スペック情報
太い順 細い順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
安い順 高い順
3位
3位
4.63 (21件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
225
55%
19インチ
99V
○
¥17,800
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 731mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
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5 コスパ最高!
エクストレイルに装着。
変える前はエコピアでしたが、交換後ハンドルが軽くなり車線変更時のキレも良くなりました!
変えたばかりですが転がり性能もいいので燃費も良くなると思います。
5 純正タイヤとほぼ同等。
【走行性能】
純正タイヤとほぼ同等
【乗り心地】
純正タイヤとほぼ同等
(窒素充填のため、やや向上)
【グリップ性能】
不満なし。
【静粛性】
純正タイヤとほぼ同等
【総評】
ハリアー購入後初回のタイヤ交換だったが、
純正タイヤとの遜色もなく、いい商品だった!
4位
5位
4.71 (13件)
115件
2022/1/12
2022/2
165
55%
15インチ
75V
○
¥8,879
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 563mm 総幅: 170mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン専用の低燃費タイヤ。静粛性が向上し、ふらつきや偏摩耗も抑える。 「パワーインサイドショルダー」「ツインパワーリブ」「3次元サイプ」を採用し、従来品と比べ溝面積比を減らし、操縦安定の低下を抑制する。 斜めのカットグルーブとストレートグルーブを採用し、溝の面積比を減らし溝の深さを維持することで、耐摩耗性能が向上。
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5 コスパの良いミドルグレ−ドタイヤ
JH1 N-WGNカスタムの純正14インチから純正の
15インチにインチアップした際に取り付けました。
14インチタイヤは2024年10月製造のダンロップ
エナセ−ブEC204で溝はまだ5.5mmほどある
バリ溝個体との比較になります。
【走行性能】
ハイトワゴン軽四用にサイドウォ−ル剛性を
上げてあるので14インチのEC204とは雲泥の差です。
コ−ナ−でよじれないし、しっかりと路面を
トレ−スする感じで不安感もなくてとても良いです。
【乗り心地】
インチアップしたのに乗り心地が良いですね。
EC204はエコタイヤなのでどうしても接地面が
固く凸凹路面だと突き上げる感じが強い
のですがそれが緩和されます。
【グリップ性能】
ドライ路面もEC204よりグリップ感があります。
ウェット性能も”a”なのできっと雨の日も安心
かと思います。
【静粛性】
これも14インチのEC204よりも良いですね。
劇的に静かだとは思いませんが軽四で古い設計の
初代N-WGNと考えれば不満はありません。
【総評】
ルマンV+とも悩んだのですが価格が高くなることや
コーナ−でよじれないサイドウォ−ル剛性の高い
タイヤが欲しかったのでコスパを考えると良い
選択だったと思います。
通販で35000円ほどでいつも持ち込み交換して
もらっているショップで工賃10000円でしたので
総額450000円なら十分満足な性能のタイヤですね。
昔ワゴンRにレグノを入れたことがありましたが
剛性感もあり確かに良いタイヤでしたが軽四なので
静粛性は思ったどではなかったですが軽四はタイヤの
影響を受けやすいのでレグノまで買う必要はありませんが
安いエコタイヤよりはこれくらいのミドルモデルを
選択する方が良いと思います。
5 ハイトワゴン専用のタイヤを見つけました。
三菱ekクロススペースの車検が近付きタイヤの片減りが有り交換が必要な状況でした。GSさんのおすすめされたこの YOKOHAMA BluEarth-RV RV03CKは、1クラス上のタイヤと言われました。確かにハイトワゴン専用タイヤで総合評価の高く、前のタイヤよりふらつき感、走行性能が良くなった気が致します。
5位
9位
4.53 (5件)
252件
2025/1/23
2025/2
165
55%
15インチ
75V
○
¥12,230
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 565mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立した低燃費タイヤ。セダン・軽・コンパクト向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。 ウェットグリップ性能がbからaに向上し、「REGNO GR-XII」と比較して、停止距離が13%低減している。
この製品をおすすめするレビュー
5 路面がツルっとしたコンクリートの上を走ってるように変わる
【走行性能】
路面のザラザラ感が少なくなった
【乗り心地】
重複するけど凹凸を感じにくい
【グリップ性能】
ステアリングインフォメーションは確実に落ちる
撚れるとか撓む感じが強い
まーそういう入力を好まないタイヤ
【静粛性】
確実に上がる
【総評】
実家のNBOX(jf3)に入れましたが
全く別な乗り物になった
5 BSレグノは最高
ムーブカスタム新車時に履いていたエナセーブからENEOSのガソリンスタンド店長のお薦めででレグノを購入して交換した。
店を出て走り出した瞬間から走りが変わったので驚いた!!まるでトヨタの高級車のような落ち着いたハンドリングで素晴らしいです。
11位
13位
4.00 (7件)
410件
2022/2/10
2022/3
165
55%
15インチ
75V
○
¥6,487
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 世の中で一番売れている JF3 Custom Turbo
ハイトワゴンの外減リには、泣かされます。
純正Bメーカーから15.000kmでの交換です。
雨天時のグリップが良く、低燃費タイヤでロードノイズが低減されて、とても静かになり、乗り心地良くなりました。
国産メーカーから比べると、コスパ最高です。
正規輸入品なので、品質は安心出来ます。
23年12週の新しいタイヤです。
新鮮なタイヤが1番です。ゴムが柔らかい!
外側が減ったら、即リピ交換しませう。
K点をピッタリと、合せて取付けしませう!
ウエートが少なく済みました。
経年劣化、グリップ力が落ちるので、数年毎に入替えが良いでしょう!
サイドが湾曲しているので、エアーが足りないように見えますが、問題ありません。
5 とても良いタイヤ
2020年式JG3型N-ONEにインチアップで取り付けました。
ノーマルタイヤはヨコハマのブルーアースAE-01Kでしたので、それとの比較となります。
【走行性能】
ハンドリングはインチアップで扁平になったのでかなり良好になりました。軽自動車といえども55扁平位は欲しいですね。
【乗り心地】
硬くなるかと思いきや、意外に変わりません。
【グリップ性能】
AE-01KがAA-c
こちらはA-a
ウエットグリップは圧倒的に上です。
転がり抵抗の僅かな差よりも安全性が優先するのは当然ですので、パワジーの方が明らかに良い仕様です。
国産品で同等性能ならば、ヨコハマRV03CKですが、こちらは価格が2倍ほどしますので本品のコストパフォーマンスの良さが際立ちます。
ちなみにTRACTION-AA、TREADWEAR-300ですので、アメリカ基準でも結構ハイグリップと言えます。
【静粛性】
純正タイヤと比べて特に問題ない程度です。
【総評】
インチアップとハイグリップ化によって、とても快適になりました。
ハンドリングが良く、ふらつきが減り、急ブレーキでもまだスリップした事はありません。
更にアルミホイールと合わせて4万円台という低価格ですから、大変満足しております。
14位
13位
4.42 (9件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
225
55%
18インチ
98V
○
¥15,950
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 705mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
5 車の安定感が増した様に感じました。
ハンドリングがしっかりとして車のフワ付きが減った様に感じます、タイヤノイズに関しても耳障りな音はせず静かになりした。
5 コスパに優れた商品です
国産でこの価格満足です!
小型SUVに使用しておりますが十分な性能です
32位
24位
4.00 (1件)
54件
2018/1/31
2018/2/ 1
165
55%
15インチ
75V
○
¥7,415
【スペック】 外径: 563mm 総幅: 170mm 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: c
【特長】 エレガントな乗り心地と走りの喜びを叶えるコンフォートタイヤ。セダン・ワゴン・ミニバン・コンパクト/軽自動車向け。 すぐれた燃費性能を実現し、グレード「AA」を獲得。専用のショック吸収構造で上質な乗り心地を実現。 直進時の摩耗エネルギー抑制と、コーナリング時の路面接地圧の均一化を実現する構造により、前モデルからロングライフ性能が向上している。
この製品をおすすめするレビュー
4 これで正解
【走行性能】
スペーシアカスタムで使用
純正が減ったため、交換
特筆するものはない
総じて普通
【乗り心地】
純正よりもいい
【グリップ性能】
エコタイヤなので期待していないし、
それなりの性能だと思う
【静粛性】
純正より静かになった
【総評】
コスパ重視で信頼性のある国産の物から選択
ホイール組み込みバランス、交換日込みで35400円という
好条件で購入
純正より、燃費が期待できそうだし、静か
これ以上望むべくもない感じ
コスパ高い製品だと思います
15位
29位
4.49 (13件)
159件
2023/1/31
2023/2
165
55%
15インチ
75V
○
¥9,053
【スペック】 外径: 563mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
【特長】 安全性能と快適性能を高次元で両立させたコンフォートタイヤ。ラベリング制度「低車外音タイヤ」に適合している。 天然由来の「サステナブルシリカ分散剤」を用いることでウェットブレーキ性能を2%向上、突起乗り越し時の入力を7%低減し、乗り心地性能が向上。 全体で振動を吸収するサイドウォール、振動を吸収するパターンデザイン、特殊吸音スポンジ「サイレントコア」を採用し、高い静粛性能を発揮。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンフォートタイヤとして静か走りもノー・プロブレムです。
以前、工場出しのエナセーブを6年、4カ月スタッドレスと履き替えしながら四万八千キロ走り、まだ溝は有りましたがゴロゴロとうるさくなって来たので本品に履き替えました。コミコミで66,200円、東雲のショプです。
本品の広告に使用されているイメージはトレッドが3本有りますが、現物サイズのはセンターグルーブが有りません。2本です。新車に付いてくるタイヤは少しゴムが硬いと耳にしたことが有りますが。ル・マンは柔らかさを感じます。バネ下荷重が減った様なソフトな当たりです。江東試験場前上り交差点を右折する逆バンクでグリップの良さを感じます。雨天首都高の繋ぎ目の鉄板のスリップも若干少ない様だ。タイヤサイド面の工夫も有り黒黒してタイヤワックスが今の処要らない感じです。以前はクリンビューのノータッチをスプレーしてました。値段もビューロより安く、コンフォートとして扱う分には申し分ない性能です。
5 LE MANS Vも良かったが
【走行性能】
より軽くなった感じです。
【乗り心地】
とても良い。
【グリップ性能】
滑る感じは無いです。
【静粛性】
LE MANS Vよりも静かです。
【総評】
納得の行くタイヤだと思います。
21位
30位
5.00 (1件)
13件
2025/3/17
2025/3
225
55%
18インチ
102V
○
¥20,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 705mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上。 内部構造の最適化により、トレッド面のより均一な接地圧分布を実現し、加速時、ブレーキング時、コーナリング時においても接地面が安定し偏摩耗を抑制。
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5 高速で安心出来るタイヤ
スタットレスでは長くミシュランを使用していましたが初のサマータイヤ使用になります。
価格的にプレミアタイヤとしては安くどの程度かと思いましたが前車で利用したP社や純正よりロードノイズは静か 高速でもふらつかず 峠道でも滑らかにコーナリングしてくれ現状大変満足しています。
仕事利用で走行が多い為どの程度持ってくれるかがたのしみです
50位
33位
4.87 (8件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
215
50%
18インチ
92V
○
¥16,150
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 673mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
5 ヤリスクロスで安くて良いタイヤは現在これ一択
ヤリスクロス純正4.5年使用のエナセーブ ec300プラスとの比較になります。
【走行性能】
ハンドルは軽くなった気がします。suv専用設計で直進性能も良好です。
【乗り心地】
前のよりソフトになりました。路面の段差を越えても跳ねが少なくショックが減りました。
【グリップ性能】
まだ大きな雨を体感していませんが。コーナリングの挙動も少なくスムーズになりました。
【静粛性】
本当に静かになりました。このタイヤのパターンが良いのでしょうか?
【総評】
最近、エナセーブのサイドのひび割れが進行して、点検のたびにディーラーで交換をすすめられていました(山はまだ4mm以上)トヨタで純正交換費用を聞いたところ13万円ぐらいと言われてびっくり。
今回、アマゾンで安くなっていたので、こちらのPROXES CL1 SUVをポチりました。
材工で7万円チョットで購入することが出来ました(製造年月も1.5か月と新しいタイヤでした)
この価格で、日本製、静かで乗り心地もアップ、予想以上で満足です(他のメーカー高すぎ)
しかし、ヤリスクロス程度に偏平率50%のタイヤ必要なのでしょうか?高すぎて手が出ません。
とにかく、コストパフォーマンスが高いタイヤです。
街乗りオンリーならこちらのタイヤをお勧めします。
5 SUVにお勧めです
段差を乗り越えた時のふらつきが抑えられており、静粛性もいいです。
89位
41位
5.00 (2件)
357件
2018/1/15
2018/2
165
55%
15インチ
75V
○
¥6,880
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー 外径: 563mm 総幅: 167mm 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: c
【特長】 トータルライフ(耐偏摩耗性能+耐摩耗性能)が向上し、すべての溝がより均一に残ることで本来のライフ性能が発揮され、むだなく長持ちさせられるタイヤ。 非対称パターンの採用により、従来品「エナセーブEC203」に比べ、耐偏摩耗性能が16%向上している。 アウト側のブロックを大きくして、コーナリングにかかる圧力に備えることで、従来品「エナセーブEC203」に比べ、耐摩耗性能が4%向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 国産バルブとチッソ充填
スズキワゴンRのタイヤ交換でダンロップのタイヤを検索した。
価格コムで最安値であり、国産品のため購入しました。
国産バルブとチッソ充填で大満足です。
5 N-oneプレミアムに既に5シーズン履いています。
表題のとおり5シーズン経過した現在も使用中の再レビューになります。
2018年春から妻がそれまで5年間乗っていたN-oneプレミアム(9万km走行)を子供の車とする際にこの『エナセーブ EC204』を履かせました。
先日、スタッドレスに履き替えたので5シーズン履いたことになります。
私の子供かと疑いたくなるくらい車に拘りも無く通勤プラスアルファのため5シーズン経過しても走行距離は2万km(スタッドレスの期間含む)しか伸びていません。
そのためスタッドレスタイヤに履き替えの作業をしていただいた馴染みのタイヤショップでサイドのヒビ割れが無いのでまだ2シーズンは履けると言われました。
タイヤは、大袈裟に言えば命を乗せて走っているので今の走行距離のペースならばまだ買い替えなくても良いと安心しました。
以下は、たまに私が乗った時の項目別評価となります。
【走行性能】・・・4点
エコタイヤなので走りを楽しむタイヤではないです。
普段乗りの車のタイヤとして合格の4点です。
【乗り心地】・・・5点
10年余り11万km以上走行しているN-oneプレミアムですが、それほど乗り心地が悪くなったと思えません。
このタイヤによる乗り心地も5シーズン乗っても悪くないので5点です。
【グリップ性能】・・・4点
初回レビューと同じくハイ・グリップをこの車に求めていない普段乗りの車として合格の4点です。
ハイスピードのカーブでも腰砕け感は、昔のエコタイヤ程は感じません。
【静粛性】・・・4点
初回レビューと同じくN-oneプレミアム自体軽四として静粛性の高い車です。
5シーズン、4年経過してこのタイヤ自体が特に煩くなったと感じないので合格としての4点です。
【満足度】・・・5点
エコタイヤ、お買い得タイヤとして約5年前に購入しました。
各項目別評価の点数は、初回レビューと変わりません。
項目別の点数的には4点が妥当なのだと思います。
サイドのヒビ割れが無い経年劣化に対する耐久性は、高いと思いました。
走行距離が短いことが一番の理由でしょうが、2018年春から5シーズン履いたタイヤですが、諸々考慮すれば買って良かった満足度が高い5点です。
40位
41位
5.00 (1件)
340件
2023/4/27
2023/4/27
205
55%
17インチ
95V
○
¥13,600
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 658mm 総幅: 214mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」と転がり抵抗性能「A」を獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
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5 コストパフォーマンスの良いタイヤ
パーツショップWAVEにて取り付け交換
ブリヂストンのレグノからの交換ですが、走りに関して問題無く、静粛性も良いです。
値段も安く交換できたので非常に満足です。
55位
41位
4.00 (2件)
203件
2022/1/12
2022/1
235
50%
18インチ
101V
○
¥14,420
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 693mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
4 コスパに優れたタイヤ
トランパスR30から履き替えて800キロほど走行した後の感想、再レビューです。
【走行性能】
向上した。サイド剛性がある分、安定性が増してしっかりしている。
【乗り心地】
ちょっと硬くなった。でも、路面の凸凹からの突き上げは減った気がする。
【グリップ性能】
路面に吸い付いてる感覚。ブレーキがしっかり効く。でも、燃費良くなっている。
雨天時のブレーキングは明らかによくなって、止まりやすくなった。
【静粛性】
あまり変わらないと思うけど、気持ち悪化したかな程度。
【総評】
タイヤ選定は、年間15000キロ程度走るので、耐摩耗性、次に乗り心地、雨天時を含むブレーキングを重視して決めました。
コストパフォーマンスを考慮してこのタイヤが最も私に適していると思うので、満足です。
(ヨコハマRV-03よりも約20000円/4本安いのもポイント)
ブレーキングが良くなったのに、燃費は5〜10%良くなりました。
4 30系ヴェルファイアに使用
3.8万キロ走った30系ヴェルファイアの初めてのタイヤ交換としてこれを選択しました。
前車のエリシオンではヨコハマやダンロップを選択していて、失礼ながらトーヨータイヤはそれらより格下との印象が漠然とあり、今まで購入したことはありませんでした。
しかしヴェルファイアの新車装着タイヤがトランパスR30であり、また日系ブランドでほぼ最安だったのでトーヨータイヤが選択肢に入ってきました。
同じトーヨーでラグジュアリーミニバン用と謳っていて4本セットだと2,000円ほど安かったLuUと迷いましたがLuUが2014年登場でmp7が2022年と設計が新しく、またロングライフを売りにしている事からmp7にしました。
Yahoo Shoppingで購入してその出店業者と提携している近所のガソリンスタンドで取り付けてもらいました。
タイヤ4本セット \55,480、交換費 \10,120、バルブ交換 \2,200、タイヤ処分 \1,400の計\69,200となり近所のカー用品店などで交換するより1万円以上節約できたのではないかと思います。(パンク時の無料交換などの付帯サービスは付いていませんが...)
XL規格なので空気圧は指定では240kPaのところを換算表を見て250kPaにしています。
燃費は今のところR30と同等レベルですが、ヘタりきったR30よりも乗り心地が格段に良くなり満足です。
64位
45位
4.51 (5件)
340件
2022/1/12
2022/2
215
55%
17インチ
94V
○
¥14,344
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 668mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」、転がり抵抗性能「A」獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 満足です
【走行性能】
エスティマ3.5乗りで、RV02からの履き替えです。RV02との差はそれほど感じませんが、スムーズな走りで良い感じです。
【乗り心地】
前回のRV02が5年経過していたせいか、抜群に良くなりました。
【グリップ性能】
コーナリングがなめらかで、ウェット性能も高く安心です。
【静粛性】
レグノほどではないにしても、ミニバン専用設計でとても静かです。
【総評】
価格コムで購入して、TYREHOODを利用し近くのGS持ち込んで交換してもらいました。
同じ商品がオートバックスで112,800円だったのに対して、トータル約半額で済みました。ディーラーさんだったら、更に5万円はプラスだと思います。
この価格で上記の性能が得られたので、大変満足しています。
5 最高!
比較的に早く車の燃費の値が良くなりました。
選んで良かった。
27位
45位
5.00 (1件)
3件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
225
55%
19インチ
99V
○
¥31,600
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ オンロード: ○ 外径: 735mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 高い静粛性と、低い転がり抵抗
CX-8で5年55,000km走行したTOYO PROXES R46からの履き替えです。
300kmほど走行してのレビューです。
高速道路の走行が多いとお話したら少し空気圧高めに設定頂いたので、
走行性能や乗り心地に影響しているかもしれません。
@走行性能
直進やカーブでの走行安定性はとても高くなりました。
履き替え前は直進も若干ふらつき、カーブでもぐらつきがあったのがなくなりました。
(タイヤの劣化によるものも大きいと思いますが)
転がり抵抗が恐ろしく減りました、アクセルを離しても車のスピードがなかなか落ちず、これまでの感覚でブレーキを踏むと「止まらない!」となるくらいです。
(空気圧を高めに設定頂いたのもあるかもしれません。)
A乗り心地
路面の細かい段差も拾い、履き替え前とそこまで違いを感じなかったです。
(空気圧が高いせいか、もう少し空気圧を調整すれば改善するのかも)
Bグリップ性能
PROXESの末期は、高速カーブでの鉄板での滑りが気になっていましたが、安定して乗り越えることができました。
雨天時のグリップがアップしたようですが、これは別途機会があれば投稿したいと思います。
C静粛性
かなり静粛性が増しました。特に荒い路面での静粛性はかなり高いと思います。
社内でクラシック音楽を聴くことが多いですが、ボリュームを25→20くらいに下げても低音の細かい音型までよく聞こえます。
後席に座っている家族の声も良く聞こえるようになりました。
【総評】
特に転がり抵抗と静粛性に違いを感じました。乗りでも違いを感じますが、高速道路でより高い静粛性と車がグンと進む体験が得られました。
家族と会話しながら、音楽を聴きながら遠出するにはピッタリのタイヤだと思います。
タイヤはそこまで交換したことがないので、劣化したタイヤとの比較になりますが、ご参考になれば幸いです。
※改行が見にくかったので修正しました。
77位
50位
4.24 (4件)
410件
2022/2/10
2022/3
195
65%
15インチ
91V
○
¥7,040
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。環境への影響が少なく、安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減する。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、全サイズエコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 静かなタイヤと思います。
ブリヂストンREGNOを6000番、8000番 9000番
GR-X1などを長い間、車種を変えて履いていました。
車種はインスパイア4台、現在はアコードです。
最近、車検ごとの走行距離が3000km未満で、高い
タイヤは、やめてこのピレリーのタイヤを購入。
破棄するレグノのタイヤの溝の残りは約6ミリもありますが、
6年も経つとひび割れが多くなり、今回の交換になりました。
このサイトで見つけた業者から送られたタイヤの製造日は
1523で今年4月第3週の日付で、大満足。
早速、郊外の業者にタイヤを持ち込み交換していただきました。
タイヤから車内に入り込む音は、いつものレグの音として聴い
ていました。
タイヤ交換後、タイヤからの車内に入る音がとても静かで
びっくりしています。
タイヤ交換後3週間経ちました。
いつもの道を走ったが、やはりこのタイヤ
レグノより静かなノイズ、直進性も同じ、厳しいカーブも
レグノと変わらない安定感、これは買って満足かなと
思っています。
5 P1より性能良し
スイフトにP1を計6年(二回交換)使用からパワージに変更
@ウェットグリップがP1より食い付きがよい
。ドライに関しては体感で分かるレベルではない。
A旋回性、ハンドリングはP1と同等。これも体感としては分かりにくい。基本的にP1が優れているから。
B静粛性はパワージのほうが少し勝る。一般道、高速道路ともに一段階静かな印象。ただ磨耗してきた時にどの程度になるか未知数。このシリーズは特にタイヤの末期になるとなかなかのうるささ(笑)最新でどこまで変わったか見届けたい。
総評。基本はP1の性能を向上させたモデルといっていい。とくにウェット時の強化されたことは大きい。転がり抵抗、静粛性を向上させたモデル。一本価格が安いのでこれだけの性能があれば一般の人は十分。
的確に路面を捉え適度に路面状況が分かる。それでいてごく自然なハンドル操作。トータルのバランスの良さはP1とパワージの最大の特徴
84位
50位
4.33 (5件)
340件
2022/1/12
2022/2
235
50%
18インチ
101V
○
¥18,200
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 693mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」、転がり抵抗性能「A」獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 静かで乗り心地が良い
20系アルファードで純正 → レグノ → TRANPATH LuII → BluEarth-RV
レグノと純正タイヤは記憶にないため比較はできないが、前TRANPATH LuIIと比べると格段に良い。30系や40系の乗り心地の良さに買い替えを検討していたが、このタイヤにして不満がなくなったので、まだ暫く乗り続けることにした。空気圧260kPaでも前TRANPATH LuIIのような突き上げ感を感じないし静かだと思う。新しいタイヤって良く出来ていると思った。逆にグリップ感はないが、抵抗が少なく燃費に貢献してくれていると思う。決して止まらないわけではない。
5 コストパフォーマンス良いです
乗り心地良好です。
耐久性はこれからです。
見た目い感じです。
78位
53位
4.21 (5件)
203件
2022/1/12
2022/1
205
55%
17インチ
95V
○
¥11,980
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 658mm 総幅: 214mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最高
価格が安くそこまで期待してなかったですが、全てにおいて満足してます。特に静粛性に関しては全然問題ないレベルです。ミニバンにはありがたいタイヤです。 あとは耐久性とかがどの程度か乗ってみてですね
5 コスパ抜群
値段の安さ、乗り心地や性能は問題なしです。
コスパ抜群だと思います。
48位
53位
- (0件)
3件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
225
55%
18インチ
98V
○
¥29,800
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ オンロード: ○ 外径: 709mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
94位
57位
5.00 (1件)
410件
2022/2/10
2022/3
205
55%
16インチ
91V
○
¥10,400
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 このタイヤいいですね
交換前も同じブランド、リピーターです。少しだけタイヤが減るの早いかなぁ・・・不満なし
85位
59位
- (0件)
12件
2023/2/20
2023/5
165
55%
15インチ
75V
¥7,119
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、コンパクトカー
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 563mm
37位
59位
4.46 (5件)
410件
2022/2/10
2022/3
205
60%
16インチ
92V
○
¥8,206
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 ★コスパとメーカー知名度のバランス重視でしたら一択商品です★
ホンダステップワゴンの新車タイヤからの履き替えです。
新車タイヤは日本グッドイヤーのエフィシェントグリップでした。
我が家は普段使いで距離をそんなに走らないのですが、サイドのヒビ割れが増えてきて、4年とちょっと経過したので何となく替え時かなと思ったので新調しました。
・ハンドルが軽くなったように感じます。
・ロードノイズが静かになったように感じます。
・タイヤサイド部分はツルッとした感じの手触りです。
・他の方が書かれていた空気圧ですが、我が家の車は記載空気圧が2.4キロですが、以前から2.5キロ入れてまして、今回も2.5キロ入れておりますが今のところとくに違和感なく走れております。
安くても聞いたことないメーカーのタイヤはちょっと・・・
でも有名メーカーで高すぎるのもしんどいな・・・
そんな方にはもってこいのタイヤかと思います。
消耗品ですが、長い付き合いになるように期待して星5つでよろしくお願いいたします。
5 ピレリタイヤの空気圧について気になっている人は必見
ノア(DBA-ZRR75W)です。
評価する前提として、どのタイヤもそうですが、特にこのタイヤは適正な空気圧にしないと正常な効果が得られないと思っています。
ノアの基準は前後とも2.6Kgですが、それだとピレリのタイヤはフニャフニャで横風の影響をもろに受けます。特に高速道路で横風の影響を受けると恐怖を感じるほどでした。アスファルトでもわだちができているゆがんでいる路面もハンドルを取られます(というか、勝手に意図しない方向に進んでいく…)。
そこで適正な空気圧をネットで散々調べましtが、残念ながら見つけることができなかったため、自分で走行時の接地面の様子を確かめながら、適正な空気圧を探っていきました。
その結果、自分の車では、前輪は2.9Kg、後輪は2.8Kgがベストなセッティングということがわかりました。高速道路で発生する強風も全くと言っていいほど、気にならなくなりました。
当然ながら車種によって適正な空気圧は変化するでしょうが、こればかりは自分で探るしかなさそうです。
評価点数の理由に入ります。
【走行性能】
適性なタイヤの空気圧であることと、あまり無茶な運転をしないことが前提条件ですが、高速コーナーでもしっかりグリップしてくれます。公道を走る程度であれば、意図的な行為(ドリフト)でなければ雨で濡れている路面でも滑ることはないと思います。
【乗り心地】
基準値よりも空気圧を高くすることで、硬いタイヤになるため乗り心地は悪くなります。なので★3にしましたが、フニャフニャでゆるゆるの状態で高速道路を走り、怖い思いをした私にとっては、コツコツという突き上げ感は、乗り心地が悪くなっても走行が安定しているため、非常に安心感があります。ですが正直なところ、乗り心地は良いとは言えません。
【グリップ性能】
前述のとおりです。ノアSiはスポーティーといってもスポーツカーではないので、攻め込んだ走りのできる車ではありません。普通に走る分には十分すぎる性能だと思います。普通に走っていてタイヤが鳴くことはないです。
【静粛性】
特に気になることはありません。音のでないタイヤなんてないですし。普通かなと。
【総合評価】
まずPIRELLIで、一本約8400円です。
この値段でこの性能です。
文句ありません。
ただし何度も言うように、このタイヤの本来の性能を発揮するには車種にあった適正な空気圧にすることが最も重要です。空気圧によって評価が左右されやすい商品といえるでしょう。
46位
69位
- (0件)
3件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
165
55%
15インチ
75V
¥10,560
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 565mm リム幅: 5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: C
ウェットグリップ性能: a
91位
69位
4.14 (5件)
340件
2022/1/12
2022/2
195
60%
16インチ
89V
○
¥11,110
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 640mm 総幅: 201mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」、転がり抵抗性能「A」獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 静かになり快適です。
価格comのいろいろな評価を参考にして購入を決めました。交換前のタイヤはエナセーブ505なのですがすでに残り山3.5mmほどだったのと使用年数も4年を超えていたので比較するのは可愛そうです、
スタッドレスもYOKOHAMAタイヤを使用していたことも有り、BluEarth-RV RV03を装着しました。
YOKOHAMAタイヤのホームページからの情報も役に立ちました。新しいタイヤをつけると愛車画の走りが快適になりました。数年は乗り心地が楽しめると思います。装着してから未だ雨点での仕様がありませんがYOKOHAMAタイヤのホームページの製品情報ではウェット性能も良いとの情報ですので、雨天時の走行にも期待したいと思います。
5 新車装着タイヤと比べると、ハズレのない満足できるタイヤ
2024年5月に新車装着タイヤから交換し、5ヶ月経ちました。
ToyoTrampathMP7と迷いましたが、総じて満足しています。
前タイヤと比べての所感です。
車:セレナC27
前タイヤ:エコピアEP150(新車装着)5年、約26000km
【走行性能】
ゴムが柔らかいのか、適度にダルな操舵感です。ハンドル操作に半テンポ遅れるためクイックさはありません。
路面に足を取られることはなく、直進安定性に優れます。
空気圧を10%程度上げれば、出だしの軽さを感じます。
【乗り心地】
ゴムが柔らかいため、柔らかい乗り心地です。
サスペンションとダンパーの性能が低いため、元々乗り心地はよくありませんが、突き上げをタイヤが多少低減してくれているように思います。
【グリップ性能】
新しいからということもありますが、良いと思います。ゴムが柔らかいためカーブでは粘ってくれているのを感じます。
【静粛性】
不満はありません。
特別ロードノイズが気になる、といったこともありませんので、ノイズ周波数をうまく制御できているのだと思います。
【総評】
金額的にも、総額5万円程度(タイヤ約40000円、工賃10000万円で)で済んだため、総じて満足しています。
あとは耐久性(耐摩耗性、耐候性)に期待です。
63位
72位
- (0件)
310件
2024/9/12
2024/10/ 1
225
55%
18インチ
102V
○
○
¥37,830
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 712mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り換えるように自動的に変化する。 剛性を確保しながら、スイッチが切り換わりウェット・氷上路面でも密着してグリップ。「アクティブトレッド」に最適化した新トレッドパターンを採用。
86位
80位
- (0件)
0件
2026/1/21
2026/2
165
55%
15インチ
75V
○
¥8,139
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車 専用タイヤ: 軽自動車 外径: 564mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: c
28位
80位
5.00 (5件)
23件
2024/1/22
2024/2
165
55%
15インチ
75V
○
¥11,990
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 563mm 総幅: 170mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 専用設計されたコンパウンドにより、低燃費性能とウェット性能、耐摩耗性能を高次元でバランスよく備えたコンフォートタイヤ。 路面をたたく音を小さくするため、144ブロックに細分化してパターンノイズを低減。溝の量を増やして排水性を確保し、高いウェット性能を実現。 主溝の体積が大きくなるよう設計することで、新品時のウェット性能の確保と摩耗時のウェット性能低下の抑制を両立。
この製品をおすすめするレビュー
5 コストに見合った性能が感じられます。
【走行性能】
普通に走ってる分には、申し分ありません。
【乗り心地】
段差や荒れた路面でも上手にいなす感じです。
【グリップ性能】
限界を攻めるような事はしないので、何とも言えません。
【静粛性】
ここが一番変わりました。もちろん、これを願って買ったのですが。
静かになったので、別の音(風切り音、エンジン音、軋み音・・)
が若干うるさく聞こえる様になりました。
思わぬ副作用です。
【コスト】
通販で4本約46,000円+持ち込み工賃7,700円(平日現金割にて)
【総評】
N-WGNカスタムターボ 新車装着のエコピア150から、6年目で交換しました。
どうせなら良いタイヤにしたかったので、REGNOとかLEMANS5と
検討したけど、これがバランス良さそうなので決めました。
タイヤを変えるだけで、走る曲がる止まるがレベルアップしました。
見た目も、軽自動車のサイズなのに4本溝で、見るからに高性能って感じです。
自己満足の極みかも知れないけど、足元にお金をかけるのも悪くないです。
5 日産サクラ(軽EV)のタイヤを交換しました
※2025/11/27追記
立体駐車場でハンドル切って曲がるたびキューキュー鳴いてたのが完全に消えました。
そのせいか対向車がこっちに気付かない時ありました。
要注意です。
-------------------------------------------------
Ecopia(納車時からのタイヤ)
↓
ADVAN dB V553
タイヤの溝的にはもう1年くらいは大丈夫そうだったんですが、一度パンク修理してるし、静音化の一環でもあります。
■交換後の感想
まだまだ皮剥き段階ですが、ロードノイズが減ったのは実感できました…が、個人的には「まあ、こんなもんかぁ」って感じでもありました。
ドアや床面のデッドニングDIYしたので、あとはタイヤと天板しか触るところなかったんですが…タイヤはこれが限界っぽいです。(静音で有名なタイヤでは最新型のはずだし)
綺麗なアスファルト路面や立体駐車場などのコンクリ面だと、窓を開けてもタイヤと路面の摩擦音しないです。
ハンドル切れば音するけど、直進してると完全に風切音のみ。
EVでエンジン音ないのでハッキリ差が判ります。
タイヤの転がり抵抗も減った(滑走距離が伸びた)けど、これは単に新品だから?
30位
84位
4.80 (15件)
400件
2019/1/ 7
2019/2/ 1
185
55%
16インチ
83V
○
¥13,488
【スペック】 外径: 610mm 総幅: 194mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 高い操縦安定性と低燃費性能を融合したグランドツーリングタイヤ。軽自動車・セダン・クーペ・コンパクトカー向け。 専用開発の非対称パターンにより、快適な乗り心地とすぐれた操縦安定性を両立。高剛性構造やトレッドプロファイルが力強く、快適な走りを実現。 トレッドパターンに施した「ライトニンググルーブ」や「ブレードカットサイプ」がウェット性能に貢献する。低燃費性能も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 全てにおいて及第点以上・性能バランスに優れたタイヤ
ED系スイフトで使用しています。
純正のEcopia EP150からの交換です。
【走行性能】
メーカーの宣伝文句どおり、直進安定性が高いです。直進路面でも低速域からしっかりと路面に吸い付くような感覚を感じます。
カーブでの振り戻しやロール感覚もほとんど感じず、安定しています。
雨天性能も高く、ドライ路面と遜色ない操作性・制動性能を実感できます。
エコ性能も十分で、Ecopia装着時とほぼ変化なく推移しています。
【乗り心地】
多少荒れた路面でも細かな振動を吸収できており、概ね快適です。
【グリップ性能】
通常使用では申し分ないグリップ力です。
直進時でも路面にしっかりと食いつく感覚を感じますし、カーブでも吸い付くようにグリップします。
ウェット路面でも非常に安定しています。
【静粛性】
とても良好です。
純正のEcopiaでは「ゴオォォォーーー!!!ズオォォーーーー!!」wwwと盛大に鳴っていたロードノイズですが、同様の路面においても「コォーー・・・」くらいに減りました。
多少荒れた路面でも気にならない程度に減少するので、かなりストレスが減ります。
【総評】
エコ性能、グリップ力、コンフォート性能、価格。全てにおいて非常にバランスが取れた性能に思います。
同等の性能で同じく高評価であるダンロップ ルマン5+と悩みましたが、値上げ前でお得感を感じたこと、ウェット性能"a"という点、GTというネーミングに引かれてこちらを選択しましたが満足しています。
あとは耐久性に期待します。
5 FIT4:eHEV LUXE乗り心地が改善、段差が苦痛でなくなった
FIT4:eHEV LUXEでタイヤをこちらに交換した。走りが相当に変わった。
元が BluEarth Aで、こちらが BlueEarth-GT サイズは同じ。
元のBluEarth Aは、道路の段差、マンホールの蓋、道路の補修跡、どれも確実に拾いゴツゴツととても乗り心地が悪い。踏切越なんてたまったものではかった。到底上質な走りではない。
それがこちらに変えたら、無論、段差等は伝わってくるのだが、ソフトにいなしてくれ、ゴツゴツとは伝わらない。非常に良好である。踏切も気にならなくなった。段差を避けて走行するクセがつきかかっていたのだが、それも無くなるだろう。
後、BlueEarthAではタイヤ鳴きがひどかったのだが、GTに変えて約1カ月、まだ一度もないていない。
どうもここまで違うのは、HONDAが純正で選んでるBluEarth Aの出来が悪すぎる気もする。燃費に全振りで他を全て捨てたのではないか? 評価が満点になってしまったが、BluEarth Aとの相対評価である。タイヤに詳しくない素人評価なので、絶対評価では全くない。
なお、400kmほど走ったが、燃費については、BlueEarth Aより良くはない感じだ。総じて5%程度は落ちるかも知れない。
ただし、10km以上一般道を普通に走行出来ると 30km/l前後は出ているので、自分的には十分である。 わずかな燃費の差より、段差が気にならない走りの方が遥かに価値がある。
なお、費用は工賃込みで、65000円かかった。FIT2で、ダンロップEnaSaveに代えたときの二倍である。
99位
92位
5.00 (1件)
0件
2025/9/12
2025/10
225
55%
18インチ
102V
○
○
¥24,300
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク 外径: 705mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
【特長】 季節を問わない高性能、長く続く安心感が特徴のオールシーズンタイヤ。「スノーフレークマーク(3PMSF)」を取得し、国際的な冬用タイヤ基準に準拠。 「マックスタッチ コンストラクション」によりトレッド面の接地圧を均一化し、接地面の安定により高い耐摩耗性能を実現。 「Vシェイプトレッドパターン」により、ウェットブレーキ性能が向上。トレッドブロックのピッチ数を増やし、スノーブレーキ性能を強化している。
この製品をおすすめするレビュー
5 オールシーズンタイヤのスタンダード
【走行性能】
まだ着けたばかりでドライ路面しか走行していません。土砂降りや積雪路面を走行しましたら改めてコメントをアップしようと思います。
あとオールシーズンタイヤは摩耗が激しいとタイヤ交換していただいたお店の方に注意されましたが、このタイヤはサマータイヤと同等以上の耐摩耗性があるので、我家のような大人しい走り方なら4,5万キロは使えるんじゃないかなと思っています。
【乗り心地】
コンフォート向きの性能も高いようで路面の段差等での振動の拾い込みは純正タイヤよりも明らかに和らぎました。
【グリップ性能】
スポーツ走行をしていないためノーコメントです。ウェット、積雪路面のコメントは改めて追記します。
【静粛性】
純正タイヤよりは明らかにロードノイズが減りました。一般的にオールシーズンタイヤは五月蝿いそうですが、このタイヤに限っては問題なしです。
【総評】
このタイヤはエクストラロード仕様なので装着する際には空気圧に注意してください。我が家の車はたまたま同じ空気圧でしたが、一般的には空気圧が高めになるため注意しましょう。
またタイヤ交換した後に自前の空気圧計があれば、タイヤ交換装着後に測ることを強くお勧めします。
私の場合、2.5気圧のところ3.0気圧も入れられていました。いい加減な店では無かったと思うんですが、空気圧計が適切に校正されずに狂っている場合が多々あるので、自前の空気圧計がなければGSの空気入れなどで測ってみるのも良いもしれません。
最後にタイヤ交換後の初期では1万キロ以下でタイヤローテーションを行った方が、タイヤの片減りを低減できるそうです。取り敢えず次の1年点検の際にローテーションしてもらおうかな。
81位
95位
- (0件)
0件
2026/2/ 9
2026/2/ 1
165
55%
15インチ
75V
○
¥10,300
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 564mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
72位
98位
5.00 (3件)
2件
2025/1/23
2025/2
225
50%
18インチ
95V
○
¥28,280
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、SUV
専用タイヤ: ミニバン・コンパクトSUV用
チューブレス: ○ 外径: 685mm リム幅: 7インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%、なめらかな路面で気になりやすいパターンノイズを8%低減する、ENLITEN搭載の乗用車用プレミアムタイヤ。 軽快なハンドリングでふらつきを低減。「GR-tech Silentゴム」により、静粛性とウェット性能の大幅な向上と、背反となる低燃費性能を両立。 ウェットグリップ性能がbからaに向上。従来品と比較して、停止距離が13%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 高速安定性が良くなった
【走行性能】
直進性がよくなりました。
【乗り心地】
路面からの跳ね返りがソフトになりました。
【グリップ性能】
粘りがあり、突然滑り出す事はありません。
【静粛性】
静かです。
【総評】
ブリヂストンのプレイズ(Playz)を4年間履いていましたが、直進安定性にちょっと不満がありREGNO GR-XIII へ変更しました。
4年目という事もありゴムが固くなってきていたので、交換して良かったです。
高速道路での安定性は良くなった気がします。
5 全てにおいて車の乗り心地が2ランクアップ
ミシュランタイヤからの感想です。
静音性があがり乗り心地のゆったり感が向上しました。 路面がキレイなところは問題なく、多少荒れたところでも角が取れた丸みのある振動に変わりました。運転も上品にしようと思わせるタイヤです。 (今だけ?)
123位
103位
4.00 (4件)
312件
2022/1/27
2022/1
215
55%
18インチ
95V
○
¥15,590
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 693mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
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4 CX-30のタイヤ交換
CX-30の標準タイヤからの履き替えです
標準タイヤと比較しての評価をレビューさせていただきます。
追記です。5000キロ走行での評価です。
【走行性能】
CL1の方がハンドル操作、加速感は上質感が上のように感じます。
追記
初期当初の評価と変わりないです。
【乗り心地】
まだ乗り始めですが、以前気になっていた突きつけが軽くなったように感じます。
走行を重ねると標準タイヤと同じような乗り心地に落ち着くかもしれません。
追記
大きく変化もなく、標準より良さそうです。
【グリップ性能】
標準タイヤと遜色ないです。
追記
変わりありません。
【静粛性】
標準タイヤと同じ程度です。
追記
やや、ロードノイズが気になり始めました。
標準タイヤも距離を乗るごとにロードノイズが気になりましたので同じ程度もしくはやや標準よりも劣るのかなと感じます。
追記
7万キロ走行で、たまたま事故に遭遇しタイヤにも傷が入ったため自費で3本同タイヤを負担し3度目の交換となりました。
正直タイヤが硬いのでタイヤ角にヒビが入りつつありましたが、2度目は新品タイヤの慣らし後もパフォーマンスが全く落ちなく、標準タイヤと遜色ない商品だと思います。
ただ早くて3年、遅くて4年毎に変えた方が良いタイヤだと感じます。
品質は高いと思います。
なので同じ車を乗り潰すユーザーには長い目で見ると、コスパがいいタイヤであると思います。
サイドウォールも丈夫で良いタイヤです。
【総評】
82000キロ走行後3回目の評価ですが、同じ車を乗り潰す方には、コスパが良く乗り心地の良いタイヤであると思います。
4 SUV用としてバランスとコスパの良いタイヤ
ルノー・キャプチャー2021年ガソリン車で、標準装着タイヤ(GOODYEAR EfficientGrip Performance 215/55R18)残り溝3mm弱からの履き替えです。
標準装着タイヤは、なかなかバランスの良いタイヤで、走り出しの食いつきもよく、乗り心地や静粛性も不満はありませんでしたが、走行5万kmを超え残り溝3mmを切ってから、段差や凹凸に対する反応がきつくなり、乗り心地も明らかに悪化したため、2回目の車検を前にタイヤ交換しました。
同じタイヤでもよかったのですが、取扱店がなく、ディーラーでネットで買う方が安いよ、と言われたので、交換費用含め10万円に収めたかったこともあり、本タイヤを選択しました。
キャプチャー自体は、そんなに重量級ではありませんが、一応SUV なので重心は高い部類で、同セグメントのコンパクト・カーに較べれば重量も嵩みます。
このタイヤに替えて、まず感じたのは、操舵に対する応答性が良いこと。SUVと謳っているだけに高重心・高重量に対応した設計なのか、サイドウォールのたわみが少なくハンドルを切った方向にスッと曲がってくれるのが気持ち良いです。その分乗り心地は少し硬めな印象もありますが、まだ溝も深いので不快に感じることはありません。
すり減ったタイヤとの比較になってしまいますが、静粛性は明らかに改善しました。新品同士の比較なら、あまり変わらないのではないかと思います。
溝が減ってきた時にどう変化するかまだわかりませんが、交換して2,000km程度走行した時点の印象では、特段ネガはなく、SUV用としてバランスとコスパの良いタイヤだと感じています。
80位
103位
4.00 (3件)
98件
2024/1/22
2024/2
225
55%
19インチ
103V
○
¥24,200
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 731mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 上質な静粛性が持続するプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・クーペ、コンパクトカー、SUV、ミニバン、軽自動車向け。 主溝の体積が大きくなるように設計し、新品時のウェット性能の確保と、摩耗時のウェット性能低下の抑制を両立している。 相反するウェット性能と燃費性能を高いレベルで両立。従来品と比べ、パターンノイズが15%低減、耐摩耗性能が11%向上、摩耗時ロードノイズが22%低減。
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4 スポンジ入りのデューロが良かったかも?
【走行性能】
特に問題無し
【乗り心地】
欲に問題無し
【グリップ性能】
特に問題無し
【静粛性】
粗い路面でのロードノイズについてネットの評価記述ほどの静粛感は感じられないが改善はある
【総評】
初めて新車のタイヤを履き替えてみたが、コストに見合うかどうかは良く分からないのが正直なところ
4 全てが高次元!
CX-8純正のプロクセスも満足してましたが、
より乗り心地と静粛性を重視して
プレミアムコンフォートタイヤから選ぶ事に
発売が新しいREGNO GR-XVとV553が候補になりましたが
225/55R19のサイズはV553しか無く決定!
1,000km程走行したのでレビューします
【走行性能】
低燃費性能AAだけあってスルスル転がります
車が軽くなった感覚になります
【乗り心地】
乗り心地は良い方だと思いますが「E+」マークが付いてEV車の高荷重対応だからかわかりませんが、段差などはサイドウォールでいなすのでは無くトレッド面で吸収している感じがします
【グリップ性能】
ちょっとキツめのカーブを、いつもより速い速度でも
スーと軽やかに曲がってくれます。
【静粛性】
全体的に静かですが、新しい路面は感動するくらい静かです。
【総評】
雨に強いヨコハマ!豪雨の高速道路も安心して走行できました
ADVANだけあってドライブの楽しめるプレミアムコンフォートタイヤです!
このサイズはプロクセスには無かったリムガードもありサイドデザインも良いです
あと、摩耗してからの性能低下抑制技術に期待してます
75位
109位
4.00 (1件)
44件
2023/1/25
2023/2/ 1
165
55%
15インチ
75V
○
¥8,530
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 563mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 雨の日の安全性能が進化した乗用車用タイヤ。セダン・ミニバン・軽・コンパクトカー向け。 独自のタイヤ接地面を可視化する計測技術「ULTIMAT EYE」を活用し、理想的な接地形状・接地圧を実現。 従来品対比で燃費性能を維持しながら、ウェットブレーキ性能が8%向上するとともに摩耗寿命が14%、耐偏摩耗性能が6%向上。
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4 安定のブリジストン
【走行性能】程良くグリップが効いてる印象
【乗り心地】特段気になる事はない
【グリップ性能】しっかり停止する印象
【静粛性】煩さはそれ程気になる事はない
【総評】ダンロップのエナセーブからの変更ですが、購入前に色々調べて長持ちしそうなタイヤを選択。燃費の関係か新車にはエナセーブが付いている事が多い様ですがタイヤの溝の縁が早いように思いました。今後全ての物が値上がりしてゆくので交換頻度を減らしたくてこのタイヤにしました。価格帯はそれ程高くないですが特に気になる事も無く無難で良い買い物をしました。
122位
109位
3.67 (2件)
410件
2022/2/10
2022/3
215
55%
17インチ
94V
○
¥10,580
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性能を維持しながら、すぐれたウェットとドライ性能を両立したCUV・SUV、ミニバン・セダン向けのエコタイヤ。 ウェットハンドリングとブレーキング性能に加え、すぐれた耐ハイドロプレーニング性能を発揮。 快適性に加えて高いウェット路面での安全性と、軽量化との相乗効果による高い省燃費性能を実現。
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5 お値段以上
グリップ等が非常に良い感じがします、また静粛性とコーナリング時の腰砕け感は特に感じない、安価でも十分性能が有ります、コスパは最高です。
3 至って普通かな
デリカD:5に装着です。ただしFF。
【走行性能】
違和感はありません。
【乗り心地】
特にいいわけではありませんが、悪くもないです。
【グリップ性能】
そこそこ捉えているのではないかと思います。
【静粛性】
すごい気になるわけではありませんが、やや耳に入ります。
【総評】
今のところ特別気になるようなところはありませんのでいたって普通という感じです。
96位
109位
3.81 (3件)
340件
2022/1/12
2022/2
225
55%
18インチ
98V
○
¥18,600
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 705mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」と転がり抵抗性能「A」獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
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4 ヨコハマの新しいBluEarth-RV
温暖期25,000Kmを2シーズン走行した
ブリジストンDUELER H/P SPORT 225/55R18 98Hから、
少し早めでしたが、
ヨコハマBluEarth-RV RV03 225/55R18 98Vに四輪とも交換しました。
交換後10,000Km走行した段階ですので、中間の評価を記します。
【走行性能】SUV向きからミニバン向きに変えたこともあって、しっとりした走行性能です。
【乗り心地】しっとりした感じが個人的には好みです。
【グリップ性能】2022-10-12現在は概ね満足です。(非舗装路は試しておりません。)
【静粛性】結構静かです。(SUV専用タイヤDUELER H/P SPORT 225/55R18 98Hに比べると)
【総評】SUV向きDUELER H/P SPORT から、ミニバン向きBluEarth-RV RV03 に変えてこともあって、舗装路では走行音が減り、ハンドリングがマイルドになりました。非舗装路(未舗装路)は走行していませんので評価できません。
4 静粛性は・・・?
レグノGRVUからの乗り換え。アウトランダーphev前期(7年目)で年間約2万q走行。現在16万kmオーバー。冬期2〜3か月はスタッドレスに履き替えている。EV走行が多いので、静かなタイヤを求めていた。純正のトーヨーはSUV向けのオールシーズンタイプで、超うるさいタイヤだったので、1年で捨てて、その後レグノを2回はいた。最初にレグノを履いた時の衝撃はすごかった。静か・・・! ただ、レグノの欠点は、減りが早い、ウェット路面でちょっと滑る、価格が高い、の3点だった。そこで、今回は色々調べてヨコハマRV03にしてみた。価格は安い。レグノと比べれは単純に2万円以上の差はある。昨日タイヤ交換したばかりで、まだ100kmほどしか走っていない初期インプレッションではあるが、乗り心地はレグノよりやや硬めか? 直進性やハンドリングもピシッとしていていい感じ。それでいてゴツゴツした突き上げ感はない。まだ皮むき前なのでグリップ力などは不明ではあるが、雨の中走っていた感じでは良さそうだ。だが、静粛性は・・・? むむっ! うるさい? 確かに静かではあるが、40〜60kmのゴーという共鳴しているようなこもった音は何だ? さらに外環の地下道(路面状態はまだよいところ)を80kmで走ったら、さらにゴーという音が大きくなった。レグノの場合、低速〜高速まで同じように静かな状態が継続していたのだが、RV03はそこまで静かではなかった。多分、ブロックやサイプの工夫がまだ足りないのだと思う。あくまでも初期インプレッションだし、グリップは良さそうな感じなので、後編が報告出来たらいいなと思う。
78位
114位
- (0件)
98件
2024/1/22
2024/2
225
55%
18インチ
98V
○
¥22,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 705mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
92位
114位
4.52 (2件)
1310件
2021/3/16
-
225
50%
18インチ
95V
¥22,700
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 輸入車承認タイヤ: (TOY) [トヨタ承認タイヤ]
外径: 683mm リム幅: 7インチ
【特長】 ぬれた路面にも強いプレミアムコンフォートタイヤ。人にも環境にもやさしい低燃費タイヤ。 「MICHELIN PRIMACY 3」と比較して、履き替え時のウェットブレーキング性能が約13.3%アップ。履き始めから履き替えのときまで安心感が長く続く。 静粛性・快適性を追求。周波数をコントロールし、パターンノイズを約6%低減している。
この製品をおすすめするレビュー
5 2年使ってみて
【走行性能】
他のタイヤと比べたわけではないのですが、
普通だと思います。
【乗り心地】
非常に良く感じます。
【グリップ性能】
普段はまったりとした運転をしているので、
はっきりとは分かりませんが
普段使いで気になったことは全くありませんでした。
【静粛性】
さすがです。非常に静粛性は高く、
路面からの音があまり気になりません。
【総評】
2年使ってみて満足度は非常に高いです。
他の銘柄のタイヤをあれこれ体験してないのですが、
次回交換時はまた同じものにしようと
思えるタイヤでした。
4 多分2年後のタイヤ交換時もこのシリーズにすると思います。
【走行性能】普通に安全運転しているレベルでは不満はありません。快適です。
【乗り心地】カローラクロスで使用しています。純正タイヤはゴムマリのような音と乗り心地でしたが、タイヤ交換後暫くすると違和感なく乗れるようになりました。でもサスペンションの動き方が良くないように感じるのでサスペンションも交換したくなりました。
【グリップ性能】スリップしたことがないのでわかりません。
【静粛性】滑るように静かに走ることを期待しましたが、少し硬い音がするのが残念です。暫く走ると慣れましたが音の傾向は変わらないように感じます。
【総評】私のタイヤの予算ではPrimacyシリーズはベンチマークです。でもこのPrimacy 4は走行音の対策が少し残念な印象でした。
133位
120位
4.33 (2件)
203件
2022/1/12
2022/1
225
55%
18インチ
98V
○
¥15,780
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 705mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最高です
【走行性能】
日常、普通に使用している分には全く不満はありません。
【乗り心地】
重量級の車にも拘わらずしっかり支えてくれます。
【グリップ性能】
車の性格上、限界を試す状況はないのではっきりとはわかりませんが
通常の使用状況では、必要十分です。
【静粛性】
純正装着タイヤと比べても、遜色ありません。
【総評】
このお値段でこの走行性能であれば、十分満足です。
4 燃費が良くなったかも?
E52エルグランドに乗っています。前はBSのレグノ2をはいていましたが、残り溝が少なくなったこと、偶然パンクしたまま嫁が気づかず運転してしまい、修理不可と判断したことから、値段を考えてこちらのタイヤにしました。評価はレグノ2を満点として比較した私の感覚です。コスト・メリットから静粛性の要求は捨てたものの、思ったほどロードノイズも酷くなく、静粛性と乗り心地を☆−1にしています。ウエット性能も特に問題なし。転がり抵抗が良くなったらしく、燃費も高速走行をメインにゆっくり走って以前は11Km/Lがやっとでしたが、最近は12Km/L台も出ることがあります。あとはどの程度の距離走れるかですが、この値段でしたら、早めに交換しても良いかもしれませんね。
93位
120位
4.25 (5件)
121件
2021/1/21
2021/2/ 1
225
55%
19インチ
99V
○
¥24,860
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ オンロード: ○ 外径: 731mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: c
【特長】 快適性を追求したSUV専用タイヤ。サイレントテクノロジーを採用し、従来品比騒音エネルギーを22%低減。 タイヤの摩耗度に比例して大きくなるノイズに着目し、60%摩耗時で従来品比騒音エネルギーを9%低減させている。 SUVに特化したトレッド部チューニングやSUV専用構造を採用し、従来品比摩耗ライフを5%向上させ、ふらつきや乗り心地といった操安性能にも配慮。
この製品をおすすめするレビュー
5 柔らかい感触、静粛性は期待しすぎたか
CX-8 19インチで新車時のトーヨープロクセスからの履き替えです。
【乗り心地】
格段に良くなりましたね。すべてが柔らかくなった印象でとても良いです。
交換して帰宅したときに家の駐車場に入れるときの歩道の段差を乗り越える感触ですぐ体感できました。
【グリップ性能】
限界まで攻める車種でもないのでよくわからず。不安はないです。
細かい路地でハンドルを切るときに以前より軽くなったと感じました。
雨天は未経験でCがどう出るかはまだわからず。
【静粛性】
期待値が高すぎたのか…静かです、静かですけど正直プロクセスとあまり変わらない印象です。プロクセス意外と良いタイヤだったのですね。
【総評】
トータルとしては満足です。
5 SUVのコンフォートタイヤ
80系ハリアーに純正装着されていた
トーヨープロクセスR46から履き替えてみての感想です
あくまでも素人の話なので
ご了承ください
【走行性能】
動き出しからスーッと進む、転がると言う印象を受けました
【乗り心地】
段差などでゴンゴンとなっていたところが、コンコンに変わった感じです
しっかりした印象を受けつつ、やわらかさと言うよりしっとりとした乗り心地の印象です
【グリップ性能】
ギュッとグリップ、グイッと曲がると言うイメージでなく、しなやかに動いてくれると言う雰囲気でしょうか
【静粛性】
静かです
記事などにも出てきますが
やはりSUV用のREGNOと言うイメージ
SUV用でこれより静かなタイヤはないのではないかと勝手に感じてしまいます
【総評】
燃費性能については、道路事情や乗り方ですぐに変化してしまいますし私個人的にはあまり気にしていない部分なので評価はなしです
履いて間もない事もあり、ライフの部分も評価出来る段階ではありません
ごめんなさい
プロクセスR46も強くてしっかりしたタイヤだなと感じました
LX100は強くしっかりしていながら、静かさとしなやかさをより感じられました
高速道路でもふらつかない、ふわふわしない、安心感、安定感、静かで快適な巡航です
個人的にREGNO信者なので、REGNO_GRVを試そうかと考えていたところにALENZAの新製品が出ました
従来のREGNOをSUVに履くとやわらか過ぎるのかも、などの話も聞きました
SUVの為に剛性を高めたREGNOと言った感じでしょうか
SUVの為のALENZAシリーズ
LX100はSUV用のコンフォートタイヤとして今後人気が出てくるのではないかと思います
オンロードメインの方で
少しでも乗り心地や静粛性を良くしたいと思う人なら
次回の買い替え時には試してみても良いのではないかと思います
わたし個人的には
おすすめです
新製品を試してみた素人の感想でした
ありがとうございました
240位
123位
4.67 (2件)
203件
2022/1/12
2022/1
215
55%
17インチ
94V
○
¥11,430
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 668mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 mpZからの履き替えだが、順当に進化を感じられる後継品です
これまで履いていたTRANPATH mpZがなかなか良かったので、異なるメーカーのものも試したい気持ちがありましたが、後継品のTRANPATH mp7にしました。
選択の基準は、何をおいても「耐摩耗性」重視です。mpZは10万km以上走れたし、同じメーカーで性能表示が同等以上なので、mp7でも同じくらい走れると期待しています。
次に重視するのは、国内メーカーの製品で名の通ったブランドであること、そしてリーズナブルな値段で買えることです。
走行性能やグリップ力はほどほどで良く、普通に運転して危険なことがなければ良い。そんなスポーツ走行するような車でもないので。
でも、できれば静粛性は少しでも高い方がいいなとは思うので、前回のmpZと今回のmp7ではメーカーの性能表では同レベルとなっているけど、他のレビューではREGNOより静かだという評価もあったので、ちょっと期待しつつこれにしました。
という訳で、履き潰したmpZの印象が身体に残ったまま、新しいmp7に履き替えて感じたことを元にレビューします。
【走行性能】
特段良い・悪いというのは分かりません。そんな走り方はしないので。
ただ、ハンドルが軽くなった気はします。車屋さんが、空気圧を少し高め入れてくれたせいであって、タイヤの違いではないかも知れませんが。
【乗り心地】
まだ乗り始めのせいか、硬い気がします。前回mpZに乗り始めたときと違って、ふらつき感は感じません。
ただ、硬い分、道路のちょっとした荒れ(段差という程ではない)をコツコツとよく拾っている気がします。突き上げがある・酷いということではありません。路面の状況を正確に伝えているという感じがしていて、個人的には印象は悪くないです。音やちょっとした振動で路面状況を把握する方なので。
【グリップ性能】
さすがに、履き潰したmpZよりは良いです。アンフェアな評価になりますが、少し濡れた路面でのゼロスタート時、少し強めにアクセルを踏んでもTCが働くことはありませんでした。
メーカ性能評価ではmpZよりもウェット性能が上がっているらしいので、具体的に試す・比較することはできませんが、そうなのだろうと期待しています。
【静粛性】
確かに静粛性は良いような気がします。舗装路でも砂利の粒が大きかったり、荒れた路面では音は避けられませんが、高音成分は全体的に少し抑えられているように感じました。
「乗り心地」のところで細かい音をコツコツ拾うと書いたのと矛盾するようですが、音の感じがイヤな感じが無くなってマイルド(?)になった印象で、総じて悪くない・静かになった(かな)と感じました。
【総評】
このサイズ(225/55R17)で1本10000円前後で買えたので、満足です。ヤフショで日曜に買ったのでポイントバックも多くありましたし、静粛性など性能も含めて、買って良かったと思っています。
あとは、どれくらい長持ちするか?ですね。何万kmか走ったら、ここに追記したいと思います。
4 コスパは最高・・・
ロードノイズも静かで気に入っています。
mp7の耐久性期待しています。
コスパは最高だと思います。