメラ。装着しやすく、持ち運びにも便利に使える。 暗所でも鮮明に撮れる総画素数約1680万画素の「Exmor R CMOSセンサー」、高精細な再現を実現する画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載している。 秒間120コマのハイスピード撮影、時間の経過を表現できる「インターバル静止画記録」、約1190万画素相当、画角170度の高画質な静止画モードなどを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 まだまだ使えるアクションカメラ
【デザイン】
小型でアクションカメラとしてはカッコイイと思う。
【画質】
10年前の機種だが、スキー用ならまだまだ使える画質だと思う。
【操作性】
スキーグローブを着けていても操作できるが、小型化によりボタンが少ないため、
設定などを事前に決めておき、録画だけの操作であれば、スキー中でも問題ない。
【機能性】
こだわった撮影ではなく、録画・撮影できれば良いので、昨日としては十分だ。
【バッテリー】
小型化の影響で、バッテリーもかなり小さくなり、予備電池は必須だ。
弱ったバッテリーを極寒で使うと、すぐ電源が落ちるようになる。
【携帯性】
小型化により、携帯性はとても良い。
【液晶】
腕に装着するタイプのリモコンとセットで使用しているが、液晶画面は小さく、
録画できているかを確認する程度なので、あまり期待しない方が良い。
【音質】
専用の防水ハウジングに入れて撮影しているが、正面向いてスキー滑走で追いかける撮影なら、
風切り音は気にならない。
ただし、横向いて撮影すると、時々風切り音が入る。
【総評】
10年以上前の機種で、久々に今シーズンのスキーで使用したが、まだまだ使える感じだった。
スマホの方がキレイな動画を撮影できると思うが、スキー中だと寒いので、アクションカメラはやはり便利だと思う。
5 コンパクトで写りも十分です!
画像を添付して再レビューです。
スキーの撮影のため、FDR-X1000Vを所有していましたが、ヘルメットに装着用として小型軽量のこの機種を追加購入しました。
なんといってもこの小ささと軽さ(本体48g、電池込みでも63g)に電子式手ブレ補正機能が付いて120pのスーパースローでフルハイビジョン撮影ができる本機は他のどの機種よりも優れていると思います。
実際にヘルメットに装着してスキー撮影をしてみると、電子式手ブレ補正はしっかりと効くし、解像度や色の感じも申し分ないと感じました。
ライブビューリモコンRM-LVR2を使ってモノポッドに付けたFDR-X1000Vとの2台同時撮影も全く途切れたりすることなく作動良好で、スキーをやりながらの操作もストレスなくできました。
バッテリーも小さいので持つかどうか若干心配でしたが、こまめに電源をOFFにしながら使えばスキーの撮影は1日分は持ちました。耐低温設計なので寒冷地でも容量が低下する心配もありませんでした。
こんなに使い勝手がいいならもう1台買ってもいいなと思ったぐらいです。残念ながら生産完了ですが、4Kとか光学式手ブレ補正とか付けてでっかくするぐらいなら、小型軽量を追求したこの製品を生産続ければいいのになと思いますね。
強くお勧めできる機種だと思います。
54位
80位
4.12 (33件)
529件
2016/1/ 7
2016/1/21
ハンディカメラ
フルハイビジョン
50倍
○
140分
266g
【スペック】 撮像素子: MOS 1/5.8型
総画素数: 251万画素
動画有効画素数: 220万画素
静止画有効画素数: 220万画素
デジタルズーム: 500倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 28mm〜1740mm
F値: F1.8〜F4.2
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: VW-VBT190-K
最低被写体照度: 1ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 2chステレオ(ズームマイク機能あり)
Wi-Fi: ○ インターフェース: microUSB2.0/AV出力/miniHDMI
記録メディア: 内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 光学50倍ズームに対応したフルハイビジョンビデオカメラ。 速いフォーカススピードと高い追従性能・捕捉性能を誇る「HDハイプレシジョンAF」を搭載し、動く被写体にも素早くピントが合う。 「HDR動画モード」では、映像の明暗差を補正し、白飛びや黒つぶれを抑えた自然な明るさの映像を記録できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 手ブレ機能が良
10年振りにカメラ購入、コンパクトで画質のが良くて早く買い替えたら良かったなーと思いました。
5 運動会などに
子供の運動会などの学校行事に購入しました。
JVCのビデオカメラを所有していましたが、バッテリーが持たなくなったので買い換えです。
まず、この価格(3万円台)でこの性能はコスパ良すぎです。
Wi-Fiやワイプ対応、90倍ズームなど、かなり満足度が高いです。
購入動機はズームです。
ジョーシン(リアル店舗)で色々比較しましたが、最もズームが良かった機種にしました。
バッテリーも問題なく、かなり満足度が高いです。
唯一足りないと感じるのは「4k」でしょうか?
これで4kなら神ですね(笑)
199位
90位
4.00 (2件)
70件
2023/6/28
2023/6/27
アクションカメラ
○
170分
35.5g
【スペック】 液晶モニター: 2.2型(インチ)
焦点距離: 11.24mm
F値: F2.2
メモリー静止画記録形式: DNG
手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオマイク
LOG撮影: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB-C
記録メディア: 内蔵メモリー (64GB)
防水性能: 5m
耐低温性能: -20℃
この製品をおすすめするレビュー
4 悪くはない
正直、2025年に購入するのはオススメしませんが、
優れたパフォーマンスを備えた小型アクション カメラだと思います。
長所:
・超コンパクト サイズ
・手ぶれ補正
・録画品質(特に明るい場所は良い)
・マグネット式で多用途
(付属のアクセサリを使用すると、さまざまな方法で取り付けることができます)
・ケース(アクションポッド)を使用した場合の優れたバッテリー寿命
短所:
・本体がやや熱くなりやすい
・4K撮影に対応していない
・価格が今となっては高めかな
183位
96位
4.53 (4件)
12件
2012/3/22
2012/4/25
ハンディカメラ
フルハイビジョン
5倍
○
55分
162g
【スペック】 撮像素子: MOS 1/2.33型 総画素数: 1440万画素 動画有効画素数: 1190万画素 静止画有効画素数: 1430万画素 デジタルズーム: 120倍 液晶モニター: 3型(インチ) 焦点距離: 40mm〜240mm F値: F3.5〜F3.7 メモリー静止画記録形式: JPEG 付属バッテリー: VW-VBX070-W 最低被写体照度: 4ルクス 手ブレ補正機構: 電子式 インターフェース: USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア: 内蔵メモリー (64MB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 用途を選ぶ機種
運動会撮影に使用しました。
■良い所
持ちやすく徹底的に軽量。電池装着ストラップ付けて200グラム以下。軽すぎて手ブレるかも。
小さい。ビデオカメラなのに丸っこくなく感覚的には薄い。ポケットに入る。
屋外は綺麗で鮮明。運動会撮影によい。操作もかんたん。
小さいのにそこそこズーム、15倍(HD画質保持)。
デジカメにもなります。動画からカット写真もできます。(やったことない)
■よくないところ
本体充電、付属電池1パック30分程度。電池メモリ減るのが10分弱ごとかな。
屋内の蛍光灯下では暗めになる。
ピントを合わせがコンデジより遅い時がある。
録画ボタン押し後、2秒程度のシークタイムがある。普通かどうかわかりませんが。
あたりまえだが、自立しない。三脚の穴はあります。
オートでは現在の設定選択状況が表示されない。(オートの確からしさが判定できない。)
特殊形状と軽さで落とす危険大。レンズカバー外すとき、充電接続するときなどストラップ必須。いつかきっと落とすぞこれは。
■その他のこと
電池パックは携帯電池パックと同じくらいの大きさなので持続時間が短いのはしょうがないと思う。
アマゾンで2個1,000円以下で社外品を販売しているので購入予定。これで持続時間は解決。
あと、もちやすい形状のうらがえし欠点なのですが、グリップ部分とレンズ方向が90度でないため、感覚的な角度がつかみにくい。モニタを見続けないと少しずつ画面が上向きになる。片手でテキトーに録画しながらリアル観戦をするといつの間にかモニタから被写体が抜けていることがあります。わかりにくい説明で恐縮ですが、使うとわかります。要は慣れが必要です。それこそエアガンの様に照準があるとよかったかも。
録画ファイル形式はMP4なのでウインドウズPCでダブルクリックすぐ再生できます。
テレビ画面に接続中はディスプレイを閉じてもスタンバイ(簡易電源オフ)にならないといいのに。
■締めくくり
家庭の動画分野はコンデジの動画で賄うことも十分可能ですが、運動会のように動きや音がメインの思い出では撮影技術、場所そのものに左右されてしまうと思いました。やっぱり運動系を写真素人が撮るのはむずかしいんです。あと、夫婦で役割分担できるのでビデオカメラを購入しました。
年に1〜2回使う程度。録画できれば良い程度であるのならこれで十分かと。
やっぱり十分でした。
5 スナップ動画に
【デザイン】
満点です。質感もこれ以上は必要ないと思います。
【画質】
昼間ならとてもきれいですが、夕暮れから夜間はノイズが多いです。
普通のビデオカメラ並みとは言えませんが、用途の違うビデオカメラなので買いました。
【操作性】
片手だけだと押しづらいボタンもありますが、イラつくほどではありません。
手振れ補正は
横型ビデオカメラの感覚になれていると、効きが悪いです。
でも
今まで携帯とかで動画を撮っていた人には十分です。
【機能性】
バッテリー充電が本体。
繋げばすぐに充電なので便利ですが、コネクタ差すところの開閉蓋が弱そうで折れそうです。
もうすこし頑丈さが欲しかったです。
【バッテリー】
元々がスナップ動画向けなので、長時間はバッテリーを大きくするだけなので意味ないでしょう。
予備バッテリーは最低であと二つくらいあると便利です。
【携帯性】
ポケットに入れられるので、さっとだしてさっと撮る!
やっぱりこれでしょう!
【液晶】
十分です。
【音質】
十分ステレオです。
【総評】
パナソニックのマニュアル操作もできる大きめのビデオカメラ。
ソニーの小さめのハンディカム。
コダックのポケットビデオカメラ。
そして
今回は用途に応じて、この機種の購入になりました。
海外とかで、デジタル一眼レフカメラを持っていくので
ポケットには、これを忍ばせます。
140位
96位
4.19 (20件)
840件
2016/6/20
2016/6/24
アクションカメラ
4K
○
50分
89g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.5型
総画素数: 857万画素
動画有効画素数: 818万画素
静止画有効画素数: 818万画素
デジタルズーム: 3倍 焦点距離: 17mm〜32mm
F値: F2.8
付属バッテリー: NP-BX1
最低被写体照度: 6ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
内蔵マイク: ステレオマイク
外部マイク入力: ステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ NFC: ○ インターフェース: マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ
カラー: ホワイト系
【特長】 激しいブレも抑えて撮影できる「空間光学ブレ補正」機能を搭載し、ハイスピード撮影時のブレ補正にも対応する4Kアクションカメラ。 解像力・コントラスト・色再現性にすぐれた「ZEISSテッサーレンズ」を搭載。画面周辺部の歪みを軽減した自然な映像を実現する。 腕に装着できるベルトや、三脚ネジ穴対応のマウントアダプターを同梱。小型ライブビューリモコンでカメラを離れた位置から操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 綺麗に撮れます
【デザイン】
薄くボディーも白なので清潔感があります。
ボタンなども出ていないのでスッキリデザイン。
【画質】
ウェアラブルカメラですが画質はいいです。
色も鮮やかで天気のいい日の撮影は一段と鮮やかに映る気がします。
雪山での撮影が多かったですが雪の真っ白な中でもつぶれることなく綺麗に映っています。
【操作性】
ボタンも少ないので簡単です。
【機能性】
色々モードなどありますが、普通の撮影だけしかしていません。
防水ケースをつけなくてもある程度は防水が効くので手軽に水辺で使えます。
【バッテリー】
連続撮影では長持ちしませんが、所々撮影なら1日持ちました。冬でも極端に時間が短くなることはありません。
【携帯性】
本体だ気なら小さくてポケットに入り便利です。
【音質】
カメラ周りの音は割れることなく拾ってくれます。
防水ケースを使っていてもある程度は音声が入ってくれます。
【総評】
Goproと比較ですが本体も薄く扱いやすいです。横か縦かで好みが分かれると思います。
バイク、スキーで使用していますが映像もよく満足しています。
もう少しアタッチメントが充実すればなぁ。
5 生産完了・・・・(TT)
HDR-AS100Vを2014年からつかっていました。
ほぼすべてのドライブ旅行は、これで撮っていましたが、
修理回数も4回以上になり(録画ボタンがダメになる)
そろそろ交換と思っていたところにX3000の生産完了情報・・・
新品在庫がほぼなく、結果立川の量販店で購入しました。
操作方法含め、ほぼAS100Vと同じなので迷うことなく
つかえました。
初代から最新(といってもかなり古いですが)の差は
すごいですね!手振れ補正・画質含め非常に満足です。
AS100Vでは、ドライブ中(8時間連続撮影)ずっと使っていても
落ちることなくつかえていましたが、X3000での結果は
次回のドライブまでお預けです。(^^;
海外製に市場をうばわれ、今後新モデルはでなそうですが、
大切に使っていきたいと思います。
まだ市場に新品があったら予備機として、2セット位購入しようかとも
考えております。(^^)
142位
96位
4.14 (6件)
72件
2017/1/10
2017/1/20
ハンディカメラ
フルハイビジョン
30倍
○
325g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/5.8型
総画素数: 251万画素
動画有効画素数: 229万画素
静止画有効画素数: 229万画素
デジタルズーム: 350倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 26.8mm〜804mm
F値: F1.8〜F4
付属バッテリー: NP-FV50A
最低被写体照度: 3ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ズームマイク 5.1ch/2ch
外部マイク入力: ステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ NFC: ○ インターフェース: マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ
記録メディア: 内蔵メモリー (64GB)、microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ
【特長】 走りながらでも安定した映像を撮影できる手ブレ補正機能を搭載したデジタルHDビデオカメラ。プロジェクター内蔵モデル。 動画撮影時のズーム倍率は、光学30倍(デジタル350倍)、全画素超解像60倍。5.1chマイクによる音声記録にも対応。 64GBの内蔵メモリーやWi-Fi/NFCを搭載。無料アプリでモバイル端末と連携し、リモート操作や撮影映像の転送ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトプロジェクター
撮った画像をすぐにその辺で皆と見れるのが、便利で撮影したかいがあります。手ぶれ補正機能も優れているので、気軽に撮れやすいです。
5 良かった。
価格も使いやすさも、何も問題ないです。商品のスペック等詳しい内容はわかりません。
44位
105位
4.16 (76件)
1120件
2018/9/21
2018/9/27
アクションカメラ
4K
○
116g
【スペック】 液晶モニター: 2型(インチ)
メモリー静止画記録形式: JPEG/RAW
夜間撮影機能: ○ 手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 3
外部マイク入力: 3.5mmマイクアダプター(別売)
音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB-C/マイクロHDMI
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
防水性能: 10m
【特長】 ジンバル並みの安定化機能を搭載したアクションカメラ。動きを予測してブレを補正することで、滑らかな映像を撮影する。 ハウジングなしでもすぐれた耐久性と10mの防水性を発揮。「GoPro写真」「GoProビデオ スタート」などの音声コマンドにより、ハンズフリー制御が可能。 「スーパーフォト」により、自動的に写真撮影を行う。HDRやローカルでのトーンマッピング、ノイズ低減などの機能で写真を最適化する。
この製品をおすすめするレビュー
5 「GoPro Hero 9 と比較して」
「GoPro Hero 9 と比較して」
釣り動画撮影の為、GoPro Hero 9を購入。
定点撮影用・長男用にもう一台買おうか悩んでたところ、
中古のGoPro Hero 7 Blackの出物があり購入。
【デザイン】★★★★★
シンプルで機能的なデザイン。
【画質】★★★★☆
GoPro Hero 9 よりは多少解像度が悪いが、十分良い。
【操作性】★★★☆☆
GoPro Hero 9 よりタッチパネルの反応が良い。
【機能性】★★★☆☆
GoPro Hero 9 よりは機能が少ないが、普通に撮影するには十分。
【バッテリー】無評価
モバイルバッテリーでの外部給電でしか使用しておらず無評価。
【携帯性】★★★★☆
十分に小型だが、マウント用ケースが別途必要なのは多少不便。
【液晶】★★★★☆
GoPro Hero 9 のような前面カラー液晶はないが、普通に撮影するには十分。
【音質】★★★★☆
特に不満無し。
【満足度】★★★★★
中古で購入したが、GoPro Hero 9と比較しても、
十分使える性能で、コスパ最強でした。
もしかしたら、中古GoPro Hero 6 Black でもいいかもしれない。
5 雑に使える旅カメラ
【デザイン】
最新モデルと比較しシンプルな形状でよい
【画質】
やはり3世代前なので、比較すると気になるが、
メモとしての動画というか、クリップ撮影などには
全くの問題はなし
【操作性】
こころなしか最新モデルよりも動作が軽い?
【機能性】
タイムラプス他の機能は使用していない。
【バッテリー】
40分程度で切れてしまう。
スペアを3本ほどもち、ポータブル充電器で充電しながら移動が多かった。
【携帯性】
このサイズ感は最高。
またカバーをつけても大きくならないのが良い。
【液晶】
前面の液晶で自撮りが確認出来ないが、
画角が広く、コツを覚えれば見なくても自撮りは可能。
裏面の液晶の画質の視認性も問題なし。
【音質】
お世辞にも良いとは言えず、前面背面の切り替えも必要。
【総評】
サイズ感と機動性が最高。
120位
118位
3.20 (7件)
40件
2017/2/23
2017/5/26
アクションカメラ
4K
○
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.3型×2
液晶モニター: 1型(インチ)
F値: F2.4
メモリー静止画記録形式: JPEG
付属バッテリー: LB-080
手ブレ補正機構: 電子式
360度カメラ: ○ 内蔵マイク: ○
Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ NFC: ○ インターフェース: micro USB2.0/micro HDMI
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
防塵性能: ○ 耐衝撃性能: ○ 耐低温性能: -10℃
カラー: ホワイト系
【特長】 本体の前後に画角が異なる2種類のレンズを搭載し、1台で360度全天球撮影が可能な4K対応アクションカメラ。 撮影モードは、2つの広角レンズを使った「VRモード」、画角155度のレンズを使った「FRONTモード」、画角235度のレンズを使った「GLOBALモード」の3種類。 2mの耐衝撃性能、IP6X相当の防じん性能、IPX5相当の防滴性能、-10度までの耐低音設計が施されている。
この製品をおすすめするレビュー
4 THETA SCからの乗り換え
THETA SCとの比較になっちゃいますが、
迷っている方の参考になればと思います´`*
【画質】【音質】
4kだけあってやっぱり良い
音も、詳しくはないが綺麗にとれている
Kodak PIXPRO 4KVR撮影↓昼
https://youtu.be/fCVxnbHvaiM
夜↓
https://youtu.be/Nd4-Azur02A
THETA SC撮影↓
https://youtu.be/hJiovV-XOTI
【操作性】
三脚つけずに本体のみだと、シャッター押すと手が写り込む
THETAは手持ち部分が有るのでそんなに気にならない
【機能性】
保存がmicroSDなのが◎
レンズも傷付いたら変えれるのが◎
防滴なのも◎
THETAも多少の雨・雪なら耐えていたが、プールで使う気にはなれず…
ちなみに…数ヶ月使ってアプリとの連動が悪くなり、初期不良?で修理願いをしたところ、再現不可として返ってきた
が、レンズの傷は治ってた(笑)
その後順調にアプリと連動している◎
【バッテリー】
予備のバッテリーパックがあるので気にせず使える
ただ、台湾にて本体使用で充電出来ず
バッテリー充電器を持って行ってなかったので
手持ちのモバイルバッテリーで充電
【携帯性】
小さくて良いが、ゴロンとしているのでポケットに入らないのが残念
THETAはスマートだったので…
【総評】
THETAが4KじゃなかったのでKodakに乗り換えましたが、4Kのシータが出た今、揺れています(笑)
でもやっぱり、バッテリーと保存容量を考えるとPIXPROでいいかな〜
防水ケース、いつ出るんだろ。待ちわびてるんですが
4 再現性の低いトラブルはあるものの、なんとか使えそう。
雨天以外の車外車載カメラにも使える可能性を考え、KeyMission360と比較してマイク端子が有ることを選択理由として購入しました。
先日ファームウェア書き換えも無事終わり、ただいまTEST撮影を繰り返しています。
Youtubeに動画を置いておりますので、お暇があればどうぞ。→ https://youtu.be/wTMSRlOlZlU
【デザイン】
レンズプロテクターが非常に目立つデザインで、一目見たら特殊カメラだとみなさん分かるようで、トヨタ車体のコムスという電気自動車に積んで走り回っているのも相まって、コンビニ駐車場で必ず声を掛けられます。すっきりとした白ボディでなかなか良いです。
【画質】
基本的に3840x1920の24fps撮影でしかまだしておりませんが、VR動画撮影入門用としてはこんなところではないでしょうか?
現在、PIXPRO 360 VR Suiteでスティッチ処理後、Adobe Adobe Premiere Pro CC 2018で編集、VLC Media PlayerのVer1.3 Preview版
でチェックの後、YoutubeにアップロードするためにSpatial Media Metadata Injectorでメタデータを書き換えてアップする、という手順を踏んでいますが、工夫次第だと思います。FHDの通常動画として見ると価格の割りに画質は悪い、という評価になってしまいますが、
360°動画なので、そこに価値を見出す方なら、編集作業で有る程度な画質にできる素地はあると思います。
VR360°撮影では手ブレ補正が効かないはずなのですが、設置場所が良かったのか、あまり激しいブレを感じることは今のところ、ありません。白潰れ、黒潰れはけっこう出ます。PIXPRO 360 VR Suiteでのスティッチは付属機能とはいえかなり良いと思えるのですが、強い光源がフロントかリアのレンズどちらかに偏ると、スティッチ調整でフォローできないほど色差が出ます。フロントより広角のリアカメラレンズの設計の所為かと。これはどうしようもありません。
Youtubeにそのままアップロードして再生すると、初見、相当にノイズの多い、ぼやけた映像になりますので、ノイズ処理とシャープネスを入れる編集処理は必須かと思います。
【操作性】
本体そのもののボタン操作はすこしクリック感にキレが無く、操作ミスが出て使いにくい印象があります。
本体側の操作ボタンは4つしかありませんが、一応設定項目全ての項目の操作が可能です。Wifiの端末アプリでしか設定できないというような欠陥仕様ではありませんが、車載で走行中の動画撮影という状況、基本的にすべてWifi端末でのワイヤレス操作になります。私はタブレット端末で操作していますが、再現性の低い接続トラブルが出つつも、フル設定可能なので困る事はありません。本体よりはるかに使いやすいです。フリーのWifiスポットなどの干渉かどうかわかりませんが、コンビニなどのフリースポットを端末で使用可能にしていると、突然切れたりはします。
※撮影したVR動画が突然止まって音声だけ録音され続ける現象が過去約60ファイル中、2個ほど出ました。原因不明。モバイルバッテリー電源からの給電による長時間設計外撮影の影響かも?
4GBファイル毎の分割で8分45秒のファイルがMicroSDに記録されていきます。
撮影前のアングルや露出設定時は割とキレイなモニタリングができますが、撮影中のリアルタイムモニタの描画は1-2秒遅れで、画質判断不可能な映像ですので、走行中レンズが汚れてきても確認できません。こまめにレンズカバーを拭く作業を入れましょう。
360°VR動画撮影システムとしては、相当廉価な機材です。FHDで見ても満足の行くレベルのVR動画はおそらく4k60fps以上の撮影能力が必要だと予測しますので、価格なりのちょっと上ぐらいの画質でおおむね満足しています。
【機能性】
必要十分。撮影設定のバリエーションも十分かと。ただ、せっかくフロント、リアとも同一のCMOSを導入しているのに、レンズのイメージサークルが違い、撮影できる画面解像度も大小に分かれ、かつ撮影FPSの最大値が前後固定、少し惜しい気がします。
そこは価格が価格なので仕方ないかと。
【バッテリー】
Wifi使用の所為か、おおよそ1時間半ほどでバッテリーを使い果たします。予備は必須。USBから撮影中でも給電可能なので、予備のバッテリーも準備はしていますが、基本的にモバイルバッテリーからUSB給電で使用しています。
【携帯性】
約6cm角の、まさにサイコロですので、薄いバッグに入れることは無理です。付属ポーチに入れてバッグにぶら下げという感じ。
一眼レフの広角レンズ本体一個分といった感じです。大きさの割りには少し重い感じがします。でも、まぁ、私の場合ですと車載して付けっぱなしで走行するのが当たり前なので、問題ありません。
【液晶】
撮影画面を表示する液晶はもちろん付いてません。メニューは可も無く不可もなく。
【音質】
低音フィルター内蔵ですが、風切り音はすぐに入ります。せっかくのマイクロホン端子ですので、私は外部マイクを使用しています。
ステレオマイク端子ですがVCE 2.5mm オス- 3.5mmの変換が必要です。御注意を。
【総評】
VR動画入門・・・趣味としては少々お高い気もしますが、価格以上に本当に多機能で、遊び道具としては一級品。
この手のカメラはもっと増えてほしいですね。今後のVRカメラも期待大です。
242位
118位
4.31 (2件)
70件
2023/12/12
2023/6/27
アクションカメラ
○
170分
35.5g
【スペック】 液晶モニター: 2.2型(インチ)
焦点距離: 11.24mm
F値: F2.2
メモリー静止画記録形式: DNG
手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオマイク
LOG撮影: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB-C
記録メディア: 内蔵メモリー (64GB)
防水性能: 5m
耐低温性能: -20℃
カラー: アークティックホワイト
【特長】 簡単に2.7Kの超広角POV撮影が可能な小型アクションカメラ。「FlowState」手ブレ補正により、安定した映像が得られる。 付属のアクションポッドを使用することで、より多くの撮影が可能。アクションポッドはIPX4の防水性能を備え、雨や水しぶきを防ぐ。 2つの内蔵マイクを搭載し、鮮明でクリア、没入感のある音声を実現。クイックリリースマウントを同梱。
この製品をおすすめするレビュー
5 最初にカメラを外し、裏のシールをはがす必要あり
一番初めに小型カメラを外して裏のシールをはがす操作をしないとつながらないのですが、マニュアルのなかにその作業がなく、「接続中」が出続けて少し混乱しました、それ以外は小さく画質もよく満足しています。
4 なかなか面白い
一つ前のモデルでお安くなっていたので購入しました。
【デザイン】
独特な形です。
【画質】
十分綺麗だと思います、当方の使い方なら問題ありません。
暗所は苦手ですね。
【操作性】
多少の慣れは必要ですが、こんなもんですかね。
【機能性】
ドックからカメラを外せたり、他のアクションカメラとはやや違います。
【総評】
本商品はクイックリリースマウントが付属しているモデルになります。あれば断然に便利です。
またカメラ単体なら小さいので、取り付ける所の自由度は高いです。
ただ、今買うなら後継モデルのほうが良いですね。
88位
118位
4.35 (47件)
937件
2014/1/15
2014/1/24
ハンディカメラ
フルハイビジョン
30倍
○
155分
305g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/5.8型
総画素数: 251万画素
動画有効画素数: 229万画素
静止画有効画素数: 171万画素
デジタルズーム: 350倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: 26.8mm〜804mm
F値: F1.8〜F4
付属バッテリー: NP-FV50
最低被写体照度: 3ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ インターフェース: マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ
記録メディア: 内蔵メモリー (32GB)、microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ
この製品をおすすめするレビュー
5 空間光学手ブレ補正が良い!
【デザイン】今のHDR-CX680に似てますね!しっかりした作りです!かっこいいです!
【画質】主に、ユーチューブに投稿するのに使ってますがキレイに撮れてます!ちなみに、60pで撮ってます!
【操作性】タッチパネルなので直感的に操作でき便利です!
【機能性】色々機能が入ってますが、メニュー画面わかり易くて良いです!
【バッテリー]付属のバッテリーでかなり持ちます!
【携帯性】このサイズで携帯性はあまり良くありません。
【液晶】キレイです!
【音質】キレイに撮れてます!
【総評】最近メルカリで13000円ほどで購入しました!ユーチューブに投稿する為使ってますが、なかなか良いです!空間光学手ブレ補正も凄いですし、機能も色々入ってます!買って良かったです!
5 手ぶれ機能が最強です
ジャイロによる手ぶれ機能は最強です。
特に歩きながら撮影すると映画の画像を見ているかのように素晴らしい映像が撮れます。
121位
118位
3.52 (5件)
32件
2016/12/27
2017/1/下旬
ハンディカメラ
フルハイビジョン
40倍
○
280分
296g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/5.8型
総画素数: 251万画素
動画有効画素数: 229万画素
静止画有効画素数: 229万画素
デジタルズーム: 200倍 液晶モニター: 3型(インチ)
焦点距離: ダイナミックズームON時:40.5mm〜、ダイナミックズームOFF時:40.5mm〜
F値: F1.8〜F6.3
メモリー静止画記録形式: JPEG
最低被写体照度: 3ルクス 手ブレ補正機構: 電子式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオマイク
インターフェース: マイクロUSB2.0/miniHDMI/AV出力
記録メディア: 内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
耐衝撃性能: ○ 耐低温性能: -10℃
【特長】 1.5メートルの耐衝撃性能と-10度の耐低温性能を搭載した、ハイビジョンビデオカメラ。 ズーム倍率は、光学40倍、ダイナミック60倍(手ブレ補正OFF、ダイナミックズームON時)、デジタル200倍。 ホールド感と安定感に優れた「Y字グリップベルト」や見やすい「広視野角フラット液晶モニター」を新採用している。
この製品をおすすめするレビュー
4 大容量バッテリーに惹かれ購入
【デザイン】
良いと思います。
【画質】
価格なりだと思いますが悪くないです。
【操作性】
若干タッチ画面の反応が鈍い気がします。
【機能性】
笑顔感知機能などがあり面白いです。
【バッテリー】
表記通り4時間以上持ちます。
【携帯性】
コンパクトで軽いので良いと思います。
【液晶】
見やすいと思います。
【音質】
作業動画を撮る用途で買ったのであまり気にしませんがスマホ並みかな。
【総評】
バッテリー持ちが良い物を探していたところこれが手頃な価格だったので買いました。作業動画や飼い猫を定点撮影するには十分でした。
4 必要にして十分
自分の音楽会を息子や友人に撮影してもらい、ムービーにまとめて、ネットにあげています。Everioは、シリーズ違いのものを3台、所有しておりますが、これがバッテリーの持ちが長く、定点撮影のメインで三脚に固定しています。画質は十分で、使いやすいですね。手持ちのローアングルでは、付属のストラップが持ちやすく便利。レンズキャップは取り外し型ですが、紐が付いていて、本体に縛り付けることが可能です。画素が大きすぎると、編集に時間がかかり過ぎますので、私の用途には、これが必要にして十分な機能を持つモデルだと思います。
164位
133位
4.00 (1件)
0件
2023/12/12
2023/4/上旬
アクションカメラ
フルハイビジョン
70分
51g
【スペック】 撮像素子: CMOS
総画素数: 130万画素
液晶モニター: 2型(インチ)
メモリー静止画記録形式: JPEG
内蔵マイク: ○
Wi-Fi: ○ インターフェース: USB2.0
記録メディア: microSDHCカード
耐低温性能: -10℃
【特長】 Wi-Fi機能を搭載し、アプリと連携してスマホから遠隔操作ができるアクションカメラ。 水深30m対応の防水ケース付きで、ウォータースポーツの撮影も可能。 多彩なアクセサリーがパッケージされているので、さまざまな撮影を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
4 とりあえず使えています。
防水ケースも心配したような水漏れはなかったしWI-Fiの電波の通りが悪くなると行ったこともなかったです。
電池のもちが良くないのが欠点に感じました。
でも使えてます。
288位
133位
4.12 (17件)
167件
2012/3/22
2012/4/25
ハンディカメラ
フルハイビジョン
5倍
○
80分
235g
【スペック】 撮像素子: MOS 1/2.33型 総画素数: 1640万画素 動画有効画素数: 829万画素 静止画有効画素数: 989万画素 デジタルズーム: 120倍 液晶モニター: 2.6型(インチ) F値: F2.8〜F3.9 メモリー静止画記録形式: JPEG 付属バッテリー: VW-VBX090-W 最低被写体照度: 2ルクス 手ブレ補正機構: 電子式 インターフェース: USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア: 内蔵メモリー (64MB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防水性能: 3m
この製品をおすすめするレビュー
5 多機能
今デジカメでも動画は取れるし、コンパクトだが
「自分撮りができない」
カシオのEXILIMは可能だが防水ではない。
自分も含めて家族を撮れないなんて論外です。この機器のメリットは・・・
1.自分撮りが確実にできる
2.防水の為、風呂でもプールでも楽しめる。
3.動画とフォトの切り替えがかんたん。
4.ビデオカメラとしては軽量コンパクト。
5.持ちやすくさっと手にできて撮影開始ができる。
画質レベルや音質等はあまり考えていませんが、十分満足できる。
ただ難点は形状状立たないので、小型の三脚があった方がいい。防水リモコンもあったらいいな。
自分撮り、防水、コンパクトこの3点が売りです。ザクティ時代からのファンです。
もう少し小型だと既存のコンデジはいらないくらい。
5 子供の出産時に使うために購入しました
【デザイン】
家電量販店に行った際に嫁がこのデザインに一目惚れして購入しました。
【画質】
文句ないです。初めてデジタルビデオカメラを購入したのですが、
家庭用であればこれで充分です。
【操作性】
機会音痴の嫁でも使えるので、操作性としては花丸ですね。
【機能性】
シンプルで良いです。そこまで複雑な使い方をしませんので。
【バッテリー】
出産時は助産師さんが「はい、今から撮っていいですよ!」と言われて
撮影を始めましたが、余裕で保ちました。
(1時間くらいでした)
【携帯性】
抜群です。重いのが嫌いな嫁が「これはいい!」と言ってます(笑)。
【液晶】
そこまで綺麗ではないですが、不満でも無いので満足しています。
【音質】
撮ったばかりの頃は雑音が紛れてるような気がしましたが、
気のせいでした。よく音を拾ってくれています。
【総評】
嫁が大変使いやすいと言ってますし、子供の日々の成長を撮るには丁度良いので、
買って良かったなと心底思いました。
267位
160位
- (0件)
0件
2017/3/30
2016/10
ハンディカメラ
フルハイビジョン
90分
280g
【スペック】 撮像素子: CMOS デジタルズーム: 8倍 液晶モニター: 3型(インチ) F値: F2.8 メモリー静止画記録形式: JPEG 内蔵マイク: ○ インターフェース: mini8PinUSB/mini8PinAV出力/miniHDMI 記録メディア: SDカード、SDHCカード
【特長】 1920×1080フルHD動画、24メガピクセル静止画に対応したビデオカメラ。 800万画素CMOSセンサーを採用。デジタルズーム8倍撮影が可能。 笑顔を検出すると自動的に撮影する顔検出機能を搭載。
367位
160位
4.39 (6件)
65件
2009/9/15
-
ハンディカメラ
130g
【スペック】 撮像素子: CMOS デジタルズーム: 2倍 液晶モニター: 2.4型(インチ) インターフェース: USB2.0 記録メディア: SDカード、SDHCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 ズームはやったな
今までズームの製品を見たり、聴いたり、触ったりすることは多かったが、購入、使ったことなかった。一つの理由は何となくおもちゃっぽいところにあった。不安感を与えた。けれども、q3は違う(使ったばかりなので耐久性はまだわからない)。
今xacti cg6を使っているが、画像はxactiに負けるが、音はこのクラスではだれにも負けないだろう(もちろん音質の好みはある)。
画像をもっとよくするためにレンズを変えないと行けない。この値段じゃ買えなくなる。もっと小さくするために単3対応設計は使えなくなる、単4だと録画する時間が短くなる。専用バッテリだと面倒になる。マイクをもっと小さくし、同じ音質を得ようと思うと値段はあがる。しかし、これらの欲望を答えられると「定番」から「伝説」へと進化するに違えない。
5 Q3とっても良いですよ♪
今年の春にQ3を買ってずっと使っているのですが、なかなか良いですね♪
はじめて使った時は、「わぁ、こんなに綺麗に録れるんだ〜!」って驚きました。
(まあ、ひと昔はカセットテープで録ってた者なので。^^;)
ワンタッチで動画を撮れること、バッテリーが単3電池2本であること。
軽量(約180g)なこと、小さいこと、音質が良いこと。
いろいろありますが、本当に使いやすいです。
ライブ、旅行、会議、楽器・・・。
あらゆる用途で、手軽に使える「Q3」はとても便利です。
動画投稿サイトにそのままアップできるというのも魅力の一つですかね。
使ってみるとわかるのですが、設定が意外と少ないですね。
でも、私みたいな者にはこの方がかえってサクッと使えます。
感度などの設定はオート・ハイ・ロウの3つ。自分はロウで使う事が多い気がします。
ただ、周りがすごい静かな時にはハイで録りますね。
オートは、勝手に入力レベル変えちゃうのであまり使いません。
それと、ライン録音などはできないみたいです。
まあハンディーレコーダーだからそれでもいいかな。
マイクはXYマイクというもので、120度前方のステレオ録音が出来るみたいです。
作成ファイルはWAV(リニアPCM)とMP3のどちらかです。ビットレートの設定も可能。
・・・でも48kbpsのMP3なんて誰が使うんだろ?ww
動画に関しては、残念ですが、あまり良いとは思いません。
低画質?あぁん?なんで?まあもともとレコーダーだし、仕方ないね。
でも、そうは言ってもやはり、簡単なムービーダイアリー位なら使えますよ。簡単だし。
動画専門で使うものではないけど、あったら便利でしょ?(スタジオ撮影とか日記とか)
付属品ですが、メモリーカード2GBと電池とウインドスクリーンなどがついてます。
ウインドスクリーンは使えますよ♪(特に野外で)
・・・うーんと。これ位ですかね?
まあ、この辺りの価格帯にしては、よく出来ていると思います。
6月13日現在の最安値は18900円らしいですね。(価格.com)
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しかしながら、よく書き込みとかを見ていて思うのですが。
Q3は「画質が悪すぎ」とか「機能が少なすぎ」というコメントが目立ちますね。(涙)
まあ、お気持ちはわからん事もないですけれども。
2、3万程度(とは言っても我々学生には大金)の機器なのですよ。
カメラを高画質、マイクを高音質にしろとか、そりゃあ無理な話でしょう。
もっとも、音声と動画を機材1台で済ませるなんて、普通ありえませんよね。
音楽・動画のプロフェッションで使用するならば、Q3を選ばないでしょうに。
「Q3は粗悪だ、あーだこーだ…」と仰ってる方には悪いのかもしれませんが。
MR-2000S(コルグ)などのレベルとは違うのだから、その辺りは理解して頂きたいです。
ハンディーレコーダーとしては十分な性能だと思いますよ、私は。
これからも愛用していきたいと思います。
購入を検討されてる方、↓の動画、ブログなどを是非参考にしてみて下さい。
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☆参考にどうぞ☆
【ブログ(まとめ)】:http://blog.goo.ne.jp/kyoheiaicj/e/79f8820c460447239ce021a849495284
【YouTube】:http://www.youtube.com/watch?v=6nljO840fAI&fmt=37
【ニコニコ動画】:http://www.nicovideo.jp/watch/sm11035625
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159位
160位
4.00 (25件)
578件
2014/2/19
2014/3/14
アクションカメラ
フルハイビジョン
○
120分
67g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.3型 総画素数: 1890万画素 動画有効画素数: 1350万画素 静止画有効画素数: 1350万画素 焦点距離: 17.1mm〜21.8mm F値: F2.8 付属バッテリー: NP-BX1 最低被写体照度: 6ルクス 手ブレ補正機構: 電子式 インターフェース: マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ 防水性能: ○ カラー: ホワイト系
この製品をおすすめするレビュー
5 シーズンスポーツと子供と犬のために
某家電量販店で2万円(税別)で買いました
【デザイン】
好きです。SONY好きのDNAがあるらしく一時期はCANONのカメラもありましたが
今はコレ含めビデオ2台、デジカメ2台全部SONYになりました
【画質】
よくよく見るとノイズ等は仕方ないとして
車載で使ってもナンバーも見えるレベルだし
TDLのワンスも十分取れていたので満足です
【操作性】
ワンタッチで使えるのが良いです
ズームがない分ある意味で誤動作もなくてよい
コンフィグがもうチョイいじりやすければGOOD
【機能性】
必要なものは全部入っています
欲を言えばスマフォからの操作でフリップ(上下反転)がほしかったくらい
【バッテリー】
予想よりは悪いです・・・が、普段使いでは必要十分ではないでしょうか
ただイベント事とかでいっぱい回したい方、常に待機したい方は
予備バッテリーかモバイルチャージャーが必須ですね
コストで考えるとモバイルチャージャーでコツコツつなぐほうがよいです
【携帯性】
ポケットサイズで安定感バツグンです
【液晶】
バックライトがほしい
普段あまり使わないがあえて評価を付けるなら低評価
暗いと設定もモードの切り替えもままならない
スマフォがあれば何とかなるけど
【音質】
よく音も拾ってくれるけど
利用シーンの都合で風切り音がすごいです
ウィンドじゃマーがほしい
【総評】
スキー、プールでの子供の動画が全然ないので
防水デジカメと悩んでいたのですがこっちにして正解でした
いままで撮りたくても撮れない絵が撮れる感動
ビデオカメラの画像って冷静に見るとダラダラと長いか
短くて伝わらないかのどちらかが多いんですけど
コレは臨場感が高いのでどっちで使っても楽しめますね
まぁ編集ソフトの機能向上と慣れもあるのかもしれないけど
まだ慣れてないのでへたくそですが・・・
https://www.youtube.com/watch?v=3N6PTNMD8qc
5 手ブレ補正の改善とハイビットレート化
AS15、AS30に追加で購入しました。
旧機種は家族にあげる予定です。
↓3機種手ブレ補正比較動画
http://youtu.be/QY7j_Tu3rqw
http://youtu.be/UHciTN3wGBU
↓ハードレンズカバー装着車載(自分撮りポール接続)
http://youtu.be/TZnBtvOIRTg
↓サーキット走行マルチビュー GPSの精度がいまいち
http://youtu.be/p4P23lOvcvM
↓サーキット走行 マルチカメラをVegasProで編集
http://youtu.be/Di1kM_KkIrA
http://youtu.be/sDBGC7VdPIs
【デザイン】
基本デザインは踏襲しているので、過去のアクセサリーと互換を保っています。
電源部だけカバーが独立したのはGOODです。
【画質】
XAVC Sによるハイビットレート化で、従来モデルで気になっていたモスキートノイズが、ほとんど気にならなくなりました。ハンディカム並みの画質を得ています。
これだけで買い替えの価値有ります。
PSやSTDも従来機種より画質が向上しています。夜間の車載撮影も良くなっています。
【操作性】
防滴仕様となったので、ボタンの押し込みが従来より深く重たくなってしまっています。
ライブビューリモコンで複数台のAS100を操作できるそうですが、旧機種は対象外・・・
旧機種と比べ設定項目がかなり増えています。
PCやスマホから一覧メニューで設定したり、メモリーカード上に設定を落とせるようにしてほしいところ。
【機能性】
AS30と比べGPSの反応が良くなったように感じます。
USBポートに独立して蓋が付いたので、車載で給電しながらの場合、マウントネジと相まって、すっきりと固定することができます。
XAVC Sで撮影したファイルはC+4桁連番.MP4 として従来のMP4と別ディレクトリに保存されます。
このフォルダはPlayMemories Homeで取り込み時の削除オプションが有効でも対象外となっているようで、手で消さないといけないです。
また、XAVC Sで撮影したMP4はマルチビューに対応しません。
PMHのサポートが待たれます。
【バッテリー】
従来機種とあまり変わりないです。
【携帯性】
防滴仕様になったのとハードレンズプロテクターとで取り付け場所の自由度がかなり高くなっています。
【液晶】
必要最小限でこれ以上不要でしょう。
【音質】
従来機種とあまり変わりないです。
【総評】
価格据え置きでかなり頑張った製品だと思います。
普段動画編集はVegasProを使っているので、XAVC S形式は問題なく使えています。
367位
160位
- (0件)
0件
2025/3/14
-
ハンディカメラ
【スペック】 カラー: ホワイト系
【特長】 高画質で美しく鮮明な映像が撮れるビデオムービーカメラ。UHD(3840×2160)に対応し、3.0型IPS液晶タッチパネルを搭載。 HDMIケーブルでつなげば、4Kで撮影した映像を4Kテレビで再生でき、スマートフォンアプリを使ってWi-Fiでスマホに保存できる。 オートフォーカス機能、顔検出機能、電子式手振れ軽減、2秒/5秒/10秒のセルフタイマーを備える。
304位
160位
- (0件)
78件
2025/6/20
-
アクションカメラ
5.3K
○
150分
125g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: CMOS 1/1.9型
液晶モニター: 2.27型(インチ)
焦点距離: 12mm〜39mm
F値: F2.5
メモリー静止画記録形式: JPEG/RAW
夜間撮影機能: ○ 手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 3
外部マイク入力: 3.5mmマイクアダプター(別売)
LOG撮影: ○ 音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB-C
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
防水性能: 10m
耐低温性能: -10℃
カラー: ポーラーホワイト
【特長】 5.3K 60フレーム/秒のビデオ、「HyperSmoothブレ補正」を備えたアクションカメラの最上位機種。限定カラー「ポーラーホワイト」バージョン。 1900mAhの大容量「Enduroバッテリー」により、長時間撮影が可能。着脱が簡単な「マグネット式ラッチマウント」(別売り)に対応する。 自動検出対応の「HBシリーズレンズ」(別売り)に対応し、目的の撮影シーンに応じてカメラを即座にセットアップできる。セルフィースティックを同梱。
311位
-位
4.10 (10件)
52件
2012/6/18
-
ハンディカメラ
フルハイビジョン
120分
85.4g
【スペック】 撮像素子: CMOS デジタルズーム: 4倍 液晶モニター: 2型(インチ) F値: F3.2 インターフェース: USB2.0/miniHDMI 記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 ライブの撮影用に購入しました
ライブをコンデジで撮影してYouTubeにUPしていましたが
ステレオで少しでもいい音で撮りたく ムービー等も検討したのですが
いろいろ検索しているうちにこのZOOM Q2HDを発見
いろんなサイトでクチコミを見たりYouTubeに紹介されていて
音は良さそうだったので購入
画質はおまけ程度とレビューにあったので期待していませんでしたので
かえってこれだけ映れば充分と思いました。
明るい所は大丈夫ですが光量が足りないと流石に映像は…ですが
音は私個人としては良いと思います。
カメラのフォーカスは固定です。
この価格で録音レベルはマニュアルで設定も出来
マイクのLRの拾う範囲も設定出来聴き比べながら変更出来ます
一番嬉しかったのはデジカメでHD720画質で2時間程の撮影でSDカード16G
位でしたが この機材は同じHD720で音質も一番いい PCM96/24でも12G位で
エネループ使用で2hは確実に持ちます。
念の為に100均のUSB出力付きの単三2本ケースの物を繋いで使用しています。
(写真添付します)
後PCに付属の専用ソフトをインストールして使うのですが
最初知らずにSDカードをPCに挿入してWindowsmediaplayerで再生したら画像は出るのですが音声が出ず焦りましたが 調べたら単にPCM音声はwinmediaplayerに対応してないだけでQuickTimeではきちんと再生出来ますので多分apple(Mac)の方がYouTubeのUP等少し便利そうですね。
ちなみに音声のレートを変えたりして撮っている動画をYouTubeにUPしています。
一応ここにもUPした物を貼っておきます
ライブで撮影しようとお考えになってる方の参考になればと
私もYouTube等で調べましたが
加工が上手い方、見せ方が上手い方の物も参考になりますが
素人が初めて使った動画も参考になればと思い
https://www.youtube.com/watch?v=SyRHpaVht5s (ピアノ)(HD720/60 PCM96/24)
https://www.youtube.com/watch?v=fkv2tahTVIk (ギター)(HD720/60 PCM96/24)暗めな会場での撮影
http://www.youtube.com/watch?v=I1QvngVwuDg (ピアノ)(HD720/60 PCM96/16)
http://www.youtube.com/watch?v=uqO0WBC3ziM (ギター)(HD720/60 PCM96/16)
画像は暗いところはやはり弱く
明るいところはHDで撮影すれば私は満足な画質です。
音質は今迄コンデジしかもモノラルだったのでこのQ2を使っての音声を聴き感動しました
友達にも音良くなってるねと言われます。
ご参考になれば幸いです。
5 買って良かった!
現在55歳、パソコン時代に乗り遅れ、2年前にやっとタブレット端末なる物を入手。 ググれば出てくる情報の数々、YouTubeでの画像閲覧等… 凄い時代になったものだと感心していたら、ひとまわり下の40代には馬鹿にされ… そんな自分が趣味のギター演奏シーンを撮る為に今回、同じzoomのq3、q4、はたまたsonyのhdr-mv1かと散々悩んだ末にこのq2hdを購入しました。 購入の決め手となったのは安価な割には音質が良さげな事。 以下、そんな私なりのレビューです。
デザイン3点=可もなく不可もなく
画質、音質5点=今まではタブレット〔富士通f05e〕の内蔵カメラと内蔵マイクで録画録音していました。当たり前でしょうが雲泥の差、特に音質は素晴らしいです。自分の演奏がCDを聴いている位に綺麗に録れました。
操作性5点=説明書を見ながら本体をいじっていれば私の様な機械音痴でさえ1時間以内で覚える事ができます。
機能性3点=シンプルで良い。画角を選べない、usb端子がmini等、自分的にやや不便。
バッテリー2点=電池がわりとすぐになくなります 別売り専用アクセサリーキットをACアダプターの入手目的で後から購入しました。
携帯性5点=文句無し。
液晶3点=そりゃ、もっと大きな画面でかつ、回転させる事が出来れば完璧! ですよね。
満足度5点=価格からの相対評価。 大満足です。
若かりし頃、ラジカセを使ってフォークソングを録っていた自分を思い出しました。私の同年代、または先輩の方で趣味で楽器や声楽をなさっていて、そのシーンを撮ってみたい。 パソコンは所有していないし操作も全く出来ない。 等の条件に合致する方にもうってつけの商品ではないでしょうか?
566位
-位
- (0件)
0件
2015/2/18
-
アクションカメラ
フルハイビジョン
36g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/3.2型
F値: F2.4
メモリー静止画記録形式: JPEG
内蔵マイク: ○
Wi-Fi: ○ インターフェース: マイクロUSB
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
防水性能: ○
【特長】 手のひらサイズながら4K画質でタイムラプス撮影と静止画撮影ができるミニカメラ。フルハイビジョン画質で動画撮影も可能。 野球ボールよりも小さく、重量はわずか36gと持ち運びに便利。IPX5対応の生活防水タイプ。 Wi-Fi機能を搭載し、タブレットPCやスマートフォンで録画映像を視聴でき、カメラ設定も行える。
472位
-位
3.40 (7件)
4件
2018/9/21
2018/9/27
アクションカメラ
フルハイビジョン
○
92.4g
【スペック】 液晶モニター: 2型(インチ)
手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 2
音声コントロール: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB-C
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
防水性能: 10m
カラー: WHITE
【特長】 堅ろう、小型、完全防水のアクションカメラ。直感的なタッチスクリーンを採用し、スワイプとタップだけで撮影できる。 フル HD ビデオを撮影でき、長時間の変化を短縮した動画に変換してシェアするタイム ラプス ビデオにも対応。 10MP写真を撮影可能で、連写モードなら1秒間に15枚の写真を撮影。ビデオ安定化機能、縦向き撮影、写真タイマー、音声コントロール機能も装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 携帯との連係が良い
携帯との連係も優れており、申し分ないです。
マニュアルがなく少し手こずりました。
5 よくできています
【デザイン】
コンパクトなミニマムデザイン。
【画質】
きれいです。1920*1080の60または30フレームで問題なく撮影できます。1440*1080でも撮れます。
【操作性】
シンプル。説明書なくても大丈夫です。
【機能性】
別途、外部マイクは使用できないようです。
【バッテリー】
購入したばかりの現在は150分くらい持ちますが、経年劣化などを考慮すると120分程度と考えて使うのが良いかと思います。給電しながら使うことを前提が良いです。フタは取り外せるので別途ハウジングは不要です。
【携帯性】
手のひらサイズ。問題ないでしょう。
【液晶】
液晶画面の操作性はややモッサリ。ワンテンポ遅れて動きます。
【音質】
良く撮れてはいますが、音質を求める方には不向きです。
【総評】
2万円で購入できるGoProとしてオススメ度は高いです。
最新の手振れ補正機能はありませんが、かなり手振れは吸収してくれます。
HERO5以前の機種なら乗り換えたほうがよいと思えるレベルでした。
156位
-位
4.00 (6件)
70件
2023/6/28
2023/7
アクションカメラ
○
170分
35.5g
【スペック】 液晶モニター: 2.2型(インチ)
焦点距離: 11.24mm
F値: F2.2
メモリー静止画記録形式: DNG
手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオマイク
LOG撮影: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○ インターフェース: USB-C
記録メディア: 内蔵メモリー (128GB)
防水性能: 5m
耐低温性能: -20℃
【特長】 タッチスクリーンを備えたアクションポッドが付属し、多彩なアクセサリーでハンズフリー撮影ができる小型アクションカメラ。 IPX8の防水機能により水深5mまで撮影が可能(カメラ本体)。「FlowState」手ブレ補正と360度の水平維持機能に対応。 2基の内蔵マイクによりクリアな音声を実現。タイムシフト、スローモーション、タイムラプスなど多彩なモードに対応している。
この製品をおすすめするレビュー
4 楽しめる小型カメラ!ブラックも良いですよ♪
【デザイン】
とても小さくシンプルです。カメラを取り付けても外しても使えるまとまったデザインです。いろいろな使い方が想像できて楽しいです。
【画質】
このサイズ感で満足できる高画質です。4k以上を求める方には物足りないかもしれませんが、私の使い方なら十分キレイです。暗い所、夜間には弱いです。
【操作性】
本体も画面も小さいので使いやすいとはいえませんが、小さいわりに使いやすいといった感じですね。ボタンも少なくシンプルでわかりやすいです。
【機能性】
カメラを外して面白い映像も撮れるし、取り付けてバッテリーも安心な長めの撮影もできます。自撮りするために画面の向きが変わるのも便利です。撮影画角も選べてかなりの広角もいけますし、手振れ補正もなかなか強力で安心です。
【バッテリー】
まだ購入してから長時間撮影はしていないので無評価です。バッテリー交換は出来ませんが、短時間を沢山撮る人なら、すぐに充電すれば良いのでそれほど困らないと思います。
【携帯性】
とにかく小さい、使いやすいがGOシリーズの魅力ですね。良い意味で小さすぎて、落としたり、無くさないように気を付けます。
【液晶】
屋外でも十分に見えます。タッチパネルは画面が小さくても使いやすいインターフェイスです。ただ慌てて撮影開始しようとすると、つい画面をさわってしまい、設定が変わってしまうので、そういった時は画面オフにしています。
【音質】
普通に聞ける音です。サイズのわりに良い音だと思います。外部マイクは接続できません。
【総評】
GO3は以前からある製品ですが、新色のブラックが発売されたので購入しました。とても良い色です。ホワイトよりは目立ちにくいのが気に入りました。色は好みで選ぶのが良いと思います。暗い所にもう少し強くなれば更に完璧ですね。
4 普通のアクションカムにはない気軽さと使い道
カメラが分離する上に、いろいろなオプションが付いていて面白いアクションカメラです。画質は4Kアクションカムと比べると1ランクは落ちる上にどうも暗めの映像ではありますが、分離したわずか35gの小型軽量カメラ単体で、1440p/50fpsの動画を最長30分連続撮影できるのはとても便利ですね。ちなみにカメラ単体でバッテリは40分程度もちますし、バッテリーが切れてもドッキングさせたら自動で充電されるので使い勝手も良いです(3回くらいカメラをフル充電できます)。
使い方はまさに人それだと思いますが、自分の場合は胸につけて手元の作業風景を撮影するのにとても便利だと思いましたし、散策中のスナップ動画を撮るのも良いと感じました。液晶画面も360R/RSなどと比べてわりと大き目なのでも操作がやりやすく、180度動かせるのでカメラを合体させたまま自撮りにも使えます。4Kじゃなくていいのなら、これ1台だけでも様々な用途に使える面白いアクションカムだと思いました。
566位
-位
4.00 (5件)
706件
2021/7/ 9
2021/7/ 8
アクションカメラ
4K
○
117g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/1.7型
静止画有効画素数: 6400万画素
焦点距離: 20mm
F値: F1.8
メモリー静止画記録形式: JPEG/DNG
手ブレ補正機構: ○
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: DJIマトリックスステレオ
外部マイク入力: 別売3.5mmアダプター使用
インターフェース: USB-C/Lightningコネクタ
記録メディア: microSDHCカード、microSDXCカード
カラー: サンセット ホワイト
【特長】 3軸手ブレ補正機能を搭載した、ポケットサイズの小型ジンバルカメラ。同じ色で配色されたアクセサリーが同梱されている。 写真や動画の撮影を1秒で開始できる。美顔効果を備え、画角93度でSNSに適した構図で撮れる。 「ActiveTrack 3.0」を搭載し、被写体を追いかけてフレーム内にとどめる。「ストーリーモード」で動画と音楽のテンプレートを使い短編動画を作成可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 カメラの使い方が変わりました。
自分も含めて人を撮影するのに便利かなと思い購入しました。最初は、そんなにしょっちゅう使うことはないだろうと思っていたのですが、使い始めるとコレが面白くて、持ち出しやすいサイズや軽さも重なり、頻繁に持ち歩くようになりました。
広角で撮れるので、手持ちで手軽に全体を写せるのが本当に最高です。
欠点は水に弱いことで、一度濡らしてしまったとき、挙動がおかしくなり、あーあ壊れてしまったかなと思いましたが、乾かして時間が経つとなんとか回復してくれました。
ズームして撮影しないのなら、個人的には断然オススメしたいビデオカメラです。
4 自然放電しにくいバッテリーも使いやすい
DJI POCKET 2を買う時に迷ったのは、普通の黒を買うか、クリエイターズコンポを買うか、という点でした。
個人的にサンセットホワイトはないかなあ〜 と思っていたのですが、YOUTUBEの動画で、音声があまりよくないと知り、ワイヤレスマイクのクリエイターズコンポを買おうと考えました。
ただ、限定コンポの中にマイクを接続できる付属品などがあったので、こちらを購入しました。
まず、付属品の脱着が固い。
後は付属品をセットすると付属のケースからかなりはみ出してしまいます。
DJI POCKET 2の良い点は付属のケースに入れて移動したり運んだりするので、ジンバルの軸が故障しないような保護が良いと感じていますが、はみ出すとちょっと不格好に見えます。
想像より良かったのは、ワケあって1年くらい使用しなかった時に、電源ボタンを押したら起動できました。
ジンバルカメラも何台か買ったりしたのですが、自然放電しやすい機種もあるのですが、意外と普通に起動でき、もちろんバッテリー残量は減っていたので充電しました。
その後初期化したら、普通に使用できるようになりました。 長期間使用していないと電源起動できても一部機能がおかしな点があるので、初期化するのがお勧めです。
後は純正のオプションの広角レンズが高いので、アフターマーケット製のを買いました。 ケラレは出ない感じですが、正直これは買わなくても良かった気がします、
買って使ってみて、値段なりの性能と言いますか、特に専門知識のない人でもそれなりに良い映像が撮れる感じがあり、気に入っています。
マイクを使うアダプターの脱着が固いので1度取り付けるとそのままケースに週のしますが、もう少しはみ出さない方が良い気がします。
ただ、他のジンバルカメラも持ってますが、ケースは純性で安心感は高いです。
321位
-位
4.00 (4件)
120件
2015/2/24
2015/3/13
アクションカメラ
4K
○
115分
89g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.3型 総画素数: 1280万画素 動画有効画素数: 880万画素 静止画有効画素数: 879万画素 焦点距離: 17.1mm〜21.8mm F値: F2.8 付属バッテリー: NP-BX1 最低被写体照度: 6ルクス 手ブレ補正機構: 電子式 インターフェース: マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ カラー: ホワイト系
【特長】 画像処理エンジン「BIONZ X」や、1/2.3型約880万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載した4Kアクションカメラ。 画素加算のない「全画素読み出し」に対応し、高画質で臨場感ある4K映像の撮影を実現している。 高感度なステレオマイクを装備。「風音低減機能」を搭載しており、風雑音を抑えたクリアな高音質記録ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 正当進化
前モデルAS100Vと、GOPROHERO4を比較対象としてレビューします。
まずAS100Vから画素数が減った?(1350⇒880万画素)と思って調べたのですが
「画素の読み出し方式を、4ピクセル同時に処理していた画素加算読み出し方式から1ピクセルずつ処理する画素加算なしの全画素読み出し方式に変更。実質的な解像度を向上させると共に、偽色低減を実現」
との事で心配でしたが実際に使ってみてクオリティがアップしたな、とはっきり分かります。
前モデルはシャッキリしたGOPROの画に比べてもやっとしたような画作りの印象。
今回は解像感が増し、もやっと具合が消えています。ただ、やはりGOPROよりはシャープさに欠けます。
※ここは好みの問題もあります
バッテリーの持ちに関しては、アクションカムの宿命とも言えますが一時間+α程度。
wifi使用で持ち時間が減るので、使用しなければ+20分くらい増えるイメージ。
この部分に関してはGOPROも似たようなものです。
リモコンモデルはAS100VRに比べリモコンで動画の再生や削除が出来るようになったのが
革新的。GOPROでは出来ません。
が、wifiでバッテリーを食うことを見越してリモコン無しモデルを機材屋さんにて購入。
アプリの使い勝手は良好。GOPROは5秒くらいプレイビューに遅延があるのですが
こちらはほぼリアルタイム。この部分に関してはソニーの圧勝かと。
GOPROはよく接続エラーを起こすけれど、ソニーは安定しているイメージ。
使い易くて安定しているソニー製アクションカム。
4 バイクでの使用について GoProと比べて
レビューまとめ
https://www.youtube.com/watch?v=bWz1-ophBJQ
【デザイン】
よくも悪くもないですね。黒が欲しかった。ヘルメットに付けるとGoProよりその形からか風切り音は少なかった。
【画質】
GoProに比べ色も自然で画質も綺麗に感じました。ただダイナミックレンジはGoProの方が広いと思います。
【操作性】
くそです。液晶のドットが少ない?のか、なんて書いてあるか読みにくいです。説明書片手に設定しました。
【機能性】
GoProは同じ価格帯であるsilverでも2.7K撮影ができますが、X1000Vは撮影できません。2.7Kで撮影して1080pで編集するというような撮影の幅がありません。
【バッテリー】
私の環境ではGoProよりはるかにもちました。両機種ともバッテリー抜いても給電してれば撮影できました。
【携帯性】
割とでかくて重たいです。頭に付けると30分で激痛でした。
【液晶】
解読不能!
【音質】
ステレオマイクなのでGoProよりは綺麗に録れます。外部マイクをお勧めします。
【総評】
いろいろ欠点はありますが、画質を優先、もしくはバイクで使用するならX1000Vがおすすめです。
GoProは外部マイクと充電が同時にできないので…